ソウルカメラのblog

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ソウルカメラの栞〜不可分の「死」と「生」〜その2



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こんにちは、皆さん、ソウルカメラです。


私たちの「本体」は「魂」であり、この「肉体」は、この「第三次元密度」を体験して遊ぶための、特殊仕様の「スーツ」あるいは「ぬいぐるみ」です。前回の「五つの杖」に「自分のものはなにもない」とあるように、この「肉体」も「自分のもの」ではありません。いずれは「神」にお返しする時に私たちはその「肉体というぬいぐるみ」を脱ぎますが、それを私たちは「死」といっています。「魂」は永遠であり終わりはありませんが、「この次元/この惑星」での体験には「期限」があります。


「いずれ必ず起こる肉体の死を意識する」とは、「地球体験期間最終日」を意識的に瞬間的に前もってシミュレーションする「ワーク」に他なりません。このワークの目的は、「明日」や「そのうち」はないので「今この瞬間」にフォーカスする「感覚」を養う、あるいはその「感覚」を感じる器官の「筋トレ」です。そしてこれは、誰もが「肉体」を脱ぐいわゆる「死」の瞬間に悟るといわれる、「『愛』しかない(なかった)のだ」という認識、それを「肉体を着たまま」認識するワークです。


さて、今これを読んでいる自分の周りに目を向けてください。誰か居るでしょうか? 人がいなければ、ペットが居るでしょうか。今あなたが居るのは、屋外でしょうか屋内でしょうか。屋外であれば、雀がいますか? 木々や花々などの植物さん達がいますか? 「対象」は人でもペットでも動物でも植物でもかまいません。それらが居なければ「物」でも良いのですが(「物」にも意識があり、生きています)、出来れば今の私たちに「生物」と認識し易い存在を対象とした方が、はじめは簡単です。


では、「地球体験期間最終日」をシミュレーションしましょう。一例として、今あなたは職場あるいはオフィスにいます。あるいは家にいます。あなたは、「地球」での必要な体験をなし終えたか、この「地球」にやって来た目的を果たし終えて、明日この「地球」を去ります。つまり今日があなたの「地球滞在期間」の「最終日」です。


今周りを見渡して、そこにいる人(人達)を見てください。その人が、あなたが「地球」で最後に目にする人(人達)です。あるいは「地球」であなたが目にする最後の動物です。植物です。景色です。彼らは、あなたの「地球滞在期間最終日」に居合わせるように「魂」で合意したソウル達です。今彼らは、口では何も言わないしそれぞれの目の前の仕事に集中しているようで、それはいつもの日常の風景そのものですが、彼らのその「魂」は明日あなたが「地球」を去ることを知っており、知らん顔で実は、あなたの「栄転(高次元へのアセンション)」を心から「祝福」しています。


今あなたの心は、「愛」と「感謝」でいっぱいになります。一番苦手でキライだったAさんが、一番愛おしく感じられたりするかも知れません。やがてこの意識の時空が広がって、あなたの「地球ドラマ」の過去の登場人物達、体験、思い出が、「走馬灯」のように駆け巡ります。楽しい体験も苦しい体験も、それは全て、あなたという「魂」が拡大成長するための体験を与えてくれた、「愛」の物語だったのです。一瞬一瞬がどれほど貴重な瞬間であったのか、あなたは思い知ります。


。。。ということを、人は「臨終」のその瞬間には誰もが「悟る」のですが、この「悟り」を「臨終」の瞬間だけに限定するのはもったいない、ということなのです(笑)


あるいは、以上の「地球滞在最終日」の意識のプロセスを、他に誰もいない場所で一人で瞑想してシミュレーションします。自分に合う方法で、これで自由に「遊んで」ください。この「ワーク」のプロセスを終えて、意識をもう一度「肉体」に戻した時、あなたの目の前の風景は変わっていないかも知れませんが、あなたはそれを、新鮮な視点で見て、感じ始めます。この「ワーク」の効果は、長続きしないかも知れません。その「エクスタシー」は長続きしないかも知れません。ですが、それで良いのです。


