〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

デュラララ!!

■タイトル一覧■
  • デュラララ!! 第24話 (最終回) 感想
  • ( 2010年06月26日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第23話 感想
  • ( 2010年06月19日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第22話 感想
  • ( 2010年06月12日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第21話 感想
  • ( 2010年06月05日 | Comment(2))

  • デュラララ!! 第19話 感想
  • ( 2010年05月22日 | Comment(2))

  • デュラララ!! 第18話 感想
  • ( 2010年05月15日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第17話 感想
  • ( 2010年05月08日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第16話 感想
  • ( 2010年05月01日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第15話 感想
  • ( 2010年04月24日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第14話 感想
  • ( 2010年04月17日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第13話 感想
  • ( 2010年04月10日 | Comment(2))

  • デュラララ!! 第12話 感想
  • ( 2010年03月27日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第11話 感想
  • ( 2010年03月20日 | Comment(0))

  • デュラララ!! 第10話 感想
  • ( 2010年03月13日 | Comment(0))

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ドタチン、格好よすぎるわ・・・。


第24話「則天去私」



デュラララ 最終回



親友はこの街を去り、何時か帰ってくることを信じて待つ帝人と杏里で〆


しつこいけれど、親友が”将軍”と呼ばれる人間であることには、
最後まで納得できなかったけれども、彼女に謝罪して、彼女と本当の意味で分かりあえた。
ベタながら、あの描写はとても良かったと思う。画面に見入ってしまった(´ω`)

彼女が”情報屋”を崇拝していた理由は明らかにならなかったが、
自分的には、その情報屋という存在を乗り越えて・・・という点がポイント高し。


親友が街を離れることを決意したのは驚いたけれど、きっと彼女のことを考えてなんだろうな。あのまま”池袋”に居たら、いつ情報屋の魔の手が襲い掛かってくるからわからない。
彼女にとっても、親友にとっても、しばらく時間を置くこと。
二人で居られる時間を創ることが望ましい。


帝人や杏里を支えてくれる人間が”自分以外にも存在する”
そして、自分を支えてくれる人達もこんなにいるんだと。

親友にとって、その事実を知ることが出来たのは大きいだろう。
自分が居なくても二人は大丈夫だと安心できたから、今は彼女との時間を大事にする。
その選択肢を選ぶことが出来たのだろうと思う。


最終回に相応しい”この先を想像させる”綺麗な結末で良かった(´ω`)



今回の気になった点

・やばい・・・帝人が役に立てる気がしない(;´ー`)
・って、ドタチンきたああああああああああああああああああああああ
・これは格好よすぎだろう・・・
・ドタチン達が紛れ込んでいたことに、全く気がつかなかったやw
・30人って凄いな
・誰が銃を回収した?
・まあ罪歌は、黒バイクレベルの都市伝説だからな・・・話せるわけが(;´ー`)
・彼女の居る病院か
・あ、なるほど。ダラーズのメンバー・・・まさに”透明”っと
・セルティーが止まった・・・?
・静雄きたああああああああああああああああああああああ
・静雄が絡んでくるとギャグにしか見えなくて、吹くわwwwww
・更にヒロシもきたあああああああああああああああああ
・最後は警察に捕まって・・・まあ、妥当なオチだな(´ω`)
・あ、こいつ経由で銃、情報屋のネタも
・母さんきたああああああああああああああああああ
・”刀如き”に人間を盗られてたまるか・・・か(;´ー`)
・杏里が来ることも想定済みだとか・・・きぃぃぃぃいいいい
・弾は入ってないんじゃ?
・まさかのサイモンGJ!!!
・まあ、確かに静雄が超人だ・・・
・それに・・・ってのも理解できなくもないが、今までの行為が許されるわけじゃ
・まあ、情報屋は”分かっていて、やっている”のだが(;´ー`)
・人間はあなたのことが大嫌い
・なんだ、夢オチか・・・
・あれ、歩けるのか?
・和解出来て、思いが通じ合ってよかったなぁ・・・
・れでぃばと・・・相変わらずな集団であるw
・セルティが居なかったら、3人が分かりあえることもなかったであろう・・・
・セルティの生着替え・・・!
・ゆ、誘惑しているだと・・・! 新羅の顔www
・チャットに新しい住人・・・どう見ても正臣です
・甘楽さんて、いつ死ぬんですか( ^ω^)?
・ルート3って、帝人と再会した時のギャグか
・おやすー
・結局、透明は透明なままか。まあ、その方が話も創りやすいだろう




唯一冬から続いていた「デュラララ」の放送も終了。
正直、この章は途中の中弛みが辛かったけれど、終わり良ければ全て良しな結末だったので満足。

原作のストックはまだあるみたいだし、DVDもかなり売れている・・・。、
これは”2期”を期待してもいいのかな。またこの街の住人達に会いたいや(´ω`)


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デュラララ!! 第24話「則天去私」

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・・・いよいよ役者が揃った!


第23話「千錯万綜」


役者は揃った




セルティの導きによって、集まった3人。
各々の心中は複雑だと思うけれど、同時に整理も出来ているはず。
きっとまた”元の関係”に戻れるはずだ(´ω`)


そうなると、あと気になるのは・・・”情報屋”
今まで”高みの見物”としか思えない行動ばかりをしてきた彼。

その目論見が外れた時、どういう反応を見せてくれるのか非常に楽しみであるw


今回の気になった点

・あれ、セルティと一緒にいったんじゃなかったのか
・・・・なぜロシア寿司に電話?
・弟に電話か?
・俺の行く所なんて・・・
・こいつ、やっぱり情報屋から銃etcを?
・当然の如く生きてた! >静雄
・あなたにとっては、滑って転んだ程度ですか・・・w
・さすがセルティ
・二人も同じだろう
・新羅www
・サイモン、ロシアのどんなところに居たんだよ・・・(;´ー`)
・悪意って・・・あんたですがな
・仕切り役? 姉?
・こいつら、ホラダがボスでいいのか
・助けてやってくれ(´ω`)
・闇討ち・・・なるほど、そういうことか・・・
・ドタチン達がダラーズなことも知っているんだな
・ホラダwww
・静雄じゃあるまいし、親友の身体が心配である・・・
・斬鉄剣罪歌きたあああああああああああああああ
・役者が揃った・・・!



