ルーピー・鳩山さんが、「カイロ宣言を読めば日本が尖閣を

中国から盗み取ったと分かる」と発言したそうね。


これに対して普段慎重に発言される官房長官も

「開いた口が塞がらない」と切り捨てた。


それにつけても、日本はかつて、こんなルーピーに首相を任せて

よくぞ、潰れなかったものね。



尖閣めぐり物議醸す発言の鳩山元首相、自宅前でも持論を展開(13/06/26)



このルーピーさん、正にカエルの面にナントカで、

どんなに国民から叱責されても全く懲りない。

脱税を疑られても、


普天間問題を拗れさせても


防衛問題を全く理解していなかった事も


日本の国土を日本人のものでないと言っても

どーでも良いらしい。

いったいどんな取り巻きが支えているのかと思ったら

案の定、実に分かりやすい、反日発言お仲間チームを作っていました!

東アジア共同体研究所。今後ここを拠点に活躍するんですって。

いやはや、設立趣意は友愛のオンパレード

研究所概要

トピックス

鳩山政権は、「東アジア共同体の創造」を新たなアジアの経済秩序と協調の枠組み作りに資する構想として、国家目標の柱の一つに掲げました。東アジア共同体構想の思想的源流をたどれば

「友愛」思想に行き着きます。「
友愛」とは自分の自由と自分の人格の尊厳を尊重すると同時に、

他人の自由と他人の人格の尊厳をも尊重する考え方のことで、「自立と共生」の思想と言ってもいいでしょう。そし

て今こそ国と国との関係においても友愛精神を基調とするべきです。なぜなら、「対立」ではなく

「協調」こそが社会発展の原動力と考えるからです。欧州においては、悲惨な二度の大戦を経て、それまで憎みあっていた独仏両国は、石炭や鉄鋼の共同管理をはじめとした協力を積み重ね、さらに国民相互間の交流を深めた結果、事実上の不戦共同体が成立したのです。独仏を中心にした動きは紆余曲折を経ながらその後も続き、今日のEUへと連なりました。この欧州での和解と協力の経験こそが、私の構想の原型になっています。

すなわち、私の東アジア共同体構想は、「開かれた地域協力」の原則に基づきながら、関係国が様々な分野で協力を進めることにより、この地域に機能的な共同体の網を幾重にも張りめぐらせよう、という考え方です。

東アジア共同体への夢を将来につなぎ、少しでも世界と日本の在り様をあるべき姿に近づけるための行動と発信を内外で続けていくことを、今後の自身の活動の中心に据えるために、東アジア共同体研究所を設立致し、

世界友愛フォーラム
を運営していきます。

友愛の理念に基づく世界平和
の実現を究極

の目的とする。その目的を達成する手段として、東アジア共同体を構想し、その促進のために必要な外交、安全保障、経済、文化、学術、環境などをあらゆる分野における諸国・諸地域間の協働の方策の研究と環境条件の整備を行う。

名称
一般財団法人東アジア共同体研究所
所在地
〒100-0014 東京都千代田区永田町2−9−6 十全ビル706号室
メール
info@eaci.or.jp
ホームページ
http://wwww.eaci.or.jp
代表者
理事長:鳩山由紀夫
設立年月日
平成25年3月15日

理事長
鳩山由紀夫(第93代元内閣総理大臣)
理 事
孫崎享(外交評論家、元外務省国際情報局長)


理 事
橋本大二郎(武蔵野大学客員教授、元高知県知事)




理事
高野孟 (ジャーナリスト、株式会社インサイダー代表取締役)
理 事
芳賀大輔(鳩山由紀夫事務所所長)

鳩山前首相の政策秘書復職 偽装献金で罰金刑 公民権停止中
評議員
川手正一郎(株式会社ニッセーデリカ代表取締役会長)
評議員
栗林和徳(株式会社栗林商会代表取締役社長)
評議員
鳩山幸(「幸流」家元)
監 事
五百蔵洋一(弁護士)

特別研究員

尹星駿
ーーーーーーーーーーーーーーー
以下特定アジアニュースより引用

独島問題に精通する世宗大学の保坂祐二副教授を紹介した


鳩山総理の‘幕後の解決者’尹星駿博士(東北アジア顧問)
(エコノミックレビュー 韓国語 2009/09/28)

苦楽ともにした日本同窓たち選挙革命主導
韓・日大物政治家の会同の大部分、私の作品

長州・薩摩藩の下級武士が天皇と連帯して江戸幕府を転覆した一大事件。民主党の8.30選挙圧勝は日本の歴史の流れを変えた‘明治維新’によく比喩される。

自民党が緊急に投じた‘美女刺客’らは力や元気を取り戻せなかったし、この現代版幕府政権の‘長期政権’も同じように幕を下ろした。

尹星駿(Yoon・Sungjun:ユン・ソンジュン)鳩山総理東北アジア顧問は、韓日政治舞台の水面下の解決者だ

2009092511595018331_2.jpg

彼は明治維新の再評価を求める。 この‘王政復古’で国民総動員体制を構築した日本は、ブレーキのない自動車のように破滅に向かって暴走することになった、というのが彼の診断だ。

