2010年11月02日

ついに!


復活します!(…予定)

長い長い眠りからようやく覚めますよ〜(…多分)

よろしくお願いしま〜す(…意気込みは)




spanishtk at 22:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2010年03月09日

嗚呼。。。

声が出ないというお話から、


なんと!!




1年間も声が出ないままでした。



4月ごろから声がもどるはず…。

spanishtk at 22:09|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年01月22日

声が出ない!

先日、ついに風邪をひき、まったく声が出ない状態となった。

そういう状態で日常の仕事、特に練習をこなすのが大変であった。いかに声が大事であるか、コミュニケーションが大事であるかを実感する数日間となった。

それとともに、普段の私がいかにやかましいか。無駄な言葉が多いかということにも気づくこととなった。大いに反省。

声が出ないと、普段以上に指揮動作そのもので想いを訴えようと努力することとなる。まさに指揮のテクニックが必要とされるわけだ。あらためて自らのテクニックのなさに、とにかく反省しきりの練習となった。。。

今ではすっかりとはいわないまでも、ずいぶん回復した。今回の経験を是非今後の練習にも活かしていきたいものである。

spanishtk at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!練習 

2009年01月01日

あけましておめでとうございます

みなさま明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年は更新が全然できず申し訳ありません。
本年こそは以前のペースくらいにはと思っております。
ネタも少したまってきたのでぼちぼちとお話できればと思います。
お付き合いをよろしくお願いいたします。

年末年始はベルリンフィルジルベスター、ウィーンフィルニューイヤーを久しぶりにじっくり観ました。そのあたりの話もぼちぼちと・・・。

spanishtk at 23:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2008年09月01日

9月

9月に入ったとたんにこの暑さ…。
早く涼しくならないものだろうか。

ぼちぼち更新頑張ります。。。

spanishtk at 19:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2008年08月06日

オリンピック

北京オリンピックが開幕した。

オリンピックで気になるのは音楽。
有名なのがジョン・ウィリアムスの一連の曲であろう。
1984年ロサンゼルスオリンピックのテーマ音楽。
1996年アトランタオリンピックのテーマ音楽「サモン・ザ・ヒーロー」
かつてはこういった曲が生まれてきたが、近年印象に残る曲はあまりないように思う。とはいえ、本来スポーツの祭典なのだから仕方がないかもしれない。

日本選手の健闘を祈りたいと思う。

spanishtk at 12:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!作曲家 

2008年08月03日

コンクール

現在、吹奏楽の世界ではコンクールシーズン真っ只中である。

どうも私はコンクールが苦手というかまったく向いてないようだ。
実力がないのが一番の原因だが。
素晴らしい演奏をされる方々に心から敬意を表する。

ご参加中の皆様、ご健闘をお祈りします。

spanishtk at 16:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!吹奏楽 

2008年08月01日

ぼちぼちと

すっかりご無沙汰しております。
申し訳ありません。
苦手な夏ですが、皆さんお変わりなくお過ごしでしょうか。

ぼちぼち再開していきたいと思います。
と言いながら早速ですが明日本番のためここで失礼します。
スミマセン。

spanishtk at 23:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2008年01月02日

2007年

年明けに今さらであるが2007年を思い出してみた。

2007年は本番は20回前後といいペースでやらせていただけた。2006年の40回に比べるとかなりゆったりさせてもらえた。その中でもoperaに出たりいろいろと面白いことをやらせてもらえたと思う。

中でも一番の出来事はもちろんベートーベンツィクルスをみなさんと一緒に完成させていただけたこと。1番から8番までそれぞれ大変だったが、やはり9番は本当に大変だった。しかし世紀の大名曲であることを確認したseasonであった。

ベートーベンが言いたかったこと。それは人間の暖かさ、生きることの素晴らしさ、人と人のつながり、顔の見える社会、そしてそれらを結び付ける音楽の力。今の世の中で忘れがちなこと。それを私たちに思い出させてくれた気がする。

今年からはブラームスに取組む。ベートーベンを尊敬しすぎるあまり、交響曲を20年かかって書いた人。師匠の妻への恋愛感情という十字架を一生背負い続けた人。まさにあらゆる煩悩を抱えて、一生悩みに悩んだ人。ある意味とことん人間っぼい人。

私も悩みながら、でもベートーベンの教えてくれた言葉を胸に抱き、新たな旅路にみなさんと進もうと思う。


spanishtk at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!演奏会 

2008年01月01日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
昨年はいろいろとお世話になりました。
今年もまたぼちぼちの更新となりますが、どうぞお付き合いくださればと思います。
みなさんにとって素晴らしい年になることを祈っております。
では今年もどうぞよろしくお願いいたします。

spanishtk at 22:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!