〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

サイコパス

■タイトル一覧■
  • サイコパス 第14話 感想
  • ( 2013年01月25日 | Comment(0))

  • サイコパス 第12話 感想
  • ( 2013年01月11日 | Comment(0))

  • サイコパス 第11話 感想
  • ( 2012年12月21日 | Comment(0))

  • サイコパス 第10話 感想
  • ( 2012年12月14日 | Comment(0))

  • サイコパス 第9話 感想
  • ( 2012年12月07日 | Comment(0))

  • サイコパス 第8話 感想
  • ( 2012年11月30日 | Comment(2))

  • (アニメ) ロボティクス・ノーツ 第7話 感想
  • ( 2012年11月23日 | Comment(0))

  • サイコパス 第7話 感想
  • ( 2012年11月23日 | Comment(0))

  • サイコパス 第6話 感想
  • ( 2012年11月16日 | Comment(0))

  • サイコパス 第5話 感想
  • ( 2012年11月09日 | Comment(0))

  • サイコパス 第4話 感想
  • ( 2012年11月02日 | Comment(0))

  • サイコパス 第3話 感想
  • ( 2012年10月26日 | Comment(0))

  • サイコパス 第2話 感想
  • ( 2012年10月19日 | Comment(0))

  • サイコパス 第1話 感想
  • ( 2012年10月12日 | Comment(0))

カテゴリ: サイコパス

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス









第14話 「甘い毒」 













amarec20130125-154025



・・・本当に嘆かわしい。



カリスマ性を感じられなかった最後の槙島さん。
彼にはこういう一面もある。己でも戦える。そこを見せたかったのだろうか。

個人的にはいつものように口車で相手をねじ伏せて欲しかった。
普通に不良?3人をボッコボコにしてしまうし、他にも今更過ぎる何とも言い難い違和感に包まれて何か醒めてしまったや・・・。




今回の気になった点

・うわ、オンナノヒトも殺されたのか・・・
・曖昧なサイコパスに汚染されすぎな社会
・おい、誰も止めないどころか声も上げない
・”成り立っている”のがおかしいであろう・・・
・これ、服を脱がした意味あるんだろうか
・デモンストレーション
・89.3
・また読んでいる本が違う
・槙島が信用している相手。彼だけ?
・種を明かせば簡単らしい
・やけに目立つ車だなと思いきや、現金輸送車だったんだ
・余計なことでしょうか。他に武装ないのかな
・ハロウィンオフ会?の時やらは皆一斉に反応して逃走したのに、今回は・・・どういう社会なんだよ本当。助けられなくても通報するぐらいは出来ると思うのだけれど・・・そういう人間すら残っていないのだろうか。
・動機がなきゃおかしい。ですよねー。
・コウのサイコパスもそこまで上昇・・・大丈夫なんだおるか。この数値やばくね(;´ー`)
・槙島さんが”戦闘能力も高い”とか。”強い”とかガッカリだよ・・・キャラ的に何か違うだろう・・・
裸EDじゃなくなってしまった

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




待ちに待たされた”前回の続き”が見たかった身としては、


「何の間もなく唐突に・・・なぜここに来て弥生の過去話?」


と正直思ってしまったのだけれど、レジスタンスの彼女と再びって展開になるのだろうか。
これで終わりということは・・・流石にないよね。




第12話 「Devil's crossroad」 













サイコパス 第12話 「Devil's crossroad」 



「・・・わたし、執行官になる」




・・・そうですか。頑張って下さい。




別に弥生さんが嫌いだとかそういう話じゃないのだけれども。
いや、むしろ外見だけで言えば好みなんだけれども。

だからといって、このタイミングで過去を振り返られても反応に困ると言いますか。


これまで特に目立った描写もなければ、彼女自身も普通のバンドマンだったみたいだし。
重要なのはレジスタンスの存在というのは分かるが・・・オサレに描かれても惹きつけられる要素が何も無いという。


個人的に一番印象に残ったのは笹山かな。
どうせなら亡き彼をメインにしたほうが良かったんじゃないかと思いつつ。

”相棒に見えない相棒”の図。これっじゃあ殺されても仕方がないんじゃね?
と酷いことを思ってしまった印象の悪さ。そこにいったいどんな意図が隠されているのだろうか。

話が続くのかは分からないけれども、次回は笹山の存在に着目してみようと思う。
シビィラシステムに覚える違和感はもう何度目だよってレベルだし、それぐらいしか感想が出てこないや。

あ、3年前のコウさんは綺麗なイケメンでしたとさ(´ω`)



今回の気になった点

・3年前の弥生?
・色相浄化に努めましょう。狂ったような放送である・・・
・portalっぽい。どこぞの宗教にしか見えないシステム
・ERNIEBALLなつかしい。
・ギター以外の用途に使われた大変だし、許可が下りないのも当たり前だろうか
・監視官時代のコウ
・若干朱に似ている髪型のギノさん。要領悪い自覚があったらしいw
・このマニキュアが・・・? しかし、セクシーな衣装で
・とっつぁんわらた
・係数を上げるためにわざと煽っただろう(´ω`)
・今は亡き相棒。悪い印象しか受けないのは意図的な演出だろうか
・相変わらず無駄に”爆死”ってレベルじゃないぞ・・・第1話みたいに人質の係数も上がってしまうだろうに・・・。
・だから、何でそのシビィラが社会に採用されたのよ。
・コウガミさんに試されたのでした。彼女には引く覚悟が、素質があるってことか