尹星駿東北アジア顧問の診断は鳩山の尖鋭な問題意識をそっくり見せる。韓国・北朝鮮などアジア諸国との‘共存共栄’は鳩山の『友愛(Fraternity)』の核心だ。

単身、ソ連に渡っていって談判をした祖父の血が60年余りの歳月を超えて、その孫(鳩山)にも綿々と流れる。

在日韓国人の参政権付与に前向きであり、隣国らとの『友愛』を強調する新政権の登場は、隔世の感を実感させる。

韓国政府が鳩山の成功を助けなければならない、と尹顧問が強調する背景だ。日本の名門『一橋』を自らの韓日政治舞台の幕後解決者の役割をしてきた尹星駿顧問は、日本から韓半島に向かって吹く巨大な風の実体を直視することを注文した。

彼は高等学校を卒業して日本に渡り、一橋大学でで韓日学生会議を創設して初代委員長を務めた

鳩山総理は選挙勝利後、直接電話をかけて彼の功労を祝賀したという後聞だ。(以下、略)(機械翻訳 若干修正)


引用ここまで
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



この方、ずっとテレビで持て囃されてましたね。

でも数年前からテレビに出るたびに論破されて

この頃はあまり見かけなくなりましたが、鳩山さんが

脱税捜査が入った時、「自民党が陰でで動いている」と

猛烈に擁護してたので、鳩山資金に拾われたのかしらね。

高野さん、相変わらず懲りずに、研究所のホームページに

「日中関係〜小異を残して大同につく〜」

なんて戯言を、、、、。

かつて櫻井よし子さんとの対戦でボロ負けした朝生の動画は

なぜか削除されていますが、

御口直しに、文字起こしした方のブログを

転載させて頂きます。

こんなルーピーを支える取り巻き連中が

まだまだ、日本のマスコミ・学会・役人・政治家

教育界を握っているのが現状ではないですか。

頑張りましょうね!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ぼやきくっきりさんより


101126asa01saku.jpg

櫻井よしこ
「あの、孫崎さんの論はですね、私は間違っていると思いますね。あの、確かにね、その、そのような暗黙の合意があって、現状維持ということを言ったかもしれませんけれども、現状維持を破ってるのは誰ですか。中国ですよ。1992年2月、領海法を作りましたよね。法律を作って、南シナ海も東シナ海も尖閣も、中国の領土だと宣言しましたよね。で、これは、現状維持の最たるものじゃないですか。文書で国の法律として、中国はそれを決めて、国際社会に発表したわけですね。これはもう、中国の方にもしそのような、了解があったとしたら、中国が自ら破ってるわけですから、もうこの時点において、この、棚上げ論なるものはですね、私は棚上げ論、というものを認めないんですけれども、棚上げ論なるものは、壊れたと思わなきゃいけないんですね。そしてもうひとつは、棚上げと言って、あの、その間にどんどん自分たちが領有する準備をするというのは、南シナ海の事例を見ればですね、もう何よりも明らかですよ。やっぱり外交っていうのはですね、中国が他の国々とどういう感じで、領土領海を争ってきたか。他の国々の領土領海をどのようにして自国のものにしてきたかということから、日本外交は学ばないといけないと思うんですね。孫崎さんは学んでいない。外務省は学んでいない。日本の親中派の政治家も学んでいない。だから、日本はいつも敗北するんです。今回もこの事例だというふうに私は思いますよ」


【北方領土】

101126asa03stu.jpg

田原総一朗
「櫻井さんと高野さんに聞きたいんですが、櫻井さんは要するにね、両方が自分の領土だと言ってて、先延ばしにするのはダメだと。先延ばしにしたら、だんだん中国にやられちゃうぞと。だからやっぱりきちんと、決着つけなきゃいけないんだと言ってる。高野さんは、やっぱり先延ばしでいいんだと言ってるわけ?」

高野孟
「そうですね」

田原総一朗
「そこはどうですか」

高野孟
「ですから、ま、決着ったって、もう、決着をつけりゃ戦争ですからね、最終的にこれ」

101126asa04saku.jpg

櫻井よしこ
「高野さんにお聞きしたいんですけども、先延ばしにしてどういう展望が開けるんですか?

