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ギャハー!何これ!!と叫びたくなる食べ物。
「熱いキスと熱い夜ロール」と名付けられたこの寿司は、ごはんの
上にネタを乗せ、毒々しい赤や黄色のソースをかけた「寿司」もどき。
私事で恐縮ですが、今から15年前くらいにテキサス州に長期滞在
しました。当時「寿司」がアメリカに浸透し始めた頃でしたが、日本人
経営による寿司店で本物の寿司を食べる事が出来ました。一方、
スーパーなどでも、寿司もどきが売られていたし、庶民的な寿司店も
たくさんありました。そんな店に入って、店員に日本語で話しかけると、
困ったように、こそこそと奥に入ってしまいました。後で聞いたのですが、
安い寿司店の殆どが韓国人によって経営されているという話でした。
もちろん、それらの寿司は「寿司」と呼べるレベルではありません
でしたが、どこかに偽物の悲しい風情がありました。。
あれから幾星霜、その寿司がとんでもない事になっていたんですね。

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(写真は但馬氏提供)

慰安婦像などをめぐってサンフランシスコ市議会は像の寄贈を
受け入れる決議案を全会一致で可決しました。
この裏に、韓国人のロビー活動があったと言われていますが、私は
韓国人パワーの強烈さ以上に、アメリカ人の本質を思い知らされた
と感じています。
アメリカは、日本人にとって、戦後ずっと、憧れの的であり、
民主主義、人権主義、文化的生活、食生活、すべての先生
だと教えられて来ました。しかし独断と偏見で申せば、アメリカ人の
食文化のレベルは韓国の食文化を受け入れやすい食生活レベルで
あったと妙に納得させられました。
何より、サンフランシスコ市民が、自分達の生き残りのために、恥知らず
な韓国売春婦像を受け入れたのはアメリカ人の無教養な傲慢さから来て
いると言わざるを得ません。アメリカ人は、戦後、日本に上陸と同時に
残虐に日本人女性を少女から産婦までレイプし続け、挙句に日本政府に
慰安所を作らせたという自分達の恥ずべき過去を不問にしています。
そのうえ、おとなしい相手には「恥を知れ!」などと居丈高に言える
グロテスクな国民性がアメリカ人の本質の一部であった、という思いを
深くしました。



慰安婦像に反対する日本人に向ってサンフランシスコ市議会議員が
議会で「恥を知れ!」と何度も叫んでいます。
(文責・鈴木)
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http://news.livedoor.com/article/detail/13960572/

東スポ記事より

韓国系米国人が経営する
「独島寿司」 トンデモメニューに唖然



日本の「すし文化」が汚される――。韓国の国会は先日、毎年8月14日を、元慰安婦をたたえる記念日とする「慰安婦被害者生活安定支援法改正案」を本会議で可決した。国ぐるみでの“反日”行動が目立つ韓国では先日、トランプ米大統領訪問時の晩さん会で提供した「独島エビ」が物議を醸した。さらに米カリフォルニア州サンディエゴにはその名も「独島寿司」(Dokdo Sushi)なるすし店があり、とんでもないシロモノを出しているというから、もはや笑いごとではすまされない。

 
独島寿司の経営者は、当然韓国系米国人だ。同州サンフランシスコ市に設置されている慰安婦像などをめぐって市議会は先日、像などの寄贈を受け入れる決議案を全会一致で可決。背景には韓国系の徹底的なロビー活動があった。今後、韓国系のロビー活動で、すしもねじ曲がった別物と化してしまうだけでなく、韓国発祥のものとなってしまうかもしれない。

 ここ10年、西海岸を中心に韓国人や韓国系米国人経営による“ナンチャッテすし店”が急増中で、日本人経営の正統派すし店を駆逐し始めようとしている。まだ、すしがそれほど世界的に認知されていない時代、韓国人は「生魚を手づかみで食う野蛮な日本の文化」として、嘲笑してきた。

 しかし、欧米でヘルシーフードとして刺し身、すしが大ブームになると一転、「すしのルーツは韓国で明治時代に日本に伝わった」などというデマを吹聴し始めた。

 韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏はこう語る。

「日本人からすれば、噴飯ものですが、欧米人の中には、すし=韓国起源説を信じてしまう者もいるから厄介です。しかも、韓国系の人は欧米で日本人になりすまし、店の雰囲気も日本風に擬態しているだけに分かりにくい。そこへもってきて、『Dokdo(独島)』という竹島(島根県)の韓国名を屋号に使い、竹島を韓国領であるとアピールしているのですから、猿知恵にしても悪質です。というよりもトランプ大統領の晩さん会に『独島エビ』を出すセンスと一緒です」

 では、その独島寿司、どんなすしを出すのか。

 但馬氏は「同店自慢のメニュー『熱いキスと熱い夜ロール』は、ごはんの上にネタを乗せ、毒々しい赤や黄色のソースをかけた奇怪な食べ物。これをすしだと言い張る厚顔さには、開いた口がふさがりませんでした。韓国ナンチャッテすし屋はどこも大同小異といったところでしょう」と説明する。

 ここまでは笑ってすませられるかもしれないが、恐ろしいのは、衛生観念だ。

「韓国の大衆料理屋では前の客の食べ残しをそのまま使い回すなんてことは当たり前に行われています。以前やはり、韓国系すし屋が川魚をそのままネタとして出していたというケースもありました。そのようないいかげんな調理で出されたもので食中毒でも起こされたら、日本のすし文化の信用にもかかわってきます」(同)

 幸いなことに、本当の日本食好きの米国人には、本物と韓国系ナンチャッテ和食の店の区別がつくそうだ。「アジアンフーズ」を看板にする店は、まず韓国系だそう。

「アジアという名目で、すしからプルコギ、キムチまでなんでも揃えているという店です。そもそもすしのような素材の新鮮さが命の料理と、臭いのキツい韓国料理とは水と油なのですが」と但馬氏は指摘している。