人気ブログランキング←宜しければポチッと。

※nobuレスリング体験を訪問のあなたへお伝えします。
文章でびっちり埋まっていますが、
分かりやすいように
「色付き文字や太い大文字の所」がポイントです。
そこの所を中心に読むと良く分かります。

ユーチューブ動画がブランク状態場合「別にタブをもお一つ開いて」
下のURLコードをクリックすると「説明文と動画を交互に見られます」

※「都道府県のトップレベルを目指す」
世界日本のトップレベル選手でも未使用の最強即フォール寝技
クォーターネルソンの威力、nobuが最も効果的な使い方を暴露
※ 私が一番あなたにお伝えしたいことは、寝技になって10秒あれば
「フォールを即一撃獲得できるクォーターネルソンを試して欲しい事です」
※レスリング最強即フォール技クォーターネルソン(小学6年生まで禁止技)
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる。
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力防御逆襲力が分かる」
↑相手のバックを取りマットにつぶしたら後は即フォールできる技です。
クォーターネルソンを掛ける前に「ローシングルタックルとQネルソンの
コンビネーション攻撃使用で攻撃力が強力に跳ね上がる」
↓下方記載
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
回転技ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは
即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技
ポイント:※Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォール可能。
「Qネルソン」ここでは総合格闘技の講義で頸動脈を攻めてるが  
レスリングでは反則それを使わない様に。
ポイント:ジワリ攻めず一気に↑
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」2通りの攻めが有る。
※レスリングでは通常マットに腹ばいにつぶして使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せて即フォールより効果的に掛ける為。
http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo Qネルソン2:08秒から

※私の強みの全ぼう:攻撃防御技で逆襲即フォール技数種↓
※強みの全ぼう:記載した方法は全て実戦の動き方・体使い
各種技の使い方を解説DVD教材と併用で更に効果的

逆襲技:グラウンドでは腹ばいにならずに逆襲技を駆使する↓下方記載
※私の強み:立ち技・寝技で後ろの相手を逆襲即フォールする
↓下方記載
自分のバックを取られた状態は「逆にこちらの勝ちに持ち込める状態」
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
私の強み:立ち技・寝技でバックを取ったら「即つぶせる」下方記載
※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」下方記載
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※「がぶり技攻撃・防御・脱出技・逆襲即フォール技」はずっと
下方記載
※「ガッツレンチへの逆襲即フォール技」をずうっと下方に記載↓
戦い方:クォーターネルソンを使い即フォールまで
一連の攻撃・防御・逆襲
シームレスに組立てた↓下方記載
自分より強者に勝つ方法:攻撃防御脱出逆襲即フォール:技を自分で学ぶ
↑フォールしないといずれやられる、だから秒殺即フォールする↓下方記載
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
「とても効果的なオリジナル即フォール技を多数開発有り」↓下方記載
敗戦濃厚な時にフォールで逆転勝利可能な方法有↓下方に記載。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
防御・逆襲技: 腕を持たれて動きを封じられた時の対策有↓
ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様
↓下方記載・YT動画解説有

※↑私が選手時代にこれらの技を全て使えていたのではありません。
部分的にこれらの技を使っていたことや、これは使える技だと認識せずに
使っていたものがあります。しかし、引退後もレスリングへの興味を失わず
に沢山研究した結果、このように使えることを学びそれらをまとめました
↓下方に具体的な技の使い方を記載

※「目指せ2020年東京オリンピック」
※私がニ番目にあなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲即フォール方法について」
※ハイクラッチタックルの目的は:    ↓一種の崩し技
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
他のタックルは「強く組み合っている所からのタックル攻撃をしづらい」↓
※ ↑ ↑ その為に「崩し攻撃技マスターも必要」↑ ↑
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させ這わせて2P獲得・4P獲得も可能体あびせる↓」
「トルコ刈りで即フォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオが有る」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至り ↑世界トップレベルに通用するやり方見本ビデオ」
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲即フォール方法まとめが必要」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」
その内5項目カウンター逆襲即フォール技「ブログ内一番のエッセンス項目内」
今後この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探します。↓下方記載
↑下方にある「スタンディングからの投げ技セレクション動画」内で
「ハイクラッチタックルへの防御・逆襲・フォール技5項目発見」

※↑「効果的なタックル攻撃投げ技攻撃フォール技防御逆襲技満載ビデオ」


※私が三番目にあなたにお伝えしたいことは
※「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目内」に「ダイジェストで」
レスリング中途入部から普段のトレーニング、7ヶ月後実戦デビュー
時の教訓、書籍・DVD・TV放映などを
研究して得た技術的な事を
2012年2月から「ブログ作成して入部後から順にまとめました」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
一例:攻撃技:即フォール技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんど即フォール技。
即フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能にする。
「防御=逆襲即フォール」で先手=主導権を取戻す「カウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う。
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代。

※ 「目指せ世界トップレベル」
※『一撃でフォールを取るレスリングをしないと世界トップレベルでは勝てない、
それも短時間で』崩し技、フェイント技、連続技コンビネーション攻撃技も必須技
理由:1、ポイントを相手に上回って取られた時に
「ポイント獲得を優先した(回転技の)レスリングスタイル」では逆転は難しい。
2、「ポイント獲得優先レスリングスタイル」は世界強豪レスラー達と
フルラウンドを戦う事になる。これでは決勝戦で戦う為にはスタミナが切れて  
勝てる相手にも勝てない、秒殺フォールを取るレスリングを目指して練習を。
3、現在のレスリングは攻めが止まると「寝技攻撃を10しか認めず」

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ

 理由:ポイント獲得後寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の必要なルール

その為に
『崩し技、ローシングルタックル、ハイクラッチタックル、腕取りタックル』
『足首タックル、投技即フォール、組手即フォール技、外無双即フォール技
がぶり技フォール寝技一撃でフォールを取れるQネルソン:必須技』
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
※更に、相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。
回転技の
ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる、
しかしクォーターネルソンは即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技↓
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力・防御・逆襲力が分かる」

↓下に攻撃技:即フォール技多数掲載効果絶大 
※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
                   実際にお試しくださいませ

※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんどが即フォール技。
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで相手の上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで」「背後を確保後つぶしQネルソンで即一撃フォール」
・↓「他の腕取りタックルの見本、立ち技で背後を獲得」※ 2:06秒から。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」↑腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
攻撃技:「腕取りタックルで腕をたぐった力で自分の下半身を宙に浮かせて
相手バック側に旋回させ、
自分の内側足で足を刈って腹ばいにつぶし」
腕を取った側にローリング4P獲得後にQネルソンで秒殺一撃フォール。
攻撃技:背後を確保したら、相手の「脇の下から腕を入れてあごを捕まえ」る 
もう「一方の腕」で相手の「背後からおでこを捕まえ」て
相手を「後ろに引き倒して即フォール」 相手の投げ技を注意する。
立ち技のつぶし技ポイントは手首を取り足を刈り前につぶす。
「立技背後を取った体勢」=「相手の投げの体勢:気を抜かず」
「↑即自分の内側の足で足を刈って前に体重を掛けて相手を腹ばいにつぶす」
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
※ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に即潰す方法↓。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
※「立ち技からマットに這わせて背後よりQネルソンで即一撃フォールする↑」
攻撃技「脇を決めてがぶりから即フォールする方法」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
投げ技一撃即フォール:速攻4P獲得首投げ0:44秒から、内股1:32秒から
ロシア サイティエフの組手からの展開技:十分な組手をさせてもらえなくても
即フォールに持ち込む攻撃方法を身に着けよう:内股は最適な飛び込む攻撃技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40内股1:32秒から
攻撃技ハイクラッチから腕を離さず飛行機投げ即フォール←3:06秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Y52QpULmkak&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64&index=56
攻撃技組手腕を決めて投げて腕を離さず即フォールする ←3:41秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=k-lz4eMjXbU&index=8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 映像の選手は腕を離している、離さずに。
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手が脇を決めている自分の腕側に
相手体を振って引き落とし自分の片膝をマットについて取られている手首を
もお一方の腕で持ち上げると、
相手は外側足に片足加重になってバランスが
崩れる、
その片足加重の足首にタックルを決めて倒して即フォールで仕留める。
 
逆襲技:片足タックル・両足タックルへのカウンター即フォール技=内股。
相手は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げて即フォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですが即フォールを狙う↑=↓内股や首投げ
両足タックルへの防御ポイント:あごを強く押し返し腕を取り投げて即フォール
相手オデコを掌底で一撃押し返すと首に圧力が掛り相手は前に出られなくなる
逆襲技:ロシア片足タックルへのカウンター逆襲即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
逆襲技:片足タックルをQネルソンで組止め後ローリング即フォール」
↑応用新技:がぶりから脇と肘を決めて自分が抱えた拳を首上に移動後↑同上」
新技:「立ち技で背後を意図的に取らせ」「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即フォール」   ↓        
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲技:立ち技で背後を取られたら(4P獲得)
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
防御・逆襲技:
「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
攻撃技:ガッツレンチを決めるコツは片腕を取り、決めてからナナメ上に回す
回転技への防御技アンクルホールド・ガッツレンチ:無力化・防御逆襲。
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどく、
片方の足を最初から前方遠くに広げて取らせずに無力化(10秒間後スタンド)
ガッツレンチ逆襲即フォール方法: ずっと下方に記載↓
防御・逆襲技:この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする↑じっくり料理
と決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。 
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲技:
レッグホールド・股裂きで相手が体下に「足を入­れ­て­­きた時」
※腹ばいにならず「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­し「足の踵を反対側の手で持ち上げ即フォール」
相手が肩を引き防御されたら、肩を引かれた方に体を反転即フォール
攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」を「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
攻撃技「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。自分は  ↑↓下方記載。
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして←2:42秒から↓
相手を先に場外に出す方法を身につける(立ち技、グラウンドの両方で)
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:42秒から
防御・逆襲技: 指と手首を持たれて動きを封じられた時の対策有り↓
下に記載します、ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様。

※「指と腕を持たれ動きを封じられた時の逆襲即フォール方法」
ロシア・システマのハンドコントロール方法
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gP8azFwD36A
※片腕手首を相手の片腕で握られた時の崩し攻撃方法。
※片腕手首を相手の両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から。
↑映像にある方法でほとんどのやり方をレスリングに使える
即フォール技に取り入れましょう。
※相手がこちらの腕を捕まえたことで相手の腕をこちらが
コントロールして崩すことができ、即フォール可能←ここを鍛える:一例↓
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 0:10秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:23秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 1:52秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:59秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:44秒から即フォール技。
・両腕を両方同時にもたれたら:一方を押して一方を引いて相手を回し
倒して即フォールする。

※ツーオンワンで腕を持たれたとき、対戦相手も腕を持っていることで
拘束されている、そこを利用して相手を崩せる。
例:こちらの全体重を相手に受け取めさせる⇒相手の負担になる。
他の方法:一方の腕で相手の頭を押さえつけて持たれた腕を引き抜く。
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手が脇を決めている自分の腕側に
相手体を振って引き落とし自分の片膝をマットについて取られている手首を
もお一方の腕で持ち上げると、
相手は外側足に片足加重になってバランスが
崩れる、その片足加重の足首にタックルを決めて倒して即フォールで仕留める。

※新技逆襲即フォール技:ガッツレンチへの逆襲即フォール技。
グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲即フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合の逆襲即フォール方法。
 腹ばいにならずに
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返して即フォールする。
=「ガッツレンチのカウンター逆襲即フォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めて即フォール
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする「相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」(シミュレーション)
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈りカウンター逆襲フォールで仕留める」

「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

逆襲即フォール技:立技バックを取られ胴をクラッチされたら
自分の一方の足を相手の足の後ろ側まで移動させて、その足の膝で
相手足を押して後ろに倒して
即フォールする←新技お試しを。
・股の間から相手の足を両手で捕まえて引き倒して即フォールする。

防御・逆襲即フォール技下から攻撃
立技寝技両方のつぶし技に対して逆襲即フォール技をマスター↓

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込み逆襲フォールチャンス立技寝技後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
決められている腕で巻き込んで投げて逆襲即フォールする
防御・逆襲即フォール技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜けてる時
立ち技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓
とられている腕と逆
側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」「投げて即フォール」または腕を取られている
側と反対の相手内股を逆足ではね上げて相手を裏返して
逆襲即フォールする。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
 ※柔道で言えば相手が背中に乗った状態と同じで、あとは投げるだけの状態。

攻撃即フォール技 立ち技・寝技で
「背後を確保後に即フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即フォール技、
※お試しを。 
①  背後を確保して「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント:背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
「フリースタイルの構え
常に
つでも現状の姿勢のままタックル攻撃・防御
姿勢をつくり直さずに動かせる:体の構え・姿勢:相手に自分のくせを見せない
相手に攻撃させる隙を見せない:体の構え・姿勢。
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
「相手に次の動きを悟られる予備動作をしない:くせを見せない」
(例:タックルに入る前にステップを踏む
:相手にタックルを察知されるから
足を一歩下げて足を蹴りだす
:攻撃が一歩分遅れるから&↑   ↓
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)

投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せない為攻撃が遅れ察知される。
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
※ 選手当時当初「私の構える足は両足先並行スタンスを取っていた」
「この構えは前後左右に揺さぶられる」と「簡単にバランスを崩されてしまう」
「利き足を前に出した構えに」変えた方が「相手の崩しに強くなる」
※タックル攻撃しやすいスミス選手の自由な低い構え↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4 ↑
※自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA ↑ 
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。

※↓タックル攻撃からフォールまで直結する攻撃方法
※ポイント:かかとをつかみ、かかとを取り即押し倒す。
※ ローシングルタックル攻撃の効果的方法即フォールするまで
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
※ ジョン・スミス選手のローシングルタックル解説ビデオ。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
①かかとを捕まえる②すぐに押し倒す③バックを獲得する=相手退避不可能
④体に勢い・惰性を付けて「体重を載せクォーターネルソン一撃秒殺フォール」
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
⑥頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
⑦攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
⑧このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
⑨ロ-シングルは「サウスポー対戦に有利:狙える足が近くに有るため」
※ ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒す等はしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓
戦い方:フォールまで一連の攻撃防御逆襲技をシームレスに組み立てた。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
※この練習方法を始めてから8ヶ月目実戦で片足タックルが少し通用した。
※同級生に対してはQ ネルソンとローシングルのコンビネーション攻撃で
入部後8ヶ月目にスパーリング(模擬戦)開始後30秒でフォールできた。
※私がQネルソンの威力を知ったのが入部後7ヶ月目、ローシングルと
Qネルソンのコンビネーション攻撃を使ったのは入部後7ヶ月半目から
なので、集中トレーニングすれば、1,2ヶ月で楽にマスターできると思う。
ロシア選手のからみつきを防止する攻撃法(すぐに倒す)
 
※↑バックを獲得後クォーターネルソン即一撃フォールで仕留める


攻撃即フォール技立技寝技両方のつぶし技をマスターする↓。
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせます。
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実に即フォール可能
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。 

つぶし即フォール技:立技背後から確実につぶし即フォールする
※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで即一撃フォールする方法」
※「相手にとっては防御が難しい立技から掛る即フォールにつなぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保して     (4ポイント獲得後即フォールする技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
※「相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ決まる、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げて逆襲即フォールする
つぶれる途中次にローリング・4ポイント獲得後クォーターネルソンで即一撃フォール
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後に即フォールも可能
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。

※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフ・ダブルネルソンを掛ける時も「相手の肘の位置」=「頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:脇下から頭につく所までは、力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンの防御・脱出・逆襲即フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
「上から体重を載せて体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」

「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返し即フォール」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
(例:↑K1ボブサップ選手第1ラウンドで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:
※クォーターネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で秒殺フォールできる。
※寝技になってから10秒あれば即秒殺フォールに持ち込める強力な技


攻撃即フォール技四つん這い相手を即フォールする技。
バック
を獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形即フォール寝技」
入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手を即フォールする技。
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれ逃げられない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント コツ ↓ ↑クオーターネルソン変形技。
てこと体全体を使って「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げバンザイさせ」
相手は
気道が曲がり息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンで即フォールする」
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも苦しがり
「技が掛かった多くは脇を開ける相手防御を突破できる即フォール技:お試しを
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた

逆襲即フォール技:スイッチバック
腹ばいにならずにグラウンドのスイッチバックで 
腹を前に張り出し後、腕を相手股に入れて腕肩を決めて殺し
動けなくなった相手の「クラッチを切らずに」
自分の足先を相手の「内股に掛けて持ち上げて裏返す」
「簡単に裏返り2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを

↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」に
コントロールし
て置けるので有利です」
この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技」
↑じっくり料理「即フォールする方が良い」 ↓バックに回り込む場合は
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをすると決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※スイッチバックには「即フォールカウンター技が存在する、注意」
↑ここではそれを記載しない。

スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール。

4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
戦い方:フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

攻撃技
コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg ↑↓
がぶり技フォール:外無双で即フォール・その他フォール技展開攻撃
合わせて攻略」

※ フェイント
を使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習↑

両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に潰す方法。
ビデオ技をマスターして2ポイント・即フォール即獲得
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし

URL:http://www.youtube.com/w?v=RyRxnI5bp9watch←1:30秒バック獲得
※↑相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める
攻撃技四つん這いの崩しから直接フォールに持ち込む技: 1:38秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB8 
「いなす」は以下の意味。
(1)相撲で相手が突進してくるのを片手で相手の肩口を
横に突きながら急にかわして、相手の体勢を崩す。
(2)相手の攻撃などをはぐらかす様にあしらう。

戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた

新技逆襲技:逆襲即フォール。  腹ばいにならずに
※ハーフネルソンを無力化:完全なるカウンター逆襲即フォール技。
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲即フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃即フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の
背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
戦い方:フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

攻撃技立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ

現在のレスリングルールは攻めが止まると「寝技攻撃を短時間しか認めず」

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ
 
理由:ポイント獲得後に寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の必要なルール

「どんどん練習の時に投げられ投げられる感覚を知ることも必要」危険察知する
「投げられる
危険察知しその一つ一つ投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」

※ 相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何?
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617教えてもらう✖自分で学ぶ〇


攻撃即フォール技クォーターネルソンでローリング即フォールする
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後即フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:引落して崩してクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の手を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組み止めてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた

※新技
攻撃即フォール技
「組み手」から「即フォール技」の:一例↓

※新技攻撃即フォール技右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
「右組み手」から
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の
右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には
相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の
脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の
腰上あたりを押して。
私の右手で相手の
アゴを押して仰向けに倒して即フォール。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。

※ 「強くなるレスリングの考え方」
  ロシア・レスリングがなぜ最強か?を、ビデオを研究して少しわかりました。
・各種レスリング技を秘密にしないで公開されているので、
皆で有効な技を切磋琢磨して使用して、向上し合っている状態になっている。
その結果、
どんどん新しい攻擊・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技が生まれる戦い
をしている。
・ロシアは各技(フォール技、防御脱出技、逆襲技)の技術練習を行いマスター
するトレーニングをメインに行っているので、
あらゆる技を使いこなしている。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
・ロシア選手は足を取られてもバックを取られても黙っていいように相手に攻め
させたりせずに、必ず脱出・反撃を行って自分の有利な状態を取り戻す戦いを
行っている。
・それに対し日本レスリングは審判のブレークを待つレスリングロシアに適わず
・ロシアトップ選手は練習の時全ての攻撃・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技を
マスターしている
ので、 試合中でも考える事もなく必要な技を使えています。
※ 試合中に「どのように戦おうかと考える事」は、すでに「事前準備不足」
普段の練習、トレーニングの中で「戦い勝つ技術と作戦の事前準備を行う」
※例えば軍隊で:自分の命がどうなるのかが懸かっている軍事行動に置き
「戦闘作戦がない事等は全く考えられない行為」=「レスリング対戦も同じ」。
↑これ以外の対戦は「行き当たりばったりの:「準備もしていない対戦」になる。
たまたま勝てることもあるでしょうが「戦い勝つための作戦を持つと結果は違う」
※現在はユーチューブのビデオで「強豪の戦い方を研究できる、活用できる」。
↑「相手攻撃の防御・脱出・逆襲方法を準備、相手の攻略方法を準備:できる」。
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」

※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」
「組み合った所からフォールに持ち込む技」
「ピンチから脱出する為のロシア選手体の動きや体の使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが先に有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」
「体の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう」
※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
:「攻撃技・防御技・脱出技・逆襲フォール技をマスターしている」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※ 「技術練習を行い攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲フォール技をマスター」
これが「スパーリング:(模擬戦)対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、技術反復練習で技に磨きをかけましょう。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
※トレーニング内容はチームの監督が決めることなので
技術練習できない場合は、自分の時間の取れるときにおこなう。


※柔道野村選手一言:「必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
大事なのは筋力よりもタイミングなのに」。

タイミングを学ぶ方法は:
数多く技術反復練習をこなし技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック

「なぜ技術反復練習するのか?」=「その目的は?」
人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒」。
「脳」が動けと命令して体が反応するよりも「早く体が反応して動く為に」
「技術反復練習で体(運動神経に覚え込ませて反応スピードを早くする」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「(思考できなくなり・動けなくなり)相手にやられます」
(例:↑K1ボブサップ選手第1ラウンドで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃でフォールできる。
※ 寝技になってから10秒あれば即一撃フォールに持ち込める強力な技。
------
※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
・「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲フォール技です」
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手をフォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
・「私の得意技最強フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に解説」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
・「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず。
・「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
・「得意技:オリジナル技が多数有り」。↑確実に2ポイント獲得後フォールする。
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
・「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
・フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
・「自分のレスリングを強くするには?」:「攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
・「レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返す」方法をマスター。  
・寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする。
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさずフォールする」。
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、逆襲フォールをする」←これらの他に↓。

「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」
※ 選手当時「私の最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記」
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」↑↑↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」↑⇒結果を次に繋げる繰り返し
中途入部をして最初はすぐに負けるので「自分より強い相手を破る方法を常に考えた」

防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」


※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
一例:攻撃技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技
・オリジナル技:ほとんどフォール技
※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能に。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンターフォール攻撃
攻撃技:クォーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォールできる。

フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める

↑逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント攻撃・防御技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓例:相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
「相手選手の正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」。
「組手で負けない」ためには?:正面から組み合い「組み勝つ練習実行する」 
↓「お互い組手の組あいから即フォ-ルに持ち込む攻撃技」を参照くださいませ
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html 
↑4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。 
ロシア・くずし攻撃技各種:ビデオ技をマスターし2ポイント・フォール即獲得
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w←1:30秒バック獲得
※↑相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」。下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター即フォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後にがぶり技で
横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技:タックル返しレッグホールド投3:21秒

逆襲技:グラウンドレスリングでバックを取られた所をすぐに、
相手の
肘上を抱え込んでから巻き込んで投げて、
同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を自分の足で跳ね上げて
相手を裏返して巻き込み技を決めて逆転のフォールをする。

敗戦濃厚時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォール」お試しを
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールし
置けるので有利です。
敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
逆襲技:「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手はフォールを逃れられません
防御・逆襲技:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする
と決まる、スイッチバックの技を受けない方法は「相手の手首か足を確保する」

※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
逆襲技:グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返してフォールする。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする。
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする「相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」(シミュレーション)。
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈りフォールで仕留める」。

回転技への防御技アンクルホールド・ガッツレンチ↑:無力化・防御逆襲。
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどき、
片方の足を前方遠くに広げて取らせずに無力化する。
新技逆襲技:※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンターフォール技)
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」
※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
逆襲技:腕取で背後を取られた場合やツーオンワンで腕を取られた逆襲技:
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)

飛行機投げの変形で投げてフォール。
逆襲技:ツーオンワンで腕を取られた逆襲技5:13秒から」
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げてフォール」
防御・逆襲技:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
相手の­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着か­­す、すくい­だした
「足踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」抵抗有そこをフォールで制す

逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」。

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けてフォールする」オリジナル技。
新技脱出技:片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
防御脱出逆襲フォール技:片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする。
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
逆襲技:「片足タックル取られた所バックを取る・フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法:自分から思い切り体を回転させて
こらえたままでいるブリッジせず、相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる
腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」すると
相手がこちらの
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」。
※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」
※ブリッジした片方の足で相手内股を持ち上げ相手を裏返し
逆襲即フォール
↑スイッチバックから内またに足をかけて持ち上げて簡単に裏返した経験有り
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」

「固め技」:ブリッジを出来なく固めてフォールする。ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて
「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、骨折時の添え木状態になり
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実にフォール可能。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。
新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:↓ビデオ有
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
新オリジナル即フォール攻撃技:「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで後ろに引き倒して即フォール」。
攻撃技「がぶり返しでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双でフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりからフォールする」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0

※ ※ 
※ ※ 
※「何をする為の組み手?」「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」
何をする為のタックル?」「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」
攻撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」
防御者は 防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」
※ポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処したまずい動きの問題を分析」して

「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を

「把握して次の対戦に活かす」。   ↓フリースタイル

現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、 ↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ。

理由:ポイント獲得後に寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の為必要なルール。


・だからフォールを
獲得でき、4ポイントを獲得できる、

投げ技・即フォール技・外無双から即フォール技・脇決め技からの展開技は必須技。

・だからフォール獲得につなぐタックル・腕取りタックルは貴重でありマスター必要。

・だから強く組んでいる所から攻撃する為の「ハイクラッチタックル」はマスター必要。 

・だから強く組んでいる所から攻撃する目的の「ハイクラッチタックル」はマスター必要 

ローシングルタックルは相手構え方向に関係なく左右どちらの足も攻撃できる武器

ローシングルタックルは サウスポー対戦に特に有利=狙える片足が近くにあるから 

・だから寝技で即フォールを獲得できるクオーターネルソンは貴重でありマスター必要

↑寝技になって10秒あれば楽勝にフォール可能な技、↓↓下方に使い方を解説。

・組手からがぶり技でフォールに持ち込む組手を集中トレーニングしてマスターする。

・組手から相手を崩しフォール、崩し技を集中トレーニングしてマスターする、
↓下方にロシア:崩し攻撃技・
組手から投げ技一撃フォール方法ビデオ解説有。


------

※↓「効果的なタックル攻撃・投げ技攻撃・フォール技・防御技満載の」
「フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画」
※ これらの技をマスターしよう「攻めてきた相手に逆襲して4ポイントを獲得」
「どんどん練習の時に投げられて、投げられる感覚を知ることも必要」:危険察知する

「投げられる危険察知しそこから一つ一つの投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」
↓ 「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンター攻撃
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技:タックル返しレッグホールド投3:21秒
3:22秒からハイクラッチタックルへの防御
・逆襲技:切ってバックに回る(1ポイント)

3:27秒からハイクラッチタックルへの防御:取られた足を踏込み重量を掛け切る。
3:34秒から 
ハイクラッチタックルへの防御・逆襲技:俵返し投げ。

3:38秒からハイクラッチタックルへの防御:取られた足を踏込み重量を掛け切る。 

3:43秒からかわづ掛けで投げてフォール。
3:47秒からハイクラッチタックルを切ってかわづ掛けで投げてフォール。
3:52秒からタックルを手で受けて防ぎ相手を振ってバックを獲得。
5:13秒から腕を取って内股に足をかけて相手を払い潰してバックを獲得。
5:17秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い足首タックルで倒しフォール。

5:20秒から腕を取って内股に足をかけて相手を払い投げてフォール。

------


※ レスリングでやってはいけない事は。

「基本動作を学ぶ」     フリースタイル

「やってはいけない事、やってなければならない事

「脇を開ける、頭を下げる、重­­­心を対戦相手よりも高く置く
「両足を揃えてくっついた状態のフットワークをしないこと」。
移動時重­­­心を
浮かせる、足を交差させて移動する」。
この­やってはいけない基­本的な動作を教わり、
徹底して守るの­を心がけました。

足を交差させた時に攻撃されると、
退避動作をしづらいのでやられます。
重心を相手よりも高く置くと、タックル攻撃を受けやすくなります。
移動時に重心を浮かせると、重心を下げる時間が掛かりそこを狙われる。
両足を揃えてくっつけているとそこを↑同上andタックルで狙われて倒されやすくなる。
頭を下げて下向きになっていると
がぶり技を決められやすくなる、
引き落としなどをされて崩されやすくなります。­

脇を開けていると、相手に脇を決められて攻撃を受けます。

------

------ 

※ レスリング体験Pt1に 15項目。
1970年代前半、高校1年生半年遅れの10月に中途入部
レスリング体験Pt1に15項目強くなる
※トレーニング:攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲方法
・練習メニューをまとめ

レスリング入部から普段のトレーニング、7ヶ月後10ヶ月後実戦デビュー時の
教訓、書籍・DVD・ビデオ・TV放映などを研究して得た技術的な事を
2012年2月19日からブログ作成して入部後から順にまとめました。
右端カテゴリー分類→レスリング体験ビデオ研究:Pt2,Pt3、Pt4有ります。

15-1~3
「1、入部、前腕毛細血管発達運動で前腕パンプアップを素早く回復」
「2、基本動作を学ぶ、強くなるトレーニング方法・確実に崩しポイント獲得法」
「3、フォールを防ぐ方法、ブリッジの使い方」「腰割で足腰強化」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_148329.html
15-4~6
「4、タックル強化トレーニング法、構え・スイッチバックで逆襲フォール」
「5、下から反撃逆襲フォール」「スイッチバックから逆襲フォール技各種」
(アンクルホールド・レッグホールド・また裂き・ネルソンへの:逆襲フォール技)

「5、ハーフネルソンを無力化」「グラウンドでバックを取られ取り返しフォール」
「6、タックル攻撃・構え・防御(切り方)・逆襲強化、タックルのタイミング」
「6、片足タックル:確実に倒しバック獲得方法」「タックル練習方法」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1062961.html
15-7~9
「7、ブリッジ不可能に固める:フォール方法」「クオーターネルソンでフォール」
「7、筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
=「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」。

「8、マットに確実に這わす・各種立ち技・寝技の防御・逆襲フォール方法」
「8、立ち技でガッツレンチ相手には防御が難しいフォールにつなぐ技」
「9、強敵と対戦、オリジナル技、Low Levele single Leg、フェイント研究」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1141407.html
15-10~12
「10、酸欠を防ぐ、サウスポー対策、マット際攻防:対策練習実施」
「11、足を取られた・後ろを取られた:防御・脱出・逆襲フォール技」
「12、アニマル渡邊選手一撃フォール技」「アンクル:防御・逆襲フォール」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/5833159.html
15-13~15

「13、ツーオンワン技の防御・逆襲:がぶりフォール技、吉田選手」
「14、ブリッジ出来なく固めフォール、フォールを防ぐブリッジの使い方」
「15、最強フォール技クオーターネルソン、ルール・ポイント概要」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1187958.html

一貫したポイントは:
・「フォールで仕留めるレスリングを目指す:ポイント負け時も逆転勝利可能」。 
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」方法をマスター。
・「やっていなければならない事、やってはいけない事」を練習の時にマスター。
・「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法をおこない酸欠を防ぐ」。
・「反復練習を行い脳が体に命令して動く反応時間より反応速度をアップ」
・「相手に下にされたら必ず下から反撃・逆襲フォールをする
  (スイッチバックを・下から投げ技を・巻き込み技を・その他の技を:使う)」。

・「フォールを取れる:スイッチバックを使う
↓下方に解説Qネルソンを使う」。
  ※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する(Qネルソン)※
  ※「この単独技を使ったほぼ100%でフォール」出来ました(Qネルソン)  ※
  とても「効果、裏返す威力ある技」「ガッツレンチにこだわるとフォール出来ず」。
・スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
・「技を使った人には、この
つの技のすぐれた裏返す威力を理解できます」。
・「グラウンドでバックからクラッチされても逆襲フォール出来る↓下方に解説」。
・「ハーフネルソンを無力化出来るやり方が存在↓下方に解説」。