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




oi・・・キングダムハーツHDも3月発売とか・・・マジ勘弁してください・・・。




第11話 「聖者の晩餐」 













サイコパス 第11話 聖者の晩餐




サイコパスの方は・・・貴重な女性成分が・・・。
いやまあ、こうなりますよね・・・助かるわけがありませんよね・・・。



この世界を支えるシステムの穴。欠陥。誰もが疑問に感じていたことだと思うし、
いつかはこうなるだろうと自分も想像していたけれど、今回の槙島の手口を見せられたら・・・。

ますますこの”シビュラ”が導入された経緯に疑問を抱いてしまった。
大人の都合?事情? それにしても・・・こういう例外が現れた時の対処法はマニュアルに存在しないのかね。

それだけ信用出来るシステムには思えないのが何とも(´ω`)



彼も朱と同じように濁らない特異体質の持ち主。それ故に抱いた社会への疑問。

槙島の問いかけは最もだが、”犯罪者”であることには変わりないからなぁ。
本人が特別凄いことをしているわけでもないから、人質を盾にプレッシャーを投げ掛ける光景はシュールに見えてしまった。

監視官である朱を試したに過ぎないんだとしても、なんかね・・・。
係数が徐々に下がっていく演出はドキドキさせられて良かったけれど、もっと大物っぽさを感じさせてほしかったや。


そんな彼を如何にして裁くのか。そこが今後の見所になるのだろうか。
とりあえず、ただ一人”ドミネーターが通じない”様を体験させられた彼女に注目したい。



今回の気になった点

・相変わらずデストロイ強すぎである。サイボーグ犬にも反応するとは
・良い思い出の話・・・戦争経験者だったのか
・槙島は高見の見物
・どうしてもこのベートーヴェンにはエヴァンゲリオンのイメージが
・サイボーグの爺さんは最期に満足して死亡・・・槙島的にも満足な結末なのだろうか
・コウが重傷なのは分かっているのに、なぜに彼女も連れて行く?
・とっつぁんの応急処置
・110歳だったのか
・これで槙島は完全に顔バレ・・・って、79だと・・・?
・更に更に。49に下がっている
・改めて見ると槙島さんの服装が
・どんどん下がっていく仕組みは・・・幼い頃から真っ白。朱と同じ?
・やっぱり普通の拳銃を所持していないってのはおかしいだろう。ますますシステムの穴が
・か、片手で持っただとw
・ショットガン的な銃弾ですよね・・・? 友達を誤射するという最悪な展開にならなかっただけマシだろうか
・しかし、いきなりこんな猟銃を扱えるわけがねぇ・・・
・どう見ても殺人を犯したわけだが、それでもドミネーターは反応しないんだろうか・・・。
・友人が殺される姿を間近で見せられて、彼女は・・・濁らない方が異常なわけであるが
・VITAのBOのCM初めてみた。SCEクオリティであるw

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



もうあのサイボークなオジサマも捨てられる未来しか想像出来ないが、



第10話 「メトセラの遊戯」 







サイコパス 第10話 「メトセラの遊戯」





第1話以来だろうか。久々に”緊張感”を味わえたのは。


その理由は間違いなく巻き込まれた友達のお陰だと思う。
主人公補正バリバリでイケメンなコウが死ぬ姿は想像出来ないけれども、
何の力も持たない彼女は別だ。一般にがどうにか出来る状況じゃない。

そんな彼女を守るためにコウも必死になる。槙島も彼が足掻く姿を見てみたかったわけだ。


自分も「友達、絶対に死ぬだろう・・・」と思いながら眺めていただけに、
彼女がこの第11話を存命出来た点は素直に嬉しい。正直朱よりも可愛(ry


いやでも、あれですよね。お約束の展開。
ネチネチしてそうな槙島さんがこのまま見過ごすわけないですよね・・・。

・・・うむ。やっぱり過度に期待するのはやめておこう。
生存できればラッキー程度に身構えておこう。とりあえず、今週は面白かった(´ω`)



今回の気になった点

・タツヤって。結構良い音がしたぞ
・ハンドルが自動的に。
・明らかに罠。こんな封鎖されたような場所も存在するのね
・破棄された地下鉄路線。新橋が・・・?
・ギノさんの様子が・・・まだ引きずっておる(;´ー`)
・第三者の視点で
・この友達、絶対に死ぬだろう・・・
・いっつも最高にクリアな理由。何かと触れられているけれど、その裏もあるのだろうか
・コウさん現場慣れしすぎじゃね
・別に珍しいわけじゃないけれど、何か最近みた光景だなぁと思えば・・・バイオ6だ。あと電車に轢かれれば完璧w
・猟犬を倒したご褒美とな。完全にゲーム感覚。いや、まさにゲームをしているんだっけ(苦笑
・この問いの意味。つまらない理由だったらどうしよう
・主人公の直感が働く働く!
・この服もホログラム・・・? 
・全く動じないコウガミさん。そしてイケメンだから許されるわけですね。分かります。
・下着はどちらが脱がせたのだろう。正直このために”そこまでするか”って感じである(´ω`)
・しかしこれ、完全に彼女がヒロインのポジションにしか見えない。あくまで今は
・やっぱりとっつぁんとギノは親子なのだろうか? 
・言い方はどうあれ、彼に怒られるのも無理ないであろう。そこは素直に反省するべきだと思う。
・コウの声を聞いた途端、陰険さんが目覚めた・・・あ、なるほど。”そっち”に怒っていたのかwww 変わりようにわらたw

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




うーん・・・やっぱりシヴィラ導入によるデメリットばかりに目がいってしまい、
なぜこのシステムが受け入れられたのかという部分が腑に落ちないというか何というか・・・。


