僕のようなMac歴の浅いひとにとってはありがたい本です。
こういう本は、生鮮食料品みたいに新しいのを買わないといけませんね。
WindowsのコントロールパネルやエクスプローラーがMacではどう変わっているのかとか、ひと通りの説明がきれいにまとまっています。

MacへWindowsをインストールして共存させる方法が、かなりのページ数を割いて詳細に解説されています。
最近のMacはIntelのCPUを使っているので、何の問題もなくWindowsがすんなり動くようです。
そうするとMacBookを持って外出すれば、何でもできてしまいますね。
今、これに挑戦しようかどうか迷い中です。

僕は正直いって、Windows7の新しいノートを買って以来、Mac BookがiTunesと写真整理の専用機になってしまっているのですけど、せっかくの美しいMacをもっと活用してみようと思います。