May 23, 2006

なす術が見つからない・・・・・

Myウクレレ


去年行ったハワイで、ウクレレを買って来ました。
知人がギター好きでとても上手いので、以前少しギターを教えてもらったのですが、手が小さい私にはちゃんとコードを押さえられずにミュートしてしまい、その時はギターは断念しました・・・・・
小さいウクレレなら弾けるのではないかと、ちょうどハワイも行くしっていうんで現地で購入しました。
初心者向けのものが販売がされていて、コード表と簡単な曲が収録されているCD、ハードケースがセットになっていて、$80くらいでした。
で、買ったはいいけどやっぱり弾けません・・・・・
帰国してからしばらくはポロンポロンやってましたが、ついていた楽譜が伴奏もので、私としてはソロを弾いてみたい訳なのですが、それにしても一向に曲にならず。
今までの人生で一切楽器をやってこなかった私は、どーしても弾けるようになりたいと思い、ギター弾きの知人に教えてもらったのですが・・・・・
「コードをいくつか覚えて、適当にジャカジャカ弾けば良いのだ」と一言いい、彼は初めて手にしたウクレレを「なかなか面白い」と、いとも簡単にジャカジャカかき鳴らしていました。あのエリック・クラプトンの曲でさえ慣れた手つきで弾いてました。
その弾き方を教えてくれってぇのに・・・・・
ストロークの仕方がよく分かりません。
教則本を見ると、「アップストロークとダウンストロークを適当に混ぜながら・・・・」と書いてあるのですが、その「適当」が出来ないから悩んでいるのに。
コードもなかなか覚えられません。今覚えているのは7個くらい(笑)
3個でも弾ける曲があるらしく、それは私が覚えているコードの中に含まれているのですが、それでもよく分かりません。
楽器、弾けたらかっこいいのになぁ・・・・・
ウクレレ片手にどこでもジャカジャカ弾けたら、例えば海とか行ったら友達とも盛り上がれそうな気がするのです。
いつになったらまともに弾けるようになるのやら・・・・・

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May 20, 2006

趣味はテニスでございます。

ロディック



今日の午前中の東京はとても晴れていて、気温もかなり上昇した中で、テニスをしてきました。
約5年前にテニスを始め、それからスッカリはまってしまい、年に3〜4回くらいのペースで、群馬や伊豆などへ3日間前後の合宿まで行ったりしています。
一緒にやっている人たちは、下は20歳の早稲田ボーイから上は53歳の会社の部長までと様々で、人数はフルメンバーで11人(だったかな?)くらいですが、その半数は準レギュラーみたいな感じで毎回参加という訳ではないのですが。
観光地近くへ合宿に行っても、観光などは一切せず、ひたすらテニスばかりしています。
朝9時〜夕方5時まで、OLの仕事並みというテニス気違いな人たちなのです。
昼食もそこそこに、常にコートには誰かが入っていて、空けている時間はありません。余すところなく使います。
友達に話すと、「ホントに気違いなんだね」と呆れられてしまうほど・・・・・
元々は皆同じテニススクールに通い、そこで知り合い、一緒にやらないかと声を掛けられて徐々にメンバーが増えていった感じです。
GW中にも3日間八ヶ岳へ合宿に行ってました。3日間ともよく晴れていたし、絶好のテニス日和でしたよ。

テニスと言えば紳士的なスポーツですが、ここ1年前くらいからは、その神聖なコートの中で下ネタ連発という、どうしようもない方向へ向かっています(笑)
テニス技術を強化しに合宿へ行っているのに、いつの間にかエロ合宿となっております。 「やだぁ〜」なんて言ってた下ネタが苦手だった女性も、今じゃ全然平気になってました。(笑)
私ですか?ええ、もちろん全然平気ですよ。


