(写真は珊瑚ママさんからお借りしたものです。)

珊瑚ママさんのブログより引用ーーーーーーーーーーーーー

私の祈りは通じます。

 

いつもご一緒していたので私のファインダーの中に
おさまっています。

 

今日は平成23年8月20日の「そよ風」「民主党打倒デモ」
渋谷編です。

 

デモや会合が終わった後に懇親会やお茶したりしました。

昼間のお茶はいつでも快く応じて下さいましたが、

夜の懇親会は応じて頂けませんでした。

 

『いや〜ごめん、女房が食事の用意をしてくれているので一緒に食べなければならないのでね、子供達が独立してからは二人きりですからね一緒に食べないと女房が寂しがりますから』と仰ってお帰りになりましたが、この時は珍しく懇親会までお付き合いして下さいました。

奥さまにちゃんと言ってきたのでしょうね。

 

いよっ!愛妻家!


以上引用ーーーーーーーー

愛妻家でいらした証拠は他にもあります。

懇親会にお誘いした時、「今日は女房の誕生日でね」と

おっしゃって、帰られた時もありました。

なんだか、新婚さんみたい、と、思いました。

花うさぎさんは曲がった事は許さないぞ!という断固とした

面の一方で、細かいところまで配慮して下さる方です。

そよ風のデモであまり人数が集まらなかった時でも、

花うさぎさんの手にかかると、あれ、不思議!

どういう工夫をされるのか、美しい日の丸はためく、

それなりのデモの写真に見えてしまうのです。

意気消沈しても、又やろう!と思えて、

まるでマジックにかけられたようでした。

駆け出しの私達への、暖かくて強力な援軍です


花うさぎさんのどの写真にも

プロはだしの(本当は元プロ?)技術だけではなくて

花うさぎさんの日本への篤い思いが、溢れていますよね。

あるとき、そよかぜの幟がしわくちゃの時がありました。

すかさず、「それ、アイロンをかけなさいよ」とお叱りが。

親日軍として認めるには、もっと真剣に根性いれなさい!

というご指導だったと思っています。

私ごときの街宣にも必ずアドバイスをして下さいまして、

「次は慰安婦も、愛国心があって、兵隊と最後まで

一緒について行って死んだ者もいたって事も伝えてよ」と

言われて、私は2年後、

先日の星陵会館で、漸く、そのお約束を果たしました。

又ある時は、頭が真っ白になって口ごもってしまった時などは

「イヤー、最初の時は足も手もブルブル震えていたんだから、

あの時に比べりゃ、」なんて、もう二度とやりたくないと

言い出すのをさりげなく押し止めるような事をおっしゃったり。

そよ風から独立した花時計に対しても、本当に、

一生懸命応援していらっしゃいます。花うさぎさんは

いつも、「こういう活動に女性が現れるのを待っていたんですよ」

とおっしゃっています。どの団体にも分け隔てなく、とにかく

反日勢力と戦う活動を、少しでも盛り上げて、

日本を守ろうという気魄が、あの驚異的な取材量と

ブログの充実を成り立たせているのではないでしょうか。

もし、花うさぎさんを、親日軍の勢力拡大の為の

プロパガンダ諜報部員にしたら、、、

なんて想像してしまうほど凄い仕事をなさる方ですよね。


朝起きたら、まず、花うさぎ、夜ゆっくりしたら、花うさぎ、

という中毒患者も多いのではないですか。

花うさぎさんの復活を祈らずにはいられません。

 普段、面と向かって、言えない感謝の気持ちを、お休み中に

言ってしまいました。復帰なさった時に、

これを読まれたら、きっと、迷惑そうなお顔なさるだろうなー。
 
そよ風