◆公式HP ちはやふる

そういえば、アトリエの新しい絵師は誰なんだろうと期待しつつ。
ちはやの4巻と「花咲くいろは」のBD第9巻が届いた。
我ながらよく最後までマラソン出来たなと思うけれども、
こうして主要人物全員が映ってる(裏面含めて)BOXを見ると・・・感慨深いや。
いろはに関しては、積んでたBDを地味に消化しつつあるので、
近いうちにまたチラ裏しようかなと思う(´ω`)
第24話 「をのへのさくらさきにけり」
さて、ちはやふるの方は・・・今回は現クイーンである詩暢の過去を。
”彼女とかるたの出会い”を知ることが出来たわけだけれど・・・

「・・・♪」
だ、だ、だ、誰・・・!?
この女性が詩暢さんですと?
千早と変なところで意気投合していた無駄美人の彼女ですと・・・!?
前々回?着物を着こなす美しい姿を見せられた後なだけに、
この変貌っぷりは・・・衝撃的・・・想定外・・・ショック・・・何と言い表せばいいのやら・・・いやはや凄く太ましく・・・。
とまあ、アイスのオチを聞いて笑ってしまったのだが、
何が面白いかって大好きなかるたと同じくらいその変なグッズもと思えるところが(ry
大阪限定のあれがそんなに欲しかったのか・・・。
100万以上の着物とのアンバランスっぷりが笑いを誘うのであった。
シール25枚で一口&必ず貰えるわけじゃない。
それをゲットしたということは・・・太っても仕方がない罠w
そんな詩暢もちはやと同じくらい・・・いや、全国大会に出てるような選手は皆そうか。
かるたが好きだから、和歌が好きだから頑張ってるわけだもんね。
彼女は複雑な家庭環境?で育った。育っている?
奇抜な才能に恵まれて選択肢も色々とあったんじゃないかと思うけれど、
自分の中の一番として出会ったのは・・・”かるた”だったわけだ。
同級生から嫌がらせを受けても切り離されない。
彼女とかるたは運命の糸で結びつけられている。
「そうじゃない。刃物じゃない。
札の縁全てに指がいくように・・・糸を繋いでる!」
千早もこう感じ取っていたが何かもう・・・。
「天才」とかそういう次元の話でも気がする・・・。
前述した通り、彼女が”100人の友達”と出会うのはまさに運命だったとしか(;´ー`)
某翼君じゃないけれども、友達を想うように札と接する。
小学生編で原田先生が教えてくれた言葉。その本当の意味がようやく分かった気がした第24話でしたとさ。
今回の気になった点
・60インチだと
・お久しぶり顔芸! そうか。やっぱりかるた部のことは
・震えすぎwww
・千早がドキドキする描写とか新鮮だなoi
・気持ちは分かるけど、太一ママン鬼怖。千早が苦手としてる理由もよく分かったw
・42型で小さい・・・マイPC兼PS3用モニターは24です・・・
・このママンは変わってないな。太一のことを心配してるのは分かるけど(´ω`)
・クイーンが・・・詩暢さんの姿が・・・えええええええええええええええええ
・100万の着物
・変なグッズ吹いた。
・当たるまで食べたアイス。25本で一回・・・なるほど・・・w
・「え、もう一回戦終わり?」
・山本六段
・ゆーみんすげぇ。銀行員とか勝ち組みですやん
・自宅での個人練習だけって
・ダイナミックってレベルじゃ(ry
・絵に惹かれて。可愛くて。彼女はそこから”かるた”を始めたんだ
・これはつまり、お婆さんは応援してくれてる?
・ザルザル
・ハイスピードカメラ便利すぎる
・身体ですよ・・・!!!
・小学生なのに制服。いいところの私立に通ってたのだろうか
・”しのぶ”の札きたぁぁぁあああああああああああああああ
・こうやって何度も試合を見てきたから分かるけれど、一枚だけ綺麗に抜くって凄いよな・・・
・100人友達が出来たと思って(´ω`)
・「太一こそ見てないと」
・今気づいた円熟
・クイーンよりも早く札を。名人イケメンじゃね?
・なんという盗み聞きw
・勝者へのインタビュー。詩暢さんもこんな風に喋れるんだ
・かるたが嫌いになりそう・・・?
・クイーン戦の枚数差と同じ? 詩暢を挑発してる?
・3連覇中の覇者。留年大学生かい
・肉マン君がいつになく真剣である。クイーンよりも名人になろうとする方が近い
・ようするに普通の人は7枚のところを名人は”28枚”。28枚の札が一字決まりと同じように動ける(素早く取れる)と?
・最後のTVこわっ! 太一ママこわっ!