で、今日の人数は少なめ。4時間だけの練習だったのですが風がとても強く、それだけで体力を奪われ、珍しくかなりグダグダな感じでやってました。
でも、太陽のもとスポーツすることはとても気持ちのいい事で、出来ることなら毎日でもやりたいくらい好きですね。
しかし、通っていたテニススクールはインドアで、太陽の眩しさや風による弊害などを感じなかったという温室育ちで、尚且つ太陽光が目に痛いというしょっぱい私としては、今日はかなりきつかったですね・・・・・ あ、いや、もちろん楽しかったですよ。
しかもこれからがテニスに適した季節になるので、甘えてはいられません。
冬生まれのくせに暑さよりも寒さの方が苦手な私は、夏が大好きですから。
ちなみに、写真はもちろん私ではなく、プロのアンディ・ロディック氏です。
素敵な腹筋ですこと☆

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May 19, 2006

いい旅夢気分☆inHAWAII

HAWAII2


また旅話で恐縮ですが、去年の6月にはハワイのオアフ島に旅行してきました。
2度目となるハワイですが、1度目は会社の社員旅行で、約9年前くらいでした。
まあそこそこの会社で、毎年社員旅行は海外だったようでオーストラリアやLAなど、色んなとこへ行ってたみたいですが、その年はハワイでした。
販売業だったので、当然会社を全休する訳にはいかないので、10班くらいに分かれての旅だったのですが、運悪く社長と同じ便だったために、18時までにはホテルに戻らなければならず、夕飯は必ず社員と一緒に摂るという、少しのフリータイムもないようなもんで、せっかくのハワイなのに楽しくありませんでした・・・・・
なもんで、ちゃんと自分でプラン立てて行きたかったので、再度訪れる事にしました。

友達と二人で行きましたが、多少雲の多かった日はあったものの、カナダ同様やはり天気には恵まれ、とても楽しかったです。
泊まった所はアンバサダーホテルで高級ホテルではありませんが、立地的にはとても便がよく市バスも乗りやすかったです。
お決まりのアラモアナショッピングセンターなども回りましたが、いつも買い物目的の旅ではなく、あくまで日本からの現実逃避な旅なので、ブランド品を買い漁る恥ずかしいマネはしませんでした。
現実逃避と言っても、食事は高級レストランで食べたりもせず、普通に近くのコーヒーショップでパンとコーヒーをto goして部屋での朝食とか、昼食はプレートランチだったりと、意外に普通だったりします。
海外旅行の時はいつも食事プランは一切つけません。現地で探して、現地のものを食べる方が旅として楽しいです。
ホテルでのお決まりな朝食もいいけど、「あの店の肉、まずかったなぁ〜」なんて、それも一つのいい思い出だと思います。
そして、ハワイのいわゆるロコモコなどのローカルフードはおいしくありません。
吐き捨てるほどまずいって訳じゃないけど、やっぱ日本人の肥えた舌には合わないかと・・・・・ ロコモコ、日本で食べた方がおいしいですよ(笑)
ある日の夕食は、「Grilled half chicken」。きっと鶏のむね肉とかの半分くらいの大きさだろうと思って頼んだらば・・・・・鶏半分でした! むね肉とか、もも肉とかじゃなくて、鶏半分でした。 まさにハーフチキン。さすがアメリカ、やることがハンパじゃありません。フランス料理のような、繊細さは微塵もありません。 でも、照り焼きっぽい味付けでおいしかったです。
写真は、ノースショアのサンセットビーチです。長くなりそうなので、それはまた次回に。
つづく・・・・・

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May 18, 2006

コーヒー好きですか?