いや、彼らもシヴィラを疑問視しているのは分かるのだけれど(´ω`)




第9話 「楽園の果実」 








サイコパス 第9話 「楽園の果実」 




彼女に反論されたからと言って黙って去るのもどうかと思うが、なんとも哀愁漂う後姿に・・・w
最近気づいたけれども、公安の中では彼が一番人間味を感じる。

コウは主人公補正が強いし、監視官の彼女は優秀なエリートって感じがしないがエリート設定だし、とっつぁんは刑事物のとっつぁんだし、彼らの上司であるギノが苦労するのは・・・ある意味当たり前か。


本筋の方は特に思うことなし。次回への繋ぎ。下ごしらえであろう。
疑問点が多いシヴィラの話が出てくると、イマイチこの世界観に浸れなくなってしまう。



今回の気になった点

・相変わらずアバター感覚な衣装。これが一般的なんだろうか
・医療サイボーグ技術? 帝都ネットワーク建設会長。お偉いさんであった
・義眼? やっぱりこのおっさん、目がこえぇ。
・運転は彼女
・150年程度。それも十分凄いと思うが・・・電脳化でしょうか
・程度の問題らしい。言わんとしていることは分かる
・このやたら女性インタビューアーの存在を強調しているのは
・どこかの別荘のような風景
・サイン。本当にただ読み取っただけ? どこぞやの占い師みたいである(;´ー`)
・ワゴンいったら買おうかしら >レイトンvs逆転
・何でも言ってくれ。コウとはどういう繋がりなんだろう
・槙島のカリスマ性・・・? 聞き上手?ビジュアル以外にもあるの?
・と、真面目に思ってしまった自分。
・槙島はこのオッサンの経歴を乗っ取っていた
・ピンボケな写真しか手がかりがない?
・普通に教頭らとコミュニケーションを取っていたし、学園の関係者経由でモンタージュを作成できないんだろうか。その辺がよく分からない
・車も全自動な体育座り
・大学制度が存在していたころ・・・していた? 今は存在しない?
・講義を聞いただけで係数が上がるって(;´ー`)
・というか、そのサインを読み取る裏側を教えて欲しかったのに描写なしという
・サイボーグの技術を流用した犬。槙島君には感謝(ry その台詞はあかん
・あの子の骨。悪趣味・・・しかも一つだけじゃない。
・このオッサンも絶対に”楽しむ側”のままでは終わらないだろう
・今の効果音も義眼?
・新たな獲物。あくまで自分の手は汚さない槙島。
・ギノは後輩を心配して言ってくれただけであるが・・・選んだ言葉が悪かった
・彼女も直ぐ反省出来る辺り、素直は素直である(´ω`)
・そしてコウは我関せず・・・本当に槙島のことしか頭にないな(;´ー`)
・なぜにギノの父親のことを知っている・・・とっつぁんとの関係は

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




昨日⇒サイコパスまでスパロボやるか⇒3話くらいで寝落ち⇒・・・(´ω`)




第8話  「あとは、沈黙」 















サイコパス 第8話 あとは、沈黙



なんというべきか・・・第8話を見てまず思ったことは・・・。
「彼女をこんな簡単に、楽に死なせちゃっていいの?」という。


いや、めがねの彼のように切り捨てられるのは分かりきっていたことだけれど、
罪のない少女達を材料にあれだけ残虐な作品を作り上げておきながら、
自分自身は簡単に死なせて貰える。殺してもらえるって・・・ねぇ。

犬みたいな奴を登場させたからには、さぞ酷い最期を迎えるんだろうなと思っていただけに、
何だか肩透かしを喰らった気分。”槙島にそんな趣味はない”と言えばそれまでの話だけれども。


今回は槙島がコウに興味を抱いたこと。コウは改めて優秀な人材だと分かったこと。
弥生は過去に・・・ってところだけ覚えておけばいいのかな。

黒髪ぱっつんが初登場した回はwkwkしたというのに、
”犯人が判明してからの展開”はイマイチ盛り上がりに欠けるように思う(´ω`)



今回の気になった点

・ここしか他にない
・今度の新作は・・・顔が二つ・・・
・100年の歴史ある学園
・けむいです(´ω`)
・ステージの真上って
・二度と出てこられなくなる処刑室。ようするに精神的な云々も一切考慮されないと?
・人体模型さんでは・・・ありませんよね。この人も芸術家か(;´ー`)
・”コウは”あっという間に犯人を探り当ててしまった。
・ずっと追っていた彼だからこそ・・・ですかね
・472って・・・ぱねぇ
・今は少年法とか無いらしい
・こんな教師の一人や二人、苦も無く吹き飛ばせそうなのに
・やつも女子生徒の中に紛れ込んでいる。これ、使い様によっては
・監視カメラに映っているって。バレバレじゃないか
・時既に遅し・・・盗聴されているし・・・。
・シバタ? 本当に素顔のまま教師として紛れ込んでいたのかい
・顔を見れば、ね。弥生にも経験があるのだろうか?
・もしや重要人物のように思えた”ポニテの子”の役割って、このためだけだったり・・・
・音声を修復すれば。この世界にプライバシーって存在するのかね
・填島も美術室での会話は別に聞かれてもよかったのか。または気づいていなかったのか
・彼女には失望してしまった。自分も失望してしまった。作品を通して、社会に何かを訴えたいとかではなかったわけだ。あくまで父親を
・また違う本を読んでいる
・この犬もロボット的な・・・?
・楽しむ側のプレイヤー。このおっさんもそのうち死にそうである
・もっと面白いおもちゃを見つけた。この時点では面識がない
・コウが優秀なのは分かるけれども、それ以上に他のメンバーがなぁ
・しかし、とっつぁんが休暇に絵を描いていたのは何の伏線でもなかったのか。

