〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

感想

■タイトル一覧■
  • (アニメ) ちはやふる3 第18話 感想
  • ( 2020年02月14日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第17話 感想
  • ( 2020年02月07日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第16話 感想
  • ( 2020年02月01日 | Comment(0))

  • 2020年冬調査 10-12月期終了アニメアンケート
  • ( 2020年02月01日 | Comment(1))

  • (アニメ) ちはやふる3 第15話 感想
  • ( 2020年01月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第14話 感想
  • ( 2020年01月15日 | Comment(0))

  • 2019年放送アニメを振り返る 「アニメアウォーズ」に参加してみた
  • ( 2019年12月31日 | Comment(1))

  • (アニメ) ちはやふる3 第12話 感想
  • ( 2019年12月25日 | Comment(1))

  • (アニメ) ちはやふる3 第10話 感想
  • ( 2019年12月11日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第9話 感想
  • ( 2019年12月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第7話 感想
  • ( 2019年11月25日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第6話 感想
  • ( 2019年11月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第4話&5話 感想
  • ( 2019年11月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第2話&3話 感想
  • ( 2019年11月02日 | Comment(0))

  • (アニメ) ちはやふる3 第1話 感想
  • ( 2019年10月23日 | Comment(0))

  • 2019年秋調査 7-9月期終了アニメアンケート
  • ( 2019年10月21日 | Comment(2))

  • 映画『空の青さを知る人よ』をみてきた チラ裏感想
  • ( 2019年10月11日 | Comment(0))

  • 映画『天気の子』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年07月20日 | Comment(0))

  • 2019年夏調査 4-6月期終了アニメアンケート ほかgdgチラ裏
  • ( 2019年07月14日 | Comment(2))

  • 一夜限りの「物語フェス」に参戦 チラ裏感想
  • ( 2019年05月12日 | Comment(0))

  • 『響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年04月19日 | Comment(0))

  • 物語フェスやら2019年春調査 1-3月期終了アニメアンケート
  • ( 2019年04月15日 | Comment(2))

  • 『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年02月11日 | Comment(0))

  • 2019年冬調査 10-12月期終了アニメアンケート
  • ( 2019年01月25日 | Comment(2))

  • 劇場版Fate HF 第二章を観てきた チラ裏感想
  • ( 2019年01月12日 | Comment(0))

  • 2018年放送アニメを振り返る 「アニメアウォーズ」に参加してみた
  • ( 2018年12月31日 | Comment(2))

  • 映画 『ガンダムNT』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2018年12月01日 | Comment(1))

  • 約束された神ゲー・・・RDR2が届いた
  • ( 2018年10月26日 | Comment(0))

  • 2018年秋調査 7-9月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年10月16日 | Comment(2))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第43話 感想
  • ( 2018年08月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第41話&42話 感想
  • ( 2018年08月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第40話 感想
  • ( 2018年08月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) 進撃の巨人 第39話 感想
  • ( 2018年07月30日 | Comment(0))

  • 2018年夏調査 4-6月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年07月26日 | Comment(2))

  • Heaven’s Feel 第一章 BDが届いた チラ裏感想
  • ( 2018年05月08日 | Comment(0))

  • 2018年春調査 1-3月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年04月30日 | Comment(2))

  • (アニメ) Steins;Gate ゼロ 第2話 感想
  • ( 2018年04月21日 | Comment(0))

  • (アニメ) Steins;Gate ゼロ 第1話 感想
  • ( 2018年04月13日 | Comment(0))

  • 2018年冬調査 10-12月期終了アニメアンケート
  • ( 2018年01月19日 | Comment(0))

  • 2017年放送アニメを振り返る 「アニメアウォーズ」に参加してみた
  • ( 2018年01月01日 | Comment(0))

タグ:感想

◆公式HP ちはやふる3



先週の暗い雰囲気が一変・・・盛り上がってまいりました。
やっぱりチャレンジャーがチャレンジする姿は熱いのである。

原田先生も猪熊さんもパワフルで凄いや。



第18話 「あらざらむ」










ちはやふる3 第18話 「あらざらむ」



あの母ちゃんのKYな台詞がしのぶちゃんハートにヒビを入れて、
千早がクイーン予選よりも修学旅行を選んだことがトドメをさして・・・。

と、先週は千早が地雷を踏んでしまったとばかりに思っていたのだけれども、
それ以上にばあちゃんのことがショックだったんだ。
しのぶちゃんは自分の気持ちにも気づいてしまったわけであり、千早はそのキッカケを作ってしまった。

ただ千早が部屋まで来てくれたこと。それ自体は・・・見れば分かる。
どう見ても尻尾ブンブンであったし、詩暢ちゃんは嬉しかったはず。
今までは一匹狼で居ざるを得なかっただけであり、本当の気持ちは・・・。

だから今回また千早が背中を押したところは良かった。
不自然に気を遣ったわけではなく、いつも通り。
これまでと変わらない千早だったから・・・詩暢ちゃんも受け入れてくれたんじゃないかと思う。

千早が修学旅行を選んだのは、彼女なりに「夢」を追う姿であるし、
個人的に千早と詩暢ちゃんの描写は好きだしで・・・変にすれ違わなくて安心したや。

あと気になるのは・・・ばあちゃんの本音はどうなのか。
母ちゃんの言う通りなのか。それとも・・・。

孫が可愛くないばあちゃんなんて・・・と思えるだけに。
なんだろう。両方だといいな(´ω`)



今回の気になった点

・ばあちゃん・・・!
・三人目いたんかい!?パワフルだなぁ
・しのぶちゃんとの約束。試合のこと?
・そういうことか。修学旅行が地雷ワードではなく、そっちが・・・
・今度はクイーン戦と同時に試合じゃない
・千早寒そうだなと思ったら・・・しのぶちゃん(´ω`)
・千早がお願いしたのは原田先生。その辺りが千早らしくもあり、しのぶちゃんにも・・・であろう
・ワイフよくわかってないw
・千早が見出した弱点・・・普通に眼だったのね。
・60インチが30インチとか、これ遺伝なんじゃないか。緑内障は遺伝する
・君と違って・・・フラグである・・・
・名人のばあちゃん?かな。二人ともおばあちゃんっ子なのかね
・名人はこのばあちゃんにニコニコの見方を伝えたかったわけだ。納得
・そして、全く対応してくれない家族?にプッツンしたと(´ω`)




名人戦の方は・・・気になっていた名人の弱点。
彼の眼が悪そうに思える描写は何度かあったけれども、
視野が狭いというと・・・代表的な疾患は緑内障?白内障?

うちのばあちゃんが70?80?くらいの時かな。
両方発症していたけれども、緑内障は遺伝する恐れがある病気。
名人のばあちゃんも視野が狭いっぽいし、名人も緑内障なのかね・・・。

眼のこともあって、名人がかるたを続けられるのは今年まで。
そんな話を2期でやっていたような覚えがあるけれども・・・。

ともあれ、名人がTV中継に拘っていた理由は分かった。
完全に吹っ切れた彼vs原田先生の戦い・・・来週も楽しみである。

◆公式HP ちはやふる3



色々と気になるところはあったけれども、
久々の出番である詩暢ちゃんに一番注目したいだけに・・・


第17話 「わがころもでは つゆにぬれつつ」










(アニメ) ちはやふる3 第17話 わがころもでは つゆにぬれつつ



千早からの差し入れを見てテンションあがる詩暢ちゃん。
思わず千早を「千早」呼び、千早も千早でなんだか楽し気。

試合の合間である休憩時間ということもあり、
ほんわかした感じがいいなと。しかも詩暢ちゃんとか凄く貴重だなと。
そんな風に思っていたら・・・うむ・・・。

千早に全く悪気が無いのは分かるし、
詩暢ちゃん側の事情も知らないわけだし・・・だがしかし・・・。
思いっきり地雷を踏んでしまった・・・。

絶妙なタイミングでEDに入り、歌を聴きながら
見てるこっちまでしょんぼりしてしまったや(´ω`)


自分の記憶の限りでは・・・千早自身も驚いていたし、
今まで名前で呼ばれたことは無かったような?
差し入れだけではなく、千早が自分の応援に来てくれたと思って高揚した?

修学旅行というワードに何を感じたのか。
一匹狼である詩暢ちゃん故に色々と思うところはありそうだ。

詩暢ちゃんは詩暢ちゃんで千早側の事情は知らないわけだが、
予選よりも修学旅行を優先したという千早の話は・・・。
自分と重ねるのか、それともそんな覚悟で自分と戦うつもり・・・とか。

今回の千早に対してや新と一緒の時は詩暢ちゃんも口が回る。
孤独を選ぶしかない環境だったから一匹狼の道を進んでる。

負けても喰いついてくる千早が相手だったら。
自分よりも強い新が相手だったら。

そんな存在が詩暢ちゃんの周りにもっと居たら・・・。


ともあれ、せっかく良い感じの空気だったのに、
またこれで一からやり直しとかになってしまったら・・・悲しいな。
千早的には、詩暢ちゃんはライバルであり、
かるた以外のところでも趣味の合う貴重な友達だと思うし。

ここからどう展開するのやら(´ω`)


今回の気になった点

・これはこれで楽しいらしいw
・スノー姫スタイル!
・家族?に中継を見てほしいのかな。だから中継に拘ってた?
・千早が人を悪く言うのは珍しいことである。やっぱそれくらいショックだったんだ
・プ、プレイヤーおたく・・・長いわw
・なぜに不思議チャンが多い
・難しい・・・?
・ちはやぶる!
・からの・・・運命しのぶれどとかカッコよすぎです(´ω`)
・クイーン戦と枚数を合わせてる・・・
・二試合とも同じ時間なら、それだけ中継される。映るからかな
・5戦目までやる気って・・・マジか。vs原田先生には有効な戦法とも言えるが(;´ー`)
・意外と優しい。後輩に慕われていたもんね
・ばあちゃんなりの応援だと思ってたのに・・・母ちゃんKYであろう
・詩暢ちゃんの「千早」呼びって初めてじゃないだろうか
・地雷を踏んでしまった・・・踏んだまま終わってほしくないぞ・・・

◆公式HP ちはやふる3


総集編でも小ネタ満載で面白いのは流石である。
そして、16話・・・「意外」と言っては失礼だろうか。

思いのほかショックを受けてる千早が印象的であった。
最強な名人にあんなことを言われれば当たり前であるが、
千早でもやっぱり・・・傷つく時は傷つくのである(´ω`)



第16話 「ぬさもとりあへず たけむやま」












(アニメ) ちはやふる3 第16話 「ぬさもとりあへず たけむやま」



もう太一が入り込める隙間はないであろうと思いつつ・・・。
始めから無かったとか言うのは無しで(ry



いよいよ名人戦、クイーン戦が開幕である。
ここを省略することはないだろうし、どちらの戦いも熱そうで楽しみだ。


と、先週気になっていた名人の言葉の真意は・・・。
単純に真っすぐ過ぎる千早が折れるところを見たい。そんな意地悪だったのだろうか。

太一が言っていたように、かるたでは折れないから「言葉」でという。
久々に歳相応な千早の表情を見られたが・・・正直可哀想であった。

この言葉がのちのち響いてくるのだろうか。
切り替えが早そうな千早ではあるが、名人故に言葉にも重みがある・・・。

確かに持ちすぎかもしれないけれど、
千早は千早で「夢」に向かって頑張ってるわけであり。
その姿を見てる身としては・・・太一みたいな反応をしたくなるよね。


今回の気になった点

・出世する・・・w
・そりゃあ、最強な名人からあんなことを言われたら・・・千早もショックを受けて当然か・・・。
・太一のお手付きはゼロ
・減ってる
・名人から誘ったのは・・・千早だけか
・ガシッ!わらた
・彼氏誰(´ω`)
・長所でもある名人の弱点?
・クイーン戦に負けたら何にも残らない
・おにぎり
・今どきの子は何歳まで信じてるのだろうか
・と、ところてん?
・やっぱ千早も可愛いな
・・・・ばあちゃん(´ω`)
・やはり髭面だと感じが悪そうに見えるな(;´ー`)
・大振袖格好いいけど取りづらそう
・サイン会・・・w
・右肩あがりらしい!
・もう太一が入り込む隙間はないであろう・・・



あと個人的に気になるのは・・・。
何だか詩暢ちゃんに負けフラグが立ってるような・・・。

でもここで負けてしまったら、千早との対決が・・・。
負けフラグを乗り越えて更に強いクイーンが誕生するという更なるフラグなのか・・・。

あの大振袖、凄く取りづらそうであるが格好いい。
クールビューティーに磨きがかかる・・・そんな女王の姿に期待したい。

猪熊さんには申し訳ないけれども、千早vs詩暢ちゃんが待ち遠しいや。

だいぶ遅くなってしまったけれども、
今回も誘っていただいたので参加してみた。



◆(ブログ参加者用) 2019/10-12月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2020冬調査(2019/10-12月期、終了アニメ、50+1作品) 第55回

01,ぬるぺた,x
02,Dr.STONE,x
03,BEASTARS,x
04,炎炎ノ消防隊,x
05,どるふろ 癒し編,x

06,神田川JET GIRLS,F
07,Z/X Code reunion,x
08,食戟のソーマ 神ノ皿,C
09,あんさんぶるスターズ!,x
10,この音とまれ! 第2クール,x

11,星合の空 ほしあいのそら,x
12,ACTORS Songs Connection,x
13,俺を好きなのはお前だけかよ,x
14,ばなにゃ ふしぎななかまたち,x
15,天華百剣 めいじ館へようこそ!,x

16,ポケットモンスター サン&ムーン,x
17,私、能力は平均値でって言ったよね!,C
18,Fairy gone フェアリーゴーン 第2クール,x
19,スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH,x
20,GRANBLUE FANTASY The Animation Season2,C

21,慎重勇者 この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる,x
22,警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 トクナナ,F
23,本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでられません,x
24,ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld,x
25,超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!,x

26,シルバニアファミリー ミニストーリー クローバー,x
27,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第4シリーズ,x
28,兄に付ける薬はない!3 快把我哥帯走3,x
29,ぼくたちは勉強ができない! (2期),x
30,ライフル・イズ・ビューティフル,x

31,妖怪ウォッチ! (2019年版),x
32,放課後さいころ倶楽部,x
33,戦×恋 (ヴァルラヴ),C
34,浦島坂田船の日常,x
35,旗揚! けものみち,C

36,おどるモワイくん,x
37,エイリは王さま!,x
38,真・中華一番!,x
39,厨病激発ボーイ,x
40,ヴィンランド・サガ,x

41,アサシンズプライド,x
42,ノー・ガンズ・ライフ,C
43,アフリカのサラリーマン,x
44,(10月終了) トライナイツ,x
45,(10月終了) BEM,F

46,(全8話) XL上司。,x
47,(全8話) PSYCHO-PASS サイコパス3,x
48,(13-24話) ハイスコアガールII+OVA,B
49,(ネット配信) モンストアニメ 第3期,x
50,(ネット配信) ガンダムビルドダイバーズRe:RISE,F

t1,(10話までの暫定評価) アズールレーン,C


冬アニメは個人的にダイヤのAが面白いくらいで
他の新作群はパッとしなかった印象である。
BS11のビルドダイバーズも途中で見るのが面倒になって切ってしまったや。

前作でも感じていたことだけれど、ガンプラでVRMMOと言われても・・・。
全くピンとこないし、ファイターズで受けたガンプラ要素も皆無であり・・・。

正直再放送なGガンの方が圧倒的に面白くて・・・。
ジェネレーションキャップなのだろうか・・・(´ω`)

◆公式HP ちはやふる3


グラブル ようやくようやく・・・終末5凸が出来た。




光古戦場ということで重い腰を上げて。
ようやくようやく・・・終末5凸が出来た。

一応エデンを複数積んでるので否定か拒絶で迷い、
第三スキルを強壮か隆盛でも迷い・・・結局無難に否定隆盛を選択。

余裕が出来たら拒絶強壮を作ればいいやと。
そこまでガチ勢じゃないし(´ω`)


と、ルシHLは実装当時のつよバハ(スプシに記入)を思い出して、
面倒くさいイメージ=全く取り組んでなくてですね。
今のグラブルにそこまでモチベーションも無いし。

しかし、光は一番力を入れてる属性だからなぁ。
どうしようかな・・・いい加減やるか・・・。
いざ挑んでみる・・・慣れると・・・。
結構ターンが回せるものである。

行動表=先人達の情報があってこそだけれども、
試練開始後のCTバグにさえ注意すれば事故も殆ど起きなくなった。
うむ、何事もチャレンジ精神が重要である。

最初にクリアした人達は本当凄い。



第15話 「ながれもあへぬ もみぢなりけり」



さて、ちはやふるの方は・・・。
周防名人の名人の顔ではない一面が垣間見られる第15話であった。

自分も千早と一緒で名人は一匹狼のような。
詩暢ちゃんのような孤高のキャラだと思っていただけに、
3期のところどころで見られた振る舞いに・・・。

今回愛されキャラと評されていた理由が少しわかった気がする(´ω`)














アニメ ちはやふる 3 第15話 「ながれもあへぬ もみぢなりけり」



と、前半は名人の意外な一面や乙女な千早を描きつつ。
後半はいつもの「ちはやふる」に戻り、名人と千早が練習。

名人の戦法は今までにないかるたであり、
千早が翻弄される様は新鮮だったけれども・・・うむ・・・。

今回一番気になってしまうのは「なれないよ」の意味であるが・・・。


最後まで折れずに食らいついた。
そんな千早に対して「君、面白いね。」と伝えつつ、
その後に続いた言葉は・・・持ちすぎな千早さんに対しての・・・?

千早のことが更に気に入ったかのように見えて厳しい言葉を・・・。

千早は主人公だし、色々と持っているのは作品的に違和感ない。
だが、名人や詩暢ちゃんから見れば・・・あれという?
そこがトップに君臨する為には足りないとでも言いたかったのだろうか。

それとも単純に詩暢ちゃんは超強いから。
でも、前回詩暢ちゃんには・・・。

などと色々考えてみたが、千早は今年のクイーン戦には参加しない。
挑めるとしても来年。一応1年、1年だけであるが時間はある。
それとも(2回目)来週の2話連続放送に意味が・・・。

公式HPを覗いてみると・・・15.5話(総集編)と16話の連続放送じゃないか。
前は円盤の特典じゃなかったけ。TV放送でもやってたっけ。

ともかく、周防名人の言葉の真意が気になるということで次回を素直に待ちたい。


今回の気になった点

・完全に乙女な表情の千早さんである
・新はそこまで深く・・・考えていたのかな(;´ー`)
・かなちゃん可愛い
・机くんの頭の中も!w
・豚まん先輩・・・w
・同じ大学ですと
・まさかの名人から申し込み。そしてまさかの東大生
・千早の成績があがってる・・・!
・名人戦前の2か月しか練習しない
・ニコニコが流行ってた時期なのかな
・小豆のみわらた
・100%ANCO
・なぜ千早が「新がこっちに来る」ことを知ったのか気になってるに違いない >太一
・25枚とる気はない。ぱない戦法・・・
・名人のビッグボイスを2回もを聞けた15話
・意味深に〆られたが、詩暢ちゃんには勝てないという意味ではなく・・・?
・単に千早が「持ちすぎ」だからかな・・・名人たちからすれば(´ω`)
・来週は2話連続放送

◆公式HP ちはやふる3


あなたのPLAYSTATION 2019



話題になっていたので自分も確認してみた。 >あなたのPLAYSTATION 2019

結構電源を付けっぱなしで放置なことも多いのだが、
そういう時間も含まれてるのかな。単純にソフトを起動していた時間なのかな。

どうあれ、いざ1000時間という数字を見せられると・・・うむ。
トロフィーの取得数も2018年より増加していたらしい!

一番プレイしたのはモンハンだろうと思っていたら、
あれは別の垢で遊んでいたから除外ということで。
そうなると・・・意外にも意外。SEKIROがプレイ時間トップ。

トロコンするのにそこそこ頑張ったからだろうか。
終始楽しかったし、あまり時間は意識してなかったや(´ω`)



第14話 「あひみての」



さて、ちはやふるの方は・・・。
まあ、まあ・・・ですよねと。そうなりますよねと。


千早の言葉を聞き、新はスタイルを変えた。
尊敬する、大好きな祖父のことを思い出して。

今までと違う新を前にして原田先生も困惑。
かと思いきや、この上のない喜びも感じてしまったりして。
一体どうなるんだろう。どう決着がつくのだろう。

自分も千早や太一達のようにハラハラドキドキしながら見守っていたわけだけれども












(アニメ) ちはやふる3 第14話 「あひみての」



「・・・今年こそは私が挑戦者になる。」


小学生の私なら・・・中学生の私なら・・・高校生の私なら・・・。
千早が原田先生との思い出を振り返りながら、やっぱり応援したいのは・・・!!!

表彰式で原田先生が喜ぶ姿を見て、自分もめっちゃ嬉しい。
努力が実って届く瞬間というのは・・・やはりいいな。


と、あのスタイルで新が勝ったら・・・なんかそれは違う気がするし。
新だけれども、新ではない・・・まだ定まってない感じ。
名人が「戦うなら原田先生」と言っていたのも分かる気がする。

どうせなら千早と並んで勝ち進んでほしいし、
今回の原田先生との試合では足りないものを学んで。
千早が詩暢ちゃんと戦った時のように、新もここから更に飛躍すると。

そんな楽しみがまた増えたわけだけれども、
三角関係の方もまた・・・ね。千早の言葉に関心して、
思わずポロっと出ちゃったんだろうけれども・・・太一との対比がまたね!

フリーズする千早、聞いてしまった女性陣の表情。
別のところでショックを受ける周防名人と色々笑ってしまったが、
個人的には詩暢ちゃんが気になるというか。

詩暢ちゃんも新鮮な林檎・・・なのかな(´ω`)


今回の気になった点

・名人が戦いたいのは原田先生
・嫁・・・!?w
・開業するまで転々と・・・それでも続けた
・耳の老化(´ω`)
・中学生、高校生の私なら・・・!
・からくれなが残って・・・
・最後の最後は
・今日は、拘ってしまったのか(´ω`)
・“必ず取る”と勝負に出る・・・なるほど
・なんと新が・・・まさかの大学生編があるのだろうか。しかし、二人の顔www
・フリーズ、千早フリーズ!
・離婚・・・あぁ、そうか。彼氏がいないと思っていたから・・・w
・なんで即ギリw
・名人、ショック受けすぎであろう・・・w 千早の「来年」の言葉が
・そんなに変かな?さりげなくスノー丸

新サクラ大戦



一挙放送の「義母と娘のブルース」めっちゃ面白い・・・。


と、年末ならではの時間を過ごしてつつ。
サクラ大戦が思っていたようなゲームと違くて、
どうしたものか・・・なかなか消化が進まない・・・。

ギャルゲー要素が強いのは全然かまわないのだけれども、
普通のADVを面倒くさくした感じでテンポも悪くて、
アクションは劣化無双であり、キャラゲーなのにキャラクターの育成要素も殆どなくて・・・・

これの体験版が好評だったなんて正直信じられないや。
キャラが可愛くてもこれはちょっとなぁ・・・うむ・・・(;´ー`)


それはさておき・・・今年もおしまい。
自分も昨日が仕事納めでやっと落ち着いた。
毎年同じことを感じてるが本当に時の流れが早い。

チラ裏という名のブログも疎かになってしまってるけれども、
その〆ということで・・・今年もお誘い頂いたので参加してみた。
恒例であるおちゃつさんの企画なり。




~2019年アニメアウォーズ~

〜2019年アニメアウォーズ〜
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上)  










最優秀作品・・・「かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦」

今年見たTVアニメで一番面白かったのは・・・文句なし。
「かぐや様は告らせたい」の一強であった。二期の放送も楽しみである。
以下、以前書いたチラ裏をコピペると・・・。

まさかの鈴木雅之が歌うOP主題歌から始まるラブコメ作品。
基本的には「恋愛頭脳戦」という名のギャグがメインであるけれども、
真面目なラブコメ要素も描かれており。毎回オチもあるテンポの良さがとても心地よくて。

時折90年代も感じるような。
繰り返し見ても飽きずに笑ってしまえるという面白さであった!

