◆公式HP ヨルムンガンド PERFECT ORDER
たとえ空が使えなくても・・・武器が何であるかをキャスパーに教えられて。
不便だとかそういう話じゃない。「なるほど。そうだよな」と思ってしまった辺り、
如何に自分が浅知恵で見たまんまを適当に(ry
いや・・・ようするに・・・ココは前回感情丸出しのBOSSの貫禄を見せたけれど、
”その後”の人間達に期待しているからこそ・・・って話なのだろう。
当然のように兄と妹では考えが違うこと。互いに認めつつも、
ちゃんとキャスパーが新世界の先を指摘した点は良かったや。
第24話 (最終回) 「恥の世紀」

最終回の感想・・・寂しがるチェキータさんが可愛かった。
欲を言えば・・・もっとキャスパー達とヨナの絡みが見たかった。
うーむ・・・なんだろう。何かどうも最後だけしっくりこなかった。
ココの計画。思想に対してどうこう言うつもりはない。未来なんて誰にも分からないし、
キャスパーが言っていたように、彼女の真意が掴めて「別にいいんじゃない?」と自分にも思えたから。
だが、ヨナの2年間の空白に関しては・・・。
具体的なことが描かれなかったのはマイナスに感じてしまった。
凄くエピローグな雰囲気&BGMがヨナ達の再会を引き立てていたけれども、
そこに至るまでの経緯が”2年”という時の流れだけ済まされてしまったのは残念。
ヨナの居場所=ココと皆がいる場所。仲間。そんなものは言われなくても分かるし、
なぜ彼が戻る道を選択したのかも言うまでもない。
でもやっぱり・・・2年間悩んだわけだろう。その間にも多くの犠牲が生じた。
世界から戦いは、争いは絶えない。その現実を思い知らされた。だからヨナは・・・いやでも・・・何かちょっと腑に落ちないんだよなぁ・・・。
うーむ・・・単純にヨナの独白がもっと聞きたかったという話である。
行間を読めとかよく言うが、やはり大事だと思えるところは言葉で聞きたい。目で見たい。
24話も積み上げてきたのだから、オサレぶる必要はないと思うのだけれども・・・。
まあ、この作品らしいと言えばらしいのかもしれない。そんな最終回でしたとさ。
今回の気になった点
・いきなり2年ですと。そこはかとなくヨナも成長しているような
・何とかの春
・日本は無事・・・?
・ココの髪が・・・
・なでなで(´ω`)
・羨ましいようで恐ろしい状況。スケアクロウ、よくもまあ強気でいられるなw
・それが我々武器商人だ。うむ・・・もっともであり、ココよりも現実的な考えである・・・。
・チェキータぱんちwww 本当に寂しそうである
・年上キラー・・・ヨナ
・今まで見た回想シーンのせいだろうか。何だかココが若々しく見える
・懐かしい面子がちらほら。めがねの人も釈放されました
・マージャンでしたらいいんですか(´ω`)
・やっぱり弄られ役なのね・・・w
・2年をかけて悩んだ結果という感動の再会なのだろうか(;´ー`)
・というより、ヨナが戻ってきたからこそ”ココも実行できた”と言える・・・?
