「毒ある花の甘い蜜」のレビューです。

続きはこちら(※ ネタバレを含みます)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓




















「毒ある花の甘い蜜」 書籍情報

『COMIC X-EROS』作家・東雲龍の単行本第2弾!

しつこいストーカー地味子をおしおきプレイで撃退♪
美人姉と一夜限りの訳アリ近親相姦♥
中年男とハメ撮り流出JK!!
旦那に命令され変態男の餌食にされる貞淑な妻!
肉体接待で尻穴調教された真面目OL…
など巨乳を揺らしイキ乱れる最新コミックスついに登場!!!!!!!!

ハード輪姦ファックからアナル開発まで魅惑のセックス11作品収録♥

※ コミックス裏表紙より引用


さて、東雲龍氏による通算14冊目となる成年向単行本です。
収録されている作品は以下の通りとなります。

「毒ある花の甘い蜜」
「毒ある花の甘い蜜~赤い部屋~」
「毒ある花の甘い蜜~赤い棘~」
「毒ある花の甘い蜜~赤い夜~」
「快感アプローチ」
「ノーカウント」
「彼氏君の残念なオネガイ」
「天使の片思い 前編」
「天使の片思い 後編」
「セックスワイフ」
「アンネリズム」


以上となります。
全作品が「COMIC X-EROS」にて掲載されていた作品となります。
さて、東雲龍氏による約2年1ヶ月ぶりとなる新刊は…


毒ある花の甘い蜜_002
「毒ある花の甘い蜜」

毒ある花の甘い蜜_003
「毒ある花の甘い蜜~赤い部屋~」

毒ある花の甘い蜜_004
「毒ある花の甘い蜜~赤い棘~」

毒ある花の甘い蜜_005
「毒ある花の甘い蜜~赤い夜~」

毒ある花の甘い蜜_006
「快感アプローチ」

毒ある花の甘い蜜_007
「ノーカウント」

毒ある花の甘い蜜_008
「彼氏君の残念なオネガイ」

毒ある花の甘い蜜_009
「天使の片思い 前編」

毒ある花の甘い蜜_010
「天使の片思い 後編」

毒ある花の甘い蜜_011
「セックスワイフ」

毒ある花の甘い蜜_012
「アンネリズム」


おっぱいも痴態も震えまくりな淫姦劇♥

地味なOLによる輪姦接待、ストーキングを繰り返す少女に性的お仕置き、
失恋してヤケ酒を呷る姉との相性バッチリな同衾、尻穴調教されて快感に溺れて行く恋人等…
たわわなおっぱいを持つ、酸いも甘いも熟知している美女達が男達のチン〇で溺れて行く…
濃厚濃密な空気が漂う淫猥極まる性的ショーが目白押し状態♥
アナル開発されてヨガリまくったり、輪姦されてアヘりまくっちゃったり…
性的快楽に耽溺して行くヒロイン達の淫れ模様…思わず息を呑む迫力を感じましたわ(*´Д`)ハァハァ

毒ある花の甘い蜜_014

その中でピックアップするのは…
「アンネリズム」を紹介したいと思います。
葵の彼氏には「生理周期」を把握出来ると言う特技を持っている…こんな感じに始まります。
本人にはまるで自覚は無いけれど、体温や子宮口の下がり具合で生理が近いと察したり、
愛液の具合で排卵日を指摘したり…ある意味、怖いわ!!w
まぁ、女性は生理とかでホルモンバランスの問題もありますから、
そういう意味では良いのかも…?w

毒ある花の甘い蜜_015

生理前だからなのか、身体が火照ってしまった葵さんは、
彼氏を連れてホテルに行き…即尺フェラをしちゃいます♥
雄の匂いで更に発情させ、口内射精されて更に蕩けちゃう葵さんのエロ痴態…
生理前だからとは言え、淫れ過ぎでしょwww

毒ある花の甘い蜜_016

そして、自分のアソコを触って欲しい♥
と、お願いしちゃう葵さん…実にエロい!(*´Д`)ハァハァ
下がって来た子宮口を指でコリコリされて、ヨガリまくっちゃいます♥
そして、焦らしプレイを交えての生ハメSEX…
下がって来ている子宮口をまだ全挿入していないチン〇でコンコンと突かれて
ヨガりイッちゃう葵さんの淫れっぷり…何と言うか、イジメたくなっちゃうエロさ!(*´Д`)ハァハァ

毒ある花の甘い蜜_017

派手にイって、激しく子宮口を攻め突きまくられて更に喘いじゃう葵さん。
緩んで来た子宮口に咥えられちゃう感触に、彼氏も葵さんも夢中になっちゃうエロス…
葵さんのバイオリズムを熟知しているからこその、巧みな性的攻撃…
身も心も全て知られているからこそ、全てを委ねられちゃう葵さんの淫れっぷり…
シコリティレベルがゲージ突破しまくりでしたわ(*´Д`)ハァハァ
そして、オチ…それは早く言ってあげて下さいwwww

毒ある花の甘い蜜_018

「美しい花には毒がある」
まさに、その言葉がピッタリなヒロイン達による淫猥痴乱ショーがタップリです♥
調教されて、開発されて、輪姦されて、ハメられまくって、ぶっかけられまくって…
精液塗れになって妖しい痴態を魅せまくる性的な迫力が凄過ぎるんですわ…(*´Д`)ハァハァ

ハメイキ悶えまくる妖艶極まる巨乳ヒロイン達…
濃密極まる性的な空気が、心と股間にズンッと来る力を感じまくった…そんな単行本でした。