〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

ニセコイ

■タイトル一覧■
  • (アニメ) ニセコイ: 第1話 感想
  • ( 2015年04月11日 | Comment(0))

  • 『ニセコイ ヨメイリ!?』 プラチナトロフィーげっと!
  • ( 2015年01月10日 | Comment(0))

  • 『ニセコイ ヨメイリ!?』の本編をクリア・・・少年チャンピオン 6号&ファミ通 一言チラ裏感想 (2015)
  • ( 2015年01月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第20話 (最終回) 感想
  • ( 2014年05月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第19話 感想
  • ( 2014年05月18日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第18話 感想
  • ( 2014年05月11日 | Comment(2))

  • (アニメ) ニセコイ 第17話 感想
  • ( 2014年05月04日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第16話 感想
  • ( 2014年04月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第15話 感想
  • ( 2014年04月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第14話 感想
  • ( 2014年04月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第13話 感想
  • ( 2014年04月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第12話 感想
  • ( 2014年03月30日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第11話 感想
  • ( 2014年03月23日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第10話 感想
  • ( 2014年03月16日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第9話 感想
  • ( 2014年03月09日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第8話 感想
  • ( 2014年03月02日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第7話 感想
  • ( 2014年02月23日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第6話 感想
  • ( 2014年02月16日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第5話 感想
  • ( 2014年02月09日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第4話 感想
  • ( 2014年02月02日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第3話 感想
  • ( 2014年01月26日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第2話 感想
  • ( 2014年01月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) ニセコイ 第1話 感想
  • ( 2014年01月12日 | Comment(0))

カテゴリ: ニセコイ

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



普通に第21話でよかったんじゃないかと思いつつ。



第1話 「コレカラ」













(アニメ) ニセコイ: 第1話 コレカラ



・・・千棘さん可愛い。



とりあえず「ヨメイリ2」に繋がってくれさえすれば、
それだけで満足なのであるが、今のコナミさんは色々とアレっぽくてですね・・・。

ヨメイリの出来自体は凄く良かったと思うのだけれども、
果たして・・・コジプロとかどうなるのやら。


そんなわけで始まりましたTVアニメ「ニセコイ」二期。
今回は千棘視点から楽しめるエピソードで面白かったや。

一期から二期で何が変わっているのかと考えると、
まずは・・・千棘の心境の変化だと思うし。恋を自覚したってのは大きな一歩であろうし。

第1話では他の邪魔が入らず、そこをメインに楽しめた点は良かったと思う。
意識しまくる千棘が可愛かったし、振り向いて貰おうと努力するのも微笑ましかったし。
「どれだけ表情が変わるんだよw」というこの作品の良さも変わりなさそうで安心した。

一応千棘は美人扱いされてるキャラなのであるが、
いや、だからこそ・・・稀に見せる極上スマイルが素敵なわけか。

途中から楽さんに気づいてもらう為に半分自棄だったけれども、
一人で「コレカラ」を妄想したり、もう完全に恋する乙女じゃないですか(´ω`)























(アニメ) ニセコイ: 第1話 コレカラ



これから・・・そこから・・・更に踏み出すことはジャンプが許してくれないだろうし、
楽さんが大きく変わることは無いだろうと承知の上で楽しめればいいや。

ぶっちゃけ千棘、小野寺さん、マリーさんが可愛ければそれでいいです。
一期の内容から作風は分かっているし、原作が終わってない時点で仕方ない(´ω`)


と、OPでは小野寺さんの妹も登場。ヨメイリでも何度か触れられていたけれども、
実際に姿を拝見するの始めて。似すぎってレベルじゃなかったが、小野寺さんに似てるということは・・・楽さんも・・・?

文化祭が終わって冬服で、丁度リアルの季節に合わせて・・・みたいな。
ベタな流れなら進級して登場だろうか?

いやでも、それじゃ完全に恋のライバルに・・・。
姉妹で・・・あまり良い方向に想像できないや(;´ー`)




今回の気になった点

・ぼっさぼさなお姫様みたいで可愛い
・この子が小野寺さんの妹? OPはクラリスじゃないんだ
・そしてもう一人?二人?新キャラがいる。また鍵を持ってるんだろうか
・お世辞でも「可愛い」は嬉しい千棘さん
・よいではありませんか〜可愛い
・子供のころの話だと前置きしつつ・・・気になるんですね!
・面白い人。マリーさんも大概だと思います。可愛い(´ω`)
・お約束とはいえ、ドアホってレベルじゃ(ry
・ぷるぷる可愛い
・いつもより5,000円たかいですと。さすがお嬢様(;´ー`)
・リボンが超輝いてる・・・w
・弁当むしゃむしゃ可愛い
・一応気づいていた楽さん。なんだかんだ高校生である。
・彼が鋭く反応していたらそれはそれで怖いし、気づいてもわざわざ口に出す性格じゃないであろう
・しかし、流石にリボンに対してはリアクションがあってもいいんじゃw
・というオチでしたとさ!

『ニセコイ ヨメイリ!?』 プラチナトロフィーげっと!



やっとアルバムが全て埋まり・・・プラチナトロフィーをゲット!続編はよ!













『ニセコイ ヨメイリ!?』 プラチナトロフィーげっと!



と、思えるくらい個人的には満足出来たわけだけれども、
難敵だったのがアイテム「鉛筆」と千棘のカメライベントによる一枚絵である。

前者は小野寺さんから獲得出来るアイテム。
確か・・・ザクシャドロップが80の表示があるイベントだっただろうか。
楽さんがマークシートの問題をミスってしまい小野寺さんに慰めてもらうやつ。

何度か繰り返して試した結果、ハートイベントを3段階目くらいまで進めないと発生しないっぽい?
なおかつザクシャドロップを80以上所持してると逆に取得出来ない罠。ナデナデして貰っておしまい。

千棘のカメライベントは他のキャラも関わってくる為、
千棘以外の子もザクシャドロップを集める必要がありそうな感じ?


駄目っぽい選択肢の方でアイテムが獲得出来たりすることも多い。
故にアイテムもアルバムもコンプリートするにはセーブ&ロードが必須であるが、
幸いこのゲームはスキップ機能が高速なのでトロフィーを集めること自体は苦に感じられなかったや。

選択肢によってヒロイン達のリアクションも異なって楽しいし、
その選択が影響して別のイベントや別のヒロインのところでも台詞が変化したり。
そんな地味な拘りも感じられる作品でしたとさ。キャラゲーとしてはかなり出来の良い部類に入ると思う。

続編というか、またコナミがゲーム化するなら・・・確実にであろう。可愛いは正義なのだ(´ω`)

少年チャンピオン 6号&ファミ通



巻頭カラーは「刃牙道」


ファミ通の方は・・・特に気になるスクープはなし。
マリオとパズドラのコラボには驚いてしまったが、スマホじゃなくて3DSで出るのね。


・PS3 国内の販売台数が1000万台を突破
こうしてみると・・・FFXIIIって本当に初動で終わったんだ。そりゃあそうだよなぁ・・・。

MGS4なんかは廉価版が10万本以上売れてたりして、
年間ランキングを眺めるのが面白かったけれど、XIIIにもそういう動きはあったのだろうか。

どのランキングでもライトニングリターンズだけ圏外なのは悲しい。


・エビコレ+ フォトカノ
色々と迷った末に・・・ソフマップで予約しました。

そして通常版の方を手放そうかと思ったんだけれども、
買取り額が1,000円とか舐めた値段だったので止めましたとさ。


と、恐らくエビコレ版を買っても少し遊んで終了である。
それが分かっていも・・・新見さんはスルー出来なかったや。

未だVITAで一番凄い国内のゲームはフォトカノだと思ってる自分(´ω`)


・冴えない彼女の育て方がゲーム化
なぜ本職の丸戸さんに書かせないのか・・・。
都合がつかなかったのだろうか・・・あえて別の人を?


・白衣性愛情依存症
なぜに声が???なのだろう。


・バイオリベ2
VITA版の詳細はよ。


・影牢 もう一人のプリンセス
すえぞー懐かしい!そして、過去のヒロインズが可愛いじゃないですか。
でも、それだけでまた買うってのは・・・前作がもうフリープレイ化だし(;´ー`)


・2015年発売ソフト 新春カタログ
自分が購入を検討しているタイトルは・・・


1月
・テイルズオブゼスティリア
・ブレイドストーム

2月
・エビコレ フォトカノKiss
・大図書館の羊飼い
・The Order
・ドラゴンクエストヒーローズ (メタスラ購入済み)

3月
・デジモンストーリー
・閃乱カグラ
・ブラッドボーン

4月
・第三次スパロボZ
・ダークソウル2
・ねぷねぷ・・・?


いや・・・うむ・・・erg@VITAへの移植の多さに驚き。なんだこの本数は(;´ー`)



・いいでん
ちょっと面白そう。



・今週の積みゲーチラ裏 ニセコイ ヨメイリ 本編クリア 


今週の積みゲーチラ裏 ニセコイ ヨメイリ 本編クリア



ニセコイは本編のシナリオをコンプリート。
あとはプラチナトロフィーを目指すだけなんだけれども、





201今週の積みゲーチラ裏 ニセコイ ヨメイリ マリーさん



本当にこのゲームは・・・









今週の積みゲーチラ裏 ニセコイ ヨメイリ 小野寺さん



キャラゲーとして考えれば・・・






今週の積みゲーチラ裏 ニセコイ ヨメイリ 千棘可愛い



とても良い出来だったと思いまする。もうね、皆可愛いんだこれが。

アニメ基準(?)の絵も綺麗で可愛いし、イベントCGもそこそこ多いし。
どのシーンもフルボイスで楽しませてくれるし、イチャイチャ満載であるし。

おたまの存在がゲームらしい流れを上手く作用させて、
その上で本当にそのまんまアニメのノリが楽しめるような。


内容はいたってシンプル。ようは、30日間の高校生活を送れるわけである。
その期間中にヒロイン達との仲を深めるもよし、だらだら過ごすも良し。

どんな風に楽さんを導くかはプレイヤー次第の分かり易い作り。
ただ台詞を読み進めるだけじゃなくて、コナミらしい(?)お遊び要素やらも練りこまれていたり。

ニセコイの世界観を崩さない&飽きさせない工夫は好印象でしたとさ。


あと、特に評価したいのがスキップの早さ。ここ重要。
コンプリートには周回プレイが必須なので個人的に嬉しかったや。

一応偽恋物語に決着がつく(?)のもゲームならではの展開と言える。
マイナス評価はマジコイモードのボリュームが少なかったことくらい。

他はもう終始ニヤニヤしてしまうくらい面白かった(´ω`)


と、アニメでは千棘が一番好きだった自分であるが、
このゲームをプレイしていたらですね・・・マリーさんに傾き(ry


自分のプレイスタイルは目当てのヒロイン集中狙い。
これだと各ヒロイン2時間くらいで終わってしまうんだけれども、

(集中狙いした事で他のキャラがフィードアウトするわけじゃない。ちゃんとストーリーには絡んでくるので安心)


千棘⇒小野寺さん⇒マリーさん⇒るりちゃん⇒鶫⇒?⇒マジコイ+


という順番にクリアして、勿論千棘も小野寺さんも可愛かった。
アニメに負けないくらい表情が豊かであり、サブイベントも豊富で楽しかった。


で、何が言いたいのかというと・・・千棘と小野寺さんは・・・。
アニメでも結構出番があるじゃないですか。楽さんが主に見てるのもこの二人じゃないですか。

だからなのかな・・・この二人を集中して攻略していた時は、
アニメの延長線を眺めてるような感覚だったというか。
おたまによるストーリーの変化もキャラに合っていて違和感を覚えなかったし。

だから(2回目)・・・二人ともアニメに負けないくらい可愛かったんだけれども、
それ以上に可愛く感じられたのがマリーさんであり。


彼女も同じように一点集中して攻略したわけである。
その結果・・・まず、マリーさんとしか遭遇しない楽さんとか新鮮すぎるであろう。

そして、只管Attackしてくるマリーさんの破壊力は尋常じゃなくてですね。
アニメの比じゃありません。アニメでは見られなかった表情がもう・・・!

恋に頑張る女の子。とても素敵だと思います。応援したくなります。
楽さんを振り向かせる為にあそこまで・・・卑怯です。もう超可愛いです。

彼女の好感度を上げる選択肢を選んだ時とかもう(ry


本当に可愛いは正義だわ。間違いない。
今日もプラチナ目指して頑張ろうっと(´ω`)続きを読む

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



微妙にデジャヴを覚えつつ。別に真面目な演劇を期待していたわけじゃないが、
眼鏡くん弾け過ぎだろうと・・・これならまだ某リドルさんの方が・・・うむ・・・。

アニメでは最終回でも原作だと一つのエピソードに過ぎない。
そういう話なんだろうけれど、小野寺さんにフォローがあったのは救いだろうか(;´ー`)



第20話 (最終回) 「ホンバン」














(アニメ) ニセコイ 第20話 (最終回) ホンバン



「馬鹿は私か・・・ずっと認めるのが恐かった。
でも、そろそろ認めなきゃならないな・・・そう、コイツに”恋をしてる”んだと。」



今回でニセコイのアニメも最終回。「花物語」の影響を受けたのか。
話的にキリがイイから20話という構成? それで丁度いいと「花物語」を?