SBC


私は、コーヒー好きです。
コーヒーと言っても、元々甘党の私にはよっぽど苦味のないものでない限り、ブラックでは飲めません。 正確にはミルクの入ったカフェラテや、フォームミルクたっぷりのカプチーノなどが好きです。
以前は、必ず砂糖を入れて飲んでいましたが、徐々に砂糖量を減らしていったところ、今では砂糖は入れなくなりました。逆に、入れては飲めません・・・・・
今となってはあまりに普通の事で、コーヒーを好きならどんな人でも口にしたことがあるであろう、スタバのカフェラテが好きです。
苦味も酸味もなく、とても飲みやすい。
カナダにいた時は、キャラメルマキアートとカフェラテを交互に飲んでいました。
行ってたバンクーバーはカフェが多くて、当時は詳しくなかったので知らない店ばかりでした。
カナダ生まれのブレンズコーヒーやタリーズコーヒー、シアトルズベストコーヒー、そしてもちろんスタバも。
スタバは1ブロック内に3件とかあって、圧倒的に多かったですね。
で、もちろんタンブラーも持っていますが、ご当地タンブラーなるものがあって、それをコレクションしているという方のHPを見たことがあります。
日本だけでなく各国のタンブラーがあり、それぞれ国の特徴がモチーフにされていて、見ていて面白かったです。
今更ながら、あったならバンクーバー限定タンブラーを買っておけばよかったと後悔しています。
大阪限定のタンブラーを知人が買って来てくれて、一つだけ持っていますが、コレクションしたくても保管場所がない・・・・・ あのごろんごろんしたボディはスタッキングも出来ないし、かさばるばかり。
しかし、今狙っているのは京都限定もの。舞妓さんの後姿が描かれていて、かわいいんです。きっと外国人にもウケがいいに違いない。
シアトルズベストのタンブラーも欲しいのですが、限定ものがあるのかどうかは不明です。でも、シアトルズベストのは、なんとなくロゴがかわいいので、欲しいです。
店に行けば簡単に手に入りますが、近くになくて、知ってるのは六本木ヒルズ店。
しかし、タンブラーだけの為に行くのはメンドクサイ・・・・・
ちなみに、写真のSBCはバンクーバーのなんですけど、なんで牛がいるのでしょう??SBCのマスコットなんでしょうか??
これ、でかいんです。きっと実物大かと思われます。やけにリアルだし、不思議だったので思わず写真撮ってしまいました(笑)

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May 17, 2006

ぽか〜んな毎日を送ってる人に読んで欲しい一冊

Burned Alive


この本の原題は「Burned Alive」で、翻訳されたものが「生きながら火に焼かれて」として出版されています。
これはノンフィクションで、中東のある小さな村での話ですが、男尊女卑の強いこの村では、女性として生まれたというだけで実の父親に鞭で打たれて毎日奴隷のように働かされ、外を歩く時は顔を上げてはならず、人と目を合わせてもいけない。
彼女の母親は女の子ばかり産むので、その産まれてきた子供を自分の手にかけて殺してしまうのです。 この村ではそういう理由で殺すことは正当化されていて、罪にはなりません。
男は王。女は奴隷。そんな村では当然、恋愛もご法度です。
しかし、主人公スアド(著者)はいけない事だと解っていてもある男性に恋をしてしまい、婚姻前の性交渉をしてしまうのです。ただでさえそれだけで死に値するのに、彼の子供を身ごもり、なんと、戒めとして、妊娠中にも関わらず家族に火刑にされました。
頭からガソリンをかけられ火を付けられて・・・・・
なんとか母子共々一命を取り留めたものの、全身に重度の火傷を負い搬送された病院でも、焼けた肌が臭くて汚いからと勢いよくシャワーを浴びせられて、皮膚がはがれ落ちていくという惨い仕打ちを受け、且つ、母親に家族の恥だから死んでくれとまで言われました。 出産した子供とも生き別れ・・・・・
後年ある女性に出会い、その人の計らいでスアドはその子供とも会うことができて別の男性と結婚もし、救われるのですが、未だにこの世界のどこかでこういう事が行われているのは事実です。
ここ日本に生まれて、鞭のない毎日、まともな食事、自由に好きな服を着て街を歩く、普通の恋愛・結婚、そんな何気ない普通のことがとても幸せに感じます。
しかし、かつての日本もこの村と同じでした。 子供が出来すぎてしまえば、故意に流産させたりと、現代では考えられないことが日常でした。
現在の平和な日本に生まれてよかったと思うもよし、未だにこんな惨いことを繰り返している国があることを知るもよし。
ぜひ、読んでみて下さい。当たり前の、普通すぎて退屈な毎日が、素晴らしく幸せに思えるから。

