そよ風

マスコミの偏向報道、教育の場での自虐史観授業等に日本の危機を感じています。
先人達が命をかけて築きあげてきたこの素晴らしい国、日本を失わないため、私達は行動します。
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明日の国葬には献花台まで長い長い行列が出来ますように。

明日の国葬には献花台まで、長い長い行列が出来ますように

何にせよ、人の葬式に嫌がらせをするなどは人として失格ではありませんか?
日本人は、いったい、どこまで、腐ってしまったのでしょうか。

今日もニュースは、国論を二分したとしきりに伝えていますが、二分させたのは、左翼に連なるマスコミじゃないですか。本日は、国葬賛成デモがあったけれど、全く報じず、議員会館で開かれた国葬反対集会をこれでもかこれでもかと、報じています。

しかし、その面々をみれば、安倍首相が描いた美しい国日本では、冷や水を浴びせられてきた連中ばかり。安倍元首相率いる誇りある日本チームに、ジワジワ
と追い詰められても、戦後レジームに必死に縋り付いて、朽ち果てようとしていたお化けが、スリラーのように息を吹き返してきたシーンさながらではありませんか。

(文責・鈴木)

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以下 佐藤悟志FBより

中核派のみならず、日共と解放派も妨害デモを行うとのこと。
‪「国葬防衛!非国民撲滅!安倍総理追悼・九段下迎撃戦」と
タイトルを改め、カウンター街宣を決行します。
各位宜しければ御参加下さい。
主催 佐藤悟志(「朝鮮総連本部をさら地にする会」代表)
場所 九段下交差点
<>日時 2022年9月27日 12時〜16時(予定)
注意 差別雑言と陰謀論の持ち込みはご遠慮ください。 警察官の指示には従って下さい。
>>> >>> >>>
九段下交差点への襲来予測 日共系 12時半前 中核派 13時前 解放派 14時頃

「A I 」安倍晋三元総理大臣からご挨拶

下記のように、東大生有志団体の方が
「故安倍晋三総理追悼AIプロジェクト」を立ち上げ、
故安倍晋三元総理の肉声をk技術によりよみがえらせた音声」
が流れる、
感動的な
素晴らしい動画を作って下さいました。
巷では、相変わらず「国葬反対」のプロパガンダが行われていますが、
それに流されているのは、「国葬反対」を叫ぶことが正義だと、
それが支持されていると勘違いしている、
昔の名前で出ている老害の人たちだと思います。
それに比べ、今は若者の方がよほどまともでしっかりしていると
感心し、嬉しくなりました。
安倍元元総理の蒔かれた種は、日本の若者にしっかり受け継がれて、
動画に流れている音楽「花は咲く」の歌詞のように
必ずこのような若者によって、花を咲かせてくれると確信しました。

尚、今日「安倍総理国葬支持〜デモ行進〜」が行われますので
参加してください。
◯日時 令和4年9月26日(月)14時〜15時
 集合場所 日比谷公園(図書館脇)13時45分集合
そして、大多数の良識ある国民は、「安倍元総理の国葬」を
支持していると言う事を表明しましょう。
(文責中田梅子)

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実行委員より2

私たちは、日常において、安倍晋三元首相の演説や会見を

テレビやラジオ、snsなどでいつも見てきました。
長い間、日本の総理大臣といえば安倍元総理で、いつまでもお元気に
政治にたずさわっていただきたかったと考えています。
安倍元総理がこのような凄惨なテロに見舞われてしまい、
二度とあの、優しくも、力強さを秘めた声を
聴くことはできないという残酷な現実は、
安倍元総理のご遺族や、
同じ志を持たれ、ともに尽力されてこられた方々、
そして、私たち含め安倍元総理を慕っていた国民に
大きな喪失感をもたらしました。

本特設サイトでは、

故安倍晋三元総理の肉声を
k技術によりよみがえらせた音声をお聞きいただけます。 

遺族の皆様、安倍元総理と親交のあった皆様、
そして深い悲しみに沈む日本国民の皆様にとって、
少しでも慰めとなりますこと、
そしてそのことがなによりも、
安倍元総理の追悼となりますことを固く信じ、
祈っております。 