どちらにせよ微妙な回数で終わり、その花物語は放送延期という酷い話であり・・・。
こんなことなら最初からニセコイを2クール丸々やってほしかった。10年前の約束と鍵とは何だったのか。



と、劇が終わってお疲れムードのなか・・・千棘も楽さんに謝罪して。
またいつもの二人に戻った。彼女に笑顔が戻ったのを見ていたら・・・。

反応に困るアドリブ演劇のオンパレードもどうでもよくなってしまった。
本番中もずっとうるうるキラキラしているし、恋愛感情を認めた千棘さん可愛い過ぎます。


それだけに・・・なんだろう。どうでもよくなったとチラ裏しつつ、
小野寺さんの怪我などを挟まずに楽さんと千棘の仲直りを描けなかったのかなぁなんて。

いや、演劇を通して千棘が自分の気持ちに気づく。認める。
その流れは可愛くてよかったと思うだけに、もっと二人を中心に焦点をあてていたらと思ってしまう。

何か無理やり他キャラにも出番を作っているように感じられてしまったや。
普通に最初から千棘がジュリエット役で進行じゃ駄目だったのかな。

喧嘩の最中でも、その上手い具合に・・・毎度小野寺さんを踏み台にしなくても(´ω`)
















(アニメ) ニセコイ 第20話 (最終回) ジュリエット小野寺さん



「一条くん、ありがとう。嬉しい。すごく嬉しい・・・!」


いや、劇中のマリーさんらも可愛かったし、特にラストフォローされた小野寺さんは・・・。
本当に忘れらない文化祭になったんじゃないかと思う。楽さんズルイ役得にぶちん。

でも、結局どっち付かずというか・・・両方に良い顔を見せる。
いやそれも最初から分かっていた話だけれども・・・。

文化祭で楽と千棘しか出さないってのも難しい話であるが、
台風の回みたいにニヤニヤしたかったなぁというべきか。



























(アニメ) ニセコイ 第20話 (最終回) 千棘さん可愛い



「私はそりゃあ・・・もちろん大っ嫌いよ」


こんな笑顔を見せられたら世の高校生なんてイチコロだろう。


少しはさ、楽さんにも伝わっただろうか。
なぜ彼女がとびっきりの笑顔でこんなことを言ったのかなんてさ。ね?


・・・と、単純な話である。誰かと言われたら千棘が一番好きな身としては、
この笑顔で終わって欲しかったと言いたいだけである。

俺達の戦い(恋)はこれからだ!にしても、
少しくらい最終回らしく描いてくれてもいいじゃないですかと。

千棘と仲直りして、そして小野寺さんもフォローという流れがどうもイマイチに思えて・・・。
「ニセコイ」を物語っているとしても・・・。

小野寺さんは可愛いと思うし、あのまま放置は流石に可哀想だ。
故に最後は素敵な思い出が作れて良かったと思うけれども、
その・・・相変わらず二番手的なのが・・・いや、千棘が二番手になるのもそれはそれで嫌だけれども・・・。


なんかスッキリしたようでスッキリしない。上手くチラ裏できない。
やっぱり前半の演劇は無いや。最終回の最終回で茶化されたようで興醒めした。
いやでも、こういうのが漫画的なコメディーなのか・・・。

ふむ・・・もし後半の千棘と小野寺さんの笑顔が無かったらと考えると・・・。


千棘と小野寺さん可愛いで始まり、最終回も千棘と小野寺さん可愛いで終わる。
そんな「ニセコイ」のアニメでしたとさ。まる(´ω`)



今回の気になった点

・ここでもリボンは外さないのね
・どんだけキラキラしてるんだよ・・・w
・客席がカオス
・棒(ry
・病欠じゃなかったマリーさん。無理して来たんだろうか
・しかし、高校の文化祭ってレベルじゃない仕掛け
・マリーさんちょろい・・・ちゃんとPOLICE付きってw
・クロウドさんからすれば妹みたいな存在でもあるのか
・一応千棘も台本は持っていたみたいだから、このラスト辺りの台詞は印象に残っていたのかな
・なぜにスタンディングおp
・ジャージ千棘かわいい。ちゃんと謝った(´ω`)
・「もちろん大っ嫌いよ」なに、その反則な笑顔・・・ずるいです・・・
・「それって・・・」 それです
・しかし、ジュリエットがまともな台詞は最後だけじゃないか・・・w
・1話ぶりルリちゃん。今までどこに居たんだろうか。怪我した時も真っ先にフォローしそうなのに
・結果はどうあれ、確かに一番ほっとしたのは小野寺さんであろう
・小野寺さん・・・あ、ちゃんとフォローするのね。屋上まで連れて行くとか楽さんズルイ
・なんかもう銭形のとっつぁんみたいである・・・w
・結局最後まで「本命アンサー」は流れなかったという



楽さんが千棘に傾きかけたところで、再び小野寺さんがハートに火を付ける。
振り返ってみれば今までそれの繰り返しだったし、今回もそういう話なのであろう。

唯一の変化は、やっと千棘が素直になれたことである。
心身ともにスッキリしたような笑顔はとても可愛かった。彼女らしさが戻って良かった。
そして、ジュリエット小野寺さんも可愛かったしで・・・感想としてはそれでいいかな。


原作が終わっていなければ、鍵の修理も終わってない。終わるわけがない。
それを踏まえてこのアニメの良かったところは・・・やっぱりキャラありきだと思う。

千棘を始め、キャラクターの表情が豊かなのは面白くもあり可愛くもあり。
この作品で一番魅力的に感じられたのはそこである。

設定がベタで女の子が可愛いだけの作品は山ほどあるけれども、
人間らしく表情が変化するのは見ていて楽しかった。千棘さん可愛い。

あとは個人的にハーレム路線よりもラブコメ回の方が面白く感じられたので、
もし”二期”があれば・・・決着つけば・・・といいなぁと思う。

せっかく千棘さんが自分の感情を認めたんだし、
その後の恋愛模様も・・・みたいですよねと(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



今週はルリちゃんが居なかったような・・・?
そして「花物語」は放送延期なのか・・・まじか・・・唯一の楽しみが・・・。

ニセコイも最終回前だというのに息切れを感じられたし、
やはりニセコイ⇒メカクシ⇒花物語なんて無謀だったのだろう・・・正直ガッカリだ・・・。






第19話 「エンゲキ」 











(アニメ) ニセコイ 第19話 ジャージマリーさんかわいい



ニセコイも次で終わりということで・・・うむ・・・。

今週はまずジャージ姿のマリーさんが可愛かったけれども、
恐らく彼女が楽さんとくっ付くことは無いだろうと読めるから・・・。

純粋な好意というか。マリーさんが人気ある理由も分かる気がする。
気兼ねなく可愛いと思えるところは彼女の魅力の一つであろう。

ジュリエット役を譲らなかった小野寺さんの心情にも気づいたようだし、
次回から二人の絡みが・・・って、もう残すは”最終回”だけなのであった。まる。


























(アニメ) ニセコイ 第19話 エンゲキ



「どうしよう・・・このまま劇が中止になったら・・・皆頑張ってたのに・・・。
この衣装だって、あんなに頑張ってせっかく作ってくれたのに・・・!

私のせいで中止になんてなったら、全部全部無駄になっちゃう・・・」



悔しがる小野寺さん・・・誰も小野寺さんを責めたりしませんよと(´ω`)


いや、写真の誤解が解けて前向きになった小野寺さんがである。
るりちゃんの手助けも無しに頑張っていたのにである。この仕打ちは・・・である。
絶対に何かトラぶって千棘が代役を務めるのは読めていたが、なんだかなぁ・・・。

小野寺さんがミスしたわけじゃないし、クラスメイトを助けようとした結果だ。
だから彼女の株が下がることは無いであろう。でらちゃんである。


楽は千棘と喧嘩したことで頭が一杯な故に、
彼女がジュリエット役を譲らなかった理由には気づいてなかったり、
相変わらず可哀想としか思えないや。

ここで千棘がジュリエットを演じたら・・・ねぇ・・・。
どんだけ神様は意地悪なんでしょうか。

楽さんがあっさり”愛してる”なんて台詞を吐く一方で、
一人照れてドキドキしていたり・・・そこに向き合いつつ練習も頑張ったんだろうに・・・。


彼女のことだから、千棘が代役を務めて劇が形になったことを喜びつつ、
”二人の仲が元通り”になって良かったとかで終わりそうな予感がするけれど、
不遇としか思えない扱いに・・・同情してしまうや(;´ー`)














(アニメ) ニセコイ 第19話 ロミオとジュリエット



「そっかぁ・・・ふーん・・・なるほどねぇ・・・”嫌いじゃない”のか」



楽さんも思っていたようにである。ぶっちゃけあの日の夜も普段の二人と変わらなかった。
故にいざ仲直りすればこんなものであり・・・”一言思いを伝える”って大事ですよねと。

ここで小野寺さんが怪我したことを伝えて、
それで千棘も意地になっていたことを反省してさ。

そこから代役を引き受けて仲直りする流れだったらまた印象も変わったと思うのだけれど、
演劇のエピソードに関しては”楽さんと千棘の二人”ってのを強調したかったんだろうか。


個人的にはキャラ的にも見た目的にも千棘が一番好きだし、
なかなか素直になれない二人が一歩前進するという話なのも分かる。
しかし、今回は正直「めんどくせー」の印象が強かった。

ここに来て女子らしさを見せる千棘さん。
そりゃあ、彼女の心情も変化してるから当然と言えば当然だと思う。

楽さんの方も今まで小野寺さんのことばかり考えていたのに対して、
頭の片隅で千棘のことを意識するようになった。

千棘の態度が急変したのだから、当然と言えば当然であるが、
これも第1話から続いてる”ニセコイ”ごっこが齎した変化なのである。

そしてやはり、こういう時は”男から”の方が絵になるということで・・・。


千棘は踏ん切りがつかず自分から折れることが出来なかった。
最後はそんな彼女に笑顔が戻って良かったと思うし、
「嫌いじゃない」という言葉を噛み締める仕草もとても可愛かった。

本当に付き合ったとしても上手くいくわけがない。
でも嫌いじゃない。自分と同じように楽さんも感じていたことを知ったわけだ。

あの夏休みの日、不器用な千棘が聞きたかったのも・・・。
ハッキリとした答えじゃなくて、ただただ・・・うむ・・・。


ここの表情と振る舞いは千棘らしさが出ていて素直に良いと思えたけれど、
毎度小野寺さんが踏み台のように感じられるのは気になってしまうなぁ・・・。

いやもう、アニメは次で終わりなんですけどね(;´ー`)


今回の気になった点

・駄々っ子マリーさん可愛い
・小野寺さんは断ったが・・・千棘のことが気になる様子
・ようやく新OPが耳に馴染んできたかと思えば・・・来週で最終回だもんなぁ
・写真の笑顔は素敵だと言うのに
・先生のミスってレベルじゃ(ry
・それを私は
・どう見てもふざけてるようにしか見えないロミオさん。バナージとのギャップが凄い
・小野寺さんは照れまくってる一方であっさり”愛してる”と言いやがりました
・ジャージマリーさん可愛い
・「だって彼女はジュリエットじゃないのですから」 久々のシャフ度
・激オコクロウドさんの目がヤバイ
・でらちゃんでらちゃん
・凄く可愛いけれど、ジュリエット・・・っぽくは無いな
・あの時それを口に出していれば・・・楽さん。火に油を注ぐとはまさに(´ω`)
・あ、マリーさんも実装されたんだ >まじこれ
・VITAでゲーム化がマジコレの移植じゃありませんように
・隣のB組に頼まれる仲? 体育とかで一緒になるか
・小野寺さんはどんだけ神に見放されてるんだよ・・・
・たこ焼きに見えないくらい焦げてます焦げてます
・今までのアドリブは上手くいってたんだろうか・・・w
・うるうる千棘さん可愛い
・しかし、千棘って今まで準備に参加してなかったんだよね。どこかのシーンで”台本”は握り締めていたけれど、大丈夫なのだろうか
・恋の行方? こんなの決着つくわけが(ry



楽さんがどう千棘をフォローするのか。仲直りする過程に注目していたけれど、
結果的には小野寺さんの怪我を通してぶつかり合えたわけであり・・・。

やっぱりこれ、小野寺さんがキューピットじゃないか。
いつもと違う二人を気にかけていたのも小野寺さんだけっぽいし。

千棘がキューピットになる図は想像出来ないのに対して、
小野寺さんは似合いすぎだもんなぁ・・・天使のコスプレとかもう・・・。


と、恋の進展は無しにしても気持ちよく終わって欲しいものである。
最後の千棘を見て改めて思ったが、やはり笑顔が一番だや(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ニセコイ


うーん・・・再来週でニセコイも終わりなのか。本当に時間はあっという間だなぁ。



第18話 「ウミベデ」 












(アニメ) ニセコイ 第18話 海と言えば水着回



海と言えば・・・水着。水着と言えば・・・”サービス回”

もはや深夜アニメのお約束とも言えるイベントだけれども、
前半はこんな感じで皆楽しそう&可愛かったのに・・・(´ω`)





















(アニメ) ニセコイ 第18話 キムチ・・・?



