〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :電波女と青春男

■タイトル一覧■
  • ねんどろいど 電波女 「藤和エリオ」を購入してみた チラ裏感想 レビュー
  • ( 2012年01月28日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第11&12話 (最終回) 感想
  • ( 2011年07月01日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第10話 感想
  • ( 2011年06月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第9話 感想
  • ( 2011年06月10日 | Comment(2))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第8話 感想
  • ( 2011年06月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第5話 感想
  • ( 2011年05月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第4話 感想
  • ( 2011年05月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第2話 感想
  • ( 2011年04月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) 電波女と青春男 第1話 感想
  • ( 2011年04月15日 | Comment(1))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :電波女と青春男

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ねんどろいど No.195 電波女と青春男 「藤和エリオ




ねんどろいど No.195 電波女と青春男 「藤和エリオ」



が届いた。毎回同じ=苦しい言い訳をしてる気がするけれど、アニメで見ていた「電波女と青春男」にもこのねんどろいど化された「エリオ」にも特別思い入れがあるわけじゃないのだが・・・。

「簀巻きエリオやべぇ・・・」と気づけばポチっていたという(;´ー`)


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応援ミクさんが届いたが、これはまたヤバイ可愛いな。



第11話 「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」
第12話 「秒速0.00000000198センチメートル」







(アニメ) 電波女と青春男 最終回




11話では流子さんが、12話では真が一皮剥ける・・・というような話であったが、
当初は13話構成の予定が震災の影響で・・・。

それは仕方がないにしても、なんとも中途半端なところでというか、
夏の青春を”野球”で〆るのもいいのだが、肝心の”祭り”の話が見れないだなんて残念すぎるや。エリオの出番がないじゃない・・・。



と、最後まで主人公である真の台詞回しが好きになれなかった自分には
何とも言い難い11&12話だったけれども、彼の言葉で流子さんの緊張が解れる件や
前川父と過去の自分を重ねて”一皮剥けた”シーンはベタながらも良かったと思う。
まさに青春の一コマなり(´ω`)

特に真が花沢さんの直球を捉えたところは・・・別のアニメってレベルじゃねーぞ!
欲を言えば、もう少し試合そのものを描いてほしかったけれども、エリオの超遅球といい、
野球の描写は面白かったから、そこに関しては素直に楽しめた感じ。



今回の気になった点

・夏はこのBloodC以外に期待できそうなアニメが・・・(´ω`)
・前川さんがコスプレしてないだと
・ドーナツが・・・コス?
・トマト泥棒。しかし、立派な庭だなoi
・エプロン姿が素敵
・花沢さんが・・・今のは”心の声”じゃなかったのか?w
・マリカーなつかしい
・179は凄いな・・・
・深く考えてはいけないのだよ。
・嫉妬エリオさん。結構な高さから落ちたな(;´ー`)
・みっきー
・ユニフォーム姿のリューシさん可愛い
・「なにあれ」 なんでいるんだよwww
・見学デート。あぁ、そういうこと・・・
・試合に出るのは初めてだったんだ
・よく分からないが、べた褒めだな(´ω`)
・リューシさんもきらきら
・これが”超能力”ですか。とても長いです

・もう謎の世界遺産はいいよ・・・w
・キラキラしてる”青春してる”ってか
・またエリオの髪型が違う
・やっぱり木星?
・ラジオ体操? バラバラってレベルじゃねーぞw
・って、最後だけ合ってたw
・「わたしは丹羽の味方なんだよ?」 まるでトマトすなぁ
・ジュゴン人魚。前川さんもキラキラしてる?
・プレッシャーに負けて”逃げ出した”ってwwww
・助っ人監督きたぁぁぁああああああああああああああああ
・野球入門基礎編(´ω`)
・捕手の人から涙が・・・w
・前川さんがファーストって大丈夫なのか?
・なんというコスモ
・不知火顔負けの超遅球ふいた
・”自分探し”ですか・・・
・前川さんの名前ってなんだっけ
・なんというおっさんと二人乗りEND
・エリオが都会チームを2点に抑えてる件
・代打「女々」も見たかったが・・・まあ、彼女が出たら”全て”持っていってしまうか
・渾身の1打席すげー。アニメの「一歩」みたいな映像w
・なんという突風ライトオーバー
・青春ポイントマイナスの接吻きたぁぁぁぁぁああああああああ
・キスする前の女々さんの声が・・・w
・この子の超能力はガチだったのか、本当に奇跡が起こっただけなのか・・・どちらにせよ、ここで終わられてもなぁ・・・
・心を入れ替えた”前川父の投球”も見られなかったし(´ω`)
・新番組びみょうそう。



