2014年01月15日

そよ風 緊急街宣! 


そよ風緊急街宣!


本当に東京を守るのは田母神さんだ!


細川・舛添・宇都宮糾弾!


三人とも引っ込め!街宣




時間:平成26年 1月22日  11〜13時



疑問だらけの三人にNOを突きつけて

田母神氏を応援しませんか。

出来る事は何でもしましょう!

ぜひぜひお集まりください!。


場所:有楽町イトシア前

アクセスマップ

JR山手線「有楽町駅」中央口徒歩1分
 
有楽町
「有楽町駅」D7-b出口徒歩1分

 


銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」C-9出口徒歩2分

それぞれプラカードをご持参下さい。

(田母神氏のイメージダウンにならないように

気をつけましょう。)

主催:そよ風






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井上太郎氏のツイッターから 



細川・小泉元総理連合の脱原発は国の政策に影響を与えるそうです。舛添氏も脱原発、宇都宮氏もそうです。私は田母神氏の安全確認の上での原発政策に賛成します。 同様に国の政策に影響与えます、現状況で安倍政権は安全確認しての原発稼動を国策としてます。国の政策に反対は反日分子と言われます。

脱、反、卒原発。雇用という面で見ると、関係する技術者約数千人が職を失うことになり、中共・南朝鮮に日本の優れた原子力技術付きでスカウトされ、人材と共に持っていかれます。一部は技術者の中共・南朝鮮への流失が確認されています。安倍総理の親日国への原発輸出は武器商人ではなく国益の守り。

東京電力は現在国の管理下にある企業です。東京都が大株主と言っても東電の持ち株比率は2.66%です。株主提案権はありますが現在の状況では否決されます。新潟にある東電の原発稼動は新潟県知事の判断です。都知事の判断で原発ではない高い電力は都民として負担になります。
環境も極めて大切です。

細川・小泉元総理の脱・反原発主張、日本の元総理二人の発言力は大きな影響力あります。せっかくのその発言力は日本国内だけではもったいないので、脱・反原発を中共・南朝鮮・アメリカ・インド・トルコ等にどんどん訴えてください。日本国内だけでの主張だけでは、その強い意思が反映されません。

中共、今後100基近くの原発が計画され、福島以降世界で始めて原発稼働させたのも中共です。その技術のほとんどが日本からです。東海村には中共からの研究員20名位いるそうです。東芝も東電も中共に進出しています。せめて事故のないこと祈ります。何せ中共です、そして流れてくるのは日本です。

ブログ「東京都知事選」アップされています。細川氏の立候補の経緯や舛添氏関連についてマスコミ報道のないことについてまとめました。無党派層、浮動票、何とかして投票に行かない人を引っ張り出し田母神氏の支持してもらいたいと思います

公明党山口委員長は、与党で連立組みながら訪問先のインドで安倍総理の靖国参拝を批判しています。まるで南朝鮮朴大統領の告口外交です。創価公明党は拝んでいれば良く政治に参加は国益に害となります。舛添氏の味方するわけではありませんが、舛添家は永く続く立花藩の家臣、正しい批判が必要です。

創価公明党の汚さ。舛添氏を強力に推薦しながら自民党を表面に立たせ、一方では細川元総理にも支援の囁きをしています。平成5年の時公明党は小沢一郎に乗り、非自民による細川連立政権に参画しています。とにかく勝ち馬に乗りたいだけ、田母神氏当選すれば自民は与党に廻れますが公明は絶対無理です

東京都知事選出馬の舛添氏、何故自民から除名されたか忘れてはいけません。当時支持率下がる自民に愛想尽かし、総理候補NO1とかの自意識過剰で散々自民を批判し、当時の麻生総理に向かいバカ呼ばわりまでしてます。新党に失敗し昨夏の参議院選も資金なく不出馬。
創価学会支援で勢いづいただけです

細川元総理の都知事選支援の三人組です。日本を壊した三人が今度は東京を壊します。 ここに変人も加わり、バカ殿をカルテットで操ります。安倍政権により取り戻されつつある日本、若者よ!老害に侵害されないよう日本を守るために投票へ行こう。

直ぐにでもという脱原発を公約に掲げ都知事選に出馬する人に、

原発を補える代替自然エネルギーは何か?


CO2の排出はどうするのか?


コスト高はどうするのか?



都政として脱原発に何が出来るのか?



この4点を納得がいくまでどんどん聞いてください。おそらく不可能です、立候補の意味も資格なります。

田母神氏を支持する皆さん、保守系の芸能人始め有名人に田母神氏を支持することをどんどんお願いして下さい。芸能人や有名人の声は大きな効果があります。とにかくなりふり構わず当選することだけが目的です。細かいこと小うるさいことはこの際後回しです。とにかく当選しないと全く意味なくなります。

田母神氏を支持することを自民党に訴えることも必要ですが、東京都選出国会議員、東京都議、さらには東京の区議や市議という個々にも訴えてください。田母神氏だけが保守であり、舛添氏は自民党除籍と女癖、そして決して保守ではないことを支持者として訴えてください。自民党本部だけでは足りません。

