そよ風

マスコミの偏向報道、教育の場での自虐史観授業等に日本の危機を感じています。
先人達が命をかけて築きあげてきたこの素晴らしい国、日本を失わないため、私達は行動します。
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大澤群馬県知事に控訴のお願いメール・faxを送ろう!2

瀬戸際の戦いです!
日本を守る戦いに参戦お願いします!!


どうか、日本の未来の為に、あなたの時間を
少しだけ使っていただけませんか?

日本人を貶め、日本を弱めようと企む碑。
真実の歴史を取り戻すには政治工作による反日碑を撤去
するしかありません。
群馬県大澤知事に控訴して頂き、高裁に持ち込みましょう!
今こそ日本人が洗脳から目覚める大チャンスです!

2月28日が期限です!


〇FAX 027-243-3600
群馬県広報課「わたしの提案(知事への手紙)」宛て
〇メールによる投稿は次のURLにフォームがあります。
http://www.pref.gunma.jp/s/teian/iken.htm


例文あり
大澤群馬県知事に控訴のお願いメール・faxを送ろう!1
群馬の森カラーバージョン修正削除 -19日-001


大澤群馬県知事に控訴のお願いメール・faxを送ろう!1

この週末にトンデモ情報が入ってきました。県が控訴しないらしいと言っている記者がいるというのです。私は、これは県に法廷闘争をあきらめさせる陽動作戦ではないかと思います。日本と日本人が大嫌いで、「報道という形のデマ」をまき散らすチョウニチ新聞と組んで、チマチョゴリ切り裂き事件を自作自演した過去の例もあるので、ここは群馬県民のみならず、日本国民が立ち上がり、安易な幕引きをさせないことが大事だと思い、大澤群馬県知事に下記のfaxを送りました。


控訴は判決正本を受けとった日を除いて14日目までなので、2月28日が控訴状提出期限です。闘いはこれからです。

参考文例を載せましたが、同じ文章のコピペはしないよう注意が書かれていますので、あくまで参考にしてください。

ーーーーーーーー

群馬県知事 大澤正明様

群馬の森の朝鮮人碑撤去をめぐる前橋地裁の判決に対し、県は控訴するようお願いいたします。


私は16回の口頭弁論を全部傍聴しましたが、原告側は、論点そらし、いちゃもん、引き延ばし、映像を含む証拠の捏造のオンパレードでした。原告が結審の際に証拠として提出した書籍には、群馬県の町史に悪質な改ざんが多数あることが有志の指摘で判明し、2月11日付産経新聞も大きく報じています。
 

原告は、碑を公有地に存続させるとともに、裁判所に「強制連行はあった」と言わしめ、日本政府から謝罪と賠償を引き出すべく政治利用し続けてきたのです。


塩田裁判長は、「碑があるからといって群馬の森の都市公園としての機能は失われていない」と述べました。「木を見て森を見ず」の浅薄な見方です。

朝鮮人強制連行という嘘を日本人に押しつけるニセ慰霊碑は、群馬県だけでなく、日本全体の問題です。県が控訴しなければ今までの努力が水疱に帰し、在日韓国・朝鮮人と極左勢力が結託して碑を公共の場に建立した成功事例としてさらに定着・拡散する恐れがあります。

吉村洋文大阪市長は、慰安婦像を受け入れたサンフランシスコ市に対し、60年にわたる姉妹都市関係の解消を決断しました。大阪市民の多くは解消を支持しています。有権者は日本国民ですから当然です。

安倍首相が一人でどれほど頑張っても、「日本を取り戻す」ことはできません。今こそニセ碑を撤去しなければ、群馬県及び日本の将来に禍根を残すことになります。大沢知事の信念を貫く英断を心から期待します。

群馬の森の朝鮮人碑の撤去を求める県民の会
会長 佐藤みずえ



FAX 027-243-3600
群馬県広報課「わたしの提案(知事への手紙)」 宛て

メールによる投稿は次のURLにフォームがあります。
http://www.pref.gunma.jp/s/teian/iken.htm


群馬の森カラーバージョン修正削除 -19日-001










「強制連行は特定の主義主張」と認める判決!

