〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

アニメ

■タイトル一覧■
  • 2019年夏調査 4-6月期終了アニメアンケート ほかgdgチラ裏
  • ( 2019年07月14日 | Comment(1))

  • 『響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年04月19日 | Comment(0))

  • 物語フェスやら2019年春調査 1-3月期終了アニメアンケート
  • ( 2019年04月15日 | Comment(2))

  • 『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年02月11日 | Comment(0))

  • 2019年冬調査 10-12月期終了アニメアンケート
  • ( 2019年01月25日 | Comment(2))

  • 2018年放送アニメを振り返る 「アニメアウォーズ」に参加してみた
  • ( 2018年12月31日 | Comment(2))

  • 2018年秋調査 7-9月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年10月16日 | Comment(2))

  • ハイスコアガール 第10話
  • ( 2018年09月18日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第43話 感想
  • ( 2018年08月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第41話&42話 感想
  • ( 2018年08月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第40話 感想
  • ( 2018年08月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第39話 感想
  • ( 2018年07月30日 | Comment(0))

  • 2018年夏調査 4-6月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年07月26日 | Comment(2))

  • 進撃 3期・・・
  • ( 2018年07月23日 | Comment(0))

  • ウマ娘・・・リリースはよ!!!
  • ( 2018年06月18日 | Comment(0))

  • 2018年春調査 1-3月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年04月30日 | Comment(2))

  • ダリフラ 第15話・・・
  • ( 2018年04月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) Steins;Gate ゼロ 第2話 感想
  • ( 2018年04月21日 | Comment(0))

  • ダリフラ 第14話・・・
  • ( 2018年04月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) Steins;Gate ゼロ 第1話 感想
  • ( 2018年04月13日 | Comment(0))

  • 2018年冬調査 10-12月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年01月19日 | Comment(0))

  • 2017年放送アニメを振り返る 「アニメアウォーズ」に参加してみた
  • ( 2018年01月01日 | Comment(0))

  • 2017年秋調査 7-9月期終了アニメアンケート
  • ( 2017年10月12日 | Comment(0))

  • (アニメ) Fate/Apocrypha 第2話
  • ( 2017年07月09日 | Comment(0))

  • 2017年夏調査 4-6月期終了アニメアンケート
  • ( 2017年07月08日 | Comment(0))

  • グラブル アニメスタレジェその2
  • ( 2017年06月28日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第37話 感想
  • ( 2017年06月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第36話 感想
  • ( 2017年06月11日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第35話 感想
  • ( 2017年06月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第34話 感想
  • ( 2017年05月28日 | Comment(0))

  • グラブル アニメレジェンドガチャからの・・・
  • ( 2017年05月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第32話 感想
  • ( 2017年05月14日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第31話 感想
  • ( 2017年05月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第30話 感想
  • ( 2017年04月30日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第29話 感想
  • ( 2017年04月22日 | Comment(2))

  • 2017年春調査 1-3月期終了アニメアンケート
  • ( 2017年04月16日 | Comment(2))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第28話 感想
  • ( 2017年04月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第27話 感想
  • ( 2017年04月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第26話 感想
  • ( 2017年04月06日 | Comment(2))

  • (アニメ) セイレン 第5話 感想
  • ( 2017年02月04日 | Comment(0))

タグ:アニメ

久々のチラ裏ブログ更新。
再びアニメ調査室さんからネタを頂戴して・・・うむ・・・。

物語フェスのチラ裏してから何をしていただろう。
特になにも・・・変化は生じてない気がする(;´ー`)

ゲームの方はKH3のプラチナ取った後はラブR、
デイズゴーンもプラチナを取って。積んでたKH1+2は途中で投げて・・・。
現在は「キムタクが如く」を攻略中である。
発売から半年ほど経過してようやく開封という。

昔からスマップは好きだし、キムタクのドラマもよく見ていた。
木村拓哉という存在に抵抗がない自分的には全然あり。
龍が如く+推理物的な?サスペンスドラマを見てるような感覚で楽しい。

何とかモンハンまでにはクリアしたいところである。


他にちょっと期待していたのがスマホでリリースされた「MU」である。
大学生時代に滅茶苦茶ハマったMMOの移植版というか、もどきというか。
「MU 奇跡の覚醒」というタイトルで日本でもサービスが始まった。

羽装備だとか、BGMだとか、効果音だとか、マップだとか。
そのまんまなところもあれば、アレンジされてるところもあり。
DSだのBCなどのクエストも体験できてところどころに懐かしさを感じる作り。
故に最初は面白かったのだけれども、突き進めると・・・。

最近よく見るリネージュ2系でオートプレイなスマホMMOであった。
操作する楽しさがないのは・・・うむ・・・眺めてるだけは辛い・・・。

個人的にスマホでMMO自体が無理があると思うけれども、
これ以上グラブルのような作業は抱えられないので・・・あえなくアンインストールである・・・。

なにより魔法使いの装備がゴツ過ぎて微妙。
当時自分が滅茶苦茶憧れた「オーディーン装備」がモチーフだと思うのだけれども、
あの青はスマートな見た目だからこそ輝く格好良さであり・・・。

アヌビスのオーディーンとか超頑張って鍛えたよなぁ。
ひたすらCCにこもって、当時マヤで品薄だったハイオンのグラブを入手してから世界が変わって・・・。

色んなことがあったMUの思い出。何もかもが懐かしい。
そんな気持ちを思い出させてくれただけでも良しとするか(´ω`)



◆(ブログ参加者用) 2019/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2019夏調査(2019/4-6月期、終了アニメ、42+1作品) 第53回

01,どろろ,B
02,賢者の孫,F
03,消滅都市,F
04,川柳少女,B
05,RobiHachi,x
06,女子かう生,x
07,さらざんまい,F
08,この音とまれ!,F
09,ゾイドワイルド,x
10,群青のマグメル,xF
11,からくりサーカス,F
12,異世界かるてっと,B
13,超可動ガールズ1/6,x
14,ワンパンマン 第2期,B
15,なんでここに先生が!?,D
16,ノブナガ先生の幼な妻,x
17,ひとりぼっちの○○生活,x
18,ぼくたちは勉強ができない,F
19,みだらな青ちゃんは勉強ができない,C
20,ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!,x
21,ほら、耳がみえてるよ! 畏,看見耳朶拉 (第2期),x
22,アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON,C
23,新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION,x
24,カードファイト!! ヴァンガード (2018年版),x
25,フューチャーカード神バディファイト,x
26,叛逆性ミリオンアーサー (2期),x
27,文豪ストレイドッグス (3期),x
28,八十亀ちゃんかんさつにっき,x
29,世話やきキツネの仙狐さん,F
30,真夜中のオカルト公務員,x
31,八月のシンデレラナイン,C
32,盾の勇者の成り上がり,F
33,BAKUMATSUクライシス,x
34,Fairy gone フェアリーゴーン,F
35,KING OF PRISM Shiny Seven Stars,x
36,なむあみだ仏っ! 蓮台UTENA,x
37,進撃の巨人 Season3 Part.2,B
38,(全12話) メルヘン・メドヘン,x
39,(ネット配信) アニメぷそ煮コミ,x
40,(特番 8話) ちいさなプリンセス ソフィア (3期),x
41,(特番 8話) 洗い屋さん! 俺とアイツが女湯で!?,x
42,(特番 6話) 続・終物語,B
t1,(37話まで) ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風,A



そんなわけで(?)春アニメのアンケートを答えてみた。
個人的に一番面白かったのはジョジョ5部である。間違いない。

最終回は7/28放送みたいだけれども、ブチャラティ・・・格好いいよなと。
いや、5部も皆いいキャラしているのであるが、ブチャラティさん・・・かっこ(ry

ジョナサンと同じくらいジョジョで好きなキャラになってしまったや。
やっぱ頼れる兄貴分的なポジションは映える。

他は・・・継続なMIXとダイヤのAが熱い。
いつもいいところで終わってイライラしてしまう。来週まで待てませんと(´ω`)

あと地味に「キャロル&チューズデイ」が面白いのだけれども、あれも2クールか。
終わりが見えてきた「進撃の巨人」は・・・突っ込みを入れないで最後まで見届けたい感じ。

今期の方は・・・岡田麿里節全開な作品に思える「荒ぶる季節の乙女どもよ」が色んな意味で気になるくらいだろうか。個人的には早く「ちはやふる」三期が見たい。

ちはやふるは1期も2期もBD買ってるし、実写映画も何だかんだ面白かった。
3期のアニメは久々にチラ裏出来たらいいなと考え中である。






d払い+20%還元キャンペーン



ゲームの方は・・・d曜日併用で最大25%還元されるd払いのキャンペーンが熱い。
更に今月末のイオンカードのキャンペーンも合わせられたら・・・。
年末の魔法のスパチャン並みに半端ないぞと・・・。

と、最近はゲーム以外の買い物でも重宝しているdポイントのキャンペーン。
各種アパレル系やら色んな店が対象なので趣味以外の買い物でも熱いのである。
サマーバーゲンと合わせて更に・・・みたいな。

ドコモユーザーならAmazonでも利用可能という(´ω`)

ただしキャンペーン期間内に決済されることが条件なため、
予約商品だと・・・Amazonなどはアウト。そこでノジマ、ノジマオンラインなのである。
ノジマなら予約商品でも即決済されるのである。

よって最近はAmazonでもジョーシンでもなく、
ノジマでゲームを予約する機会が増えてきた自分であるが・・・今回はどうしようかな・・・。

モンハンとペルソナ5Rとデスストは限定版を予約済み。
今年はCoDも買いたい。MWシリーズならやりたいぞと。
コードヴェインは去年ヨドバシで予約済みであり、ライザは・・・いいや。

あとインディーズ?の「FATAL TWELVE」や「TOKYO CHRONOS」も気になる。
アドベンチャーゲームがやりたいのである。ギャルゲー系も最近全然買ってないから何かやりたい。もう少しなにか探してみよう。

Switchも携帯オンリー版が発表されたことによって買い時・・・なのだろうか。
DQ11Sは興味あったんだけれども、客を舐めてる商法が正直不快だったり(;´ー`)

Liteは3DSから移行してないファミリー層がターゲットの印象であり、
個人的には"携帯機に特化した強み”があまり感じられず何とも・・・ワクワク感に欠ける。どうみても2DS的な立ち位置だよなぁ。

そこまでサイズダウンしてなければ、電池の持ちもさほど変わらない。
ディスプレイが有機ELになるとかは絶対にないだろうし。
でも、Vitaの次が無いとなるともうこれしか・・・うむ・・・。

ちょっと新しいポケモンをですね。小学生以来のポケモンをですね。
ちょっとやってみたいなと。そんな気持ちがちょっと(ry

Liteが売れることで現行版が安くならないかな。
個人的はそっちの方が嬉しいな。新ハード的なワクワク感を味わいたい。
ギリギリまで悩んでみるとしよう(´ω`)

『響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』を観てきた



「Days Gone」が発売されるまでには終わらせたい。
ソウルシリーズやブラボとはまた異なる濃厚アクションに仕上がっており、
正直期待以上の出来&操作感覚が気持ちよくて堪らない隻狼。

今回は和の世界観だから話にも入りやすくて、
日本語音声でも全く違和感を覚えないというまさに日本製なゲーム。
やはり「刀」にはロマンを感じるし、とても楽しいであります、はい。

ソウルシリーズ同様、ボスを倒せた時の達成感も健在である。
真正面からぶつかることもあれば、忍者らしくずる賢く・・・戦法も豊富なり(´ω`)

と、ストーリー的には恐らくもうちょっとでクリアだと思うのだけれども、
個人的に変若の御子というキャラに救いをもたらしたくてですね。
奮闘している最中であり、面白いしでなんとかトロコンまで行きたいところ。



それはさておき・・・ついに『劇場版 響け!ユーフォニアム』の上映がスタート。
総集編ではない"完全新作アニメーション”とくれば観に行くしかないなと。

今日は休みだったので混みあわないであろう朝イチに、
グラブルの古戦場を放置して映画館へと足を運んでみた!


公開初日ということで座席はほぼ埋まっており。
お客さん達のマナーも良くて、じっくり映画を楽しむことが出来たのであるが、
この内容だったらなぁ・・・TVアニメでやってほしかったなぁ

とても内容の充実してるパンフレット(インタビュー&カットシーン満載)を読んだ限りでは、色々と大人の事情もありそうで・・・。

でも出来れば、もし”次”があるなら・・・
TVでじっくり描いてほしいなぁと思うのが正直なところ。

なぜそう感じたのかと言うと・・・今回の劇場版は内容的に2期からの続きなのである。
映像的にもTV版準拠な感じであり、映画ならではの超絶ドラマチックな物語とかでもないのである。

今回の劇場版だけで「新入生加入から大会に参加」までスピーディーに進む。

学年が上がり、2年生となった久美子を中心とした吹奏楽部の青春ストーリー。
将来やら部活やら恋やら学生らしい悩み、そして今度は上級生な久美子。
"先輩”として彼女の一面や新入生を交えた絡みが部活物らしく、ユーフォらしく描かれていた。

だから・・・1期や2期が楽しめたファンなら間違いなく楽しめる。
もちろん気合の入った演奏シーンもある。

明らかにターゲットを絞った作りであり、そこ自体は京アニらしく丁寧なつくり。
涙腺を刺激するような描写もあるし、やっぱり部活はいいなと思わせてくれる。

そんな二年生編が今回の劇場版。個人的には綺麗な〆だと感じたや。
後輩ちゃん達、新入生を加えたエピソードとしてはあれで良かったんじゃないかと。
次、次だよねと思える。バスのシーンとか個人的に好き。

あの先輩な久美子の感じ・・・彼女の成長も感じられるし、
後輩を見守る感じがとてもいいですわ(´ω`)


と、映画自体は素直に楽しめたのだけれども、
上映時間は2時間あるかないかでして。その尺で2年生を駆け上ってしまう。
正確には『リズと青い鳥』もあるのだけれども・・・それでも勿体ないなぁと。
TVシリーズのファン的には思ってしまった。

新入生のコントラバスの子とか、あれ絶対もっとエピソードあるであろう・・・。

パンフレットの監督インタビューによれば・・・。
劇場版はTVアニメ5話分相当?なコンテを書いたらしくて。
絵コンテだけが全てじゃないだろうけれども、5話分くらいでまとめるとなれば。
TVアニメ1期&2期の下積みがあるとはいえ、駆け足になっちゃうよなぁ・・・。

映画で描かれた部分だけでも感情移入は十分できたし、
キャラ達の葛藤も伝わってきたけれども・・・うむ・・・。
完全新作を観られただけでも嬉しい限りであるが・・・。

2年生となった久美子達を、3年生となったポニテ先輩達を。
そして新たに加わった新入生達を、もっと・・・もっと・・・。
贅沢なことを言い出したらキリがないな、これ(;´ー`)


原作がどこまで進んでるのか分からないけれども、
この映画の伸び次第か否か。話のネタ自体はかなり散りばめられてるはず。
次、次・・・次があるとすれば、やはりTVアニメの尺で見たいや。

劇場版ならグランドフィナーレ的な。
久美子達、最後の夏とかだったら絶対盛り上がるよね!


ともあれ、また久美子達の青春を眺めることが出来て嬉しかった。
そこは間違いない『劇場版 響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』でしたとさ。

一夜限りの夢物語「物語フェス」・・・当選



今年のペルソナライブは仕事の関係で応募出来なかったのだけれども、
こちらはなんとなんと当選・・・一夜限りの夢物語「物語フェス」である。













告知CMを見る&続物語のBDを買うまでイベントの存在を知らなかったし、
幕張遠いしで始めは参戦するつもりも無かったのであるが・・・うむ・・・。

改めてCMをみてみると・・・今後この面子が揃うことはあるのだろうかと。
神原の人は不参加だけれども、それでも凄いメンバーだよなと。
しかも歌だけじゃなくて朗読劇もありとか。もちろん西尾維新書き下ろしであろう?

はぁ・・・やっぱり「staple stable」素晴らしい。


第二弾の告知CMといい、ずるい。ズル過ぎます。
物語シリーズのアニメが好きになった理由は「ストーリー」にあるけれども、
そのストーリーと同じくらい好きなのが「音楽」である。

お話が変わるとOP主題歌も変わる。映像も変わる。
キャラソンとは思えないクオリティである曲の数々。
特に最初の「化物語」には・・・完全に魅了されてしまった。

そんな自分にこのCMは・・・ドストライク過ぎてですね。
懐かしさと同時にワクワク感でいっぱいになってしまう。
これは応募するしかないじゃないかと。

と、運良くチケットが取れたので今から楽しみであるけれども、
唯一の不満がですね・・・既にネットの事前物販が終了してるというですね・・・。


事前物販の存在を知ったのがチケット申し込みが開始された日。
もっと早く調べなかった自分も悪いのだが、それにしても終了するのが早すぎる。

円盤のシリアル必須な優先販売(抽選)が始まったのは3月27日。
事前物販の受付が終了したのは3月24日・・・嘘だろうと(;´ー`)

この手のことは詳しくないから分からないのだけれども、
当落どころかチケットの抽選が始まる前に終了って普通なのだろうか・・・。

いや、グッズだけ欲しい人もいるとは思うけれども、
これ落選してしまってグッズだけ届く人は悲惨であろう。
買い逃してしまった自分も萎え萎えである。

もう一度追加で事前予約やってくれたら大人買いするのであるが・・・
当日並ぶしかないのか。果たして買えるのだろうかと不安(´ω`)



・・・物語フェスのチラ裏はこれくらいにして。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2019年冬放送アニメのアンケートなり。

最近アニメ系のチラ裏は劇場版しか書いてなくて。
次は今週上映のユーフォかな。TVアニメはほぼ録画でチェックである。

昔のようにリアルタイムで追う気力は・・・。
夜更かしする元気も余裕もないや(;´ー`)




◆(ブログ参加者用) 2019/1-3月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)


2019春調査(2019/1-3月期、終了アニメ、63+4作品) 第52回
01,みにとじ,x
02,W'zウィズ,x
03,ラディアン,x
04,ケムリクサ,F
05,エガオノダイカ,F
06,けものフレンズ2,F
07,マナリアフレンズ,C
08,アイカツフレンズ!,x
09,デート・ア・ライブIII,C
10,ガーリー・エアフォース,F
11,revisions リヴィジョンズ,F
12,サークレット・プリンセス,C
13,おこしやす、ちとせちゃん,x
14,キャラとおたまじゃくし島,x
15,ブギーポップは笑わない,F
16,デュエル・マスターズ!,x
17,フライングベイビーズ,x
18,ぱすてるメモリーズ,x
19,モブサイコ100 II,x
20,おしりたんてい,x
21,えんどろ〜!,x
22,火ノ丸相撲,x
23,キャプテン翼,x
24,賭ケグルイXX,C
25,五等分の花嫁,B
26,明治東亰恋伽,x
27,爆釣バーハンター,x
28,上野さんは不器用,F
29,ほしの島のにゃんこ,x
30,風が強く吹いている,F
31,約束のネバーランド,B
32,ドメスティックな彼女,C
33,荒野のコトブキ飛行隊,C
34,魔法少女特殊戦あすか,F
35,私に天使が舞い降りた!,B
36,不機嫌なモノノケ庵 續,x
37,ツルネ 風舞高校弓道部,C
38,とある魔術の禁書目録III,E
39,妖怪ウォッチシャドウサイド,x
40,ベイブレードバースト超ゼツ,x
41,グリムノーツ The Animation,F
42,転生したらスライムだった件,F
43,同居人はひざ、時々、頭のうえ。,x
44,宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち,x
45,ミッキーマウスとロードレーサーズ,x
46,ソードアート・オンライン アリシゼーション,x
47,バミューダトライアングル カラフル・パストラーレ,x
48,レイトンミステリー探偵社 カトリーのナゾトキファイル,x
49,かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦,S
50,逆転裁判 その「真実」、異議あり! Season2,x
51,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第3シリーズ,x
52,ピングー in ザ・シティ 第2シーズン,x
53,3D彼女リアルガール 第2シーズン,x
54,あはれ! 名作くん 第3シリーズ,x
55,ねこねこ日本史 第3シリーズ,x
56,ピアノの森 第2シリーズ,x
57,キラッとプリ☆チャン,x
58,HuGっと! プリキュア,x
59,臨死!!江古田ちゃん,x
60,わしも wasimo 6期,x
61,雨色ココア SideG,x
62,BanG Dream! 2nd Season,x
63,B-PROJECT 絶頂*エモーション,x
64,(全8話) パパだって、したい,x
65,(全11+1話) マーベル スパイダーマン 第2シーズン,x
66,(特番) ポプテピピック TVスペシャル,x
67,(特番) ペルソナ5 Stars and Ours,C


冬アニメで完走したのはちょいちょいな感じである。
その中でも面白かったのは・・・断トツで「かぐや様は告らせたい」

まさかの鈴木雅之が歌うOP主題歌から始まるラブコメ作品。
基本的には「恋愛頭脳戦」という名のギャグがメインであるけれども、
真面目なラブコメ要素も描かれており。毎回オチもあるテンポの良さがとても心地よくて。

繰り返し見ても飽きずに笑ってしまえるという面白さであった!

メインキャラである会長とかぐや様。
互いに素直になりきれない故に振り向かせたい=「告らせたい」が楽しすぎます。

そんな二人を支える藤原さん筆頭のサブキャラ達も良いキャラしており、
キャラ物としても楽しめる作りで制作側の作品愛が感じられたや。

放送終了後に原作コミックスの電子版を大人買いしてしまったけれども、
是非是非アニメ2期にも期待したいところ。

この原作とアニメ制作陣なら外れは絶対にないなと(´ω`)


一方でかなり残念だったのは・・・断トツで禁書3期である。
もうわけがわからないなんてレベルじゃなくて・・・。

2期放送が7年前だということを踏まえても不親切すぎるというか。
増えすぎたキャラ達を淡々と、しかもブツ切りで描かれてる感じが・・・。
「3期も続いてるアニメでやることか、これ?」という・・・。

原作を読んでないとイマイチ分からない。
でも、その“わからないなりの面白さ”が1期と2期にはあった。
だから・・・表現がおかしいかもしれないけれども、頑張って見続けられた。

そして、3期にはそんな要素が感じられなかったのである。
ただただ、なんか・・・ね。うん・・・って感じであり・・・。
アニメ制作側の愛も全く伝わってこないし・・・なんなんだろうなぁという・・・。


と、冬アニメはこんなところだろうか。
他は「わた天」が日常系安定枠としか面白かった印象である。

春は「ワンパンマン」があり、安定のジョジョも放送が続くと。
そして野球アニメが3作品もあるという奇跡!

