〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

中二病でも恋がしたい

■タイトル一覧■
  • 中二病でも恋がしたい! 戀 最終回 感想
  • ( 2014年03月27日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第11話  感想
  • ( 2014年03月20日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第10話  感想
  • ( 2014年03月13日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第9話  感想
  • ( 2014年03月06日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第7話  感想
  • ( 2014年02月20日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第6話  感想
  • ( 2014年02月13日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第5話  感想
  • ( 2014年02月06日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第4話  感想
  • ( 2014年01月30日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第3話  感想
  • ( 2014年01月23日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第2話  感想
  • ( 2014年01月16日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 戀 第1話  感想
  • ( 2014年01月09日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第12話 (最終回) 感想
  • ( 2012年12月20日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第11話 感想
  • ( 2012年12月13日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第10話 感想
  • ( 2012年12月06日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第9話 感想
  • ( 2012年11月29日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第8話 感想
  • ( 2012年11月22日 | Comment(2))

  • 中二病でも恋がしたい! 第7話 感想
  • ( 2012年11月15日 | Comment(1))

  • 中二病でも恋がしたい! 第6話 感想
  • ( 2012年11月08日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第5話 感想
  • ( 2012年11月01日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第4話 感想
  • ( 2012年10月25日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第3話 感想
  • ( 2012年10月18日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第2話 感想
  • ( 2012年10月11日 | Comment(0))

  • 中二病でも恋がしたい! 第1話 感想
  • ( 2012年10月04日 | Comment(0))

カテゴリ: 中二病でも恋がしたい

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!



え・・・ハッピーエンド・・・?
俺達の戦いはこれだから!じゃなくて?



第12話 (最終回) 「黄昏の上級契約」 













中二病でも恋がしたい! 戀 最終回 黄昏の上級契約



と、本人達がそう思ってればそれでいいのだろう。
上級契約の描写は修学旅行の時のように初々しさも感じられて可愛かったや。


ただ本命をお預けにしたのは・・・。
二人らしいと言えばらしいけれども、最終回なんだし・・・ね。

上級契約の更に先を描いたら別作品になってしまいそうだし、
アニメ三期を見据えてるのかもしれないが、正直物足りない気分である。

これ以上キスで引っ張られても・・・うむ(;´ー`)


ソフィアさんのエピソードも前回で〆だった。
まさかまた彼女に背中を押される流れるになるとは思わず。

個人的には”彼女の扱いの雑さ”に納得出来ていないので、
最終回で普通に仲間として混ざってることにも違和感を覚えてしまった。

既に勝負が見えている戦いを描くのは難しいだろうけれど、
二期から登場した唯一の新キャラである。本筋に組み込むならもっと丁寧に描いて欲しかった。
ぶっちゃけ他に削れる回があっただろうと・・・。

一期の内容からして六花達がブレないことは分かっており、
モリサマ達もあくまで応援友人ポジションなサブキャラだ。

そうなると二期はソフィアの存在が物語を動かす鍵になる。
そういう新キャラだとは分かっていたけれど・・・10話は悪くなかっただけに・・・。
前回といい、何だかなぁと思ってしまう。あれで決着とか・・・。


やはり・・・二期で一番面白かったのは第6話かな。
ずっと見たいと思っていたイチャイチャっぷりを眺めることが出来て。
そこにはほんのちょっぴりの”勇気”も含まれており。

一応一期から見てきた身としては、とても素直な気持ちで楽しめた。
あの回で自分の中の「中二病でも恋がしたい!」は幕を閉じてしまったのだろう。まる。



今回の気になった点

・身篭ったキメラさん。雌だったっけ
・ちょっとおかしくなるワラタ。今回も優等生アピールだったのだろうかw
・背が伸びた?
・なぜデスまで食いつく
・嫌らしいことを知ってるんですね!
・銭湯?普通にソフィアも混ざってるが
・お風呂モードのデスさんかわいい
・ダイナマイトだと・・・
・やはり髪型が変わるだけでも全然違う >女性陣
・一応勇太は六花を預かってる立場だもんなぁ
・しかし、思わず飛び出した”六花の本音”は笑えるwww
・南の島のデラちゃんの方が気になる件
・空のペットボトルでも痛そう(´ω`)
・今更であるが、六花だけKey作品っぽい絵柄

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うーむ・・・一応来週にも繋がっているんだろうか。



第11話 「青き月の最終決戦」 














中二病でも恋がしたい! 戀 第11話 青き月の最終決戦



ソフィアが勇者に戦争を挑もうとしている最中で、
六花は六花で一人ダークフレイムマスターが残した想いを追って・・・。

なぜ勇太が六花を好きになったのかがよく分かる。
そんな青き月の夜であり、その流れは悪くなかったと思う。

相変わらず勇太も六花しか見えていなかったし、
ソフィアさんの「彼に別れを告げる」答えにも繋がったわけである。

あんな六花だから放っておけない。そして好きなんだと。


しかしである・・・なんだろう。この何とも言い難い感じ。
勇太がブレないことは分かりきっていたし、六花の行動も六花らしい。
二人の距離がまた一つ縮まるエピソードとして〆られた。

この作品のメインキャラは彼と彼女なのだから、
別におかしな展開じゃないけれども・・・まだ来週が残っているが・・・結局ソフィアさんの想いは・・・。


いや、今回珍しくまともな台詞を与えられた先輩。
彼女の言っていた通りだと自分も思うけれど、玉砕覚悟で戦争を挑もうと決意したわけであり。

ソフィアさんの内面。せっかく時間を割いているのだから、
そこをもうちょっと見せてくれてもなぁと思ってしまう。


勇太と一緒に六花を探していた時、彼の必死な表情を見て察していた。
自分が入り込める隙間はないと。それでも・・・ってところをさぁ・・・。

まあ、あんなラブラブっぷりを見せられた後じゃ無茶な話であるが、
だからこそそこを上手く・・・見てみたかったなぁというか。来週やってくれるのかな(;´ー`)

特に六花と七宮で何か・・・ね。勇太より六花が主人公と言える作品であるし、
まだ話が続くようならばこの前とは”立場が逆”的な背中を押す描写が見たいや。


今回の気になった点

・妹ちゃん?
・プレゼントされた傘を使わないのは・・あれは”ただの傘じゃない”からだよね
・世界がバニッシュメント・・・w
・六花のようなスライディング(´ω`)
・珍しい・・・先輩がまともな台詞を
・今はきついらしい。色んな部分が成長し(ry
・青き月の夜です
・これは恥ずかしい黒歴史
・己の体調が悪くても捜し求める六花さんであった
・六花は六花で七宮の存在を意識していた証だよね。もっと強い結びつきが欲しかったと
・末っ子ちゃんかわいい
・子供だけでジャカルタって難易度高そう。あとで行くって話だったんだっけ

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これ引っ張るの・・・?



第10話 「真夏の夜の雨と鞭」 














中二病でも恋がしたい! 戀 第10話 真夏の夜の雨と鞭



六花を探す為に自分は置いていかれて・・・「昔とは違うんだ」と。
勇者への想いを振り切れたかと思えば、勇太はどこから傘を拾って戻ってきたわけであり・・・。

そりゃあ・・・そうなるであろうと。

既に六花と勇太はアレなわけだから周りも口出ししにくいし、
素直にソフィアを応援するわけにもいかないし、でも友達だしで・・・。

勇太は勇太で今は六花のこと精一杯だから・・・うむ・・・(´ω`)


故に誰か云々じゃなくてソフィアさん自身で乗り越えるしかない。

彼女もそれを自覚していたから無謀にも特攻したのは分かるけれど、
やはり一人で抱え込むのはしんどいよなぁ・・・今回の〆なんかまさにそれじゃないか・・・。

そうなると勇太、そして六花もソフィアと向き合う。
そんなベタな展開が王道であるが、この作品でそれをやるんだろうか。

ソフィアさんは空気が読める子だし可愛いとは思う。
ただ2期から登場したキャラなだけに、キリの良いところで話を収めて欲しいというのが正直な感想である。



今回の気になった点

・え、原作は第三巻までしか出てないの
・次はプールですか
・ほのかに谷m
・六花しか見えていません
・夏のモリサマ可愛い。ちゃんと買う辺りは偉いw
・勉強を先にした方が良かったんじゃ? 六花さんの私服が(ry
・アニメのポスター? これが元ネタなんだっけ
・何を言っているのか分からないデス
・妹ちゃん万能
・ヨーヨーの再販である
・六花は何を追っ
・ファーストキスに拘り?
・なんという精神的ダメージ・・・w
・不意打ち結界決壊。傘をパクられた時の悲しさといったら(´ω`)

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個人的には第7話まで見てもう満足してしまったので、あとは消化試合の印象だけれども。



第9話 「波打際の究極奥義」 













中二病でも恋がしたい! 戀 第9話 波打際の究極奥義




唐突な海への旅行から始まり、
六花が中二病的にも一皮向けて・・・な第9話であった。

自分には中二病で居続けることの魅力が何とも言い難いから、
真面目にやられても正直反応に困ってしまうが、次は”六花の背中を押してくれた”ソフィアさんが・・・うむ・・・。


六花を押すだけ押して、自分自身の気持ちは整理出来ていなかったですもんね。
そりゃあ、嫌でも彼を意識するであろうと(´ω`)


と、ソフィアさん自体は可愛いと思うけれども、
これで勇者が彼女に転ぶとか・・・この作品でそんな展開は見たいと思わない。
今回勇太にあそまで語らせてたんだし、六花以外なんてありえでないであろう。

こちらの勝手な思い込みとはいえ、そんな予想を裏切られたら・・・うむ。
ここまで来てトライアングルになってもね(;´ー`)


ともあれ、勇太にとっては師匠でもあるソフィア。第7話の時もチラ裏したように、
”彼女が勇者と再会を果たした”ことがこの先へと、成長に繋がる描写が見たいものである。




今回の気になった点

・唐突な海?
・脱げば皆スタイル良しであるが・・・オバサンが一番かわいい件
・しかもお泊りかい。すっかり忘れられている彼もいないし、ハーレムじゃないか
・一年呼ばわり(´ω`)
・見た目は最高な十花さん。完璧すぎる
・日本語ぺらぺらですね!
・完全に小学生の遊びデス。
・でもさっきの空振りは子供の力じゃ(ry
・モリサマに抱きついてるってレベルじゃ
・大好評だったらしい焼きソバ。まずい焼きソバって存在するんだろうか
・しかし、あまり海っぽく見えない
・ここにきてソフィアさん・・・勝敗は分かりきってるだけに・・・ね(´ω`)
・エンドカード可愛い

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ソフィアさん関連はもう一回くらい動きがありそうだけれども



第7話 「すれ違いの心模様」 








中二病でも恋がしたい! 戀 第7話 デスデスデース




六花達が修学旅行を楽しむ一方で凸デスパートは。

自宅があれだから自室も完全にお嬢様仕様だったけれども、
やっぱり彼女は髪を下ろしていた方が可愛い思う。


子供っぽさが抜けてる方が・・・と、それはさておき。
あの犯人がデスじゃないとするとダレナンデスカネ(´ω`)

モリサマが登場するシーンで何度か見たような。
たまに一緒に映ってたりする変な子が怪しい?

