〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

ヨルムンガンド

■タイトル一覧■
  • アニメ ヨルムンガンド 第24話 (最終回)  感想
  • ( 2012年12月26日 | Comment(2))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第23話  感想
  • ( 2012年12月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第22話  感想
  • ( 2012年12月12日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第20話  感想
  • ( 2012年11月28日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第19話  感想
  • ( 2012年11月21日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第18話  感想
  • ( 2012年11月14日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第17話  感想
  • ( 2012年11月07日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第16話  感想
  • ( 2012年10月31日 | Comment(4))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第15話  感想
  • ( 2012年10月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第14話  感想
  • ( 2012年10月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第12話 (最終回)  感想
  • ( 2012年06月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第11話 感想
  • ( 2012年06月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第10話 感想
  • ( 2012年06月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第9話 感想
  • ( 2012年06月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第8話 感想
  • ( 2012年05月30日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第7話 感想
  • ( 2012年05月23日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第6話 感想
  • ( 2012年05月16日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第5話 感想
  • ( 2012年05月09日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第4話 感想
  • ( 2012年05月02日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第3話 感想
  • ( 2012年04月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第2話 感想
  • ( 2012年04月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) ヨルムンガンド 第1話 感想
  • ( 2012年04月11日 | Comment(2))

カテゴリ: ヨルムンガンド

◆公式HP ヨルムンガンド PERFECT ORDER



たとえ空が使えなくても・・・武器が何であるかをキャスパーに教えられて。
不便だとかそういう話じゃない。「なるほど。そうだよな」と思ってしまった辺り、
如何に自分が浅知恵で見たまんまを適当に(ry


いや・・・ようするに・・・ココは前回感情丸出しのBOSSの貫禄を見せたけれど、
”その後”の人間達に期待しているからこそ・・・って話なのだろう。

当然のように兄と妹では考えが違うこと。互いに認めつつも、
ちゃんとキャスパーが新世界の先を指摘した点は良かったや。




第24話 (最終回)  「恥の世紀」  









ヨルムンガンド 第24話 (最終回)  「恥の世紀」 




最終回の感想・・・寂しがるチェキータさんが可愛かった。


欲を言えば・・・もっとキャスパー達とヨナの絡みが見たかった。






うーむ・・・なんだろう。何かどうも最後だけしっくりこなかった。


ココの計画。思想に対してどうこう言うつもりはない。未来なんて誰にも分からないし、
キャスパーが言っていたように、彼女の真意が掴めて「別にいいんじゃない?」と自分にも思えたから。

だが、ヨナの2年間の空白に関しては・・・。
具体的なことが描かれなかったのはマイナスに感じてしまった。


凄くエピローグな雰囲気&BGMがヨナ達の再会を引き立てていたけれども、
そこに至るまでの経緯が”2年”という時の流れだけ済まされてしまったのは残念。

ヨナの居場所=ココと皆がいる場所。仲間。そんなものは言われなくても分かるし、
なぜ彼が戻る道を選択したのかも言うまでもない。

でもやっぱり・・・2年間悩んだわけだろう。その間にも多くの犠牲が生じた。
世界から戦いは、争いは絶えない。その現実を思い知らされた。だからヨナは・・・いやでも・・・何かちょっと腑に落ちないんだよなぁ・・・。

うーむ・・・単純にヨナの独白がもっと聞きたかったという話である。
行間を読めとかよく言うが、やはり大事だと思えるところは言葉で聞きたい。目で見たい。

24話も積み上げてきたのだから、オサレぶる必要はないと思うのだけれども・・・。
まあ、この作品らしいと言えばらしいのかもしれない。そんな最終回でしたとさ。




今回の気になった点

・いきなり2年ですと。そこはかとなくヨナも成長しているような
・何とかの春
・日本は無事・・・?
・ココの髪が・・・
・なでなで(´ω`)
・羨ましいようで恐ろしい状況。スケアクロウ、よくもまあ強気でいられるなw
・それが我々武器商人だ。うむ・・・もっともであり、ココよりも現実的な考えである・・・。
・チェキータぱんちwww  本当に寂しそうである
・年上キラー・・・ヨナ
・今まで見た回想シーンのせいだろうか。何だかココが若々しく見える
・懐かしい面子がちらほら。めがねの人も釈放されました
・マージャンでしたらいいんですか(´ω`)
・やっぱり弄られ役なのね・・・w
・2年をかけて悩んだ結果という感動の再会なのだろうか(;´ー`)
・というより、ヨナが戻ってきたからこそ”ココも実行できた”と言える・・・?
・ワイリさんの笑顔コワイデス
・”した”から”する”に。今までこの”した”を意味深に捉えすぎてしまっていたや
・原口の人のCMKY。余韻も何もないじゃないか
・END。おう・・・これで本当に終わりなのか・・・




最後だからそれっぽいことを何かチラ裏したかったのだけれども、うーん・・・。
とりあえず、個人的に一番面白かったのは”Rのエピソード”だろうか。

ブックマン登場の1期ラストからの続きということもり、話的に盛り上がったと思うし、
何よりココの仮面が剥がれたのが新鮮で良かった。レーム達とはまた違う頼れる兄貴分の死。

その悲しみを通してココは、ヨナは・・・やっぱりあの回が一番好きである(´ω`)


というわけで〆るとしよう。時折ストーリーに頭が追いつかなくても、
ユニークな登場人物達のお陰で楽しむことが出来た。そこがこの作品の最も魅力的なところだと思う。

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武器が憎い。ココもヨナと似た境遇の生い立ちだったという話なのだろうか・・。
そして更に多大な権力と才能を持ち、金も持つ彼女が見出した答えは・・・ふむ・・・。




第23話  「ウォーモンガー」  








ヨルムンガンド 第23話 ウォーモンガー




ココ自身はもう己が進む道を決めているわけで。引き返すつもりはないわけで。
ヨナに反対されようともブレないわけで。彼が帰ってくることをただただ信じているわけで。


彼女がこの計画を企てた経緯はよく分かったけれど、
頭の悪い自分としては・・・残る関心は「ヨナがどんな答えを出すのか」ぐらいだろうか。

ココ達は生き残れる側の人間だからいいが、何も罪を犯していないの70万人の側になってしまったら・・・おいそれと頷ける計画では・・・たとえば、ヨナがキャスパーと出会う前に殺された彼女とか・・・。

いや、たとえになってないと思うが、かつてヨナが苦しんだように他の人も苦しむかもしない。
悲しむかもしれない。そんな風に考えてしまったらキリがないけれども、優しいヨナだからこそ・・・心が揺れ動いているわけだよね。ココを拒絶してしまったわけだよね。


現在と未来を天秤に。ココは、ヨナは・・・ここまで来たら黙って見守りたいと思う(´ω`)



今回の気になった点

・次は水。日本とか、某国に凄く狙われそう・・・
・海にダイブはともかく。そりゃあ、ヨナは簡単に肯定できないだろう
・自分も頭が悪いから(ry
・本当に奇遇ですか
・エドガー・アラン・ポー
・チェキータさんだけ厳しいからw いや、事実なんだろうけどw
・パブちゃん
・スケアクロウともう一人。あの人か
・なにチョコよ?
・バルメが来てなかったらルツは何を言うつもりだった・・・?
・ワイリさん
・ビジネス・・・故に・・・みんな流石だなぁと言うべきか。レームだけ無言
・なぜにここでこの人の家族を映す・・・?
・犠牲者を伴う茶番劇。ブックマンに自分の力を示したわけか
・こんなことも容易く可能という話なんだろうけれど、悪人ってレベルじゃねーぞ(´ω`)

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多分話の半分も理解出来てないと思うけれど・・・面白かった。この引きは反則であろう。




第22話 「NEW WORLD phase.3」 










ヨルムンガンド 第22話 「NEW WORLD phase.3」




「・・・私の最終目的は”人間と軍事を切り離す”ことだ」 


ヨルムンガンドの計画を打ち明けるココは「どこのラスボスだよ」という面構えだったが、
何か初めて・・・上司を超えて・・・猛者を束ねる”BOSS”だと実感出来たように思える。

いや、ずっとリーダーシップは発揮していたけれども、今回のココはヤバイ貫禄があった。
皆彼女の言葉に飲まれているのが伝わってきたし、正直ちょっと怖かったもの。

故に・・・最後に一人だけNOを突きつけたヨナ。
彼の言葉が更にインパクトを与えたと思うし、ココはココで先ほどまでのオーラはどうしたと。
彼女の表情と声色の変化。ヨナに否定されたことに対する動揺っぷりがまたね。堪らなかったや。

これがRが言っていた”ストッパー”・・・なのだろうか。
果たしてヨナは、ココ達は・・・(´ω`)


彼女の計画。ヨルムンガンド。細かいことはあまり理解出来ていないけれども、
要するに全世界の”空”の実権を握ることで人間と軍事を切り離す。

飛行機も何も一切使用出来ない。そうなると日本はピンチ。江戸時代まで遡る・・・?
確かに平和と言えば平和。そんな世の中に戻ると予想出来るわけか(;´ー`)

と、それはさておき。ココ達の理論通りに事が運べば、争いのない世界。
その考えが正しいかはまた別の話であるが、強制的な世界平和が訪れる。
ココは本当にそれを実現させようとしている。それがヨルムンガンドの全貌。


世界が平和で満ちる。戦争だって無くなる。今のような争いは起こせない。
それは確かにヨナも望む、誰もが望む世界かもしれない。

確かに後のことを考えれば・・・70万人の犠牲者は僅かと言えるかもしれない。


しかし・・・もし計画が実現したとしても、それはそれで第2第3の問題が出てくるはず。
ココはその更に先まで考慮しているのか気になるけれども、ヨナが頷くはずないよね・・・。

だって現実に全くの罪も何も無い人々の命。70万人の命が失われてしまう。
それは世界平和の実現というより、ココ自身も語っていたように神以上の存在。平和というより”征服”だろう。

