〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :IS

■タイトル一覧■
  • (アニメ) IS2 第12話 (最終回)
  • ( 2013年12月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第10話
  • ( 2013年12月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第7話
  • ( 2013年11月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第6話
  • ( 2013年11月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第4話
  • ( 2013年10月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第3話
  • ( 2013年10月18日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第2話
  • ( 2013年10月11日 | Comment(0))

  • (アニメ) IS2 第1話
  • ( 2013年10月04日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第12話 (最終回) 感想
  • ( 2011年04月01日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第11話 感想
  • ( 2011年03月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第10話 感想
  • ( 2011年03月11日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第9話 感想
  • ( 2011年03月05日 | Comment(2))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第8話 感想
  • ( 2011年02月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第7話 感想
  • ( 2011年02月18日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第6話 感想
  • ( 2011年02月11日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第5話 感想
  • ( 2011年02月04日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第4話 感想
  • ( 2011年01月28日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第3話 感想
  • ( 2011年01月21日 | Comment(2))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第2話 感想
  • ( 2011年01月14日 | Comment(0))

  • (アニメ) インフィニット・ストラトス 第1話 感想
  • ( 2011年01月07日 | Comment(0))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :IS

◆公式HP IS<インフィニット・ストラトス>2


終わりよければ全てよし・・・な最終回も迎えられなかった。どうしてこうなった。




第12話 (最終回) 「少女たちの展翅」 









(アニメ) IS2 第12話 (最終回)



明らかに”続き”を意識した作りだったけれども、
自分には何もかもが取ってつけたような最終回にしか思えなかったや。

これで「特報!」とか出されてもね・・・。
「え、まだやるの?2期でこれなのに、本当に作る気あるの?」と疑問に思えてしまう。



1期も別にストーリーが特別面白かったわけじゃないが、
それでも”人気が出た理由”は伝わってくるようなアニメであり。

それがこの2期は・・・作品への”愛”が全く感じられなかった。
今回の最終回とか何なんだ。殆ど進展してないじゃないですか。

一応最後だからとってつけたような戦闘シーンを。
とってつけたような温泉シーンを。そんな大人の事情が見えてくるような。
燃えも萌えもないとかどう反応すればいいんだよと・・・。


2期って、会長姉妹が登場したこと以外に何かあっただろうか。

その姉妹のエピソードも個人的にはピンと来なかったし、
新キャラ二人に時間を取るせいで旧ヒロインが割を食うだけにしか思えなかったし・・・。

一応各キャラメインと言えるような回はあったけれども、
それでも・・・本当にどうしてこうなったとしか言いようがない。


シャルかわいいよシャル。セシリアかわいいよセシリア。
こんな簡単なことすら言えないISに何が残るのか。何も残らないでしょう(´ω`)

◆公式HP IS<インフィニット・ストラトス>2



話が繋がってないのは今更かもしれないが・・・いろいろとオカシイ気がする。
明らかに制作が間に合ってないんじゃ?エロでもないのにDVD/BDでは・・・な商法?



第10話 「クッキング・マイ・ウェイ」 














(アニメ) IS2 第10話 クッキング・マイ・ウェイ




あれは料理が爆発したんじゃない・・・!


結局セシリアの話にオチは無かったんだろうか。

悪意は無い。だからこそヒロインズは彼女の料理の犠牲となった。
一方でセシリア自身は一夏に料理を教えて貰えて万々歳・・・ハッピー・・・”終わり?”


いや、今回のセシリアさんは凄く可愛かった。面白可愛かったけれど、
せめてオニギリだけは取得したとか、最後に一夏といちゃついた成果を見せてくれても(;´ー`)

そして箒の姉ちゃんがマジキチである。生身最強じゃありませんか。
1期の出番なんて全く覚えていないが、こんなにヤバイ人だったっけ?

・・・正直もう馬鹿だけやっていればいいと思う。
久々のセシリア回であり、セシリア可愛いよセシリアでいいよね(´ω`)

◆公式HP IS<インフィニット・ストラトス>2



面識ないのにパートナーをお願いする時点で・・・会長、バレバレじゃありませんか?



第6話 「シスターズ」 















(アニメ) IS2 第7話 シスターズ



今週は新キャラを紹介しつつの箒回であった。
彼女も無駄に暴力を振るわなければ・・・普通に可愛いのに(´ω`)

いや、そういうキャラ付けなのは分かっているけれども、
ヒロインズで唯一の日本人なんだから・・・いや、彼女は彼女なりの事情が・・・。
いや、それ以上に一夏さんが鈍(ry


と、取材の最中にまた打ん殴られるじゃないかと一人心配していたが、
一応一夏と二人きりだったからかな。暴力無しの初々しい仕草は貴重であり、
眺めている分にはニヤニヤ出来たので良かったと思う。

先週のシャル回に続き、こんな感じで一人ずつヒロインを掘り下げてくれる分には楽しめるや。




今回の気になった点

・タレント的なことって(;´ー`)
・中指に
・箒も笑っていればかわいいのに
・助けてくれるヒーローサムメンコ面白い
・妹の言っていたこと?
・やはり姉のことには触れられたくないと
・そういえば、2期は赤椿の出番が少ない。というか空気
・この姉ちゃん撮影を楽しんでるだろう・・・w
・ついでにその服で食事してくればいいのに。その帰りかな
・一昔前のドラマみたいなシチュエーションである
・なにがしょうがないんですかね! 一夏がこういう表情を見せるのも箒相手だけな気が
・私の家族はお前だけ。聞き様によっては(´ω`)
・作りすぎってレベルじゃ(ry
・デジャブなランチタイム。次はサンドウィッチ・・・あれ、来ないぞ
・おまえらは? この天然たらしは・・・
・かんざしちゃん
・ラウラが箒さんみたいな暴力キャラに・・・
・そんな彼女を軽くあしらう千冬姉流石である。たまにはこういう描写があるのもいいと思う。
・オメデタイホウキセシリア・・・箒はともかく、セシリアは何で自分が選ばれたと思えるんだw
・無気力系女子? 珍しくデレデレじゃない新キャラであるが姉の差し金だとバレバレだよね
・箒と一夏の衣装が違う
・この次回予告はどう反応すればいいんだろう

◆公式HP IS<インフィニット・ストラトス>2



こんなにも一夏の台詞に共感出来たのは初めてじゃないだろうか。



第6話 「乙女の矜持」 














(アニメ) IS2 第6話 乙女の矜持





「・・・一夏のえっち」



いやいや・・・いやいや・・・どちらかと言うと、えっちなのは(ry



今回の話ってシャルにお馴染みの台詞を言わせたかっただけですよね。
またそこに至るまでのプロセスがお馬鹿過ぎて・・・一夏の「なんでだよ!」には笑ってしまったがw


と、冒頭で何が起こったのかよく分からなかったんだけれども、
あれは二人居たんじゃなくて煙で隠れているうちにISを装着しただけの話?

敵が「面倒だ・・・(ッ!?)」と呟いた後の間が気になる第6話であった。
あの場にはラウラ以外にも誰か居たんだろうか?


