2006年03月06日
上村愛子3位!尾崎快2位!!
昨日行われたモーグルW杯日本ラウンド(第10戦)で、上村愛子が3位/尾崎快が2位で日本勢が揃って表彰台に立った!!(゚∀゚)
詳細は↓です。
【男子 決勝】
1 RONKAINEN Mikko FIN 25.29
2 OZAKI Kai JPN 24.87
3 ROUSSEAU Pierre-Alexandre CAN 24.41
4 BABIC David USA 24.06
5 BJOERNLUND Jesper SWE 23.86
6 UENO Osamu JPN 23.76
7 BEGG-SMITH Dale AUS 23.70
8 GARDNER Landon USA 23.38
9 BILODEAU Alexandre CAN 23.34
10 MASUKAWA Yu JPN 23.20
11 SPETT Per SWE 23.14
12 PALAZOT Silvan FRA 23.03
13 GINGRAS Maxime CAN 22.72
14 STARK Christoph GER 18.75
15 TSUKITA Yugo JPN 17.03
16 COLAS Guilbaut FRA 13.30
日本勢:新田18位、西22位、桑原28位
有力選手:サミ30位、アリ32位
男子はアメリカ勢の有力どころが欠場していたが、日本勢が4人も決勝に残る活躍!
2位の尾崎は初の表彰台に上がる活躍を見せた。
ミッコも今シーズン初勝利を挙げ、ルソーが3位と復活の兆し!
盛り上がる要素がいっぱいの男子のレースだったのでは無いかと思う。
【女子 決勝】
1 HEIL Jennifer CAN 26.19
2 LAOURA Sandra FRA 25.93
3 UEMURA Aiko JPN 25.56
4 SUDOVA Nikola CZE 25.48
5 BAHRKE Shannon USA 24.82
6 VOGTLI Jillian USA 24.81
7 ROARK Michelle USA 24.79
8 RICHARDS Kristi CAN 24.28
9 KEARNEY Hannah USA 24.20
10 MARBLER Margarita AUT 24.19
11 ITO Miki JPN 23.47
12 KJELLIN Sara SWE 22.88
13 BERNTSEN Ingrid NOR 22.68
14 KERFOOT Sylvia CAN 22.66
15 TORITO Emiko USA 20.98
16 OUTTRIM Eliza USA 14.52
日本勢:伊藤(あ)17位、畑中18位、水谷19位、里谷欠場
有力選手:カーリー23位
女子はほぼフルメンバーが出場。
そんな中、上村愛子はコーク7を完璧に決めたうえ、トリノの課題となったターンも果敢に攻めた結果、決勝ではラップを取るす滑りを見せた!
リステルのコースは難しいコースだし、暖かさで雪が緩んだコンディションの中、やってくれました!
本人は「母国開催だし、朝からこんなに緊張したのは久しぶり。それが当たり前の五輪よりも硬くなっていた」とコメント。
決勝ではその重圧をはねのけて、今季初の表彰台に立つと大はしゃぎで何度も観客席の声援に応じていたそうだ。
里谷多英はこのレースを欠場。
まだ腰に痛みが残っている状態らしく、このレースを欠場した事で今季の競技日程を終えることになった。
この日のリステルは天気も良かったようで、猪苗代大会最多の3750人が観戦に訪れていたとか。
私も毎年観戦に行ってたけど、今年は滑りに行っちゃったから見れなかったんだよね〜。
すごく盛り上がっただろうし、行けば良かったかなとちょっと後悔(´Д`;)
【ソース】
日刊スポーツ
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【男子 決勝】
1 RONKAINEN Mikko FIN 25.29
2 OZAKI Kai JPN 24.87
3 ROUSSEAU Pierre-Alexandre CAN 24.41
4 BABIC David USA 24.06
5 BJOERNLUND Jesper SWE 23.86
6 UENO Osamu JPN 23.76
7 BEGG-SMITH Dale AUS 23.70
8 GARDNER Landon USA 23.38
9 BILODEAU Alexandre CAN 23.34
10 MASUKAWA Yu JPN 23.20
11 SPETT Per SWE 23.14
12 PALAZOT Silvan FRA 23.03
13 GINGRAS Maxime CAN 22.72
14 STARK Christoph GER 18.75
15 TSUKITA Yugo JPN 17.03
16 COLAS Guilbaut FRA 13.30
日本勢:新田18位、西22位、桑原28位
有力選手:サミ30位、アリ32位
男子はアメリカ勢の有力どころが欠場していたが、日本勢が4人も決勝に残る活躍!
2位の尾崎は初の表彰台に上がる活躍を見せた。
ミッコも今シーズン初勝利を挙げ、ルソーが3位と復活の兆し!
盛り上がる要素がいっぱいの男子のレースだったのでは無いかと思う。
【女子 決勝】
1 HEIL Jennifer CAN 26.19
2 LAOURA Sandra FRA 25.93
3 UEMURA Aiko JPN 25.56
4 SUDOVA Nikola CZE 25.48
5 BAHRKE Shannon USA 24.82
6 VOGTLI Jillian USA 24.81
7 ROARK Michelle USA 24.79
8 RICHARDS Kristi CAN 24.28
9 KEARNEY Hannah USA 24.20
10 MARBLER Margarita AUT 24.19
11 ITO Miki JPN 23.47
12 KJELLIN Sara SWE 22.88
13 BERNTSEN Ingrid NOR 22.68
14 KERFOOT Sylvia CAN 22.66
15 TORITO Emiko USA 20.98
16 OUTTRIM Eliza USA 14.52
日本勢:伊藤(あ)17位、畑中18位、水谷19位、里谷欠場
有力選手:カーリー23位
女子はほぼフルメンバーが出場。
そんな中、上村愛子はコーク7を完璧に決めたうえ、トリノの課題となったターンも果敢に攻めた結果、決勝ではラップを取るす滑りを見せた!
リステルのコースは難しいコースだし、暖かさで雪が緩んだコンディションの中、やってくれました!
本人は「母国開催だし、朝からこんなに緊張したのは久しぶり。それが当たり前の五輪よりも硬くなっていた」とコメント。
決勝ではその重圧をはねのけて、今季初の表彰台に立つと大はしゃぎで何度も観客席の声援に応じていたそうだ。
里谷多英はこのレースを欠場。
まだ腰に痛みが残っている状態らしく、このレースを欠場した事で今季の競技日程を終えることになった。
この日のリステルは天気も良かったようで、猪苗代大会最多の3750人が観戦に訪れていたとか。
私も毎年観戦に行ってたけど、今年は滑りに行っちゃったから見れなかったんだよね〜。
すごく盛り上がっただろうし、行けば良かったかなとちょっと後悔(´Д`;)
【ソース】
日刊スポーツ
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