そよ風

マスコミの偏向報道、教育の場での自虐史観授業等に日本の危機を感じています。
先人達が命をかけて築きあげてきたこの素晴らしい国、日本を失わないため、私達は行動します。
そよ風 HP   Facebook

拝啓 L!TERA(リテラ)様

今年も開催!最終-001
拝啓 L!TERA(リテラ)様


リテラ様
の去年の記事(下記に添付)について
一言お礼を申し上げたく
一筆啓上し申し挙げます。

http://news.livedoor.com/article/detail/13521836/
実は、リテラ様が、そよ風をあまりに過大評価して下さるので、
気恥ずかしく、このまま黙っておこうかと思いましたが、お礼を
かねて感想など書かせて頂きます。
まず、記事の題名からして椅子から転げ落ちそうになりました。

ついに本性が...小池百合子が関東大震災朝鮮人犠牲者の追悼を
拒否!背後に朝鮮人虐殺を否定する在特会系ヘイト団体 


我が目を疑いましたがこの在特会系ヘイト団体とはそよ風のことですね。
つまり、小池知事の背後にそよ風がいると?
と、とんでもない!恐れ多くも、あの小池都知事に拝謁を賜る事など
考えたこともありません!!お世辞とは分かっていてもそこまで
そよ風を評価して下さるのかと、嬉しくて涙が出そうでした。
たかがおばちゃん軍団も10年、頑張っていると良い事もあるもんですね。
又、在特会系ヘイト団体なるものが実在するのかどうかも存じませんが
そよ風の影響力を絶大に見るあまりに、架空でも、とりあえず憎っくき
団体系列に分類しておきたかったと拝察いたします。
しかし、そよ風はそよ風としてどこの系列にも属さず活動しております。
ちなみに「日本女性の会」という呼称は今は使用しておりません。
リテラ様はそよ風のブログを実に丹念にお読み下さっているようですが、
その呼称を使えなくなったいきさつも過去記事に書いてありますので、ぜひ、
探してお読み下されば幸いです。

又、褒めて頂いて間違いを指摘するのは恐縮ですか、2013年大阪・鶴橋デモ
とそよ風は何の関係もございません。そのようなデモがあったことすら存じま
せんでした。

又、お礼に戻りますが、

「そよ風」は、関東大震災の朝鮮人虐殺を否定する歴史修正運動と
ロビー活動に熱を上げており


この部分も、過大評価に恐縮いたしました。残念ながらそよ風はロビー活動に
熱を上げるほどの強いコネ、カネ、
利権、票、宗教も、色気もないの、
ないないづくし。
あるのは日本を愛する普通のおばさん達の執念にも似た篤い思いだけ
でございます。しかしそのようなイメージを作って、宣伝して頂けるも
悪くないかと存知ます。

一番楽しませて頂いたのは、次の文章。
実は、この在特会系団体と、都議会で朝鮮人慰霊碑撤去の
質疑をぶった古賀氏は昵懇の仲。
それどころか、小池都知事ともただならぬ関係にあるのだ。


質疑をぶった、昵懇の仲、ただならぬ関係等の、たぐいまれなる
言葉エアラビのセンスには感服、抱腹絶倒させて頂きました。
又、そよ風を週刊文春の登場人物のような扱いをして下さり、一瞬、
天にも上るような気分になったことを白状しておきます。
しかし、小池都知事初め都庁の方々からは、蛇蝎のごとく、とまでは申し
ませんが、とにかく全く好かれておらず、迷惑な存在であることを
自覚しております。

その他、きりがないほど、お礼を申し上げたい部分がありますが、最後に一つ

小池知事が国旗や国歌を大切にする心を育むということこそ重要」
と言い、都立看護専門学校や首都大学東京での入学式・卒業式に
おいて、国旗の掲揚のみならず「国歌斉唱についても行うよう望ん
でいきたい」と述べるなど、知事就任後もその極右思想は隠しきれ
てなかったが、歴史認識についても「それぞれの立場がある」
などと相対化して朝鮮人虐殺の事実まで無効化しようとしている。