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May 16, 2006

ドイツW杯日本代表

ジーコ



15日、午後2時の記者会見で、日本代表のジーコ監督が代表メンバー23人を発表しました。
日本中で、誰が選出されるのか色んな論議を醸していたようですが、やはりサプライズだったようです。
久保を落とし、W杯予選に出場していない巻を入れたとして、会見時の最後に、ジーコ監督がつたない日本語で「まき」と発表した時、記者陣もどよめいていました。
毎朝見ているCXTVの「とくダネ!」でも、毎日のように誰になるのか議論してましたしね。
ここまで話しておいて何ですが、あまり現役の彼らのことは詳しくないのです。
最近のサッカーは、PS2のウィニングイレヴンというサッカーゲームが発端で、試合を観るようになったものですから、当然選手の名前や細かいことには疎いのです(笑)
でも、W杯始まったら全部とはいかないけれど、試合観てみようかなと思います。
開催国はドイツ。開催中はサマータイムで、時差は−7時間。
日本時間で夜中の1時とか、3時とか、そのゲームによって多少前後するみたいだけど、間違いなく、日本中が寝不足です。

実は、勝負どうのこうのよりも、個人的にはブラジルのロナウジーニョが大好きです。
彼がブラジル代表に選ばれた(当然ですが)と知って、嬉しかったです。
とても楽しそうに笑いながらプレイしていて、それは本当に楽しんでいるのか、はたまた弱い相手を嘲笑っているのかは判別しがたいですが・・・・・
ブラジルのゲームは、相手が日本でなくてもなるだけ観ようと思ってます。
こんなこと言ってたら、「SAMURAI BLUE」に押し潰されそうですね・・・・・
彼はセゾンカードのCMにも出てますね。
「夢とサッカーは同義語なんだ」と、静かに語っております。滅多に見れないスーツ姿、カッコイイです。 友達に言ったら、「歯ぐき出っ歯じゃんか」と斬られました・・・・・
出っ歯でボール蹴ってるんじゃないんだぞ、そこは関係ないじゃないかと言ってやりたくなりましたが、そこはグっと大人に・・・・・

soundsgreat at 20:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0) サッカー 

May 15, 2006

最近の涙・・・・・

海猿


今、ロードショーで「Limit of Love−海猿−」をやっている為に、先日地上波で映画「海猿」をやっていたので、話題だし、観てるみるかと。
ここんとこ、あまり日の目を見なかった伊藤英明氏が、なんともカッコイイではないですか!
いい声、いい身体、いい笑顔! ストーリーとしては度肝を抜く様なものではないけれど、部屋で一人号泣しました・・・・・男って、熱くていいなぁって思いました。ああいう感じ、女にはないものです。
で、やたらと伊藤氏をTVで見かけると、必ずチャンネルを止めてそのままみてしまう(笑) 二枚目なのに結構おもしろい事も言えるし。
彼に似た知人がいますが、もちろんあそこまでかっこ良くはないです。たまに似た表情とかはあるけれど、それはあくまで伊藤氏ではないので(笑)
男性から見て伊藤氏はどう見えるのでしょう?同性から見てもかっこ良くみえるものなのでしょうか?
「海猿」、見たことない人はチェックしてみて下さい。


soundsgreat at 20:43|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 映画 

May 14, 2006

いい旅夢気分☆inCANADA

CANADA2



泊まっていたホテルは、沢山のショップが並ぶRobson St.のすぐ近くのCrown Plaza Hotelでした。
宿泊初日、部屋についていたシャワーが今まで使ったことのないタイプで、使い方が分からず、ど〜しても下のカランからしかお湯が出ない・・・・・上からのシャワーが出ない・・・・・
初日は、無理矢理下のカランだけで全身を洗いましたが、翌日、やはり非常に不便だということでフロントに電話して、「シャワーが出ない。どうしたらいいんだ」と言ったら、故障だと思ったらしく、腰にぐるりと工具をぶら下げたメンテナンスの人が「シャワーが壊れてるそうだね」と来てしまったのです。
申し訳なさそうに「壊れてるんじゃなくて、使い方が分からないんです」と伝えたら、ニッコリと分かりやすく説明してくれました。 しかも、とても簡単な操作で暖かいお湯は上からドボドボ出てきました。 いや、何とも恥ずかしい・・・・・
彼は笑顔で「気にしないでくれ」と帰っていきました。