実は、私たちが「苦しい」時、あるいは「退屈」を感じる時、あるいは「面白くない」時というのは、一言で言えば「感謝」が欠如している、あるいは感謝を忘れている時なのです。つまり、「感謝の欠如」が私たちの「最大の苦しみ」なのです。逆に言えば、「感謝することを忘れているよ」という「お知らせ」が、「苦しみ」という「プレゼント」として現れるのです。その事自体に「良い悪い」はありません。私たちはこの次元で「肉体」を着ている時には、「感謝」を忘れがちなものです。私たちは永遠の「魂存在」なので、その根底に「私の存在に終わりはない」という記憶を保持しています。ですから、「余裕をぶっこいてしまう」のです(笑)。確かに私たちの「魂」は「不死」で「永遠」ですが、「今この瞬間」は「今この瞬間」で終わりです。「魂」は「不死」で「永遠」ですが、「地球仕様の肉体をもっての体験」は、これが最後です。これを「今肉体を着たままで」悟ることは、今回あなたがまたしても「地球」に転生してやって来た動機と目的を思い出すことなので、もう「輪廻転生」のサイクルから抜け出すチャンスになり得ます。そう、わざわざ「ご臨終」を待つことなく、「今この瞬間」に「今この肉体をもったまま」で「死と再生(輪廻転生のサイクル)」をシミュレーションすること、それがこの「ワーク」の目的と効果です。それは、一時的な「覚醒」を体験する機会となり得ます。


あなたがこの「ワーク」で首尾よく「覚醒」の一瞥を得たとしても、前にも言ったように、それは一時的なものであり、長続きしないでしょう。また、「物質世界」へのフォーカスに戻っていくことでしょう。ですが、それもまた私たちの「お仕事」なのです。「物質世界」にいる限りは、まだ「物質世界」ならではの貴重な体験と学びがあるということなのですから、それを祝福してください。でも、あまりにも「物質世界」にフォーカスし過ぎて(唯一の「現実」だと錯覚してしまって)、苦しくなり、エネルギーが枯渇するような時に、「本来自分は魂の存在である」ということを思い出してください。そしてよろしければこの「ワーク」を思いだして、旨く使ってください。


ここで、私の個人的な「感謝」のワークのメソッドをご紹介します。ですが、これは文字通り「私仕様」の個人的なワーク・メソッドなので、あくまで「参考」程度にお読みください。


実は私は「パニック障害」持ちで、最初に発症したのは二十代前半の頃でした。当時はインターネットもまだあまり普及しておらず、「パニック障害」という症状も病名も広く認知されておりませんでしたので、当時私はそれを、「アレ」と呼んで、「自分だけに特有の症状」だとばかり思っておりました。それが「パニック障害」と呼ばれ、医学的に認知される「症状」であることを知ったのは、つい数年前です。ですから私はこの「持病」?で医者にいったこともなければ、薬を飲んだこともありません。最近は発症することがあまりなくなってその事自体が「感謝」なのですが、今でも、「発症」が不安で、新幹線や飛行機や船舶に一人で乗ることは出来ません。


ともあれ、私はこの「パニック障害」を、「神様からのプレゼント」だと思えるようになったのです。何故ならば、私にこの「パニック障害」の体験があることで、それを「瞬間的な『感謝の念』の起動」に用いることが出来るからです。それは、こういうことです。


「パニック障害」の症状を説明したサイトはたくさんありますが、体験者から言えば、そのどれもが正確には表現しきれていません。夜見る「夢」の内容や雰囲気は、どんなに言葉を尽くしても、絶対に他者には伝わらない(自分にしか分らない)のと同じです。突然「脳」が錯覚を起こして「死んでしまう!発狂してしまう!」というパニックを起こす「パニック障害の発症」は、今の私にとって「最大の恐怖」です。逆に言うと、「今この瞬間に発症していない」ことが、最大の「感謝」に思える、というワケなのです。もう、お分かりかと思います(笑)。自分が「喜び」と「感謝」の「高振動」になく、物事が億劫であったり面倒だと感じたりする「低振動」の時に、意識的に「パニック障害」発症時の「恐怖」を思い出すのです。そうすると、「今、発症していない」ことで、「今この瞬間の自分」と「周りの環境や状況」に対して、それがどんなものであれ、「この上ない喜びと感謝」を起動させることが出来る、というワケなのです。具体例を言えば、職場でハードな肉体労働に従事しなければならない場面で、私は瞬間的にこのメソッドを用いるのです。「今この瞬間、パニック障害が発症していない!ラッキー!何でもやりますなんでもやります^^」という「心情」を、意識的に起動させるのです。すると、苦しい労働も苦ではなくなる、という寸法です(笑)


勿論これは、私にとっての個人的な処方箋であり、万人に適用できるメソッドではありません。私はこの自分の「パニック障害持ち」を、「利点/特効薬」として利用するというワケです。「孫悟空」が自分の状況や役目にわがままをいって脱走しようとするので、抑止力として働くように、三蔵法師によってその頭に「緊箍児」(きんこじ、別称「金剛圏」)と呼ばれる輪っかを嵌められ、以後、孫悟空が脱走しようとする際には、三蔵法師の呪文によってその頭の輪っかが締め付けらて苦しいので、素直にその状況に収まって、修まる、という話があります。私にとっての緊箍児」が、この「パニック障害」である、というワケなのです(笑)。それは、瞬間的な「エゴ」の発動に対する「抑止力」として、私に機能してくれるのです。