いやまあ、だからこそココも”強制的”なんて言葉を使ったわけか。


ヨナ的には難しいことは置いておくとして。罪のない人の命。多くの命。
それをココが奪ってしまうというのは黙って見過ごせない。認めるわけにはいかない。
そんな簡単な話なんじゃないかと思うれど、ここら辺がレーム達とヨナの違いなのかな。

まだ若いヨナだからこそ麻痺していない・・・そんな彼だからこそ、ココだって・・・。


ともあれ、次回も楽しみである。面白かった。



今回の気になった点

・また食ってるブックマン(´ω`)
・赤毛
・雨の中で戦闘とか激しそう
・またケツwww
・空の眼、潰れちゃいました。更に上から現れる様がこえぇ
・皆が無事に・・・根性で!
・”くれぐれも地図を”
・力強い「その通りです」
・BD/DVDでは(ry 
・ヨナは全く照れないな。
・ココとヨナ。男女の立場が逆のパターンはよくあるけれど、彼女達は何だか新鮮。
・ヨナも喜んでくれるはずのヨルムンガンド
・魔法か何か
・マジ笑いらしい。結局ブックマンにもココの狙いは掴めなかったわけか(´ω`)
・永遠に遊べる・・・?
・本当におしゃべりである
・たったの70万人・・・そんなの絶対に・・・そうなりますよねー。
・そして反応できたのはレームだけという。一番早そうなバルメは・・・やっぱりヨナだからだろうか

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エピローグに向けて?登場人物勢揃いといったところだろうか。
久々にショコラーデ達のバカっぷりが見られたのは嬉しかった。




第20話 「NEW WORLD phase.1」 











ヨルムンガンド 第20話 NEW WORLD phase.1



ココの瞳の先が見ているものは・・・。



正直あまり話が頭に入ってこなかったけれど、第1話の冒頭で・・・だっけ。
”ヨルムンガンド”という名のロケット?を打ち上げるシーンが描かれたのは。

ココ達があそこに行き着くまで。その核心に触れるのが今回の章なのだろうか。
と言っても話数的には余裕が無さそうだから、これが最終章になるのかもしれない。


ココと博士が計画している「ヨルムンガンド」 その全貌は不明だが、皆興味津々なわけで。
なぜ彼女達はここまで注目されているのか。そこに頷けるようなオールスター出演だったと思う。

何ゆえ自分も・・・その一人だからである。
ブックマンがニヤニヤしている気持ちもちょっと分かったや。

武器商人で積んだノウハウのどこら辺が”世界平和”に繋がるのか。
あれこれ考えられない身としては、ここまで来たら素直に見守りたいところ(´ω`)



今回の気になった点

・この計画
・逃亡という名の蝶の観察ですか
・久々のショコラーデコンビ。相変わらずである
・また食べてるブックマン(´ω`)
・良い傾向らしい
・ぶるんぶるん効果音自重w
・皮肉屋ヨルムンガンド
・この三人組も初・・・だっけ
・ここでキャットファイトさせるのかい(;´ー`)
・レストランと言えば
・カレンさんが勝っちゃった
・あのUGOさんの車?復活ktkr
・ヨナにシット。これまでにココと絡んだ人達が続々・・・?
・ショコラーテもいつも食って(ry
・ヒノさんおるやん(´ω`)
・兄と妹の進む道は
・よくわからないけれど、武器商人のネットワークを独占するつもりなのだろうか。武器を提供する用途以外にも使えそうであるが
・女優さん鋭い。ただの勘? CIAだって計画の詳細は掴めていないもんね
・ココは兄貴が発表したシステムの存在を知っていた? 予め聞いていたのだろうか
・いつも以上にヨナにべったりな気がする。単なるサービスシーンなのやら
・人・・・だった?
・あれ、そういえば冒頭で言っていた”温泉”は・・・phase.1だから、次回以降かな

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昨日録画したエウレカの完結編を見た。本当、AOってなんだったんだろう。
ナルってなんだったんだろう・・・劇中では感動的なラストっぽく描かれていたけれど・・・。

好きになれたキャラがアオとエウレカだけだった自分としては・・・な結末。
果たして2クールもの時間を使う必要がある作品だったのだろうか?と疑問に思う(´ω`)



第19話 「Pazuzu」 












ヨルムンガンド 第19話 「Pazuzu」





さて、ヨルムンガンドの方は・・・今週は短編というべきか。
これまで目立っていなかった(と思う)ワイリさんのエピソードが描かれた。

爆弾のスペシャリストである彼の過去に触れつつ、
御馴染みの面子による”日常”がテンポよくまとまっていて面白かった。


いや、人が死にまくっているわけだから笑っていいのか悩むところでもあるのだけれど、
どう考えても今回の話はギャグというか、コメディ色が強かったし・・・ワイリさんが良いキャラしていたし・・・素直に笑っていいよね!




真面目そうな彼がレームらの影響を受けて変わっていく様。
今回も今回で自分で爆弾を仕掛けたわけじゃない。あくまで”相手の爆弾”をごにょごにょしたという話で。


ココを魅了し、FBIのブラックリスト入りしているほどの能力。
その凄さがよく分かったし、何よりあの笑顔である。確かにヤバイ。

あの白い歯の輝きを見せられたら・・・そりゃあ、ヨナもびびる罠w



しまった。爆弾のことになるとつい・・・やりすぎてしまった。
ヨナがもう語学の授業を受けてくれないかもしれない。ワイリが気にしたのはそこ。そこ。

そしてヨナはヨナで「ワイリの授業だけはちゃんと受けるようにしないと」
なぜなら・・・”ヤバイから” ワイリはヤバイから。

起爆に成功して目の前で死んでいくエクスカリバーの面々のことなんて気にもしない。
あくまで二人が考えたのは”授業のこと”というねw


そんなイラクという場所に似つかわしくない軽いオチが面白かった。
ココ達武器商人からすれば、今回のような出来事も日常に過ぎないわけであるw



今回の気になった点

・OPなし?
・この人、ワイリって名前だったんだ。全く記憶になかったや
・爆弾のスペシャリストか
・デルタ。二人はココと出会う前から仲間だったのかな
・なぜルー大柴なのだろう
・いつもより大分若く見えるけれど”おっさん”が良いと思います!
・だが・・・笑った?
・右の女性は
・ウンウン
・髪型の話って・・・w
・ハッキリいいます
・こんなにブチギレたココは初めてみた気がする・・・(;´ー`)
・いつもどおりのバルメさん
・自分もそう思います。あの手の連中が黙って帰るはずが(ry
・ワイリ ヤバイ。レームにこう言われるってのも凄いような
・唯一のFBIのブラックリスト入りだと・・・?
・お、若かりしココだ。可愛い
・爆弾魔が自爆。ワイリさんの笑顔こえー・・・w
・あのヨナをびびらせるって相当じゃないだろうかw
・レームのライフルかっこういい
・エクスカリバーの面子って(;´ー`)
・語学の授業。あぁ! そういえば、ヨナに教えていたな。思い出した。
・しかし、心配するのはそこ?ww ヨナの反応にもわらた 
・結局ナサルさんは何者だったんだろう
・次回予告。久々の博士か。本筋が進みそうである
・相変わらずCoDのCMは・・・

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今週のSEEDはいいところで・・・プロヴィの初陣が楽しみだや。



第18話 「嘘の城 phase.2」 












ヨルムンガンド 第18話 「嘘の城 phase.2」 



さて、ヨルムンガンドの方は・・・このトージョウの笑み。意外とあっさり終わった印象。
あの幼女の接触も完全に罠だと思っていたら、そんなことは全くなかったというw



HCLIとガチることになったのは偶然なのか否か。始めから勝敗が見えていた戦い。
ここが色んな意味でチャンスだと? ヒノさんはSR班の連中に死に場所を与えてあげた。

前回を見た時はそんな印象を抱いたのだけれども、それと同時に・・・。
てっきり己も自害するような暗い〆を想像していただけに、この結末は意外だった。

トージョウの上司らしく逆の逆をいく。最後まで喰えない人だった点は面白かったや。


班の変質を防げなかったことが心残りだと言っていたけれど、5年先を考えて。
ヒノさんにも守りたいものがあるから。だから責任を感じながらも、そこまでは付き合えなかったのかね。

武器を持つことで変わってしまった経緯。そこが個人的には気になるが、
よくありそうな話と言えば話なのかな。誰しも強い力を持てば・・・的な。


しかし、クロサカさんらはどんな決意でHCLIに挑んだのだろう。
ヒノさんに関しては言うまでもないが、やっと”望んでいた戦場”にめぐり合えた。

本当にそんな気持ちだったのだろうか。上司の言葉も疑うことなく信じて。
なんか・・なんか・・・うむ・・・ちょっとだけやるせない気持ちになってしまう(´ω`)


今回の気になった点

・改めて見ても・・・強すぎである(;´ー`)
・車と言えばUGOさん
・どう考えても真面目な答えじゃw
・いやしかし、上司に同僚・・・色んな意味でバルメの存在は大きいわけだ
・ココが紅一点よりもいいだろうし(´ω`)
・アクアラインと言えば・・・もうあの人は・・・
・太鼓よりも別のものに目が(ry
・ちょ、こんなところで撃ちはじめるの。もう失うものはないってか(;´ー`)
・弾切れはやくね? こんな一瞬で替えるもの?
・裏切り者・・・? ロケじゃ(ry
・みっくみくにされたい
・クロサカさん元気そう・・・彼女もかつての仲間だったのか
・白けたぜ。わらた。20分後ってどういう出会いだよwww
・偶然なのか怪しいところであるが、これは裏切り者だと勘違いされてもおかしくない
・見知らぬ幼女。この人の娘? 声ががが
・お礼の電話?
・逆を計画。あの無茶っぷりはそういうことだったのかい
・武器が変質をもたらした。ココ達は大丈夫ですよね(´ω`)
・みんなお前を羨んだのだ。なるほどねぇ・・・
・嘘だらけじゃない。自分が隠居するために。喰えない人だわw
・oi、トージョ。にやけているぞ!
・必ずまたここに来る。確かにたった一人の生き残りである
・でれでれポカポカココ可愛い。トージョウの所属先が”キャスパーからココに変わった”のも何となく読み取れた気がする。
・同じスパイネタでもRの回とは大違いだったが、これはこれで面白かった。まる。