わざわざここでAパートが終わったから何か動くのかと思いきや・・・。
聞き間違えたらしい千棘のキムチ発言もかなり謎であったが、




























(アニメ) ニセコイ 第18話 小野寺さん、再び灰になる




・・・楽さん、流石にここで寝るのは無いだろう。


そりゃあ、小野寺さんもまた真っ白になるわけである。
場の雰囲気に流されたとはいえ、彼女にしたら勇気を振り絞った台詞をスルーされたのだから。


今日が楽しみであまり眠れなかったとかいう話なんだろうけれど、
小野寺さんが流されたようにさ・・・ねぇ・・・。

誰かに邪魔されたわけでもなく、自らフラグをへし折るというか。
仮に起きてたとしてもゴール出来たと思えないが、もうちょっと何かなぁ・・・。

物語の都合とはいえ、あまり笑えないというか。
楽さんのこういうところはちょっと好きになれないや。

ヒロインの中では、個人的に千棘が一番好きだけれども、
小野寺さんに関係する描写は可哀想に感じることが多くて困る。

もう運命に見放されているとしか思えない。
この前メアドを交換して一歩進んだというのに(;´ー`)

















(アニメ) ニセコイ 第18話 ウミベデ



「ねぇ、もしも私達が”本当に恋人”だったら・・・上手くいっていたと思う・・・?」


と、小野寺さんのことはさておき。今回は何といっても・・・である。
今までと違って、本当に初めての”喧嘩”と言えるんじゃないだろうか。

千棘さんが本気で怒ったというか、10年の恋が一瞬にして冷めたというか・・・。
喧嘩した時に生じる特有な空気。アニメだろうと何だろうと嫌だや。

特に今回の千棘さんも凄く可愛かったから余計である。
何だかんだ”笑顔”で居てくれた方が・・・うむ・・・。

ニヤニヤしていた気持ちが沈んでいくラストであった(´ω`)


正直「めんどくせー」と思ってしまったのが本音だけれど、
ここに関してはどっちもどっちに思える。個人的には楽さんだけが悪いとは思わない。

いや、千棘がいつもとは違う”女の子の表情”を見せていた。
そこを認識していたにも関わらず、内心照れつつもいつものノリで倍返ししてしまった。

誤魔化していた「恋心」が芽生えようとした矢先・・・。
千棘の心情を考えたら怒って当然、悲しんで当然だと思う。

でも、千棘は千棘で「もやしもやしもやし」の如く楽さんを落したから、
楽さんの方も一人だけ素直になるわけにはいかず・・・って話であろう。


最近千棘が感じていたように、楽さんも千棘に対する印象が変わってきた。
それを自覚していてもである。あそこで千棘が期待したような返答は・・・。

彼がそんな器用な男だったら、とっくに小野寺さんと出来てますよねー・・・と。


一応クラスではバカップルとして認識されているんだっけ。
どうするんだこの空気・・・周りも気まずいだろう・・・ということで次回も気になるぞと。

文化祭を通して千棘と仲直りして・・・「花物語」スタートかな(´ω`)


今回の気になった点

・千棘とマリーが普通に会話してる
・千棘さん・・・でかい
・何気に一緒にはしゃぐルリちゃんw
・実際の海はこんなに・・・
・マリーさんもスタイル良いキャラだったのね
・海に恋むすび
・千棘さん料理できなさそう
・包丁こわいこわい
・またさり気ない優しさを見せる楽さんの図
・ここまで小野寺さんのサービスショット皆無
・小野寺さんが隣に居るのに何で寝れるんだよ・・・w
・なぜにキスがキムチになるんだ(´ω`)?
・せっかくのイベントなのに宿の描写は無いのかい
・シートの上に寝そべる千棘可愛い
・この二人のツーショットは珍しい。芸術ってレベルじゃ(ry
・まだ千棘の変化には気づかない? >小野寺さん
・こういう花火は初めて? あぁ、あまり外に出られる子じゃないからか
・喧嘩するほど・・・じゃないですかね(´ω`)
・なぜに今日の話でマリーさんED
・千棘とメールのやり取りなんかしてたんだ。何かもう色々と記憶にない
・ニセコイでもロミオとジュリエット。「嫌」と言いました千棘さん
・エンドカードかわいい。ルリちゃんが仕掛けたバナナの皮とらぶる?w



始まりが始まりなだけに、二人とも素直になれないのは仕方がないと思う。
そう考えると、千棘からしたら初めて”勇気を出した”発言だったのかもしれない。

これが恋?まさかね。相手はあのもやし。そんなわけが・・・。
自分の気持ちを確かめる意味でも・・・それを蔑ろにしてしまったのは・・・。


楽さん、やっちゃいましたな。



二学期まで引きずるって相当ですよね。本気ですよね。
ニセコイを演じるのも馬鹿らしくなったような反応だった。

でも、千棘もあそこで大声を出した事は謝っていた。
互いに互いの良いところは知っているわけであり、一目惚れでもない。
故にあとは・・・鈍感な楽さんがどう彼女をフォロー出来るかであろう。

やっぱり千棘さんには笑顔の方が似合うから、二人が仲直りする過程に期待したいと思う。
「ロミオとジュリエット」がどう関わってくるのか楽しみだ。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ


「花物語」の放送も近いせいだろうか。
映像が若干息切れしていた印象であるが・・・やべぇ・・・スクショ連発回すぎる・・・。



第17話 「エンニチ」 














(アニメ) ニセコイ 第17話 エンニチ



確かにこんなイベントで”食べ放題”が可能なら楽しそうだなと。
高校生ならテンションも上がるであろうと納得しつつ。

1話ぶりの登場となる千棘が活き活きしていたので、
何だか見ているだけでこちらも和んだや。流石縁日パワーである。


前回は小野寺さんオンリーの話であり、その前はマリーさんの独壇場であった。
二人とも千棘とは違う魅力を持っていて可愛いけれども、やっぱり・・・個人的には・・・













(アニメ) ニセコイ 第17話 千棘さん可愛い



「・・・うん、ありがとう!」



・・・”千棘”である。ツンデレ可愛いである。
このご機嫌と言わんばかりの表情である。今回は何回笑顔を見せてくれたのだろうか。

これだけで彼女が縁日楽しんでいたことが凄く伝わってくる(´ω`)


楽さんの気持ちも徐々に変化していくのも仕方ない。うむ、仕方ない。
千棘さんに関しては仕方ない。だって可愛いもの。色々と反則だもの。

定番だが、互いに”最初の印象が悪かった”からこそという・・・ね。
どんどん変わっていく、意識していく様は眺めていて面白いものがある。










(アニメ) ニセコイ 第17話 小野寺さんは



楽さんは途中でちゃっかり小野寺さんとマリーさん。そして鶫。

浴衣姿が可愛い三人からポイントを稼いでいたけれど、
一連の流れは一応最後に繋がっていたから・・・よしとしよう。


千棘とはぐれてしまった。手を離してしまった。待たせてしまった。
その負い目から”恋むすび”をプレゼントする流れになったわけで。

自分が千棘に好かれてると思ってないから出来た芸当・・・ということで(´ω`)


















(アニメ) ニセコイ 第17話 千棘さん可愛い2



「こんなの突然言われたって受け取れないわよ・・・。
その、もうちょっと考えさせて欲しいというか・・・」



ここの千棘さんが最高にニヤニヤであった。


ここまで動揺した表情を見せたのも初めてじゃないだろうかw


と、勘違いの勘違いとはいえ、最早そんなことは些細な問題である。

楽さんとはぐれてお怒りモードになるのかと思いきや、
千棘さんは千棘さんでちゃっかり浴衣に着替えていたのである。


その意味は・・・言うまでもないであろう。
楽さんもちゃんと褒めてくれた。その上での”恋むすび”の流れである。

浴衣に着替えて髪もアップにして。それだけでもテンション上がる変化なのに、
恋むすびを渡された後のテンパりっぷりが反則レベルで可愛くてですね。やっぱり千棘さんだなと。


内心自分に浴衣が似合うか不安でありながらも、
意を決して・・・どんな気持ちで彼女が衣装チェンジしたのかと考えると・・・。
こんなのを見せられたら・・・ニヤニヤする以外にどうしろと。

そんな千棘さんが凄く楽しそう&可愛かったしで大満足な第17話でしたとさ。




今回の気になった点

・焼きそば屋おおくね?
・1話ぶりの千棘さん
・プラス浴衣なら素敵である >ベスト3
・現金かわいいお嬢様。確かにちょっと楽しそうなシチュエーションである
・楽と同じことを考えていた小野寺さん。かわいい
・マリーさんからのお誘いは断ったらしい
・千棘が笑顔を連発するのは久々じゃないだろうか
・(ダメダメw)
・御意って・・・w
・間
・一応「悪い」と思うらしい楽さん
・上目遣い小野寺さん。綿菓子程度では(ryな女心
・二人とも放置プレイ・・・w
・目の前に落ちてるのに・・・って、猫がちゃんと拾うのかいw
・鶫さん嬉しそう
・96連敗って・・・w
・るりちゃんもかわかわ。小野寺さんとは一緒じゃなかったのかな
・髪型を変えてもリボンは外さない千棘さん。更にリンゴ飴を所持していたら完璧であった
・ズルイです(´ω`)
・「あいつにそんな相手がいるとは思えないけどw」からの流れwww
・放置されたことは怒ってない二人であった。なぜるりちゃんだけ居ない
・BDだとちゃんと回に合わせて変わるんだろうか >ED
・エンドカードはメルさんっぽい? 違うかな



本筋は進んでないようで・・・一応変化はしている。
小野寺さん以外に転ぶのはどうなんだろうと思いつつも・・・うむ・・・。

もうアニメで決着が付かないのは分かりきっているから、
素直に”良いところ”をメインに見て楽しむことにしようっと。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



まったり攻略している艦これの春イベント。 E3突破


まったり攻略している艦これの春イベント。
秋ほどじゃないけれども、敵の開幕雷撃にイライラしつつE3を突破。

いつものノリで単縦で挑んでたら高確率でこっちの雷巡が大破するから、
陣形を”輪形”に変更したところストレートでクリア出来たという。





艦これ 天津風ゲット



そして報酬の駆逐艦”天津風”をゲット。
正直島風2号であるが・・・これはこれで可愛いと思う。



第16話 「タイフウ」 














(アニメ) ニセコイ 第16話 タイフウ



さてニセコイの方は・・・小野寺さんがヒロイン可愛かった(小並感


完全に”小野寺さんのターン”と言える回は初めてじゃないだろうか。
いやだって、他に登場したキャラは冒頭のルリちゃんくらいであり。

千棘も出ていない。前回その場を支配していたマリーさんも出ていない。
本当に最後まで誰にも邪魔されず二人っきりという。

故に・・・小野寺さんの可愛さがフルパワーで新鮮だった。お店の制服可愛い(´ω`)




















(アニメ) ニセコイ 第16話 ついに小野寺さんのターン



自分だけの秘密の場所を教えたエピソード等も頑張っていたけれど、
今回みたいな自宅だからこそ見られる”自然体”というか。

まず彼が「家に来る家に来る家に来る家に来る」というテンパっぷりが微笑ましくて。
最初は緊張しつつも、和菓子を作り始めたところとか自然な感じで会話出来ていたし、
ルリちゃんに背中を押されたり、いつもの「頑張ってます!」な姿とはまた違う。

彼女の一面が垣間見れたのはとても良かったと思う。
凄くマッタリした空気だったから、楽さんもいつもの変な妄想をですね。はい。












(アニメ) ニセコイ 第16話 タイフウ



と、小野寺さんとは似て似つかない母ちゃんが店を出ていき、
「今日は泊まってもらいなさい」なんて話になってからはいつもの二人だったけれどw

来店してあんなこと言われたら正直ドン引きしてしまうが、
”この人が小野寺さんの母親だと・・・?”というギャップが逆に素敵というか。

・・・ちょろくてすみません(´ω`)


同級生の前では娘もこんな表情を見せる。ベタな親子らしい会話が微笑ましくもあり、
またそれが小野寺さんの可愛さを押すというナイスな母ちゃんであった。まる。


結局小野寺家に泊まるという一大イベントはお預けになってしまったが、
”メアドの交換”を果たした二人。今回はここを描きたかったのだろうと思う。


中学からの付き合いなのにまだ交換してなかったのは意外であるが、
奥手な二人ですもんね・・・あれ、そういえばこのアニメ・・・”携帯電話”ってあまり使われていない?

10年前の記憶を掘り起こすキーとなっている”鍵”は頻繁に登場するけれど、
登場人物が携帯電話を使用する場面はあまり記憶にないような・・・。

今更になって気づいた自分(;´ー`)




今回の気になった点

・もう夏休み。試験も終わってしまったんだっけ
・るりちゃん驚きすぎw
・ねくたい長い
・も、もやし・・・w
・料理が出来る男だと知られているらしい
・きつそうな母ちゃん美人。一瞬”お姉さん”かと思った
・これは親父さんが温厚なタイプなんだろうか
・いきなり親公認である
・いろいろ教えてください!
・あれ、そういえば小野寺さんって料理駄目なんじゃなかったっけ・・・
・でも料理してる小野寺さんは楽しそうである。仕上げ上手
・恋人のふり・・・てっきり楽さんも知ってるものだと思っていた(;´ー`)
・お母様はどこへお泊り(´ω`)?
・小野寺さんには妹が居る
・ニヤニヤしてしまう小野寺さん・・・あっw
・クラウチング!
・あきらかに外用。部屋着な小野寺さんも見たかった
・まあ、目の前で伏せられていたら気になる罠・・・w
・中学生小野寺さん可愛い
・2年の時に知り合い、3年で話すようになった
・「そーれ」好きね
・彼とは幼稚園からの腐れ縁
・互いに相手の写真は一瞬で見つける。この学生ならではの空気感は素敵であるが、いい加減両想いだと気づ(ry
・台風それすぎだろう・・・w
・二人ともガラケー
・意外にもメアドを交換してなかった二人。今回の話はこれをやりたかったのね
・楽さん凄く嬉しそうw
・征服ズヴィ・・・? 素晴らしい




卒業アルバムを一緒に見る姿が可愛かったり、
最後のベッドに入りながら微笑む小野寺さんも可愛かったり。

それらを眺めていたら正直細かいことはどうてもよくなってしまったが、
これは・・・”小野寺さんが一歩リード”したと言えるだろうか。


楽さんは千棘やマリーさんともまだ交換していないっぽいし、
彼女達が携帯を使っている場面も自分の記憶には無い。

今回の話で小野寺さんの前でニセコイを演じる必要も無くなった。
この辺りがどう影響するのか・・・少しは本筋が動いてくれるといいなぁ。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ


完全にマリーさんが場を支配してますけれど、これ・・・”可愛い”



第15話 「サンボン」 










(アニメ) ニセコイ 第15話 マリーさん



楽さんが自分のことを全く覚えていなかったこと。
そこは突かれたくないようだけれども・・・マリーさん可愛くね(´ω`)?




