順其自然

「順其自然」とは中国語で「成り行きに任せて」という意味。 仕事に、プライベートに、10年以上に亘って関わった中国のこと。ずっと気になっている環境のこと。 好きなカメラやお酒のこと。。 気負わずに順其自然に書いていきます♪

名古屋名物!ひつまぶし食べ歩き

名古屋での長期出張業務が始まってとうとう10ヶ月になります。
何かと個性的な「名古屋飯」ですが、一番気に入ってお店廻りをしたのがこの「ひつまぶし」でした。
そろそろこのお仕事も終了、名古屋で週末を過ごすことも少なくなりそうなので、昨日はずっと行きそびれていた一軒「うな富士」さんに行ってきました。

これまで行ったお店も含めて、名古屋のひつまぶし巡りを振り返ってみます。

〜・〜・〜

うな富士さんはホテルのある金山から隣駅まで行く途中にあります。
鶴舞に向かって歩くこと約20分。11時過ぎに到着した頃には既に店先で待っている人たちが数組ありました。

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そして待つこと30分。ようやく名前が呼ばれて店内へ。
メインディッシュが出てくるまで、まずはこれをつまみにイッパイ。

こちらが肝焼き。
表面はしっかり目にこんがりと焼かれ、肝本来の苦味とよく調和します。さらに甘辛のタレと合わさって、ビールのおつまみに絶品でした。

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そしてメインディッシュのひつまぶし。
こちらも肝焼きと同じく、表面しっかり目でサクフワ、絶妙の焼き加減です。
タレは甘すぎず、辛すぎず。
三杯目にかける出汁はしっかりとしていて、うなぎのタレと混ざっても「出汁が利いてる」とわかるほどでした。

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こちらうな富士さんは全般的に「これぞ、ひつまぶし!」という印象でした。
特に何かが際立っているわけでなく、いい意味でスタンダードな直焼きうなぎが味わえ、薬味と出汁で三杯目まで美味しくいただけます。

ボクの食べ歩きはここが最終になってしまいましたが、初めにここに来ていれば、いい基準になったと思います。

〜・〜・〜

さて、ボクがもともとひつまぶしを食べ歩くきっかけになったのは、関西のグルメな友人から「名古屋に行くなら是非ここのひつまぶしを」と聞いていた「円明」さんに行ったことから始まります。

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出張作業も一ヶ月を過ぎ、一山越えた頃に円明さんを訪れました。
昨年の9月15日火曜日。
平日の火曜日は定休日だとも知らずに、小雨の降る中を金山から少し離れた西区まで、電車に揺られて向かいました。

お昼前にお店に入るとガラガラで、「いいですか?」と聞くと「どちらでも好きなお席にどうぞ」と言われ着席。
「ここ、大丈夫か?」とやや訝しみながらビールと肝焼き、そしてひつまぶしを注文。
そう、ここではひつまぶしは「うな釜飯」と呼びます。

まず肝焼き。これとビールから始めないと、どうも気分が出ません(笑)
うな富士さんと較べてやや濃厚な印象だったでしょうか。もうずいぶん前なので記憶が定かではありませんが。。

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そして、うな釜飯。
確かにおひつではなく、お釜に入って出てきました。
釜から炊くのでアツアツのホクホクです。
鰻は見ての通り、ほとんどタレ漬けになっておらず、ストレートに鰻本来の味が堪能できます。
そして薬味は、ひつまぶし定番のネギ、ワサビのほかに、糸のように細いきざみ海苔がついてきます。これが風味をグンとアップさせます。
以降のお店では海苔がついていないところが多く、個人的には残念でした。

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肝焼き、釜飯、いずれも入店時の不安を吹っ飛ばす美味しさでした。
しかし今からして思えば、こちらが一番異色だった気がします。
あっさり味の釜飯のひつまぶし。
でも一番リピートしたいのは実はここだったりします。

帰り際に店員さんから、当日は定休日だったのが、たまたま大口の仕出しが入ったので店を開けていたのだとお聞きしました。
いつもはこの時間いっぱいなのだとか。
納得。

おまけに「雨が降っているから」とご主人自らわざわざ車で最寄り駅まで送っていただきました。
友人に勧められて訪れたひつまぶし一軒目は、優しさに溢れた郊外の名店でした。

〜・〜・〜

円明さんを訪れた翌月。
意外にも、うな釜飯の元祖が金山にあることを知りました。

「三福」さん。
再開発された喧騒な金山総合駅の南口の中にあって、物静かな老舗らしい店構えが却って目を引きます。

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この日は肝焼きをオーダーせず、いきなりメインのこちらをいただきました。
「釜まぶし」。
それぞれ呼び名が微妙に違うんですね。