女性陣の可愛らしさと、夏を感じさせてくれる映像の美麗さ。
それらのクオリティは今クールでトップクラスだったと思う。

と、誰もが思ってそうなことを挙げて、電波女のチラ裏も閉じるとしよう。
いつか13話が放送されること、エリオの頑張りが周囲に認められる描写があることを祈って・・・〆



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電波女と青春男 第11話/第12話

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一応”ヤシロの登場”は本筋と関係があるのだろうか。
女々さんが思わず発した言葉も真実に繋がりそうな予感がするし。



第10話 「軒下少女」





第10話  「軒下少女」




これ、何も知らない人が見たら「?」としか言い様がない光景だよな・・・w

攻撃的な簀巻きエリオのふもふもっぷりには笑ってしまったけれど、
色んな意味で彼女も変わってきているのが実感できて良かったや。



さて、本編の方は中身が無いようであったというか、
唐突に始まった”草野球”の件にも意味があったという驚き。りゅーしさんは、


”野球に勝利した陣営=夏に行われる祭りを取り仕切ることが出来る”


と言っていたが、その祭りが最終回に向けての一大イベントになるのだろうか。

真は誰を選ぶのか・・・そこら辺は決着が付かないような気がするけれども、
無難にりゅーしさんと祭りを楽しむのかねぇ。


個人的には、その祭りに”エリオがどう関わるのか”に期待かな。
作品テーマから考えて、彼女は楽しむ側じゃなくて”楽しませる側に加わる”というのもありかもしれない。

ばあちゃんの店で働くことで得られた”成長”を見たいところであるし、
祭りというイベントなら、その、多くの人が・・・彼女の変化に気づいてくれるんじゃないかな。

エリオがいつまでも”アレ”呼ばわりされるのも悲しい罠(´ω`)


今回の気になった点

・超設定で復活わらた
・”アレ”扱いですか・・・
・まあエリオが嫉妬されるのは当たり前というか、どうみても日本人じゃないもんな
・どうみてもエイリアンって、弁当の話かw >サンドイッチ
・ついでかよ!
・エリオさん積極的すぐる
・元彼か、もしくは
・エリオも進歩したが、従兄弟度同士なのに苗字呼びは違和感を覚えるな
・簀巻きで対抗ふいたwww
・メテオって、時魔法なんだっけ
・自称超能力宇宙人の素顔が・・・容姿的に藤和家の親戚だったり?
・誰かエリオを起こしてあげ(ry
・キラッ☆
・観光じゃなくてビジネス・・・これまた面倒くさそうな電波さんで(;´ー`)
・リア充すぐる・・・リューシさんはエロあざと可愛い
・8月の半ばぐらい。そのための野球だったのかい
・箒で素振り!
・昔のエリオットに似ていたって、まさかそのまんまのオチじゃ・・・腹違いの妹?
・信じなければ始まらない
・その格好でダイブですか。絶対に透けるがな
・どうやって水を外に・・・本当に超能力者?
・海よりプールが好き。日焼けして・・・彼女も少しずつ、確実に変化している
・プールの点数が高いのは分かるけど、あの電話が+1かよ!!



