〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :BLOOD-C

■タイトル一覧■
  • アニメ BLOOD-C 第12話 (最終回) 感想
  • ( 2011年10月01日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第11話 感想
  • ( 2011年09月24日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第10話 感想
  • ( 2011年09月17日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第9話 感想
  • ( 2011年09月10日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第8話 感想
  • ( 2011年09月03日 | Comment(4))

  • アニメ BLOOD-C 第7話 感想
  • ( 2011年08月27日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第6話 感想
  • ( 2011年08月20日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第5話 感想
  • ( 2011年08月06日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第4話 感想
  • ( 2011年07月30日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第3話 感想
  • ( 2011年07月23日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第2話 感想
  • ( 2011年07月16日 | Comment(0))

  • アニメ BLOOD-C 第1話 感想
  • ( 2011年07月09日 | Comment(2))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :BLOOD-C

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昨日はダークソウルと猛将伝6が楽しすぎて、
いつの間にか寝てしまってリアルタイムで見れなかったわけだが・・・。

ある意味最後までブレないアニメであった。
今後この脚本の人が関わる作品は要チェックだわ(´ω`)



第12話 「わすれじの」 



最終回だから総評的なチラ裏感想を書くつもりだったのだけれども、
今更過ぎる不満を吐き出すのもあれだし、本当にどうでもよくなると何も浮かび上がってこないや。

好きだからこそ、期待しているからこその不満というものがもう何も・・・。









BLOOD-C 劇場版は2012年6月より上映予定



小夜の復讐?劇が描かれるであろう「劇場版BLOOD-C」は2012年6月より上映予定。

この最終回から繋がる物語と考えると、マスター達と決着をつけるのか。
小夜が”人間を殺せない”ように暗示をかけたと思われる新たな人物が出てくるのか。
その辺りが中心に描かれるんじゃないかと思う。

というか、最初から”劇場版だけ”に絞っておけば、皆幸せになれたんじゃないかね。
マクロスF、消失、ダブルオー、ハガレンと映画館に足を運んだ自分も流石にこれは・・・劇場版が始まるころには存在を忘れていると思う。




今回の気になった点

・あれ、古きものが小さくなってね・・・?w
・あなたの行為はって、あなたもじゃないですか
・自分勝手な理由ばかりである・・・
・小夜の倒れ方がギャグすぎる件
・君と同類だろう(´ω`)
・国と約定・・・
・バレバレの監視カメラ
・小夜、血を抜かれすぎである(;´ー`)
・なんというしつけがなっているワンコ
・死ぬ前に渡したのは本物なのかぃ
・小夜に何度邪魔されようとも喰うのは諦めないんだな。これも命令?
・やっぱり刀じゃなくても良かったのかよwww
・人と交われるのかい・・・
・小夜の血には彼らを使途出来る力が秘められている
・クララちゃん・・・トキオ(´ω`)
・僕じゃない暗示。マスターと交わした約束じゃないとしたら・・・?
・そうか、だからこいつらは”小夜に対して強気”でいられるんだ。
・人じゃないけど、人型やん・・・w
・何いまの覚醒。光りの先って
・親父は完全に利用されるだけの存在だったのね
・委員長、情が移ったか。酷い最期
・つい最近某RPGで見た光景であるが分裂わらた。きめぇw
・って、あれだけ撃たれてなぜ喋れるし(;´ー`)
・エキストラ処分祭り。どこにこんな多くの人が居たんだよw
・流石ドクロちゃんの監督である・・・もう完全にギャグだ(´ω`)
・政治家って、高校生じゃなかったのかい。
・というか、マスターは小夜を放置でいいの・・・?
・結局この犬は・・・
・うむ、EDの歌はいいよね
・この劇場版にどれだけの人が集まるのか楽しみすなぁ
・ベルベットのBGMきたぁぁぁああああああああああああああああああ




一つの街を丸ごと利用した実験の唯一の被害者だと思う小夜と親父。
二人が味わった苦悩こそがまさに”この作品に最後まで付き合った自分と同じ”と言える。

だから、もう少し二人に関して・・・いや、親父の内面を描いていてくれていたら、
最期の別れのシーンで目から汗が流せたかもしれないというか。

とまあ、人でありつつも人じゃない”親子”には同情せざるを得ない。
最終回を見て変わった印象はその辺りだけだや。



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BLOOD-C 第12話「わすれじの」

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この作品の劇場版、誰が望んでいるのだろう。お金になると思えないんだけど・・・。