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トージョウさんの話は長過ぎてですね。面白いんだけれども、
いつものように一回視聴しただけでは置いてけぼりな予感。

とりあえず”古巣”相手に彼は・・・ってところに注目だろうか。
平常心のように見えて違った。そして連絡を喜ぶ元上司の図のが何とも言えなかった。




第17話 「嘘の城 phase.1」 












第17話 「嘘の城 phase.1」



この人、かっこうよすぎでしょう。一連の動作に全く無駄が感じられなかった。


ココ達が持つ兵力を知った上で突撃。いったいどんな〆になるんだろうと思いつつ。
今回一番印象に残ったのは・・・やはりここである。


いや、正直最初は何が起きたのかさっぱり分からなくて。


「あれ、この女の人は。クロサカ? 前回チラホラ画面に映っていた人?」


まずこのことで頭がいっぱいになった。前回意味深に何度も映っていたわけだから、
チナツやら何やらみたいに”重要人物”なんじゃ?と思うじゃないですか。

それが・・・である。本当に一瞬の出来事である。
戦闘が始まったかと思えば終わっていた。何を言っているのか(ry


彼女はこんなちょい役だったとは。しかも即殺されるという。
あれで生きているってのは・・・流石にありえないよね。

もし仮にキャスパーを殺れたとしても、次の瞬間に自分は死んでいる。
そんな捨て身であり”死”が確実とされる役目を受け入れるって・・・うーん・・・。


と、キャスパーが興奮していたのも頷ける。チェキータさんの神速&護衛っぷりだった。
一度も表情を崩さないのが可愛いようで怖い。それもこの人らしいと言えるのだろうか。

あとはSR班の凄さがイマイチ伝わってこなかったけれども、
その理由として”キャスパー陣営が負ける姿を想像出来ない”からだと思う(;´ー`)


ココ陣営もそうと言えばそうだが、こちらは複雑な立場のトージョウが居るわけであり。
皆彼がやりにくそうなのは察しているだろうから・・・いや、察してもあえて・・・いやでも、ココはそんな・・・。

というわけで次回も楽しみである。ヒノさんはどんな手段でココ達に挑むのやら(´ω`)



今回の気になった点

・元”僕の部下”でもあった。彼はキャスパー経由で来たわけか
・いや、全然(´ω`)
・天国に見えん・・・w
・ヒノさん 超喜んでるがな
・プリペイド。二人とも直球の会話である
・レームはトージョウの心境を見透かしていそう
・ボロを出す・・・? どこでココの下に居るとバレた? いまもHCLに所属?
・今更かもしれないけれど、ココには”さん”付けなんだ
・みんな眠そう・・・わざとかよw
・眠るココは年相応の姿に見える。当たり前か
・牛カツカレー340円
・どんだけ兵が紛れ込んでいるんだ(;´ー`)
・いやいや、ココよりもバルメさんの疲れが(ry
・スゴイ。確かに。よく考えてみれば”凄い”ことだ
・日本でドンパチ・・・ヨナじゃないが想像できん
・クロサカ。この女性は前回チラチラ映っていた・・・?
・って、チェキータさん強すぎわらた。笑うしかない早業。死んでしまった。
・ぺらぺらに薄い日本刀ですよ! 気持ちは分かるが興奮しすぎだろうw
・昔は可愛かったらしい。この二人も付き合いが長いんだっけ
・これがSR班の本気? キャスパーが期待するような展開は訪れるのだろうか
・こんないいところで終わるのかい(´ω`)

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日本ハムに完敗にTOHにシュタゲにDQ7に無双7に・・・。
今週は嬉しい情報と残念な情報がチラホラ(´ω`)





第16話 「キャスパーとヨナ」 










ヨルムンガンド 第16話  「キャスパーとヨナ」



今回は半分近くが回想シーン。タイトル通り二人の関係がメインとも言える回であり、
”このために生きてきた”とも言えるヨナの表情の変化が何とも言えなかった。

一瞬見せたあのキラキラした笑顔。今度はいつ見ることが出来るのだろう。
あんな出会いから始まった二人が・・・と思うと色々と感慨深かい。

あの回想の連続もそういう流れなのだろうと思う。



と、個人的に一番印象に残ったのはここのチェキータさん達である。
カコイイカットでもあるがヤバイ。怖い。容赦ない・・・何で髑髏(?)なんだ(´ω`)

正直兄貴側の話はあまり覚えていないのだけれども、
バカンスを満喫&殺害された彼らは直接関与していないわけである。

故に何だかちょっと可哀想に思えてしまったわけが、
やる時はやるって話なんだよね・・・それを日本の防衛省?に見せつけたんだよね・・・。


ここからどう物語が発展していくのか。ココだけではなく、兄貴だけでもなく。
初めて見る兄妹の共同作業とも言えるような。そこに更にトージョの過去が加わってきて・・・。

流石にまたRのような悲劇は起きないだろうが何なんだろう・・・。
何なんだろう・・・あの日の丸と共に映っていた女性。


いや、この16話を見ていたら絶対に気になるでしょう。
気になるように作られているでしょう。どう見ても怪しいでしょう。

あの人自身がやり手なのかはまだ分からないけれど、
ヨルムンガンドの女性キャラというのは”一癖も二癖もあるような人物ばかり”である。

そういう意味では・・・彼女はどんなキャラクターなのか。
ココ達とはどんな形で相見えるのか。トージョーはいったい・・・次回が楽しみだや。



今回の気になった点

・R・・・本当に前回は面白かった
・インドネシア・ジャカルタ
・日の丸・・・に女性?
・まぁまぁって顔じゃないです。どちらの意味なんだw
・この時間に食い物は・・・たいした男だ
・ペットボトル
・姿が見えない大きな影。日本って
・う、うごさん?
・ヨナが嬉しそう。
・あぁ、なるほど。子供達。いつぞやの彼らが暮らす国=日本だったんだっけ
・良い復習にはなるけれど、微妙に総集編っぽい回想である。
・ミクさんのCDって多すぎてわけがわからん
・本当に台風の最中に実行するのか(;´ー`)
・チェキータさん怖すぎです。この人らはちょっと可哀想だな・・・
・ランドとシー。・ココが元気そうなのは何より。バルメさん超嬉しそうw
・しかし、”想像を絶する楽しさだったらしい”描写が無いのは残念
・亡霊たち。護衛なしで行動とは
・眠くなっちゃだめだろうw
・皆学校に通っている。本当ならヨナもそういう年頃なんだよな・・・
・一応信頼できる。これでヨナの心残りが一つ解消されたわけだ。良かった。
・兄妹で同じ口癖。兄貴の方は初めて聞いた気がする。
・マック? また女性。この人がやり手なんだろうか
・トウジョウさんの後ろ!
・日本防衛省情報本部秘密部隊。長い
・あ、トージョか。彼もそんなに凄い組織?の一員だったという

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いやー・・・ね。

昨日ちゃんとブラックラグーンと一緒にリアルタイムで視聴したのだけれど、
まさかこんな結末になるとは思わなくて・・・そのまま寝てしまって・・・。


これまで何度かココを支える仲間達にもスポットライトがあてられてきた。
その度に死線を乗り越えて、ココは勝利を収めてきたわけである。

戦闘に勝つことだけが”武器商人”の仕事ではない。
そういう描写を何度も見せられてきた。誰一人欠けることもなかった。

それだけに・・・正直今回もそんな展開になるんじゃないかと思っていた。

スパイであることがバレてしまったR。
しかし、何だかんだいってココのもとに戻ってくる。そんなベタな終わりを迎えるのでは、と。


いやでも、振り返ってみれば・・・RはRで死亡フラグバリバリのポジションであり。
なんたって”スパイ”だもんな。いかにもココとヨナを守って死にそうな。退場しそうな・・・。

そういう王道的というか。良い意味でベタな立ち回りを見せてくれたわけだから、
これもまたベタな結末と言えるのかもしれない。ともかく面白かった。





第15話 「Dance with Undershaft Phase.2」 












ヨルムンガンド 第15話 Dance with Undershaft Phase.1




ありがとう・・・じゃあねR ”また会おう”」



ココは、ヨナは、Rは・・・!? ヨナをストッパーとした”企て”とやらは・・・!?


