Bones S11 EP10: ホ、ホッジィィィィンス!!
ボーンズって何? と思った方はこちらをチェック! Bones ~骨は語る~
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'Bones' Season 11, Episode 10 Review: The Doom In The Boom
Bones Season 11 Episode 10: The Doom in the Boom(原題)
Hodgins? Are you OK?
あらすじ(という名のネタバレだよ!注意!)
コロンビアハイツで少年二人が遺体を発見する。殺害現場マニアの男がいち早く駆けつけ遺体を撮っていると、警察が駆けつける。
場面変わってボーンズ自宅。ボーンズが料理していると遺体発見の知らせが、そこへアンジェラがやってくる。話題はホッジンズ家の今後のことについて。子どもを欲しがるアンジェラだが、ホッジンズは今の家庭に満足していることに彼女は少し悩んでいた。
一方ホッジンズ、カームとオーブリ―は殺害現場で遺体を調査することに。被害者は40代の男性。ホッジンズとオーブリ―が遺体の遺棄のついて話をしていると、遺体の腹部から携帯の着信音が。ホッジンズはその音が鳴る被害者の携帯を手にとってみると、なんとそれは遺体の中に仕掛けられた爆弾とつながっていた。慌てて避難するホッジンズとオーブリ―だが、遺体から離れた瞬間に爆弾が爆発、地面に伏せるも巻き込まれてしまう。
病院に運ばれるホッジンズとオーブリ―。アンジェラとボーンズたちも駆けつける。その後、病院の中で耐えられなくアンジェラの前に足を引きずりながらホッジンズが現れる。実は爆発の瞬間、彼曰くオーブリ―が自らの体を盾にしてホッジンズを覆って爆発から彼を守ったことで、たいしたケガをしないで済んだのだとか。逆にオーブリーはホッジンズをかばった為に重傷。「オーブリ―は危険な状態だ」とブースに説明するホッジンズ。オーブリーは現在手術を受けており、まだ意識を取り戻していないのだった。
ラボに運ばれる遺体。ホッジンズが死にかけたことで仕事に集中できないアンジェラ。そこへ爆発の報道を知ってアラストが駆けつける。戸惑うカームをよそにボーンズは彼をコンサルタントとして遺体の解析に参加させることにする。するとアラストはさっそく被害者がひざに人工骨を入れたいたことに気づき、そのシリアルナンバーから被害者はトーマスという警察官だったことが判明する。
警察官の遺体が使われたことから、事件の爆発はさらに多くの警察官を殺害するために使用されたと考えるブースたち。キャサリンは思想犯を扱う専門家の派遣を要請し、ブースのオフィスにFBIのBAUで働く分析官のカレンという女性がやってくる。
※BAU(Behavior Analysis Unit、行動分析課、犯罪者たちのプロファイリングを行うFBIの組織。詳しく知りたい人は海外ドラマ「クリミナル・マインド」を見てね。こんちくしょー!!)
