2009年11月28日
新御徒町 白根屋 3rd
今日は「泥酔」の話です。
私は経験が無いのですが(嘘)、何で酷く酔っ払うことを泥のように酔っ払うという表現をするのでしょうか。実は、泥酔の「泥」は、土の泥の意味ではなく、空想上の虫の名前なのだそうです。この虫は南の海に生息し、水の中では活き活きしていますが、水がなくなると、骨がないためにフニャフニャになって、泥のように積み重なるのです。
このフニャフニャした様子が、酒に酔いつぶれた姿に似ているというところから「泥酔」という言葉ができたのです。
ちなみに酔っ払いを「トラ」ということがありますが。これはお酒を「ささ」と呼ぶことからきた洒落です。ささ(笹)にはトラ(虎)がつきものなので、酔っ払いは「トラ」というわけです
【「雑学の王様」幸運者編】より転載
今日のお店は、私の生誕の地でB級グルメの頂点佐竹「白根屋」さんで連食です。
前回書いた通り、私は神田で生まれてここ佐竹に4歳まで住んでいました。「白根屋」さんがある佐竹商店街は当時東日本第二位の商店街でその殷賑は筆舌に尽くしがたいものがあります。年末の大売出しなどは、チンドン屋さんが4、5連来てこの商店街を一日中練り歩いていたものです。That’s old storyですかね(笑)
住所: 東京都台東区台東3丁目30-11 佐竹商店街
電話:03-3831−6709
休日:不明

お店の全景です。

店内の雰囲気です。

今日のオーダー「たんめん
」@460です

ピーマン、白菜、筍、モヤシ、人参、ネギをふんだんに使ったこの一品は野菜のシャキシャキ感で口内が破裂するが如きです。豚肉はカレー用のコマ豚を使用しているので弾力があり尚且つJuicyです。特筆すべきは、絶妙な塩加減です、多分このスープにあと1mmg塩を加えたらお釈迦でしょうと思わせるほどの匙加減です。
この美味しさ、タマリマセンね
この味でワンコインでお釣がくるのですよ、また寄りましょう、ご馳走様でした
私は経験が無いのですが(嘘)、何で酷く酔っ払うことを泥のように酔っ払うという表現をするのでしょうか。実は、泥酔の「泥」は、土の泥の意味ではなく、空想上の虫の名前なのだそうです。この虫は南の海に生息し、水の中では活き活きしていますが、水がなくなると、骨がないためにフニャフニャになって、泥のように積み重なるのです。
このフニャフニャした様子が、酒に酔いつぶれた姿に似ているというところから「泥酔」という言葉ができたのです。
ちなみに酔っ払いを「トラ」ということがありますが。これはお酒を「ささ」と呼ぶことからきた洒落です。ささ(笹)にはトラ(虎)がつきものなので、酔っ払いは「トラ」というわけです
【「雑学の王様」幸運者編】より転載
今日のお店は、私の生誕の地でB級グルメの頂点佐竹「白根屋」さんで連食です。
前回書いた通り、私は神田で生まれてここ佐竹に4歳まで住んでいました。「白根屋」さんがある佐竹商店街は当時東日本第二位の商店街でその殷賑は筆舌に尽くしがたいものがあります。年末の大売出しなどは、チンドン屋さんが4、5連来てこの商店街を一日中練り歩いていたものです。That’s old storyですかね(笑)
住所: 東京都台東区台東3丁目30-11 佐竹商店街
電話:03-3831−6709
休日:不明
お店の全景です。
店内の雰囲気です。
今日のオーダー「たんめん
」@460ですピーマン、白菜、筍、モヤシ、人参、ネギをふんだんに使ったこの一品は野菜のシャキシャキ感で口内が破裂するが如きです。豚肉はカレー用のコマ豚を使用しているので弾力があり尚且つJuicyです。特筆すべきは、絶妙な塩加減です、多分このスープにあと1mmg塩を加えたらお釈迦でしょうと思わせるほどの匙加減です。
この美味しさ、タマリマセンね