地元選出議員は地元選挙民の声を待っています。行政含め地元選挙民のお役に立ちたいと必ず常日頃発言しています。地元選挙民も自分達の声を聞き入れ政治に反映するので支持し投票しています。支持され投票された議員は、支持者の声は絶対です。田母神氏を支持するということを強く訴えでてください。

田母神氏を支持する皆さん、地元選出の国政地方問わず保守系議員に田母神氏の支持をお願いしましょう。地元選挙民の為に働き、地元選挙民を代表しています。地元選挙民の声として選出議員にお願いすることは当然です。都知事選公示があるまでは党議拘束もありません。保守かどうかの確認も出来ます。

舛添氏の擁立を強く推したのは公明党創価学会です。厚労大臣の時の公明党との強い結びつきがあり、都内の創価学会票の約100万に自民も折れざれを得ず、舛添氏による離党の侘びを入れる形で決着しました。都知事選なければ創価大学の教授の予定、渋谷の初台によく通いますが隠し子のところですか?

細川元総理は熊本県知事を務めた際に公共施設の建設を推進し県の財政を悪化させ、失政と評価されています。熊本県ではおらが国のお殿様として許されますが、西部の堤義明氏と組み国立公園内に阿蘇プリンスの開発も認め、軽井沢の雲上の池高級別荘地に吉永小百合と並びで別荘をもらうなど黒いです

都知事選出馬の舛添氏は、やっと自民復党認められた鳩山邦夫氏と東大政治学科の同級生。二人とも文化部の完全ノンポリ。片山さつき氏との離婚原因はDV。片山氏と離婚前に女作り子供も、結婚せず別の女と結婚しロンドンで離婚。現妻以外の今の愛人は湯河原の別荘にいます。女性票は無理です。


細川元総理、盛んに言われる浅野ゆう子愛人説ですが、前ツイートのDFさんは浅野ゆう子の後です。さらにお手つきと言われた議員当時の女性秘書は、小池百合子議員秘書を女性問題で辞めた、現維新の会の中田議員と結婚。細川・舛添両氏、そして宇都宮氏の日弁連会長選挙の疑惑、目白押しです。


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井上 太郎氏

緊急ブログ「東京都知事選」日本のためにいかなる選択が必要か

 

今回の都知事選、都知事にはオリンピック開催に向けて、国からも東京都へ莫大な交付金等が予算として割り当てられインフラ整備、そして諸設備等の利権も生まれます。それぞれの政党は公認ではなく推薦なので、何としても保守勢力の一本化が必要です。利権まみれの五輪を忌避できる人物こそ都知事に相応しいといえます。

国会に法案提出必至のカジノ、五輪会場となるお台場がカジノ候補地です。マルハン・旧アルゼ・フジテレビ・みずほ銀行等が背景にあります。誰が知事になってもその利権獲得に多くの人が群がってきます。雑音に左右されず、日本の表玄関東京に誰が一番相応しいか、都民の良識が問われます。東京都知事は、あくまで都政の執行者であり国政の選挙ではありません。秘密特定保護法・原発・集団的自衛権等は国政の問題であると元日弁連会長だから理解していると思います。都民の暮らしをどうするのか、予想される直下型地震への対策は、治安の維持はどうするのか、せめてこのような政策を聞いてみたいと思います。

東京都知事選はどうやら愛国真正保守と、左翼赤と、女たらしと、都政では無理な原発の争いになりそうです。それにまだあきらめてない後だしじゃんけん狙う無能が立候補すれば当選ラインが下がり、愛国真正保守に可能性集まります。確実にネットや周囲への呼びかけをし、都民としての良識を示さなければなりません。

細川元総理を支援する小泉氏ですが、大きな矛盾があります。そもそも小泉氏が首相かつ自民党総裁だった平成15年、自民党は衆院選比例代表に関し「原則として公認時に 満73歳未満」との候補者選定基準を正式決定しました。小泉元総理は「首相や総裁の経験者」といった例外を設けることなく、宮沢喜一氏、中曽根康弘氏の首相経験者2人に自発的な引退を促し、党の若返りを図った経緯があります。小泉氏は当時、両氏の進退について「ご本人が判断すべきものだが、引き際があるんじゃないか」と記者団に語っていました。同年に行われた衆院選の街頭演説でも「世代交代しなければならない。いつまでも年寄りが政界で頑張ってちゃいかん」とも述べています。

細川元総理は昭和13年1月生まれの75歳です。今月の14日の誕生日には76歳となります。2020年東京五輪開催時に都知事であるとすれば82歳です。年齢差別をするつもりは全くありませんが、かくしゃくとした姿を世界に見せられると言う保障は何もありません。やはりあまりにも高齢であると言わざるを得ません。そして熊本県知事、そして総理と決してその政治手腕に評価があるものでもありませんでした。

小泉元総理は信念を曲げずにブレないことで定評があります。ただ、「73歳定年制」を厳格に適用した過去があるのに細川元総理を例外扱いするとすれば、誰もが納得のいく説明を求められることになります。さらに引退した政治家、特に総理は決して口出ししないとも述べていました。