今週は1期を含めて一番の盛り上がりを見せてくれたんじゃないだろうか。
そう言えるくらい個人的には楽しめた。ヨルムンガンドで今回のような緊迫感を味わえたのも初めてである。

アクションは1期から変わらずいつも通りだったけれど、
ブックマンが戦闘に介入し始めた辺りからの展開が凄く良かったと思う。面白かった。



と、正直Rが退場すると思っていなかったから、
自分としてはココとヨナを中心に見ていたというか。

恐らくあの二人がここまでピンチに陥ったのも、絶望を味わったのも初めてだよね。
ヘックスはブックマンの左腕になるほどの存在。ココも認める”魔女”

薬のせいでヨナは身動きが取れなくなり、もしRが駆けつけてくれていなければ・・・。
ココは・・・いや、命が狙われていたのはヨナであるが、そのヨナが命を失うということは・・・。

Rが恐れていたことが起きるわけであり(´ω`)


そんな恐怖。ココの余裕のなさ。仲間がCIAのスパイだった。仮面が外れた表情。
Rも言っていた歳相応の表情。Rにすがるような・・・スパイのことは秘密にしておくから・・・

初めて見せられたココの感情的な表情。それらの描写が凄く印象に残ったけれど、
最後に別れと再会を誓った涙。今回の経験がまたココ達の成長に繋がるのだろうか。

”企て”とやらも気になるが、彼女がヨナを仲間に入れた心情。
そこも今回の話で初めて伝わってきた気がする。彼の死のお陰である・・・。



そして・・・Rだ。一言で表せば、レムが言っていたように「辛いよ」である。
彼よりもココの目線で見ていたから何か凄く格好良く・・・スパイであろうと頼もしく思えただけに何と言うか。

正直ブックマンが現れるまでは名前を覚えられなかったキャラだけれど、
声や台詞回しが特徴的で水着のバルメに挑むくらいのバカもやれるキャラであり・・・。

ココに自分がスパイであることを明かした時の”バツの悪そうな表情”がですね・・・。
本当にすまなそうな。ココの心情を察して、それでもこれだけは伝えておかなければ。そんな・・・ねぇ。

RはRでココ達と一緒に過ごした時間は・・・。


ベタお涙頂戴な結末でも、本当こういうのには弱いんだよなぁ・・・。
仮面を外したココとブックマンの存在がより彼を引き立ててくれたところも何とも言えなかった。


最後の行動はRの意志だよね。計画に支障が出るからという理由だけでもなく。
確かに左腕は邪魔者だったかもしれないが、単純にココ達を死なすわけにはいかないという仲間意識であってさ。

Rは仲間内では若い方だろうし、頼れる兄貴的な振る舞いが・・・短時間ながらも良かった。
不安を隠しきれないココを包むような・・・ヘックスも言っていた通り、本当にイケメンだったと思う。

そんな彼がこの舞台から去ってしまったことは・・・素直に悲しい(´ω`)



今回の気になった点

・・このノコギリ野郎
・ヨナを仲間に入れた理由。
・Rがここまでココを分かってるということは、他の面子もだいたい察しているのかな
・企て・・・あの博士との? それとはまた別の話・・・?
・ブラック課長が笑っている。図星でしたか
・ココがここに来たこと自体が罠だった
・イケメンのR
・匿名の権力ぱねぇ・・・
・注射される前にへし折ったヨナは流石だと思ったが、これ・・・あと少しでも遅かったら致命傷だったんじゃ・・・
・いつもの余裕が感じられない。これがRの言う歳相応の
・ただただ国を思って働いてきた
・だが、君がいなくなるのは辛い。辛い。
・鼻血が出てしまうほどの勢いで・・・熱血人面犬KY
・エコーは常に笑っていろと。Rは笑みで隠す必要はないと
・しかし、バルメさんの強靭な肉体は凄い。ココと一緒に映ると余計にそう感じられる
・私の正義。彼女も彼女で何とも言い難いポジションであったが・・・最後は自分に返ってくるということで・・・。
・”私の国”の爆撃機に
・当然とも言える敵討ちであるが、相手は3人である・・・。
・いつものレムたちも居るし、容赦なしである(;´ー`)
・ガンアクションしそうには・・・見えませんな
・”ソウと呼ぶことは許さん”
・心にもおもってないことを仰ります
・打ち上げたロケットは何本目?
・思えば「また会おう」がフラグ過ぎたわけである
・暴力の化身。見誤った。ココとブックマンの関係はどうなることやら
・今の職での戦い方。ブックマンダンスわらた
・いやでも、正直格好良かったです。本当に”切れ者”って感じがして(´ω`)
・次回予告。久々に兄貴が登場?




しかし、両腕を失ったブックマンは今後も話に関わってくるのかな。
なかなかに良いキャラしていたから、R亡き後もそこに関してはちょっと楽しみである。

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自分からすれば2本とも新作アニメ。
ブラックラグーンと立て続けに見ると凄くお腹いっぱいになる。

もちろん良い意味で(´ω`)




第14話 「Dance with Undershaft Phase.1」 
















ヨルムンガンド 第14話 Dance with Undershaft Phase.1




ヨルムンガンドは相変わらず”雰囲気”を楽しんでいるので、
細かいところまで頭に入ってこなかったりするわけだけれども・・・。


満月の日。仲間に泣きべそかつ弱音を吐くなんて信じ難い光景。
歳相応の姿から。眠れないあの日からココは強くなったのだろうか?

あの時にココを守ったのは口調からして「R」かと思ってしまったのだけれども、
ココが”エコー”と呼んでいたことから・・・別人であり・・・現メンバーでは・・・。

徐々に今のココ。武器商人である彼女を形成する経緯が見えてきたのは興味深い。
ココからヨナという存在を奪うことの意味は・・・恐ろしい。



で、Rさん。子供の命くらいくれてやれと仰ったブックマンさん。
今回行動的な一面も見せてくれたブックマンさん。そんな彼と繋がっている相棒のRさん。

彼は別に裏切り者というわけじゃなかったんだ。
てっきり内側から何かしかけてくるのかと思っていただけに、ちょっと安心したや。


・・・いや、スパイだった事実は変わりないだろうけれども。計画のため。
ブックマンの右腕として、随時情報をCIAに伝えていたわけだから。

ただ”ココ達と一緒に働くこと” それはそれで・・・充実していたわけだよね。
いつものお調子者的な一面も本当の彼であって。

それがこの1話で分かった気がする。ヘックスのことは本当に知らなかった。
ブックマンからの電話。ヘックスの狙いをドスの効いた声で突きつけられ・・・この表情である。

彼がブックマンのように割り切れるとはとても思えない。



まあ、正直あの魔女に狙われたからといっても、
我らがヨナさんが負ける姿なんて想像出来ないわけだが、失うものがない敵ほど怖いものはない・・・。

あの人が魔女と化した理由も・・・うむ・・・。



そんなわけで次回はRさんがどんな活躍を見せてくれるのか。
ブックマンの右腕として。それともココ達”武器商人”の一味として?

いったいどの顔を見せてくれるのか楽しみである(´ω`)


今回の気になった点

・えっちぃ姉さん。ドイツ語で言う”魔女”だったらしい
・あれ、Rさんもいるの? あの密会から大分時間が経っているのか
・そっちさんの頭に
・裏切れない・・・悩んでいる?
・婚約者を失ってから
・メガネの下に。ブラック課長の目がこわい(´ω`)
・スナイパーと言えば彼か。あれ・・・でも女性
・尻の人じゃない。R? 天に召したという・・・? ココがいくつの時なんだろう
・ほんとう人面犬は誰得なCMなんだ。魔法少女だけ分からない
・いつぞやの女優さん。まだ出番あったんだ
・典型的なCIA。ココが悪の顔に
・マガジンがプラスチック製。全然分からないけれど、現実の世界でもそうなんだろうか
・絶対そういうと思った!
・俺、無理かも。UGOw
・皆楽しんでいるようにしか見えないが・・・一応これも”訓練”なんだよね・・・w
・Rさんとココさん。見えない緊張感が
・ショコラーデさんはハンバーガーも(ry
・それとは別件。あぁ・・・! あのひろし一味を送った人物=彼女なのか!
・それだけの理由があるとはいえ、完全に表情が病んでます
・しかし、この人は食ってばかりの人だな(´ω`)
・私もそれを望む・・・oi おい!
・マクロスFBは今週公開か。どうしよう・・・見たいけれど、謎に包まれ過ぎて悩む。

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ごめんなさい・・・UGOさん、完全に裏方の人だと思ってました。
前回珍しくシリアス気味に〆られたから、これで退場するんだとばかりに思って(ry



第12話 「滅びの丘 phase.2」 






















ヨルムンガンド 第12話 (最終回) 滅びの丘



「・・・今回の件、素晴らしい働きだった!」



UGO無双の前半はアクション物っぽくて派手で面白かった。生きてて良かった。
彼みたいなキャラもチームに必要なのだよ。うむ(´ω`)

ココのピンチにレームもやられて一時はどうなるかと思ったけれど、
ヤバそうに見えた濃い敵役も終わってみればレストランだし、途中から完全にいつものノリであった。

考えてみれば、彼もチームの一員ですしね。巨漢ですしね。弱いはずがないわなw


バルメの方の話は・・・うーむ・・・彼女が因縁の相手と決着をつけたこと。
彼女の中でヨナへの印象がグーンと上がったこと。やっぱり彼女の全てはココのもの。

これだけ理解出来ていれば十分だろうか。
正直バルメを援護するヨナが格好良かった以外は何とも言い難いや。

UGOと違って回を跨いだわけじゃないし、あれで完全に死んだと思ったもの。
バルメが退場していたらそれなりに思うこともあったけれど、次の場面転換で”普通に入院してる”んだからリアクションも何もないであろう(´ω`)



今回の気になった点

・すっごい嫌そうな顔わらた。バルメwww
・ちょ、壁ぱねぇw
・UGOさんサヨナラ回かと思いきや、大活躍回だったというオチ。
・彼らの雇い主は
・予想してたから起きれた。凄い・・・のかな?
・睡眠薬?なんて飲んだことないから分からない(;´ー`)
・走れ、走れ! ヨナさん格好いい
・銃剣が刺さってる。ただのオブジェじゃなかった
・DVDorBDでは(ry
・って、バルメさんの回想じゃなくて彼女だった。この二人、色々と被りすぎである
・バルメが彼との因縁を断ち切る瞬間は描かないんだ・・・ちょっと見たかったな(´ω`)
・「こんな世界はもう嫌だ!」
・互いにあの”いかにもな演出”で死んでないのかい(;´ー`)
・医者先生ひろしさん
・大道芸人。妙に濃かった彼らの出番はこれでおしまい? 結局雇い主は誰だったんだろう
・しかし、ココは麦わら?帽が似合う
・風穴二つあいてるのに信じられないw
・よく食うわーってレベルじゃないぞ。さすがアメリカン?
・CIA本部。ぶっくまん。ぶらっでぃーないん
・CIA課長と・・・誰? この終わり方は・・・分割ありきのFate/Zeroパターンでした



最後なのにパっとしないチラ裏になってしまったが・・・まあ、話が続くようだし。
相変わらずテンポが早くて頭が追いつかなかったけれど、あのCIA課長らが次の重要人物なのだろう。