◆公式HP ROBOTICS;NOTES ロボティクス・ノーツ



こうしてスバル君は手駒にされたと。
あきちゃんのロボットを想う気持ちが伝わったのだと。

その役目が主人公のカイじゃないのは意外だったけれども、
基本的に彼はキルバラ以外に興味がありませんもんね(´ω`)




第7話  「ありがとうごじゃいました」 

















ロボティクス・ノーツ 第7話 秘密の共有



秘密の共有。自分の失言に気づいた上での話だったのだろうか。
少しだけフラウ対する認識が変わった・・・かもしれない。


ガンヴァレルの最終回。都市伝説。彼女が種子島を訪れた理由。
正直謎が明らかになったようで”深まった”ような気がするのだけれども、
フラウがキルバラなんて同人ゲームの制作に協力したのも母親の影響を受けていたからなのかな。

彼女は彼女でロボットが好きだった的な。ロボ部に協力的なのも裸云々じゃなくて。
いや、そちらも彼女の本音っぽいかw



・・・ともかく。何が言いたいのかというと、今まで苦笑してしまうような口調から
”真面目な言葉”が出てきたのは印象深かったという話である。単純な自分である。

その理由を考えれば当然だが、ロボノで初めて「え・・・?」と驚けた瞬間と言えそう。
もぞもぞとカイに擦り寄る描写が何とも言えなかった。ちょっと可愛く見えたや。

カイは流そうとしたけれども、フラウからすれば勇気の要る告白だったに違いない(´ω`)



今回の気になった点

・相変わらずキルバラ
・誰もが夢を持ち続けられるわけじゃない。
・全157話・・・本当に人気があったんだな
・都市伝説がお好き
・かごめかごめ。地方によって歌詞が違うんだっけ。
・フラウのメール。どういう誘いだよ・・・w
・ブラブラ。フリーダムである(´ω`)
・タジリンはチーターじゃない
・自然とこなちゃん呼び
・カイは宇宙飛行士になりたかったらしい。
・”もうどうでもよくなってしまった” 何があったんだろう
・100件ってヤバくね・・・?
・本格的な設計図。これを基にロボ部のあれは作られた?
・やっぱり中には入れない
・あきちゃんバ可愛いなぁ
・フラウと普通に会話出来ているカイ。スバルと違って明らかに気に入られているよね。
・彼女はカイの病気のことを知っていたっけ?
・最低でも13人。都市伝説の正体。そんなにヘビーな内容だったの(;´ー`)
だから初めて会った時も”父親の話”しか出てこなかったのか・・・
・殺人容疑者の娘。母親は行方不明。犠牲者というわけじゃない?
・3位きたぁぁぁああああああ で終わってしょんぼり。ロボゲーっぽい動きにwktkしたのに
・3位はチーターじゃない?
・スバルの心情を察するあきちゃん・・・そして本当に無駄にポジティブであるw
・親父さん的には息子がM45に触れさえしなければおk? 友人との付き合い自体には口を出さない?
・爺さんにもバラバレな変装でしたとさw
・姉ちゃんも全く同じことを言っていたのね(´ω`)
・気前が良いってレベルじゃ(ry
・インパクト。オタクには受けそうですね!
・太陽嵐の影響がアメリカで
・全員のポケコンに着信。発信する側が着信音を選べる時代なのだろうか?不気味さを煽る演出?
・場違いすぎる黒ワゴンに黒服。女性の正体はあの子?
・この辺はファミ通等に掲載されていた記事。原作の発売前特集を流し見していたから分かる・・・たぶん。
・と思っていたら、普通に”EDのキャスト”に追加されていた。ネタバレというほどではないのかな(;´ー`)




そんなわけで秘密を共有した二人の今後気になるという話だけれども、
最後の黒服軍団は本当に・・・何なんだろう。どうみても怪しい集団だぞ(;´ー`)

シュタゲのあるシーンが連想されてしまったが、世界線的にはあれだよね。
大丈夫なはずだよね。あのまま穏やかに暮らせたわけじゃないのだろうか・・・。

うーむ・・・コワクナイ。コワクアリマセンヨウニ・・・。

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




うーん・・・尊敬する父を殺した社会に疑問を抱く。
填島の思想とも一致したという話なのだろうか。

それにしても娘が”自分の絵をもとに作品を手がけた”と知ったら・・・。
果たしてあの父親はどう思うだろう・・・・(;´ー`)




第7話  「紫蘭の花言葉」 















第7話  「紫蘭の花言葉」 




てっきり今回で事件解決の流れかと思いきや、まだ黒髪パッツンを引っ張るらしい。

明らかになったのは彼女の犯行動機くらいなのであまり感想らしい感想が出てこないが、
更に向こう側の意義とやらを見出すことが出来るのだろうか。


次の犠牲者が発見されて。ようやくコウ達も学園に乗り込めるんじゃないかと思うけれど、
今回の犯人は割と会話が出来そうというか。この管理された社会に対する疑問をぶつけてくれそうというか。

従来ならサイコパス異常者の戯言として片付けられるかもしれないが、
オールクリアな監視官の彼女が見れば・・・。


填島の存在を匂わすのと同時におかしな社会に疑問を抱く。
早くそんな展開が見られればいいのだけれど、2クールだからかスローペースである(´ω`)