正直あまり興味がないけれど、そこも本編に絡んでくるのやらやら。













中二病でも恋がしたい! 戀 第7話 すれ違いの心模様



「勇太・・・好き♪」


・・・可愛すぎます。


結果的にそうなっただけに過ぎないけれども、
ご機嫌斜めな彼女に”プレゼント”を贈ることで仲直りする。
そんなベタな展開をこの作品で見ることになるとは。


2期になって勇太のイケメン度が増しているというか。
普通の高校生活を送りたいと願っていた彼なりの成長と言えるのか。

妹が居るから面倒見が良くて六花と相性もいいんじゃないかと。
そのお陰で分かりやすく、話にも集中出来るから見やすいや。


しかしですね。これ、六花さんまた不意打ちですよね。
反則ですよね。可愛すぎますよね。あの”間”はズルイですよね!

さっきまで不機嫌だったのが嘘のように感じられる。
あんだけ喜んでくれたらプレゼントした側も嬉しいであろう。

あの二人らしいやり取りを微笑ましい気持ちで眺めていたら、
ストレートに「好き」ですって。もう普通の女の子じゃないですか(´ω`)



で、その普通の女の子になってまう自分が怖かったから。
中二病を演じ続けようと決めたのがソフィアさんなわけか。

今回の彼女も別に悪気があったわけじゃないんだし、
六花ももう少し・・・いやでも、六花の反応も当然というか。

彼女は最近知り合ったばかりの子であり、
しかも勇太と過去に・・・六花が警戒するのも無理ないと思う。

そこを勇太がフォロー出来なかったんだから、
彼自身も言っていたように勇太も悪かったということで仕方がない。


あとは・・・やはり気になるのは六花とソフィアの真面目トーク。

正直一部何を言っているのか分からなかったけれども、
魔法少女で無くなる=勇太と一緒に居られなくなる。

それが怖かったとか。そういう話では無いんだよね。
単純に自分が自分でなくなってしまうところに恐怖を覚えたんだろうか。

そして、その問いを六花に投げかけたのは・・・。


六花は一期で色々と描かれているし、それを両立させる。
「中二病でも恋がしたい!」がまさに彼女なわけだ。
だからまた中二病云々で引っ張る必要はないように思う。

そうなると・・・やはり勇太の話に繋がるのかな。
コインと挟まれた紙、まだ秘密にされている過去があるわけだし。

そこでまたソフィアさんが出てきて・・・うむ・・・。
六花があれだろうか。耐性というか。人間的に成長するのだろうか。


ソフィアはどうみても勇者の影を吹っ切れていない。
六花の存在があるから頭では分かっていても、変な意味じゃないけれど「身体」はみたいな。

某胡桃さんみたいに決着をつける必要が・・・ありますよね(´ω`)


勇太と六花の距離を縮めさせる為に登場したようなキャラだが、
これまでの描写からも悪い子では無いのは伝わってくるし・・・。

勇太がソフィアに傾くことは100%ないにしてもである。
彼女は彼女でなんというか。”勇者と再会を果たした”ことが成長に繋がる描写が見たいものである。



今回の気になった点

・・・・一瞬カレーにみえた
・モリサマ返し
・別の西郷どん
・ネボスケデスかわいい。かまってもらえなくて寂しいらしい
・ちょっと太ってきたんだ・・・w
・大魔法ってレベルじゃねーぞw
・修学旅行先も日程も被ってるとか
・色々と笑い事じゃないです(´ω`)
・諭吉さんわらた
・野生の猿が生息しているような場所
・メダルメダルコインコイン
・もち蔵。そんな少年もいましたね
・修学旅行先が鹿児島って珍しい気がする
・勇太の家の番号を知ってるんだ
・またかまたかです
・ローラー加速ぱねぇ
・許すのね(´ω`)
・ソレガナニカ
・しかし、過去の勇者さんヤバすぎだろう・・・w
・よくわからないけれど、魔女の宅急便的な?
・いつぞやの紙
・六花のアドレス・・・1期とかで出てたのかな。覚えてないや
・ナイスチョイスなプレゼント
・好き・・・また不意打ち可愛いですと!?

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!


やっとタイトルに見合うようなイチャイチャ・・・こういう話が見たかったのだ。
正直これで終わりでもいいんじゃないかと思うくらいである。




第6話 「躊躇いの筑紫島周遊」 









中二病でも恋がしたい! 戀 第6話



「・・・それで、 小鳥遊さんと三角関係だったんじゃないかなぁとか」



まずは今週も可愛かったお風呂上りなモリサマさん。
クラスの男子に人気なのも当然であろう。

昔を懐かしみながら「今時覗きとかやるのかな?」なんて思いつつも、
”修学旅行回”らしい定番ネタを色々見ること出来て面白かったや。

特にいつもは空気なクラスメイトが台詞満載だったのが印象的であった。
当然だけれども、修学旅行らしさが出ていた良かったと思う。



と、このガールズトークの反応からして、
モリサマは勇太のことを全く意識してなかった様子であるが・・・。

ここから・・・なんて展開はありえませんよね。


一番視聴者目線に近いんじゃないかと思う彼女なだけに、
六花が”勇気を振り絞る瞬間”を目撃したのは本当に何とも言えなかったんじゃないかと思う。

あらあらあら・・・ご馳走様でしたと。もうにんまりデスヨネ(´ω`)








中二病でも恋がしたい! 戀 第6話 近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い



近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い。
ここで「あー、結局いつも通りか。あと一歩届かないのか・・・勇太さん凄いな・・・」と思わせておいて


















中二病でも恋がしたい! 戀 第6話



「・・・・・・勇太っ!」



あれ、スコープ越しに六花が戻ってきて・・・あれ、スコープが外れて・・・。



おお・・・おぉぉぉおおおおおおおおおおおお!!!1




・・・鼻じゃない!

布団の中でのニヤニヤドキドキからの流れもあり、
正直”自由行動を二人で過ごそう”と約束する描写だけでもご馳走様だったのに。

まだ修学旅行は終わってないわけだから、そこからまた・・・ね。
何か起こるかもしれないし、今日はこれで終わっても前進したと言えるだろうと。

いやだって、どっきどきな六花さんが可愛かったし(´ω`)


そんな微笑ましい気持ちで眺めていたら、
まさか六花が”キス”をしに戻ってくるとは思わずですね・・・。

勇太も完全にそんな感じだったけれど、不意打ち過ぎる破壊力でですね・・・!


この作品だからと思える。やはり女の子からの方が絵になるなと。
キスした後、何も言わずちょこちょこちょこっと部屋に戻る姿が凄く可愛かった。

ソフィアの出現が良い方向に働いたと言えるのか。
もしくは、ずっとずっと気持ちを抑えていたのは六花の方だったのか。

どちらにせよ、一期から耐えに耐えた甲斐があったというものである。
明確に”六花が成長した”と言える描写が見られて満足だや。


今週こそ「中二病でも恋がしたい!」
その二期に相応しい恋愛エピソードだったんじゃないかと思う。

自分が勝手に期待していたに過ぎないけれども、
こういうニヤニヤ出来る描写が見たかったんだ。

学生らしいイベントを挟みつつ、ついに六花が勇気を振り絞った。
初々しい爆発しろカップルから一歩前進した瞬間が堪らなかった。

よく考えてみれば・・・六花の方から「夜這い」してるようなものだよなぁw



今回の気になった点

・カコイイが重要なのであろう。カコイイが(´ω`)
・キメラも一緒な件・・・w
・夏服サマー可愛い
・バスと新幹線で隣人が違うんだ
・やっぱりクラス公認のカップルなのね
・「・・・勇太も!」が可愛い
・いまだ彼氏彼女に恥ずかしがる。モリサマさまさんが心配そう
・デスさん落ちそうデス・・・みえない(´ω`)
・「・・・死ぬかと思った」 デスデスしてない凄く普通の声でわらた。
・しかし、改めてみても広すぎる部室である
・ひ・み・こ♪ あれだけのことがあったのに抜けないな・・w
・格ゲーの技っぽいw
・鯛靴・・・なんてものを履いてるんですか(;´ー`)
・何かのURL?
・もぶさんでかい
・風呂上りサマーかわいい!
・やっぱり勇太とモリサマーも仲が良いと思われていたんだ
・久々に恋愛マイスターを見た気がする
・その変装は絶対に意味ないだろう・・・w
・怪しい光ってレベルじゃないぞw
・修学旅行の定番とはいえ、珍しくmob男子が空気じゃない
・妹ちゃん、普通にデス達と仲が良さそう
・近い近い近い可愛い・・・・あぁぁぁぁあああああ相変わらずじれったい
・と思ってたら、不意打ち六花さんきたぁぁぁああああああああああああああああ
・・・・ごちそう様でしたと。モリサマさんも目撃である
・流石に寝る時は外すのね
・食べ物もおいしいらしい(´ω`)

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!


ふむふむふむふむ・・・。




第5話 「幻想の昼寝迷宮」 









中二病でも恋がしたい! 戀 第5話 幻想の昼寝迷宮



・・・気づいたら話が終わっていた件。



真面目にみる話でもなく、別につまらないわけでもなく。
かといって特別面白いわけでも・・・一期から昼寝=ギャグ=うーん・・・が正直なところ。

コスプレサマーとソフィア襲来にたじろく六花が可愛かったくらいしか感想が出てこないや(;´ー`)


今回の気になった点

・必至必至。中二病の時は堂々としていられるのに
・怪し・・・自由すぎる同好会ばかりだぞw
・やっぱり演劇部に戻ったんだろうか。コスプレにしか見えないがカワイイ >モリサマ
・昼寝選手権だと・・・ちゃんと研究してるらしい先輩(;´ー`)
・ある意味すごい人だと思います
・水中にいるかのような眠気オーラである
・布団までセットしたら熟睡しちゃいそう
・ダブルオマセさんですね!
・ないすぶるま
・なぜにソフィアまで・・・六花の顔www
・大事なことなので
・先輩だけ起きないという
・なぜにみんな女子なのか。男は勇太一人だけじゃないですか
・正直先輩が真面目だった印象はありません(´ω`)
・そういえば、最近金縛りにあった記憶がない
・どこぞのパルテナ(ry
・あの子達が敗北した時の反応が見たかったのに”帰った”ですと
・ニセサマーデス。また衣装が違う。いったい何の練習をしてるのやら
・先輩にコケシがヒットしないとは

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結局モリサマーの髪の色に関しては触れないんだろうか。
ソフィアが持っていた中学時代の写真でも同じ色だったけれども。




第4話 「無垢なる生徒会長選挙」 





















中二病でも恋がしたい! 戀 第4話 無垢なる生徒会長選挙




「ごめんね、今まで・・・ほら、泣かないで」



モリサマ様がデスの”マスター”になった瞬間である。
このカットだけ見ると感動的な場面に見えるけれども・・・。

・・・いやまあ、デスさんは本当にモリサマのことを崇拝していたんだ。
だから皆にも伝えたいと。モリサマ様の偉大さを知ってもらいたいと。

そんな純粋な思いからやらかしてしまったわけであるが、
何が痛々しいって・・・デスも真面目モードだったのがデスね。

いつものふざけたノリではなく、真面目に・・・ね。
ちょっとヤバイ宗教に手を出してしまったかのような空気がですね。

あそこでモリサマがゴロゴロ悶えてくれたから笑うことは出来たけれど、
同時にちょっと見ていてきつかったかな・・・なんて。


今までデスの印象だと・・・彼女はあくまで”キャラを使い分けている”
家庭ではお嬢様だから、六花やモリサマのような中二病に憧れてしまった。

それでも現実との境目は分かっているというか。1期の最終回とかさ。
いつものサーヴァントモードだと悪ノリが過ぎるから、真面目モードの彼女に選挙をぶっ壊させたのも理解出来る。

