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大阪市西区西本町1-11-21
ミュージックキューブDフラット
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キャディラック、バーバレッツのヴォーカリスト米森正樹が大阪で
アコーステックライブを行います!ギタリストにバーバレッツのヨッチャン
(5枚目のアルバム、ブルームーンにも参加してます)も来てくれます。
しっとりとじっくりと甘い歌声を聞かせてくれます、是非皆さん遊びに来てください。
フロントアクトでAmiもハートフルに聞かせます
お見逃し無く よろしくどうぞ!!!
当日券を用意しました。逃した方は会場18時~ですのでヨロシクドウゾ!!
絶対に見て損はさせまへんで!!
http://www.babalets.jp/ ← バーバレッツのHPはこちら
http://studiojbl.web.fc2.com/infomation.html ← スタジオJBLはこちら
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Turn Your Lights Down Low (by Bob Marley)
Lovin`you (soul tears)
I don't say good bye (Ami)
Kansas City (soul tears)
信じる力 (Ami)

Biography
兵庫県高砂市出身 学生時代、R&Bに興味を持つ。
大阪芸術大学卒業後、音楽活動は全くの未経験でありながらも歌うことへの強い思いを断つことができず、
自分が歌っていける場所を本格的に探し始め、現在、Amiの音楽をプロデュースする前田誠司と出会ってから、ブルース・レゲエ・ファンク・ゴスペル等、その他あらゆる音楽のスタイルを教わり、実力派シンガーの本質を学ぶ。
ライブ活動を続ける中、2008年春、ファーストミニアルバム『BANAL GIRL』を発売。
CDでは「透明感のある歌声」というイメージが目立つが、ライブで聞かせている「Ami」は生声の力を絶対とする意識がハート&ソウルを訴え、力強いものになっている。
大学4回生の夏ごろ、どうにか自分が歌っていける場所を探そうと決めました。
というのは、何も勉強しないであくまでも歌わせてくれるところを探していたので、手当たりしだいオーディションを受けることしか考えてなかったです。
◎どんな感じだった?
音楽(歌うこと)とはそもそもどうやっていけばいいのか?さっぱり無知でしたし、上手けりゃ誰でも運で
やっていけるもんだと思ってた気が・・・笑
◎サウンドコネクションに出会ったきっかけは?
始めようと決めた当時、応募した事務所のオーディションで前田さんと出会い、サウンドコネクションを立ち上げた時に是非もっと勉強させてもらいたいと思って、付いていきました。
多分前田さんが私の歌についてめいっぱい指摘してくれたから、自分に対しての不満も生まれてきて、
克服しようと一つ一つ解決していくうちに、音楽(歌)に対してどんどん深みにはまっていった感じです。
昔から海外の実力派アーティストが大好きだったので、洋楽に触れてきた前田さんのセンスが自分の目指す
ところと近いものはあったんじゃないでしょうか。
◎その後大きく変わったことは?
活動のしかたや、どんな方向性があるのかがはっきりわかるようになりました。
勉強すればするほど自分の無力さを目の当たりにするし、世間の評価は結果論ってことで、
結局自分を最大限に活かさな、って。
◎現在の自分の表現について?
自分の想像したとおりに表現できるようになったと思います。ちょっとは憧れの実力派シンガーに近づけたかな??笑
◎難しいかったことは?
ライブでの空間作り。ライブって自分をナイスに見せようとしがちだけど、それは多分自信がないからだし、
自分自身が心そこにあらずやったのではないでしょうか。
楽しめてなかったのかも。
◎アーティストやシンガーを目指す人へアドバイスするなら?
