イメクラ講座 【両手に華】

どうもこんにちわ(´∀`)『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

今回は3Pの内容となっております!!

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?

【両手に華】

〈あらすじ〉
俺の彼女は双子の姉妹の姉らしい。
らしいというのは妹には会ったことがなく、彼女の話でしか聞いたことがないからだ。
親戚にも間違えられるほどそっくりって言っていたけど、付き合って長い彼女の顔はこれでもかってほど見続けてきた。
俺なら見分けがつく自信がある。
そして今日、ようやく妹に会わせてくれることになった。
しかしデートに妹を連れてこず、すでに夜になってしまった。
彼女の部屋でくつろいでいると、今日はいつも以上に積極的な彼女が、俺に覆いかぶさってきたが――!?

〈本編〉

俺を布団に押し倒した彼女は、いたずらに笑いながら服を脱がそうとしてきた。

彼女?:「んふふ~♪」 

上半身を裸にされて、おもむろに乳首をひと舐め。

俺:「ちょっと待てって。舐めるのはいいけど妹に会わせてもらう約束はどうなったんだよ」

彼女の肩をつかみながら言った。
することをするのはいいけど、まずは妹に会わせてほしいというものだ。
しかし俺の言葉を聞いて、手で口を塞ぎながらなにがおかしいのか笑い始めた。
笑いすぎて目尻に涙を浮かべるほどだ。

俺:「なにがそんなにおかしいんだよ」

彼女?「だってもう会ってるじゃない」

彼女はなにを言っているんだろうか。理解に苦しみなが頭の中をフル回転させた。

俺:「つまり君が双子の妹の……?」

妹:「当たり♪」


俺:「えええぇぇぇぇぇぇ!?」

呼吸が止まるほどの衝撃だった。
嘘だろ。冗談だろ。
つい今しがたまで俺の乳首を舐めていた女は、どう見ても彼女にしか見えない。

俺:「双子って言っても似すぎだろ」

呆然としながら呟くと、彼女が子気味に笑いながらひょっこり別の部屋から現れた。
見比べて見ると確かにそっくりだが、よくよく見ると多少の違いはある。
不覚にも気づかなかったことにショックを隠せないでいると、そんなことはおかまいなしに妹は迫ってきた。

俺:「えっ、おいなにやって――」

彼女:「たまにはこういうのもいいじゃない」

そう言いながら彼女は唇を重ねてきた。
なんだ……なんなんだこの状況は……。
彼女とキスをしながら、その妹に乳首を舐められているだと……!?
こんな幸せがあっていいのだろうか。
夢にまで見た姉妹丼が眼前に広がっている。
そして俺は、この姉妹に身を委ねることにした。
もう好きなようにしてくれ!いや、したください!!

おわり♪

クリック→★妄想日記★←クリック

クリック→★本日の出勤状況★←クリック

クリック→★女性紹介ムービー★←クリック 
皆様のご来店心よりお待ち致しております。 








































イメクラ講座 【秘書とはロマンである】

どうもこんにちわ(´∀`)『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

今回はオフィスでの出来事です!
美人秘書・・・このフレーズって夢がありますよね♪

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?

【秘書とはロマンである】

〈あらすじ〉
社長に用事があり社長室を訪ねると、中にいたのは秘書だけだった。
社長がいつ戻るのか聞くと、出かけていて今日は戻らないとのこと。
部屋を後にしようとしすると、秘書がお茶でもどうぞとうながしてきた。
この秘書は美人と呼び声が高い。
美人からの誘いとなれば断る道理もない。
ありがたく頂戴するとなぜか隣に腰掛けてきた。そう思った矢先――

〈本編〉
今日、俺は退職願を出す。
そう思いながら、いつもよりも格段に速く、そして強く打つ鼓動を深呼吸で誤魔化しながら社長室のドアをノックした。
お世話になった社長への申し訳なさで、胃袋の中が逆流しそうだったが、中に入ってみると社長の姿はなかった。
いたのは社内でも美人と呼び声高い秘書だけ。