舛添氏が優位といわれていますが、まだまだ自民党も一枚岩ではありません。「党本部も都連も一糸乱れず選挙戦を戦う」との方針では一致していますが、舛添氏は自民党を批判して離党して党から除名された過去があり、自民党党内にアレルギーは強くあります。都連が舛添氏を推薦したのも「党内で舛添氏を積極的に推す人は少ないが、他に候補者が見当たらない」(都連幹部)というのが本音で、不戦敗を防ぐためにしぶしぶ支援するというのが実情のようです。 こうした事情に都議会で同じく与党を形成する公明党が舛添氏を推薦しており、東京都における創価学会票が計算できると言う背景もあります。舛添氏が自民離党に対する謝罪を自民党都連にするということで手打ちになりました。舛添氏も過去の都知事選を良くわかっており、公明党との関係そして自民の反舛添も理解しておりあくまでも「無所属」を前面に出してくると思います。

公明党は昨年7月の参院選(比例代表)では東京都内で68万票を集めています。都議選でも、都全体ではこれまでもコンスタントに60〜70万票を集めています。自民都連幹部からは早くも「当選ラインは200万票」との見通しが出ていますが、公明党による確実な票数は候補者にとっては極めて優位であると言わざるを得ません。

元日弁連会長の宇都宮健児氏=共産、社民両党推薦=が出馬を取りやめ、「脱原発統一候補」として細川氏を支援することになれば、状況は一変する可能性もあります。前回都知事選(24年12月)における宇都宮氏の得票数は96万票もありました。菅直人元首相は9日付のブログで「宇都宮さんは良質な候補者だが、社共の支持だけでは当選は難しい。細川さんが立候補を決めれば原発ゼロを求める都民は、当選可能な細川さん応援に集中すべきだ。細川さんであれば、たとえ舛添さんが出馬しても、十分当選できる可能性があるからだ」と書き込んでいます。

いずれにしろ、細川氏擁立に深くかかわったのは細川本人と小泉元総理、それに小泉側近の元官房長官・中川秀直、細川に近い元経済企画庁長官・田中秀征の4人です。ここに鳩山ルーピー・菅直人・小沢一郎という三悪トリオが絡んできています。

こうした状況を見るにつけ、東京都知事に一番相応しいのは、真正保守であり利権に巻き込まれることは可能性として一番低い「田母神氏」しかいないのではないでしょうか。

私の田母神氏に関するツイートを列挙します。
「田母神元航空幕僚長は、米・英・ロシア・南朝鮮・中共・シンガポール等の国の軍のトップとの交流親睦もあります。せっかくのキャリアを自民党がつぶし、民主党は敵視します。私は行動する保守という事で理解支持しますが、誰かに利用されるのではなく、国としてキャリアを活かして欲しいと願います。」

「田母神元航空幕僚長、その経歴の格からして防衛大臣こそ相応しく、青島・猪瀬でも出来た都知事にはなって欲しくありません。保守政党結集しての推薦ならともかく、チャン桜だけでは保守票の分散になり左翼候補宇都宮氏を利するだけです。安倍政権での防衛大臣として国家安全保障会議が適任です。」

「私は田母神氏を支持しますが、支持すると決めた以上一切わき目も振らず、他にどんな候補が立とうが雑音に惑わされず、ひたすら出来ることを確実にやる、と言うことに専念すべきです。組織票がなくても東京は浮動票の選挙です。身近な人に確実に愛国保守を説き、一票一票積み重ね輪を広げることです。」

当初はせっかくの経歴ですから、東京都知事で勿体無いと思いましたが、ご本人の立候補が確認された以上は、何としても当選するべく私に出来る限りの事をしたいと思い実行しています。東京都は日本国の一地方かも知れませんが、首都東京として日本の表玄関です。元空軍のトップが東京都の顔になると言うことは世界的にもとても大きな意味を持ちます。ましてや安倍政権と言う日本国の真正保守政権と、首都東京が共同歩調を取れる真正保守は田母神氏しかいません。

東京都民の皆さん、首都東京を
・ 脱原発だけの、過去はとても親日とはいえない政策の老人
・ 保守とはいえない、創価も支援する女たらしの元学者
・ 左翼の真っ赤な弁護士らと
・真の愛国者であり保守の元軍人
のどちらが本当に相応しいかどうかを真剣に考えていただきたいと思います。若い人も日本の将来がかかります、日本を守るために投票には是非行ってもらいたいと切望します。都民の一票一票に国の将来がかかると言っても過言ではありません。石原維新の会共同代表以下旧立ち上がれは、個人の立場として全面支援にあたります。今回の都知事選には真正保守としての底力を世界に向けても発信しなければなりません。中韓への牽制ともなります。マスコミは細川・舛添の一騎打ちとして報道し、一番都合の悪い田母神氏のことはスルーすると思います。日本を守る自衛隊、そして警視庁が誰を支援するかはご想像の通りです。何らかの諜報としての仕掛けをするかもしれません。選挙戦に向けどうすべきかはツイートしてあります。田母神氏の都知事当選目指して出来る限りの事をします。皆さんの支援と共に一緒に戦いたいと思います。

おわり



soyokaze2009 at 10:57│Comments(0)

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