今日は、とある用事で仙台へ。明日は大きな用事で仙台へ赴く事になるんですけどね(゜▽゜)今日は少ない手掛かりをもとにある場所まで行ってきたのですが、なかなか苦難な道のりでした。何故かというと初めから指定された場所の名前が間違って掲載されていたから…そりゃ苦労するわな(^_^;)仙台駅東口から徒歩3分なはずなのに見つからねーでやんの。おかげで隣駅のサンプラザまで行っちまったよ…バッカだ〜最終手段として無い金でタクシーという手段を取ろうとしましたが…それはあくまでも最終手段!住所は知っていたので自力で地道ながらも電信柱に書かれている住所を頼りに探しました。そしてようやく…四丁目〇-**の〇までたどり着いた!しかし当目的建物が見つからな〜い。雨も強くなってきたので、雨宿り代わりに当目的建物の近くであろうビルに入りました。そして中の人に「すみません、〇×ビルってご存知ですか?住所的にこの近くのはずなのですが…」と聞き込み。すると「聞いた事はあるんだけど場所は知らないね〜」…そんなにちっぽけな建物だったのか?地図を貸してもらったのですが見つからず(-_-)仕方がないので電話する事に。時間も無くなってきたので、これで駄目ならタクシーかな?と思いながら「今、近くであると思う**ビルという所にいるんですが…」と電話すると「その隣ですよ」…え?行くと名前(表示されていたものと掲載されていたもの)が違うだろ(*__)しかも見にくい場所に表示が(>_<)その後に面白い事があったのですが、それは次の機会に!ただ今日は、早めに仙台に着いていた事と地図が手に入らなくても住所を知っていた事で無事にたどり着く事ができ、効率よく物事が進みました(^O^)しかも同時に仙台の住所の法則まで導き出す事も出来たし(笑)それから近場なのにタクシーというのも経済的に勿体ないので、こういう「力」も大事だと実感しました(爆)こういう場合を例に、まさに昨日の記事が生かされた感じです。