みなさま ぷり ですぅ おひさしゅうございます

最近 ばばちゃんけっこう忙しくって なかなかかまってもらえないんですけれどね
その代わり アタシ ついにこれをゲットしましたんですわぁ

アナスイのブランケット


いつだったかばばちゃん いそいそとお出かけをしましたのです
いつもはおっちゃんとしか お出かけしないのに その日から 何かを買うとこのブランケットが貰える とか言っちゃって 
ゲンキンなの ばばちゃん って

でもね 当分の間 ぷりは触らせてもらえなかったのです
ひどいでしょ (`×´)

ほしい・・・ このブランケット


このお写真 ご覧あそばして
なんてけなげなアタシでしょう じっとブランケットを見つめておりましたのです

すると ばばちゃんが ぷりちゃん 触ったら駄目よ て言うんです

えっ 見ておりませんがぁ〜 なにか?
だから仕方がないので 言われたときだけ きょうみなんかありませ〜ん みたいに ちょっとよそを見ることにしていたのです


ところが やっぱりね 見た時から寒がりばばちゃんにはサイズが小さいのではないかと アタシは思っておりましたのですが ある日 ばばちゃんが これでは寒いわ と言い出したのです

だって ばばちゃんたら すでにふかふかの大きなブランケットを持っているのです
おっちゃんだって持ってるし 
あんまし必要ないとアタシには思えるお兄ちゃんだって そこそこのブランケットを持っているのですよ

大体 ぷりにだけないというのが ふこうへいきわまりない ゛(`ヘ´#)

なんかね〜


とーぶんの間 アタシ ちょっと不機嫌だったのですが ここのところ寒くなったものだから ばばちゃんが急に じゃあこれぷりちゃんにあげるわ って言ったんです
ふ ふ ( ̄ー ̄)ニヤリッ

でね アタシも最初はるんるん気分で ねんねん儀式 をしてから ばばちゃんに一声かけますと はいはい ねんねんね とかばばちゃん言って ブランケットをかけにきてくれておりましたのです

えっさ えっさ きれい好きなアタシでございますですあの ばばちゃん ねんねんしますぅ なでなでとブランケットをかけてくださいましなこのようにかけてもらった後 この中にもぐりこみ体勢を整えるのでございますです




こんな感じでございます
あっ ねんねん儀式 ともうしますのは ねんねんする前に体をきれいきれいすることでございますのです

zzzzzzzz・・・・

zzz・・・ なんか暑いか ちょっと最初は あったかくって気持ちが良いものですから こんな状態でねんねんしておりましたのですがぁ・・・・・
今度は ばばちゃんが おっちゃんに 寒くなったからヒーター出して と言い出しまして ヒーターをつけるようになったら もう アタシ 暑くって 暑くって !(´Д`;)

ふ〜 暑かったぁ でもこれはよか気分だわ〜ん結局 このように出て寝るはめになりましたのですぅ
でも このブランケット 気持ちよろしいですよ
やわらかくて 
なにより おしゃれでしょう
ね? アナスイのバラの模様が

ほんと よかきぶん


よしよしばばちゃん ちゃんとしてくれているわね昨日は なんだかばばちゃんお昼間忙しそうでしたので 声をかけても はいはい おやすみなさ〜い ねんねんね と言うだけでした
それで ブランケットのおさまり具合を自分で見ることにいたしましたのです

あああ へいわだなでなで はしてもらえませんでしたが お外はよいお天気でございましたし クッションのへこみ具合もアタシ好みになっておりました
忙しくても ばばちゃん 朝起きるとそれだけはしておいてくれるのです

ふっ ふっ ふっ ついにゲットしたわ〜ん


それにしても これを貰うために ばばちゃん ファンデーションとかってものを買ったのですよぉ みなさま

めったにお化粧しないのにねぇ

で たまにつけると おっちゃんに ねえ ねえ どう? とかって聞いているんです で おっちゃんの答えがまたふるっておりますのですよ きれいについてるよ

ばばちゃん えつにいっておりますが きれいについてる ってのと きれいだよ というのは違いますでしょう〜

なんでも 毛穴がつぶれて見えなくなってつるんとするんだそうです

アタシ 毛穴なんか目立たないから よくわからないのですけれどね ばばちゃんくらいの年になりますと 毛穴ってひらくんですってね

知りませんでしたわぁ〜 

人間ってヒトはやっかいですわね

だけど それをつけてもつけなくても ばばちゃんって あんまし違いはないような気がするのですが アタクシわぁ
まあ 眉毛があるかないかだけの違いですわね ( ̄▽+ ̄*)
                                       by ぷり
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