「タッチ」はアニメも原作も好きだったから、
その世界観を受け継いでる「MIX」は楽しみである。
というか、既に2話にしてかなり面白いという。

懐かしさだけじゃなくて、新しさもある。
制作陣にも恵まれてる予感がするので期待大だや(´ω`)

今回の映画は劇場版クオリティといった感じの最新なギアスではなく、
TV版放映当時の技術を崩さず持ってきたような印象。

故に懐かしさが感じられたし、十分にファンサービスしていたと思う。
しかし、そんな面白さ以上に物足りなさが・・・というのが正直な感想だろうか。

劇場版『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきたチラ裏である。









『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきた チラ裏感想



残念ながら第一週目の来場者特典は配布終了。
公開から三日が経過してるから仕方がないか。
とりあえず通常版のパンフレットだけ購入する自分でしたとさ(´ω`)

このパンフレットの中身はインタビューがメイン。
ガンダムNTのパンフレットよりは内容が充実してると思う。
監督、脚本、ゆかなの人が受け答えしており、観賞後に見ることを推奨だとか。
ネタバレ満載の袋とじも先に覗いたら台無しなんてレベルじゃないので観賞後以下略。



そんなわけで久々のコードギアス。
今となっては見直すのも恥ずかしいR2の感想を書いていたのが10年前。
2008年9月28日が最終回のチラ裏を投稿した日であり・・・そりゃあ自分自身が歳もとるわけである・・・。

今回の劇場版は、あのTV版最終回の続編・・・ではなくて。
あくまで“劇場版三部作の続き”であり、完全新作アニメーションであると。

だから映画を見た後にどのような感想を抱いたとしても、
TV版が無くなるわけではありません。そう谷口監督が答えている。
それを踏まえた上で・・・やっぱり自分はTV版の結末が好きです。


反逆のルルーシュにおいて、あれ以上のエンディングはない。
今でもそう思ってるし、この思いは映画を見た後でもかわらなかった。


以下、まだ見てない人へのネタバレは考慮しておりません。
大したことはチラ裏してないけれども嫌な人はご注意を・・・。

ちなみに自分は劇場版三部作を一つも見ていないので、
TV版の思い出補正が強いかもしれません。











































・・・なんかもう全体的に駆け足。



TVアニメと劇場アニメじゃ違うと言ったらそれまでなのであるが・・・。

せめて前後編とかでやってくれていたらなぁ。
大人の事情なんだろうけれども、映画一本で描くには情報量が多い。

新規の敵キャラ達にもドラマがありそうなのに、
パっと出のまま退場したような印象で・・・。
彼らに時間を割く余裕がないことにも勿体なさを感じてしまった。

コードギアスの魅力は登場人物達のキャラクター性だけじゃなくて、
濃厚な物語にもある。だから今回の劇場版は色々とあっさり感が否めないや。

ストーリーのメインは「C.C.のわがまま」
TV版を超える彼女のわがままから物語は成り立っている。
というより、成り立たせている。そういう形でルルーシュの復活が描かれた。

正直そこが個人的に引っかかる部分でもあり、
C.C.が好きな身としては頷けるところと頷けないところがあったりで・・・。
劇場版は「もしも・・・」のifルートだとしても・・・うーん・・・。

C.C.ハッピーエンドルートかぁ・・・。
ルルーシュ生存を描くとしたらC.C.を使うしかないのは分かってるんだけれども・・・。

誰かに愛されることを願っていた彼女とはいえ、
劇場版制作の為に利用された感が気に食わない・・・ひねくれ過ぎだろうか自分。

いや、違う。気に食わないんじゃないんだ。
どうせやるならもっと濃くさ・・・脳内補完じゃきついっす・・・。

再びC.C.というキャラに息が吹き込まれたこと。
それは凄く嬉しいし、とても俺得な映像の連続で楽しめた。
カレンとのざっくりぶっきらなやり取りなども懐かしかったし、
ルルーシュを懸命に介護する姿なんて新鮮そのもの。やはりC.C.は可愛かった。

そこは劇場版を見た後でも変わらない。C.C.可愛いよC.C.
最後にルルーシュが約束を果たしてくれてよかったなぁと。

ただ・・・TV版でルルーシュがケジメをつけたこと。
あれはパッと出のお涙頂戴シーンだとか。
このキャラを殺せば視聴者は感動するでしょう?w的な軽い描写ではない。

4クールという時間をかけて、いろんな思いが積もりに積もって。
主人公のルルーシュが死を選ぶという決断に至ったわけであり、
悲しいけれども受け入れることが出来る。故に素晴らしいエンディングだと思えたんだ。

それをこの短い時間で・・・監督は劇場版は別ルートと話しているけれども、
「復活のルルーシュ」だけだと面白さよりも物足りなさの方が上回ってしまった。



自分の「復活のルルーシュ」を観ながらの感想は


1.まず何もかもが懐かしい。C.C.可愛いよC.C.で始まり・・・


2.こんな形でルルーシュ生存を成立させるのか。
てか、復活はやいな。フェイクじゃなくて本当に復活するんだ。

と一応ルルーシュの復活を受け入れつつ・・・

3.戦闘はアキトの方が劇場版クオリティで迫力があったなぁ。
今回のギアスを持つ者同士の心理戦は面白かったが、敵側の描写が足りな過ぎて勿体ない。

からの・・・

4.ルルーシュのことだし、ナナリーとしっかり言葉を交わしたらCの世界に戻るんだろうなぁ・・・
5.シャーリーの出番はこれだけ・・・?



と、いつ感動シーンが来ても問題ないように身構えていたら・・・。
まさかそのまま最後まで健在とは・・・ちょい肩透かしを喰らった気分である。

いやでも、また居なくなってしまったらTV版の繰り返しか。
いつ消えるか分からない器だからこそC.C.と進む道を選んだんだろうし。
TV版と異なるシャーリー生存の流れもその選択に繋がったのかな・・・。

また消えてしまう描写を見せる方がお涙頂戴すぎるかね(;´ー`)


・・・ふむ。などと映画を振り返ってみて。
納得出来る部分も出てきたが、まだ微妙な印象の方が強い。
なぜだろう・・・ふむ・・・。

どこが・・・敵側は・・・餌は巻きつつも深く描く時間がなかった。
ルルーシュ復活は・・・C.C.のわがままという名の別ルートだから実現。
全体的に駆け足に思えたのは・・・映画一本で収まるレベルの作品ではないから。

ギアスといえば、C.C.であって。C.C.と言えばルルーシュであって。
ルルーシュと言えば、ナナリー・・・そしてスザク・・・。

そうだ。この二人の描写が物足りなかった。
映画もナナリーで始まり、ナナリーで終わってるところは変わらないが・・・。
この二人はC.C.と同じくらい重要な人物なだけに・・・欲張りすぎだろうか・・・。
スザクなんて全く救われてない気がする・・・。




そんなわけで・・・10年ぶりの新作ということで全てが懐かしかったし、
お馴染みのキャラ達が成長した姿も見られたのだから当然楽しめた部分も当然ある。

しかし、全体を通してみると・・・それ以上に物足りなさを感じてしまった。
もっとこちらの感情を揺さぶってくるような描写が見たかった。

普通にルルーシュが復活して、普通にナナリーを救出して、
普通にナナリーのもとをさって、普通にC.C.と一緒に進む道を選んでエンディング。
だから、そう・・・普通・・・普通だったんだ。今の時代は普通がいいのかな・・・。

キングダムハーツ3とバイオ2RE



ゲーマー的には両方買わざるを得ない。
この2作の発売日が被ってるのは勿体ないなぁと思いつつ・・・








エースコンバット7



キングダムハーツ3発売までになんとかクリアしたかったのだけれども、
その前のビルダーズ2のボリュームが半端なくて・・・。

ビルダーズ2はストーリーが長い故に中弛み感が否めなかったが、
最後の島とその手前の島がドラクエらしさとビルダーズらしさで溢れており。
最終的には大満足という結果に終わる良きゲームであった。

やはり気持ちよく終わってくれるゲームは心地よい。
思わずドラクエ2のアプリを購入してしまったや(´ω`)


と、そんなドラゴンクエストビルダーズ2の影響で
ミッション4という序盤の序盤で中断せざるを得なくなってしまったエースコンバット7

VRモードの出来はバイオ7やエロバレー(鑑賞モード)に匹敵するレベルあり、
この先の未来が楽しみ。ハードが進化したら・・・凄いことになりそう。
本当に空を飛んでいるような、戦闘機を操縦している感覚が味わえて堪らない。

ただ、本編であるキャンペーンモードの方は正直難しい。
PSPのX2と前作アサルトホライゾンくらいしかプレイ経験のない自分には難易度高めである。

難易度ノーマルでも試行錯誤しないと一発クリアは厳しいから、
キャンペーンを制覇するだけでも時間がかかってしまいそうだや。

キングダムハーツやらが落ち着いたら・・・再開したいところ(;´ー`)



・・・ゲームのチラ裏はこれくらいにして。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年秋放送アニメのアンケートなり。



◆(ブログ参加者用) 2018/10-12月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)


2019冬調査(2018/10-12月期、終了アニメ、50+5作品) 第51回

01,バキ,F
02,狐狸之声,x
03,でびどる!,x
04,イングレス,F
05,ひもてはうす,x

06,スペースバグ,x
07,人外さんの嫁,x
08,アニマエール!,F
09,やがて君になる,B
10,あかねさす少女,C

11,ゴブリンスレイヤー,B
12,となりの吸血鬼さん,F
13,その時、カノジョは。,x
14,色づく世界の明日から,C
15,寄宿学校のジュリエット,B

16,ゴールデンカムイ 第2期,A
17,うちのメイドがウザすぎる!,B
18,ガイコツ書店員本田さん,x
19,叛逆性ミリオンアーサー,x
20,宇宙戦艦ティラミスII,x

21,中間管理録 トネガワ,F
22,東京喰種:re 最終章,x
23,おとなの防具屋さん,x
24,ソラとウミのアイダ,F
25,ゾンビランドサガ,C

26,軒轅剣 蒼き曜,x
27,BANANA FISH,B
28,学園BASARA,x
29,BAKUMATSU,x
30,CONCEPTION,F

31,SSSS.GRIDMAN,B
32,RELEASE THE SPYCE,F
33,RErideD 刻越えのデリダ,x
34,BanG Dream! ガルパ☆ピコ,x
35,蒼天の拳 REGENESIS 第2期,x

36,DOUBLE DECKER! ダグ&キリル,x
37,アイドルマスターsideM 理由あってmini!,x
38,ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士,F
39,メルクストーリア 無気力少年と瓶の中の少女,F
40,おしえて魔法のペンデュラム リルリルフェアリル,x

41,終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。,x
42,青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない,B
43,閃乱カグラ SHINOVI MASTER 東京妖魔篇,C
44,ほら、耳がみえてるよ! 畏,看見耳朶拉,x
45,兄に付ける薬はない!2 快把我哥帯走2,x

46,抱かれたい男1位に脅されています。,x
47,俺が好きなのは妹だけど妹じゃない,F
48,ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。,B
49,(10月終了) 進撃の巨人Season 3,B
50,(10月終了) マーベルフューチャー・アベンジャーズ シーズン2,x

51,(ネット配信) 衛宮さんちの今日のご飯,B
52,(特番) はたらく細胞 特別編 風邪症候群,x
53,(特番) 探偵オペラミルキィホームズ サイコの挨拶,x
54,(特番) 斉木楠雄のΨ難 完結編,x
55,(特番) ペルソナ5 Dark Sun…,C


秋アニメは素直に楽しめる作品に恵まれていた印象。

別のチラ裏からのコピペになってしまうけれども、
続きが気になるなんてレベルじゃないゴールデンカムイ2期。
最後までモフモフを貫いたベルゼブブ、ただのチュッチュじゃない「やがて君になる」
最近の主人公にしては珍しい本命一直線な「ジュリエット」などなど。

逆に期待していたペルソナ5特番なんかは・・・うむ・・・。
4月のライブも応募しようか、未だに悩んでいるところ・・・。
またチケットの種類が増えており、VIPな枠の価格が凄い(;´ー`)


と、なんだかんだ完走できた作品が多かったので、
冬アニメも続いてくれるといいなと。個人的にラブコメ枠が熱い予感である。
マガジンの二作に、ヤンジャンのかぐや様・・・特にかぐや様はかなり面白い!

かぐや様はタイトルを知ってるくらいで原作も読んだことがない。
「ラブコメなのであろう」と勝手に思っていたのであるが、実際にアニメを見て


「かぐや様は告らせたい」



このタイトルの意味が理解できて・・・なるほど、なるほどと。
そういう設定かつ、世界観だからこのタイトルなんだと。

かぐや様が可愛いだけじゃなくて、主人公(?)の白銀のキャラも面白い。
二人の駆け引きという名のコメディがテンポ良しのオチありで楽しいし、
時折見せてくれるラブコメモードも・・・良い。可愛い。面白い、面白いぞと!

久々に繰り返し見たくなるような面白さを兼ね備えたラブコメだや。
グラブルの古戦場を走りながらずっとリピートしてしまったほど。今週も楽しみ(´ω`)

今年も終わりということで・・・本当にあっという間であり・・・。



今年も終わりということで・・・本当にあっという間であり・・・。
いろいろとブログネタにしたいことはあるのだけれども、なかなか行動に移せず・・・。

チラ裏更新を怠けていた間、積みゲー消化に勤しんで。まずはRDR2である。
最初は操作性に戸惑ったが、コンフィグを弄りつつ慣れてしまえば・・・結果的には大満足だった。

世界観、ストーリー、細部までの拘りが前作をはるかに超えている。
序盤で投げてしまうのは本当に勿体ない。色んな景色が楽しめる中盤以降こそが作品の真骨頂であり。

アーサーが好きすぎてオンラインに浮気できず、絶体絶命都市4を始めるも・・・。
なんて続けていたら長くなってしまうので本題へ。今年お誘い頂いたので参加してみた。



~2018年アニメアウォーズ~

〜2018年アニメアウォーズ〜
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上)  





「2018年アニメアウォーズ (おちゃつのちょっとマイルドなblog)」

年末恒例となっているおちゃつさんの企画。
上記に該当する作品を選ぶというシンプルなルールなり。


自分が2018年に視聴したアニメの中で最後まで見届けたのは・・・

(以下、アニメ調査室さんのアンケートからのコピペ)



1-3月期
・刻刻
・だがしかし2
・ゆるキャン△
・魔法使いの嫁
・キリングバイツ
・スロウスタート
・ハクメイとミコチ
・宇宙よりも遠い場所
・学園ベビーシッターズ
・恋は雨上がりのように
・ラーメン大好き小泉さん
・からかい上手の高木さん
・ヴァイオレット・エヴァーガーデン
・3月のライオン 第2シリーズ
・りゅうおうのおしごと!
・オーバーロードII
・三ツ星カラーズ
・博多豚骨ラーメンズ
・Fate/EXTRA Last Encore


ゆるキャン、高木さん、ライオン2期の三強だった冬。
今でも割と記憶に残ってるのはゆるキャンだろうか。

萌え系日常系とはちょっと違う感じ?
あのまったりと自然を楽しむ光景には癒されたや(´ω`)


4-6月期
・ヒナまつり
・ゴールデンカムイ
・ウマ娘 プリティーダービー
・ダーリン・イン・ザ・フランキス
・食戟のソーマ餐の皿 遠月列車篇
・Caligula カリギュラ
・フルメタル・パニック! Invisible Victory


冬と比べると完走した作品が減ってしまった春。
2期がめっちゃいいところで終わったゴールデンカムイ、
個人的今年ナンバー1なウマ娘。ゲームよりは良いと思うカリギュラ。
安定のソーマ、後半失速なダリフラとフルメタ・・・と言った印象である。


7-9月期
・はねバド!
・ぐらんぶる
・はるかなレシーブ
・ハイスコアガール
・重神機パンドーラ
・オーバーロードIII
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
・アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 3rd SEASON
・ガンダムビルドダイバーズ
・アンゴルモア元寇合戦記
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・はたらく細胞
・ハッピーシュガーライフ
・PERSONA5 the Animation 
・Back Street Girls ゴクドルズ
・シュタインズ・ゲート ゼロ
・Phantom in the Twilight
・Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説


頑張って最後までみた作品は多い夏。
懐かしいゲームネタ&ラブコメを良い感じに表現していたハイスコアガールの一強なり。


10-12月期
・あかねさす少女
・色づく世界の明日から
・うちのメイドがウザすぎる!
・寄宿学校のジュリエット
・SSSS.GRIDMAN
・ゴールデンカムイ(第二期)
・ゴブリンスレイヤー
・進撃の巨人(第三期)
・青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
・ソラとウミのアイダ
・ゾンビランドサガ
・ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。
・やがて君になる


ゴールデンカムイの続きが気になるってレベルじゃない秋。
最後までモフモフを貫いたベルゼブブとただのチュッチュじゃない「やがて君になる」
最近の主人公にしては珍しい本命一直線な「ジュリエット」も面白かったや。






最優秀作品・・・「ウマ娘 プリティーダービー」


再び延期が発表されてため息・・・アプリはいつになったら・・・


正直全く期待してなかった。馬×アイドルでどう面白くなるんだよと。
そんな印象を良い意味で裏切ってくれたのがウマ娘である。

時には熱く、悲しく、笑いもあり。
蓋を開けてみれば王道チックなスポ根物。
そこに競馬の史実ネタを絡めて美少女化させたという・・・面白かったです。はい。






放送時のチラ裏でも触れたけれども、この競馬のCMめっちゃテンションがあがる。

アニメを見るまでは競馬の知識なぞ皆無であり、
武豊とディープインパクトくらいしか聞き覚えがなかったくせに。

そんな自分がアニメに影響されて、アニメのレースと実際のレース。
史実にそった内容だと知り、動画で見比べたりしていたら・・・すっかりハマってしまったという。

リアルの馬、レースに魅了されてしまう人達の気持ちが分かるようなアニメでしたとさ。
サイレンススズカのロマンっぷりは・・・本当に凄い(´ω`)





特別賞・・・「ゆるキャン△」 

ただゆるいだけじゃない空気感というか
割と本格的にキャンプを、そして自然を楽しむ。
そんな雰囲気がとても心地よくて。癒しも得られた「ゆるキャン△」が特別賞。

キャラクター達が自然を堪能している姿に共感してしまったや。






キャラ部門(男性)・・・杉元 佐一 (ゴールデンカムイ)

不死身の杉本と言えば・・・彼のことである。
その言葉で己を滾らせる姿がとても印象的で格好よくもあり、
時折面白さも見せてくれる。アシㇼパさんとの絡みも作品の良さを際立てていた。


キャラ部門(女性)・・・高木さん (からかい上手の高木さん)

もはやズルさの塊だと思うのであるが・・・最強のヒロインじゃないだろうか。

主人公の方は男子あるあると思える。中学生にあがって、
思春期ならではの素直になれない感じが良くて。
そこを高木さんが上手くツンツンするというね。

ズルいよね。あんなのズルいよね。
可愛いに決まってるよね。可愛いに(ry


・・・決してロリコンではないです(´ω`)




◆OP部門
Make debut (ウマ娘 プリティーダービー)


正直アイマスっぽい曲であるが、その歌詞に込められたメッセージ性が熱い。
アニメを好きになってからはノリノリで聞けるようになってしまった。




◆ED部門
トリカゴ (ダーリン・イン・ザ・フランキス)
youthful beautiful (SSSS.GRIDMAN)


トリカゴは映像も含めてめっちゃ好きでハイレゾ版を購入してしまったくらい。
この曲が流れていた時のダリフラの万能感は半端なかった。大好き。

youthful beautifulはOPなEDでとても気持ちよく聞けてしまう。
決して蘭子の中の人が歌ってるからとかではなく、純粋にグリッドマンにあってるいい曲だなと思いましたとさ。






以上が自分にとってのアニメアウォーズでしたとさ。
今年も一年を振り返えって楽しめる企画をありがとうございました。





さて、ここからは個人的なチラ裏の続きを・・・。
このあとゴッドイーター3、キムタクが如く、ビルダーズ2もクリアしないといけないのだけれども・・・。

RDR2とは打って変わり、絶体絶命都市4は評判通りの内容であった。
始めからグラフィック等には期待してなかったからそこは評価に含めず。
それでも、それでも・・・酷い。待たせておいてこの出来はないだろう・・・。

発売に至るまで色々あったけどさ、でもさ・・・。

3や巨影都市以上にまとまりがないストーリー。
同じマップも行き来することが多いのも含めてとてもチグハグ。
明らかに未完成というか、没になったネタをそのまま通したような・・・。
全体的にそんな感じであり、プロの仕事とは思えない。愛すら感じられない。

今後このシリーズを購入することは二度とないと思う。
楽しみにしていたからこそ、本当にがっかり。からの・・・








今年最後の買い物 SSD半端ない。まじ半端ない。



今年最後の買い物。SSD半端ない。マジ半端ない。


年末ということでどこもセールやら還元キャンペーンを実施しており、
自分も色々と買い物してですね。中でもこのSSDは本当に凄い。
PS4Pro用に1TBとPC用に500GBを購入してしまった。

なぜSSDなのかと言うと・・・Windowsが爆速になると聞いて。

ゲーム仲間?な知人から数秒でOSが起動するようになると。
PS4はともかく、PCのメインドライブは絶対SSDの方がいい!!!

と、力説されてしまって・・・激しく気持ちが揺れ動く自分。
ネットの知識だけではなくて、実際に使ってる人間の言葉は力強い。
正直最近PCを使う頻度は減っているが・・・数秒で起動するって凄いなと。
Windows updateなども感動するレベルで早く終わるらしい。

そんなSSDがである。かなり値段が落ちていると情報も得てですね。
今なら評判のいいブランドの物でも安い。1TBで1万4~6千円程度で買えてしまうのだ。

今のPC(8年前のゲーミング)を買った頃と比べると信じられない安さ。
一応当時はそこそこの性能であったが、他のパーツと違ってSSDはとても高価なものであり。
まだまだ発展途上の技術&手が届く値段ではなかったら導入を見送ったのである。

それからというもののSSD=高い!!!という印象が消えず、
メモリの増設やグラボの交換はしてもSSDの増設だけはしなかった。
PS4も安価なSSHDDで頑張ってきたし、見向きもしなかったのである。

しかししかし、この容量でこの値段だったら・・・買ってもいいなと。
思い切って換装することを決めたのが先週の話。


PS4の換装は簡単であり。スッとやってサッと終わる。
Proはノーマルより楽に換装る可能だから本当に一瞬で終わってしまう。
PCと比べてバックアップも簡単であり、この辺は流石PS4だと思える。

PCの方はどうせならOSをクリーンインストールしてみようと。
実はまだ無償でアップグレード可能なWindows 10を入れようと。
8年間使い続けたWindows7をリセットしようと試みた。年末だし!