・「タックルに入る・狙うタイミングを:言葉で明確に解析提示」。
・「組み手で負けない」ためには?:正面から組合いそして「組み勝つ練習実行」
・「がぶり技を集中トレーニングしてマスターしフォールで仕留める。
  一度がぶったら相手を逃がさない。
  「がぶり技からの攻技展開」:がぶり技から外無双フォール他各種フォール技
  がぶり返しフォール、がぶり技から引き落としバック確保寝技に移行。
・フェイント技基本的な動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を掛る
・フェイント技2:攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓例:相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分12秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
相手選手の正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる。 
・「フォールを防ぐブリッジ実践:体を回転させこらえたままでいるブリッジせず」
・ブリッジトレーニング:重量物を使い首の筋肉最大筋力を鍛える。
  フォールを防ぐ下向きになる。足の力で押し歩き場外まで脱出する。
・固め技はブリッジを出来なく固めフォール:肘を頭に付け固め骨折時添木状態
・「相手のつぶしに逆襲をする」「不利な体勢からも逆襲法は無数にあり」実行。
・「毎日イメージトレーニングを行い相手のくせを見つけて攻略・逆襲策を練る」。
(現在は世界強豪ビデオを研究できる時代、使える動き・攻略・逆襲策を考案)
・「レスリング・トレーニング時考慮する事」に考え方をまとめました。
・「自分のレスリングを強くするには」:「攻撃技・防御技・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
-----
------
※ 女子レスリングWネルソン使用禁止技。
「脇を開けた側にハーフネルソン」を掛ける。
※ キッズレスリング(小学6年生まで)「クオーターネルソン使用禁止技」。
※ あなたはクオーターネルソンを使ったことがあるでしょうか?
このフォール寝技があると他の技は必要ないと言い切れるほどの威力技です。

※レスリングの最強フォール技:「クオーターネルソン」
多数ある技の中で一番早く一撃で裏返してフォール可能

物は試し:使うと裏返す威力が分かる、素晴らしい
一撃フォール技。
※現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。
だからフォールを即獲得できるクオーターネルソンは貴重でありマスター必要
ポイント:ネルソンを使う時、腹ばいにつぶした後に腕の力だけではなく
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃でフォール可能。
※フォールを取るレスリングは:ポイント負け時も逆転勝利可能
フォールを取るレスリングを練習しているからフォールを取れます。
一本を取る日本柔道と同じで、普段の訓練によって試合で技を発揮できます。
※クオーターネルソンは、ポイント獲得を阻止する防御レスリングを
いとも簡単に突破してフォールできる」:防御不能なレスリング最強フォール技
その理由は明確です:
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の:勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」。
加速度の「2乗に作用して」大きな力に変換されます。
「上から体重を載せて体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから」。

#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。
※ローシングルで倒してバックを取り(2ポイント獲得)、つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※がパターン。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて肘を頭に付けて­固める」。 
「そうすると首を起こせずブリッジを全く出来なくなり確実にフォール」。
※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」↑骨折時添え木状態。
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
小­手を思い切りた­たき落とし」ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が有、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。
↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
↓ 下方にSmith選手のローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
※↓ ローシングルタックルへの防御・逆襲フォール方法をずっと下方に解説。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」。


※ スミス選手のローシングルタックルを更に徹底研究して自分の物にする。
※ フェイント・タックル攻撃を合わせて使うともっと攻撃を効果的にできる。
※ 「フェイント」これも「立派な技」
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して対戦「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全ての事を「教えてもらう」と考えず

「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
↓ スミス選手のローシングルタックルは、頭を入れる左右を変更することで
※左右どちらの足も攻撃し倒せている「頭で押す・肩で押す2種類の押し倒し」  
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習↑。
 

※他の
参考動画:スミス選手解説
↓「タックル攻撃を防御するつぶし動作後に相手のフェイント攻撃を防ぐ方法」
・↑ 13分50秒から14分2秒まで ↑相手正面で立たず後方で回って立つ。
・↑ 14分20秒から15分40秒まで「回るステップワークとショートステップで
タックル攻撃をかわす前足さばき、ハイクラッチのシャドウワーク見本解説」。
・9分40秒から13分45秒まで「構えの姿勢とフットワーク見本デモ:」
「円をえがいて回るステップワーク見本とショートステップ見本の解説有」
・28分40秒から50秒まで「ショートステップフットワークの見本動作」
・「ハイクラッチタックルは
強く組んだ所から相手の肘を制して攻撃すると解説」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0OijMedD4AA
 

#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
クオーターネルソンをバックに回ってから掛ける発想を転換:
引落してマットに十分に引き崩してから「相手の前や横からQネルソンを掛け」
自分から転がり相手を回してポイント獲得後にフォール。


※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」。
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)。

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」


※ バック
を獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形フォール寝技」。
※入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手をフォールする技。
※寝技になってから10秒あればフォール可能な技。 

それは一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」
もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント↓  ↑↑クオーターネルソン変形技。
てこと体全体を使って「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げる」
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンを決める」。
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも
「技が掛かった多くは脇を開ける、相手防御を突破できるフォール技
:お試しを」
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクオーターネルソンフォールで仕留める。

足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
 

※「クオーターネルソンは一撃で裏返す威力が有ります=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフネソンを掛ける時も「相手の肘の位置」=「耳と頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:脇下から頭につく所までは、力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分。
肘が頭についた所からは、掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンへの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて体を引き抜き
背後を確保後に相手をQネルソンフォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
 
※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォールについては
「フォールする方法が有り①、②、③カウンター攻撃」(シミュレーション)。
①はシミュレーションなので裏返せるかどうかを今後試しますが
少なくとも
相手をQネルソンで組み止め動きを封じられる。
①「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません。

②※「クオーターネルソンネルソンを掛けて相手を組みとめ後フォール。
※片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
※↑片脚タックルで足を掴まれている時につかまれているそのまま
逆襲フォール出来ます。
※効果的な技の掛け方:クオーターネルソンでタックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態でクオーターネルソンでローリングする」。
※↑アンクルホールドを使うことと同じように回転して使える、
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クオーターネルソン。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」

※↑アンクルホールドを使うことと同じように使え、
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クオーターネルソン。

片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール
相手
は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」


④相手を崩してつぶしハーフネルソンでフォールするカウンター(ニュース映像)

(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)。
相手を崩してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭につけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
 URL:https://www.youtube.com/watch?v=FhKQfUcfEaI
’相手片足タックルをハーフネルソンでフォールするカウンターにも応用可能
(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)。
左足に来た片足タックルを腹を張り出してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭つけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
 
 
※アンクルホールドを無力化する方法:両方の足を取らせないように
「一方の足を前方遠くに広げて取らせずに」10秒間
審判のスタンドアップ宣言を待つ。


※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも
アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」。

※↑これにも対抗する防御方法は↓ずうっと下方に書いてある
アンクルホールドの項目に解説。

※現在のグラウンドレスリングは
「10秒から長くても15秒でスタンドに戻されます」。
一撃で相手を裏返せるクオーターネルソンが攻め(フォール)に効果的。
々有る「技の中で一番早く一撃で裏返せる技が:クオーターネルソン」
「クオーターネルソン」は15秒もかけず相手を簡単に一撃で裏返しフォール
」。
これに変わる相手を一撃で裏返す効果的な技はなく、
クオーターネルソンを使わない事はとてももったいないと思う。
グレコでも威力発揮。

※「クオーターネルソン」 
これは総合格闘技の講義なので頸動脈を攻めてますが
レスリングでは反則、それを使わない様に。
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」の2通りの攻めがある。
※レスリングでは通常マットにつぶしてから使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せてより効果的に掛ける為。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo

※ ※ 
※ ※ 
※ 腹這いにつぶした後に「クオーターネルソン」で
「簡単に組みとめてガッツレンチよりも簡単に裏返せるフォール技」
とても使える「最強のレスリングフォール技」。


※ ※
※ ※ 
※ 「クオーターネルソン」で2ポイントを獲得後
「ネルソン返し」で「一撃フォール」。

※ クオーターネルソンでローリング2ポイント獲得後
相手が首を「起こそうとする力を利用」して
自分の
「体をブリッジで回して」相手の横後ろ側に1回転
「裏返してフォール」。

※ ネルソンを掛けてきた
相手を逆襲フォールできる防御攻撃オリジナル技。

下方に解説しています、是非この技をトライしてくださいませ。
相手をカモにできます^^/。

※ ※
※ ※ レスリング協会提供 「組手から崩し、タックルの方法」

i-Wrestler 育成映像Vol.1フリースタイル基本スキル編の配信について

人気ブログランキング←宜しければポチッと。
------
------

※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」。
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。

 
新技逆襲フォール技:立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けてフォールする練習を何度も行いマスターする」。 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」。 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。

------
------

#レスリング攻撃防御脱出逆襲フォール技戦い方ブログ。

#レスリングのコンビネーション攻撃フェイント技戦い方。
#レスリングアンクルホールドネルソンを無力化戦い方。
#レスリング最強フォール技クオーターネルソンとローシングルコンビネーション攻撃戦い方。
#強くなるレスリング戦い方。
------
------
※ 試合中に「どのように戦おうかと考える事」は、すでに「事前準備不足」
普段の練習、トレーニングの中で「戦い勝つ技術と作戦の事前準備を行う」。
※例えば軍隊で:自分の命がどうなるのかが懸かっている軍事行動に置き
「戦闘作戦がない事等は全く考えられない行為」=「レスリング対戦も同じ」。
↑これ以外の対戦は「行き当たりばったりの:「準備もしていない対戦」になる。
たまたま勝てることもあるでしょうが「戦い勝つための作戦を持つと結果は違う」
※現在はユーチューブのビデオで「強豪の戦い方を研究できる、活用できる」。

※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。

※ ビデオ研究「ロシア・最強レスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」。
「組み合った所からフォールに持ち込む技」。
「ピンチから脱出する体の動きや使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」。
「技の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう」
※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
:「防御技・脱出技・逆襲フォール技をマスターしている」
裏を返すと:「どの様な相手防御脱出逆襲技が来るか分かる」ので対処できる。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

・※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技有。
※↑レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有
※ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得。
※↓ これをマスターすると確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM↓下方にビデオ
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
↓下方にビデオ
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
↓下方にビデオ
※これらの技を反復練習してマスターしてポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、

※ ※ 
※ ※ 
※「何をする為の組み手?」「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」。
何をする為のタックル?」「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」。
攻撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」。
防御者は 防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」。
※ポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処した
まずい動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に生かす」。

※ 「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手のあごを掴んで引き仰向けに裏返してフォール」


ビデオの使える技にスポットを当て文章化途中。
------
------
※2013年ルール改正で「手首をつかむとコーションの対象となった」が、
ツーオンワンは手首をつかむ技ですが
「ツーオンワンで固定したままで攻めない場合はコーションの対象だけども
ツーオンワンで手首を取っても許される」。 コーションの意味=失格・警告。  
正面から組み合っている時に
「防御の為に手首を取るがコーションの対象のようです」が
※この事を見ると「攻撃で手首を取る事はコーションの対象にならない」と読める
後ろから攻める時に手首を取る事もコーションの対象になるならば
今まで使えた攻め方も制限されてくる。
「手首を取る事がコーションの対象とだけルール規定」されていますが、
もっと「明確に良い場合とダメな場合を規定してくれなければ」
分からない事が多くあります。
------
------

「※少年少女レスリング:ルールブック」←柏レスリングクラブ・サイト。
URL:http://kasires.mad.buttobi.net/

【重要:ルール確認】コレクトホールドの厳格化(動画掲載)

URL:http://www.japan-wrestling.jp/2014/10/28/59859/


コレクトホールドのルール厳格化

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=24-_4tZvzNE




【重要】2015年 UWWルール変更について・追加(日本協会・審判委員会)

日本協会・審判員会は5月29日、世界レスリング連盟(UWW)が追加改正したルール―を下記の通り発表した。来年のリオデジャネイロ・オリンピックまではこのルールで実施される。

 来月19日(金)~21日(日)に世界選手権予選として行われる明治杯全日本選抜選手権(東京・代々木競技場第2体育館)はこのルールを適用。各日とも試合前にマット上で講習会を実施し、改正ルールの熟知を求めるという。

 男子グレコローマンの追加・改正ルールは下記の通り。

■攻撃者の反則(足かけ等)は、1回目が口頭注意、2回目が「警告+相手に2点」となる。

■グラウンドからのリフト技で相手を投げながら、相手が腹ばいになってデンジャーポイントでない状態で落ちた場合、従来はコレクトホールドの1点(5月13日の段階で2点へ)だったが、4点となる(参考記事)。ただし、デンジャーにならないコレクトホールドは2点のまま。したがって、投げ技のポイントは5点(大技)、4点、2点の3種類となる。

■ガッツレンチ(ローリング)に際し、攻撃の選手が肩をついた場合(オートツッシュ)の失点は廃止。したがって、5月以前は両者2点だったケース、5月の改正時点では1(防御選手)-2(攻撃選手)だったケースが、攻撃選手のみ2点となる。

 フリースタイル(男子フリースタイル・女子)の改正ルールは下記の通り。

■ガッツレンチ(ローリング)とアンクルホールドはすべて2点(従来は1点の場合あり)

■グレコローマン同様、オートツッシュの失点は廃止。したがって、これまでは両者2点だったケースが、攻撃選手のみ2点となる。

《改正ルール》=pdf

2015年 UWWルール変更について(追加) 5/29


(公財)日本レスリング協会
審 判 委 員 会

 5月13日付でルール改正をHPで掲載しましたが(クリック)、5月22日~24日にUWW審判会議がフランクフルトで実施され、以下の点が追加改正されました。

 リオデジャネイロオリンピックまでは、今回のルールで実施されます。関係者はルールをよく理解し、試合に臨むようお願いいたします。

グレコローマンスタイルルールの変更について
*全ての年代の変更点は以下のとおりとする、

1) 全ての反則は「○+2」とする。
 * 投げられた時に、反則をした場合 4点+○+2点
 * 頭突き・平手打ち・全ての脚を使う反則(攻撃者・防御者共)
   シングレットを掴む行為・指を絡める行為等(禁止事項)
 * 攻撃者の反則(足かけ等)1回目注意・2回目 ○+2とする。
 * 場外逃避・技術回避はダイレクトに○+2とする。
 * パーテレポジッションのフライング(上・下の選手共)
 * スタンドの反則はスタンドからグランドの反則はパーテレからスタート。

2) 大技の投げの5点は継続。

3) スタンドからダイレクトのデンジャーは4点。
  リフトからのグランドアンプリチュードからノーデンジャー 4点(改正点)
  パーテレからリフトでのダイレクトデンジャーは4点

4) スタンドからのデンジャーにならない投げ技は2点(コレクトホールド)
  パーテレからリフトのデンジャーポジッションにならない場合は2点

5) 場外に1足でた場合は従来通り、1Pとする。しかし攻撃選手が技をかけて
 1足でた場合はペナルティはなしとする。

 *押し出しはNo Point (1回目注意・2回目 ○+2)
 *攻撃者は1足出たあとの技は有効とする。
 *攻撃者が1足出て技がストップした場合はペナルティーなしでセンターから
 *攻撃者が2足出てかけた場合、ストップでポイントなしでセンターから

6) パーテレの反則について
 *パーテレでの防御者は両手を開いて守らなければならない。
 *防御レスラーが攻撃レスラーのホールドを防ぐために肘を身体に近づけたり、(脇を締める)肘や膝・脚を閉じることをしてはならない。
  違反するレスラーに対し、口頭注意が与えられ従わない場合、または再度行った場合は○+2点が与えられ再度、パーテレから再開する。

7) 全てのガッツレンチは2点とする。(回数に制限なし)
 *攻撃者が肩をついた場合(オートツッシュ)の失点は廃止する


シニア階級の変更点について

1) オーダードパーテレの継続(○でなくPを与える)
  1回目 試合を止めずに明確な口頭注意(レマーク)
  2回目 試合を止め、Pを与え上・下の選択
  3回目 試合を止め、P+1を与え上・下の選択
  4回目以降 試合を止め、P+1を与え上・下の選択

*0-0の場合は4分30秒以内にどちらかのレスラーに3回目の注意を与え1点を成立させなければならない。

その他の年齢グループの変更(スクールボーイ・カデット・ジュニア・U23)

1) オーダードパーテレの廃止
  1回目 試合を止めず口頭注意(レマーク)
  2回目 試合を止めずPを与える。
  3回目 試合を止めずP+1を与える。
  4回目 試合を止めずPを与える
  5回目 試合を止めずP+1を与える。