しかし、自分には若干ギャグを通り越してるように思えてしまって。
正直ちょっと怖かったや。危ない信者ってこんな感じなのかと。

真面目モードの彼女は”可愛くて好き”だっただけに余計かな(;´ー`)


中二病でも恋がしたい。中二病でも生徒会長になりたい。
その前に進もうとする姿勢は本物だったと思うから、今回に限ってはモリサマが少々気の毒に感じてしまった。

結局は元通りになるというベタなオチだったけれども、
色々と誤魔化すには・・・もう演劇部で生きていくしかないですよね。



今回の気になった点

・スケージュールがびっしりのカレンダー
・ちょっとドジで・・・自称?w
・べ、べっきーさん(;´ー`)
・これが普段のモリサマー。ぶり(ry
・邪王真眼なんて記入したら無効になるんじゃw
・また精霊会議
・「なにやってんだ」 だ!
・六花が微笑んでいた理由はこれだったのね >第二形態
・教壇の下に何か潜んでる件。流石に悪ノリが過ぎるだろう(´ω`)
・最初から入ってないのを・・・本当だよw
・後ろの席の人に見られている件
・ソフィアさんはスマホを愛用。やはりモリサマとも同級生だった
・自分の写真も掲載してたんだ・・・w
・可愛い後輩デス
・支持率1%。何で一色も立候補してるんだよw
・某loversのヒロインに見える
・姉ポジションに見えてしまう勇太
・微妙に重そうな手作りクッキー
・デスの為に変装したのは分かるが笑ってしまう
・「どこに行くつもりだ」 わらた
・真面目モードのデスなのに・・・やらかしてしまったオチ(;´ー`)
・この写真はギャグを通り越すレベルで同情してしまう
・この花にも何か意味があるんだろうか
・一応六花は投票してあげたんだw

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!


先週の金曜から数えて大鳳狙い@軽空母4連発で沈みたい・・・(´ω`)



第3話 「追撃の魔法魔王少女」 



























中二病でも恋がしたい! 戀 第3話 「追撃の魔法魔王少女」




さて、中二病の方は・・・恋のライバル登場?
初めてと言える”六花が慌てふためく姿”が可愛かったけれども、






















中二病でも恋がしたい! 戀 鼻と鼻をあわせてソフィアさん



彼女の名前は七宮。六花に負けず劣らずの中二病を煩う高校二年生。
またの名をソフィア・・・こちらの方が覚えやすいので、自分はソフィアと呼ぶことにしよう。


と、六花のように勇太に憧れて・・・なキャラかと想像していたら、
まさかその逆だったという。中学時代の勇太が憧れた女の子がソフィアさんだったと。

相変わらず中二病バトルには苦笑するしかなかったが、
中二病を煩い空気が読めないようで・・・読めるキャラでもあるのかな。

六花と勇太が付き合ってると知った後も昔のノリで接する一方で、
一人会話に入れない六花に気づき話を振る一面も。


「おいおい、六花だけ蚊帳の外だぞ。勇太なにやってんの」


ここは彼氏の勇太が気を利かせないと駄目であろうと。
そう思いつつ眺めていたら、ソフィアの方が先に気づいて。

申し訳無さそうに六花にも話を振る仕草が印象に残った。
たぶん悪い子ではないのだろう。たぶん。


その後の描写を見る限りでは、二人は中学の時・・・だったようだけれども、
それはあくまで昔の話であり・・・六花と勇太の距離がより近づく為のトリガーになってくれる。

モリサマやデス、クミン先輩は完全に友人ポジションだし、
新キャラである彼女の方が設定的にも動かしやすそうである。

特に”六花の意識”が変わりそうという意味では期待かな。
今回六花が「・・・近いっ!」と焦る様は新鮮であり、同時に面白可愛く感じられたや。

そんなわけで、また変な誰得シリアスが挟まれたりしなければ、
「中二病でも恋がしたい!」な様子を楽しめる予感(´ω`)


今回の気になった点

・・夢ってレベルじゃねーぞ(´ω`)
・アバラ折れたんじゃ・・・w
・そういうのじゃな・・・なくはないんじゃ
・大差ない・・・シンクロうぜぇw
・モリサマさんの目が可哀想な(ry
・しかし、時代を感じる校舎である
・新キャラの子はピンク髪だったんだ
・ソフィアちゃん・・・この唐突な展開についていける六花さんスゴス
・すごくVPっぽい技名と台詞
・違う学校の生徒らしい
・幼小時代に出会ったんじゃなくて中学生・・・そこから影響を(;´ー`)?
・六花に興味を持って訪れた偶然と
・それじゃLv1しか上がって(ry
・くみん先輩の棒読みっぷりが
・戦闘少女?
・なぜにデスまでメモをw
・モリサマさんの携帯は無事だったのね。グイグイですね!
・妹とも仲がよかったらしいソフィア
・六花だけ話に入れない・・・と思っていたら勇太ではなく彼女が気を遣ってくれた
・六花さんの複雑そうな表情がかわいい
・触覚もビリビリしてるw
・鼻ぽち。いつもやってたらしい
・さよならなんかは言わせない。わかります
・ソフィアさんの方は吹っ切れているようで・・・吹っ切れて・・・
・モリサマーがソフィアの名前に反応していたのも、中学時代に転校してきたとかそういう?
・知られたくない中学時代を知る人物だったりして(´ω`)
・ヤキモチ六花さん、ロープを切る
・この二人らしいっちゃらしいが・・・そこで止まるのかい。ソフィアとやったのと同じじゃないか

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誰一人モリサマーの髪の色に触れないのは優しさなのか。




第2話 「海豚の恋人契約」 














中二病でも恋がしたい! 戀 第2話 モリサマー



冒頭から髪の色が元に戻っていたモリサマさん。
その経緯が気になるところであるが、個人的にはやっぱりこちらの方が好みだや。

単純に”見慣れているから”なんだけれども、
この色で六花達に世話を焼いてるのが彼女のキャラに合っていると思う。
今回のパジャマ姿も可愛かったし、すっかり相談役に定着して違和感なし。


と、己の恋はさて置き故に”いつか彼女がメインの話”も見たいが、
それはそれで色々と荒れそうな予感がするので心の奥底にしまっておこう。

















中二病でも恋がしたい! 戀 第2話海豚の恋人契約



そして・・・デートを経て少しだけ前進した二人。
改めて自分達のペースで進んでいこうと。そう通じ合うのであった。まる。

二人の初心なイチャイチャっぷりを見ていたら


「爆発すればいいんじゃないですかね」


と思ってしまったが・・・六花さん、可愛すぎじゃありませんか。
いちいち反応が可愛くて面白くてニヤニヤしてしまった(;´ー`)

その理由は本人も「どうすればいいのか分からない」と言っていたけれど、
そういうところから来た”自称小学6年生”なんだろうか。

自分が幼いことを自覚しているというか。
勇太と一緒に居られるのは嬉しいがモジモジみたいな。

正直高校生には見えないが気持ちはハッキリしている。
今回はそんな描写が可愛く思えてしまったや。

ちゃんと言葉に出してくれれば、勇太にも伝わるわけであり。
だから最後のモリサマとの電話で彼も明るく報告出来たわけであり。


親子のように見えて、兄妹のようにも見えて。
一期の時から思っていたけれど、そう見える要因は勇太にもあるよね。

彼には二人の妹が居るから慣れている。両親共働き。
六花の世話を焼く姿もそれに近い。だからモリサマもあんなアドバイスを。

勇太的には、そんな気持ちは無いかもしれないけれど、
事実そう見えてしまうわけであるし・・・いや、故に上手くいっているのか・・・。


とまあ、そこを少しでも越える二人も見てみたいなということで〆よう。
新キャラさんは・・・何となく先が読めてしまうが、次回に期待で(´ω`)



今回の気になった点

・あれ、もう髪の色が戻ってる(´ω`)?
・デスデス優等生デス
・相変わらずゴスゴスな私服である
・生活費使っちゃ駄目だろう・・・三桁ってoiw
・そういえばローラーシューズでした
・ぶるーくりすたる。買ってあげたのね
・倦怠期な動きが謎すぎるw
・あれ、手すら繋いでないんだっけ(;´ー`)?
・彼はまた坊主に
・新キャラさん京アニ顔すぎる
・クラスじゃ有名らしい。そりゃそうだ
・なぜあなたがドキドキw
・妹ちゃんと六花が普通に会話してる
・結構田舎な風景
・繋いだ・・・!
・サバ読みすぎな小学6年生わらた。係りのお姉さんかわいい
・オオサンショウウオ?
・幸せすぎて死亡フラグ。さり気なく凄いことを言ったぞ
・モリサマパジャマかわいい。やはり良い意味でお節介焼きである
・厄介な新キャラ登場・・・? 六花は何を思って手を伸ばしたんだろうw

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!



今度こそ二人のイチャラブ成分が堪能出来るんだろうか。
一期のように合ってないかつ急展開なシリアスだけは勘弁してほしい。


と、一期のお陰である程度作品の世界観が把握出来ているからか。
今期スタートの中では一番素直に視聴出来たかもしれない。




第1話 「復活の邪王真眼」 













中二病でも恋がしたい! 戀 第1話  森サマー



今日から勇太たちは2年生。新生活がスタート。
そんなところから始まった中二病二期”戀”だけれども、
この黒髪ロングな生徒は・・・はて・・・どこのどなた様で・・・。


正直「誰だよこいつ」レベルの変化であろうw
モリサマさんは淑女なキャラで行きたいようだがどこまで持つのやら。

個人的には前の茶髪?の方が好みかな、なんて。
いや、モリサマさんじゃなかったらありなんだけれど・・・なんかね(;´ー`)















中二病でも恋がしたい! 戀 第1話 デスデス



まだこの凸森・・・自分の中では完全に”デス”であるが、
彼女の方が中二病も含めて演じきれているよね。

一期の最終回の時も思ったけれど、
この子は髪下ろしている方が断然可愛い。

お嬢様モードなら・・・モリサマさんに並ぶと思うデス。













中二病でも恋がしたい! 戀 第1話 「復活の邪王真眼」



そしてメインの二人は・・・やはり六花は少しお馬鹿な方が可愛いや。
人間的に少しずつ成長しつつも、根は中二が好きだから抜けきれない。

・・・そんな感じでいいんじゃないかと思う。
1期は家族の問題が関わってきたからあれだったけれども、
あの時のようにもう”固いこと”は考えないようにしよう。

今回の話だけでも”勇太のことが好き”って感情は伝わってきたし(´ω`)


そんなわけで勇太と六花の付き合いは続いている。
しかし、そこから特に進展がない。進展したいがどうすればいいか分からず悩んでいると。

一応既に付き合っている分は一期よりも話が進めやすそう?
相変わらず妄想バトルには食いつけそうにないが、新キャラがどう絡んでくるのだろう。
2期はラブコメ重視らしいから余計な心配は不要だろうか。


