〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

ウィッチクラフトワークス

■タイトル一覧■
  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第12話 (最終回) 感想
  • ( 2014年03月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第11話 感想
  • ( 2014年03月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第10話 感想
  • ( 2014年03月10日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第9話 感想
  • ( 2014年03月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第8話 感想
  • ( 2014年02月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第7話 感想
  • ( 2014年02月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 感想
  • ( 2014年02月09日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第5話 感想
  • ( 2014年02月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第4話 感想
  • ( 2014年01月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第3話 感想
  • ( 2014年01月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第2話 感想
  • ( 2014年01月13日 | Comment(0))

カテゴリ: ウィッチクラフトワークス

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



”日常”を取り戻したからこそ・・・あと1話やってほしかったなぁ。



第12話 最終回 「多華宮君とウィークエンド 後編」












(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第12話 (最終回) 多華宮君とウィークエンド 後編



正直1回見ただけではついていけない部分もあったけれど、
ここのカガリさんの寝顔が素敵だったことは間違いない。

最後までテンポよく本筋とギャグを絡める展開は面白かったや。
これで二人は日常を取り戻した?わけであるし、是非2期にも期待したい。


と、多華宮君とカガリさんは運命共同体である。
彼の命が失われれば、当然彼女の命も失われる・・・。

それが分かっていて”街と皆を救う”ことを選択したのは凄いと思うが、
そんな彼だからこそカガリさんも惚れこんだ・・・のかな。

自分だけならまだしも、好きな人の命も懸けなければいけないってさ。
苦渋の決断ってレベルじゃないよね・・・何一つ否定しないカガリさんがまたヒロイン全快だったけれども・・・。


本来なら二人とも命が失われるはずだった。
しかし、カガリさんが白姫との契約を破棄したことで多華宮君だけは助かった。

過去の契約ってのが、カガリさんと多華宮君を結び付けているもの?
その繋がりが途切れれば、カガリさんに供給されるはずの魔力が彼に戻り・・・?

街と皆を救ってカラッポになったはず身体に力が蘇る。
それだけカガリさんに送っていた魔力は凄まじかったという話なんだろうか。

同時に・・・多華宮君が持っている魔力はインチキレベルであると。
いや、これは今更な話か。その力が争いの発端になっているわけだし。

二人が契約を結んだのも幼い頃の話。
幼い多華宮君と理事長が一緒に居たのもそういう繋がりなのかもしれない。

つまり、過去に何らかの事情でカガリさんの命を救ったのが多華宮君であり・・・?
カガリさんが彼に惚れ込んでいる理由が少し分かった気がする.

彼女が彼を守ると決意したのもそういうことだったんだ(´ω`)


今回の気になった点

・くもくもくも・・・なぜにクマじゃないんだろう(´ω`)
・フルネーム呼び
・改めて見ると凄くお姫様な格好であるカガリさん
・タンポポちゃんが一人残ったことに意味が!
・ペンギンがいっぱい
・そうか。多華宮君が死ねばカガリさんも・・・
・あれが私の欲しい力。本当に分かったんだろうかw
・計画は台無しらしい
・ウィークエンドさんまで治した。これが多華宮君の魔法・・・火の力?
・まさに”世界を再生する瞬間”と言える表現が凄い(;´ー`)
・開眼である
・夏目さんかわいい。言われてみると先生に似ている
・イケメンウサギ・・・お約束のように吹っ飛んでわらたw
・タンポポちゃんも巻き添えで更に(ry
・公園?にもペンギンがいる
・シックスさん強かったのね。ウィークエンドに魔力が残っていたらまた違う展開になったんだろうか
・私達は関係なかったらしい。そういうえば、この子達は
・男になれ・・・この期に及んで避けたwwwwww
・街を救った姿とは別人。カガリさんのことになるとへタレな多華宮君である。こんなときでも実に平常運転である
・メデューサさんは違う
・1週間のはずが20時間で復活な化物理事長。何百歳・・・なのでしょうか
・今度こそ理事長の拷問ががが
・ワニさんが泣いてる?
・シックスさんが爬虫類に・・・理事長に角が生えるように、これが本気の姿?
・白姫さんの力を借りるまでも無く・・・ようするに多華宮君の魔力はチートレベルってこと?
・正々堂々と卑怯ですよ!w
・ふぁいやぁぁああああああああああああ 最終回仕様の”おわり”可愛い
・エンドカード素敵(´ω`)



そんなわけで「ウィッチクラフトワークス」これでオシマイ。
タイトル通り「後編」だったから、正直あまり最終回って気がしない。
あくまで”一つのエピソードに区切り”がついた。そんな印象である。

平穏を取り戻し、タンポポちゃん達は相変わらずやられ役で。
”日常”と言える光景をもう少し見たかったと思うのは欲張りかな。
ここから更に二人が感情を吐き出す描写を・・・続きは原作で(ry


と、この作品が面白く感じられたのは、第一にカガリさんの姫っぷりであり。
第二のテンポの良さと安定感あるアニメーションであり、キレとお約束のギャグであり。

無駄そうで無駄じゃない登場人物の多さもプラスに働いていたと思う。
あくまで世界の中心は多華宮君とカガリさんだけれども、色んな人たちに支えられている。
そんなファンタジー空間が心地よくて、最後まで楽しんで視聴出来ましたとさ。

あとOP&EDテーマも映像も素敵だった。一度も飛ばさなかったや(´ω`)


・・・やはり水島監督作品にハズレはない。勿論原作の良さもあるだろうけれど、
この「ウィッチクラフトワークス」もアニメ的にクオリティが高くて面白かった。

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



マジか・・・来週で終わりなのか・・・。
正直あまり最終回って気がしないな・・・。

と本筋を熱く描きつつ、抜けるところはきっちり抜く。
真面目な雰囲気を損なわず笑ってしまえるバランスが流石水島監督である。



第11話 「多華宮君とウィークエンド 中編」














(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第11話 多華宮君とウィークエンド 中編


(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第11話 多華宮君とウィークエンド 中編2


「・・・任せて。多華宮君。」


これが最後のエピソード(?)だからだろうか。
映像的にも凄く気合が入っているように感じられた。

このアニメは他の作品と見比べても毎週クオリティが高く、
絵も安定している印象だけれど、今回は特に・・・カガリさんが凛々しく、格好良く描かれて素敵でした。


仲間に借りた剣を手にウィークエンドへ立ち向かう時。
多華宮君のシャツから魔力を補給して炎を纏った時。
その更に上をいく”覚醒状態”と言える姿で奴を圧倒した時。

まさに戦闘・・・迫力満点で面白かった。カガリさん好きとしては嬉しい限りである。
今更だがどう見ても”多華宮君が姫”です(´ω`)


ウィークエンドの方も練りに練った計画なだけに負けられないんだ。
その渋とさと初めて登場した”まともな敵役”というポジションが絶妙のように思う。

カガリさん並の再生能力を保持しているのかと思いきや、
そこに至るまで”半年”かけたからこそ可能な戦法であり・・・どんだけ入念なんだよと。


逆に考えれば、それくらい時間をかけなければ不可能?
理事長、そしてこの街を守る鉄壁なシステムを崩すことは出来ない?

一般人には知られてはならない。知られない。
しかし、裏ではこんな戦いが繰り広げられている。守られている。

夢のような話だけれども、話の展開自体は分かり易いと思う。
今回は少々駆け足であったが、ようするに街の平和を取り戻す為に。
皆を守る為に・・・そして何より・・・多華宮君と普通の高校生活を送る為に。

それがカガリさんの原動力であり、力の源になっている。
二人の記憶を蘇らせる唯一の手掛かりかもしれない。

だから彼女が必死になるのは当然だ。力を使い過ぎた多華宮君の身も危ない。
ここで諦めるわけにはいかないんだ。

故に熱く熱く燃えて燃えて炎のように・・・炎の魔女かっこよす。
そう素直に思えるところが堪らなかったや(´ω`)















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第11話 捕らえられるカガリさん



「・・・あなたは私と同じように、ダメージを負っても直ぐに治る力があるのね」


と思いつつも・・・一番グッときたのはここのカットだったり。
いや、あまりこういう表情は見せないよなぁと。「お・・・おぉ・・・可愛い!」と。ごめんなさい。

カガリさんがピンチに陥ることは何度かあったけれども、
本当に余裕が無さそうな場面だったりで・・・。

今回は多華宮君も傍にいなかったし、何だかちょっとだけ感情的に見えたのであった。



そんなわけで最後の最後で気を抜いてしまったウィークエンドさん。
流石に本気モードのカガリさんには勝ち目がないのか。既にスイッチを・・・?