*2回目のPで相手に1点を与えるが試合は中断しない。
フリースタイルの改正点(新改正点)
1) ガッツレンチ・アンクルホールド等の技は全て2点とする。(回数に制限な

 *オートツッシュの失点1は廃止とする。
2) フリースタイルでタックルで持ち上げて、場外に出た場合はノーポイント。
   タックルからのステップアウトの場合は1点失点とする。
追記
* チャレンジのVTRをみる審判員は
   審判長(インストラクター)
   ジュリー(スーパーバイザー)
   マットチャーマンの3名とする。
*ポイントはジュリーが提示し、プラスポイントはマットチャーマンが提示する。*以上の変更点は、5月29日より実施するものとする。

------
------

レスリング 2015年最新ルール変更内容。5月29日より実施するものとする。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/44657974.html
------

------
※2013年ルール改正で「手首をつかむとコーションの対象となった」が、
ツーオンワンは手首をつかむ技ですが
「ツーオンワンで固定したままで攻めない場合はコーションの対象だけども
ツーオンワンで手首を取っても許される」。コーションの意味=失格・警告。 
正面から組み合っている時に
「防御の為に手首を取る事が
コーションの対象のようです」が
※この事を見ると「攻撃で手首を取る事はコーションの対象にならない」と読める
後ろから攻める時に手首を取る事もコーションの対象になるならば
今まで使えた攻め方も制限されてくる。
「手首を取る事がコーションの対象とだけルール規定」されていますが、
もっと「明確に良い場合とダメな場合を規定してくれなければ」
分からない事が多くあります。

------
------

※2013年ルール変更で「3分2ピリオド対戦に変更」 フリースタイル
試合開始2分以内に相手より攻勢でない選手には不利になるルール変更。
しかしポイントを獲得すると勝てます、フォールすると確実。

(一例)
※対策:
「30秒間のポイント獲得する時間」
=「アクティヴィティータイム」15の対策
①※ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得。
※↓ これをマスターすると確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される崩されない方法を練習で身につける。

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
②フェイント技基本的な動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を掛る
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
③レスリング体験Pt215-2参照「組み手から即フォール技」で仕留める。
④レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技外無双でフォール・他フォ-ル技」
⑤レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技からがぶり返し・寝技に移行」↓⑦へ 
⑥「思いきり引き落としで崩してバックを取り寝技に移行」 ↓⑦へ 。
⑦腹這いの防御者に「クオーターネルソンを使い一撃フォール」する。
クオーターネルソンを使うと「相手をほとんど一撃で裏返しに出来」ます。
これほど「裏返す威力」のあるこの技を使わない手は有りません。(私の経験)
※この技は「グレコスタイル」でも十分フォール技として使える。
ガッツレンチよりも「数段上の一撃で裏返す威力」が有る。
(使う人が少ないが試すと分かる、使わない事はとてももったいない)。
※「クオーターネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。
防御方法:防御者は後ずさりして手も使いネルソンを外す。
⑧「右組み手」から(②の即フォール技の一例です)。
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の腰上あたりを押して。
私の右手で相手のアゴを押して仰向けに倒してフォール。
⑨相手の右手首を(②の即フォール技の一例です)。
私の左手と右手で取り相手の左足前下の方に引き崩した後に、
私の左手であいての背後からあごを捕まえて引き倒してフォールする。
※左右両方をマスターする※

※ レスリング体験Pt215-2「組み手から即フォール技16種類」
「がぶり技を集中練習してマスターし、相手をフォールまで持ち込む」
「がぶり技からのフォール技各種・バックを取り寝技に持ち込む」。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html
ビデオ有。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

⑩組み合う時に、首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで上腕を引き下げてやる」と相手は嫌がって
「反対側の腕を出して」来ます。
※その腕を「腕取りタックルを使って」相手の※「背後を確保」↓⑫、⑬へ。 
⑪くぐりタックル・ハイクラッチを使い※「背後を確保」 ↓⑫、⑬へ。
⑫背後を確保し「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能。 
もう「一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒してフォール」。 
⑬「後ろを­­取り、相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹をホールドして
­取­った手に被せてクラッチ。手を取った方の相手の足を自分の
­内側の足で刈って前に体重を掛けてつぶす」。
マットに潰れる途­中­にローリング2回転、次に「クオーター­ネルソ­ンでフォール」。
⑭「背後を意図的に取らせ」後ろを「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」。
マットに一緒に倒れた相手を
※「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りでフォー­ル­」。
⑮単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「組手即フォール技・タックル・がぶり・投げ・足技・崩し:攻撃技を合わせて攻略」
「寝技攻撃へ移行も」。

※⑨の防御反撃法:「1本の腕を2本の手で掴まれて握られた場合の脱出方法」
には「2つの方法が有り」ます。
1、捕まえられている自分の腕を頭上に引き上げて、腕を引き抜きます。
自分の腕を頭上に上げた時に、相手にこちらに入り込まれない様に
もう一方の手で相手の頭を押さえておくといい。
2、自分のもう一方の手で相手の肘を持ち上げて、捕まえられている
腕を下に下げます。相手の腕に「てこ」を掛けて腕を外せます。

逆襲法:下に下げた自分の手首を返して相手の腕を両腕で捕まえた後、
相手の背後を取り自分の内側の足で相手の足を刈り体重をかけて
前につぶしてQネルソンでフォールする。
※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。


↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※背後を取られた
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。
※飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
※自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」)。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※⑪の防御反撃法:くぐりタックル・ハイクラッチへの防御・逆襲技。
※つぶされる前に
後ろ手にあごを捕まえて引き倒し足でトルコ刈りを掛けフォール。
アゴを捕まえ引き倒しながら投げ技「内股でフォール」
(シミュレーション)。
※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※⑬⑭の防御者側の防御攻撃:
①ローリングする相手の足にトルコ刈りを掛ける。
②とられている腕と反対側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい※「投げてフォール」。

※⑭の防御者側の防御攻撃:
相手にマットに転がされる前に、
取られた足反対側の「相手の足に自分の足を掛けて前につぶす」
(シミュレーション)。

↑ 逆襲法:
足を掛けられた「自分の足を抜いて外掛けに足を掛けて投げてフォール」。

------

------
フリー 技術編 その1
 トルコ刈りの映像上体を決めて裏返す技。 

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11709411?ref=search_key_video
1:57秒からロシアのサイティエフ。
2分17秒からバックを取り ※「相手の上体を決めて裏返す技が使える」。
※2分40秒、
トルコ刈りに移行してフォール。

※ 2分17秒「上体の決め方から、
2種類の攻め技に展開する方法を自分のレスリングに取り入れる」。
↑ 「トルコ刈り、上体を決めて裏返す技」。
「防御・脱出・反撃方法を研究必要」。

防御逆襲策:上体をロックされて裏返し動作に移られる前に、
2:21秒の所で相手右腕肘上を抱えて
巻きこんで投げ裏返しフォール。
------
--
※  がぶり技で相手をコントロールする反撃を受けない押え方、指の使い方。
反撃を食わない為に、自分の頭を相手の首にかけている自分の腕と
反対側の相手のわきの下くらいの位置に下げて置く。
自分の膝をマットについて体重を自分の膝に掛けて
「相手に乗っからない」。
乗っかり相手に体重を掛けると反撃を受けやすくなる。解説ビデオ有り ↓ 。

※  がぶり方について:ソウル五輪金メダリスト「小林孝至氏」のDVDでは
「がぶって胸・みぞおち部分で相手頭に圧力をかけると解説していました」
「佐藤氏は乗っからない」
「相手に体全体を乗っからせづに相手の頭に圧力を掛ける」がいいと思います。
どの様な方法がいいのかご自分で試して判断必要。


↓ ↑ リンク先:「愛媛県今治レスリング」のビデオを参照下さい。
テクニック、日本レスリング協会NTS巡回指導動画 佐藤満氏・他解説。
URL:
http://www.onmak.org/
ブログに入り右側メニューの「レスリングテクニック-動画」をクリック。
------
------

※ ※ 
※ ※ 
※ 日本にも日本発祥のオリジナル技が
「笹原正三氏のまた裂き」以外にも存在すると思いますが、
「2番煎じではないオリジナル技を考案できるはず」という思いから
「思考すると新しい技を考案出来ました」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※グラウンドでバックからクラッチされても
逆襲フォール出来る技。
(ガッツレンチ・カウンター逆襲フォール技)↓下方に解説。
※ハーフネルソンを
無力化逆襲フォール出来る技↓下方に解説。
※グラウンド四つん這いの相手をクオーターネルソンの変形技から
ダブルネルソンでフォール「オリジナル・フォール寝技」↓下方に解説。
※立ち技で背後を取られた後にマットに転がしてトルコ刈りでフォールする技。
※立ち技組み手から即フォールする技十数種類。↓一部分下方に解説。
※ハイクラッチに来た相手を仰向けに浴びせ倒して逆襲フォール。↓下方に解説。
・※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技有り。

※↑レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有。
参考とした、少ない手順で相手を制する軍隊の技術。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=QP_wEZLxhfY&feature=plcp

人気ブログランキング←宜しければポチッと。
------
------

※ ※ 
※ ※ 
※ TBS「夢の扉」2013年9月1日放送。

世界初!疲労のメカニズムを解明し、“疲れ”を数値化!
疲労大国ニッポンを救いたい!~新常識をつくった医学博士
ドリームメーカー:
大阪市立大学 特任教授/渡辺 恭良(わたなべ やすよし)さん
URL:http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/backnumber/20130901.html
身体の異常を知らせる 「痛み」「発熱」「疲労」。
“三大生体アラーム”と呼ばれるが
日常的に症状が出る「疲労」は、見過ごされがち。
重大な疾患が潜む可能性もあるが
これまで、客観的な診断法は確立されていなかった。
「疲れ」とは何か? なぜ、疲れるのか―? 
この“医学の忘れ物”に真正面から挑み
「疲労」のメカニズムを分子・神経レベルで解明したのが
大阪市立大学の渡辺恭良医師。

渡辺医師は、どれだけ疲れているかを客観的に測る検査法を確立
疲労の数値化に成功した。
※それは
※自律神経が活動するバランス状態を計測して診断する機器開発※
自律神経=交感神経と副交感神経。

挑戦のきっかけ、それは、自身の過労だった。
脳科学を専門としていた渡辺医師は
40代半ばで、研究費13億円という脳科学研究のリーダーを任された。
しかし、疲労困憊の日々が1年間続き、ついに、激しい腹痛に倒れる。
『自分が体験したような“疲労”をなくしたい!』 
渡辺医師は、生涯のテーマを決意した。

1999年、疲労研究は国家プロジェクトとしてスタート。
これまでに国や企業から、30億円という莫大な費用が投じられた。
渡辺を中心とする研究チームは、疲労の主な原因物質とされてきた「乳酸」が
「むしろ疲れを取る役割があり」別の物質が疲労の原因であることを証明した。

※疲労の原因物質:活性酸素※

さらに、疲労回復に絶大な効果を発揮する、“ある物質”にたどりつく。

※番組放送中にここの肝心なところを聞き逃し、調べて後日書き込みます※
↓「抗疲労食」の書籍に書かれている物質だと思います。


そして今、新たに目指すのは、採血のように患者に負担をかけずに
手軽に且つより高い精度で、疲労を数値化すること。
測るのは・・「自律神経」!?
世界共通語になってしまった“Ka-ro-shi(過労死)”を防ごうと突き進む
渡辺医師の挑戦を追う。

※ ※ 
※ ※ 
※ 速筋が遅筋に乳酸を送っています! 乳酸はエネルギー源!
Allaboutから引用(文章加工あり):URL:
http://allabout.co.jp/gm/gc/298994/

※ 乳酸自体が直接エネルギー源となることはありません。
ピルビン酸→乳酸とは反対の乳酸→ピルビン酸の反応が起きて、
ピルビン酸がミトコンドリアで使われば、乳酸はエネルギー源の元となり。
調べてみると無酸素運動で早く動く速筋はピルビン酸→乳酸の方向で
反応が進む。一方、
心筋と主として有酸素運動で動く遅筋では乳酸→ピルビン酸の方向で反応が
進むことが判明。

新しい図式では速筋→血中乳酸→心筋・遅筋・肝臓という事に。
実はグリコーゲンをたくさん貯えている速筋が血液中に乳酸の形で
心筋・遅筋にエネルギー源を送っている。
それでも使われなかった乳酸を肝臓が回収する。

※ 筋肉痛と乳酸は関係あるの?

筋肉痛は誰もが経験した事があるもの。
運動では筋肉が伸びながら力をだすような場合
筋肉痛が起こりやすい事が判っています。
例えば階段を登る時より下りる時により筋肉痛を感じるのは
経験があると思います。
さて判っていそうで実は判らないのが筋肉痛の原因。
乳酸が筋肉に溜まって神経を刺激するのが筋肉痛の原因という
説明があります。
現在の考えでは、乳酸は体の中で消費されてしまって筋肉中に残らず。
特に運動してから数日後に起こる筋肉痛に乳酸が関係する
可能性はほとんどありません。

普段あまり使っていない筋肉を急に使うと筋肉が損傷して浮腫を起こし。
筋肉のこりには、この浮腫が関係。
運動後に、この浮腫の修復が必要となり、その修復過程で炎症物質が
産生されると考えられて。
なお炎症物質は筋肉ではなくて筋肉を覆う筋膜や
皮下の結合組織で痛覚を起こします。
----Allaboutから引用終わり。
2013年11月5日 
今後数か月で順次新記事作成アップロード予定。

※ ※ ビデオで研究する
※ ※ レスリング技からの攻撃フォール技・防御・脱出・逆襲方法特集。
※ ※ ピンチから脱する使える、体の動き・体の使い方映像集。
選手の体の動きレスリング映像をピックアップして

※ ※ 
※ ※
※ ※ アメリカのオリンピックチャンピオンどうし
John Smith選手の体の動きは、
その時その時に必要な体の動きがすぐに出てくるレベル、強くうまい選手。


John Smith drilling with Dave Schultz

URL:http://www.youtube.com/watch?v=5LNm6FCXEx8

Dave Schultz v. Eisa Momeni of Iran 1994 world cup wrestling

URL:http://www.youtube.com/watch?v=C7f6ggF80k0
※イラン選手の持ち技は逃れづらい「必殺技」
Dave Schultz 選手は3度同じ技を決められた、場外になりフォールを免れた。

イラン選手が足を捕まえた時に、膝の後ろを抱えたが
それを「足首を取る」方法に変えると「すぐに相手を倒せる」。
力もそれほど必要がなくなる。

ロシア選手が「足を取られた所から逆襲していた技」
※「この技は強力な攻撃フォール技・防御・逆襲技として使える」①、②


※ ※ 
※ ※ 2013年12月6日新記事。(例)
①↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲。
ツーオンワン:新攻撃フォール技
・防御者の新逆襲フォール技
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

背後を取られた
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。
飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
大内刈りの変形技
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

ツーオンワン攻撃者は「捉えた腕を後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォール」。

ツーオンワン防御者は「捉えられている腕で後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォール」。


ツーオンワン防御者は相手にこちらの
「体重を受け止めさせて相手の動きを鈍らせる」。
どちらが先にフォールを決められるのか、普段のトレーニングでそこを鍛える。

②※ ↑ Insane Russian 2011 Nationals.
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールまで離さない。フォールを防ぐには自分で前につぶれる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