今回の気になった点

・伝染病。現代病?
・つきっきり
・あ、前回作品にされたのは”行方不明の子”だったのか・・・勘違いしていた(;´ー`)
・妄想の羅列に思われても仕方がないか
・ダサイシステムらしい。こんなので訓練しているのか
・ガン見しすぎ(´ω`)
・まだあの日のことを根に持っている様子w
・自宅まで本当につきっきりという
・生きたままって・・・既に「填島」の名前を掴んでいるがな
・前回あんなことを言っておきながら、先輩に接触させては駄目だろう(;´ー`)
・父を尊敬していた。隣に寝ているのは・・・てっきり前回殺されたのは彼女だとばかりに
・ストレス欠乏脳梗塞
・填島と話しているのは。目が怖い
・平均寿命は短くなる傾向
・自らの創作活動を定義付けていた。その娘が・・・ってのは皮肉だろうか
・今のサイコパスシステムが普及したのは割りと最近の話?
・昔仕込んだまつり。やっぱり・・・
・やけにテカテカしているのは
・いまごろ二つ目・・・? さっき言ってたもう一人の行方不明者?
・この変装で誤魔化せるのかい。以前の工場みたいに隔離されているわけじゃないのか
・6件目
・ここに”第三者”が介入できるフラグはまだ立っていないよね・・・オワタ・・・。
・なぜあの子は先輩に近づくように言ったのだろう。単に投げやりに返しただけ? 前回の流れを考えれば、むしろ遠ざけるように行動すると思うのだけれど・・・

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス




黒髪ぱっつんサイコだよ黒髪ぱっつん・・・コワイ。
思わず”いつ美術室に死体が転がってきてもいいよう”に身構えてしまった。

面白かったけれども、猟奇的殺人は嫌です・・・(´ω`)




第6話  「狂王子の帰還」 


















サイコパス 第6話  「狂王子の帰還」



彼女のサイコパスは・・・どうやって誤魔化し・・・。
まさか平常心を保てるというのか・・・そうすればセンサーにも引っかからない?




妙な期待もしていたのかもしれない。憧れの先輩のもとへと訪れた。
芸術とは理解し難いもの。そんな作品に仕上げられた彼女の心情を考えると・・・悲惨過ぎる・・・。



3年前の事件。コウが執行官に格下げされた発端っぽい事件。
ぱっつんはあの”標本”に刺激されたのだろうか。いやでも、一般人に知れ渡っていないんだっけ・・・?

失踪した教師。やつの手口と全く同じ。そこは填島が絡んでいるからなのかもしれないが、
教師とぱっつんにも何か繋がりがありそうだ。填島が教師を演じている(?)辺り、教え子って可能性も考えられそう。


しかし、あの作品を彼女一人で仕上げたんだとしたら相当にアレだろう。
前々回のトマトの比じゃないぞと。どんだけ血が流れたんだよと。

メガネの最期にはガッカリしただけに、女子高のマドンナ?お姉さま?
どう表現すればいいのか分からないが、彼女の場合はどう公安の連中とぶつかり合うのか。

学生ということは未成年でもある。この時代ではどう裁かれるのだろう。
既に説明されているかもしれないけれど、その辺にもちょっと注目したいと思う。



今回の気になった点

・これが噂のソーレソレソレ・・・初めてみたw
・今でも夢に見る過去ってか・・・これは濁っても仕方ないわ
・局長。あれ、もしやこの耳に馴染む声 ”ハマーン様”の人では
・犯罪係数が遺伝的?
・ここでもシェイクスピア
・この症状は授業中になにを
・彼はシェフ? 凄く美味しそうな件
・酒もヴァーチャル?
・監視官殿の飲みっぷり。意外といける口? それにしても飲みすぎな気がする
・こっちはカップめんという温度差。きつね?
・標本って・・・こんなのリアルに見たらトラウマってレベルじゃないわ・・・
・これ以上に激しい。この二人って
・一人だけ私服が
・”そんな感じ”らしい。必ずそういう人間が選出される仕組み?
・女子高。蓋。ここだけ別作品みたいである
・クラブ活動をやってる機関は珍しい?
・黒髪ぱっつん怖い。なぜに宇宙人
・その絵は・・・他に部員は・・・
・前回の彼も尋問すればよかったのに。銃の判断とはいえ、勿体ない
・絶対安全なはずなのに。メモリーカード。あそこから既に始まっていたのか
・不安の種っぽい表情
・”そのための3年間だった” コウの鋭い洞察力
・噴水もホログラムって。これ、落ちるんじゃね? あくまで”噴水に見えるだけ”だよね?
・手口は3年前と同じ。故にコウさんが燃えるわけですね
・なんかこういう風に女性をうんたらする映画あったよね・・・名前が出てこない
・今回の愛読書はシェイクスピア? そして”先生”だと。妙に様になっている(;´ー`)
・決して笑うところではないと思うけれど、最後の絵は普通である。次のターゲット?あの子?