しかし、一夏さん。「・・・さあな」って。
身内に関係する(?)話だと考えられるから、ラウラには伏せただけかね(´ω`)


今回の気になった点

・千冬姉もどきが二人? まどか
・宝石のようだ。この一夏さんの言わされている感が凄い。
・いや、確かに輝いて見えたけれども、もっと他に気にすべきことが(´ω`)
・サーカスわっしょい。ちゃんとした戦闘シーンは久々じゃ
・「不完全な力など無い方がいい」
・怖くないんだ
・嗜好の下着。一夏さんの仰る通りナイn(ry
・なぜそれとシャルの下着が関係あるのか。何処へいったんだよw
・シャルといえばスパッツじゃ
・何で今の転びかたでトラブルんだ・・・w
・シャルに殴られるってレアな気がする
・一夏のことが絡まなければ皆仲が良い図
・ラウラがどんどんお馬鹿に・・・(´ω`)
・狙われている自覚? ありませぬ
・珍しく会長が会長?な仕事を。いつもこれくらいの出番だったらなぁ
・「なんでだよ!」 わらた。一夏のツッコミが素直に笑えるとは
・しかし、本当に履いてないまま見せてたら・・・流石にドン引きであろうw
・無事で良かったですね!
・ただの企業スパイだった? ファントムうんたらにはもっと真面目に対策するべきなんじゃ
・ブルマ? 男装時の制服でもうよかったよねw
・シスターズ? ミサカはミサカは的な?

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なんだろう。やっとISを駆使したバトルが始まったのに・・・。
いや、バトルがメインの作品じゃないことは十分承知しているが・・・。

どうも今回はイマイチ入り込めなかった。
会長が最強(らしい)ことを示すことが目的だったのかな。



第4話 「ミステリアス・レイディ」 







(アニメ) IS2 第4話 ミステリアス・レイディ




あからさまにゴリ押しされると逆に萎えてしまうというか。何か素直に受け入れられない。
本当は自分が・・・な”千冬姉”くらいの方が丁度いいように思う。

シャルの場合は一応押すにせよ段階があったけれども、
会長は・・・それが足りないように感じられる。

一夏に付きまとっていた理由は説明された。
それは分かった。理解した。理解したが・・・うーむ・・・。


思えば一期もヒロインが入れ替わり入れ替わりに登場して、
最終的には一夏さんのハーレムが誕生したわけだ。新キャラの会長だって同じような展開と言える。

でも・・・でも・・・なんでだろうなぁ・・・会長の中の人は好きなんだけれど(;´ー`)


今回の気になった点

・美女じゃなーい・・・ふぁんとむたすく(;´ー`)
・今のは小ざかしかったのだろうか
・シャルさんのせいです!
・会長との特訓が役に立ちました
・あやとりみたい
・男の拘束とか誰得だが・・・白式が狙われるのも男性である一夏が使用出来るから?
・その辺の内情を全く思い出せないや・・・
・一夏さんを拉致した連中らしい
・全てセシリアより上?
・水で作った偽者
・なんなんだよてめ(ry
・会長は最強の称号らしい。知るk(ry
・ミステリアス・・・霧・・・みす・・・と(´ω`)?
・早速つかってきた? どの程度情報を掴んでいるのだろう
・蜘蛛と分離できるのね。とりあえず出した感が強いヒロインズ
・素直に感想を言う一夏さん。あまりエロさを感じられないのはなぜだろう
・結局王冠も会長のものかい
・新キャラの声・・・
・私の復讐が始められる。ろり千冬姉・・・?
・なぜ今回の話でシャルが一番前なんだ

◆公式HP IS<インフィニット・ストラトス>2



「どうせまた最後に会長が美味しいところを持っていくんだろう?」


と思いながら見ていたのであるが・・・会長は何がしたかったんだろう。
前回と同様に一夏を鍛える云々の意味合いも含めての”同居権利争奪戦”だったのだろうか。





第3話 「硝子少女の透色和音」 












(アニメ) IS2 第3話 「硝子少女の透色和音」 



珍しくセカンド幼馴染のチャイナっ娘にも出番が多々あり、
一番可愛く描写されていたように思うけれども・・・なんかこういったりきたりというか。

今週はチャイナっ娘とセシリアが中心で良かったんじゃないかと。
Aパートの二人は良い感じで可愛かったからその辺はニヤニヤ出来たのに会長が介入してから・・・。


いや、みんな一夏さん大好きなのは分かる。そんなの今更である。
ISはそういうアニメだ。でも、どうもごっちゃごっちゃに感じられるのは勿体無い気がしてならない。

1期は誰かしらメインに添えつつストーリーを進行していたような覚えがあるけれど、
しばらくは”会長がメイン”だと思って眺めていればいいんだろうか。

いくら会長が個人的には好みなキャラであっても、
1期から登場のキャラがおざなりにされるのは・・・やはり腑に落ちないや(;´ー`)



今回の気になった点

・・着てませんよ・・・!
・マッサージが上手い設定なんてあったっけ?
・”まずい”という感覚が一夏さんにも
・髪型の変化に気づくとは
・リスみたいで
・B型補助。あからさまである
・空気が読めるmob子である
・またさり気なく褒めた(´ω`)
・今更間接で恥らうも何もないような・・・セシリアかわいい
・会長もメイド服
・絶対安全じゃ(ry
・狙いは王冠? はずれまくってますよセシリアさん
・あざとシャル・・・! 相変わらず美味しいポジ
・「じゃっ!」ってoi・・・w
・ラウラは一夏を「嫁!」と守るのに対して箒さんは。これも相変わらずであるが・・・(;´ー`)
・美女じゃないです
・そして強引にISを持ち出す展開に(;´ー`)
・EDは彼女が先頭。今週は珍しく目立っていたからだろうか
・次回予告。そういえば千冬姉の出番がなかった

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今アニマックスの無料放送で「夏目」の1期が放送してるんだけれども、
相変わらずにゃんこ先生は可愛いな・・・1期は初めて見るから凄く新鮮(´ω`)




第2話 「恋スル舌下錠」












 IS2 第2話 生徒会長vs一夏



ここに関しては・・・一夏は悪くないと思います。


と、前回新キャラをどう口説き落とすのか楽しみなんてチラ裏してしまったけれども、
なんだろう・・・自分個人としては生徒会長さんみたいなキャラは好きであるが・・・。


1期では姿も名前も見た記憶が無い生徒会長。
その彼女が他のヒロイン達を押しのけるってのはハーレム物としてどうなんだろう。

何度目だって話だが”転校生”ならまだしも、
ここにきて生徒会長なる人物が一夏に接近してくるって少し腑に落ちないというか。
いや、死なれちゃ困るらしいから”目的”があってベッタリなのは分かるんだけれども・・・。

いや(2回目)、むしろ定番なのだろうか。一夏さんは皆に興味津々とされている存在であるし、
それは生徒会長も例外じゃない。彼女もヒロインの一人に加わるならば・・・。


今回はコメディタッチの描写が少なかったから、
生徒会長の存在が微妙に思えてしまったのかもしれない(;´ー`)



今回の気になった点

・久々白式さん この燃費が悪い仕様は解決してないんだっけ。何度目だろう
・扇子?
・あ、遅刻の原因を謎の女子生徒のせいにした!
・生徒会長なんていたんだ・・・初めてみた&聞いた気がする
・mob娘かわいい。懐かしい顔も
・前回喫茶店でバイトした経験からの発案ですか
・何で下が下着だけなんだよ・・・w
・年頃です(´ω`)
・箒と見せかけた夢!
・あざとい膝枕。どうみても楽しんでます
・あれ、ラウラって結構強かったよね・・・? 元軍人(?)よりも強い生徒会長?
・あざといシャルさんのケt(ry
・死なれちゃ困るらしい
・二人とも華麗に舞っていたと思いきや、皆どんだけ一夏が大好きなんだよw
・水着とはいえ、ローライズすぎるだろう・・・w
・箒の声も違う気がする。というより、ラウラとセシリア以外何かしっくりこないや。自分の耳が萎えたのか