しかしオーブリ―が爆発に巻き込まれ怒りが爆発いるブースは彼女をあまり歓迎しないのだった。被害者が所属していた警察署関係者によると、被害者は殺される前日にエルサルバドルから銃を不法に流す組織の手かがりをつかみ、大いに喜んでいたという情報を知るが、その組織はシロ。ボーンズたちの解析の結果、被害者の殺された方はギャングに似ているが、遺体に使用された爆弾の製造方法は彼が追っていた組織とはまったく異なるものだったと判明した。
3時間に及ぶ手術が無事に終わり、オーブリーは目覚める。キャサリンたちからインターンのジェシカも見舞いに訪れていたことを知り少し嬉しそう。
http://ustvseriesdownload.comより
ボーンズがラボに戻ると、アラストが被害者の骨を解析している。彼に現在の状況を聞くボーンズだったが、アラストは再就職先も決まっておらず、「ジェファソニアンを去ってからはあまり上手くいっていない」と話す。その後アンジェラの解析から被害者が殺害された場所が特定され、現場から薬きょうが見つかる。また被害者の殺害された現場にも殺害現場マニアの男がいたことがわかる。
ブースとカレンが殺害現場マニアの男から取り上げた現場の録画映像を調べるアンジェラ。そこへホッジンズがやってきて「もっと子供をもうける準備ができた」と話す。その話に喜ぶアンジェラだったが、映像の中に真犯人と思わしき人物が映っていることに気づいてしまうのだった。
骨を解析していたボーンズとアラストは被害者の骨には何かで強く殴られたような傷があることに気づき、ホッジンズの解析から被害者の体に爆弾が仕掛けられた場所が特定される。さっそくその遺体に爆弾が仕掛けられたであろう場所を捜索するブースたちは被害者とは別の遺体を発見するのだった。
最初に発見された被害者のように銃弾で頭を打ち抜かれた思われる別の遺体。遺体を解析するホッジンズとアラスト。その時カームの携帯にセバスチャンから電話がかかってきて、ホッジンズはうっかりアラストにセバスチャンのことを話してしまう。なんだかバツが悪くなるホッジンズ。その時アンジェラが現れ、発見された別の遺体はなんとトーマスの殺害現場で発見された薬きょうの指紋と一致したと報告。犯人と思われていた人物はすでに殺されていたのだった。
オーブリ―の行動に怒るブースだったが、「どうせ同じことするでしょ?」と言うオーブリ―に「同じようなことしようとしてた」というキャサリン。そんな中、ホッジンズから連絡が入り、被害者の骨に珍しいワックスが付着していたことがわかる。そしてブース機転で、そのワックスと被害者の骨に残っていた痕跡から、被害者はスケートボードで殴られたことが判明する。 今までの調査からカレンは今回の犯人は警察や英雄のように扱われる人々に対してなんらかの嫌悪感を抱いていると指摘。ブースは自分をメディアに取り上げて、自身をおとりに犯人を捕らえようと計画するが、ボーンズは反対する。二人が口論する中、キャサリンがテレビをつけるとそこにはマイメディアに自身を爆発から生き残った英雄だと語るオーブリ―の姿が映っていた。
犯人は最初に現場居合わせたと思われた少年二人。彼らは遺体遺棄現場に居合わせたのではなく、自分たちで遺体を遺棄し、あたかも発見したようなそぶりをしていただけだったのだ。
ブースたちが少年たちの家を捜索すると少年たちは爆弾を自作しており、現行犯逮捕される。また自宅から殺害に使用された銃も見つかった。
事件解決後、いつものダイニングでオーブリ―とキャサリンが食事していると、分析官のカレンがやってくる。彼女曰く捕まった少年のうちのリーダー格の少年、アレックスの父親は元警察官で一年前に死亡していた。
しかしその父親は日ごろの仕事のうっぷんを自宅に帰っては彼の妻や犯人のアレックスを虐待することで晴らすという行為を繰り返しており、逮捕されたアレックスは警察が町を守ることに不信感を募らせていたのだと言う。そして偶然セキュリティガードの男性とケンカになり、最終的に殺害してしまったアレックス。その男性の殺害と彼の警察に対する思いが今回の殺人と爆弾使用した警官殺しの引き金となったのだった。
すべてを話したカレンは突然オーブリ―のハンバーガーにがっつく。ものごとを忘れることが多い彼女は「今日は何かを食べるということを忘れていた」のだとか。食べ物が大好きなオーブリ―はその様子を少し怪訝そう。
場面は変わってラボ、カームが帰ろうとするとアラストが現れ謝罪する。彼は仕事が見つからないのではなく、すでに就職していたのだった。しかし職場にカームがいないことに耐えられなくなったアラストはカームに「愛している」と思いを告げる。戸惑うカームだったが、その瞬間アンジェラが悲鳴を上げる。ホッジンズが倒れ、意識不明になったのだった。
病院に運ばれるホッジンズ。診断の結果、医者は彼が爆発の際に身体にダメージを受け、アスピリンで痛みを抑えていたものの、それが今になって現れたのだという。ホッジンズは体が麻痺しており、今後意識を取り戻すかどうかということさえわからないのだった。
感想
いやー、もうBAUが来るんだったらホッチを呼びなさいって、そこは。
モーガンでも、JJでも、なんだったらガルシアでもいいよ。バカヤロー……って感じですよね。
今回は警察を恨みのある少年が犯罪を引き起こしたってことなんですね。警察や政治家の汚職はけっこう法で裁かれることは少ない気がするのでなんかちょっと納得です。
だけどホッジンズ!! ヤバいよ。もう超メインキャラなのに。今後どうなっちゃうのか少し不安です。全回するんでしょうか。
BONES -骨は語るー シーズン9 <SEASONSコンパクト・ボックス> [ エミリー・デシャネル ] |
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ハリー・ポッター最新作!!