と、キャラクターは最近の京アニ作品の中では好きな方だし、
ガチの中二の彼方よりも全然見やすい。1話から気楽に楽しめたや。

個人的には一期で物足りなく感じたラブコメ要素に期待したいなと思う。



今回の気になった点

・妹達もいない
・普通なら立場が逆であるが、この二人らしいとも言える。寝起き六花さんかわいい
・OPに新キャラ。ヒロインしか出てない気がする
・チャームポイント!
・誤魔化した同棲生活という
・根拠はないんだ・・・w
・あの夏・・・じゃない。聖なる夜から進展なし?
・こ、高二デビュー
・モリサマさんの髪が・・・誰レベルの変化である(;´ー`)
・新居探しに不満の六花さん? 微妙に表情が
・どうみてもスーパーなサイヤ人
・先輩は残念生
・ごきげんよう・・・?
・スカートの丈まで。流石にそのキャラチェンジは無理があるだろう・・・w
・デスは髪をおろした方が可愛いデス。優等生デス
・この距離から消しゴムを飛ばした・・・?w
・六花さんに友達が
・チーズが苦手なんだっけ?
・コタツの中で怖い夢
・チャームポイントが興奮しているぞw
・違和感しか覚えない巫女服である。似合ってるようで似合ってない気が
・モリサマさんの盛りっぷりがヤバイ。先輩よりでかくね?
・このタイミングで十花さんが帰国。こんな声だったっけ
・正直妄想バトルにはついていけないが、モリサマさんあなた・・・w
・十花さんの攻撃に「何?」わらた。
・友人の彼だけ居ない件
・まあ、普通なら許可出来ないのは分かるけれど・・・一応六花が世話になっていたのに
・全部巨乳本のような・・・w
・妹が帰ってきた。よく考えると凄い状況である。
・妹さんがいればおkというのもどうなんだ・・・w
・新キャラが越してきた?
・黒歴史に挟まっていたもの?を見た六花さんの表情は・・・嬉しそう?
・主題歌はOPもEDも普通というかなんというか

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!



明日発売。購入しようか悩んでいた「WHITE ALBUM2」の体験版をクリア。

ボリュームたっぷりであり、個人的にとてもクリティカルな内容だったけれど、
あんなところで切られたらスルー出来るわけないじゃないか・・・買いますとも(´ω`)





第12話 最終回 「終天の契約」 




さて、中二病の方は・・・イチャラブ成分が少なくてがっかり。















中二病でも恋がしたい! 最終回  終天の契約



めでたしめでたし・・・おしまい。


最終回の収穫はデコのお嬢様verが凄く可愛かっ(ry




いやー・・・ね。何かどうも”無理矢理”というべきか・・・音楽も物語も。
終盤をドラマ的に、より壮大に演出しようとして滑っているようにしか感じらなかったというか。


六花が父親の死と向き合って、自分の気持ちにも素直になれて。
主人公も彼女の奥底で眠っていた気持ちに気づいて。終わりとしては「めでたし、めでたし」・・・ですよね。

正直見ていて恥ずかしかった。苦笑してしまうという意味で(;´ー`)


個人的には全て主人公に任せてしまったこと。そこが微妙に思えてしまった。
六花の中で彼の存在が大きいのは言うまでもないし、だからこそ姉ちゃんも恥を承知で託したのは分かっているけれど、それでももう少し・・・小鳥遊家にスポットライトを当てて欲しかった。

いや、葬式のシーンがもっと見たいとかそういうのじゃなくて。


「これから」なのかもしれないが、六花が姉ちゃんや母ちゃんと通じ合うところ。
そういうシーンを描いて初めて感動が生まれるんじゃないかと。家族をダシに使った割りには物足りなさを感じてしまったというのが正直な感想である。

六花と主人公がメインの物語・・・それだったら、別に家族を深く絡めなくても・・・。
もっと”ラブコメ”させても・・・尺の都合で色々と端折られてしまったのだろうか・・・。

とりあえず中盤以降の十花さんの役回りが残念過ぎる。勿体無さ過ぎる(´ω`)


と、映像は最終回クオリティでとても綺麗だった。そこは素直に良いと思えた。
他は何を言ってもネガティブなチラ裏にしかならないから、ここらで〆るとしよう。

面白かったのか、面白くなかったのか。前者とは言い難い最終回でしたとさ。
六花のことも主人公の心情もどうでもよくなってしまったや。



今回の気になった点

・表札が
・普通のデコは可愛いだと・・・こっちのほうがいいぞ。凄く
・継承者のモノマネにておるw
・制服のまま洗い物ですか
・ぱじゃまぱじゃま
・3年?前の姉ちゃんが色んな意味で柔らかい
・あの恥ずかしい台詞を聞いたのが始まりではなかったのか。それよりも更に前に
・しかし、ダークフレイムマスター恥ずかしすぎる・・・w
・2代目。先輩ってこのためだけに用意されたキャラだったのだろうか。唐突(´ω`)
・自転車でも届く距離だったのね
・ロミオとジュリエットのような
・警官来るのはえぇ
・でこさんマジお嬢様。彼女の家の方が気になる
・何でここで大塚さんのナレ
・まるで凄く壮大な物語であるかのような語りw
・というか、ママさんの出番はあれだけだったのか。何かガッカリである。
・これだったら別に母親は出す必要もなかったんじゃないか・・・と思ってしまう。
・え、ここの舞台って滋賀・近江八幡だったの? と、今更ながらEDで気づき驚く。何度か行ったことがある
・「たまご」も同じ時間帯に放送するんだ。新設・・・京アニ枠とか(´ω`)?

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コノ クウキ タエラレマセン・・・ワタシニハ ムリデス・・・。



第11話 「片翼の堕天使」 












中二病でも恋がしたい! 第11話 「片翼の堕天使」 



ここは・・・この作品で初めてデコが可愛く見えたシーンかもしれない。



自分が先週悩んだ答えは「素直に前者だった」わけだけれども、
あそこはもう完全に省略なのだろうか。

六花が本当の意味で勇気を振り絞るのは来週なのかもしれないが、
それでも・・・文化祭のシーンはもうちょっと丁寧に描いて欲しかったよなぁ・・・。



と、誰得のシリアスだよとしか思えなかった今回の話。
六花が必死に自分を抑えている様は新鮮だったが、ずっと神の視点で見てきた側からすれば、彼女が父親の死から現実逃避していること。それと邪王真眼は=じゃないことは分かっている。

だから物語の終着点も安易に想像出来てしまう。あくまで”想像”
想像であるが、恐らくまた元に戻ってハッピー的な〆を迎える光景が見える。

それで余計に・・・勝手な想像だけれども、誰得なシリアスだよと思ってしまう。


六花にとって父親の死と向き合う。母親と和解するのは必要なことだろう。
確かに今のままでは母親に心配させてしまうかもしれない。

スペインに向かった姉ちゃんのためにも変わらなければ・・・という心情は分かるが、
なんかなんか・・・なんかなぁ・・・シリアスな雰囲気を演出されても苦笑してしまう(;´ー`)

邪王真眼からの卒業=父親の死と向き合うことは別問題にしか思えないから、
どうもこれらが一緒くたに描かれていることが素直に受け入れられないというか。
違和感を覚えるというか。現実的な視点では見れないというか・・・。

正直いつもの中二病ごっこ以上に”茶番”に見えてしまった。
主人公の彼も六花のために苦悩しているのは分かるけれど、うーん・・・支えになりきれていないのは意図的ですよね。来週待ちですよね。


主人公に言われたから変わろうと頑張ってみた。
だったら、また主人公に言われれば。彼が肯定してくれれば。

いやでも、それだと駄目だよな・・・やっぱり自分から素直になれないと・・・。
そうなるためにはどうすればいいのか。そこをどう描くのかが肝に思える。


今回の気になった点

・いつのまにか姉ちゃんに抱きしめられるぐらいに
・眼帯もカラコンも未装備。こうして見ると彼女の特徴が無くなってしまう
・あれから姉ちゃんとは話し合ったのかね。この家族にはそういう場が最も必要だと思うのだけれど
・子供・・・? 
・既に3週間が経過しているだと・・・あれは勇気を振り絞った行動だったわけだ(;´ー`)
・六花のキャラで一番前は目立つなぁ
・初めてデコが可愛く見えた・・・w 3週間経っても諦めずに
・この空気。もう我慢できない。言わずにはいられない・・・言わせてくれ・・・誰得シリアスですか
・OG2、56話まで来たけれど終わりません(´ω`)
・この銃はあの
・おにぎり一個で足りるのだろうかと、どうでもいいことを(ry
・サーヴァントとして諦めない。初めて妄想視点もあることで成立するシーンに出会えた気が
・母ちゃん的には娘と一緒に墓参りには行くことで過去の清算をしたいんだろうけれども
・もちもちはけいおん絵だなぁ。これに関しては中二の方が好みだや

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◆新作3本が10万超え。「第2次スパロボOG」21万7000本 週間販売ランキング(4亀)



Fateとトトリが思ったよりも売れた印象だけれども、スパロボは・・・。
前作のOG外伝?と同程度のようだから、やはり固定ファンが根強いのかもしれない。




第10話 「聖母の・・・弁当箱」 





さて、中二病の方は・・・。
京アニには姉ちゃんのような頭身のキャラをもっと描いて欲しいなと全く関係ないことを思いつつ。

六花のトラウマをより”ドラマチック”に。うーん・・・。
ドラマ的に見せようとして滑っている感が否めないや(;´ー`)



・・・とまあ、母ちゃんは六花が心を開いてくれないことに罪の意識を感じてしまった。
故に自分から出ていった。子供達の前から姿を消したってことなんだろうか。

姉ちゃんはそのことを知っていたから、母親を責めるような発言しなかったわけだ。
何か色々と察してしまったが、やっぱり六花だけじゃなくて姉妹揃ってあれな気がする・・・。
















中二病でも恋がしたい! 第10話 「聖母の・・・弁当箱」



今回見るべきところは、好きな人の言葉だから従った(?) 六花。
悩んだ末にこのタイミングで彼女に眼帯を外すことを促してまった主人公だろうか。

告白があっという間で余韻も何もなかった上に、二人が楽しそうに過ごす様には苦笑してしまった。しかし、同時に”その姿が微笑ましく感じられた”ことも事実であり・・・。


これから。あの六花の嬉しそうな表情が物語っている。
そんな一番楽しい時に”現実”を突きつけられてしまった。

飛ばされたのか。または次回描かれるのか。
後夜祭までの間の出来事が気になるわけだけれど、タイミング的には最悪だろう。

主人公にしてみれば、今の六花が好きなわけだからそんなことは言いたくなかったはず。
でも、姉は海外に行ってしまう。六花は母親と暮らさなければなない。

いい加減現実とも向き合わなければならない。
母親が六花のことを思ってくれているのも分かった。


そんな重い板バサミを喰らった彼には同情してしまうが、
この作品的に本当に中二病を卒業してしまったら・・・だと思うし、その辺をどう〆るのかに注目するとしよう。



現実的に考えてしまったら、高校生でこんな中二病を振りまくなんてありえないが、
六花達家族の問題はそこじゃなくて。間に父親の死が存在するわけで。

姉ちゃんは六花があれだから母親と上手く行くのだろうかと心配している。
まともになるように。あえて、父親の件には触れずに頼んだ辺りが・・・うむ。そこも間違いな気がする。