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円明さんと同じく釜飯になっており、アツアツですが、鰻の味付けはボクが思う「ひつまぶしの標準」に近かったと思います。

またここは鰻専門店ではなく、割烹料理屋さんです。
鰻が名物ですが、刺身や小鉢物など、日本酒のつまみに最高なメニューがそろっていました。こちらも評判がいいみたいなので、名古屋を離れる前にもう一度リピートしたいです。

〜・〜・〜

最後に紹介するのは、おそらく有名度ではダントツの「あつた蓬莱軒」さんです。

ボクは店舗が複数ある場合には基本的に本店に伺うのですが、ガイドブックで紹介されており、知り合いも「熱田神宮の南側に行った」というので、「神宮店」へ行ってきました。

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「ひつまぶし」はこちらの登録商標なんだそうです。
そしてこちらもまた鰻専門店ではなく、日本料理屋さんです。
だからなのか、決して敷居の高い雰囲気ではないのですが、入店時から会計まで一貫して接客態度が非常に丁寧でした。

注文して、まずビールが出てきたときに電話がかかってきたのですが、席から離れて用件を済ませて帰ってくるとビールは下げられており、新しいものを持ってきてくれました。
開けたビールが勿体なく恐縮してしまいましたが、教育が行き届いている感じで気持ちよく食事させてもらえました。

さて肝心の料理ですが、こちらは肝料理も肝焼き、肝煮、肝わさなど種類が豊富で、定番の肝焼きは少々時間がかかるとのことだったので、ビールのおつまみが欲しいボクはこちらの肝わさを注文しました。

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あっさりと美味しくいただきましたが、やはり肝は苦味の利いた”焼き”が良かったかも知れません(笑)

そしてこちらが”元祖”「ひつまぶし」。
比較的タレの甘辛度が高い印象で、鰻もサクッよりややカリッに近い感じだったような気がします。
ん〜、行ったのが去年の12月。半年経ってるからなぁ。
他店とのあまり細かな違いは思い出せません。

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出来ればこちらとうな富士さんは続けて訪問して味較べしてみたいところですが、この出張中では無理かな。

〜・〜・〜

というわけで約1年かけて、行きたいお店は一通り行くことができました。
再訪時はひつまぶしにこだわらず、いろいろ注文してみたいと思います。

ボクは関西にいるクセに、これまで関西風の直焼き鰻には興味が無く、専ら関東風の蒸したフワフワ鰻ばかり好んで食べていました。
ひつまぶしに限らず東海地区は関西と同じ直焼きで、これはこれで美味いものだと、ちょっと目覚めてしまいました。
大阪に帰ったら関西の老舗にも行ってみます。

とん焼き

「とん焼き」

東京の下町グルメ、「焼きトン(豚のホルモン焼き)」は関西人にはあまり馴染みが無いのですが、名古屋では「とん焼き」または「とんちゃん焼き」と呼ばれ、根付いた文化のようです。

灯台下暗し。
名古屋出張中に滞在している金山では街めぐりなど考えてもいませんでしたが、お客さんに金山出身の方がおられ、たまたま大須のとんちゃん焼きの話になって、「とんちゃんなら金山にもあるよ」という情報を入手。
早速出かけてきました。

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金山総合駅の東側を南に下り、ラブホ街に続く路地沿いに「石田屋」はありました。

ディープでした。
店の扉を開けた瞬間、昭和にタイムスリップしたようでした。

カウンターと4人掛けのテーブルが幾つか。
パイプの丸イス。
壁に貼られた煤けた手書きのメニューは、飲み物以外は「とん焼き」とか、「刺身」とか、アバウトに書かれているだけ。一見さんでは注文もまともに出来ません。

一応下調べしていたボクは何とかまともに注文することに成功。


一品目「おでん」。
ここはやはり名古屋らしく、八丁味噌の煮込みです。
焼き物を待つ間(実際には「とりあえず」を頼むほど待たされ無かったが)、このおでんをつまみに一杯。こんにゃくとスジです。
しっかり煮込まれています。名古屋ならではの味わいです。

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この後おでんで、「ケッカン(大動脈かな?)」も食べましたが、コリコリとした食感でこれが一番良かったかも。


次にたれ焼きのレバーがあがってきました。
(写真上部にあるたれの入った皿に、焼いてる途中で串をくぐらせていました。)
強火でさっと炙ったような焼き方で、真ん中はかなりレアでした。
新鮮なんでしょう、臭みなし。
「豚」ということで、今回は避けた生レバでしたが、これならいけるかも。