しかし、彼女がここまで計画的に行う理由は何なんだろう。
それだけ理事長と多華宮君に眠る力がスゴイってのは分かるけれども、
他の塔の魔女達と違いすぎるよね。単純にそういう性格?キャラ?その用心深さこそが彼女の才能?

最初に登場した塔の魔女が”タンポポちゃん”なだけに、
もはやギャグ要員な彼女達と比べると・・・凄い魔女に思えてしまう。

ぶっちゃけやっていることは結構地味であるが、
その計画性が街を破滅に追いやったと考えると・・・。

やはり積み重ねは大事であると。
本筋と全く関係ないことが頭を過ぎるのであった。まる。



今回の気になった点

・月刊コケシ。どこら辺がジャンガリアン・・・(´ω`)
・幼い頃から理事長と知り合いだった? 家族ぐるみの付き合い?
・多華宮君呼びじゃない。あ、プライベートだからか。大きな荷物を背に
・追憶のカイロ。良いところで邪魔ががが
・中学生カガリさんの声が変? ずっと口を開いていなかったからだろうか
・なぜに団子。団子?
・あの子は先生の姪っ子でした
・魔女の一族は男の立場が弱いらしい。だからパパさんらは一切登場しないのかね
・記憶を消す魔法使い・・・なるほど、ってoi
・ドッペルゲンガー。しかし、アクロバットすぎるw
・自分達の方が弱いと認めた?w
・あとりさん腹話術?
・自分以外はどうでもいい。よく分かりました
・なんだかんだ助けてあげる霞ちゃん
・人間フォルムいい!甘やかしすぎました!
・置いていかれるタンポポちゃんwww
・爆弾を掻い潜るカガリさんカコイイ。ほのかに怒りの表情
・ファイヤー・・・ほのかなんてレベルじゃありませんでした(´ω`)
・(寝てる間に許して・・・っ!?)
・あんな”雑魚”扱い
・シャツを交換したことで魔力が・・・?
・だからピッチピチだったのね。そういえば、このやり取り前にもあったな(;´ー`)
・しかし、本当にそれだけで終わったのだろうか。ベタな展開なら(ry
・タンポポちゃんが本当においてかれてる件・・・w
・リジェネずるい。半年もかけた計画とか凄いな・・・どうりで念入りなわけである
・白姫の眷属
・ウィークエンドの部下は何人いるんだろう。みんな別人?
・また多華宮君の髪の色ががが
・色んな意味で熱い。かっこういい。炎のエフェクトがスゴイ
・なんだこのCMは・・・かなえさんボイス可愛すぎる・・・
・久々のヴィクトリカさん



二人の記憶を消し去ったのは生徒会の先生。
二人を同じクラスにしたのは理事長。その為に理事長の席に着いた(?)

何かしら・・・間違いなく多華宮君に眠る力が焦点なんだろうけれど、
理事長が娘の願いを聞き入れた理由は。



「・・・私、知りたいの。あの時どういう意図で彼は」


もう本当に良いところで邪魔が(ry



あの時・・・か。多華宮君は全く覚えていないんだよね。
来週の最終回で描いてくれるのか・・・まあ、大事なのは今だろうけれども。

何が言いたいのかというと、カガリさんの”鉄壁フェイス”が少しでいいから崩れる瞬間も見てみたいのである。

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



多華宮君を捕らえることは出来なかったが、
かれの力を目覚めさせる事で・・・って話なんだろうか。

今週は本筋がメインであり、いつもの日常は皆無だったけれども、
皆ほどほどに活躍して無駄な登場人物が存在しなかったら飽きずに楽しめたや。


なかでもタンポポちゃんがマスコットキャラ以外の役で貢献したのは稀に稀で(ry



第10話 「多華宮君とウィークエンド 前編」














(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第10話 多華宮君とウィークエンド 前編


(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第10話 多華宮君とウィークエンド 前編2




「・・・ただの飛び膝蹴りだけど?」



工房の魔女達は結界が元に戻らなければ魔法を使えない。
そんなピンチの時に”敵”に襲われたらどうすればいいのか?

前回気になったことでもあるが・・・殴ればいいと。


いや、実にシンプルで分かり易い答えで面白かった。
カガリさんは魔法使いである前に戦士どころか”バトルマスター”のジョブをマスターしているんじゃないかとw

カガリさん的にはただの飛び膝蹴りらしいが、
蹴りを入れる直前に見せた表情が神々しくてですね・・・凛々しかったです。


敵の魔女を蹴り飛ばすのはまだ分かるけれども、
召喚されたゴーレムも蹴散らすってどんな威力だよとw




「魔女が戦う術は”魔法以外は無い”と決め付けるな」


確かに魔法以外は無いと決め付けるのは宜しくない。
魔法使いだって素質さえあれば”戦士”になれる時代なのだろう。

終わりの魔女が自爆で危機を脱出した時は驚いたが、
よく考えたらカガリさんの方が先に実践してくれたわけだよね。

更によく考えたら、常に師匠理事長の手には(ry


しかし、皮肉にも相手は彼女の部下?っていう。
シックスさんに眉を剃られるし散々で・・・同情してしまう。

そんな敵さんであったことをチラ裏している内に実感した(;´ー`)













(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第10話



「・・・でも、カガリさんは言ったよね。
”成すべきこと”をしろって。それはきっと今だよ・・・!」



今回の多華宮君は凄く主人公っぽく見えた。
怒るところは怒るけれども、基本的に彼は優しいのである。

終わりの魔女達の計画を阻止するため。
危険を承知の上で彼は街と契約したんだ。

一時的でも結界に力が戻り、工房の魔女達が魔法を使えれば勝機は生まれると。


普通の敵ならここで退場するだと思うのだけれど、
終わりの魔女さんはイレギュラーを楽しむかのように青二才達を弄び次の策を・・・。

あの数の爆弾を身につけつつも余裕で無傷なんだろうと思いきや、
普通に傷を負ってるし・・・何かそこが妙に印象に残ってしまった。

自分の傷など気にもせず、それでも多華宮君を誘導して力を使わせる。
この塔の魔女・・・やはりタンポポちゃん達とは訳が違うぞ(´ω`)


と、個人的に気になったのは、本来なら”助けられない契約”
それなのに多華宮君がリノンさんらを助けてしまったこと。

カガリさんはあまり気にしていなかったが、
単純に魔女達が平和ボケしすぎないように施されたのかな。
何かペナルティーが発生するとか、そういう面倒くさい話ではなくて。


ともあれ、多華宮君の行動は終わり魔女にとって面白いらしい。
また覚醒に一歩近づいてしまったから? 彼自身が手に入らなくても覚醒さえさせてしまえば・・・?

理事長、呑気に趣味に没頭している場合じゃないと思うが・・・。
あのカガリさん人形は凄く似ていた。可愛い。欲しい。


街と契約してしまった多華宮君の行く末は気になるけれど、
「カガリさんが何とかしてくれる」であろう光景が想像出来るだけに・・・。

彼女は多華宮君の話になると色んな意味で人が変わる。
それは策士っぽい”終わりの魔女”が相手でも同じなはずだ。

そんなカガリさんが好きな身としては、そこの描写に素直に期待するとしよう(´ω`)



