そよ風

マスコミの偏向報道、教育の場での自虐史観授業等に日本の危機を感じています。
先人達が命をかけて築きあげてきたこの素晴らしい国、日本を失わないため、私達は行動します。
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頑張れ、旭日旗!負けるな、川崎フロンターレ!(そして浦和レッズ!)

旭日旗の何が悪い!

 以前に当ブログでも取り上げましたように、425日に韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の川崎フロンターレと韓国の水原戦でフロンターレの2人のファンが旭日旗を揚げたことでアジアサッカー連盟(AFCが川崎フロンターレの処分を検討していました。

http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/2017-04.html

その後AFC側が川崎フロンターレに執行猶予付きの無観客試合を1試合、さらに罰金15000ドル(約170万円)の罰を科す決定を下したのに対して、日本のサッカー界からは反発の声があがり、専門家からも旭日旗に政治的な意図はなく、正しい歴史認識を求める見解が示されました。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/682006/

 これについては「旭日旗、広く使われている」として菅官房長官も意見を述べています。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/08/rising-sun-flag_n_16481082.html

 川崎フロンターレ側はこの処分を不服として上訴しましたが、つい先日驚くことにAFC「旭日旗掲出は韓国国民の尊厳を傷つける」として川崎側の上訴を棄却したのです。
川崎側は近日中に棄却理由を問う質問状を送付し、回答を受けてから対応を決めるとしています。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20170720/jle17072014140004-n1.html
旭日旗問題の上訴棄却で川崎が質問状 「政治的、差別的な意図はない」
http://www.sankei.com/sports/news/170723/spo1707230022-n1.html

 ここは絶対に引かないでいただきたいと思います。

 すべての発端は2011年のあの猿真似ですね。
キソンヨン

苦し紛れの大嘘に韓国民は一斉に乗っかった。何でもいい。日本を貶めればそれでいい。コンプレックスの発露ですね。そして今や彼らの頭の中には「旭日旗」⇒「戦犯旗」の構図がしっかり染み込み、大嘘から始まったこれまでのいきさつなど、もうすっかりなかったことになっているのでしょうね。

 

憎い!憎い!旭日旗が憎い!と言っているうちにこんなものまで旭日旗に見えちゃった???
 旭日旗に見えちゃった(1)

 これはバーガーキングが韓国で売り出した「ズワイガニワッパー」だそうですよ。「この包装紙が旭日旗を連想させる」との抗議の声があがっているそうです。お気の毒としか言いようがありません。

私は知りませんでしたが、英国にはTopGear という車の雑誌があるようです。その雑誌に旭日旗が使われていると、また大騒ぎ。

http://japanese.joins.com/article/507/231507.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp

どんなに騒いでもTopGearは今のところ無反応だそうです。しかし、彼らはなりふり構わず執拗ですからね。もしかしたら、海を渡って銀輪部隊が駆けつけるかもしれない。どうかこのまま無視していただきたいと私は心から願っています。
負けるな、ジョン・ブル!

 

そう言えば、5月に浦和レッズと済州との試合で激しい乱闘騒ぎがありました

この騒動、日本のテレビ(これはフジテレビですかね)にも取り上げられています。


1:01 日本人選手にいきなり頭突きをする韓国人選手

1:07 青いビブスをつけた控え選手がいきなり乱入、日本選手にエルボーを食らわせる(後で「止めようとして肘が当たった」なんて言っていますけど)

1:50 エース・ストライカー槙野を追いかける、槙野逃げる

(ネットでは「リアル鬼ごっこ」と言われていましたが)

 槙野選手について、韓国人選手は「非がないのに、逃げるだろうか」などとのたまわっています。逃げるでしょう、大事な体です。多額の報酬を得ている体に怪我などさせられてはたまりませんから。

5:43 浦和レッズアジアサッカー連盟(AFC)へ抗議文の提出を検討

 

本当にバッド・ルーザーの国ですね。スポーツをやる資格なんてありません

すみません、これね、アウェイの試合じゃないんです。

今、上西議員乱入の浦和レッズのホームでの試合なんです。敵地に乗り込んでこの乱暴狼藉ですから、韓国での試合になんて恐ろしくて日本の選手を送ることなんてできませんね。何されるか分かりませんから。

日本のサッカー協会もいい加減に目を覚ましていただきたいと思います。何か途中で浦和の外国人監督がおめでたいことを言っていましたが、スポーツを通じての友好関係なんてかの国とだけはありえませんから。お・こ・と・わ・り。

浦和レッズからの抗議文の提出を受けた後のAFCですが、何と「(日本の選手が挑発したとして)済州の選手の処分軽減」も発表。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/21/kiji/20170721s00002000051000c.html
 AFCは腐っています。〇国マネーに汚染され尽くしているのでしょう。

日本政府、サッカー協会は一丸となって引くことなく、旭日旗を、日本選手を、日本の名誉を守っていただきたいと思います。たかが旭日旗、たかがサッカーの問題ではありません。