------
------

※ 新記事予定内容

以下の項目について「レスリング技術ブログ」に新記亊まとめる予定。
選手の体の動きレスリング映像をピックアップして

両足タックルの切り方・つぶし方・防御・脱出・逆襲方法。
片足タックルの切り方・つぶし方・防御・脱出・逆襲方法。
ハイクラッチタックルへの防御・脱出・逆襲方法。
ローレべルシングルレッグタックルへの防御・脱出・逆襲方法。
腕取りタックルの防御・逆襲。
くぐりタックルの防御・逆襲。
タックルで体下に潜り込んだ時の対処方法。
寝技で足を取られた脱出方法。
股裂きのバックを取られた防御・脱出・逆襲方法。
レッグホールドの防御・逆襲方法。
ネルソンの防御・逆襲方法。
アンクルホールド防御・脱出・逆襲方法。
ガッツレンチ防御・脱出・逆襲方法。
ブリッジ防御・脱出・逆襲方法。
サイティエフの裏返し技防御・脱出・逆襲方法。
ツーオンワン防御・脱出・逆襲方法。新攻撃方法・新防御逆襲方法。
タックル返しへの防御・脱出・逆襲方法。
がぶり技への防御・脱出・逆襲方法。
立ち技・寝技のつぶしの防御・脱出・逆襲方法。
投げ技に対する防御・逆襲。
足技への防御・逆襲方法。
スイッチバックの防御・脱出・逆襲方法。
バックを取られた防御・脱出・逆襲方法。
立ち技で背後を取られた防御・脱出・逆襲方法。
寝技で背後を取られた防御・脱出・逆襲方法。
向かい合い足を取り合いこう着状態から脱出・反撃方法。

※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」。
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。
------
------
※「技術練習をして全ての技を習得すると早く強くなり上達する」
:理由。
スパーリング(模擬戦)対戦に重点を置く練習方法は、
先輩方の強い者が弱い下級生を相手に「技術練習を行っている状態と同じ」で、
いつまでも上級生が優位に立つ為の練習になっている。
※ 「技術練習に重点を置いた練習に切り替えるとすぐに
強いレスリングが身に付き」ます。
高校生レベルの方でもすぐに
「今の大学生レベルまで
技術向上をして強く」なれます。

※ ここに書いてある
「防御・逆襲技を持っていたので簡単に相手にやられる事はありません」でした。
まず
「フォールを防ぐ方法を身につける」と対戦を継続出来
相手を苦しめられます。


※「フォールを防ぐブリッジ方法を実践:体を回転させて
こらえたままでいるブリッジせず」。
相手に押さえ固められかけた時
自分から思い切り体を回転させて
相手が押さえ固めを出来ないようにする。
こらえたままでいるブリッジをしない、
フォールされない下向きになる。

「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
そうすると相手がこちらの体に乗り過ぎる状態になり、
体が浮いて押さえこみが効きにくくなる。

※押さえこまれかけたら「相手の内側にブリッジして回るのが鉄則」。
腕を取らせず体に密着させて思いきり回すことが逃げ切りフォールを防ぐポイント

内側に回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて相手外側に
腕を体に密着させ相手外側に相手体勢を崩す目的で思い切り半回転防御攻撃。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。


※ブリッジする「首の筋肉やブリッジを使うやり方を鍛えて」
入部6ヶ月後には私を抑え込もうとした上級生をブリッジした2本足で思い切り
押し歩くと、相手の抑え込もうとした体が浮き上がって競技マットの外れまで
押しだして脱出できました、やればできるという自信がつきました。
フォールされなければ、逆襲のチャンスが生まれます。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。

------
------

※ ※ 
※ ※ 
レスリング・トレーニング時考慮する事。

※ 人間は「力むとき」に無意識に「呼吸を止める場合が有」。
意識をして「呼吸を止めないやり方が必要」。
攻防時両方、そうしないとたった数秒間に「息をあげてしまい」
動けず。
酸欠は「脳に影響を及ぼして思考停止してミスしてやられます」。

「ダッシュトレーニング」は「息が上がった後も素早く回復でき
攻撃し続け」られます。
タックルに「入るスピードアップ」が身に付く。
「ダッシュ・トレーニングはレスリングに必須の練習」。
「マラソンはウオーミングアップの効果」のみ。

※ 毎日柔軟体操を行って、柔軟性がつき
「相手の攻撃をすり抜ける事も」。

※柔道野村選手一言:「必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
大事なのは筋力よりもタイミングなのに」。 
タイミングを学ぶ方法は:
数多くの技術練習をこなして技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック。


※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」。

筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
(思考できなくなり・動けなくなり)相手にやられます」。
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の:勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」。
加速度の「2乗に作用して」大きな力に変換されます。
高田選手の世界チャンピオン時:体はとてもスレンダーだった。

※ ※ 

※ ※ 
「技術練習を行い攻撃フォール技・防御技・逆襲フォール技をマスターする」
これが「スパーリング対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、技術反復練習で技に磨きをかけましょう。
スパーリングに重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。

一週間の練習日の内半分から4分の3は
「各技の攻撃フォール技・防御技・反撃技を使う反復練習にあてマスターする」
残りの日に「スパーリング対戦を行って」技術練習した技を
「抵抗や防御、逆襲をされて」も実戦で使えるようになるまで修正をする。
※トレーニング内容はチームの監督が決めることなので
技術練習できない場合は、自分の時間の取れるときにおこなう。


「なぜ反復練習するのか?」=「その目的は?」。
  人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒。
  (車教習所で習う空走距離)。
  「脳」が動けと命令して体が反応するよりも早く体が反応して動く為に、
  体(運動神経に)覚え込ませる。


・「毎日練習する項目」を決める。

  「対戦攻撃・防御反撃・フォール技イメージトレーニング実施・攻略法を練る」。
  「対戦相手のくせを見つけて攻略対策を立てる」。
  ブリッジ強化、タックル攻撃・防御技つぶし・完全に切る・逆襲技、タックル返し
  重量を持ち腰割で臀部筋肉・太もも最大筋力強化運動(隔日トレ)、柔軟体操、
  腕立て 腹筋、背筋、ダッシュトレーニング、前腕グー・パー毛細血管発達運動
  タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練習実施。
  スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入りシャドウ練習等。

・「技術練習をする全ての技名を書きだして
  攻撃フォール技・防御技・反撃技の練習サイクル・スケジュールを決める」。

  ※「入部初級者用の基本的攻防・逆襲・フォール技」「中級者用練習メニュー」
  「上級者用練習メニュー」を「最低限作成してレベル別に実行」。
・タックル攻・防御・逆襲フォール技→つぶし・完全に切る・逆襲技、タックル返し
  「片足タックルに反撃・逆転即フォール技・防御技有り」。
  ↑ レスリング体験Pt115-6参照。「Low Level single Leg」「Re shot」  
   両足・片足、腕取り、脇くぐり、ハイクラッチ、足首を取る各種タックル。
・フェイント技基本的動:逆モーションに相手の気を引き反対側に決める
・各種投げ技
→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・ツーオンワン技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・各種立技(投げ技・他)・足技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
各種寝技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・つぶし技→立技のつぶし、寝技のつぶし、逆襲技
・がぶり技→フォール技・外無双でフォール・バックを獲得・防御技・逆襲技等。
・くずし攻撃技→「フェイントいなし崩し攻撃」を「掛ける練習をパートナーと行い」
  「効果的なもの・効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
  「大事なポイント」は、※「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」。
  「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」。 
・マット際の攻防対策と練習。
・レスリングにおける
  ※「コンビネーション攻撃の発想を持ち練習マスターして・試合で技を発揮」
  単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
 
・お互いの組み合いから「即フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
・ブリッジトレーニング:重量物を使い首の筋肉最大筋力を鍛える。
  フォールを防ぐ下向きになる。足の力で押し歩き場外まで脱出する。 
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
  ※「投げ技・タックル練習は人形を使うと1人で出来る」。

※ ※

※  レスリングの
「イメージ・トレーニングを毎日行って攻略方法を練っていました」
毎日イメージの中でレスリング対戦を行い、
この練習方法が短期間に他者に追いつき上達も早まったと思います。
------
--
※ 投げ技・足技参考ビデオ


URL:http://www.youtube.com/watch?v=KTkliyGq2qE

※ ツーオンワンからの攻め技展開各種。


URL:http://www.youtube.com/watch?v=YyH07-CWGoQ
※ ツーオンワン技の防御技、反撃技はRussian Wrestling Techniques 
Part3,4に有りツーオンワンには多彩な攻撃技が沢山存在。
ツーオンワン全ての技を知り反撃技ビデオPart3,4を活用。↓

2013年8月初旬にRussian Wrestling Techniques ビデオPart3,4
ビデオが削除されたので代わりのビデオを


※ ロシアのツーオンワン技は腕を確保と同時にフォールに持ち込む技。
※ 「防御者は即対処が必要」←※ 「ここをトレーニング」。
※ ツーオンワンへの防御技・反撃技・フォール技。


※ Techniques ビデオPart3,
※3:18秒から「ツーオンワンで腕を取りに来た相手の出ている
片足を刈り取り逆襲バックを獲得」。
※12:48秒から「相手の首を押えてがぶりながら潜り込んで
相手のまた下を抱えて、後ろに投げだしてフォール」。

※ Techniques ビデオPart4,
※2:38秒から「ツーオンワンで腕を取られるのを相手をがぶって防ぎ
がぶり返し2連続ポイント獲得」。
※3:38秒から「相手をがぶって引き落として前に崩して足を取って
えび固めでフォール」。

※ 
「右組み手」から「即フォール技」
「ツーオンワン」で腕を捉えた所から
一旦前に崩した後に、首の後ろから「あごを捉えて」後ろに
引き倒してフォール。

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ その他「体落しを使いフォール」。
※ ツーオンワンで持たれている相手の手首を取り、手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げてフォール」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
------
※ ※ 
※ ※ 
※ 「タックルに入る・狙うタイミング
タックルに入りやすく誘い込む動き
フェイントを使って相手を動かし、入るタイミングを作る」。

「タックルに入る為の崩しを掛ける攻撃」=「現在YTに沢山見本有り活用を」。

※「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。

狙う足:踏み出した足・残っている軸足、それぞれの足を取る練習をする。
①踏み出した足は着地するまでに方向を変えづらい足だから狙える。
②軸足には体重が残っているので、移動しづらい足だから狙える。

相手が方向を変えるとすれば、足を予定よりもショートか大きく踏み出すか横へ
相手が「手を私に付いて支えにして」そこから方向を変えられるので
※そこに「くぐりタックルを使い
相手をこちらの体に載せて耳が付いている方に崩してフォールで仕留める」。
相手がこちらの体に手を付いてこなければ、
狙った足にタックルを決める。


※↑ 「フェイントを使って相手を動かし、入るタイミングを作る」。
タックルに入るそぶりのフェイントを数度入れると
相手はそれに反応して足を踏み出して動き出します。
そこの所に上記のタイミングでタックルに入る。
正面タックルも効果的。
※女子レスリング吉田選手が山本聖子選手を破った時の方法(NHK放映)。

※「相手の狙う足を引き出す自分の動き」
構えている姿勢から
「自分の出ている
前足を引き下げて数歩後ろに回る」。
それにつられて
「相手の踏み出した足が次に着地するまでの間を狙ってタックルをする」。

※「その他、自分で色々「入る・狙う」タイミングを考案して試してマスターを」

※ ※ 
※ ※ 
※↑上記タックルに対する防御は「相手の肩に突っ張りを掛けて侵入を防ぐ」。
同時に相手のくぐりタックルとの勝負になる。

※ 通用するタックルはどのように?
レベルの高い選手は自分でミスをした隙を相手に見せません。
↑その為に↓
※「こちらがタックル攻撃をできる状態を作り出す」
←※「自分で主導する」
崩して:相手の足を引き出す、フェイントを使い動かす等。
崩して:重心を片足に移して移動しづらい足にタックル。 
※ ※ 
※ ※

※「崩し攻撃技で一撃フォール」2014年1月30日新記事。
「フェイント、いなし、崩し攻撃」をどんどん「掛ける練習をパートナーと行って」
「効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
「大事なポイント」は、中途半端に弱々しく技をかけるのではなく
「思いきり力一杯、崩し攻撃技・いなし攻撃技を掛けて」
「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」←※「自分で主導する」。
「相手が簡単に崩れやすい方向が在り、それを練習で見つけて身に付ける」
「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」。
「相手が崩しに抵抗して出来る反動を利用した攻めをする」↑バテない為に。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↓ ロシア・崩し攻撃技をマスターすると
確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
※2本目のビデオに逆襲技有、その他全ての逆襲フォール技を対策必要。
組み手争いでこう着することは無くなります。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※「サウスポーとの組手崩し攻撃技も対策して練習必要」。

※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能。

(一例)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ ビデオ1の1:20秒から前に引き崩してポイント投げ技からフォール。
※ ビデオ1の1:25秒から、前から胴タックルポイントそり投げフォール。
      (人形を使いそり投げ練習、そり投げに必要な背筋を鍛える)。
※ ビデオ1の2:40秒から、3:54秒から、相手が裏返るまで崩してフォール。
※ 「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを
掴んで後ろに引き倒してフォール」。

ロシア・くずし攻撃技各種。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM

ロシア・くずし攻撃技各種。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w

※ ※ 
※ ※
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」。 

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」。
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。 

※ 新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」。 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」。
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後にフォールも可能。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)。

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで投げて逆襲フォールする。

------
------
※私があなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
と「
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲フォール方法についてです」。
1989年当時世界トップレベル同士

「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオです」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至っても、 ↑世界トップレベルに通用するやり方見本。
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲フォール方法のまとまった物が無し」
その為「6項目考えて対策をまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」。
その内5項目はカウンターの逆襲フォール技。
今後、その他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探してみます。

 
※ John Smith選手の低く構えて足やかかとを取るタックル、
・攻撃しやすい自由な発想の構えは参考になる。
・相手タックルの侵入を防ぐ方法も両名のやり方はとても参考になる。
↑「持ち替えタックルを使うと、防御組手を突破しやすくなる、↓下方に解説。
・Smith選手の何度も成功するハイクラッチタックルのやり方を自分のものにする。
・「ハイクラッチタックルの目的は:強く組み合っている状態からでも攻撃
出来るところに有ります、
対戦に必要な事です、ぜひマスターしましょう。
クオーターネルソンを使うと寝技になってから10秒あれば一撃で裏
返してフォールできる
のですが知らないことはとてももったいないことです。
・ツーオンワンの防御方法も参考になる、
相手の頭を押さえて腕を引き抜く。
※ ↓ ↓ 特にここの部分は取り入れて我々も使えるよう
      取り入れたいやりかたです。
・John Smith選手の片足タックルで足を取られてからの防御・逆襲、
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけて」から
もお一方の腕で相手の胴体を押して遠ざけながら
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。

↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。

※「ハイクラッチタックルの攻撃防御逆襲フォール技」
※ハイクラッチタックルに来た相手をカモにする方法。
※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃fを防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」。
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」。
逆襲技:ハイクラッチタックルの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げた後自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」。下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓ 
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて相手をつぶす」。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 

John Smith VS Sergie Beloglazov

URLhttp://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4

Russian Wrestling Scrambles
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA
↑ 2分11秒にこの投げを決めて4ポイント獲得。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※ロシアレスリングは自分が不利な体勢になっても諦めずに

「しつこく逆襲をして自分有利な体勢を取り戻す」。
日本レスリングでの審判のブレークを待つレスリングとは
まるで違い、そこが強くなるポイントだと思います。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 

※ ※ 

※ ※ 
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・フォール技Pt1」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態で
かかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて
倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、
自分から転がって2回転回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。
(シミュレーション)

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返してフォールする」。
↑トレーニング時にフォールする練習をする。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り、
「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません(シミュレーション)。
※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。


※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・逆襲・フォール技Pt2」。
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。
※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。


タックルのディフェンス
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=qavjL5D41PA
------

------

※ イラン選手はフォール勝ちしていたものをどういう訳か分かりませんが
取り消されて逆転の判定負け、この試合はイラン選手の完全な勝利試合です。
韓国はこのような勝利に何の価値があるのか?
なんの価値もない勝利です。

※ ここで私が取り上げたいことは
イラン選手のがぶり技からの投げ(回転)技です(フリー・グレコ両スタイル)
:グラウンドから2ポイントの投げ(回転)を何度も簡単に決めています。
そしてフォールしました、これはとても使えるマスターしたい技です。
ガッツレンチ寝技でこのように簡単にポイントを取る回転はなかなかできません、
イラン選手の技はフォールを取れる強力な技です。
今までのレスリングの投げ(回転)技には見られなかったやり方のがぶり技から」 
※「自分の後方に投げることが簡単に投げ(回転)を決めることが出来る」という
「目からウロコが落ちる画期的な投げ方」。
イラン選手が使っているやり方をトレーニングして、
同じように簡単に誰もが投げ(回転)技を使えるように。
いままでのグレコローマンスタイルの試合で
これ程サクサクと投げている試合を見たことがありません。
※この投げ技はとても使えるグラウンドの投げ(回転)技をマスターしましょう
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:グラウンドから2ポイント獲得。
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:立ち技から4ポイント獲得。
↑立ち技と寝技から「がぶり技から後方への投げ(回転)技」両方をマスターする


【仁川アジア大会】 レスリングでイラン選手が韓国選手
有利のジャッジにブチ切れて整列を拒否した映像!!