「恋愛なんて”攻め”あるのみです!」


まさにその通りであり。病弱の割には・・・それがマリーさんの恋愛に対する姿勢。
千棘が彼女であろうとも、自分が楽さんの許婚であることは変わらない。

その強みを最大限に活かして・・・うむ・・・。
そしてまたそのギャップが小悪魔可愛いのだろうか。個人的には

















(アニメ) ニセコイ 第15話 マリーさん可愛い



「急にそがんこと言われたら困るばい・・・」



困るばい・・ばい・・・・ここが反則でした。不意打ち可愛い。

彼を振り向かせる為にグイグイ押してるわけであり。
頑張ってるわけであり。それがいざ素直に褒められると・・・ばい。ばいと。


今のところマリーさんは二人の秘密を知らないのだから、
正直グイグイ入ってこられてもあまり良い印象を抱けないけれど、
そこは・・・ストーリーの都合とはいえ、楽さんがハッキリしないのが悪いわけで。

もしもの話。楽さんが本当に千棘のことを好きであり、
それで二人が付き合っていたとする。その気持ちを知れば、
こういうタイプのキャラは己から退くだろうし・・・今回のラストは素直に可愛いと思ってしまったや。


どうあれ、可愛いものは可愛いのだ。
基本的には”健気な子”であることは伝わってくるし。
オセオセからのタジタジ。顔を真っ赤にして訛り発動。まさに反則である。


楽さんが逆にグイグイ喰い付いてくるようなタイプだったら・・・。
マリーさんもお嬢様キャラを貫いたのだろうか。

いやでも、自分がオセオセでいけるからこそ。
その流れで「今」の自分も「昔」の自分も可愛いと褒められたからこそ。
ラストでデレデレを見せてくれたわけであり・・・そのギャップが可愛くて・・・。

・・・彼の天然たらしっぷりがプラスに働いたと認めるとしよう(´ω`)














(アニメ) ニセコイ 第15話 サンボン



「・・・まあ、何がどうあれ楽さんと結ばれるのは私ですよ。もう”キス”も済ませてしまいましたし」


真っ白な灰になる小野寺さんが面白(ry


しかし、こうもあっさり鍵を所持する三人が揃うとは思わなかった。
千棘はともかく、ここで小野寺さんも加わって進行するだなんて・・・ね。


個人的にはもう少し小野寺さんにスポットライトを当てて欲しかったや。
”鍵”に関しては小野寺さんが一番最初というか。

一応楽さんが一番意識しているのは彼女であり、
鍵のエピソードでまず連想されるのも小野寺さんだと思っているから。

千棘に加えて、転校してきたばかりのマリーも持っていたんだ。
彼女達も楽さんの”約束の相手”かもしれないんだ。
これって小野寺さんにとっても結構大きな出来事じゃないだろうか。

彼女も楽さんと同じで過去より”現在”が大事と認識してるとはいえ、
もう少し過去に対すリアクションが見たかったというか・・・。

いや、だからこそ”キス”には大きく反応したのか・・・。



楽さんも振り返っていたように、現在・・・現在なのである。
その割には”鍵”が本筋に絡んでくるから・・・うむ・・・。

「真相」を知らないってのは本当なのだろうか。
「それ以外のことは」って時にマリーさんの表情を映さなかったのは・・・。

恋のライバルとはいえ、見た目は完璧である千棘をゴリラ呼ばわり出来る。
初対面からやたら突っかかってくることから、何か過去を知ってるんじゃないかと思ったのだけれども・・・深読みだったかな。

10年前に小野寺さんと千棘も出会っていたように、
マリーさんだって・・・楽さんが千棘を一緒に連れてきたとか・・・妄想したらキリがないや(;´ー`)

ともあれ、マリーさんがとても可愛かった第15話でしたとさ。まる。



今回の気になった点

・ついに新OP。物語シリーズっぽい。これで残すは5話分だろうか
・やっぱり回想の子は”髪が長い”よなぁ
・なぜそんな木に登った楽さん
・例えれば長い髪。深い意味は無かったと
・”見せつけてやる” ・・・やられました
・四人勢ぞろい。流石に映像が息切れしておる
・皆さん”も”
・それが「真相」・・・何か千棘と関係あるのかと思ったのに
・千棘の鍵は直ったんだろうか
・それ以外のことは
・この流れで小野寺さんにふるのか・・・w
・一応今好きな相手はブレない楽さん
・最近起動してないけれど、マリーさんもマジコレに来るんだろうか
・千棘と日本史のお勉強?
・不服なら・・・千棘の顔www
・しかし、マリーさんはバンバン攻める(;´ー`)
・流石お嬢様なマンション。最上階とな
・俺の「夢」らしい。怖いですお父さん
・完全に許婚弄りを楽しんでいるマリーさん
・そういえば、あの付き人?の女性は居ないんだろうか
・「奪ってみせる」と言い切りました
・親父さんには正直に打ち明ける楽さん。しかし、それで終わるほど甘くないとw
・何言ってるかわかんね・・・w
・これが天然女たらしという奴ですか。そんなこと言うからもう
・やべぇ・・・グイグイからオドオド可愛い
・なぜにマリーさんじゃなくて鶫さん? EDは何種類あるのやら
・10杯。やけに唇を強調してるのは・・・どう見ても(´ω`)
・提供絵。これは綺麗な千棘さん

◆公式HP TVアニメ ニセコイ


メカクシティアクターズ



BS11も最速なのは画質的な意味であり難いけれど、
こういう系の作品が今の流行だと知ると・・・うむ・・・まだ第1話であるが・・・。

自分が歳をとったと実感出来るや。ついていけそうにない(;´ー`)




第14話 「シュラバ」 












(アニメ) ニセコイ 第14話 千棘さん可愛い



「なんで私、あんなにイライラしたんだろう・・・。
流石に殴ったのはやりすぎたかな。一言くらいが謝っても・・・」



さて、ニセコイの方は・・・シュラバ?しゅらば?修羅場?

若干柔らかくなった千棘さんが可愛かったけれども、
前回思った通り案の定であった。そりゃあ、そうであろう。

突如現れたライバル。しかも親公認の許婚。
小野寺さんと違って人前でも明確な好意をアピールしてくるマリさん。

恋人ごっこを演じるのも悪くないと思った矢先の出来事であり、
千棘が彼女の存在を良く思えないのも気になるのも当然だと思う。













(アニメ) ニセコイ 第14話 千棘かわいい2



バレバレな変装をしてまでストーキングして。
完全に謝るタイミングも素直になるタイミングも逃して。やっきもちな千棘さん可愛い。

楽さんが殴られるのは、これまた当然で(ry


保健室の場面もそうだったと記憶してるけれど、
楽さんが殴られても”意外にも許婚の子が怒ったりしない”のは少し面白いなと思ったり・・・w


いやしかし・・・ねぇ。最後は千棘を庇って主人公らしい描写を見せてくれたが、
それまでの過程がですね・・・半分脅されたとはいえ、話の都合とはいえ、
ホイホイついていってしまって・・・正直あまり良い印象を抱けなかったや。

そういえば、今回はあまり小野寺さんのことを意識してなかった。
そんな余裕すら無かったのかもしれないけれど、これはこれで楽さんの心境の変化と言えるだろうか。

楽さん自身10年前よりも”現在”だと思っているわけだから、
ドキッとしてもスンと転ぶことは・・・うむ・・・(´ω`)
















(アニメ) ニセコイ 第14話  修羅場



「今の喋り方・・・おまえ・・・まさか・・・”マリーー!?”」


警視総監の娘とヤーサンの息子が出来てしまうって、
それはそれで・・・相当やばくね?と現実的に受け取ってしまったり。

楽と同じようにそっち系のお嬢様だと思い込んでいただけに驚いてしまったや(;´ー`)


そんなマリ。マリーさんと二人っきりになることで色々と話が聞ける。
その為に楽さんは彼女の願いを聞いた。付き合った。そういうことにしよう。

個人的には”付き人っぽいお姉さん”の方が好みだけれども、
マリーさんはマリーさんで・・・小悪魔チックなあざとい子だなと。べッタべただなと。

既に第13話まで消化しているが故に、私めは・・・千棘派の一人と言える。
千棘さん可愛いと毎回チラ裏しているレベルである。今更他のキャラに転ぶなど・・・。

いやだがしかし・・・わざとらしいレベルであざとく見せて。
実は・・・みたいな。ガキんちょとも言える男の子の言葉を真に受けて、
今日という日の為に頑張って”女子力を磨いてきた”のかと思うと・・・うむ・・・。

あっちが素の彼女であり。今の彼女も本当の彼女だけれども、
そういう女の子のギャップは・・・反則であろう。

彼女の鍵にはどんな思い出が詰まっているのやら。そこが見たいな。


他に気になったのは”約束の真相”を知ってるらしいこと。
髪が長い女性を嫌っているのに、今の彼女は髪を伸ばしていることである。

前者は嘘をついてるように思えて・・・本当のようにも聞こえた。
後者は楽さんの好みに合わせたのは分かるけれども、「嫌い」とハッキリ告げるくらいの話。

マリーさんは二人が「ニセコイ」関係であることを知らない。
それで千棘と別れることを条件に「約束の真相」を教えると言った。

髪の長い女性は嫌いと答えた時の表情が意味深というか。
デート中のコメディーな雰囲気から一変したように感じられたというか。

二人が恋人であると知りながらも強引に間に入った癖に、
別れさせるところに拘るのは・・・何か怪しく思えてしまう。

出会ったばかりの千棘をゴリラと罵ったり、
まるで彼女の性格を知っているような素振りも見せた。

彼女が10年前に会っているのは楽さんだけじゃない。
そんなベタな展開なんだろうか。髪が長いってのも当てはまるし、髪の長い女性が嫌いってのも・・・。

そうなると・・・また・・・ますます・・・。
「なぜに楽さんは覚えていないんだ」と振り出しに戻ってしまう・・・。


いやだって、ゴールデンコーンな金髪美少女なら絶対に忘れな(ry
マリーさんの訛りと同じくらいインパクトあると思うのだけれど(´ω`)


今回の気になった点

・足をもじもじ正座かわいい
・許婚。またこじ付け感が半端ない理由・・・宜しく頼むわってoiw
・また制服が間に合わなかった? 思いっきり私服ですけど!
・るりちゃん興味なさそう
・向こうは一目見て楽さんだと認識したというのに・・・今回も新OPじゃないがな
・小野寺さんもフリーズ・・・w
・そっち系のお嬢様じゃなくて”警視総監”の娘だったのかい。まずいだろう(;´ー`)
・ほんださん?かわいい
・少女漫画ちっくな画風。ちかいちかい
・どうみても必殺技な千棘パンチ
・一人だけ制服が違うのは
・とんでも無い子ってレベルじゃ(ry
・変装姿の方が可愛いぞと
・るりちゃんの変装はギャグだろう・・・w
・髪の長い女性は嫌い?
・約束の真相を知ってる?
・半分脅しとはいえ、デートはしちゃった癖に(´ω`)
・わざと忘れたようにしか見えなかった件。本当に病弱なのだろうか。故に親も過保護?
・千棘や小野寺さんのことは全く覚えてなかったのに・・・彼女はそれだけインパクトがある”訛り”だったとw 

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千棘さん可愛くね?千棘さん可愛くね?千棘さん可愛くね?
と思って眺めていたら・・・次は”許婚”っておい(;´ー`)



第13話 「ホウカゴ」 











(アニメ) ニセコイ 第13話 ホウカゴ



今週の千棘さんは元気ハツラツで凄く可愛かったけれども、













(アニメ) ニセコイ 第13話 千棘さん可愛い



「・・・まあ、でも最近はこの”偽の恋人”ってのも案外悪くないかなって気もしてるけど」


照れ隠しというか。最後は誤魔化していたけれども、
二人だけの空間だからこそ「感謝の言葉」のようにも聞こえて・・・。

素直な千棘さんがとても可愛かったです。


千棘が日本にやってきたことで楽さんの日常にも変化が起きた。
ニセコイ物語であることを置いておくとしても・・・少なくとも互いの生活に”プラス”にはなってるわけであり。