「死と生」の栞、もうしばらく続きます。


ソウルカメラの栞~不可分の「死」と「生」~その1



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こんにちは、読者の皆さん、ソウルカメラです。


久しぶりの「栞」です。今回は先ず、「五つの杖」というのを皆さんにご紹介することから始めたいと思います。


五つの杖


①神は喜びしか渡していない

②自分のものは何もない

③偶然はない

④中今に生かされている

⑤被害者はだれもいない


これは、「火水伝文(ひみつつたえふみ)」という「神示(日本のチャネリング・メッセージ)」を降ろした、「我空徳生(がくうとくお)」さんが共有された「神の知識」です。検索したらこれを簡潔にご紹介しているブログがありましたので、ご参照ください。
http://plaza.rakuten.co.jp/udoku369/diary/200802150000/


では、この「五つの杖」の意味をどう解釈するべきなのでしょうか? 

「文字通り」です! いたってシンプル、文字通りの意味なのです。


最近(三週間ほど前ですが)、久しぶりにカウンセリング・セッションのお仕事をする機会をいただきまして、その時に起こった面白い出来事を共有したいと思います。遠路電車で4時間をかけてお越しくださったそのクライアント様(男性)とのセッションは、私の自宅近所の「大阪南港ATC(アジア太平洋トレードセンター)ビル」の、海を臨むシーサイドで行いました。お昼どきだったのでテラスに座ってモスバーガーとアイスコーヒーで食事を取りながら、先ずは歓談している時に、私が外国のスピリチュアルとともに日本の「神示」にも精通していることをご存知のこのクライアントのAさんが、この「五つの杖」のことを訊いてきたのです。私は「『五つの杖』は真実で、『文字通り』の意味です」と即答しました。ちょうどその時です。私たちが座っているテラスの丸いテーブルの空いた椅子に、雀が飛んで来てとまりました。「チチチッ」と可愛くさえずって、パン屑をおねだりしています。私は最近、自宅団地のベランダにやってくる雀達にご飯をあげるのが日課です。ところが私はその時既にハンバーガーを食べ終えてしまった後だったので、「しまった!ごめんね」と思いました。傍らでまだお食事中のAさんが雀にパン屑を与えてあげれば雀も喜ぶのだがと思いながら、Aさんをチラと見ました。Aさんは、何かを考え込んでいるような浮かない顔で、視界に入っている筈の目の前の雀を見ても、何の反応もない様子で黙々と口を動かしています。やがて雀は、パッと飛び去って行きました。


「今、何が起こったか分りますか?」と私。

「え?」とAさん。

私「今、そこに雀がパン屑をおねだりに来てたんですよ。見てましたよね?残念なことに私はパンを食べ終えてしまってました」

Aさん「?」

私が何を言わんとしているのか、量りかねている様子です。

私「これが『五つの杖』です。ちょっと厳しいことを言います。あなたはマインドが一杯で、『今』の瞬間を逃したのです。何故雀にパン屑をあげなかったのですか?」

Aさん「はあ。。」

さらに考え込む様子になってしまいました。


私「屋外で食事していると可愛い雀が一匹やって来た。こんなことが『今この瞬間』のプレゼントであり、『喜び』です。『中今に生かされている』とは、『今この瞬間に感謝して享受する』ということです。あなたは頭が考え事で一杯で、ハンバーガーの味に集中しておいしく味わってもいなかったし、雀が目の前に飛んで来てとまっても、それを目にしながら『見て』いなかったのです。でもね、あの雀は、Aさんがパン屑をくれないことを知っててやってきたので、大丈夫ですよ。あの雀はそれを知ってて、あえてまさにあなたに『五つの杖』を教えるためにやって来たのですから」


Aさん「。。なるほど! 全然そんなこと、これまで意識したこともありませんでした!」


私も以前はAさんのような「マインドがいっぱいで『今』に無意識」状態でいて、どれほど「ささいな喜び」や「それ一度しかないチャンス」を逃して来たことでしょうか。自分がそうだったから、クライアントさんの状態が分るのです。分るので、クライアントさんに対応出来るというワケなのです。アルコール中毒患者を更正させることが出来るのは、医師ではなく、「元アルコール中毒患者」の人であるといいます。


って、今回の栞は「宣伝」かい!?