自分にとって、大事な人が・・・。


親友が置かれた状況は、あの時と同じかもしれない。
でも今回は、前へと進むべく”大きな一歩”を踏み出すことが出来た。

その行動は”無茶”としか言いようがなかったけれども、
過去を乗り越えるために、同じ過ちを繰り返さないために、彼女と向き合うために。
親友なりの決意であったんだ。

だからこそ、あのホラダに一発ぶつけるべく、最後まで・・・。
心中を察したサイモンの「助けてやってくれ」という言葉が何ともいえなかった。
もしかしたら、ロシア寿司に電話をかけていた”彼女経由”で話を聞いたのかもしれない。

情報屋を崇拝している彼女もまた、親友の姿を見て何を想ったのだろうか(´ω`)


今回の”みつどもえ”な話は、このクライマックスの時が訪れるまでの経緯が長くて、
正直退屈に感じていた面も否定できないけれど、3人の成長・・・いや、親友の成長話として考えれば、丁寧に描かれていると思う。というか、始めからそれがテーマだよな(苦笑)


ともあれ、3人が和解する様を早くみたい(´ω`)


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デュラララ!! 第23話「千錯万綜」

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静雄があの程度で倒れる男ではないと信じている。



第22話「解散宣言」


静雄が撃たれる・・・



・・・けれど、このシーンは衝撃的であった。
あの静雄が、血を流しながら地面に倒れている。嘘だろう?と言いたくもなる
黄巾族の三下チンピラ共のことが、一瞬で”嫌い”になったわ・・・。


しかし、良い感じでカオスな展開になってきたな。
どこまでが”情報屋の目論見通り”なのかは何とも言えないけれど、
次回は一波乱ありそう。”セルティ”の行動がどのような変化を齎すかに注目である。



今回の気になった点

・この人は、いつだかの新撰組コスのひと?
・かすてぃーの・・・じゃなくて・・・
・これがダラーズの強みだな(´ω`)
・タッキーって
・サイモンこわいお・・・w
・カズやん
・これ、帝人の正体がばれるんじゃね?
・って、親友
・な、なにを勘違いしているんだ・・・?
・私が何者なのか知りたいんですか?
・静雄きたああああああああああああああああああああああああああ
・なぜなら・・・!
・やべぇ、糞わらた
・見つかったんだ。一番大切なことが
・チェックメイトと王手が同時に
・さたーんまりお?
・あー、これで杏里が新羅の家に
・おいおい、将軍は組織を放置かよ・・・
・ダラーズのメンバーの名前が面白い
・帝人は、これで”ダラーズの存在に満足した” だから・・・とも言えるのかな
・そうだよ。まずは、この抗争を止めないと
・え、え、え・・・?
・拳銃とか、こいつら本当の屑じゃねーか・・・!
・しかも親友に責任をなすりつけて・・・
・しかし、静雄が倒れることで一番嬉しいのは情報屋。となると・・・。




親友が杏里を見つけた時、取り乱してしまった。
杏里も(というか、互いに)本当の話を告げることができなかった。
あの辺の描写は何とも言えなかったな・・・。


親友にとって、今の黄巾族は己の目的のために利用しているに過ぎない。
しかし、杏里に何らかの秘密があると分かった以上、もう・・・。

杏里に罵声・・・とまではいかないけれど、彼女を傷つけるような言葉を浴びせてしまい、
自己嫌悪に陥る・・・そして、そのまま”組織”も放置。

意図して放置したというより、単に周りが見えていないだけに過ぎないのだろうけれど、
タッキーの件等もあったんし、あそこはどうにかして欲しかった。
”将軍というポジション”が、イマイチ活かされていないよねぇ・・・。

まあ、そこら辺の成長は次回で・・・なのかな。
親友の背中を押してあげられるのは、あの”彼女”だけであろう。
彼女も彼女で、変化していることを祈りたい(´ω`)


杏里は、セルティがサポートしてくれているから得に気になることはないけれど、
今回のことで決意できたのだろう。自分から帝人に打ち明けるつもりだよな タブン。
セルティの存在が”杏里の成長”を促しているのは、情報屋の計算に入っているのだろうか?

で、その帝人の方はダラーズを解散させることを決意。
最後にダラーズの強さ、頼もしさ、面白さを実感しての「ありがとう」だと思う。
あの場に参加したダラーズの一員からも”楽しい!”という気持ち凄く伝わってきた。

しかし、問題はここからだよね。
ダラーズを解散させたところで、何の解決にもなっていないわけだ。
”この抗争を止めないと”同じ事の繰り返しである。


これまでは、親友が”杏里と帝人”を支えていてくれた。
彼がいなかったら、三人どころか、二人の友人関係すら生まれなかったかもしれない。
そのことは、帝人も杏里も実感しているだろう。

となれば、だ。今度は”二人が親友を支えてあげる”番だ。
直接的にしろ、間接的にしろ、そういう描写があればいいなぁと思う(´ω`)


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デュラララ!! 第22話「解散宣言」

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やはり親友から”将軍と呼ばれるオーラ”が一切感じられないのが、
ダラーズや切り裂き魔の話と違って、なんとも言い難いところ(;´ー`)



第21話「五里霧中」


特にチラ裏することもないので、手抜き簡易感想。
一言で言えば・・・「おっぱい」



今回の気になった点

・yahoomsn?
・うわー・・・酷い・・・
・・・・違うっ!
・・・・こいつら、私情を挟みすぎだろうw
・セルティーが杏里を慰めている光景が・・・( ^ω^)
・ああ!?!?
・ここでもドタチン
・って、ドタチンと帝人って知り合いだったっけ
・・・・内緒モードただ漏れわろた
・唯一のjokerがセルティだもんなぁ
・甘楽うぜえええええええええええええええええええええw
・罪歌発動・・・更に面倒な展開になりそうな予感(;´ー`)
・だから、親友が”将軍”な理由に説得力がだな・・・
・む、むねが大きかったような・・・!
・久々バカップル
・美香の声が変わっているような 気のせいか
・まあ、各々抱え込んでいるものがあったからな・・・
・おおおおおおお
・これはワゴン組の発言な予感
・って、声がそうだなw
・なに、このBGM
・クイーン争奪戦の始まりである(´ω`)
・え・・・”予告”で倒れていた男は静雄・・・?




