<拡散希望>


なでしこりんさんのブログをご存じでしょうか。

語り口はやわらかく、でも切っ先はめっぽう鋭い

政治系の愛国・憂国ブログで多くのファンが

いました。単なるあおりになりがちな時事・

政治評論を冷静に分析し、鋭い洞察に

いつもハッとさせられました。


きのうからなでしこりんさんの

ブログにアクセスできないと思っていたら、

共産党の圧力で閉鎖に追い込まれた

というのです。



最新記事は在日4世で参政権がない。


でも自分の住む国の政治に声を


上げたい!共産党・民青の


偽装デモにご用心!」



というもので、
日本共産党の実態と学生に

学校付近で声をかけてくる活動家に

注意せよというものでした。



この在日4世は、同志社大学の学生で、


【在日参政権の要求と安保法制反対】


を唱える有名な反日在日団体だそうです。

バックに日本共産党がいるといわれています。


なでしこりんさんは
サイバーエージェントが

運営するアメーバブログを使っていました。

事実関係はまだ明らかになっていませんが、

事実なら言論弾圧そのものです。


なでしこりんさんの身の安全の確保を

お祈りするとともに、

共産党の圧力で閉鎖されたのなら、

断固抗議します



〇なでしこりんさんの最終稿は


こちらから ↓ 読めます!

https://archive.is/hYu9p
 


〇 ↓ なでしこりんさんのツイッター



https://twitter.com/Jnkmrgenkai/status/620938827234869248/photo/1




閑話休題。


腹を立てるのは美容上よろしくないので、

エコノミスト誌が主催する「ジャパン・サミット」で

渡邉哲也氏が、日本にやみくもに謝罪外交を

強要する無知なテンプル大学の

ジェフリー・キングストン教授の化け皮を剥いだ

痛快カウンターパンチ動画をごらんください。





なぜ外務省はこうした反論ができないのでしょうか。

不思議でなりません。