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昨日はダークソウルと猛将伝6が楽しすぎて、
いつの間にか寝てしまってリアルタイムで見れなかったわけだが・・・。
ある意味最後までブレないアニメであった。
今後この脚本の人が関わる作品は要チェックだわ(´ω`)
第12話 「わすれじの」
最終回だから総評的なチラ裏感想を書くつもりだったのだけれども、
今更過ぎる不満を吐き出すのもあれだし、本当にどうでもよくなると何も浮かび上がってこないや。
好きだからこそ、期待しているからこその不満というものがもう何も・・・。

小夜の復讐?劇が描かれるであろう「劇場版BLOOD-C」は2012年6月より上映予定。
この最終回から繋がる物語と考えると、マスター達と決着をつけるのか。
小夜が”人間を殺せない”ように暗示をかけたと思われる新たな人物が出てくるのか。
その辺りが中心に描かれるんじゃないかと思う。
というか、最初から”劇場版だけ”に絞っておけば、皆幸せになれたんじゃないかね。
マクロスF、消失、ダブルオー、ハガレンと映画館に足を運んだ自分も流石にこれは・・・劇場版が始まるころには存在を忘れていると思う。
今回の気になった点
・あれ、古きものが小さくなってね・・・?w
・あなたの行為はって、あなたもじゃないですか
・自分勝手な理由ばかりである・・・
・小夜の倒れ方がギャグすぎる件
・君と同類だろう(´ω`)
・国と約定・・・
・バレバレの監視カメラ
・小夜、血を抜かれすぎである(;´ー`)
・なんというしつけがなっているワンコ
・死ぬ前に渡したのは本物なのかぃ
・小夜に何度邪魔されようとも喰うのは諦めないんだな。これも命令?
・やっぱり刀じゃなくても良かったのかよwww
・人と交われるのかい・・・
・小夜の血には彼らを使途出来る力が秘められている
・クララちゃん・・・トキオ(´ω`)
・僕じゃない暗示。マスターと交わした約束じゃないとしたら・・・?
・そうか、だからこいつらは”小夜に対して強気”でいられるんだ。
・人じゃないけど、人型やん・・・w
・何いまの覚醒。光りの先って
・親父は完全に利用されるだけの存在だったのね
・委員長、情が移ったか。酷い最期
・つい最近某RPGで見た光景であるが分裂わらた。きめぇw
・って、あれだけ撃たれてなぜ喋れるし(;´ー`)
・エキストラ処分祭り。どこにこんな多くの人が居たんだよw
・流石ドクロちゃんの監督である・・・もう完全にギャグだ(´ω`)
・政治家って、高校生じゃなかったのかい。
・というか、マスターは小夜を放置でいいの・・・?
・結局この犬は・・・
・うむ、EDの歌はいいよね
・この劇場版にどれだけの人が集まるのか楽しみすなぁ
・ベルベットのBGMきたぁぁぁああああああああああああああああああ
一つの街を丸ごと利用した実験の唯一の被害者だと思う小夜と親父。
二人が味わった苦悩こそがまさに”この作品に最後まで付き合った自分と同じ”と言える。
だから、もう少し二人に関して・・・いや、親父の内面を描いていてくれていたら、
最期の別れのシーンで目から汗が流せたかもしれないというか。
とまあ、人でありつつも人じゃない”親子”には同情せざるを得ない。
最終回を見て変わった印象はその辺りだけだや。
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SERA@らくblog さん。
BLOOD-C 第12話「わすれじの」












