以下、的場光昭先生のFBより引用させて頂きました。

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爐發Δ修蹐修躪佑┐進が瓩竜聴さんが参加しようとして米国総領事館から入国を拒否された平成30年7月に行われたアッツ島慰霊祭の案内の表紙と行程表です。
 
この議員さんは米国からペルソナ・ノン・グラータとされているのですね。
外務省に、この方の御親族がヨーロッパ担当の副大臣、しかもこの副大臣の秘書があの安倍ユポさんの親戚。外務大臣は前年に何回も足しげくも中国訪問、岸田内閣全体がペルソナ・ノン・グラータに指定されているかもしれません。
ロシアが北海道へ侵攻しても今のままではアメリカにそっぽを向かれるかもしれませんね。

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用語解説・ご参考まで
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音喜多議員の質問

「グレンコ参考人はかねてよりロシアのスパイ、要人買収の問題を著書などで述べている。わが国にはスパイ防止法やインテリジェンス機関がなく、スパイ活動に対して脆弱(ぜいじゃく)であることが課題だが、普段ロシアが行っている諜報活動について参考人が把握していることを教えていただきたい」

グレンコ氏の答弁

「さっき仰った人(橋下氏のこと)は法律上は関係ないんですが、ただ、残念ながらあなたがたの党にロシアの侵略を明らかに弁明している人がいるので、その人についてそろそろ考えた方がいいのではないかというのが、私の個人的な意見であります」

委員会室にいた複数の人から、グレンコ氏の発言直後、音喜多氏の隣席にいた鈴木宗男参院議員が、飛び上がるようにして椅子から離れ、事務方に延々と何かを掛け合っていたらしい。

その後、グレンコ氏の答弁のこの部分は、「不適切発言」だとして議事録から削除されたらしい。議事録はまだ公開されていない。
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ペルソナ・ノン・グラータ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ペルソナ・ノン・グラータ(ラテン語: Persona non grata)とは、接受国からの要求に基づき、その国に駐在する外交官として入国できない者や外交使節団から離任する義務を負った外交官を指す外交用語。原義は「好ましからざる人物」「厭わしい人物」を意味する[1]。外交関係に関するウィーン条約や領事関係に関するウィーン条約で規定される。国外退去処分と表現されることもある[2]。
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阿部ユポ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

阿部 一司(あべ かずし、1946年[1]10月6日[要出典] - )は、アイヌ民族活動家。元北海道アイヌ協会副理事長。北海道アイヌ協会理事[2]、アイヌ政策推進会議構成員[3]などを務めている。

執筆、講演などの際は阿部ユポ[4]という名前を使うことがある。北海道鵡川村(現むかわ町)萌別生まれ[5][6]。

公費私物化疑惑

40歳頃からアイヌの活動を始める[7]。

チュチェ思想研究会の創立メンバーの一人[8]。

金正恩著作研究会の共同代表[9][10]。

21世紀自主フォーラムの世話人副代表[11]。

金日成・金正日主義研究 165号に「先住民族としての誇りある生き方を代を継いで」という挨拶文を寄稿[12]。

2014年10月11日、一般社団法人日本考古学協会主催で「先住民族としてのアイヌ−北海道アイヌ協会の活動と国内外の動向−」 と題する講演を行う[13]。

2015年、北海道日本ハムファイターズの「北海道は開拓者の大地」という空港広告に、「歴史や国際的な動きをもっと勉強してほしい。人権への配慮がなく、まだわかってもらえないのかと情けなくなった」と発言[14]。

政府が進めるアイヌ民族の遺骨返還運動に賛成[15]。

国連広報局が作成する、「アイヌの人々:日本の先住民族」と題する動画の取材に協力[16]。

北海道のSTVラジオで毎週日曜に放送されている「ほっかいどう百年物語」の書籍化シリーズの「北海道命名150年記念 ほっかいどう百年物語 上巻」の監修を務める[17]。