今更「芝居だったのーwww」とか、米軍とか言われても反応に困るというか。
まだまだ茶番劇は続くというか・・・とてもとてもとても長い30分であった。

あのライオンみたいな古きものの存在が完全に忘れ去れている件は(´ω`)



第11話 「たれをかも」 




血を飲まされた小夜が”悪い意味”で暴走するんじゃないかとハラハラしてしまったが、そんな素振りは全くなかったという。








アニメ BLOOD-C 第11話




真面目に見ている人がどれだけ残ってるのかは分からないが、大半の謎は明かされたと言っていいのだろうか。

自分が唯一気になった&驚いたのは、mobキャラは本当に殺されているらしいってことぐらいかな。


あの人達が作りものだったら、人間らしき存在を生み出せるんだとしたら、
”自称メインキャスト”の連中を集める必要もないだろうし。
”この箱庭”には、本当に最低限の人数しか配置しなかったのだろうと思う(´ω`)

でも、鈴で”死を回避”ってのは・・・魔除けの鈴的な?
それを持っておれば大丈夫とか言っていたのに、逃げ出した彼女達は(;´ー`)?


双子の姉?妹? 小夜の目の前で食われていたアレは身代わりを用意していた?
あの僅かな時間で行動出来る度胸が双子に? 操られていたアレも台本どおりだったのか?
そんな上手くいくだろうか? マスターは古きものをコントロールできる?

実際にエキストラは殺されているわけであるし、姐御肌の友人も芝居とは思えない状況に置かれていたが・・・。


と、数秒前に現れた”ライオンみたいな古きものの存在”が無かったかのように振舞う
双子や先生らは絶対に殺されるだろうとして・・・・”彼”ってのは、親父を指しているのかね。

今回名ありキャラで唯一登場してない。この街が箱庭だと明かされた以上、
小夜の身内設定でった彼にも何かが・・・黒幕のマスターと意味深な会話をよくしていた彼の裏は。


しかし、実験だろうと何だろうとツッコミどころがありすぎる箱庭である。
普通は”対象に箱庭であることを気づかせない”ように配慮するのでは?

逆に考えると・・・わざと小夜に不審を抱かせるため?
そのために色々と違和感を覚える設定にした?

でも、日が変わる度に記憶をリセットしていたら意味が・・・先生が言っていたようにマスターの目的がイマイチ理解できない。

11話も続いた茶番劇を予定通りに運ぶこと。そこにまた何か意味が?
振り返って内容を復習する気にもなれないので、素直に次回の放送を待つとしよう。チラ裏おしまい。

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TGS楽しそうだなぁ・・・明日が休みだったらなぁ・・・と簡易感想という名の手抜きチラ裏。



第10話 「ふくからに」 





BLOOD-C 第10話 茶番劇はおしまい



さて、BLOOD-Cの方は・・・いよいよ、ようやく、やっと、ついに”茶番劇”が終わるようで。
殺された人物達も全員生きてそうというか、いくらでも創りなおせる箱庭なのかね・・・。


とまあ、劇中でわざわざ”茶番劇”と言ってくれたぐらいであるし、
素直に次回を待ち・・・その種明かしに付き合いたいと思う。



今回の気になった点

・今度は顔だけの古きものですか・・・
・どうみても超級覇王電影弾!
・骨がまるみえ(´ω`)
・まるで4番打者のようなフォーム
・お前が”どうしてここに現れるんだ”って話であるが・・・一瞬で喰われてわらた
・しかし、さっきから居る親父は狙われないという
・我らよりも悪食らしい
・まっぷたつ。最初から本気を(ry
・デジャブな朝とコーヒー
・用意周到なぎもーぶ。ブラッドな赤
・その手に持つものは。親父の食事は
・こんなときでも制服・・・(;´ー`)?
・腕に怪我。己の身を削ったとでも?
・何で先生が・・・あんなことがあったのに、普通じゃないだろう・・・
・保管庫の書物。出来れば今日
・馬鹿なお遊びですか(´ω`)
・全部新しい書物。というか、白紙?
・学校が無ければ一日中うちに居そうなのに、小夜は気づかなかったの?
・本物? 双子が生きてる?
・こっちの台詞だと言いたいところであるが・・・やっと茶番劇が終わってくれるのか
・で、また次回へと引き延ばしですか(;´ー`)
・あざといエロ描写であるが、それ以上に双子の表情が怖すぎる件