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第1話 「一夏の想いで」








第1話 「一夏の想いで」</



一夏さん声忘れてる?と自分も1期の内容なんてまるで覚えていないが、
なんだかんだ一足先にアニメ化されてる作品は安定な気がする。

今回はこの二人の友達、友人、仲間と言える描写が素直に可愛いと思えて楽しめたや。
最後の猫パジャマセットは反則であろう。


そして・・・散々CMでも使われていた水着のところはダイジェストというね。


「oiなんだこれ・・・口パクすら出来てないぞ・・・」


と思っていたら、どうやらBD第1巻の特典映像らしい・・・。
なんだそれ・・・みたいな。一気に盛り下がったのが正直な感想。

と、ISは完全にキャラアニメである。細かいことを気にしたら負けなのは分かってる。
一夏がどう新キャラを口説き落とすのか見物ということでおやすみなさい(´ω`)

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さて、今日明日の休みを利用して色々溜まっていることを消化したいのだけれど、
甥っ子姪っ子が来襲してしまったお・・・というか、もう明日から新番組が放送されるんだ。

まずいな・・・全くチェックしてないぞ(;´ー`)



第12話 「君の名は」




第12話 「君の名は」



うーん・・・福音が現れた理由は読み取れたけれども、
最終回というよりただ”箒がメインに描かれた回”という印象である。
IS自体のお話があまり進んでいない感は否めない。



気になったのは・・・やはり”一夏が見ていた夢に出てきた人物”
帽子を被った女性は”白式”だったのだろうか?
いや、白騎士っぽいIS?の方が白式? どちらも白式?

あの武器といい、今回明らかになった生体回復能力といい、
千冬姉から見ても「まるで白騎士のようだな」と思うぐらいだから、
二機のISに繋がりは・・・あるんだろうな。

以前ISにも意思があるようなことを言っていた気がするし、
「姉弟だから、似たような力を持つISを作ってあげた」ということはないであろう。


そう考えると、背景が夕焼けに変わり、一夏に語りかけたISっぽい人物は
やはり白騎士・・・もしくは白式なのかな。よく分からないけれども、
一夏とよりシンクロすることで”雪羅”に進化できたんだと思う。

恐らく・・・箒さんの”ワンオフアビリティ”とか言うのも同じ原理?
ほんの僅かではあったが、赤椿がハイパーモード化した流れはテンション上がった(´ω`)


今回の気になった点

・懐かしい? 誰?
・「力を欲しますか?」
・セカンドシフト。羽がヴァルキリーっぽい
・このIS?人、千冬姉の白騎士・・・?
・何か一夏が達観している件
・た、誕生日だと。七夕箒さん
・一応箒にとって”リボン”大事なアイテムだと分かっていたのかな。流石イケメン
・セカンドシフト”雪羅” なぜ福音のように直接描かないんだろう?
・ということは、あの夢に出てきた人物は白式自身か。
・ワンオフアビリティ
・他人にエネルギーを受け渡せる?
・つうか、百式のエネルギー少なすぎじゃね? 赤椿が多すぎるだけか?
・結局”福音=AI機”でおk?
・しかし、連携も何もない戦闘であった・・・
・作戦完了・・・大人達は何をやってたんだ(´ω`)
・と、千冬姉がデレたw
・ラウラは箸を使えないのか
・生体回復・・・「まるで白騎士のようだな」
・そっちは否定しないということは、全て妹のために仕組んだと?
・箒さん、勝負水着すぎる
・キスするのかと思いきや・・・デコピン。
・考えてみれば、一夏はそんなことをするキャラじゃないか
・武士ってなんだよw
・そりゃあ、”意識する”でしょうよ!
・鈴の瞳が怖い(;´ー`)
・これ、普通に2期がありそうである
・なぜにけんぷふぁー?



今回の話を見る限りでは、”全て箒姉の仕業”に思えたのだけれども、
一夏が男性唯一のIS使いになれた件は違うのかね。


天才科学者であり、ISの発明家。箒や一夏達と仲が良い。
妹のために”赤椿”のような最新型ISを用意できる唯一無二の存在でもある。


だから、千冬姉がチクリと告げたよう「一夏の件も彼女が・・・」と思ったのだが、
本人は否定していたしなぁ・・・赤椿や福音のことは遠まわしに認めていたことから、
一夏がISを操れる理由は本当に謎なわけかねぇ・・・。


ISの生み親にすら分からない。改めて「一夏さん何者なんだよ」という疑問を感じつつ、
箒が素直になれた点が良かったと思う最終回でしたとさ。

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何か急に&妙にシリアスな展開に・・・こちらも反応に困る(;´ー`)



第11話 「ゲット・レディ」




第11話 「ゲット・レディ」




幼い頃の一夏と箒のエピソードは良かったと思うし、
二体のISが協力して福音を捉えるまでの流れも格好良かったが、どうせなら


「一夏曰く・・・”箒らしくない”」


と思える描写も見たかったなぁ。



しかし、なぜに”密漁船”なんだ。何か意味があるのだろうか。
その前のNT描写といい、ギャグじゃなくて真面目にやっているもんだから、なんともコメントし辛い。


一夏は密漁船に乗っているような人間でも守ろうとした。
箒がその意味に気づいて・・・ということをやりたかったのだろうけれど、
正直そこに”正解”なんてないじゃない・・・。

言動はおいておくとしても、任務を最優先にした箒が間違ってるとは自分は思わない。
鈴が言っていたように”専用機持ち”がどういう存在なのかを考えれば、あそこで福音を破壊するのがベストなはずである。箒は1よりも100を救う行動を選んだに過ぎない。

一方”一夏”の見解は、例え密漁船だろうと乗ってるのは人間だ。
だから、見捨てることなんて出来ない。

まさに主人公と呼べる思考であり、彼はまだ学園に来て日が浅いということもあるから、
そこにどうこう言うつもりはないし、箒らと少し思考がズレていることを意味する決定的な描写とも言えるかもしれない。

でも、今回の任務が失敗した原因は”箒が浮かれていたから”じゃなくて、
一夏さんの正義感溢れる行動の方が大きいでしょうよ・・・。


箒が周囲に目を向けていなかった。そこは反省すべきところだろう。
あそこで福音を倒せてたとしても、船が沈んでいたら後味が悪いし。

けれど、何でよりによって密漁船なんだ。他に何かなかったのか。
いや、密漁船だからこそ、一夏の想いが・・・いやでも・・・納得出来ん。



今回の気になった点

・箒さん、凄く嬉しそう
・「お前は赤椿での実戦経験は皆無だ」
・口が動いてるけど、一夏の言葉は声に出てないのだろうか
・なに、このNTの感応(;´ー`)
・一夏から見れば、箒らしくない?
・密漁船オワタ
・でも、別に福音は密漁船を狙っていたわけじゃないような・・・
・教官はやるべきことをやってるに過ぎない。それよりも問題は
・いやでも、責任は一夏にもあるんだから、千冬姉も一言ぐらい声をかけてあげても・・・
・作戦に失敗して、どれぐらいの時間が経ったんだろうか? そんなに深刻?
・しかし、髪を下ろしてると箒に見えない件・・・

・むしろ幼い頃の二人がイチャイチャしてるところを見せろと
・だから、リボン・・・(´ω`)







ラウラの時のように”爆上げ”が来るのかもしれないが、
無理やり二人のキャラを下げているように思えて、素直に見れなかったや・・・。

次回は上げてくれる描写だけに期待しよう(´ω`)

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シームレスでイベントが進行するのは良い感じであるが、
相変わらず初めて遭遇した時の呂布はパネェ・・・。


第10話 「その境界線の上に立ち (シン・レッド・ライン)」


今回の戦いは一夏と箒のコンビとは別に、セシリアにも活躍の場が与えられるのかな。
前半の流れを見ていたら、なんとなくそんな気がしてきた。可愛かった。








箒専用機 IS ”赤椿”



「何か良い感じじゃーん。そんなぶすぅっとした顔しないで、笑って笑って!」


箒の家庭環境を考えれば、巷で天才と称される姉が妹を想うのも不思議じゃないと思うし、
紅椿贈呈の流れは微笑ましいと言えば微笑ましかったのだが、
素直に”姉妹愛”として受け取っていいものか・・・。

現時点では何とも言えないが、この姉ちゃんもまた随分と濃いキャラをしておるな・・・。


箒の姉である前に、天才科学者という名の”ISの発明者”なのだから、
良い意味でも悪い意味で変人であろうと予想はしてはいたけれども、
こういう強引に攻めてくるタイプは千冬姉も苦手なのかね(;´ー`)



ともあれ、これで主要キャラ全員が”専用機持ち”となった。
そろそろ1話冒頭のような戦闘シーンも見られそう?