バカバカしい…と相手にもして来なかったのが今までの日本人ですが、これからはそうはいきません。
私たちは今までのツケを払わなければならないのです。
日本人の強い決意をなめてもらっては困ります。

 

(く)




 

群馬の森の朝鮮人碑裁判の一つのクライマックスその2

 
群馬の森の朝鮮人碑裁判の
一つのクライマックス その2


突然、落としどころらしきものを、原告団の弁護団団長の角田氏が
口にした。まるで、裁判長にでもなったかのように、法廷中に響き渡る
ような大声で「我々は集会の自由も手放す!違反していたという事も
認める!もう碑の前で集会は開かない!だから、碑の存続は認める
べきだ!」と言い放った。
恫喝めいたその言葉の迫力に法廷内は静まり返った。
しかし、よく考えれば、撤去を命じられた原告側が裁判に訴える権利を
行使し、その上、「痛み分けにしろ」というのはなんとまあ虫の良い
条件闘争ではないか。
お人好し日本人はこうして、じりじりと引き下がって来たのだろうと
実感した瞬間だった。

ところが、この発言と全く関係はないと思うが、裁判長も碑の設置を
不許可と決めた当時の県副知事だった茂原璋男氏に向って、
「碑文に謝罪の言葉がない。活動を通じて入れよう」という言葉は、
別の場所での発言であったら、問題ないか」と尋ねたのだ。
すると、茂原氏は「問題ない」と答えてしまった。
茂原氏のこの発言で針は逆戻りしてしまったように感じた。


しかし、それでもなお、私は、茂原氏には感謝した。
5年前、初めて群馬県を訪れた時、村山談話、強制連行という言葉は、
私達の前に氷山のようにそびえ立っていた。
その巨大さにうちのめされて、すごすごと帰るしかなかった。
その氷山の向こうに、反日碑を許せない私達の声は届いていたという事を
茂原氏は教えてくれた。
群馬県の副知事が、私達の声にこたえて、動いてくれていたのだ。
優秀な役人である副知事の答弁の中に、碑を建てた会側の不誠実さに
沸き起こった隠しきれない怒りの炎が静かに燃えているのを、私は見た。
原告側弁護士は茂原氏に、執拗に罠を仕掛けた質問を続けた。
しかし、茂原氏は愚憲法にしばられながらも、大方は上手く乗り切った。
「碑の前で追悼式をやめれば、公園の安心安全は確保できるのではない
か?」との質問には「10年間一方的に破った以上、簡単に許可は
できなかった。」と、明確に答えた。
さらに「県民の憩いの場が、碑によって不快な思いを抱かれる
ことがあれば、都市公園の機能をまっとうしない」
「特定の人の意見の発表の場であってはならない。」
「「出来上がった碑文を望ましい碑文に変えよう」という原告側の人の
発言は不誠実と考える。」等、至極まっとうな一言一言が、身に沁みる
ようにうれしかった。
「まっとう」が普通に通用した日本はもうないのだ。


反対に、裁判が続けば続くほど、原告側の違法性が炙り出されてきた。
特筆すべきは、除幕式で(政治的発言は)なかったとする証拠動画が
提出された時のこと。万事休す、かと、私は、思った。
ところが、その証拠動画は「途中で映像が切れ編集された個所が4つ
あり、正確性に欠ける」という指摘をされたのだ。
この証拠動画捏造事件こそが、正に、碑を建てた人達が、
嘘デッチアゲの証拠を平然と採用する人々であることを明らかにした
と思う。
最後に、原告団長角田氏は茂原氏に向って
「私達が県庁で話し合った時に、この碑を撤去したら国際問題になると
いうのは警告したね。会談の後、韓国公使があんたがたを訪ねなかった
かね?」と言った。
傍聴席の私は、思わず「ふざけるな!国際問題にしてるのは誰よ!」と
叫びそうだった。
しかし、茂原氏は冷静沈着に,そして、淀みなく
「公使に会ったが、これは群馬県と群馬の団体の問題であると説明した」
と答えたのだった。
(す)

新聞(=マスゴミ)は昔も今もフェイクニュースメーカーだ

  

 「世界史上、そして今日のアメリカに報道の自由などというものはありません。あえて率直な意見を書こうとする記者は一人もいないし、たとえ書いたとしても絶対に印刷されることはないと初めからわかっています。私が勤め先の新聞社から給料をもらえるのは正直な意見を書かないからこそであります。ここにいる皆さんも、同じことをして同じように給料をもらっているのです。私の率直な意見が新聞に掲載を許されることがあったとしても、私はその日のうちに職を失うでしょう。

記者の仕事とは、真実をこわし、公然と嘘をつき、真実を歪曲し、人を中傷し、富の邪悪な神にへつらい、国と同胞を売って日々の糧を得るものであります。とすれば、報道の自由に乾杯するとはなんとばかげたことでありましょうか?