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ここまで来たら最後まで視聴を続けるが、正直ギャクと受け止めるのも苦しくなってきた。

こんなに胸糞悪くなるアニメを見たのは初めてだと思うけれども、
きっと小夜が誰一人守れないことには意味があるんだよね・・・そうだよね・・・。



第9話 「こころにも」 





アニメ BLOOD-C 第9話




いくら小夜が悲しもうと、涙を流そうと”この犬と同じ表情”しか浮かべられない件。
本当誰に”守る”と誓ったんだよ・・・何度目だよこのやり取り・・・また答えはお預けですか・・・。


何もかもがオカシイ世界。主人公である彼女も普通の人間じゃない。
故に”守れない”のも意図的な演出。演出・・・だとしてもだ。

もう少し描きようがあるんじゃないだろうか?
見てる側を楽しませる気があるのか本気で疑わしい。制作側のオナニーとか以前の問題だ。

個人的には主人公の小夜に全く共感出来ない点が一番痛い。
次で10話なのに何一つ魅力が・・・本筋とは全く関係ないメガネを外して、髪を下ろした方が可愛いぐらいの感想しか出てこないわ・・・。


今回の気になった点

・早く逃げてください・・・
・誰一人守れてない件
・何で逃げ場の無い屋上に行くんだよ・・・!!!
・怪物の癖に可愛らしくまばたきすんな(´ω`)
・なぜ今になって喋ったと聞いておる!
・委員長さようなら
・早くどけよ!!!
・赤目モードになるのが遅すぎるわ
・この強さは赤目モード関係あるのだろうか・・・もっと早く切れただろう
・刀が強化されて、貫通属性が付与されるとか・・・なんだかなぁ
・誰もいない教室
・って、委員長は生きてた。逆に怪しいなoi(´ω`)
・レ○プ目やめれ
・いつのまに犬が
・「そろそろ終わりが近い」 
・やっぱり犬が消えた瞬間に彼が現れる・・・
・「B組しか居ないんです」 描く労力が無かったんじゃなくて、本当に居なかったのかよw
・学校のどこにいたのよ? 居なかったでしょう?
・答えをはぐらかされている。誤魔化されてね・・・?
・「好きだからだよ!」 こっちが聞きたい答えはそこじゃな(ry
・頭痛の音?
・彼は何か知ってるキャラなんだと思うが・・・もう次で10話なんだけど
・母親の名前も顔も分からない。それは”元からいない”からなのでしょう
・OPも含めて、最早主題歌ぐらいしか素直に楽しめる場面がない
・怪しすぎるぎもーぶ
・早くペルソナ始まってください

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Bloodシリーズってこういうアニメなのか・・・。
グロテスクな表現が嫌というわけではないが、あまり中身が感じられない惨さは・・・。



第8話 「よのなかよ」 





アニメ BLOOD-C 第8話



ここで”小夜が助けに入る”んじゃないかと思ったのは自分だけじゃないはず。
好きな人は好きそうな絶望っぷりであったが、この子は見事に喰われましたとさ(´ω`)


さて、親父やマスターの存在が益々怪しく思えてきて、
小夜の記憶障害にも触れてきて・・・やはりそこが物語の要になるんだろうか。

登校する前に見せた親父の顔。表情の変化。学園で起こることを予期していたのだろうか?
今まであまり感情を見せなかった人物なだけに、妙に気になってしまうのであった。

と、もうあれこれ考えて見るのはやめたから、描かれたものを素直に受け止めるつもりだけれど、如何せん小夜の行動には納得出来ないというか・・・。


今回の古きものは学園の校庭に現れた。そこから教室までのそのそと歩み寄ってきた。
安全そうな校庭で戦わなかったのは”発見が遅れた”からだと百歩譲っても、その後が・・・。

クラスメイトの連中に「伏せて!」とは促したけれど、何人もの犠牲者が出るまで何もしなかった。
それは自分の正体を知られたくないから。知られれば、きっとこの日常に戻れなくなるから。
だから、彼女は剣を抜かなかった。躊躇した。それは分かる。分かるのだけれど・・・。



「・・・私がみんなを守る。もう誰も死なせやしない!」


その台詞、もっと前に聞きたかったよ。


双子の不幸を経験しているにも関わらず、なんというべきか。
うーむ・・・そうだ。小夜に問題があるというより、魅せ方に納得がいかなかったんだ。
意図的に描いているのかもしれないけれど、なんだか解せない違和感。


小夜が居るところではなく、居ないところで生徒達が襲われる。
その光景を彼女が目の辺りにして”みんなを守る”と決意する。剣を抜く。

もし上記のような流れだったら、自分は違和感を覚えなかったと思う。
素直に「小夜頑張れ」とおもえたと思う。



とまあ、小夜には複数の人格が宿っていることはあきらかだ。
普段の彼女と、戦闘の時によく現れる&冒頭の「違う!」の彼女。

後者の時はどんな場面でも冷静な印象が強いけれど、
振り返ってみると前者の”普段の彼女”も結構アレだよね。色々と乏しいよね。

この世界が創り物に感じられるのはここら辺からだよなぁ・・・。


今回の気になった点

・なぜに制服姿
・これが小夜の血だったら洒落にならないだろう(;´ー`)
・特別になった経緯を詳しく教えて欲しい
・しかし、彼は一般人だったのか・・・いかにも知ってそうだったのに
・鳥籠
・ちゃんと朝ごはんを食べていきました
・キャプテン翼顔負けの(ry
・血は重要
・「違う」 相変わらず声も違う
・あなただけが分かっていればいいのよ!
・なぜか倒れてる親父。血まみれの小夜を見て取り乱さない親父
・やっぱり髪型が変わるだけでも全然違う。普段の姿は損をしてるとしか
・犬?の姿だからって堂々と覗くなし。小夜も少しは恥らおうよ(´ω`)
・背中の傷跡が痛々しい
・約束を破ったらどうなると思う?
・そして、都合が悪い話になると思考がシャットダウンされる
・「この姿じゃ運べない」 どの姿なら運べるんだよ
・外れかかってもいる
・罰と褒美
・母の名は禁句?
・こんなところに現れちゃいました。
・なんというカネゴン顔
・この教室以外にも生徒は存在するのだろうか。校庭に誰も居なかった件
・喰われた・・・今更だが、首のチェーンは何なんだろう。そのまんまの意味?
・そして、誰得の規制
・委員長が男を見せようとしたところで・・・
・小夜の心情は分かる気がするのだけれど、双子の時も同じ過ちを犯しているんだし・・・如何せん”守る”のが遅すぎると思います。
・あれ、そういえば”彼”は登校してなかった?
・次回予告。どこぞのデッドマン丸(ry
・ペルソナ4たのしみすぐる

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うーむ・・・自分の中では、前回から話が進んだ気がしない・・・。




第7話 「うかりける」 





アニメ BLOOD-C 第7話



この図は・・・古きものの血を舐めようとした? 小夜の驚異的な回復力の秘密?



と、親父や喫茶店のマスター、担任らが怪しいのは既に分かっているわけで。
正直引っ張りすぎなんじゃないかと思うのだけれども、どんな大人の事情が隠されているのやら・・・。


小夜が記憶障害っぽいこと。願いを叶えるための対価。
誰かと一緒に叶えようとした願い。全てを知っているらしい親父。

前回思った事から何一つ印象が変わらないし、もうアレコレ考えるのはやめて、
この物語を素直に見届けることにしよう(´ω`)



今回の気になった点

・だから、誰と(´ω`)?
・親父の言葉が誘導すぐる
・二人の主張? ここはどこ?
・「巧妙に隠すことも出来る」
・強い力は感じるらしい
・願いを叶える店の店主
・願いを叶えるための対価。その代償は等しくなければならない
・つまり、小夜の記憶が変なのはそれが原因・・・?
・唇に近いところ
・お弁当とギモーブ
・当分休校のまま。どんだけ早く出たんだよ
・この先生、相変わらず知ってて言ってるだろう
・警察官死にそう・・・やっぱり(´ω`)
・この某本多忠勝のような外見の古きものは・・・ギャクでしょうか
・「これほどまでにひ弱」 小夜のスイッチが切り替わったっぽい
・これはおかしい!w
・約定を違え続けるのは人共だ
・どうでもいいけれど、警察官の死体が(ry
・しかし、何で父親の名前を知ってるんだ
・あの時のお前を・・・感じるぞ!
・oi、大口を叩いた割には瞬殺かよ・・・って、人間の顔
・血を吸おうと・・・?
・彼はどこから沸いてきた。てっきりあの犬の正体だとばかり(´ω`)
・あんたは特別らしい
・ペルソナ4楽しみすなぁぁぁああああああああ

