そよ風

マスコミの偏向報道、教育の場での自虐史観授業等に日本の危機を感じています。
先人達が命をかけて築きあげてきたこの素晴らしい国、日本を失わないため、私達は行動します。
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天皇陛下をトイレットペーパーに!

このニュースは但馬オサム氏よりお知らせいただきました。

日本は天皇陛下のもとに人々が一つになっている国。
天皇陛下は、日本人の誇りであり、正に日本そのもの。
その天皇を、反日朝鮮人達は、自分たちの尻を拭くトイレットペー
パーに印刷して展示しました。

記事によると、元戦地売春婦から告発された尹美香(ユン・ミヒャン)
に関するニュースを載せた朝鮮日報の記事はフェイクニュースだとして、
朝鮮日報の記事をトイレットペーパーにしたとのこと。
〇〇〇〇極まれリ!

本来は、オ・ジョンソン氏が攻撃しなくてはならないのは、告発した、
元戦地売春婦ではないですか。
なんでもかんでも、日本のせい。日本、日本、日本から離れられない
思考回路!
もしかして、彼等にとって、日本人でいた時代だけが、唯一、幸せ
だったのか、と、さえ思います。

事ここに及んで、日本政府も毅然として抗議するべきじゃないかと
思いましたが、果たして出来るでしょうか?。

日本国内に、同じレベルの反日日本人が社会の各分野にいて、知事
や公的支援を受けて、堂々と同じ思考回路の美術展を行っているで
はありませんか。

昭和天皇の御真影をバーナーで焼いて足で踏みつけ、靖国を貶める
展示を、芸術作品だ!とするのとどこが違うのでしょうか。

日本人の尊厳を傷つけるなと、どれだけ抗議が殺到しても、それは
ヘイトスピーチとして弾圧され、美術展企画者は、蛙の面になんと
かで、表現の自由を守れと主張して通る日本の方がおかしくありま
せんか?。

この場合、人の振り見て我が振り直せ、という諺が適当かどうか
分かりませんが、まず国内の同レベルの反日日本人を許さない事から始
めましょう!

(文責・鈴木)

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(但馬氏:なぜかハングル!言葉を奪われたはずでは、、、。)

【韓国】 「尹美香・正義連の報道はフェイクニュース」〜市民団体、朝鮮日報廃刊運動に突入
ojsfile.ohmynews.com
▲「トイレットペーパー」になった 朝鮮日報。
朝鮮日報創刊100周年をむかえ、5日午前、ソウル光化門交差点朝鮮日報社近所の元標公園で「朝鮮東亜の偽りと背信の100年清算市民行動」会員たちが参加した中、記者会見と共に作家のオ・ジョンソン氏の「朝鮮日報百年展」が開かれた。
オ・ジョンソン氏は日帝強制占領期間の時、1月1日になると1面に日王夫婦の写真をのせ、表題に日章旗を上げた朝鮮日報を「トイレットペーパー」にして展示した。
(c)クォン・ウソン 進歩市民団体が正義記憶連帯と尹美香(ユン・ミヒャン)共に市民党当選者に関連したの報道を「フェイクニュース」として廃刊運動に突入する、と明らかにした。
釜山(プサン)主権連帯、釜山・慶南(キョンナム)大学生進歩連合は27日午後1時、釜山市東区の朝鮮日報釜山支社前で「朝鮮日報廃刊運動宣言」記者会見を行う。
この日の記者会見で参加者は「朝鮮日報=キレギ」と風刺した図をゴミ袋に入れるパフォーマンスも行う。
(訳注:キレギは水準の低い質問をする記者を指す言葉で、記者(キジャ)とゴミ(スレギ)を合成した言葉。
マスゴミ) そして「親日積弊朝鮮日報廃刊」「ルーツから親日メディア」などを主張する1人デモに入る。
コン・ウンヒ釜山主権連帯代表はに「朝鮮日報はファクト確認なく、ユン当選者と正義連に対する悪意のフェイクニュースをずっと生産している」と批判した。
彼は「意図的に水曜集会や反日世論への攻撃を本格化するこのような積弊メディアを糾弾する活動が必要だ」と話した。
コン代表はの去る11日、「娘を米国留学させたユン・ミヒャン夫婦、所得税は5年間640万ウォン」、21日「[単独] ユン・ミヒャン夫婦、慰安婦休養施設で脱北者に「北に戻れ」と懐柔」などの記事を歪曲、思想論争報道の代表的記事に選んだ。
彼は「娘が奨学金を受けた点は説明がなく、脱北報道は国家情報院と仕事した支配人の話を一方的に引用してカドラ(噂) ニュースを生産した」と指摘した。
これら団体は現場で配布する声明を通じても「でなければ式の姑息報道」に対する問題意識を表わした。
それと共に日帝強制占領期間当時の1936年1月1日新年辞記事に言及した。
これら団体は「『私たちは大日本帝国臣民として天皇陛下に忠誠をつくす』という内容のように植民の通知を美化した歴史がある」として「過去、このような姿勢を見ても、何の意図で蔑視、歪曲するのかよく知ることが出来るだろう」と声を高めた。
これに先立って国民主権連帯、青年党、韓国大学生進歩連合は去る25日、ソウル朝鮮日報本社前でも同内容で「廃刊集中運動を宣言する」と明らかにした。
ソウルの現場ではキレギではなく「キトギ(記者(キジャ)+ウジ虫(クトギ)」という批判用語も登場した。
これらの団体は全国各地で記者会見、1人デモなどを予告している。
等、保守メディアの報道をめぐり、他の進歩的団体もやはり同様の声をあげている。
アベ糾弾釜山市民行動、少女像釜山市民行動、日本軍「慰安婦」問題解決のための釜山女性行動、強制徴用労働者像建設特別委員会など釜山反日、少女像・労働者像運動団体は去る13日「日本メディアが朝鮮と東亜の記事を翻訳して笑っている」と現情を批判する様な立場を出した。
ソース:オーマイニュース(韓国語)”ユン・ミヒャン・正義連報道はフェイクニュース、朝鮮日報廃刊運動突入”
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002644677