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SERA@らくblog さん。
電波女と青春男 第10話 「軒下少女」

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誰があの宇宙服の子を誘ったのだろうか


第9話 「地域限定宇宙人事件」





第9話 「地域限定宇宙人事件」 簀巻きエリオふっかつ



「さぁ、星でも何でも見るがいい・・・お前は自由だ!!!」


青春に憧れるリュウシさんは安定して可愛いなと思いつつ、
やっぱり簀巻きエリオは格別だなとも思いつつ・・・まさかの野球回で面白かったや。


色んなネタが散りばめられていたが、やはり気になるのは”宇宙服の子”であろう。
OPに登場しているにも関わらず、これまで全く出番が無かったから、
彼女はどういう役割のキャラなのか気になっていたのだけれど、見た目の通り電波だったという。

あんな頑丈そうな装備なのに、直射日光も防げそうなのに、
エリオの打球がクリーンヒットして退場したのは・・・単純に運動オンチだからなのかね・・・w


前川さんも知らない人物。コスプレ仲間でもない。宇宙服フル装備。

エリオは”本物の宇宙服じゃない”と呟いていたけれど、天体観測を楽しんでいた時に
「月の近くで何か光った」とか言っていたし、その光ったというのが・・・ふむ。


ともあれ、彼女がOPのように素顔を晒す瞬間が楽しみだ。
主に”真がどう反応するのか”という意味で(´ω`)


今回の気になった点

・見ちゃいやん(´ω`)
・エリオは・・・持ってないであろう
・「楽しい夏休みにしようね」 この青春ポイントは高いんだろうなぁ
・そんなことより野球しようぜ!
・なぜ夏季限定
・空気を読める前川さん
・あの布団、ちゃんと干すんだなw
・これは何のコスプレだろう?
・本当に”当てられるだけ”大したものである
・ミニスカで投手だと・・・これは卑怯也
・かつおに中島は分かるけれど、彼女は花沢さんか・・・?w
・前川さんの親父さんか。八百屋でもやってそう
・主人公が男子と会話している姿を見るのは初めてな気がする
・って、なかじま登場吹いたwww
・うなぎが余り物?
・ぴちぴちの40歳自重
・花沢さんの中の人ふいた
・素足でラジオ体操ですかい
・何、この赤い明かり
・誰を見て飢えた狼だと(ry
・女々さん、エリオのことが好きすぎだろう(´ω`)
・久々の簀巻き装備きたぁぁぁぁああああああああああああああああ
・月? 木星?の観察記録? 何か光った?
・エリオ、その格好で野球するのか(;´ー`)
・お、ついにOPの宇宙服?の子もくるー?
・流子さんと・・・あの和服少女は知り合いだったのか?
・そして、ハーレムすぐる・・・
・この微妙な二人の関係は、以前リュウシさんが言っていたアレ?
・ちょ、エリオが打った・・・宇宙服負傷wwwww
・しっかりベースをまわって、三塁で止まるエリオさん
・なぜに冷気が
・ナ、ナンジャコリャー。ちょっと何言ってるのか分かりませんね!
・「ちょっとタイム」 ・・・新たな電波少女が降臨
・oi、エリオの世話でマイナスなのかよ!
・そういえば、提供の子もちゃんとメットを被っていたのね

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なぜ「ペットボトルロケット」なんだろうとずっと不思議に思っていたのだけれど、
女々さん視点で数話を振り返って・・・なるほど、そういうことだったのか(´ω`)


第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」





第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」



「きた・・・儀式の本命! もう少し・・・もう少し、もう少し。
届け、届け届け! 宇宙人に当たれ! どてっぱら、当たれ!!!」



婆ちゃんはエリオを社会復帰させるためだけに登場した”都合の良い人物”じゃなかったんだな。

女々さんも「28年」という長い間、ずっと何とかしたいと思っていたんだろうけれども、
なかなかキッカケが掴めず、娘のこともあったりで・・・。

女々さんも電波と言えば電波だけれど、あれは演じてる部分も強いわけだし、
なんだろう・・・この家系は何か、その・・・宇宙と接点があるのだろうか?