今回の気になった点

・なんという惨劇。この規模でも・・・修復出来るんだろうか(;´ー`)
・今までのように魔女は守ってくれない結界
・この風習が機能してるほうが珍しいらしい
・自動修復凄い(´ω`)
・あの高さから落ちても大丈夫ですと
・ぬいぐるみは全て爆弾・・・(;´ー`)
・タンポポちゃん達は見たことがないらしい。
・趣味のこけし・・・似ておる。ほしいw
・もしかしていつぞやの多華宮君人形も理事長お手製だったり?
・凄いってレベルじゃ。どこがただの飛び膝蹴りなんですか!
・魔女道。カガリさんの隣にいるのは・・・羽織的にかつてのリノンさん?
・工房のmob魔女さん可愛い
・”私”は弱いらしい
・(カガリさんらしいや)
・本当に1個分だけしか働かないタンポポちゃん。珍しく活躍し(ry
・本当にただ殴られて終わりの魔女
・多華宮君の瞳が
・おっぱマクラ(´ω`)
・KMM眼鏡の子の目つきが・・・w
・ほのかに髪の色も変わってる? ?多華宮君
・自爆だと・・・普通なら死んでると思うけれど、これも魔女の力なのか
・さっきのカガリさんもそうであった >魔法以外は無いと決め付けるな
・見えても嬉しくないけれど、見えそうで見えない
・焼き尽くし、再生する。火のクラフトワークの力。魔女の傷もフードも癒してしまった
・帰っちゃ駄目デス
・眉毛まで・・・シックスさん外道www
・愛の頭突き!
・次回予告。なんと”中編”もあるのね。ってことは、この話でアニメも終わるのかな

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



色々と工房の魔女や街の秘密が明かされていく中、





第9話 「多華宮君と終わりの魔女」














(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第9話 カガリさんの記憶


「・・・手がかりはこの夢だけ。いいわ、必ずあなたを見つけ出す。
隣の席になって、日直をかぶらせて、一緒に登校する。そうすれば、いつかきっと。」




個人的に気になるのは・・・やはりカガリさん達の過去であり。
あくまで”夢”だけれども、今回もそこを垣間見ることが出来た。

カガリさんが普通の学生生活を送ることに拘っていた理由。
多華宮君に眠る力があれだからこそ、”普通の日常”を強調させる。意識させる。

別に力があるからって・・・ね。勝手にそう思っていたけれども、
それ以前に”記憶を取り戻す手がかり”の一つだったんだ。

だから彼女はあんなにも・・・納得だや。
中学生のカガリさんが初めて口を開いた「見つけた」にも繋がるわけである。

夢の中の多華宮君が語ったワードの数々。
なぜ学校が絡んでくるのか。そこはまだ何とも言えないけれど、
カガリさんが日常に拘る理由が分かったのでスッキリした(´ω`)


しかし、記憶を失う前のカガリさんは結構普通な少女だったりするんだろうか。

記憶が抜け落ちてしまったから過保護に付き人を・・・。
いや、もともとあんな性格なのかな・・・相手が多華宮君だから、夢だろうと口数が多かっただけかな・・・。

記憶のせいで・・・という理由ならそれはそれでしっくり来る。
でも理事長があんなだし、単純に色々ズレてるお嬢様育つな方が可愛いし面白いか。


ともあれ、普通の学生らしく過ごすこと。
それが彼との思い出を取り戻す鍵になる。

あの夢の言葉を信じているから姫になったり、
隣の席になったり生徒会長になったり日直がかぶたっり・・・。

殆どは姫の権力でどうにでもなってしまうけれど、
その姫に辿り着くまで・・・バストアップも含めて相当な努力を重ねたのかと思うと・・・。

なんというか微笑ましいというより・・・「愛」ですよね。愛。

自分でチラ裏してて恥ずかしくなってしまうが、
そこから”多華宮君を守る為の戦い”が始まっていたと考えると想像以上に深いんだろうなぁと。


また一つ健気なカガリさんの一面を垣間見れましたとさ(´ω`)














ウィッチクラフトワークス 第9話 おっふろ!



だからこそ、こんな表情も浮かべるわけですよね!
多華宮君は多華宮君で何か意識したりしないんですね!


いつものように力ずくで介入しなかったのは、
多華宮君に怒られるのを恐れて・・・かな。一応相手は霞ちゃんであるし。

本当は多華宮君に戦う力なんて与えたくなかったわけだが、
他力を頼られるくらいなら・・・いちゃつかれるくらいなら・・・自分が教えた方がマシ。

口では鬼教官。でも過保護。やっぱり鬼教官。
でもやっぱり過(ry


と、多華宮君の為に頑張ってるカガリさんの姿が面白かったです。
巨大カガリさんが現れた時の冷ややかな反応は・・・色んな意味で気になるw












ウィッチクラフトワークス 第9話 さらば夏目さん




そして・・・傷つける相手は同じ工房の魔女であろうと容赦しない。

殴られる前からもう涙目だった夏目さんが印象的だったけれども、
カガリさんは既に母親に手を上げてる実績があるわけであり・・・そりゃあ、躊躇せず攻撃しますよね。

あのリノンさんも簡単に捌かれていた辺り・・・。
カガリさんは”肉弾戦”でも相当強いのであろう(;´ー`)


魔法が使えなくてもあんなに強気というか。
多華宮君を不安がらせない為に演技していたのか。

普通なら男性と女性の立場が逆だと思うのだけれども、
カガリさんだと何の違和感も覚えない不思議。頼もしいとしか言い様がなかった。

もう普通に格好良くてですね・・・この辺りは流石というべきか。
母親の理事長はよくわかっていらっしゃった。









(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第9話 終わりの魔女



「・・・最初からこういう予定だったのさ」



多華宮君の力を狙う塔の魔女達。
その襲撃は”タンポポちゃん”から始まったわけであり、
お陰で脅威と認識出来たのはもう本当に・・・最初の方だけであり。

彼女達は彼女達でこういうハチャメチャな日常を描くための装置に過ぎないと。
あの悪そうなメデューサだって一話であっさり終わってしまったし、結構フランクな人に思えるし。

自分の中ではそういう認識になりつつあったわけだけれども、
ついに・・・ついに・・・敵らしい敵が出てきたぞ!


住民に被害が及ばない理由。魔法を認識出来ない理由。
それ自体に魔法の力が働いており、工房の魔女の仕事。その長である理事長の役目。しっくり来た。

終わりの魔女はその完璧に思えるシステムの穴を突いた。
迷探偵理事長のまともな推理を掻い潜って遂行したわけだから、
頭脳派っぽい。凄く敵っぽく見えたので少しテンションが上がってしまったや。

やっぱりこういう分かりやすい敵役も・・・必要ですよね(´ω`)


理事長の魔力が枯渇したことから街の結界も弱まる。
防衛システムが崩れた故に街中で魔法を使うことも出来ない。
色々と住民に知られるわけにはいかないから・・・なのかな。

なぜそんなシステムになってるのかは先の話になるんだろうけれど、
ここまで計算して理事長を端に端に追い詰めたんだから凄いと言える。

まあでも、カガリさんには多華宮君という切り札が存在する。
それはカガリさんが望まない方向かもしれないが・・・次の話が楽しみである。



今回の気になった点

・ビキニじゃないんだ
・タンポポさん達は寝てしまった件
・愛の鞭!
・game通
・覗き魔かがりさん可愛い
・あてて(ry
・何か字が浮いてる
・爪割れた・・・BGMがw ひたすらオチ担当w
・これが多華宮君のイメージ・・・つまり(´ω`)
・無かった事にするのは大変? 二つ目の封印が解けてしまった
・やはり普通に魔女だったりのんさん
・あの顔が封印解除の証だろうか?
・なるほど。最初は多華宮君から離れた場所に居たからあれだったのか。
・考えてみれば、二人とも怪我するってオカシイですもんね
・失ったものは全て学校の中。カガリさんは頭に怪我?
・毎朝がご馳走ですね!
・魔法兵器
・24時間フル稼働の結界って。だから今まで
・しかし、同じ魔女だからなのか。向こうも理事長も相手を”敵”と認識してるようで何というか・・・微妙に親しげというか。
・みっともない!
・タンポポちゃん、どうどうとカンニングしすぎであろう・・・w
・思っていたよりも派手な爆発の連続にびっくりした。毎回気合が入ってる(;´ー`)
・夏目さん初登場?
・タンポポさんに似てる。男っぽい(失礼
・きょういちろうさん呼び(´ω`)?
・カガリさんの本気パンチにびびる図。殴られる前から涙目じゃないですかw
・魔法が使えない?
・早い。もう居場所がばれてるがな
・クマっぽいぬいぐるみだから霞ちゃんかと思ったら違うし(;´ー`)
・魔法が使えないのに勝気なカガリさん。あえてそう演じてるのか分からないが流石です。
・次回が前編ということは、再来週まで「終わりの魔女」の話なのだろうか