どうも、Spolveroです。
本日はみなさんにハリー・ポッターシリーズ8作目となるの最新作、(仮題)「ハリー・ポッターの呪いの子」について紹介します。
この本はイギリスの作家、J.K.ローリングさんによる大ヒット作「ハリー・ポッター」シリーズの続編なのですが、本人が任意で執筆したのではなく、彼女がハリー・ポッターの舞台化のために書かかれた脚本が書籍化されたものです。
今回日本で出版されるのは、『ハリー・ポッターと呪いの子』のリハーサル脚本の日本語版。発売は今年11月を予定しており、予想発売価格は1,800円+税だそうです。リハーサルを踏まえて手直しされた最終版の脚本は、一定期間の後に“愛蔵版”として出版されるとのこと。
静山社:ハリー・ポッターと呪いの子の刊行
なお、この舞台は今年7月よりロンドンでのみ公演されますので、現地で鑑賞するのが難しい方は本を購入した方がいいかもしれませんね。また舞台ではなぜかハーマイオニーが黒人の方で、映画の印象が強い方はびっくりするかもしれません。
今、金曜ロードショーでハリー・ポッターの特集やってますが、やっぱり何度見ても面白いですよね。まあ、みんな子どもの頃の方が良かった感すごいありますけど。
ではでは
HARRY POTTER & THE CURSED CHILD PART 1&2 [ J. K. Rowling ] |
「あの花」超号泣
どうも、Spolveroです。
最近忙しくなって中々アップできずにすいません。
今日は個人的に久しぶりに面白い動画を見つけたのでご紹介します。
皆さんは「あの花の名前を僕たちはまだ知らない」ってアニメ知ってますか?
「あの花」とか呼ばれたテレビアニメで、去年か一昨年にストーリーが感動的で話題になりましたよね。
僕も観ててメッチャ泣きました! もう最後メンマ消えちゃうとこ号泣しました。
これはその「あの花」のエンディングの海外のライブリアクション動画なんですが、片方の人が以上に泣いてて、それにもう片方の人が超冷静にツッコミ入れてて、ちょっと笑えてきます。
途中から泣いてる外国人少年のリアクションが激しくなるんですけど、にも関わらず冷静に突っ込む彼の友達……ヤバいです。
Bones S11 EP9 : バックとワンダ復活!!
ボーンズって何? と思った方はこちらをチェック! Bones ~骨は語る~
You wanna know in English? Refer and check to this website! 'Bones' Season 11, Episode 9 Review: The Cowboy In The Contest
Bones Season 11 Episode 9: The Cowboy in the Contest(原題)
Undercover murder investigation by bones
and booth in frontier game!!