杏里のおp(ryなのは、これまでに散々見せ付けられているから置いておくとしても、
彼女がさらわれた事で自体は急転しそうである。
親友は、あの時点で”杏里”を保護しておくべきだったな。

普段の鋭い彼ならば、自分(将軍)を差し置いて、
黄巾族の連中が杏里を狙うことに”気づいてもおかしくない”はず。

それなのに、杏里の身の安全を確保しようとしなかったのは、
自分が”私情”で組織を使っているという点からの負い目かね(´ω`)
そこまで意識が、眼が行き届いていないというか・・・。


ともあれ、この3人がどうなるのかに注目しt・・・。
いや、個人的には、予告で寝転がっていた”静雄?”が一番気になるや・・・。

彼が”誰かにやられる”とは考え難いが、あのシーンはいったい・・・・。




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デュラララ!! 第21話 「五里霧中」」

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帝人がダラーズの創設者であったことが明かされたのも遅かったように、
親友が”黄巾族のリーダーである由縁”も最後までお預けなのかな・・・。


第19話 「蒼天已死」


今回は繋ぎ回というか、何というか・・・あまり進展がなかったから、特に感想もないや。


杏里が親友の”裏”を知ってしまったこと。
黄巾族が”切り裂き魔=ダラーズ”と決め付けても仕方のない事件が起きてしまったこと。
親友は、何だかんだ言いつつも彼女に惚れていること。惹かれていること。
それぐらいしか読み取れなかった。


これまで美味しいポジションを陣取り続けているドタチン達に話そうとしている事とは。
親友のあの目に”迷い”が感じられなかったからこそ、そこに注目したいと思う(´ω`)



今回の気になった点

・ただ”真実”が知りたかっただけだ・・・ヒロシ
・あれ、帝人と杏里の身長差って、こんなにあったっけ
・眼鏡がない・・・!
・昔より暴力的になっている
・って、罪歌!?!?
・情報屋が呼んだのか(;´ー`)?
・情報屋うぜええええええええええええええ
・あ、そうか。セルティは、杏里だと知っているのか
・特に交機は!
・これはもう、切り裂き魔事件は”解決した”と見ているのかな >帝人
・それとも空気を読んで、普通に対応しているだけ?
・・・・親友が指示しているわけではなさそうだ(´ω`)
・カズやん?
・あ、なるほど。これで杏里が・・・
・サイモン北アあああああああああああああああああああ
・罪歌の子達・・・便利だな(;´ー`)
・やべぇ、セルティがヒーローすぎるw
・まじです
・罪歌を使ってしまった・・・
・ってことは、ブルースクウェアの連中が紛れ込んでいる・・・
・これも情報屋の入れ知恵なんだろうが、帝人を煽りすぎだろう。顔が悪すぎるw
・親友が休むことを告げた彼。あのダラーズの子か
・この子は、未だ情報屋を崇拝しているんだよね・・・
・それがわかっていても、親友は彼女を想うのか



やはり、親友が”将軍のポジション”に辿り着くまでの経緯を描いてくれないと、
シリアスな空気を感じても”感情移入”して見ることは出来ないな・・・。

所詮”中学生”だなと、簡単には思いたくない故に、早く見せて欲しいところである(´ω`)


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デュラララ!! 第19話 「蒼天已死」

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個人的には、親友が”将軍”と呼ばれる所縁となるエピソードを早く見たいわけだが


第18話 「死生有命」


親友がドタチン達を慕う理由



「過去から逃げるのは許してやる。

・・・だけどな、せめて”現在と明日”からは逃げるんじゃねーよ」



ドタチン、格好よすぎだろう・・・彼らがドタチンの方に付いていくわけだや(´ω`)


このワゴンメンバー。
毎度毎度良いポジションに居るけど、今回は特に美味しいところを持っていったと思う。
”チームの仲間”という事実から生まれる”油断”を予期しての作戦とはいえ、
あれはなかなかにデンジャラスな行動だw 思わず笑ってしまったわw
”車とガソリン”の話も、この事件からの教訓だったんだな(´ω`)



しかし、親友とあの彼女は何なんだろう・・・。

彼女は(初めは)”情報屋”に言われて、親友を好きになったという。
”初めは”ということは、つまり・・・一緒に過ごしていく内に親友に惹かれていった。
それで”本当に好きになった” そういうことだろう?

それとも、あれか。これも情報屋が仕組んでいることなのか?
「君は、彼を段々好きになっていくから」みたいに暗示されて、
情報屋を崇拝する(その理由が知りたいところだ)彼女は、その通りに行動していると。


そうだとしたら悲しすぎるけれど、見舞いに訪れた親友が去るときも


「だって、臨也さんがそう言っていたもの」


だもんなぁ・・・(;´ー`)


冒頭の数分では、少々病んでる系のキャラなのかと思っていたらこれだし、
何というか、その”病んでいる”以上に怖さを感じてしまう。
なぜに情報屋を崇拝しているんだろうか・・・。


そして、情報屋が彼女を使った理由は、扱いやすい”駒”だからであろう。
彼女がどうなろうが知ったこっちゃないだろうし、自分の目的が達成出来ればよし。

あのブルーなんたらに襲わせたのも情報屋としか思えないことから、
初めからこうするつもりだった。親友をどん底に突き落とすためのプランだった・・・のか?


親友をどん底に突き落として、また這い上がらせて、より強力な団体を作らせる。
今の三つ巴を見越してのこと? それとも、前回言っていたように、
”中学生ならがも、大勢の人間をまとめあげた人間”の人間観察の一種だったのか?


ともあれ、親友が帝人に


「折原臨也には関わるな」


と言っていた理由がよくわかった回でしたとさ。
情報屋と近づけさせないようにカバーしていたあたり、本当に帝人の事を想っていたんだろうね。彼は彼で”帝人の存在に救われていた”のだ。


今回の気になった点

・病んでる子?
・じゃなくて、調教済み・・・?
・駒がゴミのようだ!!! って、危ないだろう(;´ー`)
・情報屋もある意味病んでいる
・これはうざい煽り・・・
・いつものことだという帝人の反応も正しいのだが・・・ここら辺は女の勘か
・これ、互いに中学生なのだろうか? 
・死ねと言われれば、死ぬ・・・
・この子が情報屋を崇拝している理由は・・・
・中学生ぱねぇ
・どう考えても、両方とも情報屋の入れ知恵だよね
・痛痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い
・人の骨を折ることに全く抵抗がないのか
・つうか、ただ”折れた”だけじゃないんだよな・・・
・あぁ、これでドタチンが離れるのね
・いくら中学生と言えども、親友・・・
・なぜ”将軍”と呼ばれているのかを描いてもらわないと辛いわ
・あれ、ゆまっち?
・演じているのか、本気で言っているのかわかんねーw
・本当に美味しいところを持っていくなw >ワゴンのメンバー
・これでドタチン達を慕うようになったと
・ここら辺は”中学生”というか、歳相応の反応だな
・ドタチンかっけぇ
・親友の正体を知ってしまった杏里は・・・
・彼の後をつけていたら、集会場にたどり着いてしまったというオチだろうか



彼(親友)の悩みは実に人間らしくて、裏の顔も”表”と差ほど変わりない。
3人の中では、一番普通っぽい印象。

だからこそ、情報屋に目をつけられた理由。利用されている理由、経緯が気になる。
中学生ながら多くの人間を従えているからだとか、そんな言葉だけじゃなくて、
ちゃんとした描写が早く見たいなぁ。



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デュラララ!! 第18話 「死生有命」

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なんという”みつどもえ”な展開。
全くタイプの異なる三勢力が、どんな風に交わっていくのだろうか・・・


第17話 「有為転変」


帝人と杏里


「この世で本当の”非日常”って、何だと思いますか?

