御堂筋線って

梅田~難波まで、他線との乗り換えで考えると、うまくできてるな···と。



(全て中百舌鳥方面行きに乗ったとして)


梅田→前:谷町線,四つ橋線,阪神 中:JR [後]:JR(中と分散),阪急

淀屋橋→[後]:京阪

本町→前:中央線

心斎橋→[後]:長堀鶴見緑地線

難波→前:南海 [後]:千日前線,近鉄,阪神,JR

そういや「月がきれい」という作品で

1話冒頭で、主人公がヒロインのことを気にしているシーンがあった。

「好き」という感じではなく、気がついたらヒロインを見ているという感じ。ちなみに逆もそうだったりする。



この表現が新鮮で、「ん?恋愛物ではない?何なんや、この雰囲気」と思っていたけど、そういや1ヶ月前に、僕もよく似た体験をしていたことに、最近気付いた。それに気付いた瞬間「何歳やねん僕は」とか思ったりしている。



話を戻すと、でもEDの歌詞を見る限り恋愛物っぽい。というより、本編だけじゃなくEDの映像込みで一つの作品で、これから進んでいく何話かのストーリーの結末がEDの歌詞であり、そのEDの歌詞に向かってどう進んでいくのかを見ていくのが、この作品の楽しみ方なのかな?というのが僕の感想である。



なおEDの歌詞を見て、「いろんな恋愛物の作品を見て、『この作品ええわ』と思ってきたけど、僕が本当に好きな恋愛物はコレだった」と思ったけど、何か覆りそうな気もする。

忘れないと言うけど

鳥取地震の何日か経ったある日。地震が起きた時の各ラジオ局の放送を、ラジコのタイムフリーを使って聞いた。ラジオ関西だけ「阪神淡路大震災を思い出した」と言っていた。

在阪局も阪神淡路大震災を経験したはずなのに、そのことに触れなかった。また当時大阪にいた僕も、その震災が頭を過ぎることはなかった。


阪神淡路大震災が起きてから今日で22年。だけどラジオ関西、または神戸やその周辺の人の心には、22年経っても決して治らない傷が作られてしまったんだな と痛感した。
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