事前にバックアップからクリーンインストールの手順。
SSD換装(正確にはドライブの増設)の下調べは済ませておき。
Windows10のメディア作成ツールはUSBメモリに入れて、いざ・・・。

今までなら一日潰すくらいの覚悟が必要な作業だったが、
なんとなんと・・・数時間もかからずにWindows10の導入が終わってしまった。
Windows updateもサクサクであり、バックアップを弄る作業も快適であった。

一応デュアルブート?でWindows7も残したのだけれども、
これはもう戻れないぞ・・・ようこそ画面が表示されるまで30秒かからないぞ。
パスワードを入力した後も一瞬でデスクトップへ。そのあともサクサク。

SSDなWindows10は数十秒。
HDDなWindows7・・・ようこそ画面まで数分。そこからログインして更に数分。
こんなの、こんなの・・・もう(ry


いやー、本当に感動してしまった。
これは今年最後にして一番の買い物じゃないだろうか。
なんかいい初夢を見られそうな気がする。それくらい気持ちいいや。大満足(´ω`)

大満足なスパイダーマンからの・・・



大満足なスパイダーマンからの「うたわれるもの斬」が辛い・・・。
今週「CRYSTAR -クライスタ-」、来週RDR2と続くから早く終わらせないと・・・。









クオン目当てで限定版・・・うたわれるもの斬 



クオン目当てで限定版に手を出してしまったけれども、
ゲーム本編がここまで微妙だとは思わなかったや。
「これ、テストプレイしたのだろうか?」と疑ってしまうレベル(;´ー`)

本家無双シリーズには届かないとしても、
ストーリーなどは原作をなぞる程度のアクションゲーだとしても。
カグラ等の開発経験もある「タムソフト」であるし。
そこそこの物を出してくれるだろうと。

そう期待していたのであるが・・・うむ・・・うむ・・・って感じである。


原作再現のキャラクターのモデリング、モーションは頑張っている。
ただ・・・そこで力尽きてしまったのだろうか。ストーリーは偽りの仮面をなぞるだけ。
FD的な新EPは皆無であり、アクションとしても爽快感が控えめの控えめなゲーム。
中ボスならぬ小ボスクラスの敵ですらスパアマ持ちでイライラ。

アクションなんだから、もう少し気持ちよく操作させて下さいよと。
せめてガードを・・・こちらにも防御手段が欲しい・・・敵の火力的に回避だけじゃ辛い・・・。


と、そんなこんなでゲームはしっかり楽しみつつ。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年夏に放送されたアニメに関するアンケートなり。


アニメのチラ裏は疎かになってしまってるけれども、視聴は・・・してるのである。
春くらいにiPadを衝動買いしてからというものの、家でパソコンを付ける機会が減ってしまって。
同時にブログを開く習慣も減少しまくりであり・・・いや、マジでタブレットは便利である。
スマホとはまた違う使い道、楽しみ方があってですね・・・素晴らしい。

故にパソコンを使うのはグラブルをガチで走るときくらいになってしまった。
最近はネトゲやPCゲーも殆どやらないし。PS4があればいいやと(;´ー`)



◆(ブログ参加者用) 2018/7-9月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)





2018秋調査(2018/7-9月期、終了アニメ、67作品) 第50回


01,ISLAND,F
02,千銃士,x
03,音楽少女,x
04,はねバド!,B
05,ぐらんぶる,B

06,殺戮の天使,F
07,闇芝居 六期,x
08,悪偶 天才人形,x
09,かくりよの宿飯,x
10,メジャーセカンド,x

11,はるかなレシーブ,B
12,ハイスコアガール,A
13,重神機パンドーラ,D
14,オーバーロードIII,B
15,若おかみは小学生!,x

16,俺たちゃ妖怪人間G,x
17,銀魂 銀ノ魂篇 後半戦,x
18,邪神ちゃんドロップキック,F
19,百錬の覇王と聖約の戦乙女,F
20,夢王国と眠れる100人の王子様,x

21,異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術,C
22,ロードオブ ヴァーミリオン 紅蓮の王,x
23,アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 3rd SEASON,C
24,マーベル ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー,x
25,こねこのチー ポンポンらー大旅行,x

26,少女☆歌劇レヴュースタァライト,F
27,僕のヒーローアカデミア 第3期,x
28,イナズマイレブンアレスの天秤,x
29,ヤマノススメ サードシーズン,x
30,ガンダムビルドダイバーズ,B

31,信長の忍び 姉川・石山篇,x
32,京都寺町三条のホームズ,x
33,アンゴルモア元寇合戦記,C
34,ちおちゃんの通学路,F
35,ゆらぎ荘の幽奈さん,C

36,深夜! 天才バカボン,x
37,働くお兄さん! の2!,x
38,陰陽師 平安物語,x
39,あそびあそばせ,F
40,七星のスバル,F

41,はたらく細胞,B
42,カニつめくん,x
43,カプチーニャン,x
44,プラネット・ウィズ,F
45,あっくんとカノジョ,F

46,うちのウッチョパス,x
47,つくもがみ貸します,x
48,テレビ野郎 ナナーナ,x
49,ハッピーシュガーライフ,D
50,すのはら荘の管理人さん,F

51,PERSONA5 the Animation,B
52,Back Street Girls ゴクドルズ,C
53,One Room セカンドシーズン,x
54,シュタインズ・ゲート ゼロ,B
55,Free! Dive to the Future,x

56,Phantom in the Twilight,D
57,天狼 Sirius the Jaeger,C
58,ルパン三世 PART5,B
59,(特番 9話) じょしおちっ!,x
60,(全24話) BEATLESS Final Stage,F

61,(特番 3話) Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説,D
62,(ネット配信) 異世界居酒屋 古都アイテーリアの居酒屋のぶ,x
63,(7月終了) フルメタル・パニック! Invisible Victory,C
64,(6月終了) 戦隊ヒーロー スキヤキフォース (2期),x
65,(6月終了) せいぜいがんばれ! 魔法少女くるみ,x

66,(地上波初放送) 焼肉店センゴク,x
67,(地上波放送分) グラゼニ (1期),F



夏アニメは途中リタイアした作品が多かったような・・・。
いやでも、同時に最後まで楽しめた作品も多くてですね。
一番面白かったのは、やはり「ハイスコアガール」だろうか。

ハイスコアガールの面白さは以前チラ裏した通りであり。
最終回は途中までチラ裏下書きしたものの、そこから日が経ってしまって・・・。
乗り遅れた感が半端なかったから結果ボツという(;´ー`) とにかく早く続きがみたいぞと!


他は・・・やはり原作が漫画な作品は面白いな思いつつ。
脇役が充実してる「ぐらんぶる」なんて毎週楽しくて仕方なかったや。

個人的にガンプラ×VR設定がいまいちピンと来なかった「ビルドダイバーズ」は、
終盤に盛り上がりを魅せてくれたお陰で・・・まあ楽しめたかなと。ガンプラに罪はない(´ω`)

あとは・・・EXTRAは原作が好きだからこその厳し目な評価で。
ネロが大好きな自分でも、きのこの人が直接関わってるとしても。
雰囲気アニメとして楽しむのが正解だとしても・・・正直厳しい出来であった。


夏アニメはこんな感じだろうか。楽しめた作品は多いけれども、
“癒し”を得られるような作品は少なかったから・・・秋はその辺りを求めようかな。

今のところ面白いのは安定のジョジョとゴールデンカムイ。
特撮なグリッドマン、ダクソ的な世界を連想してしまうゴブリンスレイヤー。
禁書3期は・・・ただただただ「色んな意味で懐かしい」って感じであり、癒しとはまた違うか(;´ー`)

禁書2期の感想を書いてたのが“2011年”である。
上条さんをネタにしてたのが7年前とかもう・・・そりゃあ歳を重ねるわけである(苦笑)

先々週発売された「スパイダーマン」が面白くて他のことが手付かずな最中、
進撃のチラ裏もしたいなと思いつつ、TGS前の新作情報を追うのに手一杯だったりで・・・。

今月はスパイダーマンとうたわれくらいしか買う予定はないけれど、
10月から来年の3月までスケジュールぎっしりなんてレベルじゃないであろう。
そして、まさかのフォトカノ系統の新作めっちゃ嬉しい・・・からの「ハイスコアガール」めっちゃ面白い。





ハイスコアガール 第10話



最初は昔のゲーム情勢が懐かしくて。主人公である春雄のゲーム馬鹿っぷりが面白くて。
この二つを理由に視聴していたのだけれども、段々とラブコメ路線になってきてですね。
ラブコメ好きとしては益々面白くなってきて・・・ヒロインズも可愛いですわと。

ちゃんと公式に許可を貰ってることもあり、細かいゲームネタには拘りが感じられる。
そこにラブコメも絡めてくるという作風で攻めてくるものだから飽きないや。

春雄視点で見るとヒロインは完全に大野さんであり、
正直日高さんに勝ち目があるとは思えない。そこは日高さん自身も自覚してるっぽいが、
それでもそれでも・・・ってところやっぱりいいよなと。恋する乙女は素敵だなと。

今週は更に進化した日高さんを見られたものだからニヤニヤしてしまったや。
そして、またここから大野さんのターンも来るのかと思うと・・・とても楽しみである(´ω`)

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


親父はエレンに殺されるのを覚悟の上で力を与えたのだろうか・・・。
評判の良い町医者なはずの彼がなぜ王家に・・・。

巨人の秘密を知る為には、まだまだ時間がかかりそうである。


第43話 「罪」






(アニメ) 進撃の巨人 第43話  「罪」



「フリーダの巨人は全ての巨人の頂点に立つ存在、
言わば“無敵の力”を持つ巨人だった。だが・・・それを使いこなすにはまだ経験が足りなかった。

フリーダは真価を発揮することなくグリシャに喰われ、力は奪われてしまった。」



エレンの親父は巨人の力を制御していた。
故に王でありながら未熟なフリーダを倒し、力を奪うことが出来た。
そして、その力はエレンへと受け継がれ・・・。

1期の序盤から怪しさでいっぱいだったエレンの親父。
彼の行動はずっと気になっていた部分であるけれども、
なぜ王家の力を得ようとしたのか。そこがまだ明かされないから何とも言えないや(;´ー`)

エレンに巨人化の力を与えたのはあの襲撃が想定外だったから。
そこは分かるのだけれども、自分が喰われるのは・・・どうだったんだろう。
元々そのつもりだったのだろうか。そんな表情には・・・うむ・・・。

親父がやらかしたことは「罪」というより鬼畜そのものであるが、
知らず知らず力を受け継がされたエレンは堪ったもんじゃないよなぁ・・・。
いきなりこんな記憶が蘇っても気持ちの整理がつかないであろう・・・。

しかもずっと憎んでいた巨人の存在が、実は・・・とか。
ヒストリアの親父さんは本当にちゃんと全て説明してくれるのだろうか。
どうか納得の出来る理由で王家の秘密を明かしてほしいところ・・・。


今回の気になった点

・人類全ての味方、そうするしかなかった
・そうだ、あの鍵は
・親父、エレンに食われていたのかい・・・
・クリスタのモデルはそこからなのね。姉のお陰で“クリスタ”でいられたんだ。よかった。
・エレンが手を噛むのも彼女の記憶からきてるのだろうか
・(チッ)
・無敵の叫び+記憶を改ざんする力が王家の力?
・総統まじきち・・・本当に本当に嫌いだったんだな(;´ー`)
・絶対ダメ(´ω`)
・迫害されていたアッカーマン家。王側近の武家であり、記憶操作の力が効かない
・東洋の一族も・・・ミカサ、どんぴしゃじゃないか
・ケニーのおっさん、悪い奴じゃないオチだろうか・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人




FGO 水着BBゲッツ



水着イベントでもブレないBBちゃんっぷり・・・水着BBは可愛い。可愛い。


CCCコラボやパールヴァティー実装時と同じく嫌な予感はしていた。
やはり桜が絡む時は課金を強いられるのである。絶対に自分の好みがバレているであろうと。

FGOはグラブルやらなんやらと違ってピックアップ率がかなり高いことは救いであるが、
まず1%の壁を乗り越えなきゃいけないのがなぁ・・・。
水着BBは可愛い。だがしかし、諭吉さんを貢ぎ続けるのは辛い・・・(´ω`)


と、9月からはPS4の新作ラッシュが続き、ゲーム関連の出費が半端ないや。
エスコン7、DMC5、SEKIROの発売日も決まり買わない月がなさそう。
バイオ2REとキンハ3も控えてるし、いったいどうやって消化すればいいのやら(;´ー`)



第41話 「信頼」  42話 「回答」







(アニメ) 進撃の巨人 第41話&42話 「信頼」  「回答」</



二人ともとても良い笑顔を浮かべていた予告。
ハンジが話していた長女はヒストリアと仲がよかったのだろうか。
流石にあの母親との暮らしだけでは「皆のクリスタ」にはなれないよね・・・。

ヒストリアの幼少期、牧場でのどんな生活を送っていたのか。
そこはもっと知りたかった部分であり、頭の中で引っかかっていたところ。
次回描いてくれそうでよかったや。


と、先週チラ裏をサボってしまった進撃の方は・・・面白くなってきた!!!


司令と団長が結託していたのは分かっていたことだけれども、
そこに総統も加わり、クーデターに成功する流れは熱かった。

団長の計画は自分を犠牲に真実を明らかにさせるものだとばかりに思っていたから、
こういう形で政府を黙らせることになるとはなぁ。司令の部下と思われる子の名演技が素晴らしい。
自分も本当にライナー達が来たものだと信じかけてしまったや。

あの子の演技が真に迫っていたからこそ、政府の連中も騙されたわけである。
彼らの本性が引き出される様は痛快であった。特に偽陛下・・・あれは笑ってしまうであろうw

めっちゃ偉そうに見えたし、さぞかし切れ者なんだろうなと。
偽の王というラスボス感も雰囲気出ていた。それが口を開いた途端・・・ずるいw


そんな政府のお偉いさん達であるが、ヒストリアの親父さんの名を出していたのが気になる。
てっきり追放された身(王家)なのかと思っていたけれども、そういうわけではさそう?
あの口調だと協力関係っぽいよね・・・どんな裏が隠されてるのやら・・・。

力がエレンで器がヒストリアだとしたら、嫌な想像しか出来ない。
加えて、エレンが謎の女性を思い出すシーン。エレンはどうやって巨人の力を得たのか。
ついに登場するエレンの親父。ふむ・・・ヒストリア、大丈夫かな(´ω`)


今回の気になった点

・久々に登場な二人である。
・同期かつ、行方不明なアニのことはどう思ってるんだろう。この感じだと心配してそう
・あれは新型だったらしい。冷静に分析しておる
・思わないんかい・・・w
・ここでアニの正体をばらしちゃうんだ。殺されちゃいそうである・・・
・特におかっぱ!
・しかし、そんなに馬面だろうか・・・w
・記者?に書かせて・・・これで変わるとも思えないが、やらないよりはマシか
・ミカサが驚き・・・え、あのオッサンもアッカーマンなんだ(;´ー`)

・陛下、めっちゃ偉そう・・・
・力と器
・え、ヒストリアの親父さんも政府とグルなの・・・?
・裁判官じゃない総統。めっちゃ頼りになりそうな風格(´ω`)
・・・・偽陛下www
・めっちゃ偉そうに見えたのは、単に退屈だっただけなのだろうかw
・確か以前飲みすぎと注意していた子?司令の部下の人好き。名演技である
・クーデターは成功。しかし、ケニーのオッサンがどう動くのか気になるところ
・地下礼拝堂。ここにも巨人の力?
・どう考えても犯人は盗賊じゃないだろう
・エレンの母ちゃんの回想・・・ではない・・・女性?
・ここまでの描写から考えると・・・嫌な想像しか出来ないや(;´ー`)
・エレン親父の罪らしい。ついに登場!?
・次回予告。EDの女性はハンジが話していた長女だったのかな。
・牧場での生活は気になってたから良い話だといいなぁ・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



やっと話の流れが理解できた・・・気がする。
だからヒストリアの存在が切り札になると。
あとはそれをどうやって「本物の王家」だと証明するのか。

そこが巨人達の謎にも繋がると(´ω`)


第40話 「昔話」









(アニメ) 進撃の巨人 第40話 昔話




人類を救うことが出来る唯一の存在だというヒストリア。
今回は彼女の過去に少しだけ触れてくれたわけであるけれども、
複雑な家庭環境で育ったことは読み取れ・・・うむ・・・。

このシーンだけ見ると「ロリヒストリア可愛い」と。
母親にダイブしたところとか子供ながらの無邪気さに溢れており、
生まれて初めて母親に接しようと。好奇心、それこそ勇気をもって。

そう思える1コマでもあるはずなのに、画面が母親に移ったとたん・・・。
さぞ美人な女性なのだろうと思いきや・・・お、おうとならざるを得なかったや(;´ー`)

あの感じからして・・・ヒストリアは望まれて生まれた子供ではない。
だから愛も無ければ憎しみ(?)しか抱けない。
それにしてもである・・・母親の豹変っぷりは本当に・・・凄いな・・・。

そして、あれが「初めての触れ合い」が故に喜ぶヒストリアがまた・・・うむ・・・。

一度たりとも親のぬくもりを感じたことがない。
本で得た知識を頼りに・・・きっと「親」という存在に期待したはず。
自分にはそんな表情を浮かべてるようにしか思えなかった。

愛も鞭も受けたことがない。無垢な無垢な子供。
それがあのヒストリアだったのだろうから・・・なんとも嘆かわしいシーンでしたとさ。


と、こんな複雑な家庭環境で育ったにも関わらず、
調査兵団の皆に優しく接することが出来ていたのは・・・。
たとえ仮面を被っていたんだとしても、それが彼女の本質なんじゃないだろうか。
そこにヒストリア自身が気づいてない・・・そんな風に思いたいところである。

やっぱり王女様、いやお姫様か。お姫様なら神々しく、
色んな意味で輝いて欲しいじゃないですかと。

進撃がそんなアニメかと言われたら微妙なところであるが、
父親との再会自体は喜ばしいことに違いない・・・でなければ涙だって流れないよね・・・。











(アニメ) 進撃の巨人 第40話 巨人達は能力を継承できる・・・?



あと気になったと言えばここである。巨人達は互いの能力を継承出来るらしいという。
公開可能な情報にも表示されたということは“真実”ってことでいいんだよね・・・。

確かにユミルは・・・てか、この辺のくだりって二期でも触れてたんだっけ。
ユミル関連は覚えているが、その他の記憶が怪しい・・・。

結局ノーマルな巨人も人間であり、そこから自我を取り戻す為には・・・ってことなのか。

と、ここまで巨人の謎を突き止めることが出来たのだから、
あとは「獣の巨人」さえどうにかしちゃえば勝ち筋が見える気がする。

・・・いや、そこが一番の難題なわけか。
だからこそエレンの存在も鍵であると(;´ー`)



今回の気になった点

・この環境で牧場暮らしと逞しすぎるであろう・・・
・人類を救うことが出来る唯一の存在ヒストリア
・巨人にコピー能力ですと(;´ー`)
・現在の王家が偽者。ようやく流れが理解できた
・殺されなかった息子の存在までは把握出来てないっぽい?
・教師の親父さんあっての団長だったわけだ。なっとく(´ω`)
・兵長の絵だろうか・・・似てると言っていいのやらw
・そういえば、EDの女性は母親ではなかった・・・誰なんだろう

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


FGO ここぞとばかりに術師匠のピックアップである。



ストーリー以外やることがなくなってしまったFGOも三周年。
ここぞとばかりに術師匠のピックアップである。

正直2章自体は特別印象に残るような話じゃなかったけれども、
こんなズルいキャラ欲しいに決まって(ry

と、日曜のキャンペーンボーナス等で増えた130連分が全て消えて、
福袋も最も恐れていたルーラージャンヌの被りで萎えて。
3周年のハッピー気分が一瞬で消え去ってしまってからの・・・。
諭吉投入最初の10連&1枚目で召喚の大勝利である!