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続いて来たのが心臓とサガリの塩焼き。
これも新鮮で美味かった。

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思ったより早くあがってきたので、食うのが追いつかずに冷めたのが残念。

次回は刺身にも挑戦して、後はゆっくり目に串を頼むことにします。

~・~

おでん4本、串焼き7本。
ビール大瓶に冷1合。
これで締めて1680円。破格です。

小さな頃、親父に連れられた近所の立ち飲み屋を思い出しながら、プチ時間旅行を楽しんだ夜でした。続きを読む

瀬戸のうなぎと本業窯

東海小旅行の第4弾。
常滑、多治見に続いての焼き物シリーズ。
陶磁器を「瀬戸物」と呼ぶ由来になった街、瀬戸市を訪ねてきました。

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まずは腹ごしらえにウナギを食べに。
前日に調べておいた尾張瀬戸の有名店「田代」さんへ。
窯業が盛んな瀬戸では、その重労働ゆえにウナギが名物になったそうです。

開店の11時半を少し回って伺ったのですが、噂どおり既に満席。
30分以上かかるとのことで、名前を告げてからすぐ近くの深川神社にお参りしてきました。

少し遠回りして帰ってくるとちょうどいい時間に。
「もう少しだけ待って」と言われ、玄関先で焼くところを見学させてもらいました。

おじさんが足元の壺から出した生きたウナギを捌き。。(お見事な手際でした!)
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おばさんが焼きます。
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こうして直焼きのうな丼と肝焼きが完成!!
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ものの10分ほど前まで動いていたウナギはまったく臭みがなく、テーブルには七味・山椒の類は置いてませんでしたが、何となく納得。
やや甘めのタレと炭火焼の香ばしさが良く合います。
ウナギがかなり肉厚なので、少し冷めてくるとコラーゲンのプリプリ感が気になってきますが、これは肝焼きを肴にちびちびとビールを飲みながらゆっくり食べていたせいもあります。
最初の一口を頬張ったときは幸福感いっぱいになりました。
直焼き派でがっつり食べたい人にはおススメです。


お腹がいっぱいになったところで、駅前で入手した地図を頼りに「窯垣の小径」に向かいました。
途中、宝泉寺をお参りして到着。
のどかな風景ですが勾配がきつく、けっこういい運動になりました。
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窯垣の小径を抜けたところに登り窯がありました。

「洞本業窯」
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窯の中は自然にかかった灰釉でツルツルになっており、触れると冷たいが吸い付きの良い、しっくりと馴染む独特の感触でした。
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向かいにギャラリーがあり、この窯を所有されている作陶家、7代目水野半次郎さんの奥様にお話を伺うことができました。
現存する登り窯はかなり貴重だそうですが、昔はもっと大きな窯がいくつもあったそうです。
ギャラリーにある作品はどれも手に馴染む、窯の中のあの感触。。
大量生産の人工釉薬では出せない、自然釉独特の風合い。特に赤松がいいのだとか。

民藝運動家の柳宗悦さんに見出され、かの白洲正子さんも愛されたこちらの陶芸品。

ということで、今回は奮発して瀬戸本業窯の三彩を購入。
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料理を盛り付けたところを見るのが楽しみです。

〜・〜・〜

なお水野さんは、いわゆる「作家」さんではなく、暮らしの中で使い勝手の良い「民藝品」をつくる作陶家とのこと。
今回買った三彩も、値は張りましたが、手作り、自然釉など江戸後期の製法を今に伝えているが故のものです。
瀬戸を訪ねて焼き物を物色するなら、まずこちらで目を肥やしてからがおススメですよ。

青空フリーパスで、奈良井宿へ

すっかりハマってしまった名古屋出張中の東海地区小旅行。

「今度はどこへ行こうか」とネットで調べていると、「青空フリーパス」なる一日乗車券を見つけました。
一日2500円乗り放題。JR東海で西は米原から東は飯田、木曽平沢まで広範囲に活用できるということで、この範囲で一日遠出することにしました。


そこで選んだのが奈良井宿。中山道の宿場町で栄えたところです。

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木曽平沢駅のひとつ手前、奈良井駅で降ります。
名古屋から中津川で松本行に乗り換え、鈍行で2時間半ほどかかりました。

国の「重要伝統的建造物群保存地区」ということで、新しい建物も街の景観を損なわないように配慮されており、当時を偲ばせる趣を残しています。
観光客が多いときは呼び込みも多いと聞きましたが、当日は人も少なく、静かに旧街道を散策できました。

雪を頂いた木曽の山々を背景に続く古い街並み。
携帯写真ではイマイチ伝わらないのが惜しい!