「私がかるたを好きなように、かるたも私を・・・好きなんや!」
あの男子達もさぞ驚愕したことであろう。
彼女とかるたは切っても切り離せない関係なのだ(´ω`)
そういえば”しのぶ”の札って、千早と戦った時は読まれたっけ?
近江の時は全く気にしてなかったが、千早のちはやぶると対比になってて引き込まれてしまったや。
体型は変わっても彼女のかるたは変わっていなかった。綺麗で無駄がない。
いつか千早も彼女と再戦。クイーンの座を賭けた試合での熱戦を期待したいところである。
あと今回は・・・名人か。イケメン?な留年大学生。
肉マン君曰くクイーンよりも名人の方が千早に近い。「聴く」才能に恵まれた天才の部類。
名人は28枚に聞こえるという意味。
これを千早が得意な一字決まりにあてはめると・・・どれだけチートなのか分かるな(苦笑
”クイーン戦の枚数差と同じ”ってのはいまいちピンとこなかったけれども、
詩暢を挑発していたのだろうか。新の先輩や今回の挑戦者を「かるたが嫌いになりそう」と追い込んだ理由にも繋がっている?
同じようにユーミンもクイーンの強さに圧倒されていた。
しかし、彼女はまた前へ踏み出そうとしていた。この違いというか、差はいったい・・・。

そういえば、アトリエの新しい絵師は誰なんだろうと期待しつつ。
ちはやの4巻と「花咲くいろは」のBD第9巻が届いた。
我ながらよく最後までマラソン出来たなと思うけれども、
こうして主要人物全員が映ってる(裏面含めて)BOXを見ると・・・感慨深いや。
いろはに関しては、積んでたBDを地味に消化しつつあるので、
近いうちにまたチラ裏しようかなと思う(´ω`)
第24話 「をのへのさくらさきにけり」
さて、ちはやふるの方は・・・今回は現クイーンである詩暢の過去を。
”彼女とかるたの出会い”を知ることが出来たわけだけれど・・・

