韓国人が「徴用工」は強制連行ではないと認めました。
韓国人自信が、当時の韓国の新聞を調査してネットに載せています。

記事には、当時の朝鮮人が密航の金を工面するために家や牛まで売って
しまった話や日本に密航出来なかったために自殺する者までいたと書か
れています。

日本に来られた労働者は選ばれし幸運者だったのです。

群馬の森の朝鮮人碑の小冊子にも、強制連行されて日本に来たと主張
する在日朝鮮人が、日本に旅発つ息子に向かって親が
「しっかり働いてくるんだぞ」と言って涙で見送ってくれたという
笑い話のような矛盾した証言があります。

こういった事実は、反日日本人の政治家、学者、マスコミ、活動団体、
ユウシキシャにこそ突きつけたい記事です。
(文責・鈴木)

以下ネットから転載です。

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韓国人(スレ主)http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55657358.html


日帝時代、朝鮮人を強制的に拉致して日本に連れて行き、働かせたというので、実態を知りたくて昔のニュースを検索してみた。

日帝時代、朝鮮人の国籍は日本だったが、内地に行くためには渡航証が必要だった。

道や市の警察署で発給してもらえたが、旅行目的では発給できず、留学や公務や日本現地の招請がある場合のみ発給が可能で、一般庶民は発給が容易ではなかったという。
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ちなみに日本の敗戦5ヵ月前の1945年3月になってようやく渡航制度が廃止され、朝鮮人の無制限日本訪問が可能となった。

昔の新聞を読むと、渡航証を取得する能力がないので、金を払って偽物の渡航証を買ったり、賄賂や密航などが盛んに行われていたと見られる。

当時、朝鮮人たちは密航費を工面するために、草家三間(家)と唯一の財産である牛まで売った。
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1940年、釜山で挙動不審者1人を警察が捜索したところ、偽造渡航が見つかって逮捕されたという。この青年は、慶尚北道星州出身で、偽造渡航証で日本に行くために釜山市内をさまよっていた。検問を受けたと見られる。
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密航ブローカーが全羅南道地方の田舎を歩き回り、農村の愚民をそそのかして密航費をもらって、密航させようとしたが、釜山の影島青鶴洞の海岸で100人の密航者が逮捕された。
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仁川に住むイ・ギョンテという男が日本へ労働しに行きたがっていたが、渡航証が思い通りに発給されず、悲観して自殺した。
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全羅南道の順天警察署には、厳しい冬の日にも渡航証を得ようと若者老人が男性問わず押し寄せて、警察署が頭を痛めていたという。
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日本へ労働に行くために、釜山の波止場には人々が二列縦隊で行列を作る。
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日本本土は景気が良く、労働力が足りず、就職がうまくいくとして、我先にと渡航が増加して当局が頭を痛めていたという。
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慶尚北道の会議で渡航証明撤廃を希望する議論をする。
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全羅北道南原の居酒屋で、ブローカーが渡航をさせると言って50ウォンを受け取り、詐欺を働き、巡査に検挙される。
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釜山の松島の海岸で50人余りの密航者を検挙。
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釜山の佐川洞で密航者100人余りを乗せた船を捕まえて、そのうち80人余りを逮捕する。
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翻訳元:http://www.ilbe.com/view/11188983745