やはり彼女も彼女で父親の死と向き合えていないように思える。


確かに中二病ごっこにケジメをつけることも必要だと思うけれど、
今となっては父親云々関係なしに好きでやっているように見える。
主人公に惚れた要因の一つだってそれだろう。

だから、六花にとって”父親の死と向き合うこと=中二病を卒業する”ではないんじゃないか。
中二病のお陰で主人公とだって出会えたわけであるし。

いや、姉ちゃんは妹の将来を考えて心配していたからこそ、
このまま変わらなければ母ちゃんも・・・という更なる心配なのは分かるけれど、
何か姉ちゃんの言葉にしっくり来ないのも家族のすれ違いってやつなのだろうか(´ω`)



今回の気になった点

・忘れられませ(ry
・何気にスタイルがいいらしい
・切れがよすぎる蹴りw
・外見だけなら六花は4位だったのかい。微妙に間の二人が気になる
・進化した冷たいプレミアム
・ちゃんと傘としても機能するんだ。いや、考えてみれば当たり前かw
・以前の電車の中といい、挿入歌じゃまくさい・・・ドラマっぽく演出されても
・なんだろう。六花は分かるけれど、正直主人公は流されているようにしか見えない。
・前回のあれで自分の気持ちに気づいた。六花にドキッとした。うーん・・・もっとインパクトが欲しかったや
・姉ちゃんの服が違う
・このスパロボの歌はテンション上がる
・また味が落ちてしまった。ファミレス?
・クールビューティーな外見素晴らしい
・イタリアの本店って。本格的なシェフだったのだろうか
・ここに来て母ちゃん
・ヌンチャク代わりにはならないだろう・・・w
・森サマーにも仲間が。別に一人だったわけじゃない。何か納得
・しかし、わざわざ冷やかしに来てくれた辺り普通に友達ですよね
・髪の毛が引きちぎられそう(´ω`)
・闇の炎に。見ているこちらが恥ずかしい・・・w
・良い話風なBGMが微妙。もっと話に集中させてほしいや。単に音がでかい?
・おい、布団を敷いて寝ているのは
・文化祭の出しモノは無しかい。六花が眼帯を外す(した?)ところも見たかった
・パパが好きだった歌だ。いつの間にか姉ちゃんも来ていたのね
・・・・やっぱり森サマーが一番可愛い気がする



自分でも何をチラ裏したいのか定まらなくなってきたところで〆たいと思うけれど、
あの場で六花が後夜祭で眼帯を外しというのは。やっぱり色んな気持ちが込められた上での行動だったのではと思う。


好きな人の言葉だからそこ従ったのか。勇気を振り絞ったのか。
それとも、主人公にまで自分自身が否定されたことに悲しくて出た行動なのか。

どちらにも解釈出来るけれど、前者だとあのやり取りだけでは正直物足りない。
個人的には後者の方がしっくりくる。だが、そこから更に二人の時間を描くには・・・時間的に余裕がなさそう。

終着点はベタに攻めてくるであろうことが読めるだけに、興味があるのはその過程だや。


二人の気持ちが一つになるところがやけにあっさりしていたし、もう一山ありそうな気がしないでもない。

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アムネジア BD第6巻ゲッツ



黄昏乙女×アムネジアのBD第6巻をゲッツ。
相変わらず夕子さんが・・・以下略また後日(´ω`)




第9話 「混沌の・・・初恋煩」 














中二病でも恋がしたい! 第9話 混沌の・・・初恋煩




恋愛を軸に絡みが増える。ベタながらもこの二人が一緒に居る光景は新鮮に思えた。



今まで接点がなかった二人だから当然と言えば当然なのだけれども、
六花から接触することがなければ、黒歴史を封印したい森サマーが中二要素に触れるはずもなく。

デコは自分から喧嘩を売ってくるから相手にせざるを得ないわけであり、
一応人見知り設定の六花とは絡みという絡みが無かった。

それが・・・ようやくというべきか。ラブコメ要素が加わってきたことで、
ベタながら”学生らしい”描写が見られたのは面白かったや。

照れる六花も協力しようとする森サマーの図も新鮮だった。
恋愛が絡んだことで六花にも取っ付きやすくなったのだと思う。



他人の色恋沙汰にも興味津々なのが人間だけれども、
森サマーの場合は元々主人公のように世話焼きの性格なのか。それも伴ってなのか。
これもまた彼女が願う”普通の高校生活”の一環なのか。

邪王心眼の六花の恋が実ることによって、自分にも希望が・・・なんてのは勝手な想像だが、
元中二病患者としては色んな意味で興味が尽きない恋バナなのかもしれない。

もしそんな外野の裏話も見られたら・・・個人的には嬉しい。
恋に目覚める六花も可愛く見えたけれど、やはりキャラ的には森サマーと姉ちゃんが好きかな。


今回の気になった点

・すっかり部員な森サマーさん。想像がつくけれどチア部をやめた理由は
・彼もけいおん部をやめたのかい
・自然とウインクしてしまう森(ry
・ねこもいる(´ω`)
・あの日がお盆の時期と考えると・・・何週間か経過?
・料理に失敗したからピザ?
・面白い本があった。どこから湧いて出て来るんだw
・ようするに・・・”恥ずかしい”
・昼寝先輩不審者過ぎる
・でこちゃん呼ばわり。クラスメイトの前では普通なのだろうか
・神社でこんなことしていたら怒られるだろう・・・w
・いつもの妄想が具現化せず。中二病から覚めて恋の病に目覚めたとか(´ω`)
・他人の世話を焼けるほど森サマーさんは
・まてまて、猫が鞄に・・・いつもいたっけ(;´ー`)?
・ちょうちょちょうちょ 
・高校生というより中学生っぽい自覚。六花はそこをすっ飛ばしていたと考えれば・・・
・案外似ているらしい
・あぁ、本から得た知識でしたか・・・w
・坊主ざまぁ
・しかし、恋を軸に六花と森サマーが仲良くなるとは意外だったや。ベタなだけに
・銀杏祭
・夕陽は綺麗
・危なすぎる屋上(? そうなりますよね(;´ー`)
・やっぱり主人公が手馴れているのは妹達のお陰だろうか
・ ・・・もうさっさとくっ付いてしまえ!
・おもち・・・?
・来年の1月放送って。氷菓から連続していると考えると・・・京アニらしからぬ凄いペースな気が。




さて、一応今回も姉ちゃんが登場して妹の話に触れていたし、
六花も自分の気持ちに気づけたことから、父親の死と向き合う準備も整ったと言えそう。


主人公は境界線が見えたという彼女に同調してくれた。
六花もそんな主人公だから好きに・・・なったのは分かるだけに、この問題をどう解決するのか。

あと気になるのはそれぐらいである。いくら彼女の気持ちを理解しようとも、
流石に”このまま”ってわけにもいかないであろう。

もう主人公と六花の仲睦まじい描写は十分堪能したので、
自分としては姉ちゃんとどんな形で話し合うのかに注目したいと思う。

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何か六花よりも”姉ちゃん”の方が一人で抱え込んでいるように思う。
立場的にも。自分が六花の面倒を。いつまでも祖父母の世話になるわけにも・・・みたいな。

六花は中二病に逃げることが許されたけれど、姉ちゃんは・・・。



第8話 「二人だけの・・・逃避行」 















中二病でも恋がしたい! 第8話 二人だけの・・・逃避行




・・・一人最後まで表情が冴えなかった姉ちゃん。彼女にもフォローが入ると思いたい。



前回もチラ裏したけれど、個人的に期待していたのは二人が互いを意識する瞬間だ。
それがこの第8話で描かれたわけであるが・・・思いのほかピンと来なかった。

主人公も「これで良かったのか?」と若干疑問を抱いていたけれど、
六花達家族の問題は解決したわけじゃないよね。あくまで先延ばしにしただけだよね。

どうも自分はそちらの方ばかりに気を取られてしまったらしくて。
六花も主人公も今までと違う表情を見せてくれたのに、あまり反応できなかったや。


まあ、たった一日でどうこう出来るような問題なら姉ちゃんも苦労しないわけであり。
一応六花が”現実”と向き合わされたことも事実なわけであり。

色んな意味で「これから」という話だろうか。とりあえず、一度距離を置きましょうよと。
そして夏休みとは別の形で・・・その間に主人公が入る手筈が整ったといえそう。



今回の気になった点

・いつまでくだらないことをやっているつもりだ。楽しいか!?
・六花にとってビンタのダメージはそれくらい大きいんですね。分かります
・また段々けいおん絵に見えてきた・・・
・六花がタクシーを使えるだと
・暗黒言うからへび花火かと思ったw
・すけべ犬
・森サマーの恋愛知識は
・何とも言い難い挿入歌・・・のせいで台詞が聞き取りづらい(;´ー`)
・より高度な契約らしい。理由はどうあれ、皆を置いて二人だけで帰るってのも思い切ったよな
・なぜわざわざバスタオ(ry
・やっぱり気づいてなかった森サマーw
・いつのまに姉ちゃんのメアドを。六花の携帯?
・あの母ちゃんは専業主婦っぽかったのに夜勤
・二人とも猫するー?
・何気に一人残った坊主頭勝ち組だろう
・コンビニ弁当に憧れる気持ちは分からないでもない。中学の時とかいつも弁当だったから、たまにコンビニで昼食を買っている友達が羨ましがったりしたものである。
・この時間に飯は(ry からあげ君(´ω`)
・スターダストシェイクハンド!
・勇太の匂いって・・・わかるのかい
・相変わらず鋭いスライディングである
・油性?
・流石に一緒の布団では寝ないか
・よくない。ぶっちゃけ何にも解決していませんよね。
・ちょっとやみのまっぽい。夢を見ていた?
・映画の影響? 六花は六花で本当にドキドキしていたのね・・・w
・なぜ自分が勇太を頼っていたのかにも気づいたのかな
・小指 絶対 痛い




家族の問題は置いておくとして。一度意識してしまったら・・・ね。
普通に接するのもなかなかに難しくなりますよね。

果たしてそんなテンプレなラブコメ描写を見ることが出来るのだろうか。
個人的には舞台を学園に戻して。改めてドタバタな展開を見たいところである。

今回の匂いといい、良い意味で六花の天然っぷりが発揮されるんじゃないかと期待(´ω`)

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姉ちゃんと二人暮らし。家庭の事情。夏。実家。帰省。
ちょっとだけかっこうよく見えた主人公。自分ですらそう思えたわけだから、六花から見れば・・・。


個人的にこういう展開は嫌いじゃないし、前々から想像出来た流れでもあるが、
今までの作風が作風なだけに・・・少し首を傾げてしまったというのが正直な感想。

いや、塞ぎこんでしまった六花の心情は十分理解できるんだけれど、
安易な感も否めないというかなんというか・・・(;´ー`)








第7話 「追憶の・・・楽園喪失 パラダイス・ロスト」 




今回はてっきり六花が主人公と一緒にお墓参りするのかと思いきや、
まだそこを”乗り越えられる”段階にまでは達していなかったわけか。

姉ちゃんが主人公に期待しているのも・・・そこですよね(´ω`)












中二病でも恋がしたい! 第7話 追憶の・・・楽園喪失 パラダイス・ロスト





3年前と言うと・・・六花は小6?中一?