「・・・♪」
だ、だ、だ、誰・・・!?
この女性が詩暢さんですと?
千早と変なところで意気投合していた無駄美人の彼女ですと・・・!?
前々回?着物を着こなす美しい姿を見せられた後なだけに、
この変貌っぷりは・・・衝撃的・・・想定外・・・ショック・・・何と言い表せばいいのやら・・・いやはや凄く太ましく・・・。
とまあ、アイスのオチを聞いて笑ってしまったのだが、
何が面白いかって大好きなかるたと同じくらいその変なグッズもと思えるところが(ry
大阪限定のあれがそんなに欲しかったのか・・・。
100万以上の着物とのアンバランスっぷりが笑いを誘うのであった。
シール25枚で一口&必ず貰えるわけじゃない。
それをゲットしたということは・・・太っても仕方がない罠w
そんな詩暢もちはやと同じくらい・・・いや、全国大会に出てるような選手は皆そうか。
かるたが好きだから、和歌が好きだから頑張ってるわけだもんね。
彼女は複雑な家庭環境?で育った。育っている?
奇抜な才能に恵まれて選択肢も色々とあったんじゃないかと思うけれど、
自分の中の一番として出会ったのは・・・”かるた”だったわけだ。
同級生から嫌がらせを受けても切り離されない。
彼女とかるたは運命の糸で結びつけられている。
「そうじゃない。刃物じゃない。
札の縁全てに指がいくように・・・糸を繋いでる!」
千早もこう感じ取っていたが何かもう・・・。
「天才」とかそういう次元の話でも気がする・・・。
前述した通り、彼女が”100人の友達”と出会うのはまさに運命だったとしか(;´ー`)
某翼君じゃないけれども、友達を想うように札と接する。
小学生編で原田先生が教えてくれた言葉。その本当の意味がようやく分かった気がした第24話でしたとさ。
今回の気になった点
・60インチだと
・お久しぶり顔芸! そうか。やっぱりかるた部のことは
・震えすぎwww
・千早がドキドキする描写とか新鮮だなoi
・気持ちは分かるけど、太一ママン鬼怖。千早が苦手としてる理由もよく分かったw
・42型で小さい・・・マイPC兼PS3用モニターは24です・・・
・このママンは変わってないな。太一のことを心配してるのは分かるけど(´ω`)
・クイーンが・・・詩暢さんの姿が・・・えええええええええええええええええ
・100万の着物
・変なグッズ吹いた。
・当たるまで食べたアイス。25本で一回・・・なるほど・・・w
・「え、もう一回戦終わり?」
・山本六段
・ゆーみんすげぇ。銀行員とか勝ち組みですやん
・自宅での個人練習だけって
・ダイナミックってレベルじゃ(ry
・絵に惹かれて。可愛くて。彼女はそこから”かるた”を始めたんだ
・これはつまり、お婆さんは応援してくれてる?
・ザルザル
・ハイスピードカメラ便利すぎる
・身体ですよ・・・!!!
・小学生なのに制服。いいところの私立に通ってたのだろうか
・”しのぶ”の札きたぁぁぁあああああああああああああああ
・こうやって何度も試合を見てきたから分かるけれど、一枚だけ綺麗に抜くって凄いよな・・・
・100人友達が出来たと思って(´ω`)
・「太一こそ見てないと」
・今気づいた円熟
・クイーンよりも早く札を。名人イケメンじゃね?
・なんという盗み聞きw
・勝者へのインタビュー。詩暢さんもこんな風に喋れるんだ
・かるたが嫌いになりそう・・・?
・クイーン戦の枚数差と同じ? 詩暢を挑発してる?
・3連覇中の覇者。留年大学生かい
・肉マン君がいつになく真剣である。クイーンよりも名人になろうとする方が近い
・ようするに普通の人は7枚のところを名人は”28枚”。28枚の札が一字決まりと同じように動ける(素早く取れる)と?
・最後のTVこわっ! 太一ママこわっ!

「私がかるたを好きなように、かるたも私を・・・好きなんや!」
あの男子達もさぞ驚愕したことであろう。
彼女とかるたは切っても切り離せない関係なのだ(´ω`)
そういえば”しのぶ”の札って、千早と戦った時は読まれたっけ?
近江の時は全く気にしてなかったが、千早のちはやぶると対比になってて引き込まれてしまったや。
体型は変わっても彼女のかるたは変わっていなかった。綺麗で無駄がない。
いつか千早も彼女と再戦。クイーンの座を賭けた試合での熱戦を期待したいところである。
あと今回は・・・名人か。イケメン?な留年大学生。
肉マン君曰くクイーンよりも名人の方が千早に近い。「聴く」才能に恵まれた天才の部類。
名人は28枚に聞こえるという意味。
これを千早が得意な一字決まりにあてはめると・・・どれだけチートなのか分かるな(苦笑
”クイーン戦の枚数差と同じ”ってのはいまいちピンとこなかったけれども、
詩暢を挑発していたのだろうか。新の先輩や今回の挑戦者を「かるたが嫌いになりそう」と追い込んだ理由にも繋がっている?
同じようにユーミンもクイーンの強さに圧倒されていた。
しかし、彼女はまた前へ踏み出そうとしていた。この違いというか、差はいったい・・・。
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ちはやふる 第24話「をのへのさくらさきにけり」


















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