◆公式HP TVアニメ「僕だけがいない街」

やっとダークソウルとエロバレーが届いたのだけれども・・・。
今週は色々と重なってまともに遊べそうにない(´ω`)
第12話 最終回 「宝物」

さて、僕街の方は・・・最後は先生まで解き放ったという。
収まるところには収まった印象である。
個人的にはジュンさんの生存を確認出来たところが一番嬉しかったや。
正直ジュンさんは犯人だと疑われても仕方がない人であった。
いや、彼じゃないのは分かるのだけれども、もう・・・ジュンさん怪しいですよと(;´ー`)
それが・・・真犯人である先生が逮捕されたことによってである。
本当に無実だと証明されたんだ。単なる良い人だったとハッキリしたんだ。
主人公達に語っていた言葉も本物だったと分かったんだ。
いや(2回目)、別に疑っていたわけじゃないのであるが、
もしジュンさんに裏の顔があったら主人公もショックだったろうし。
なぜ小学生に声をかけていたのかは置いておくとしても。察するとしても。
雛月さん達だけじゃなくて、ちゃんと彼も救えたことが確認できて本当に良かった。
親父さんを庇う為に死刑囚にまで追い込まれてさ・・・。
いくら無罪を主張しても信じてもらえなかった心情を考えると・・・うむ・・・。
やはりあそこのジュンさんの笑顔が見られるシーンが一番良かった。
他は・・・言い出したらきりがないのでノーコメントである。
原作が何巻まで発売されているのか知らないけれども、
1クールで詰め込むには難しかったんじゃないだろうか。
15年経ってからの描写にもう少し時間をかけてくれていたら、
作品への印象も変わっていたかもしれない。
やっぱりこの手のジャンルはゲームが最強である。
ライフイズストレンジをクリアして改めて実感したことである。
勿論映画やドラマ、アニメや小説。漫画。
どれも面白い作品は山のように存在すると思うけれども、
何時間も物語を楽しめることで得られる没入感というか。
そこから揺さぶられる感情の変化。登場人物への感情移入。
ストーリー自体は珍しくなくても、ラスアス等が素晴らしく感じられたのはゲームだからこそ。
と、ゲームの長けている部分と比べても仕方がないのであるが、
シュタゲのアニメは凄く面白かったことを考えると・・・やはり1クールでは・・・。
正直終盤の展開は物足りなく感じられてしまった。
アニメは雛月さん救出の為に皆で協力しあうところがピークであった。
今回の気になった点
・あ、手が触れた瞬間に戻っていたのね
・あの子が募金を始めてくれた・・・?
・話が話とはいえ、小学校からの付き合いが続いてるって凄いわなぁ。それだけ強い影響を与えたんだ
・先生、凄く嬉しそうですね!
・車の中で超イライラしていたんだ・・・w
・父親と重ねてしまうくらい信頼していたわけだ
・先立つ不幸をって・・・先生、いくらなんでもベタすぎないか(;´ー`)
・さっきまでゲッソリしていた悟さんがイケメンになってる件
・しかし、先生が救助したんじゃなかったんだとしたら・・・誰が主人公を助けたんだろう。いや、先生なのかな。
・ほもい・・・
・ここはアジカンの曲の方が良かったんじゃないだろうか
・ジュンさん・・・おる。これが確認できただけでも良かったや(´ω`)
・先生が逮捕されたことで色々と世界も変わったのであろう描写がチラホラ・・・愛梨さんはカメラが好きだったとは

やっとダークソウルとエロバレーが届いたのだけれども・・・。
今週は色々と重なってまともに遊べそうにない(´ω`)
第12話 最終回 「宝物」

さて、僕街の方は・・・最後は先生まで解き放ったという。
収まるところには収まった印象である。
個人的にはジュンさんの生存を確認出来たところが一番嬉しかったや。
正直ジュンさんは犯人だと疑われても仕方がない人であった。
いや、彼じゃないのは分かるのだけれども、もう・・・ジュンさん怪しいですよと(;´ー`)
それが・・・真犯人である先生が逮捕されたことによってである。
本当に無実だと証明されたんだ。単なる良い人だったとハッキリしたんだ。
主人公達に語っていた言葉も本物だったと分かったんだ。
いや(2回目)、別に疑っていたわけじゃないのであるが、
もしジュンさんに裏の顔があったら主人公もショックだったろうし。
なぜ小学生に声をかけていたのかは置いておくとしても。察するとしても。
雛月さん達だけじゃなくて、ちゃんと彼も救えたことが確認できて本当に良かった。
親父さんを庇う為に死刑囚にまで追い込まれてさ・・・。
いくら無罪を主張しても信じてもらえなかった心情を考えると・・・うむ・・・。
やはりあそこのジュンさんの笑顔が見られるシーンが一番良かった。
他は・・・言い出したらきりがないのでノーコメントである。
原作が何巻まで発売されているのか知らないけれども、
1クールで詰め込むには難しかったんじゃないだろうか。
15年経ってからの描写にもう少し時間をかけてくれていたら、
作品への印象も変わっていたかもしれない。
やっぱりこの手のジャンルはゲームが最強である。
ライフイズストレンジをクリアして改めて実感したことである。
勿論映画やドラマ、アニメや小説。漫画。
どれも面白い作品は山のように存在すると思うけれども、
何時間も物語を楽しめることで得られる没入感というか。
そこから揺さぶられる感情の変化。登場人物への感情移入。
ストーリー自体は珍しくなくても、ラスアス等が素晴らしく感じられたのはゲームだからこそ。
と、ゲームの長けている部分と比べても仕方がないのであるが、
シュタゲのアニメは凄く面白かったことを考えると・・・やはり1クールでは・・・。
正直終盤の展開は物足りなく感じられてしまった。
アニメは雛月さん救出の為に皆で協力しあうところがピークであった。
今回の気になった点
・あ、手が触れた瞬間に戻っていたのね
・あの子が募金を始めてくれた・・・?
・話が話とはいえ、小学校からの付き合いが続いてるって凄いわなぁ。それだけ強い影響を与えたんだ
・先生、凄く嬉しそうですね!
・車の中で超イライラしていたんだ・・・w
・父親と重ねてしまうくらい信頼していたわけだ
・先立つ不幸をって・・・先生、いくらなんでもベタすぎないか(;´ー`)
・さっきまでゲッソリしていた悟さんがイケメンになってる件
・しかし、先生が救助したんじゃなかったんだとしたら・・・誰が主人公を助けたんだろう。いや、先生なのかな。
・ほもい・・・
・ここはアジカンの曲の方が良かったんじゃないだろうか
・ジュンさん・・・おる。これが確認できただけでも良かったや(´ω`)
・先生が逮捕されたことで色々と世界も変わったのであろう描写がチラホラ・・・愛梨さんはカメラが好きだったとは
