二つの事件から次第に共通している事柄を見つけ出して。
そして今回の話である。3年前を模擬したような犯行声明を見て・・・コウが反応しないわけないだろう。

なぜ優秀な彼が降格させられてしまったのか。
それだけ3年前の出来事は・・・今でも夢にみるくらい・・・これを精算せねば、彼は前に・・・。

第2話で監視官の彼女に優しい表情を見せた理由。そこにもようやく納得がいったや。

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



うーむ・・・現段階で真面目に考察している人らの熱意は凄いな。


ようするに主人公とあの上司は監視官時代の”相棒”って話か。
そして彼が執行官の彼女に語っていた刑事への憧れ・・・色々と納得である。



第5話  「誰も知らないあなたの仮面」 



間違いない。今回一番面白く感じたのは、とっつぁんの”ファイヤーブレス”
オッサンキャラ担当のとっつぁんだから出来た芸当であろうw

あれを監視官の上司が吹いていたらギャグでしか(ry















サイコパス 第5話 誰も知らないあなたの顔



何者かが裏で糸を引いている。シビュラが管理する世界を脅かすような存在。
今回の話はそれを少しでも主人公達に匂わせる・・・そのためだけに用意されたのだろうか。


メガネの彼は名前を覚える気にならないくらい残念過ぎる最期だった。
前回のトマトジュースの引きはインパクトがあっただけに、あっという間の小者化には・・・。

誰かも分からないアバターを酷く崇拝しているような時点で読めた〆だけれども、
槙島達が力を貸さなければ”あの程度”の犯罪者ってことなのかね。

あくまで大物なのは”槙島”の方であると。
何やらずっと探している「知りたいこと」があるらしい。


シビュラが管理している社会にイマイチ納得がいかない自分としては、
彼の思想的概念が気になるところである。ぶち壊すつもり・・・というわけではないのかな。



今回の気になった点

・これはもう既に偽者。音声は・・・どうなってるんだろう。ぼいすちぇんじゃー?
・戒め?
・全部酒?
・確かに公安
・トマトジュースが・・・罠だった。あれも挑発していたと
・ご贔屓らしい
・注射針。やくちゅう?
・下水管・・・このロボは現場の調査も出来るのか
・仏の供養にはそれしかない(´ω`)
・簡単に、あっという間に容疑者を絞り込めてしまった。こういうところは凄い技術
・アルコールが効果あり? 
・スプリンクラー作動で相殺だと。このために持参していたのかいwww
・時代の割には古典的な方法というかなんと言うか
・なんでメガネの彼はさっさと逃げないんだ
・う、うでが・・・ドミネーターの威力ぱねぇ
・しかし、この犯罪係数では即撃たれても無理ないか(;´ー`)
・ずっと探している”知りたいこと”があるらしい
・寺山修司って。毎回愛読書が違うんだろうか
・底が見えてきたってレベルじゃねーぞ・・・何とも微妙な最期
・ドミネーターの指示通りに発砲。それが正しい社会
・いったい誰と話していたんでしょう。そこ重要ですよね(´ω`)
・もし監視官の彼女が現場に居たら、また皆を止めたのだろうか。
・慰めてくれましたって。
・元監視官・・・そこからよく”執行官に降格で済んだ”とも言える? 優秀だったからなのか



少しずつ主人公の過去が明かされてきたということで・・・いい加減、名前を覚えるか。
こうがみ。こうがみしんや。狡噛慎也 。コウ・・・”コウ”でいいや

そろそろコウが主人公らしい頭角を現してくれることに期待(´ω`)

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



振り返れば奴がいる・・・恐ろしい。
うさぎの彼女って一人暮らしだったのかね・・・。


ホラー映画なんかで最初に出る犠牲者のような演出。
重要人物かと思いきや、犯人達の存在感を引き立てるためのmobだったという(;´ー`)




第4話  「誰も知らないあなたの仮面」 

















サイコパス 第4話 誰も知らないあなたの仮面



・・・トマトジュースは美味しいですよね。



なんだろう。近未来的なシステムに管理されている社会のはずなのに。
相変わらずそのシステムが良い方向に捉えられないのは・・・やはり意図的な演出なのか・・・。

今回の基地外ハッキング集団が存在するように、穴がある。
既に裏で抜け道が発見されているという世界なのか。うーむ・・・。


最後のトマトのインパクトが強くて、色々と頭の中から抜けてしまったけれども、
主人公一同は完全にタリスマンらの掌で踊らされたようにしか見えなかった。

殺されてしまった(?)うさぎの子も警察側が巻き込んだとも考えられなくもない。
タリスマンも2ヶ月前に殺害されているわけであり、今の彼を演じているのは・・・。


自分が崇高していたアバターが変わってしまった。
こんなのはタリスマンじゃない。僕こそがタリスマンを上手く(ry




・・・あまり深く考えない方が楽しめそうである。
あれとこれと比べては、素直に楽しめるはずがないわな。

そんなわけで・・・早いところ刑事モノ的な人間ドラマも見せてほしいや。
ベタな役割のとっつぁんぐらいしか惹きつけられる人物がいない(´ω`)



今回の気になった点

・れ、れもねーでぃおタリスマン。
・友達じゃ(ry
・ヘッドマウントディスプレイほしい
・アトリエ? 意外なとっつあんの趣味。
・闇の奥底。コウの時もそうだった
・いまどきそんな人はいないらしい。システムのお陰ってやつですか
・このホログラフ?は精神安定剤的なものなのかね
・とっつぁんの時と主人公にとやかく言われた時との反応の違いが
・遺体の断片。排水溝と言えば・・・想像したくない
・喋るコインわらた。これを選んだ理由もあるのだろうかw
・レモネードキャンディーも有名人らしい。正体がばれていたのか
・2ヶ月前の方がどうかしていた?
・バーチャル空間でお茶が用意するのは・・・野暮なツッコミでしょうか
・将来の幹部候補・・・というか、一般人に話しちゃっていいのだろうか
・これはバーチャルじゃない。”濁る”考えなのかな(´ω`)
・こんな簡単にアバターに化けられるのかい
・どういう仕組みなんだろうと考えては駄目か。
・捕まって貰っては困る。やりたいことがまだ残っている?
・やっぱり来たか。やっぱり? ばれていた?
・ドミネータが逆に探知されてしまったという(;´ー`)
・ハッキング出来る彼らが凄いのか。もしくはザルなのか。
・執行対象が多すぎである。
・アバターの動きがキモイです。動揺を隠せない仕草なのか
・何の本を読んでいたんだ?
・トマトおわた・・・これ、監視官の彼女はどう受け止めるのやら・・・