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



全ては新生徒会長の株を上げるため為。多華宮君の為の策。

カガリさんは始めから事情を知っていた。というか自分が持ちかけたから、
「女は黙って男の後ろを歩くものよ」なんて台詞を・・・w





第8話 「多華宮君と火々里さんの傷」













 (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第8話 中学生のカガリさん



 (アニメ) ウィッチクラフトワークス 第8話 中学生のカガリさん2



「・・・見つけた」



前半はカガリさんの過去編であった。
カガリさんは中学の時からハイスペックなお嬢様オーラ全快であり、
常識知らず?だから元副会長達が”付き人”として常に傍に居続けていたと。


・・・なんとなく彼女達が生徒会の一員だった理由にも納得だや。
基本的に多華宮君にしか興味が無くて、それ以外にはそっけないカガリさんだもの。

いくら”姫”に選ばれたとはいえ、カガリさんの周りで、
中学時代や今回のような面倒くさいことが起きないとは言い難い。

そこで生徒会の彼女達がサポートすることで・・・。
独断で多華宮君を生徒会長に決めたことに反対したのも頷ける。
こうなることが分かりきっていたからだろう。

まあ、元副会長の方は体操着で懐柔されていたけれども・・・w
というか、その変態行動を知っていたから前回も餌にしたのか・・・凄いわカガリさん・・・w





と、少し目がクリクリして子供っぽさが出ていた。
中学生のカガリさんも可愛かったけれども、















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第8話 ナースナース!




「・・・多華宮君、どこか身体に異常を感じるところは無い?」


ママンに乗せられて。多華宮君が喜ぶだろうと思って。
ほんのちょっとくらいは恥じらいも感じたり・・・するのかしないのか。

まさかのナース姿もなかなかにセクシーであったが、

















amarec20140223-231634



「私の多華宮君に何てことするのよ・・・!」


やはりいつものようにキリッっとした。さり気なく自分の所有物扱い。
格好良いカガリさんの方が・・・自分は好きです(´ω`)



カガリさんの思惑通り、多華宮君を生徒会長のポジションに置く。
それで自分との仲に文句を言える者は居なくなったけれども、
民衆(生徒)が黙っているかというと・・・ですよねー!とw

多華宮君のせいであるが、ぶっちゃけカガリさんのせいでもあるよね。
カガリさんが強引に押し通した計画なわけだから・・・ねw

親友にも騙された”りのんさん”が一番の犠牲者で笑ってしまったw



と、これで生徒会長の件は一件落着(?)ということで。
個人的に気になるのは、やっぱり多華宮君と火々里さんの繋がりである。

もうこの頃から記憶が消されていたのかな。
微かに覚えてる手がかり?で他校に通う同級生の男子であり、
ずっと図書館で調べていたのも・・・。

女子力を磨く光景といい、言葉は交わさなくても伝わる想い的な。
カガリさんがどう感じていたかは正直何とも言えないけれど、
付き人な二人的にもかけがえの無い時間であり・・・やっと見つけたんだと。

そう感じさせてくれる時の流れが何とも言えなかったや。


今のカガリさんがスタイル抜群なのも全ては努力の賜物。
いずれ出会うであろう多華宮君の為に。

健気で乙女なカガリさんが何とも可愛かったし、ちょこっと覗くところとかギャップが素敵です。


・・・話が脱線。カガリさんはずっと多華宮君を追っていたわけだ。
なぜなら彼はたった一人のお姫様だから。

中学の時からあんなに一生懸命探していたんだ。
それがようやく一緒の高校に通うことが叶ったんだ。

互いに記憶が操作?されて覚えていないようだけれど、カガリさんは・・・色々と納得である。

あまりというか、殆ど表情に出さない彼女であるが、
今の学校生活がそれはもう・・・楽しいんだろうなぁ。嬉しいんだろうなぁ。

そう考えるとこんな日常は日常で思い出になるよね。
カガリさんの一方的な想いが先行している感は否めないが、多華宮君も別に悪い気はしてないんだし。


そんなわけで多華宮君とカガリさんが絆を深めつつ、
相変わらず”ハチャメチャな日常”を送る光景が面白い第8話でしたとさ。

魔法を絡めなくてもこんな展開を演出出来るんだから凄い。時間があっという間だわ(´ω`)




今回の気になった点

・そこはかとなく理事長がえろい
・冬月女子中等部。あの先生も居て、副会長達とも付き合いが長かったんだ
・この頃から首の傷?が
・なぜに中庭にペンギンが
・お弁当もアイス
・黄金のパズル
・無限大ですと(;´ー`)?
・見たことがある顔がちらほら・・・一人だけ太い子が混ざってる件
・剣道部の子が塔の子っぽい。普通に同じ街に住んでるんだ
・バストアップの効果が今!?
・元副会長の自由っぷりがwww
・中学校名がてきとーすぎませんかw
・中学の時からべったりな霞ちゃん。カガリさんはこの前から多華宮君のことを知っていた?
・大事な事なので(ry
・ナースプレイ・・・多華宮君の視界を塞いだということは・・・ママンないす過ぎる
・回想・・・そして夢・・・として振り返っていたのかな。
・前回はお祝いか何かと思った朝食のメニューは相変わらず・・・ママンの趣味?
・耳の人扱いわらた
・可愛らしい果たし状で(´ω`)
・色んなバイトをしてるらしい。この前はメイドさん
・なんというデタラメのオンパレード。
・某夕雲さんに見えてしまうが、なぜに虎がクマ吉なんだw
・あとで校舎裏に。怒るのはそこなんだw
・なにかと一緒に居るたんぽぽちゃん。監視
・猫用でいいんだ・・・w
・一日理事長って。理事長は出張?
・あぁ、カガリさんに痛みが伝達するんでした
・せ、戦車・・・?
・ふぁいとふぁいと
・たんぽぽちゃんよえぇ・・・出オチすぎるw
・私の多華宮君!
・一般人には見えない。そうでした。あれでも、りのんさんには見えてた?
・元生徒会長も元悪だったり?
・あれ、多華宮君も怪我してる?
・ピアノの鍵盤みたいなテーブル
・過ちの一つや二つ・・・なんとも凄い。先週末オチわらた
・今回のカガリさんが「いつもと言ってることが違う」のはそういう理由だったのかw
・あのウサギに”買い物=お使い”なんて能力が

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



今週はいつもより増して情報量が多かった気がするけれども、
このアニメは基本ギャグ路線だから・・・見たまんまでいいのかな。

というか、理事長があんなテキトーな人であることに驚いた。
そこがカガリさんと似ているわけじゃないが、間違いなく彼女の母親であろう。
なぜかそう思えてしまう親子バトルが個人的に面白かった。

この母&娘にして、いったい”パパさん”はどんな人なのやら。気になるぞと。




第7話 「多華宮君とノブレス・オブリージュ」









(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第7話 おはようございます



「・・・おはよう」


そんなわけで今週も素直に・・・おはようございます(´ω`)


多華宮君の前では澄まし顔で挨拶していたけれども、
その裏側は・・・タンポポさん達を絡めつつ面白かった。

料理も出来て勉強も出来て。どうみてもお姉さん系キャラであるが、
カガリさん的には違うんだもんね。筆で練習していたようにそっちですもんね!