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これが例のMCの・・・目撃者は全て餌食になってしまったのだろうか・・・。



第6話 「かぜをいたみ」 


まりもちゃんでトラウマになり、マミさんではギャクにしか思えなかった口からパクッ。

このBLOOD-Cでも不謹慎ながら「ちょ、喰われたw」と笑ってしまったのだけれど、
その後の残虐っぷりは・・・流石に見ていて辛いものがあった。容赦なさすぎ(;´ー`)








アニメ BLOOD-C 第6話



この糸だけを切り裂いたはずなのに・・・大切な友人を救う想いは叶わなかった。
彼女は”古きもの”の心臓とでも化していたというのかね。

実は古きもの=その人間の別の姿、形だとか・・・。


今回の古きものは言葉は発してこなかったため、何かイマイチ物足りなかったけれども、
人の弱い部分に漬け込みつつ、意のままに操る。

そんな奴も敵として現れたのだから、もうその辺の能力は何でもありなんだろうと思う。



と、Bloodが咲き乱れる最中、気になったのは小夜を支える周りが創り物っぽい事と、
ラストで犬?が喋っていた点。あの犬はイケメンの彼?

前者で一番違和感を覚えるのは、やはり親父の存在だ。
古きものと戦える人物が小夜しかいないんだとしても、あそこまで冷静で居られる理由は・・・。

何か具体的なアドバイスをするわけでもなく、小夜にとって都合の悪い部分は見せない感じ。
例え自分は力になれなくても、情報を伝えるぐらいは出来るのでは?

小夜にこれ以上辛い思いをさせたくない? 重荷を背負わせたくない?
だったら、尚更説明するべきじゃないか。そうすれば、今回のような悲劇だって起こらなかったはずである。


・・・と、犠牲者が一人どころか大多数にまで及んでいることから思うのだけれど、
こうなることが予測出来なかったのか? あんな物知り気な顔をして?

それとも説明できない理由が。街の住民が犠牲になっても仕方がない何かがある?
担任の先生や喫茶店のマスターら辺も関係している?


敵じゃないっぽい犬の「気づけ」という台詞。
事情を知っているのならば、最初から小夜に話してやれよとまたまた思ってしまったが、
やはり何か”話せない理由”が・・・秘密があるのだろうか・・・。


今回の気になった点

・まりもちゃんマギカ・・・ごめん、わらた
・この黒い部分はモザイク・・・?
・また赤い眼が
・”眠れ”と言ったら眠ってしまった
・眼鏡をかけない方が美・・・高校生には見えないな
・このタイミングで喫茶店のマスター
・しっかし、本当に髪がながい
・コーヒーにも何か入れてませんよね・・・? 勘ぐりすぎ?
・「前にもそんなことがあった」
・夢の中で夢を見る。たまにあることだが・・・
・二人で試してみる?
・具合が悪いじゃなくて、「怪我でもしたか」ですか
・委員長睨みすぎ
・結局行方不明扱いかよ(´ω`)
・「頭だけ?」 どうみえも何かを知っています
・警察からの要請
・oi、休校が決まった途端にクラスメイトが・・・誰も小夜に声をかけないのかよ
・皆を守ると約束したのに。誰と?
・分け目も違ったのか
・影を操っている(;´ー`)?
・この街にも普通に人がいた件
・店から出てきた女性二人が・・・今度は笑えない件・・・
・気を失うような傷を負うと赤い眼モードが発動するとか?
・これだけ人が減ったら、流石に行方不明とかそういう問題じゃないだろう・・・
・この犬の正体があの彼? そういえば犬を追いかけて木を登った時も、その直後に彼が