何も起こらないこと。毎日毎日同じことの繰り返しで、何も起きない。
何も変わらない・・・それが本当の・・・」



この杏里の台詞が何とも印象的だった。帝人はどう受け取ったのだろう。


しかし、3人とも”今の日常”を大事にしたいばかりに、
それぞれ”ダラーズ”、”黄巾賊”、”切り裂き魔”のことを内に潜めている。

情報屋が”はるなでも良かった”と言っていたことから、
この三人が裏でも絡み合うことになったのは全くの偶然だと思うけれど、
その偶然が何とも言えないや・・・。


帝人も親友も、切り裂き魔を追う理由は”杏里に怪我を負わせたから”
大切な友人を傷つけた以上、このまま放置しておくわけにはいかない。
幸い、自分達には対抗できる力がある。

彼らが”表”で力を合わせない(かもしれない)のは、
杏里のように(帝人に、正臣)危険な目に合わせたくないからだろう。

だが、切り裂き魔の事件に関しては、今回で片が付いている。
帝人達が知る余地もないことだが、杏里の性格から考えても、
もう同じような事件は起こらないはず。彼女は”日常”の大切さを学んだのだから。


そんなわけで、杏里が自ら動くことはないと思うけれど、
帝人達に何か起こるあるようであれば・・・。

3人とも”考えていることは同じ”だが、”それぞれで”争おうとしている。
そこが何とも言えないところである。

今の日常を大切にしたいと思う気持ちも一緒なのに、
その友人同士で争う羽目になるだなんて・・・(;´ー`)


杏里が動かない限り沈黙していると思われる”妖刀軍団”はともかく、
帝人率いる”ダラーズ”と親友の”黄巾賊”は、
情報屋の情報操作によって互いの組織を疑っている。
現に”罪歌の子”が紛れ込んでいるという悪循環。

これらを利用すれば、”何時でも勢力戦が始められる”というわけだ(´ω`)


最終的には、3勢力が一つになる。
3人の関係から考えて、これが最も理想的な展開だと思うけれど、
問題はどうやってそこにたどり着くかだよなぁ・・・。

唯一杏里だけが”黒幕=情報屋”だということに気づいている。これが鍵になるのかな。
ダラーズには、静雄やセルティといった規格外の連中もいるし、
”将軍と呼ばれている親友”がどういう人間なのかも未知数。

これからどんな方向へと向かっていくのか楽しみだ。


今回の気になった点

・やだ、格好良い
・影の手袋。こんなことも出来たんだ
・虐待・・・
・だからこそ、幸せな家庭を夢見ていたわけか
・耐えられなくなった母親が・・・そして、自決・・・
・何かが壊れても不思議じゃない過去だな(;´ー`)
・静雄無双!
・罪歌が宿っても、杏里から”狂気”は感じない
・それだけ制御出来ているということだろうか
・静雄も”力”を制御できた・・・! これで彼も変わりそうだ
・しかし、罪歌が宿ることによって”不死身”となる人間は脅威だな(;´ー`)
・転校”した”んじゃなくて、”させられた”のか・・・とことんゴミ教師だな
・あの時の・・・あれは杏里だったんだよな
・私は先生のこと、”大嫌い”ですから( ^ω^)
・なんという痛車w
・まさかのセルティ? 帝人おわたw
・まあ、性別なんてどうでもいいんだろう。憧れみたいな感じで
・セルティが勝てないとな
・黒幕の名前を思い出した。その名は・・・
・どう考えても”折原臨也”
・馬鹿は死んでも直らない・・・
・落ち着け、帝人!
・なるほど、白にも黒にもなるということで、オセロ=”罪歌”を示しているんだ
・将軍。その歳で大勢をまとめたことが脅威。本当にそう思っているのだろうか?
・黒執事の2期?はどうでもいいな・・・




本当に三つ巴になったとしたら、統率力に長ける”黄巾賊”が一つ前に出るのかな。
将軍が堕ちたら一気に崩れそうだけれど、やっぱり”まとまり”は大事だろう。

”ダラーズ”の方は、バラエティの豊かさが売りだが、上に絶対服従というわけではないし、
皆が切り裂き魔の話に乗るとは断言できない。でも、乗ってくれたら・・・矢霧製薬の時の再来が訪れるかもしれない。


”罪歌軍団”は・・・両方の良いところどりな恐怖集団だの・・・。
最早人間じゃないという(;´ー`)


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デュラララ!! 第17話 「有為転変」

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罪歌は次々と”器”を変えるのではなく、
人を斬ることによって”自分の分身=子”を生み出すことが出来る。
故に、増えて増えて、増えまくる・・・そのままでは人を愛せないから、斬る・・・。


前回「さすがにないか」と思っていた方が正解だったわけだが、
最後の描写のせいでどうでもよくなった・・・何、今回のラスト(;´ー`)


第16話 「相思相愛」


杏里があんな夢を見ていた理由、罪歌に付きまとわれていた理由。
これまでの惨事の中、杏里が無事だった理由。

それはわかったけれど、なんともポルナレフな心境だ・・・。




罪歌杏里




ようするに、オリジナルの罪歌は”杏里”に宿っており、
はるなの罪歌は”子” はるなが生み出した子は・・・孫?w


チャットの罪歌が”母なる愛”を求めていたのは、
幼いころに両親を失っている”杏里”の心の奥底に秘められた想いからなのかもしれないが、何時だったかのセルティに”日本刀?”をぶん回していたのは杏里だったと?