千棘は夢見た高校生活を送れるようになった。
楽さんは両手に華でありつつ、小野寺さんと更に親密になれた。


そこを改めて実感するというか。実感させられるというか。
千棘の変化を見て、自分も・・・と認識する楽さんは悪くなかったと思う。

普段は強気っ子でも暗いところや雷は苦手というギャップがですね。
ベタであるけれども可愛くてですね。そこに楽さんがですね。

というまたベタな描写にニヤニヤしてしまってですね。
今回も邪魔さえ入らなければね・・・ね・・・。














(アニメ) ニセコイ 第13話 許婚登場



「・・・10年間、この日を待ち望んでおりました。楽様」


そして・・・これである。新キャラ登場である。


OPでシルエットだけ映っていた子がついに・・・許婚って・・・。
だから親父さんもよく覚えていたというオチか。なるほど。いやいやいや・・・・。

楽さんのことを”様付け”していたけれど、
許婚ってことは恐らくそっち系のお嬢様であろう。千棘と同じであろう。

これは色々と・・・面倒くさい・・・ような・・・ストーリー的に考えて。


親公認。しかも偽ではなく本物(?)。10年間も待ちわびていたということは、
お約束のようにこちらにやってくる可能性が大だろう。

ニセコイ状態も案外悪くないかなと思ったところで思わぬライバルが出現。
小野寺さんと違って許婚の彼女は・・・千棘さんの反応が気になるところ(;´ー`)


しかし、鍵の形状は一番それっぽく見えるよね。写真という証拠もあるし。

でも、楽さんの回想のイメージだと小野寺さんっぽく思えてる。
でも(2回目)「ザクシャインラブ」という言葉は千棘が残したものであり。


・・・楽さんはどんだけフラグを残してるんですか。



今回の気になった点

・どっちの料理ショー的な
・本人はあまり覚えてないのに・・・親父さん詳しくね?
・男装なのにデカイ
・みんな四角? ハンバーガーの写真がリアル過ぎるw
・MEGAってレベルじゃ(ry
・やっぱり自分から退いてしまうタイプの小野寺さん
・・・・にっこり怖いわw
・てへぺろ(´ω`)
・ちゃんと全て6人分
・続きが気になるルリちゃん?千棘はどんだけ熱演()するんだよw
・ゴールデンコーンなら覚えていると思うんだ・・・って、どっちでもないじゃん。誰コレ(;´ー`)
・しかも如何にもなデザイン >写真の子の鍵
・土砂降りってレベルじゃ
・二人になると意識してしまう。互いに気を遣って更にベッタリオイシイ!?
・雷も駄目な子でした!
・80枚っていくらだろう(;´ー`)
・蓑虫になっていたはずなのに・・・こんな写真どうやって撮ったんだw
・楽さんも「少しは・・・」らしい(´ω`)
・いいいい、いいいなずけだと。様付けキャラだと(;´ー`)
・STEP。来週から流れるんだろうか?

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



一歩進んで、また一歩後退・・・みたいな。

小野寺さんが千棘の想いに気づくんじゃなくて、
楽がまた千棘を・・・な方向で空回りですか。そうですか。

個人的には、小野寺さんがあの写真を見て慌てふためく様が見たかったなぁ。


第12話 「カクニン」 

















(アニメ) ニセコイ 第12話 カクニン


「・・・だってだって仕方ないじゃない! 緊張して(ry」



今週も千棘さんがコミカルで可愛かった。ストーリーがあまり進展しないから、
最早それをチラ裏する為に視聴しているようなものである。

一番高校生活を満喫していると言えそうな彼女が、
ドラマのような映画のような出会いを目の前にして・・・そりゃあ、真っ赤になりますよね!と。

以前ロマンチックなのは好きだと言っていたし、
前回楽の”好き”という言葉にも反応していた。

それが自分かもしれないとなれば、急に意識しても不思議じゃないと思う。
その分かり易い変化がまた可愛かったや。千棘さん可愛い。

そんなお嬢を見て・・・クロウドさんはどう感じたのだろう。
ずっと見守ってきたんだろうし、たまには真面目な描写も見たいところである。



と、前回からの続き。まさか本当に鍵を使う流れになるとは。
「どうせ途中で邪魔が入るんでしょう?」と思いつつ眺めていたら・・・。

上手く鍵穴に入って・・・え、開くの?開くの?開くの?
10年前の相手は千棘なの? と少しドキドキしてしまったが、、
結果は・・・おおぉぉ・・・・えええええぇぇ・・・みたいな(;´ー`)

流石に鍵が折れるとは思わなかったわ・・・w


何時ものように誰かが現れてという展開じゃなかった辺り、
鍵が直ったらまた・・・期待出来るんだろうか。真っ先に試せるのも千棘の鍵だろうし。














(アニメ) ニセコイ 第12話 小野寺さんは



「どうして一条くんが・・・もしかして一条くんは・・・あっ・・・」


・・・ルリちゃん辺りは真っ先に察しそう(´ω`)


と楽さん、千棘さん、小野寺さん。
どうやらこの三人は”10年前に出会っているらしい”

流石にあと一人がルリちゃんなんていう超展開はないだろうし、
自然に考えたら小野寺さんしかありえないよなぁ・・・。

楽と千棘は親同士の繋がりがあるから、
昔一緒に遊んでいても不思議じゃないけれども、
小野寺さんはどういう接点で二人と出会ったんだろう。

5歳の時なら・・・誰か覚えていても変じゃないよね。
ましてや千棘さんの髪とかゴールデンコーンであろう?
インパクトあると思うんだけれども、一切記憶にないんだろうか。


楽さんの頭の中は常に小野寺さんのことでいっぱいである。
千棘はその”ついで”に思い出すようなレベルである。

まあ、前回小野寺さんに告白されたようなモノなんだから、
千棘の変化よりも「小野寺!小野寺!」となるのは無理ない。

小野寺さんは小野寺さんで鍵を確認しようとしていた。
女性陣は行動的であり、楽さんの方は・・・。

今更鈍感系主人公の彼にツッコムのも野暮であるが、
ルリちゃんの台詞を借りれば・・・正直じれったい。

あと8話でどれくらい進むのだろう。
千棘のような変化が楽さんにも見られるのやら(´ω`)



今回の気になった点

・一応覚えてた楽さん。1話冒頭の回想は彼のものだった?
・どっきどきな千棘さん可愛い。もしここで鍵が通ったら・・・
・学ランにビキニ
・なんだってしてくれるらしい!
・えぇえええええええええええええええええええええ・・・馬鹿力のせい(;´ー`)?
・ほっとしたような残念そうな千棘さん
・10年前。クロウドさんが若い
・三人でよく遊んでいたのに・・・誰も覚えてないのかい
・千棘の方がやんちゃそう
・約束したのは間違いなく一人
・楽の中では未だキリサキ呼び
・珍しいタイプらしい。市販されていたものなんだろうか
・なぜにミッキー瞳までw クロウドさんの目にはどう映ったのやら
・腕に汗までかいてる
・それがあるんですよ
・小野寺さんも鍵チェックするつもりだったのだろうか
・写真の購入とか懐かしい。高校の時は無かったけれど(´ω`)
・コレナンカドウ? 相変わらずなルリちゃん。本当にじれったい
・94番って・・・何枚あるんだよwいつとったんだよw
・特別なものを。これはGJといわざるを得ない
・えー、むしろ小野寺さんにバレた時の反応が見たかったのに
・また料理している。TV番組のスタジオみたい
・ヤ ク ザ
・エンドカードに知らない子が

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



今になって気づいた。1話冒頭の回想シーンでも
「ザクシャインラブ」という言葉が使われていたんだ。

つまり、一応楽にも覚えがある・・・のかな。
次回は次回で「え・・・なんだそれ?」とか言われそうな気もするけれど(´ω`)


第11話 「オイワイ」 

















(アニメ) ニセコイ 第11話 ルリちゃん可愛い



「・・・よし、なら放課後二人で一緒にプレゼントを選んできなよ」



相変わらずルリちゃんの機転の良さが際立つけれども、
あまりにも棒読み過ぎて・・・面白い。

あのエルボーは彼女にしか出来ないw

























(アニメ) ニセコイ 第11話 最早告白である



「うんうん・・・少し違うかも。私は”一条君がその子だったらいいな”って」


親友が作ってくれたチャンスを活かして・・・ついに小野寺さんのターンがきた!


二人で選んだはずのプレゼントが”アレ”な理由は少々気になるけれども、
さり気なく「楽くん」呼びからの告白ラッシュである。

思い出を今に重ねるんじゃなくて、今の想いを思い出に重ねる。
勇気を振り絞りつつ、彼に伝わるように一生懸命言葉を選んだ。

秘密の場所アピールからあざといとも言えるかもしれないけれども、
頑張る女の子の図はとても可愛かった。自分にはそう思えた(´ω`)


これだけアピールされたら流石の楽さんもね・・・何かしらね。
もう”自分の勘違い”だと自己完結しませんよね?

個人的に気になったのは、小野寺さんが持ってる鍵である。
あれは当時”男の子から貰った”らしい。
彼女の記憶ではその子が錠の方を身に着けており、それで・・・うむ・・・。

誰が正しいのか判明してないから何とも言い難いが、
1話の冒頭は楽さんの記憶なのかな。いや、楽さんもハッキリと覚えていないわけだから・・・。

何となくであるが、あの映像を見た時は”女の子の方から”約束したというか。
楽にプレゼントしたように見えたが・・・何が真実なのやら(;´ー`)

幼い頃に千棘にも小野寺さんにも会ってるのは確定だろうけれど、
ここまで小野寺さんが頑張ったんだから何かしら進展してくれるといいなぁ。













(アニメ) ニセコイ 第11話 オイワイ



「・・・ありがと。嬉しいよ」


と、今週は小野寺さんのターンだけでは終わらず。
普通の男子諸君ならこの笑顔を見た瞬間に一発KOであろう。

眩しい千棘の笑顔と一緒に映る”楽さんのプレゼント”という。
このシュールな光景に加えて、間を置きつつも素直に喜ぶ千棘さんが可愛かったや。

何だかんだ自分の為に選んでくれたプレゼントであり、
初めての経験であり、色々と重なり・・・嬉しかったんだろうなぁと思う。


しかし、小野寺さんも一緒にプレゼントを選んだはずであるが、
その結果がこのぬいぐるみなんだろうか・・・w

いやまあ、千棘が喜んでくれたのだからそれでいいとは思うけれど、
小野寺さんは楽に「良い物が見つかって良かったね」と言っていたわけで。

一緒に選んだようで選んでないとも取れるような・・・。
楽さんが独断でヒッソリ見つけた物だったのか・・・。

髪型からリボンまであまりにもそっくりなものだから、
一瞬”まさか一部手作り・・・?”と思ってしまった自分。
流石にそんな時間はなかったと考えると・・・野暮なツッコミだろうか。

いや、楽が一人で選んだなら許されると思うけれど、
小野寺さんもアレにビビっときて選んだとすると・・・変に深読みしてしまう。

まあ彼女も天然キャラだし・・・そういうことにしておこう(;´ー`)



今回の気になった点

・震度2でL字・・・
・ナイスエルボー! ルリちゃんの反応が一番面白い件
・千棘さんの誕生日らしい・・・こいよ!ってw
・意外と食べる子なのね >A定食を二つ
・ガラス越しに目が点になる小野寺さん
・店員さんにまで笑われた(´ω`)
・プレゼントは”良いもの”が見つかった
・(誰にも言っちゃ駄目だよ!)アピール!
・楽くん。小野寺さんが対抗心を・・・!
・つい思わずストレートに言いすぎであろうw
・お別れの時に”男の子に”鍵を貰った?
・これはもう完全に告白である。流石の楽さんにも伝わったよね・・・?
・KYだがKYじゃないという電話。また邪魔が入るのかい
・千棘の家・・・ウチなの(;´ー`)?
・ドレスアップ千棘さんセクシー可愛い
・すっごいお嬢様扱いしてしまう小野寺さん
・さり気なく銃声も混ざって(ry
・普通ならビビると思うけれど、その辺は楽で慣れてるんだろうか
・千棘にバナナ1年分って大概じゃね・・・w
・露骨ってレベルじゃ(ry
・プレゼントされた高級車をいらないと言える勇気
・・・びびっとキタわらた
・楽さん、自分でリボンとか付けたりしたんだろうか。そんな時間は・・・ないか。
・というか小野寺さんと一緒に選んで・・・その結果なのかねw
・そんな顔するやつです
・”好き”に反応する千棘可愛い



楽も千棘も互いに意識するようになってきた。
所々で顔を赤くする千棘さん可愛いかったです。まる。

と、楽さんが恋愛方面で動く可能性は低い。
故にストーリー的に先に転ぶのは千棘であろう。

そうなると当然・・・小野寺さんだって勘付くよね。女同士の関係はどうなるのやら。


ジャンプだからギスギス展開にはならないにせよ、
個人的にはそういうモヤモヤする描写も見てみたいや。

同じジャンプ作品。I'sとかどうだったっけ・・・。
いちご100%は・・・あれは完結する前にジャンプ自体を読まなくなってしまったんだよなぁ・・・。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



小野寺さんのターンきたぁぁぁああああああああああああああああ



第10話 「クジビキ」 














(アニメ) ニセコイ 第10話 クジビキ




「一条くん・・・よ、よろしくっ!」



・・・凄くうれしそうな小野寺さん可愛い!


と、ここのシーンを見た時は思ったんだけれども・・・。
うむ・・・なかなかに彼女のターンはやってこない模様。

そういう役だから仕方がないと言えばそれまでであるが、
クジビキとはいえせっかく回ってきた”チャンス”だっただけに・・・。

なんだか少し可哀想に思えてしまった。楽さんがあんな性格な以上、
彼女の方からアピールしないとどうにも進展しないわけで。

二人が恋人を演じている理由を知っているにしても、
楽さんの優しい一面が好きにしても・・・正直内心は複雑であろうと思う。


どうせ千棘さんの恋心に真っ先に気づくのも彼女なんだろうし。
毎度名前を失念する眼鏡の親友君は置いておくとして・・・いや、るりちゃんか。

どちらにせよ、小野寺さんがガンガン行くタイプになるとは思えないから、
今回の件に関しては勿体ないなぁと感じてしまったや。

楽さんにしても彼女と距離を縮めるチャンスだった。
でも、彼は彼で性格的に千棘を放っておけなかった。

そんな彼の性格も好きな小野寺さん。
そこら辺は今回の千棘と正反対であり・・・ある意味難儀である。

















(アニメ) ニセコイ 第10話 千棘!



「・・・・・・・・・もやしっ・・・!」


名前呼びのカットは若干綺麗過ぎる気がしたので、
こっちの涙目可愛いの方を・・・千棘さん可愛い。

小野寺さんが可哀想だと思うのと「千棘さん可愛い」と思うのは・・・。
今のところはまた別の話であり・・・ごめんなさい(´ω`)


楽さんに関しては完全に主人公補正ですから。
そこにツッコム気は微塵もないのでスルーとして。

少しずつ昔の記憶が蘇ってきて。その”彼”とは言い切れないが、
またベストタイミングで現れるのだから・・・そりゃあトキメクでしょうよと。


加えて過去と重ねつつも・・・あくまで”現在”を。
憧れだった高校生活の思い出に加えて、まるで”初恋”を楽しんでいるような。
更に青春の一ページが広がったかのような。

そんな上機嫌の千棘さんが可愛い第10話でしたとさ。まる。
こうして少しずつ楽さんの印象が良くなり、千棘の方も自覚する日が訪れるのかな。

どうせアニメでは”三角関係”に決着がつかないだろうし、
とりあえずはそこを楽しみに視聴し続けようと思う(´ω`)


今回の気になった点

・和食じゃない?こういう体験教室って自分で選ぶんだっけっか
・なぜ紙パックのそーれ(ry
・ちゃえばいい!
・その辺の木わらた
・傍から見ると小野寺さんも結構好きオーラ出てるよね(´ω`)
・しっとげさん可愛い
・なぜ狼男とフランケン・・・お化けじゃないだろうw
・何だかんだ断りきれない千棘さん
・みんなまだ手を繋いでないのに繋ぎっぱなしな二人
・千棘が壊したのではなく電池が無かったオチ
・こっちの彼女も意外に恐がりでした。なぜ眼鏡の彼とルリちゃんじゃないんだろう
・涙目可愛い
・岩の隙間
・ちょいつま(ry
・心配したからかけつけました
・楽呼びは凄く自然な件!
・そんな楽さんの優しいところが好きな小野寺さん。しかし内心は複雑か
・あれ、花澤さんの歌って新EDだったの。前回限りじゃなかったんだ(;´ー`)
・スタドラ制作陣の新作楽しみ

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



キャラ的にはルリちゃんが一番好きかもしれない。
あの棒読みカーブといい、ポーカーフェイスな表情が何とも言えなかったやw



第9話 「オンセン」 












(アニメ) ニセコイ 第9話 オンセン


(アニメ) ニセコイ 第9話 オンセン2



と、さり気なく浮かんでいたアヒルちゃんからも分かるように・・・。
第9話のタイトルは「オンセン」

林間学校の行事を楽しむ一同から始まり、
まさかの混浴トラブル発生というテンプレな話であった。


サービス回の割には、不思議なことにあまり惹かれなかったというか。
湯気が濃すぎるというか・・・ただ白く塗りつぶしただけだろうというか。

千棘がお湯をこぼした時の表現はちゃんと”湯気”だったのに(ry


故にエロさだけで言えば健康的に感じられた水着回の方に・・・。
個人的に軍配が上がるけれども、今回は千棘も小野寺さんもストーリーに関わってきた分は素直に楽しめたと思う。

しかしこれ・・・絶対に色んなところが見られてますよね。


結局千棘にしかバレなかった点は意外だったが、
まあ・・・クロウドさんの悪意全快の策略だもんな(;´ー`)

今は初恋の件で”千棘⇒楽さん”に興味がいってるし、
ストーリー的にはこれでいいのかな。最後の浴衣姿の千棘さんが可愛いかったや。












(アニメ) ニセコイ 第9話 JOKERを引いたのは・・・


(アニメ) ニセコイ 第9話 JOKERを引いたのは・・・2



本人は無意識とはいえ、あざといなぁと思いつつも・・・可愛いは正義である。
小野寺さんにノックアウトされる楽さんの気持ちが少し分かった。

久々の出番だったし、それが余計に・・・うむ。

いやだって・・・自分だって話したくないけれども・・・。
好きな人にこんな反応されたらね・・・そりゃあ取れませんよねと。

小野寺さん的にも「やっぱり一条くん優しい」となったのやら(´ω`)


そんな小野寺さんとは対照的な千棘の反応がまた面白かったけれど、
全て楽さんに見透かされてムーッとする表情が可愛かったです。















(アニメ) ニセコイ 第9話 千棘の初恋



「え、その傷・・・まるであの時の・・・」


そして一応気持ち程度に・・・本筋の方も進んでくれた。

千棘が幼い頃に一緒に遊んでいた男の子。
初恋のその子の額には”傷痕”が残ってるかもしれないことを思い出した。


千棘はともかく、今も残ってるくらいの傷痕なら・・・。
本人である楽さんの方は・・・覚えていないもんですかね(´ω`)

チラっと千棘が持ってる鍵を認識していたけれども、
鍵の形状とかにもヒントが隠されているのだろうか。

まあでも、今楽さんが好きなのは”小野寺さん”なわけであり。
ペンダントは大切な思い出だが、重要なのは今であって。

それは小野寺さんにも当てはまることだと思う。


もし千棘が二人の間に入り込むとしたら・・・。
彼女自身の意識が変わらないと無理があるような気がする。

二人と違って現状好きな人がいないのだから、
キッカケさえあればいくらでも可能性は・・・あるんじゃないだろうか。


2話で「ロマンチックなのは好き」と言っていた千棘さんである。
もしあの男の子が楽さんだとしたら、それはもうロマンチックな再会と言えるだろう。

そんなわけで・・・今回の温泉の一件といい、
ここから”千棘の意識”がどう変化していくのか期待したいと思う。

でもぶっちゃけ・・・このアニメはテンプレ展開と分かっているので、
「可愛い」を楽しめればそれでいいですとチラ裏(´ω`)


今回の気になった点

・どこのニンジャですか
・いつの間に林間学校の話なんて出てたんだ
・先生の私服
・千棘は寝てたのかい・・・w
・男性陣にてへぺろも混じってる件
・カーブるりちゃんカワイイ
・額の傷跡。というか、なぜにジャージ姿を見せてくれないんだ。普通は着替えるよなぁ
・お湯をかぶっても平気そうですね(´ω`)
・旅館っぽい?
・まさかの男女同室だと・・・いいの(;´ー`)?
・楽さん優しいのね。小野寺さん超嬉しそう
・クロウドさん、それ逆効果・・・コンヨク!
・団子かわいい露天風呂。凄く広い
・「わー」の棒読み感w
・湯気のくせに濃いってレベルじゃ(ry
・お湯の中は透けて見えるだろうというツッコミは野暮か
・・・・本当に繋がっていたのかい。色んな意味で危機一髪(´ω`)
・確かにBDでも変化がなさそうな湯気は凄かったです
・最後のは・・・楽さんにそんな余裕はなかったであろうと思う。でも他は絶対見られ(ry

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シュールに思えた男装リボンにも見慣れてしまった不思議。



第8話 「シアワセ」 













(アニメ) ニセコイ 第8話 シアワセ


「楽しそうだなぁ・・・私。恋をしたことがなくてそういうのに憧れてたのに、
こんな小さい頃に、こんな素敵な恋をしていただなんて。

この子、どんな子だったんだろう。今はどうしてるのかな。
・・・まあ、さすがに私のことは覚えてないでしょうけれど」



すっかり女の子らしくなってしまった彼女から10年前の話を聞いて。
自分にも素敵な恋の思い出があったことを知る千棘さんが可愛かった。

相変わらずリアクションが激しい部分は見ていて飽きない。


そして日記の”彼”という表現が向こうの人っぽいなぁと思いつつ。
同時にここで名前を明かしたら(ryと思いつつ。

・・・どうみても相手は楽さんなわけだが。


7話までのEDなんかでもちっこい千棘が映っていたけれども、
1話の回想の相手は”小野寺さん”にしか見えないよなぁ。

千棘が相手であんなロマンチックになるとは想像でき・・・なんだろう。
楽さんが思い出を美化している?単純に千棘とも小野寺さんとも幼い時に会っているとか?

千棘と過去に接点があるのは裏の社会的な意味で理解出来る。
それで遊び相手になっているうちに・・・でも、5歳ならどっちかが覚えていても・・・。
いや、幼稚園の頃の記憶なんか覚えている方が珍しいだろうか・・・。

いざ自分も思い出せと言われたら・・・。
当時本当に仲が良かったような子の名前くらいしか出てこないや(;´ー`)


と、千棘さんが”鍵”を手にしたところで何か進展するのか。するのかなぁ・・・。



今回の気になった点

・え、この馬鹿でかいリボンの存在にお気づきにならず・・・?
・リボンがそのままの理由は言うまでもないけれど、男装との組み合わせはシュール
・そうなんですか(´ω`)?
・なんだろう。千棘が赤だから青?
・わんわんかわかわ
・しょうがねーなぁ・・・じゃねーよw つっこませてください
・千棘さんの初恋
・マジコレかわいい
・え、千棘さんも鈍感なの・・・自分のことじゃないのに(;´ー`)
・なぜに小野寺様
・これだけいて無言のギャラリー
・千棘さんの方がコーラー
・またってレベルじゃ(ry
・毎日のように屋敷を抜け出していたらしい
・パパとママに日本語を習っていた。日本に居たんだ。
・そういえば、母親の姿は
・きっと日本人の子供だったら”彼”とは書かないよなぁ
・日記の中でもリボンは健在
・”したい”じゃなくて”してあげてもいい”ってところがw
・鍵、続きがない・・・のは、その別れにも満足するような何かがあったからなのか
・なぜに今回の話で小野寺さんEDなんだろう
・提供絵かわいい。この後は怖い

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



うーん・・・1話でライバルじゃ無くなってしまった件。



第7話 「ライバル」 












(アニメ) ニセコイ 第7話 みえな・・・!




見えな・・・!



と、千棘のダーリン呼びはラムちゃんみたいで可愛いなと思いつつ。
今週は小野寺さんの出番が無くて残念であったが、「ライバル」って・・・。

楽ではなく、そのうち千棘さんのライバルになるんだろうか(´ω`)


こういう形でヒロイン候補を増やしていくのか。
単純に話を広げる為に登場させた新キャラなのか。

来週も見ないと何とも言えないけれど、随分と展開がスピーディーに感じられた。
たった1話で登場から主人公をライバル視から男装バレから何やらまで終わるんだもの。

千棘や小野寺さんと比べるとあからさま過ぎるから、
ヒロイン候補の子ではないのかな。正直反応し難い。
















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「私が可愛いだと・・・? そんなことを言われたのは初めて・・・」


これくらい自然に・・・ね。
千棘さんにも「可愛い」って言ってあげなよと無粋なことを思いつつ。


お嬢を守ることを生き甲斐に修練を重ねてきて。
”守る”という言葉ばかりに縛られて”見守る”という考えが浮かび上がらなかった。

そこを楽さんに指摘されて・・・思い当たる節があったのだろう。
あっさり自分も悪いと認められる辺りは素直な子なんだと思うけれど、
個人的には・・・その・・・ですね・・・。

リボンを付けない方が可愛く見えてしまった為、何とも〆に・・・(;´ー`)



今回の気になった点

・テンション下がりすぎだろう・・・w
・武士みたいな名前。セイの人?
・胸にダイブした件
・学ランが見つからなかった?
・そーれ
・なに、この空模様(´ω`)
・猫みたいな口が二つ並んでみえるw
・10年前・・・ろり千棘さん可愛い。強くなろうと決めたらしい。
・前回千棘が思い出しかけていた話とは違うのか
・なんというアイン
・誰も楽に賭けてないじゃないか・・・w
・みえない・・・!
・正々堂々と銃火器バトルですね!
・あれ、室内プールじゃ・・・屋外もあるのか
・・・・でかい。またベタな男装だった。
・そして、サラシを巻いていたわけでもなく。下着は普通に女の子チックという矛盾
・だりーんだーりん!
・セイシロウ。10年経っても気づかないってクロウドさん。
・というか、アメリカなのに・・・セイシロウさんはアジア系?(;´ー`)
・入浴中も外さない。千棘は千棘で10年前から赤いの付けてたんだ。
・・・・ごめんなさい。似合ってないと思ってしまいました。
・なぜにセイシロウさんが知っている。覚えている >10年前の初恋
・そういえば、今週は小野寺さんの出番が全く無かった



やっぱりトライアングルの方が見てて面白いかななんて。
今週はその要素が少なかったし、たった1話で男装バレから何やらまで終了で・・・。

放送時間自体は早く感じられたけれども、
小野寺さんも千棘も出番が少なくて正直物足りなかったや。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



ニセコイ・・・マジコレ!?




・・・千棘さんマジコレ可愛い。ただ衣装とボイスを集めるアプリだけであるが、
課金しなくても普通に遊べるし、時間潰しにもなってオススメ(´ω`)




第6話 「カシカリ」 












(アニメ) ニセコイ 第6話 カシカリ




と、アニメの方は特に進展も無く。今週も千棘と小野寺さんが可愛かった。
それくらいしか感想が出てこないけれども、偽の恋人であることを告白した点は良かったと言えるのかな。

千棘が小野寺さんとるりちゃんと友達になった。
憧れの高校生活にまた一歩前進したと。


最初は結構あっさりバラしてしまうんだなと思ってしまったけれど、
彼女達に秘密を打ち明けたのは”彼の言葉”を思い出したからであり。

決して千棘一人の判断というわけでもなく・・・。
本人が目の前に居るとなかなか素直になれないが・・・うむ・・・。

ちゃんとその描写があったから、その後のガールズトークも素直に楽しめたというか。笑えたというか。


小野寺さん達も秘密を知ったことで一歩踏み込める。
現に踏み込んできた。るりちゃんの後押しがあったとはいえ、
これで小野寺さんが遠慮する必要も無くなったし・・・今後が楽しみである。

蔵の中で二人っきりなった千棘達のように。
それっぽい雰囲気の時に勇気を振り絞れば・・・あるいは・・・。

そんな日は簡単に訪れないであろうことは分かっているが、
いつか見られたいいなぁとヒッソリヒッソリ期待しておこうと思う。

空気が読めない野球部に邪魔されてしまったけれど、
るりちゃんも言っていたように”頑張った”小野寺さんの姿は可愛かったや。
















(アニメ) ニセコイ 第6話 ザクシャ イン ラブ



「・・・じゃあ、あんたはどうして私を助けたのよ? あんたは私のこと嫌いなはずでしょ?」


そして相変わらず千棘相手には手厳しいというか。遠慮がない主人公。
喧嘩になるんじゃないかと思いきや、初デートの日が思い出される・・・。

彼曰く”くだらない”問いには180度変わってイケメンな台詞を。


まあそこは「主人公だから」ということで済ませるとして。
その後に自分の非を認めつつ、英語で感謝の言葉を伝える千棘さんが可愛かったわけであり。

これまた凄くベタであったが、ボソッとね・・・照れながらですね・・・。
1話でペンダントを探してあげた時のように楽が理解出来ないことを分かっていて・・・ね。

・・・反則ですよね。小野寺さんとはちょっと意味合いが違うけれど、
千棘も内心バックバックだったんじゃないかと思う。

ペンダントもわざわざその日のうちに届けてあげたりと、
千棘は千棘で変化が見られて面白い。可愛い。このアニメはそれでいいや(´ω`)



今回の気になった点

・なんという重箱。これもあの人が用意したんだろうか・・・w
・増えていく飼育係ポスター
・青ざめる小野寺さんわらた
・どら焼きを覚えていました
・・・・本当にさっきから何を言ってるんですか(´ω`)
・親しい友達になりました
・わ、わに・・・
・ちゃんと飼育係の仕事は手伝うと
・鈍感だけれど、男子らしい勘違いから距離を縮めてるとも言えるのか・・・w
・そこで英語とか反則じゃないですかね!
・ばっくばっく!
・万札ってレベルじゃ
・危ないってレ(ry 楽が逃げ・・・なければなぁ
・手厳しいルリちゃんw
・なんというお嬢様な部屋(;´ー`)
・って、千棘さんが直したんじゃないのね
・アプリでよく聞く台詞。千棘さんも・・・? >ザクシャ イン ラブ
・「騙されている」ように思われていたという。こっちも10年前の約束?
・関東の皆さん? こんにちは(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



雪が積もってるってレベルじゃないぞ・・・明日は最悪だや。



第5話 「スイエイ」 












(アニメ) ニセコイ 第5話 スイエイ



・・・この千棘のテキト−さが何ともいえないw


と、露骨なサービス回だったニセコイ第5話。
アイキャッチから何やらまで皆可愛くてご馳走様でした。

そして分かり易い三人の関係図であるが、しばらくはこの距離感を保つのかな。


一人だけ空気というか。仲間ハズレってわけじゃないけれど、
ダーリンが”小野寺さんには優しい”ことが面白くない。

そこでヤキモキする千棘が可愛いかったなと思いつつ。
そりゃあ、自分だって優しくされるならされたいですよねと。

前回のことだってあるし、主人公に対する意識も少しずつ変わっているわけであるし。


小野寺さんの方は度々千棘にも目が向いていることから、
楽の存在関係無しに友達になれる日は近そう? 恋愛もそこからが本番だろうか。












(アニメ) ニセコイ 第5話 更衣室の鍵だった罠



「これが・・・これがもし”10年前のあの鍵”なら」


「え、もうここでいっちゃうの!?」


開いちゃったらどうするんだよ。どうするんだよ。
一瞬ドキっとしてしまったが、鍵は女子更衣室のモノだったというオチで・・・(´ω`)


これまで聞いた台詞を照らし合わせれば、
どう考えても”10年前の相手”は彼と彼女である。

ここを変に捻る必要はないと思うし、素直に受け止めたいけれども、
ペンダントと鍵の持ち主が判明=”ゴール”であり・・・当然引っ張ってくるわけであり・・・。


それまでに







(アニメ) ニセコイ 第5話 千棘かわいい



「・・・・・・カレシ?」


千棘と楽のニセコイごっこがどこまで進展するのか楽しみである。

いつボロが出てもおかしくない。というか、出まくっている。
正直もう誰から見ても怪しいわけであるが”喧嘩するほど仲が良い”で落ち着くのか・・・w


しかし、いくら小野寺さん&鍵のことで頭が一杯とはいえ、
もう少し千棘の水着に反応してあげても・・・。

いや、そんなんじゃ量産ハーレムアニメと変わらないか。
主人公的には小野寺さんが本命だもんな(´ω`)










(アニメ) ニセコイ 第5話 小野寺さん可愛い



「もしかしてあの更衣室の鍵は、私のこの鍵と間違えたんじゃないの? だとしたら・・・。」


そして奥手っぽい小野寺さんは・・・どこまで真実に迫れるのか。
互いに”10年前の相手だから”ってわけじゃないのがポイントだろうか。

いつもアタフタしてる印象が強い彼女だけれども、今回の水泳教室とか。
本人からしてみればドキドキってレベルじゃなかったであろう。

女の子なあざとい感じと水泳がいい具合にマッチしており・・・とても可愛かったです。




今回の気になった点

・「はーい」と「そーれ」の違いは
・メガネにめがね
・室内プールとはお金持ちな学校
・なぜ千棘はビキニ
・小野寺さんでかい・・・泳げないとは、とことん千棘と対照的である
・「・・・ふっ」 お約束だがわらた
・相変わらずwkwkにdkdkな千棘さん
・L字・・・今の必要だったか(;´ー`)?
・不審者クロウドさん。何、お嬢相手に鼻血をだしてるんですか!
・一生懸命可愛い。基本的にはフレンドリーで良い子である
・「結婚しよう」 一緒に遊んだのは僅かな時間なんだよね。どれだけ気が合ったんだろう
・違う鍵・・・ですよねー!
・ジト目に映るものが気になる
・校長の趣味?
・まだ買っていなかったらしい。流石にビキニの方が似合ってる気がする
・ちゃんと腰に名札が
・本当にサメっぽい何かがいる件・・・w
・帽子は被らなくでいいんだ。それにしても背中がバッチリである
・海の底ってレベルじゃw
・(ウソ)
・パチ可愛い。そこで目が開くとは(´ω`)
・水も滴るストレートなルリさんかわいい
・若干肉・・・あ、筋肉のことかw 完全に巻き添えであるw
・野郎からチョコわらた
・中学生から両想い? 料理は駄目なんだ(;´ー`)
・提供絵可愛い



今週は見事に小野寺さんのターンであったが、
千棘に出番が無かったわけではなく。ダブルヒロインの良いとこ取りで面白かった。

相変わらず本筋はスローペースだけれども、
基本的に皆表情が豊かだから見ていて飽きないや(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



先週以上にベッタベタのあっまあまですね・・・!


第4話 「ホンモノ」 













(アニメ) ニセコイ 第4話 ホンモノ




「るりちゃんが変な事言うから・・・どうしよう、もう顔見れないよ」


小野寺さんだけじゃなくて、みんな中学時代からの付き合いなんだろうか。
相変わらず当人以外にはバレバレなニセコイごっこである。


正直・・・じれったいが、面白可愛いから許せるみたいな。
楽さんと小野寺さんの距離が縮まるかと思えば、千棘も存在感を見せるというお約束。

個人的には前回の流れから千棘が友達を作るキッカケを掴んで、
ご機嫌なところが微笑ましかったけれども、彼女が自然体であればあるほど魅力が増すわけであり。












=



友達も含めて勉強会。初めての体験にそわそわドキドキwkwk。
しまいにはダーリンと少し良い雰囲気になり・・・あそこの千棘が凄く可愛かった。

小野寺さんのターンも見たいなぁと思いつつも、
しばらくは「これは・・・小野寺さんもうかうかしていられないんじゃ?」という目線で楽しみたいと思う。


千棘も言っていた通り、小野寺さんは男性の理想って感じなザ・女の子である。
主人公は間違いなく彼女に惚れている。小野寺さんも間違いなく彼に(ry

ようするに昔の約束関係なしに両想いな二人であるが、
お互いに抱えている「まさか自分が・・・」という思い。

主人公は結構ポジティブにも考えられる性格のようだけれど、小野寺さんの方はどうだろうか。


前回あんな引きだったにも関わらず、二人のニセコイっぷりに騙される。
るりちゃんや舞子さんにはバレバレなのに奥手な性格から・・・?

恐らく主人公と千棘が直接話さない限り、彼女は信じないんじゃないだろうか。
そして今回の引きで更に誤解を解くのが困難になるという罠。

その間に・・・千棘株が上がっていくというベタな流れ。嫌いじゃないです。
というか、千棘さん可愛いすぎます。どストライクなツンデレです。

やはり”意外な一面”を見せられた時ってドキっとするよね。
主人公が気づく流れもベタであり、終始ニヤニヤ爆発しろよ思ってしまった(´ω`)




今回の気になった点

・ご機嫌なゴリラ姫かわいす
・白ノハイソトハ。微妙に前回の引きと繋がってるようで繋がってないような
・仲が良さそうに見える主人公達を見ていたら疑念も飛んだとか?
・やっぱり横から見ると気になる髪型
・なんという屋上
・つまり、彼女が居なければ
・背伸びしつつなでなで(´ω`)
・友達を自宅にあげること自体には抵抗ないんだ
・そこでポジティブなれる主人公
・そわそわドキドキwkwk可愛い
・なんとも質素なお部屋。
・変な匂いわらた。小野寺さんのリアクションとの差がw
・凄いラインナップである >本棚
・眉間のしわが顔に見えるw
・しかし、何畳あるんだろう。アメリカ育ちの千棘さん的には狭いと(;´ー`)
・るるるるるっるるりちゃん
・小野寺さんの方が勉強出来そうに見えるけれども
・”勉強だけは” 楽さんは結構な勉強家?
・小野寺さんとのツーショット可愛い
・アメリカンな千棘さんぱねぇ。すっかり溶け込んでる件
・メガネ君が言っちゃうの!?
・・・・覗きすぎです。なんという古典的な手
・千棘さんは暗いのが苦手でした
・当ててん(ry
・洗濯機にハマル。どういう状況ですかw
・まつげまつげ!
・「凄い可愛い」 認めた!認めた!認めた!
・千棘から見ても小野寺さん=ザ・女の子
・良い雰囲気になったり、言いあったり忙しい二人である
・目が慣れましたな(´ω`)
・フリガナがもやしって・・・書きすぎじゃねw
・舞子さんうぜぇw



千棘株が上がる一方で・・・別に暴落するわけではない小野寺さん。
好きな人の家にあがり内心ハシャイでいたところとか、彼女も彼女で女の子可愛いと思います。

二人が偽の恋人を演じていると知って、そして・・・どうするんだろう。
小野寺さんなら普通に協力してくれると思うけれども、複雑な状況には変わりないわけであり。


相手は千棘さん故にボヤボヤしていたらあれなわけだから、
そこで彼女がどう一歩踏み出すのか・・・個人的に楽しみである。

今週もベタな内容ながら”会話自体のテンポ”は良くて面白かったや。

◆公式HP TVアニメ ニセコイ


思っていた以上にスローペースでテンプレな印象である。
原作はまだ連載中のようだからじっくりを描いていくのだろうか。

キャラクターが可愛いから退屈せず視聴できている感じ(´ω`)


第3話 「ニタモノ」 














(アニメ) ニセコイ 第3話 ニタモノ




「・・・次はきっと”こっちから”話しかけて見せる!」


・・・意外と健気な千棘さん可愛い。
今週も色んな表情が見られて面白かった。


と、千棘はもっとオープンな子だと勝手に思っていたんだけれども、
彼女は彼女で・・・日本で”心機一転”頑張ろうという思いがあったわけだ。

転校生として紹介された時の挨拶とか実に普通であったが、
あれはあれで練りに練って考えたのかななどと思うと・・・可愛いです。はい。

あの自己紹介で皆に気さくそうに見られた。第一印象はバッチリだ。
主人公と早々に知り合ったことで尚更そういう印象が植え付けられた。

でも、実際に話してみると壁を感じられたわけであり、
彼とはあんなに仲良さそうなのになんで・・・周囲にちょっと悪く思われてしまうのも仕方ない気がする。

でもでも、”ちょっと”だから・・・まだまだ改善の余地ありですよね!