今回登場した紅椿は第4世代のIS。箒の専用機であり、
姉お手製という性能も折り紙つき?な機体。展開装甲とかよく聞き取れなかったけれども、
あれのお陰で馬力が凄まじいのだろうか。

まあ、新しい機体ほどハイスペックなのはお約束であろう。次回の活躍に期待である(´ω`)



今回の気になった点

・当たり前だが、見事なまでに女性だらけである
・この席を獲得するまでの労力・・・シャルも?
・いや、そっちでしょう
・食事が美味そうに見えるアニメは・・・な法則
・クラスが違うからか、鈴だけいない?
・どんな代わりだよ!
・って、千冬姉と同室?
・勝負下着・・・見えないぞoi
・セシリアはエロいなぁ
・姉弟。やっぱりプライベートでは仲が良いんだな
・ヒロインズ集結わらた
・マッサージが上手い。そのためにセシリアを呼んだだと
・なんというか、一夏がこういうことに抵抗を覚えないのは千冬姉の影響かね
・「おまえら、あいつのどこがいいんだ?」 釣っておいて、やらないんですかw
・酒が入ってるから?か、やっぱりON/OFFはきっちり切り替える性格なのか・・・w
・これまた凄く強烈な姉さんが登場である・・・(;´ー`)
・シャッター・・・?w
・本当にうさ耳だったとは
・紅椿。他のISのスペックを上回る”第4世代”って
・ハイスペック機とはいえ、誰にでも扱えるのだろうか? ましてや経験の浅い箒
・って、そこをどうにかするのが天才科学者の見せどころか
・どこから出たランチャーw
・千冬姉の眼差しが怖い(´ω`)
・silver 福音?
・まともな実戦というか、任務ってこれが初めてじゃね?
・超音速飛行中
・なるほど。これでようやく箒に見せ場が来ると
・千冬姉が翻弄されておるw
・しかし・・・でかいな
・展開装甲オープン。どの辺が凄いだろうか
・白騎士物語きたぁぁぁああああああああああああああああああああああ
・やはり顔が隠れていた方が格好良い・・・と思う
・誰だったんだろうねー? ってw
・セシリア機にも追加パーツ?
・チャンスは一度だけ。果たして一夏に務まるのか
・暴走IS 前のアレとは違う?



しかし、箒が欲しがってたからとはいえども、随分と良いタイミングで投入された紅椿さん。

他のヒロインと比べると、箒だけアゲルような描写が少ないように思えるから、
ここらで”挽回”という意味も込めてのイベントなのかもしれないけれど、
何か違和感を覚えるというか・・・箒が何の疑いもなく受け取ってるのが引っかかるというか・・・。


いやでも、彼女はずっと専用機の存在を羨ましがっていたはずだし、
自分だけ”一夏と肩を並べられない”ことを悔やんでいたと思うから、今回の話も素直に喜んで当然か。

他の連中が”専用機持ちである理由”だって特別深いわけじゃないし、
ISの生みの親である天才な姉の妹だから、最新型が与えられた・・・別にいいよね(´ω`)

◆公式HP インフィニット・ストラトス


エクスペリアアークの発売日が1週間ぐらい早まらないかなぁ。
流石に一ヶ月近く携帯が手元に無いのはまずい・・・落ち着かない・・・。


第9話 「オーシャンズ・イレヴン」



サービス回というか、見事なまでにDVDの販売を促進する回であったけれども、








IS 第9話 「オーシャンズ・イレヴン」



教師としてこの水着は宜しいのだろうか?と思ったり(´ω`)


どうせ男は弟の一夏だけし、千冬姉もたまには自分を解放・・・的な感じだろうか。
ビーチバレーにも参加していたことから、意外とONOFFはハッキリ切り替える性格なのかもれない。


しかしシャルも言っていたけれど、一夏の反応があからさまに違ったよねw
千冬姉はどうみても本気水着だったから、一夏が思わず見とれてしまったのも肯けるのだが、考えてみると・・・彼がこういう”素直な反応”を見せたのは初めてな気がする。

可愛い女性陣に囲まれて、予期せぬハプニング等に見舞われて、
反射的に背を向けるような素振りは何度も見ているけれど、こんな純粋に視線が奪われたというか、釘付けというか・・・こんな一夏はやっぱり初めてだろう。


その感情はシスコンというより、尊敬の対象及び憧れの存在なんだと思うけれど、
これは最強最大のライバルが登場したと言えるんじゃないだろうか・・・女性陣にとっては


それぐらい千冬姉の凛とした姿は美しかったと思う(´ω`)


今回の気になった点


・箒の姉・・・妹とは随分とキャラが違うようで
・箒専用機「赤椿」 やっぱり近接攻撃が得意なタイプかな?
・ちょっと、いつの間に夫婦に(ry
・ほんと誰の入れ知恵だよ・・・流石に千冬姉じゃないよな(;´ー`)
・箒もノックぐらいしろよとw
・二人の瞳が死んで・・・どうみても”手”を握ってますね!
・疎いんだか鈍いんだか実は分かってるんだか、この主人公は
・ラウラさん、恋する乙女は変わるってことでしょうか
・なるほど、だから”シャル”なのか
・このアナログ放送終了を告知するタイミングは狙ってるわけ・・・?
・中3の夏。ヴィジュアルは一番可愛いけど、発育しすぎです
・友人の妹に嫉妬したんじゃなくて、尾行に気づいた? いや、どちらもか
・今年”の”流行なんですかね・・・?w
・素数じゃなくて、円周率を数えて(ry
・このシャルの水着姿は反則だろう・・・可愛いってレベルじゃ!
・ラウラに変な知識を入れ込んだのあなたですか(´ω`)
・あの仏頂面のラウラが変わったから、遊んでいるとかじゃないよね・・・w
・なるほど・・・とーしろーのラウラに、この副隊長の知識が加わることで(ry
・どう見ても水着じゃない人が約一名
・「分かった」って、本当に約束したのかよ(;´ー`)
・しかし、どんだけ美味しいイベントだよ・・・
・水中でISは呼び出せないのだろうか?
・鈴更迭。乙女の連携怖い
・髪型が変わるだけで大分印象が変わるな・・・
・しかし、ローライズってレベルじゃねーぞ!
・髪を結っているシェルもかわいす
・姉さんの本気水着きぁぁあああああああああああああああああああああああ
・ラウラ、皆のおもちゃになりそうw
・7/7に姿をみせる? 七夕?
・え、まだ臨海学校のイベントは続くの(;´ー`)?



さて、販売促進的なイベントを除いて気になるのは。
ラウラの部下達の存在と、箒の姉&専用機”赤椿?”