杏里の心情に関しては、次回にまわすとしても、
本来人を愛すことが出来ない罪歌に”依存する”というのは、何とも斬新である。

回想シーンから考えると、母親が罪歌を所持していて、それが原因で事件が起こった。
でも、生存したのは幼い”杏里だけ”。はるなも言っていたが、これが物凄く引っかかる。

5年前の母親に宿っていたっぽい罪歌が、現在は杏里に宿っている時点で何となく想像できてしまうけれど、その過去が壮絶な悪寒・・・。


あとは、静雄か。彼が”自分を好きになれなかった。暴力は嫌いだ”という心情は、
静雄回の過去からも察することができる。

他のキャラがこのような台詞を吐いたら”死亡フラグ”としか思えないが、
静雄の場合、そんなことを微塵も感じさせない辺り、やはり静雄なのだろう(意味不
次回の”静雄無双”が楽しみでしかたない。

つうか、今までは”本気”じゃなかったのかよというw





今回の気になった点

・ドア借りるぞ!
・帝人と同じように驚かなかった
・にえかわはるなきたああああああああああああああああああああああ
・それはない・・・!
・吐き気がする わらた
・えぇ、あのセクハラ教師を”愛している”・・・?
・愛を形にして示そうとした
・ガチで”刀”に意思が存在すると
・ヤンデレの匂いが・・・(´ω`)
・ちょ、メイドインジャパンwww
・次々と移り変わるんじゃなくて、増殖の方が正解だったか
・コーラララ?
・99% 正解だw
・5年前に両親を殺されている・・・小学生杏里だけが助かった?
・これだから・・・大嫌いなんだよ
・誰かと思ったら、セクハラ教師w
・みんなに殺してもらう。まだ大事なことがある
・俺は、この力が嫌いで嫌いで仕方がなかった
・「俺は、自分の存在を認めてもいいんだよな。好きになってもいいんだよな」
・いままでのは”全力”じゃなかったんですか・・・(;´ー`)?
・強い力を持っている人間が押さえ込んでいる
・セクハラ教師、最低すぎるだろう
・しかしまあ、こんな経験をしておいて、よくもまた女生徒(杏里)に手を出そうと思ったな
・自宅までけしかけるって、どんだけ・・・( ^ω^)
・こいつは、切り裂き魔騒動が”にえかわ”の仕業だとは考えなかったのか
・・・・え? 受け止めた?
・これがオリジナル・・・しかし、どこから刀を出したんだろう
・ようするに・・・5年前、杏里の母親が・・・それを杏里が受け止めて
・新羅が言っていたように、5年もの間”罪歌本体”を押さえ込んでいた?
・何かの拍子でその抑えが? はるなを切ったのは、杏里ということ?




さて、今日の仕事さえ終われば3連休だ。
新しいPCが届く予定だし、この16話ももう一度ぐらい見直した方がよさそうだしで、
それを糧に頑張ろう(´ω`)


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デュラララ!! 第16話 「相思相愛」

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続きが気になるってレベルじゃねーぞ!
シリアスなのに”笑える”という絶妙さが堪らなかったw


第15話 「愚者一得」


デュラララ 最強コンビ


どうでもいいけど、この二人が組んだら”最強コンビ”だよね(´ω`)


と、記者のおっさんが杏里を狙ってきたのは、前回の”予告”そのままだったが、
おっさんが”にえかわ”の親父・・・切り裂き魔の正体は、その娘”はるな”・・・?


・おっさんは、家に入ろうとしたところを”刺された”
・娘と向き合おうと意を決したところを”刺された”



あの包丁っぽいのが”罪歌”
刺した人間の意識を乗っ取りつつ、本体・・・別の意識(娘)も健在出来るんだろうか。
次々と乗り移るんじゃなくて、”拡散”していくというか・・・。

いや、それだと”切り裂き魔”が増産されていくわけだし、社会問題に発展するか(;´ー`)

そう考えると、やはり本体は”予告のあの子”であり、
切られた人間に”罪歌の力”が宿るのは、一時的なのかもしれない。
負わせた”傷”が完治するまでとか・・・。

情報屋がアク禁に出来ない理由も、切るたびに乗り釣っているからと。


ともあれ、罪歌が母の愛を欲すような書き込みを連呼していた理由が分かったけれど、
なぜにそこへ”強さ”が入ってくるんだろう。あれは”記者”の想いが反映されていただけ? 母の望みとか、タイプしていたような気もするが・・・?


杏里を監視していたのは、罪歌の意思なんだよな。
杏里と罪歌、いったいどんな繋がりがあるのだろう。

考えられるとしたら”母親”? 杏里と同じように、はるなも母親がいないから?
それとも、セクハラ教師に狙われるような性格? 境遇?
予告では、杏里の部屋にあがっていたようだが・・・。



今回の気になった点

・あのセクハラ先生って・・・”あの”? あの人、借金持ちなのか
・おごりじゃないのかよw まあ、奢る義理なんてないけどw
・この人が店主か。今更ながら、ロシア寿司に納得である
・誰、この本職の人
・情報屋に静雄の話はタブーじゃないのか
・この人が”にえかわ”?
・そして、娘のことも知っている情報屋。もうこいつが怪し(ry
・普通に秘書ってる矢霧姉
・半年前に教えてほしかった・・・!
・次はセルティーか
・興奮セルティー
・セルティーのテンションがうなぎ上り! 可愛いすぎるだろうw
・相変わらず宇宙人を怖がるデュラハンの図( ^ω^)
・もう”首がない”ことを隠す気はないのかな
・今度こそ娘と向き合おうとしていた矢先・・・オワタ
・セットンの反応がいいなぁ。罪歌に挨拶しているしw
・でも、まだ、だめ・・・強い人、好き。
・こんなのが乱入してきたら、真面目にドン引きする・・・怖すぎるわ(;´ー`)
・鍋から”ケーキ”が出てきたw
・あぁ、杏里の両親はもういないのか・・・だから・・・
・セクハラうぜえええええええええええええええええええ
・目が赤いってことは、罪歌の意識が宿ったと
・で、なぜに杏里を
・セルティと静雄のコンビって最強な気がする
・この警察も怪しいと思いきや・・・本物か。
・このヒロシは、あの白バイひろし?
・自費出版の黒歴史わらた
・ドタチン達って、何時もいいポジションにいるような
・車に跳ねられても、起き上がるだと・・・!
・罪歌が宿っても、本人の意識が消えるわけではない?
・包丁が罪歌だとしたら、セルティを襲った日本刀は・・・
・本体はそっちで、包丁はコピーとか?
・静雄なみの頑丈さだな(;´ー`)
・セルティ達きたああああああああああああああああああああ
・しかし、どうやってこの場所を? 気配を察知した?
・やべぇ、女喋り記者やべぇw
・静雄の本気モードきたー
・ちょ、一瞬で決着がwwwって、ここで終わりかよ(;´ー`)
・激しくヤンデレキャラな悪寒・・・




他に気になるのは、セクハラ教師がどこで一枚噛んでいるかだな。
ここまで存在が強調されている以上、全くの無関係者だとは思えない(´ω`)


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デュラララ!! 第15話 「愚者一得」

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相変わらずテンポが良くて面白いなー。
セルティの変化と親父のキャラが何とも言えないw


第14話 「物情騒然」


後ろ後ろ!



前回、杏里はどうなるのだろうと思っていたら・・・また後ろに・・・!