大学の話といい、お仕置き部屋での熱い語りといい。
既に多華宮君との将来を見据えているカガリさん。

しかし、彼の前では決して見せない。そこはかとなく・・・神の視点の特権。
今週も”乙女な仕草”が可愛かったであります。






















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第7話



「・・・メデューサ、予定変更よ。今すぐやるわよ」



多華宮君を守る為ならば蛇とだって契約する。
林檎っぽい魔法のアイテムだって使ってしまう。

それがマイナスに働いたのは誤算だったようだけれども、
多華宮君が「渡しちゃ駄目だ!」と伝えて直ぐに一変する空気。
メデューサ出現といい、あそこの演出が格好良くて堪らなかった。

あれだけでカガリさんが多華宮君をどれだけ思っているのか。
今更チラ裏するような話じゃないけれども、それが伝わってくるもの。


本当はカガリさんだって母親と対立なんてしたくないはず。
石化させてしまったことも素直に謝っていた。

相変わらずやっていることは無茶苦茶であるが、
常識というか何と言うか・・・一番は多華宮君だけれども、
逆らいたくて逆らっているわけじゃないというか。こうするしかない。

親子。母と娘。ギャグっぽい描写が多いなか、
一瞬母を気遣うところが・・・カガリさんの新たな一面を見られた気がする。

お仕置き部屋の落書きは興味深かったけれども、
基本的には仲の良い親子なのだろう。たぶん(´ω`)

















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第7話 もっと強く結びつかないと



「もっと強く結びつかないと・・・!」


メデューサの力が完全なものじゃないから?
石化させられても意識はある的な。それはそれで地獄のような・・・。

と、以前もチラ裏したような気がするけれども、
カガリさんが”もっと強く!”なんて言うものだから、いったい何をしでかすのかと思えば・・・。



















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第7話 多華宮君とノブレス・オブリージュ
>


「膝枕+耳かき。こんな方法で本当に強くなれ・・・」



・・・女の子って光ったりするんだね。多華宮君、そこですか(´ω`)

いや、多華宮君は多華宮君で憎めない主人公だなと思いつつ。
思い出したかのように笑っていたけれども、いったいどこまで気づいているのやら。


と、カガリさんは自分からしそうでしなさそうなキャラに思えるから、
「キス」ってことはないだろうと。膝枕+耳かきとも思わなかったけれどw

単にギャグっぽい演出なのか。緊張していたのか。ご満悦だったのか。
いずれにせよ、ここの仏頂面がいつもと違って面白かったや。爆発のキレも健在であるw





今回の気になった点

・本当に”お姉さん”だと・・・一瞬信じそうになったw
・たんぽぽさんは見た
・エプロンの上からでも・・・
・純和風ってレベルじゃ。カガリさんは料理もおkなのね
・鍋の中身が気になる
・褒めて貰えて内心嬉しそう
・見えない・・・!
・私服が全部吹っ飛んでしまった。というか、全てですよね(;´ー`)
・カガリさんの部屋。タンポポさんはイチャイチャが気に入らない様子
・相変わらず髪の蛇も生きてる
・なぜに書道・・・って、名前ががが。どちらの性がw
・酒癖最悪なお二人?
・眠らないカガリさんも逃げてわらた。前回早く寝てしまったからかな
・そして全て隠す。あ、ここから冒頭に繋がるのかw
・メガネメガネ
・超々過保護・・・確かに擦りむいたら大変ですね!
・カガリさんも大学に行くつもりなんだ。一緒に行きたいんですね(´ω`)
・ママさんのセンス
・多華宮君の一言で予定を変更。母親が相手でも怯まないカガリさん(;´ー`)
・魔法の果実。多華宮君を守る為なら。
・迷探偵理事長・・・わらた。微妙にカガリさんっぽいw
・(まだ眠い)
・角ががが
・不純物を嫌う。メデューサを嫌うってことか。
・たにのま!
・ついに表情がある炎も喋った
・封印が働いている限りは学生生活を保障。なるほど
・あっさり手錠を破壊
・人形なでなで
・テレポートが出来たのも飴のお陰?
・でかい・・・ちかい!
・あの封印は多華宮君が望まなければ解かれないらしい
・犯人はヤ(ry これ、全部カガリさんが書いたんだろうか(;´ー`)
・そんなの間違ってる。格好いい台詞だけれど・・・うむ
・シックスさんと和解している件
・ろ、ろーてんぶるぐの工房。このタイミングの良さは怪しい
・C+
・その縛り面倒なんですよねーって・・・本当にてきとーな人であるw
・上手く壊・・・抜け出せたってレベルじゃないぞw
・許容オーバーっぽいのに浮く箒
・刺青の姉妹?
・と、結局理事長の拷問は見られなかった。残念?
・膝枕耳かきで満足するのはカガリさんの方っていう。いつもより真顔な気がするw
・ママン公認。本当に家族が増えたオチなのはともかく、なぜ彼女らはドヤ顔なんだ。何も解決してないような・・・w
・脱走はやっ!
・次回予告。制服が違う。ニット可愛い。中学生?なカガリさんktkr



タンポポさんは夫婦な二人にイライラしていたが、
私めはカガリさんと多華宮君がラブコメしてるだけで面白くてですね。今週も楽しかったであります。




「やつらは悪よ。悪には決して屈してはならないの。
多華宮君に逃げたり隠れたりさせはしないわ。私は戦うわよ。

どんな手をつかっても”一緒に登校する”んだから。堂々と生きなさい。」



ここも格好良かったけれど、こうも熱く語られたら「はい」と頷くしかないであろう。


要約すると・・・カガリさんは普通のスクルーライフを送りたいと。

その9割は多華宮君が占めているも当然だが、
悪いことをしてるわけじゃないんだから逃げる必要なんて無いと。だから私は戦うんだと。


最強の魔女さんが彼との大学生活まで夢見ている。
それだけでも萌えるわけであるが、カガリさんにとって多華宮君の力は重要じゃない。

いや、繋がっているわけだから大事なことだけれども、
それは”たまたま持っていた力に過ぎない”わけであり・・・。

次回は・・・ようやくその辺りを描いてくれるんだろうか。
果たしてどんな記憶が眠っているのか楽しみだや。


予告に映っていたカガリさんは気持ち背が低く見えた。
着ている制服も違うものだったが、あれはあれで可愛かったなぁ。

何かもう「可愛かった」としか言ってないような気がするけれど、
可愛いものは可愛いんだから仕方ない。カガリさん可愛い(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



今週はいままで一番笑えたかもしれない。テンポの良さが半端ないw




第6話 「多華宮君と愛の試練」








(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 今週のカガリさん




今週のカガリさん その1。
お約束のように現れる妹ちゃんに笑ってしまったが、どう見ても壊しましたよね! 





















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 今週のカガリさんその2



「・・・多華宮君、あいつに何かされなかった?」


今週のカガリさんその2。あの変態で敵な先生は何だったんだろうと思いつつ。
理事長にもちょっかいを出したのか。もしくは捕まっていたのか。

多華宮君が無事でほっとするカガリさんの表情が印象的であり、
いよいよ本筋の方も動いてきて面白くなってきた。


まず明かされたのは、カガリさんが”姫様”と呼ばれる理由。
個人的にもずっと気になっていた部分である。

魔女であり、優れた才能の持ち主だからと勝手に思っていたけれど、
そういう理由で選ばれたのではなく。この学校の”顔”を決めるという風習からであった。

”天から使い”が降りてきて民と一緒に授業を受けたという伝えがある。
それを模した行事であるため全校生徒から、教員からも”姫様”と呼ばれていたと。

一般的には知られていないにしても、魔女が魔法が存在する街。
世界であるわけだから、そういう風習が神格化されているのには・・・何かしっくり来てしまった。

この世界観にマッチしているように感じられたというか。
何か分かる気がするというか。皆の憧れが本当に特別な存在であるいうところにロマンが・・・。

いやまあ、あのおばちゃんも工房の魔女だったりしたけれどもw


しかし、その姫・王子に選ばれたらピラミッドのトップに君臨するって。
生徒会の方が教員より権力があることにも突っ込みたいけれど、この辺は理事長が色々考えた結果なのかな。


ともあれ、カガリさんが”姫様”と慕われる理由に納得してスッキリしつつ
















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 副会長カガリさん



「・・・(以下略」


今週のカガリさんその3・・・段々とキャラが分かってきて面白い。
自分の体操服で買収したり、今更な話であるがカガリさんって結構いい性格していて笑う。

多華宮君は多華宮君でカガリさんの好意自体は否定せず感謝して。
その上で”自分の力で頑張りたい”という部分を強調した。

だからカガリさんも彼をサポートする形で協力する。
主人公の成長フラグという意味でも動機が分かりやすくて好印象である。


と、姫である自分と多華宮君がいつも一緒にいては周りに示しがつかない。
そこで取った手段が”彼を生徒会長にする”というね。勿論姫様権限でね。

もうね・・・ずるいですよね。色んな意味で凄いですよね。
本当に「誰にも文句を言わせない」を実行したことに脱帽である。

恐らくカガリさんが姫様で居続けなければならない理由もあるんだろうけれど、
それを置いておくとしてもである・・・凄いわ。強行手段すぎる。あまりにも横暴で笑ってしまったわw

もっと魔女らしく知略的な方法でどうにかするのかと思えば、
姫様権限発動ってレベルじゃないもの。完全に悪役の顔じゃないかw















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 カガリさん本気モード



「カガリさん本気で怒ってるじゃないか・・・!」


ここの動きがコメディーなのに迫力あって面白かったと思いつつ。

本当に多華宮君のことが絡むと性格が出るというか。
ブラコンな霞ちゃんの行動も大概であるが、正直それに並ぶくらい・・・カガリさんも凄いと思う。

今は多華宮君の同意があるからあれだけれども、
それでも・・・いや、そこが面白可愛いんだけれども・・・早く二人の過去が知りたいなと。


いつか見られるであろうと個人的に期待したい。
カガリさんの鉄壁”無表情”鉄仮面が外れる瞬間が楽しみ過ぎて仕方がない。














(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第6話 お姉ちゃんと呼びなさい



「試しに私の事を”お姉ちゃん”と呼びなさい」


ペンギンを抱っこしてるカガリさんが可愛いなと思いつつ・・・お姉ちゃん!