我々は舞台の陰にひそむ金持ち連中の道具であり、召使いです。操り人形であり、彼らが糸を引けばそれにあわせて踊るだけです。才能も可能性も人生も、すべては他人の手の内にあります。我々は知性を売る売春婦なのです」

 

これはニューヨークタイムズ紙のジョン・スウィントン記者がNYプレスクラブのパーティーで「報道の自由」に乾杯がなされたことに対して行ったスピーチです。報道の裏には受益者が存在し、受益者のための報道が繰り返されていることを、NYT紙の記者みずからが報道陣に向かって語ったことにジャーナリストとしての気概があります。売春婦と新聞記者の共通点はカネのために操を売ることです。カラダを売る売春婦に対し、新聞記者は一応アタマを使って記事を売る商売をしています。原文は"We are intellectual prostitues"です。

 

だったらテレビだって、雑誌だって同じじゃないのという疑問、もっともです。ただ、スウィントン記者がこのスピーチをしたのは1880年、明治13年で、今から137年も前のこと。マスコミといえば新聞だけという時代で、当時から報道とは捏造、歪曲されていたことがわかります。ちなみに、ラジオは20世紀に入ってからです。
 

 ことしになってから、日本のマスコミの偏向ぶりは目に余ります。都議会自民党の川井議長が小池知事との握手を拒否したというフェイクニュースを垂れ流したTBS。慰安婦誤報を32年も放置し、南京大虐殺を捏造した朝日新聞。日本で唯一の公共放送で、強制的に聴取料を取りながら反日放送ばかりを流すNHK。朝から晩まで韓流ドラマを垂れ流して韓国ともども今でも徹底的に嫌われるフジテレビ。やりたい放題ではなく、やりたい報道す。どんな報道をしようが、責任はとりません。日本を貶めれば貶めるほど出世する悪徳商法。その証拠に、変態毎日新聞では、あのWaiwai問題を起こした部門の最高責任者が社長になれるのです。嘘つき蓮舫の二重(三重?)国籍問題、小池知事の独断専行で生じた数百億円の損失には口をつぐみ、森友だ、加計だ、稲田だとあからさまな印象操作でなりふり構わず倒閣運動に血道を上げる日本のマスゴミは今、集団ヒステリーに陥った状態です。洗脳報道、プロパガンダ報道ばかりの腐ったメディアが日本を滅ぼしかねない状況に、危機感が募るばかり。公正公平なメディアの出現は、テレビ、新聞といったオールドメディアを見捨てる世代が大多数を占めるまで期待できないのでしょうか。
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吉田康一郎政治経済勉強会/日本のこころタウンミーティング
渡邉哲也先生「メディアの腐敗と偏向 その実態と如何にして正すか」講演会

北朝鮮のICBM実験、中国の南シナ海強占等、我が国の安全保障を揺るがす脅威が増す中、マスメディアは重要度の低い加計学園「問題」ばかりを採り上げ、しかもその国会の閉会中審査については、参考人の加戸元愛媛県知事の重要な証言を一部メディアは全く報じない等、最近の左傾メディアの露骨な偏向報道は、民主主義の根幹を蝕む問題となっています。メディアの腐敗と偏向の実態について理解し、如何にして正していくか、真剣に考える時期が来たのではないでしょうか。

そこで今般、内外メディアの実情に精通され、近著『メディアの敗北アメリカも日本も“フェイクニュース"だらけ』等、多数の著書をお持ちの渡邉哲也先生をお招きし、ご講演を頂く事と致しました。当日は、「国民の知る権利を守る自由報道協会」の設立と、「『報道の自由化』を求める100万筆署名運動」についてもご報告致します。是非、お誘い合わせの上、ご参加下さい!

日時:7月31日(月)19時〜

講演:「メディアの腐敗と偏向 その実態と如何にして正すか(仮)」

講師:作家・経済評論家 渡邉哲也氏

場所:なかのゼロホール2階 学習室1中野区中野2-9-7 JR中野駅南口下車徒歩5http://www.nicesacademia.jp/zero/

会費:吉田康一郎を応援する会会員 1,000
   日本のこころ党員      1,000
   その他の方         1,500

(講演会に参加頂ける方は、当日、「都市政治経済フォーラム」の会員として参加頂く、という形になりますので、ご了承下さい。)

懇親会:講演会の後、近くの居酒屋で懇親会を開催します。(実費)(渡邉先生もご参加下さいます)

【ご連絡・お申込先】 吉田康一郎事務所
電話:0353455443 (PHS 070-6471-5443
FAX
0353455444

E-mail voice@k-yoshida.jp
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☆報道特注【緊急世論調査】も実施中! 

Q1.安倍内閣を支持しますか? Yes・No
Q2.マスメディアの森友・加計報道は常識的だと思いますか? Yes・No
Q3.偏った報道をしてると思う新聞とテレビ番組を教えてください。
Q4.民進党 蓮舫代表の二重国籍問題の会見に納得しましたか?

You Tubeのコメ欄に回答をかき込むだけ!
 



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