以下、動画勝手に要約。
中国の武器の近代化に力を貸したのは日本学術会議だ
日本学術会議の強制解体まったなし!

日本学術会議は、軍事技術研究には 協力できないと言って来たが、安全保障に関する研究は禁止していないと、いう驚きのニュースが流れた。

本当に今までの方針を転換出来るのかと、思っていたが、その夜、NHKが、軍事目的の研究には協力しないと、日本学術研究会の幹部が答えた、と報道した。

一体事実はどうなのか。

答えは、日本学術会議は、何ら変わっていない。

日本学術会議の中には共産党に近い人物がおり、牛耳っている。
相変わらず、防衛省には協力しない、若手研究者が防衛省に協力すると人事で報復される、という現実のままである。

日本学術会議は、中国の人民解放軍の直系大学である武器開発大学の留学生を大量に受け入れ、日本の軍事技術を学ばせている。その留学生達に軍民両用技術を学ばせて、帰国後、人民解放軍の武器の近代化に使うことを容認してきた。

日本の大学は、中国の国防七校とは一切縁を切るべきだ。

一方、学術会議は、日本の防衛省には一切協力しないとしている。

東北大学は、軍事に関する研究は一切認めないと明記している。
東北大学の中国人助教授は、科研費を遣い、JAXAの研究に入り込み、帰国して、中国で、ソックリな研究をし、中国が開発したとしている。
九州大学の中国人留学生は日本のレーダーを研究して帰国。

日本の軍事技術研究が阻まれ、日本の研究者の艱難辛苦の研究成果が、日々、中国に盗まれ、その中国が、日本に刃を向けているのは、正に日本民族マヌケの縮図だ!

(文責・鈴木)