メインキャラである会長とかぐや様。
互いに素直になりきれない故に振り向かせたい=「告らせたい」が楽しすぎます。

そんな二人を支える藤原さん筆頭のサブキャラ達も良いキャラしており、
キャラ物としても楽しめる作りで制作側の作品愛が感じられたや。

と、電子版の原作を全て大人買いしてしまったほど。
アニメでやってるところまでしか読んでないから、早く続きが読みたい&見たい!




特別賞・・・「該当なし」 

今年は特に大穴と言えるような作品はなかった印象。
あえて挙げるなら・・・劇場作品の「空の青さを知る人よ」だろうか。

ほぼほぼ"あいみょん”の曲目当てに観に行ったようなものだけれども、
メインキャラ4人視点から物語を楽しむことが出来て面白かったや。




キャラ部門(男性)・・・白銀 御行 (かぐや様は告らせたい)

器用なようで不器用でもあり、そして・・・熱い。
そんな会長が自分は好きです。


キャラ部門(女性)・・・四宮 かぐや (かぐや様は告らせたい)

器用なようで不器用で(ry

会長の前では見せない表情。会長の前では見せる表情。
完璧なようで完璧じゃない。でも、芯はしっかり・・・いやいや、ズルいよね。

めっちゃ可愛いです。はい。
ただの堅物お嬢様ではない、色んな表情を見せてくれて素敵(´ω`)




◆OP部門
ラブ・ドラマティック  (かぐや様は告らせたい)


今年の飛ばせないOP。まさかの鈴木雅之がアニメ主題歌を歌う。
それだけでも驚きなのに、めっちゃ作品にあってて更に驚けるという。

アニメアニメしてないダンディーな歌声が新鮮。
恋愛頭脳戦()の始まりを盛り立ててくれるとても素敵な曲であった。


◆ED部門
センチメンタルクライシス (かぐや様は告らせたい)


普通のアニメならこっちをOPに起用したんじゃないかと。
そう思えるくらいさわやかでありながら、しっかりと作品に沿った映像&曲。

この歌で終わってくれるから・・・スッキリした気持ちになれるというか。
最終回なんかまさにそれであり、〆として心地よかったや。





以上が自分にとってのアニメアウォーズ。
今年も一年を振り返えって楽しめる企画をありがとうございました。

改めて見ると・・・全部「かぐや様」で埋まってしまった。
いや、決して手抜きというわけではなくてですね。


それだけ面白かったということで!


だいたいこういうのは記憶が上書きされるものだから、
個人的には後期の作品の方が有利だと思うのである。
やっぱり最近放送された作品の方が記憶も新しい=鮮明なわけで。

だがしかし、「かぐや様は告らせたい」はその記憶の上書きを跳ねのけてしまった。
それくらいにツボなのであった。更に言えば、後期の作品は物足り(ry

と、ブログのネタにしたいとか惰性で見るのではなく、
本当に、毎週、素直に楽しみだった「かぐや様」でしたとさ(´ω`)

◆公式HP ちはやふる3


FGO 2部5章「アトランディス」 突破!



ハラハラ、ドキドキ、ワクワク、ヒヤヒヤ、ウルウル・・・そして熱い。
FGOの2部5章「アトランティス」・・・めっちゃおもろであった。
1.5部以降の物語でここまで面白く感じたのは初めてだや。

早く次のシナリオが読みたくて読みたくて我慢できません。
色々と気になるし、PUの方も楽しみだし・・・はよはよ(´ω`)



第12話 「はなさそふ あらしのには のゆきならで」



さて、ちはやふるの方は・・・。
完全に新さんのターンかと思いきや










ちはやふる3 第12話 「はなさそふ あらしのには のゆきならで」



ベテランの希望、原田先生が初戦を制するという。


序盤は原田先生がベテランの風格を見せるも、
落ち着きを取り戻した新のかるたも鋭くて。原田先生が相手でも動じない。
千早の視線もいったりきたり・・・からの証明する義務。

先生として、自分の教えが正しいこと。新から勝利を掴むことで証明した。
器用である新相手にも先生の「攻め」は通用した。かるたは若さや勢いだけじゃないんだと。

・・・もう完全に主人公ですよね、原田先生。熱かったや(´ω`)


原田先生は新と戦えることが「この上のない喜び」と感じており、
新は新で自分を温かく迎えてくれた原田先生には感謝している。
互いの気持ちが込められた戦い。そんなの盛り上がるに決まってるじゃないですかい。

原田先生は31年前に名人戦に挑戦しており、
それ以来のリベンジ。これは最後のチャンスと言えるかもしれない。
個人的にも原田先生を応援したいし、正直新に勝ってほしい。

だがしかし・・・千早さん、千早さん!
最後にいったい何をささやいたんですか! 私、気になりm(ry


今回の気になった点

・みどりちゃん?
・この上ない喜び
・新のじいちゃんと戦ったことがあるんだ
・原田先生らしい作戦・・・らしい
・原田先生との出会い、新はそんな風に感じてたんだ
・31年前・・・原田先生イケメン!?
・恨みを忘れず・・・w
・この時の名人が新のおじいちゃんだったり?
・原田先生もお医者さんだから・・・太一に近いよね。若いころはあれだったのかな
・証明してくれた!
・ベテランの希望である、か
・2試合目は棄権。体力的なところもあるんだろうか
・次回は1月7日放送!!!
・31年後もイケメン!?w これは嬉しいであろう(´ω`)
・ちょっと、千早さん・・・なにをささやいたんですか!



千早にとって新が負ける姿は衝撃的であろうし、
原田先生が勝つのはとても嬉しいだろうし。

原田先生を応援すると言い切ってはいたものの、
色んな感情が沸き上がっても不思議じゃない。

それだけに最後のささやき、この引き・・・。
次回は年明けの1月7日・・・意味深なように見えるが・・・

あれかな。二人を見ていたのは太一の視点?であり、
だからあんなキラキラしてるように見えたのかな。
ともあれ、ちはやふるの方も早く続きが見たいや。BD-BOXも買わなきゃ。

◆公式HP ちはやふる3



シュバルツ散る!ドモン涙の必殺拳



昔のアニメらしく?タイトルがネタバレ全開であるが・・・
MXで再放送しているGガンが神回であった。

熱い後半の中でも今回のシュバルツ回、
そして来週放送の師匠の回は何度見ても泣けてしまう。
相変わらず音楽も最高だし、やっぱりGガン大好きだや。

先週発売のGジェネもGガンが参戦してれば買ったのに(´ω`)


第10話 「さねかづら」 



さて、ちはやふるの方は・・・。
どちらも応援するしかないであろう。







(アニメ) ちはやふる3 第10話 さねかづら



期待していた決勝の様子は西側しか描かれなかったけれども、
仕方がないか・・・いくら尺があっても足りないもんね(;´ー`)

西側の勝者は新。東側の勝者は原田先生。

原田先生と戦うのは太一でもなく、千早でもなく。
眼鏡君な新という。熱い戦いになることは間違いない。

原田先生が勝ち抜いたことに全力で喜ぶ千早が可愛かったが、
対戦相手が「新」となると・・・太一に問われていたようにどちらを応援するのか。

って、二人とも応援するだけだよね。
全力でぶつかって、その上で・・・両者ともに讃えられたらベストだ。
故に太一の露骨なジェラシー感が・・・印象的だったや。


と、個人的に今回一番良かったのはここではなく




「せっかくの山城さんの読みやし・・・戻ってこい、新。」




村尾さんが新を呼び戻すシーン。新たに「色」が戻るシーン。
ベタな演出だけれども良かった。師弟関係良きかな(´ω`)

現名人と戦える最後のチャンス。
村尾さんだってそこを目標に取り組んできたわけであり、
新ほど若いわけでもないから・・・優勝への気持ちも強かったはず。
前大会から新の様子がおかしいことにも気づいていた。

そこにつけ込んでいれば・・・きっと勝利を掴んでいたであろう。
勝負の世界なんだし、理由はどうあれコンディション不調な新の方が悪いんだ。

それなのに・・・これはチャンスだと分かっていつつも、
不調な新を放っておけなかった。そのまま試合を続行しなかった。
新を”こっち”に戻した上で戦うことを望んだ。

「甘い」と言われるかもしれないけれども、
でも二人には二人の世界があって。互いに認め合っていて。

そんな良き師弟関係が読み取れる描写にほっこりした第10話でしたとさ。


今回の気になった点

・でも食べた新さん
・村尾さんは、じいちゃんが亡くなった時の新が戻ってきたように感じたのかな・・・
・読まれ続けるんだ。そりゃあそうか(;´ー`)
・カメラ小僧なつかしいw
・大差で勝っててもしんどい
・紙?東の結果?
・やっぱり・・・原田先生!須藤さんに勝ったんだ
・ちは取られても・・・逆にヒントになったのか(´ω`)
・女帝呼びもなつかしいや
・パーツだけw
・太一くるんかい。母ちゃんにはどう説明してんだろう
・冷静な机くん。太一の分も悔しがってくれてる(´ω`)
・かなちゃんもガラケーなんだ
・東は順当に猪熊さんが勝ったんだ

◆公式HP ちはやふる3


積みゲーが加速する・・・11月の終わり



積みゲーが加速する・・・。

P5Rはトロコンして何だかんだ100時間以上遊んだけれども、
クリアした満足感と同時に若干モヤモヤが・・・。

新キャラのかすみは正統派後輩キャラでストライクだったが、
仲間になるのはかなり遅くて・・・ストーリーにもP4Gのマリーほど絡まず・・・。

明智は、とある層に人気が出たからと無印をぶっ壊すような改変がされなかった点は良かったと思う。


と、3学期が追加されたことでコープやステUPの攻略にかなり余裕ができたし、
ゲーム自体のテンポも向上したことでとても遊びやすくなっている。

まさに理想の完全版とも言えるクオリティに仕上がってる。
個人的にはラストバトルが盛り上がり、ホワイトデーのイベントも見られて。
終わりよければ全て良しとエンディングムービーを迎えたところで・・・「ん?」みたいな。

あれは何なんだろう。大人の事情?
何であんな素っ気無いんだろう。

無印と比べてED曲もイマイチだったし、本当に腑に落ちない(;´ー`)



第9話 「くだけてものをおもふころかな」 



さて、ちはやふるの方は・・・。

やっとやっと千早が修学旅行を満喫する気になってくれて。
そこにほっとしつつ、相変わらずかなちゃんが可愛くて。
かるた以外のところでも面白さが戻ってきた。

ずっと「おいおい千早さん、気持ちは分かるが・・・」って感じだったし、
あのまま友達の想いを蔑ろにしていたら・・・良かったや(´ω`)

そんな最中・・・惜しくも太一は予選落ち。
新と戦って“勝ちたかった” やっぱりそんな思いもあったんだ・・・。

また運命戦で負けてしまって。
悔しくてもどこにもぶつけられない。

からの・・・原田先生。原田先生である。
今回は間違いなく原田先生回であった。









(アニメ) ちはやふる3 第9話 「くだけてものをおもふころかな」




「わかってくるから・・・中盤以降は“準備”する。
読まれない札は相手に送っておく。運命戦に備えて。

・・・まつ毛くん、読まれない札は永遠に読まれない。」



かるただって勝負の世界である。ぶっちゃけ100%なんてないだろう。
ただ、それでも・・・45年という重みを原田先生は見せつけてくれて・・・。

なんか本当にその言葉通りのように思えてしまった。
読まれない札があるんだと。運命戦は運命じゃないんだと。

太一に教えた通り、運命戦に備えていた先生は勝利した。
太一の前で、太一が負けた相手に・・・かっこよすですがな!

努力の積み重ねでここまで上がってきた太一にとって、
今回の原田先生の言葉とその背中は・・・来るものがあったであろう。
あんな風に泣いていた太一はかなりレアじゃないかなと思う。


と、先生の勝ち星は太一だけの「希望」ではなく、
歳を重ねた大人達の希望にもなるという。熱いですわ。

そんな原田先生が決勝で当たる相手は・・・あの須藤さん。
クイーンの方はあの二人、西は西で新vs村尾さんの師弟対決。

メインに描かれるのは新になりそうな予感がするけれども、
どの試合も盛り上がること間違いなし。来週も楽しみだ。



今回の気になった点

・そういう意味なのでは
・うそつき
・そうだよ、修学旅行にきたんだよ!・・・よかった(´ω`)
・かなちゃんかわいい
・若いころってw
・しのぶれど
・なんと千早さんが太一の想いに気付いた!?
・まだ攻守の切り替えに慣れない? ちは取られてしまった・・・
・またしても運命戦・・・
・この姿勢が膝に来るのかな
・中盤以降準備する
・弟子の前で先生かっこよす。オジさん達の希望になってる!
・坪口さんはダメだったか・・・まさかの先生vs須藤さんという
・それ、名人から貰ったやつでは(ry
・詩暢ちゃんの友達に・・・千早はよ・・・
・ほっとする新さん
・東と西、どちらの決勝戦もみたいぞ!



そういえば、ちはやふるのBDも12月に出るんだっけ。

一応1と2と集めているので3も上下巻買いたいところである。
d払い20%のキャンペーンとかに上手く被せられないかな。
どうせならお得に買いたいや(´ω`)

◆公式HP ちはやふる3


このままじゃ素直に修学旅行を楽しめない予感・・・。
果たして友達ちゃんとの思い出作りは出来るのだろうか。

太一のことが気になるのは分かるけれども、
せっかく京都に来たんだし、千早達が楽しんでる姿も見たいなと思ってしまう。


第7話 「あらしふく」 








(アニメ) ちはやふる3 第7話 あらしふく




「やれたよ・・・やれたよ。おもいっきりやれたよ。楽しかったよ」




決勝は千早に軍配が上がったけれども、ほんの僅かな枚数差。
それ故に太一はとても悔しそうだったけれども・・・千早は楽しかったと。

今まで戦ってきた相手とは違う。
幼いころから知る太一とガチンコ勝負。
かるたの楽しさを知った、初心にかえったような感覚。

ふと現れた母親を前にして、思わず気が緩む。
色んなことがゴッチャになって泣いてしまう千早が印象的だった。

母ちゃんの問いかけも「思いっきりやれた?楽しかった?」
そんな普通の親子のやり取りがなんか・・・良かったや(´ω`)

その上であえてクイーン戦よりも“修学旅行”を選んだことは、
千早なりの成長が感じられる。まさかの太一抜け駆けには笑ってしまったけれどw

修学旅行に参加=教師を目指すに繋がるかと言われるとあれであるが、
千早がかるたを選ばなかったのは凄いことだと思うのである。

クイーンを目指すだけじゃなくて、その更に先を見据えられてる。
決して悪いことじゃないであろう。むしろ素晴らしいと思う。

だから宮内先生だって千早の気持ちを一番に考えてくれて、
そんな先生を見て千早も(ryってところが今回グッときた。


そして、太一の抜け駆け。
太一は太一で先を見据えての選択なのだろうか。

現状勉学と両立出来てるから親にバレてないわけで。
でもそれも本格的な受験を前にしたら・・・。
だから“今”しかチャンスは・・・それはもう色んな意味で・・・。

故に誰よりも必死なんだと思うと応援したくなってしまうが、
立ちはだかるのは誰なのか・・・新なのか・・・(´ω`)


今回の気になった点

・高校生で注目されるには詩暢ちゃんレベルじゃない駄目か
・って、試合終わってる(;´ー`)!?
・太一も残り二枚かぁ・・・めっちゃ唇震えてる・・そりゃあ悔しいよなぁ・・・
・原田先生うれしそうw
・母ちゃん間に合わず残念
・使い捨てカメラとかまだあるんだろうか
・しかし、先生がここまで協力的だと嬉しいであろう。千早もこんな先生になりたいわけであろう
・誰のものでも・・・ありませんな
・まさか修学旅行を選択するとは・・・昔の千早なら考えられないや
・飴でかっw
・このPS4のCM、TVで流れてるんだ
・太一の母ちゃんは相変わらずか。太一が黙って両立してるんだっけ
・太一には”今”しかないのだ・・・(´ω`)
・かつカレーかつ丼幼馴染ちゃんかわいい
・新にとって「かるた」とは・・・そこが曇っていたのかな
・ついに詩暢ちゃんきたー!!からの外着ww
・詩暢ちゃんの母ちゃんは初出かな
・そして全く驚かない名人ぱない。もう慣れてるのだろうかw
・これはさっきのスノー丸どら焼きじゃないですか(´ω`)

◆公式HP ちはやふる3



デススト コレクターズエディション



実質2周目なP5Rが思いのほか面白くて止まらないため、
デスストは後回しに・・・しかし、想定以上のでかさだったコレクターズエディション。

一瞬PS4本体同梱を購入してしまったんじゃないかと焦ったレベルである。
実際はこのパッケージの方が本体同梱版よりビッグという(;´ー`)



第6話 「にしきなりけり」 










(アニメ) ちはやふる3 第6話 「にしきなりけり」




「綾瀬先輩が真島先輩を見てる・・・見てる・・・見てるんだ。
恋じゃなくても、愛じゃなくても・・・”あの瞳が真島先輩が掴みたかったもの”」



さて、今週のちはやふるは・・・。
後輩ちゃんのこの台詞に全てが集約されていたように思う。

新のように、千早の瞳に映りたかった太一。
彼女の瞳に映ってるようで映ってなかった太一。

その太一が同じ土俵に立ち、全力でぶつかってくる。
徹底して”千早に勝ちにいく”というスタイルが千早を困惑させた。
対戦相手が太一だという意識が飛んでしまうくらいに。その結果・・・ついに・・・。

互いを知り尽くしてる故に120%の力が引き出せる。
そんなベストゲームだからこそ、かるた馬鹿な千早の瞳にも太一が映ったんだ。

幼馴染でもなく、仲間でもなく、部長でもなく。
一人のライバルとして。太一を認めた瞬間じゃないだろうかと思う。

もうね、新の存在が無ければ最終回みたいな盛り上がりですよね。

ずっと一緒に頑張ってきた男の子。
太一は太一でかるたの世界にのめりこんでいく姿が堪らないのだ(´ω`)


今回の気になった点

・今話題のあら(ry
・ええかっこしたくて・・・結構凄いw
・・・・あなたは見んとだめですよ!
・そういえば、千早はまだガラケーなんだ
・肩甲骨の位置が変わり、体がゆるむ。リラックスできる?
・初めて見る感覚・・・やっぱ練習と公式戦じゃ違うであろう
・8割、6割・・・太一も勝ってるんだ
・先生きょろきょろ
・あ、タスキを言いたかったんだ。試合に目がいって全く気付かなかったw
・敵を守らせるかるた
・相手が”太一”だという意識が飛んでいて・・・からの「太一だ。」
・それくらい千早を苦しめた。太一の成長である
・きず
・女子は鋭いの図(´ω`)
・互いを知り尽くしてるからこそ120%の力を出せた。
・母ちゃんはズルい。応援にきてくれるのだろうか
・一応団体で全国を制してますからね!
・・・・じいちゃん。かつてない悔しさだろうか。新も奮起しそう(´ω`)
・めがね・・・めがね・・・めがね・・・わらた





「新、かるたが一番楽しかったのはいつやの?」


じいちゃんの台詞。新の目の前にその光景が。
千早と太一は現在進行形で先へ向かってるのに対して、新は・・・。

この大会が終わったら、名人戦&クイーン戦が始まる。
舞台は西へと移り、京都に。

そろそろ新のターンも来そうな予感がするし、
詩暢ちゃんも登場するだろうしで熱い展開が止まらなそうである。
来週の放送も楽しみだや。

◆公式HP ちはやふる2


1話では二人の対決が見られなくて残念に思っていたけれども、
全てはこの“決勝戦”の為だったのかな(´ω`)


第4話 「たかさごの」 
第5話 「あまのかぐやま」 











(アニメ) ちはやふる3 第4話&5話 感想




「“一点”なの・・・クイーンになるかるたは“一点”なの。」



今週も2話連続放送ということでとても熱かったわけであるが、
個人的に印象に残ったシーンはここだろうか。

千早が見据えてるの詩暢ちゃんであって、元クイーンではない。
だからといって別に猪熊さんを相手にしてないとか、そういうことではなくて・・・。

詩暢ちゃんの背中を追って、どんな試合でも高みにのぼる姿勢を忘れない。
相手の雰囲気に飲まれることもない。千早が更に成長してきた証だろうと思う。

肉マン君も呟いていた"音のないかるた"に届いた瞬間。
はっきり言って・・・めっちゃ格好良かったです(´ω`)

でも「しの」は必ず取る。S音で、必ず取る・・・!









(アニメ) ちはやふる3 第4話&5話



「ここに居る大抵の人達は、まつ毛くんを勢いだけで上がってきた若造だと思ってる。
でも、うちの会のやつらは知っている。君は勢いも運も大してない・・・実力だ。

・・・ここで"実力にして来い"」



もう一つ印象に残ったシーンはここ。
太一が発破をかけられるところである。

千早と新に挟まれてきたからこそ、自分を過小評価する傾向にある太一。
正直自分も太一が勝ち上がるとは思いもしなかったのであるが、
先輩である坪口さんにこんな言葉をかけられたら・・・引き締まるよね。

努力を積み重ねてきて、その努力が実れば"実力"にかわるんだと。


先輩達の後押しが太一に力を与えてくれたかもしれない。
でも、今まで恵まれなかった運命戦だって、自分の手で勝ち取った。
あの須藤さんに退くことなく勝利した。そして、新の兄弟子にも勝ったんだ。

これを実力を言わず、なんという。自分のスタイルを探求して、
試合の中でも成長していく姿は千早に負けず劣らず。熱かったや。


さて、次回?はそんな二人で決勝。まさかの同会対決である。
高校生になった千早と太一が真面目に戦うなんて・・・お初じゃないだろうか?

普段の練習風景ならともかく、ちゃんとした試合である。
しかも公式戦、決勝。当然舞台に残ってるのも二人だけ。
故に描かれるのも千早vs太一だけ。より濃厚になる・・・予感。

試合の行方も気になるけれども、
果たして千早の瞳に太一は映るのか否か。そこも注目である(´ω`)


今回の気になった点

・開眼!
・詩暢ちゃんより感じは上
・読手が西か、東か
・札を動かさない相手・・・
・確かに試合を観戦する方も大変だ(;´ー`)
・そうだ、肉マン君の姉ちゃんとヒョロ君が・・・思い出したw
・強い相手だからこそ、試すんだ。
・原田先生の威嚇
・クイーンになるかるたは“一点”を狙うかるた
・どんなに遠くても・・・ちはやぶる!
・あれ、息子君のTシャツ!?