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道の途中には造り酒屋が。
酒好きのボクは当然、お店にお邪魔し、お目当てのモノをゲットしてきました。

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一時間ほどで奈良井宿を後にし、岐阜・名古屋方面へひとつ戻って藪原駅へ。
奈良井宿のように街全体が古いまま保存されているわけではありませんが、ここも藪原宿といって宿場町だったようです。
面影を残す旧家が点在していました。

ここでは食べログで見つけたお目当ての蕎麦屋さんへ。
「おぎのや」さん。
古民家を改築した素敵なお店でした

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そして定番のざるそば&日本酒。
左端のしゃもじは、食べかけの焼き味噌です。

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そのままで一口。
焼き味噌をのせて一口。
つゆにつけて一口。

きれいな薄緑のおそばはもっちりと歯ごたえがあり、出汁のよく利いたそばつゆも最高でした。
お酒はご近所の造り酒屋の純米酒でした。淡麗過ぎず、芳醇すぎず、おそばと相性のよいきれいなお酒でした。


遅めの昼食だったこともあり、ボクが最後の客になりました。
お片づけの傍ら、少しご主人とお話することができました。

東京で働いていたご主人は50歳を過ぎてから蕎麦打ちの修行のため、現在の師匠に弟子入りし、生家である現在のお店を改装してお店を始められたそうです。
師匠に弟子入りして、お店を始められるまでのお話を楽しそうに語るご主人の瞳は、まるで少年のようにキラキラしていました。
羨ましい齢の重ね方です。
いろいろご苦労もあるようですが、頑張ってお店を続けてくださいね。

〜・〜・〜

さて、今回の収穫は当然、お酒です(笑)

一本は奈良井宿で立ち寄った造り酒屋、「杉の森」さんの純米酒。
もう一本はおそばと一緒にいただいた純米酒、「木曽路」。

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大阪に持って帰って、木曽の山々と古い街並み、それにご主人の笑顔を思い出しながら、ゆっくり味わうことにします。

美濃焼の里、多治見を訪ねる

名古屋出張中の小旅行シリーズ。
常滑に続いて第二弾は美濃焼の里、多治見に行ってきました。


多治見駅から数分歩くと、目的地のオリべストリートの手前で土岐川に交差しました。
水が澄んでいて、美しい川です。
多治見橋の袂にはレトロな街灯がたたずんでいます。

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オリベストリートは陶磁器の問屋街だったそうで、今でも旧い商家や蔵が残っています。

歩いてみると意外と短かったので、往復しておみやげの焼物を物色してカフェで休憩。

街の入り口にある洒落たパン屋さんは、石窯で焼いたパンの香ばしい匂いを漂わせていました。
『アルティジャーノ』
元銀行を改装したお店で、多治見のホットスポットだそうです。

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美濃焼のカップに注がれたコーヒーと一緒にいただいた黒糖くるみパンは、ほのかに甘く、香ばしく、もっちりとなかなか美味でした。

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日が暮れるまでもう少しあったので、街を散策していると、「新羅神社」の看板が。
焼物と渡来人とは縁が深いのは知っていましたが、日本海側でなく、美濃のような内陸地でもこんな名前の神社があるのに、ちょっと興味が湧いて神社まで行って来ました。

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(しらぎじんじゃ)ではなく、(しんらじんじゃ)と読むようです。
由来にはそれらしいことは書いていませんでしたが、少し調べてみると、やはり渡来人と無関係ではないようです。
連綿と続く歴史をちょっと感じた、小さな発見でした。


そうこうしている内に日暮れを迎えました。
夕映えの土岐川もまた綺麗でした。

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〜・〜・〜

さて、今回の収穫は箸置き。
個人的には具象的な美濃焼のセンスは好みではないのですが、唯一惹かれた作家さんのものを一点ゲットしてきました。
出張先なので色気のない割り箸で撮影になってしまいました(苦笑)

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余談ですが、多治見ってウナギが有名なんですね。
駅の観光案内所でおススメの店を教えてもらいましたが、昨日の夕食は、ひつまぶしの有名店「あつた蓬莱軒」に行ったばかり。
昼前に思いついて多治見に来たので仕方ないですが、ついてない。。

これが案内所のおばさんもおススメで、いただいたグルメ冊子でもトップで紹介されていた、安政年間創業の、その名も「うなぎや」。
食べログでもかなりの高得点でした。


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