企画・主催:東京大学AI研究会 
c︎2022 「故安倍元総理追悼AIプロジェクト」実行委員会
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安倍元総理の国葬を断固支持!衆議院第二議員会館前街宣



安倍元総理の国葬を断固支持!衆議院第二議員会館前街宣
著名人の意見・声明 主催者 佐藤和夫 英霊の名誉を守り顕彰する会会長 2022/9/24(土)




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27日は、国民の本当の声を届けよう!
九段下駅ではなく半蔵門駅が最寄り駅。

「内堀通りの墓苑入口交差点側の千鳥ヶ淵緑道が献花会場への入り口。

花は各自で用意いただき、献花台には花のみを献じてほしい」



安倍元首相「国葬」 一般向け献花台を九段坂公園に設置

安倍元総理大臣の「国葬」当日に一般向けの献花台を設ける場所について、政府は、日本武道館近くの「九段坂公園」とすることを決定しました。

今月27日に東京の日本武道館で実施される安倍元総理大臣の「国葬」では、当日の午前10時から午後4時まで、会場の外に一般向けの献花台が設けられることが決まっています。

この設置場所について政府は21日、総理大臣官邸で関係府省庁の幹部による「葬儀実行幹事会」を開き、武道館に程近い「九段坂公園」とすることを決定しました。

公園内には2台の献花台が設置され、献花台には花だけをささげることができるとしたほか、花は各自で準備してもらうとしています。

また警備を徹底するため、当日は事前に手荷物検査を行い、公園の周辺は献花する人以外の立ち入りを制限するとしています。

幹事会のトップを務める森昌文総理大臣補佐官は「開催までいよいよ1週間を切ったところだ。厳粛かつ心のこもった『国葬儀』となるよう、各府省一丸となって、最後まで細心の注意を払って準備を進めていきたい」と述べました。

松野官房長官「静ひつな環境での献花に協力を」

松野官房長官は、午後の記者会見で、一般向けの献花台について「内堀通りの墓苑入口交差点側の千鳥ヶ淵緑道が献花会場への入り口になる。このため、九段下駅ではなく半蔵門駅が最寄り駅なので注意してもらいたい。花は各自で用意いただき、献花台には花のみを献じてほしい」と述べました。

そして「立ち入り制限の時間や来場方法、それに注意事項などについては、内閣府ホームページでもお知らせする。静ひつな環境で献花を行っていただくための国民の協力をお願いする」と述べました。
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以下朝日新聞より

外務省は22日、日本武道館東京都千代田区)で27日に開かれる安倍晋三元首相の国葬に出席する外国要人について、217の国・地域・国際機関から出席の連絡があったと発表した。外務省の発表資料に基づく21日時点の出席者(公表を望まない国などは除く)は以下の通り。