有償石は30個しか使用してないから実質10連で引けたと考えれば良し、良しである。
久々に虹演出も見られてテンションが上がってしまった。頑張ってスキルマまで育てよう。





第39話 「痛み」
















(アニメ) 進撃の巨人 第39話 痛み



「俺が育てたからな・・・“リヴァイ・アッカーマン”はそういう奴さ。」


さて、進撃の方は・・・色んな“痛み”が描かれた回だったのだろうか。
正直にチラ裏すると・・・話があんまり頭に入ってきておりませぬ。

アクションシーンは相変わらず半端なくて凄いのであるが(;´ー`)

今回一番印象に残ったのはここのシーンだけれども、
本来なら「アッカーマン・・・え!?」となるところであろうに、
全く関係ないサイトでネタバレを喰らってしまって・・・既に知っていた自分は・・・うむ・・・驚きたかった・・・。



とりあえず

・知られたくないのは壁の秘密。中央のおえらいさん方が暗躍
・エレン、そして正当な王位継承者らしいヒストリアが鍵を握ってる?
・先週エレンが思い出したことはハンジに伝わった?
・兵長の育ての親っぽいおっさん登場。やつと呼ばれている
・兵長とミカサの関係は・・・



これくらいは把握出来ていればおkだろうか。
2期、そして今回のEDも含めてヒストリアを掘り下げてるわけだから、
王家の話=国、世界の秘密に繋がってくる感じになるのかな。

ユミルを失ったことで目標も見失ってしまったと語るヒストリア。
そんな彼女の瞳にですね、再び何かが宿る瞬間が見たいなと。

ひとまず3期はそこに期待しつつ、エレンたちを見守りっていきたい。



今回の気になった点

・完全に作戦がばれとる・・・
・大いなる目的、大人の事情らしい
・しかし、この世界で銃が目立つのは初めてのような。いや、そんなわけないか
・アルミンががが
・ミカサも・・・つまり、エレンも含めて幼馴染三人が、か
・震えるジャンを見て勝機を感じとったはずなのに何で撃てなかったんだろう
・今後はこの「汚れ」も必要になる、と兵長(´ω`)
・またも誘拐。もはやヒロインなエレン
・喰われる
・容赦ない拷問・・・ハンジ。先週の「苦痛」を有言実行したわけか(;´ー`)
・戦争が起きなかったのは第一憲兵のお陰?
・空を飛ぼうとした夫婦も・・・何が駄目なんだろう。外の真実を知られるから?
・リヴァイ・アッカーマン
・初見なら衝撃発言なのに・・・このネタバレは避けられず、だいぶ前に知ってしまったという・・・
・ヒストリアは正当な王位継承者
・EDは・・・リンホラ!?
・今からでも遅くない。OPとEDを逆に(ry
・やっぱりこの歌声を聴くと「進撃!」って感じがするのである・・・
・完全にヒストリアなED映像である。最後の女性?は母親だろうか
・国を動かすほどの過去らしい。
・エンドカードは変わらないのかい




巨人が関わらなくとも人は死ぬわけであり。そんな世界であり。
やっぱり「一番怖い存在は“人間”」という話になるのだろうか。
「新キャラかな?」と思えた人物も殺されるのだから全く油断出来ないや(;´ー`)

早くみなきゃ・・・B'z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR



フラゲ日に入手したのに未だ開封してないLIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR"
早く見なきゃ・・・「赤い河」聴きたい・・・(´ω`)



と、それはさておき。だいぶ遅れてしまったけれども、
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年春に放送されたアニメに関するアンケートなり。



◆(ブログ参加者用) 2018/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)




2018夏調査(2018/4-6月期、終了アニメ、57+2作品) 第49回

01,踏切時間,x
02,ヒナまつり,B
03,ピアノの森,x
04,刀使ノ巫女,F
05,東京喰種:re,x

06,メガロボクス,x
07,デビルズライン,F
08,スナックワールド,x
09,こみっくがーるず,x
10,ひそねとまそたん,F

11,ゴールデンカムイ,B
12,ヲタクに恋は難しい,B
13,グランクレスト戦記,F
14,宇宙戦艦ティラミス,x
15,3D彼女リアルガール,F

16,鹿楓堂よついろ日和,x
17,されど罪人は竜と踊る,x
18,バジリスク 桜花忍法帖,x
19,ガンゲイル・オンライン,x
20,ニル・アドミラリの天秤,x

21,あまんちゅ! あどばんす,x
22,ウマ娘 プリティーダービー,A
23,お前はまだグンマを知らない,x
24,ダーリン・イン・ザ・フランキス,C
25,かみさまみならいヒミツのここたま,x

26,マーベル スパイダーマン (14-26話),x
27,ラストピリオド 終わりなき螺旋の物語,F
28,カードキャプターさくら クリアカード編,F
29,実験品家族 クリーチャーズ・ファミリー・デイズ,x
30,ありすorありす シスコン兄さんと双子の妹,x

31,銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅,F
32,美男高校地球防衛部HAPPY KISS!,x
33,食戟のソーマ餐の皿 遠月列車篇,B
34,甘い懲罰 私は看守専用ペット,F
35,鬼灯の冷徹第弐期 その弐,x

36,弱虫ペダル GLORY LINE,x
37,ハイスクールD×D HERO,x
38,七つの大罪 戒めの復活,F
39,奴隷区 The Animation,x
40,Butlers 千年百年物語,F

41,立花館To Lieあんぐる,x
42,Caligula カリギュラ,C
43,覇穹 封神演義,F
44,魔法少女 俺,F
45,LOST SONG,F

46,魔法少女サイト,F
47,一人之下 第2期,x
48,蒼天の拳REGENESIS,x
49,多田くんは恋をしない,x
50,斉木楠雄のΨ難 第2期,x

51,Cutie Honey Universe,F
52,Spiritpact 黄泉の契り,x
53,Lostorage conflated WIXOSS,x
54,アイドリッシュセブン (全17話),x
55,(特番 7話) TO BE HEROINE,x

56,(特番) Dies irae (12話〜17話),x
57,(特番) フューチャーカード バディファイトX オールスターファイト,x

参考調査

t1,(参考調査10話まで) フルメタル・パニック! Invisible Victory,C
t2,(参考調査20話まで) BEATLESS,x



春アニメで最も印象に残ってるのは・・・最終回だけチラ裏した「ウマ娘 プリティーダービー」
時には熱くスポ根的であり、ギャグもあり、謎のアイドル要素もあり。
本当にダークホースと言える作品であり、ところどころ愛の感じられる作りに拘りが見られた。
自分なんか単純だから・・・ちょっと競馬の歴史にも興味を持ってしまったや。

ウイニングランならぬ・・・ウイニングライブ。
そこは正直言うと「お、おう・・・」って感じだったけれども、
モチーフとされている競馬ネタに関してはとても面白くて。
と、最終回のチラ裏で触れているので以下省略。

他は・・・途中で切ってしまったアニメが多いなか、
最後まで楽しめた作品もチラホラ。安定の漫画原作物である。
唯一のギャグ枠「ヒナまつり」、アニメではなくドラマ的な作りに思えた「ヲタ恋」
四期?はよ!な「ソーマ」、全体的に高クオリティで2期が楽しみすぎる「ゴールデンカムイ」

これまでずっと視聴していたのに切ってしまった「七つの大罪」は・・・。
似たような展開ばかりで流石に飽きてしまったや(;´ー`)

「Caligula」は、PS4版で初プレイ&クリアして・・・うむ・・・。
キャラと世界観は良いのだが、メインストーリーがおざなり過ぎてガッカリであった。
シナリオの細かい部分が手抜きというか。もっと頑張って欲しかったというか。
映像作品と違ってじっくり時間をかけて楽しめるのがゲームなのだから・・・うむ・・・。

そんな原作と比べるとアニメはかなり頑張っていた部類に入ると思う。
個人的にOPは結構好きだし、導入部分なんかゲームより遥かに上手い。

ダリフラは15話?まではかなり高評価であった。
終盤の展開は無理やり畳んだ感が否めなくてノーコメント。

フルメタは先週放送の12話まで含めればB以上の評価だろうか。
でも、やっぱり個人的にはギャグっぽいフルメタも見たい。
物語の〆に入ってるのは理解してるけれども・・・またあの日常が見たいと思ってしまうのである。



・・・春アニメはこんな感じだろうか。
夏アニメも好みに合いそうな作品に絞って楽しんでみたいなと思う。
一押しはやはり「オーバーロード(3期)」だろうか。

2期は“アインズ様パート”が少なくて物足りなかったから、
アインズ様要素をもっと楽しくかつ、多く描いてもらえたら嬉しいな(´ω`)

進撃 3期・・・



OPがガッカ・・・いくらYOSHIKIだろうがhydeだろうがOPのイメージに繋がらない。
ED曲としてなら十分ありだと思うが・・・期待していただけに正直肩透かしを喰らった気分。
もうLinked Horizonは使われないのだろうか。
Xもラルクも昔好きだったけれども、ぶっちゃけ大人の事情が感じられて・・・しょんぼり。

そして、兵長が気持ち程度イケメン化してるようなところも気になってしまった。
特別顔が整ってるわけではないが格好いい。カコイイ。それが兵長だったと記憶しているが、
やっぱり人気のあるキャラだからなのかな。今回は兵長の過去にも触れていくっぽいし。


と、1話から何か違和感を覚えるような「進撃の巨人」 3rdSeasonであったが、
終盤のテンポの良さにはグッと引き込まれた。NHKでもグロ描写は問題なさそう。
そこに少し安心?しつつ、3期はどんな物語を見せてくれるのだろうかと。期待したいなと思う。まる。

ウマ娘・・・最終回?




ゲームのリリース早くして・・・!!!!




このタイミングでまだ始まってないとかどんな判断(ry


と、ウマ×アイドルと言われても最初はピンと来なくて。色物過ぎであろうと。
正直全く期待してなかったのであるが、アニメの出来がここまで良いと・・・ね。
ゲームにも期待してしまうじゃないですか。早く遊びたくなっちゃうじゃないですかと。

よく見たらPAWORKSであるし、スポーツ物として最後まで楽しめてしまった自分がいる。
時には熱く、悲しく、笑いもあり・・・ほぼ史実に沿っていて面白かった。早くスズカさん育てたい。














今回の最終回?EXTRAエピソードもこのCMが元ネタであり。
歴代の名馬が揃うという競馬の知識に疎い自分でもテンションが上がるCMであり、
「夢の第11レース」をアニメで再現してくれたところに愛が感じられた(´ω`)

他にもアニメのレースと当時のレースを比べてみたりしても面白くて。
完全にスポーツ観戦感覚であるが、だいたい武豊が絡んでいたり。
リアルのレースにも数々のドラマが秘められているのである。

特に「サイレンススズカ」はロマンの塊であり、完全に惚れてしまった。
あの絶頂期の強さは何なんだ。半端ないであろう。

得意距離ってのも勿論あるんだろうけれども、
あんな最初から最後までぶっちぎりで勝つなんてありえるんだろうか。
そして、その敵なし状態からまさかの悲劇・・・悲しすぎるよ・・・。


そんなこんなでウマ娘のお陰でリアルの馬にまで興味を持ってしまった。
賭けに手を出す気は全くないけれども、どう見てもサイゲの掌で(ry

いや、だって面白いんだもの。単純にレースとして見ても熱いのである。
リアルグラスワンダーとスペちゃんのライバル対決は白熱だし、
エルコンドルパサーは本当に海外で勝ってるし。
そのエルコンドルパサーに国内で唯一土を付けてるサイレンススズカの逃げ馬っぷりは本当に(ry

引退レースで見事競い勝つオグリキャップなんかも格好よすぎます(´ω`)


と、youtubeに当時の動画がいっぱい転がってるものだから、
一度見出したら止まらない。次へ次へと見てしまう。やべぇ、このレース熱い!みたいな!

知識的にはにわか丸出しなので、少しだけ・・・少しだけ競馬にハマってしまう。
馬たちに魅了されてしまう人の気持ちが分かりましたとさ。まる。 ゲームのリリースはよ!

パワプロ2018、うたわれゲッツ



デスリクをクリアしたので次は・・・パワプロか、うたわれか。どちらを消化しよう。

最近のパワプロはデュアルショックで打てる気がしないのが難点であり、
うたわれはあくまでリマスターに近いリメイクであり・・・うむ・・・。
好きだから限定版を買ったけれども、積みゲーコース一直線・・・いつか時間が出来たら・・・。

再来週発売のカリギュラまでと考えると・・・ペナント開幕で熱も高まってるパワプロかな。
パワフェス、ボイス付きのサクセスがどんな感じに仕上がってるのか確認せねば(´ω`)


と、それはさておき。だいぶ遅れてしまったけれども、
今回も誘って頂いたので参加してみた。2018年冬に放送されたアニメに関するアンケートなり。




◆(ブログ参加者用) 2018/1-3月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)







-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2018春調査(2018/1-3月期、終了アニメ、66+2作品) 第48回

01,刻刻,C
02,citrus,F
03,剣王朝,x
04,まめねこ,x
05,たくのみ。,F

06,七つの美徳,x
07,だがしかし2,C
08,ゆるキャン△,A
09,妖怪ウォッチ,x
10,サンリオ男子,x

11,魔法使いの嫁,B
12,キリングバイツ,C
13,スロウスタート,C
14,パズドラクロス,x
15,ポプテピピック,F

16,ハクメイとミコチ,B
17,ドラゴンボール超,F
18,おそ松さん 第2期,F
19,続 刀剣乱舞 花丸,x
20,俺たちゃ妖怪人間,x

21,宇宙よりも遠い場所,B
22,学園ベビーシッターズ,B
23,恋は雨上がりのように,B
24,アイドルタイムプリパラ,x
25,ラーメン大好き小泉さん,C

26,からかい上手の高木さん,A
27,ちいさなプリンセス ソフィア,x
28,ベイブレードバースト ゴッド,x
29,リルリルフェアリル 魔法の鏡,x
30,ふるさとめぐり 日本の昔ばなし,x

31,銀魂. (ポロリ篇、銀ノ魂篇 前半),x
32,デスマーチからはじまる異世界狂想曲,F
33,怪獣娘2 ウルトラ怪獣擬人化計画 第2期,x
34,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第2シリーズ,x
35,モンスターハンターストーリーズ RIDE ON,x

36,デュエル・マスターズ 新シリーズ (2017),x
37,マーベル フューチャー・アベンジャーズ,x
38,ヴァイオレット・エヴァーガーデン,B
39,キラキラ☆プリキュア アラモード,x
40,カードファイト!!ヴァンガードG Z,x

41,あはれ! 名作くん 第2シリーズ,x
42,ねこねこ日本史 第2シリーズ,x
43,クラシカロイド 第2シリーズ,x
44,3月のライオン 第2シリーズ,S
45,タイムボカン 逆襲の三悪人,x

46,伊藤潤二「コレクション」,x
47,ピングー in ザ・シティ,x
48,りゅうおうのおしごと!,C
49,オーバーロードII,B
50,25歳の女子高生,x

51,一人之下 第2期,x
52,三ツ星カラーズ,B
53,働くお兄さん!,x
54,ミイラの飼い方,x
55,アイカツスターズ!,x

56,博多豚骨ラーメンズ,C
57,ダメプリANIME CARAVAN,x
58,Fate/EXTRA Last Encore,C
59,gdメン gdgd men’s party,x
60,牙狼 GARO VANISHING LINE,x

61,(ネット配信) 銃娘 ガンガール,x
62,(特番 6話) 銀の墓守り 第2期,x
63,(特番 4話) レゴ ニンジャゴー (5期),x
64,(特番 8話) がん がん がんこちゃん 第2シリーズ,x
65,(地上波11話) レゴ スター・ウォーズ フリーメーカーの冒険,x

66,フューチャーカード バディファイト バッツ,x

参考調査
t1,(参考調査) アイドリッシュセブン (15話まで),x
t2,(参考調査) メルヘン・メドヘン (10話まで),F


冬は一番期待していたEXTRAが「ネロは可愛い。他は・・・」であり、
放送時間半減&ほたるさんの出番激減でガッカリだった「だがしかし」
オーバーロード2期もアインズ様成分が少なすぎて物足りなかったけれども、
他のアニメは豊作だった印象である。完走出来た作品も多くて楽しかったや。

唯一S評価の「3月のライオン」は言わずもがな、
キャンプの空気感がとても心地良かったゆるきゃん。

そしてEDの懐メロが自分らの世代を狙っており、
学生時代を思い出させる。思春期全開の演出が堪らなかった高木さん。
あれをニヤけずに見られる人はいるのだろうかと!


と、他もB以上の作品はどれも最初から最後まで楽しめて充実な冬アニメでしたとさ(´ω`)

ダリフラ 第15話・・・



・・・良い最終回だった。


スパロボに参戦したら絶対に起用される回であろうと。
そんな風に思えてしまう第15話でしたとさ。相変わらずの“勢い”であったw

これで恋愛要素には決着がついたと思うから、
残る世界の謎やら何やらに迫っていくのだろうけれども・・・うむ・・・。

今回のゼロツーはかなり可愛くてですね。
それ故にというべきか、欲を言えばもうちょっと二人のシーンに時間を割いて欲しかったや。
せめて次回くらいはイチャイチャの延長戦的な物を・・・見せてもらえたら嬉しい。

本編に関しては、個人的に気になるのは博士の動向だろうか。
ヒロ達が羽ばたく為には・・・あの人が鍵を握ってるとしか思えない。来週も楽しみ(´ω`)

◆公式HP シュタインズ・ゲート ゼロ




デスリク 面白い



あまりにも意味のない簡素なバッドエンドが多いものだから、

「この選択肢、選ばせる必要あるの?セーブ&ロードの繰り返しめんどい・・・」

と疑問に思いながらルートを回収していた自分。
初めてガチなバッドエンドに遭遇して、思っていた以上に気分が凹み・・・デスリク面白い(´ω`)

ゲームのクオリティ的には他のコンパゲーと大差ないのだけれども、
今作は外部からライターを呼んでいるお陰もありシナリオが面白いのである。
RPGよりもADV要素の方が強く、情報化社会と絡めたストーリー展開に引き付けられるという。




第2話 「閉時曲線のエピグラフ」 




















Steins;Gate ゼロ 第2話  「閉時曲線のエピグラフ」 



さて、シュタゲの方は・・・なんだろう。
とりあえず今回の描写で“先輩は悪い人じゃなそう”なことが分かった。

無印本編のストーリーを踏まえると、研究絡みの話になると何が起きるか分からない。
人間関係に亀裂が生じる可能性だって十分考えられる。

でもなんか先輩は・・・先輩は・・・大丈夫な気がする。
アマデウスな紅莉栖とのやり取りを見ていても自然だったし、
なりより彼女のことを想って流した涙が嘘だとは思えない。あれが嘘だったら自分は(ry

ここからどういった形で物語が進むのか分からないけれども、
先輩は協力者としても期待出来そうである。倫太郎ともウマが合いそう。今後の絡みが楽しみだや。

















アマデウスな紅莉栖



倫太郎が思わず「クリスティーナ」と呼んでしまったくらい紅莉栖をコピーしているアマデウス。
知り合う前の紅莉栖の記憶がもとになってるとはいえ、やはり彼女は彼女であって。
あのシーンはシュタゲらしくて笑ってしまったが、あくまでAIなんだよなぁ・・・うむ・・・。

無印23話の倫太郎に行き着くまでの物語がゼロだとすれば、
このアマデウスとの出会いが彼の奮起に繋がるのだろうか。
少なくとも感情は・・・前回の無気力そうな彼と比べれば変化が生じたように思う。


「この不機嫌で強がりで、人一倍好奇心が強くて負けず嫌いで。紛れもない“牧瀬紅莉栖”だ。」 


思いがけない形で再会した二人であり、
絵図らだけを見ると悲しさでいっぱいになってしまうけれども、
この台詞には色んな感情が込められていたんじゃないだろうか。

倫太郎が思いを噛み締めるかのように紅莉栖の名前をつぶやくところが印象的でしたとさ。

彼がこの世界線に留まってる経緯を考えれば、
ここからあの23話にたどり着くんだと考えれば・・・見たいよね。先が見たいよね。

ただただただ・・・まゆりが、まゆしぃが・・・何か察してる感じが・・・。
今に始まったことじゃないとはいえ、とてもとても不安である(´ω`)



今回の気になった点

・先輩は沖縄出身? ファッションには無頓着なのだろうか
・なぜここに このタイミングで登場する教授の怪しさが(ry
・・・・やっぱり紅莉栖verもあるんだ。しかも倫太郎と出会う前の彼女という
・その覚悟を決めて、ここまで来たつもりだ。
・Sarieli
・しかし、こんな形で再会できても悲しいよなぁ・・・
・普通に返答すればいいのに恥ずかしがる先輩可愛い
・この二人と言えば・・・タイムマシーンですよね
・倫太郎の携帯もスマホに。このアプリからも紅莉栖と会話が可能であると
・ダルと考えたオペレーション。近々クリスマスパーティーが開かれる?
・まゆりはまだウーパーを集めてるのかな。このなんか察してそうな感じが(´ω`)
・向こうからの呼び出しも可能なんだ。何気に8回(;´ー`)
・人と話すことに好奇心が・・・AIなりに、紅莉栖なりにあるのだろうか
・PCのアマデウスと比べるとポリゴンな紅莉栖さんである
・しかし、まゆりさん・・・でかすぎじゃない?こんな強調してたっけ
・EDのまゆり感ぱない・・・

ダリフラ 第14話・・・



今週は「トリカゴ」でも良かったんじゃないかと思いつつ・・・。
えぇ・・・えぇ・・・えぇ・・・いや、ラブコメ好きとしては凄く面白いんだけれども・・・。

早く二人の笑顔が見たいところだけれども、まだ2クール目に突入したばかりであるし、
ここでもう視聴者満足の展開になっていたらそれはそれで不安であるし・・・うむ・・・。

この溜めが活かされることを祈るしかない。
てか、ヒロはどうするんだろう。あの機体にしか乗れないんだよね・・・(´ω`)




◆公式HP シュタインズ・ゲート ゼロ


ここ最近期待していた作品がどれもパッとしなかったものだから、
ブログのネタにもならず長らく放置気味だったところに・・・シュタゲゼロのアニメが放送と。

年度末を乗り越えてリアルの方も落ち着いてきたし、
モンハンも2垢プレイに挫折しつつも欲しい装備は殆ど揃った。
3月をほぼ丸々持ってかれた「ランス10」も周回に周回に周回に周回に周回を重ねて、
ようやくグランドフィナーレ的なエンディングを見ることが出来た。とてもランスらしくて大満足であった。

特に自然とベストフレンドになったお姉さんズが堪らなくて、
魔人達も好きなキャラが多いし、「早くなんか出して」という無茶苦茶な欲が(ry

この感覚はドラクエ11をクリアした時と全く同じです。はい。
魅力的なキャラばかりだから故に、もーーーーっとランス達と冒険したいなと。

本編自体のボリュームは凄まじいのであるが・・・そう思ってしまうのである(´ω`)


と、脱線しつつ・・・久々にブログの存在を思い出してログイン。
過去の目を覆いたくなるチラ裏を見返していたら、なんと・・・なんと・・・・


シュタゲ無印のアニメが7年前(2011年放送)


という現実を突きつけられて・・・信じられないぞ・・・。
思わず「嘘だろう・・・」と言葉がこぼれてしまった(;´ー`)

そりゃあ、歳もとるわけである・・・。


以前のように素直かつ長文チラ裏する元気は全くないけれども、
当時シュタゲのアニメにはとてもハマっていたし、このゼロもブログのネタに出来るくらい楽しめるといいなと。

そんな風に思いながらゼロを見始めた自分。
無印は本当に面白かった。無印は・・・無印は・・・うむ・・・これ以上は止めておこう。




第1話 「零化領域のミッシングリンク」 


















シュタインズ・ゲート ゼロ 第1話  「零化領域のミッシングリンク」




ゼロはスピンオフのなかで唯一購入&プレイしておらず。
PS4のフリープレイでダウンロードはしているのだけれども、
「いつか、いつかやろう・・・」と完全に積みゲーコースのまま今日に至ると。

ようは、紅莉栖救出を諦めてしまったβ世界線の続きがゼロであり。
倫太郎の心情を想像するだけでも耐え難い辛さを感じ取れてしまうが・・・














Steins;Gate ゼロ   第1話  「零化領域のミッシングリンク」



先輩のような新キャラも迎えつつ、再び彼が立ち上がる・・・そんな物語になるのだろうか。
なんとなく行き着く先は想像出来てしまうけれど、その過程が面白ければいいや(´ω`)

彼女は紅莉栖の大学の先輩。ちょっと顔の系統がまゆりっぽくて、
安易に「似てる」と思ってしまったが・・・。
先輩系キャラが登場するのは初だよね。彼女がどんな形で絡んでくるのか楽しみである。

やはりその外見を弄られる・・・キャラになってしまうのだろうかw


と、第1話を視聴して感じたことは、とにかく・・・とにかく・・・懐かしい。
開始時点で懐かしい。アニメの映像が無印と変わらず懐かしい。音楽も懐かしい。
キャラクターも懐かしい。まゆりの「オカリン」呼び、「トゥットゥル〜♪」に癒される。
うむ・・・これは間違いなく・・・「Steins;Gate」だ。

