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2008年05月

TOJ最終ステージ

一昨日、東京大井埠頭に行ってきました。
ツアーオブジャパン最終ステージ観戦の為です。
日本ではステージレースの自転車ロードレースを
観戦できる機会はそうそうないので、天気はよく
なかったのですが行って参りました。
 
天候のわりにお客さんも多く、自転車好きで
知られている俳優さんもお見かけしました。
とても楽しまれてるご様子でした。
 
日本人選手のステージ優勝を期待してたのですが
最高位は梅丹本舗・GDRの宮澤選手の2位でした。
途中、同じ梅丹本舗の福島(晋)選手が外国人選手
と逃げを決めてそのままゴールかと思われましたが
直前で先頭集団に吸収されてしまいました。
 
しかしながら、36歳ベテランの熱い走りは凄いの
一言。ホント脱帽です。

4/26 大宮→名古屋 深夜バスの旅

本ブログにて既に数回掲載に至ってしまっている『深夜バス』の
旅。別にサイコロ振って決めているわけではありません。 ^ ^ ; )
経費削減の一環でございます。(¥_¥)
 
大宮駅前21時50分発、名鉄バスセンター(名古屋駅そば)に
6時10分着と8時間余りの旅程ということで、寝る気満々で臨
んだのですが・・・乗車前にアイマスクを忘れていたことに気付
き早くも睡眠へのモチベーションが低下。
 
車内アナウンスで中央道経由であることを知り不眠への不安
が拡張し、案の定、揺れを感じて深い眠りはとれず。寝たり
覚めたりを繰り返して名古屋到着となりました。いくらか睡眠
がとれただけまあ良かったですね。
 
深夜バスの旅をあと何回するかは分かりませんが、果たして
快眠をゲットする日は訪れるのか?いつか体験してみたいも
のです。

今週末はF1トルコGPありますが・・・

報道等で御存知の方も多いかと思いますが、スーパーアグリ
F1の撤退が正式に発表されてしまいました。
 
近代F1は『潤沢な資金』無しでは戦ってゆくことが出来ない。
分かっていることとはいえ、このように幕切れを迎えたことは
残念でなりません。日本生まれのプライベーターチームの戦
いぶりをもっと見たかったのですが。
 
多様のメディアが発達し、日本、アジアにおいても海外モータ
ースポーツに触れる機会は増えファンも着実に増えては来て
いますが、F1の文化圏はどうしてもヨーロッパが中心であり
F1チームをサポートしようとするスポンサーはヨーロッパが多
く、それらの多くはヨーロッパのチームのスポンサーになるわ
けでスポンサー獲得は困難を極めたことでしょう。
 
2年余りの活動となりましたが、参戦2年目ではポイント獲得
も果たし、記録の面でも実績を残したことは賞賛に値する事
であると思います。
 
現実的には厳しいことは承知ですが、またいつの日か日本か
らF1に挑戦するプライベーターが現れて欲しいものです。

明日はvsMIOびわこ草津戦

久々の書き込みとなりました。
 
タイトルに書いておりますとおり、FC刈谷は明日は
MIOびわこ草津とアウェー(滋賀県湖南市)にて
対戦します。
 
今期初の3連勝(2度目の挑戦)を賭けた戦いでもありますし
上位4強(岡山、横河、栃木、HONDA)を追走する態勢を固
めるためには負けられない相手です。
 
MIOは刈谷に次ぐ6位の手強いチームですが前節の琉球戦
快勝の勢いそのままに連戦連勝を期待です。
 
勝点52まであと35。
FORZA FC刈谷。赤ダスキに誇りを。

辛勝

第10回JFL前期第9節
 アルテ高崎 1-2 FC刈谷 
 
午前中の雨も止み、鋭い日差しが注ぎ始めた13時にキックオフ。
平林選手を出場停止で欠く刈谷は、右に原賀選手、センターに伊
藤選手、左に小林選手の布陣で攻撃を形成。前半19分、右サイド
を上がった原賀選手から中央にいた小林選手へボールが渡り、小
林選手がゴール右隅にシュートを決めて先制。このゴールを含め、
前半は小林選手にボールが渡る場面が多く見られました。また、自
陣でボールを奪取後、原賀選手をターゲットにしてフィード、原賀選
手がポストあるいは右サイドを上がるという動きも目立ちました。こ
れまでのゲームに比べて攻撃パターンが制限された感は否めず、
追加点のないまま前半を終えました。
 
後半は一進一退で両チームとも攻め手を欠く中、30分に右サイド
から展開され失点を喫し、この時点で同点となりました。しかし33
分、相手ペナルティエリア内でDFのハンドによりPKをゲット。これ
を前節同様に原賀選手が決めて2-1と再度リードし、この1点を
守りきり刈谷は辛くも勝点3を得ました。
 
しかしながら、選手の表情には試合内容に納得出来ていない様子
も垣間見えました。また、プレーが雑になる時間帯(特に前半終わ
り)もあり、緩慢のないプレーの継続も今後の課題と言えるでしょう。
 
次節ホームのvsFC琉球戦は内容の伴った快勝に期待です。
勝点52まであと38。FORZA FC刈谷。赤ダスキに誇りを。

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