●海外から代表が参列する国・地域・国際機関など

【アジア】

バングラデシュ モメン外務大臣及び夫人

ブータン ソナム・デチェン・ワンチュク王女

ブルネイ・ダルサラーム マスナ王女(外務省無任所大使)及び夫君

・カンボジア フン・セン首相、ソック・チェンダサオピア首相補佐特命大臣、スリー・タマロン首相補佐特命大臣、カオ・キムホン首相補佐特命大臣

・インド モディ首相

インドネシア マルフ・アミン副大統領及び夫人

・ラオス ソーンサイ副首相及び夫人

マレーシア アズミン・アリ上級大臣兼国際貿易産業大臣

モルディブ シャーヒド外務大臣

モンゴル オヨーンエルデネ首相、バトツェツェグ外務大臣、チョイジルスレン・エネルギー大臣

パキスタン アーシフ国防大臣

フィリピン サラ・ドゥテルテ副大統領兼教育大臣

・韓国 韓悳洙国務総理、鄭鎮碩国会副議長

シンガポール リー・シェンロン首相及び夫人

スリランカ ウィクラマシンハ大統領

・タイ ドーン副首相兼外務大臣

東ティモール マグノ外務・協力大臣

ベトナム フック国家主席

大洋州

オーストラリア アルバニージー首相、ハワード元首相、アボット元首相、ターンブル元首相

・ナウル ジェレミア外務次官

ニュージーランド ウッズ・エネルギー資源大臣

・パラオ ウィップス大統領、レメンゲサウ前大統領

パプアニューギニア マラペ首相、マル国際貿易・投資大臣

ソロモン諸島 マエランガ副首相兼インフラ開発大臣

・トンガ トゥイアフィトゥ国土・天然資源大臣及び夫人

【北米】

カナダ トルドー首相

・アメリカ ハリス副大統領

中南米

・アンティグア・バーブーダ マシュー教育・スポーツ大臣

アルゼンチン フィルムス科学・技術・イノベーション大臣

・チリ アウマダ外務省国際経済関係次官

コロンビア アルコセル大統領夫人

キューバ マレーロ首相

ドミニカ共和国 ヌニェス外務省官房長

・エルサルバドル ヒル外務大臣

ホンジュラス レイナ外務・国際協力大臣

・ジャマイカ バートレット観光大臣

メキシコ エブラル外務大臣及び夫人

・パナマ モイネス外務大臣

【欧州】

アルメニア アルシャキャン国民議会副議長

ベルギー ドーズ上院議長

キプロス ディミトリウ国会議長

・チェコ スコペチェク下院副議長

デンマーク ダム・クリステンセン議会議長

エストニア ラタス国会議長(前首相)

フィンランド ハーヴィスト外務大臣

フランス サルコジ元大統領

ドイツ ウルフ元大統領

ギリシャ ヴァルヴィチオティス外務上級副大臣及びパートナー

アイルランド ハケット土地利用・生物多様性担当国務大臣

イタリア メッサ大学・研究大臣、レンツィ元首相

カザフスタン トレウベルディ副首相兼外務大臣

・コソボ クルティ首相、ムラティ財務・金融・労働大臣

リトアニア バルチーティーテ官房長官

・ルクセンブルク ベッテル首相

・マルタ ボージュ外務・欧州・貿易大臣

オランダ フックストラ副首相兼外務大臣

ノルウェー ヴィットフェルト外務大臣

・ポーランド コヴァルチク副首相兼農業・農村開発大臣

ポルトガル フェロ・ロドリゲス前共和国議会議長

モルドバ ガブリリツァ首相、ブディアンスキ財務大臣

ルーマニア チョラク下院議長、チウカ首相

・ロシア シュビトコイ国際文化協力担当大統領特別代表

セルビア ブルナビッチ首相

スロベニア クラコチャル=ズパンチッチ国民議会議長、ツェラル元首相

スペイン ヒル上院議長

スウェーデン ハルベリ貿易・北欧大臣

スイス ブルカルテール元大統領

トルクメニスタン ベルディムハメドフ人民評議会議長(前大統領)及び夫人

・イギリス クレバリー外務・英連邦・開発大臣、メイ元首相

ウズベキスタン サファーエフ上院第一副議長

【中東】

・バーレーン サルマン皇太子兼首相、ザヤーニ外務大臣

・イラン オウジ石油大臣

ヨルダン アブドッラー2世国王、ガーズィ王子

・クウェート アフマド・ナーセル外務大臣

・オマーン マアシャニー宮内省顧問

カタール タミーム首長

サウジアラビア ファイサル外務大臣

・トルコ チャヴシュオール外務大臣

アラブ首長国連邦 ハーリド・アブダビ執行評議会委員兼執行事務局長、ジャーベル産業・先端技術大臣兼日本担当特使

【アフリカ】

・ベナン ワダニ経済・財務担当国務大臣

・ブルンジ シンギロ外務・開発協力大臣

・コモロ アザリ大統領及び夫人、ドイヒール外務・国際協力大臣

・コンゴ民主共和国 ルトゥンドゥラ副首相兼外務大臣、ムワンド計画大臣(国務大臣)