群馬の森カラーバージョン修正削除 -19日-001
「強制連行は特定の主義主張」と認める判決!


皆様ご存じのリベラル・東京新聞からの引用です。
群馬の森公園の朝鮮人碑裁判の判決を受けた後の原告側の集会で、
指摘された中に、うれしい言葉がありました。

それによると、なんと,原告側が、今回の判決は、

『強制連行との言葉を使うと特定の主義主張になってしまう』と
認めた判決
だ、」と言っているのです。
まるで、敵から塩が!
正に、「強制連行は特定の主張」であり史実ではない!ということこそ、
私たちの主張でした。
この言葉のために、7年もの間、戦って来ました。
私たちは県側に碑文の内容で、堂々と受けて立ってほしかったの
ですが裁判に勝つためには設置基準違反で争うしかないのか、と
考えていました。しかし、原告側は、公判の度に、朝鮮人は被害者だー、
強制連行だー、を繰り返しました。
誰だって気づくでしょう。「こりゃ、おかしいぞ」と。


下山事務局長は、強制連行が特定の主義主張」だということが、
一般的な話とされる
」事を懸念しているとおっしゃっています。
これは逆に言うと、「強制連行を一般的認識」にするための政治工作の
碑だと白状していることに他なりません。
彼らが懸念していることは何でしょうか。
日本人にすりこ混んできた強制連行の嘘がばれることです。
今のままでは、群馬県は政府も認めていない「強制連行」を広める
ための特定の主義主張に荷担している事になります。
何より、日本人を貶める碑が、あの素晴らしい公園にあってよい
はずがありません。
どうか群馬県には控訴していただき、誇りある真実の日本の歴史を
守るために堂々と戦って下さることを切に願います。
(文責・鈴木)

以下東京新聞
より引用

判決後に会見する原告側弁護団。(左)が下山事務局長、左から2人目が角田弁護団長=前橋市で

写真

 「(市民団体と弁護団が)権力と闘ったことを裁判所が認めてくれた。歴史的な勝利だ」−。高崎市の県立公園「群馬の森」にある朝鮮人強制連行犠牲者追悼碑の前で碑を管理する市民団体が開いた慰霊行事で、設置条件に反する政治的発言があったとして県が更新を不許可とし、市民団体が処分の取り消しなどを求めた訴訟。前橋地裁が十四日、処分を取り消す判決を出したことに、前橋市内で記者会見した市民団体側の角田義一弁護団長は、こう声を張り上げた。 (菅原洋、原田晋也)

 市民団体は「記憶 反省 そして友好」の追悼碑を守る会(前橋市)。

 角田団長は「全面勝訴ではないのが残念だが、県の処分に違法性があって取り消すという判決を高く評価したい。県の処分は社会通念上に反して違法と判断した」と評価した。

 弁護団の下山順事務局長は「県の処分を取り消したことに重要な意味がある。碑の価値も正面から認めた判決だ」と解説した。

 ただ、判決では、ともに主要な争点となった、政治的行事を規制した設置条件と、不許可の処分がそれぞれ「表現の自由を侵害している」という市民団体側の主張について、いずれも認めなかった。

 角田団長は「表現の自由への大上段からの判断は難しいと思っていたが、考え抜いた判決」と指摘。下山事務局長は「判決が政治的行事を規制した設置条件などを認定したのは納得がいかず、不当だ」と訴えた。

 下山事務局長は記者会見後の集会で「『強制連行との言葉を使うと特定の主義主張になってしまう』と認めた判決だ、と指摘され、それが独り歩きするとしたら非常によくない。一般的な話と認識するべきではない」と懸念も示した。

 一方、県が処分を出した当時の担当課長だった中島聡・県土整備部長が県庁で記者会見し、
「判決で設置条件の合憲性は認められ、(守る会の慰霊行事が)許可条件違反
の政治的行事に該当すると一部の主張は認められた。
ただ、最終的には処分は認められず、
大変残念」と述べた。

◆違反あったのに残念

<大沢正明知事のコメント> 許可条件違反があったにもかかわらず、更新申請に対する県の不許可
処分が取り消されたことはたいへん残念である。判決文を詳細に検討し、今後の対応を考えたい。

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