・千早が気付いたw
・ふ、風圧。同意見ならありなのか
・千早にとってのクイーンは
・信頼
・新が負けてしまった・・・これだからかるたは分からない(´ω`)
・これだから(ry
・しのぶれど!
・思わずガッツポーズな肉マン君の気持ちが分かるや
・運命戦でも・・・攻める!
・意外と稼げないらしい・・・母強し
・ここまで来ると同会でも対戦・・・って、”譲り”なんてあるんだ。よくあると(;´ー`)
・確かに"運”はない太一。つまり、実力
・眼鏡よりコンタクト。次は
・私は若くないから・・・原田先生・・・
・千早ではなく、もし太一と当たっていたら・・・それは分かる気がする
・「しのぶれど」を取る時も千早なり考えていたわけだ
・よだれわらた
・なんか次女らしい千早である
・原田先生がのっかってる・・・w
・(千早がいない・・・新が見ている・・・伸び伸びと・・・守りがるた)
・またしても試せてる太一である
・新の兄弟子に勝つという。最初は笑っていた新もこれには・・・見方が変わりそう
・まさかの二人で決勝。千早はともかく、太一は想像できなかった(;´ー`)

◆公式HP ちはやふる2



積みゲーが加速する・・・。


積みゲーが加速する・・・。



積みゲーが加速する・・・。
来週は来週でデスストが控えており・・・。
あともうちょっとなMWのプラチナを取って、そこからP5Rかな。

でも、メタルギアのネタバレ爆撃が酷かったことを考えると、
完全新作なデスストを優先したほうがいいだろうか。
楽しみなゲームが多すぎて辛いという嬉しい悲鳴である(´ω`)



第2話 「あさぼらけありあけのつきと」 
第3話 「よしののさとに」 












(アニメ) ちはやふる3 第2話&3話



さて、「ちはやふる」の方は・・・相変わらず熱い。
録画でまとめて見る分には2話連続放送も悪くないと思ったり。

今回は個人戦は団体戦、団体戦は個人戦。
原田先生の言葉がより実感出来て面白かった。
しかもそのポジションは千早ではなく、太一というのがまたいいなと。

各々が色んな想いを背負って大会に挑む最中、
主役の千早は“必ず倒さなければならない相手”に出会う。
次回も絶対熱いじゃないですかと(´ω`)

と、試合以外の場面でも印象に残ったシーンが複数あり、
なかでも千早が進路に悩んでいるところ。そこでのご隠居先生の言葉



「私の中にはたくさんの先人の言葉が、受け取ってきた"宝物”があるので。
それを君らにパスする為に、受け売りをする為に教師になったんですよ。」



進路という名の夢を叶えた人の言葉。
重みがあり、光もあり。千早の心にも響いたであろう瞬間。
個人的にここはグッと来たや。

かるたで強くなること、クイーンを目指すことで頭がいっぱいな千早。
そんな彼女に「その先の未来」を見出させたんだもの。凄いなと。

千早には色んな先生がいる。
これまで先生達にも支えてもらってきたからこそ今の自分がある。
クイーンになって、そして・・・その部分を考えられるようになったんだよね。







=



「クイーンになる夢も、将来の夢も・・・掴んでこいって言ってやりたい。」


自分も先生達のようになりたい。
受け取ってきた宝物をパスする為に・・・やっぱご隠居の言葉かこいい。

と、そんな千早。教え子の素直な言葉を聞き、
今度は顧問の先生が・・・うむ・・・(´ω`)

皆の本気度が伝わったからこそ、
宮内さんも真剣に協力してくれるようになったわけで。
中でも一番心配をかけてるであろう千早が・・・こんな進路希望を・・・。

いや、正確にはまだ宮内先生に打ち明けていないのだけれども、
やっぱり教え子の成長が感じられるのは嬉しいよね。

その上でどうすれば千早の夢を叶えてあげられるのか。
かるたに詳しくない自分は何をすれば背中を押してあげられるのか。
先生自身も少し悩んでる姿がまた・・・何とも言えない第2話&3話でしたとさ。


今回の気になった点

・ない・・・ないわ!
・新が千早達に影響されるのも無理ないであろう(´ω`)
・生徒会長フラグ? 千早用のスポットきになる
・五輪Tシャツだと
・机君は優勝してたんだっけ。だからB級
・この子に限ったことじゃないが恋の力ぱない
・顧問の先生も声が変わったのか・・・
・流石に修学旅行と被るのは可哀そう(;´ー`)
・かなちゃん母の教え
・うみの苦しみ。流れ的に生み?
・受け取った宝物パスする為に・・・カコイイご隠居の言葉
・毎度毎度肉まんくんのTシャツ気になるな
・あ り う るw
・千早の進路希望は
・所属かるた会もポイントが貰える。チーム戦のようだ
・個人戦は団体戦。団体戦は個人戦。そういうことか
・原田先生と同じ土俵に立てるのは感慨深いだろうなぁ
・相変わらずの須藤さん(´ω`)
・かなちゃん天使・・・
・3期のEDは千早の人じゃないんだ。歌声も結構好きだったのだけれども
・提供は肉まん君だと思ったのにw

・眼鏡かけてるから余計にでかく見える
・情熱がなければ無理ですな
・もぐもぐしながら分析!
・暗記を・・・忘れる・・・
・千早のことが絡まなければ確かに新鮮。新と仲良くやれる太一も見たいぞと
・この傷跡消えるのかな・・・
・かたつむりみたいw
・つぶやきわらた
・先生のタスキ!
・クイーンの更に上をいく、先へといく・・・先生になりたい!
・体育教師ならいけるのでは。でも、それだとかるた部の顧問は難しいか・・・
・ドS・・・w
・やっぱり左腕を使ってた意味が出てくるのね
・この人も「聞こえる」タイプか
・先輩カコイイ(´ω`)
・須藤さん相手にかなり善戦してるんじゃ?
・準名人とはいえ、半年のブランクはでかいであろう・・・
・来週も2話連続放送らしい
・相撲みたいに?同会だと戦えないのかな。原田先生と師弟対決とか熱すぎる
・必ず倒さなければならない相手。どうなることやら

◆公式HP ちはやふる2


坂本・・・坂本・・・。

投手力ではSBに100%負けてると思っていたけれども、
まさかここまで打線が機能しないとは・・・。
日本シリーズが4試合で終わるとか最高につまらないであろう・・・。

なぜにビヤヌエバを上げなかったのか、最後まで不思議でしかたがなかったや。
内野の守備的にも下手な選手じゃないのに(´ω`)



第1話  「なつのやは」 






(アニメ) ちはやふる3 第1話 「なつのやは」




さて、待ちに待った「ちはやふる」3期。
7年ぶりの続編ということで楽しみにしていたわけであるが、
流石に流石に・・・薄っすらとしか覚えてません。


2期ってどこで終わったっけ。2年の夏が終わり、
なんか合宿して、合宿が決まって(今回のやつ?)?
俺たちの戦いはこれからだ!的な終わりだったような・・・。

1期&2期ともにBDは持っているのだけれども、
ちょっと見直してる時間は無くて・・・ただ実写版をですね。

広瀬すずが千早役として主演していた映画の方を見ちゃってるものだから、
何となく先が読めるような・・・読めないような・・・。
あの映画は原作とどこまでリンクしてるのだろうか。まあ、いいや。


と、記憶はおぼろげだったけれども、
当然ながらかるたに対して熱いところは変わらない。
録画していた1話視聴後⇒日シリのお陰で気分は盛り下がってしまったが、
ちはやふる自体は相変わらず面白かった。放送時間がアッという間であった。

やっぱり部活に真面目に取り組む姿はいいよね。
そこを色んな角度から見せてくれる。熱いよね。

1話の感じだと3期は千早だけじゃなくて、3期は太一の躍進も見られそうだし、
影の主人公とも言える彼の本気が・・・確かそこに一役買ったのが原田先生であって・・・。

とか一人で振り返っていたらですね。
もうあの声の原田先生は聞けないんだと。
皆を見守りつつ、時には熱く、そして優しい。あの声はもう・・・。

こればかりは仕方のないことであり、
新たな原田先生を演じる人が悪いわけじゃない。
ただやっぱりやっぱり・・・寂しいや・・・。


今回の気になった点

・ そうだった・・・原田先生は・・・(´ω`)
・千早が普通の友達と一緒に居るのは何か新鮮
・省エネOP? 過去の映像ばかりのような
・誰だっけ・・・(;´ー`)
・LOVE。お姉ちゃんは肉まん君で、ひょろ君は彼女だっけ
・千早が傍にいないほうが強い太一
・お に ぎ り
・かなちゃんかわいい(´ω`)
・登山・・・一番余裕そうな千早は流石というべきか
・千早が怪我をしてるのは・・・
・おばあちゃんっ子の子か。思い出した!
・良いコンビニ・・・w
・歴代の名人、クイーンは皆姿勢が良くて美しかったらしい
・太一と千早の試合は見せてくれないのね
・先生の観察眼は流石先生だからか
・次回は2話連続放送・・・って、もう終わり!?
・録画組の注意した方がいいかもしれない(nasneは自動的に1時間枠として予約にかわっていた)



今回は恋話で盛り上がるというレアな千早が見れたり。
千早が太一を見る目も変わるのかな。かるた通してなのか、それとも。

ともかく、早く試合が見たいなとも思いつつ。
少しずつ少しずつ記憶も掘り起こしていきたいなと思う(´ω`)

コードヴェインは可もなく不可もなくな出来



今週から新作ソフトラッシュが続くPS4

MWシリーズということで久々に買う予定のCoD
やっと国内PS4版が発売されるイガキュラ

からの、P5R、デススト、十三機兵と大作和ゲーラッシュ。
個人的に期待のPlague Tale InnocenceとCONTROL、
主題歌しか知らないのにPVを見て思わず予約してしまった新サクラ大戦へと続いていく・・・。

VRの方も結構気になる新作ゲームが発売されるのだけれども、
そちらにまで手を出してる余裕は・・・あまりなさそうである(;´ー`)

購入済みの方だと、モンハンは導きの地がしんどくてMR60くらいで停滞中。
やる気はあるのだが面倒くさい気持ちの方が強くてアプデ待ち。

コードヴェインは1周クリアして「もういいかな・・・」って感じである。
思っていたよりは悪くなかったけれども、思っていた以上でもなかったというか。

ゴッドイーターな世界観のフロム風アクションRPG。
たぶん一番近いのはダクソ2じゃないだろうか。
アクション部分の微妙な感じとかまんまアレ。

戦闘の駆け引き、マップ探索の物足りなさ。キャラ育成の味気無さ。
どうせ真似るならもっと真似て欲しい。参考にしてほしい。

中途半端にパクった結果、これ必要?みたいな要素も垣間見れた。
とりあえずつけたようなショートカットとか、とりあえず真似てみたような武器の属性とか・・・

キャラメイクが豊富で2Dよりなグラフィックは頑張っていたから、
もし次があるならゲーム部分ももっと・・・お願いしますと言いたい(´ω`)


関係のないチラ裏はこれくらいにして・・・。
今回も参加してみた。夏放送アニメに関するアンケートなり。


◆(ブログ参加者用) 2019/7-9月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2019秋調査(2019/7-9月期、終了アニメ、48+7作品) 第54回

01,MIX,A
02,ギヴン,x
03,フリージ,x
04,鬼滅の刃,B
05,愛玩怪獣,x
06,手品先輩,F
07,闇芝居 七期,x
08,グランベルム,x
09,コップクラフト,C
10,まちカドまぞく,x
11,スタミュ 第3期,x
12,彼方のアストラ,x
13,ソウナンですか?,C
14,魔王様、リトライ!,x
15,フルーツバスケット,C
16,ダンベル何キロ持てる?,x
17,キャロル&チューズデイ,C
18,かつて神だった獣たちへ,C
19,ナカノヒトゲノム【実況中】,x
20,おしりたんてい 第3シリーズ,x
21,トロールズ:シング・ダンス・ハグ!,x
22,われしょ! 我ら! 小動物愛護委員会,x
23,キラキラハッピー ひらけ! ここたま,x
24,テレビ野郎ナナーナ わくわく洞窟ランド,x
25,機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星,B
26,ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII,x
27,ロード・エルメロイII世の事件簿 魔眼蒐集列車 Grace note,C
28,うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。,x
29,通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?,C
30,可愛ければ変態でも好きになってくれますか?,F
31,カードファイト!!ヴァンガード 続・高校生編,x
32,アイカツフレンズ! かがやきのジュエル,x
33,この世の果てで恋を唄う少女YU-NO,F
34,イナズマイレブン オリオンの刻印,x
35,FAIRY TAIL ファイナルシリーズ,x
36,Re:ステージ! ドリームデイズ♪,x
37,博多明太! ぴりからこちゃん,x
38,ありふれた職業で世界最強,x
39,荒ぶる季節の乙女どもよ。,B
40,からかい上手の高木さん2,B
41,戦姫絶唱シンフォギアXV,x
42,女子高生の無駄づかい,B
43,とある科学の一方通行,C
44,異世界チート魔術師,x
45,遊戯王ヴレインズ,x
46,胡蝶綺 若き信長,x
47,(全22話) 凹凸世界,x
48,(全39話) ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風,A
49,(1期) ムヒョとロージーの魔法律相談事務所,x
50,(特番 8話) 指先から本気の熱情 幼なじみは消防士,x
51,(特番 4話) グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION,C
52,(ネット配信) ファイトリーグ ギア・ガジェット・ジェネレーターズ,x
53,(ネット配信) みるタイツ,x
54,(7月終了) わしも (7期),x
55,パウ・パトロール,x


夏アニメは・・・MIXが終わってしまってとても悲しい。
夕方アニメ枠として長期放送するものだとばかりに思っていたや。
これで残る野球枠はダイヤのAだけに・・・。

と、最初はただ“タッチの懐かしさ”が目当てだったわけだけれども、
単純にアニメとして面白いしストーリーも気になる。キャストも俺得である。
新たな明青学園を舞台にしつつも野球を描くだけじゃ終わらない。
その面白さは健在であり、安定のあだち充といった感じの作品である。

ようやく主要キャラクター達が揃ってきて青春物語が繰り広げられる。
そんな"これから”なタイミングで放送が終わってしまって悲し(ry

あと記憶に残ってるのは・・・マリー節全開だった荒ぶる乙女と、
ギャグ枠として楽しめた「女子高生の無駄づかい」くらいだろうか。
高木さんは・・・最終回はズルかったけれども、2期は少々パワーダウン。


夏アニメはこんな感じだろうか。
秋はとにかく「ちはやふる」の3期が楽しみ(´ω`)

・・・あいみょん、いいよね



・・・あいみょん、いいよね。


今年の1月?2月?くらいからだろうか。あいみょんがマイブームでして。
ほぼほぼ音楽はあいみょんしか聞いてないレベルでエンドレスしている。

個人的には低さもある歌声が凄く好きなんだけれども、
Reebokとのコラボ曲である「GOOD NIGHT BABY」のPVを見て良いなと思ったのがきっかけである。










アイドル系に占領されてしまった音楽番組は見る気がしないものだから
最近の流行り曲にも疎い。B'zのお二人が出演する時のMステくらいしか見ない。
そんな自分でも「あいみょん」の名前には聞き覚えがあり・・・。

そうだ、けもなれ(獣になれない私たち)の主題歌を歌っていた子だと。
あれはガッキーを目当てで録画していたようなものだったけれども、
あの主題歌はドラマに合っていて良かったよなと。好きだったなと。

ふと、そんな記憶が蘇ってきて。
この2曲が入ってるアルバムが新しく発売されるらしい。買ってみようかな?
からの予約&購入・・・他の曲もいいぞ・・・夢追いベンガルめっちゃよくね?

そこからyoutubeの公式チャンネルで昔の曲を漁ってみてたりして、
メジャーデビュー曲の「生きていたんだよな」がとてもツボにはまり。
1stアルバムも買って、インディーズ時代のアルバムにも手をだして・・・。

何か高校生くらいの時に戻ったような気分を味わってましたとさ(´ω`)











どうやらあいみょんのファン層は今どきの若い子達だけではなく、
30代前半くらいの男性も多いらしくて・・・何か凄い分かるなと。
そんな同世代の人達にも「あいみょん、いいよね」と言いたい!

たぶんバックに付いてる人達も優秀なのだろうか。
自分が音楽にハマっていた90年代、2000年代前半くらいの音楽が蘇ってくる感じ。
そういう音を作るのが上手いなと。そして「生きていたんだよな」のような曲も作れてしまうという。

個人的には後者の路線というか。
ハルノヒのカップリング「鯉」みたいな変化球的な曲も続けてくれたら嬉しいのだけれども、今後のあいみょんに活躍に期待であると。


・・・冒頭から激しく脱線である(´ω`)














映画『空の青さを知る人よ』をみてきた



そんなわけで・・・。

あいみょんが主題歌及びED曲を書き下ろした『空の青さを知る人よ』を見てきた。
平日休みの特権を活かして、台風が来る前の午前中に。

しかし、公開初日にこの天候は運が無さ過ぎて同情してしまう。
案の定ガラガラのガラガラだった。そのぶんとても集中して観ること出来てよかった。
とてもよかったと思うことにしよう(;´ー`)


と、映画を見ての感想は・・・自分ももう少し真面目に生きてみようかなと。
そんな風に思える映画だったというか・・・なんだろう。
あの花よりもターゲットの年齢層を上げた感じだろうか。

あの花は序盤が凄く好きで、ここさけはイマイチピンと来なくて。
この空青は・・・とてもしっくりきた自分である。
中の人達の演技も違和感なくて、というか普通に上手くて。
プロである声優が演じてるようでピッタリであった

ストーリーは“世界”と戦うだとか。
そういう作風の作品ではなく、いわゆる青春物である。
いつものマリー節は抑え目であり、最後まで描きたいことが一貫していた印象。
故に見やすくて、台詞が無くても伝わるものもあって。無難にまとまっていて面白かった。

TVアニメでありがちなgdgd引き延ばす要素もないし、
観ていてストレスを感じる部分が全くなかったもの。
あいみょんの歌もマッチしていたし、気持ちよく映画館を出られたや。










と、自分自身と年齢の近い慎之介やおねえちゃんの目線。
若いあおいとしんのの目線、4人の視点から物語を楽しむことが出来てですね・・・。

露骨にお涙頂戴はなく、自然な感じであり。
ただ最近自分は本当に涙もろいから・・・ちょっとしたシーンでもう(ry

冒頭の数十分で物語の結末は見えてしまう。
見えてしまうのであるが、やっぱり・・・青春系を描くのが凄く上手いや。
その辺は流石としか言いようがない。時間は流れていくのである。

思春期で難しい部分もあるあおい、そのお姉ちゃんであるあかね。
あおいの憧れであり、お姉ちゃんの恋人しんの。そして慎之介。

色んな思いが交差して、各々の気持ちが感じ取ることが出来て。
そして割と身近に感じられる部分もあるから共感できたりして。

個人的には、やっぱり・・・お姉ちゃんかな。

しんのと慎之介もいいんだけれども、
あのお姉ちゃんだからこそ幸せになってほしいと。温ったけいなぁ!と。
あおいとお姉ちゃんの思い出が蘇る終盤は本当にズルい。ずるい。

あとは・・・欲を言えば”音楽祭”まで見たかった。
最後にあおいの晴れ姿を(+団吉さんもw)見たかったや(小説では描かれてるらしい?)

不満を覚えたのはそこくらいだろうか。
最後に若干物足りなさを感じた以外は素直に楽しめた。
物語にも浸れた。円盤が出たら買うだろうと思う。

あいみょんの歌も合っていて良かったし、しばらく空青と葵のエンドレスであろう。
俺得な「空の青さを知る人よ 」でしたとさ(´ω`)

映画『天気の子』を観てきた チラ裏感想


公開初日の朝に観にいけるのは平日休みの特権・・・。
ということで昨日の朝に観てきた『天気の子』
パンフレットはインタビュー満載であり、ほぼ観賞済みな人向けの内容であった。

と、『君の名は。』という超ヒット作の後にどんな作品を送り出してくるのだろう。
個人的にはそこが一番興味のあるところだったわけだけれども・・・以下、チラ裏短文感想。

(まだ観てない人への配慮はしてないのでご注意を。)




















・・・
・・・
・・・













・・・食事のシーン、いいよね。とてもいい。







ハンバーガー、チャーハン、レトルト食品と。
決して豪勢な物を食べていたわけじゃないんだけれども、
どのシーンもキャラクター達の心情が伝わってくる良い描写だったと思う。
特に終盤であるホテルのシーンは三人が輝いていて素敵。

その後の展開が読めるからこそ、あそこは・・・いいよね(´ω`)


と、ここしばらく晴れ間を見た記憶が全くない。
そんな現在の関東と作中がリンクしてる偶然が凄いなと思いつつ。
新海監督はどれだけ持ってるんだよと。

昨日も朝は雨模様だったのに、映画館を出る時は若干日が照っていてですね。
こちらの気持ちも少し晴れ上がるような・・・そんな作品であった。

新海監督はゲーム畑出身の人でもあるからか、
やっぱり・・・全体を通してアドベンチャーゲームっぽい印象である。
いや、自分が勝手にそう感じて、勝手にそういう見方で楽しんでるだけなんけれども。

「君の名は。」がハッピーエンドだとしたら、「天気の子」はノーマルエンドだろうか。
もしくはハッピーとまではいかないが「グッドエンド」的な?