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk

※「腕取りタックルの防御技・逆襲技、腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール。
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o

↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。

ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

背後を取られた
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。
飛行機投げの変形で投げてフォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
(大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら)。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


「脇差し手から攻撃技・崩し技・フォール技・背後確保技等50種」
50 Upper Body Drills To Get You Better Faster※超お勧め技50種です↑※

URL:http://www.youtube.com/watch?v=MemaCcX8wro
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの技を反復練習してマスターしてポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、
アメリカオリンピックチャンピオン:Steve Fraserが解説・コーチしたマスター者
全米チャンピオン3名がデモンストレーションで解説している効果的な技50種。


※「脇を決められた時の防御・反撃技・逆襲フォールPT1」。
①脇を決められ相手の体勢を浮かせる為に、体重を掛けて相手を下に引く。
②相手が抵抗して体が浮き上がる時に、相手の右腕を軸にして
私の体を仰向けに1回転させて、対戦相手の右後ろの位置を取り
私の両腕で相手の腕を取り
③前方に私の体重を掛けながら、私の左足で相手の右足を
刈り取って前のマットにつぶす。

④すぐにクオーターネルソンでフォール。

   ↑ 
※「脇を決められた時の防御・反撃技・他の逆襲フォールPt2」
「足首タックルで倒し・大内刈り・大外刈り・小内刈りを:掛けてフォール」。

飛行機投げでフォール。(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↓ ロシア崩し攻撃技
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
※0:25秒から、脇を決められた相手の腕の脇を取って、

もう片方の腕で肩甲骨を押してマットにつぶす。 
すぐにクオーターネルソンでフォール。

↑このやり方をマスターしましょう。

※ ※ 
※ ※ 
※ 「股裂きを決めるコツ」は
自分の体に反動をつけたりあごを引っ張り相手を裏返すのではなく
※「掛けた膝を広げて腰を落とし、あごをおっつけて弓反りに相手を曲げる」

相手は「痛みを感じて裏返ってくれ」ます。

防御・逆襲方法:
相手が私の体下に「足を入­れ­て­­きた時に」
※「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­­す。
すくい­だした「足の踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」。
また裂きがかかってからでも
アゴをおっつけられている
手首を内側からつかみ
(手首を足を取るまでさない、放すとまた同じように攻められる為)

自分の頭上側に
「づらし上げてはずして」弓ぞりにされるのを防ぐ。
腹這い状態から
「体を四つん這いに起こして、かかっている相手の足を自分の
膝で前にすくい出して

尻もちをつかせて足を持ち上げてフォールに持ち込む。
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォール。

※ ※
※ ※
※ レッグホールドや股裂きを狙って相手が
私の体下に足を入れてきた時相手を逆襲フォー­­ル。

相手が私の体下に「足を入­れ­て­­きた時に」
※「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­­す。
­すくい­だした
「足の踵を反対側の手で持ち上げる」。
相手は自分の上体を­起こす為に
持ち上げ­­られている足と反対側の私の­肩を引っ張­ってきます。

私は持ち上げた足の方に回るふりをしま­す。
相手はこちらが回らない様に肩を引いて来ます

­時にこちらの「体­を引かれた方に反転させ」。
後は相手の「上体を制してフォー­ル」。
 
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォール。
 

※ ※

※ 「新技:相手タックル攻撃への防御とローシングル攻撃」

ヒント:私は部屋と部屋の間にある
「仕切り枠の低い位置に突っ張り棒を設置して」そこを通る際に
棒の下にくぐり損なって、オデコを棒にぶつけて腰砕けになりました。
私の体の動作状況:1kmから2kmのゆっくりした速さで歩きオデコを
棒にぶつけて、足はそのまま「惰性で前に進む」が体は
「おしりが後ろ斜め下方向に崩れて、足を踏ん張り直し踏みとどまる」
「↑ この状況から新技を考案」 新技:相手タックルへの防御・逆襲方法。
タックルでこちらに侵入してきた相手「オデコに掌底で突っ張りをかます防御」。
腰砕けで踏みとどまっている相手片足に「ローシングルタックル攻撃で倒す」。
相手バックを確保して2ポイント獲得後「クオーターネルソンで一撃フォール」。
(カウンター攻撃シミュレーション)。
 

#簡単確実フォールパターン30秒から1分あればフォール可能。
#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。

#ローシングルで倒してバックを取り(2ポイント獲得)つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
#ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォールがパターン。
 

※ ※ 
※ ※  「Low Level Single Leg タックル」 
※ 脚­の踵
を­捕まえて支点にして、胸と肩と頬っぺたと頭ですねに
「てこを掛けて押­し倒す」
脚をもち上げて潰す時に足を­抜かれて「失­敗する危険が無く」なり
相手のバックを取る確率­が高まります­。
※「かかとを取るのとほぼ同時に倒せます」Low Level Single Leg.
※「かかとを取るので相手は退避できず」。 
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が大、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
※「逆構え組み手」が相手の時には更に効果的な攻撃技になる※
「狙う足が近い」
 
※ タックルは相手よりも重心を下げて掛けますが低い体勢には限界が有。
※「Low Level Single Leg は別、
低い相手にも通用」※←マスターする価値有。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が有、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。

↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。

頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。

↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
↓ 下方にJohn Smithのローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。


Low Level Single Finish


URL:http://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s



両足タックルの方法

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kJQjZx6ZxJU


※「腕取りタックルの防御技・逆襲技、腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール。
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。


 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o

※「ハイクラッチタックルの防御逆襲技」

※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」。
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げた後自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手の「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」。下と合せ防御↓
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓

防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから

 

※ ※ 
単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技
攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg
がぶり技使用:外無双でフォール・その他フォール技へ展開攻撃
合わせて攻略」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※立ち技から掛ける「外無双で4ポイント獲得、↓入門ビデオに解説あり」。

佐藤満レスリング入門 vol.2
がぶり技使用:外無双・飛行機投げ:でフォール。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=h0CQ63Cw1xk
※0:30秒足首を取るタックルで倒しフォール。
※0:34秒がぶり返しでフォール。
※0:36秒両足タックルで倒す。
※0:49秒外無双でフォール。
※1:52秒飛行機投げでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※
※ ※
※ 「自分のレスリングをさらに強くするために」
「立ち技各種全て」「寝技各種全て」「ブリッジ」「がぶり技」「くずし攻撃技」
「フェイント」「立ち技・寝技時、両方のつぶし技」「両足・片足タックル」
「タックル防御技つぶし・完全に切る」「反撃技タックル返し」等の
「基本的な攻防技を使えるように練習をしてマスター」後は

※「一撃でフォールに持ち込める投げ技」を「練習をしてマスター」。
「タックルで持ち上げて一気に、ニアフォール」に持ち込む
※「持ち上げタックルを練習しフォール技をマスター」。
どちらも4ポイントを獲得でき更にフォールを狙う。
※↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※
※ ※
(小林孝至氏DVDから)

※投げ技に対する防御(小林孝至氏DVDから):



ツーオンワンに対する防御・逆襲方法(小林孝至氏DVDから):


タックル防御・逆襲方法(小林孝至氏DVDから):
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・反撃・フォール技Pt2」。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者ビデオ46秒から48秒と所の体勢:タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)

------
------
 「下から逆転・逆襲フォール技各種」。
「反撃すると発想せず」に「フォールすると発想する」事がポイント。
この様に思考すると、
ここに書いてある様な
「フォールする方法がどんどん見つかります」。
------
------

※ ※
※ ※
※ ハーフネルソンの防御と反撃:フォール方法。
※ ハーフネルソンの技を無力化出来る。

脇の下から腕を入れて首を押さえて­­、てこで仰向けにする技。
自分の体を裏返される前に
※首­­を押さえられている対戦
「相手の手を同­じ側の手で外し」
ます①。

※外し­­た後は肘上を深く抱えて巻き込んで投げる。
同時に抱えている対戦­相­手の腕と反­対側の
「内股を自分の足ではじき上げフォール」。

※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンター技)。
自分で②の状態に体を持っていき②の方法でバックから
クオーターネルソンで逆襲フォール。

相手がハーフネルソンを
掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」。

※ ハーフネルソンを掛けている
対戦相手の体が腕を差し込んでいる側と反­対側に有る­時②。
相手は私の下半身がすり抜けない様に
相手の足で私の足を刈って­確保しています。
­
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」
②。
※足を外した後に
「体を斜め後ろに下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」。
次に腹ばいにつぶしQネルソンで一撃フォール。
Qネルソンを使う時、つぶした後に腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。

相手が足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」。
「体を斜め後ろに下げる」だけで「相手の背後を確保可能」②。
※次にQネルソンで一撃フォール。

※ハーフネルソンを外せずに裏返されると分かった時には
抑え固められる前にブリッジをして相手の体勢を崩す積りで
※「体を思い切り1回転し逆転を狙いの:(防御攻撃)」。

※ もう一方の腕を使うと脇が開いてダブルネルソンを決められるので
脇をしめて使わない。


※ ※ 
※ ※
※ 
グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされる前に
「相手の背後を取りクオーターネルソンフォールで仕留める」。 
バックを取られたら、
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側外に出した後に」
体全体を「一気に後退させて相手のバックを獲得」
する。
次につぶし技で腹ばいにつぶして、同時にすくい取った相手の腕と首に
つぶした後に腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「クオーターネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※

この方法を実際に試してみると簡単に背後を獲得できる事が分かります、
お試しください。↑上の前項目はこのやり方のバリエーションです。


※ ※ 
※ ※
※ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で
相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」。

※ ↑ 上記3項目は
nobuオリジナル。 
敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に
「意図的にバックを取らせ」て逆襲フォールで逆転が可能。


Roll(ロール=巻き)を使いフォールする。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=LWYnsj0TTuY
「Roll=ロール(巻き)」技術。
相手のクラッチの前になっている手首を、
反対側の自分の手でつかむ。相手は左­手を前、
右手で相手の左手首をつかむと同時に右足を立て、
一度フェイントで自分の腰を右に振って相手の体重を右に移動させた後、
腰を左に振ってから­、相手を巻き込み左方向に投げ。
相手を抑え込んでから(特に右肘は相手の右腰にしっかりと当てる)、
左手を相手の右膝に当てて、
相手の両膝をまとめるように手前に引き寄せてから、
左足で超えて­押さえ込む。

※ ※

※ ※
 「スイッチバックからフォール」。
 
※当時のレスリング協会会長の笹原正三 さんが書いた本の中に
参考になる1枚の写真が有りました。
その写­­真の解説に「スイッチバックの途中対戦相手の­­­­足を自分の
足で­跳­ね上げる選手」と解説。
※私はその技を試すと「簡単に相手を裏返せ」ました。※

※ スイッチバックは「後ろを取られたら即使用」。
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」
優れた技。
「逆に回るフェイントで」左右両方に回る「1人スピードアップ・シャドウ練習実施」
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を防ぐ方法は※「相手の手首を確保」。
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」

自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める。
バックに回って1ポイントよりも「バックに回らずフォールする方法が有る」。

※ スイッチバックを開始して「相手の股に自分の手が入った段階」
「相手は身動きできなくなる」ので
「そこから主導権をこちらに奪い返す技」。
※バックを取られたら「スイッチバックを即使うが勝ち」。

※ スイッチバックから相手の­­­­内股を足で­跳­ね上げて※裏返してフォールは
相手の「クラッチを切らずに自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します
「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォール」
皆さんお試しを。
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態にコントロール」して
置けるので有利です。

※ 「スイッチバックからトルコ刈りでフォール」。
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める
」(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。

※ 「スイッチバックから相手の腕を決めて固めてフォール」。
スイッチバックから相手の股に手を入れて相手を動けない状態にした後に、
私の胴腹をクラッチしている私が回り込んだ側と
反対側の相手の腕「肘より上を抱え」た後に、相手に乗り過ぎずに
「自分の両足でマットを蹴り」相手を私の「背中で押して裏返してフォール」。
(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。

※ タックル・投げ技・スイッチバックを使う見本
※スイッチバックを防ぐ方法「
相手の手首を取る・マットにつぶし足を取る」。

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=pVCegcfWXp8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64

スイッチバックの練習

URL:http://www.youtube.com/watch?v=r_V8mlmMC3E
※「グラウンドでバックを取った時、取られた時に心がける体勢」
↑ ビデオの静止画のようにバックにいる者はしがみ付いて
相手の
「背中に乗った状態は良くない」。
相手に「肘上を取らて決められると、巻込まれて」フォールされてしまう。
↑下の者は「巻き込んでフォールで仕留めるチャンス」。
相手が「体を左右に回しただけで、自分の体勢が崩れてしまう」。
1、相手の体回し=スイッチバックを防ぐ為に
「相手の手首を取る・マットにつぶし足を取る」
相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
2、相手の真後ろを避けて「体をずらして位置して「相手に乗っからない」。
3、1、2を行っていない相手には
「簡単に逆転するスイッチバック・巻きこみ技を決める事が出来る」。
4、相手を腹這いにつぶした後に「Qネルソンでフォールする」。

5、相手アンクルホールドを防ぐ・無力化:
「両足を揃えず、取らせず、一方の足を前方遠くに広げて取らせない」。

6、スイッチバックを決めるコツは
「バックを取られた自分の
腹を前方遠くに張り出してから腕を相手の股に入れ」
「相手の肩を決めて
腕肩を殺してクラッチを切る」。

7、スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入シャドウ練習実施


※ ※
※↑↑ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
自分の下半身を出す側と反対側の
相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の
「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で
相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」。

※ ※
※超お勧め:ロシア・グラウンドのコントロール技
・フォール技各種。
 
※四つん這いのつぶしから:1:15秒からアンクルホールド、。
※四つん這いのつぶしから:2:00秒から相手の足を使って裏返してフォール
※四つん這いのつぶしから:3:00秒から足を取りつぶし裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:12秒から足を取りつぶし腕取り固めフォール
※四つん這いのつぶしから:3:39秒から足を取りつぶし裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後に裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後にバックに回る方法。
※5:13秒から:ツーオンワンへの逆襲技。
※6:40秒から片脚タックルの決め方。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
 


※ 「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして
相手を先に場外に出す方法を身につける。

※ 防御も攻撃になる防御をして先手を取り返す。

※ 立ち技時・寝技時後ろを取ったら
「手首を取り、足を刈って前につぶす」これが反撃を防ぐ。
背中にしがみ付いたままでいない
Qネルソンで一撃フォール。
防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。
相手に前方につぶされる前であれば自分の足をからめて前に相手の
足をすくいだして相手に尻もちをつかせて
上体を制してフォール可能。



※ 「対戦攻撃・防御反撃・フォール技イメトレ実施・攻略法練る」
が上達の早道 

常に対戦を
「頭の中でシミュレーションした後に練習」
「実際の動き」と「シミュレーションが動きと一致して来る」
中途入部をして最初はすぐに負けるので
防御、反撃・逆襲、フォールする方法を考えた事を
練習時に試して対戦に役立ち。

※ 対戦をしてポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処した動きの問題を分
析」
して「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に生かす」

人気ブログランキング←宜しければポチッと。


※ 「フェイント」これも「立派な技」。
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全てを「教えてもらう
」と考えず
「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。

フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる。

↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。

・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。

・目線をフェイントに使い相手をだます:            ←↑これらを練習。

一例:
※ スイッチバックは「後ろを取られたら即使用」。
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」
優れた技。
「逆に回るフェイントで」左右両方に回る
スイッチバック1人スピードアップ・シャドウ練習実施」
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を防ぐ方法は※「相手の手首を取るかつぶして足を確保」。
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」
自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める↓下方に解説。