たまには作品の雰囲気に合ったシリアスな空気もいい。
でも、やはりココ達が和気藹々と武器商人してる姿が一番面白い。
”武器商人ならでは”の攻防の方が見ているこちら側も楽しい。

そう改めて感じた第12話でしたとさ。
ついていけない部分がありながらも楽しめた作品なので、第2期・2クール目も視聴したいと思う。

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ウゴさん、何気に好きだったのに・・・。
彼の名前を覚えられたのは今回のお陰であるが・・・むぅ・・・。




第11話 「滅びの丘」 





勇者み(ry 超tueeeeeeとペルソナ4Gのこともチラ裏するつもりだったのだけれど、
全て吹き飛んでしまったや・・・バルメだけじゃなくてヨナも居ない状況でこれはヤバイってレベルじゃ・・・。














ヨルムンガンド第11話 「滅びの丘」



こうしてみるとバルメも普通に美人だなぁと思いつつ(´ω`)

彼女もまたココに導いてもらった。ココにはそんな気はなかったかもしれないが、
世界の広さを教えてもらった。そんな恩がある。

そして同時に家庭環境が複雑なココもバルメの存在に救われたんだ。
恐らくヨナとココのような繋がりであり、それはもっと濃くしたような・・・間柄なわけだ。

バルメがこんな表情を見せるぐらいだし、その”深い部分”も知りたいところだが、
今はその良き姉的存在でもある彼女がいない。ヨナもいない。ココはどうやってこの場を切り抜けるのだろうか。


レームの助言で頭を切り替えられたと思った直後・・・突然の襲撃。
てっきり身内がやられるような作品ではないと思っていただけに、この展開は想定外である。

でもまあ、正直一番衝撃的だったのは”ココが武器を手に取ったこと”だや。
あれは別に初めてじゃなかったのかな。普通にパーンと撃ったよね(;´ー`)

思わず「え・・・?」となってしまったが、約束の金を受け取れなかったこと。
無駄足になってしまったこと。自分達に麻薬が通ると思われたことが腹立たしかったのかな・・・。

ヨナが見ていたら・・・どう思っただろうか。代わりに撃った?
でも、ココは彼があんな輩を殺めることは望まないよな。そもそもヨナが居たらココもう少し冷静でいられたか・・・。


と、ココを狙うドミニクらが誰の指示で動いているのはまだ分からない(?)
だがあれはあれで”たった1話の登場でキャラが立ってる”と感じられた。悪くない敵役だとは思う。思うが・・・。

絶対絶命のピンチに立たされているのはウゴだけれども、
一人ずつ殺すという指示が無ければ、ルツもトウジョウも殺されていたのだろうか。
そして何より”レームが負傷した”ってのがまずいよなぁ・・・。


彼はチームの精神的は柱の一人だろう?
もう一人のバルメがいない以上、彼に欠けられたらヨナが言っていたように・・・ね。

うーむ・・・奇襲、不意打ちとはいえ・・・うーむ・・・。
これでウゴが無残に殺されたら普通にショックだわ・・・。


と、本筋はバルメが自分の過去にケリをつけるほうなのかな。
その裏側として、ヨナとバルメが不在の状況下でピンチに立たされたココの姿を描いている?

まさかあのおっさんがそのまんま仇とは思わなかったけれども、
バルメはどう決着をつけるのだろうか。どう頑張ってもココのピンチには駆けつけられない。


そういえば、このアニメも分割2クールなんだっけ。
ということは次週かその次でラスト?

Fate/Zeroみたいに良い所で切られたらそれはそれで堪ったもんじゃないので、
何とか区切りをつけてくれることを祈るばかりである。



今回の気になった点

・SEEDでは全快だったL字が無い。良かった
・なぜにルツ? ん? 今回は音量が控えめ?
・これは・・・前の話でバルメが暴走したこともココに伝わってるのかね
・ココも若いがバルメも若い。普通のお姉さんのようだ
・ボスドミニク。ひろしの人とぽぷらちゃんきたぁぁぁああああああああ
・”標的は武器商人です” 敗北フラグが早すぎであるが・・・
・レームって社長だったんだ。ナイスどろっぷ
・誰一人欠けてはならない。ヨナさん流石である。
・真面目そうな印象しかなかった彼が元マフィアだったとは
・その姿にほれ込んだのに。あの老人がバルメの仇でもあったのかい
・普通じゃんわらた
・世界の鍵が開いた。気持ちは分かるが凄く爽やかな表情で
・全然見えませんな(´ω`)
・え、ココが銃を手に? 撃ってしまったぞ・・・?
・それだけ動揺してると? そもそもなぜ麻薬を扱うような輩と取引したんだろう
・やっぱりココの指示でした。ヨナはー!?と叫んでいたのも演技だったと?
・と、バルメにかけたヨナの言葉自体は彼の本音だよね。
・時には無神経を振舞うのはボスの仕事。ここら辺はまだ彼女も若い証拠だろうか
・またケツ!?w
・相手が凄腕の集まりだと分かってるのに、これまた大胆な奇襲である
・え、レームが負傷・・・って、ちょま・・・ここで終わり・・・
・ルツのケツに笑ってる場合ではないじゃないか・・・

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待たされて半年・・・いよいよペルソナ4Gが解禁される時がやってきた!


バトルデスティニーとドグマがまだ終わってないけれども、
こればかりはペルソナ4を優先して消化したいと思う。

このタイトルが発売されると判明したことからVITAを購入する意欲も高まったわけであるし、同じように頼みにしていた人も大勢いるはず。早くプレイしたいや。



第10話 「Dragon Shooter phase.2」 





さて、ヨルムンガンドの方は・・・圧倒的すぎるわ。
最後まで商売人魂を忘れない辺りが流石というべきか。ココらしさというべきか。

彼女はそんな自分が”ドラゴン”に例えられたことがツボだったのかね。
何というかココ達が色んな意味で顔が利く、広い理由がよく分かった(´ω`)

















ヨルムンガンド 第10話 ドラゴンスナイパー



「・・・耳を塞いで口を開けろ!」



ヨナに勉強を教えていた時とは別人の顔だなぁと思いつつ。
マオもまたココが選んだ兵士の一人なわけだ。エキスパートなわけだ。

やっぱり普段とのギャップが感じられると際立つよね。男の顔が格好良かった。



本編の方は前回「レームの過去」が描かれるのだろうか?なんて思っていたら、
全然そんなことはなかったわけだけれども、タイトルのドラゴンスナイパーの意味に納得出来た(話を理解出来た)だけましかな。


バルドラをドンパチで打ちのして終わるのではなく、
最後は商人らしくお金のやり取りで〆る。ドラゴンの雄たけびが浮かない。

そのさじ加減がこの作品の面白いところであると改めて実感した第10話でしたとさ。



今回の気になった点

・なんという前回のまとめ。
・ミックス面白いんだろうか
・ミッションクリア。ダメージゼロ。あ、圧倒的すぎる・・・(;´ー`)
・ココなりにヨナのことを考えている図
・もう好きにしてください。としか言えないわな(´ω`)
・馬鹿め!馬鹿め!馬鹿め!
・赤外線ジャマー。凄く高価そう
・フレアの迫力すげぇ
・空中で弾が炸裂した・・・このために前回マオの過去に触れたのか。格好よす
・口が半開きのヨナかわいす
・鉄の矢ぱねぇ・・・こんなのが空から降ってきたら終わりだろう
・こいつであります。何を修理してたんだろう?
・そんなことより飯を(ry
・500万ドルだと。名誉以外プラマイゼロやんw
・ショコラーテは買うんだ!? スケアクロウの反応わらた
・彼女が間に入ることで不協和音も和まされるというかw
・フロイドさん。実の父親なのに名前でさん。
・兄貴のことは”兄さん”って呼んでいたが、あれは他人の目が無かったからなのかね
・ショコラーテでけぇ・・・
・だから今回のタイトル「ドラゴンスナイパー」。納得出来た
・後片付けといえば、昔からこの3人
・確かに傍から見ればココ達もドラゴンっぽい。
・どこら辺がココのツボだったのだろう。あくまで自分らは武器商人に過ぎないからかな
・手軽すぎるわw これでまた一つアメリカに恩・・・ってわけじゃないかもしれないけれど、転んでもただでは起きないとはまさに。まさにやり手
・次回予告。またバルメの話?

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今年のE3は・・・あまりビッグニュースが無かったや。

個人的には「BEYOND TWO SOULS」と「Last of Us」が楽しみだけれども、
やはり国内に関してはTGSに期待か。Wii Uはまた嵐を使って宣伝するのかなぁ。




第9話 「Dragon Shooter phase.1」 





さて、ヨルムンガンドの方は・・・今週もテンポが良くて面白かったけれど

















ヨルムンガンド 第9話 Dragon Shooter



「もうこうなっちゃ仕方ないでしょう! 民兵バルカンドラゴンを撃滅せよ!」



ここで”お預け”されるのかよという。
自分達だけならまだしも、貨物を抱えた状態でどう切り抜けるのやら(;´ー`)



ココとしては彼ら”医師”を運ぶことも仕事の一つだから、
出来れば事を荒立てずミッションを遂行したい。大尉はそこを黙認してくれたが、あのバルドラは・・・。

意外だったのはフランクでいつも冷静そうなレームが真っ先に手を挙げた点だろうか?