と、エリオの件が良い方向に運んでいる様を見て、
お婆ちゃんの方もどうにか出来ないかと考えたんじゃないかと思う。
その手助けをしたはやはり・・・あの「I can fly」であろう。

若いからこそ実行できた捨て身の手段。真が壊した壁(´ω`)


空白の半年間の謎はさておき、あれでエリオの中を占める”宇宙人”をぶち壊した。
一日を簀巻き状態で過ごす娘が変わった。親子の関係を取り戻した。

その事を女々さんがとても喜んでいたのは言うまでもないが、
同時に婆さんが抱える問題を「やっつける」ヒントを得たのだろう。



そういう意味では、山本は都合の良い人物としか言い様がないけれど、
彼の行動は理に適っていたし、ペットボトルロケットまで物語が全て繋がっていたのは上手いと思った。

女々さんの想いは婆ちゃんにしっかり伝わったと思うし、婆ちゃんの方も復活して、
本格的にエリオをビシバシ・・・してくれるんじゃないかと思う。
あのままじゃ店番として頼りないし、その方が彼女のためになるはずだしね。

個人的にも”エリオが奮闘する姿”が見たい・・・ということで、次回も楽しみだ。


今回の気になった点

・あけぼのwwwwwwwww
・あれ、日付が戻ってる?
・この宇宙服を着てる子は何時になったら出てくるのだろう?
・引っ掻き傷?
・何か通った
・え、女々さんがここの店長だったの(;´ー`)?
・だから、前川さんのことを知っていたのか
・「今もきっと私の傍にいるさ」 やっつけるよ・・・?
・やまもと必死だなw
・女々さんからも粒子が
・ペットボトルで宇宙人をやっつける準備。しかし、廃校の癖に設備が
・なんだ? この人がエリオの父親じゃないの?
・いきなりプロポーズかよwwww
・ふもふもverをフルで聞きたい
・婆ちゃん若ぇ・・・
・「やっつけちゃえばいいんじゃない」 銀髪少年。彼が旦那?
・こっそり動物達の世話。女々さんが攫ってる? 婆ちゃんに活力を与えるため?
・あ、あのお茶ってロケットのためにあげたんだ
・儀式と祈り
・元々友達だったから
・前川さんと間違えている件。彼女は180もあるのか(´ω`)?
・だから、アルバイト代をw
・婆ちゃん無理すんな・・・
・兄貴の口癖
・エリオが美少女すぎて浮いてる件
・本物のロケットきたぁぁぁあああああああああああああああ
・この爆発。花火ってレベルじゃないだろうwww
・あ、そういうことか。全てはお婆ちゃんの中の「宇宙人」をやっつけるために
・孫!? 髪のキラキラは代々受け継がれているというわけか
・新たなポイントktkr

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二人の間に聳え立っていた壁が崩れたせいか、
女々さんの「愛しい我が娘」っぷりが半端無いやw


第5話 「サンクスギビングの憂鬱」





第5話 「サンクスギビングの憂鬱



だ、ダブルツインテール攻撃・・・!


どう見ても”姉妹”にしか見えない親子の図。
二人ともどんだけ美人なんだよと。40とかありえないだろうと(´ω`)


と、誰から言われたわけでもなく、自分から家のことを考えて
「働こう」と前に踏み出したエリオは立派だと思うが、その第一歩は・・・。


彼女の場合、外見は良いんだから”接客”で客を釣るのもありな気がするけれど、
うーん・・・そんなに”簀巻き姿”で有名だったのかね(;´ー`)

あの姿で出歩いていたら目立って当然であるが、
エリオがそんな目立つような時間帯に外出するとも思えないというか・・・。
まあ「田中商店」という働き口が見つかったんだから、細かい事はいいか。素直に喜ぼう。


まずは知人のところでお世話になり、そこからまた別の道を見つける。
前向きになったとはいえ、今のエリオの状態を考えれば、それがベストなのかもしれない。
顔見知りが傍に居た方が長続きするんじゃないかと思うし、真がずっと見ているわけにもいかないしね。