色んな意味で小夜が中心に動いていることは間違いない。
そして、誰も彼もが怪しく思える・・・どうなることやら。

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先々週?辺りに開催された”水樹奈々のライブ”に参加した知人の話によれば、
○話辺りから「BLOOD」の名に相応しい展開になるとか。

MCでそう話していたらしいれども・・・これが3話ぐらいでも良かった気がする。



第5話 「めぐりあひて」 





アニメ BLOOD-C 第5話 感想



この”渾身の右ストレート”に笑ってしまったのは自分だけじゃないはず。
赤い眼が発動すると容赦ないってレベルじゃ(ry



さて、今回は初めて古きものが”2体出現”したり、語も1話で完結しなかったりと、
ようやく物語が動いてきた印象であるが・・・次回は休みという(;´ー`)

気になったのは、怪しげな雰囲気を醸し出していた双子と先生の怪談話。
前者は次回に持ち越すとしても、後者は完全に本筋に関わる話だよな。

どうしてそんな経緯を先生が知っているのか。
それは言うまでもなく”彼女も関係者”だからだろうが、うーむ・・・。


過去に人間と古きものは約定を交わした。

簡単に言えば、両者の間に”取引が成立した”ってことだと思うけれども、
古きものからすれば「人は糧」でしかなく、約定を交わした後も人が喰らわれる日々は絶えなかった。

そこに我慢できなくなった人間達はある決意をした。それが小夜達の役目・・・?


でも、今現れている古きものたちは”約定を守らなかった”人間に対して怒っているんだよね。喰らわれるのは、その咎だと。


そこら辺の食い違いが”現代”に降りかかってきたのかなぁと思いつつ、
素直に次回の放送を待つとしよう(´ω`)



今回の気になった点

・やっぱり記憶障害?
・流石にコーヒーにも何か混入されていたりは・・・しないよね
・人型の古きもの?
・美人かと思いきや、目玉の法師でした・・・
・「全ては約定を守らぬ咎め」 人と我らの
・さっさと逃げればいいのに。腰が抜けてしまったのだろうか
・剣の動きが読まれるなれば、捨ててしまえばいい!
・よく分からないが、この煙で剣に結ばれた糸を誤魔化す戦術?
・来週は休止だと・・・世界陸上の影響?
・腕に包帯が。クラスメイトは気に留めないのか
・先生による怪談話。さっきまでハモっていた癖に、びびる片方喜ぶ片方
・小夜はともかく、他の連中にとっても”怖い話”だろうか? これ
・”糧”でしかないらしい
・頭痛をするたびに過去の戦いが蘇ってくる。
・↑今までの記憶は全て覚えてないと? 戦闘モードと日常モードの時ではやはり別個?
・でも、1話の戦いは含まれてないっぽい? あれだけが純真な小夜の唯一の記憶?
・彼も”小夜”って呼んでたっけ? やはり特別な関係なのかねぇ
・「父様以外では初めてかもしれません」 そこは小夜の記憶にも残ったんだ・・・w
・双子の顔が何か怖い・・・と思ったら、古きものきたぁぁぁぁああああああ
・何か「ウルトラマン」にでも出てきそうな外見である(´ω`)
・もう終わり? これまでの話で一番”放送時間”が早く感じられたかも
・なに、”本物のねね”って・・・声が怖いんですけど



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BLOOD-C 第5話「めぐりあひて」 

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手抜きという名のチラ裏簡易感想。



第4話 「なげけとて」 





アニメ BLOOD-C 第4話



「ぬしらとて同じであろう。
上の者が下の者を動かし、動かしたいもののために又動く。

しかし、動かせぬものはある。約定を守れ・・・」



なんだろう・・・意識が飛んでいるというか、戦闘モードと日常モードに切り替わるのは、
「赤い眼?」が発動した時とは限らない?