この部分こそがリテラ様の一番主張されたいところだと拝察致します。
お褒め頂いたので、素人ながらご助言させて頂きますと、この路線は、
もうおやめになった方が良いのでは?サッカー、オリンピック、アジア
大会など国際競技大会で日本の選手だけ、表彰台で、後ろを向いて、
黙っていろ、とでも?奇異に思う外国人記者から日本の選手が
インタビューを受けて
「日本は、他国を侵略しぃー強制連行しぃー、朝鮮人を差別しぃー、
君が代はー身分差別でェー、、、」等と答える悲惨すぎるシーンを
見てみたい気もしますが、その若者は長野オリンピックの表彰台で
帽子をとらなかった選手以上に、馬鹿の見本として歴史に残るで
しょうから、そんな役は任せられません。

それぞれの立場がある
と言っただけで非難されなければいけない恐怖社会を
作り上げているのは、リテラ様のような左翼メディアとそれに連なる言論人
です。
自由、人権、差別反対と叫びながら日本人に、違う意見を発言する事への
恐怖心を埋め込む左翼メディア。
こんな横暴に、日本人は、もう辟易としているのです。
9月1日には都立横網町公園で、今まで沈黙してきた多くの日本人に代わっ
て、関東大震災の真実を表明する慰霊祭を執り行います。
どうか、遠くから静かに過大評価していて下さるようお願い申し上げます。

そよ風
(文責・鈴木)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下リテラから引用

ついに本性が...小池百合子が関東大震災朝鮮人犠牲者の追悼を拒否! 背後に朝鮮人虐殺を否定する在特会系ヘイト団体

小池百合子都知事が、9月1日に東京都墨田区の都立横網町公園で行われる関東大震災で虐殺された朝鮮人犠牲者への追悼メッセージを拒否したことが波紋を広げている。本サイトでは昨年の知事選の際から、小池氏とその側近の極右思想やヘイト団体との関係を指摘・批判してきたが、ここにきてその本性をモロにあらわしたということだろう。

 1923年の関東大震災では、発生直後の混乱のなかで、「朝鮮人が暴動を起こした」「井戸に毒をいれた」「放火している」などのデマが広がり、警察や自警団など、日本人らによる大規模な朝鮮人の虐殺が行われた。震災戦災のメモリアルパークである横網町公園には、その悲劇を二度と繰りかえさぬよう願う朝鮮人犠牲者追悼碑が建てられており、日朝協会東京都連合会などでつくる実行委員会が主催する9月1日の式典でも、朝鮮人犠牲者の追悼が行われている。例年、この式典には都知事が追悼のメッセージを寄せ、出席した都側の担当者が代読してきた。

 しかし、主催者側関係者によれば、8月初旬、公園を管轄する都の担当部署から、今年は小池都知事による追悼文を出さない旨を伝達。都側は理由として、同じ9月1日に同公園内の慰霊堂で行う都慰霊協会主催の大法要に知事が出席することを挙げ、「犠牲者すべてに哀悼の意を表すので、これからは個別の団体や個人のことで追悼を差し上げることはやらない」と説明したという。

 論外だろう。そもそも、被災者一般の追悼と朝鮮人犠牲者の追悼は全く意味がちがう。朝鮮人虐殺は混乱に乗じた人災であり、軍や警察という行政側も朝鮮人の殺害に加担したのだ。これに対し、多様の民族、国籍の人々が生活し、2020年にはオリンピックも行われる東京都のトップが、民族差別を背景にしたヘイトクライムの過去に対する追悼メッセージを拒否するというのは、国際的にもありえない判断としか言いようがない。

 ところが、本日の定例記者会見で、この問題について朝日新聞記者から質問された小池都知事は、「民族差別という観点というよりは、私は災害の様々な被害によって亡くなられた方々についての慰霊をすべきであると思っています」とごまかした。また、昨年は追悼メッセージを送っていたことを指摘されると、追悼文の文言は都知事自らが考えていないので事務方が慣例的に行うことが多いと開き直って、昨年は追悼文の送付について「後からたまたま知った」と、自らの関与を否定すらしたのである。

 こうした対応を見ても、小池都知事の言う「犠牲者すべてに哀悼の意を表すので、個別の団体や個人に追悼しない」というのは、誰の目にも方便であることは明らかだ。事実、会見のなかでも英字新聞ジャパン・タイムズの記者から朝鮮人虐殺の歴史認識について追及された小池都知事は「様々な歴史的な認識があろうかと思う」と相対化して、「関東大震災という非常に大きな災害、それに続く様々な事情によって亡くなられた方々」と、あからさまに朝鮮人虐殺という言葉を使うのを避けていた。

 ようするに小池都知事は、朝鮮人虐殺の歴史事実を否定したいがために、朝鮮人犠牲者追悼式典での追悼メッセージを取りやめにした。そうとしか思えない。実際、一部新聞などでも指摘されているように、今回の追悼メッセージ取りやめの背景には、都議会で自民党・古賀俊昭都議が朝鮮人虐殺について小池都知事に行った質疑が関係しており、都側もそのことを認めている。

 古賀都議は3月2日の都議会で、横網町公園の追悼碑に〈あやまった策動と流言蜚語のため六千余名にのぼる朝鮮人が尊い生命を奪われました〉と記述があるのを問題視。本サイトで以前その内容がデタラメの宝庫だと指摘した朝鮮人虐殺否定本『関東大震災 朝鮮人虐殺の真実』(工藤美代子/産経新聞出版)を論拠に、「事実に反する一方的な政治的主張と文言を刻むことは、むしろ日本及び日本人に対する主権及び人権侵害が生じる可能性があり、今日的に表現すれば、ヘイトスピーチであって、到底容認できるものではありません」「(朝鮮人犠牲者追悼碑の)撤去を含む改善策を講ずるべき」「今後は追悼の辞の発信を再考すべき」と主張し、対応を迫った。これに対し小池都知事は「私自身がよく目を通した上で、適切に判断をいたします」と答弁している。

 たしかに朝鮮人虐殺における犠牲者数については諸説あるが、デマや流言によって多数の朝鮮人や中国人が、日本の警察や軍、自警団に虐殺されたのは歴然たる事実である。それは、当時、治安出動を指揮した警視庁官房主事の正力松太郎自身も証言していることだ。その犠牲者数の多寡を標的にして、「日本人に対するヘイトスピーチ」などと喚くのは悪質な言いがかりでしかない。

 しかも、古賀都議は横網町公園にある朝鮮人犠牲者追悼碑について、「(建立当時は)何せ共産党を中核とする革新都政でありましたから、相手の言うがままであったと思われます」などと、さも勝手に建てられたかのように吹いているが、実際には、この碑は民間、学界、法曹界、実業界、宗教界などから多くの人々の協力を経て、震災50周年の1973年に建立されたもの。『九月、東京の路上で 1923年関東大震災ジェノサイドの残響』(ころから)の著書がある加藤直樹氏によれば、追悼碑建立の協力者は個人で約600人、団体で240団体にものぼり、実際、その中には美濃部亮吉都知事を筆頭とする政治家はもちろん、共産党や社会党だけでなく、自民党や公明党の各区議団の名前も連ねられている。それを「相手の言うがままであった」とは妄想も大概にしてほしい。

 そもそも、この古賀都議は「極端と言っていいほどの右翼議員として有名」(都庁関係者)な人物。事実、古賀氏はホームページでは、〈東京都平和祈念館の反日偏向展示計画阻止、教育・教科書採択正常化、過激派性教育・ジェンダーフリー是正、石原知事の靖国神社参拝実現〉などの文言がこれでもかと並ぶ、典型的な極右政治家である。

 しかも、新聞では報じられていないが、古賀議員の質疑及び小池都知事の追悼文拒否の背景には、「日本女性の会 そよ風」という極右市民団体の存在がちらついている。「そよ風」は在特会の関連団体で、慰安婦問題や関東大震災朝鮮人虐殺の否定などを主張しており、2013年には大阪・鶴橋で「いつまでも調子にのっとったら、南京大虐殺ではなく『鶴橋大虐殺』を実行しますよ!」などとジェノサイドを先導したヘイトデモに協力しており、「そよ風」北海道支部長の女性は桜井誠・前在特会会長の「日本第一党」の副党首まで務めている。

「そよ風」は、関東大震災の朝鮮人虐殺を否定する歴史修正運動とロビー活動に熱を上げており、各地の朝鮮人慰霊碑の撤去を求める街宣や東京都に対する公開質問状の送付などを行なっているのだが、実は、この在特会系団体と、都議会で朝鮮人慰霊碑撤去の質疑をぶった古賀氏は昵懇の仲。それどころか、小池都知事ともただならぬ関係にあるのだ。