新羅や情報屋達の言葉を信じるならば、罪歌の正体は”妖刀”

妖刀:罪歌は心を持っており、人の意志を乗っ取る。
だから、以前セルティが遭遇した時に”人外特有”の気配を感じることが出来なかった。


あの時、セルティを襲ったのが”人間”なのか?といわれたら、
自分は首を傾げてしまうけれど、それだけの力というか、怪しい力を秘めているのが”罪歌”なのだろう。

セルティと戦っていたシーンでは”日本刀”にしか見えなかったが、
杏里の前に再び現れた時は”包丁?”に変わっていた節から考えると、
罪歌は宿った人物によって、その見た目も変化させるのかもしれない。


しかし、魂を断ち切るというのは、つまり・・・どういうことだ(;´ー`)

本来、セルティの首と身体(物理的には別々に見えるというか、見えない糸か何か=魂で繋がっているいうか・・・)はセットで存在するため、切り離すことが不可能。
人間の力・・・言わば”現代の科学力”では無理。

だが、人成らざる刀が宿っている”罪歌”であれば・・・。
妖精であり、デュラハンである”セルティ”とその首を切り離すことが出来る。


新羅が言っていたのは、こういうこと・・・?

研究しやすいように”首”を自分の管理下に置き、身体の方は息子である”新羅”へ。
あの親父がそこまで考えて行動しているのかは分からないけれど、
新羅とセルティの出会いも仕組まれていた・・・ってことはないか(;´ー`)



今回の気になった点

・OPの映像が変わっ・・・てはいないか。何か気になるシーンがちらほら(;´ー`)
・セットンさん、野次馬ですかー?
・母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母
・ただいまのご挨拶〜♪
・・・・絶対に親父オチだと思ったが、それでもわらたw おかえりって、おまw
・今のは君を試したのだよ!
・3万も取るのか
・この煙は・・・照れている描写?w
・つんつん( ^ω^)
・だから、霧父様と(ry
・首を盗んだときから・・・あっ ちょw
・ドジっ子セルティ〜ドジっ子セルティ〜
・親父が矢霧に渡したのか(;´ー`)
・エレベータのボタンだけ押す作戦噴いたwww 新羅、無反応だしw
・セルティ姉さん
・静雄も狙われているような気がするけれど、静雄自身は気づいていない?
・馬鹿、先に言えよ!
・静雄が言うと冗談に聞こえない・・・いや、実際に冗談じゃないんだろうがw
・あー、情報屋と会うためにか
・愛し合ってるねぇ
・首を預かっている人間がよく言うわ(;´ー`)
・湯気の動きが細かい
・魑魅魍魎
・罪歌・・・妖刀?
・セルティの言うように、村正的な話になるのだろうか
・なぜか詳しい新羅
・わが社の上層部
・首よりも先に”身体を”研究するべき
・親父って、一匹狼ではないのか
・素の顔なのか、裏の顔を隠しているのか判断し難い・・・
・すっかり馴染んでいるように思える矢霧姉(´ω`)
・あぁ、情報屋の狙いが”それ”なのか。だから、ダラーズetc.を利用していると
・つまり、全部情報屋の仕業(ry
・セクハラうぜぇええええええええええええ
・にえかわ・・・にえかわはるな。転校 何があったんだろう
・後ろに赤い目が・・・
・やっと来た・・・ね? ね?
・親父が持っていただと
・罪歌は、魂を切れる刀
・君の首を盗むために・・・
・えっと、つまり・・・どういうことだ
・罪歌がまたも杏里の前に現れる理由。なぜ杏里は切られない?
・もしや、あの強い人間を探していた記者が犯人? としか思えない予告である



罪歌が杏里につきまとう理由。
それと、あの”強者”を探していた記者の繋がりは如何に。

次回は”静雄”が暴れてくれそうだし、その辺も楽しみだ(´ω`)


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デュラララ!! 第14話 「物情騒然」

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最近多いが、このデュラララもPSPでゲーム化されるようだ。
ジャンルは”アドベンチャー?”で、開発元は”熱中日和”

DSじゃないから”フルボイス”は期待できそうだけれど、内容は果たして・・・(´ω`)



第13話 「急転直下」


新章に突入ということで、序盤から謎とギャグを散りばめつつ、
ラストはあんな風に〆るのだから、楽しめないはずがない。

前回までのダラーズと首なしライダーがメインだったように、
次は”黄巾賊と切り裂き魔”の話が主体になるのだろうか。




母母母母母母母母母母母母母母母




ダラーズの集会が行われてから”半年”が経過。
帝人が親友のことを”名前”で呼んでいたり、その時の流れを垣間見ることができたけれど、あくまで”半年”だし、根本的なところは変わっていなさそうである。


と、それはさておき。
情報屋も言っていたが、かつての黄巾賊を連想させる人間が増え始めたのは、
間違いなく”ダラーズ”の影響だよな。


自分らの縄張り(だった)で好き勝手しやがって・・・俺らはまだまだ健在だぞ


・・・みたいな(´ω`)

この黄巾賊とダラーズの間で抗争が勃発するとなれば、
帝人と親友の二人が争う間柄になる可能性も・・・。


親友がかつてどういうポジションに居たのかは分からないけれど、
黄巾賊と関係を持っていたことは、過去の描写から見ても間違いないだろう。
情報屋が一枚噛んでいそうなことも間違いない。

親友と入院していた彼女。この二人が今回の鍵になりそうな予感。



切り裂き魔というか、”罪歌”の方は・・・杏里が関係している?

やつが以前表れた時も、あの「母母母母母母母母母母母母母母母母母母母」と、
一人チャットをしていたが、これまでに”母親”のことに触れていた人物といえば、
杏里しか思い当たらないんだよな・・・。

母親からの愛に飢えているからなのだろうか。
でも、帝人と話していた時は嬉しそうだったし・・・。

OPで切り裂き魔に触れていた”教師”が関与していそうな可能性は・・・
いや、あの教師が杏里を助けるためにあんなことをするはずがないか。
どちらかといえば、自分だけ”逃げる”ようなタイプであろう(´ω`)

ただの荒らしなのか、罪歌=切り裂き魔を意味しているのか・・・。


ともあれ、切り裂き魔は、セルティと違って”本当にやばい”というのが伝わってくる
ラストは”怖い”の一言。あれはガチで斬ったよね・・・。

あれを目の前で見てしまった”杏里”のその後が気になるところである(;´ー`)



今回の気になった点

・なぜに消失の映像で憂鬱
・OPが変わった。親友の彼女の名前が
・前から”弟”の紹介ってあったっけ?
・はあああああああああああああああんがないから、正直物足りない・・・・
・なぜに教師が”切り裂き魔”を語る?
・おい、バカップルwwwwwwwwww
・綺麗な女の子が居たら、見る!
・エロカワイイ
・いや、エロはあるだろう。エロは
・あれ、下の名前で呼ぶようになった?
・親友は相変わらずだw
・あれから半年が経過しているのか。なるほど
・いや、でもその割には帝と杏里は・・・w
・しかし・・・でかい
・静雄の後ろに何かが・・・?
・すっかり有名人なセルティ
・しつこい白バイだなぁ・・・って、格好いいひろしきたあああああああああああああ
・一言だけ・・・一言だけなんだよ。”交機”を舐めるなよ
・最近の警察は化け物だ・・・! セルティかわいすなぁ
・つうか、同居している新羅は大丈夫なのだろうか
・親父が帰ってきただと
・こいつら、黄巾賊・・・? なわけがないか
・怪しすぎるスネーク( ^ω^)
・親父・・・ヤバイ人物かと思いきや、まさかの駄目キャラ
・セルティがいたから強がっていたのかよw
・正しい反応w
・新羅がくれた大事な物
・姉ちゃん、情報屋の秘書になった?
・錐は袋に隠せないぞ
・首つりした奴んちでロープの話はすんな・・・(´ω`)ロシア語も喋れる?
・親友、二人に気を遣ってくれたんだな
・あれから半年経っても、この帝人さん
・次の謎は、切り裂き魔か
・なんという2ch
・チャットの声が人物通りに
・セルティは二人の正体に。帝人はセットンの正体に・・・まだ気づいていない?
・警察をなめないでください!
・このギャルども、まだ懲りていなかったのか
・切り裂き魔の正体は、ダラーズに首なしライダー・・・セルティの反応が笑える
・情報屋に”本気で気をつけたほうがいいよ”と言わせるほどの集団なのだろうか
・毎度思うが、背中の羽はなんなんだ・・・w
・どう考えても、彼氏がやられたのは自業自得である
・後ろ嫌あああああああああああああああああああ
・罪歌さんが入室しました・・・情報屋、喜びすぎだろうw
・愛、足りない
・愛 愛、したい、人間 望み、私、母、母
・母、母、母母母母母母母母母母母
・母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母母
・刀・・・?
・それが彼女の・・・望み?



どういう具合に”黄巾賊と切り裂き魔”が繋がるのか。
もしくは、それぞれが確立して話は進むのか・・・次回も楽しみだ(´ω`)


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デュラララ!! 第13話 「急転直下」

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ずっと偽者を”本物だと思い込んで”これが俺の愛だ!などと叫んでいた。
そして、その本物を刺した。


「君は本物と偽者の区別がつかなかった。アンタの愛は”その程度”ってことだ」


・・・という情報屋の追い討ちも酷いが、本当に皮肉な話である(;´ー`)


第12話 「有無相生」


セルティ本物


「自分の”死”を管理したいと思うから、ずっと首を探していた・・・」


ずっと新羅と生活してきたからこそ生まれた”悩み”というか、何というか・・・。

ただ”記憶を取り戻したい”という理由だけで、首を探していたんじゃなかったこと。
その明かされた方が非常に良かったと思う。なるほどな、と納得してしまった。


とまあ、思わず”最終回”と勘違いしてしまう綺麗な〆だったと思うけれども、
今回の話が一つの区切りになるのかな。話の焦点だった”セルティの首”に関しては、
これで解決・・・というわけではないだろうが、情報屋が何か仕出かさない限り、表には出て来なそうな予感。


今回の気になった点

・そして、”本物”を刺す
・記憶を失っていたのは、フリだったのか・・・
・ガチでストーカーだな(;´ー`)
・つうか、帝人のせい?w
・笑っていないがな
・首を見てしまい・・・
・元々”セルティの顔”と似ていたから、少しの整形で・・・と?
・意図的に記憶が消せること、なぜ二人が”セルティ”の名を知っていたのか。
・思えば、全部伏線だったのか・・・
・この二人というか、新羅の”愛”も相当歪んでいるよね・・・(;´ー`)
・死が怖かった・・・
・ダラダラしているから、ダラーズ
・セルティも一員
・すぐに”日常”に変わる。確かに・・・
・久々のいざやああああああああああああああああああああああああああ
・個人的には、この二人の喧嘩がもっと見たいw
・やっぱり、”田中太郎”だって知っていたんだなw
・親友も実は”ダラーズの一員”・・・というオチではなかったか
・その”愛”、受け入れるのか・・・ストーカーの勝利みたいで、何とも(;´ー`)
・ちょ、セルティー=セットン
・は?wwwとか、セルティが打ち込んでいたのかよw
・ありがとね
・親友との再会・・・でいいのだろうか。
・帝の後ろ子の顔www
・青春すぎてぬるぽ
・親友を蹴り飛ばすまで・・・わらた
・やはり、全てはこいつの仕業。結構面倒くさいことをしているよね(´ω`)
・デュラハンの正体は、レナスだったのか・・・という説もあると
・何かもう、セルティは”首の行方”とかどうでもいいんじゃないのだろうか
・実際に発見したら、また変わるかな
・次回は休み



さて、もう1クールはどんな話になるのだろうか。
個人的には、今回と前回は少々物足りなかったけれども、新たなお題に期待(´ω`)



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デュラララ!! 第12話 「有無相生」

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何かイマイチ盛り上がり切れなかった気がする。
想定外の事態に対して、矢霧製薬側の困惑っぷりが物足りないというか・・・。

まあ、前回がかなり良かっただけに、自分の中で少々期待しすぎて、
自然とハードルを上げていた感は否定できないけれど(;´ー`)


第11話「疾風怒濤」


ダラーズの正体


池袋に住んでいる、池袋をよく利用する若者が集うものだと思っていた”ダラーズ”
その実態は、都会に憧れる一人の少年の思いつきから生まれた架空の集団であった。


あの矢霧姉に向かって行った帝の姿が”本来の彼”なのか。

拳を強く握っていた辺り、”強がっていた”面もあったのかは何とも言えないところであるが、帝がダラーズの噂を聞いていた理由。誰かがダラーズの一員だと分かった時に浮かべた表情。本当に池袋に広まっているんだと実感した時の表情。その経緯がよく分かった。
あの変貌っぷりも、自身が”創始者”だからこその行動だったわけだな・・・。


しかし、帝がダラーズを創ったという”張本人”なのは意外であった。

ダラーズとしての振る舞いというか、演出的には(矢霧製薬側と同様に)物足りなかったが、
自分は、ダラーズ=全て情報屋が仕組んだ”一種の人間観察”に利用されていると想像していたので、帝もその一人の人間に過ぎず、たまたま紀田の知り合いだったことから目をつけられたのだとばかり・・・。


とまあ、よく考えてみれば、そんな理由だけで情報屋が興味を持つとは考え難いし、
ましてやあの1話の時点で「全ては私の手の内に(ry」なんて台詞を吐く人間だとも思えないだろう。

そうなると、情報屋が帝に接触を試みてきた理由は、
ダラーズの創始者らしき人間の一人だったからなのか。
拠点の”新宿”から池袋に戻ってきたのもそれが目的? ただの、全くの偶然?