今回の気になった点

・ぬし、約定をまもれ
・古きものが口を聞いたのは初めてらしい
・惑わされてはいけないでお終い?
・傷がまだ癒えてない?
・かたな
・パン屋に無反応。
・なんという絶対領域
・お姫様だっこされるのかと思いきや、膝から・・・これは痛いw
・ぴょんぴょんと・・・明らかに普通の動物じゃないよな
・そして、いつの間にか二人の世界に(´ω`)
・何で彼がムキになるんだ? ようは、ライクだろう
・色々あるんですか・・・
・「どんな小さな事でも”かならずね”」
・なんというグリフォンw
・別に一般人の前でも戦うのね
・「話が違う」 こいつら何をしてたんだ?
・次回は3:25からとな・・・
・今のは母親の姿?
・レッドアイ発動。
・グリフォン、さっきまで大口叩いていたのはなんだったんだよ・・・w
・しかしこれ、後始末は誰がやるんだ。普通に警察?
・無意識に戦っていたのかい
・またもや怪我の心配。いや、父が娘を心配するのは当然のことであるが・・・
・「何にも騒ぎは起こっていない」 この先生が後始末を・・・?



気になったのは、小夜の反応が全く違ったこと。
前回は”パン屋”を助ける素振りなんて微塵も見せなかったのに、今回は・・・。
赤い眼が発動するまで日常モードだったのか・・・。

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どこら辺に更衣家の秘密が隠されていたんだ・・・。
あのお菓子に何か入れられているとか、その辺り・・・?



第3話 「ひとはいさ」 





アニメ BLOOD-C 第3話



今週もつまらなくはなかったが、はっきり”面白い”とも言い難いというか(´ω`)


もう日常及び学園パートにツッコム気力はないけれど、
なぜ小夜はパン屋のご主人を助けなかったのだろう。その素振りすら見せていなかったのが気になる・・・。

既にあのご主人は”古きもの”にとりつかれていたからとか?手遅れだから?
それとも、始めから助ける気など微塵もなく、古きものだけを見ていた?


いやまあ、彼を助けたら助けたで”自分の正体が公になる”わけし、
それは更衣家にとって宜しくないんだろうが・・・。

意図的な描写だと思うけれど、日常で見せる彼女とのギャップに違和感を覚えるや。
あそこまで冷徹で居られる理由は・・・父親のためだけなのかね(;´ー`)


今回の気になった点

・小夜の包丁さばきこえぇ
・凄く薄いコーヒー
・「いや、遠慮しておこう」 アルコールでも入ってるわけじゃないよね・・・
・信号が設置されている意味あるのか・・・?w
・テレビがない。意図的に世間から遠ざけられている?
・ケーキは美味しそうである
・委員長涙目
・警察官。パン屋のご主人が帰ってこない
・これ、そのうち戦っている姿を目撃されるんだろうな
・古びた駅。現役?
・ちょ・・・ご主人を助けるんじゃなかったのか・・・
・電車の皮を被った古きもの
・やくじょうをまもれ? つうか、こいつら話せるの?
・あの怪しい彼と小夜が交流を持つことで、物語も動くのだろうか



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BLOOD-C 第3話「ひとはいさ」

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インファマス2。プラズマストームを覚えた辺りから、操作するのも凄く楽しくなってきた。
分かりやすい必殺技であり、実に爽快である(´ω`)



第2話 「きみがため」 





第2話  「きみがため」



更衣家の秘密が明かされるっぽい”次回”からが本番・・・?


今回分かったことは、この街には”喫茶店がギモーブしか存在しない”
遊ぶところも全くないぐらいの田舎。クラスの皆もそれを知っていて、あの学園に通っているという。



なぜこんな地に”古きもの”が現れるのか。伝奇物なのは分かるが、
これでは暴れ甲斐が無いんじゃ・・・と的外れなことを考えてしまったけれども、
うーむ・・・やはり女性向けの作品なのか、反応に困ってしまう(;´ー`)


戦闘パートはまだ不明な点が多いから仕方がないにしても、
日常を感じさせる”学園パート”に面白さを見出せないのが何とも。

古きものと戦っている時は、


「私に近づいたら殺す」


的な雰囲気を漂わせている小夜が、学園や日常シーンでは超が付くほどの良い子ちゃん。
恐らくそこに違和感を覚えているんだと思うけれど、あれは”それだけ父親を信頼している”から、後ろめたさがない。古きものとの戦いも、村を守っているに過ぎない。

だから、別に自分を偽る必要はない。日常で見せる一面も彼女の本質。


そこを否定するつもりはないけれど、学園パートが彼女にとって”癒し”になるような存在になってくれないと。このままただの良い子ちゃんで物語が運ばれても・・・面白くない。