 事実、「そよ風」のブログによれば、昨年6月には「関東大震災の真実を伝える会」の名称で古賀都議と面会し、横網町公園内の朝鮮人慰霊碑について〈「関東大震災における6000人の朝鮮人虐殺」の嘘〉などをレクチャーしている。同年8月には、古賀議員が「そよ風」主催の会合で講演。今年3月2日の都議会質問も傍聴したことがブログで報告されている。古賀氏の質疑が「そよ風」の運動の"成果"であったことはほぼ間違いない。

 さらに前述のとおり、小池都知事自身が「そよ風」と浅からぬ縁がある。小池氏は2010年に「日本と地球の護り方」と題した講演会を行なっているのだが、この会を主催したのが他ならぬ「そよ風」で、協賛には在特会女性部も名を連ねていた。

 こうした関係を踏まえれば、今回、小池都知事が朝鮮人犠牲者の追悼文を拒否したのには、この在特会系極右団体のロビイングによる古賀都議の質疑だけでなく、「そよ風」が直接的に小池都知事に働きかけた可能性もあるだろう。

 しかも、「そよ風」は朝鮮人犠牲者の追悼式典が行われる9月1日に、同じ横網町公園での集会を予定している。今回の都知事による追悼メッセージの取りやめは、こうした歴史修正運動にお墨付きを与えることとなり、今後一層、都内での極右団体の活動を活発化させるだろう。

 いずれにしても、今回の一件で、小池都知事はその本質である極右思想だけでなく、ヘイトクライムを擁護するような差別主義を、世界に向け発信したことになる。

 もともと、昨年12月の所信表明でも「韓国人学校への都有地貸与の撤回」を功績として語り、今年3月16日の都議会予算特別委員会では「グローバル人材の育成の観点からも、国旗や国歌を大切にする心を育むということこそ重要」と言い、都立看護専門学校や首都大学東京での入学式・卒業式において、国旗の掲揚のみならず「国歌斉唱についても行うよう望んでいきたい」と述べるなど、知事就任後もその極右思想は隠しきれてなかったが、歴史認識についても「それぞれの立場がある」などと相対化して朝鮮人虐殺の事実まで無効化しようとしている。これでは、国際都市である東京が、グロテスクな民族差別とヘイトクライムを容認しているようなものだ。

 何度でも繰り返すが、これで本当に五輪を迎えようというのだからクラクラしてくる。わたしたちは、「東京大改革」などという頭の悪さ丸出しなコピーに騙されることなく、極右ヘイト団体と歩調を合わせて歴史修整と差別思想を拡散させている小池都知事に、明確なノーを突きつけていく必要がある。
(編集部)


朝日ぎらい

インターネットを検索していたら、何の因果か、橘玲氏著『朝日ぎらい』という新書のPR画面に出くわしました。どれどれと一目見たとたん、やっぱり朝日ってとてつもなくいや!なマスゴミであることを再確認しました。氏の著書は読んだことがないので中身は判断できませんが、何がいやかって、『朝日ぎらい』を朝日新聞出版から発売! 私たち、そんなに嫌われてますか?

っていう見出しと吹き出し。「朝日はきらわれてるかもしれんけど、批判本だって自社から出してやるわ」というドヤ顔が目に浮かぶようです。

問題のサイト:https://snjpn.net/archives/55000

asahi-1

ハイ、ハイ、きらわれているレベルではなく、心ある日本人に憎悪されているんですよ。朝日新聞の罪状は数々あれど、常に上から目線で自己中心、日本人であり日本に依拠することで今日があるのに、フェイクニュースで日本と日本人を貶め続けているとんでもないメディアです。その上、反日で全体主義国家の中国と南北朝鮮に限りないシンパシーを持つが故に、この3国の犯罪に目を背け続けているダブルスタンダードがたまらなくいやです。一言で言えば偽善者です。

なんでこうなのか、常々疑問を抱いていましたが、読売新聞の元記者だった木佐芳男氏著『「反日」という病 GHQ・メディアによる日本人洗脳を解く』という本を読んでいたところ、答えの一端が見つかったので、その部分を引用します。

