EDITH HANSEN

BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(8)

大きなポーチができあがりました。
裏地は黄色の無地です。
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リュックが楽で快適なので、最近は仕事にもリュックという日があります。
そのサイズも徐々に大きなものとなり、ごそごそと中のものを探り、
目的のもの(特にメガネ)がなかなか出てこないことがあります。
そこで、リュック用にサイズ大きめの細かい物入れを作りました。
バックインリュックです。

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紐も試しにつけてみました。長さがまだ決まらずにいますが、
長いとリュックの中でからまりそうなので、
半分位の長さにした方が良いかとも思っています。

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「幸せの花園刺繍を持っていると、さらに幸せになる。」と、
信じて持ち歩きます。
メガネケース・文庫本・スマホ充電器・手帖・タオルハンカチ
ペンケース等このポーチに入れてファスナーを開け、
すぐに取り出せたら作った甲斐があるというものです。
ミニポーチは、幸せプレゼントにします。

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アベリアの花がひょいひょいと枝を伸ばして
咲いている光景によく出くわします。

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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(7)

小さなポーチを作りました。
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12cmのファスナーがあったので、
大きめポーチより先に作ってみることにしました。

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これも勝手に図案配置を変えてしまいましたが、
なんとなくかわいらしく出来て気に入っています。
縦15cm×横14cm×マチ4cm

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裏に、忘れな草をちょこっとステッチ。
玉突きファスナーを縫う時は、ミシンの留め金を変える事を
忘れてしまい、どうにも動きがとれなくなり、
糸がこんがらがり、ほどく羽目になりました。
たまに作るポーチなので、要領を得ません。

台風15号が直撃です。午前3時頃に目が覚めて外をみたら、
木々が暴風雨にあおられて、激しくなびいていました。

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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(6)

幸せの花園、裏側もステッチ完成です。

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図案の配置を勝手に変えてしまいました。
挙句に、自分のイニシャルまで入れています。
グリーンの糸の10と223は、途中で不足しましたがその他の糸は
まだ残っているので、小さなポーチ用のステッチもしました。

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早く仕立てて持ち歩きたいところですが、
ファスナーがないので、買わないとなりません。
サイズも24cm、30cmファスナーのどちらにしよう。

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斑入りの葉は同じ葉らんでも明るさが違います。
神社境内にありました。アサヒ葉らんかな。

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こちらも斑入りの葉の夾竹桃です。
同じ神社にありましたが、夏の暑い盛りにはたくさん
花が咲いていたのかもしれません。


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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(5)

ポーチの反対側になる部分の刺繍です。

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表側の3分の1ほどのボリュームにするつもりです。

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周りのグリーンの枠の有り無しのどちらが良いかな。

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ブルーの忘れな草は入れたい、ポピーも2輪は置きたいので、
図案の位置を変えてステッチします。


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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(4)

表になる側のステッチ完了です。

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眺めているだけで幸せ気分になります。
不思議な力のある図案です。
『BLOMSTER ÅRET RUNT 30-6213 』
DESIGN EDITH HANSEN

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リュックを背負う時に、つかうポーチを作ります。
大きいリュックだと中のものを取り出すのに、手惑うことがあり、
大きめのポーチが中にあると良いと思った訳です。
裏面にも 花の一部を登場させるつもりです。
糸も結構余ったので、いけそうです。

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正方形の額があったので、ちょっとあててみました。
あっ、クロッカスの雌しべの花芯をステッチしていない!
せつぶん草のバックステッチ忘れてる。
こうして画像にしてみて、気がつくことがあります。

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紫式部の花が咲いていました。
紫の実にこんな花が咲くことを知りました。

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隣の枝には、すでに実がついていました。
秋への準備が始まっています。
いったい何日ほどで緑から紫に変化するのするのか
時々通る道なので、注意してみていこうと思います。


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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(3)

花の数が増えてきました。

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スノーフレイクの白が目立たない気がしますが、
うっすら浮き上がる感じもまた良いです。

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Gerda BengtssonさんもEdith Hansenさんも
花糸の花は良いなあと思いながら眺めています。
『BLOMSTER ÅRET RUNT 30-6213 』
DESIGN EDITH HANSEN

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うるさい程のセミの鳴き声が響いています。
青空が見えるエアコンの部屋での刺繍は、
まだまだ夏を満喫している気分になります。

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午後2時半、窓を開けたら、ウッ~、暑っ・熱っ!
セミの鳴き方異常だわさ、何羽で合唱しているのかと。

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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(2)

勝手に命名した「幸せの花園」

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チューリップ・クロッカス・ポピー・わすれな草・
キバナセツブンソウ・デイジー等さまざまな春の花が、
散りばめられています。

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花糸と10Bの布が心地よくて、夕食準備が後回しになるのを
気にしつつもやめられないで進行中です。
『BLOMSTER ÅRET RUNT 30-6213 』
DESIGN EDITH HANSEN

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以前ステッチして壁に飾っている花が登場しています。
『Ostern und Fruhling』の図案集からですが、
こちらはEdith-Hansenさんはじめ4名の方々の
デザイン作品が載っています。

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よく働き、とってもよく遊ぶ夫が、
寝袋持参の東北旅行からもどってきました。
山形尾花沢のスイカがお土産です。
サイズ5Lで一果の重さが、10キロ以上11キロ未満なので、
とても持ち上げて、包丁を入れることが出来ないでいます。
眺めているだけで、唾液が出てしまいます。
何故なら世の中で一番好きな食べ物がスイカですから。

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BLOMSTER ÅRET RUNT フレメ(1)

幸せの花園です。

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以前からあこがれていた図案です。
「この刺繍をした物を持っている人は、
幸せになれる」そんな気分にさせてくれる刺繍です。
もちろん、現在充分に幸せですが。

P7242232

『BLOMSTER ÅRET RUNT 30-6213 』
DESIGN EDITH HANSEN

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ムクゲの花でしょうか。駐車場で木陰をつくっていました。

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白い花と木陰は、夏に大歓迎。


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