ただ、この世界線には紅莉栖がいなければ“鳳凰院凶真”も存在しない。
無印の鳳凰院凶真が復活する描写が大好きだからこそ、彼がまた塞ぎ込んでしまう姿は辛いわけであり・・・。

いや、まゆりの協力もあって回復の兆しが見えてきてはいるのだろうけれども、
でもなんかまゆりには見抜かれてそうな感じが・・・うむ・・・。



今回の気になった点

・何もかもが懐かしい
・あの日(無印アニメ)から7年近く経過していると気づき驚愕する・・・
・まゆりの「オカリン」呼びのしっくり感半端ない
・倫太郎がテニスとか想像できないぞ・・・
・トゥットゥル〜♪
・脳炎ういるす
・あそこまでいって紅莉栖を助けられなかったとか・・・絶望なんてレベルじゃないよなぁ・・・
・井崎教授
・新キャラ。公式HPによれば紅莉栖の大学の先輩らしい
・シャイニングフィンガーこと萌都が近くに・・・?
・アマデウスと言えば・・・直近のアナスタシアしか浮かび上がってこない・・・
・この研究がゼロのキーになるのだろうか。あのタイムリープの原理にも繋がる?そんなワードがいくつも・・・人間の記憶やらをベースに生まれるAIねぇ




今期のいち押しペルソナ5、フルメタ、ソーマ、ゴールデンカムイ、カリギュラときて、
個人的に一番なのは・・・2クール目に突入の「ダリフラ」である。

EDが好きでそれを目当てに見ていたのに、気づけば作品自体にもハマってしまったという。

ここ数話はちょっと行ったり来たりで停滞気味な感じだったけれども、
先週がベタにベタにであるが「ついにきたぁぁぁあああ」という上げ上げ回であり。
明日のゼロツーがどう描かれるのか楽しみで仕方がないや(´ω`)


第10章攻略開始



ちょこちょこ遊んでいるアズレン。本日のアップデートで第10章が追加されたわけであるが、
10-1の時点で9-4よりも遥かに辛い難易度であり・・・艦これもこんな感じだったっけ・・・。

1軍な戦力を投入してわりとギリギリ・・・。
神通を入手出来るか否か、激しく不安である(´ω`)


と、それはさておき。今回もアニメ調査室さんに誘って頂いたので参加してみた。




◆(ブログ参加者用) 2017/10-12月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2017年秋に放送されたアニメに関するアンケートなり。




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)




2018冬調査(2017/10-12月期、終了アニメ、64+3作品) 第47回

01,Dies irae,F
02,Infini-T Force,x
03,Fate/Apocrypha,D
04,100%パスカル先生,x
05,aiseki MOGOL GIRL,x

06,わしも wasimo (5期),x
07,Wake Up Girls! 新章,x
08,Code:Realize 創世の姫君,x
09,ラブ米 WE LOVE RICE 2期,x
10,王様ゲーム The Animation,F

11,UQ HOLDER! 魔法先生ネギま!2,x
12,TSUKIPRO THE ANIMATION,x
13,GLAMOROUS HEROES,x
14,血界戦線&BEYOND,x
15,DYNAMIC CHORD,x

16,Just Because!,x
17,EVIL OR LIVE,x
18,URAHARA,x
19,つうかあ,x
20,宝石の国,F

21,十二大戦,D
22,あめこん!!,x
23,いぬやしき,B
24,ブレンド・S,C
25,このはな綺譚,B

26,少女終末旅行,F
27,アニメガタリズ,x
28,おにゃんこポン,x
29,ネト充のススメ,x
30,戦刻ナイトブラッド,x

31,大正ちっちゃいさん,x
32,ディアホライゾン (被),x
33,アイドルマスターSideM,x
34,うっかりペネロペ (4期),x
35,お酒は夫婦になってから,x

36,マーベル スパイダーマン,x
37,クジラの子らは砂上に歌う,C
38,ラブライブ! サンシャイン!! 第2期,x
39,アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 第2期,C
40,トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察,x

41,キノの旅 the Beautiful World the Animated Series,C
42,お見合い相手は教え子、強気な、問題児。,x
43,僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件,C
44,ラララ ララちゃん ウチューにムチュー,x
45,シルバニアファミリー ミニストーリー,x

46,魔法陣グルグル 新シリーズ,x
47,干物妹! うまるちゃんR,C
48,食戟のソーマ 餐の皿,A
49,縁結びの妖狐ちゃん,x
50,鬼灯の冷徹 第弐期,C

51,将国のアルタイル,F
52,妹さえいればいい。,C
53,ドリフェス! R (2期),x
54,プリプリちぃちゃん!!,x
55,ボールルームへようこそ,A

56,妖怪アパートの幽雅な日常,x
57,結城友奈は勇者である 勇者の章,x
58,結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章,x
59,(ネット配信) 拡張少女系トライナリー,x
60,(ネット配信) モンストアニメ 消えゆく宇宙編,x

61,(特番) Fate/Grand Order MOONLIGHT/LOSTROOM,B
62,(特番) Fate/Grand Order × 氷室の天地 7人の最強偉人篇,C
63,(特番) 探偵オペラミルキィホームズ アルセーヌ 華麗なる欲望,x
64,(特番 3話) ファイアボール ユーモラス,x

参考調査

t1,(特番 6話) ROBO MASTERS THE ANIMATED SERIES,x
t2,(特番 6話) いつだって僕らの恋は10センチだった。,x
t3,(ネット配信) 夢王国と眠れる100人の王子様 ショート,x



個人的にはソーマとボールルームの2強だったけれども、
意外と意外なダークホースだったのが「このはな綺譚」だろうか。

テンプレ日常萌え作品かと思いきや、ホロりなストーリー性も割りと見られたり。
懐かしすぎるeufoniusの新曲がOPで聴けたり。そのOPまんまの世界観がアニメで楽しめて癒されたや。


あとは・・・Apocryphaか・・・・正直ガッカリであった。
モーさん関連など面白い描写はあるけれども、全体を通して見るとイマイチとしか思えず。
特にアタランテ絡みやジーク君の主人公としての魅力に乏しい点とか。ジャンヌの恋愛要素いる?と。

どの辺が“ルーラー”だったのだろう・・・うむ・・・。

ヒロイン(?)の彼女に共感することが全く出来なかった。
それがApocryphaを素直に楽しめなかった原因の一つかもしれない。、

謹賀新年。今年も良い年を過ごせますように。

福袋バグ?でFGOがメンテ中だけれども、昨日の爆死が無かったことにならないかな・・・。
北斎のほうは流石に無理かな・・・無理だよな・・・はぁ・・・(´ω`)



~2017年アニメアウォーズ~

〜2017年アニメアウォーズ〜
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上)  





そんなわけで少し乗り遅れてしまったけれども、
今回も誘って頂いたので参加してみた
「2017年アニメアウォーズ (おちゃつのちょっとマイルドなblog)」

年末恒例となっているおちゃつさんの企画。
上記に該当する作品を選ぶというシンプルなルールなり。

自分が2017年に視聴したアニメの中で最後まで見届けたのは・・・

(以下、アニメ調査室さんのアンケートからのコピペ)



1-3月期
・亜人ちゃんは語りたい
・昭和元禄落語心中 助六再び篇
・ディメンションW
・機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season
・この素晴らしい世界に祝福を! 2
・小林さんちのメイドラゴン
・ガヴリールドロップアウト
・政宗くんのリベンジ
・クズの本懐
・けものフレンズ
・3月のライオン
・セイレン
・テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期


この中だったら・・・素直に楽しめたのは、このすばかガヴリールドロップだろうか。
最初から最後までブレることなく安定した作りだったと記憶している。
政宗くんなんかも途中までは面白かったのであるが・・・うむ・・・。

けもフレは知人に超薦められた結果、ブームが過ぎたころに完走して。
最終回にはホロりときてしまったけれども、製作側のトラブルに・・・(;´ー`)



4-6月期
・月がきれい
・ひなこのーと
・グランブルーファンタジー ジ・アニメーション
・アイドルマスター シンデレラガールズ劇場
・冴えない彼女の育てかた♭
・フレームアームズ・ガール
・夏目友人帳 陸
・有頂天家族2
・進撃の巨人 Season2
・BanG Dream!


やはり続編物は安定してるなぁと思った春。
個人的にはさえかのが腑に落ちないなんてレベルじゃなかったので、
早く続き(劇場版?)を見せてもらいたいところ。加藤さんはとても可愛い(´ω`)



7-9月期
・恋と嘘
・アホガール
・賭ケグルイ
・ゲーマーズ!
・サクラクエスト
・てーきゅう 9期
・はじめてのギャル
・プリンセス・プリンシパル
・ようこそ実力至上主義の教室へ
・ひなろじ from Luck&Logic
・捏造トラップ NTR
・NEW GAME!! (2期)
・ノラと皇女と野良猫ハート
・天使の3P! (スリーピース) 
・神撃のバハムート VIRGIN SOUL
・地獄少女 宵伽
・終物語 (2期)


そこそこ完走した作品が多かった夏。クオリティーは置いておくとして、
中途半端に真面目ストーリーを展開されるくらいならラブコメの方が面白いなと。

そんな心境のなか、プリプリはオリジナルながらにストーリーも楽しめる貴重な作品であった。
飽きないスパイアクションも良かったし、久々に良いオリアニに出会えましたとさ(´ω`)



10-12月期

・Fate/Apocrypha
・十二大戦
・いぬやしき
・ブレンド・S
・このはな綺譚
・クジラの子らは砂上に歌う
・アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 第2期
・キノの旅 the Beautiful World the Animated Series
・僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件
・干物妹! うまるちゃんR
・食戟のソーマ 餐の皿
・鬼灯の冷徹 第弐期
・妹さえいればいい。
・ボールルームへようこそ
・Fate/Grand Order MOONLIGHT/LOSTROOM
・Fate/Grand Order × 氷室の天地 7人の最強偉人篇



一番記憶に新しい秋は・・・ライオンにソーマ、ボールルームが面白すぎてですね。
若干展開が早いなと感じるところはあったにせよ、とにかく熱い・・・熱いと。

やはり人が何かに打ち込んでいく、惹かれてハマっていく様は面白い。
そこを魅力的に描いている故に毎週楽しみで仕方がなかったや。





最優秀作品・・・「食戟のソーマ 餐の皿」

どうしても最近見た作品の記憶の方が強く残ってしまうのだけれども、
それを抜きにしても・・・この「食戟のソーマ」三期はズバ抜けて面白かった。

三期になって、ようやくようやく・・・えりながヒロインらしく描かれるようになって。
高飛車な彼女の内面に迫りつつ、創真は相変わらず気持ちの良い主人公をしており。
そして、明確な“敵”と思える人物も姿を現して。

少年漫画の王道とも言える展開に・・・早く続きが見たくて仕方がない!

毎度の料理バトルも飽きさせない工夫がなされている。
良い意味でテンポよく進んでいくものだから、見ていてとても気持ちの良い作品でしたとさ。

やっぱり主人公とヒロインに魅力が感じられるのはいいなと!





特別賞・・・「ボールルームへようこそ」 

アニメ的な魅力という意味ではちょっと弱かった。勿体無かった。
しかし、面白さではソーマに負けず劣らず。特別賞は「ボールルームへようこそ」

中学3年生の主人公“多々良”が社交ダンスの世界に魅了されて成長していく。
その過程を2クールという枠の中で綺麗に描ききっていたように思う。最終回もとても良かった。

ダンスのダの字も分からないような自分にも伝わってくる「熱さ」と「成長」
スポーツ物の魅力はそこだと思うのだけれども、この作品はそこだけじゃなくてですね。

主人公の多々良に限らず、人間関係というか。横の繋がりというか。
その辺りの描写もとても上手いのである。ダンスを通して面白く、熱く、時には・・・みたいな。

特に2クール目に入ってからその面白さが加速していった印象だけれども、
個人的に好きなキャラはまこちゃんである。
彼女と一緒にダンスに向き合っていく回は青春過ぎて好き(´ω`)





キャラ部門(男性)・・・犬屋敷 壱郎 (いぬやしき)

男性キャラ部門はCMの台詞も印象的な犬屋敷さんに軍配があがった。
普通のサラリーマンだった彼が突然・・・彼の生き様を描いたのが「いぬやしき」という作品だと思う。

対照的に描かれた“彼”がまた犬屋敷さんを引き立てるというか。
犬屋敷さんが様々なことに「自分が生きてきた意味」を実感する瞬間が堪らなかったや。


キャラ部門(女性)・・・加藤 恵 (冴えない彼女の育てかた♭)

今まで場に流されることが多かった彼女が・・・なところがとても良かった2期。
特に第8話は本当にもう彼女の魅力で溢れていたように思える。
ヒロインとしての魅力が格段にパワーアップして可愛かったなんてレベルじゃない!

そんな今更・・・と思われるかもしれない加藤さんを女性キャラ部門にチョイス。
かなり個人的な好みが入ってます、はい(´ω`)





◆OP部門
dreamy date drive (終物語 ひたぎランデブー)
Invisible Sensation (ボールルームへようこそ)


ひたぎランデブー自体は正直物足りなかったけれども、
相変わらずOPは映像ともに素晴らしい。帰ってきた神前さん&ひたぎコンビの新曲なり。

時折「staple stable」を連想させる切ないメロディと歌詞が絶妙にマッチしているのである。
ひたぎが歌い手だからこそと思わせてくれて大好き(´ω`)

もう1曲はボールルームの2クール目OPナンバー。
アニメの映像のように思わず踊りだしたくなるような疾走感と爽やかさがとても心地良い。
素直に格好いいと思えるOP曲でしたとさ。





◆ED部門
虚虚実実 (食戟のソーマ 餐の皿)
フリージア (機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season)


EDも2曲選出。
創真とえりなにスポットあてた映像と合わせて、EDの入り方がとても好きな虚虚実実。
オルフェンズ自体はあれだったけれども、曲に罪はない。終盤の展開にとてもマッチしていたと思うフリージア。






以上が自分にとってのアニメアウォーズでしたとさ。
2017年を振り返られる楽しい企画を今年もありがとうございました!



と、個人的チラ裏も少々・・・。
最近はあまり夜更かし出来なくなってしまったもので、
深夜アニメをリアルタイムで見ることも皆無になり。
一度サボってしまうとブログの更新も・・・うむ・・・ほぼ録画視聴の一年であった(;´ー`)

ゲームの方は相変わらず家庭用ソシャゲ問わずにプレイしており、
FGOもグラブルもデレステもアズレンでも正月イベントを満喫しております。
だがしかし、今のマイブームは・・・・スカイリムのPSVR版である。
これが初スカイリムだがとても楽しい!

Proに対応してない(?)こともあり、画質はPS2レベルにまで落ちてしまうけれども、
ドラゴンが現れただけでもビビッてしまう。スカイリムの世界に迷い込めるあの感覚。
圧倒的没入感はVRじゃないと味わえないであろうと思う。
ところどころ酔わないような工夫も施されており、2,3時間平気でプレイ出来てしまう。
こんなVRゲーは初めてだや。MOVEを持っていて良かったと思えたのも初め(ry

このあと1月はディシディア、モンハンと続いて、来月にはランス10も控えている。
久々のエ○ゲーかつシリーズ完結ということで期待度MAX。
新年早々充実したゲームライフを送れそうである。

アニメの方は・・・EXTRAくらいは感想書きたいなぁと考えているのだけれども、
やはりリアルタイムで見ないと・・・うむむ・・・・あと早くHFの2章を見たい・・・。


とまあ、そんなこんなで今年もマイペースに生きていければいいなと思う。まる(´ω`)

ドラクエロスが半端ない夏が終わり、秋を通り過ぎて冬がやってきそうな。
そんな時期に自分は何をしていたのかと言うと・・・順調に積みゲーを崩してですね。

と、タイトルと全く関係のないチラ裏は最後の方に残すとして。
今回も誘って頂いたので参加してみた。

ここしばらくブログを全然更新してないが故にチラ裏してよいのか悩んだけれども、
一応何本か完走してるし・・・まあ、いいかなと(;´ー`)





◆(ブログ参加者用) 2017/7-9月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2017夏に放送されたアニメに関するアンケートなり。




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)




2017秋調査(2017/7-9月期、終了アニメ、52+5+2作品) 第46回

01,DIVE!!,x
02,恋と嘘,C
03,ヘボット!,x
04,アホガール,B
05,賭ケグルイ,C

06,闇芝居 5期,x
07,異世界食堂,F
08,ゲーマーズ!,C
09,カイトアンサ,x
10,サクラクエスト,D

11,コンビニカレシ,x
12,クリオネの灯り,x
13,てーきゅう 9期,C
14,徒然チルドレン,x
15,サクラダリセット,F

16,メイドインアビス,F
17,ナイツ&マジック,F
18,はじめてのギャル,C
19,ナナマルサンバツ,x
20,セントールの悩み,x

21,ザ・リフレクション,x
22,ひとりじめマイヒーロー,x
23,18if (エイティーン イフ),x
24,レゴタイム レゴ フレンズ,x
25,プリンセス・プリンシパル,B

26,バトルガールハイスクール,x
27,無責任ギャラクシー タイラー,x
28,アバローのプリンセス エレナ,x
29,ようこそ実力至上主義の教室へ,C
30,異世界はスマートフォンとともに。,x

31,カードファイト!! ヴァンガードG NEXT,x
32,イケメン戦国 時をかけるが恋ははじまらない,x
33,デジモンユニバース アプリモンスターズ,x
34,こねこのチー ポンポンらー大冒険,x
35,アクションヒロイン チアフルーツ,F

36,スカートの中はケダモノでした。,x
37,僕のヒーローアカデミア 第2期,x
38,信長の忍び 伊勢・金ヶ崎篇,x
39,ひなろじ from Luck&Logic,C
40,境界のRINNE 第3シリーズ,x

41,戦姫絶唱シンフォギアAXZ,x
42,最遊記RELOAD BLAST,x
43,バチカン奇跡調査官,x
44,潔癖男子!青山くん,x
45,捏造トラップ NTR,D

46,活撃 刀剣乱舞,x
47,時間の支配者,x
48,Re:CREATORS,E
49,NEW GAME!! (2期),C
50,ノラと皇女と野良猫ハート,C

51,天使の3P! (スリーピース),C
52,神撃のバハムート VIRGIN SOUL,B
53,(再調査) sin 七つの大罪 (全12話),x
54,(ネット配信) モンスターストライク セカンドシーズン,x
55,(特番 1話) BanG Dream! OVA 遊んじゃった!,x

56,(特番 6話) 地獄少女 宵伽,C
57,(特番 7話) 終物語 (2期),x

参考調査

t1,(参考調査) 直感×アルゴリズム♪,x
t2,(参考調査) ピコ太郎のララバイラーラバイ,x



最近リアルタイムで深夜アニメを視聴することが全くないものだから、
ブログの編集ページを開くのすらも億劫になってしまって・・・。

今までどんな風にチラ裏していたのか。
それすら忘れかけてるからgdgdが止まらないというかなんと言うか・・・(;´ー`)


と、夏アニメを振り返ってみると・・・。
正直凄く面白いと思えるアニメは無かったが、気楽に笑えたアホなアホガール。
2クールのボールルーム、オリジナルのプリプリなんかは最初から最後まで楽しめたや。

ボールルームは、かつて「はじめの一歩」や「ちはやふる」が放送されていた日テレ枠的な?
予算の都合なのかアニメ的な表現力は弱く感じられてしまったけれど、
部活物の王道的な面白さはしっかり描けてる印象である。

個人的にダンスを取り上げてる作品はあまり見たことがなくて、
それこそウリナリの社交ダンス部ぐらいまで遡らないと記憶にないものだから・・・なんだろう。新鮮に楽しめてるというか。唯一毎週忘れずに消化出来ているアニメである。

あとはラブコメ物も多かったけれど、最終回まで見た限り・・・微妙な作品が多かった。
「恋と嘘」「ゲーマーズ」なんかは途中までは面白かったのであるが、うむ・・・。

前者は優柔不断かつ魅力の乏しい主人公。
悲劇のヒロインオーラーを全力で放ってるのが逆に・・・な美咲。
一番キャラ的な成長を楽しめそうなのに勝ち目筋が見えないリリナさん。
そんな三人の関係に一つの区切りすら見せてくれなかった最終回。残念としか思えなかった。

ゲーマーズはゲームネタが多くて、コメディ要素は楽しめたのであるが、
作品のメインだと思える恋愛は・・・なんというかクドイよね。しつこいよね。
何回同じネタを繰り返して引っ張るのだろうと。

中盤以降はゲーム部である必要性が全く感じられなかったから、
もう少しゲーム話も膨らませて欲しかったなぁと個人的には思う。



・・・夏アニメのチラ裏はこんな感じだろうか。
一番楽しみにしていた『終物語』はドラクエの波に飲まれてしまって。
どうせBD買うし、その時に見ればいいやと録画も消してしまってですね・・・。

BDが届く時期に余裕があれば・・・チラ裏したいなと思う。
ファイナルシーズンであるし、せっかくここまで来たのだから最後まで見届けたい(´ω`)


そんなわけでアニメネタはこれくらいで。
以下は個人的なゲーム関連のチラ裏である。まず一言・・・・。



ついにVRフューチャーライブのセールきたぁぁぁあああああああああああああ



DIVAシリーズが好きかつ、PSVRを発売日に購入した癖にずっと手が出せなかったVRミクさん。
待ちに待ったPS Storeでのセールが実施されたぞと。これは買うしかないぞと!
最近MOVEの二本目も購入したし、ちさとさんと合わせてVRな世界を楽しみたいと思う。

そして積みゲーの方はドラクエのプラチナトロフィーとホライゾン。
久々のADVであったyu-noのリメイクを消化した。

ホライゾンは近未来を描いたモンハンとも言える世界観に圧倒されつつ、
グラフィックが今世代最高クラスなんじゃないかと。11月発売のDLCも楽しみであり、
ゲリラとは思えない作りこみの凄さに驚いてしまったや。

狩り(アクション)はシンプルであるが、重くもあり軽くもあり。
様々な機械生命体と力を競い合える楽しみは十分味わえた。


yu-noはADV好きとしてずっと興味を持ちながらもプレイする機会がなかった作品。
正直5pbは嫌いであるが、こればかりは仕方がないと・・・春にリメイク版を購入したのである。






yu-noはADV好きとしてずっと興味を持ちながらもプレイする機会がなかった作品。



ちょっと期待しすぎたかなぁ・・・という感が否めないのだけれども、
一応全てクリアしてエンディングもコンプした上のでの感想は・・・現代編はかなり面白かった。

進めれば進めるほど繋がっていくあの感じ。堪らない。
流石名作と名高い有名なタイトルなだけあるなと。
ヒロインの殆どが大人のお姉さんという珍しい構成も素晴らしい。
エンディングはどうなるんだろう。宝玉を全て集めたら何が起きるんだろう。

とてもwkwkしながら進めていって、現代編をクリアして。
その後は・・・正直ちょっとついていけなかった。突然ラノベワールドにワープしたような感覚。
タイトルの意味は理解出来たが、うむ・・・みたいな・・・もっと他に明かして欲しかったことが・・・。

あとは香織さんが一番魅力的に思えた身としては、もっと香織さんも見たかったなぁと。
ポジション的に仕方がないのだろうけれども、ミステリアスなお姉さん要素が詰まりに詰まったキャラだっただけに・・・個別が・・・個別が・・・個別が無いなんて・・・!!!!