 

朝日新聞は1879(明治12)年1月25日、大阪で『大阪朝日新聞』として創刊された。その社訓は次のようなことを標榜していた。

「勧善懲悪ノ趣旨ヲ以テ専ラ俗人婦女子ヲ教化ニ導ク」現代語に意訳すれば、「勧善懲悪を主なねらいとし、もっぱら、風流を解さない教養の低い者、女性や子どもを教化して導いていく」。この一文には、ふたつのポイントがある。まず、前半の勧善懲悪だ。この勧善懲悪には心の底で西洋流の善と悪の宗教思想が影響しているのかもしれない。だが、そもそも、社会や人間は善と悪、白と黒で割り切れるものではなく、グラデーションかモザイク模様のように複雑なはずだ。そこに、朝日新聞の病理がひそんでいる。

 
ほらね、朝日の「上から目線」は創刊時の社訓にきっちり書かれているんですよ。だから、たかが極東の一新聞社にすぎないのに、米国大統領に向かって「〜せよ」や「〜べき」など説教じみたエラソーな社説を載せたりするわけ。「勧善懲悪を主なねらいとし」っていうことは、朝日は常に「善」であり、それ以外は「悪」ということ。朝日人以外、特に女子供は無教養だから教えてやる!という独善的で鼻持ちならない強烈なエリート意識と人を見下す差別意識がプンプンしませんか? 激変する世界にあっても、いまだに特定アジア3国を日本の被害者と美化し、謝罪と賠償をしろと強要するのも、自分たちは黄色い顔をしたあんたらと違うという正義の白人様のつもりなのでしょうね。


その上、東大出こそがエライんだと思っている朝日記者は、総理、副総理という日本のツートップが揃いも揃って私大出というのが許せん!という男の嫉妬がアベガー、アソウガーにつながっているんじゃないですか。自分たちの会社は東大生にとっくに見放されて「東大卒入社ゼロ」を達成しているのにね。

 

なお、アマゾンの書評によると『朝日ぎらい』は朝日批判本というよりも、朝日に代表される日本のオールドリベラル批判本のようです。(文責・佐藤)

 

毎々仰天妄想を提供してくれる典型的朝日男のバカッター。盪垣鞠兄瓩砲茲襪菅直人とツーカーの仲で、国会の質問も代筆していたという腰巾着らしい。


オバマ大統領は16日間夏休暇を取りゴルフに興じてたけど、それがなにか? たまの休みにゴルフに興じる安倍首相にもケチをつけずにいられない朝日のクズ解説者。


「日韓併合は地獄」徹底反証


1923年、朝鮮半島で販売されていた「仁丹」の広告にはチマチョゴリ
の女性に漢字交じりのハングル表記も…

“ŒƒXƒ_‚Q‚O‚P8!!#7
昨日売り(18日付)の東京スポーツの記事

「日韓併合は地獄」徹底反証 
商品広告が示す当時の生活ぶり


https://www.excite.co.jp/News/society_clm/20180817/TokyoSports_1097656.html#ixzz5OUKCxQk9


韓国では15日、1945年に日本の“植民地支配”から解放されたことを記念する「光復節」を祝うイベントが各地で行われた。元慰安婦の老女や元強制労働者らが、日本政府に謝罪と賠償を求めた。韓国では日韓併合の35年間を「人類史上類例のない過酷な植民地支配」の時代といい、「暗黒」「地獄」とさえ表現することがある。しかし、専門家は「本当に地獄だったのでしょうか?」と当時の商品広告ポスターなどから反証した。
 
 現在の韓国の歴史教科書では、日韓併合時代に日本が韓国人の文化や言葉、民族の名前を奪ったと記述している。それに関して、日本、韓国の双方の歴史研究家が、検証を行っている。
 一方、著書「300枚のユニークな広告が語る こんなに明るかった朝鮮支配」を刊行した文筆人の但馬オサム氏は広告という大衆文化から、日韓併合時代を検証する。
 