箒の姉は馬鹿っぽいキャラを演じているだけで、本当・・・な印象を受けたけれど、
あれは妹の前でのみ見せる顔なのだろうか。本物の天然なのだろうか。
一夏達とは姉弟、姉妹絡みでも付き合いがあっただろうのか。なぜうさ耳なのだろうか。


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IS<インフィニット・ストラトス> 第9話「海に着いたら十一時!(オーシャンズ・イレブン)」 」

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ラウラが一夏に心を許した経緯は・・・



第8話 「ファインド・アウト・マイ・マインド」








IS 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」



「強くなったら、やってみたいことがあるんだよ。”誰かを守ってみたい”
・・・自分の全てを使って、ただ誰かのために戦ってみたい」

「それはまるで・・・”あの人”のようだ」

「そうだな・・・だから、お前も守ってやるよ」



一夏に教官と通ずるもの&想いを感じたから・・・だよね。やっぱり(´ω`)

個人的にはドイツ機にだけあんな規約違反のシステムが積み込まれていた理由が気になるけれど、お国柄の事情も後々影響してくるのだろうか。今回のラウラはその始まりに過ぎないと。



と、ラウラが一夏ハーレムに加わるのは想定内としても、
シャルが再び転校生として女性化するとは思わなかったやw

このまま”男性を装うヒロイン”ってのも何か新しい気がしていたのだけれど、
シャルがこの学園に残ることを決めたのは一夏の励ましがあったからこそだと思うし、
”素の自分=女性として”改めて一夏と、学園の皆と接することを決めたのだろう。

男性のままでは他のヒロイン達とフェアじゃないし、
不意にバレるのと自分から告白するのでは印象も大きく変わるよね。
ある意味シャルらしい選択と言えるのかもしれない。


しかし・・・どう見ても彼女がメインヒロインの扱いである。
今回の戦闘といい、大浴場のシーンといい・・・あざといが「可愛い」ことは否定できん(;´ー`)

あまり露骨過ぎると色々言われそうであるけれども、
そこにラウラが参戦したことが良い中和剤になりそうな予感。

なぜ”一夏の方が嫁”なのか気になるが、いきなりキスをかましていたしw
意外にもそういった行為は今回のラウラが初めてというね(´ω`)


今回の気になった点

・AICを展開することでシールドの消費は・・・少ないのだろうか
・二丁拳銃カコイイ
・まあ、ラウラが箒を助けるはずないよな・・・
・・・・箒が弱いというより、シャルルが強いのだろう
・イグニッションブースト。武器名(´ω`)?
・ラウラ機。本当は対複数を相手にした戦いに向いてないんじゃ?
・シャルルの拳も容赦ねぇ。これ、本当に肉体にはダメージが残らないのだろうか
・戦いの為に育てられた。アインみたいなものかね
・ナノマシンという存在&言葉は便利だよなぁ
・一夏を助けた時を除いて、千冬姉の笑顔は初めて見た気がする。
「だから、許せない・・・」 そんな教官が見せた笑顔だからこそ、更に惹かれる。その男に興味を持つ。そういった考えに至らなかったのか・・・
・いや、これもまた興味を抱いたと言えるか(;´ー`)
・秘めていた最強の力を解放・・・?
・テロップェ・・・
・ゆきひら
・千冬姉そっくり・・・あぁ、そういうことか。彼女の中の最強のイメージが
・これは俺がやりたいからやるんだ!
・ISからISにエネルギーを移すことも出来るんだの
・前回千冬姉がラウラを止めた時の再現みたい
・と思ったら、一太刀で終わってしまったがな・・・
・VTシステム。全てが禁止されているのに・・・ドイツってやばいんじゃね?
・「丁度いい、お前は・・・」 新たな自分として生きろということか
・付きあっての意味が(ry
・いつ見ても”箒の攻撃”には気合が込められている(;´ー`)
・シャルルの鋭いツッコミw
・そして、積極的すぐるシャルロットさん
・って、ちょwww 転校生wwwwwwww
・ある意味”男のまま”では卑怯だもんなぁ
・何で別のクラスなのに乱入してくるんだよw >鈴
・oi、口付けとか可愛いレベルの行為じゃないぞ!
・しかし、何で一夏が嫁なんだろう。あれか、千冬姉が義姉になるからか?
・いやいや、自分が嫁でも問題ないよな・・・主導権を握りたいんだろうか(´ω`)
・なんか箒っぽい言動なラウラさん
・ハーレムが完成したところで”水着回”か・・・露骨であるw



ラウラはPhantomのアインのような育ちだったわけだ。

自分をまた這い上がらせてくれた教官である”千冬姉”に光りを感じていたのも納得だし、
一夏やヒロイン勢にあんな態度しか取れなかったのも仕方がな・・・くはな無いけれど、
しょうが無いんじゃないかなと思う。

そんな彼女が一夏にどうアピールしていくのか次回以降の見所になりそうだ。
最後のキスといい、他のヒロインとは全く異なる行動を見せてくれそうな点は楽しみw

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キルゾーン3 ヘルガストさん



ヘルガストさん、マジ堅い・・・



第7話 「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ」



今週は繋ぎ回とも言える内容であったけれども、













第7話 「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ



この剣が凄いのか。それとも千冬姉が凄いのか。
両方が合わさっての荒業なのか・・・。

剣自体はISの装備っぽかったけれども、
生身で”ISの攻撃を受け止めた”という事実は・・・どこのマスターアジアだよw



それはさておき。箒とラウラを組ませたことには何らかの意図があるんだよね。
単純に”ペアを組めなかった生徒=この二人だけ”というオチでは・・・現状の活躍を見ていると、ありえそうなのがまた・・・(;´ー`)


と、先生達が仕組んだトーナメント表なのか、本当に偶然の偶然なのか。
それは分からないが、模擬戦の範疇を超えた力を・・・”暴力を”振りかざすラウラの振る舞いを見て、箒は過去の自分と重ねていた。

この時点で何となく試合の展開は読めてしまうけれど、
ラウラが箒と協力するなんて微塵も思えないし、一人突っ走って暴走するパターンだろうか・・・。

一夏がどうやって勝つのかと言うよりも、如何にして”ラウラを止める”のかに注目したいと思う。


今回の気になった点

・本人の知らないところで決めてどうするんだw
・箒さんも勝手に決めて納得しているような・・・いや、互いに勘違いだな・・・
・箒の姉さんうさ耳・・・?
・剣心。あの日の私は醜いものだった
・一夏のこともあり、最近感情的だった”今の自分”にも反省しているのかね
・正直どっちもどっちでしょう。セシリアもリンの台詞も酷い(;´ー`) 
・最終安全装置解除
・電子結界AIC? Iフィールド的な? Nジャマー的な?
・いや、輻射波動みたいな感じか
・弱者をいたぶって笑みを浮かべておられる・・・箒は過去の自分と重ねたのか
・今見た。それで十分・・・ではないじゃないですか(´ω`)
・生身に照準が合わさったから、一瞬撃つのを迷った?
・これは箒にも”専用機”フラグだろうか
・なんですか、その刀は・・・IS用の武器っぽいけれど、生身で扱えるものなのかね
・キルナビのCM初めてみたw
・ばーかばーか!
・二人組み・・・本当の狙いは
・シャルとのペアならいいのねw
・でも、これ。逆に女だとバレた時が凄く怖いんじゃ・・・シャルに被害が被らないようなイベントが用意されているのだろうか
・何でこのタイミングで「地デジの準備」が表示されるのよ
・バスルームやら、着替えられる場所は色々あると思うが・・・生々しいw
・どうすればパンツが脱げるんだよwww
・ドイツの強さは、単純な機体性能の差ではない? 経験値がまるで違う?
・え・・・箒とラウラがペア? しかも初戦で一夏と対決だと(;´ー`)?
・専用機持ちは”シード枠”的な存在ではないのだろうか?
・次回予告。あからさまにシャルが優遇されている気がする。人気があるキャラなのは理解できるけど