ミステリアスで可愛くてエロくて頼りにもなる素敵香織さん。
あのお姉さんキャラを本当の意味でひっくり返すというか。

年上キラーな主人公になら出来るであろうと。そこだけは本当にしょんぼりしてしまった。
本筋には全く関係ない愚痴だけれども、香織さんにだってあってもいいじゃないかと・・・(´ω`)








ソシャゲの方はアズレンに夢中



ソシャゲの方は別に流行に乗ったわけじゃないのだけれども・・・。
最近はアズレンこと"アズールレーン”に夢中。やっと赤木と加賀揃ったので先に進められる。

このアズレンは中華版の艦これと呼ばれており、ぶっちゃけまんまなのであるが、


「艦これが進化していたらこんな感じなのでは?」


という期待というか、個人的な想像を見事にアプリ化しており。
暇つぶしにもってこいで中国産とは思えないくらいゲームの出来もいいのである。

艦これが楽しめた人の9割はハマるんじゃないかと。
あのゲームが楽しく感じられた頃の気持ちを思い出せるのである。

キャラが掘れるって楽しいなぁと。課金ガチャオンリーよりは気楽に遊べるなぁと。
ロストもないし、フラッシュ縛りの艦これには実現不可能な快適さもある。
そんな風に感じながらプレイしていたら案の定人気が出てですね。
みんな考えることは一緒なんだなと改めて思ったや。

家庭用ゲームとは別枠として色々と渡り歩いてるけれども、
自分もソシャゲのマンネリ化には疲れてしまってですね・・・。
一応続けてるグラブル、デレステ、FGOですらも正直しんどい。

グラブルは開発陣のやる気が全く感じられないし、
相変わらずFKHR氏がディレクターに居座っていて某村田ヘッドレベルで萎えてしまう。
ドロップ縛りのシュヴァ剣も5本目が完成してもういいやって感じであるし、
3人目の十天の最終開放くらいしか楽しみがない。それも面倒なだけで面白みがあるわけじゃない。

課金武器を蹴ってまで欲しくなるようなキャラも出てこないから、
サプチケの購入意欲すら薄れてきてしまって・・・本当に潮時が見えてきてしまった感じである。
ダウンロードキャンペーンの連発も苦肉の策としか思えない。


FGOはメルトで爆死して以降はガチャ運がかなりいいのだけれども、
復刻イベントばかり連発されても面白くない。今年の夏イベもアガルタもイマイチだった。
そしてネロ祭りで200箱達成して燃え尽きてしまった自分である・・・もう一生分走ったんじゃないかなって・・・。

それはともかく、Fateの魅力は"きのこの人らが描く物語”であること。
その物語があるからガチャも回るわけであって、別にディライトが凄いわけじゃ・・・初心に帰って欲しいや・・・。

デレステはゲーム自体の出来は物凄くいいし、開発も運営もかなり優秀である。
イベントがずっとループでマンネリなのとガチャの渋さを除けばソシャゲとは思えないゲームである。


とまあ・・・うむ、やはり記事ごとにチラ裏したいことを統一しないとgdるだけである・・・。

久々のブログはgdgdのgdgdになってしまったけれども、
とりあえず「生きている」ことをチラ裏したかったチラ裏でしたとさ。

アニメは今週公開のHFと終物語のBDを楽しみにしつつ。
ゲームは勇なまVRに巨影都市、アークと期待の新作が続くので、
マイペースに消化できていければいいなと思う(´ω`)

(アニメ) Fate/Apocrypha 第2話 フランちゃん可愛い



・・・動いてるフランちゃん可愛い。




赤の陣営と黒の陣営・・・。
本編はまだ何とも言えないけれども、自分は単純な人間なものだから・・・。
アニメで動いてる=FGOのキャラを育てたくなってしまう。

FGOはサーヴァントの育成がメインのゲームであるが、
好きな鯖以外を育てる余裕はあまり無くてですね・・・。
正直知ってる鯖でも後回しになってしまうレベルなのである。

BBくらい好きなキャラだったらリンゴ齧りまくってでも、
使う予定がないとしてもスキルALL10にしてしまうけれども、
それなりの貯蓄がないと難しいわけであり・・・。

いざという時のことを考えて、ついついケチってしまうという(;´ー`)


だから、こういうアニメで新たな一面を見られるというのはですね。
ほんの少しの出番だとしても・・・いいなと。育てようという気になれるというか。
特にアポクリファは全く知らないから・・・テンション上がるなと(´ω`)

今回登場したキャラの中だとモーさんだけ持ってないが、
この二人もなかなかに良いコンビじゃないだろうか。
あのマスターだからこそ、モーさんを扱えてるような感じが伝わってきたや。

ここからどんな風に物語が展開していくのか分からないけれども、
主人公?のジャンヌさんの描写に期待しつつ。
アポクリファ出典のサーヴァント達の動きも楽しみたいところである。まる。

今期(春)もひたすら積みゲー 消化



たぶんアニメのチラ裏感想は、終物語の完結2時間SP?までお休みかなと思いつつ。
今期もひたすら積みゲー消化に勤しみたいところ。

春から追放選挙、カグラPBS、トリコ、DAZE2、ブルリフと順調にクリアしたので、
次はホライゾンだろうか。で、yu-no、WoFFと続けば・・・据え置きの積みゲーはほぼ消化である。

ただ今月からガンダムバーサス、ドラクエ11と新作が続き、
8月は海外ゲーのArkを購入予定であり・・・なんだかんだまた増えそうな(ry


とそんなわけで乗り遅れてしまったけれども、
今回もアニメ調査室さんのアンケートに参加してみた。







◆(ブログ参加者用) 2017/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2017春に放送されたアニメに関するアンケートなり。




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2017夏調査(2017/4-6月期、終了アニメ、47+3作品) 第45回

01,つぐもも,x
02,恋愛暴君,x
03,カブキブ!,x
04,月がきれい,B
05,ひなこのーと,C

06,アリスと蔵六,x
07,正解するカド,x
08,覆面系ノイズ,x
09,スタミュ 第2期,x
10,エロマンガ先生,B

11,ベルセルク次篇,x
12,タイガーマスクW,x
13,ソード・オラトリア,x
14,アトム ザ・ビギニング,x
15,リトルウィッチアカデミア,x

16,アキンド星のリトル・ペソ,x
17,クロックワーク・プラネット,x
18,まけるな!! あくのぐんだん!,x
19,ワールドフールニュース PartII,x
20,戦隊ヒーロー スキヤキフォース,x

21,グランブルーファンタジー ジ・アニメーション,C
22,終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?,x
23,アイドルマスター シンデレラガールズ劇場,C
24,レゴニンジャゴー 時空の支配者編,x
25,ロクでなし魔術講師と禁忌教典,x

26,冴えない彼女の育てかた♭,C
27,僧侶と交わる色欲の夜に…,x
28,武装少女マキャヴェリズム,x
29,銀の墓守り(ガーディアン),x
30,フレームアームズ・ガール,C

31,ゼロから始める魔法の書,x
32,ピカイア!! 第2シリーズ,x
33,兄に付ける薬はない!,x
34,王室教師ハイネ,x
35,夏目友人帳 陸,B

36,世界の闇図鑑,x
37,有頂天家族2,B
38,Room Mate,x
39,sin 七つの大罪 (11話まで),F
40,進撃の巨人 Season2,A

41,笑ゥせぇるすまんNEW,F
42,ラブ米 WE LOVE RICE,x
43,ID-0 (アイディー・ゼロ),F
44,弱虫ペダル NEW GENERATION,x
45,喧嘩番長 乙女 Girl Beats Boys,x

46,ツインエンジェルBREAK,x
47,BanG Dream! (バンドリ),D
48,超游世界 (ネット配信),x
49,南鎌倉高校女子自転車部 (第13話),x
50,テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス (第13-25話),C



春はある程度絞って録画していたので完走した作品が少ないのだけれども、
やはり一番面白かったのは・・・一応チラ裏していた進撃だろうか。3期はよ!と。

他は安定の夏目に、ダークホースだった恋愛物の「月がきれい」
俺妹と一緒でヒロインは可愛かったエロマンガ先生。
中盤から続きが気になって気になって仕方がなかった有頂天家族2。

グラブルは作画がバハムートレベルだったら・・・うむ・・・。
ゲームの方を遊んでる身としては、4話に1回くらいでいいから、
ジータちゃんSP回のようなギャグ路線を挟んでも良かったかななんて。


と、この辺りまでが素直に楽しめたラインであり。
最も残念だったのは・・・期待しすぎたさえかの2期だろうか・・・。
終盤の展開が腑に落ちないなんてレベルじゃなくて・・・ちょっと雑過ぎないかという・・・。
加藤さんがいなかったらもう本当に・・・8話の加藤さんは本当に可愛かったなぁ・・・。

・・・春アニメはこんな感じだろうか。
来週からケル銃復刻で死ぬほど走らなきゃいけないから、
その時の為にも・・・夏アニメは積んでおこう。

アポクリファくらいはチラ裏したいなと考えていたのだけれども、
先週の1話だけじゃ全く話が入ってこなくてですね・・・2クールだからじっくり描くのかな(´ω`)

グラブル アニメスタレジェその2



前回ハデスを引いて気を良くしたアニメレジェンド10連ガチャ。
今回は最終日じゃないけれども、時間ギリギリに回したら・・・ヴァルナ・・・ね。

また奇跡が起きないかなぁと祈りつつ、チャレンジした結果は


























グラブル アニメスタレジェその2 結果




いつものスタレジェでした・・・。




これが奇跡でもなんでもない現実のスタレジェと言える結果なんだけれども・・・。
うむ・・・これだから微妙武器がダブるのは嫌なんだ・・・(´ω`)

さすがに2回連続で神石は引けなかったアニメアニメレジェンドガチャでしたとさ。


と、今回の光古戦場は4本目のシュヴァ剣を完成させて挑んでるにも関わらず、
天使武器を積んでる四属性以下な気がして・・・現状の光の弱さを実感してるところ・・・。

いや、弱くはない。決して弱くはないんだけれども・・・。
完全に時代の流れから取り残されてるというか・・・。
麒麟と違って黄龍武器は超ガッカリだったし、いい加減テコ入れが欲しいところである・・・。

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



三期は来年かぁ・・・遠いなぁ・・・



第37話 「叫び」
















(アニメ) 進撃の巨人 第37話 今週のミカサさん



「私に・・・マフラーを巻いてくれてありがとう。」


さて、今週のミカサさんは・・・先週とは打って変わり・・・完全にヒロインでした。


正直チラ裏すると、このシーンはちょっと浮いていた印象だけれども、
二人の空間・・・というよりミカサの空間?を演出していたのだろうか。

エレンは巨人化出来ず、ハンネスさんがやられてしまった。
ミカサ自身も負傷して戦えない・・・まさに絶体絶命の状況。
最期を悟ったからこその告白だったんじゃないかと思う。
その真意はエレンには伝わってないっぽいけれど。

今までにないと言える。全力でヒロインの表情を見せるミカサさん。
エレンは変わってない?そんなことない、そんなことない!と。

あなたが居てくれたから、今の私がある。
エレンの前だからこそ出来る表情であり、とても可愛かったけれども、
エレンにとっては・・・うむ・・・励ましにはなったと思うけれども(;´ー`)

1話の時のように何も出来なかった。黙って見ているしかなかった。
でもでもでも、自分にはまだ守るべき者がいると。
ミカサの告白がエレンを正気に戻したわけである。

だから決して無意味な描写ではなかったということで・・・可愛かったです。はい。


ハンネスさんの死が、ミカサの告白がトリガーとなり、
座標なる力が発動した。そう考えれば・・・ね。
その後の展開にはただただ圧倒され、見入ってしまう濃厚なAパートでしたとさ。
やっぱり進撃の巨人は面白い!

これが・・・ライナー達が恐れていた状況なのだろうか。
巨人化の力を得た人間であれば、誰でも可能性はある?
エレンだけが特別ではない?だからユミルも一緒に回収?

その辺はよく分からないけれども、ようは野良巨人達を操れる力なのだろうか。
恐らく獣の巨人が見せた能力と一緒なのかな。巨人の司令官になれる的な。

あの“ビリビリ“はライナー達にも伝わっていたようであるが、
意思のある・・・巨人には通用しないとか?

でも、野良たちを操れるだけでも・・・相当な脅威だと思うのである。
現にライナー達も逃げるしかなかったわけだから、この力をエレンにマスターされたら・・・そりゃあまずいよなと。

彼らもこのままじゃ故郷に戻れないだろうし、親玉に何をされるかも分からない。
クリスタ・・・ヒストリアと離れて、一緒についていってあげるユミルさんマジ女神だなと。

そして最後に現れた獣の巨人&中の人間?
彼のラスボスっぷりに全てを持っていかれてしまった2期最終回であったが











(アニメ) 進撃の巨人 第37話 「叫び」



死亡フラグを綺麗に回収したハンネスさんも・・・結構頑張っていたと思うのである。
巨人と戦う機会が少ない駐屯兵団の人間だと考えれば・・・奮闘していたと思うのである。

周囲に障害物が存在しない不利な状況にも関わらず、
あと一歩というところまで怯まずに攻め続けていたのだから。

エレンだけじゃなくて、彼にとっても・・・あの巨人は因縁の相手だったんだ。
ハンネスさんだってあの日を忘れようがないよね。忘れられるわけがないよね・・・。

再戦出来るかどうかも怪しいこの時の為に、
訓練していたんじゃないかとと思うと色々と辻褄があうような気もする。


そんなわけで


「たぶんエレンやミカサを庇って死ぬんだろうなぁ・・・」


と身構えていたわけだけれども、そんな綺麗な最期じゃなくてですね・・・。
まさかまた1話を再現されるとは思わなくて・・・。

エレンもミカサも何も出来なかった。また見てることしか出来なかった。
肝心なときに巨人の力を使えないんじゃ意味がない。
その悔しさがめっちゃ伝わってくるわけである光景に、ただただ・・・凹む自分なのであった。

ここからまた一歩ずつ進んでいくしかないのであるが、失ったものは大きい・・・
主人公だからとはいえ、エレンが幾度も経験してる不幸には同情してしまうや(´ω`)




今回の気になった点

・これだけ顔に特徴があるのだから忘れないよなぁ >ハンネスさん
・壁の中が地獄
・(クリスタの方が打ちやすいんです・・・)
・再生が間に合ってないから変身できない・・・?
・ひろしの人の復活が間に合わなかった悲しみである・・・この巨人は人間に戻らないのだろうか
・後ろの巨人がハンネスさんに見えて仕方がないが・・・完全に二人の世界ですね!
・なに今のビリビリ
・座標。野良巨人を操る力?獣の巨人と一緒の力なのかな
・まだAパートでした。濃すぎるであろう(;´ー`)
・不屈の誓い
・自分の意思で行動して・・・ユミルは女神になれたわけだ
・旧地下都市と言えば
・私服verのミカサは久々じゃないか
・コニーは辛いなんてレベルじゃないだろうなぁ・・・
・団長の笑みは・・・推測が当たっていたのかな
・子安さん・・・獣がラスボスすぎるw
・シーズン3は2018年。これで原作に追いつけるのだろうか




そんなわけで多大な犠牲を払いつつ、エレンの奪還に成功した2期最終話でしたとさ。
1クールだったからあっという間だったけれども、1期に負けず劣らず進撃の巨人の世界を堪能出来て楽しめた。

物語としてはいいところで区切ってるのかもしれないが、続きが気になるので早く3期を(ry


と、2期で物足りなかったのは・・・兵長の活躍が見られなかったところだろうか。
怪我が完治してないから仕方ないんだろうけれども、3期ではまた無双っぷりが見られればいいなと。

あとは・・・クリスタ関連の話、外の世界の謎。巨人のルーツ。
座標の力があれば壁の中にも未来があるというユミルの発言。
この辺りが色々繋がってきて、エレンの親父の存在とか。
色々判明してくれることを期待しつつ、3期を待ちたいと思う。

あまりにも遅いとまた「記憶が・・・」なので出来れば早めに・・・お願いしたいところである(´ω`)

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


ようやく?シノアリスがまともにIN出来るようになってきたけれども、
どうみても劣化グラブルだよなぁ・・・戦闘とか、もう少しなんとかならなかったのだろうか・・・。



第36話 「突撃」
















(アニメ) 進撃の巨人 第36話 本当に怖いのは・・・




さて、進撃の方は・・・ここ、凄く好き。



やはり一番怖いのは「人間(ヒロイン)」という結論に行き着くのだろうか。
もうね、本当にミカサさんは良いキャラしてる(´ω`)

笑うべきシーンではないにも関わらず笑ってしまう。
ベルトルトが本気で怯えてる感じがまたね・・・味が出てるというかw

彼の性格ってのもあるだろうけれども、
巨人化出来る人間をここまでビビらせるって凄いよなと。










(アニメ) 進撃の巨人 第36話 今週のミカサさん



ミカサにとって最も優先すべきことはエレン。
だから彼女が最高にイライラしてるのも当然と言えるのであるが、












(アニメ) 進撃の巨人 第36話 今週のミカサさん



こことか「分かったからさっさとエレンを返せよ・・・」的なね。
めっちゃ伝わってくる感じがもう大好きです。はい。

最近女性キャラはクリスタとユミルが目立っていたけれども、
やはり進撃と言ったらミカサさんだな。このキャラにはこの作品でしか出会えない(´ω`)

















(アニメ) 進撃の巨人 第36話 突撃



本編の方は、エレンの救出に成功して。
また山場が待ち構えていそうな予感もするけれども、
何より今回印象に残ったのは・・・団長の勇猛っぷりである。


ここしばらく名ばかりの隊長キャラにイライラしてしまう作品が多いなか、
団長は本当に団長していて・・・やっぱりこういうキャラがいると惹きつけられるよなぁ。

エレンを救い出さなければ人類に明日はない。未来はない。
なんか本当にそんな気にさせられてしまうような。
彼のもとに集っていってしまう兵士の気持ちが少し分かった気がする。

正直あの噛み付かれた時点では「これはアウトだな・・・」と思ってしまったのであるが、
アルミンが悪に染まっていく最高のタイミングで再び登場するという。熱いですわと。


腕を噛み付かれているのに全く怯まず号令をかけ続ける。
このチャンスを絶対に逃さない。そんな強い思いが感じられた。

団長にここまでさせる「執念」とも言える根本的な部分はどこからやってきてるのだろう。

多くの部下達の犠牲を伴って、今がある。
それはもちろん分かるのだが・・・何かこの辺、BDの特典で見た覚えが・・・例の如く記憶が(ry


ともあれ、ミカサが可愛くて。団長の団長たる行動に惹きつけられて。
からの・・・あのあのあの巨人が登場。きたあぁぁぁぁぁあああああああとなるに決まってますよね!

思えば、全てはあそこから始まったわけである。
エレンの母親が美味そうに食われたあの瞬間である。
自分はエレンじゃないが、あのシーンを忘れることは一生ないであろう。

ここに来てあいつが登場することには・・・きっと意味があるはず。
来週はどんな展開を見せてくれるのか楽しみだや(´ω`)


今回の気になった点

・ユミルも自分の意思で巨人化解除できるのか
・割と良い奴らなの・・・(;´ー`)?
・クリスタさんの眼力ぱない
・クリスタに嘘をついてでも外に連れ出したいのだろうか。それほどまでに壁の中は・・・?
(なんという眼光・・・巨人より怖いミカサさんw)
・ので!!!
・ジャンがまともに喋るのは久々じゃないか。なんか安心する(´ω`)
・全てが嘘じゃない。やっぱり悪い大人に利用されてるとしか
・団長勇猛すぎる・・・一応一人兵士が駆けつけていたから助かったのだろうか
・馬に撥ねられてとか、死んでも死に切れないな・・・
・ミカサを助けるとかファインプレーすぎる
・何を捨てたというべきか・・・アルミンが邪悪な笑みを
・クリスタが狩ったのは初めて・・・ですよねー!
・コニーとサシャの方が冷静というw
・獣の巨人も参戦かと思いきやライナーかい
・1話の奴きたぁぁぁあああああああああああああああ・・・こいつはmob巨人とは一味違うのだろうか

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



ユミルは壁の外で生まれ育った?人間であり、
巨人として60年くらい彷徨っていた・・・人を食べると元の姿に戻れる・・・?

飲まず喰わずでも死なずに冬眠的な・・・。
そして、ライナー達とユミルとでは置かれてる立場も全く違う・・・クリスタが必要・・・?


第35話 「子供達」



















(アニメ) 進撃の巨人 第35話 子供達


まさかクリスタも己が食われるとは思いもしなかったであろう・・・。



正確には喰われたんじゃなくて、口に含む=捕獲であるけれども。
ともかく、ユミルがクリスタに拘る理由がよくわかった。

彼女にとってクリスタは・・・希望のような存在なのであろう。
自分のようにはなってほしくない・・・そういうわけだったんだ。


しかし、あのユミルが祭り上げられていたのは何なんだろう。
丁度良い?のがユミルであった。真の王族?やっぱ宗教的な悪用?
外の外はどういう世界なのだろうか。前回のユミル達の会話が繋がってくるのだろうか

突き落とされる前に注射を撃たれて、落下の衝撃で巨人化。
そのまま野に放たれて60年くらい彷徨っていたと。

壁の外にいる巨人の正体が今回の描写なのだろうか。
元はみんな人間?処刑するならそのまま殺せばいいのに、なぜ注射を・・・?

いやだって、もし巨人化して暴れられたら・・・
制御出来るという自信があるからなのか・・・実験のようなものなのか・・・。
こうなってくるとエレンの親父も「外」の人間の可能性が高い・・・?