 但馬氏は「併合時代の商品広告を見ると、当時の朝鮮の人々の暮らしぶりがよく分かります。広告は時代を映す鏡であり、その時代を生きる人が何を望み、欲していたかを知るよすがと言えるのではないでしょうか。たとえば、明日のパンに事欠く社会に、スポーツカーの広告が氾濫するわけがありません」と話す。
 1923年(大正12年)の「仁丹」の広告を見ると、チマチョゴリの女性が描かれており、コピーは漢字交じりのハングル表記だ。
「韓国側がしばしば主張する『日帝は民族の文化と文字を奪った』というのがうそであることがよく分かります」と但馬氏。

また、1930年(昭和5年)の「味の素」の広告に登場するチョゴリ女性のイラストは、ショートカットに、ヒザ丈のミニのチマ(スカート)、ハイヒール、それにパラソルをさしている。これは、大正から昭和初期にかけて流行した、朝鮮女性の先端ファッションだったという。
 
 但馬氏は「大正デモクラシーの自由な空気が半島も覆い、モガ(モダンガール)やフラッパーといった女性風俗の影響を受けた、旧来の儒教道徳に縛られない新しいタイプの女性イメージが誕生しました。彼女たちは『新女性(シニョソン)』と呼ばれ、ミニ丈のチマや洋装は新女性のシンボルだったのです」と語る。
“新女性”たちの多くが内地(日本)留学組だったという。内地の最新の流行に敏感で、あふれ返る欧米文化の吸収に貪欲だったのだろう。
「会話の中に日本語や英語を交ぜるのがファッションでした。日帝が日本語を強要したなどといいますが、日本語がオシャレでカッコよかった時代もあったのです。やがてこの新女性の中から、金一葉、金明淳といった女性解放運動(ウーマンリブ)の闘士も登場しました。繰り返します、女性解放運動が起きるほどに、自由な空気が日韓併合時代には流れていたのです」(但馬氏)
 
 自由といえば、1926年(昭和元年)、韓国紙「中央日報」に載ったH本の広告がある。「生殖器」「性交法」「手淫」などの文字が躍っている。
 但馬氏は「これが朝鮮を代表する一流新聞に載っていたというのも驚きですが、それが許容されていた時代の、おおらかで自由な雰囲気がしのばれるのではないでしょうか」と指摘している。
 確かに広告を見ると、「地獄」とはかけ離れた、かなり自由な雰囲気が感じ取れる。
これでも、堂々
と「暗黒の植民地時代」などと言い続けているのだから、毎度のことながらあき返る。

以上東スポ記事引用ここまで。

女性が輝いていた日韓併合時時代 - カラー -001

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下記は12日付けの東スポ記事引用。
中央日報に対する反論です。


旭日旗問題とは?

旭日旗とは、太陽の光を意匠化した旗であり、19世紀から日本の陸軍や海軍などで軍旗として採用されてきました。また、現在においても自衛隊旗として使用されており、全世界でも日の丸と並ぶ日本の象徴として認識されています。

ただ、デザインが美しいこと、赤と白のコントラストが非常にわかりやすいことなどから、サッカーの世界大会やオリンピックなどでも応援席で用いられることがあるのですが、ここ数年、この旭日旗を「戦犯旗」と呼んで排除しようとしているのが、韓国です。

そもそも、「戦犯旗」という概念を生み出したのは韓国社会です。もともと、サッカーの奇誠庸(き・せいよう)選手が2011年1月25日のAFCアジアカップの日韓戦において、日本を侮辱する猿真似のパフォーマンスを行い、その言い訳として「観客席の旭日旗を見て激高した」と言い出しました。

実際、私自身もかなり昔からインターネットで日韓掲示板などを眺めていたクチですが、韓国側から日本を侮辱するときに、「モングキ」という表現がかなり出て来ているのに気付いていましたが、のちにこの「モングキ」が、どうやら “Monkey” の韓国語発音を翻訳したものだと知るようになりました。

要するに、サッカーの国際大会で対戦相手の日本を「猿」と侮辱して、このことが国際社会において強く批判されたことを受けて、慌てて「歴史問題」にすり替えたのです。その後、いつの間にか韓国国内で旭日旗が勝手に「戦犯旗」と侮辱されるようになりました。

ただ、問題はここに留まりません。私たちの大事な旭日旗に対し、韓国が勝手に「戦犯旗」という虚偽のレッテルを貼るだけでなく、ウソの事実を全世界にばら撒こうとしているとしている点については、到底看過できません。