もし世界代表クラスのくそったれ野郎がココに傷を負わせていたら、
神速レベルでバルメが処理していたと思うが今回は・・・レームのおっさんが一番早く反応したという。

何か勘に触ることをしでかしたのか。
単純にくそったれ野郎みたいにのさばってる存在が好かないのか。

ココの命令とともにアップに映ったいつもの彼とは違う表情が・・・凄く印象に残ったや。



とまあ、ミッションの障害なわけだから最終手段として”排除”するのは当然の流れかもしれないけれど、”彼ら医師達の前”でやってのけてしまうのかなぁってのが個人的に気になるところである。

ココ達はあくまで「武器商人」だ。ギャングでも傭兵集団でもない。
もう仕方ないとは言っていたけれども、また武器商人ならでは戦略を見せてくれるのでは・・・というわけで次回も楽しみである。



今回の気になった点

・結構楽しかったんだw
・傾いて全力疾走。旅をした。した。
・誰得というべきか・・・みんな”鋼の肉体”すぎるわw
・姐さんは女性的な意味でもみんなに大人気
・メディック。マジで凶悪わらたw
・イタリア? 連中なんかにあげない
・お母さんに似てる。ヨナが自然に笑ったぞ。
・何でわざわざ俺の(ry
・チェキータと何度もですと。なるほど
・らくがき?
・理科の授業。あぁ、巧妙にサボろうとしてるわけかw
・こんなサボり方を覚えたというのは・・・彼も変わった証だろうか
・髪がショートなココ。声といい、何やら若かりし頃?
・ぶっちゃけ三倍ですと!? それは魅力的である
・NGO。国境なき医師団?
・受け入れ拒否されている?
・確かに伝説の傭兵っぽい面構えだわw
・マギーさん可愛い。少年兵を見慣れてるってことかな
・BGMの音量でかくね? わざと? 少し台詞が聞き取りづらい
・”これが世界” 一瞬今日の話が終わったのかと思って焦ったや。CMでした
・バルドラのリーダー。世界代表クラスのくそったれ野郎
・アイ・アイ・サー! 元気の良い声で!
・ほんといきなり偉そうですね。全く動じないココは流石か
・壊れたって・・・あんたが・・・w
・バッチリ録画(´ω`)
・大将でけぇ&死亡フラグすぎるよ。どうみても話が通じる相手じゃないよ
・レームのおっさんかっけぇ・・・って、なんちゅう終わり方だ(;´ー`)
・しかし、いつも冷静というかフランクな彼が真っ先に感情をあらわにするとは

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今週も頭が追いつかなかったけれど面白かった(小学生レベルの(ry



第8話 「モンド・グロッソ」 




















ヨルムンガンド 第8話 モンド・グロッソ




と、展開が早く感じられて商売の話には全くついていけなかったわけであるが、
ココと元女優のスピーディーな情報合戦。武器商人同士ならではのやり取りは素直に面白いと思えた。

前半ヨナに遊ばれていたルツが最後を決めた辺りも格好良かったけれども、
そこはあくまでアクセントなんだよね。メインはココの武器商人としての立ち振る舞いだ。


海外ドラマ的な面白さというか。ただドンパチするだけが見せ場じゃない。
今回の話で言えば、ココがいつもニコニコしていた理由。一瞬外れた仮面。
数ある戦場を見てきた武器商人の表情。そこに至るまでの過程が何とも言えなかったや。


ど素人でありながらも敏腕な女優との対比。彼女を屈服させたココの話術。

正直”ココの方が一枚上手だった”という以外はあまり理解出来てないけれど、
この作品の魅力はそこにある。よりプロフェッショナルな武器商人魂が見られて満足である。

登場人物が大人ばかりだから何か”安心”出来る点も大きい。
そうだ。ココを中心とした人間関係が面白いんだ(´ω`)



今回の気になった点

・対テロ部隊。ルツだけ(ケツに)被弾してたんだ
・彼はスナイパーだったのか。ナツキ・・・だっけ。彼女を撃てなかった理由に納得
・またケツw 完全に遊ばれてるw
・この二人はいつも一緒に寝ているのだろうか
・元女優の兵器ブローカー。バルメさん不機嫌そう
・モンド・グロッソ
・無人航空機。すげぇ・・・
・技術屋さんショコラーデktkr まずい=イギリスか・・・w
・でも、いいんだ。何でダイヤモンドなのだろう ただの賄賂?
・考えてる人を超えてるぜ!
・イタリアの新聞に暴露されてしまった。彼女の仕業か
・フットワークの軽さが強み。それは分かる気がする
・確かに似合ってる >ココのポーズ
・熱血人面犬自重
・B国
・”むりむり”ってw
・丁度イイ。本当に嬉しそうな顔で言うものだから笑う
・極めれば芸術。資産家との結婚もアレだったのかね
・ショコラーデの正体はばれてないが、それ以外は全て女優に読まれてるがな・・・
・ソーセージ。ショコラーデがドイツに行っていたのかw
・仮面。心に鉄火面をまとえ。かつての部下、父の教え
・ココの仮面が一瞬はがれた・・・?
・”ナイスショット”ってレベルじゃねーぞ!
・女優の指示ではない。さっきの株うんたらの組織がひっそり忍んでいたわけだ。
・「昨日の敵は、今日の友」
・本当にココとのやり取りを楽しんでいたのね。つまり、これは素の表情と
・彼女とはまた出くわす・・・フラグ? 今度会う時は味方かな(´ω`)
・次回予告。ドラゴンシューター? また前後編?

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話の肝はスクアクロウらの会話なんだろうけれど、
頭が追いつく前にココ達が動いてしまうから何とも。

でも、場面転換をせずに会話ばかりだったらそれはそれで・・・あれか(;´ー`)


とりあえず、台湾の武器商人よりもココの方が一枚上手だったという話だろうか。




第7話 「African Golden Butterflies Phase.2」 




















ヨルムンガンド 第7話 ショコラーデ




正直今回一番印象に残ったシーンはここである。バルメの戦闘よりもここである。



いや、別に他人が用を足してるところを見たいだなんて思わないけれど、
ここのショコラーデのリアクションが面白かったや。まさかココが這い上がって来るとは予想できず


「ちょ、ちょ、ちょ、ちょ・・・!」


って感じの理解出来る焦りっぷりに笑ってしまった。
相手は見知ってる人間とはいえ、流石にね・・・焦るであろうとw

今後もスケアクロウの相棒役として登場するのか分からないけれども、
彼女は彼女でなかなかに良いキャラしていたと思う。

与えられた任務はしっかり遂行していたことから、ただのお馬鹿キャラじゃない。
でも何か・・・イチイチ仕草が可愛い。次回はどんな風に絡んでくるのか楽しみ(´ω`)



今回の気になった点

・”飛び出した”ってレベルじゃねーぞ
・(喉とおらねぇよ) 護衛は彼だけか。ドクターを護衛してる彼とクリソツな予感
・ココは酒癖が悪いらしい
・ショコラーデ。日本人じゃないよね
・くそったれワラタ
・初めまして? 元とはいえ”少佐”って凄いな
・珍しい技
・花火って・・・w
・ぬいぐるみがミサイルに化けるだと
・あいつの野望
・”ジャンクフード”に怒った?
・酒自体は好きなのかね。
・なんだ。前回見せられた回想シーンの人物は”男”だったんだ。道理で顔が
・ケツ・・・w
・ストレス。FPSやってる時の自分を見てるようだ。
・ヨナさん策士すぎる
・当たり前だが、ちゃんとパ○ツを下ろしてる件
・バルメさん超つえー・・・過ぎて、相手の彼女が弱く見えてしまう
・それじゃあ”ギャング”じゃん。じゃん(´ω`)
・人民解放軍中尉
・流石にCIAには手を出せないと?
・蝶の次は貝。何か意味があるのかな
・なんという潮干狩り。シュールだわw
・あぁ、この前買った新車か。これはかわいそす(;´ー`)
・お尻に弾丸オチ。”注射が怖い” 確かに尻は・・・感覚的にどうなんだろう。 



カレンと名乗った彼女は因縁の相手じゃなかった。
彼女の師匠と呼べるような存在の何者かがバルメの部隊を全滅させた。

恐らく右眼を奪ったのも・・・そいつなのだろう。


と、熱くなったバルメさんが強すぎたせいで何か可哀想に思えてしまったが
カレンもまたココの兄に同じ仕打ちを喰らっている。だからその・・・昔の自分を見てるようだと語ったわけか。


よく考えてみると・・・右眼が機能してないのにあの強さは・・・。
その切り刻まれた過去に近づくべく、バルメはバルメで相当な訓練を積んだのかね。

そんな彼女もココの前では・・・一番気になるのはそこだよなぁ。
ヨナが変わったように、バルメもココと出会ったことで変われたのだろう。

今回のカレンのように復讐に燃えていた姿から・・・。
いったいどんな出会いが待ち受けていたのだろう。想像出来るようで想像出来ないや。

ということで、個人的にはそっち方面に期待したいと思う。
今週もテンポがよくて面白かった。この作品は見たままに楽しむことにしよう。

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PSP ペルソナ2罰 フラゲっつ



スパロボを消化した丁度いいタイミングで「ペルソナ2 罰」をフラゲっつ。
今度はどんな物語を見せてくれるのか。罪とどう繋がってくるのか楽しみだや。






第6話 「African Golden Butterflies Phase.1」 




















ヨルムンガンド 第6話 African Golden Butterflies



さて、ヨルムンガンドの方は・・・二人のナイフ使い?
新キャラのドクターを巻き込みつつ、バルメの過去の因縁を描くのだろうか。

あの様子からして、バルメの片目を奪ったのは・・・。
これまでココ達の前で決して見せなった”最後の何とも言い難い表情”が印象的であった。後編では本気のバルメが見られそう?