姉ちゃんから見れば小さくもあり、可愛い妹なのは分かる。
当時二人の姉妹はとても悲しい思いをした。けれど、客観的に見たら”幼い”ってほどでもないような・・・。

やっぱりこの姉ちゃんは六花に甘い。良く言えば「優しい」とも言う。
茶番にしか見えない妄想バトルに付き合ってあげているのも・・・うむ。


そんなわけでようやくというべきか。六花が中二病を患った理由が明らかになった。
家庭の問題だろうと思っていたけれど、そうであってそうでなかった。

父親が亡くなった。母親が自分達の前から消え去った。
でも、優しい姉ちゃんが居て。人の良さそうな祖父母も居る。

六花が捻くれるような要因には・・・と考えながら視聴していたら、
その境界線上の先に父親の姿を見たから。だから・・・そりゃあ、姉ちゃんにも分からなかったわけである。


主人公が返答できなかったように、六花がなぜそう感じ取れたのかは分からないが、
ファンタジー要素が絡んでくる作品じゃないだろうし、やはり現実逃避・・・だよなぁ・・・。

そこから中二病を患ったというのは・・・テーマ的にはどうなんだろう。

正直ごっこ遊びにしか見えなかったから、全て演技でも納得出来ると言えば出来るけれど、
六花は六花で”邪王真眼プレイ”を心の底から楽しんでいるようにも見えた。

現実逃避している内に、本当に好きに・・・って感じなのかな。
そうじゃないとダークフレイムマスターを格好良いだなんて思わないよね。


あと個人的に一番気になるのは”母親の行方”である。
幼いころに両親を亡くしている展開かと思いきや、母親の方は子供達を父方の実家に預けて姿を消したという。

まだ先がありそうだから何とも言い難いけれど、やはりそれも六花が負った心の傷。
父親の死を受け入れられなった要因の一つになっているんじゃないだろうか?


立派そうな家を手放している。家族の思い出が詰っている家。経済的事情。
思い出したくない。思い出してしまう。耐えられない。娘達の顔も見ていられない。自分一人には育てられない。

うーん・・・気持ちは理解出来るが・・・他に理由があるのかもしれないが・・・。
現時点では「母ちゃん、何しているんだよoi」と思わざるを得ないや。


こんなの亡くなったパパさんだってねぇ・・・。



今回の気になった点

・夏休みっぽい?
・小学生はデ(ry 部員じゃない彼もついてくるのか。
・ということは、部活ではないのか
・ぬいぐるみを背負っている・・・?
・酔っている時に活字はアウトである
・彼は女子トイレに行くのかい
・起きた? 狸?
・東浜見
・やっぱり実家に帰省・・・で、みんなでお出かけか
・可愛いけれどナイナイ
・コーヒーじゃなくて麦茶か
・森サマーさんの外面ぱねぇ 何で中学時代はあれだったんだ・・・w
・一同で訪れた理由が分かった。主人公一人では不自然だもんね
・2年前に連れてこられた?
・流石のセパレート! わざわざこの日のために選んだのだろうか
・意外と六花の水着が
・腹に何か書いてあるぞ・・・w
・皆焼けすぎである。何だかんだ言って楽しんでいるじゃないか >森サマー
・”パパ”呼び。重い病気だったのだろうか・・・
・母ちゃんは出て行ったってoi・・・おい
・姉ちゃんが照れてる。あのレストランって
・チチが(ry
・古典的な罠(´ω`)
・クッションにはなっているだろうけれど、絶対に痛いと思う・・・w
・真の最強は譲れないらしい
・この笑顔。さっきから誰もニセサマを教えてあげてないとみた
・売地。理由は読み取れるが、新築っぽかったのに勿体無いな・・・
・デジャブを感じるけれど、姉ちゃんはこれを六花に見せたくなかったわけだ
・あれ、車かわってる? 夜だから色が?
・まだ茶番戦闘やるのね(;´ー`)



ともあれ、六花は固くなく拒んでいた帰省にチャレンジした。
そこに関しては高校生活が齎した変化と言えるんじゃないだろうか。

で、その変化に大きく貢献しているのが主人公であり。六花にとっても大きな存在であり。
話の流れ的にはベタというか、どこかで見たような展開だから、自分としては・・・。

六花が己の無意識の行動を”意識する瞬間”
「中二病でも恋がしたい!」と言える描写に期待したいと思う。

そして次は主人公の・・・変化ですよね。どうなるか分からないけれど、
ラブコメモノであればそこが見たいに決まっている。最早他の面子は飾りであるし。


今回の話で”二人だけが別空間に存在している”ように見えて。
そう確信したのであった。まる(´ω`)

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!



今回の件から主人公達も恋愛方面にシフトするのだろうか。
心境に変化を与えるという意味では・・・必要な話だったのかな。


”ランキング”ってのがどこまで正確に順位付けしていたのかわからないが、
されている方からしてみれば・・・不快を示すに決まっているか(;´ー`)

誰々が可愛い。人気がある。そんな話はどこにでもあるはずだから、
一瞬「そんなことをHRで・・・」と思ってしまったけれども、
個人的に気になるのは・・・当然森サマーも内容を確認しているわけだよね。

拾い主だけが中を見て、その子の話を聞いただけかもしれないが、
もし見ていたとしたら・・・内心・・・森サマーであることを知られていないわけだから・・・ちょっとその反応が気になるのであった。

クラスの男子達を「最低」と思うのと同時に・・・うむ。
見てみたいといえば、見てみたい。絶対中学の時には経験してないことだと思うし。




第6話  「贖罪の・・・救世主 イノセント」 








中二病でも恋がしたい! 第6話  「贖罪の・・・救世主 イノセント」 



こっちのキャラの方が個性的でクラスでも人気が出るんじゃないだろうかと思いつつ。
地味に部員としても馴染んできている森サマーさん。個人的にはこの路線を貫いて欲しいところ。


















中二病でも恋がしたい! 風を感じたらしい



”風”が騒がしかったらしい六花達の図。
やはり彼女の中で主人公の存在は大きくなっているだろうと思う。


ちょっとだけ1話の冒頭が連想されるような。二人が出会った時のような。
今ではこの作品に似つかわしいとも言える。神秘的に思えたシーン。

今回は”ここ”が一番印象に残ったから、リアルタイムで見た後にもう一度確認してみたのだけれど、六花は最初からずっと携帯電話を握り締めて、踏み切りの前に立っていることに気づいた。

皆が帰って。主人公が六花の傍に寄った。その時は携帯の画面を開いて見ていた。
そして、手を・・・風を読んでいた? 呼んでいた?


いやまあ、それはどうで・・・どちらでもよくて。
てっきりまた無意識の嫉妬かと思ったのだけれど、そういうわけではなさそうだ。

三人の話に入れないから踏み切りの前に居たのだろうか?
それもありそうだが、今まで六花が携帯を使うシーンなんて滅多になかったわけで。
故に彼女が携帯を握り締めていた理由が気になるという話である。

主人公、森サマー、でこ・・・はいなかったが、彼女が相手だったら会話も弾むよね。
メールでもそれなりテンションが上がりそうだし、主人公にも嬉々として報告しそう。

けれど、そうじゃなかった。他に考えられる相手。冒頭と最後の姉ちゃん。
いよいよ来たらしい。やはりそこに繋がっている・・・手を握ったのは何か不安の表れのように思える。


姉ちゃんと二人で暮らしているという時点で色々勘ぐってしまうけれども、
やっと六花の中で中二病が目覚めた理由に触れてくれるのだろうか。

アニメを見ている側だけじゃなくて、主人公がそのことを知るのは大事だろうし、
この先に進む上でも必要だろうし・・・ということで、次回も素直に見守るとしよう(´ω`)



今回の気になった点

・どう見てもモ○ハン
・見えそうでみえない。そして主人公は気にしない
・刹那・・・オレが(ry
・作ったと言っても自作じゃないだろうし、わざわざ注文したんだろうか・・・w
・こういうノリにも憧れていたってわけかね
・やはり六花も絵が上手い。その理由は主人公と同じなのかなw
・でこ・・・なにその乱入。君も授業中じゃないのかい
・ストラップが短すぎである。この方が弾きやすいけれども
・ないないないないない!
・黒夢デカイ
・もしや今日一日そのTシャツを着ていた? または部活の前にわざわざ着替えた?
・ここぞとばかりにKYデコ。森サマーさん、苦しすぎる演技だわ・・・w
・”愛” らしい。恥ずかしいですね!
・こうしてみると普通の女子にしか見えない森サマー
・ハードorソフトケースに入れずに持ち歩くのは。”けいおん”ですらちゃんと(ry
・思いっきり手帳を落としていますが・・・主人公には見えてない(;´ー`)?
・風が騒がしくて手を? 主人公がちょっと意識・・・したわけではないか
・確かに女子レベルが高いクラス・・・え、あのネタがHRの議題になるの(;´ー`)
・六花はランクインしてたのかな。容姿だけで考えれば・・・どうなんだろう
・拍手しないところです。てっきり主人公が庇うのかと思いきや、そんなことはなかった
・あれ、彼って野球部かなんかだったんだっけ?
・どこの一休さんだよ・・・ねーよw
・居るかもね。居るかもね!
・先輩は終始空気でしたね。一瞬手紙の主かと思ったや
・こっちがジャカルタ? 凄いな
・別の方向に勘違いしてしまいそうな口説き文句である。最初の電話=夏休み=帰省だろうか
・かっこういい・・・六花にはこう見えているのだろうか(´ω`)
・そういえば、今回は妄想バトルが無かった。だからダレずに見れたのかもしれない

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!