近くのRobson St.は、ブラブラ歩いてるだけでも十分面白い程色んな店が並んでいて、私はついつい服や靴を買ってしまいました。
ランチはちょこっと横道へ入って現地で有名なラザーニャ屋さんで食事したりと、一人でも楽しめました。いつ行っても人出が多かったです。

Granville St.から市バスにのって、橋を渡ったその下に半島があって、そこにはパブリック・マーケットやレストランや映画館などが並び、週末には賑わうエリアへ行ってみました。
倉庫だったマーケット内には、いろんな新鮮な食材が並び、フードコートもあって見ているだけでも楽しかったです。
その日の遅めのランチは、Bridgesという眺めが最高の場所に建つレストランでサーモンを食べました。 さすがにバンクーバーはシーフードがおいしいです。
暖かい日だったので、パティオで食事する人たちが多かったのですが、私は店内からその様子を眺めていました。家族連れや恋人同士が多く、一人だった私はちょっと寂しくなりました・・・・・
つづく・・・・・

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May 13, 2006

いい旅夢気分☆inCANADA

CANADA1



4年前に、カナダへ一人旅に行ってきました。
誰かと行っても良かったのですが、急に思い立ち、そんな急なスケジュール合わせられる人はいなかろうと思って、一人で行ったのですが、それもまた楽しかったです。
元々海が大好きな私は、山には興味がなく、「カナダなんて山しかないぢゃん」と全く興味がなかったのですが、知人が昔カナダに住んでいたことがあり、カナダでの色んな楽しくて面白い話を聞いて、興味が沸いてきたのです。
で、行ったのは6月のバンクーバー。 たったの6日間でしたが天気にはとても恵まれ、夏服で十分なくらい暑かったです。
さすが移民の多い国だけあって、色んな国の人がいたように思います。(あまり周りを観察しながら歩く性質ではないので、ハッキリとは分かりませんが・・・・・)
まぁ〜とにかく街がキレイです。
「自然と街が絶妙にマッチング」なんて、ガイドブック並みのおざなりな言葉しか出てきませんが、まさにその通りでした。 日本も同じくらい緑がたくさんあればいいのに・・・・・
スタンレーパークをレンタサイクルでぐるっと1周しました。
簡単にぐるっと言っても、400ヘクタール、日比谷公園の25倍!走り続けても外周だけで3時間くらいかかりました。内部のうねうねした道を散策すれば、きっと1日中遊べるはず。
また、市バスでUBC(知人が通っていた大学「University of British Columbia」)や、グランビルアイランドへ行ったりも。
UBCのあまりの広さにビックリしました。1000エーカーあるらしく、もちろん全部は見て回れませんでした。 大学内のベンチで本を読んでいたら、学生に見えたのか、観光客らしき外国人に道を聞かれました。
当然、私にも初めての場所だから分からないと答えるしかありませんでした(笑)
カナダでハマったもの。それは、Starbucksの「アイス・キャラメルマキアート」。
今は日本にもあるメニューですが、4年前にはまだなくて、カナダではそのメニューがあって、何杯も飲みました。帰国時の空港内でも飲んでました(笑)
日本ではまだあまり見かけませんが、カナダではマイカップ持参で来店する人が多く、さすが積極的に環境問題に取り組んでる国だなぁと関心しました。
つづく・・・・・・・・

soundsgreat at 16:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) いい旅夢気分☆ 

May 12, 2006

はじめてみました。5

ブログ初心者、ついに開設してみました。まだまだ勉強不足?ですが・・・・・
私の好きなこと、興味のあること、何でも書いていこうと思います。
今までの旅行の話なんかも楽しく書けたらいいなと思っています。
独り言のようなものなのかなぁ・・・・・
なるだけ、更新していく次第でございます。

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