しかし、ラウラさんは容赦ないな(;´ー`)
セシリア達を鞭みたい攻撃で拘束して、更に追い討ちをかける様は痛々しかったや。
とても模擬戦とは思えなかったけれど、セシリア達の言動も酷かったし・・・個人的にはどっちもどっちな印象である。


ラウラにそこまでさせる動機は、目的は・・・言うまでもなく”千冬姉を一人占め”したいからだろうが、学園の教師である千冬姉に認めてもらうには・・・と考えるとちょっとズレている行動だと思う。

それはつまり、ラウラがそういう「コミュニケーション」を取れるような育ちじゃないことを示しているんだろうけれども、ヒロインとしての印象は正直良くないよね。今回の戦いとか、完全な悪役キャラだし(;´ー`)


でもまあ、そんな彼女だからこそ、一夏のハーレムに降る様が見所になるわけだな・・・。
他のヒロインと違って引っ張っているし、それだけ破壊力も凄いのかもしれない(´ω`)

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これは・・・可愛いとしか言いようがないだろう。
最後のシーンとか反則でしょうよ(´ω`)



第6話 「ルームメイトはブロンド貴公子」








ルームメイトはブロンド貴公子



「・・・一夏、庇ってくれてありがとう」



シャルは第一印象が良かっただけに、女性だとバレた後の破壊力が半端なかったや。
一夏がつい熱くなりつつ、彼女に対して優しくなってしまったのも肯ける。

ずっと男だと思って接していたのだから当然と言えるかもしれないけれど、
彼がこんな明確に照れた描写を見せたのは初めてじゃないだろうか。


そんなシャルが男装していた理由は、手っ取り早く言えばスパイだったから。
殆ど顔を合わせた事のない父親の命令で・・・と色々複雑な事情を聞いて、一夏の方も黙っていられなくなったと。

今のところ”悪役”と呼べるようなキャラがいないので、
例え一夏の周辺にシャルの秘密がばれたとしても、皆分かってくれそうな気はする。
・・・いや、分かってくれても”恋愛方面”では納得してくれないか・・・w


と、今度もドタバタしたラブコメ騒動を見せてくれそうであるが、
一夏って両親に捨てられたという設定だったんだ。

彼の境遇にそこまで興味がなかったからか、単に自分が見逃していただけだと思うけれど、
だから・・・という言い方はオカシイが、”千冬姉”は優勝投げ出してまで一夏の下に駆けつけたんだな。たった一人の弟を助けるために。

そして、ドイツっ子はそんな裏事情を知らなかったのだろうか。
彼女は典型的なエリートキャラなんだろうけれど、千冬姉の生徒を馬鹿にした挙句、身内を貶すような言葉。

傍から見ても酷かったと思うし、あの台詞まわしは絶対に言ってはならないというか、
教官である千冬姉の怒りを買って当然だよね。彼女がそれに気づいてなさそうなのが何とも言えないところだが・・・ここもまた一夏の出番になるのかな。


あのドイツっ子がハーレムの一員になる姿は想像し難いけれど、
その分彼女も破壊力がありそうである・・・シャルとは別の形で盛り上がりそうな予感(´ω`)


今回の気になった点

・武器が変わった・・・?
・ワンオフ? ISが操縦者と一つとなった時自然発生する能力
・シャルルの説明が一番分かりやすいデス(´ω`)
・姉弟だからって、そうそうと一緒の技が・・・意味深な発言
・姉弟であり、双子だから・・・流石に同年代というのは苦しいかw
・とまあ、この辺がISを操れる理由にも関わってきそうである
・量産化の目処が立たないドイツの第三世代
・一緒に着替えようぜ!!! これは男子だとしてもちょっと
・どう考えても”優勝させないため”の策略ですよね・・・
・意外とスタイルが良(ry ブロンド美人すなぁ
・実家にそうしろって言われて
・第2世代と第3世代でそんなに違うのだろうか。
・量産型と最新鋭の試作機みたいなものかな
・ようするにスパイ。注目を浴びるための広告塔。なるほど
・IS学園特記事項。本当よく覚えていたな
・「庇ってくれてありがとう」 
・「ひょっとして、見たいの・・・?」 やべぇ、シャル可愛い・・・
・両手に花(´ω`)
・和食が駄目・・・じゃなくて、箸が持てないのか
・シャルだけやってなかったし、前回の弁当ネタの続きかw
・何、この邪眼
・相手が尊敬する教官の肉親だってことは頭にないんだな
・シャルがスカートな件



シャルとしては、ここに来た時からずっと不安を抱えていたんだろうし、
ここでその不安を吐き出せたのは救いだと思う。

彼女の性格を考えれば、女性な件がバレなくても何時かは話していたんじゃないかと思うが、
気さくに接してくれてた一夏が相手だったからこそ、打ち明けられた秘密。
親に良い様に利用されている話を聞いて、親に捨てられた過去を持つ一夏の方も黙ってはいられなかったのだろう。


「親がいなけりゃ、子供は生まれない。そりゃそうだろうよ・・・。
でも、だからって・・・! 何をしたっていいなんて、そんな馬鹿なことが・・・!」



シャルが乗り気じゃないのは見れば分かること。、
そんな彼女を・・・いや、友達を救ってやりたいと考えるのがオカシイことだろうか。

男性だと偽っていたとはいえ、そのお陰で互いに素直に接することが出来ていたんだし、
共有できた気持ちでもある。だからこそ、シャルの方も素直に甘えられたんだろう。


そんな二人が打ち解けあう様が堪らなかった6話でしたとさ。


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今回の話でフランスの彼が彼女であることがバレなかったのは意外である。
ドイツの子とセットで絡みがあるのだろうか。



第5話 「ボーイ・ミーツ・ボーイ」


「あーん」の瞬間に見せたセシリア達の顔も笑えたが、








第5話 「ボーイ・ミーツ・ボーイ」



「から揚げではないのだが・・・うむ、良いものだ」






4話を見た後「箒の出番=空回りばかりでかわいそうだろう・・・」と思っていたら、
あっさり挽回したという。一夏に弁当を褒められた時に見せた表情は、これまでで一番の笑顔だったと思う。



さて、今回は眼鏡の先生も過去の代表候補生だったことが分かったけれど、
実力もそれ相応の物であり、セシリアと鈴の凸凹コンビでは足元にも及ばなかった。

凸凹コンビが先生に負けた理由は言うまでもないが、現役じゃないにも関わらず圧倒的だったのは、やはり学生時代の訓練の賜物なのだろうか。乗っていたISも今じゃ量産型のようだし。


でも、先生のような実力で・・・いや、代表候補生に選ばれる、”先生になれる”
人に教えられる立場に居る時点で凄い事に変わりないだろうけれど、それでも代表候補生止まりだったんだよな。

つまり、一夏やセシリア、鈴だって代表候補生のままで終わってしまう可能性もあり得るわけだ。同じようなエリート達が大勢居るんだろうし、代表候補生に選ばれたからといって、
天狗になってはいけない。今回の模擬戦はそういう意味合いも含まれていたのかもしれない。


前回奇襲してきた”無人機”の件もあるし、訓練あるのみだな(´ω`)