大事な一人娘だから、可愛いお嬢様だから愛されるのは理解出来る。
しかし、あそこまで過保護にされたら流石にやり辛いであろう。

近いうちに眼鏡の人と一悶着ありそうな予感がするけれど、
こういう形で主人公と彼女の距離を縮めてくるとは。

正直・・・初めて”ギャングとヤクザ”の設定が活きたように思える。
第1話でなぜあの主人公が普通にクラスメイトと接する事が出来ているのか。

普通ならドン引きであろうと。そこは疑問に感じたところだったし、
周囲に溶け込もうと必死に努力した結果が”現在”なら頷ける。

自分もそんなに人付き合いが得意な方じゃないが、
ノート等にまで書き記して親睦を深めようと思った経験なんてないし、
フィクションながらに・・・素直に凄いと思ってしまったや(;´ー`)

ましてや、それをあの千棘が前向きにやり遂げようとしていたのだから、
主人公だって・・・そりゃあ、協力するわけである。だって可愛いもの。

千棘も拒むのかと思いきや、主人公の過去を知って・・・ね。
親や家庭環境がどうという話でじゃなくて、あくまで本人の直向な部分に共感するというところが個人的に良かったと思う。

ここら辺はジャンプ、少年誌ならではの展開だろうか。


クラスメイトの誰かが千棘と話したがっていたはずだと。
そう主人公から聞かされた時の”嬉しそうな感じ”が何とも言えなかったや。
















(アニメ) ニセコイ 第3話 小野寺さんに聞かれてしまった



「演技・・・? ”演技”ってどういうこと・・・?」


そして、一部始終を聞いてしまった小野寺さん。
またもや絶妙なタイミングで現れた彼女だが、今回はどんな理由で廊下にいたのやら。

前回主人公に鍵の話をされたことで意識して持ち出したのか。
それとも主人公と同様に”いつも”持ち歩いていたのか。

あの鍵を彼の前で落としてしまってテンパる姿が新鮮で可愛かったが、
どうみてもこれ・・・回想の子は小野寺さんですよね。小野寺さんも確証は無かったりするんだろうか。


ともあれ、鍵の件。ニセコイの件。これで少しは話が進んでくれそうである。
小野寺さんの場合、事情を知ったら協力してくれそうな気がするけれども、
そこは複雑な乙女心が見られるのかな。来週も楽しみである。


今回の気になった点

・実写版はがないって・・・なにこれ。よく企画通ったな(;´ー`)
・最後がとても悲しい本を
・キャベツキャベツ・・・じゃなかった
・錠じゃない鍵の
・びくんちょ
・メガネメガネ。一人だけ顔がw
・先生公認わらた
・二人よりもあなたの方が怪し(ry
・イメトレ大好き主人公
・「いっぱいあるよ!」 どんだけ知ってるんですか。よく見てますね(´ω`)
・やっぱり小野寺さんの髪型は気になってしまう・・・
・ただ衣装とボイスを集めるだけだが、地味に暇つぶしになったり >マジコレ
・小野寺さんテンパりすぎです
・なんだろう。小野寺さんもいつも持ち歩いてるんだろうか。それとも >鍵
・一瞬阿良々木君に見えた件
・このグルグル走り?久々に見た気がするw
・中学からの知り合いだったんだ
・どうみてもドラえもん
・海外の通販番組ちっくなダーリン可愛い
・”友達”に反応して千棘さんが怒った?
・先生でかい
・普段のあいつの事なんて知りませんでした。同時に知った瞬間か
・見ました、聞きました。”放課後にやること”ってこれだったのか
・でも、前向きに取り組んでいる辺りは”千棘らしい”と言えそうである。
・過保護ってレベルじゃないぞ・・・
・「話したがってたはずだ」 千棘さん嬉しそう
・何冊も作っていたって凄いや(;´ー`)
・何はともあれ、小野寺さんに”ニセコイな二人”が知れ渡ったと
・逆になぜ主人公は動物達に嫌われているんだw

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



キャラクターの表情がコロコロ変わって可愛いなぁと思いつつ。
最近こういう王道チックなラブコメ物は見ていなかったせいか面白いや。




第2話 「ソウグウ」 














(アニメ) ニセコイ 第2話 ソウグウ



「今日のデートは・・・おまけにおまけして”1点”あげるわ」


なんとかニセデートを乗り切るというベタな内容だった第2話。

今回は怒ったり照れたりする表情が多く見られたけれども
この・・・お馴染みの”角度”っていうんですかね。

互いに初めての経験。何だかんだ言いつつ腕を握られて、
そこからの流れも更にベタであり「ご馳走様でした」というか。

何が言いたいのかというと可愛いモノは可愛いのである。
最後だけ素直に”1点”くれた彼女。

ここの表情が一番自然で可愛かった。所謂とびっきりである。
個人的に活発な子は嫌いじゃないので千棘さん可愛いと。


しかし、何が凄いって・・・何一つウマがあわなかったことである。
僅かな時間だが一緒に過ごして食事も映画も・・・うむ・・・w

先週見た時は、ギャングの娘とで何かしら通じるものがあるんじゃないかと。
そこから少しずつ進展していくんじゃないかと想像していたけれども、
まあ・・・千棘さんは向こうの血も混じってるしね(;´ー`)

いや、合わないところが強調されていたからこそ、
1点やペンダントのロマンチックな描写がより可愛く見えたのだからよしとしよう。

・・・主人公の彼は”小野寺さん”のことで頭がいっぱいであるが。


いや(2回目)、小野寺さんも可愛いんだけれど(´ω`)














(アニメ) ニセコイ 第2話 小野寺さんが約束の人?



「私、”嘘”をついちゃった・・・どうしよう、ますます聞けなくなっちゃったよ・・・。」


そりゃあ、あそこで主人公の問いに答えられる余裕なんてないよなぁと思いつつ。


これまた絶妙なタイミングで現れる辺りも”お約束”だろうか。
二人の距離が少し縮まりそうな場面に割ってはいる形で登場した小野寺さん。
主人公も見とれる”私服姿”が可愛かった。

先週は千棘の方が二人の間に入る感じだったけれども、
主人公があれなんだから、千棘の背景を知っても小野寺さんなら・・・話しても大丈夫そうに思える。

故に誤解はすぐに解けそうであるが、それはそれで・・・想いは複雑か。
一応千棘さんはミテクレパーフェクトなわけであるし(;´ー`)

思い切ってあの日のこと聞いてみた主人公。
小野寺さんが前回「10年前・・・」と口走ったからだと思うが、
本当のところは・・・どうなんだろう。今回お披露目されたEDの映像とか意味深である・・・。

でもそこまで千棘だったら、小野寺さんがつけ入るスキが無いよね・・・。


ともあれ、本筋が進むのは遅そうな予感がするけれども、
ヒロイン達が可愛く描かれてるのは見ていて楽しい。

表情がコロコロ変わる様も個人的にストライクなので今後も視聴を継続しようっと。




今回の気になった点

・コイツ・・・可愛いじゃないですか(´ω`)
・屋敷が派手に壊れた件・・・w
・本当に”絵”として出てきてしまったが、流石にゴリラは酷い・・・w
・見えない・・・!
・旅行先で出会った彼女だから。ロマンチックなのはありらしい
・笑顔が引きつってるってレベルじゃ可愛い
・ストーカーにご用心を・・・そこに怪しい人がいます(´ω`)
・映画。マジョッとが気になる
・女の子の方が寝るってw
・寝顔は可愛いと認めた
・もやしは野菜です
・トキメキ顔が可愛い。振り向き可愛い
・互いに初めて手を
・ふりふり過ぎる小野寺さんの私服かわいい。髪型の違和感も減少
・華のオーラーががが
・実際に声に出していたのかいw >小野寺さんの名前
・鍵穴ではなく赤いペンダント
・「思ったより時間がかか・・・・え゛゛」 わらた
・小野寺さんが焦ってる。漫画的な感じが可愛い
・千棘さんは必死に頑張る一方でテンパる主人公
・腕を組まれていることに反応する余裕すら無いw
・漫画が動いている
・あれで尻尾つかめなかったんだ・・・w
・お、小野寺さんにペンダントのことを聞いた
・ドラ焼きは苦手。ここでハッキリ嫌いと言える辺りが性格か
・と、小野寺家は和菓子屋? 部屋は普通である。勉強机がある新鮮さ
・”鍵”をお持ちのご様子。いじいじする小野寺さんも可愛い
・明らかにおかしいのが混ざってるだろうw >飼育
・一号、二号、三号・・・肉食ですね!
・ED。幼い頃の千棘・・・?
・提供絵があの人っぽい

◆公式HP TVアニメ ニセコイ



「ニセコイ」か「世界制服」のどちらをチラ裏しようか悩んだ結果・・・。
無難そうな前者を選ぶ事にした。後者は第1話だけじゃ何も言えないや(;´ー`)




第1話 「ヤクソク」 
















(アニメ) ニセコイ 第1話 小野寺さん



原作はジャンプで連載しているラブコメ(?)。公式HPのイントロダクションによれば、
極道一家「集英組」の一人息子以下略の「偽恋物語」の行く末を描くと。

偽恋物語・・・ここだけ抜き出すとあれっぽくて面白い。小野寺さん可愛い。
彼のことを目で追っています感が、良いところを知っています感がベタである(´ω`)


と、自分の中ではジャンプのラブコメと言ったら、
中学時代に流行った&読んだ”I's”であるが、
今の中学生(高校生)に人気があるのは・・・この「ニセコイ」ってことになのだろうか。

思春期の男子が喜びそうなエロスというよりは「萌え」押し?
始まりから終わりまでベタな展開だったけれども、女性陣が可愛かったし、
第1話で登場人物のキャラが読み取れる点は良かったと思う。


気になるのは原作のどの辺りまでやるのか。
まだ連載が終わってないということはキリのいいところまでなのか。
アニメオリジナルは・・・荒れそうだから無いかな。

と知ったような口をききつつ、最近のジャンプが全く読んだことがないので、
原作を知らない自分は素直に楽しめればいいなと思う。













(アニメ) ニセコイ 第1話 千棘



どう見ても両想いとしか思えない主人公と小野寺さん。
その間に自然と割って入る形で登場したのが千棘さん。

まず・・・”千棘”という名前が凄いなと思いつつ。
千に棘って、どういう意味合いで名づけられたんだろう。

突然の出会い、実は転校生、美人。
スタイル&運動神経抜群もであり、元気っ娘な感じが可愛く思えた。

そんな絵に描いたようなヒロインである彼女だが、





























(アニメ) ニセコイ 第1話 ヤクソク



ギャングの娘だからか喧嘩っ早い。男が相手だろうと引かない。
しかし、最後までペンダント探しに付き合ってくれるような律儀な一面も見せてくれた。


ぶっちゃけペンダントの件はどっちもどっちだろうと思いつつ。
最悪な出会いだったとはいえ、転校してきたばかりの子に難癖付けられる主人公も凄いなと思いつつ。

主人公にとって”大事なもの”なのは分かるけれど、
何だかんだ1週間も付き合ってくれたんだし・・・普通に「良い子じゃね?」と。

責任を感じていたから最後まで探してくれたんだよね。


せめて一言くらい「感謝の言葉」を告げていたら、
彼女だってあんなムキに・・・なんて言い出したら物語は始まらないか。
二人とも不器用ってことで(;´ー`)


と、いかにも女の子なヒロインの小野寺さんに、
これまたベタな転校生として現れたヒロインな千棘さん。

個人的には二人とも「可愛い」と感じられたけれども、
10年前に”ヤクソク”を交わした女の子は・・・。

どう考えても何か知ってそうな小野寺さんにしか見えなかったけれど、
何で主人公は名前を覚えていないんだろう。一緒に過ごした時間は僅かだったのかな。

幼い頃の約束。互いに今も大事にしている。
その一方で”同じ境遇”で育ったと思われる女の子が現れ・・・ニセコイ物語が始まる。


やくざとギャングって基本的に同じような組合だろうし、
二人に共通する点は色々とあるんじゃないかと思う。

そこから”偽りが本物になる”というベタな展開しか想像出来ないが、
そのベタな恋愛模様が楽しめればいいなと思いまする(´ω`)



今回の気になった点

・鍵で開くペンダント。幼稚園くらい? >約束
・仁義仁義
・集英組ぼっちゃんがお料理を。和食に見えなかったが・・・w
・全うに生きていきたいという思いには反対しないという
・ギャングって
・大きいリボン?
・いちごじゃむ?
・塀たかすぎだろう・・・w
・窓際だけ机が一つ多い
・小野寺さんかわいい。周囲とは普通に接してるんだ。接してくれるんだ
・金髪の子の正体は、初日から遅刻しそうな転校生だったのね(;´ー`)
・紙ふぶき・・・?
・膝蹴りという名のご褒美デス
・あの初恋のような恋。これまたベタな流れである
・高校に飼育係なんてあるんだ
・マジコレはコナミ
・日本語は苦手。ノート。これまたベタな(ry
・三日目。出るとこ出てますね(´ω`)
・女子ならハーフパンツを好みそうなのに
・彼が見ていれば、彼女も見ていると。
・10年くらい前。彼女の名前を覚えていないのは
・何だかんだ律儀に手伝ってくれている件
・懐かしい匂い。え、彼女も(;´ー`)?
・1週間も付き合ってくれた子に怒鳴ってしまいました
・11日目で発見。本当に見つけてくれた?
・ちょっとじゃなくて、かなり良い子じゃね?
・小野寺さんの髪型
・ボスとは古い仲
・主人公はイケメン設定?
・硝煙の香りを懐かしく感じた? さも良い香りのような感じだったのにw

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