最近だと、「旭日旗はナチスのカギ十字と同じく戦犯を象徴する旗だ」といった史実に反するウソを捏造し、国際サッカー連盟(FIFA)などに抗議文を送りつける、といったことが行われているようです。日本政府、外務省はいったい何をやっているのかと腹が立ちます。


韓国メディアの支離滅裂

捏造にメディアが悪乗り

旭日旗の歴史や意味合いを少しでも調べたら、「旭日旗とナチスの旗は同じ意味だ」という決めつけが、まったくの事実無根であることはすぐにわかりそうなものです。こうした運動は、史実に反するだけでなく、もはや日本人をターゲットにしたヘイトでいえるのではないでしょうか?

ただ、「日本が憎い」というあまり、物事を深く考えずに、行動が先に出てしまうのは、あの民族の悪い点なのかもしれません。そして、少し前から、韓国メディア『中央日報』が「戦犯旗根絶特別企画」という特集記事を掲載しています。そして、その中でも特に酷い記事が、次のものです。

<戦犯旗根絶特別企画>「旭日旗狩りは韓国だけ」…日本メディアのわい曲報道(2018年08月08日14時45分付 中央日報日本語版より)

中央日報は昨日の記事で、日本の『東京スポーツ』が

W杯でまた不毛な『旭日旗狩り』 韓国だけで通じる『戦犯旗』の概念

というタイトルの記事を掲載したことを「歪曲」と強く批判しています。

この「旭日旗は戦犯旗」というウソを世界中に広めようとしている中心人物の一人が、誠信(せいしん)女子大学校教養学部の徐敬徳(じょ・けいとく)教授ですが、中央日報によると東京スポーツは、徐教授の旭日旗に対する抗議行動について、次のように述べたとしています。

旭日旗は日本陸軍や戦後の海上自衛隊が使用してきた経緯から、日本では軍事の象徴ではあったが、決して軍国主義の象徴ではなかった」/「旭日旗うんぬんは実は中国で時々問題になるだけで、韓国ではそれほど大きな問題ではなかった


「歪曲」と批判するくせに、具体的な指摘はない

中央日報はこの下りについて、「開き直り」と批判したうえで、次のように続けます。

さらに「韓国事情に詳しい」として嫌韓作家の但馬オサム氏にインタビューをした内容を載せた。/(中略)今回もやはり「(旭日旗を)日本の侵略戦争のシンボルと位置づけているが、言いがかり」と韓国の抗議を非難し、同じ論理で「韓国が日本を非難するときに使う戦犯国という言葉は国際通念上存在しない。ましてや戦犯旗という語は韓国人の間だけで通じる造語」と嘲笑した。

はて?

旭日旗を日本の侵略戦争のシンボルと位置付けていること自体が単なる言い掛かりに過ぎないという点は、事実だと思いますが、これのいったいどこが問題なのでしょうか?

実は、記事を何回か読み返してみたのですが、「旭日旗に戦犯旗とレッテルを貼ること自体が言い掛かりである」という点に関する、具体的な反論は、この中央日報の記事の中に、ただのヒトコトも触れられていません。それどころか、東京スポーツ側の反論を

記事では再び嫌韓作家の但馬氏が登場し、韓国は日本の旭日旗を問題視しながら、1936年のベルリン五輪当時、金メダルを獲得した孫基禎(ソン・キジョン)がアドルフ・ヒトラーからもらった月桂樹は大切に育てているとし、「ナチスを糾弾するユダヤ人団体が知ったらどう思うだろうか」と的外れな反撃を展開した。」(※下線部は引用者による加工)

と、「的外れ」と決めつけています。

つまり、「歪曲」、「的外れ」などと主張しながら、具体的なことは何1つとして指摘できていないのが、中央日報の記事なのです。

こんな記事、ジャーナリズムの名に値しません。


本質は沖縄反米軍基地運動と同じ

ニュース女子問題とは?