。。。違います(笑)

現在私は、「スピリチュアル・カウンセリング・ビジネスの時代は終わった」との認識ですので、宣伝ではありません。このことについては、書いたら長くなるので、またの機会に書くと思います(またそれですか、という声が聞こえそうですが:^^)。

今回は、コメント欄でのMさんとのやり取りで書こうと思い立った、私流の「今を喜びで生きる」ためのコツあるいはメソッドの伝授の栞になります。これは何回かに分けて書くことになりそうなので、その「さわり」というわけです。


「今を生きる」とは「生命を生きる」ことに他なりませんが、「生命を生きる」ことは、「いずれ必ず起こる(肉体の)死を意識する」ことで、効果が上がります。ですから、今回の「栞」のタイトルは、「不可分の死と生」です。


では次回、「待たずに、期待せずに」(笑)


愛を込めて、ソウルカメラ



ヒラリオン 6月19日ー6月26日


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愛されし者達、


「愛」が惑星の表面を川のように流れ、惑星の住民のそれぞれに影響します。「変化の風」が、惑星住民の意識の表面に「ひっきりなしの天啓」をもたらしています。各個人が、自らの起源、自分の本当の能力、自分の神性についてを知りつつあるところです。彼らの魂は、彼らが内に持つその「崇高な存在」を知って触れようとしています。こうしている間にも、「完成」をみる多くの物事があります。「スピリチュアルな(魂の)契約」は終えられ、新しい契約が始まります。志を同じくするソウル同士に自然な繋がりが起こって、彼らをそれぞれの「魂計画」の次の段階に引きつけつつあります。彼らは、高次の目的でエネルギーを結びつけるために結集します。「高次の愛」(彼らが新しい窓口となって「一体感」を醸し出す「愛」)が、「現在稼働中」です。


彼らがお互いを点と点で結ぶ支援をし合うとともに、「高次の目的」が明らかにされ、先行きがより明白になります。稲妻の閃光のように、彼らの「真髄」にある炎が点火され、「真実の種子」が「太陽」に向かってぐんぐんと成長します。「地球」とその住民達は、現在進行形で「復活中」です。蒔かれた「光」の種が着床し、今根付くのです。「光のコンヴァージェンス(集中/収束)」が、常に広がる同心円を描いて惑星中に流入し、惑星の中心核にも流れ込みます。「宇宙エネルギー流の変換機」としての努めに奉仕している人達が、燦然たる光輝を放ち始めます。


多くの人達が現在、その「魂計画」に従って、惑星から去りつつあります。彼らが去り往くに際して、彼らの「光」は、惑星の表面を覆う「生命の綱」に繋がったままでそこに強さを加えるために、「光の紗(しゃ/薄手の織物)」の細糸を後に残します。彼らは自らの最後の息をもって、その「影響の印」を家族や愛する者達に刻印して残します。心の支えとなる故人の思い出で、家族は豊かにされます。ヴェールの反対側から、故人達は、「地球」上での生活が彼らを祝福した素晴らしい機会に対して、立ち止まって感謝を捧げます。彼らは、自らを「幸運な者」と見なします。というのも、彼らは「自分に紹介されたチャレンジに挑むことによって魂が自らの進化を加速させることが出来る」手段として、この「体験の贈り物」をプレゼントされたのです。


知っていてください、愛されし者達よ。彼岸に渡る(この世を去る)時に「恨みつらみ」を抱えたままのソウルなど、誰もいません。そのハートで彼ら故人達は、彼らが心から獲得した「神々しい性質」を得させてくれた一つ一つの体験に、深い感謝を持ちます。大宇宙広しといえども、これほどの「短期間」でこれほどの「大成長」を与えてくれる惑星は、どこにもないのです。存在する世界のうちでも「地球」という惑星は、「体験の宝庫」が織りなす魔法と驚きの、誰もが羨む「憧れの惑星」であるのです。このことは通常、その「人体」にある時には、有り難く認められることもなければ、考え及ぼされることもありません。ですが、その「魂」が出発するに際しては、このことは常に深く認識されていることなのです。


惑星上の人生においては、人類は「自分の人体の死」という体験を恐れます。彼らの魂が「人体という乗り物」を捨て去る時、「大いなる自由」が舞い戻り、魂は「偉大なる『自分という存在』の完全性」と再会します。もの凄い歓喜と興奮が起こります。彼らより先に「地球」を離れた家族や愛する者達との再会があります。そしてその喜びは限度を知りません。彼らは、生前彼らの「ペット」の役を演じてくれた魂達と再会します。そして彼らは、「生命に決して終わりはないのだ」「それは単に形を変えるのだ」ということをハッキリと知ります。彼らの新しい身体の軽さは、恒常的な喜びと祝賀をもたらします。それは「大歓喜」の時であるのです。


次週まで...


私はヒラリオン


2009-2016 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana

The Hilarion Connectionc, Book One available here  

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翻訳 ソウルカメラ


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