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



うーん・・・今回気になったのは上司ととっつぁんの因縁?くらいだろうか。



第3話  「飼育の作法」 



















サイコパス 第3話 飼育の作法




監視官である彼女が主人公の”猟犬”と言える変貌っぷりを目撃した瞬間。
刑事への憧れを語っていた時とはまた別の意味で”活き活き”としていた姿。

高い犯罪係数。彼が執行官に選ばれた理由が垣間見れたような。
・・・いや、正直そこに関しては今はどうでもいい。そのうち絶対に描かれるだろうし。


そんなわけで今回はシビュラシステムに管理されている世界の異質っぷりというか。
監視官の彼女みたいなピュアな人間も存在する世の中でなぜこのシステムが採用されたんだ・・・という何とも言い難い疑問が。

前回も思ったことだけれど、逆に彼女が異質すぎる思考の持ち主なのか・・・。
なぜあの上司は頑なにシステムを・・・仕事を与えられている立場なのだから、当然と言えば当然だが・・・。



もう少し・・・なんだろう。シビュラシステムの凄さ。この管理された社会の素晴らしさ。
それを分かりやすく先に見せて欲しいよね。伝えて欲しいよね。

そして、社会の暗部で生きている主人公達。現実を突きつけられて疑問を抱く新人監視官。
刑事モノの王道であるかのような構図。それが初めて活きるんじゃないかと素人ながらに思うのだけれど・・・。

なんというべきか。表現し難い違和感が付きまとってしまって素直に集中できなかったや。



今回の気になった点

・なに、このいかにもハードボイルドな光景。これもホログラムか何か?
・3人目の犠牲者。八王子かい
・愚か者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ
・ここの責任者? いやな営業スマイルと表情
・オフライン。ハッキング対策と言えば聞こえがいいが・・・
・生きたまま解剖。当然だが麻酔なんてものは(;´ー`)
・「やはり事故ですよ」 怪しすぎます。この人は怖くないのだろうか
・被害者の色相はレッド
・2100年代という設定なのかな
・経済省の管轄。なるほど
・システム様様だな! しかし、それが本当なら酷い話である・・・
・いや、あなたが笑みを浮かべては(ry
・しかし、こんな施設じゃいつ犯罪が起きてもおかしくないだろう。酷いシステムってレベルじゃないぞ。今の世の中と何が違うんだ?
・ここ一年配置換えがない。
・彼だけ濁っていた。もう黄緑が犯人でFAじゃないか(´ω`)
・ギノ? 彼らはどういう関係なんだろう。ただの監視官と執行官という間柄ではなさそうだ
・社会の秩序。とっつあんと何が
・やべぇ・・・黄緑の顔やべぇ・・・怪しい人物を煽るってのもベタな手法かね
・これが前と同じ手口? 施設に監視カメラ等はないのだろうか?
・隔離されているわけだし、そんな予算なしか・・・
・某多脚戦車みたいである。こいつを動かしてよく周囲にばれなかったな
・対象って”機械”も対象になるんだ。対応できるんだ。一気にSFっぽく(;´ー`)
・モードデストロイ。凄く活き活きしているなoi

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



うーん・・・どういう時代設定なのかイマイチつかめないや。
見てくれはハイテクだけれども、中身は・・・みたいな。



第2話  「成しうる者」 






















サイコパス 第2話 成しうる者



前回疑問に思ったことに触れられたようで触れられなかった。
背中を押してくれる人物が居るだけでこうも変わるみたいな? そういうタイプ?

あんな風に言われたら、自分の存在を立てられたら・・・誰だって嬉しいわな。
まあ、意外なのは人を扱うのが上手そうな主人公の言動だが。素直に捉えていいのやら。



と、まだ序の序って感じだから正直何とも言い難いのだけれど、
現時点で一番気になるのは・・・やはり彼女の適正能力だろう。

監視官はさておき。公安局を選んだ理由。
それが学校で唯一自分だけが”A判定”を言い渡されたから。

そこに何か。自分にしか出来ない何かが。本当の自分が見つけられるんじゃないかと。


その気持ちは分からなくもないが、システムに判断されたレールに沿った人生を選ぶ。
選ばざるを得ない?人間ばかりの世の中にも関わらず・・・彼女が特別な証なのかね。

というか、全てA判定ってなんだ。天才ってレベルじゃないだろう。
そういう人間がこうも雑に扱われているのは・・・本当にただ人手不足だからなのか?

ちょっと違和感を覚えてしまう。本当にA判定に相応しい人物なら、
それっぽい描写も少し見せて欲しいよね。

正直彼女がそこまで優秀な人物には見えないのがなんとも。
まだ実務経験ゼロの新人だからと言えばそれまでの話であるが、監視官の件を抜きにしても何か・・・あれである。


前回のあれは彼女なりの正義。それを貫いた結果だ。
いや、貫けたところに・・・その、サイコパスが濁らない? 色相がクリア? 適正が、素質があると言えるのか?

自分的には落ち込んでいるのに。ナーバスな状態なのに異常は見られない。綺麗なまま。
誰でも潜在犯になりうる世界では、逆にそれが異常とも考えられなくもない・・・?


