『立憲民主党は高市総理を批判する資格なし......』
立憲民主党、元議員の葬儀への香典として50万円も党本部から大支出!
庶民感覚が全くありません。
庶民感覚が全くありません。
令和7年11月公表の立憲民主党本部の政治資金収支報告書を見ると、
元立憲民主党群馬県連最高顧問の
元立憲民主党群馬県連最高顧問の
故・角田義一氏のお別れの会に香典として50万円も支出していました。
この香典は党費で支払われています。党費のほとんどは政党助成金です。
つまり私たちの税金が50万円の香典に使われていたのです。
どう考えても、一般的な香典の金額からは、かけ離れています。
50万円の香典を払う政党が、3万円の「お祝いカタログギフト」を
庶民感覚がないと批判できるはずがありません。
庶民感覚がないと批判できるはずがありません。
《立憲民主党、元議員の葬儀への香典として50万円も党本部から大支出!
庶民感覚がないと高市総理を良くも批判できますね!!》
中道改革連合の小川代表や朝日新聞が、高市総理の3万円のカタログギフトに対し、
庶民感覚が無いと批判している。 しかし、だ。中道の母体である立憲民主党が、
元議員の葬儀に50万円を支出していることが分かったのだ。 どう考えても、
一般的な香典の金額からは、かけ離れている。
50万円の香典を払う集団が、3万円のお祝いカタログギフトを庶民感覚がないと
批判できるのか??? 庶民感覚が無いと批判する中道の小川さんや朝日新聞、
立憲民主党本部の香典50万円はいいの?? 中道改革連合代表の小川淳也氏は、
2月27日、「今回の3万円300人。合計1千万円というのは、少なくともこれ
は認めて下さい。
庶民感覚、違法かどうか置いておいてですよ?庶民感覚、国民の金銭感覚からは、
やはりかけ離れた行為でしたよね?」と高市総理を国会で追及した。 朝日新聞も
「3万円のカタログギフトは庶民的とは言えない」「1万円くらいが妥当」
と言うコメントを載せた記事を掲載した。 しかし、だ。令和7年11月28日公表
の立憲民主党本部の令和6年度の政治資金収支報告書を見ると、首を傾げてしまう。
何と、元立憲民主党群馬県連最高顧問の故・角田義一氏のお別れの会に
香典として50万円も出しているのだ。
一般庶民の香典は、普通は数万円程度で有ろう。50万円は、
とんでもない高さではないか???庶民感覚を持ち出す小川代表と朝日新聞は、
3万円のカタログギフトと50万円。どちらが庶民感覚に沿っているかは、
明らかで有ろう。 そもそも、だ。政治家は、企業の社長の様なものだ。
支部長として、秘書を何人も雇用し、何千万円も何億円も政治資金として動かす。
党首なら動かす金額は、莫大だ。少なくとも中小企業の社長以上ではある。
そうであれば、3万円のカタログギフトを300人に送るのは、当然であろう。
言うまでもないが、換金性の高い商品券10万円を配った石破さんと同一視
するのもおかしい。いい加減、この手の議論は、辞めて欲しいものだ。
=====================
2026年2月1日そよ風ブログより転載
ニセ追悼碑を偲ぶ サラチ記念日
ありし日のニセ追悼碑様