私:「社長は何時に戻られますか?」

美人に話しかけるというのは、仕事中とはいってもさっきとは違う意味で緊張するものだ。

秘書:「お客様からのお誘いで本日は戻られません」

一大決心して訪れたというのに。
体から緊張がこぼれ落ちた。
仕事に戻るか。きびすを返そうとしたところで、

秘書:「お茶でもいかがですか?」

秘書が急須にお湯を注いでいた。
美人からの誘いを断るほど俺は愚かではない。ありがたく頂戴しようじゃないか。
ソファーに腰を落として煎茶をいただく。
美人が淹れるとそれだけで3割増しで美味い!
気付けば秘書は俺の隣に腰を落としていた。
実はこの秘書、社長の娘であり、そういうわけか美人といっても言い寄る男社員はいない。
そんな高嶺の花の秘書が今まさに俺の隣に座っている。
こんな状況で煎茶の味なんてわかるわけがない。
一人であたふたしていた矢先、俺の太ももをその細い指でなぞってきた。
指は徐々に付け根へと上がってくる。
一度はこぼれ落ちた緊張が再び体にまとわりついてきた。
硬直する俺の耳元に顔を近づけてきて囁いた。

秘書「前から気になってたんです。今ならだれもいませんよ」

俺は残った茶を一気に飲み干して秘書に抱きついた。

秘書:「強引なのほ嫌いじゃないけど痛いのは嫌いよ」

秘書は悪戯な笑みで言いながら腕を回してきた。
高嶺の花を味わえる日が来るとは思いもしなかった。
彼女の首筋に舌をなぞらせそのまま押し倒し、欲をさらけ出した。


おわり♪

クリック→★妄想日記★←クリック

クリック→★本日の出勤状況★←クリック

クリック→★女性紹介ムービー★←クリック 
皆様のご来店心よりお待ち致しております。 

イメクラ講座【聖職者の過ち】

どうもこんにちわ(´∀`)『クラーク夫人』のイメクラ講座です♪

昨日に引き続き本日も書いてみました!

では…さっそくどうぞ♪ タイトルは?

【聖職者の過ち】

<あらすじ>
ある日の放課後、教室の見回りをしていると一人の教師が物思いにふけっていた。
彼女は今年赴任してきたばかりの教師だ。
一声かけておこうと扉を開けると「〇〇先生、お疲れ様です」と頭を下げてきた。
すぐに去るつもりが思わず話が弾んでしまい、聞けば旦那さんが不倫をしているとのこと。
「だったら君もしてやったらいいじゃないか」
驚いた彼女の手を握ると、向こうから私の胸に飛び込んできた。
異性に触れられたのも久しぶりだったようだ。
生徒が来てしまうかもしれない状況だが、お構いなしに彼女の唇を奪い...


<本編>
部活に励む生徒や、帰宅していく生徒。
校内の喧騒が落ち着いてきた時間に、各教室を見回りをし始めた。
見回りといっても、なにかが起きているなんてことは早々ない。
せいぜい生徒がお菓子を広げて駄弁っているのを見つけて

私:「お前らー、早く帰って勉強しろよー」と声をかける程度だ。

しかし今日は違った。
扉から覗く教室内には、同僚が憂いを帯びた顔でたたずんでいる。
彼女は今年赴任してきたばかりで、同じ学年を担当していることもあり、色々と関わることが多い。
これも見回りの一環だ。そう自分に言い聞かせて扉を開けた。
彼女はビクッと肩を跳ねさせてから、俺の顔を見て胸をなで下ろした。

女性:「〇〇先生、お疲れ様です」


さっきまでの浮かない表情を隠し、一転して笑顔だ。

私:「物思いにふけっていたようだけどなにかあった?」


こういうのは単刀直入に聞くに限る。
最初はためらっていた彼女だが、口を開くにつれてどんどん饒舌になっていった。
どうやら旦那さんが不倫していることを知ってしまったらしい。
問いただすべきか、はたまた黙っているべきか悩む彼女の表情はどこか妖艶で、眺めていると気持ちが高揚していった。
悩む同僚を放っておくわけにはいかない。

私:「だったら君も同じことをしてやればいいんだよ」


言葉が先か体が先か、言い終えたころには彼女の手を握り締めていた。
彼女は嫌がる素振りを見せない。それどころか、自らこちらの胸に身をゆだねてきた。
生徒や他の教師がいつ来るかもわからないが、口づけを交わし、彼女の胸へと手が伸びて・・・


おわり♪

クリック→★妄想日記★←クリック

クリック→★本日の出勤状況★←クリック

クリック→★女性紹介ムービー★←クリック 
皆様のご来店心よりお待ち致しております。 
ギャラリー
  • イベントシナリオ公開!
  • 撮影快調!
  • 撮影快調!
  • 撮影についてっちゃいました『正木さなえ』さん編
  • 撮影についてっちゃいました『正木さなえ』さん編
  • 撮影についてっちゃいました『正木さなえ』さん編
  • 撮影についてっちゃいました『正木さなえ』さん編
  • 撮影についてっちゃいました『正木さなえ』さん編
  • 浴衣撮影&お出かけ『佐倉エリカ』さんの多忙な一日!