◆公式HP 氷菓

難易度EXTREMEへの1stチャレンジで初めて”GREAT”が取れた。
そんな低レベルなチラ裏。未だに恋愛警察とサマーアイドルがクリア出来ない(´ω`)
第22話 (最終回) 「遠まわりする雛」
さて、氷菓の方は・・・他よりも始まるのが遅かったからなのか。
今回が”最終回”だったのね。知らなかったから少々驚いてしまった(;´ー`)

原作のストックがあるのか分からないが、普通に続きがありそうな。
悪く言えば最終回らしくない。良く言えば2期をやれそうな〆に思えた。
BDには未放送な新作エピソードとして”続き”が収録されたりするのかね。
と、滅多に見られない行列。頷けるけれどもそんなオチでいいのかなぁと思いつつ。
桜が映るシーンは綺麗であり、素直に「おぉ!」と感じられた。
祭りの時よりも奉太郎と千反田さんが二人で歩いていたシーン。
そちらの方がそれっぽく見えたのは言うまでも無い。夕陽が合わさって綺麗であった。
・・・しかし、この話でアニメは終わりなのか。
今更語るような話じゃないけれども、千反田さんがただの天然キャラじゃないことは分かったし、奉太郎が彼女に惚れていることも歴然である。
バレンタインからの流れ。もう誤魔化すことは出来ないだろう。
それを当人が自覚したという意味では重要な回だったのかもしれない。
そう考えると・・・やはり・・・続くのかな。単なる一区切り?
個人的に京アニには早く”フルメタ”の続きを(ry
とまあ、そんな氷菓の最終回でしたとさ。
これが最後とは思えなかったのでそれらしい感想が出てこない。
始まる前から過度に期待してしまうのも良くないと。浅はかであると。
それを痛感させてくれたアニメだったと思う。
自分の中では文化祭以降から少しずつ楽しめるようになってきて。
でも、やっぱり”謎”の部分は。推理要素はイマイチピンと来なくて。
悪い意味で気になる部分を”気にならなくなる。させてくれる。”
そんな他にカバー出来るような要素を見出せなかったのも原因だろうか。
映像が綺麗というだけでは、素直な気持ちで「面白い」とは言えなかった。
好きなキャラクターも奉太郎と入須先輩くらいだろうか。
後者は完全に個人的な趣味というか好みであるけれども、前者の奉太郎は徐々に徐々に”主人公”として違和感なく見られるようになったと思う。
・・・なんだろう。やっぱり登場人物達の台詞回しが好きになれなかったのかな。
具体的に述べるとDB君なんだけれども、彼のキャラだけは本当に・・・反応に困る描写が多かった。
原作通りなのは分からないが、どうにか出来なかったんだろうか。
”ほろ苦い青春”とは何か違う気がする。最後まで好きになれなかった。チラ裏おしまい。
もし2期があるとしたら・・・ラブコメ的な意味では奉太郎達の行く末が気になるので、
なんだかんだ言いつつも見てしまう自分の姿が目に浮かぶや(;´ー`)
今回の気になった点
・11時6分 ひな祭り。もう新学期か
・ここ数年ということは初めてではない
・桜すげー。綺麗だわ
・これから仕事を始める
・4月なのにストーブが必要なくらい寒いのだろうか
・一人だけ若い人が
・(落ち着かん・・・) 分かる(´ω`)
・生まれて初めてってw
・この声は・・・千葉さん。他の声もどこかで聞いたことがあるような方ばかり
・地元の?TVにも映るのか
・もしかしてこの一番偉い人。千反田さんのお祖父さん?
・着付けの途中。どこぞやのお姫様みたい
・11時40分。わずか30分程度でここまで?
・なるほど。このためにわざわざ帰省してきた人だったのか
・・・・ごめんなさい。正直あまり美しく見えない >千反田さん
・致命的って。あぁ、正面から見たいってことかwww
・言いたい放題だな。それなりに、らしい。なんだこれ
・入須先輩マジ美人。そういえば、奉太郎自身が直接会うのはあれ以来なのか
・でも、4月ってことは・・・あれ先輩って2年だっけ。3年だっけ
・お雛様よりも普段の姿の方が可愛いと思います
・中川工務店。
・滅多に見られない行列。確かに絵にはなるわな
・何かどこかで聞いたような。見たような・・・とちょっと調べてみたら赤壁の戦い。なるほど
・既に経営する側の自分の未来を想像。これが上流階級か
・え、なにこのプロポーズ的なイメージシーン。妄想かよw
・これが千反田さんの妄想だったら、また違う見方が出来て面白い気がする(´ω`)
・今回のことで奉太郎の顔も周りに知られたわけであるし・・・というのは考えすぎだろうかw