これって原作は完結しているのかな。
とんでもない超展開が訪れない限り、六花以外はサブでFAだよね。




第5話  「束縛の・・・十字架 ハードスタディ 」 










中二病でも恋がしたい! 第5話 束縛の・・・十字架



なんかもう普通に部活を満喫しているようにしか見えなかったけれど、
「中二病でも恋がしたい!」 に相応しい変化は・・・六花の方は無意識だよなぁ・・・。



世話焼きの主人公。流行のリア充。現時点では六花に特別な感情なぞ抱いていない。
憧れていた森サマーさん(同属)に関しては・・・分からないが、互いに以前よりも話しやすくなったんじゃないかと思う。

彼女の方は完全に開き直って。主人公もそれに合わせて会話する感じで。
個人的に「あれ、この二人いいんじゃね?」と思っていたところで六花さんが突っ込んできたという。

不自然とも思えるスライディング。恐らくあれがなければ二人の会話は続いていたはず。
デコならまだしも、殆ど絡みが無い六花と森サマー故に・・・。

野暮だが、少しずつ六花の中で主人公の存在が大きくなりつつある証だろうか。


そしてそれが今回のテスト勉強で更に増したのだろう。
いつも姉の帰りが遅いことから、一人寂しく過ごす夜の時間も賑やかになった。

そんな主人公の存在に感謝していた姉ちゃんが印象的だったけれども、
ごっこ遊びにしか見えない邪気眼使いもこれには・・・普通の女の子らしい表情を浮かべた。
浮かべられた。自然な笑顔に思えただけに、そこは自分も新鮮に感じることが出来たや。


そんなわけで以前よりも増して”六花が邪気眼使いと化した理由”が気になるわけだが、
主人公の方は・・・どうなんだろう。六花はもう完全にあれですよね。「中二病でも恋がしたい」ですよね。

いや、主人公も(元)中二病でも恋がしたいであるが、その気持ちは六花に向くのだろうか。
今回の話はあくまで世話好き、三兄弟の長男っぽいなぁと思える行動に過ぎない。

森サマーの化けの皮が剥がれる前のような分かりやすい感情表現は・・・まだ先なのかな。
最終兵器とも思える六花の笑顔に。そっち方面での反応が見られなかったのが少し気になってしまった。


まあ、”恋がしたい”というタイトルだから=”必ず実る”とも言えなければ、
このアニメはまだ「5話」なわけである。外野が先走る必要もないか。

とりあえず、次は”主人公”にも訪れるであろう変化に期待したい(´ω`)





今回の気になった点

・ないと思うなー。一瞬素に戻った六花さん
・2点なんて取る方が難しいと考えると・・・また別のことを考えていたのだろうかw
・ですですウザイです
・カルシウム満点デス。前回小さい言われたことを(ry
・ぽっちゃりというより、ほどよいムッチリだと思います。若い子はそれぐらいの方が(ry
・成績は学年トップ・・・嘘だっ!!!
・六花マスターの立場が怪しい件。どうやって高校入試を乗り越えたのやら
・いや、デコが成績トップクラスの方が怪しすぎるわ。”良すぎる”っやつなのか。天才なのか。
・駄目人間の二人であるが、相変わらずよく動きますね(´ω`)
・ひつじ枕。よく眠れるんでしょうか。
・先輩だろうと牙を向けられる森サマーさんが可愛いだと・・・六花さんシット?
・絆創膏。ヤンキーみたいなポージングw
・中学の時からそのスタイルでいけばよかったのに。これはこれで人気が出るだろうと思えるのは男性心理だろうか。
・若若しいお母様で。鴛鴦夫婦である図が目に浮かぶ
・六花の家といえば。姉ちゃんにばれたら怖そうだが
・”数学だけ”が駄目?
・朝食の後片付けが・・・A型っぽい主人公である
・素直に感謝の言葉を言えるじゃない
・中学の時のままわらた。これは前回の森サマーさんにも知られていたわけか
・友達がいなかったから・・・邪気眼使いだったからか・・・いや、それを誤魔化すための・・・。
・それでもなぁ。森サマーといい、内気そう内気じゃない。そんな一面も兼ね揃えているのは共通するところなんだろうかw
・黒髪セイバーに見える。おたまで感謝ですか
・六花のシャーペン、蓮っぽい・・・(;´ー`)
・ぴ、ぴーす
・六花的には格好いいらしい。これ、最終兵器的なスマイルですが(´ω`)

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六花の存在によって練りに練った”高校デビュー”が危ぶまれている。
そこも共通点と言える主人公と森サマーさん。

互いに元中二病であることが分かり、そして仲睦まじく・・・。
という安易であり、ベタなオチではなかったという。


ここからどう転ぶのか気になるという意味では面白く感じられたけれども、
森サマーさんの中二病は・・・ないわー。二度と委員長とは呼べないわー(苦笑

部室(?)には5人しか居ないとはいえ、もう高校デビューであることを隠す気ないだろうとw



第4話  「痛恨の・・・闇聖典 マビノギオン」 










中二病でも恋がしたい! 第4話 痛恨の・・・闇聖典 マビノギオン



六花に関しては、慣れって恐ろしい?

回を追うごとに小さい子供がごっこ遊びをしているような。
そんな感覚で見れるようになってきたから、なんだろう・・・。

痛いけれども、微笑ましいとも思えるような・・・(;´ー`)?


恐らく主人公も。昔の自分を見ているような。故に放っておけない。
あと妹が二人居るわけだから、妹の面倒を見ているような。

そういう心情から付き合ってあげてるんじゃないかと思うのだけれど、




















中二病でも恋がしたい! 森サマーの正体




デコと森サマーさんに対しては・・・終始こんな表情を浮かべざるを得ない。
いやだって・・・ねぇ。正直きついです。リアルにあったネタなのかね(;´ー`)




「委員長が加わることでどんな化学反応が起きるのか」


第3話ではこんな感想を抱いたわけであるが・・・まんまと騙されていたわけである。
彼女も主人公と同じく”そういう風に”振舞っていたわけである。

だって・・・いや、あれは騙されるでしょうよ。
いかにも良い子ちゃんなマドンナな委員長キャラにしか思えなかったし。

あ、そういえば某裏表のない素敵な人でも似たような経験を(ry




しかし、今回の変わりっぷりを見る限りでは、5月病が過ぎる辺りでボロが出そうな・・・。
大学生が最初の数ヶ月だけ私服に妙な気合を入れるような。

そんな森サマーさんを主人公がカバーしていく。
そういう展開も個人的に面白いんじゃないかなと思いつつ、彼女が元中二病なのはいいとして。


繰り返しになるけれど、変わりすぎである。チア部とか大丈夫なのか。
チアはチアで・・・彼女がやりたい。高校生らしいと思ったことなのかね。

個人的には高校野球のイメージが付きまとってしまう。


と、今までの姿は森サマーさんなりに演じていた。普通の高校生を演じていた。
だが中学時代はあんなだった上に、根も大分癖のある性格の持ち主だと判明。


主人公が頭を抱える要素が増えてしまったわけであるが、
でも黙っていれば一般的に見ても可愛いと言えるレベルなのだから・・・。

自分に自信がないというわけでは無いのかな。単純に過去の黒歴史を消し去りたいだけで。
いやまあ、気になるのはそんな可愛い子が中学時代に魔術師プレイなんかハマってしまった理由なのだが。

可愛い子が魔術師プレイにハマった。んじゃなくて。
魔術師プレイにハマっていた子がたまたま可愛かった。

森サマーさんに関してはそういう話なんだろうか。
ばれた途端に態度も一変した辺りはベタながらに面白かった。






というわけで・・・今後はどうなるんでしょうね。
予告もないし、そんな言葉しか出てこないや(苦笑

この環境に耐えられる主人公は・・・あれか。何だかんだ言って皆可愛いから(ry


今回の気になった点

・そのパチンコ?はどこから
・富樫君の・・・確かにそう言っている
・OPが変わっててわらた。信者の人がどう解釈しようが、やはりクレームがきたのだろう
・猫もいる(´ω`)
・無駄に金がかかっている小道具w
・ち、チア部
・昼寝が趣味って・・・そんな安易さでいいんですか 先輩
・委員長が反応した・・・?
・こんなの見ちゃ駄目らしい。意外な反応(´ω`)
・既に委員長の私服をイメージ出来る主人公。何度か見ていたり?
・異世界へ行く方法。闇ノート・・・どんだけ本格的な設定なんですか
・いつのまにメアドを
・家族が居ないだと。偶然じゃなさそうだが、追い出したのかね
・主人公の中学時代。これはないわ・・・流石にドン引きだろうw
・コソドロってレベルじゃ(ry
・マビノギオンが目当てでしたか・・・モリサマー
・ネットのログ。何を公開していたのやら
・他にあんな同好会に入る理由。ですよねー
・中坊って。元ヤンキーとかだったら面白かったのに(;´ー`)
・やべぇ・・・森サマーさんの過去ガチだわ・・・
・主人公には全く興味が無さそうなのは笑える
・印刷してるくらいだからコピーもあるわな(苦笑)
・石頭 デコ
・これは・・・六花の方が猫に懐かれているんだろうか
・何でチアの衣装なんだろう。それっぽい演出というよりはチープである 
・が、無駄にノリがいいデコは気にならないらしい。
・愛こそ全て。このバトルは毎回見せられるんだろうか。フルメタの四期はないのかなぁ・・・
・小麦粉を抱えている時の六花は可愛い
・何が「なんだと!」なんですか!



これ、第1話からの森サマーさん視点もちょっと面白そうである。
六花の中二病全快の台詞を聞かされている時とか、腹の底で何を思っていたのやら(´ω`)

◆公式HP 中二病でも恋がしたい!






バイオハザード6 エイダ




この角度・・・緊張感を紛らわすためについついカメラアングルをいじってしまう。
5と比べるとグラフィックが向上しているのが凄く分かるという。

ヘレナ、シェリーにエイダといい、やはりホラーにエロは(ry




第3話  「異端なる・・・双尾娘 ツインテール」 





さて、中二病の方は・・・ある程度というべきか。六花の言動にも慣れたからかな。
部活を始めるという分かりやすい展開だったし、前回と比べれば楽しんで見れたと思う。

ただタイトルになっている「異端なる双尾娘」の子はあまり印象に残らなかったや。
この手の後輩キャラ&部活設立にはデジャブを感じる。

六花には慣れたのに、ツインテの子には痛々しさを覚えるという不思議。
個人的に”中二病”を振舞う役割は六花だけで十二分に果たしている思う(;´ー`)
















中二病でも恋がしたい! 第3話 異端なる・・・双尾娘 ツインテール



この僅かなシーンだけでも動きすぎだろう。他のアニメだったらほぼ静止画(ry


こういう拘りに女子の可愛さを見出す人が多いのかな。
「けいおん!」なんかはまさにそれだよね。

いや、あざといと感じても・・・である。
いざ間近でやられるとコロっといきそうになるのが男という(ry


委員長の場合、これまでが普通に思えただけに余計である。
だから自分もちょっと可愛いと感じられたのだけれど、それ以上に・・・やはり怪しいと思ってしまうな。

態度が急変したというわけじゃないが、何か・・・ね(;´ー`)



と、どう考えても今回一番気になるのは委員長の目的であろう。
あの部・・・いや、同好会に加入するだなんて普通じゃないぞと。

プラス彼女が加わるということは、周囲からもかなり注目されるはず。
変に目立ちたくない主人公からしてみれば・・・嬉しいようで何とも言い難いような出来事。

まさに「中二病でも恋がしたい」ってやつでしょうか(´ω`)


高校生活が始まって一ヶ月。主人公自身はそつなく過ごしている印象。
六花の面倒を見ている、相手をさせられている点は周囲にしてみれば・・・意外と高評価だったりする?

委員長は二人が弁当を食べていちゃついている時は周囲と同じ反応だったが、
チアガールのシーンで初めて”六花の解読不能な台詞”に触れていた。あそこから?