エジプト エルワジール運輸大臣

・エスワティニ マスク副首相及び夫人

・ガボン オスカ・ラポンダ首相、ムサ・アダモ外務大臣

・ガンビア タンガラ外務・国際協力・在外ガンビア人大臣

・レソト マジョロ首相及び夫人

・モロッコ アハヌーシュ首相

南アフリカ シスル観光大臣

・トーゴ ニャシンベ大統領、ベベニ農業・畜産・農村開発大臣、ミジヤワ保健・公衆衛生・普遍的医療アクセス大臣、ミヴドール投資促進大臣

・タンザニア マジャリワ首相

・ジンバブエ モハディ元副大統領

【地域】

パレスチナ ハムダッラー前首相

・台湾 蘇嘉全台湾日本関係協会会長

【国際機関など】

・アジア生産性機構 スィンガウィナタ事務局長

・アジア太平洋経済協力 サンタマリア事務局長

欧州連合 ミシェル欧州理事会議長及び夫人

・Gaviワクチンアライアンス サラカ=ヤオ資金調達部長

・世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド) モラウタ理事会副議長

・グローバルヘルス技術振興基金 國井CEO兼専務理事

国際エネルギー機関 ビロル事務局長

国際赤十字・赤新月社連盟 ジュマエヴァ東アジア地域事務所所長

・UHC2030のための国際保健パートナーシップ クーニン共同議長

国際オリンピック委員会 バッハ会長

国際移住機関 佐藤アジア太平洋地域上級顧問

・国際熱帯木材機関 マ森林部部長代理

経済協力開発機構/原子力機関 マグウッド事務局長

・経済協力開発機構 武内事務次長

国際連合 中満国連事務次長兼軍縮担当上級代表

・国連防災機関 水鳥国連事務総長特別代表(防災担当)兼国連防災機関長

・国連プロジェクトサービス機関 ポヴァン・パートナーシップ・調整部長

国連教育科学文化機関 カーン北京事務所長兼対日、中、蒙、北朝鮮及び韓国代表

国連大学 白波瀬上級副学長兼国連事務次長補

・万国郵便連合 目時国際事務局長

・世界税関機構 御厨事務総局長及び夫人

●駐日大使や駐日国際機関代表らが参列する国・地域・国際機関など

 アフガニスタンアルバニアアルジェリア、アンゴラ、オーストリア、アゼルバイジャン、バルバドス、ベリーズ、ボリビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボツワナ、ブラジル、ブルガリア、ブルキナファソカメルーン、コンゴ共和国、コスタリカ、コートジボワール、クロアチア、ジブチ、エクアドル、エリトリア、エチオピア、フィジー、ジョージア、ガーナ、グアテマラ、ギニア、ハイチ、ハンガリー、アイスランド、イラクイスラエル、ケニア、キルギスラトビア、レバノン、リベリア、リビア、マダガスカル、マラウイ、マリ、マーシャル諸島、モーリタニア、モーリシャス、ミクロネシア、モナコ、モンテネグロ、モザンビーク、ミャンマー、ナミビア、ネパール、ニカラグア、ナイジェリア、ニウエ、北マケドニア、パラグアイ、ペルー、ルワンダ、サモア、サンマリノ、サントメ・プリンシペ、セネガル、セーシェル、シエラレオネスロバキアソマリア南スーダン、スーダン、シリアタジキスタン、トリニダード・トバゴ、チュニジア、ウガンダ、ウクライナウルグアイ、バチカン、ベネズエラ、イエメン、ザンビア、アフリカ開発銀行、アジア開発銀行国連食糧農業機関、米州開発銀行、国際原子力機関赤十字国際委員会、国際農業開発基金、国際労働機関国際通貨基金国連開発計画、国連アジア太平洋経済社会委員会、国連人間居住計画、国連広報センター、国連児童基金国連ボランティア計画、国連女性機関、世界銀行国連世界食糧計画世界保健機関在日米軍

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