「あいちトリエンナーレ2019」の会場前で座り込んで抗議をする河村たかし市長

芸術祭開催費、支払い留保と河村名古屋市長
国際芸術祭の企画展「表現の不自由展・その後」の再開決定を受け、
名古屋市の河村たかし市長は7日、市が負担する開催費用の一部
約3380万円について、期限の18日には支払わない考えを記者団に
明らかにした。


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大浦氏の作品、是非実際にご覧になった上で考えて下さい!

↓こちらはまだ観られます。(すぐ消されます)
第二回検証委員会9月17日 一番左側の動画
https://www.youtube.com/channel/UCm2uaQFoTYIXvED-T5xYTQw

32:00位から大浦氏の作品が始まります

バーナーのようなもので、これでもかこれでもかと 天皇の写真を焼く。
大浦氏は英霊の遺書と慰安婦の怨み節を繫げるというトンデモナイ技を
使っている。

お国のために堂々と命を捧げた英霊と戦後まで生き残り、嘘を
言いふらす売春婦を一緒にする侮辱!

日本人と
朝鮮人、英霊と売春婦のアイデンティティが一緒だと
いう勘違いの押し売り


(46分くらいから)
靖国の大鳥居の菊のご紋章の上にチマチョゴリの女性が磔になった
ような影絵が並び、ト〜ラジ〜、ト〜ラジ〜、と音楽が流れる。

作品の最後に、大浦氏自身を投影したとする女性が海に入っていく、
そこに流れる曲はどう聞いても朝鮮の怨の音楽。
英霊は 天皇を怨み苦しみながら死んでいったという侮辱的妄想。

これを賛美する委員達の頭にはキムチでもつまっているのか!

以下は
民族のアイデンティティは天皇制にあるのではない、と
主張する大浦氏自身の動画。
表仝修亮由に関する国内フォーラム


(文責・鈴木)