※ 「レスリング対戦」では必ず「サウスポー」との対戦有。
練習時
「サウスポーとのやり方」を「研究して、体験・経験して」
「有効な対戦方法をマスター」。
「組み合い方が違う」「タックルの入り方も違う」「崩す方向が違う」
「行き当たりばったりなやり方」では「確実に勝利」できず、
事前準備。
一例:
※「逆構え組み手」が相手の時には更に効果的な攻撃技になる。※
「Low level single Leg」「狙う足が近い」。
※「かかとを取るのとほぼ同時に倒せる」Low Level Single Leg.
※「かかとを取るので
相手は退避できず」。
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が
一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
※ タックルは相手よりも重心を下げて掛けますが
低い体勢には限界が有。
※「Low Level Single Leg は別、低い相手にも通用」※←マスターする価値有。
※逆組み手と「組んだ効果的な崩しを練習で身につける」。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が有、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。

↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。

頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。

↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
John Smithのローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」。

私の胴を抱えている相手の
「手首と肘上を抱えて相手を前方に振る」
相手が振られるのを防ぐ為に
踏み出して踏ん張った足に
「足首を取るタックルで倒し・大外刈り・または小内刈りを掛けてフォール」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
(シミュレーション)

※ ※
※ 
「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」

右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の右腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで
後ろに引き倒してフォール」。
※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 
「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」

「右組み手」から
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の
右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には
相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の
脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の
腰上あたりを押して。
私の右手で相手の
アゴを押して仰向けに倒してフォール。
※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※
※ 「立ち技背後からマットに這わせてフォールする方法」
=「立ち技から掛けるガッツレンチ相手には
防御が難しい4ポント獲得確実な技」
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保)。
「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
­取­った手に被せてクラッチ
「相手の足を自分の内側の足で刈っ­て前に体重を掛­けてつぶす」。
百発百中で決まり逃す事は有りません」。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後Qネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように、

※ 
「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」

相手の右手首を
私の左手と右手で取り相手の左足前下の方に引き崩した後に、
私の左手であいての背後からあごを捕まえて引き倒してフォールする。
※左右両方をマスターする

※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 
「組み手」から「即フォール技」

「ツーオンワン」で腕を捉えた所から
一旦前に崩した後に、首の後ろから「あごを捉えて」後ろに引き倒してフォール。

※4ポイントを即獲得できる:立ち技から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※ 「タックル」と「投げ技」をマスターする。


アニマル渡邊選手は東京五輪(62kg)金メダリスト。
公式戦189連勝が世­界記­録ギネスブックに記録。
渡邊選手は両足タックルで持ち上げて
一気にフォール­をする達人。
「両足タックルは」
※「距離が遠い場合失敗」し­「近い­タックルは成功する」
渡邊選手­は­足を近くに誘い「相手を(崩し)そこ­にタックル」

アニマル渡邊さんがあと一点強調されていたのは。
※組みつくと同時に投技を決める方法を練習・マスターと説明。

「投げ技」を単独で使わず、両足・片足タックル・がぶり技・
投げ技を組み合わせて、この4つの技のどれでもその時々
※「警戒されていない技」で攻める事と
※4つの技を「使える状態を、崩して作り出す」
と発言。

※ どの様にすると通用するタックルが出来るのか?
レベルの高い選手は、自分からミスをして隙を見せず。

※「こちらがタックル攻撃をできる状態を作り出す」」←※「自分で主導する」
(崩して相手の足を引き出す、フェイントを使い動かす等)。


※ タックルは対戦相手に掛ける­と分からない様に仕­掛けます。
構える姿勢は
「姿勢を変える­ことなくタックル­に動ける構え・姿勢」。
対戦中も、いつでもタックルに「動き出せる」事を考えて
つねに「構える体のバランスを修正しながら」対戦。
相手に分からないように仕掛けるには:←ここをトレーニング。
攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
目線をフェイントに使い相手をだます。

※ ※ 
※ ※ 
※ 「タックルの強化・トレーニング方法」
タックルで相手懐に入って、ここからが攻撃側と相手の防御の
攻防が始まって「一番力や制する技が必要な所」
※「ここで自在に相手をコントロールできると:対戦で有利な戦いができる。
自在に相手をコントロールできるまでトレーニングする。
相手がこの様なトレーニングをしていなければ、こちらが断然優位に戦えます、
ここが戦い勝つポイント、タックルでフォールまで持ち込みましょう。
※ここまでのトレーニングでロシア選手とやっと対等に戦える可能性が出来る。

相手も抵抗脱出を試みます:練習パートナーと攻守
交替して技術をマスター。
そこを
「制する一番苦しい方法を反復練習」

「よく見かける中途半端でよくないタックルの練習方法」:実戦は相手の抵抗有。
タックルに入って相手の足に「触った所で、その後を中断」してしまう練習方法。
「何をする為のタックルなのでしょう?」
=「相手をフォールする為抵
抗を制す」
この「先から本当の攻防が始まる」→「フォールに持ち込む技術を身に付ける」。
タックル防御者は
→「防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」。
相手の足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る」相手の
「動きを制し」てフォールする「一連の動作・方法を練習」。
↓ この映像を見るとそのような「一連の動作・練習を行う必要性が分かり」ます
Insane Russian 2011 Nationals. 一旦足を取るも逃げ切られてポイントならず。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related


※前に出されている
「相手の足は利き足の為に強いので後ろの弱い足をタックルで取る」
考え方もあります、一方で
「どんなに強い相手にも通用するタックルに自分のタックル技術を磨き上げる」
「強い足にアタックし続けて、通用するタックルが身に着くまで」
「通用しない技術的な事を見つけて解決する」「↓確実に倒す方法でほぼ解決」
「強い足を攻撃して克服する練習を積み上げる事が必要」だと思います。

※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)。

前に人形を立てて、
対戦相手より「必ず重心を低く構える」。
①「構える姿勢を作る­」­「姿勢を変えずに動き出す」
相手に
②「動きを悟られる予備動作をしない
:くせを見せない」
(タックルに入る前にステップを踏む、足を一歩下げて足を蹴りだす、
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
③「頭を下げず脇を開けずに行う」
相手が現在­立­っている所よりもさら­に
④「奥を目標­に踏み込み
強くぶつかる」
(相手は退避動作をするので遠くなるから)
※左右に回り込まず
直線的に足を取りに行ぶつかりテコをかけて倒す。
※相手に強く当たる事で相手をより崩せる=反撃を受けにくくなる。
人形を­立た­せて:正面タックル練習(これだけで片足にも応用が利く)。
⑤「距離をとり」「構えを作ってから」「強くぶつかり反復練習」
⑥相手を立たせて、いなし、­崩して持­­ち上げ­るまでを反復練習。
他の練習方法は、
⑦持ち­上げたり、脇に崩して「フォールするまでを練習するべきと思う」
そし­て相手がタックルへの防御や反撃を行いそれを克服して
※タックルに入ってから「一連の攻めでフォールまでを練習」をする­。
⑧移動時「体の重心を浮かせず、足を交差させず」。
タックルスピードアップの為:人形に思い切りぶつかるタックル反復練習。
重い体重の人を持上タックルその後フォールまで持ち込む。
足腰筋力アップ。
ふくらはぎの「最大筋力強化運動を重量物を使い実施」蹴る力をアップ。
※正面から四つん這いにつぶした後に
「腕取りタックルを使いバックに回る」と足を取られずにバックに回れる。

↑小林孝至氏DVDから)。

↑ 逆襲法:背後を取られた相手の腕を脇をしめて後ろに
引き倒し
同時に足首を取りフォール、
腕取りタックルへの防御・逆襲法。
(シミュレーション)
⑪タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練
習実施。
⑫(タックル攻撃・防御に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)。

11月末現在両足タックルは通­用しませ­ん
相手­が「足を後ろ­に­引いて体重を掛けて­私をつぶし」ます。
その為相手の
※「かかとを捕まえ」て足を下げ­られない攻め方に変えました­。­
これでつぶされることも減りましたが、両足タックルの時踵を捕まえると、
自分の動きが「止まる欠点も有る」現在は「タックル返し」が有り危険。
※両足タックルで踵を捕まえた後の、
処理を対策する必要有。
※踵を捕まえるので動きが止まりにくい「片足タックルの攻めが多く」なりました。
「Low Level Single Leg タックル」。
※この練習方法を始めてから8カ月実戦で片足タックルが少し通用しました。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が有、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。
↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
John Smithのローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」。

※ 両足・片足タックルの防御・切り方練習。

John Smith Technique

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
2分57秒 足をステップバックさせて
「自分の太ももから腰の部分で相手をつぶして」足を取られないようにする。
「1人でステップバックのつぶし・切る動作の反復シャドウ練習」をして
体の動作反応時間をアップさせる。
相手のタックルは完全につぶして「切る事が大切」。


※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り①、②カウンター攻撃」。
①「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません。
②※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
※↑片脚タックルで足を掴まれている時につかまれているそのまま
逆襲フォール出来ます。

※↑アンクルホールドを使うことと同じように使え、しかもフォールで
仕留められる技:クオーターネルソン。


両足タックルの方法

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kJQjZx6ZxJU
※ このやり方はとてもいい両足タックルのやり方です。
・内側から組むので相手の手を使った防御を受けにくい。
・2で相手の足の後ろ側まで足を運び込むので、
 相手は退避・防御・逆襲動作を取りづらい。
・3で相手をマットに崩すまで動作が留まらず、
 逆襲されづらく、決まるタックルです。
※最後はフォールに持ち込むまで相手の体をつかんだホールドを
 緩めないほうが良い。 


持ち替えタックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=rCzRg8M7iBE

持ち替えタックル(続き)

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gqnVAulwwbo


・レッスン3.両脚タックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kCD7if5wpEw

ローシングルと違う後ろに回る片足タックルの倒し方。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=lND3tG0z3ZY



ツーオンワンからの攻め技、足首を取りフォールするタックル。
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=p-xDCcOhL30


Take Down Drills To Get Better Faster in Wrestring
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=bQMPCVzB7NM

※ ※

2014年1月30日新記事。
※「片足タックルで捉えて確実に倒しバック獲得方法3種類」。
足を取るのと同時に倒せて反撃を受けにくい「頭を相手の股の内側入れた
Low Level sigle Legを使いテコを掛けて即倒す」。
佐藤満氏著書「レスリング入門」62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。
※ロシア・くずし攻撃技各種、ビデオ。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
1:31秒 2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)。


※ 「タックル返しを防ぐ:3つの対策」

頭を下げない、腰を上げない、止まらない。
タックル返しの
支点になる相手足等の
「接地を無くする
=「持ち上げ」「横に崩しつぶす」「掛け切るタックル」。
足を取り同時に倒せて反撃を受けにくいLow Level sigle Legを使い即倒す。
B:佐藤満氏著書「レスリング入門」の62ページ「低いタックルのセオリー」
を使い倒す。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
「片足タックルで捉えてから確実に倒しバック獲得方法」。
1:31秒2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせ
バックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)。


※ ※ 
※ ※ 
※ 「組み手の強化」
オリンピック柔道、海老沼選手は組み手で100%を持たれたら
「道着をずらして100%を80%70%にする組み手を」
※「相手に100%持たせない取らせない。

※「100%に組んで即使う方法をマスターする」。 
----
--
※ ※ 
※ ※ 
※ 組み手の強化「がぶり技を使い」相手に勝つ。

日本レスリング協会でビデオを視聴、試合で組み合って
「がぶって」も途中でそれを放棄して離れる選手が多くいるのは
とてももったいない戦い方。どうして放してしまうのでしょうか?
それは「がぶり技を決め切る(使う)練習」をしてマスターしていないから。
「フォールまで持ち込む技」を練習でマスターを。

※ 「がぶり技からの攻め技展開」一度がぶったら逃がさない。
「がぶり技」を集中トレーニングをしてマスター「フォールで仕留める」。
佐藤満氏著書「レスリング入門」に詳しく解説、ぜひ活用を。

①  「がぶってがぶってがぶりまくれ」バックを取る。
「レスリング入門」76、77ページ。
②  「外無双でフォールに持ち込む技」「レスリング入門」78、79P。
③  「足取り(1)中へ切れ込む」「フォール技」 80P。
④  「足取り(2)エビ固め」「フォール技」 81P。
⑤  「がぶり返し(1)相手が引き手側の膝を着いた場合」「フォール技」82P。
   「がぶり返し(2)相手が首側の膝を着いた場合」「フォール技」83P

   「立ちがぶり返し」「相手が踏ん張った場合」85P。

※  「がぶりの3原則」佐藤満氏「レスリング入門」から。
①  引き手を取った方に引き落とす。
②  体重を預け過ぎてはいけない(基本的な構えを維持)。
③  首に回した手(肘)は浅く掛けて力を入れない。
(肘を深く入れると、ひじを取られ反撃を受ける)。
首に回した手で引き落とすのではなく、引き手を取っている手で
引き落とす。

※  がぶり技で相手をコントロールする反撃を受けない押え方、指の使い方。
反撃を食わない為に、自分の頭を相手の首にかけている自分の腕と
反対側の相手のわきの下くらいの位置に下げて置く。
自分の膝をマットについて体重を自分の膝に掛けて
相手に乗っからない」。
乗っかると反撃を受けやすくなる。②、③についての補足説明有↓。

※  「がぶりの防御・反撃」87P。
①  深く肘を取る。
②  取った肘の方向へ回る。
③  取った手を持ち替えてバックに回り込む。

※  ↑ 「がぶりの反撃への反撃」87P。
①  首にまわしている取られた手を相手の脇に差し込んで裏返す。
②  肘を取られたら、引き手側の自分の手で、あごをとらえて
   「がぶり返しでフォール」。

  ↑ ↓ 説明有。
※ 佐藤満氏 著書 「レスリング入門」2100円。DVD有り、Vol -1、2。
URL:
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/search.cgi
レスラーはこちらに掲載されている技をトレーニングをして
身につけると強くなれます。
教えて貰うのを待っているのでは強くなれません。
自分で技を研究してトレーニングをして、技を使えるように身につける。
そうでなければ、自分で研究しないでいては、
教えてくれないといつまでも強くなれない事になります。

↓ ↑ リンク先:「愛媛県今治レスリング」
テクニック、日本レスリング協会NTS巡回指導動画解説。
URL:
http://www.onmak.org/
ブログに入り右側メニューの「レスリングテクニック-動画」をクリック。

内容:
日本レスリング協会フリースタイル男子ヘッドコーチ
佐藤満氏のタックル動画解説。
1、崩しからタックルの入り方と蹴り足の使い方。
2、タックルにまっすぐに入ってから回り込む。
3、対角線に入るタックルに誘い込む方法。
4、片足タックルに入ってから足を取った後の
「相手を制する手の使い方、肩の使い方」。
5、片足を取った後の相手の軸足を崩す方法。
6、がぶり技で相手をコントロールする反撃を受けない押え方、指の使い方。
自分の頭を反撃を食わない為に相手の首にかけている自分の腕と反対側
のわきの下くらいの位置に下げて置く。
自分の膝をマットについて体重を自分の膝に掛けて相手に乗っからない。
乗っかると反撃を受けやすくなる。
7、相手を崩す小指をひっかける使い方と使うタイミング。
8、自分の体のバランスを取りながら相手を押して、その後前に崩す方法。
9、相手と組み合って腕を突っ張られた時とゆるく組まれた時の「腕の取り方」

グレコの動画解説内容。
1、相手が踏ん張れない様に自分が沈み込んで下から押し上げて押す方法。
2、胴タックルの方法。
3、腰投げの方法。

フリーの動画解説内容。
、ハイクラッチにはいる為の崩し方。
2、片足タックルを取る為の崩し方。
3、自分の組み手が不利な状況から相手を崩す方法。
4、正面タックルを決める方法。
5、タックル返しの防御と反撃方法。
------
--

※ ※ ビデオ研究。
※「片足タックルで捉えてから確実に倒しバック獲得方法」。 
1:31秒2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)。


※ ※

※ 「ビデオで研究する使える技」。
※ オリンピック、ロシア選手が使用「画期的な脱出・反撃方法」。
人気ブログランキング←宜しければポチッと。
※ 
↓この映像を見ると最強レスリング・ロシアの戦いはとても進化中。

「足をタックルで捕られて」いても、そこから「晩回する戦い」。
ポイントを取るだけのレスリングをしていると、世界では勝てない。
この映像の「体の動き」はとても「参考」に。