高野孟
いや、展望なんかないんですよ、こういうことは

櫻井よしこ
「……ないんですか?」

101126asa05taka.jpg

高野孟
「ええ。ですから、その、おー、まさに、じせ、じせ、次か次の世代の、その、知恵ということになるんですけれども。まずひとつはこの、えー、まあ領土問題ってのは、あの、北方領土にしてもそうですけれども、独島(ドクト)、竹島にしてもそうなんですけれども、ま、結局その、近代国家形成の過程での、この、えー、あれですよね、ぶつかり合い。で、北方領土ってったって、その、明治維新までは、北海道だって日本の領土じゃなかったわけですから。ま、アイヌっていうか、蝦夷地であったわけで。北方領土にしたって、その、何て言うか、日本帝国が北上していく、ロシア帝国が、この東に進んでくるという中での触れ合い、で、どっちが先に手をつけたかみたいな話ですよ。で、その…」

櫻井よしこ
「北方領土がですか?」

高野孟
「え?」

櫻井よしこ
「北方領土がですか?」

高野孟
「ええ、ええ、ええ。そうだと思いますよ。だからそれで、それぞれの主張があってですね、で、日本はもちろん、あの、日本が、その、先に手をつけたんだということを言ってるわけでしょ?」

櫻井よしこ
「ごめんなさい(苦笑)、あの、もう…」

高野孟
「それで本来、その、北方領土で、えー、そういうことでそこまで遡って行っちゃえば、それはその、アイヌの人々しか、返せと言える人はいないということですよ

櫻井よしこ
「北方領土がですね、その、日本とロシアが、ソ連がですね、同じ時期にというのは、これはもう全然、歴史的な経緯を踏まえているとは思えないですね」

高野孟
「いや、だからそれは日本には日本の主張があって、僕は日本の主張を支持してますけども、向こうにはまた向こうの言い分があってですね」

櫻井よしこ
「いえいえ」

高野孟
「だからそれはこすれ合いの問題なわけですよ

櫻井よしこ
いえいえ、それは違いますね。北方領土問題というのは、これは第二次世界大戦で、8月9日、彼らが、その、条約を破ってですね、満州と、シベリアのあの、極東のですね、境界から3カ所からダーッと攻めてきて、彼らが、ソビエト軍が初めて、歴史的に初めて北方領土に上陸したのは、昭和20年、1945年の、8月18日ですよ。8月15日にわが国が、もう、あの、敗戦を受け入れてですね、もう撃ち方やめになった時に、ソビエト軍はそこに、アメリカ軍がいるかいないかというのを確かめた上で、北方領土に上がったんです。これ、8月18日です。彼らが北方四島を取り終えたのは、昭和20年、9月の5日ですよ」

田原総一朗
「だから、9月が、向こうは戦勝記念日になってると。ロシアは」

櫻井よしこ
「ですから、私が申し上げたいのは、わが国は、8月15日に敗戦を受け入れて、もう、そこで撃ち方やめになっていなければいけない、にも関わらず、ソビエトの方が、戦後の、これは前原さん(前原誠司外務大臣)が正しい言い方、私は、戦後のどさくさに紛れて、不法占拠したんですね。だからそのことを私たち日本人は、忘れてはならないのであって、これをですね、日本とソビエトの両方がですね、何か同じように、攻め合って、領有権を主張してるっていうのは、私は、絶対に間違いだと思いますね

田原総一朗
「あのね、櫻井さん、理論の上ではそうですがね…」

櫻井よしこ
「理論が、理論がそうであるならば、国際社会が、そのことをきちんと理解するように、私たちの国は広報していかなきゃいけないんです」

田原総一朗
「いや、もっと、ちょっと待って」

櫻井よしこ
「その努力をしなかったから、こういうふうになってるんです」

田原総一朗
「いや、ちょっと待って」

櫻井よしこ
「はい」

田原総一朗
「ね。やっぱり日本はね、あの戦争に負けたのはダメなんですよ」

櫻井よしこ
「もちろん」

田原総一朗
「要するに、ね、アメリカやイギリスは、まあ、あの、いろんな国が、あの戦争は、大東亜戦争ですよ、つまり太平洋戦争は日本の侵略だと言うけど、侵略じゃないのははっきりしてる。ただ、問題は、負けちゃったんですよね。と、負けるともう勝った方が全部、だから、その、えー、A級戦犯が処刑されちゃうわけでしょ。だから、それ負けたんだ。だから負けたことを、戦後、じゃあもう一回、どうすりゃいいかって問題はね、ところが、ねぇ……

櫻井よしこ
同じドイツも負けましたけども、日本とは違いますよ。ドイツはものすごくしっかりと理論構成をして、主張しましたね」


【中国と沖縄】

田原総一朗
「だから櫻井さん、国益をね、もうちょっときちんとやんなきゃいけないんですよね」

櫻井よしこ
「ですからね、今ね、(パネラーの富坂聡氏が)総合力とおっしゃった。そして足りないのは、その、軍事力だけではないと言ったんですけども、戦後の日本を見てるとね、足りないのは、その、軍事力と外交力なんですよ。これは何かというと、国家の基本なんですよ。いかなる国も、その、あの、政府の責任、国家の責任というのは、その国、その民族の生き残りを担保することですよね。生き残りを担保するにはやっぱり力がいるんですね。その力がやっぱり外交力と軍事力、車の両輪のように両方が整備されていなければ、国家としての発言は何の力も持たないですよね」