帝なら”チャット”で引っ越すことを話していそうな気もするし
情報屋が”甘楽”以外のHNでも接触している可能性も高そうだしで、色々と想像できてしまうな・・・(;´ー`)


セルティのトランスっぷりは、群集に自分の存在が認められた。

”自分はここに存在するんだ!”

という感じが出ていて良かったと思うけれど、あの様子からして、
静雄もセルティの正体を知らなかったのだろうか。

結構付き合いの長い二人のはずだが、静雄が細かいことは(ryな性格だから、
常にヘルメットを被っている理由等も気にしなかったというか、聞かなかったのかね。


今回の気になった点

・部下も大変だな(;´ー`)
・姉貴に直接電話、取引・・・全て”帝”自らの考え?
・拳
・やっぱり”弟”が犯罪者になることが
・そんな理由です・・・
・僕のことまで狙って
・ちゃんと段階を踏んでいく描写があるならば、お約束だろうと自分も好きです
・ポチっと・・・ダラーズ集合?
・ちょ、若者だけの集団じゃないのかw
・警官も(;´ー`)
・矢霧製薬側にも紛れていたら面白いのに
・なぜにドタチンと首が
・何、この新撰組w
・田んぼ
・このクラシック音楽好きだ
・うん・・・初めて”ネットの世界”に触れた時の驚きは分かる。
・だが、しかし。ある程度”成長”するまでは利用を制限するべきだとも思う
・”ダラーズ”誕生の秘密。この曖昧さを”情報屋”が利用したのだろうか
・池袋に赴く予定があったから、創った・・・というわけではないんだな
・セルティ首が”セルティ”と名乗れるのは・・・首の名前も”セルティ”として移譲されているから?
・セルティ、トランス状態( ^ω^)
・誰が”敵”であるかということを明確にして、そして”セルティ”を投入(協力)したということ?
・とか、やってるうちに矢霧弟が・・・




帝は”美香”が殺されたと断定していたが、真実は如何に・・・。

前回も気になったことだけれど、首をそのまま移植するなんてブラックジャックばり医師でも無理だと思うんだよね。いくら”デュラハンの首”という非現実的なものといえども、それを扱うのが”普通の人間”では・・・と。

でも、今回セルティが”セルティ首”を認めたような描写があったし、
本当に美香の身体に”首”が移植されたという可能性も否定できなくなった。

もしそうであれば、セルティ的には・・・(´ω`)


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デュラララ!! 第11話「疾風怒濤」

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「人と違う生き方をしてみたかった」


と願っていた青年の下に、ダラーズからの誘いがやってきたとしたら、
・・・間違いなく”乗る”であろう。

ようやく主人公が主人公らしくなってきたとも言える・・・のかな(´ω`)


第10話「空前絶後」


駒は揃いました


今回も放送時間があっという間に感じられて、非常に面白かったけれども、
最後の演出はいったい何なんだろう・・・。


セルティは、首の行方を知る重要な手がかり”帝人”に会うために学園へと足を運んだ。
帝人は、セルティの話を信じて、セルティ(首)を説得しようと家に戻った。

セルティ(首)は矢霧弟を探すために出て行った。
矢霧製薬はセルティ(首)を見つけ出すために襲撃してきた。


前回を振り返れば自ずと見えてくるというか、
清掃業者を偽って”矢霧製薬”が訪れるように仕向けたのは、恐らく報屋だろう。
情報屋にも何か”目的”があったようだけれど、帝人=大当たりというのは”人間観察”という意味で?


帝人の”全てのピースが繋がった!”的な演出は、
まさに”視聴者”とリンクしていたと思うけれど、その後の行動が意味深である・・・。

恐らく帝人が見ていたサイトは”ダラーズ”のHPだろう。
で、そこで”パスワード”を入力していた。

何時もの”チャットルーム”がダラーズのものだと考えれば、
田中な帝人がダラーズの一員でも不思議じゃない。

ドタチン達の行動からしても、ダラーズの中で今一番の話題が”矢霧製薬”なのだろう。
そして、帝人はその謎をつきとめた。そのことに嬉しくなって、掲示板&メール等で一斉に報告した。
PCと携帯を光速に弄っていた描写が示しているのは、こんな感じだろうか?
同じダラーズのメンバーを見つけた時も嬉しそうな笑顔を浮かべていたし。


とまあ、例えそうだとしても、最後の”別人と化した帝人”の言動は理解しかねるが(;´ー`)



今回の気になった点

・”おねがい”をスローにする意味はあったのかww
・しかし、凄いところに住んでいるな
・霧が峰君
・自分がダラーズの一員・・・あっさり肯定した(;´ー`)
・池袋に住んでいる人らの”SNS”といった感じなのだろうか
・カラーギャングの話。
・大激論KY( ^ω^)
・矢霧弟と同じパターン
・何か二人の距離が縮まっている
・別のアニメから出てきたような不良w
・酷いよ・・・!
・情報屋とセルティは一緒に行動していたんじゃないのか
・首がないことに驚くどころか”笑顔”を浮かべるとな・・・
・こんな形で帝とセルティが繋がるとは
・セルティの嘘が下手すぐるのはさておき、本当の理由をあっさり信じたのも帝人の人柄故にだろうか
・レールガンw
・乗り物に乗ると”人が変わる”タイプですか
・清掃業者・・・やっぱり矢霧製薬
・なぜにそこでダラーズが出てくるんだ
・ダラーズのHP? パスワードを知っている?
・あのチャットルームがダラーズのものだとすれば・・・
・人と違う生き方をしてみたかった
・人が変わったような帝人さん
・私(帝人)? 駒? 大当たり? わけがわからん・・・



物語序盤の方”チャット”の会話とは矛盾するんだけれども、
あのチャットルームがダラーズのものだと考えたら、
物凄く甘楽な気がしてならない”臨也”もダラーズの一員orダラーズを把握している人物ということになるんだよな・・・。

そうなると、ダラーズの実質トップだろうし、帝人を誘ったのも情報屋っぽい。
何が目的で、何が”大当たり”だったのか・・・そこが気になる(´ω`)


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デュラララ!! 第10話「空前絶後」

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