身近な新宿の街を舞台にしつつ、狭すぎず、広すぎず。
ファンタジー要素は抑え目で明るすぎず暗すぎずな世界観であったが、
素敵な映像と音楽のお陰もあり、あまり気負わずに最後まで素直に楽しめたや。

RADWIMPSは今回も素晴らしい仕事をしていた。
個人的に好きなのはここぞという場面で流れた「グランドエスケープ」
そして、本田翼演じる夏美さん。新海監督作品のお姉さんキャラはやっぱり可愛い。

ヒロインの陽菜も負けず劣らずのお姉さんキャラだったが、
・・・とそれは置いておくとして。あの二人がメインの物語だからこそのエンディング。
そう考えると今回の結末にも納得が出来たや。

帆高にとっては好きな子を救うのが一番優先すべきことであり、
彼の精一杯。自分に出来る唯一のことだったんだ。
それを邪魔するものが現れるのであれば・・・あんな行動にも出るわけである。

陽菜を救うということはまた太陽の光が失われてしまう。
大雨の大雨の大雨がまた舞い戻ってきてしまうかもしれない。
それでも・・・陽菜を助けたいと。

我儘で無鉄砲で自己中心的かもしれないが、理解は・・・できるよね。
好きな人を助けられるかもしれない。もう一度会えるかもしれない。
そのためなら何を犠牲にしたって・・・うむ・・・。

なぜそこにこんな触れるのかと言うと・・・ここの須賀さん。
ここの須賀さんにグッときたのである。今作で最もウルっときたシーンなのだ。

帆高とは対の存在である須賀さんは最初嗜めようとした。
夏美さんに語っていたように1よりも10だろうと。
一緒に戻ってあげるからと我儘な子供を説得するかのように。

しかし、帆高の本気っぷりを示す銃声と決死の叫びが彼の心を動かしたんだ。
ハッとして、穂高と自分自身を重ねるというか。あそこにググっときてですね・・・。

奥さんを亡くしてる須賀さん、いまもなお奥さんのことを想ってる須賀さん。
そんな須賀さんだからこそ、最後は味方になってくれたんだ。
帆高は自分に出来なかったことをやろうとしてると。

須賀さんに思いが伝わった瞬間、フラッシュバック的な描写があったと記憶してるのだけれども・・・えがった。えがった。

帆高の真っすぐな行動が大人達を動かした。
新宿という街で大人色に染まってしまった須賀さん、夏美さんを。
10よりも1を選ぶ結末があったって・・・いいよね。大丈夫なのだ(´ω`)


と、個人的にはその1を選んだだけで終わらず、
その後の描写も逃げずに描いたところに監督の拘りを感じられた。
特に『君の名は。』という作品の後にやるのが凄いなと(;´ー`)

安易に世界へと話しを広げず、あくまで二人がメインの物語で終わったところも一貫していたように思える。


・・・そんなわけで。
帆高が家出を決意する経緯だとか、空から降ってきた謎の生物(?)だとか。
もう少し見せて欲しかったと思う点もありつつも、
基本的には素直に楽しめた『天気の子』でしたとさ。

久々のチラ裏ブログ更新。
再びアニメ調査室さんからネタを頂戴して・・・うむ・・・。

物語フェスのチラ裏してから何をしていただろう。
特になにも・・・変化は生じてない気がする(;´ー`)

ゲームの方はKH3のプラチナ取った後はラブR、
デイズゴーンもプラチナを取って。積んでたKH1+2は途中で投げて・・・。
現在は「キムタクが如く」を攻略中である。
発売から半年ほど経過してようやく開封という。

昔からスマップは好きだし、キムタクのドラマもよく見ていた。
木村拓哉という存在に抵抗がない自分的には全然あり。
龍が如く+推理物的な?サスペンスドラマを見てるような感覚で楽しい。

何とかモンハンまでにはクリアしたいところである。


他にちょっと期待していたのがスマホでリリースされた「MU」である。
大学生時代に滅茶苦茶ハマったMMOの移植版というか、もどきというか。
「MU 奇跡の覚醒」というタイトルで日本でもサービスが始まった。

羽装備だとか、BGMだとか、効果音だとか、マップだとか。
そのまんまなところもあれば、アレンジされてるところもあり。
DSだのBCなどのクエストも体験できてところどころに懐かしさを感じる作り。
故に最初は面白かったのだけれども、突き進めると・・・。

最近よく見るリネージュ2系でオートプレイなスマホMMOであった。
操作する楽しさがないのは・・・うむ・・・眺めてるだけは辛い・・・。

個人的にスマホでMMO自体が無理があると思うけれども、
これ以上グラブルのような作業は抱えられないので・・・あえなくアンインストールである・・・。

なにより魔法使いの装備がゴツ過ぎて微妙。
当時自分が滅茶苦茶憧れた「オーディーン装備」がモチーフだと思うのだけれども、
あの青はスマートな見た目だからこそ輝く格好良さであり・・・。

アヌビスのオーディーンとか超頑張って鍛えたよなぁ。
ひたすらCCにこもって、当時マヤで品薄だったハイオンのグラブを入手してから世界が変わって・・・。

色んなことがあったMUの思い出。何もかもが懐かしい。
そんな気持ちを思い出させてくれただけでも良しとするか(´ω`)



◆(ブログ参加者用) 2019/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2019夏調査(2019/4-6月期、終了アニメ、42+1作品) 第53回

01,どろろ,B
02,賢者の孫,F
03,消滅都市,F
04,川柳少女,B
05,RobiHachi,x
06,女子かう生,x
07,さらざんまい,F
08,この音とまれ!,F
09,ゾイドワイルド,x
10,群青のマグメル,xF
11,からくりサーカス,F
12,異世界かるてっと,B
13,超可動ガールズ1/6,x
14,ワンパンマン 第2期,B
15,なんでここに先生が!?,D
16,ノブナガ先生の幼な妻,x
17,ひとりぼっちの○○生活,x
18,ぼくたちは勉強ができない,F
19,みだらな青ちゃんは勉強ができない,C
20,ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!,x
21,ほら、耳がみえてるよ! 畏,看見耳朶拉 (第2期),x
22,アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON,C
23,新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION,x
24,カードファイト!! ヴァンガード (2018年版),x
25,フューチャーカード神バディファイト,x
26,叛逆性ミリオンアーサー (2期),x
27,文豪ストレイドッグス (3期),x
28,八十亀ちゃんかんさつにっき,x
29,世話やきキツネの仙狐さん,F
30,真夜中のオカルト公務員,x
31,八月のシンデレラナイン,C
32,盾の勇者の成り上がり,F
33,BAKUMATSUクライシス,x
34,Fairy gone フェアリーゴーン,F
35,KING OF PRISM Shiny Seven Stars,x
36,なむあみだ仏っ! 蓮台UTENA,x
37,進撃の巨人 Season3 Part.2,B
38,(全12話) メルヘン・メドヘン,x
39,(ネット配信) アニメぷそ煮コミ,x
40,(特番 8話) ちいさなプリンセス ソフィア (3期),x
41,(特番 8話) 洗い屋さん! 俺とアイツが女湯で!?,x
42,(特番 6話) 続・終物語,B
t1,(37話まで) ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風,A



そんなわけで(?)春アニメのアンケートを答えてみた。
個人的に一番面白かったのはジョジョ5部である。間違いない。

最終回は7/28放送みたいだけれども、ブチャラティ・・・格好いいよなと。
いや、5部も皆いいキャラしているのであるが、ブチャラティさん・・・かっこ(ry

ジョナサンと同じくらいジョジョで好きなキャラになってしまったや。
やっぱ頼れる兄貴分的なポジションは映える。

他は・・・継続なMIXとダイヤのAが熱い。
いつもいいところで終わってイライラしてしまう。来週まで待てませんと(´ω`)

あと地味に「キャロル&チューズデイ」が面白いのだけれども、あれも2クールか。
終わりが見えてきた「進撃の巨人」は・・・突っ込みを入れないで最後まで見届けたい感じ。

今期の方は・・・岡田麿里節全開な作品に思える「荒ぶる季節の乙女どもよ」が色んな意味で気になるくらいだろうか。個人的には早く「ちはやふる」三期が見たい。

ちはやふるは1期も2期もBD買ってるし、実写映画も何だかんだ面白かった。
3期のアニメは久々にチラ裏出来たらいいなと考え中である。






d払い+20%還元キャンペーン



ゲームの方は・・・d曜日併用で最大25%還元されるd払いのキャンペーンが熱い。
更に今月末のイオンカードのキャンペーンも合わせられたら・・・。
年末の魔法のスパチャン並みに半端ないぞと・・・。

と、最近はゲーム以外の買い物でも重宝しているdポイントのキャンペーン。
各種アパレル系やら色んな店が対象なので趣味以外の買い物でも熱いのである。
サマーバーゲンと合わせて更に・・・みたいな。

ドコモユーザーならAmazonでも利用可能という(´ω`)

ただしキャンペーン期間内に決済されることが条件なため、
予約商品だと・・・Amazonなどはアウト。そこでノジマ、ノジマオンラインなのである。
ノジマなら予約商品でも即決済されるのである。

よって最近はAmazonでもジョーシンでもなく、
ノジマでゲームを予約する機会が増えてきた自分であるが・・・今回はどうしようかな・・・。

モンハンとペルソナ5Rとデスストは限定版を予約済み。
今年はCoDも買いたい。MWシリーズならやりたいぞと。
コードヴェインは去年ヨドバシで予約済みであり、ライザは・・・いいや。

あとインディーズ?の「FATAL TWELVE」や「TOKYO CHRONOS」も気になる。
アドベンチャーゲームがやりたいのである。ギャルゲー系も最近全然買ってないから何かやりたい。もう少しなにか探してみよう。

Switchも携帯オンリー版が発表されたことによって買い時・・・なのだろうか。
DQ11Sは興味あったんだけれども、客を舐めてる商法が正直不快だったり(;´ー`)

Liteは3DSから移行してないファミリー層がターゲットの印象であり、
個人的には"携帯機に特化した強み”があまり感じられず何とも・・・ワクワク感に欠ける。どうみても2DS的な立ち位置だよなぁ。

そこまでサイズダウンしてなければ、電池の持ちもさほど変わらない。
ディスプレイが有機ELになるとかは絶対にないだろうし。
でも、Vitaの次が無いとなるともうこれしか・・・うむ・・・。

ちょっと新しいポケモンをですね。小学生以来のポケモンをですね。
ちょっとやってみたいなと。そんな気持ちがちょっと(ry

Liteが売れることで現行版が安くならないかな。
個人的はそっちの方が嬉しいな。新ハード的なワクワク感を味わいたい。
ギリギリまで悩んでみるとしよう(´ω`)

一夜限りの「物語フェス」に参戦 チラ裏感想



豪華版パンフレットに同梱されていた「物語フェスあとがたり」を聞きつつ、
昨日のイベントを思い出してみると・・・うむ・・・えかった・・・。


スロー進行な朝の物販@4時間超は苦痛なんてものじゃなかったが、
お祭り感に乗じてパンフレット以外も買ってしまったり。
シンプルなデザインで気に入ったTシャツもネイビーとブラックを一着ずつ。

ひたぎのキーホルダーが会計直前で売り切れてしまった時は萎えたけれども、
一番欲しかった豪華版パンフが買えたから良しとしよう。

もしまた・・・奇跡の"次”があったとしたら・・・。
今度は事前物販の期間を優しく、ユーザーフレンドリーに設定してください。
転売屋の餌食になるのは本当にうれしくない(´ω`)



と、イベントの方はとても充実感に溢れる内容であり。
時間的には「3時間くらい?」のあっという間のステージだったけれども、
10周年という節目を物語シリーズらしく西尾維新が書き下ろした。
公式な番外編を生演技&生演奏で楽しめるという贅沢っぷり。

個人的に“物語フェス”というくらいだから、
「トークなども満載なのかな?」と勝手に想像していたのであるが、
そういった出演者へのインタビューは全てパンフレットに収められていて。

(キャスト陣の物語シリーズに対する思いは、パンフレットにバッチリ載っております)


イベント自体は本当に純粋な朗読劇がメインでトークは皆無。
個人的にそこが"逆に”よかったと思う。変な引き延ばしも無かったし。

だからこそキャストの人達も演技に集中している感じが伝わってきたし、
落ち着いて楽しめるステージ作りに拘りが感じられた。
声だけじゃない身振り手振りでも表現するような個性も見られて新鮮だったや。

各々がキャラクターのイメージに合った素敵な衣装を身にまとい、
歌う時はまた別の衣装に着替えるという徹底っぷり!

可愛くもあれば、プロらしい格好良さも感じられる。
特に扇ちゃんの人は・・・本当に扇ちゃんで素晴らしかった。


と、今回は運よくアリーナ真ん中ら辺の席が当たったものだから、
肉眼でちゃんとステージが見られてですね・・・いやもう、最高でしたわはい。

最近グラブルのイメージしかない加藤英美里、花澤さんがめっちゃ可愛かった。
会場の盛り上がりもやばかった。あの二曲だけ完全に別のイベント(ry

ひたぎの中の人である千和さんもとても色っぽかったし、
委員長や火憐ちゃんはライブ慣れしてる感が安心して見れたし、
不意の白金ディスコは超嬉しかったし、育さんは中森明菜感がかなり表現出来ていたと思うし、生の「嫌いだ!」が力強くて素敵だったし。余接さんは徹底した演技がプロ感に溢れていたし。

貝木さんは本当に格好いい声でズルいし、
阿良々木君は安定の阿良々木君でやっぱり凄いし。
忍の人は、あの美人なビジュアルから忍ボイスが出せるのは本当に凄いなと改めて実感した。

と、キャスト陣のことに触れたらキリがないのだけれども、
朗読劇はアニメのようなテンポで進行していくファンサービス感なステージ。
OPといい、EDといい、やはり最初にアニメ化された「化物語」を意識していたのだろうと思う。


幕張メッセを絡めたようなギャグも混ぜ込みつつ、
阿良々木君達が「終わりと始まり」を実感していくという朗読劇。

阿良々木君達の言葉が心に響いてきて、
終盤はしんみりしてしまうようなお話だったけれども、
道中のキリのいいところでファイヤーシスターズの生次回予告が始まるのだ。

それこそ、そうアニメ「化物語」と同じテンポで!

そして、その予告が終わると今度は「歌(ライブパート)」が始まるという。
本当に夢のようなひと時であった。楽しかった(´ω`)


あとは・・・・個人的なわがままをチラ裏させてもらえれば・・・

・グッズの種類が多いとはいえ、物販の捌きっぷりは・・・超日焼けしました・・・
・バンドも強力だったが故に・・・歌い手に応じで音響を調整するのは難しいのかな
・「二言目」も演奏してくれていたら言うこと無しだった・・・!
・「木枯らしセンティメント」は・・・まあ仕方ないであろう。事情は察した。
・駿河・・・の人も産休明けだから仕方がないであろう。3Dな演出は新鮮だった!
・「君の知らない物語」も生で聞きたかった
(これも・・・やなぎなぎはツアー中なので仕方がない)




と、少しだけ贅沢な我儘を思い浮かべてしまうところもあったけれど、
自分は物語シリーズが好きで良かったと。そう心から思える。
メモリアルでプレミアムなイベントに参戦できて良かったや。

自分なんか再放送の化物語が無かったら「偽物語」も最後まで見てなかったと思うし、
故にシリーズも追ってなかったと思うし・・・。

当時はたしか「CANAAN」か何かと放送時間が被っており、
ダブル録画環境も無かったものだから化けの方をスルーしてしまい・・・。

ずっと見たいなと思っていたところ、ついに再放送をやってくれて。
早々にひたぎさんに魅了されてしまって。

勢いでBD-Boxを予約してしまい、完全に西尾維新ワールドにはまり・・・。
シャフト演出、お話、キャラクター、話毎に切り替わる魅力的な主題歌。
全てが噛み合っており、パーフェクトであった。

本当にあの再放送には感謝であるが、
再放送からの出会いと言っても2011年だから・・・十分長い付き合いであろう。

そりゃあ、今回多くの歌を聴くことが出来て嬉しかったわけである。
懐かしいし、思い出深い。色んな記憶が蘇ってくるんだもの。
やっぱり聴きこんでる曲が演奏されると嬉しいよね。

特に化と偽の楽曲陣は特別なんてものじゃないから、本当に本当に本当に嬉しかった!!



そんなわけで・・・とても充実かつ楽しめた「物語フェス」でしたとさ。
今後このキャスト陣が揃うのは難しいんじゃないかと考えると、
まさに一夜限りの夢物語であり・・・。

豪華な朗読だけじゃなくて、音楽も楽しめるという最高な10周年イベント。
大事に大事に思い出として記憶しておきたいところ。

物語シリーズの楽曲は本当に素敵であり、
また「化物語」からアニメを見返したくなってしまったや(´ω`)

『響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』を観てきた



「Days Gone」が発売されるまでには終わらせたい。
ソウルシリーズやブラボとはまた異なる濃厚アクションに仕上がっており、
正直期待以上の出来&操作感覚が気持ちよくて堪らない隻狼。

今回は和の世界観だから話にも入りやすくて、
日本語音声でも全く違和感を覚えないというまさに日本製なゲーム。
やはり「刀」にはロマンを感じるし、とても楽しいであります、はい。

ソウルシリーズ同様、ボスを倒せた時の達成感も健在である。
真正面からぶつかることもあれば、忍者らしくずる賢く・・・戦法も豊富なり(´ω`)

と、ストーリー的には恐らくもうちょっとでクリアだと思うのだけれども、
個人的に変若の御子というキャラに救いをもたらしたくてですね。
奮闘している最中であり、面白いしでなんとかトロコンまで行きたいところ。



それはさておき・・・ついに『劇場版 響け!ユーフォニアム』の上映がスタート。
総集編ではない"完全新作アニメーション”とくれば観に行くしかないなと。

今日は休みだったので混みあわないであろう朝イチに、
グラブルの古戦場を放置して映画館へと足を運んでみた!


公開初日ということで座席はほぼ埋まっており。
お客さん達のマナーも良くて、じっくり映画を楽しむことが出来たのであるが、
この内容だったらなぁ・・・TVアニメでやってほしかったなぁ

とても内容の充実してるパンフレット(インタビュー&カットシーン満載)を読んだ限りでは、色々と大人の事情もありそうで・・・。

でも出来れば、もし”次”があるなら・・・
TVでじっくり描いてほしいなぁと思うのが正直なところ。

なぜそう感じたのかと言うと・・・今回の劇場版は内容的に2期からの続きなのである。
映像的にもTV版準拠な感じであり、映画ならではの超絶ドラマチックな物語とかでもないのである。

今回の劇場版だけで「新入生加入から大会に参加」までスピーディーに進む。

学年が上がり、2年生となった久美子を中心とした吹奏楽部の青春ストーリー。
将来やら部活やら恋やら学生らしい悩み、そして今度は上級生な久美子。
"先輩”として彼女の一面や新入生を交えた絡みが部活物らしく、ユーフォらしく描かれていた。

だから・・・1期や2期が楽しめたファンなら間違いなく楽しめる。
もちろん気合の入った演奏シーンもある。

明らかにターゲットを絞った作りであり、そこ自体は京アニらしく丁寧なつくり。
涙腺を刺激するような描写もあるし、やっぱり部活はいいなと思わせてくれる。

そんな二年生編が今回の劇場版。個人的には綺麗な〆だと感じたや。
後輩ちゃん達、新入生を加えたエピソードとしてはあれで良かったんじゃないかと。
次、次だよねと思える。バスのシーンとか個人的に好き。

あの先輩な久美子の感じ・・・彼女の成長も感じられるし、
後輩を見守る感じがとてもいいですわ(´ω`)


と、映画自体は素直に楽しめたのだけれども、
上映時間は2時間あるかないかでして。その尺で2年生を駆け上ってしまう。
正確には『リズと青い鳥』もあるのだけれども・・・それでも勿体ないなぁと。
TVシリーズのファン的には思ってしまった。

新入生のコントラバスの子とか、あれ絶対もっとエピソードあるであろう・・・。

パンフレットの監督インタビューによれば・・・。
劇場版はTVアニメ5話分相当?なコンテを書いたらしくて。
絵コンテだけが全てじゃないだろうけれども、5話分くらいでまとめるとなれば。
TVアニメ1期&2期の下積みがあるとはいえ、駆け足になっちゃうよなぁ・・・。

映画で描かれた部分だけでも感情移入は十分できたし、
キャラ達の葛藤も伝わってきたけれども・・・うむ・・・。
完全新作を観られただけでも嬉しい限りであるが・・・。

2年生となった久美子達を、3年生となったポニテ先輩達を。
そして新たに加わった新入生達を、もっと・・・もっと・・・。
贅沢なことを言い出したらキリがないな、これ(;´ー`)


原作がどこまで進んでるのか分からないけれども、
この映画の伸び次第か否か。話のネタ自体はかなり散りばめられてるはず。
次、次・・・次があるとすれば、やはりTVアニメの尺で見たいや。

劇場版ならグランドフィナーレ的な。
久美子達、最後の夏とかだったら絶対盛り上がるよね!


ともあれ、また久美子達の青春を眺めることが出来て嬉しかった。
そこは間違いない『劇場版 響け!ユーフォニアム 誓いのフィナーレ』でしたとさ。

一夜限りの夢物語「物語フェス」・・・当選



今年のペルソナライブは仕事の関係で応募出来なかったのだけれども、
こちらはなんとなんと当選・・・一夜限りの夢物語「物語フェス」である。













告知CMを見る&続物語のBDを買うまでイベントの存在を知らなかったし、
幕張遠いしで始めは参戦するつもりも無かったのであるが・・・うむ・・・。

改めてCMをみてみると・・・今後この面子が揃うことはあるのだろうかと。
神原の人は不参加だけれども、それでも凄いメンバーだよなと。
しかも歌だけじゃなくて朗読劇もありとか。もちろん西尾維新書き下ろしであろう?

はぁ・・・やっぱり「staple stable」素晴らしい。


第二弾の告知CMといい、ずるい。ズル過ぎます。
物語シリーズのアニメが好きになった理由は「ストーリー」にあるけれども、
そのストーリーと同じくらい好きなのが「音楽」である。

お話が変わるとOP主題歌も変わる。映像も変わる。
キャラソンとは思えないクオリティである曲の数々。
特に最初の「化物語」には・・・完全に魅了されてしまった。

そんな自分にこのCMは・・・ドストライク過ぎてですね。
懐かしさと同時にワクワク感でいっぱいになってしまう。
これは応募するしかないじゃないかと。

と、運良くチケットが取れたので今から楽しみであるけれども、
唯一の不満がですね・・・既にネットの事前物販が終了してるというですね・・・。


事前物販の存在を知ったのがチケット申し込みが開始された日。
もっと早く調べなかった自分も悪いのだが、それにしても終了するのが早すぎる。

円盤のシリアル必須な優先販売(抽選)が始まったのは3月27日。
事前物販の受付が終了したのは3月24日・・・嘘だろうと(;´ー`)

この手のことは詳しくないから分からないのだけれども、
当落どころかチケットの抽選が始まる前に終了って普通なのだろうか・・・。

いや、グッズだけ欲しい人もいるとは思うけれども、
これ落選してしまってグッズだけ届く人は悲惨であろう。
買い逃してしまった自分も萎え萎えである。

もう一度追加で事前予約やってくれたら大人買いするのであるが・・・
当日並ぶしかないのか。果たして買えるのだろうかと不安(´ω`)



・・・物語フェスのチラ裏はこれくらいにして。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2019年冬放送アニメのアンケートなり。

最近アニメ系のチラ裏は劇場版しか書いてなくて。
次は今週上映のユーフォかな。TVアニメはほぼ録画でチェックである。

昔のようにリアルタイムで追う気力は・・・。
夜更かしする元気も余裕もないや(;´ー`)




◆(ブログ参加者用) 2019/1-3月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)


2019春調査(2019/1-3月期、終了アニメ、63+4作品) 第52回
01,みにとじ,x
02,W'zウィズ,x
03,ラディアン,x
04,ケムリクサ,F
05,エガオノダイカ,F
06,けものフレンズ2,F
07,マナリアフレンズ,C
08,アイカツフレンズ!,x
09,デート・ア・ライブIII,C
10,ガーリー・エアフォース,F
11,revisions リヴィジョンズ,F
12,サークレット・プリンセス,C
13,おこしやす、ちとせちゃん,x
14,キャラとおたまじゃくし島,x
15,ブギーポップは笑わない,F
16,デュエル・マスターズ!,x
17,フライングベイビーズ,x
18,ぱすてるメモリーズ,x
19,モブサイコ100 II,x
20,おしりたんてい,x
21,えんどろ〜!,x
22,火ノ丸相撲,x
23,キャプテン翼,x
24,賭ケグルイXX,C
25,五等分の花嫁,B
26,明治東亰恋伽,x
27,爆釣バーハンター,x
28,上野さんは不器用,F
29,ほしの島のにゃんこ,x
30,風が強く吹いている,F
31,約束のネバーランド,B
32,ドメスティックな彼女,C
33,荒野のコトブキ飛行隊,C
34,魔法少女特殊戦あすか,F
35,私に天使が舞い降りた!,B
36,不機嫌なモノノケ庵 續,x
37,ツルネ 風舞高校弓道部,C
38,とある魔術の禁書目録III,E
39,妖怪ウォッチシャドウサイド,x
40,ベイブレードバースト超ゼツ,x
41,グリムノーツ The Animation,F
42,転生したらスライムだった件,F
43,同居人はひざ、時々、頭のうえ。,x
44,宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち,x
45,ミッキーマウスとロードレーサーズ,x
46,ソードアート・オンライン アリシゼーション,x
47,バミューダトライアングル カラフル・パストラーレ,x
48,レイトンミステリー探偵社 カトリーのナゾトキファイル,x
49,かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦,S
50,逆転裁判 その「真実」、異議あり! Season2,x
51,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第3シリーズ,x
52,ピングー in ザ・シティ 第2シーズン,x
53,3D彼女リアルガール 第2シーズン,x
54,あはれ! 名作くん 第3シリーズ,x
55,ねこねこ日本史 第3シリーズ,x
56,ピアノの森 第2シリーズ,x
57,キラッとプリ☆チャン,x
58,HuGっと! プリキュア,x
59,臨死!!江古田ちゃん,x
60,わしも wasimo 6期,x
61,雨色ココア SideG,x
62,BanG Dream! 2nd Season,x
63,B-PROJECT 絶頂*エモーション,x
64,(全8話) パパだって、したい,x
65,(全11+1話) マーベル スパイダーマン 第2シーズン,x
66,(特番) ポプテピピック TVスペシャル,x
67,(特番) ペルソナ5 Stars and Ours,C


冬アニメで完走したのはちょいちょいな感じである。
その中でも面白かったのは・・・断トツで「かぐや様は告らせたい」

まさかの鈴木雅之が歌うOP主題歌から始まるラブコメ作品。
基本的には「恋愛頭脳戦」という名のギャグがメインであるけれども、
真面目なラブコメ要素も描かれており。毎回オチもあるテンポの良さがとても心地よくて。

繰り返し見ても飽きずに笑ってしまえるという面白さであった!

メインキャラである会長とかぐや様。
互いに素直になりきれない故に振り向かせたい=「告らせたい」が楽しすぎます。

そんな二人を支える藤原さん筆頭のサブキャラ達も良いキャラしており、
キャラ物としても楽しめる作りで制作側の作品愛が感じられたや。

放送終了後に原作コミックスの電子版を大人買いしてしまったけれども、
是非是非アニメ2期にも期待したいところ。

この原作とアニメ制作陣なら外れは絶対にないなと(´ω`)


一方でかなり残念だったのは・・・断トツで禁書3期である。
もうわけがわからないなんてレベルじゃなくて・・・。

2期放送が7年前だということを踏まえても不親切すぎるというか。
増えすぎたキャラ達を淡々と、しかもブツ切りで描かれてる感じが・・・。
「3期も続いてるアニメでやることか、これ?」という・・・。

原作を読んでないとイマイチ分からない。
でも、その“わからないなりの面白さ”が1期と2期にはあった。
だから・・・表現がおかしいかもしれないけれども、頑張って見続けられた。

そして、3期にはそんな要素が感じられなかったのである。
ただただ、なんか・・・ね。うん・・・って感じであり・・・。
アニメ制作側の愛も全く伝わってこないし・・・なんなんだろうなぁという・・・。


と、冬アニメはこんなところだろうか。
他は「わた天」が日常系安定枠としか面白かった印象である。

春は「ワンパンマン」があり、安定のジョジョも放送が続くと。
そして野球アニメが3作品もあるという奇跡!

「タッチ」はアニメも原作も好きだったから、
その世界観を受け継いでる「MIX」は楽しみである。
というか、既に2話にしてかなり面白いという。

懐かしさだけじゃなくて、新しさもある。
制作陣にも恵まれてる予感がするので期待大だや(´ω`)

今回の映画は劇場版クオリティといった感じの最新なギアスではなく、
TV版放映当時の技術を崩さず持ってきたような印象。

故に懐かしさが感じられたし、十分にファンサービスしていたと思う。
しかし、そんな面白さ以上に物足りなさが・・・というのが正直な感想だろうか。

劇場版『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきたチラ裏である。









『コードギアス 復活のルルーシュ』を観てきた チラ裏感想



残念ながら第一週目の来場者特典は配布終了。
公開から三日が経過してるから仕方がないか。
とりあえず通常版のパンフレットだけ購入する自分でしたとさ(´ω`)

このパンフレットの中身はインタビューがメイン。
ガンダムNTのパンフレットよりは内容が充実してると思う。
監督、脚本、ゆかなの人が受け答えしており、観賞後に見ることを推奨だとか。
ネタバレ満載の袋とじも先に覗いたら台無しなんてレベルじゃないので観賞後以下略。



そんなわけで久々のコードギアス。
今となっては見直すのも恥ずかしいR2の感想を書いていたのが10年前。
2008年9月28日が最終回のチラ裏を投稿した日であり・・・そりゃあ自分自身が歳もとるわけである・・・。

今回の劇場版は、あのTV版最終回の続編・・・ではなくて。
あくまで“劇場版三部作の続き”であり、完全新作アニメーションであると。

だから映画を見た後にどのような感想を抱いたとしても、
TV版が無くなるわけではありません。そう谷口監督が答えている。
それを踏まえた上で・・・やっぱり自分はTV版の結末が好きです。


反逆のルルーシュにおいて、あれ以上のエンディングはない。
今でもそう思ってるし、この思いは映画を見た後でもかわらなかった。


以下、まだ見てない人へのネタバレは考慮しておりません。
大したことはチラ裏してないけれども嫌な人はご注意を・・・。

ちなみに自分は劇場版三部作を一つも見ていないので、
TV版の思い出補正が強いかもしれません。











































・・・なんかもう全体的に駆け足。



TVアニメと劇場アニメじゃ違うと言ったらそれまでなのであるが・・・。

せめて前後編とかでやってくれていたらなぁ。
大人の事情なんだろうけれども、映画一本で描くには情報量が多い。

新規の敵キャラ達にもドラマがありそうなのに、
パっと出のまま退場したような印象で・・・。
彼らに時間を割く余裕がないことにも勿体なさを感じてしまった。

コードギアスの魅力は登場人物達のキャラクター性だけじゃなくて、
濃厚な物語にもある。だから今回の劇場版は色々とあっさり感が否めないや。

ストーリーのメインは「C.C.のわがまま」
TV版を超える彼女のわがままから物語は成り立っている。
というより、成り立たせている。そういう形でルルーシュの復活が描かれた。

正直そこが個人的に引っかかる部分でもあり、
C.C.が好きな身としては頷けるところと頷けないところがあったりで・・・。
劇場版は「もしも・・・」のifルートだとしても・・・うーん・・・。

C.C.ハッピーエンドルートかぁ・・・。
ルルーシュ生存を描くとしたらC.C.を使うしかないのは分かってるんだけれども・・・。

誰かに愛されることを願っていた彼女とはいえ、
劇場版制作の為に利用された感が気に食わない・・・ひねくれ過ぎだろうか自分。

いや、違う。気に食わないんじゃないんだ。
どうせやるならもっと濃くさ・・・脳内補完じゃきついっす・・・。

再びC.C.というキャラに息が吹き込まれたこと。
それは凄く嬉しいし、とても俺得な映像の連続で楽しめた。
カレンとのざっくりぶっきらなやり取りなども懐かしかったし、
ルルーシュを懸命に介護する姿なんて新鮮そのもの。やはりC.C.は可愛かった。

そこは劇場版を見た後でも変わらない。C.C.可愛いよC.C.
最後にルルーシュが約束を果たしてくれてよかったなぁと。

ただ・・・TV版でルルーシュがケジメをつけたこと。
あれはパッと出のお涙頂戴シーンだとか。
このキャラを殺せば視聴者は感動するでしょう?w的な軽い描写ではない。

4クールという時間をかけて、いろんな思いが積もりに積もって。
主人公のルルーシュが死を選ぶという決断に至ったわけであり、
悲しいけれども受け入れることが出来る。故に素晴らしいエンディングだと思えたんだ。

それをこの短い時間で・・・監督は劇場版は別ルートと話しているけれども、
「復活のルルーシュ」だけだと面白さよりも物足りなさの方が上回ってしまった。



自分の「復活のルルーシュ」を観ながらの感想は


1.まず何もかもが懐かしい。C.C.可愛いよC.C.で始まり・・・


2.こんな形でルルーシュ生存を成立させるのか。
てか、復活はやいな。フェイクじゃなくて本当に復活するんだ。

と一応ルルーシュの復活を受け入れつつ・・・

3.戦闘はアキトの方が劇場版クオリティで迫力があったなぁ。
今回のギアスを持つ者同士の心理戦は面白かったが、敵側の描写が足りな過ぎて勿体ない。

からの・・・

4.ルルーシュのことだし、ナナリーとしっかり言葉を交わしたらCの世界に戻るんだろうなぁ・・・
5.シャーリーの出番はこれだけ・・・?



と、いつ感動シーンが来ても問題ないように身構えていたら・・・。
まさかそのまま最後まで健在とは・・・ちょい肩透かしを喰らった気分である。

いやでも、また居なくなってしまったらTV版の繰り返しか。
いつ消えるか分からない器だからこそC.C.と進む道を選んだんだろうし。
TV版と異なるシャーリー生存の流れもその選択に繋がったのかな・・・。

また消えてしまう描写を見せる方がお涙頂戴すぎるかね(;´ー`)


・・・ふむ。などと映画を振り返ってみて。
納得出来る部分も出てきたが、まだ微妙な印象の方が強い。
なぜだろう・・・ふむ・・・。

どこが・・・敵側は・・・餌は巻きつつも深く描く時間がなかった。
ルルーシュ復活は・・・C.C.のわがままという名の別ルートだから実現。
全体的に駆け足に思えたのは・・・映画一本で収まるレベルの作品ではないから。

ギアスといえば、C.C.であって。C.C.と言えばルルーシュであって。
ルルーシュと言えば、ナナリー・・・そしてスザク・・・。

そうだ。この二人の描写が物足りなかった。
映画もナナリーで始まり、ナナリーで終わってるところは変わらないが・・・。
この二人はC.C.と同じくらい重要な人物なだけに・・・欲張りすぎだろうか・・・。
スザクなんて全く救われてない気がする・・・。




そんなわけで・・・10年ぶりの新作ということで全てが懐かしかったし、
お馴染みのキャラ達が成長した姿も見られたのだから当然楽しめた部分も当然ある。

しかし、全体を通してみると・・・それ以上に物足りなさを感じてしまった。
もっとこちらの感情を揺さぶってくるような描写が見たかった。

普通にルルーシュが復活して、普通にナナリーを救出して、
普通にナナリーのもとをさって、普通にC.C.と一緒に進む道を選んでエンディング。
だから、そう・・・普通・・・普通だったんだ。今の時代は普通がいいのかな・・・。

キングダムハーツ3とバイオ2RE



ゲーマー的には両方買わざるを得ない。
この2作の発売日が被ってるのは勿体ないなぁと思いつつ・・・








エースコンバット7



キングダムハーツ3発売までになんとかクリアしたかったのだけれども、
その前のビルダーズ2のボリュームが半端なくて・・・。

ビルダーズ2はストーリーが長い故に中弛み感が否めなかったが、
最後の島とその手前の島がドラクエらしさとビルダーズらしさで溢れており。
最終的には大満足という結果に終わる良きゲームであった。

やはり気持ちよく終わってくれるゲームは心地よい。
思わずドラクエ2のアプリを購入してしまったや(´ω`)


と、そんなドラゴンクエストビルダーズ2の影響で
ミッション4という序盤の序盤で中断せざるを得なくなってしまったエースコンバット7

VRモードの出来はバイオ7やエロバレー(鑑賞モード)に匹敵するレベルあり、
この先の未来が楽しみ。ハードが進化したら・・・凄いことになりそう。
本当に空を飛んでいるような、戦闘機を操縦している感覚が味わえて堪らない。

ただ、本編であるキャンペーンモードの方は正直難しい。
PSPのX2と前作アサルトホライゾンくらいしかプレイ経験のない自分には難易度高めである。

難易度ノーマルでも試行錯誤しないと一発クリアは厳しいから、
キャンペーンを制覇するだけでも時間がかかってしまいそうだや。

キングダムハーツやらが落ち着いたら・・・再開したいところ(;´ー`)



・・・ゲームのチラ裏はこれくらいにして。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年秋放送アニメのアンケートなり。



◆(ブログ参加者用) 2018/10-12月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)


2019冬調査(2018/10-12月期、終了アニメ、50+5作品) 第51回

01,バキ,F
02,狐狸之声,x
03,でびどる!,x
04,イングレス,F
05,ひもてはうす,x

06,スペースバグ,x
07,人外さんの嫁,x
08,アニマエール!,F
09,やがて君になる,B
10,あかねさす少女,C

11,ゴブリンスレイヤー,B
12,となりの吸血鬼さん,F
13,その時、カノジョは。,x
14,色づく世界の明日から,C
15,寄宿学校のジュリエット,B

16,ゴールデンカムイ 第2期,A
17,うちのメイドがウザすぎる!,B
18,ガイコツ書店員本田さん,x
19,叛逆性ミリオンアーサー,x
20,宇宙戦艦ティラミスII,x

21,中間管理録 トネガワ,F
22,東京喰種:re 最終章,x
23,おとなの防具屋さん,x
24,ソラとウミのアイダ,F
25,ゾンビランドサガ,C

26,軒轅剣 蒼き曜,x
27,BANANA FISH,B
28,学園BASARA,x
29,BAKUMATSU,x
30,CONCEPTION,F

31,SSSS.GRIDMAN,B
32,RELEASE THE SPYCE,F
33,RErideD 刻越えのデリダ,x
34,BanG Dream! ガルパ☆ピコ,x
35,蒼天の拳 REGENESIS 第2期,x

36,DOUBLE DECKER! ダグ&キリル,x
37,アイドルマスターsideM 理由あってmini!,x
38,ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士,F
39,メルクストーリア 無気力少年と瓶の中の少女,F
40,おしえて魔法のペンデュラム リルリルフェアリル,x

41,終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。,x
42,青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない,B
43,閃乱カグラ SHINOVI MASTER 東京妖魔篇,C
44,ほら、耳がみえてるよ! 畏,看見耳朶拉,x
45,兄に付ける薬はない!2 快把我哥帯走2,x

46,抱かれたい男1位に脅されています。,x
47,俺が好きなのは妹だけど妹じゃない,F
48,ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。,B
49,(10月終了) 進撃の巨人Season 3,B
50,(10月終了) マーベルフューチャー・アベンジャーズ シーズン2,x

51,(ネット配信) 衛宮さんちの今日のご飯,B
52,(特番) はたらく細胞 特別編 風邪症候群,x
53,(特番) 探偵オペラミルキィホームズ サイコの挨拶,x
54,(特番) 斉木楠雄のΨ難 完結編,x
55,(特番) ペルソナ5 Dark Sun…,C


秋アニメは素直に楽しめる作品に恵まれていた印象。

別のチラ裏からのコピペになってしまうけれども、
続きが気になるなんてレベルじゃないゴールデンカムイ2期。
最後までモフモフを貫いたベルゼブブ、ただのチュッチュじゃない「やがて君になる」
最近の主人公にしては珍しい本命一直線な「ジュリエット」などなど。

逆に期待していたペルソナ5特番なんかは・・・うむ・・・。
4月のライブも応募しようか、未だに悩んでいるところ・・・。
またチケットの種類が増えており、VIPな枠の価格が凄い(;´ー`)


と、なんだかんだ完走できた作品が多かったので、
冬アニメも続いてくれるといいなと。個人的にラブコメ枠が熱い予感である。
マガジンの二作に、ヤンジャンのかぐや様・・・特にかぐや様はかなり面白い!

かぐや様はタイトルを知ってるくらいで原作も読んだことがない。
「ラブコメなのであろう」と勝手に思っていたのであるが、実際にアニメを見て


「かぐや様は告らせたい」



このタイトルの意味が理解できて・・・なるほど、なるほどと。
そういう設定かつ、世界観だからこのタイトルなんだと。

かぐや様が可愛いだけじゃなくて、主人公(?)の白銀のキャラも面白い。
二人の駆け引きという名のコメディがテンポ良しのオチありで楽しいし、
時折見せてくれるラブコメモードも・・・良い。可愛い。面白い、面白いぞと!

久々に繰り返し見たくなるような面白さを兼ね備えたラブコメだや。
グラブルの古戦場を走りながらずっとリピートしてしまったほど。今週も楽しみ(´ω`)

劇場版Fate HF 第二章を観てきた チラ裏感想




・・・俺は、桜だけの正義の味方になる。



いやー・・・「最高」の一言であった。
恐らくここで終わるであろうというところで区切られて、
何から何までか堪らない。今回もまた音楽&主題歌が素晴らしい。
舞台挨拶のライブビューイングも含めて、濃密な時を堪能させてもらったや。

EDで流れる「I beg you」のマッチっぷりが反則。
あの曲にあの歌詞、メロディーが一転するところがほんと好き。
PVの浜辺美波もほんと可愛い。どれだけ恵まれているんだHF!


と、自分の好きなゲームがここまでハイクオリティに映像化されると堪らないよね。
しかもめっちゃ“愛”が感じられるし。
ここまで恵まれている作品はなかなか無いんじゃないだろうか。

第二章を見て改めて思った。クリエイターって凄いなと。

HFの原作があってこその映画だけれども、
あのテキストと絵が全てだった世界を・・・である。

あの世界をここまで膨らませて表現出来る。
アニメとして動かすことが出来るって半端ないなと。そう素人ながらに思ってしまう。

TVアニメではなく、劇場版として制作されたことに心からありがとうとチラ裏したい。いや、本当に。













劇場版Fate HF 第二章を観てきた チラ裏感想 その2



そんなわけで・・・観てきました。劇場版Fate/stay night Heaven's Feel
その第二章となる「lost butterfly」である。待ちに待った続きである。

朝イチだとライブビューイング付きチケットしか選べなくて、
ちょっと割高になってしまったが・・・上の複製サイン入りのポスターが貰えたり、
Aimerの生歌が聞けたり、キャスト陣の舞台挨拶も良かったしで結果的には正解であったと思う。

長年続いてる作品なだけにキャストの方々の思い入れも強い。
それがとても伝わってくる舞台挨拶でしたとさ。

物販は通常版のパンフしか買うつもりなかったのだけれども、
映画を見終わった後、気づけば・・・“大切な人からもらった大事な物”を手に取る自分がいた。

キーホルダー(?)に1,500円?普段なら絶対に買わないが、
映画の中であそこまで印象的に使われたらね・・・うむ・・・桜ぁぁぁぁああああああああああああ

お馴染みのパンフレットの方はインタビューが満載で面白かった。
ナラティブのぼったくりパンフレットと比べても濃厚なんてレベルじゃない。
きのこの人、須藤監督ら制作スタッフ、キャスト陣、とファンなら楽しめる作りで全部読んでしまった。

特に須藤監督のインタビューは劇場版への理解が深まるので必見じゃないだろうか。
原作からカットしたところ、せざるを得なかったところ、あえてカットしたところ。

ちょっとアレンジしたシーンやら原作補完と思えるオリジナルのシーンやら。
なぜ挿入したのかをしっかり答えてくれている。藤ねえのシーンやイリヤの描写はなるほどなと思ったや。

個人的にも藤ねえのシーンはとても印象に残っている。
Fateにおいて日常の象徴とも言える彼女だからこそ・・・という。
そして、若干短かった冒頭のイリヤは・・・それでもめっちゃ可愛かった。

ゲームだと中盤あたりでも日常的なシーンがあったと記憶しているが、
劇場版という限られた尺&HFの雰囲気を大事にしてカットしたのだろうと思う。
正直カットされてようが他のシーンが良すぎてほとんど気にならなかったし。

なんたって見せるべきところはちゃんと見せてくれているのだから。
大事なのは士郎と桜!

その上で・・・慎二なんかは省略されずにしっかり描かれているし、
相変わらず取捨選択が上手いなと。

パンフレットできのこの人も触れていたけれども。
お食事のシーンをあんな風に表現するとか・・・その意味とか流石としか言えない(´ω`)


と、そんな映画の方は・・・ところどころで


「・・・ここ、タイガー道場みたなぁ」


なんてゲームを思い出しながら楽しんでいたわけだけれども、
セイバーや凛ルートはまた違う物語が描かれるのがHF。
一番好きなルートであり、やっぱり個人的には




・・・俺は、桜だけの正義の味方になる。


この台詞にHFの全てが込められていると思っている。

あの士郎が・・・あの士郎・・・である。
桜だけの正義の味方になると決意するんだ。そして士郎らしく揺るがない。
ゲームをプレイした時、そこにとてもドラマを感じたのである。

第二章では士郎がその答えに至るまで、そしてその後を・・・ちゃんとやってくれた。
今回も桜と士郎が中心に描かれていたところはとても良かった。
ここの桜は、ここの士郎は。二人の心情が伝わる描写は丁寧かつ繊細であった。

エロエロ言われてるけれども・・・いや、確かに映画はエロかったけれども・・・。
しっかりやっていたけれども・・・そこじゃない、そこじゃないのである・・・。

と、HFのヒロインである桜は可愛い。
桜は可愛いんだけれども、ただそれだけじゃ終わらない。
言わせる台詞だけじゃなくて、それ以外のところでもしっかり表現してくれて。

まさに「動かせる」というアニメの強みがですね。
今回も存分にですね、桜にも活かされていてですね。
第一章に続いて、本当にもう・・・堪らない。なんて可愛いんだろうかと。
ごちそうさまでしたと言いたい。

最終章の桜を見るのが今から楽しみで仕方がないぞと。思う存分暴れてほしい!


あと・・・外せないのは戦闘シーン。
どのシーンもサーヴァントが格好よくて堪らなかったけれども、
一番印象に残ったのはバーサーカーvs黒セイバーさんである。

セイバーが敵にまわるということだけでもショックなのに、
他のルートで圧倒的な存在感を見せていたバーサーカーが・・・という壮絶なバトル。
第一章の戦闘シーンを超える、第二章の中でも最も動きに力を入れていたシーンじゃないかと思う。

劇場版クオリティでとても迫力があり、見ごたえがある。
オルタ化したセイバーお披露目という意味でも熱い戦闘であるが、
個人的には・・・イリヤの為に必死に抗うバーサーカーが見ていられなくて・・・。

ここはゲームでも何とも言えない描写だと思うのだけれども、
蘇っては蘇ってはという・・・真面目に泣きそうになってしまってですね・・・。

アーチャーも格好よかったが、今回はやはりバーサーカーだよなぁ。
彼とイリヤの絆を考えると目から汗がきてしまうというもの。


そんなこんなで最初から最後まで目を離す暇を与えれくれなかった第二章。
映画館という快適な環境でも全く眠気に襲われなかったし、
作品愛に溢れるクオリティに仕上がってる大満足な映画でしたとさ。

気になる最終章の公開日は予告にて・・・はやく、はやくみたいなぁ。

今年も終わりということで・・・本当にあっという間であり・・・。



今年も終わりということで・・・本当にあっという間であり・・・。
いろいろとブログネタにしたいことはあるのだけれども、なかなか行動に移せず・・・。

チラ裏更新を怠けていた間、積みゲー消化に勤しんで。まずはRDR2である。
最初は操作性に戸惑ったが、コンフィグを弄りつつ慣れてしまえば・・・結果的には大満足だった。

世界観、ストーリー、細部までの拘りが前作をはるかに超えている。
序盤で投げてしまうのは本当に勿体ない。色んな景色が楽しめる中盤以降こそが作品の真骨頂であり。

アーサーが好きすぎてオンラインに浮気できず、絶体絶命都市4を始めるも・・・。
なんて続けていたら長くなってしまうので本題へ。今年お誘い頂いたので参加してみた。



~2018年アニメアウォーズ~

〜2018年アニメアウォーズ〜
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上)  





「2018年アニメアウォーズ (おちゃつのちょっとマイルドなblog)」

年末恒例となっているおちゃつさんの企画。
上記に該当する作品を選ぶというシンプルなルールなり。


自分が2018年に視聴したアニメの中で最後まで見届けたのは・・・

(以下、アニメ調査室さんのアンケートからのコピペ)



1-3月期
・刻刻
・だがしかし2
・ゆるキャン△
・魔法使いの嫁
・キリングバイツ
・スロウスタート
・ハクメイとミコチ
・宇宙よりも遠い場所
・学園ベビーシッターズ
・恋は雨上がりのように
・ラーメン大好き小泉さん
・からかい上手の高木さん
・ヴァイオレット・エヴァーガーデン
・3月のライオン 第2シリーズ
・りゅうおうのおしごと!
・オーバーロードII
・三ツ星カラーズ
・博多豚骨ラーメンズ
・Fate/EXTRA Last Encore


ゆるキャン、高木さん、ライオン2期の三強だった冬。
今でも割と記憶に残ってるのはゆるキャンだろうか。

萌え系日常系とはちょっと違う感じ?
あのまったりと自然を楽しむ光景には癒されたや(´ω`)


4-6月期
・ヒナまつり
・ゴールデンカムイ
・ウマ娘 プリティーダービー
・ダーリン・イン・ザ・フランキス
・食戟のソーマ餐の皿 遠月列車篇
・Caligula カリギュラ
・フルメタル・パニック! Invisible Victory


冬と比べると完走した作品が減ってしまった春。
2期がめっちゃいいところで終わったゴールデンカムイ、
個人的今年ナンバー1なウマ娘。ゲームよりは良いと思うカリギュラ。
安定のソーマ、後半失速なダリフラとフルメタ・・・と言った印象である。


7-9月期
・はねバド!
・ぐらんぶる
・はるかなレシーブ
・ハイスコアガール
・重神機パンドーラ
・オーバーロードIII
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
・アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 3rd SEASON
・ガンダムビルドダイバーズ
・アンゴルモア元寇合戦記
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・はたらく細胞
・ハッピーシュガーライフ
・PERSONA5 the Animation 
・Back Street Girls ゴクドルズ
・シュタインズ・ゲート ゼロ
・Phantom in the Twilight
・Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説


頑張って最後までみた作品は多い夏。
懐かしいゲームネタ&ラブコメを良い感じに表現していたハイスコアガールの一強なり。


10-12月期
・あかねさす少女
・色づく世界の明日から
・うちのメイドがウザすぎる!
・寄宿学校のジュリエット
・SSSS.GRIDMAN
・ゴールデンカムイ(第二期)
・ゴブリンスレイヤー
・進撃の巨人(第三期)
・青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
・ソラとウミのアイダ
・ゾンビランドサガ
・ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。
・やがて君になる


ゴールデンカムイの続きが気になるってレベルじゃない秋。
最後までモフモフを貫いたベルゼブブとただのチュッチュじゃない「やがて君になる」
最近の主人公にしては珍しい本命一直線な「ジュリエット」も面白かったや。






最優秀作品・・・「ウマ娘 プリティーダービー」


再び延期が発表されてため息・・・アプリはいつになったら・・・


正直全く期待してなかった。馬×アイドルでどう面白くなるんだよと。
そんな印象を良い意味で裏切ってくれたのがウマ娘である。

時には熱く、悲しく、笑いもあり。
蓋を開けてみれば王道チックなスポ根物。
そこに競馬の史実ネタを絡めて美少女化させたという・・・面白かったです。はい。






放送時のチラ裏でも触れたけれども、この競馬のCMめっちゃテンションがあがる。

アニメを見るまでは競馬の知識なぞ皆無であり、
武豊とディープインパクトくらいしか聞き覚えがなかったくせに。

そんな自分がアニメに影響されて、アニメのレースと実際のレース。
史実にそった内容だと知り、動画で見比べたりしていたら・・・すっかりハマってしまったという。

リアルの馬、レースに魅了されてしまう人達の気持ちが分かるようなアニメでしたとさ。
サイレンススズカのロマンっぷりは・・・本当に凄い(´ω`)





特別賞・・・「ゆるキャン△」 

ただゆるいだけじゃない空気感というか
割と本格的にキャンプを、そして自然を楽しむ。
そんな雰囲気がとても心地よくて。癒しも得られた「ゆるキャン△」が特別賞。

キャラクター達が自然を堪能している姿に共感してしまったや。






キャラ部門(男性)・・・杉元 佐一 (ゴールデンカムイ)

不死身の杉本と言えば・・・彼のことである。
その言葉で己を滾らせる姿がとても印象的で格好よくもあり、
時折面白さも見せてくれる。アシㇼパさんとの絡みも作品の良さを際立てていた。


キャラ部門(女性)・・・高木さん (からかい上手の高木さん)

もはやズルさの塊だと思うのであるが・・・最強のヒロインじゃないだろうか。

主人公の方は男子あるあると思える。中学生にあがって、
思春期ならではの素直になれない感じが良くて。
そこを高木さんが上手くツンツンするというね。

ズルいよね。あんなのズルいよね。
可愛いに決まってるよね。可愛いに(ry


・・・決してロリコンではないです(´ω`)




◆OP部門
Make debut (ウマ娘 プリティーダービー)


正直アイマスっぽい曲であるが、その歌詞に込められたメッセージ性が熱い。
アニメを好きになってからはノリノリで聞けるようになってしまった。




◆ED部門
トリカゴ (ダーリン・イン・ザ・フランキス)
youthful beautiful (SSSS.GRIDMAN)


トリカゴは映像も含めてめっちゃ好きでハイレゾ版を購入してしまったくらい。
この曲が流れていた時のダリフラの万能感は半端なかった。大好き。

youthful beautifulはOPなEDでとても気持ちよく聞けてしまう。
決して蘭子の中の人が歌ってるからとかではなく、純粋にグリッドマンにあってるいい曲だなと思いましたとさ。






以上が自分にとってのアニメアウォーズでしたとさ。
今年も一年を振り返えって楽しめる企画をありがとうございました。





さて、ここからは個人的なチラ裏の続きを・・・。
このあとゴッドイーター3、キムタクが如く、ビルダーズ2もクリアしないといけないのだけれども・・・。

RDR2とは打って変わり、絶体絶命都市4は評判通りの内容であった。
始めからグラフィック等には期待してなかったからそこは評価に含めず。
それでも、それでも・・・酷い。待たせておいてこの出来はないだろう・・・。

発売に至るまで色々あったけどさ、でもさ・・・。

3や巨影都市以上にまとまりがないストーリー。
同じマップも行き来することが多いのも含めてとてもチグハグ。
明らかに未完成というか、没になったネタをそのまま通したような・・・。
全体的にそんな感じであり、プロの仕事とは思えない。愛すら感じられない。

今後このシリーズを購入することは二度とないと思う。
楽しみにしていたからこそ、本当にがっかり。からの・・・








今年最後の買い物 SSD半端ない。まじ半端ない。



今年最後の買い物。SSD半端ない。マジ半端ない。


年末ということでどこもセールやら還元キャンペーンを実施しており、
自分も色々と買い物してですね。中でもこのSSDは本当に凄い。
PS4Pro用に1TBとPC用に500GBを購入してしまった。

なぜSSDなのかと言うと・・・Windowsが爆速になると聞いて。

ゲーム仲間?な知人から数秒でOSが起動するようになると。
PS4はともかく、PCのメインドライブは絶対SSDの方がいい!!!

と、力説されてしまって・・・激しく気持ちが揺れ動く自分。
ネットの知識だけではなくて、実際に使ってる人間の言葉は力強い。
正直最近PCを使う頻度は減っているが・・・数秒で起動するって凄いなと。
Windows updateなども感動するレベルで早く終わるらしい。

そんなSSDがである。かなり値段が落ちていると情報も得てですね。
今なら評判のいいブランドの物でも安い。1TBで1万4~6千円程度で買えてしまうのだ。

今のPC(8年前のゲーミング)を買った頃と比べると信じられない安さ。
一応当時はそこそこの性能であったが、他のパーツと違ってSSDはとても高価なものであり。
まだまだ発展途上の技術&手が届く値段ではなかったら導入を見送ったのである。

それからというもののSSD=高い!!!という印象が消えず、
メモリの増設やグラボの交換はしてもSSDの増設だけはしなかった。
PS4も安価なSSHDDで頑張ってきたし、見向きもしなかったのである。

しかししかし、この容量でこの値段だったら・・・買ってもいいなと。
思い切って換装することを決めたのが先週の話。


PS4の換装は簡単であり。スッとやってサッと終わる。
Proはノーマルより楽に換装る可能だから本当に一瞬で終わってしまう。
PCと比べてバックアップも簡単であり、この辺は流石PS4だと思える。

PCの方はどうせならOSをクリーンインストールしてみようと。
実はまだ無償でアップグレード可能なWindows 10を入れようと。
8年間使い続けたWindows7をリセットしようと試みた。年末だし!

事前にバックアップからクリーンインストールの手順。
SSD換装(正確にはドライブの増設)の下調べは済ませておき。
Windows10のメディア作成ツールはUSBメモリに入れて、いざ・・・。

今までなら一日潰すくらいの覚悟が必要な作業だったが、
なんとなんと・・・数時間もかからずにWindows10の導入が終わってしまった。
Windows updateもサクサクであり、バックアップを弄る作業も快適であった。

一応デュアルブート?でWindows7も残したのだけれども、
これはもう戻れないぞ・・・ようこそ画面が表示されるまで30秒かからないぞ。
パスワードを入力した後も一瞬でデスクトップへ。そのあともサクサク。

SSDなWindows10は数十秒。
HDDなWindows7・・・ようこそ画面まで数分。そこからログインして更に数分。
こんなの、こんなの・・・もう(ry


いやー、本当に感動してしまった。
これは今年最後にして一番の買い物じゃないだろうか。
なんかいい初夢を見られそうな気がする。それくらい気持ちいいや。大満足(´ω`)

『劇場版ガンダムNT』を観てきた



劇場版シティーハンターの予告CMにめっちゃテンションが上がった金曜の夜。
本日より上映開始の劇場公開アニメ「機動戦士ガンダムNT」を観てきた。
宇宙世紀の完全新作な劇場アニメーションはF91以来となる作品なり。


グッズはパンフレットのみ買う予定だったのだけれども、
普通に劇場限定ガンプラが陳列されていたものだから・・・フェネクスだけ衝動買いである。
ユニコーンや00の時は限定ガンプラなんか瞬殺だっただけについつい(;´ー`)

恐らくNTは公開初日が金曜=平日だから平和だったのであろうと思う。
映画を見た後だと更に欲しくなること間違いないので早めに足を運んで正解だったや。

フェネクスは格好可愛かったし、バトルも多くて見応え抜群で目が離せなかった。
戦闘シーンだけで言えばユニコーンのクオリティを越えてるんじゃないだろうか(´ω`)










『ガンダムNT』を観てきた チラ裏感想



入場者特典として貰えた複製原画(A4程度)はUCのバナージ&オードリー。
もう一枚はNTの戦闘シーンの1コマだったから当たりの部類だろうか?懐かしい!

パンフレット(通常版)の内容はインタビューがぼちぼち。
他は公式HPに載ってるようなことが掲載されてるレベルなので完全にファンアイテムなり。
1カットだけめっちゃネタバレなページがあるから映画を見終わってから見るべし。


と、映画自体は・・・ユニコーンのようなOVAではなく。
いま流行りの第1章だとか、第2章だとかで続くわけでもなく。
劇場作品の「機動戦士ガンダムNT」としてコンパクトかつしっかり完結していた。


「もしこんなニュータイプの子供達がいたら、
こういった物語を紡いでいたんじゃないだろうか・・・?」



そんな妄想・・・じゃないけれども、発想から生まれたような。
ユニコーンの後の時代となる世界観を上手く絡め取ったような・・・そんな作品であった。

だから往年の宇宙世紀のファン向けというより、
「ユニコーンが好きな人向けな映画」と言った方が正しい。
故に自分にはドンピシャ(ry


90分という限られた枠の中で描かれる物語だから、
OVAであるユニコーンの重厚さには届かないけれども、
それでもキャラクター達が伝えたいことは読み取れる内容であり十分楽しめた。

最後の方で物語が繋がった感が・・・個人的には良かったや。
単純に冒頭の記憶が吹っ飛んでいただけとも言えるのだけれども。
落ち着いて見られる映画だったことは間違いない。

しっとり人間ドラマも楽しむことが出来るお話なり。
やっぱり色んな思いが揺れ動く描写はいいよねと(´ω`)



金ピカでサイコフレーム全開なフェネクスは・・・それはそれで格好いい!



と、ネタバレを考慮するとあまりチラ裏することがないのであるが、
これだけは言いたい・・・ED曲が・・・うーん・・・むむむ・・・って感じで・・・。

1曲の歌として聴けば悪くないかもしれない。
ただ、あの流れからのあのEDで高音ボイスは何か違う感が・・・。
別にLiSAの人が嫌いとかじゃないのけれども・・・うむ(;´ー`)

約束された神ゲー・・・RDR2が届いた



前作の世界観にはとても引き込まれたこともあり、発売が待ち遠しかったタイトル。
今年一番期待していたとも言える「RED DEAD REDEMPTION II」が届いた。
BD2枚組の大作感が漂うパッケージにPS時代の記憶が蘇ってきたや。
あの時代はDisc3~4枚のソフトもあったよなぁ・・・なんて。





約束された神ゲー・・・RDR2が届いた その2





と、まずはデータディスクをセッティングして。早速インストールを試みたところ、
全てのデータをコピーするには約2時間要すると宣告され・・・。

・・・SSDだったらもうちょっと早いのだろうか。
アップデートファイルは約3Gで想定より小さかったけれども、
こればかりは素直に待つしかないか。

絶体絶命都市が延期になってしまった分、RDR2をじっくり楽しみたいところである(´ω`)











クライスタは真エンドまでクリア



RDRの為に強引に1週間でクリアした「CRYSTAR -クライスタ-」の方は・・・うむ・・・。
真エンディングまで確認したけれども、系統的に近いのはガストの「よるのないくに」だろうか。
あれよりは遥かに分かりやすくて入り込みやすいお話だと思う。

一応アクションRPGであり、ファンタジーな要素満載であり。
暗めなシナリオであるけれども、ストーリーの根本はリアルよりだから読みやすかった。
音楽も世界観にあっていて良かったし、雰囲気ゲーとしては十分に楽しめたや。

ただ・・・戦闘のアクション部分は調整不足というか。資金不足というか。
声はフルボイスだったり、アドベンチャー要素で力尽きた感が否めない(;´ー`)

中盤以降は敵を全スルーしたくなるくらい爽快感に乏しいし、
マップはランダム生成されたような単調な作りで無駄に広く感じられる。
実際の時間を測るとそこまで長くないが・・・体感だとその倍くらいというか・・・。

そんなマップを何度も行き来させられるゲームデザインなものだから、
正直辛くて・・・でもシナリオの続きは気になるから頑張るしかなくて・・・。
探索することにも楽しめる要素があればなぁ・・・ブルバキはほんとにほんとにくそ(´ω`)



大満足なスパイダーマンからの・・・



大満足なスパイダーマンからの「うたわれるもの斬」が辛い・・・。
今週「CRYSTAR -クライスタ-」、来週RDR2と続くから早く終わらせないと・・・。









クオン目当てで限定版・・・うたわれるもの斬 



クオン目当てで限定版に手を出してしまったけれども、
ゲーム本編がここまで微妙だとは思わなかったや。
「これ、テストプレイしたのだろうか?」と疑ってしまうレベル(;´ー`)

本家無双シリーズには届かないとしても、
ストーリーなどは原作をなぞる程度のアクションゲーだとしても。
カグラ等の開発経験もある「タムソフト」であるし。
そこそこの物を出してくれるだろうと。

そう期待していたのであるが・・・うむ・・・うむ・・・って感じである。


原作再現のキャラクターのモデリング、モーションは頑張っている。
ただ・・・そこで力尽きてしまったのだろうか。ストーリーは偽りの仮面をなぞるだけ。
FD的な新EPは皆無であり、アクションとしても爽快感が控えめの控えめなゲーム。
中ボスならぬ小ボスクラスの敵ですらスパアマ持ちでイライラ。

アクションなんだから、もう少し気持ちよく操作させて下さいよと。
せめてガードを・・・こちらにも防御手段が欲しい・・・敵の火力的に回避だけじゃ辛い・・・。


と、そんなこんなでゲームはしっかり楽しみつつ。
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年夏に放送されたアニメに関するアンケートなり。


アニメのチラ裏は疎かになってしまってるけれども、視聴は・・・してるのである。
春くらいにiPadを衝動買いしてからというものの、家でパソコンを付ける機会が減ってしまって。
同時にブログを開く習慣も減少しまくりであり・・・いや、マジでタブレットは便利である。
スマホとはまた違う使い道、楽しみ方があってですね・・・素晴らしい。

故にパソコンを使うのはグラブルをガチで走るときくらいになってしまった。
最近はネトゲやPCゲーも殆どやらないし。PS4があればいいやと(;´ー`)



◆(ブログ参加者用) 2018/7-9月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)





2018秋調査(2018/7-9月期、終了アニメ、67作品) 第50回


01,ISLAND,F
02,千銃士,x
03,音楽少女,x
04,はねバド!,B
05,ぐらんぶる,B

06,殺戮の天使,F
07,闇芝居 六期,x
08,悪偶 天才人形,x
09,かくりよの宿飯,x
10,メジャーセカンド,x

11,はるかなレシーブ,B
12,ハイスコアガール,A
13,重神機パンドーラ,D
14,オーバーロードIII,B
15,若おかみは小学生!,x

16,俺たちゃ妖怪人間G,x
17,銀魂 銀ノ魂篇 後半戦,x
18,邪神ちゃんドロップキック,F
19,百錬の覇王と聖約の戦乙女,F
20,夢王国と眠れる100人の王子様,x

21,異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術,C
22,ロードオブ ヴァーミリオン 紅蓮の王,x
23,アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 3rd SEASON,C
24,マーベル ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー,x
25,こねこのチー ポンポンらー大旅行,x

26,少女☆歌劇レヴュースタァライト,F
27,僕のヒーローアカデミア 第3期,x
28,イナズマイレブンアレスの天秤,x
29,ヤマノススメ サードシーズン,x
30,ガンダムビルドダイバーズ,B

31,信長の忍び 姉川・石山篇,x
32,京都寺町三条のホームズ,x
33,アンゴルモア元寇合戦記,C
34,ちおちゃんの通学路,F
35,ゆらぎ荘の幽奈さん,C

36,深夜! 天才バカボン,x
37,働くお兄さん! の2!,x
38,陰陽師 平安物語,x
39,あそびあそばせ,F
40,七星のスバル,F

41,はたらく細胞,B
42,カニつめくん,x
43,カプチーニャン,x
44,プラネット・ウィズ,F
45,あっくんとカノジョ,F

46,うちのウッチョパス,x
47,つくもがみ貸します,x
48,テレビ野郎 ナナーナ,x
49,ハッピーシュガーライフ,D
50,すのはら荘の管理人さん,F

51,PERSONA5 the Animation,B
52,Back Street Girls ゴクドルズ,C
53,One Room セカンドシーズン,x
54,シュタインズ・ゲート ゼロ,B
55,Free! Dive to the Future,x

56,Phantom in the Twilight,D
57,天狼 Sirius the Jaeger,C
58,ルパン三世 PART5,B
59,(特番 9話) じょしおちっ!,x
60,(全24話) BEATLESS Final Stage,F

61,(特番 3話) Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説,D
62,(ネット配信) 異世界居酒屋 古都アイテーリアの居酒屋のぶ,x
63,(7月終了) フルメタル・パニック! Invisible Victory,C
64,(6月終了) 戦隊ヒーロー スキヤキフォース (2期),x
65,(6月終了) せいぜいがんばれ! 魔法少女くるみ,x

66,(地上波初放送) 焼肉店センゴク,x
67,(地上波放送分) グラゼニ (1期),F



夏アニメは途中リタイアした作品が多かったような・・・。
いやでも、同時に最後まで楽しめた作品も多くてですね。
一番面白かったのは、やはり「ハイスコアガール」だろうか。

ハイスコアガールの面白さは以前チラ裏した通りであり。
最終回は途中までチラ裏下書きしたものの、そこから日が経ってしまって・・・。
乗り遅れた感が半端なかったから結果ボツという(;´ー`) とにかく早く続きがみたいぞと!


他は・・・やはり原作が漫画な作品は面白いな思いつつ。
脇役が充実してる「ぐらんぶる」なんて毎週楽しくて仕方なかったや。

個人的にガンプラ×VR設定がいまいちピンと来なかった「ビルドダイバーズ」は、
終盤に盛り上がりを魅せてくれたお陰で・・・まあ楽しめたかなと。ガンプラに罪はない(´ω`)

あとは・・・EXTRAは原作が好きだからこその厳し目な評価で。
ネロが大好きな自分でも、きのこの人が直接関わってるとしても。
雰囲気アニメとして楽しむのが正解だとしても・・・正直厳しい出来であった。


夏アニメはこんな感じだろうか。楽しめた作品は多いけれども、
“癒し”を得られるような作品は少なかったから・・・秋はその辺りを求めようかな。

今のところ面白いのは安定のジョジョとゴールデンカムイ。
特撮なグリッドマン、ダクソ的な世界を連想してしまうゴブリンスレイヤー。
禁書3期は・・・ただただただ「色んな意味で懐かしい」って感じであり、癒しとはまた違うか(;´ー`)

禁書2期の感想を書いてたのが“2011年”である。
上条さんをネタにしてたのが7年前とかもう・・・そりゃあ歳を重ねるわけである(苦笑)

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


親父はエレンに殺されるのを覚悟の上で力を与えたのだろうか・・・。
評判の良い町医者なはずの彼がなぜ王家に・・・。

巨人の秘密を知る為には、まだまだ時間がかかりそうである。


第43話 「罪」






(アニメ) 進撃の巨人 第43話  「罪」



「フリーダの巨人は全ての巨人の頂点に立つ存在、
言わば“無敵の力”を持つ巨人だった。だが・・・それを使いこなすにはまだ経験が足りなかった。

フリーダは真価を発揮することなくグリシャに喰われ、力は奪われてしまった。」



エレンの親父は巨人の力を制御していた。
故に王でありながら未熟なフリーダを倒し、力を奪うことが出来た。
そして、その力はエレンへと受け継がれ・・・。

1期の序盤から怪しさでいっぱいだったエレンの親父。
彼の行動はずっと気になっていた部分であるけれども、
なぜ王家の力を得ようとしたのか。そこがまだ明かされないから何とも言えないや(;´ー`)

エレンに巨人化の力を与えたのはあの襲撃が想定外だったから。
そこは分かるのだけれども、自分が喰われるのは・・・どうだったんだろう。
元々そのつもりだったのだろうか。そんな表情には・・・うむ・・・。

親父がやらかしたことは「罪」というより鬼畜そのものであるが、
知らず知らず力を受け継がされたエレンは堪ったもんじゃないよなぁ・・・。
いきなりこんな記憶が蘇っても気持ちの整理がつかないであろう・・・。

しかもずっと憎んでいた巨人の存在が、実は・・・とか。
ヒストリアの親父さんは本当にちゃんと全て説明してくれるのだろうか。
どうか納得の出来る理由で王家の秘密を明かしてほしいところ・・・。


今回の気になった点

・人類全ての味方、そうするしかなかった
・そうだ、あの鍵は
・親父、エレンに食われていたのかい・・・
・クリスタのモデルはそこからなのね。姉のお陰で“クリスタ”でいられたんだ。よかった。
・エレンが手を噛むのも彼女の記憶からきてるのだろうか
・(チッ)
・無敵の叫び+記憶を改ざんする力が王家の力?
・総統まじきち・・・本当に本当に嫌いだったんだな(;´ー`)
・絶対ダメ(´ω`)
・迫害されていたアッカーマン家。王側近の武家であり、記憶操作の力が効かない
・東洋の一族も・・・ミカサ、どんぴしゃじゃないか
・ケニーのおっさん、悪い奴じゃないオチだろうか・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人




FGO 水着BBゲッツ



水着イベントでもブレないBBちゃんっぷり・・・水着BBは可愛い。可愛い。


CCCコラボやパールヴァティー実装時と同じく嫌な予感はしていた。
やはり桜が絡む時は課金を強いられるのである。絶対に自分の好みがバレているであろうと。

FGOはグラブルやらなんやらと違ってピックアップ率がかなり高いことは救いであるが、
まず1%の壁を乗り越えなきゃいけないのがなぁ・・・。
水着BBは可愛い。だがしかし、諭吉さんを貢ぎ続けるのは辛い・・・(´ω`)


と、9月からはPS4の新作ラッシュが続き、ゲーム関連の出費が半端ないや。
エスコン7、DMC5、SEKIROの発売日も決まり買わない月がなさそう。
バイオ2REとキンハ3も控えてるし、いったいどうやって消化すればいいのやら(;´ー`)



第41話 「信頼」  42話 「回答」







(アニメ) 進撃の巨人 第41話&42話 「信頼」  「回答」</



二人ともとても良い笑顔を浮かべていた予告。
ハンジが話していた長女はヒストリアと仲がよかったのだろうか。
流石にあの母親との暮らしだけでは「皆のクリスタ」にはなれないよね・・・。

ヒストリアの幼少期、牧場でのどんな生活を送っていたのか。
そこはもっと知りたかった部分であり、頭の中で引っかかっていたところ。
次回描いてくれそうでよかったや。


と、先週チラ裏をサボってしまった進撃の方は・・・面白くなってきた!!!


司令と団長が結託していたのは分かっていたことだけれども、
そこに総統も加わり、クーデターに成功する流れは熱かった。

団長の計画は自分を犠牲に真実を明らかにさせるものだとばかりに思っていたから、
こういう形で政府を黙らせることになるとはなぁ。司令の部下と思われる子の名演技が素晴らしい。
自分も本当にライナー達が来たものだと信じかけてしまったや。

あの子の演技が真に迫っていたからこそ、政府の連中も騙されたわけである。
彼らの本性が引き出される様は痛快であった。特に偽陛下・・・あれは笑ってしまうであろうw

めっちゃ偉そうに見えたし、さぞかし切れ者なんだろうなと。
偽の王というラスボス感も雰囲気出ていた。それが口を開いた途端・・・ずるいw


そんな政府のお偉いさん達であるが、ヒストリアの親父さんの名を出していたのが気になる。
てっきり追放された身(王家)なのかと思っていたけれども、そういうわけではさそう?
あの口調だと協力関係っぽいよね・・・どんな裏が隠されてるのやら・・・。

力がエレンで器がヒストリアだとしたら、嫌な想像しか出来ない。
加えて、エレンが謎の女性を思い出すシーン。エレンはどうやって巨人の力を得たのか。
ついに登場するエレンの親父。ふむ・・・ヒストリア、大丈夫かな(´ω`)


今回の気になった点

・久々に登場な二人である。
・同期かつ、行方不明なアニのことはどう思ってるんだろう。この感じだと心配してそう
・あれは新型だったらしい。冷静に分析しておる
・思わないんかい・・・w
・ここでアニの正体をばらしちゃうんだ。殺されちゃいそうである・・・
・特におかっぱ!
・しかし、そんなに馬面だろうか・・・w
・記者?に書かせて・・・これで変わるとも思えないが、やらないよりはマシか
・ミカサが驚き・・・え、あのオッサンもアッカーマンなんだ(;´ー`)

・陛下、めっちゃ偉そう・・・
・力と器
・え、ヒストリアの親父さんも政府とグルなの・・・?
・裁判官じゃない総統。めっちゃ頼りになりそうな風格(´ω`)
・・・・偽陛下www
・めっちゃ偉そうに見えたのは、単に退屈だっただけなのだろうかw
・確か以前飲みすぎと注意していた子?司令の部下の人好き。名演技である
・クーデターは成功。しかし、ケニーのオッサンがどう動くのか気になるところ
・地下礼拝堂。ここにも巨人の力?
・どう考えても犯人は盗賊じゃないだろう
・エレンの母ちゃんの回想・・・ではない・・・女性?
・ここまでの描写から考えると・・・嫌な想像しか出来ないや(;´ー`)
・エレン親父の罪らしい。ついに登場!?
・次回予告。EDの女性はハンジが話していた長女だったのかな。
・牧場での生活は気になってたから良い話だといいなぁ・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



やっと話の流れが理解できた・・・気がする。
だからヒストリアの存在が切り札になると。
あとはそれをどうやって「本物の王家」だと証明するのか。

そこが巨人達の謎にも繋がると(´ω`)


第40話 「昔話」









(アニメ) 進撃の巨人 第40話 昔話




人類を救うことが出来る唯一の存在だというヒストリア。
今回は彼女の過去に少しだけ触れてくれたわけであるけれども、
複雑な家庭環境で育ったことは読み取れ・・・うむ・・・。

このシーンだけ見ると「ロリヒストリア可愛い」と。
母親にダイブしたところとか子供ながらの無邪気さに溢れており、
生まれて初めて母親に接しようと。好奇心、それこそ勇気をもって。

そう思える1コマでもあるはずなのに、画面が母親に移ったとたん・・・。
さぞ美人な女性なのだろうと思いきや・・・お、おうとならざるを得なかったや(;´ー`)

あの感じからして・・・ヒストリアは望まれて生まれた子供ではない。
だから愛も無ければ憎しみ(?)しか抱けない。
それにしてもである・・・母親の豹変っぷりは本当に・・・凄いな・・・。

そして、あれが「初めての触れ合い」が故に喜ぶヒストリアがまた・・・うむ・・・。

一度たりとも親のぬくもりを感じたことがない。
本で得た知識を頼りに・・・きっと「親」という存在に期待したはず。
自分にはそんな表情を浮かべてるようにしか思えなかった。

愛も鞭も受けたことがない。無垢な無垢な子供。
それがあのヒストリアだったのだろうから・・・なんとも嘆かわしいシーンでしたとさ。


と、こんな複雑な家庭環境で育ったにも関わらず、
調査兵団の皆に優しく接することが出来ていたのは・・・。
たとえ仮面を被っていたんだとしても、それが彼女の本質なんじゃないだろうか。
そこにヒストリア自身が気づいてない・・・そんな風に思いたいところである。

やっぱり王女様、いやお姫様か。お姫様なら神々しく、
色んな意味で輝いて欲しいじゃないですかと。

進撃がそんなアニメかと言われたら微妙なところであるが、
父親との再会自体は喜ばしいことに違いない・・・でなければ涙だって流れないよね・・・。











(アニメ) 進撃の巨人 第40話 巨人達は能力を継承できる・・・?



あと気になったと言えばここである。巨人達は互いの能力を継承出来るらしいという。
公開可能な情報にも表示されたということは“真実”ってことでいいんだよね・・・。

確かにユミルは・・・てか、この辺のくだりって二期でも触れてたんだっけ。
ユミル関連は覚えているが、その他の記憶が怪しい・・・。

結局ノーマルな巨人も人間であり、そこから自我を取り戻す為には・・・ってことなのか。

と、ここまで巨人の謎を突き止めることが出来たのだから、
あとは「獣の巨人」さえどうにかしちゃえば勝ち筋が見える気がする。

・・・いや、そこが一番の難題なわけか。
だからこそエレンの存在も鍵であると(;´ー`)



今回の気になった点

・この環境で牧場暮らしと逞しすぎるであろう・・・
・人類を救うことが出来る唯一の存在ヒストリア
・巨人にコピー能力ですと(;´ー`)
・現在の王家が偽者。ようやく流れが理解できた
・殺されなかった息子の存在までは把握出来てないっぽい?
・教師の親父さんあっての団長だったわけだ。なっとく(´ω`)
・兵長の絵だろうか・・・似てると言っていいのやらw
・そういえば、EDの女性は母親ではなかった・・・誰なんだろう

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


FGO ここぞとばかりに術師匠のピックアップである。



ストーリー以外やることがなくなってしまったFGOも三周年。
ここぞとばかりに術師匠のピックアップである。

正直2章自体は特別印象に残るような話じゃなかったけれども、
こんなズルいキャラ欲しいに決まって(ry

と、日曜のキャンペーンボーナス等で増えた130連分が全て消えて、
福袋も最も恐れていたルーラージャンヌの被りで萎えて。
3周年のハッピー気分が一瞬で消え去ってしまってからの・・・。
諭吉投入最初の10連&1枚目で召喚の大勝利である!

有償石は30個しか使用してないから実質10連で引けたと考えれば良し、良しである。
久々に虹演出も見られてテンションが上がってしまった。頑張ってスキルマまで育てよう。





第39話 「痛み」
















(アニメ) 進撃の巨人 第39話 痛み



「俺が育てたからな・・・“リヴァイ・アッカーマン”はそういう奴さ。」


さて、進撃の方は・・・色んな“痛み”が描かれた回だったのだろうか。
正直にチラ裏すると・・・話があんまり頭に入ってきておりませぬ。

アクションシーンは相変わらず半端なくて凄いのであるが(;´ー`)

今回一番印象に残ったのはここのシーンだけれども、
本来なら「アッカーマン・・・え!?」となるところであろうに、
全く関係ないサイトでネタバレを喰らってしまって・・・既に知っていた自分は・・・うむ・・・驚きたかった・・・。



とりあえず

・知られたくないのは壁の秘密。中央のおえらいさん方が暗躍
・エレン、そして正当な王位継承者らしいヒストリアが鍵を握ってる?
・先週エレンが思い出したことはハンジに伝わった?
・兵長の育ての親っぽいおっさん登場。やつと呼ばれている
・兵長とミカサの関係は・・・



これくらいは把握出来ていればおkだろうか。
2期、そして今回のEDも含めてヒストリアを掘り下げてるわけだから、
王家の話=国、世界の秘密に繋がってくる感じになるのかな。

ユミルを失ったことで目標も見失ってしまったと語るヒストリア。
そんな彼女の瞳にですね、再び何かが宿る瞬間が見たいなと。

ひとまず3期はそこに期待しつつ、エレンたちを見守りっていきたい。



今回の気になった点

・完全に作戦がばれとる・・・
・大いなる目的、大人の事情らしい
・しかし、この世界で銃が目立つのは初めてのような。いや、そんなわけないか
・アルミンががが
・ミカサも・・・つまり、エレンも含めて幼馴染三人が、か
・震えるジャンを見て勝機を感じとったはずなのに何で撃てなかったんだろう
・今後はこの「汚れ」も必要になる、と兵長(´ω`)
・またも誘拐。もはやヒロインなエレン
・喰われる
・容赦ない拷問・・・ハンジ。先週の「苦痛」を有言実行したわけか(;´ー`)
・戦争が起きなかったのは第一憲兵のお陰?
・空を飛ぼうとした夫婦も・・・何が駄目なんだろう。外の真実を知られるから?
・リヴァイ・アッカーマン
・初見なら衝撃発言なのに・・・このネタバレは避けられず、だいぶ前に知ってしまったという・・・
・ヒストリアは正当な王位継承者
・EDは・・・リンホラ!?
・今からでも遅くない。OPとEDを逆に(ry
・やっぱりこの歌声を聴くと「進撃!」って感じがするのである・・・
・完全にヒストリアなED映像である。最後の女性?は母親だろうか
・国を動かすほどの過去らしい。
・エンドカードは変わらないのかい




巨人が関わらなくとも人は死ぬわけであり。そんな世界であり。
やっぱり「一番怖い存在は“人間”」という話になるのだろうか。
「新キャラかな?」と思えた人物も殺されるのだから全く油断出来ないや(;´ー`)

早くみなきゃ・・・B'z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR



フラゲ日に入手したのに未だ開封してないLIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR"
早く見なきゃ・・・「赤い河」聴きたい・・・(´ω`)



と、それはさておき。だいぶ遅れてしまったけれども、
今回もお誘い頂いたので参加してみた。2018年春に放送されたアニメに関するアンケートなり。



◆(ブログ参加者用) 2018/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)




2018夏調査(2018/4-6月期、終了アニメ、57+2作品) 第49回

01,踏切時間,x
02,ヒナまつり,B
03,ピアノの森,x
04,刀使ノ巫女,F
05,東京喰種:re,x

06,メガロボクス,x
07,デビルズライン,F
08,スナックワールド,x
09,こみっくがーるず,x
10,ひそねとまそたん,F

11,ゴールデンカムイ,B
12,ヲタクに恋は難しい,B
13,グランクレスト戦記,F
14,宇宙戦艦ティラミス,x
15,3D彼女リアルガール,F

16,鹿楓堂よついろ日和,x
17,されど罪人は竜と踊る,x
18,バジリスク 桜花忍法帖,x
19,ガンゲイル・オンライン,x
20,ニル・アドミラリの天秤,x

21,あまんちゅ! あどばんす,x
22,ウマ娘 プリティーダービー,A
23,お前はまだグンマを知らない,x
24,ダーリン・イン・ザ・フランキス,C
25,かみさまみならいヒミツのここたま,x

26,マーベル スパイダーマン (14-26話),x
27,ラストピリオド 終わりなき螺旋の物語,F
28,カードキャプターさくら クリアカード編,F
29,実験品家族 クリーチャーズ・ファミリー・デイズ,x
30,ありすorありす シスコン兄さんと双子の妹,x

31,銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅,F
32,美男高校地球防衛部HAPPY KISS!,x
33,食戟のソーマ餐の皿 遠月列車篇,B
34,甘い懲罰 私は看守専用ペット,F
35,鬼灯の冷徹第弐期 その弐,x

36,弱虫ペダル GLORY LINE,x
37,ハイスクールD×D HERO,x
38,七つの大罪 戒めの復活,F
39,奴隷区 The Animation,x
40,Butlers 千年百年物語,F

41,立花館To Lieあんぐる,x
42,Caligula カリギュラ,C
43,覇穹 封神演義,F
44,魔法少女 俺,F
45,LOST SONG,F

46,魔法少女サイト,F
47,一人之下 第2期,x
48,蒼天の拳REGENESIS,x
49,多田くんは恋をしない,x
50,斉木楠雄のΨ難 第2期,x

51,Cutie Honey Universe,F
52,Spiritpact 黄泉の契り,x
53,Lostorage conflated WIXOSS,x
54,アイドリッシュセブン (全17話),x
55,(特番 7話) TO BE HEROINE,x

56,(特番) Dies irae (12話〜17話),x
57,(特番) フューチャーカード バディファイトX オールスターファイト,x

参考調査

t1,(参考調査10話まで) フルメタル・パニック! Invisible Victory,C
t2,(参考調査20話まで) BEATLESS,x



春アニメで最も印象に残ってるのは・・・最終回だけチラ裏した「ウマ娘 プリティーダービー」
時には熱くスポ根的であり、ギャグもあり、謎のアイドル要素もあり。
本当にダークホースと言える作品であり、ところどころ愛の感じられる作りに拘りが見られた。
自分なんか単純だから・・・ちょっと競馬の歴史にも興味を持ってしまったや。

ウイニングランならぬ・・・ウイニングライブ。
そこは正直言うと「お、おう・・・」って感じだったけれども、
モチーフとされている競馬ネタに関してはとても面白くて。
と、最終回のチラ裏で触れているので以下省略。

他は・・・途中で切ってしまったアニメが多いなか、
最後まで楽しめた作品もチラホラ。安定の漫画原作物である。
唯一のギャグ枠「ヒナまつり」、アニメではなくドラマ的な作りに思えた「ヲタ恋」
四期?はよ!な「ソーマ」、全体的に高クオリティで2期が楽しみすぎる「ゴールデンカムイ」

これまでずっと視聴していたのに切ってしまった「七つの大罪」は・・・。
似たような展開ばかりで流石に飽きてしまったや(;´ー`)

「Caligula」は、PS4版で初プレイ&クリアして・・・うむ・・・。
キャラと世界観は良いのだが、メインストーリーがおざなり過ぎてガッカリであった。
シナリオの細かい部分が手抜きというか。もっと頑張って欲しかったというか。
映像作品と違ってじっくり時間をかけて楽しめるのがゲームなのだから・・・うむ・・・。

そんな原作と比べるとアニメはかなり頑張っていた部類に入ると思う。
個人的にOPは結構好きだし、導入部分なんかゲームより遥かに上手い。

ダリフラは15話?まではかなり高評価であった。
終盤の展開は無理やり畳んだ感が否めなくてノーコメント。

フルメタは先週放送の12話まで含めればB以上の評価だろうか。
でも、やっぱり個人的にはギャグっぽいフルメタも見たい。
物語の〆に入ってるのは理解してるけれども・・・またあの日常が見たいと思ってしまうのである。



・・・春アニメはこんな感じだろうか。
夏アニメも好みに合いそうな作品に絞って楽しんでみたいなと思う。
一押しはやはり「オーバーロード(3期)」だろうか。

2期は“アインズ様パート”が少なくて物足りなかったから、
アインズ様要素をもっと楽しくかつ、多く描いてもらえたら嬉しいな(´ω`)

劇場版「Fate/stay night」Heaven’s Feel」



馬鹿でかいダンボールで届いたものだから困惑してしまったけれども、
先着特典のクリアポスターの影響であった。綺麗に梱包してくれたJoshinグッジョブ(´ω`)









劇場版 Fate/stay night Heaven’s Feel 限定版特典



そんなわけで待ちに待った劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」のBDをゲッツ。
第一章の限定版には描きおろしBOX仕様のほか、上のスペシャルブックレットやイラストブックも収録。

内容は劇場で購入できたパンフレットとほぼ同じ?のように思えたので、
これらに興味がない場合は通常版BDを選らんでも問題ないんじゃないかと思う。
通常版は通常版で「桜オンリー」のパッケージでとても良い。良い。

と、なぜ自分が限定版を選んだのかとチラ裏すると・・・。
上記の特典と一緒に「サウンドトラックCD」も収録されていてですね。
劇場で観賞した時にBGMもとても印象に残った身としては手に入れるしかないなと!

CDには劇中で仕様された31曲(約59分)のBGMが収録されており、
一枚のCDとしても満足度は高し。個人的には26曲目の「into the battle」
あそこからの「異色のHF始まった!」感というか、「she did not answer」へと続く流れが堪らなく好きである。


結構な修正が加えられてるらしい本編の方は、とりあえず一度再生しまして。
ヘラクレスにぶった切られた時に見えちゃいけない物がより見えている。
小次郎の見えちゃいけないものがよりフラッシュアップされていた・・・ような気がする。

パッと見で気づいたのはこれくらいなんだけれども、
もしかしたら劇場版と変わってないかも・・・しれない。
あくまで気がしただけで。じっくる見る余裕が出来たから目が向けられただけかも(;´ー`)


と、感想は劇場で見たときと変わらないのであるが、やっぱり・・・愛を感じるよね。
このクオリティーで映像化されるとかほんと原作側は幸せだよなぁと思う。

欲を言えば、桜とセイバーの距離が縮まるところとか。
そういった原作ゲームのシーンも映像で見てみたかったと思ってしまうが、
あくまでHFのメインは・・・士郎と桜だもんね。この二人を描けなかったら何も意味がないもんね。

見たいと言い出したらきりがない。どうしてもカットされる描写は出てきてしまう。
そんな要所要所を上手くまとめてると思える中で“中学生の桜”を原作以上に描いてくれたのだから・・・やっぱり愛を(ry

続きとなる二章は年末公開らしい?早くみたいなぁ。楽しみだなぁ。
もうちょっとしたら4kモニターが届くので、そのタイミングでまた一章のBDを見直したいなと思う。

統括すると「桜かわいいよ桜」なで劇場版HFでしたとさ。
そして、可愛いだけじゃ終わらないところが本当に堪らない(´ω`)

パワプロ2018、うたわれゲッツ



デスリクをクリアしたので次は・・・パワプロか、うたわれか。どちらを消化しよう。

最近のパワプロはデュアルショックで打てる気がしないのが難点であり、
うたわれはあくまでリマスターに近いリメイクであり・・・うむ・・・。
好きだから限定版を買ったけれども、積みゲーコース一直線・・・いつか時間が出来たら・・・。

再来週発売のカリギュラまでと考えると・・・ペナント開幕で熱も高まってるパワプロかな。
パワフェス、ボイス付きのサクセスがどんな感じに仕上がってるのか確認せねば(´ω`)


と、それはさておき。だいぶ遅れてしまったけれども、
今回も誘って頂いたので参加してみた。2018年冬に放送されたアニメに関するアンケートなり。




◆(ブログ参加者用) 2018/1-3月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)







-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2018春調査(2018/1-3月期、終了アニメ、66+2作品) 第48回

01,刻刻,C
02,citrus,F
03,剣王朝,x
04,まめねこ,x
05,たくのみ。,F

06,七つの美徳,x
07,だがしかし2,C
08,ゆるキャン△,A
09,妖怪ウォッチ,x
10,サンリオ男子,x

11,魔法使いの嫁,B
12,キリングバイツ,C
13,スロウスタート,C
14,パズドラクロス,x
15,ポプテピピック,F

16,ハクメイとミコチ,B
17,ドラゴンボール超,F
18,おそ松さん 第2期,F
19,続 刀剣乱舞 花丸,x
20,俺たちゃ妖怪人間,x

21,宇宙よりも遠い場所,B
22,学園ベビーシッターズ,B
23,恋は雨上がりのように,B
24,アイドルタイムプリパラ,x
25,ラーメン大好き小泉さん,C

26,からかい上手の高木さん,A
27,ちいさなプリンセス ソフィア,x
28,ベイブレードバースト ゴッド,x
29,リルリルフェアリル 魔法の鏡,x
30,ふるさとめぐり 日本の昔ばなし,x

31,銀魂. (ポロリ篇、銀ノ魂篇 前半),x
32,デスマーチからはじまる異世界狂想曲,F
33,怪獣娘2 ウルトラ怪獣擬人化計画 第2期,x
34,少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第2シリーズ,x
35,モンスターハンターストーリーズ RIDE ON,x

36,デュエル・マスターズ 新シリーズ (2017),x
37,マーベル フューチャー・アベンジャーズ,x
38,ヴァイオレット・エヴァーガーデン,B
39,キラキラ☆プリキュア アラモード,x
40,カードファイト!!ヴァンガードG Z,x

41,あはれ! 名作くん 第2シリーズ,x
42,ねこねこ日本史 第2シリーズ,x
43,クラシカロイド 第2シリーズ,x
44,3月のライオン 第2シリーズ,S
45,タイムボカン 逆襲の三悪人,x

46,伊藤潤二「コレクション」,x
47,ピングー in ザ・シティ,x
48,りゅうおうのおしごと!,C
49,オーバーロードII,B
50,25歳の女子高生,x

51,一人之下 第2期,x
52,三ツ星カラーズ,B
53,働くお兄さん!,x
54,ミイラの飼い方,x
55,アイカツスターズ!,x

56,博多豚骨ラーメンズ,C
57,ダメプリANIME CARAVAN,x
58,Fate/EXTRA Last Encore,C
59,gdメン gdgd men’s party,x
60,牙狼 GARO VANISHING LINE,x

61,(ネット配信) 銃娘 ガンガール,x
62,(特番 6話) 銀の墓守り 第2期,x
63,(特番 4話) レゴ ニンジャゴー (5期),x
64,(特番 8話) がん がん がんこちゃん 第2シリーズ,x
65,(地上波11話) レゴ スター・ウォーズ フリーメーカーの冒険,x

66,フューチャーカード バディファイト バッツ,x

参考調査
t1,(参考調査) アイドリッシュセブン (15話まで),x
t2,(参考調査) メルヘン・メドヘン (10話まで),F


冬は一番期待していたEXTRAが「ネロは可愛い。他は・・・」であり、
放送時間半減&ほたるさんの出番激減でガッカリだった「だがしかし」
オーバーロード2期もアインズ様成分が少なすぎて物足りなかったけれども、
他のアニメは豊作だった印象である。完走出来た作品も多くて楽しかったや。

唯一S評価の「3月のライオン」は言わずもがな、
キャンプの空気感がとても心地良かったゆるきゃん。

そしてEDの懐メロが自分らの世代を狙っており、
学生時代を思い出させる。思春期全開の演出が堪らなかった高木さん。
あれをニヤけずに見られる人はいるのだろうかと!


と、他もB以上の作品はどれも最初から最後まで楽しめて充実な冬アニメでしたとさ(´ω`)

◆公式HP シュタインズ・ゲート ゼロ




デスリク 面白い



あまりにも意味のない簡素なバッドエンドが多いものだから、

「この選択肢、選ばせる必要あるの?セーブ&ロードの繰り返しめんどい・・・」

と疑問に思いながらルートを回収していた自分。
初めてガチなバッドエンドに遭遇して、思っていた以上に気分が凹み・・・デスリク面白い(´ω`)

ゲームのクオリティ的には他のコンパゲーと大差ないのだけれども、
今作は外部からライターを呼んでいるお陰もありシナリオが面白いのである。
RPGよりもADV要素の方が強く、情報化社会と絡めたストーリー展開に引き付けられるという。




第2話 「閉時曲線のエピグラフ」 




















Steins;Gate ゼロ 第2話  「閉時曲線のエピグラフ」 



さて、シュタゲの方は・・・なんだろう。
とりあえず今回の描写で“先輩は悪い人じゃなそう”なことが分かった。

無印本編のストーリーを踏まえると、研究絡みの話になると何が起きるか分からない。
人間関係に亀裂が生じる可能性だって十分考えられる。

でもなんか先輩は・・・先輩は・・・大丈夫な気がする。
アマデウスな紅莉栖とのやり取りを見ていても自然だったし、
なりより彼女のことを想って流した涙が嘘だとは思えない。あれが嘘だったら自分は(ry

ここからどういった形で物語が進むのか分からないけれども、
先輩は協力者としても期待出来そうである。倫太郎ともウマが合いそう。今後の絡みが楽しみだや。

















アマデウスな紅莉栖



倫太郎が思わず「クリスティーナ」と呼んでしまったくらい紅莉栖をコピーしているアマデウス。
知り合う前の紅莉栖の記憶がもとになってるとはいえ、やはり彼女は彼女であって。
あのシーンはシュタゲらしくて笑ってしまったが、あくまでAIなんだよなぁ・・・うむ・・・。

無印23話の倫太郎に行き着くまでの物語がゼロだとすれば、
このアマデウスとの出会いが彼の奮起に繋がるのだろうか。
少なくとも感情は・・・前回の無気力そうな彼と比べれば変化が生じたように思う。


「この不機嫌で強がりで、人一倍好奇心が強くて負けず嫌いで。紛れもない“牧瀬紅莉栖”だ。」 


思いがけない形で再会した二人であり、
絵図らだけを見ると悲しさでいっぱいになってしまうけれども、
この台詞には色んな感情が込められていたんじゃないだろうか。

倫太郎が思いを噛み締めるかのように紅莉栖の名前をつぶやくところが印象的でしたとさ。

彼がこの世界線に留まってる経緯を考えれば、
ここからあの23話にたどり着くんだと考えれば・・・見たいよね。先が見たいよね。

ただただただ・・・まゆりが、まゆしぃが・・・何か察してる感じが・・・。
今に始まったことじゃないとはいえ、とてもとても不安である(´ω`)



今回の気になった点

・先輩は沖縄出身? ファッションには無頓着なのだろうか
・なぜここに このタイミングで登場する教授の怪しさが(ry
・・・・やっぱり紅莉栖verもあるんだ。しかも倫太郎と出会う前の彼女という
・その覚悟を決めて、ここまで来たつもりだ。
・Sarieli
・しかし、こんな形で再会できても悲しいよなぁ・・・
・普通に返答すればいいのに恥ずかしがる先輩可愛い
・この二人と言えば・・・タイムマシーンですよね
・倫太郎の携帯もスマホに。このアプリからも紅莉栖と会話が可能であると
・ダルと考えたオペレーション。近々クリスマスパーティーが開かれる?
・まゆりはまだウーパーを集めてるのかな。このなんか察してそうな感じが(´ω`)
・向こうからの呼び出しも可能なんだ。何気に8回(;´ー`)
・人と話すことに好奇心が・・・AIなりに、紅莉栖なりにあるのだろうか
・PCのアマデウスと比べるとポリゴンな紅莉栖さんである
・しかし、まゆりさん・・・でかすぎじゃない?こんな強調してたっけ
・EDのまゆり感ぱない・・・

◆公式HP シュタインズ・ゲート ゼロ


ここ最近期待していた作品がどれもパッとしなかったものだから、
ブログのネタにもならず長らく放置気味だったところに・・・シュタゲゼロのアニメが放送と。

年度末を乗り越えてリアルの方も落ち着いてきたし、
モンハンも2垢プレイに挫折しつつも欲しい装備は殆ど揃った。
3月をほぼ丸々持ってかれた「ランス10」も周回に周回に周回に周回に周回を重ねて、
ようやくグランドフィナーレ的なエンディングを見ることが出来た。とてもランスらしくて大満足であった。

特に自然とベストフレンドになったお姉さんズが堪らなくて、
魔人達も好きなキャラが多いし、「早くなんか出して」という無茶苦茶な欲が(ry

この感覚はドラクエ11をクリアした時と全く同じです。はい。
魅力的なキャラばかりだから故に、もーーーーっとランス達と冒険したいなと。

本編自体のボリュームは凄まじいのであるが・・・そう思ってしまうのである(´ω`)


と、脱線しつつ・・・久々にブログの存在を思い出してログイン。
過去の目を覆いたくなるチラ裏を見返していたら、なんと・・・なんと・・・・


シュタゲ無印のアニメが7年前(2011年放送)


という現実を突きつけられて・・・信じられないぞ・・・。
思わず「嘘だろう・・・」と言葉がこぼれてしまった(;´ー`)

そりゃあ、歳もとるわけである・・・。


以前のように素直かつ長文チラ裏する元気は全くないけれども、
当時シュタゲのアニメにはとてもハマっていたし、このゼロもブログのネタに出来るくらい楽しめるといいなと。

そんな風に思いながらゼロを見始めた自分。
無印は本当に面白かった。無印は・・・無印は・・・うむ・・・これ以上は止めておこう。




第1話 「零化領域のミッシングリンク」 


















シュタインズ・ゲート ゼロ 第1話  「零化領域のミッシングリンク」




ゼロはスピンオフのなかで唯一購入&プレイしておらず。
PS4のフリープレイでダウンロードはしているのだけれども、
「いつか、いつかやろう・・・」と完全に積みゲーコースのまま今日に至ると。

ようは、紅莉栖救出を諦めてしまったβ世界線の続きがゼロであり。
倫太郎の心情を想像するだけでも耐え難い辛さを感じ取れてしまうが・・・














Steins;Gate ゼロ   第1話  「零化領域のミッシングリンク」



先輩のような新キャラも迎えつつ、再び彼が立ち上がる・・・そんな物語になるのだろうか。
なんとなく行き着く先は想像出来てしまうけれど、その過程が面白ければいいや(´ω`)

彼女は紅莉栖の大学の先輩。ちょっと顔の系統がまゆりっぽくて、
安易に「似てる」と思ってしまったが・・・。
先輩系キャラが登場するのは初だよね。彼女がどんな形で絡んでくるのか楽しみである。

やはりその外見を弄られる・・・キャラになってしまうのだろうかw


と、第1話を視聴して感じたことは、とにかく・・・とにかく・・・懐かしい。
開始時点で懐かしい。アニメの映像が無印と変わらず懐かしい。音楽も懐かしい。
キャラクターも懐かしい。まゆりの「オカリン」呼び、「トゥットゥル〜♪」に癒される。
うむ・・・これは間違いなく・・・「Steins;Gate」だ。

ただ、この世界線には紅莉栖がいなければ“鳳凰院凶真”も存在しない。
無印の鳳凰院凶真が復活する描写が大好きだからこそ、彼がまた塞ぎ込んでしまう姿は辛いわけであり・・・。

いや、まゆりの協力もあって回復の兆しが見えてきてはいるのだろうけれども、
でもなんかまゆりには見抜かれてそうな感じが・・・うむ・・・。



今回の気になった点

・何もかもが懐かしい
・あの日(無印アニメ)から7年近く経過していると気づき驚愕する・・・
・まゆりの「オカリン」呼びのしっくり感半端ない
・倫太郎がテニスとか想像できないぞ・・・
・トゥットゥル〜♪
・脳炎ういるす
・あそこまでいって紅莉栖を助けられなかったとか・・・絶望なんてレベルじゃないよなぁ・・・
・井崎教授
・新キャラ。公式HPによれば紅莉栖の大学の先輩らしい
・シャイニングフィンガーこと萌都が近くに・・・?
・アマデウスと言えば・・・直近のアナスタシアしか浮かび上がってこない・・・
・この研究がゼロのキーになるのだろうか。あのタイムリープの原理にも繋がる?そんなワードがいくつも・・・人間の記憶やらをベースに生まれるAIねぇ




今期のいち押しペルソナ5、フルメタ、ソーマ、ゴールデンカムイ、カリギュラときて、
個人的に一番なのは・・・2クール目に突入の「ダリフラ」である。

EDが好きでそれを目当てに見ていたのに、気づけば作品自体にもハマってしまったという。

ここ数話はちょっと行ったり来たりで停滞気味な感じだったけれども、
先週がベタにベタにであるが「ついにきたぁぁぁあああ」という上げ上げ回であり。
明日のゼロツーがどう描かれるのか楽しみで仕方がないや(´ω`)


第10章攻略開始



ちょこちょこ遊んでいるアズレン。本日のアップデートで第10章が追加されたわけであるが、
10-1の時点で9-4よりも遥かに辛い難易度であり・・・艦これもこんな感じだったっけ・・・。

1軍な戦力を投入してわりとギリギリ・・・。
神通を入手出来るか否か、激しく不安である(´ω`)


と、それはさておき。今回もアニメ調査室さんに誘って頂いたので参加してみた。




◆(ブログ参加者用) 2017/10-12月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)


2017年秋に放送されたアニメに関するアンケートなり。




-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)




2018冬調査(2017/10-12月期、終了アニメ、64+3作品) 第47回

01,Dies irae,F
02,Infini-T Force,x
03,Fate/Apocrypha,D
04,100%パスカル先生,x
05,aiseki MOGOL GIRL,x

06,わしも wasimo (5期),x
07,Wake Up Girls! 新章,x
08,Code:Realize 創世の姫君,x
09,ラブ米 WE LOVE RICE 2期,x
10,王様ゲーム The Animation,F

11,UQ HOLDER! 魔法先生ネギま!2,x
12,TSUKIPRO THE ANIMATION,x
13,GLAMOROUS HEROES,x
14,血界戦線&BEYOND,x
15,DYNAMIC CHORD,x

16,Just Because!,x
17,EVIL OR LIVE,x
18,URAHARA,x
19,つうかあ,x
20,宝石の国,F

21,十二大戦,D
22,あめこん!!,x
23,いぬやしき,B
24,ブレンド・S,C
25,このはな綺譚,B

26,少女終末旅行,F
27,アニメガタリズ,x
28,おにゃんこポン,x
29,ネト充のススメ,x
30,戦刻ナイトブラッド,x

31,大正ちっちゃいさん,x
32,ディアホライゾン (被),x
33,アイドルマスターSideM,x
34,うっかりペネロペ (4期),x
35,お酒は夫婦になってから,x

36,マーベル スパイダーマン,x
37,クジラの子らは砂上に歌う,C
38,ラブライブ! サンシャイン!! 第2期,x
39,アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 第2期,C
40,トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察,x

41,キノの旅 the Beautiful World the Animated Series,C
42,お見合い相手は教え子、強気な、問題児。,x
43,僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件,C
44,ラララ ララちゃん ウチューにムチュー,x
45,シルバニアファミリー ミニストーリー,x

46,魔法陣グルグル 新シリーズ,x
47,干物妹! うまるちゃんR,C
48,食戟のソーマ 餐の皿,A
49,縁結びの妖狐ちゃん,x
50,鬼灯の冷徹 第弐期,C

51,将国のアルタイル,F
52,妹さえいればいい。,C
53,ドリフェス! R (2期),x
54,プリプリちぃちゃん!!,x
55,ボールルームへようこそ,A

56,妖怪アパートの幽雅な日常,x
57,結城友奈は勇者である 勇者の章,x
58,結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章,x
59,(ネット配信) 拡張少女系トライナリー,x
60,(ネット配信) モンストアニメ 消えゆく宇宙編,x

61,(特番) Fate/Grand Order MOONLIGHT/LOSTROOM,B
62,(特番) Fate/Grand Order × 氷室の天地 7人の最強偉人篇,C
63,(特番) 探偵オペラミルキィホームズ アルセーヌ 華麗なる欲望,x
64,(特番 3話) ファイアボール ユーモラス,x

参考調査

t1,(特番 6話) ROBO MASTERS THE ANIMATED SERIES,x
t2,(特番 6話) いつだって僕らの恋は10センチだった。,x
t3,(ネット配信) 夢王国と眠れる100人の王子様 ショート,x



個人的にはソーマとボールルームの2強だったけれども、
意外と意外なダークホースだったのが「このはな綺譚」だろうか。

テンプレ日常萌え作品かと思いきや、ホロりなストーリー性も割りと見られたり。
懐かしすぎるeufoniusの新曲がOPで聴けたり。そのOPまんまの世界観がアニメで楽しめて癒されたや。


あとは・・・Apocryphaか・・・・正直ガッカリであった。
モーさん関連など面白い描写はあるけれども、全体を通して見るとイマイチとしか思えず。
特にアタランテ絡みやジーク君の主人公としての魅力に乏しい点とか。ジャンヌの恋愛要素いる?と。

どの辺が“ルーラー”だったのだろう・・・うむ・・・。

ヒロイン(?)の彼女に共感することが全く出来なかった。
それがApocryphaを素直に楽しめなかった原因の一つかもしれない。、

謹賀新年。今年も良い年を過ごせますように。

福袋バグ?でFGOがメンテ中だけれども、昨日の爆死が無かったことにならないかな・・・。
北斎のほうは流石に無理かな・・・無理だよな・・・はぁ・・・(´ω`)



~2017年アニメアウォーズ~

〜2017年アニメアウォーズ〜
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上)  





そんなわけで少し乗り遅れてしまったけれども、
今回も誘って頂いたので参加してみた
「2017年アニメアウォーズ (おちゃつのちょっとマイルドなblog)」

年末恒例となっているおちゃつさんの企画。
上記に該当する作品を選ぶというシンプルなルールなり。

自分が2017年に視聴したアニメの中で最後まで見届けたのは・・・

(以下、アニメ調査室さんのアンケートからのコピペ)



1-3月期
・亜人ちゃんは語りたい
・昭和元禄落語心中 助六再び篇
・ディメンションW
・機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season
・この素晴らしい世界に祝福を! 2
・小林さんちのメイドラゴン
・ガヴリールドロップアウト
・政宗くんのリベンジ
・クズの本懐
・けものフレンズ
・3月のライオン
・セイレン
・テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期


この中だったら・・・素直に楽しめたのは、このすばかガヴリールドロップだろうか。
最初から最後までブレることなく安定した作りだったと記憶している。
政宗くんなんかも途中までは面白かったのであるが・・・うむ・・・。

けもフレは知人に超薦められた結果、ブームが過ぎたころに完走して。
最終回にはホロりときてしまったけれども、製作側のトラブルに・・・(;´ー`)



4-6月期
・月がきれい
・ひなこのーと
・グランブルーファンタジー ジ・アニメーション
・アイドルマスター シンデレラガールズ劇場
・冴えない彼女の育てかた♭
・フレームアームズ・ガール
・夏目友人帳 陸
・有頂天家族2
・進撃の巨人 Season2
・BanG Dream!


やはり続編物は安定してるなぁと思った春。
個人的にはさえかのが腑に落ちないなんてレベルじゃなかったので、
早く続き(劇場版?)を見せてもらいたいところ。加藤さんはとても可愛い(´ω`)



7-9月期
・恋と嘘
・アホガール
・賭ケグルイ
・ゲーマーズ!
・サクラクエスト
・てーきゅう 9期
・はじめてのギャル
・プリンセス・プリンシパル
・ようこそ実力至上主義の教室へ
・ひなろじ from Luck&Logic
・捏造トラップ NTR
・NEW GAME!! (2期)
・ノラと皇女と野良猫ハート
・天使の3P! (スリーピース) 
・神撃のバハムート VIRGIN SOUL
・地獄少女 宵伽
・終物語 (2期)


そこそこ完走した作品が多かった夏。クオリティーは置いておくとして、
中途半端に真面目ストーリーを展開されるくらいならラブコメの方が面白いなと。

そんな心境のなか、プリプリはオリジナルながらにストーリーも楽しめる貴重な作品であった。
飽きないスパイアクションも良かったし、久々に良いオリアニに出会えましたとさ(´ω`)



10-12月期

・Fate/Apocrypha
・十二大戦
・いぬやしき
・ブレンド・S
・このはな綺譚
・クジラの子らは砂上に歌う
・アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 第2期
・キノの旅 the Beautiful World the Animated Series
・僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件
・干物妹! うまるちゃんR
・食戟のソーマ 餐の皿
・鬼灯の冷徹 第弐期
・妹さえいればいい。
・ボールルームへようこそ
・Fate/Grand Order MOONLIGHT/LOSTROOM
・Fate/Grand Order × 氷室の天地 7人の最強偉人篇



一番記憶に新しい秋は・・・ライオンにソーマ、ボールルームが面白すぎてですね。
若干展開が早いなと感じるところはあったにせよ、とにかく熱い・・・熱いと。

やはり人が何かに打ち込んでいく、惹かれてハマっていく様は面白い。
そこを魅力的に描いている故に毎週楽しみで仕方がなかったや。





最優秀作品・・・「食戟のソーマ 餐の皿」

どうしても最近見た作品の記憶の方が強く残ってしまうのだけれども、
それを抜きにしても・・・この「食戟のソーマ」三期はズバ抜けて面白かった。

三期になって、ようやくようやく・・・えりながヒロインらしく描かれるようになって。
高飛車な彼女の内面に迫りつつ、創真は相変わらず気持ちの良い主人公をしており。
そして、明確な“敵”と思える人物も姿を現して。

少年漫画の王道とも言える展開に・・・早く続きが見たくて仕方がない!

毎度の料理バトルも飽きさせない工夫がなされている。
良い意味でテンポよく進んでいくものだから、見ていてとても気持ちの良い作品でしたとさ。

やっぱり主人公とヒロインに魅力が感じられるのはいいなと!





特別賞・・・「ボールルームへようこそ」 

アニメ的な魅力という意味ではちょっと弱かった。勿体無かった。
しかし、面白さではソーマに負けず劣らず。特別賞は「ボールルームへようこそ」

中学3年生の主人公“多々良”が社交ダンスの世界に魅了されて成長していく。
その過程を2クールという枠の中で綺麗に描ききっていたように思う。最終回もとても良かった。

ダンスのダの字も分からないような自分にも伝わってくる「熱さ」と「成長」
スポーツ物の魅力はそこだと思うのだけれども、この作品はそこだけじゃなくてですね。

主人公の多々良に限らず、人間関係というか。横の繋がりというか。
その辺りの描写もとても上手いのである。ダンスを通して面白く、熱く、時には・・・みたいな。

特に2クール目に入ってからその面白さが加速していった印象だけれども、
個人的に好きなキャラはまこちゃんである。
彼女と一緒にダンスに向き合っていく回は青春過ぎて好き(´ω`)





キャラ部門(男性)・・・犬屋敷 壱郎 (いぬやしき)

男性キャラ部門はCMの台詞も印象的な犬屋敷さんに軍配があがった。
普通のサラリーマンだった彼が突然・・・彼の生き様を描いたのが「いぬやしき」という作品だと思う。

対照的に描かれた“彼”がまた犬屋敷さんを引き立てるというか。
犬屋敷さんが様々なことに「自分が生きてきた意味」を実感する瞬間が堪らなかったや。


キャラ部門(女性)・・・加藤 恵 (冴えない彼女の育てかた♭)

今まで場に流されることが多かった彼女が・・・なところがとても良かった2期。
特に第8話は本当にもう彼女の魅力で溢れていたように思える。
ヒロインとしての魅力が格段にパワーアップして可愛かったなんてレベルじゃない!

そんな今更・・・と思われるかもしれない加藤さんを女性キャラ部門にチョイス。
かなり個人的な好みが入ってます、はい(´ω`)





◆OP部門
dreamy date drive (終物語 ひたぎランデブー)
Invisible Sensation (ボールルームへようこそ)


ひたぎランデブー自体は正直物足りなかったけれども、
相変わらずOPは映像ともに素晴らしい。帰ってきた神前さん&ひたぎコンビの新曲なり。

時折「staple stable」を連想させる切ないメロディと歌詞が絶妙にマッチしているのである。
ひたぎが歌い手だからこそと思わせてくれて大好き(´ω`)

もう1曲はボールルームの2クール目OPナンバー。
アニメの映像のように思わず踊りだしたくなるような疾走感と爽やかさがとても心地良い。
素直に格好いいと思えるOP曲でしたとさ。





◆ED部門
虚虚実実 (食戟のソーマ 餐の皿)
フリージア (機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season)


EDも2曲選出。
創真とえりなにスポットあてた映像と合わせて、EDの入り方がとても好きな虚虚実実。
オルフェンズ自体はあれだったけれども、曲に罪はない。終盤の展開にとてもマッチしていたと思うフリージア。






以上が自分にとってのアニメアウォーズでしたとさ。
2017年を振り返られる楽しい企画を今年もありがとうございました!



と、個人的チラ裏も少々・・・。
最近はあまり夜更かし出来なくなってしまったもので、
深夜アニメをリアルタイムで見ることも皆無になり。
一度サボってしまうとブログの更新も・・・うむ・・・ほぼ録画視聴の一年であった(;´ー`)

ゲームの方は相変わらず家庭用ソシャゲ問わずにプレイしており、
FGOもグラブルもデレステもアズレンでも正月イベントを満喫しております。
だがしかし、今のマイブームは・・・・スカイリムのPSVR版である。
これが初スカイリムだがとても楽しい!

Proに対応してない(?)こともあり、画質はPS2レベルにまで落ちてしまうけれども、
ドラゴンが現れただけでもビビッてしまう。スカイリムの世界に迷い込めるあの感覚。
圧倒的没入感はVRじゃないと味わえないであろうと思う。
ところどころ酔わないような工夫も施されており、2,3時間平気でプレイ出来てしまう。
こんなVRゲーは初めてだや。MOVEを持っていて良かったと思えたのも初め(ry

このあと1月はディシディア、モンハンと続いて、来月にはランス10も控えている。
久々のエ○ゲーかつシリーズ完結ということで期待度MAX。
新年早々充実したゲームライフを送れそうである。

アニメの方は・・・EXTRAくらいは感想書きたいなぁと考えているのだけれども、
やはりリアルタイムで見ないと・・・うむむ・・・・あと早くHFの2章を見たい・・・。


とまあ、そんなこんなで今年もマイペースに生きていければいいなと思う。まる(´ω`)

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