「小和田恒さんがどうして悪いの?」 その3

村田春樹氏投稿文  令和2528 

「小和田恒さんがどうして悪いの?」その3
「小和田恒さんがどうして悪いの?」その2

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前回は日本の行くべき道、第一の道はスイスのような小国で行く道、これはあり得ない。第二の道は小沢一郎の言うような(当時)普通の国への道。これは憲法改正して軍隊を持つ道なので絶対に無理。第三の道が「ハンディキャップ国家」になる道。ここまで述べた。続いて小和田氏は次の様に述べている。 

日本は過去の自己の行動や国民の信条として、日本自身が属する共同体たる国際社会の共同の利益のためであっても「特定の行動」には参加しません、ということを国家として明確にする。しかし、共同体の一員として責任を果たすために、他の分野でそれを補って余りある犠牲を払うことを求められる。このハンディキャップ国家論のよって立つ根拠は、吉田ドクトリンである。日本が国際貢献を果たそうとしても、軍事貢献ができないので、そこにハンディキャップを負っている。だからその他の面で補わなければならない。
「他の分野でそれを補って余りある犠牲」とはお金である。 

小和田氏は、このように日本が進むべき三つの道を示し、日本がどの道を進むべきかを明確にはしていないものの、文脈からハンディキャップ国家を目指すべきという考え方であることが読み取れる。というより他に選択肢はないのではないか。

この対談は、もちろん小和田氏は外務事務次官という立場で話している。外務省ひいては日本国そのものが当時も(今も)現実にハンディキャップ国家だから、当然のことながらそういう発言をしているのではないか。 

しかも小和田氏が言い出したから、日本はハンディキャップ国家になったのだろうか。確かに今も日本はハンディキャップ国家である。
 
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右回りに、炎上するクウェートの油田、グランビー作戦下のイギリス軍
AC-130からの映像、死のハイウェイM728戦闘工兵車

湾岸戦争で血は一滴も流さない、しかも金も一ドルも出さない、などと言うことはできるわけがない。西尾幹二名誉教授は、ご自分がもしあのときに、首相または外相だったらそうしたのか。やはり同じように、ハンディキャップ国家だからやむを得ない。と金を出したのではないのか。