2話を見た段階でこんなこと言うのもアレであるが、正直惹かれる要素が足りなすぎて・・・。


そんなわけで、次回明かされるという”更衣家の秘密”
それが何であるかはさっぱりだが、小夜の心情にも動きが見られることを祈ろう。


今回の気になった点

・どうみてもモンスター
・・・・親父さん、凄く死にそう
・そんなに大きい声でした。ものはいいようである(´ω`)
・しかし、このマスター。胴体が長(ry
・りもーぶ? 一瞬角砂糖かと思ってしまった
・そして、何か色合いが”血”っぽい件
・あ、ギモーブか。あのピンクは苺
・そんな慎重にいったら、動物の方も警戒して(ry
・委員長かわいそす
・というか、あの子は本当に”犬”なんだろうか
・ギリギリってところね
・ふみとさんのお手製。この街唯一の喫茶店
・マシュマロの親戚なんだ
・キスはともかく・・・この”小夜の反応”を見せたかっただけ?
・遊ぶところもない。街と言うより、村
・「お腹が空くと悲しくなってしまいます」 いや、本当に「は?」だろうw
・快活なのは良いが・・・親父も恥ずかしがってるというw
・花っぽい古きもの
・地底湖?の底深ぇ
・小夜の表情が違い過ぎるのは、単に戦闘モードだからなのか・・・
・更衣家の秘密が明かされる・・・次回からが本番だろうか




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BLOOD-C 第2話「きみがため」

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感謝とおわびのパッケージって、映像の方でも用意されていたんだ。
今日の今日まで全く気がつかなかった(´ω`)


ゲームの方とは異なり”期間が明日まで”と短いけれども、
映画アイアンマン、時をかける少女(実写)、鉄コン筋クリートをHD/SDレンタルすることが可能。

再生しなければ”30日間”は保存可能(=ファイルの有効期間が30日)なので、
PS3を持っている人はダウンロードだけでもしておくといいかも。




第1話 「あまつかせ」 



小夜の表と裏の顔の温度差が印象的であったが・・・。

どちらも素顔には変わりないんだろけれども、学園での顔を見ていたら
「古きもの」なんかを相手にしたら怖がりそうなのに、彼女は全く臆することなく”狩った”という。


その強さの秘密は”父親に託されている想い”にあるんだろうけれども、
あそこまで引き締まった表情を見せられると、小夜=更衣家の過去が気になるってレベルじゃ。









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普段は学生生活を楽しみながらも、夜は・・・巫女としての務めを果たす主人公”小夜”
「古きもの」と呼ばれる人を遥かに凌ぐ力を持ち、人を喰らう者を狩ること。


上記の内容を”映像で表現した”という意味では普通に見れたし、
小夜と古きものの戦闘シーンは良く動いていたと思うのだけれども、なんだろう・・・。

どちらかというと、この作品のターゲットは女性なのかな(;´ー`)



今回出てきた古きものは、神社だから地蔵だったのだろうか。
いやでも、毎回あの湖から湧いて来る予感・・・。

言葉では一切説明されていないだけに「凄い!」と素直に思えなかったというか、
地蔵がカマキリっぽい姿に変えたり、動きそのものもはとてもシュールだったりで、イマイチ夢中になれなかったや(苦笑)



今回の気になった点

・血だと思・・・すみません
・ひろし・・・!
・母親は他界している?
・ドジッ娘巫女
・黒と赤とか、また凄い組み合わせの制服である
・朝食は美味しそう
・自作のお唄でしょうか
・って、主人公の髪ながっ!
・先生の服装もまた(´ω`)
・ドジなのに運動神経は良いんだ
・「そっちだけ?」 委員長かわいそす
・い、いぬなの・・・?
・急いで帰宅したわりに陽が暮れている。結構遠いんだろうか。犬のせい?
・地蔵が・・・浮いているだと
・かまきり地蔵・・・(;´ー`)?
・首をひと突き。出血した?
・瞳が真っ赤に。
・え、あれだけ攻撃を受けていたのに無傷?
・手ががが
・何かの光りが
・父ラブすなぁ・・・




あの如何にも怪しいクラスメイトの男子が絡んできてからが本番かね。
とりあえず、視聴は継続する方向で(´ω`)


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SERA@らくblog さん。
BLOOD-C 第1話「あまつかせ」

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