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「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない 」のBD第1巻が尼から届いた!
本編はTV放映時のチラ裏感想記事で触れているから省くけれども、
やはりBDで見ると全然違う気がする・・・購入補正が効いている・・・?
いや、地デジよりもBDの方が解像度etc.は↑なんだし、
綺麗だと感じるのは当たり前とことなのだが、うーむ・・・特に修正はされてないかな?
この1話は相当気合が入っていたと思うし。
とまあ、torneで録画した映像と見比べてみたところ、
こちらの方が断然くっきりしていたということだけチラ裏しておこう(´ω`)

初回版豪華仕様のBOX型パッケージを開封すると・・・。
本編BDと特典サントラが収納されているデジパック、”第1話絵コンテ集”がお披露目。
特にこの160ページ超の「絵コンテ集」は見応えあり。
アニメではカットされていた部分等、是非現物を手に取って見てもらいたい!

特典のサントラVol.1=「REMEDIOS オリジナルサウンドトラック」は4曲(約21分)収録。
全て「あの花」のために書き下ろされた音楽也。
公式HPでも紹介されている通り、その内の3曲はボーカル入りの楽曲だから、
この1枚だけで言えばサントラというよりも”イメージソング集”に近い感じかな?
曲のクオリティは、CMでお馴染みのあれから始まり・・・自分なんかが言うまでもないだろう。
聞き入っています はい。

オーディオコメンタリーは、仁太&めんま&鳴子の中の人が担当。
個人的には「アマガミ(絢辻さん編)」のような制作スタッフの人が語る裏側的な話も
聞きたかったが、登場人物達を演じていた人らも「あの花が大好き」だということはよーく分かった。
コメンタリー無し⇒コメンタリー有りとリピートしてみたところ、
3人ともべた褒めの絶賛と言えるような内容であり、鳴子の人も言っていたが、
やはり世代的にクリティカルヒットなんだろうね。特にEDの「secretbase」が。
自分も同じ世代だから気持ちが分かるのだけれど、「くる・・・!」と分かっていても、
あの1話の最大の見所である”じんたんの疾走”には・・・やっぱり見入ってしまうよなぁ。
TVで見た時もあそこでほんとう”あの花の世界”に惹きこまれたや。
何度見てもあの流れは堪らない(´ω`)
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Amazon.jp ◆BD:あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第1巻 (限定版)
と、あの花の1話が持つ魅力を改めて感じさせてくれたブルーレイの第1巻でしたとさ。
2巻以降も継続して購入するかはまだ未定だけれど、
この1巻は・・・1話が気に入った人ならば、買っても絶対に後悔しないと思う。
特典も豪華であるし、1巻のBOXを飾ってるだけでも何かコレクションした気になれるw

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 6巻(完全生産限定版) 




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