放火、輪姦、凌辱、強奪、されたことを忘れるな!

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国会図書館所蔵の「関東大震災講話資料」からです。
関東大震災情報部 編
出版者
関東大震災情報部(内務省)
出版年月日
大正14


上掲資料の
160ページに「第十四 所謂鮮人騒動は是れ」の項目があり、
大震災の最中に朝鮮人が冒した犯罪の数々が記録されています。

この資料の中で判明しただけでもこれだけあるのですから、未曽有の
混乱の中、発覚しなかった犯罪がどれだけあったことでしょう。

一件の火元からでも瞬く間に大火災になる例は皆様ご存知の事だと
思います。
消防も、警察も機能しない混乱の中、たとえ数件の放火であっても、
その火が、折からの強風にあおられて、恐ろしいほどの速度で、紅蓮の炎
と化し、10万5千人の命や関東中を焼き尽くした可能性が全くないと、
誰が否定できるでしょうか。

少なくとも、流言飛語はいくつかの事実を基にしていたのは事実です。

朝鮮総連と共産党は、これらの不逞朝鮮人の存在を無視して、全く被害者の
立場に立ち、日本人を虐殺民族とののしり、謝罪と賠償を求めていますが、
論理的に無理があるのはおわかり頂けるのではないでしょうか。
(文責・鈴木)


以下162ページ抜粋

(所謂朝鮮人騒動は是)

△九月一日午後六時頃本所中の郷付近にて〇〇〇(朝鮮名)が
被災民の家財を強奪ス。

△同日午後八時頃日本橋北鞘町一石橋際、
大谷倉庫氏名不詳朝鮮人放火す。

△午後十一時過ぎ本所区柳島元町電車終点付近で
〇〇〇(朝鮮名)が被災
婦人を陵辱せんとて所持品を強奪ス

△午後十一時より二日午前二時頃まで本所区柳島元町169
呉服商中里奥蔵方へ〇〇〇(朝鮮名)他朝鮮人30名
押し入り、店員に暴行を加え商品を強奪ス

△略

△九月一日夜より三日まで、京橋区月島二号地月島渡辺倉庫深川区森下町
汁粉屋に金某他
朝鮮人4名凶器を携えて乱入、放火す
▽略

▽午後十時ころ南葛飾軍本田町四ツ木、荒川放水路堤上で朝鮮人四名、
避難の娘を輪姦殺害の上、死体を荒川に投棄し遁走す。

▽五日午後十時頃、南葛飾郡小櫓川町字新町3962、四軒長屋裏手空き地
に於いて朝鮮人一名夜警中の榎本豊三を棍棒で殴打負傷せしむ。