色んなことが判明してきたけれども、
現時点で考えても疲れちゃうだけなので素直に次回を待ちたいと思う(´ω`)




今回の気になった点

・肖像画・・・ちょっと似てるかどうか判別し難い
・流石にハンジさんは来られなかったか(;´ー`)
・「可愛い」ことには変わりなしと
・アニアニ
・人間に戻るときに喰った? 覚えていないものらしい
・つまり、ベルトルトも覚えてない
・60年くらい彷徨っていた・・・? 巨人化してる間は老けない?
・にくのないよる2のCMだと
・ゆ、ゆみる教・・・そういえば、1期のBDの特典でユミル様的な・・・
・なぜ首を横に
・突き落とす前に注射した?明らかに持ってたよね
・新曲(?)、めっちゃ澤野さんや(´ω`)
・土に埋もれてる巨人の攻撃とか不意打ちなんてレベルじゃ(ry
・なるほど、クリスタを放っておけない理由がよくわかった
・ハンネスさんの立体起動が見られるとは
・ユミルさんも良い感じに狂ってますね!
・素晴らしい餌(クリスタ)わらた
・俺の命に代えてでも・・・完全にフラグじゃないですか・・・
・す、3DS・・・あの続編が出るのか・・・コーエーの方じゃなくてスパイクね

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



せ・・・・せ・・・政府以外思いつかないのだけれども、
“世界”だったりするのかな・・・ユミルはどれくらい知ってるんだろう・・・。



第34話 「開口」




















(アニメ) 進撃の巨人 第34話 開口



相変わらず制作陣に愛されてるクリスタさんの図。なぜ彼女はこんな可愛く(ry



正直クリスタだけ助ける話も信用出来ないよなぁと思いつつ・・・。
絶対に重要人物だし、ライナー達の言葉でどうにかなるとも思えない・・・。


と、ライナーの病みっぷりが際立っていた第34話だったけれども、
どちらの言い分もうなずけてしまうというか。

エレンは・・・母親の仇という名の怒りに囚われず「成長したなぁ」と見直したのも束の間、
すぐにいつもの彼に戻って笑ってしまった。
ユミルが冷静だった分、余計にそう感じられてしまったのだと思う。
彼にしては耐えた方であるけれども(;´ー`)

しかし、エレンの怒りも最もな話だよね。エレンなりにライナーから話を聞こうとしたのに、
あんな姿見せられたらね・・・そりゃあ、ぷっつんしちゃうわなと・・・。

獣を見てないエレンはユミルと違って何も知らないわけだから、
一人だけ空回りしてるように見えるのは仕方がないと思うのである。


一方でライナー達は・・・まだ謎が多いけれども、
ライナーが病んでることは間違いないけれども。

彼らにもそうせざるを得ない何かが・・・生きる為の何かが・・・。
そうじゃないと罪悪感に包まれないだろうし、あんな人格の分裂なんてしないであろう・・・。

ユミルが言っていたような現実逃避。それでも・・・それでも・・・。
決して許されないとしても、罪の意識を感じているのであれば「戻れる」と自分は思いたい。


そんなライナーが壊れてしまったのはマルコ殺害が起因してるのか。
それとも巨人ユミルとの因縁から始まってるのか。

あの回想シーンはアニの涙が印象的だったけれども、
やっぱりあの時も三人でつるんでいたのかな。

いやでもあれ、マルコの立体起動がパクられたのってもっと後だっけ・・・記憶が曖昧である・・・。


ともあれ、ライナーに殺された?
裏切られたっぽいマルコの心境を察すると・・・。
巨人にやられる以上の絶望感を味わったんじゃないだろうか。

たまたまマルコだったのかな。誰でもよかったのかな。
マルコじゃなきゃ駄目だったのかな。そこら辺の真相も気になるところである。


今回の気になった点

・なにか引っかかる。ハンジさんはその目で確認してないもんな(´ω`)
・めっちゃくつろいでる巨人がいるがな
・ユミルさんマジ冷静
・想像にまかせる・・・ライナー達も喰われる可能性がある・・・?
・でも、あの古城に居た巨人達は夜も活動していたような・・・獣がいたから?
・怒りに我を忘れず、頭で考えようとしてるだけでも成長だろうか
・ジャンも一緒だ
・マルコをやったのも三人だったのか・・・そりゃあ、アニが付けてたもんな・・・
・(それじゃあ、期待できねぇよ)
・あれは“ビビッてた”んじゃなくて、目を輝かせていたのか。あいつに従ってるってわけか(;´ー`)
・この世界に先がないらしい。何を知ってるんだライナー
・いっちまえば・・・せ?
・クリスタを人質に取ったようなものじゃないか・・・
・腕が回復してる?
・ユミル?の幼少期が可愛いぞ(´ω`)

グラブル アニメレジェンドガチャからの・・・



グラブルのアニメDVD第2巻に同梱されている特典は


「SSレア1回以上確定アニメレジェンド10連ガチャチケット」


という・・・ようは、スタレジェ1回分のチケットであった。
いつものように何かがピックアップされてるわけでもなく、
最後がSSR確定というだけの10連チケット。正直あまりお得感はないが、
通常ガチャとは異なる枠で使用出来るチケットなのである。

つまり、いつ回しても結果は同じ(なはず)。ならさっさと使ってしまおうと。
皆が古戦場に夢中であろう今ならば、何か出るんじゃないかとちょっぴり期待しながらの・・・



















グラブル アニメレジェンドガチャからの・・・2





(・・・思わずガッツポーズをとってしまった)















グラブル アニメレジェンドガチャからの・・・ハデス!!!




闇古戦場終了のタイミングでハデスを引き当てるという。



持ってるのか持ってないのか・・・微妙なところだけれども、
ぶっちゃけとても嬉しいです。今、かなりテンションが(ry

DVDの特典から引けるとか想定外もいいところである(´ω`)













グラブル アニメレジェンドガチャからの・・・ハデス



ただし、自分の闇はずっとセレストで組んでいたものだから・・・。
ここからハデスに移行するとなると・・・頑張って集めたセレ拳がサヨナラという・・・。

闇はハデス編成が超強いのは言うまでもないけれど、
マグナ編成=セレストもかなり恵まれている。

セレ拳は交換でも手に入る。更にオールド武器も強い上に、ケル銃だってあるんだ。
だから自分もこの編成で満足していてですね・・・。

普段はフローレンのところに、もう一個オルタナか麒麟弓。
火力よりに組むことが多かったけれども、何がチラ裏したいのかと言うと・・・。

グラシはこの一本しかないし、ケル銃も一本しか作っていない・・・。


いつ引けるか分からない物の為に割く労力はなかったわけである。
今のセレスト編成を超えるには・・・サプチケ=グラシ。

ハデス編成の人達が歩んできたであろう修羅の道。
自分もそこを進まねばならないのだろうか。

ハデスを引き当てたこと自体はとても嬉しいけれども、
金剛の数は限られており・・・ちょっと計算してみようっと(;´ー`)


◆公式HP アニメ 進撃の巨人




グラブル 十天衆最終解放



ラスト欠片5個というところで・・・初の直ドロ。やっと銀の依代集めが終了。
端数が無駄になってしまったけれども、最高に苦痛だった作業から解放された。

ディメンション・ヘイローの仕様を考えた奴は本当にもう・・・頭FKHRである。

本当は初めて取った十天衆であるニオを解放したかったのであるが、
あんなストーリーを読ませておいて九界琴を砕けとか本当にもう(ry

・・・鬼畜すぎて自分には出来なかったや。
凄く続きが気になるシナリオなのになんというか・・・。
いや、シナリオは悪くないんだ・・・むしろいいんだ・・・。

ほんと砕いた上で戻ってこないとか考えた人間は誰なんだろう。
最終的には「強化されて復活する」とかお約束でいいじゃないかと。
これに限った話じゃないけれども、嫌がらせとしか思えないのである(´ω`)



第32話 「打・投・極」













(アニメ) 進撃の巨人 第32話 打・投・極




さて、進撃の方は・・・そこまで話が動いたわけじゃないので
大体は前回抱いた感想の通りなんだけれども・・・個人的にはここのシーンが一番良かった。

中身がエレンとはいえ、初めて巨人と意思疎通が叶ったんだ。
あのハンジさんが興奮を抑えられないのも無理ないであろうと。

本来ならこういう描写を入れる余裕はないシーンだと思うけれども、
そこは進撃ならではということで・・・向こうが巨人化してくるならこちらだって!

エレンが巨人の力を制御出来るようになったことで、
初めてなんというか・・・今までにない共闘感がですね。
この構図から感じられたものだから、なんかこちらまで嬉しくなってしまったや。

エレンもエレンでいつものように頭に血がのぼって終わるんじゃなくて、
ちゃんと学習してライナーと戦っていたし、見所が多かったように思える。

本音を言うとエレンが勝つ未来なんて全く想像出来なかったものだから、
ここにきてまたアニとの特訓が活きてくれたことが嬉しかった。

個人的にはアニも好きだから、回想だろうと出番があるのは嬉しいのである。
ただ女型として敵対しただけの人物じゃない。そこがまた描かれる。

エレンにとって、アニとの出会いは無駄じゃなかったんだ。
きっとまたそこが・・・と祈りたいところである(´ω`)


そして・・・からの




















(アニメ) 進撃の巨人 第32話 ブレないミカサさん



上官だろうと・・・ブレないミカサさんの表情が素敵でした。


今回のミカサは色んな表情を見せてくれた。鎧の巨人に刃が通らなくて焦る表情、
変身前のライナーとベルトルトへの攻撃が甘かったことを悔やむ表情。
なぜ甘くなってしまったのかは・・・そこはミカサも人間だからだと思う。

あとエレンが絡むと周りが見えなくなるのは毎度のことであるが、
回想シーンの「正直羨ましい」と思ったアニとエレンの格闘訓練。

二人の動きが妙に艶かしくてですね・・・いや、本人達は真剣だから、
そんな目で見ちゃいけないのは分かってるんだけれども・・・正直役得であろうと。
これはミカサも黙っちゃいな・・・ですよねー!!のお約束タイムが早く訪れて笑ってしまったw

恐らく格闘の成績上位トップ2?であろう二人。彼女達の本気勝負、見たかった。
エレンがどちらに投票したのかも・・・あえて描かないんだろうけれども(´ω`)

と、登場人物のキャラが立ってるからこそ、本筋であるストーリーもより楽しめる。
今回は話が大きく動いたわけじゃないが、エレン達の心情が読み取れて面白かったや。



今回の気になった点

・・・・こんなシーンもありましたな
・ミカサも人の子だったという。正直無理も無いであろうと思う
・喰った?アニがエレンを捕獲しようとした時と一緒じゃないのだろうか
・誰か、ユミルだけじゃなくてもう一人の方にも触れてあげて・・・誰だろう(´ω`)
・なんかアルミンに似てる先輩キャラいいな。前から居たのかもしれないが可愛い
・あぁ、そうか。コニーは現状を把握してないのか・・・ってことはクリスタもかな
・か弱いアニさん。なんとも艶かしい動き・・・ってミカサwww
・女の子との話し方を・・・そっちは学習してない模様(´ω`)
・マルコぉぉおおおおおおおおおおおおお
・ライナーもかけに乗ってるがなw どっちが勝ったのか気になる件
・何気に力をコントロール出来てるじゃないか >エレン
・ハンジさん、めっちゃ嬉しそうw
・片腕が折られてもここまで動けるのは流石巨人というべきか・・・
・悪あがきではなく、これはベルトルトとの連携プレー・・・?アルミンは気がつかなかったのだろうか?
・しかし、この感じだと超大型巨人って戦闘能力は皆無なのだろうか
・ 今度のCDはアルバムでしかリリースされない系?
・ミカサが負傷だと・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人




先週今週の買い物



先行放送がイマイチで全く期待してなかったグラブルのアニメ。
これが意外と・・・3話以降が面白くてですね・・・普通に見れるという。

バハムートの2期と同じくらい独自の世界観が楽しめる作風であり、
DVDじゃなくてBDで買っても良かったかなと思いつつ・・・完全に特典目当てです。はい(´ω`)




第31話 「戦士」














(アニメ) 進撃の巨人 第31話 戦士



「そうか・・・きっとここに長く居すぎてしまったんだ。」



来週が超楽しみだなぁという話はさておき・・・うむ・・・。
このエレンとライナー達の構図が何とも言えなかったや・・・。

色んな想いが交差したであろうからこその涙であり。
頼れる兄貴分だったライナーが・・・信じたくないに決まっている(´ω`)


と、ずっと神の視点で眺めていた自分は怪しいなぁと疑っていたが、
別に仲間同士で殺しあうシーンが見たかったわけじゃない。
ライナー達も当然痛みを感じるんだろうし・・・ミカサさんの動きは素晴らしかったけれども、
苦痛にもがくベルトルトを見ていたら居た堪れない気持ちになってしまったというか・・・。

ライナーから突然の告白とも言える自白。
なぜこのタイミングで・・・正直「???」だったけれども、
もう精神的にも限界だったのであろう。

ほんとライナーの「え、突然何いってんだこいつ・・・?」感は半端なかった(;´ー`)


彼らの、彼ら側?の目的は人類の滅亡?
しかし、それをライナー自身が心の底から望んでるようにも思えない。
それは本人が自嘲気味に呟いていたように「長く居すぎた」からなのかもしれない。

何が言いたいのかとチラ裏すると・・・本当にそれだけが目的だったら、
みんなの兄貴分になる必要性はないと思うのである。
わざわざ身を挺して誰かを守る必要なんて・・・ないよね。

アニのように必要最低限のコミュニケーションを取るだけ。
それこそ目立たないように・・・その方が身バレする可能性も低いような・・・。
いやでも、エレンの信頼を勝ち取る狙いがあったのかもしれない・・・?

いやでも(2回目)、エレンが巨人化する前から・・・。
訓練兵時代から兄貴のように存在だったと言える・・・。
以前ベルトルトはライナーを「戦士」だと表現していた・・・。

まだ人の心が残っているからこそ、悪に染まりきってないからこそ・・・。
今までのライナーが存在していたんじゃないだろうか。
皆の前で見せた姿こそが素の彼なんじゃないのか?

ライナー、人類を滅ばしたらクリスタもいなくなってしまうんだぞ?いいのか?と。


5年前、何も知らなかった子供だったからこそ壁を突き破ってしまった。
鎧の巨人、大型巨人がやらかしたことは決して許されることじゃない。
彼らの行動によって多くの命が失われたのだから。

でも、なんか本当に・・・ライナー達は故郷に帰りたいだけなんじゃないか。
その一心で・・・よくある悪い大人達に利用されてる的な裏が見えるよね・・・。

ライナーだけじゃなくて、ベルトルトも相当心に来ているように見えた。
唐突に故郷の話をしだしたのも彼であり、恐らくエレンを見てつい口走ってしまったんじゃないかと思う。

そこからライナーもちょっとおかしくなってしまって・・・うむ・・・。

このままではどう転んでも中途半端。
だったら・・・故郷に帰るという一番の目的を達成する為に強行手段にでる。
もうこれしかない。話し合えるわけがない。そんな心理状態なのかな・・・。


ともあれ、彼らの正体が明らかになったことによって、
また一つ世界の謎に近づけそうということで・・・来週も楽しみである。


今回の気になった点

・ほんと突如でびっくりしてしまったや(´ω`)
・普通なら・・・ってことは、生存の可能性も・・・?
・見た目よりってどういう。冷静沈着な感じ?
・壁に穴がない。埋まってる?再生した?
・この人類全てに消えてもらうことだったんだ。なぜに・・・
・やっぱりアニとよく一緒にいたライナー達が・・・しかし、自白とか全然わかんねーですよ!?
・(ミカサが見てますよ・・・目がめががが)
・よくライナーが喋りかけてたイメージがあるけれども・・・エレン達からすればそんなことないのか。ライナーは誰とでも打ち解けていたもんな・・・
・そうそう、あのアルミンを助けた時が怪しかったのである
・この回想?は出発前のシーンか
・ほんとどうしたライナー・・・よく見ると、みんなライナー達の動向に注目してるという。冒頭からそうだったわけだ
・ミカサさん格好いいなぁ・・・すばらしい動き(;´ー`)
・ここでミカサが決めていたら・・・巨人化を防げたのだろうか。
・そもそも殺せるのだろうかという疑問もあるが、エミルの例もあるし・・・個人の能力によるのかな・・・
・ユミルとエレン(親父)は別の勢力的なあれだから連れて行くという?
・正直エレンが鎧の巨人に勝てるとは思えないが・・・超楽しみである(´ω`)



戦い慣れしてるであろうライナーに勝てる見込みは・・・どうだろう。
正直微妙だと思うんだけれども、唯一つけ込む隙があるとすれば・・・やっぱり今の不安定な精神状態か。

巨人の姿で会話・・・出来るのかな。
エミルが出来たのだから、ライナー達も話そうと思えば・・・?

なぜこんなことを思ってしまうのかと言うと、やっぱり訓練兵時代を知ってるからこそである。
仲違いのような形で終わってしまったら悲しいのである。

特にライナーは良いキャラしてるし、面白いし。
どうにか・・・こうにか・・・なってほしいなぁ・・・でも、多分この作品はそんな甘くないよなぁ・・・。

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



DMMのVR動画がPSVRに対応・・・半額に釣られて何本か買ってしまった結果、
画質が良い奴は本当に未来を感じられて驚いてしまう。これ、この先どうなってしまうんだろうと。

Youtubeの3D動画の比じゃないですわ。エロの力は凄いや(´ω`)




第30話 「ヒストリア」









(アニメ) 進撃の巨人 第30話 ヒストリア



「・・・私の名前、ヒストリアって言うの。」



さて、進撃の巨人の方は・・・ミカサ達が駆けつけてくれたお陰もあり、
久々にスカっとスッキリというか。やっぱり立体起動は格好いいなと。
絶望的な状況から一転して、多くの巨人が駆逐される様は爽快の一言だった。

しかし、ユミルはこれで退場なのだろうか。
彼女にはエレンのような再生能力が備わっていないのだろうか。
クリスタじゃないけれども、まだまだ聞きたいことがたくさんあってですね・・・。

個人的に気になったのはライナー達の仇がユミル?な描写。
あれ、普通に食い殺そうとしていたよね・・・いったいどんな繋がりがあるのだろう。

ともあれ、ユミルの決意がクリスタをヒロインに。
更に加えれば、2期はクリスタが“主人公”なんじゃないかと。
そう思えてしまうくらいに盛り上げてくれたところはとても良かった。

ユミルがクリスタの事情を知ったのは本当に偶然だったんだろうし、
それでも最期までクリスタを支えようとしたのは事実であって。
始まりは興味本位だとしても、クリスタを知っていくうちに放っておけなくなったと。

いまとなっては・・・なんだろう。わかるよね、その気持ち(´ω`)

そんな二人がである。互いに己の殻を破って、振り絞って。
これから・・・これから!ってところで・・・うむ・・・。
現実は非情・・・クリスタの本当の名前はヒストリアかぁ・・・。

その名はユミルの耳にも届いたに違いない。
彼女が最後に見せた穏やかな表情がその証である。
でも、やっぱり・・・反応が見られないというのは悲しい・・・。

いつも一緒にいた二人がこんな形で別れることになるとは・・・。



今回の気になった点

・まるこぉぉぉおおおおおおおおおお
・なんという真理・・・
・命を狙われた妾の子だった
・ユミルの生い立ちも似ている?
・いまの光は・・・巨人の光か。
・ジャンだけいないような?
・ずっとクリスタを観察してきたユミルだから分かることなんだろうなぁ
・クリスタの本当の名前
・想像以上に小さかった・・・w
・あの時の・・・そこで繋がるの(;´ー`)?
・殻を破ったクリスタが可愛い!
・みえな・・・い・・・! クリスタの足の動き、気合入りすぎじゃないだろうかw
・ライナーがクリスタを見てないだと・・・許されるポジションだというのに
・巨人ユミルも喋れるという
・エレンが普通に戦ってるとか新鮮すぎる(´ω`)
・兵長はまだ戦えないのだろうか
・ヒストリアさんヒロインすぎる・・・ユミルの身体は再生できないのか・・・




今回は映像にも気合が入っていた。特にクリスタの作画はあらゆる場面で安定しており、
可愛くもあり勇ましくもあり。塔の上でユミルに渇を入れる描写なんかとても良かった。

制作側もかなり力を入れて望んだであろうことが読み取れて・・・やはり重要な回だったのだろうと思う。

物語的には謎が残ってしまったけれども、ユミルの犠牲は無駄じゃない。
クリスタの救出に成功したわけだから、ここから大きく動くはずだよね。
クリスタも以前のクリスタじゃないし、きっとヒストリアとしての第一歩を踏み出してくれるはず。

そろそろ人類の反撃も見たいということで・・・次回も楽しみである。
今回のミカサが登場した際の安心感は何ともいなかったや(´ω`)

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



色んな兵士の生き様を見ることが出来たけれども・・・。
ぺトラさん達が死んだ回に匹敵する悲惨さであった・・・。

この作品、絶望的な瞬間を描くのが本当に上手いと思う(´ω`)


第29話 「兵士」






「クリスタ、お前の生き方に口出しする権利は私にはない。
だからこれは、ただの私の願望なんだがな・・・“おまえ、胸張って生きろよ”」



雪山の訓練の時に交わした(?)約束・・・胸を張って生きること。

ユミルいわく、クリスタはいつもどうやって死んだら褒めてもらえるか。
そんなことを考えているように見えたらしい。

誰よりもクリスタと一緒にいた。観察していた。それが仕事?だった?
そんな彼女であるから、この発言は・・・意味のあるものなのだと思う。

具体的には・・・まだ分からないけれども、
予告どおりであれば来週雪山のシーンが描かれる。
そこで多少はクリスタとユミルの関係に近づけるはず。

そんなわけで二人の話は後回しに考えたいけれども、
まさかのまさかの・・・ユミルさん巨人化である。正直驚きました。






(アニメ) 進撃の巨人 第29話 兵士



一期の時にも何度かチラ裏してるけれども、
女型の正体がアニだった時点で“彼女とよく一緒にいたライナー達は怪しい”と。
あの二人は意味深な発言をよくしてるしと。そこは今も感じていることである。

一方でユミルは・・・クリスタとセットなイメージしか無かった。
他は全く印象に残っていないのが正直なところ。

それが・・・コニーからナイフを奪い取って・・・何をするのか・・・。
え、まさかの・・・?まさかの・・・? マジかよ!?みたいな(;´ー`)

なんだろう。ニシンの缶詰のやり取り。
ライナーが読めない文字を読めたユミル。
彼女の正体は・・・外の世界の人間・・・?

クリスタに近づいていたのは、その・・・その・・・?

アニ達とはまた違う勢力なのだろうか。
先週ハンジさんが驚いていた描写も気になるところである。


しかし、この状況でいくら巨人になれたとしても・・・うむ・・・。
彼女がどれだけ力を使いこなせるのか分からないけれども、
あの大群を相手に無双する姿は正直想像出来ない。

いや、ユミルもそれが分かっているからこそ、
ここにきて変身なのか。自分でも分からない選択。

巨人になるということは、自分の正体を明かすようなものであろう。
それでも、ただただクリスタを守りたい。クリスタに生きて欲しい。その為に少しでも・・・。

そんなユミルの決意にクリスタはどんな反応を示すのだろう。
約束を果たせるのだろうか。次回はそこにも注目したいと思う。



今回の気になった点

・子供っぽい感じ・・・巨人同士が喧嘩してる・・・?
・コニーの母ちゃんだけ村に残っていたとかいう話なのかな・・・
・コニーに気を遣ったのだろうか >ユミル
・ライナーには読めない文字で・・・ニシンと書かれていた
・扉を開けた先には・・・ホラーすぎます(´ω`)
・絶対に帰るんだ、故郷に。もう一人の子はベルトルトだろうか
・この城もいつ建築されたのか分からないのかい
・チェンクロコラボのCM面白いw
・結婚言う余裕があるなら大丈夫だな・・・w
・ライナーは戦士?
・消毒に使われたのです・・・この世界に神様はいるのだろうか・・・
・雪山の訓練。予告に映るということは、詳細は来週か
・巨人ユミル・・・アニやエレンと比べると地味な外見だぞ?ちっちゃい(;´ー`)?




ユミルがコニーの不安を笑い話に仕立て上げたのは・・・やはり彼女なりの気遣いだったのだろうか。

いやでも、そうなると・・・あれは・・・息子の帰りを待つ母・・・。
予め他の村人は避難していたが、母ちゃんは残って・・・。
そこをなんか、なんか・・・何と言うべきか・・・利用されたのか・・・無残な姿に・・・。

村は巨人に踏み荒らされていた。しかし、人が襲われた痕跡は無い。
予めは村人達は避難していた?でも馬は残っていた。コニーの母ちゃんだけが・・・?

この謎はあとでちゃんと明かされるのだろうか。
巨人が目立つシーンはほんと心臓に悪いや(褒め言葉)

ニーアオートマタ プラチナトロフィーをゲット!


順調に消化していたニーアオートマタ。
先日ついについにプラチナトロフィーをゲット!

正直にチラ裏すると・・・告白すると・・・ストーリーとエミール関連。
これらを進める過程で取得したトロフィーを除くと・・・結構ズルをしてしまいました。

いや、まさか本当にアレで取れるとは思わなくてですね・・・。
ゲーム内の仕様でこんなことも可能なんだなと驚きつつ。
前作のDエンドに値するエンディングに辿り着くまで“80時間”かかったし、
オートマタの世界は十分に堪能したと言えるし・・・今回も設定資料集を買うし・・・もういいかなと。

他にも積みゲーがいっぱいあるしと逃げに走ってしまったわけであるが、
ネタバレを含まずに語ると・・・うむ・・・DLCはよと。

レプリカントほど「重く」はなかった印象だけれども、
自分としては2Bも9SもA2も好きであるし。前作のイメージを壊さず、
相変わらず素晴らしい音楽といい、新たなニーアの世界を堪能出来たから大満足だや。

個人的には9Sの物語として受け止めると結構しっくり来るかな、なんて。
ファミ通の好きな楽曲アンケートでも一位だった「Weight of the World」とかもう堪らないのです。

しかし、ほんとプラチナと組んで大正解だったと思う。
レプリカントで物足りなかった要素が上手い具合にパワーアップしてですね!

ペルソナ5等と一緒で変にカイガイカイガイ意識せず、
作りたいものを作った結果・・・面白いという。評価も高いという。
まさに作品としても理想の形ではないだろうか。

ファミ通の斉藤Pのインタビューもいいのである。
どこぞのどこぞの言い訳ばかりが目立つDにも読んで欲しい。
やっぱり記憶に残る作品の方が自分は好きだや。








ニーアが終わったので現在はスパロボを消化中。



と、ニーアが終わったので現在はスパロボを消化中。
第2次Z以来という久々なスパロボなせいもあってか・・・めっちゃ面白いなと。

主人公(女)のチトセはあまり癖が無いキャラだけれども、
ナインとセットで考えれば良い感じに主人公してるし可愛い。
本編も小隊システムが無くなったお陰でサクサク進められる。

アニメサウンドエディションではボーカル曲が多数追加されており、
原曲に切り変わるだけでかなりテンションが上がるという。
我ながら1週間で30話まで到達とかハイペースなんてレベルじゃないであろう。

今作は自分なんかでも知ってる作品が多くて、特にクロボンZZ参戦が嬉しかったり。
シナリオもクロスオーバー重視?のお陰で入りこみやすいというか。
Zみたいにオリジナルを引っ張りに引っ張られるようは全然いいかなと。

今のところSRポイントが飛び飛びであるが、マイペースに進められて楽しい(´ω`)




そんなわけで・・・長い前置きなチラ裏はここまでにして。
遅くなってしまったけれども、今回も参加してみた。


◆(ブログ参加者用) 2017/1-3月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2016年秋に放送されたアニメに関するアンケートなり。




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2017春調査(2017/1-3月期、終了アニメ、68+2+1作品) 第44回

01,鬼平,x
02,風夏,x
03,幼女戦記,F
04,闇芝居 4期,x
05,信長の忍び,x

06,双星の陰陽師,x
07,銀魂 新シリーズ,x
08,戦国鳥獣戯画 乙,x
09,超・少年探偵団NEO,x
10,魔法使いプリキュア!,x

11,霊剣山 叡智への資格,x
12,亜人ちゃんは語りたい,B
13,遊戯王アーク・ファイブ,x
14,南鎌倉高校女子自転車部,x
15,青の祓魔師 京都不浄王編,x

16,ふるさと再生 日本の昔ばなし,x
17,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん,x
18,昭和元禄落語心中 助六再び篇,C
19,マーベル アベンジャーズ・アッセンブル,x
20,スクールガールストライカーズ Animation Channel,x

21,機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season,D
22,レゴ ネックスナイツ (ロックモンスター編),x
23,フューチャーカード バディファイト DDD,x
24,チェインクロニクル ヘクセイタスの閃,x
25,バトルスピリッツ ダブルドライブ,x

26,この素晴らしい世界に祝福を! 2,B
27,リルリルフェアリル 妖精のドア,x
28,ちいさなプリンセス ソフィア,x
29,デュエル・マスターズVSRF,x
30,小林さんちのメイドラゴン,C

31,ガヴリールドロップアウト,B
32,なめこ せかいのともだち,x
33,ピアシェ 私のイタリアン,x
34,がん がん がんこちゃん,x
35,ベイブレードバースト,x

36,ちるらん にぶんの壱,x
37,どちゃもん じゅにあ,x
38,政宗くんのリベンジ,C
39,ハンドシェイカー,x
40,カミワザ・ワンダ,x

41,ねこねこ日本史,x
42,にゃんこデイズ,x
43,タイムボカン24,x
44,けものフレンズ,F
45,クラシカロイド,x

46,エルドライブ,x
47,セイレン,D
48,プリパラ,x
49,ぼのぼの,x
50,クズの本懐,C

51,アイドル事変,x
52,うらら迷路帖,F
53,3月のライオン,B
54,あはれ! 名作くん,x
55,Rewrite 2ndシーズン,x

56,Spiritpact (スピリットパクト),x
57,あいまいみー Surgical Friends,x
58,MARGINAL#4 KISSから創造るBig Bang,x
59,TRICKSTER 江戸川乱歩「少年探偵団」より,x
60,AKIBA'S TRIP THE ANIMATION,x

61,NARUTO ナルト 疾風伝,x
62,SUPER LOVERS 2,x
63,ACCA13区監察課,x
64,CHAOS;CHILD,E
65,ALL OUT!!,x

66,One Room,x
67,彼岸島X (ネット配信),x
68,ナンバカ 2期 (ネット配信),x
69,ろんぐらいだぁす! (全12話),x
70,はいふりOVA 前編,x

参考調査
t1,テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期 (24話まで),C



オルフェンズとセイレンは・・・ノーコメントで。
途中までは面白かったのに・・・な「政宗くんのリベンジ」はC評価。
原作が終わってない(?)なら仕方ないかもであるが、せめてもう少し最後に何か・・・ねぇ・・・。
全く区切りの無い〆にポカーンとしてしまったや。

冬は飛びぬけて面白い作品には出会えなかったが、
このすば2期を始め、亜人ちゃんやガヴリールのような手堅いアニメは多かった印象。
あとはワーストなら自信を持って言える・・・間違いなく「カオスチャイルド」

カオスヘッドの続編ということで期待していたのだけれども、
カオスヘッド以上に・・・その・・・置いてけぼり感が半端なくてですね・・・。

作品に引き込まれるか否かの分岐点と言える回。
自分は前者で引き込まれたわけであるが、その回以降の展開がもう・・・。
雑過ぎであろうとしか思えなくて・・・シュタゲのように2クールだったら事情も変わっただろうか・・・。


4月からは進撃2期。P.Aのサクラクエストや有頂天家族2期。
夏目6期と安定感のありそうな作品が続くので癒しを貰えればいいなと思う。まる(´ω`)

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クリスタだけじゃなくてユミルも重要人物という・・・?



第28話 「南西へ」














(アニメ) 進撃の巨人 第28話 「南西へ」




「金髪の長い髪で・・・あと、えっと・・・可愛い」



何にも知らない(?)張本人はスヤスヤと・・・仲間の前だから見せられる隙だろうか(´ω`)


と、ミカサは美人系であるし、ぺトラさんはあれであるし・・・。
現状数少ない可愛い女性キャラと言えるクリスタ。
彼女も謎多き人物の一人であったが、ウォール教との関係が明かされて・・・?

司祭が監視していた人物。彼女になら真相が・・・。
クリスタが喋ってくれないと何とも言えない・・・。

クリスタは他のキャラ達と比べると、何か育ちの良い感じの子であり。
「どこかのお嬢様なのだろうか?」と勝手に思っていたのだけれども、
壁の謎と関係してるとなれば・・・重要人物なんてレベルじゃないな(;´ー`)

その彼女に付きまとっていたユミルもまた・・・うむ・・・。
でも、ユミルの場合は自分の為?ハンジさんとライナーが驚いていたのは?

ユミルとクリスタの絡みは結構好きだから、今の関係というか。
繋がりが壊れないことを祈りたいけれども、ライナーに何か話してたっぽい時に見せた深刻な表情が・・・気になります。












(アニメ) 進撃の巨人 第28話 コニーの母ちゃん・・・?



あと気になったのは・・・何と言ってもここである。
最初は分からなかったから、繰り返し再生してみたところ・・・。

間違いなく「おかえり」と言ってるのである・・・。


コニーの村は・・・何なんだろう。
巨人に襲われた形跡は残ってるのに痕跡が残ってないという謎。
誰が何の為に、何を・・・なぜ誰もいないのだろうか・・・。

死体が残ってなければ、血痕も何も残っていない。全く無人。
既に逃走したのであれば、馬が繋がったままなのはおかしい・・・
そして一人だけ巨人が・・・あんなアップに映しておいて空耳とは思えない・・・。

・・・誰に向けて「おかえり」と喋ったのか。

巨人も喋ることが可能?なのは獣の巨人が見せ付けてくれた。
この巨人の外見というか、周辺と言うか。エレンが巨人化する為に行った訓練を彷彿させるものがあり・・・。

恐らくコニーの直感は・・・当たっている。
村に唯一残されていた痕跡。謎の巨人の正体は・・・うむ・・・。

なぜこんな残酷な真似が出来るのだろう・・・何かの実験なのだろうか・・・。
せめて、せめてさ・・・苦しまずにさ・・・。

巨人のかすかな言葉を聴いた途端、物凄く憂鬱な気分になった第28話でしたとさ(´ω`)



今回の気になった点

・アニブルのオーラの無さは異常・・・バハムートくらい頑張ってほしい
・何か飛んでる・・・?
・何にも痕跡がない。死体がない。家は破壊されている
・俺には何も聞こえていない・・・「おかえり」と聞こえました・・・
・私の生まれた家と関係がある?やはりどこかのお嬢様なのだろうか
・仕方ないけれども、ハンネスさんの声がかわっておる・・・
・巨人って日中しか活動しないんじゃなかったっけ
・本当に月明かりが
・ついに地下室の謎が!
・監視する・・・誰を・・・彼女なら真相を・・・アルミンからみても可愛いのね
・いつから芋?が・・・サシャはほんと美味そうに食べるw
・なぜにユミルで驚くのだろう。ライナーとも関係あり?
・ミカサの返事が頼もしい。エレンのことになれば、それはもう最強であろう
・めっちゃ懐かしいBGM。やっぱ澤野さんの曲がないと(´ω`)
・獣の巨人達を見て・・・めっちゃ二人が(ry
・南西の古城を目指して。クリスタ救出作戦開始になのかな

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サシャ回の前半?と言ったところだろうか



第27話 「ただいま」












(アニメ) 進撃の巨人 第27話 「ただいま」



なんかサシャの親父さん死にそうだなと思いつつ・・・クリスタ可愛いよクリスタだった第27話。


現状ミカサと並ぶ数少ない光なり。天使なり(´ω`)


と、今回はサシャの成長的なエピソードだったのだろうけれども、
うーむ・・・1期の記憶がだいぶ飛んでるせいもあり、正直弱いなぁ・・・。

冒頭では


「狂った人間同士が共食いしてるのだろうか・・・?」


などと一瞬勘違いしてしまった小さな巨人。
いや、全く小さくなかったけれども・・・あいつの異質さと正気を失ってる少女。
その少女をサシャが助ける。身を挺して助ける。命がけの叫びが少女の目を覚まさせた。

かつての自分と重なったのであろうサシャの叫びに反応して、
少女が正気を取り戻す瞬間。あそこはキャラに魂が宿ったかのように感じられて良かったが、いまいちなんというか・・・「もっと見せてくれ!!!!!」とも思えてしまったというか。

早く、もっと熱いシーンが見たいなぁという・・・高望みだろうか(;´ー`)


その後に描かれたコニー話も気になるけれども、ひとまずは・・・。
自分が知ってるサシャが“帰ってきた”と。
そう素直に喜んで次回を待つとしよう(´ω`)



今回の気になった点

・やはりまだひろしボイスは聴けないのか
・気にする気にする
・このタイミングでハンジさんが調べ物・・・巨人、アニのあれだろうか。
・珍しくエレンの反応の方が正しいであろう。司祭がどんな表情を見せるのか色んな意味で楽しみ
・サシャの親父さんはまともである。良い親父さんオーラーが半端ないぞと
・くちゃくちゃ音いやぁぁぁぁああああああああ
・娘が助け出されるところまで見届けたと思いたい・・・
・ナチュラルに通り過ぎるミカサ達
・天使クリスタ。サシャにとっては些細な日常もかけがえのない思い出なわけだ(´ω`)
・どうやってここまできた?奇行種?骨のような物が見える光景には見覚えがあるが
・冷静に考えると1-6話で2万って高く感じてしまう・・・全2巻ってことは1クールなんだ

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先週の買い物 ブルーリフレクション限定版



先週は懲りずにブルリフの限定版を購入して。
いやだって、サントラ付いてるしと(´ω`)

あとは今月の追放選挙、7月のガンダムバーサス。
そこまで特に予定がないから、積みゲー消化に励めるはず・・・。

と、今週先週は忙し過ぎてアニメどころかゲームすら消化出来てないけれども、
そういえば「進撃の巨人」の2期が始まってることを思い出しまして。

1期はBDを全巻集めて、男は場違いとしか思えなかった「Attack on taikan」にも参加した。
あれから3年半近い時が経ってしまった。流石に当時ほどの熱は持てないかもしれない。

しかし、ここ最近真面目に見れるタイプのアニメが激減してることから、
「進撃の巨人」の2期(シーズン2)は貴重とも言える作品であり・・・。

漫画を追ってる人からすれば、アニメは今更な内容かもしれないが、
アニメしか知らない自分からすれば・・・やはり待ちに待った2期なんだなと。

と、まとまりのないことが頭に浮かびつつ、
朝の電車に揺られながら第26話を見た自分。

面白かった、面白かったが・・・朝っぱらから見るものではなかったや(;´ー`)





第26話 「獣の巨人」












(アニメ) 進撃の巨人 第26話 獣の巨人




2期の1話だから、よくある”1期の復習”的な話・・・ではなく。
普通に続きである第26話として、容赦なく始まったったという・・・ミケさん・・・(´ω`)

1期の内容は・・・正直大まかなところしか覚えていない。
女型の正体がアニだったことから104期生は色々と疑われている。
アニの捕獲には成功したが、現状彼女の口を割らせる手段が見つかっていない。

そんな1期最終回の最後の最後で姿を現したのが壁の中の巨人。
ニック司祭の台詞からして、日光を浴びたら目を覚ましたりするんですかね・・・。

巨人から身を守るべく、人類もまた巨人になった。進化した。
そういった歴史の流れなら物語として理解出来るけれども、
やっぱり一部の権力者というか。上流階級があれな感じなのだろうか。
なんにせよ、エレンの親父がキーマンであることには変わり無さそうである。


うむ・・・まだエレンやミカサの出番が少なくてエンジンがかかってこないから、
第26話で抱いた感想はこんなレベルだけれども・・・うむ・・・。

流石に獣の巨人が喋りだす光景は不気味だった。
あの時の絶望感・・・ミケさんの心中を察すると・・・。

巨人が喋ったことだけでも驚きなのに、あの統率のとれた動き。
最後まで諦めない勇ましさが一瞬にして恐怖に変わる瞬間。半端ないですわ。
今までクールな姿しか見せてなかったミケ分隊長も・・・そりゃあ・・・ね・・・。

兵長の次の実力者と言われてる彼でもどうすることも出来なかった。
誰にも見られることなく逝ったのは救いなのか否か・・・悲惨すぎて・・・(´ω`)




今回の気になった点

・壁の巨人に日光を当てるな?
・全ての壁が巨人で出来てるとしたら・・・いろいろと辻褄があうのだろうか
・進撃が始まったと思わせてくれる新OP「心臓を捧げよ!」 またCD買わなきゃ
・ニック司祭は何を知ってるんですかね・・・私、気になります
・水晶体と同様のもので壁を形成している?
・母ちゃん・・・今更であるが、めっちゃエレンと似てるな
・支給品じゃ駄目なんですよ・・・!
・これが獣の巨人。でかい。怠け者みたい
・なんという連携プレー・・・というか喋ってる・・・
・そっちを持ってかえるのかい・・・そしてどこに・・・
・兵長の次の実力者を失ってしまったわけであるが・・・大丈夫なのか・・・
・2期はボックス売りなんだ。またBD集めるモチベーションが湧くか否か(;´ー`)



獣の巨人。あれの中身も人間・・・?

人の言葉を話せて、他の巨人達を従えてコントロールすることも出来る。
ボス感に溢れる存在だったけれども、人間側の事情はあまり把握していない?
立体起動を知らなければ、ミケさんのことも不思議そうに観察していた。

この時点でエレン達とは住む世界が違う。
少なくとも壁の内側の人間である可能性は低いと読み取れるが・・・。
そうなると「外の世界」もありになってしまうわけであり・・・うむ・・・。

ここからもっと外へと話が広がるのだろうか。
正直人間側が生き残れるのか不安で仕方がないや(;´ー`)

◆公式HP セイレン  



1章としての掴みは・・・常木さん編よりは良かったと思う。




第5話 宮前透編 「コウカン」













(アニメ) セイレン 第5話 宮前透編 「コウカン」



「・・・3-Aの宮前透です。私とアイテム交換しませんか?」



次のヒロインは・・・クールビューティーな宮前先輩。
ゲームだけじゃなくて運動も、それとたぶん勉強も出来るようなハイスペックなキャラなのかな。

距離感が妙に近いのはあの兄貴の影響?
先輩はガチ勢っぽいからそこにドン引きされてしまって、
誰かと一緒にゲームをするという行為から遠ざかっていた感じだろうか。
そこに主人公達の噂を聞いて・・・うむ・・・。

久々の感触に喜ぶ先輩の気持ちは伝わってきた。
確かにソロプレイとはまた違う面白さがあるのである。

常木さん編と比べれば、1章からヒロインの考えというか。
先輩の方から主人公達の輪に入ろうとした理由は読み取れるから、
割と自分も楽しんで見れたや。先輩、エロ可愛かったし。カラオケのシーンとか、ね!

ただ相変わらず主人公が・・・「え、あれあげちゃうの!?」と思わずつっこんでしまった(;´ー`)


君、そんなキャラだったか?と思いつつ。
先輩にとってもあそこで子供相手にフォロー入れるのは良かったんだろうけれども、
お手製の人形をあっさり・・・大切にするといった矢先に・・・お前・・・と。

子供をなだめるにしても、自分にはちょっと無神経に思えてしまったというか・・・。

先輩自身は気にしてるように見えなかったし、
ガソガルの楽しさを思い出すことの方に夢中だったように思える。
でも、ゲーム的に考えたら・・・あれは絢辻さんの手帳ぐらい重要な・・・いや、流石にそれはないかな・・・。

ともあれ、常木さん編よりはだいぶ話が分かりやすいから、
ゲーマーな先輩のヒロインっぷりを楽しめればいいなと思う。
主人公は置いておいて、彼女がどんな風に変化するのかに期待したいところ(´ω`)



今回の気になった点

・鹿大好き・・・どういうゲームだよw
・先輩もゲーム機を持参していたということは・・・その相手を探し回っていたのかな
・ゲームばっかりしているという噂(´ω`)
・なぜその変装を自分の話でお披露目しなかった・・・というか、普通に主人公姉を慕ってる?時系列が変わってるとか? >常木さん
・注文したはずのロシアンたこ焼きが活かされなかった件
・先輩の為に椅子まで用意だと
・アニマルなデモンズ・・・ダクソ・・・
・ゲームだけじゃなくて運動も得意。ゲームをしたいから部活に入らないって凄いなw
・主人公にイメージにあってると言われたことは嬉しかったんだ
・この友達もオタクなのだろうか。露骨に話をそらした先輩であるが・・・コミマにくる知り合い?
・(オタサーの姫ってこんな感じなのだろうか)
・小学生っぽい裏切り戦法にわらた
・子供相手にフォローを入れるのは分かるんだけれども・・・そこであの先輩お手製を渡しちゃうんだ。重要な物じゃないんだ(;´ー`)
・次からは先輩の過去に繋がりそうなガソガルがメインになりそう?
・ヘッドショットを思い出して赤くなる先輩である。久々の感触は最高でしたか!
・苗字が一緒だったし、あの先生だよね・・・親父ではないだろうから兄貴かな?
・また風呂で登場というか、先輩が上がってないのに脱ぐのかい・・・w

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