なぜか兄妹とはいいモノだと思った結果、カガリさんが取る行動は・・・姉ちゃん。
いや、カガリさんは妹キャラではないだろうと自分も思いつつ。お姉ちゃん。お姉ちゃん。

どちらかと言えば”姉キャラ”の方が好きな身としては、
カガリさんもそっち方面で認識しているわけであり、この一瞬のお姉ちゃんプレイは・・・素敵でした。

直ぐに飽きてしまった辺りもカガリさんらしい。
あくまでもカガリさんにとって多華宮君は”姫様”なのだから。


全てはそんな彼の為に。まだ白い奴以外も封印されているらしい。
それが解き放たれるとまずい。理事長に敵として認識されてしまう。
それを避けるために・・・たとえ理事長と敵対することになっても・・・。

カガリさんが”多華宮君”に付く図は簡単に想像出来るけれども、
とりあえずは・・・今のハチャメチャな日常を一緒に楽しみたいなと思う。




今回の気になった点

・どうみても壊しましたよね・・・w
・「まいっかー」で済むこの子もこの子であるw
・多華宮君の胸に何かマークが・・・いきなり笑わせないでください
・心なしか豪華な朝食。昨日の残りだろうか
・そこは素直に謝るんだ。というか、本当に欠勤するママさんw
・あれは生徒会長の指示でした
・生徒会権限で”首”って(;´ー`)
・oiにゃんこ。いつも何かが一緒にいる気がするけれど、使い魔的な何かなんだろうか。
・全生徒の模範対象。工房の魔女だからじゃないんだ
・それを模した行事。なるほど(´ω`)
・本当に教員の方が下なのね・・・(;´ー`)
・クラークの法則。先生も魔・・・なんて言えばいいんだ。魔法使い
・ワイルドカード。なぜにこの先生が知ってるんだろう
・5つ封印の一つを解いた。近いうちに理事長が敵になる
・お、王子様・・・多華宮君の力が魅力的という意味(;´ー`)?
・シックスさんの口は堅いらしい
・なぜに理事長室でも変わり身の術が。シックスさんのことじゃなかった?
・新生徒会長わらた。なんという強行手段w
・めでゅっぱい
・あの生徒会長は立派な方だったらしい。よく考えてみると可哀想だよね・・・w
・体操服で買収。凄い、この姫様凄い。自分を分かってる
・さっきの先生が普通に生徒会室に居る件
・塔の魔女の人形が混ざってるぞ
・カガリさんに喧嘩を売ってしまった正義霞ちゃん
・家を材料にしちゃ駄目だろう・・・w
・むちゃくちゃなのは(ry
・妹パワーな表情は可愛い
・どう見ても本気モードでわらたwww
・映画ちっくなフライトフライトだがギャグというw
・看板がががw
・mob魔女と共に唾液ががが
・自分をクッションにして助けたかと思えば、引きずって歩くという・・・w
・ペンギンペンギンをだっこしてるカガリさん可愛い
・全部聞こえてました!
・カガリさんの口から「面白そうだわ」なんて言葉が聞けるとは
・お姉ちゃんプレイ・・・!
・普通の黒電話とレコーダー的な何かが繋がってるんだろうか
・そこに反応して目覚める母という。たんぽぽちゃん暇そう(´ω`)
・次回予告。変なコケシが混ざってる件。大集合ってレベルじゃないぞw




と、今週はいつも以上に話のテンポが良くて面白かった。
少しずつ謎だった部分も明かされてきたし、本筋の方も素直に続きが気になるところである。

ツッコミ出したらキリが無い勢いのあるギャグでカガリさんのキャラをアピールしつつ、
最終的には「カガリさん可愛い」で落ち着ける安定感が堪らないや。

映像も相変わらず綺麗で安定しているし言う事無しである(´ω`)

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



間違いない。多華宮君は母親似だ。
つまり、霞ちゃんは・・・親父さん似だったり?




第5話 「多華宮君と石眼石手の魔女」










(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第5話 くまくま



くまくま。くまくまくまくま。くまー・・・クマ。
カガリさんに”可愛がられているマカロンさんの動き”が可愛かった(´ω`)


と、サラリと明かされた許婚設定。
あのママさんも多華宮君に負けないくらい天然っぽいから、
嘘をついてるとは思えないけれど・・・若干胡散臭い気もする。

全ては多華宮君が持つ力に起因しているのだろうか。
カガリさんが唯一覚えている”使命”は別としても記憶がないって怖いよね。


でもまあ、その許婚とか関係なしに二人は・・・うむ・・・。
少しずつ距離を縮めているわけだから、あまり気にしないでおこう。

個人的にはその設定からカガリさんが多華宮君を。
あの咄嗟に隠した人形?といい、裏側が見られる日を期待していたり(´ω`)


カガリさんの自宅へ向かったかと思いきや、再び我が家へ戻ってくるオチ。
多華宮家ではどんなカガリさんが見ることが出来るのか。来週が楽しみである。

基本的には無表情だけれども、感情がないわけではない。
この手のキャラクターのお約束であるが、そのギャップが素敵です。
















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第5話 多華宮君と石眼石手の魔女



「・・・安心なさい。私達の勝ちよ」



二人が揃えば”無敵”という分かり易い図が格好良かった。
そして、あの白姫とやら何者だったんだろうと思いつつ。


散々言われてる”白いあれ”の正体?
あまり彼女の力を頼るのは良くないらしいが、自称悪魔というのも間違ってなかったり?

白姫の言葉が多華宮家とカガリさんを救ったわけだから、
悪い人(?)には見えなかったけれど・・・というか、メデューサが普通に保健室に馴染んでいてわらた。

タンポポさん達を従えているだけある・・・師匠な気がする。
一瞬保健室の先生に見えてしまったが、さっきまでの殺伐とした空気もどこへ。

お前らリラックスしすぎだろうと。本当に敵かよwと。


















ウィッチクラフトワークス 第5話 お返しのキッス



「・・・お返し。もう二度と私の為に両目を差し出すなんて真似しては駄目よ。」


お返し・・・お返し・・・お返し・・・!



つまりだ・・・カガリさんは石化している時も意識があったと?

それはそれでちょっと背筋が凍ってしまうが、
メデューサの力が完全じゃなかったことも関係しているのだろうか。


憧れのカガリさんが石と化して慌てふためく多華宮君を。
カガリさんを救うためならと即答する彼の言葉も。そして自分を信じる決意をした姿も。

全てカガリさんに筒抜けただったのかね。今回は話のテンポが早かったから、
あまり記憶に自信がないけれども、”お返しした”ことは間違いないわけであり・・・!


「お返し」だなんてサラリと言ったが内心は・・・絶対にご機嫌ですよね。
ニヤニヤですよね。テレテレですよね!