あらすじ
ラボに運ばれてきた遺体は西部開拓時代を模した射撃ゲーム大会の参加者だった。ブースとボーンズは事件解決のため大会に潜入、バックとワンダのコンビが復活する。
前回、意を決しセバスチャンに電話してカームは、セバスチャンとベッドイン!! カームが起きるとそこにはバスローブ姿のセバスチャンが。二人がモーニングキスをしていると遺体発見の知らせが。
一方ボーンズとブース。車の中で予定について話していると、ボーンズはブースが最近大型バイクに興味があるということを知る。バイクのリスクに関して話すボーンズだが、「ヘルメットかぶるから大丈夫」というブース。
ラボでは遺体の解析が行われている。今日のインターンはデイジー。被害者は30代半ばの男性で、かなりのヘビースモーカー。また銃で殺されたことがわかる。被害者はスタンリーという会計士で、カウボーイの格好をして競うクラシックなシューティングコンピティションに参加し優勝、多額の報奨金を獲得していた。しかもこのコンピティションは今週末にも行われるということで、情報を集めるべく久しぶりにブースが潜入捜査をすることに。ちなみに潜入捜査と聞いてブースはなんだか楽しそう笑。参加したいというオーブリ―はFBIでお留守番することになるwww
アンジェラに「楽しむことは必要だ」と説得されるボーンズ。結局ハンクとクリスティーンをアンジェラとホッジンズに預けてコンピティションに参加することに(アンジェラ曰く「ハンクとクリスティーンを預かるのは今後の練習ため」なのだとか)。
一方、ブースはカウボーイのような格好をしてコンピティションに参加、バックと名乗る。コンピティションの建物外観は西部劇風になっており、彼のいるクラシックなバーにはカウボーイのような格好をした人々で賑わっている。するとそこにこれまたカウガールのような格好をしたボーンズ登場! バーで話しかけられ、ワンダと名乗るボーンズにちょっと怒るブース。するとそこへ先ほどの話かけてきた男性が他の参加者を連れて戻ってくる。彼らは「スタンリーが来ていないから今回は自分たちにもチャンスがある」と喜んでいたのだった。
ボーンズが潜入捜査で抜けたためラボでの作業はデイジーがすることに。解析をしているとアンジェラがやってきてカームの前でデイジーにカームとセバスチャンの関係をしゃべってしまう。
一方コンピティションの会場では競技が開始され、開幕そうそうブースはシューティングで的を外しまくってしまう。そこへオーブリ―から参加者のロバートという男性が怪しいと連絡がくる。そんな中、ボーンズがシューティングでフルスコアをたたき出し、しかも参加者の一人をときめかせてしまうwww
一方ラボ、アンジェラの「今後の練習」という言葉から彼女が妊娠したと思ったホッジンズ。確認して妊娠していないことにホッとする。
コンピティションの会場ではボーンズが先ほどときめかせてしまった男性とBBQに行くことに。この光景にブースは少しご機嫌ななめ。
FBIでは一緒に潜入捜査をさせてもらえないことにご機嫌ななめのオーブリ―が「BBQの雰囲気が味わえる食べ物」をたくさん買ってモグモグ……そこへカームから遺体にはヴァージニアでは見かけないものが付着していたとの報告が。その情報をもとに会場ではブースとボーンズが殺害現場を見つける。しかし二人はコンピティション主催者のフランシーが二人のあとをつけていたことに気づく。
ラボではカームとオーブリ―が被害者はフランシーたちが開催しているようなコンピティションを独自に開催しようとしていたという情報をみつける。するとそこへ顔をハンクとマイケルに落書きされたホッジンズとアンジェラがやってくる。そしてなぜかセバスチャンもやってくる。しかし一緒に出かけないかと誘うセバスチャンの誘いをカームは「仕事があるから」と誘いを断ってしまう。
一方コンピティション会場、デイジーの解析で被害者は強く殴られた痕跡があることを知るボーンズ。そこへブースがやってきて、ボーンズとブースはお互いの持ち寄った情報からコンピティションの主催者たちが暗躍していたことを知る。しかしボーンズの発言から彼女はブースと競技でガチ対決することに。