群馬の森の朝鮮人碑を守る会会長&弁護団長角田義一氏達の記者会見
庶民感覚がないと高市総理を良くも批判できますね!!》
中道改革連合の小川代表や朝日新聞が、高市総理の3万円のカタログギフトに対し、
庶民感覚が無いと批判している。 しかし、だ。中道の母体である立憲民主党が、
元議員の葬儀に50万円を支出していることが分かったのだ。 どう考えても、
一般的な香典の金額からは、かけ離れている。
50万円の香典を払う集団が、3万円のお祝いカタログギフトを庶民感覚がないと
批判できるのか??? 庶民感覚が無いと批判する中道の小川さんや朝日新聞、
立憲民主党本部の香典50万円はいいの?? 中道改革連合代表の小川淳也氏は、
2月27日、「今回の3万円300人。合計1千万円というのは、少なくともこれ
は認めて下さい。
庶民感覚、違法かどうか置いておいてですよ?庶民感覚、国民の金銭感覚からは、
やはりかけ離れた行為でしたよね?」と高市総理を国会で追及した。 朝日新聞も
「3万円のカタログギフトは庶民的とは言えない」「1万円くらいが妥当」
と言うコメントを載せた記事を掲載した。 しかし、だ。令和7年11月28日公表
の立憲民主党本部の令和6年度の政治資金収支報告書を見ると、首を傾げてしまう。
何と、元立憲民主党群馬県連最高顧問の故・角田義一氏のお別れの会に
香典として50万円も出しているのだ。
一般庶民の香典は、普通は数万円程度で有ろう。50万円は、
とんでもない高さではないか???庶民感覚を持ち出す小川代表と朝日新聞は、
3万円のカタログギフトと50万円。どちらが庶民感覚に沿っているかは、
明らかで有ろう。 そもそも、だ。政治家は、企業の社長の様なものだ。
支部長として、秘書を何人も雇用し、何千万円も何億円も政治資金として動かす。
党首なら動かす金額は、莫大だ。少なくとも中小企業の社長以上ではある。
そうであれば、3万円のカタログギフトを300人に送るのは、当然であろう。
言うまでもないが、換金性の高い商品券10万円を配った石破さんと同一視
するのもおかしい。いい加減、この手の議論は、辞めて欲しいものだ。
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2026年2月1日そよ風ブログより転載
ニセ追悼碑を偲ぶ サラチ記念日
ありし日のニセ追悼碑様

ニセ追悼碑様がなくなられて早二年、謂わば三回忌。
今日はそのサラチ記念日。
あんなに巨大だったニセ追悼碑様が、まさか跡形もなく、なくなるなんて、今でも夢のようです。あの聳え立つお姿のお陰で、どれだけ、多くの日本人が、反日左翼の嘘、偽善者の愚かさを知ることが出来たことでしょう。更には、日本の中に、日本の歴史を盗み、都合よく書き換えようとする人々がいることを、思い知らせて頂いたのも、あなたの大きな功績でございます。
あなたの影響力は計り知れません、本当にありがとう!

(前橋地裁に向かう角田義一氏(手前右)ら追悼碑を守る会の関係者ら)
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今は泉下の人となられた角田義一様。
あなた様のことも忘れません。
あなた様のお陰で、私は、日本に、北朝鮮を愛してやまない日本人がこんなにも大勢いることを実感することが出来ました。北朝鮮による拉致、ミサイル、日本に対する口汚い脅し文句も、すべて日本のせい、だと考える人々の存在。命をかけて日本の罪悪を追及し、日本を反省させ、謝罪と賠償をさせたいと執念を燃やす人々がいる事を、あなたは身をもって教えてくださいました。
私が傍聴席に入るやいなや、まっすぐとにらみつけられた時のあの恐ろしい形相は今でも脳裏に焼き付いています。そして、裁判が始まると、恫喝めいた大声をあげ、自虐史観に満ちた政治主張を延々と続けられた、お声も耳に残っています。生涯忘れる事はないでしょう。
平成27年8月19日朝鮮人碑撤去裁判第3回口頭弁論(塩田直也裁判長)で角田様は、県から出された碑の速やかな撤去要請文書について、
「これはいやがらせか! 代執行をするというのか! あんた方がそういうなら、こちらも対抗措置をとらなければならない!この場で釈明を求める!」
と群馬県側(被告)に向って、法廷の空気を振動させるほどの大声で叫ばれました。

群馬の森の朝鮮人碑を守る会会長&弁護団長角田義一氏達の記者会見
俺は戦争を知ってる世代だ、ぜぇったっいに仲良くしなきゃいかんな、日朝・日韓はな!そのためにはこれを残さなきゃ駄目なんだよ!80の爺さんが、あんた、これ、命がけで戦うでぇ!という決意だ、俺は!。みんな、そうだよぉ。
場合によったらおまえぇ、強制執行なんていったら、おまえぇあの碑の前で、おまえぇ、毛布被って、座り込みだよ、おぇ!それくらいの覚悟だ、我々弁護団はぁ!そおいう、闘争になるんだよぉ!だからな!そういう闘争になる前にぃ、大所高所にたってぇ、認めりゃ良いんだよ!知事は!そういうことだ!
等と、上から目線でご主張になった事も忘れません。
本当に、角田先生のお陰で、私たちはどれほど多くの事を学ばせて頂いた事でしょう。
改めて、角田先生のご冥福をお祈り申し仕上げます。
そよ風代表 鈴木由喜子