この味でワンコインでお釣がくるのですよ、また寄りましょう、ご馳走様でした

させた、「ラーメン手首混入事件」です…無理矢理ですね(笑)
だったのですが、殺人を指示した親分がこの若頭の身元を判明することを恐れ、一番身元が割れ易い指紋がある手首を別に処理にさせたのです。ということでこの事件の嚆矢は極めて単純だったのでした。そしてそれを指示された兄ちゃんが、これまた短絡的にこの手首を神戸から下町まで持ち帰り、そして考えあぐねてラーメンのスープにいとも簡単にしたのでした。ところがこの若頭は背中に極めてわかり易い「天女」の入れ墨していたことから、即に身元がわれこの親分の指示はなんの効力もなかったのです。要はラーメンスープにしたことは全く意味が無かったのですね、しかし何で埋めなかったんだろう?ちなみにこの手首は出汁が取れた後、金槌で粉々に砕かれ地表の肥やしになったのです。さらにいえばこの屋台ラーメン屋さん、このスープのラーメンは一杯も売ってません、と警察の取り調べで述べています…ありえないですよね、嘘だと思いませんか
です。
のでコワレそうな予感がしてまいりました。暫くすると胸のカラータイマーがピコピコと光り
始めましたので、M78星雲に帰らねば、ということで、緊急退避して事なきを得ました。酔い覚ましに上野までブラブラと歩いて帰ったのです。
です。
の夜帯広から網走まで車
を走らせました。峠に入ると漆黒の闇の中、叩きつける夥(おびただ)しい雪をワイパーでかき上げながら、一路網走に車を向かわせたのです。万が一運転を誤り谷に落ちたら、お陀仏でしょう。仮に大怪我であっても携帯は山間部で通じないので救急車を呼ぶ術もないし、通る車も殆んど無い為結果やはりお陀仏でしょう。気を紛らわせる為にラジオを聞こうとするのですが、流れてくるのは何故かロシア放送で何を言っているのか皆目分からず代えってイライラ
に行き診てもらったところ腸炎とのことです、処方していただいたので即に治るかと思っていたのですが、改善しません。何か違う病気なのかなとも思ったのですが、私はかりつけの病院の先生を信頼していましたので微塵も疑うことはなかったのです。しかし10日が過ぎ、いくら何でもと、さすがに疑念が生じました。二週間後先生のところに行き症状が良くならない旨を話すと、念のため検便しましょうということになったのです。三週間目症状は更に酷くなりヨレヨレになりながら検査結果を聞くために通院しました。診察室に呼ばれると、先生、看護士さんが直立不動です。私はただならぬ気配にたじろぎ、死病だったのかなと勝手に思い戦慄したのでした。すると先生から「誠に申し訳ない、××(私のこと)さんは「腸炎」ではなく、検便の結果「腸管出血性大腸菌食中毒O145」だったのです。よって「腸炎」の処方では治るわけがないのです、本当にすみませんでした」私はその言葉を聞き呆然としていたのですが、「先生、私最初の時、ホタテに当ったんじゃないか?と言いましたよね」と言いましたところ、先生は、「漁港の寿司屋さんなので新鮮なネタが供されますよね。よってそれは無いかなと勝手に摺込んでしまったのです」とのことでした。
だったそうですね。たしか「すすきのの森進一」とかいわれていて飛ぶ鳥を落とす勢いだったのです。すすすきのクラブのママさん
達からよくこの「細川たかし伝説」は聞かされていました。私が札幌にいた時は、細川たかしさんは既に芸能界でBreakしており、その派生的勢いで、剃髪
に露出していました。結構ボケキャラで面白かったのです。ある時細川かかしさんでなく細川たかしさんが、たしかラジオ(STVラジオ?)の放送で「俺って親父にそっくりなんだよね、引退するまで持つかな」っていっていました、これは前後の会話からこの発言を読み取ると、親父みたいにツルッパゲになっちゃうんだろうな、という意味です。この間偶然TVで細川たかしさんを見てこの件(くだり)を思い出したのです。遺伝だったのですね、ご愁傷さまです(笑)



っていう感じです。それとメニューを開けると、パラパラとホコリが立ち上がります。鼠が出て来ないだけまだマシですが、どうやら掃除が行き届かないようです(笑)


大会には必ず亡き母親が氷砂糖を持たせてくれました。要は食べながら走りなさいとのことでしたが、この話でいけば走った後の方がより効果はあるのですね、いずれにしても母親の子供に対する思いやりはありがたいものです・・・こういう事は亡くなる前に言わなくてはね
を目指すべきでしょう・・
祝をしてくれるというので秋葉原の焼鳥屋さんに特攻しました。しかしかかし入店したこの店オーダーをしてから待てど暮らせど料理がきません、お酒
は結構です、といわれたのです。本当にいいの、もうこのお店は二度と来ないよ、と念押したところ、構いません、とのことでしたので、払わずに退散したのでした。これって間接的無銭飲食ですよね(笑)
走をマジに走り、結局薬局17kmも走ってしまい、さらによせばいいのに夕方体育館で10km走ったらな何と久々の筋肉通になってしまったからです(阿保
でご覧下さい。
チエックをいれています。このパチリは誤解を招きそうなので補足しますと、指差ししているのは青木さんの質問に答えているスタッフさんで、青木さんは左側の人ですから。