・ワイリさんの笑顔コワイデス
・”した”から”する”に。今までこの”した”を意味深に捉えすぎてしまっていたや
・原口の人のCMKY。余韻も何もないじゃないか
・END。おう・・・これで本当に終わりなのか・・・
最後だからそれっぽいことを何かチラ裏したかったのだけれども、うーん・・・。
とりあえず、個人的に一番面白かったのは”Rのエピソード”だろうか。
ブックマン登場の1期ラストからの続きということもり、話的に盛り上がったと思うし、
何よりココの仮面が剥がれたのが新鮮で良かった。レーム達とはまた違う頼れる兄貴分の死。
その悲しみを通してココは、ヨナは・・・やっぱりあの回が一番好きである(´ω`)
というわけで〆るとしよう。時折ストーリーに頭が追いつかなくても、
ユニークな登場人物達のお陰で楽しむことが出来た。そこがこの作品の最も魅力的なところだと思う。
たとえ空が使えなくても・・・武器が何であるかをキャスパーに教えられて。
不便だとかそういう話じゃない。「なるほど。そうだよな」と思ってしまった辺り、
如何に自分が浅知恵で見たまんまを適当に(ry
いや・・・ようするに・・・ココは前回感情丸出しのBOSSの貫禄を見せたけれど、
”その後”の人間達に期待しているからこそ・・・って話なのだろう。
当然のように兄と妹では考えが違うこと。互いに認めつつも、
ちゃんとキャスパーが新世界の先を指摘した点は良かったや。
第24話 (最終回) 「恥の世紀」

最終回の感想・・・寂しがるチェキータさんが可愛かった。
欲を言えば・・・もっとキャスパー達とヨナの絡みが見たかった。
うーむ・・・なんだろう。何かどうも最後だけしっくりこなかった。
ココの計画。思想に対してどうこう言うつもりはない。未来なんて誰にも分からないし、
キャスパーが言っていたように、彼女の真意が掴めて「別にいいんじゃない?」と自分にも思えたから。
だが、ヨナの2年間の空白に関しては・・・。
具体的なことが描かれなかったのはマイナスに感じてしまった。
凄くエピローグな雰囲気&BGMがヨナ達の再会を引き立てていたけれども、
そこに至るまでの経緯が”2年”という時の流れだけ済まされてしまったのは残念。
ヨナの居場所=ココと皆がいる場所。仲間。そんなものは言われなくても分かるし、
なぜ彼が戻る道を選択したのかも言うまでもない。
でもやっぱり・・・2年間悩んだわけだろう。その間にも多くの犠牲が生じた。
世界から戦いは、争いは絶えない。その現実を思い知らされた。だからヨナは・・・いやでも・・・何かちょっと腑に落ちないんだよなぁ・・・。
うーむ・・・単純にヨナの独白がもっと聞きたかったという話である。
行間を読めとかよく言うが、やはり大事だと思えるところは言葉で聞きたい。目で見たい。
24話も積み上げてきたのだから、オサレぶる必要はないと思うのだけれども・・・。
まあ、この作品らしいと言えばらしいのかもしれない。そんな最終回でしたとさ。
今回の気になった点
・いきなり2年ですと。そこはかとなくヨナも成長しているような
・何とかの春
・日本は無事・・・?
・ココの髪が・・・
・なでなで(´ω`)
・羨ましいようで恐ろしい状況。スケアクロウ、よくもまあ強気でいられるなw
・それが我々武器商人だ。うむ・・・もっともであり、ココよりも現実的な考えである・・・。
・チェキータぱんちwww 本当に寂しそうである
・年上キラー・・・ヨナ
・今まで見た回想シーンのせいだろうか。何だかココが若々しく見える
・懐かしい面子がちらほら。めがねの人も釈放されました
・マージャンでしたらいいんですか(´ω`)
・やっぱり弄られ役なのね・・・w
・2年をかけて悩んだ結果という感動の再会なのだろうか(;´ー`)
・というより、ヨナが戻ってきたからこそ”ココも実行できた”と言える・・・?
・ワイリさんの笑顔コワイデス
・”した”から”する”に。今までこの”した”を意味深に捉えすぎてしまっていたや
・原口の人のCMKY。余韻も何もないじゃないか
・END。おう・・・これで本当に終わりなのか・・・
最後だからそれっぽいことを何かチラ裏したかったのだけれども、うーん・・・。
とりあえず、個人的に一番面白かったのは”Rのエピソード”だろうか。
ブックマン登場の1期ラストからの続きということもり、話的に盛り上がったと思うし、
何よりココの仮面が剥がれたのが新鮮で良かった。レーム達とはまた違う頼れる兄貴分の死。
その悲しみを通してココは、ヨナは・・・やっぱりあの回が一番好きである(´ω`)
というわけで〆るとしよう。時折ストーリーに頭が追いつかなくても、
ユニークな登場人物達のお陰で楽しむことが出来た。そこがこの作品の最も魅力的なところだと思う。

