カームたちは被害者がクラシックなライフルで撃たれたことがわかる。またアンジェラたちの解析で、被害者から油絵具の絵画などに使用されるオイルが見つかり、また被害者のHDのテータが一部削除されたことがわかる。実はデータの削除は被害者の元上司によって行われていた。彼は自分の私用のためにスタンリーでデータの削除を依頼、代わりに被害者を昇進させると約束していたのだった。
どうしてもコンピティションで潜入捜査をしたいオーブリ―。勝手にカウボーイの格好をして会場の向かう笑(カームに「ブースたちが羨ましいんでしょ?」と聞かれ、「認める。今まさにポンチョ着てるもん」と言う)。
コンピティションの会場ではボーンズがときめかせてしまった男性からプレゼントをもらうwww。コンピティションのしめにダンスを踊ることになり、ボーンズはブースと踊っていると会場のバーの中には被害者の遺体についていたオイルが使用された絵画がたくさんあることに気づく。ブースに「この日常に少し飽きてしまったの?」と聞くボーンズ、しかし「そんなことない。ただバイクが欲しいと思っただけ」答えるブースはボーンズにキスする。するとそれを見ていた先ほどからボーンズにときめいた男性がブースの顔面を殴る笑(潜入捜査なので誰もボーンズとブースの関係と名前を知らない)。
二人が始めた殴り合いのケンカは他の参加者を巻き込んで会場全体に広がるwwwそこへポンチョ姿のオーブリ―がやってくる(なぜかケンカに参戦する笑)。そこへ主催者がやってきて場を収めると、ボーンズとブースが身分を明かす(ボーンズにときめいていた男は彼女が人妻だと知りショックを受ける笑)。
調査の結果、被害者を殴ったのは主催者フランシーの夫、ルークであることが判明。彼は妻のフランシーに無断でコンピティションの使用するはずの金を他のことに使っており、スタンリーにそのことを知られ、脅されたために彼を殴ったのだった。しかし彼は被害者を殴ったことは認めるも殺害は否定。
その後、被害者の頭部には重いもので何千回も叩かれたような跡があり、ボーンズがその跡がコンピティションの会場にいた馬のあぶみでできたものだと気づく。犯人は参加していたカロラインという女性。彼女はルークと浮気しており、それを知ったスタンリーが彼女を脅した。愛する馬と恋人をとられたくなかった彼女は、その脅迫から逃れるべく、スタンリーを殺害したのだった。
事件後、ホッジンズはアンジェラにまだ二人目の子どもに対する準備ができていないと告げる。一方、デイジーから恋の指摘を受けたカームはセバスチャンのもとへ向かった。場面変わってボーンズ自宅。ボーンズはサプライズでブースにプレゼントを用意していた。「目をつぶって」と言われ、手で顔を覆うブース。嬉しそうにブースが目を開けるとそこには大型バイク……ではなく電動自転車があった。「なにこれ?」というブースに対して「欲しがってたモーターサイクル」というボーンズ。ボーンズ曰くモーター(電動)がついていれば自転車も理論的にはブースの欲しがっていた大型バイクなのだとか。
「乗ることはないと思う」というブースに対し、「なら私用にとっとくわ」というボーンズ。「ところでコンピティションでの競技は私が優勝よね? あなた参加者殴って参加権剥奪されたし」と言いながら、家の中で自転車にまたがって、さっそく試乗してみるのだった。
WOWOWオンライン
感想
いや、久々の潜入捜査回でした。前回はどのシーズンだったか忘れましたが、確かサーカスの潜入捜査でしたね。ハックとワンダは無駄にメッチャ面白いです。やっぱり年をとってしまったということもあって、今回は少しクオリティダウンが否めませんが。という今回はオーブリ―も参戦しててメッチャ笑いました。
オーブリ―の大量食いは大好きですね。とにかくいっぱい食べる。いいと思います。
BONES−骨は語る−シーズン8 SEASONSコンパクト・ボックス |
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