ドクターは1話か2話の冒頭「ヨルムンガンドの打ち上げ?」で姿を見せていたけれど、
自分が想像していたキャラとは全く違った。

彼女の護衛?を務める男性が引き立てていたとも言えるけれど、
ドクターの割りに派なんともお茶目な感じである。研究が関わってくるまたキャラが変貌したりするのかね。

次回見られるのかは分からないけれど、同年代という彼女とココの再会に期待したい。






今回の気になった点

・海賊がなぜこんな兵器をもっているのか
・演出なのは分かるが、凄く聞き取り辛い
・流石というべきか武器には詳しいココ
・あぁ、ココ達の船が”貨物船”だと思いこんでしかけてきたわけかw
・”海賊への容赦の無さ” 本当に容赦ないな
・少年兵・・・もう日が暮れてるけれど大丈夫なのかね(´ω`)
・相変わらず凄く偉そうなスケアウロウ
・この巨漢が弱・・・いんじゃなくて女の人が強い
・蝶。この人、ドクターだったのか
・一年前からの約束。同い年らしい
・ロボット技術のスペシャリスト。軍事転用されている
・今朝発表された論文ってw
・えらくカラフルな研究所?
・ニーズに応えてみせる。このCM寒すぎだろう・・・(;´ー`)
・バルメは凄くマッチョであると改めて実感
・ジャンプしてはおしまい! ヨナが圧倒されてしまった
・え、一緒にシャワー!?
・”時間前なのに来る気配の無さ”わらた
・兵器の展示場。これからは違う・・・?
・ココはコーラー?
・東と南アフリカからは手を退く?
・香港のチェン。さっきの大物からのお誘いだが
・ドクターの力が悪用されているかもしれない的な?
・銃に白テープ。目立つからか
・ドクターの保護が目的。
・護衛の男性は凄くいい人そうだ
・「・・・博士だ」 ヨナはこの時点で感じ取っていたわけか。というか、日本人
・ココの兄に恨みがある。彼が関わってるということは、当然チェキータもかな
・銃剣。剣?ナイフ?がくっ付いてる?
・まぬけでしたが・・・自分の部下でも容赦ありませんね。
・バルメの過去。彼女が負けた因縁の相手? 横顔はやけに男っぽいが・・・?
・しかし、バルメに怪我を負わせる=かなりの凄腕ってことじゃ・・・
・次回予告。ラーメンをすする金髪?




個人的にヨナの「博士!」という声と同時に戦闘が始まる描写が気に入った。
今回はやけにテンポ良く進んだと思うし、気楽に見られて面白かったや。


とまあ・・・正直本筋の難しい話はあまり頭に入ってなかったり。
スケアクロウが取り逃がした香港のおっさんはヤバイということぐらいしか(;´ー`)

あのおっさんはドクターと繋がってるらしい。ココはそこに何かを感じ取ったから、
ドクターのもとへ護衛を派遣しつつ、自分自身は接触を試みたわけだよね。

あれだけの面子を送ったらココの方は大丈夫なのだろうかと心配してしまうけれども、
その辺も含めて次回の後編が楽しみである。

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ついこの間1話を見たような新番組も・・・気づけば第5話。本当に早いや(;´ー`)




第5話 「Vein」 



さて、ヨルムンガンドの方は。愛国心がない・・・か。
同じ環境で育ったココにも言える話なのかな。そんな彼女の望みは”世界平和” 

では、兄貴の方は?ってのが個人的に気になるところであるけれども、
単に流されて武器商人を業にしているのだろうか。軽そうに見えたが兄妹の仲は良さそうだった。

強そうな部下が従えてるのもココに通じる部分がある。
ただ金を持っているから、常に命を狙われる立場に居るから。
偉いからという理由であんな濃そうな人が下に付くとは思えない・・・。

とまあ、そんな兄貴よりもチェキータさんばかりに目がいってしまったというのが正直な感想で(ry

















(アニメ) ヨルムンガンド 第5話 ヨナとココの出会い



「・・・凍ったような表情をしているね。その氷、私が溶かそう」


今回の話で何となく・・・ココがヨナに興味を持った理由が分かった気がする。
ただ世界の広さを見せるだけじゃなくて、彼が持つ”優しさ”に触れることで自分も何かが得られるのではと考えていたんじゃないだろうか。


しかし、ココと出会う前から敵を攻撃する際の容赦のなさは・・・。
もちろんそこも兄貴に買われたってのは分かるけれど、何より「優しさ」だよなぁ。

恐らく自分と同じ境遇だったから。可哀相だと思ったから。
危険を承知で一緒に食事を・・・それであの最後とか・・・地雷とか・・・ね。

自分の行動を後悔するのと同時に耐え難い”怒り”が生まれた。
彼を殺人鬼へと変貌させた。あの武器商人に容赦なく引き金を引く瞬間が印象的だったや。

無断は無口な彼だけれども、その胸に秘めてるものは・・・的な。
そこに興味と関心を抱く大人達の図が何とも言えなかったや(´ω`)



今回の気になった点

・日焼け対策ですか
・この時代の携帯電話。レシーバー?
・常にナイフを装備
・何だか軽そうな兄貴である
・黄金の畑のかかし扱い
・最強の矛と盾
・ココが必要と言っていた算数はイマイチかw
・今回は本当にトイレだったが・・・ふふーん
・自称お姉さん。刺青が気になる。オモチャ扱いですか
・三ヶ月ほど前の出会い。ジョナさん・・・
・”かわいそうだ!”
・武器商人の目。殺してしまった
・一応ヨナは味方だったから兵士達の反応も鈍かったとはいえ、一人で一部隊を壊滅させるとか凄いな・・・。
・ミーシャのようだ?
・「故郷がない」 冒頭の船が”家”みたいなものなのか
・この国の繁栄。なに、今の某綯さんみたいな顔。同じ制作会社なんだっけ
・間接的とはいえ、両親の仇でもある自分の存在を強調。そしてあくまで孤児達の幸せを願うヨナ。そこに生きる希望を活力を与えたってところだろうか。
・その問いには答えられない(´ω`)
・理科の授業。何を教えるんだろう
・サボリの猛者ってw
・あぁ、前回あの車を運転していた人か。新車嬉しそう。ココは車には詳しくない?
・アフリカの記憶
・ここを自分だけの秘密に。ここら辺は子供っぽいな。何か新鮮(´ω`)
・恐怖の効果という名の交渉。兄貴にで気に入られたお陰でココとも出会えたのかね。
・これがそココとヨナの出会い

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今年のGWは4連休ー・・・はぁ・・・いい加減スパロボクリアしなければ。



第4話 「ムジカ・エクス・マキーナ Phase.2」 



さて、ヨルムンガンドの方は・・・アムネジアはまた明日・・・。


あの若さといい、皆を驚かせた感覚の鋭さといい、ヨナを気にかけていた描写といい


「彼女も仲間になるんじゃね?」


と思っていた自分は甘かったようだ・・・。
自分の人生を狂わせながらも”師匠”である彼を殺された恨みは潰えず。

チナツもまたオーケストラの一人であるが、ココが彼女に興味を抱いていたし、
完全にその気分で眺めていたものだから何というか・・・最後は堪えた・・・。
























amarec20120502-034830



ようするに・・・今更の話であるが、ココは”撃てる側”の人間なわけだよね。

武器商人として常に命のやり取りをしてるようなものなのだから当然とも言えるが、
彼女は野望?(世界平和?)目的のためならば”優しさ”を捨てることが出来る。

もし仮にチナツを生かしていたら、その甘さが仇となるかもしれない。
己の前に立ちはだかる敵は排除する。言葉の取引が出来ない場合は尚更であると。


今回の話はそこを凄く痛感したけれども、正直何とも言えない後味の悪さだや・・・。

いや、チナツも被害者であると同時に”殺し屋”として多くの人を殺してきた。
それは決して許されることではないのは分かっているのだが、射殺したレームのおっさんとルツの会話の真意もそんなところかねぇ・・・。

あとは何より結構良いキャラしていたのが・・・。
ココ達のチームに居ても違和感を覚えないし、馴染めそうだったし、また賑やかになりそうだし・・・。

振り返ってみれば、ヨナとの絡みも見られなかったしなぁ。
いやでも、居たら居たらでココと微妙に被るか・・・ともかく残念である(´ω`)


今回の気になった点

・マジキチのオーケストラってレベルじゃ・・・
・チナツはこんな場所に来るような子だったのか。それで気に入られた。
・なぜオーケストラに着いて行ったのかは分からないが・・・恐怖感?
・原作の漫画は完結してるんだ
・ノーパンアップ。車の運転も出来る
・横転ならぬ直立。ま、まぐれですよね?
・師匠オワタ。なんという無防備な最期。まるでFPSをプレイしてる時の自分(ry
・女子供は撃たない主義。この人らだけだろうか
・「あいつ・・・どうしてパンツはいてないんだ」 え、驚くのはそこ?w
・なんだこの大物なんだか小物なんだかよく分からない男は・・・
・諜報関係。スケアクロウ。CIA。どんだけ態度がでかいんだ
・「それは痛い」 あぁ、なるほど。って、ヨナがいた(´ω`)
・でも、ここが明確な恐怖を感じたってのはレアなのかな
・冷徹な厳しさと優しさが。優しい君に優しくない世界。
・2015年までに達すべき国連のミレニアム開発目標。
・”楽しそう”って表現はおかしいかもしれないけれど・・・・ヨナと一緒にいる時のココは本当に楽しそうだな。
・チナツが照れた。いまははいてるんだ・・・w
・ココの目的。化け物? その満ち溢れた姿は九尾の狐みたいである・・・
・ルツさん。彼が撃てなかった理由もそのうち描くのかね
・「でも、俺がやられた時はやり返さなくていいぞ」 戦場とはそういうもの。しかし・・・って話だよなぁ
・私の部隊とは別のインストラクター? あれ、仲間じゃない人も居たんだろうか
・次回予告。ヨナの涙ですと

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偽物語 ブルーレイ第一巻ゲッツ




尼で注文していた「偽物語」のBD第1巻が届いた。
久々に郵便局が仕事してくれたお陰で無事フラゲ日にゲッツ。

内容に関してはまた後日チラ裏したいと思うけれど、
雑っと視聴しても気づくレベルで背景等が多々修正されているような気が・・・する。
火憐登場シーンなんかはまさに完全版。

そんなわけで副音声まで堪能したが早くも2巻の発売日が楽しみになったや。
ガハラさん、ひたぎさん。そして委員長の絡みはやはり新鮮である(´ω`)





第3話 「ムジカ・エクス・マキーナ Phase.1」 



さて、ヨルムンガンドの方は・・・少しずつ変わっていくヨナの変化が印象的だった。
今後もココを含めた仲間の存在が彼に良い影響を及ぼしてくれるのだろうと思う。
























ヨルムンガンド 第3話 ココからのご褒美



「ナイスタイミングだよヨナ! 流石だ!」


初めて・・・ちょこっとだけ・・・ココが可愛くみえた。

ヨナが真正面特攻する描写はお世辞にも格好良いとは言えなかったけれど、
このココのご褒美に照れるという表情が見れたから帳消しかね(´ω`)


と、名前を失念してしまったが、てっきり前回バルメに搾られたナイフの子。
ちなつ? あの子はもしや日本人? このおっさんが彼女の師匠?