ともあれ、次回。次回である。現時点では空気な主人公が復活。
再び全員揃ったことでどう物語が動くのか。第1話の冒頭は何だったのか。

そこに注目したいと思う。



今回の気になった点

・いきなり撃たれるという主人公もまた
・く、くらげ・・・?
・部屋がホテルっぽく。その日の気分でチェンジ?
・全くおいしそうに見えない食事・・・これも効率重視な朝食というやつなのか
・ホログラム的な。これ、服も実際に来ているわけじゃ・・・?
・誰もがこういう風に見せられているってわけだよね 
・色相はクリア。彼女は健康的らしい
・全部蹴って公安局。その理由は
・何だか退場してしまいそうな感じがする友人達
・けばい(´ω`)
・音楽にゲーム。これだけ見ると自由な職場に思えてしまう
・黒髪の人は話が通じそうだ
・チョコレートパフェ
・アバター。この姿で戦われると怖い。表情が変化しない(;´ー`)
・とっあんはわくさんみたいな役割なのかね
・カレーうどん?はおいしそう
・嫌と言っても呼びそうな人である
・公安局のA判定は彼女だけ。だから・・・選んだ。
・皆システムに選ばれた。決められた道を進む人生。
・5歳って。それはそれで凄いんじゃね(;´ー`)
・改めて問う。監視官になった理由。またこういう肝心な場面で切るのは意図的なのか
・あら、意外にも凄く物分りの良い主人公であるが・・・刑事に何か思い入れが?
・”絶対に死ぬわけにはいかない”

◆公式HP PSYCHO-PASS サイコパス



凄く・・・ニトロプラスです。



第1話  「犯罪係数」 






















サイコパス 第1話 犯罪係数



なんか色んなものが交じり合ったような世界観だったけれども、
個人的には嫌いじゃない。好みな雰囲気。「ブラスレイター」的な期待が出来そうである。


今回はその世界観の説明ということで、首席ながらの新人”常守朱”
彼女の人間性は犠牲になった・・・のかな。その、初めて見る側に少しでも世界観を掴んでもらうために。

もし彼女が委員長気質な優等生だったら・・・サイコハザードの処理?
この世界ならば当然のこと。被害者である女性も指示通り確保しておしまいであろう。

だが彼女の役割は違った。便利であるはずのシステム。
この世界では当たり前の技術。警察官であるにも関わらず、それの悪い面を強調させてしまった。

つまり、当然でありながらも異質な世界に何か・・・裏があるわけだよなぁ・・・。
とっつぁんに「私は・・・!」 訴えようとした続きの言葉が気になるところ(´ω`)



しかし、正直首席を取れるような頭の持ち主があそこでうろたえてしまう。
この世界の警察がどういう存在なのか。絶対に知っているはずなのに、あの判断は・・・。
ドミネーターの認識?が排除モードに変わる前に撃っておけば・・・。


いやでも、新人がいきなり現場に回されてしまったわけだ。
あくまで”知識”としてしか知らなかったんだとしたら、突きつけられた現実に戸惑うのも無理ないか。

と、他人が庇える”甘い世界”じゃなさそうなのに彼女は・・・本当にやってしまった。
正直初日から色んな意味でブルーだろう。人間的に考えれば人格者とも思える行動だったが、警察としては・・・。

でも(2回目)、あの被害者の女性のために引き金を引けたこと。
そこには彼女なりの正義が。頼り無さそうに見えた彼女の強さじゃないかなと思う。



今回の気になった点

・美人かっとそー美人
・ああなる運命だったらしい
・脅威の12曲連続リリース。稼げるうちに(ry
・ホログラムなマスコット?
・刑事課の人手不足は深刻
・唯一つ許可された社会活動。彼らは”部下”なんだ
・黒髪美人っぽい人が凄く気になる。
・すべってるのよ。一応彼女は”可愛い子ちゃん”という認識でいいのですか(´ω`)
・ドミネーター? 勝手に反応して勝手にセーフティーを解除してくれる。便利すぎる銃
・部下にも作動する。そういう原理
・バーチャルじゃねぇ・・・?
・とっつあんベテランの刑事っぽい。外見的に・・・義手?
・訓練所じゃ首席。凄いじゃないか
・「私は・・・!」  彼女は何と言うつもりだったのだろう?
・ドミネーターさんは相手に合わせて姿かたちも変えられるという
・しかし、いちいち銃が下す判断を待たないと駄目なんだろうか?
・そう”判定されちまった”
・サイコハザード・・・今自分が遊んでいるのはバイオハザード6(´ω`)
・いや、どうも犯人が破裂した描写がデジャブだったもので・・・さっきまでプレイしていたもので・・・。
・これ、警察の人達は影響を受けないのかな。
・とっつあんが言っていた通り、メンタルだけの問題なのだろうか
・この街のシステム。160オーバーって凄いんだろうか。さっきよりも50上がってる
・というか、拳銃を突きつけられたら混乱して当然だろうに。このシステムは
・報告書でしっかり・・・ですよねー。でも、被害者が炎に襲われなかったのは意外。
・これだったら彼女が麻酔ぶっぱしても・・・いや、でもどちらにせよ捕まってしまうのだから、今回の彼女の思惑とは異なるか。被害者が女性ともなれば余計だよね。




もしかして今回彼女が訴えていたこと。この世界のシステム。おかしいおかしい。
そこを内部から変えたいがために警察官になったとか。そういう内なる野望があったり? そんなことはない?

だって、システムによって善悪が判断されるとか。
それに従うしかないと頭に埋め込まれているんだとしても、正直堪ったもんじゃないだろう(;´ー`)

ドミネーターも最初は便利な銃だと思えたけれど、
よくよく考えたらこれも”管理”されているわけだよね・・・。

このページのトップヘ