今回の気になった点

・良い思いしてない・・・だと
・oi、友人の妹にも(ry
・学校でもその調子です。
・しかし、この家はハイテクっぽくないな。学園が特別なだけだろうか
・部屋の移動。一夏が移るのではなく、元から居た箒が出て行くとは
・何でそうなるんだよwww >噂
・同じ境遇ということは
・一瞬で静まった(´ω`)
・野次馬・・・ハーレムってレベルじゃない件
・男装フラグが立ち過ぎ
・フランスで一番大きい企業
・本日から実習が開始
・どこをどうしたら一夏が抱きつくハメになるんだよ・・・w
・元代表候補。候補どまり・・・そのまんまの意味だろうか
・先生のISはフランス製。量産機ながらも”万能型”ってやつか
・箒さんの不満顔
・なに、このあいのり的な。このアニメはmobの表情も可愛い気がする
・なんというお姫様だっこ!
・皆考える事は同じというw >弁当
・男には照れるのか(´ω`)
・あ、だから箒が移動だったのか・・・けれど、彼も”彼女”だったら
・セシリアさん、イギリスだからなのか・・・なのか・・・
・箒の弁当が一番無難。そして、今までで一番良い笑顔である
・しかし、このサンドイッチの具は何なんだろう(;´ー`)
・今度はドイツからの転校生だと。このクラスに3人もの転校生がやって来た理由は
・どことなく打った理由は察することが出来るけれど、一応千冬姉の身内だろうに。
・しかし、こんなタイプの子も直ぐにオチるのだろうか・・・
・バレバレの秘密やがな。まあ、問題はなぜそうしているのか?に尽きるか



フランスからやってきた転校生”シャルル”
彼女・・・じゃなくて、彼がISに詳しそう?だったのは、やはり父親が経営する会社の影響なのかな。

千冬姉もそれを知っていたから、彼に説明しろと命令したんだろうけれども、
あの説明は実に分かりやすかったと思う。100点満点の回答であろう。

彼が男ぶっている理由は謎であるが、一夏が”男性唯一の~”で一躍有名になったからとか、
そんなことは全く関係ないよね・・・これも家庭絡みの問題なのだろうか・・・。


とまあ、登場人物の中で最も第1印象が良いと感じられたキャラでしたとさ。

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キャサリン。パズルパートを繰り返すのは面倒そうだけれど、
この体験版は”成功”だろうな・・・ひきが上手いわ(´ω`)



第4話 「決戦!クラス対抗戦」






第4話 「決戦!クラス対抗戦」



近接を得意とするIS同士の対決ということで期待していたのだが、
それらしい描写は皆無で・・・残念。

今回は普通にセカンド幼馴染と戦っておけば良かった気がするのだけれど、
強引な展開は尺の都合だろうか。明らかに無人ISが乱入してきてからの流れが変というか、
まずは一夏に花を持たせるべきじゃないかね・・・場の緊張感があまり伝わってこなかったし、
学園がピンチという感じも全くしなかっや(;´ー`)



とまあ、この無人機が人類にとっての脅威になるという話になるのかな。
これを機にISが再び軍事活用されると・・・ベターであるが。

気になったのは、無人機が二人の会話に耳を傾けていたこと。
二人が会話している時は攻撃の手を止めたのに、箒の声に反応した・・・。
無人機の目的がISのデータを収集することであれば、箒の声に反応したのは肯ける。
彼女はISを装着していなかったわけだし、邪魔者だと認識されても仕方がないだろう。

箒としては”一夏が心配”なだけなんだが、彼女の行動は空回りし続けていて、
見ていられないな・・・あそこで一夏が庇っていれば王道的なヒロインと主人公の図なのに、それもないから何とも可哀想だ・・・。


一応”ファースト”なわけだし、今後の挽回に期待したいところである。
現時点ではセシリアさんの一強であろう(´ω`)


今回の気になった点

・男のお偉いさん?
・何が起きたんだ・・・衝撃砲
・え、あれでかわしていたの?
・姉貴からも指導されていたんだ
・「一つの事を極める方がお前には向いているのさ」
・装備している武器はまさに中国だなぁ
・白式を狙った侵入者・・・?
・仰る通り、ISには見えないわけだが・・・
・CM終わるのはやっ
・そっちは、塩です・・・!
・わざわざ塩が置いてあった理由は・・・異文化的な配慮かね(´ω`)
・遮断シールドがレベル4に設定。学園のシステムを乗っ取った?
・連携が今後の課題になる?
・人が乗らないと絶対に動かない。ISはそういうものだ
・そんなこといって、もし無人機じゃなかったらどうするのよ。葛藤も何もないな
・箒さんKY
・一夏が彼女を庇って・・・という王道な流れかと思いきや、そんなシーンはなかった
・衝撃砲?を吸収だと。剣先が伸びただと
・血が吹き出た・・・?
・狙い打つぜえええええええええええええええええええ
・しかし、役に立たないと姉貴に駄目だしされていたのに出張ってくるとは
・連携云々を促しておいて、あっさり勝ってしまうこの展開もいいのだろうか
・oiセカンド、いきなり何してるんだw
・あの無人機はなぜ動かなくなったのだろう・・・一夏が特攻したから?
・セシリアさんKY可愛い・・・もうハーレムすぐる(;´ー`)
・やはり無人機ですね。どれでもないコアが使用されていた
・今度はフランス。本当に男なのだろうか・・・女性ですよね(´ω`)



あの無人機がAIなのか、遠隔操作されていたのか。そこも重要そうだ。
科学的には”何でもあり”そうな世界だから、どちらの可能性もありうるよね。

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白式vs甲龍の勝敗は気になるけれど、やはり基本ハーレムな作品なのかなぁ・・・。



第3話 「転校生はセカンド幼なじみ」






第3話 「転校生はセカンド幼なじみ」



これ、ヒロインを倒すことで更にヒロインが増えていくんじゃないだろうな。
上条さん的な感じで、一夏の意思とは関係なく・・・セシリアさんデレるの早杉(;´ー`)



さて、最初は好意的だったセカンド幼馴染な鈴音。
あまり中国という感じはしなかったけれど、国籍ごとの特徴ってどこかで活かされるのだろうか。違いはISの見た目と性能ぐらい?

と、彼女の態度が変わった理由は言うまでもないが、今回はこの台詞が印象に残った。


「今の・・・生身の人間なら”本気で危ない”よ?」


一夏との”約束”とは全く繋がりがないのだけれど、
つまり、あの箒さんの一撃はガチだったということだよね・・・結構良い音していたし(;´ー`)


いくら恋敵とは言えども、相手はまだ会ったばかりの人物。
ましてや一夏の・・・友人でもある。女性でもある。

箒としては、一夏を殴る癖でつい鈴音にも手が出てしまったのか、
嫉妬から本当にやる気だったのか・・・。

まあ後者は無いと思うが、何より一番驚いたのは”鈴音が真面目に返したこ”とである。
ギャグ的に吹っ飛んで退場する=お約束の展開かと思いきや、急に雰囲気が変わるんだもの。

勢いあまった箒の行動は擁護できないけれど、あの微妙な空気を鈍い一夏が察する・・・ちょっとだけこのアニメを見直した。




部分展開?を見せつけるられる事で、鈴音が専用機を持っている実力者なことを印象付けられたけれど、今度は近接を得意とするIS同士の対決か・・・。


「シールドを突破する攻撃力があれば、殺さない程度にいたぶることは可能なの」


つまり、いたぶる気満々ということですよね。
経験の少ない一夏には難しいと思うけれど、鈴音ならば・・・・。

どんな戦いになるのか見物である(´ω`)


今回の気になった点

・しかしこのIS。どういう仕組みで現れるんだ
・白式の方がスペックは上だったんだ
・尻自重
・その時は二人きりで・・・分かってはいたが、デレるのはや(ry
・凄いクレーターである・・・それだけ衝撃が
・何で仲が悪いんだって、おま(´ω`)
・え、そんな理由でクラス代表を譲っていいの?
・貴重な専用機持ち
・わざわざここで着替えなくても・・・生々しいw
・「よし、寝るとしよう!」 箒さん、分かりやす過ぎる
・2組の転校生。あまり中国っぽくないな
・後ろの二人の視線が怖い(;´ー`)
・なぜ”立ち入り禁止”と張られているにも関わらず、躊躇なく入れるんだ
・幼馴染という属性が安っぽく感じる・・・サード以降も居るんだろうかw
・日本の量産型。専用機との性能差はどれぐらいなのだろう
・身長差が
・部分展開が早い。
・しかし、この箒さん。明らかに寸止め攻撃ではないよね・・・
・女性が覚えているのに、男性は覚えていないのも”お約束”である(´ω`)
・そういえば、”相手が女の子だから本気になれない”とか。この手の作品でありがちな主人公ではないんだな
・シェンロン? 神龍じゃなくて甲龍? 
・絶対防御も完璧じゃない
・なんというユニコーン1話の〆
・第3世代の兵器?