などと”第3話は彼女の過去話なのか”と勝手に思って眺めていたら、
直後のシーンで普通にヨナやココが出てくるわで・・・(?)

彼女とチナツが別人だったことに気づいたのは銃撃戦が始まってから(ry


何か声も似てたような気がするし、戦いが好きそうな雰囲気を醸し出していたしで、
同一人物だと思ってしまったが・・・とんだ勘違いであった。恥ずかしい(;´ー`)




今回の気になった点

・彼女の師匠
・なに、制服姿? ちなつ
・はいてないらしい・・・前回よりもちょっと若々しい声
・これは惨い・・・
・ポロシャツ
・”だいたい300ぐらいだ”吹いた
・最後のヒットマンは
・「算数が大事だ」 数学を教えるということは つまり
・ココを守るためだろうが、まだ彼女が傍にいないと駄目という >さぼり
・オーケストラ。あれ、”前回のナイフのコ”かと思いきや違うのか(;´ー`)
・本当にイタリア語?
・”可愛い”らしい。まあ、外見は普通の子供だものね
・ぷりてぃーな愛の証。
・この二人の関係。バルメはともかく、ココの方はどう思ってるんだろう。
・日常があっという間に”戦場”に・・・ココを支えている柱は思いのほか強そう
・いくらココを守るためといっても、こんな真正面から特攻するのかい
・「ナイスタイミングだよ!」 よ、ヨナが照れただと
・商品にびびっちゃ話にならない。確かに(´ω`)
・チナツの銃すげぇ
・殺し屋は警察にも臆さないものなのか(;´ー`)
・オーケストラの場合、派手に奏でることが目的だろうからあれなのかね・・・
・盾がしょぼいのか。向こうの弾丸が凄いのか
・”勿体無い”って・・・w
・もう原田先生にしか聞こえないがカコイイ
・武器承商人を恨むスタンス。何だかんだ言って子供なわけだし、完全に染まる必要はないもんね。大人だからこその忠告だわ。
・この街の警察は・・・
・これだけの騒ぎが起きれば当然であるが、mobが全くいない
・チナツの方が凄い。正直あまり本気でやりあってるようには見えなかったや
・「初めて聞けた気がする!」
・あ、フェーズ1ってそういうことか。この話は続くのね
・次回予告。彼女も仲間に・・・なるのだろうか




初めて1話で完結しなかったところを考えるに彼女(チナツ)も仲間になるのかな。
もしくは・・・予告の映像から自称オーケストラが逝くことを伺えることから・・・。

でも、ヨナを可愛い可愛い言ってるのも何か繋がってきそうだし、
チナツもまた”若い”しで、その辺にココが興味を持ちそうな気もする。

殺し屋に若さも何もないといったらそれまでの話であるけれど、
ココ達と出会えたことで変わりつつあるヨナ。そんな彼が次回どんな(否戦闘)アクションを見せてくれるのか。何か感じ取れることはないのだろうか。

そこに注目したいところだけれども、個人的に2話の〆が凄く良かったから、
ココの”武器商人魂”にも期待である。楽しみだや(´ω`)

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ちはやふる BD5巻げっつ




「ちはやふる」のBD第5巻が届いた。やはり繰り返し見ても面白いものは面白いや。
2期があるとしても先の話になりそうだし、BDマラソンを完走したら原作も集めようと思う。



第2話 「PULSAR」 



さて、ヨルムンガンドの方は・・・。
アニメ自体は今週も面白かったけれど、手抜きという名の簡易チラ裏感想。
























(アニメ) ヨルムンガンド 第2話 彼らは武器商人




第1話のようにドンパチ繰り広げられるのかと思いきや、そうじゃなくて・・・。
このヨナが見せた笑顔が何よりの証だろうか。

彼らはあくまで”武器商人”なのである。


クライアントをサポートするといっても、そこに直接介入するわけじゃない。
以前までヨナが所属していた?傭兵集団とは違う。武器を提供することが仕事なのだ。

取引が成立すれば逃げも隠れもする・・・そんな様をコミカルに描きつつ、
作品の雰囲気は決して崩さない。あくまで武器商人という立場からの物語が新鮮で面白かったや。

銃を所持してるのに戦わないだなんて。こんな選択肢もあるんだと。可笑しい。
そんなヨナの表情の変化が印象的だった第2話でしたとさ(´ω`)



今回の気になった点

・目標:世界平和
・場違いな女呼ばわりされてしまった。一人だけ異質だもんな
・いかにも作戦開始なBGMである。耳に残ってカコイイ
・このじいさん・・・完全に利用され(ry
・むーりーだーよー!
・利権を自分で握る気?
・字幕。皆はココのサインだけで分かるのかw
・あの二人は彼の部下
・この私が後金で契約するわけがない!
・どこかの部屋かと思いきや・・・言葉通り屋根が(´ω`)
・ココは学校に通ったことがない?
・どうやら少佐と兵士達の考えは違うらしい。ヒトの命とは
・ロシアのヘリ。パイロットがその気になれば。流石ココさん詳しい。
・そっちが主流。まあ、当然であろう
・しかし、ココ達はどれだけ場数を踏んでいるのだろうか
・ずっと笑ってました。周りを信頼しているからこその”笑み”かね
・戦闘狂二人。ぺちゃくちゃうるさ(ry
・(べーっ!)
・「これは素晴らしい気分です」 姐御色んな意味ででけぇ。ココが小さく見える
・自重自重
・変わった? 一昔前は凄かった?
・なんというCQC指導。勝負になってない(;´ー`)
・ナイフだらけ
・説教モード。まるで師匠のようだw
・軍のエリートだった。私と似たような経験
・こういう感覚だけは鋭いらしい
・”3人”は中に吹いたw
・この人はさっきのラッキーガール兵士か。見逃してくれたわけか
・ヨナも笑ってる(´ω`)
・”お嬢には思わせぶりな台詞は通用しない。彼女は武器商人なんだぜ”
・ちゃんと予定の品は渡したのね。”商人”なのだから当たり前か



ちょっと場面転換が多くて(早くて)一度見ただけでは整理出来なかったけれども、
ココがヨナに見せたいもの。武器を嫌う元少年兵に見せたかったもの。

今回の話にはその一部が詰め込まれていたんじゃないかと思う。
少しずつココやその周りの人間関係も掴めて来たし、次回も楽しみだ。



*トラックバック送信先
SERA@らくblog さん。
ヨルムンガンド 第2話「PULSAR」

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ふーむ・・・Phantomとかブラックラグーンとかそういう系の雰囲気?

いや、自分は好きな部類だから全く問題ないのだけれども、
こういうアニメを見るの久々である。どういう風にチラ裏するべきか。



第1話 「ガンメタル・キャリコロード」 




原作は未読。とりあえず、武器商人とココと武器が嫌いな元少年兵ヨナ。
この二人がメインキャラであり、ヨナが彼女達と一緒に過ごすことでどう変わっていくのか。

そこも話の肝・・というか、正直それぐらいしか今回は頭に入ってこなかったけれど、
「世界平和のために武器を売る」・・・かぁ。あれは偽りのない本音なのだろうか。






















アニメ ヨルムンガンド



銃がメインの戦闘シーンはそこそこ格好良かった。

ごヨナだけじゃなくて”オッサン連中”の活躍も期待出来そうな点は、
今後の楽しみの一つとしてとっておこうと思う(´ω`)
















ヨルムンガンド ココとヨナ



武器商人。凄い武器商人。つまり、その武器で世界の平和と秩序をコントロールする的な?
今回描かれた「お仕事」もその一環に過ぎない。彼らにとっては日常茶飯事なのだろうか。


ココが寝ぼけてるシーンで「優秀な・・・」とその先の言葉が聞けなかったけれど、
個人的には彼女がこれだけ慕われている理由が気になる感じ。

ヨナを引き寄せたとも言える”人柄”だけで着けるポジションじゃないだろうし、
ココと部下達の関係にも注目したいと思う。次回が楽しみだ。



今回の気になった点

・空だけはどうすることも出来ない。何を発射したんだ? ヨルムンガンド?
・ダンボーミニ!
・あごあご
・わ、わらいが起きない
・チャカ持ってるこえーって・・・なにこの反応w
・あのコンテナ
・「武器が嫌いなんだね」
・あなたも死ぬんですか(´ω`)
・びっくりしてるんだか笑ってるのだか
・BOCXOR6?
・彼に”ココ”と呼ばれるのは初めてだったのだろうか
・グレネードでRPGのタゲを変えただと
・”笑った”
・これで我が国は戦争へと
・武器商人かつスペシャリスト
・”世界平和のために武器を売る”
・まだ三日しか経ってないのね
・寝ぼけてるってレベルじゃ(ry 女性はこの二人だけなのかな。赤い髪の人は
・優秀な・・・なんだよw
・ココは誰かに雇われている? 組織のトップというわけではないのか
・これは登場人物の名前を覚えるのが大変そうである
・アネゴ呼ばわり。ココにベタ惚れですね。
・そうか。実戦担当と参謀?担当で役目が別れているのか。だから冒頭でびびっていたのか
・HCLIのお嬢
・「撃つな!!!」  姐さん、全然平気そう
・敵の前では何があろうと強気な姿勢を崩さないってか(;´ー`)
・ただ運が良かったのか・・・というか、会談する意味あったのかね。即殺さなかった意味は何かの拘りなのか
・卵料理。卵君。美味そうに見えたのにまずいのかいw

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