従兄弟同士で一緒の学校に通うような展開は遠のいてしまったけれど、
今後もエリオの社会復帰っぷりを見守るとしよう。



今回の気になった点

・6/6 赤面(´ω`)
・簀巻きが増殖吹いたwww
・エリオからの誕生日プレゼントとな。嬉しいに決まってるであろう
・これを買いにいっていたわけであり、だから最初に”日付”を強調したわけか
・このOPが癖になってきた・・・
・しかし、男子の友達が出てくる気配はゼロである
・流子さん、なにやってんの? あぁ、部活とどちらを選ぶかで悩んでいたとw
・デリカシーがない!
・もしかして、さっきの団子もここで買ったんだろうか
・ちょ、まさかのペットボトルオチwww
・原付が欲しくてバイトしているのか
・だ、だぶるつーてーる。より子供っぽく見えるが可愛い
・いや、需要はあるん・・・じゃないですかね
・女々さん、良い事を言った気がする。女性は鏡を見て育つというのは正しいと思う
・「私、社会復帰するかも・・・って思ってる・・・!」
・どんな地図だよ・・・さりげなく弱パンチとかw
・野球きたぁぁぁああああああ なんか凄い格好の子が
・女々さんの知り合い? じょじょさん?あだ名? 幼女?
・髪を軽くしてもらっただけなのかな
・その場で断られた。本来なら悲しい話だが、エリオの場合・・・簀巻き
・というか、そんなに”有名人”なのも不思議である
・可愛い構図ではあるが、自転車の籠に乗るのも・・・やっぱり駄目か
・でも、顔はばれてないはずだし、見た目は可愛いんだから”接客”はありなんじゃ
・女々さん仕事でトラブル?
・気まずい番組と思いきや、どう見ても「耳をすませ(ry
・田村商店。駄菓子屋のおばあちゃん
・父親の事も知ってるようだが、またこの手合いか・・・(;´ー`)
・oi、今回のでマイナスなのかよ(´ω`)
・ここが大事らしい

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正直主人公の言動は好きになれそうにないが、
彼はエリオだけじゃなくて、ある意味「藤和親子の壁」も崩したの言えるのだろうか。



第4話 「右腕骨折全治一箇月」






第4話 「右腕骨折全治一箇月」




まだ4話しか放送されていないけれど、異質な親子関係は十分に描かれていただけに、
このエリオと女々さんが一緒に居る光景は・・・何だか不思議に思えたや。

これまで真を揶揄ってきた時の表情とは違って見えたし、
抱きついていた女々さんの茶目っ気っぷりは素直な”感謝”の表れなんじゃないかな。


エリオの方は夢を壊されたいうか、真が真正面からぶつかってくれたからこそ、
あんな風に吹っ切れたんだろうけれど、これからどうするんだろう。

本人が言っていたように、再び学校に通うんだろうか?
話的にもエリオ的にもそれが最良だと思うが、それだと普通の学園物になってしまうかね・・・女々さんの出番も減りそうだし(´ω`)



ともあれ、今後もエリオがどう変わっていくのかを見守ることにしよう。


今回の気になった点

・青春ポイントの説明なげー・・・と思ったら、入院していたという
・結構複雑に
・どんな妄想だよ・・・って、現実かよw
・「あの人、格好良かったんだけどねぇ」
・真は髪を立てない方が似合ってる気がする
・テレビカード。シャギまで再現しなくても
・自分でつけてるのに覚えてないんですか
・福島大丈夫かこれ・・・
・・・・可愛いよ!
・過去に振られた?
・ノートのコピーとか、良い子すなぁ
・な、なす・・・と、ナース・・・あぁ、なるほどw
・制服の上にナス。もしや毎回そうなんじゃ(;´ー`)
・この人、本当に30路なのか・・・w
・エリオさんがすっかり普通に
・相変わらずエリオの髪が”粒子”っとる(´ω`)
・「お母さん」 初めて聞いた気がする
・ぱん、つー!
・oi、なんだこの親子丼は
・しかし、半年の記憶が”ちょっとした”で済むものかねぇ・・・。まあ、そうでも思えないと”前に進めない”かぁ・・・。
・何かergっぽいが、これは一緒に登校フラグかね
・新キャラ:火星儀の奥さん? ここが前川さんのバイト先と
・何か”ロケット”っぽいのきたぁぁぁあああああああああああああ
・女々さんが絡むとポイントが減る理由が何となく分かってきた気がする。確かに”青春”ではない罠w