 ロシアレスリング ↓ ただし私が思う事は
まず一旦相手の
「タックルをつぶして、完全に切って」
から自分の「攻撃に行く方が」
確実に相手を「コントロールする体勢が出来る」。 
タックルを切らずに攻撃に行くと
どちらが有利な体勢に持ち込めるのか、どちらにポイントが入るのかが
不確実な戦いになっているが、その様な戦いに熟練しているロシアレスリング。

※ロシア選手と対戦時、相手の土俵では戦わない事が必要。

Insane Wrestling 2011 Nationals

URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs
※ ↑ 1分7秒、8秒の所の
「片足タックルで足を取られた」体勢から
相手の「首の後ろ側から」自分の足を取られている側の

「手を回しあごを捕まえ後ろ側に引き倒して」フォール。
52、53秒の所の様に。
頭を両手で掴むと反則になるので片手で処理。

※ 「片足タックルで足を取られた脱出方法」。
オリンピックロシア選手の方法、相手が足を捕まえている所から
「前方遠くに思い切り自分の体を移動して」
その時捕まえられている自分の「足をちじめて
相手の手から「足を引き抜く(一旦蹴り伸ばし、ちじめると効果的)。

※ ↑ 1分7秒、8秒の足を取られた体勢から
※他の防御・反撃技、相手に
クオターネルソンを掛ける。
相手の首と腕と脇を決め取られている足のクラッチを切りやすくできる。
※クラッチを切った後は、
クオーターネルソンでフォール。
※クラッチを切れない時は、相手の内股に自分の足を掛けて
内股で裏返してフォール。
「取られた片足のクラッチの切り方を練習して研究」。
※「蹴り足を連続2度行い、クラッチを切る等」。

もしくは、クオーターネルソンでアンクルホールドの様にローリンング
相手を回してポイント獲得。
※「防御は体を後ずさりさせ」て手も使いネルソンをはずす。

※ ↑ 1分7秒、8秒の足を取られた体勢から
他の防御・反撃技、相手は足にしがみついているので

腕と首を捕まえて内股で投げてフォール。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。


※ 「4ポイント獲得、上手くいけばフォール」。

片足を取られたら「取られた足を相手の股下に入れ」て相手を
「足ですくって「足と上体ホールドで投げを打つ」。
普段の「練習」で左右の技をマスター」腕を放さずにフォール。
※ 相手に「両足を取られる可能性が有る」ので

「上体を決めてから実施」。

※ 7分20秒からの映像ではもう少し攻めが足りません
相手の腕をl殺して決める為には
相手にこちらの腕を脇下から差し込んで、
自分の「腕を肘からVの字にして回し
て「相手の肩を殺してから」相手の「頭を押し下げると」←ここまで攻める。
「相手を裏返してフォール可能」。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り①、②カウンター攻撃

①「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません。
②※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより
相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。
------
--
※ ↓ 2013年11月1日新記事6項目。
※ 
 Insane Russian 2011 Nationals.

※6秒から足を取り合って向かい合っている所から「バックを取る動き」。
青のシングレット選手の様に
※相手の「足首を持ち上げて仰向けに裏返す」
「裏返せなかったがバックを獲得した」。

※28秒に青シングレット選手が「背後にしがみついたが」
この体勢の時は
「すぐに巻きこみ技で逆転できる」。
1:30秒時の様に。
これを防ぐ方法:手首を取り、足を刈り前につぶす。

※40秒から青シングレット選手は
「バックから左足で相手の右足を刈ると前に楽につぶせる」。

※1:07秒から「青のシングレット選手足を取られた所から」。
足を取っている相手の左腕を抱えて

「1:09秒の時に相手の左足首を捉えた後、後ろに引き倒してフォール」。

※1:28秒
「赤のシングレット選手がバックを取りしがみ付き相手に乗っかった」。
赤選手は青シングレット選手が体を回し「巻きこまれて体勢が崩れた」。

これを防ぐ方法:「手首を取り、足を刈り前につぶす」。
青のシングレットは「肘上を抱えて巻きこむとフォールに持ちこめた」。


※1:37秒青シングレットが立ち技でバックを獲得

「すぐに手首を取り足を刈ると前につぶせる」。
------
--
※ ↑↓ 試合時には:
片足タックルは足を持ちげて倒すやり方は脱出反撃を受けるので、
「持ち上げずに倒す片足タックル」を実行。
それは

A:踵をとらえて支点にして「すねに、胸・肩・頭でてこを掛けて押し」倒す。
※「Low Level Single Leg は反撃を受けにくい技」※←マスターする価値有。
B:佐藤満氏著書「レスリング入門」の62ページ「低いタックルのセオリー」
を使い倒す。


※ 練習時には:足を持ち上げてから相手を倒すやり方も練習をして
相手が「脱出・防御・反撃して来る動き」を、こちらが「制してフォール」する
練習を行うと、負けない強いレスラーに。


※「ピンチから脱出する体の動き、使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き、使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」。

※ ↑「この映像が意味する事」は
タックルで足を捉えたら終わりではなく
後に「フォールまでの技術をマスター必要
足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る動きを制してフォールする方法を練習」


※ ↑超一流の選手でも相手の
後ろを取ってもマットに「這わ(つぶす)せず。
※ 「バックを取り手首を取って足で足を刈って体重を掛けて前につぶす」
(映像ではバックの選手が手で足を取ろうとしていますが
足で刈り取った方が早いし大して力を使わずにつぶせます)。

「後ろを確保し、手首を取り足を刈り前につぶさないと体を回されて反撃を受ける」
↑ ビデオ1分29秒。
腕を深く捉えるのは危険。
(腕をコントロールされる恐れがあり
手首が一番安全)。
(※ 逆の事は、バックを取られた者は腕・手首を取らせず
(相手の両腕・手首を上から抱え込んで腕を取られない様に対策する)。
※相手が腕を深く取って来たら投げを打つチャンス。
※相手の腕の肘上を捉えて巻き込み投げて逆襲)。
同時に捉えている腕と反対側の相手の内股を足で跳ね上げて
裏返してフォール。
※スイッチバックから相手を裏返してフォールする。




High Crotch | Wrestling

URL:http://www.youtube.com/watch?v=Lcl8wGB2tqk
※ハイクラッチへの防御・反撃技
:相手内股に足を掛けて投げてフォール。

手は相手後ろ側からそのままホールドして投げる。
もしくは、
右手で後ろ手にあごを捕まえて引き倒右足でトルコ刈りを掛ける。
(シミュレーション)。
※このビデオの「ハイクラッチ攻撃者の姿勢は上記反撃を受けるまずい姿勢」
「フィニッシュに持ち込む姿勢を正す必要有」
※対策後の姿勢:右膝をマットに付けて入り込み即相手を右側につぶす。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。



Russian Wrestling Scrambles

URL:http://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA
↑ 2分11秒にこの投げを決めて4ポイント獲得。
※ ↑ この技は、片足を取られる側の選手に有効な逆転技として。
普段の練習で左右両方の投げをマスターを。

フリー 技術編 その1

 トルコ刈の映像、上体を決めて裏返す技。 

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11709411?ref=search_key_video
1:57秒からロシアのサイティエフ。
2分17秒からバックを取り ※「相手の上体を決めて裏返す技が使える」。
※2分40秒、トルコ刈りに移行してフォール。

※ 2分17秒「上体の決め方から、
2種類の攻め技に展開する方法を自分のレスリングに取り入れる」。
↑ 「トルコ刈り、上体を決めて裏返す技」。
「防御・脱出・反撃方法を研究必要」。

防御逆襲策:上体をロックされて裏返し動作に移られる前に、
2:21秒の所で相手右腕肘上を抱えて
巻きこんで投げ裏返しフォール。
------
------
2011 Russian Nationals

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ptaNak1B3_Q
URL:http://www.youtube.com/watch?v=k-lz4eMjXbU


------
------
※ John Smithの低く構えて足やかかとを取るタックル、
・攻撃しやすい自由な発想の構えは参考になる。
・相手タックルの侵入を防ぐ方法も両名のやり方はとても参考になる。
・クオーターネルソンを使うと一撃で裏返してフォールできるのですが
知らないことはとてももったいないことです。
・ツーオンワンの防御方法も参考になる、
相手の頭を押さえて腕を引き抜く。
・John Smithの片足タックルで足を取られてからの防御・逆襲、
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけて」から
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。


John Smith VS Sergie Beloglazov

URLhttp://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4


 人気ブログランキング←宜しければポチッと。


※寝技でも立ち技でもバックを取る達猫(達人)

URL:http://www.youtube.com/watch?v=7WzvmgXIksw
------
------
※ 体重減量に必要な知識。
 脱水症状を起こすケース 塩分不足に注意。
「塩分摂取量を減す」「減量の為に食事量を減らす」
ふたつ同時に始めると脱水症状を起す、塩分が足りなくなる為。
脳は水分が多いために体の塩分が薄くなっていると判断して水分排出。
体内塩分濃度を一定に保つ。

腎臓は毎日同じ量の塩分を体の外に排出。
たとえば食事を半分にすると塩も半分に、しかし腎臓は前日と同じ量を排出。
その結果、体内の塩分が不足します。血液の塩分濃度は決まっています。
塩が不足すると血液の濃度や量に異常がおこり
体にさまざまなダメージをもたらす。
減量初期に何キロも体重が落ちることがありますがそのほとんどは脱水症状。

脱水症状は体重の変化でわかる。
体重の減少が1~2%程度なら日常的な不快感で済みますが
3~9%になると体のあちこちに病的な症状が現れ
10%以上減少すると死亡する危険があります。

例:体重50kgの場合、
2%=1kg 日常的な範囲です
4%=2kg ダイエット初期によく見られる数字。
6%=3kg 不快感が強くなってくる。
※ 脱水による減量は体重の6%までに留める方が良い。
=日常の体重維持・管理が必要で重要。
8%=4kg 病的な症状が現れます
10%=5kg すぐ病院に搬入して下さい
 
↑ 考えればわかる、脂肪はこんなに減らない。
脂肪1gは9kcal。
消費1800kcalー摂取1200kcal=600kcal=脂肪66g
一日に健康に減らせる脂肪の重さは卵1個程度。

たとえ絶食したとしても
消費1800kcalー摂取0kcal=1800kcal=脂肪200g
バター1箱くらい。

体脂肪を2キロ落とそうと思ったら
普通で一か月(2000g÷66g≒30日)
絶食で10日(2000g÷200g=10日)かかります。

それ以上に減るときは脱水症状の疑いがあり、脱水症状は体の不調を伴う。

※ 不感蒸泄(ふかんじょうせつ)について】

不感蒸泄とは、私達が感じることなく気道や皮膚から蒸散する水分で、
発汗は含ません。

平熱で室温が28度の時、不感蒸泄は約15ml/kg/日です。
体温が1度上がるごとに、15%増え、また、気温が30度から1度上がるごとに
15~20%増えます。
【一日最低必要水分量】
正常な人の一日の水分の摂取量と排泄量は下の式からも解るように
ほぼ同じ量になっています。ここでは、体重60kgの場合を考えます。
 経口摂取する水分量(2000ml)+代謝水(300ml)
=不感蒸泄(900ml)+尿(1300ml)+便(100ml)
この式より、最低必要水分量が計算されます。

最低必要水分量=一日に必要な最低尿量(400ml)
※2+不感蒸泄(900ml)-代謝水(300ml)
=1000ml

とういことで、正常な人が生命を維持するためには一日1000mlの水分が
最低でも体の中に取り込まれなければなりません。
嘔吐や下痢があった場合、また、多量に汗をかいた場合は
さらに必要水分量は増えます。
※1代謝水
各栄養素が代謝されて、エネルギーなどとして用いられる時に発生する水分で
食事に含まれる水分ではありません。
糖質1g → 0.6ml
脂肪1g → 1.07ml
たんぱく質1g → 0.41ml
※2一日に必要な最低尿量
代謝産物を体外に排泄するのに必要な尿量は400ml/日(0.5ml/kg/hr)
夏の暑い日や、発熱時には、体温調節の出来ない新生児・乳児・幼児や
高齢者の不感蒸泄に気をつけて、十分に水分補給をする必要があります。
------

------
※ おデブ解消必達方法。
※ 普段の適正体重維持管理に必要なポイント。
1、満腹に食べない(例:炊飯するご飯の量を1人1日3合から2合に減らす)。
2、
「毎日体重計で体重の増減を確認し次の食事摂取量を決め過剰摂取防止」
3、自分の体の基礎代謝量をアップする(筋肉量を増やす)。
4、おやつなどの間食の量を過剰に摂取しない。
5、清涼飲料水は多量に摂取せずに小量に留める。
6、水分補給は砂糖なしの緑茶、紅茶、コーヒー、水で行う。

※ 基礎代謝とは:http://www.naoru.com/kisotgaitya.htm
体温の維持、呼吸・循環機能、中枢神経機能、最小限の緊張などの生命維持
に必要な最小エネルギー代謝を基礎代謝といいます。

※ 普段の体重減量に効果的な方法。
1、朝食抜きで1日2食摂取に変更する(成長期の子供には良くない方法です)。
成長期を終えた方にオススメする方法です。
2、
食事でタンパク質を摂取すると、代謝率を10~20%高める効果があるので
朝食抜きの減量方法においても、朝にタンパク質を摂取すると減量に効果的。

------

------
※ 日本レスリング協会提供。
「i-Wrestling Letter」の発行について
URL:
http://www.japan-wrestling.jp/2011/10/29/4312/

※ 日本レスリング協会ホームページ
URL:
http://www.japan-wrestling.jp/

※ 全国少年少女レスリング連盟。
URL:
http://kidswrestling.jp/

----
--
アマゾン通販: 佐藤満 レスリング入門 DVD-BOX
参考価格10500円を22%OFFの8187円通常配送無料。

佐藤満 レスリング入門 DVD-BOX








画像クリックでアマゾン通販へ移動。
佐藤満「レスリング入門」2100円。
オリンピック金メダリスト直伝!レスリング入門―WHAT IS WRESTLING?








※ アマゾン通販:ロシア「最強のレスリング」DVD
セルゲイ・ベログラゾフ価格:7500円
最強のレスリング [DVD]







東京五輪金メダリスト アニマル渡邊 不敗伝説 レスリングの骨指 [DVD] [DVD]
アニマル渡邊2009-10-20 5039円
東京五輪金メダリスト アニマル渡邊 不敗伝説 レスリングの骨指 [DVD]










宮田和幸 テイクダウンマスター 価格:4778円
宮田和幸 テイクダウンマスター [DVD]








[収録内容]
レスリング編
 両足タックル
 ハイクラッチ・タックル
 ローシングル・タックル
 顔面タックル
 "キング・モー"タックル
 スイッチ・タックル
 組み手からのタックル
 くぐりタックル
 たぐりタックル
 カウンター・タックル
 がぶりからバック1~4
 がぶりからタックル
 がぶり返し
 パンケーキ
 がぶりからの外無双
 がぶりからの大内刈り
 ケンカ四つからの引き落とし
 組み手からの引き落とし1~3
 カウンターのくぐりタックル
 手取りからのバック
 手取りからぶらさがってバック
 タックルのディフェンス1~4
 タックル切りからの返し技1~5
 ツーオンワンからのタックル
 ツーオンワンからの朽木倒し
 ツーオンワンからの飛行機投げ
 ツーオンワンからの内掛け
 ツーオンワンからの投げ
 ツーオンワンからの首投げ
 ツーオンワンからのからの河津掛け
 ツーオンワンの返し技
 四つ組みからの外無双
 四つ組みからの内無双
 四つ組みからの腰投げ
 四つ組みからのタックル
 四つ組みからの内掛け
 グラウンドでの腕取り1~3
 グラウンドでのクラッチ
 アンクルホールド
 ネルソン


小林孝至 はじめようレスリング [DVD]小林孝至 はじめようレスリング [DVD] [DVD]
参考価格:¥ 5,040
価格:¥ 4,096 通常配送無料 詳細
OFF:¥ 944 (19%)





レスリング (講談社スポーツシリーズ)レスリング (講談社スポーツシリーズ) [単行本]
「寝技・立ち技の掛け方」を連続写真撮影で解説。








人気ブログランキング←宜しければポチッと。