2005年05月
2005年05月28日
the sad sad planet
2005年05月05日
鈴木彩子について語る
約15年ほど前、ビクターからデビューした鈴木彩子という歌うたいを知っている人はいるでしょうか。
ルックスは抜群でハスキーボイス。
当時の所属事務所の社長に元・スペクトラムの新田一郎。
プロ野球ニュースのオープニングのジングルを知っている人なら一度はそのトランペットの音を聞いたことがあるかもしれませんね。
作家陣には野村義男、高見沢俊彦など豪華な顔ぶれが参加。
デビュー当初は比較的ポップス色の強い曲調が多かったのですが2ndアルバム「明日へつながる道」あたりから次第にロック色が強くなってきたように思います。
3rdアルバム「19歳の鼓動」あたりから作詞にも参加するようになり、彼女の視点から見た世相、人間関係などが語られるようになって鈴木彩子の世界観がはっきり伝わってくるようになったと記憶しています。
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ルックスは抜群でハスキーボイス。
当時の所属事務所の社長に元・スペクトラムの新田一郎。
プロ野球ニュースのオープニングのジングルを知っている人なら一度はそのトランペットの音を聞いたことがあるかもしれませんね。
作家陣には野村義男、高見沢俊彦など豪華な顔ぶれが参加。
デビュー当初は比較的ポップス色の強い曲調が多かったのですが2ndアルバム「明日へつながる道」あたりから次第にロック色が強くなってきたように思います。
3rdアルバム「19歳の鼓動」あたりから作詞にも参加するようになり、彼女の視点から見た世相、人間関係などが語られるようになって鈴木彩子の世界観がはっきり伝わってくるようになったと記憶しています。
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