私も手伝う。主人公に協力する的な・・・流れでは・・・ない・・・か・・・。
六花が主人公以外に可愛そうな子扱いされる作品とも思えないしな・・・。


と、ちょっと変な解釈をしてみたけれども、
最後のウインクの連続は主人公が期待しているような意図が含まれているのだろうか。

胡散臭い本。ある意味、夜の密会。どこからどこまでか分からないが、
あの時の会話を聞かれていたことは間違いないよね・・・。


委員長だけれども、典型的な委員長キャラではない。
健康的な可愛さ。男子からも女子からも好かれるようなタイプ。リアルに存在するタイプ。

彼女はそんなキャラだと思っていたが、少々あざとさを感じた最後。
なぜ急にウインクなぞでアピールし始めたんだろうか。

主人公が困っていると勘違いして加入してくれたのか・・・。
うーん・・・単純に興味をもたれているのか・・・。

いやでも、六花以外とフラグが立つには早すぎるよね。
まだ何かイベントが起きたというわけでもないし、正直現時点で主人公に魅力があるのかと聞かれたら微妙である。

六花にライバル心を燃やすってのも違和感が・・・これがその始まりになるのか否か。


気づけば主人公の周りを囲むのは女子だけである。
一応親友キャラっぽい人物も存在するが、彼の役割は主人公を羨むことだろう。

まさかのまさか。委員長も”隠れ六花”的な人物だったりするのかね。
普通の人があの微妙な空気に耐えられるとは思えないだけに。

キョンにとってのみくる的なポジションであれば、しっくり来るといえばしっくり来る。
でも「恋がしたい」なんてタイトルが付いている以上は・・・女子側のそれらしい描写も見たいところである。

そろそろ六花の内面も描かれたりしないかな。



そんなわけで、自分でも何をチラ裏したいのかよく分からなくなってきたところで〆よう。
とりあえずは・・・この面子に委員長が加わったらどんな化学反応が起きるのか。

そこに注目しつつ、次回の放送を待つとしよう(´ω`)


今回の気になった点

・約一ヶ月
・そのアオはないだろう(´ω`)
・あの頃のオレやばいわ・・・w
・”見かけによらず” 姉ちゃんは調理師らしい。だから”おたま”が武器だったのか
・自然と”そういうのに”抵抗を抱かない時点で、ですね
・むしろ野球部の方がモテるんじゃね
・ランデブーって
・そのスライディングは素晴らしい
・六花が部長じゃないというw
・人見知りなんかするんだ。今まで普通だったのに
・昼寝部・・・マイ枕もち(;´ー`)
・というか、学校で昼寝するだけならいくらでも方法は(ry
・いまだにハルヒのOPを頭の中で描けるせいか。みくるさんにしか見えない。
・偶然を装うってレベルじゃ(ry
・六花はいつのまに着替えたんだよ・・・w
・興味があることには”人見知り”が発動しないのね
・よゆう。余裕がないからか・・・普通の台詞である
・演劇部も体育館で練習
・完全に子供のごっこ遊びですよね!
・六花が携帯電話を持っている
・今度はツインテール。サーヴァントらしい
・本物のバカだ・・・!
・流石というべきか。主人公の洞察力が地味に凄い件。
・ななちゃん先生やさしい。扱いに慣れているような。一枚上手な大人でした
・小学生の時、掃除中に遊んでよく怒られたっけ・・・今じゃビンタとかされないんだろうな
・うさんくさいメガネには突っ込まないのね
・初心者がフライングV。いや、形から入るのも大事ですが
・夏はどっから(ry 委員長も入るんだ(;´ー`)
・ういんくウインク なに、このアピール。今までと違ってあざといぞ。
・あ、森夏の夏? それでもてきとーすぎるわw

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うーぬ・・・反応に困る。笑えるようで素直に笑えない。苦笑してしまう場面も多い。


六花は姉ちゃんの影響でも受けているのかと思いきや、
今回の話を見る限りでは違うらしい。姉ちゃんも中二病が発症した原因を知らない?

家庭環境が原因でもないんだとしたら、他に何が考えられるかな・・・。


しかし、どうせなら姉ちゃんの立ち振る舞いもギャグとして見れるように描いて欲しいや。
意図的なのか分からないけれど、一応年上である立場なのに第一印象がよろしくない。

天然っぽい先輩を引き立てるためなのか。美人姉キャラなのに勿体無い(;´ー`)



第2話  「旋律の・・・プリーステス」 






















中二病でも恋がしたい! 第2話 「旋律の・・・プリーステス」 



一瞬何事かと目を丸くしてしまったが・・・案の定”六花のイメージ”でした。



主人公の高校デビュー自体は少しずつ少しずつ前進しているみたいだから、
そちらに関しては特に思うことはない。頑張って下さいと。面白みが無いのであまり興味が沸かない。

一応今回”モデルガン”の思い出を取り戻したというか。
受け入れたのは彼の身に生じた変化と言えるのかな(´ω`)


と、個人的に気になるのは、やはり六花さんの絵に描いたような中二病である。
どうやら中学生の時から変わっていないらしいが、なぜ彼女はこんな絵に描いた(ryを演じ続ける必要があるのだろうか。

正直現実的に考えたら・・・まずないよね。六花にツッコムのは主人公だけだから、
アニメの中では割と普通に溶け込んでいるように見えるけれど、高校生が恥ずかしげもなく・・・魔法が使えるレベルのファンタジーだ。

「そこが面白いんだろう」と言われると個人的には反応に困ってしまうが、
姉ちゃんの反応からしてこれまで矯正させようとしても出来なかったんだろうか。

何か精神的な物から来ているんだとしたら。家族なら知っていそうである。
しかし、姉ちゃんは知らない。困っている。つまり・・・深い理由があるわけでもなく・・・?

単純に誰もが経験したことがあるであろう。
”ファンタジー世界への憧れ”が現在進行形で・・・?


とまあ、ギャグと思われる中二病の描写がいまいちギャグとして受け取れないから
どうしても本筋の方にというか。ストーリーばかりに目がいってしまうや(;´ー`)



今回の気になった点

・お・・・たま? 彼女が姉さんだろうか。
・前回はあまり意識してなかったが、OP映像が叩かれてる理由がちょっと分かった
・いきなりプール・・・夢ですね。わかります。
・って、起こすのは妹じゃないのかw
・一瞬でアレルギーじゃないかと看過した。もう扱いに慣れたらしい
・いつのまにクラス委員長に。相方は彼女。テンプレである
・oi、福祉委員
・入学したばかりなのに選手権
・時代を感じる理科室
・なんとなくシャンプーの匂いが分かるのはわかる。女系家族っぽいし
・うちはパンテーン(´ω`)
・慌てすぎである
・こっちがびっくり(ry
・微妙に白衣が似合っている件
・飼い猫でした
・くみんって名前も珍しい
・六花は苗字で呼ばれるのが嫌らしい
・なぜに電卓が・・・あぁ、中二病プレイのために
・混沌なるカオス。大事なことなので(ry
・ボタンっぽい奴の隣に・・・本当に同化してとけこんでいたw
・そういえば、前回もこのロープで。今回の冒頭もここから侵入していたわけか
・中学の時から全く変わらない。
・姉ちゃんは美人だが、初対面の割には・・・
・なにかとあれば。初めてじゃないらしい。
・でも、今回六花と猫が巡り合ったのは偶然だよね・・・
・何で録音してるんだよ・・・w
・この先輩、ノリノリである。先輩のうちの猫ではないのか
・なにこの超能力対決・・・なるほど。立花の頭の中ではこう描かれていると
・これに毎度付き合う姉ちゃんも大変そうである。
・しかし、団地っぽい集合住宅なのに飼えるのかね。
・うちのマンションにも飼いたいのに我慢している家庭もあれば、ルールを守らずに・・・な家庭も。
・予告がないのは時間を目一杯使ってるから? 最近の流行?

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アニメ 中二病でも恋がしたい! 放送スタート




今期では「サイコパス」と並んで楽しみにしていたアニメの一つ。
京都アニメーション制作の「中二病でも恋がしたい!」の第1話を見た。


印象は・・・キャラが可愛くかつよく動いていたけれども、正直何とも反応し辛い。
可もなく不可もなく。とりあえずキャラクターの名前から覚えていきたいところ。

前クールの氷菓は結局奉太郎と千反田さん。それと入須先輩しか(ry



第1話  「邂逅の・・・邪王真眼」 























第1話  「邂逅の・・・邪王真眼」 



まずはこの子。ヒロイン? 六花・・・さん。覚えた。多分


なんというべきか。主人公も含めて皆ふっくらしているような気がする。可愛さ重視?
秋っぽい(春だが)暖か味を感じるタッチだから、そういう系統の作品なのだろう。

冒頭で二人が出会うシーンは綺麗で良かったと思う。あそこにちょっと運命的な。妄想的な。
神秘的な印象を抱いた時点で自分も二人のことを馬鹿には出来ない(´ω`)



と、誰もが経験したことがあるであろう”中二病”というか黒歴史。

子供の頃にそういうごっこ遊びやら「もしかしたら自分も漫画のキャラのように」
なんて考えたことが一度はあると思うのだけれども、それの延長線上って考えればいいのかな。

自分の設定を考える。それはそれで凄い。正直かなり高度というか、高い難易度の技。
小学生ならまだしも中学生時代の話だから・・・主人公は黒歴史にしたいわけだ。

あの恥ずかしい記憶はなかったことにして。今度こそ学生生活を満喫したい。
よくある高校デビューとは違う”高校デビュー”

そんな彼を見守る物語かと思いきや・・・そういうわけでもないんだよな。
メインは痛々しい記憶であるはずの中二病部分だったり(;´ー`)?


六花の存在にどれだけ引っ張り回されるのか。そして最終的には・・・。
そこが素直に楽しめれば、今後もついていけるかな。

氷菓の時と違って”初めから”そういうものだと認識している分、
気楽に見れそうな感じである。第1話を見ただけでは、これぐらいのことしかチラ裏できないや。


主人公と同じようにも六花にも何か理由があるんだよね。
中二病という名のファンタジー世界に憧れる。惹かれている。恥ずかしげもなく披露している何かが。

それが明かされるまでは変にツッコムのも野暮だろうからやめようと思うけれど、
剣・・・剣の輝きに憧れる。実際に買ってしまった辺りは流石中二病であるが、
「剣」にロマンを抱く気持ちは凄く分かる。


とそこだけ微妙に共感しつつ。「その気持ちは忘れたくない」と思ってしまうのは、
自分もまだまだ大人になりきれていない子供な大人だからか・・・今年で26です。はい(´ω`)

いや、口には出せないけれども、単純に格好良いじゃないですか。強そうじゃないですか。
この感情が更に上にいくとリアルな”軍事”関係に興味を持ってしまうのかなw



今回の気になった点

・中二病の時と今の表情の差。キリッっとした(ry
・これが彼女とのファーストコンタクト?
・チアガール衣装とネコを見ると
・ほぼノンテロップに近いOP。曲はあまり記憶に残らない
・妹。何かみんなふっくらして見える。わざとか
・なるほど。今日から”高校生”
・最近の眼帯ヒロインと言えば
・なぜか勝ち誇られてしまった。向こうも覚えていました
・幽白やらKOFやら?
・ぼっちって・・・逆に笑われそうだが、妄想じゃなくて実際の記憶かよw
・まことさん。親友キャラかな
・美人というより可愛い系に思える
・中二病と言えばモバマスの蘭・・・あれはまた違うか。でも中の人が同じだから(ry
・初対面の女子なのに。それだけ彼も焦っているわけか(´ω`)
・騎士とかじゃなくて。ダークフレイムマスターだから”魔術師”なのだろうか・・・w
・先生が一番可愛い件
・触覚が
・既に、さり気なく下の名前で呼ばれている
・高校にローラーシューズって。ちゃんと場面場面で履き替えていたりするなら面白いが
・ここもまた聖地やら何やら言われるのだろうか
・1,2,34567891011...何回チョップしたんだ(;´ー`)
・ナポリタンの山
・3人兄弟の一番上。結構な歳の差
・かっこういい。”剣”に憧れる気持ちは分かる。男子なら誰もが通る道であろう
・剣だけじゃなくて全部捨てない。何であろうと立派な思い出の品ですものね
・あれ、次回予告なし?

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