ただ、私がこの中央日報の報道を読んで、真っ先に思い出したのはDHCテレビジョンが制作する『ニュース女子』という番組で沖縄県の米軍基地反対運動が取り上げられた際の騒動です。

2017年1月に放送された『ニュース女子』第92回では、沖縄県の米軍基地反対運動の実態が明らかにされましたが、この放送直後から沖縄タイムスや琉球新報、さらには極左活動家らを中心に、DHCテレビに対する猛烈な抗議が発生しました。

これを受けて、DHCテレビ側は放送内容が正しかったのかどうかを検証する特番を作成しました。

しかし、それでも沖縄タイムスなどはDHCテレビの番組を「虚偽の内容」「沖縄ヘイトのデマ」などと批判している状況にあります。

ただ、私自身は沖縄タイムスや琉球新報の関係者ではありませんし、また、DHCテレビの関係者でもありません。ただの独立系ウェブ評論家です。

そのウェブ評論家という立場から客観的に眺めてみると、DHCテレビの番組(とくに第92回)にもところどころ取材が甘い部分もありましたが、沖縄タイムス側のDHCテレビに対する批判は、まったくのピント外れです。

この番組が「事実に反する」「沖縄へのヘイトだ」などというのならば、動画についてはYouTubeなどにアップロードされているのですから、その動画の何分何秒の下りがどう事実に反するのか、どういう下りが沖縄ヘイトなのかを明らかにする義務は沖縄タイムス側にあります。

それなのに、沖縄タイムスがニュース女子の動画のリンクを示して「何分何秒の下りが問題だ」と述べたという事実を、寡聞にして知りません。それどころか、反基地活動家のなかには、「このヘイト動画を削除しろ!」などと求めている人もいるほどです。


レッテル張りと言論封殺

要するに、「ニュース女子はデマだ、沖縄ヘイトだ」といった主張自体が、単なるレッテル張りです。

私など、「『ヘイトだ』『デマだ』と主張するのならば、実際に動画を視聴してから判断すれば良いのに」、と思うのですが、実は、極左活動家らはこの動画自体を削除させようと必死になっています。その理由は、この動画を視聴されてしまえば、自分たちの活動の実態がばれてしまうのを恐れているからでしょう。

この『ニュース女子』騒動にしてもそうですが、「ヘイトだ」「デマだ」とレッテルを貼り、反論を認めないという姿勢こそが、日本の極左活動家らの特徴なのですが、先ほど紹介した中央日報の「歪曲」「開き直り」という主張と本質的にはまったく同じです。

日本の極左活動家らが外国勢力(とくに中国や北朝鮮、韓国など)と結託しているのではないかとの噂を聞くことは多いのですが、少なくとも『ニュース女子』に対する沖縄タイムスの反論になっていない反論を読むと、中央日報と大して変わらないのではないかと思わざるを得ません。


デマに対抗するのは事実

このように考えていくと、日本のメディアや韓国メディアの報道姿勢、日本の極左活動家や韓国の市民団体、徐敬徳教授らの発想は、すべて同じです。それは、

相手はクロだと決めつけて、異論・反論を一切封殺し、そのプロパガンダだけを全世界に広める

というものです。

そして、インターネットが存在しなかった時代であれば、こうした主張がかなり多くの人に伝わってしまい、多くの人が信じ込んでいたに違いありません。というのも、自分たちにとって都合が悪い情報を封殺してしまえば、自分たちの主張こそが正しいと誤認させることは容易だからです。

しかし、日本の極左活動家、韓国の市民団体、韓国メディアなどが気付いていない点が1つあります。それは、人々は彼らが考えているよりもはるかに賢い、という点です。とくに、インターネットを通じて客観的な情報を横串で比較していけば、「レッテルを貼りつけるだけのデマ運動」こそが疑われるのです。

韓国が旭日旗を「戦犯旗」と呼び換えようとしている問題。

沖縄タイムスなどが『ニュース女子』を「沖縄ヘイト」だとレッテル張りをしている問題。

いや、もっといえば、「安倍晋三(氏)が内閣総理大臣としての地位を悪用して私立学校に違法な便宜を図っていたに違いない」という「もりかけ」問題も、究極的には「レッテルを貼りつけるだけのデマ運動」という意味ではまったく同じなのです。

そして、デマに対抗する唯一の手段は正確な客観的事実であり、言論の自由である、ということは間違いありません。だからこそ、朝日新聞をはじめとするマス・メディアが、自分たちと異なる意見を持つ人たちを言論封殺しようとしているのだといえるのかもしれません。
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