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エリオだけじゃなくて、真と関わる女性陣は変わった人物が多そうだけれど、
流石に”サンドイッチウーマンに遭遇”は軽く引くレベルのイベントである・・・。



第2話 失踪する思春期のレヴェリー」









第2話 「失踪する思春期のレヴェリー」





1話に引き続き、エリオは可愛いなと思いつつ、




「6月。普通に学校から下校したはずのあの子は、
気づいたら”11月の海”に浮かんでいた・・・。

この間の記憶と足取り、警察が調べたんだけれど本当に何も分からなかったらしくて。少なくとも、エリオに半年間の記憶が無い事は証明されているわ。

あの子、簡単に言えば”記憶喪失”なのよ。」




この母親、本当に「簡単に言うのな」と思いつつ・・・。


前回疑問を覚えた”エリオの服装”

それはどう見ても制服であり、主人公が通う学校のものにそっくりだったわけだけれど、
なるほど・・・そういう経緯があったんだな(´ω`)

半年間の記憶がない。警察が足取りを調べても判明しない。
その恐怖感を埋めるべく、エリオにとって身近な”宇宙”の存在を利用したが、
誰も自分の話を信じてくれず。「I can fly」を試みるが失敗に終わり・・・学校の方も退学。

傍から見れば”現実逃避する”という今に至ると



この話を聞いて、都会で青春を満喫したいと考えている主人公”真”はどう思ったのか。
それは「言うまでもないだろう」ということで、話の道筋も見えてきたんじゃないかなと思う。


今回の気になった点

・夕飯タイム・・・?
・健全なエロス。めっとだったとは(´ω`)
・このイントロ、どこかで聞いた事があるんだよなぁ
・ちくわに戻ってる件w
・7時50分に登校とは早い
・流子。宇宙っぽくて素敵・・・まさか(;´ー`)
・しかし、男子の友達はいないのか
・もやっし
・”微妙”で済むんだ・・・w
・海が珍しい?
・「私にだって分からないこともある」
・さ、さんどいっちうーまん・・・
・恥じらいも何もない。むしろ転校生と会えたことを喜んでいる(;´ー`)?
・半年ぐらい失踪? やっぱりあの学校の学生だったのね
・カラオケの看板? バイト中だったり?
・6月から11月
・半年間の記憶がない。今は・・・何月なんだっけ
・ガチで”I can fly”・・・だから、あの自転車も錆びていると
・あ、その日ごとに計算じゃなくて、前回のポイントも引き継ぐのか



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しかし、半年間の記憶がないって・・・現実的に考えたら怖いよね。
昨日や1週間前のことが思い出せないとかじゃなくて、”半年間”だからな・・・(;´ー`)


エリオが嘘をついているとは思えないし、警察ですら足取りが掴めない。

本当に宇宙人に攫われた線も否定出来ない気がするけれど、
その半年間の空白がエリオの心に大きな穴を開けているというわけであり、
宇宙人設定が彼女の中で唯一の”救い”になっていると・・・。


そんなわけで、次回以降は真がその穴をどう埋めていくのかに注目したい。

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荒川アンダー・ザ・ブリッジ的な期待をしていた「電波女と青春男」
とりあえず絵は可愛いというか、映像は綺麗だと思う。あと脚がいちいちエロい


