イメクラ講座 【秘密の共有】

どうもこんにちわ(´∀`) 『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

規則は守らなければならないもの。
万が一規則違反してしまうと…。
違反を秘密にしておく代わりにまっているのは!?

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?


【秘密の共有】


≪あらすじ≫
終業時間になった。
今日も一日が終わる
しかし今日はこれから大切な残業があった。
部下(女)と大切な話があるのだ。

≪本編≫
部下:「部長、お待たせしました」

皆が帰り、私しかいないオフィスに件の部下がやってきた。
表情は強張っている。無理もない。

私:「今回の事だが」


部下:「はい」


副業禁止のルールを破ってホステスとして働いていたのだ。
偶然店に行った時に彼女と鉢合わせた。

私:「どういう事情があれ規則は規則だ。わかっているね」

部下:「規則を守らなかったのは謝ります!でも、どうしてもお金が――」

私:「わかっているよ」

彼女の言葉を遮るように被せた。

私:「真面目な君の事だ。なにか止むを得ない事情があるんだろう。そこまで聞いたりはしない」


部下の顔から安堵の色が見え始めた。

私:「皆に黙っていいとも思っている」


部下:「本当ですか!?」

あからさまに喜んでいる部下だが、少しの間を空けて部下から視線をそらしながら言う。

私:「全ては君次第だがね」

見なくても部下が息をのむのがわかった。
どうやらこちらの言っている意図は伝わったらしい。
迷っているのだろうと思い、答えは急がなくていいと伝えようと思ったのだが、部下はすぐに口を開いた。

部下:「わかりました」

私:「本当にわかっているのか?」

部下:「部長なら――いいですよ」

そう言って私の方へと近づいてきた。

部下:「前からいいなって思ってたんですけど、部長には奥さんがいるじゃないですか。だから諦めてたんですけど」

自ら唇を重ねてきた。
静まっているオフィスに小さな吐息だけが微かに生まれていた。


おわり

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イメクラ講座 【会員制の理由】

どうもこんにちわ(´∀`) 『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

仕事の疲れが溜まってきたときのマッサージって格別ですよね☆
普通のマッサージ店だと思った先に待っていた快楽なんてものを書いてみました!

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?

【会員制の理由】

≪あらすじ≫
仕事で疲れているのか歳のせいなのか、ここ数日どうも体が重い。
風邪でも引いたのだろうか。
不調が表に出ていたのか同僚からは心配される始末。
すると一人の同僚からおすすめのマッサージ店を紹介してもらえた。
会員制のマッサージ店で紹介がないと施術を受けられないとのことだ。
会員制か。
なんだかその響きだけで効きそうな気がしてきた。
休みの日に予約を済ませて店に向かった。
≪本編≫
店は小さく、どうやら女性オーナーが1人でやっているようだ。
30代前半くらいだろうか? きりっとした顔立ちの綺麗な女性だ。
受付を済ませた後に問診があった。
日頃の生活やどこが調子悪いかなど、至って普通のやり取りだった。
施術用に持ってきたTシャツと短パンに履き替えるために着替えを申し出ると

女性:「下着姿で結構ですよ」

まさかの事態だ。
さすがにパンツ一丁になるのは恥ずかしさがあるが、言われるがままに下着のみでベッドにうつぶせになった。

女性:「それじゃあ始めますね」

オイルなんかも使って進められていく。
なるほどの腕前だ。
絶妙な力加減とピンポイントの施術にリラックスしてきた。

女性:「それでは仰向けになってくださいね」

言われるがままに寝返りを打った。

女性:「足のだるさが酷いみたいですから下半身を重点的にやっていきますね」

言いながらつま先から徐々に上がってくる女性の柔らかい手。
すると止まることなくパンツの中を通って足の付け根まで来た。

俺:「えっ??」

女性:「鼠蹊部もしっかりした方が疲れも取れますよ」

そう言われてはなにも言う事はない。プロにすべてを一任しよう。
しかし一つ問題が。

俺:「すみません……」

女性:「いいんですよ」

俺の股間がパンツを押し上げていつの間にか小山を作り上げていた。
だけど付け根をしつこいぐらいにこねくり回されると、男なら誰だってこうなってしまうはずだ。
女性は気にしなくていいと言いつつも、だんだんと山を織りなす柱に手の甲を触れさせてきた。
思わず体が弾んだ。

女性:「敏感なんですね。ここの力が抜けたら疲れも全部吹き飛びますから」

そういうことらしい。
プロの言う事だ。黙って従うとしよう。
次第に激しくなっていくマッサージに俺は身を委ねて快楽と言うものを知っていくのであった。

おわり


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イメクラ講座 【となりのカノジョ】

どうもこんにちわ(´∀`) 『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

1人暮らしを経験したことがある方ならこんな妄想したことありませんか?
という内容です☆
隣に美人が住んでいてお近づきになりたい!その妄想を書き出してみました♪

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?

【となりのカノジョ】


≪あらすじ≫
転勤でこの地にやってきて半年が経とうとしていた。
隣の部屋には同僚の女性が住んでいる。
1人暮らしには慣れているが、食事はもっぱら外食かコンビニだ。
そんな食生活に呆れたのか、見かねておかずを持ってきてくれるようになった。
おかずをもらう以上に彼女と会話できる時間が俺にとってはたまらなく心地良い時間だった。
ある日の晩もおかずを持ってきてくれた彼女は、どういうわけか「たまには一緒に食べない?」と言って俺の部屋に上がり込んだ。
≪本編≫
同僚:「へー、初めて部屋に入ったけど綺麗にしてるんだね」


独身男の一人暮らしにしては、だけどな。

俺:「一緒に食べようなんてどうしたんだよ」

いつもならささっと部屋に帰るっていうのに。
俺としてはゆっくりと会話ができるからこの上なくありがたい。

同僚:「まあまあ、いいじゃない。それより早く食べよ♪」

普段よりも品数も多めだし、心なしか手の込んだ料理な気がする。
せっかく一緒に食卓を囲むことだし、いつもの礼も兼ねて飲む時期に迷っていたとってとっておきの酒を出すことにした。
いつもながら彼女の料理は美味い。
毎度色々な料理を作ってくれるレパートリーの多さもさることながら、味付けが俺好みだ。
仕事やプライベートな話をするうちにだんだんと酔いが回ってきた。
彼女も酔っぱらったようで、顔が赤くなっていた。
少し飲みすぎたかもしれない。

俺:「今日はもう帰った方がいいんじゃないか?」

同僚:「まだ帰らない」

首を横に振って言った。
まあ隣だしいざとなれば担いで送ればいいか。

俺:「これ飲んどけ」

酒は控えて水を飲ませようと近づくと、こちらにもたれかかってきた。

俺:「大丈夫か。やっぱもう帰った方が」

同僚:「こうしてたいの」

これは相当酔っているな。
正直嫌な思いどころか、密着できたことが嬉しくてたまらない。
こうしてたいと言うのだから少しの間身を任せすことにした。
するとどんどん密着度が高くなっていき、終いには俺にまたがり、座ったまま抱き合う形となった。
顔が近い。

同僚:「ずっとこうしたかったけど、お酒飲まないと恥ずかしくて」

いつの間にか好きになってくれていたらしい。
こんなことを言われて黙っている俺ではない。
強く抱きしめると、彼女も同じように抱きしめてくれた。
すると耳元で彼女は囁いた。

同僚:「今日はデザートもあるの。それはね――私だよ」

元気な下半身がさらに気合を入れ始めた。
極上のデザートを時間をかけて味わうとしよう。

おわり

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ギャラリー
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