「私も“慰安婦”にさせられて
いたかもという気がして…」

http://japan.hani.co.kr/arti/culture/28993.html



上の写真は、『沈黙…』というドキュメンタリ―映画の朴監督。
「沈黙」は1994年慰安婦被害者14人の日本政府の賠償と謝罪を
要求する活動や生存の慰安婦被害者を記録した映画だという。
その監督が、「慰安婦被害者の中には私と年齢が2〜3歳しか
違わず、同じ歳かほぼ変わらない年齢の人も多かった。も
しかしたら、私自身もそうなっていたかも知れないと考えた」と
話した、という。

はー?!何言ってんの!!
この方、三重県で生まれた在日の方。戦時中は15,6歳の
在日とはいえ日本の少女だったのだ。
その彼女が、日本で、無理やり慰安婦にする為に強制連行された
かもしれなかったと言っているのだ。
結論から先に言うと、この監督はよほどの無教養か大嘘つき。
そんな彼女のドキュメンタリーは政治的又はたかりの為のプロパ
ガンダに過ぎない。
日本軍は騙して慰安婦にすることがないよう、親の承諾書を添付
の上本人の意思を確認するなど厳密な証明書の提出を義務付け
ていた、れっきとした証拠書類が残っている。実際に、内務省が
本人の意思を確認までしている書類も残っている。
慰安婦は日本人が7割だったという説もあるが、日本人売春婦は
殆ど訴えていない。
それでもまだ、「自分が」慰安婦にさせられたかも」等というなら、
自分が家族を助けるために売春婦になりたかったか、
朴監督の親が娘を売りたがっていたのかもしれない。
それは悲しい事だが個人的問題だ。
それを、日本が国家賠償するなら、世界中売春婦に賠償しな
ければならなくなる。
こんな妄想映画を喜んで受け入れている日本人よ目を覚ませ!

朴監督の大嘘の証拠
1、政府が何度も出していた通達

http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51889963.html
内務省の書類
右から十行目より

醜業目的(売春目的)として渡航せんとする婦女は必ず
本人自ら警察署に出頭し身分証明書の発給を申請する事。
身分証明書の発給を申請する時は必ず、同一戸籍内にある
最近専従親、専従親なきときは戸主の承認を得せしむる
こととし
もし承認与うべき者なきときはその事実を明ならしむこと。




身分証明書


2、朴 裕河 パク・ユハ 韓国・世宗大教授 の「帝国の慰安婦」
刑事訴訟最終陳述1より。

「帝国の慰安婦」刑事訴訟 最終陳述1
                                                            

 

慰安婦動員に詐欺的な手法が多く使われたということは、
周知の事実です。しかし、だましたのは日本軍ではない、業者とさらに
職業紹介所でもあったということが提出した証言資料に出ています。
それで当時の植民地警察も問題視して、女性がだまされて売られる
ことがないよう取り締まったのです。(証拠資料3-1)

さらに、彼らの言う「生存中の慰安婦」の方々が暮らすナヌムの家の、
別の方の口述録を見ると、これは原告側が提出した資料ですが
、いわゆる「軍人が強制連行」したのは一人もいません。

イ・オクソンさんは見ず知らずの朝鮮人による拉致、
キム・グンジャさんは養父による人身売買、キム・スンオクさんは
父親が勧めた人身売買、カン・イルチュルさんは義兄による
「報国隊」の名の下で行ったケース、パク・オクソンさんは自ら行き
だまされたケースです(証拠資料50ほか)。
(文責・鈴木)