自分を枠にはめないことが大事だと思います。
本気で上手くなりたいって思う人なら絶対苦戦する時期がいっぱいあると思うんですけど、
とにかく自分が「この人上手い」とか「すごい」とか「なんか素敵」やと感じる尊敬するアーティストの音楽(歌)をいっぱい聞いてそれぞれのいい部分を吸収していけば、自分の音楽観?みたいなものが自然に表現できるようになると
思います。それがまさにオリジナリティーじゃないでしょうか。
なにも知らないまま我をはってオリジナルを押し付けるよりは歌にしても何にしても説得力に大きな差が出来てきますし。
http://blogs.yahoo.co.jp/anmi1206/63081573.html
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First mini Album
「BANAL GIRL」
¥1,300(税込)
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もっと近くで (GEN)
恋 (GEN)

Biography
2005年から音楽活動を始める。
当初はボーカルのみで活動していく予定でいたけれど、前田プロデューサーと出会い音楽の本当の楽しみ方を知りました。
音楽の幅を広げるためギターを学び、自身で作詞作曲を手がけシンガーソングライターとしてスタートしました。
少しずつGENとしての音色を出せるようになり、2008年6月26日にミニアルバム「SEED」でデビュー。
まっすぐな歌詞、爽快なロックナンバーや、温かみのあるどこか懐かしいバラード、時にシャッフルの曲までいろいろなジャンルの音楽をお届けします。
音楽そしてバンドとしての自信はライブで見ていただければきっと感じてもらえると思います。
全身から音を放っていて心にしみる歌を届けます。今後の活動に期待してください。
◎元々音楽を始めたのはいつ頃?
20歳頃から音楽をしたいと思っていましたが、何をすればいいか分かりませんでした。 大学4年生23歳の冬、
人生の岐路に立ったとき、ほんとにこのまま流されたまま生きたほうがいいのかと考えたとき、
どうしても一度はチャレンジしたいと思いオーディションを受けました。
◎どんな感じだった?
オーディションを受けていたころは、周りから「歌うまいね」と友達に言われていたので、 根拠のない自信は
ありました(笑)
その頃、とにかく歌を丁寧に歌おうとしていました。
悪いことではないですが、今考えると音楽の意味を分かっていなかったなと思います(笑)。
◎サウンドコネクションに出会ったきっかけは?
オーディションを受けたときにサウンドコネクションの紹介を受け、得意な曲を歌ってプロデューサーの前田さんに聞いてもらったことを覚えています。
また、緊張して声が出ず自分の能力の半分も出せなかったことも覚えています。
◎その後大きく変わったことは?
音楽のとらえ方が180°変わったことです。前田さんには「音楽とは何か」を教わった気がします。
最初は歌を丁寧に歌ってうまく見せようとばかりしていました。
でもそうではない。自分が音楽を通して何を伝えたいか、また聞いてくれる人がどうすれば楽しんでくれるかを考えるようになりました。
◎現在の自分の表現について?
歌詞は高校生の頃から書いていたので、想いを表現できる手段は持っていました。
ですが、前田さんより「GEN君はギター覚えて曲も作ったほうがいい」とアドバイスを受け、ギターを覚え作曲することの面白さにも気づきました。歌詞・曲で自分の音楽の色を表現できる幅が広がりました。
今ではバンドで練習をすることで生の音を体で感じることができ音楽で大切なノリ(リズム)を覚えてきました。
◎難しかったことは?
ギターを覚えることと、発声練習です(笑)。
次にリズムに合わせて歌うことです。当時はなかなかうまくいかず音楽って難しい・自分はリズム感がないと勝手に思っていました。
今考えると基礎が全くできていなかっただけのことなんですが、発声練習は何度も重ね、声の出し方のコツが分かってきました。
◎アーティストやシンガーを目指す人にアドバイスするなら?
周りにはいくらでも自分より歌・演奏がうまい人がいます。だったら何で勝負するかです。
僕は自分の個性を最大限に生かそうと思いました。
つまり、自分にしかできないこと・音楽を通して何を伝えたいかを明確にすることでした。これをしない限り、自分の色を出せないと思います。
自分にしかない色を表現できるように、音楽と向き合ってみてください♪
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