人形を隠した時の反応といい、常に真顔で誤魔化されているけれど、
カガリさんも結構”乙女”なんじゃないかと思うと・・・内面はよはよはよ。

と、今週もクールービューティーなカガリさんにニヤニヤしてしまった第5話でしたとさ。



今回の気になった点

・くまー!
・ママさん若い
・あ、甘党ってレベルじゃ
・つまり親父さんは・・・
・どういう理屈ですか・・・だからカガリさんの方はラッブラブだったのか(;´ー`)
・なぜそこでカガリさんはクマを燃やす
・くまも涙目な件w
・ブラコン霞さん
・お風呂に乱入だと・・・そこに怒るのは分かる。今度は耳がw
・黒熊運送
・懐かしい。ずっと昔から
・使命以外はうっすらとしか覚えていないカガリさん
・カガリさんが隠したぞ!
・いつも通り表情を変えず・・・内心動揺してたのかな(´ω`)
・瓶におしるこ・・・あぁ、甘いものがお好きで。いや、問題はそこじゃないかw
・メイドさんメイドさん
・41階建て・・・のお家なんでしょうか(;´ー`)
・メデュっぱい。自称お姉さん
・蛇と言えば石化であるが・・・カガリさんが勝てない相手って
・また「見られたくない」カガリさん
・一人で逃げる方法だけ教えられていました
・ぬるぬる過ぎる蛇の動きが怖い
・僕達は運命共同体
・白姫エバーミリオン・・・? あの薬を舐めた影響で呼び出された?
・なんという親子で甘党。自宅も吹き飛びましたね!w
・きゅんきゅん
・即答。本当に迷わず答えた多華宮君。
・白姫さんは悪魔? だから多華宮君の力は危険視されているのか
・娘達弱ぇ・・・ため息わらた
・今日は何の本をお読みなのでしょうか(´ω`)
・お返しきた・・・! そしてここでも表情”は”変えないカガリさん!
・メデューサも多華宮君よびかい。フランクだなぁ
・御嫁で間違ってない気がする
・みんな工房の魔女さんだったという。スーパーのおばちゃんもかい(;´ー`)
・「よろしくお願いします」 これ、ママさん私服?
・絵コンテ谷口悟朗
・あっさり捕まるシックスさん。洗脳とか怪しいことをしておきながら、この人もこういうポジションなのだろうか・・・w

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス



あれだけインパクトあるマカロン&霞ちゃんを意に返さず、
あくまでマイペースというか。自分の言いたいことだけ伝えられるカガリさんが一番凄いと思う。

それだけ・・・心配されたことが嬉しかったのだろうか。
カガリさん自身は「多華宮君が寂しがっている」と解釈していたけれど(´ω`)


第4話 「多華宮君といじわるな妹」











(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第4話  「多華宮君といじわるな妹」



「・・・いくらあんた達が束になっても私には勝てない。なぜなら」


先週カガリさんが言っていた”街を守る高校生の魔女”
その五人のうちの一人っぽいのが彼女。多華宮君の妹である霞ちゃん。

カガリさんが傍に居ない時、多華宮君を守っていたのも彼女だとか。


今回が初登場かと思いきや、振り返ってみると・・・声だけ聞き覚えがあるような。
そういえば電話を取り次いだのも彼女だった。スネークしていたのも・・・彼女だったらしいw

お兄ちゃん大好きな意地悪な妹。あくまで意地悪っ娘?
正直カガリさんとは相性が悪そうな気がするけれども、
多華宮君の妹(?)で同じ工房の魔女だからそういう争いには発展しない感じなのだろうか。

一応仲間であり、お兄ちゃんを取り合うライバルでもある。
どうやらそのカガリさんと同じく偉大な使命を任されているようであるが、





















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第4話 私には偉大なる使命が!



「私にはお兄ちゃんと、お兄ちゃんが住む”街を守る”っていう以下略」


あの・・・お兄様を想う気持ちはよく分かりました。
しかし、これは・・・その”お兄ちゃん”しか守れていないような・・・。

ファンシーな巨大化バトルは色んな意味で迫力があったけれども、
一番面白かったのはマカロンさんが破壊活動を始めたところ。

いやだって、「街を守る使命がある」と言った直後に・・・ねw


なんだろう。これも校舎の時のような魔術(幻想?)なんだろうか。
人間には危害が及んでいないとニュースで報道されていたけれども、
そういう仕組みなのかな。だから霞ちゃんも遠慮なしに・・・。

いや、いくら一般人を傷つけることが無くてもである。
他の尻拭いをさせられるのは・・・また理事長がキレるであろう図が目に浮かぶw













ウィッチクラフトワークス 第4話 霞ちゃんも塔の魔女30人も眼中に無し



「・・・私、多華宮君がいつものバスで会えなくて。
ちょっと会うのが遅れただけで、あんなに寂しがるなんて思ってもみなかったの。

だから決めたの。これからずっと”24時間”私が守るわ。
今夜から私の家で一緒に暮らしましょう。それとも二人で住める処を探す?」



普通ならドン引きしてしまう発言であるが・・・。
カガリさんがここまで想うようになったキッカケを早く見たいところである(´ω`)


と、今回の何が面白かったって、妹ちゃんが説明してくれているにも関わらず、
一瞬存在を確認しただけで終わり。多華宮君以外は眼中に無しのカガリさんである。

ある意味ブレない。この状況でもぶれない。相変わらず無表情。
カガリさんにとって重要なのは”多華宮君が寂しがってくれた”という事実。

故にいきなり・・・こんなドキっとするような話をサラりと。
幾らなんでも飛躍しすぎであろうという答えを・・・嬉しかったんだろうなw


キャラ的にも結構派手に登場した霞ちゃんがかすんでしまうような。
お美しいカガリさんのヒロインパワー、主人公パワーは半端ないと感じられた第4話でしたとさ。



今回の気になった点

・顔に見えるメデューサおpp
・抱かれたいって・・・w
・今回は普通のケーキに見える
・たんぽぽちゃん以外も”多華宮君”呼び
・一人のところを狙って”も”やられてるような・・・w
・かすみちゃんでかい・・・義理(´ω`)?
・ところどころにペンギンが。多華宮君が大好きらしい
・彫刻刀とか懐かしい
・3500wってやばいだろwww
・魚っぽいのが飛んでる
・もしかしていつぞやのスネークってこの子だった?
・無限の魔力。そりゃあ、争奪戦になるわけである
・メデューサに知られたら厄介。彼女達の師?
・くまぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ
・目潰し・・・絶対に嘘泣きだと思った!
・なんというクレーマー
・ファンシーな大型バトル。地味に動きがダイナミックでスゴイ
・これ、上に乗って操ってるんだろうか
・”正義”とはまたタイムリーな・・・w
・妹は街を守る高校生5人の内の1人だった?兄貴が近くに居るからクマもビッグに?
・怪我人は確認されていない。また校舎のような幻とか?でも、人以外は
・グルグル撤退! 安定過ぎる悪役っぷりw
・街の惨状に驚かないのかい
・今回カガリさんが読んでいる本は・・・男の肉じゃが? クマがビビってる?
・そのまま王子様キッスでもしそうな構えである
・霞ちゃんもカガリさんを”姫様”呼ばわり
・お兄ちゃんを住み分ける約束。あと工房の魔女が3人いるわけだよね?
・しかし「本当に約束していたんだろうか?」と思えるカガリさんのスルーっぷりが面白い
・それは何のお肉ですかな
・素でも鬼強な炎の魔女
・これが30人も潜伏していた塔の魔女? というか、ワニが喋ったぞ(;´ー`)
・反省会という名の(ry カラオケ屋にペットはいいんだろうかw
・あのクマは”マカロン”って名前らしい

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス




何となく・・・世界観を掴めてきた気がする。
そして、メインはカガリさんと多華宮君のイチャイチャだと把握(´ω`)



第3話 「多華宮君とクロノワールの罠」














(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第3話 多華宮君とクロノワールの罠



弱弱しいカガリさんを初めて見たのと同時に、
”最強の魔女”降臨・・・といった感じだろうか。

炎色反応ってことはないだろうし、燃え盛る赤でもなく、
静かに燃える青い炎でもなく・・・神々しい”緑”の炎が何か新鮮だった。

分かりやすく「あ、ヤバイこの人」感も伝わってきて迫力あったや。
これでもう多華宮君も他人事ではいられないであろう(´ω`)


と、何か危ない物が宿ってるらしい多華宮君とリンク(いつ?)することで、
カガリさんは最強で無敵の魔女で居られる。力を借りられる。

その代償、契約の証として多華宮君の身代わりになると。
カガリさんにとって”多華宮君は姫様”ってのはそういう意味でもあったのか。

あの6の人が言っていたが、守られる姫に守る騎士という関係。
でも、姫様と呼ばれているのはカガリさんの方なわけであるが・・・。


いや、そこに異議を唱えるつもりは微塵もないんだけれど、
多華宮君の秘密は一般生徒どころか本人も知らなかったわけだから・・・。

なぜ一般生徒にも先生にも姫様呼ばわりなんだろう。
工房の魔女であり、単純に優秀で有名なパーフェクトなお人だからなのかな。











(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第3話 ちょっとしたデート



個人的に今回一番気に入ったコマはここ。
優しい雰囲気と夕日に包まれながら静かに寄り添う二人の図が見ていて心地よかった。

ちょっとしたデート気分を満喫したはずなのに相変わらず真顔なカガリさん。
そこが面白くて同時に可愛く思えてしまったが、彼に姫と騎士の関係以上の感情を抱いているのは確かだよね。