第1話 「宇宙人の都会」



田舎から都会へと転校してきて、青春することを夢みた”憧れの学生生活”が実現。
さぁ満喫するぞ!と、その前に真が出会った少女の名は・・・「藤和エリオ」と。









第1話 「宇宙人の都会」




「私が・・・私が・・・宇宙人!!!」



他の台詞を引用しようと思ったのだけれど、長ったらしい上に電波過ぎて断念。
まあ最後の最後”布団”から出てきてくれたから、次回以降は彼女の台詞も聞きとれるであろうと思う。思いたい。


ともあれ、二人乗り~エリオが素顔を見せるまでの流れが凄く綺麗だったと思う。
例えるなら・・・彼女が電波なことを忘れてしまうぐらいに

あのシーンの真も、まさにそんな印象を受けたんじゃないだろうか(´ω`)


と、原作がライトノベルということで、各々の台詞が若干長めなことが気になったけれど、本当に”宇宙人の血”が混ざってる人々が暮らすような町だったりするのかね。

叔母さんが小声で嘆いた


「ほんとごめんねよろしく」


ってのはエリオのことだろうし、彼女が何か電波を受信しているのは間違いないと思うけれど、
「この親にしてこの子あり」な感も否定できないような・・・(;´ー`)


自分を頼ってきた甥っ子の真に悪いと思いつつも、
娘のことを「お願い」したいという思惑が? その理由は自分の手に負えないから・・・?


こんなことを考えるべき作品じゃないかもしれないけれど、
なぜエリオが電波と化したのか、親子の関係が「・・・」なのか。

真面目な話も描かれるようであれば、その辺の親子の深いところに期待したい。
本当に宇宙人だったら・・・いや、宇宙人にだって親子関係ぐらいは(ry


今回の気になった点

・OPから電波
・叔母さんには子供も夫もいない
・隣の女子学生は
・この写真は
・oi、かまぼこ叔母さん美人・・・って、名刺(;´ー`)
・「ようこそ、宇宙人の見守る町へ」表記
・一人暮らしの割には立派な家だこと
・ほんとごめんねよろしく・・・?
・ちくわ出オチすぎるwwwwww
・夕飯美味そう
・この触覚はおそろい?
・なんという足技・・・日本語でおk
・田中美佐子、久しぶりに見たな・・・
・UFOすぐるスカート
・しかし、脚だけってのもエロスである
・徹底的にスルーしてたくせに、ジャイアントスイングとかw
・まあ、いくら電波であろうと食事を粗末にしてはいけませんと(´ω`)
・虫いやぁぁぁぁあああああああああああ
・可愛い子が多いクラスである
・地球は狙われている・・・!
・ピザが好物。いつも自分で買っている・・・?w
・人類の礼儀作法とは(ry どこのモンスターだよw
・oi、知らないって。というか、主人公も所々タメ口なんだけど(;´ー`)
・「プラネタリウム」で宇宙を再現?
・二人乗り。凄い光景ってレベルじゃ(ry
・夜景綺麗すなぁ・・・今は見られないだろうけれど
・チーズががが
・確かに地球外生命体と思いたいぐらい可愛い・・・のであろう
・今普通に”従兄弟”って言ったような
・宇宙人の血を引く・・・ヒロインはどうみても彼女一人。
・しかし、二ノさんの比じゃないぐらい”電波”である
・すげぇ。RewriteのCMが民放で流れてる
・えぇ・・・これでマイナス10なの?



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一応”エリオの服”は制服なのだろうか。
真が転入した学校のものと同一に見えたけれど、彼女もまた学生?

でも、間違いなく学校には通ってな・・・いとは言い切れないか。
制服を着ているわけだし、あれが普段着ってこともないであろう。
色々と免除さている天才少女設定とかは・・・ないかな(;´ー`)



電波で引き篭もりガチな彼女を外へ連れ出す。青春する・・・。
1話を見ただけでは「エリオの外見は可愛い」とぐらいしか感想が出てこないけれど、
自分としては、主人公のキャラが好きになれるか否か。そこが問題かな・・(´ω`)

今回はちょっと引っかかるような台詞回しが幾つかあったが、
彼を受け入れられれば、ドタバタ劇も、夢見る学生生活を素直に見守れそうな感じ。

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