要するにこの時点のこの小和田氏の発言におかしいところはどこにもない。日本という国の現状と、そしてどうしてハンディキャップ国家になったのか、を説明しているに過ぎない。外務次官が二番目の「憲法を改正して普通の国になって、出兵すべき。」などと喋ったら、野党マスコミが大騒ぎして内閣総辞職になってしまうではないか。

更に言えば、日本は憲法九条というハンディを背負っているのに、国際貢献を一生懸命やっている健気な国なのではないだろうか。
日本は世界の他の国の様にオリンピックには出られないのであり、パラリンピックにしか出られない。アフリカや中南米の破綻寸前の小国と一緒に、パラリンピックに出て、金メダルを独占しているのである。この構図は三〇〇年は続くであろう。

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かつて岡崎久彦元駐タイ大使が言っていたが「日本外交は右手右足を縛り付けて使えず、左足と左手だけでボクシングっているようなものだ。五体満足の人と戦って勝てるわけがない。」なるほど、それでは、リングで土下座するしかないではないか。

繰り返すが、当時も今もそして未来も、日本はハンディキャップ国家であり、しかもそれは小和田氏がつくったものではない。また、ハンディキャップ国家からの脱出、パラリンピックからオリンピックへの昇格は、政治家の仕事であり、事務次官の仕事ではない。

再度言うが西尾幹二名誉教授の談は、小和田氏への八つ当たりに過ぎない。

(続く)(隔週木曜日掲載)

ガラスの靴を穿いた老人たち  〜高齢者問題から見た慰安婦問題〜その3

但馬オサム氏投稿文
ガラスの靴を穿いた老人たち 
〜高齢者問題から見た慰安婦問題〜その3

 

ガラスの靴を穿いた老人たち その2 
元慰安婦とガラスの靴


ゆめかわいいの画像 プリ画像

 言葉を変えていうなら、金さんを初め、そのフォロワーともいえるハルモニたちは「元慰安婦」という告白によって、一度は断ち切られた社会との繋がりを再び取り戻したともいえるかもしれないと思うのです。


 不謹慎な喩えとお叱りを受けることを承知であえて書くならば、金さんたちは「元慰安婦」という
"ガラスの靴"を穿いたのです。一度シンデレラになった彼女が、どうしてその靴を脱いで「誰も訪ねてこない」寂しい老婆に戻ることなどできましょうか。

今さら、ただの戦地売春婦(キャンプ・フォロワー)でした、などとは口が裂けてもいえるわけがありません。いわんや、妓生だったなどという過去はないものとしなければならない。信奉者たちの求める偶像(残忍な日帝によって花のような少女時代を汚された犠牲者)を演じ続けるしかないのです。人情というものからすれば、それは理解できなくもありません。

 
社会と繋がるということは、社会の奉仕者であるということを意味します。よくTVのローカル・ニュースなどで、リタイヤした高齢者がボランティアとして地域の子供たちに竹馬やベーゴマなどの昔ながらの遊びを教えたり書道教室を開いたりという話を見聞します。子供たちに囲まれ生き生きと輝いている高齢者の方々を見るのは大変気持ちのいいものです。彼らはボランティア活動を通し、社会に奉仕することの喜びを実感していることでしょう。

 元慰安婦のハルモニも同じです。
「残忍な日帝の被害者」という役柄を演じ、日本政府を糾弾することは、彼女らなりの韓国社会に対する一種の奉仕行為なのです。

ソウルの日本大使館前で毎週行われる水曜デモに参加しているハルモニたちの生き生きとした顔は、TVで見たボランティア老人のそれと何ら変わるものはありません。

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慰安婦ハルモニはまた、総じてお元気で長生きのようです。

金福童キム・ボクトン(88)「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて」2013年9月18日フランスで響いた絶叫
2013年9月18日)

 金福童(
ルビ・キム・ポクドン)さんなど、その顔色の良さはとても90歳近く人には見えません。2013年の秋にはなんとパリにまで出向かれ、シャイヨー宮前の広場で開かれた集会では、「朝鮮戦争当時(傍点)、日本軍に無惨に踏みにじられた」と、愕くほどしっかりとした声で日本を糾弾されていました。

 
慰安婦もバッカスおばさんも売春婦です。
しかし、両者が受ける世間の風はあまりにも違うといわざるをえません。

 

(続く)

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