”契約”というのは初めからそういう運命だったのか。
そこが明かされる日はもう少し後になりそうかな。


常に真顔なカガリさんなだけに、どうして多華宮君を・・・ってのは気になるところである。
単純に姫様な相手に憧れるとか。関心があったとか。白馬の王子様ならぬ、お姫様のような。

運命の人的な・・・今から考えても仕方がないけれども、
多華宮君へのゾッコンっぷりが半端無いので楽しみにしておくとしよう。



今回の気になった点

・開始から弱いたんぽぽさん(´ω`)
・不幸ってレベルじゃ・・・ちゃんと持っていくんだw
・めがね美人・・・!
・しかし、そろそろ周囲も二人の関係に気づいてもいいんじゃ
・先生からも姫呼ばわり
・姫様一人で勝負にならない件。これは周りもどす黒くなるわな・・・w
・超過保護なでなで。どんだけですか(´ω`)
・実は魔女の名門校らしい
・段差に注意
・6? 独裁スイッチ 前回理事長と一緒に居た人じゃ
・カガリさんが最強な理由
・多華宮君の力を借りている。騎士?の特権で契約したモノの定め
・過去に・・・?
・飴玉のように見えるが・・・だから白いアレって(ry
・これを飲んだら力が開放される。魔王的な?
・口移しは阻止されました。怒りのオーラがぱないのう(;´ー`)
・炎の色が緑に変わった。
・龍的なモノを従えているように見えるが・・・・ワニさんビビリすぎである
・まもなく来るワルプルギスの夜
・連写しすぎです!w
・逆お姫様だっこってレベルじゃ! いや、多華宮君がお姫様だから逆じゃないかw
・帽子に何か乗っている
・塔の魔女にも派閥があるんだ
・ピヨピヨわらた
・この衣装にはそんな役割も。一般人に正体がバレてはならない
・飛んでる描写が気持ち良さそう
・街を守る魔女は5人の高校生と決められている
・修行開始から既に1週間が経過
・基本的に一般人には関与しない。というか、多華宮君を危険な目にあわせたくないという
・時代を感じるルーズソックス。うしろうしろ・・・!
・ちょっと、おもいっきり魔法を使ってますけど!
・触れるとバレるらしい。絶対に塔の魔女ではないじゃないですか・・・w
・多華宮君に触れようとしたから。カガリさんのキャラが出ているが凄い発言
・やっぱりビッチにしか聞こえないED(;´ー`)
・次回予告。発情期くるー・・・!?
・さっき助けてあげた子と一緒に居た? >いもうと



しかし、寄り添う二人は良いシーンだと思えたのにその後がですね。

見知らぬ生徒を助けようとしたのは多華宮君の性格だろうけれども、
カガリさんの対応が・・・あれはギャグとして受け止めていいのだろうか(;´ー`)


最初は一般人のイザコザには関わらないと。そういう決まりだと。
そんな冷徹で工房の魔女に徹した一面を見せてくれたにも関わらず、
いざ多華宮君が突撃したら・・・「一般人に正体がバレてはならない」と言っていたのに・・・。

カガリさん自身が一般人におもいっきり魔法をぶっ放しているんですけど!


いや、カガリさんは多華宮君のことになると個人的な感情が抑えられない。
それは今に始まった話じゃないけれども、キングさんらを魔法使い扱いとか少々強引だろうとw

一瞬本当に「え、魔法使いだったの?」信じかけてしまったが、
どう見ても己の行動を正当化させようという(ry


・・・と、そんなギャグシーン(?)も面白かった第3話でしたとさ。
カガリさんの超過保護っぷりは尋常じゃないけれども、そこに萌えられる自分は勝ち組ということで。

◆公式HP TVアニメ ウィッチクラフトワークス




敵の彼女になぜか”君付け呼ばわり”されたり、
かがりさんだけじゃなくて皆アホ可愛い感じがデフォなんだろうか。

前回あれだけ派手に負けたにも関わらず、普通に転校してきたり(´ω`)



第2話 「多華宮君と魔女達の思惑」
















(アニメ) ウィッチクラフトワークス 第2話 正しい人間の燃やし方



・・・正しい人間の燃やし方。


この本にはいったい何が書かれているのでしょうか・・・。
主人公には甘いカガリさんの図である。


正直世界観はよく分かっていないんだけれども、
会話のテンポが良くて絵も綺麗で安定しているから眺められる感じ。
ここら辺は”水島監督”ならではの印象だろうか。


とりあえずカガリさん達”工房の魔女”
猫耳の子達”塔の魔女”は対立している。

その間に存在するのが主人公であり、
彼が何らかの鍵を握っていることから・・・そこだけ理解出来ていればいいのかな。

あくまで主人公の周囲にだけ”魔女”現れていると(´ω`)














 ウィッチクラフトワークス 第2話 多華宮君と魔女達の思惑



主人公も言っていた通り、常に真顔なカガリさんなだけに、
ここの「邪魔すんな近づくな」オーラーが個人的にツボであったw

彼を護るという使命とはまた別。感情が露になる描写は前回もあったけれど、
普段はクールなのに多華宮君のことが絡むと”炎のように”熱くなる魔女様。

単なる魔法使いじゃないく”魔女”。魔女ですよ。
この同じようで違う属性というか何と言うか・・・響きが良い。

ちょっと暴走しすぎな気もするけれど、その辺は性格なのであろう。
一面を炎で包み護ってくれたシーンとか超格好いいんですけど!

明らかに塔の子達とは”魔女の風格”が違うよね(´ω`)



と、これが一方通行だったら・・・迷惑なだけかもしれない。
でも、パーフェクトで憧れのクラスメイトが自分の為に身体を張ってくれたり、
事情は話せないのも、それもまた自分の為だとすれば・・・。

少しくらい力になりたい。力を付けたい。
そんな風に主人公の彼が考えるのも不思議じゃないわけであり。

そこら辺はベタで分かりやすい流れだったけれども、
主人公は彼じゃなくて、カガリさんの方なのかもしれない。
どうみても多華宮君は・・・”ヒロイン”のポジションに思えるw

このまま安易に覚醒()とかせずに二人の関係が崩れなければ、
気楽に楽しめそうである。敵キャラが面白可愛いのも見ていて退屈しないや。




今回の気になった点

・拷問研究会・・・逆に襲ってるwww
・ボク狙い。ボク狙い
・炎に顔が付いてる。1話では全然気づかなかった
・猫耳さんから”君づけ”呼ばわり・・・何か妙に可愛いぞw
・勘違いしますね!
・かがりさん強すぎです。圧倒的じゃなありませんか
・マフラーで傷隠しな気遣い。いくら魔女でも鉄壁ではないのか・・・
・しかし、正しい人間の燃やし方って(´ω`)
・顔がでかい・・・ワニ・・・?
・かざねしろの
・自宅で何を作っておられるのでしょうか
・カガリさんは制服。身長いくつあるんだろう
・攻防の魔女と塔の魔女
・常に真顔だから・・・いや、その通りであるがよく言えたなw
・コウモリとマンボウのパフェ。どんなお味で(;´ー`)
・メイドさんもでかい。でかい
・パフェがフリーズ。カガリさんが守ってくれた?メイドさんの魔法?
・副生徒会長らしい
・子供をあやして良い人そうに見えたのに・・・一瞬で本性が?
・何かこの子達も自由だな。さっき普通に買い物していたよね(;´ー`)
・後ろにスネークが・・・?w
・母&理事長でした。あ、ちゃんと弁償させられるんだ。
・前回は直った(直した?)ような気がするけれど(´ω`)?
・凄い勢い撮影されまくってる件
・EDのキャラが増殖してるような気がする。単純に今回初登場のキャラが追加されたのかな
・甘いものが好きらしいカガリさん

このページのトップヘ