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顔が丸見えなことに慣れるには時間がかかりそうだけれど、
一夏が割とまともそうな主人公で安心した。前半の箒のことを気にかける描写は好印象。

前回よりも素直な気持ちで見れたと思う(´ω`)



第2話 「クラス代表決定戦」




第2話 「クラス代表決定戦」



この「バーストモード?」が発動するまでは、操縦者・・・つまり、一夏に最適化されていなかったということなんだよね。バーストモードになって初めて、ISと操縦者がリンクしたと言えると。


今回の「クラス代表決定戦」は、”この攻撃が当たれば・・・!”というところで
ビャクシキがエネルギー切れを起こしてしまい、結果的にはセシリアの勝利という形で幕を閉じたけれども、セシリアの性格を考えると・・・素直に自分の勝利を認めるとは思えないな。

まあ、これを機に彼女との親睦を深めるのだろう。
べジータ的なキャラじゃないといいけれど(´ω`)



今回の気になった点

・ちょ、こっちでもテロップが・・・
・予備の機体がない? 専用機?
・467機・・・え、それしかないの???
・ISの仕組みもブラックボックスかのかな
・男性専用機のテストみたいなものか
・箒の姉が博士
・ISには意識に類似したようなものがある。
・あくまで”パートナー”として認識してください
・昼食タイム。意外と空気の読める主人公だったり?
・俺、何かしたか・・・(´ω`)
・どうしてそこまで弱くなっている?
・ISを動かすには運動神経も重要
・6年前。主人公の方が強かったのだろうか
・ぶ、ぶっつけ本番(;´ー`)
・ビャクシキ。最新鋭のISなのかな
・初めて触ったときと感じが違う
・青い涙って
・どんな攻撃を受けても、操縦者の命は守られる・・・凄くね(;´ー`)?
・しかし、なぜ女性にしか操れないのだろう
・仕組みがブラックボックスじゃなぁ・・・
・ファンネルっぽい攻撃。NTのようにはいかないか
・あの癖が出るときは・・・バーストシフト?
・諸刃のバリア無効化攻撃。即パワー切れじゃ、使い所が限られる必殺技的な感じかね?
・実は欠陥機だと・・・ISは完成していない?
・これぐらいの情報は先に教えてあげてもいい気がするけれど、姉さんの愛の鞭ってことかね
・直接ダメージを与えるのでは、模擬戦じゃなくなってしまうわけか
・いやでも、どんな攻撃を受けても(ryなんだから、そういう概念はないか
・一瞬”反則負け”なのかと思ったや(;´ー`)
・分かりやす過ぎる箒さん。セシリアのポジションも確定した感じ
・ちゃ、ちゃいにーずなセカンド幼馴染って・・・サードもいたりするのかw



前回なかった”戦闘シーン”は分かりやすかったし、ちゃんと動いていたし、
形勢不利な状況から逆転する(しなかったけど)という王道的な流れで面白かったと思うが、
結局「箒との特訓」は活かされたのだろうか?
箒が”6年前は・・・”と呟いていた辺り、今の一夏の力は微妙なわけだろう?

ISを扱うには運動神経も重要らしいし、それが今回の特訓で鍛えられて・・・なんて展開になるのかなと思いながら見ていたのだけれど、それらしい描写は無かったよなぁ・・・。

単純に”箒さんが(剣道的な意味で)強くなりすぎた”だけなのか?
別に一夏が弱いわけではない(;´ー`)?


とまあ、一夏の強さは”男性ならではの力”というよりも、
その場の状況を読み取れるというか、状況判断が長けているところにありそうだ。
そして、調子に乗ってしまう・・・ことが欠点と言えると。

当面はこの欠点を克服することが課題になるのだろうか。
次回のセカンド幼馴染がどんな形で絡んでくるのかにも注目したい(´ω`)

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うーん・・・何とも言い難い・・・。


第1話 「クラスメイトは全員女」






第1話 「クラスメイトは全員女」




主人公以外の男性諸君は、一体どんな生活を営んでいるのか・・・気になるところであるが、
1話の掴みとしてはどうなのかね・・・こう、上手く感想が出てこない・・・。

冒頭の戦闘シーンでは「おぉ!」とテンションが上がったのだけれども、
それ以降の流れはテンプレ過ぎて、苦笑してしまう場面の方が多かった(;´ー`)


ちょっとだけ興味を抱いたのは、ISが女性専用?なこと。

主人公が”世界でただ一人、ISを使える男性”かつ、女子校という環境から、
生徒達に関心を持たれるのは当然と言えるが、そんな主人公が笑われるぐらい
”女性の方が強い”ということは認知されているらしい・・・。


いや、その便利マシーンISが女性専用だから「男と女が戦争したら(ry」なのは理解出来るけれど、主人公もISを使えるわけだろう? 世界でただ一人の男性なんだろう?

だったら、次回の勝負だって何が起きるか判らないよね。
経験の差はあるかもしれないけど、絶対とは言い切れないはず。


それにも関わらず、クラスの女子全員に笑われてしまった。
女性>>>>男性というのが当たり前の世界であり、女性達の感覚も麻痺しているとか?
ISが扱える以外にも、男女の間に格差がつけられていたりするのだろうか?



とまあ、ハーレムなことを楽しむのが正しそうな作品だし、
深い意味はないのかもしれない(´ω`)


今回の気になった点

・CG?
・顔だけ出ているのは(´ω`)
・どうみてもファンネル
・PhantomのBD Box出るのか。ラストが変わっていたりは・・・しないよね
・クラスに男が一人。そういえば、ハーレムアニメなんだっけ
・バナージの人か
・先生の服装が狙いすぎな件
・時間割? 普通の科目もあるんだな
・やはり女子校だと、こういう女性がもてると・・・w
・IS。男で使えるのは主人公だけ
・今は軍事利用も禁止されている?
・6年ぶりだし。髪型も一緒だし
・幼馴染は何を話したかったのだろう
・なぜ間違えて捨てたし(;´ー`)
・このお嬢様がゆかなの人か・・・典型的なツンデレ?
・お約束すぎるお風呂上り
・え、これラブコメなの?
・ということは、この幼馴染の子がメインなのだろうか
・そんな馬鹿な(´ω`) 姉さんの仕業かね?
・個室にトイレがないだと
・ぱらぱらちゃーはん
・ぴかちゅー・・・?
・”凄い”ってほどの量だろうか。違いは”和食”なだけじゃないか・・・
・あんまり覚えていないんだよな・・・昔のこと
・イギリス人
・男と女が戦争したら三日も持たない
・男が女よりも強かっただなんてISが出来る前の話・・・そういう世界なのか
・って、ここで終わりかよ(;´ー`)

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