難易度EXTREMEへの1stチャレンジで初めて”GREAT”が取れた。
そんな低レベルなチラ裏。未だに恋愛警察とサマーアイドルがクリア出来ない(´ω`)
第22話 (最終回) 「遠まわりする雛」
さて、氷菓の方は・・・他よりも始まるのが遅かったからなのか。
今回が”最終回”だったのね。知らなかったから少々驚いてしまった(;´ー`)

原作のストックがあるのか分からないが、普通に続きがありそうな。
悪く言えば最終回らしくない。良く言えば2期をやれそうな〆に思えた。
BDには未放送な新作エピソードとして”続き”が収録されたりするのかね。
と、滅多に見られない行列。頷けるけれどもそんなオチでいいのかなぁと思いつつ。
桜が映るシーンは綺麗であり、素直に「おぉ!」と感じられた。
祭りの時よりも奉太郎と千反田さんが二人で歩いていたシーン。
そちらの方がそれっぽく見えたのは言うまでも無い。夕陽が合わさって綺麗であった。
・・・しかし、この話でアニメは終わりなのか。
今更語るような話じゃないけれども、千反田さんがただの天然キャラじゃないことは分かったし、奉太郎が彼女に惚れていることも歴然である。
バレンタインからの流れ。もう誤魔化すことは出来ないだろう。
それを当人が自覚したという意味では重要な回だったのかもしれない。
そう考えると・・・やはり・・・続くのかな。単なる一区切り?
個人的に京アニには早く”フルメタ”の続きを(ry
とまあ、そんな氷菓の最終回でしたとさ。
これが最後とは思えなかったのでそれらしい感想が出てこない。
始まる前から過度に期待してしまうのも良くないと。浅はかであると。
それを痛感させてくれたアニメだったと思う。
自分の中では文化祭以降から少しずつ楽しめるようになってきて。
でも、やっぱり”謎”の部分は。推理要素はイマイチピンと来なくて。
悪い意味で気になる部分を”気にならなくなる。させてくれる。”
そんな他にカバー出来るような要素を見出せなかったのも原因だろうか。
映像が綺麗というだけでは、素直な気持ちで「面白い」とは言えなかった。
好きなキャラクターも奉太郎と入須先輩くらいだろうか。
後者は完全に個人的な趣味というか好みであるけれども、前者の奉太郎は徐々に徐々に”主人公”として違和感なく見られるようになったと思う。
・・・なんだろう。やっぱり登場人物達の台詞回しが好きになれなかったのかな。
具体的に述べるとDB君なんだけれども、彼のキャラだけは本当に・・・反応に困る描写が多かった。
原作通りなのは分からないが、どうにか出来なかったんだろうか。
”ほろ苦い青春”とは何か違う気がする。最後まで好きになれなかった。チラ裏おしまい。
もし2期があるとしたら・・・ラブコメ的な意味では奉太郎達の行く末が気になるので、
なんだかんだ言いつつも見てしまう自分の姿が目に浮かぶや(;´ー`)
今回の気になった点
・11時6分 ひな祭り。もう新学期か
・ここ数年ということは初めてではない
・桜すげー。綺麗だわ
・これから仕事を始める
・4月なのにストーブが必要なくらい寒いのだろうか
・一人だけ若い人が
・(落ち着かん・・・) 分かる(´ω`)
・生まれて初めてってw
・この声は・・・千葉さん。他の声もどこかで聞いたことがあるような方ばかり
・地元の?TVにも映るのか
・もしかしてこの一番偉い人。千反田さんのお祖父さん?
・着付けの途中。どこぞやのお姫様みたい
・11時40分。わずか30分程度でここまで?
・なるほど。このためにわざわざ帰省してきた人だったのか
・・・・ごめんなさい。正直あまり美しく見えない >千反田さん
・致命的って。あぁ、正面から見たいってことかwww
・言いたい放題だな。それなりに、らしい。なんだこれ
・入須先輩マジ美人。そういえば、奉太郎自身が直接会うのはあれ以来なのか
・でも、4月ってことは・・・あれ先輩って2年だっけ。3年だっけ
・お雛様よりも普段の姿の方が可愛いと思います
・中川工務店。
・滅多に見られない行列。確かに絵にはなるわな
・何かどこかで聞いたような。見たような・・・とちょっと調べてみたら赤壁の戦い。なるほど
・既に経営する側の自分の未来を想像。これが上流階級か
・え、なにこのプロポーズ的なイメージシーン。妄想かよw
・これが千反田さんの妄想だったら、また違う見方が出来て面白い気がする(´ω`)
・今回のことで奉太郎の顔も周りに知られたわけであるし・・・というのは考えすぎだろうかw


