高野孟
「それはね、一般論としてはそうなんですけれど、ただ軍事力に関して言うと、先ほどから申し上げているように、一体その、見通しうる将来において、どういう驚異に直面しているのかっていうことを抜きに、軍事力が足りるとか足りないとかっていう話はあり得ないわけですよ」

櫻井よしこ
「ええ。ですから日本が直面してる脅威は、まず中国があるではないですか」

高野孟
「だから、そ…」

櫻井よしこ
「尖閣諸島がありますね、東シナ海がありますね」

高野孟
「だからまあ…」

櫻井よしこ
「中国では、もうあの、1年半ぐらい前からですね、沖縄も中国の領土だという

高野孟
んな、戯言(たわごと)ですよ、んなもん

櫻井よしこ
キャンペーンが…

高野孟
「戯言ですよ」

櫻井よしこ
「戯言だと思いますけども、しかし尖閣問題について、彼らが自分たちの島だというふうに、主張し始めたのは1971年ですよ。彼らも、だいたい40年かけてここまで来てるわけですよ。当時は日本の政府は、これ領土問題、ほとんど気にしなかった、戯言だと思ったかどうかは別にして、ほとんど気にしなかったことが、30年40年の中国の、これ、世論戦と言います、世論戦の積み重ねでここまで来てるわけですね。で、今から30年40年後に、沖縄がどうなってるかということについて、私たちはほんとに今のまま放っておいて、責任を持つことはできないと思いますね

ーーーーーーーーーーーーーー

研究所ホームページより

こういう↓ニュースが大切な研究所です。



空港顧客満足度ランキングでベスト3は仁川、チャンギ、北京[東アジア]

2013/06/22

国際空港評議会による世界の空港の顧客満足度(ASQ)の2012年度ランキングで第1位は韓国の仁川国際空港、第2位はシンガポールのチャンギ国際空港、第3位は中国の北京首都国際空港だった。同評議会は加盟140余の空港を8分類・33項目にわたり5点満点で評価し、ランキングを発表する。今年は6月12日にトルコ・イスタンブールで発表と授賞式が行われた。

4位以下は、香港、韓国・金浦、上海浦東、インド・デリー、台北、中国広州、インド・ハイデラバードで、日本は残念ながらベスト10には入っていない。[孟]

★http://www.aci.aero/Airport-Service-Quality/ASQ-Awards/2012-Winners

田中均氏が「東アジアの包括的な枠組み」構築を提唱[東アジア]

2013/06/19

安倍外交の「極端な右傾化」「偏狭なナショナリズム」の傾向を批判して安倍晋三首相自身のフェースブックで「外交を語る資格はない」と反論を浴びた外交評論家の田中均=元外務省審議官が、6月19日付のダイヤモンド・オンラインで、改めて日本外交のあり方を論じている。

その中で田中は、習近平・中国国家主席とオバマ米大統領との2日間8時間に及ぶ親密な会談を見ると、「中国が協力的になればなるほど、米国と中国、韓国と中国の距離は近くなっていく印象」を受けるとした上で、日本が取り残されることのないよう「中国を建設的存在とできるような戦略的枠組みをつくり、外交をすすめるべきだ」として、(1)日本の国力再生、(2)米国との信頼関係の強固化、(3ASEAN、インド、ロシア、豪州、欧州などの多角的パートナーシップに加えて、(4)として次のように述べている。

「東アジアでの包括的枠組みを構築していく必要があるのだろう。中国との軍事的信頼醸成、非伝統的安全保障問題についての地域協力、エネルギー問題についての地域協力など、日本が主導権をとって進めるべき構想はいくつもある」

「これから5年、10年……米中関係もさらに重要となっていくのだろう。その中で、日本が国内ばかりに目を向け、能動的に動くことがないということになれば、日本の存在はますます影が薄いものとなってしまうのだろう」

★田中均http://diamond.jp/articles/-/37604

なお、田中に対する安倍の批判のおかしさについて、高野孟=当研究所研究員は、今週月曜日配信の「高野孟のザ・ジャーナル」所収のINSIDER No.684「田中均の安倍外交批判は正しい!/何を言っているのか分からない安倍の反論」、及び『日刊ゲンダイ』水曜日発売の「安部首相のトホホな論争術」で論じている。 [孟]

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



最後の方に高野さんが叫んでる声も入ってます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー