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※nobuレスリング体験を訪問のあなたへお伝えします。
章でびっちり埋まっていますが「読み流して記憶にとどまらずを防止する為に」
記憶に止まりやすい様に「色付き文字や太い大文字に変えた所」がポイントです。
色を使いすぎていて気が散るという指摘もありますが、
そこの所を中心に読むと良く分かります。
例:
こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
  こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ユーチューブ動画がブランク状態場合「別にタブをもお一つ開いて」
下のURLコードをクリックすると「説明文と動画を交互に見られます」
Ctrlキーを押しながらURLコードをクリックしても動画再生されます

※ルールは2015年まで使われていたルールを前提にこのブログ技術を
書いています、現在の試合ルールに置き換えて活用ください。


※ フリースタイル「即一撃フォール」負けない戦い方がある
※「カウンター
逆襲即一撃フォールレスリングの方法10数種類」↓↓
※ nobuオリジナル・強力即一撃フォール技6種類(立ち技・寝技)
↓↓
強くなるレスリング、戦い方。立ち技寝技で:後ろを即一撃フォール。
足や後ろを:取られた:防御・脱出・逆襲即一撃フォール技。
スイッチバックで後ろを即一撃フォール防御。フェイントを使う方法
↓↓
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/3099277.html?ref=popular_article&id=4946366-1268498
※半年程度のレスリング経験があり
「技のかけ方を知っている人を対象に
文章でやり方すべてを解説」

※あなたはこのブログにある技術を「一つ一つ試すと技の効果が分かる」

※世界で強い日本レスリングを復活したい
・日本では寝技で腹ばいのまま防御だけをして後は審判に任せる戦い方
 しかしロシア選手は自分有利な体勢を取り戻す為に逆襲し続けている
 このように強いレスリングには逆襲技が絶対に必要な事だと思います
※日本はこの状態のまま(腹ばいのまま防御だけ)ではロシアに勝てず
即一撃フォール技をマスターしておきポイント負け時に逆転勝利可能にする
「防御=逆襲即一撃フォール技」で先手=主導権を取戻す「カウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール」
即フォールするやり方を前提に方法を考えると
「秒殺一撃即フォール技」のやり方があることが見つかった
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代
※↑実戦の「体の動きや使い方を観察して見つけ出し逆襲技に取り入れる」

※「世界トップレベルになった後」 に 「トップレベルを維持し続ける方法」
↓「己に勝ち続けること」←敵は撃破する方法を持ち対峙してくる 「精神論ではなく」
※「過去対戦ビデオのシミュレーションで過去の自分と戦い」「自分の穴を知る」
※ 「孫子の兵法書」   「彼を知り己を知れば百戦して殆うからず」

※「都道府県のトップレベルを目指す」(2012年現在)
世界日本のトップレベル選手でも未使用の最強即フォール寝技】
【クォーターネルソンの威力】nobuが最も効果的な使い方を暴露
※ 私が一番あなたにお伝えしたいことは、寝技になって10秒あれば
「フォールを即一撃獲得できるクォーターネルソンを試して欲しい事です」
※レスリング
最強即フォール寝技】クォーターネルソン(小学6年生まで禁止技)
寝技攻撃展開が止まると↓↓その後
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる。
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力防御逆襲力が分かる」
↑相手のバックを取りマットにつぶしたら後は即フォールできる技です。
クォーターネルソンを掛ける前に「ローシングルタックルとQネルソンの
コンビネーション攻撃使用で
攻撃力が強力に跳ね上がる」
↓下方記載
※ローシングルは必ずかかとを捕まえる=瞬時に倒せる↓
「頭で押す・肩で押す2種類一瞬の押し倒し」で「 即2ポイント獲得 」
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
回転技ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは
即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技
ポイント1:※Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォール可能。
「Qネルソン」ここでは総合格闘技の講義で頸動脈を攻めてるが  
レスリングでは反則それを使わない様に。        
ポイント2:ジワリ攻めず一気に↑
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」2通りの攻めが有る。
※レスリングでは通常マットに腹ばいにつぶして使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せて即フォールより効果的に掛ける為。
http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo 
↑↑↑ クォーターネルソン動画かけ方見本2:08秒から 
↑↑↑

※近年のレスリングではすぐにガッツレンチ防御姿勢を取り腹ばいになるので
殆ど「つぶす必要も無く腹ばいの相手をクォーターネルソンで即フォール可能」
ポイント:あなたはクォーターネルソンを思いきり一気に掛けるだけ
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる
※現段階では腹ばい体勢が安全ですが、これから腹ばいは危険な体勢になる。
攻撃秒殺一撃即フォール立技寝技両方のつぶし技をマスターする↓
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃即フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう、同時に両足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせる。
相手を腹ばいにつぶした後に
ポイント1:
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せてクォーターネルソンを掛けて」
秒殺一撃即フォールで仕留める。
ポイント2:上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」相手は
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなる」確実に即フォール可能
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。 

※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
ハーフ・ダブルネルソンを掛る時も「相手の肘の位置」=「頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる」
理由:肘が脇下から頭につく所までは力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは掛けた力が抜けずに裏返しに作用する」
ネルソンの防御・脱出・逆襲即フォールは体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
「上から体に惰性を付けて体重を載せて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返して即フォール」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
(例:↑K1ボブサップ選手第1ラウンドで息切れして動けず)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
「加速度の2乗に作用して」大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:
※クォーターネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」一撃で秒殺フォールできる。
寝技になってから10秒あれば即秒殺フォールに持ち込める強力な技

※私の強みの全ぼう:攻撃防御技で逆襲即フォール技数種↓
※強みの全ぼう:記載した方法は全て実戦の動き方・体使い
各種技の使い方を解説したDVD教材と併用で更に効果的
逆襲技:グラウンドでは腹ばいにならずに逆襲技を駆使する下方記載
※私の強み:立ち技・寝技で後ろの相手を逆襲即フォールする
↓下方記載
自分のバックを取られた状態は「逆にこちらの勝ちに持ち込める状態」
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール  ↓↓↓
※逆襲技スイッチバックで裏返して逆襲即フォール退避不能↓下方記載
※逆襲技もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲即フォール↓
新技脱出技:立技段階で片足タックルを脱出・逆襲する方法有↓下方記載
私の強み:立ち技・寝技でバックを取ったら「即つぶせる」下方記載
※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」下方記載
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う下方記載
※フェイント技基本的動き
:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れフェイント練習をする
※「がぶり技攻撃・防御・脱出技・逆襲即フォール技」はずっと
下方記載
※「ガッツレンチへの逆襲即フォール技」をずうっと下方に記載↓
戦い方:クォーターネルソンを使い秒殺即フォールまで
一連の攻撃・防御・逆襲
フォールシームレスに組立てた↓下方記載
「とても効果的オリジナル即フォール技を多数開発有り」↓下方記載
自分より強者に勝つ方法:攻撃防御脱出逆襲即フォール:技を自分で学ぶ
↑フォールしないといずれやられる、だから秒殺即フォールする↓下方記載
強敵強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果を次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う。
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
敗戦濃厚な時にフォールで逆転勝利可能な方法有↓下方に記載。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
防御・逆襲技: 腕を持たれて動きを封じられた時の対策有↓
ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様↓下方記載・YT動画解説有

※↑私が選手時代にこれらの技を全て使えていたのではありません。
部分的にこれらの技を使っていたことや、これは使える技だと認識せずに
使っていたものがあります。しかし、引退後もレスリングへの興味を失わず
に沢山研究した結果、このように使えることを学びそれらをまとめました
↓下方に具体的な技の使い方を記載

※「目指せ2020年東京オリンピック」
※私がニ番目にあなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲即フォール方法について」
※ハイクラッチタックルの目的は:    ↓一種の崩し技
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
他のタックルは「強く組み合っている所からのタックル攻撃をしづらい」↓
※ ↑ ↑ その為に「崩し攻撃技マスターも必要」↑ ↑
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させ這わせて2P獲得・4P獲得も可能体あびせる↓」
「トルコ刈りで即フォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオが有る」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至り ↑世界トップレベルに通用するやり方見本ビデオ」
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲即フォール方法まとめが必要」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」
その内5項目
カウンター逆襲即フォール技
「ブログ内一番のエッセンス項目内」
今後この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探します↓下方記載
↑下方にある「スタンディングからの投げ技セレクション動画」内で
「ハイクラッチタックルへの防御・逆襲・フォール技5項目発見」

※↑「効果的なタックル攻撃投げ技攻撃フォール技防御逆襲技満載ビデオ」


※私が三番目にあなたにお伝えしたいことは
※「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目内」に「ダイジェストで」
レスリング中途入部から普段のトレーニング、7ヶ月後実戦デビュー
時の教訓、書籍・DVD・TV放映などを
研究して得た技術的な事を
2012年2月から「ブログ作成して入部後から順にまとめました」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
とても効果があがるやり方です「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
一例:攻撃技:秒殺一撃即フォール技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんど即フォール技
即フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能にする。
「防御=逆襲即フォール技」で先手=主導権を取戻すカウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
自分より強者に勝つ方法:攻撃防御脱出逆襲即フォール:技を自分で学ぶ
強敵や強豪を撃破する方法を持ち攻略する」試した結果を次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う。
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代。

※ 「目指せ世界トップレベル」
※『一撃でフォールを取るレスリングをしないと
世界トップレベルでは勝てない、それも短時間で』
崩し技、フェイント技、連続技コンビネーション攻撃技も必須技
理由:1、ポイントを相手に上回って取られた時に
「ポイント獲得を優先した(回転技の)レスリングスタイル」では逆転は難しい。
2、「ポイント獲得優先レスリングスタイル」は世界強豪レスラー達と
フルラウンドを戦う事になる。これでは決勝戦で戦うにはスタミナが切れて  
勝てる相手にも勝てない、秒殺フォールを取るレスリングを目指して練習を。
3、現在のレスリングは攻めが止まると「寝技攻撃を10しか認めず」
↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される↑↓立ち技対戦マスターが勝つ鍵
理由:ポイント獲得後寝技で時間稼ぎして逃げ切る作戦防止の必要なルール
その為に
『崩し技、ローシングルタックル、ハイクラッチタックル、腕取りタックル
足首タックル、投技即フォール、組手即フォール技、外無双即フォール技
がぶり技フォール寝技一撃でフォールを取れるQネルソン:必須技』
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
※更に、相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。
回転技の
ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技↓
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力・防御・逆襲力が分かる」

↓下に攻撃技:秒殺一撃即フォール技多数掲載効果絶大 
※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
動画解説のURLコード有り、     実際にお試しくださいませ

※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんどが即フォール技。
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで相手の上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで」「背後を確保後つぶしQネルソンで即一撃フォール」
・↓「他の腕取りタックルの見本、立ち技で背後を獲得」※ 2:06秒から。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
新技攻撃秒殺一撃即フォール技
腕取タックルで即フォールに持込むオリジナル技腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
攻撃秒殺一撃即フォール技:旋回バック獲得後に
「腕取りタックルで腕をたぐった力で自分の下半身を宙に浮かせて
相手バック側に旋回させ、
自分の内側足で足を刈って腹ばいにつぶす途中」
腕を取った側にローリング4P獲得後にQネルソンで秒殺一撃フォール
立技つぶし技ポイントは背後から手首を取り足を刈り前につぶす
「立技背後を取った体勢」=「相手の投げの体勢:気を抜かず」
「↑即自分の内側の足で足を刈って前に体重を掛けて相手を前に腹ばいにつぶす」
相手を腹ばいにつぶした後にQネルソン即一撃フォールで仕留める
両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に即潰す方法↓。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
※「立ち技からマットに這わせて背後よりQネルソンで即一撃フォールする↑」
投げ技一撃即フォール:速攻4P獲得背負投げ0:44秒から内股1:32秒から
ロシア サイティエフの組手からの展開技:十分な組手をさせてもらえなくても
即フォールに持ち込む攻撃方法を身に着けよう:内股は最適な飛び込む攻撃技
ポイント:柔道の「つり手(脇を決める)とひき手(手首をとる)両方を取り投げる」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40内股1:32秒から
攻撃技ハイクラッチから腕を離さず飛行機投げ即フォール←3:06秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Y52QpULmkak&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64&index=56
攻撃技組手腕を決めて投げて腕を離さず即フォールする ←3:41秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=k-lz4eMjXbU&index=8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 映像の選手は腕を離している、離さずに。
 逆襲技:片足タックル・両足タックルへのカウンター即フォール技=内股。
相手は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げて即フォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですが即フォールを狙う↑=↓内股や首投げ
両足タックルへの防御ポイント:あごを強く押し返し腕を取り投げて即フォール
相手オデコを掌底で一撃押し返すと首に圧力が掛り相手は前に出られなくなる
【※秒殺一撃即フォール技:取られた足で、相手又に入れ投げる】
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
逆襲技:片足タックルをQネルソンで組止め後ローリング即フォール」
↑応用新技:がぶりから脇と肘を決めて自分が抱えた拳を首上に移動後↑同上」
新技:「立ち技で背後を意図的に取らせ」「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓。
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即フォール」。   ↓        
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲即秒殺一撃即フォール技:立ち技で背後を取られ(4P獲得)
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
防御・逆襲技:
「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
攻撃技:ガッツレンチを決めるコツは片腕を取り、決めてからナナメ上に回す
回転技防御技アンクルホールド・ガッツレンチ:無力化・防御逆襲
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどく、
片方の足を最初から前方遠くに広げて取らせずに無力化(10秒間後スタンド)
ガッツレンチ逆襲秒殺一撃即フォール方法:ずっと下方に記載↓
防御・逆襲技:この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする↑じっくり料理
と決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲秒殺一撃即フォール技:
レッグホールドや股裂きで相手が体下に「足を入­れ­て­­きた時」
※腹ばいにならず「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­し「かかとを反対側の手で持ち上げ即フォール」
相手が肩を引き防御されたら、肩を引かれた方に体を反転即フォール
攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」を「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
攻撃技「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。自分は  ↑↓下方記載。
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして←2:42秒から↓
相手を先に場外に出す方法を身につける(立ち技、グラウンドの両方で)
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:42秒から
防御・逆襲秒殺一撃即フォール技: 
指と手首を持たれ動きを封じられた時の対策有り↓
下に記載します、ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様。

※「指と手首を持たれ動きを封じられた時
:逆襲秒殺即フォール方法」
レスリングに応用可能「ロシア・システマのハンドコントロール方法」
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gP8azFwD36A
※片腕手首を相手の片腕で握られた時の崩し攻撃方法。
※片腕手首を相手の両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から。
↑映像にある方法でほとんどのやり方をレスリングに使える
即フォール技に取り入れましょう。
※相手がこちらの腕を捕まえたことで相手の腕をこちらが
コントロールして崩すことができ、即フォール可能←ここを鍛える:一例↓
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 0:10秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:23秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 1:52秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:59秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:44秒から即フォール技。
・両腕を両方同時にもたれたら:
一方を押して一方を引いて相手を回し
倒して即フォールする。

※ツーオンワンで腕を持たれたとき、対戦相手も腕を持っていることで
拘束されている、そこを利用して相手を崩せる。

例:こちらの全体重を相手に受け取めさせる⇒相手の負担になる。
他の方法:一方の腕で相手の頭を押さえつけて持たれた腕を引き抜く。
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手が脇を決めている自分の腕側に
相手体を振って引き落とし自分の片膝をマットについて取られている手首を
もお一方の腕で持ち上げると、
相手は外側足に片足加重になってバランスが
崩れる、その片足加重の足首にタックルを決めて倒して即フォールで仕留める。
※↓5:13秒からロシア・ツーオンワンへの簡単:逆襲・逆転技
ロシアグラウンドのコントロール技・フォール技各種
※四つん這いのつぶしから:1:15秒からアンクルホールド。
※四つん這いのつぶしから:2:00秒から相手の足を使って裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:00秒から足を取ってつぶし裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:12秒から足を
取ってつぶし腕取り固めフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:39秒から足を取ってつぶし裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後に裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後にバックに回る方法。
※5:13秒から:ツーオンワンへの逆襲技。
※6:40秒から片脚タックルの決め方。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8
 
 
※腹ばいにならずにガッツレンチ逆襲技を使えると、他の寝技への逆襲も可能
になる:ハーフネルソン、股裂き、レッグホールド、バックを取られた状態の
逆襲秒殺一撃即フォール技:ガッツレンチへの逆襲即フォール技。
グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲即フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合の逆襲秒殺一撃フォール方法。
腹ばいにならずに
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返してフォールする。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする「相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」(シミュレーション)
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈り
即フォールで仕留める」

逆襲秒殺フォール技:新技お試しください、効果絶大
立ち技でバックを取られて胴をクラッチされたら
自分の一方の足を相手の足の後ろ側まで移動させて、
その足の膝で相手足を押して後ろに倒して即フォールする←オリジナル新技お試しを
股の間から相手の足を両手で捕まえて引き倒して即フォールする。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲技をシームレスに組み立てた
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

※もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲即フォール↓
※【新技脱出技:
立ち技の段階で片足タックルを脱出する方法】
片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている片足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
「脱出されて気がほかに向いてる対戦相手にすかさずタックル攻撃する」
↑ロンドンオリンピック時、ロシア選手が使っていた片足タックル脱出方法。
秒殺一撃即フォール技:取られた足で、相手又に入れ投げる】
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※後ろに投げる事が難しい場合取られた足内側方面の相手内股に引っかけて
相手を横に回して投げることが出来る速攻カウンター技」
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
↑内無双を足で実施する、4ポイント・フォール獲得可能。
後ろに投げる事が難しい場合「横と後ろに転がす」速攻逆襲技。
↑片足タックルで攻めてきた
「相手をカモにする4P獲得→練習しましょう」
↑取られた足で相手股に入れて後ろや横に「投げるかころがす」速攻逆襲技
↑カモられないよう「防御・逆襲方法も同時に研究しよう:軸足刈る逆襲」
ポイント:ガッツレンチより楽にポイントゲット↓
後ろに投げる・転がす効果:相手を正面がぶり攻撃から後ろに転がし
ポイントを獲得するとても有効な方法↓ この技を自分のものにする
相手を簡単に後ろにコロコロ転がしポイントを獲得するイラン選手の映像↓
逆襲攻撃秒殺一撃即フォール技
クォーターネルソンでローリングして即フォールする。
※効果的な技の掛け方:片足タックルをクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の腕を相手の頭の頂点側へ移動させて」勢いよく思い切り↓
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリング後フォール」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール手順①~④
※【4:38秒から相手のバックを取った方法は使える】
ポイント↓
※片足タックルに来た
「相手の外側の手首をマットに押さえつけながら
もお一方の腕で相手の胴体を押して遠ざけて」
③「自分の体を後方に引き下げて足を抜き相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
【相手のバックを獲得後Qネルソン秒殺一撃フォールで仕留める】
逆襲秒殺一撃即フォール技:
片足タックル取られた所バックを取る即 フォールする」3分20秒から】
足を抱えられている相手の腕を抱えて【股下にある足を取り前につぶす↓】
※【相手のバックを獲得後Qネルソン秒殺一撃フォールで仕留める】
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
※相手はフォールされるのを防ぐために自分から前につぶれたが、
そこをクォーターネルソン
秒殺一撃即フォールで仕留める。↓3分20秒から見る
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓


逆襲秒殺一撃即フォール技:立技背後を取られた逆襲即フォール
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 

攻撃秒殺一撃フォール技四つん這い相手を即フォールする技。

バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形即フォール寝技」
入部7ヶ月後に自分で考えて使い始めた四つん這い相手を即フォールする技。
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれ逃げられない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります↓ ポイント コツ  ↑クオーターネルソン変形技
てこと体全体を使って
「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げ腕をバンザイさせ」

相手は
気道が曲がり息がしづらくなって息がつまり」
苦し紛れに何ともしようがないけれども、なんとかしようと反射的に」
「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンで即フォールする技」
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも苦しがり
「技が掛かった多くは「反射的に脇を開ける
相手防御を突破する
即フォール技:お試しを」 

即フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた

攻撃秒殺一撃即フォール技 立ち技・寝技で
「背後を確保後に秒殺一撃フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即フォール技手順①~②※お試しを。 
  背後を確保して「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
↑一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして。
ポイント:
背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で   ※腕が入っているので相手の投げ技に注意必要
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

逆襲秒殺一撃即フォール技:スイッチバック:相手は退避不能
腹ばいにならずにグラウンドのスイッチバックで 自分の
腹を前に張り出し後、腕を相手股に入れて腕肩を決めて殺し
動けなくなった相手の「クラッチを切らずに」
ポイント:自分の足先を相手の「内股に掛けて持ち上げて裏返す」
「簡単に裏返り2ポイント獲得後更に秒殺即フォールする」お試しを

↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」に
コントロールし
て置けるので有利です」
この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技」
↑じっくり料理「即フォールする方が良い」 ↓バックに回り込む場合は
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをすると決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
          ↑
↑ 使った方が勝ち 
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※スイッチバックには「即フォールカウンター技が存在する、注意」
↑ここではそれを記載しない。

逆襲秒殺一撃即フォール技:スイッチバックでトルコ刈り即フォール
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手は即フォールを逃れられず

防御・逆襲即フォール技:
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れ」その逆回りをすると決まる
スイッチバックの技を受けない方法は
「相手手首か足を確保、つぶす」
スイッチバックは腕を相手の股に入れた時点で動けなくなる技↓
※スイッチバッ­クは­技を
「使うと同時に主導権を奪い返せる」
優れた技
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
「トルコ刈りで即フォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
↑体あびせる

逆襲秒殺一撃即フォール技:レッグホールドや股裂きを狙い相手が
私の体下に足を入れてきた時相手を逆襲秒殺即フォー­­ルする。
腹ばいにならずに相手が私の体下に足を入­れ­て­­きた時に
ポイント:相手の­足を­膝で前にすくい出し」相手尻をマットに付か­­す。
すくい­だした「足のかかとを反対側の手で持ち上げる」
相手は自分の上体を­起こす為に
持ち上げ­­られている足と反対側の私の­肩を引っ張­ってきます。
私は持ち上げた足の方に回るふりをしま­す。
相手はこちらが回らない様に肩を引いて来ます。
※同­時にこちらの「体­を引かれた方に反転させ」
後は相手の「上体を制して即フォー­ル」 
※他の方法:相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑上記と同様に反転即フォールする。

即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲技をシームレスに組み立てた 
↑防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
「フリースタイルの構え
常に
つでも現状の姿勢のままタックル攻撃・防御
姿勢をつくり直さずに動かせる体の構え・姿勢相手に自分のくせを見せず
相手に攻撃させる隙を見せない体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
筋肉が硬直するので、ほんの一瞬筋肉を弛緩させてから動くと良い
自分の膝が開いてガニマタにならない構え、少し膝を内向きに
100mスタートダッシュのイメージで、
前に勢いよく出る推進力
移動時「体の重心を浮かせず、足を交差せず」                   
タックルはかかとを捕まえる(片足の場合)  
この時に脇を開けない意識を持つ

※左右に回り込まず直線的に足を取りに行きぶつかりテコをかけて押し倒す
↑回り込むと相手に当たる圧力が掛からずに倒す攻撃力が落ちる。
相手に反撃時間を与える回り込む場合は、後ろから倒す攻撃方法を選択した時
※相手に強く当る事で相手をより崩せる=
反撃を受けにくくなる
人形を立たせて:正面タックル反復練習(これだけで片足にも応用が利く)
「次の動きを悟られる予備動作をしない
:くせを見せない」
(例:タックルに入る前にステップを踏む
:相手にタックルを察知される
足を一歩下げて足を蹴りだす
:攻撃が一歩分遅れるから&↑   
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)

投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せず攻撃が遅れ察知される。
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
※ 選手当時当初「私の構える足は両足先並行スタンスを取っていた」
「この構えは前後左右に揺さぶられる」と「簡単にバランスが崩れる」
「利き足を前に出した構えに」変えた方が「相手の崩しに強くなる」
※タックル攻撃しやすいスミス選手の自由な低い構え↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4 ↑
※自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA ↑ 
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
「Low Level Single Legタックル」でバック獲得
※↑バックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める


※↓タックル攻撃から秒殺即フォールまで直結する攻撃方法
※ポイント:かかとをつかみ、かかとを取り即押し倒す。
※ ローシングルタックル攻撃の効果的方法即フォールするまで
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
※ ジョン・スミス選手のローシングルタックル解説ビデオ。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
①かかとを捕まえる②すぐに押し倒す③バックを獲得する=相手退避不可能
④体に勢い・惰性を付けて「体重を載せクォーターネルソン一撃秒殺フォール」
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
⑥頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
⑦攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
⑧このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
⑨ロ-シングルは「サウスポー対戦に有利:狙える足が近くに有るため」
※ ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒す等はしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓
戦い方:フォールまで一連の攻撃防御逆襲技をシームレスに組み立てた。
※この練習方法を始めてから8ヶ月目実戦で片足タックルが少し通用した。
※同級生に対してはQ ネルソンとローシングルのコンビネーション攻撃で
入部後8ヶ月目にスパーリング(模擬戦)開始後30秒でフォールできた。
※私がQネルソンの威力を知ったのが入部後7ヶ月目、ローシングルと
Qネルソンのコンビネーション攻撃を使ったのは入部後7ヶ月半目から
なので、集中トレーニングすれば、1,2ヶ月で楽にマスターできると思う。
ロシア選手のからみつきを防止する攻撃法(すぐに倒す)

 




※↑バックを獲得後クォーターネルソン即一撃秒殺フォールで仕留める
この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
↑このように書いたが↓
一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃↓
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保

攻撃秒殺
一撃即フォール立技寝技両方のつぶし技をマスター↓
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃即フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。同時に両足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせます。
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなる」確実に即フォール可能。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。

つぶし秒殺一撃フォール技:立技背後から確実につぶし即フォール
※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで即一撃フォールする方法」
※「相手にとり防御が難しい立ち技から掛ける即フォールにつなぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保して     (4ポイント獲得後即フォールする技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事はなし
↑相手に刈っている足を抜かれなければ決まる、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げて逆襲即フォールする。
つぶれる途中次にローリング・4ポイント獲得後Qネルソンで即一撃秒殺フォール
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。

新技:
「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリ
ジナル技」↑腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」

攻撃秒殺一撃即フォール技 立ち技・寝技で
「背後を確保後に秒殺一撃フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即フォール技手順①~②※お試しを。 
  背後を確保して「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
↑一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント:背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で  ※腕を入れているので相手の投げ技に注意必要
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。


ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に潰す方法
ビデオ技をマスターして2ポイント・即フォール即獲得23秒即つぶし
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる
※↑バックを獲得後クォーターネルソン即一撃秒殺フォールで仕留める
 
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし


防御・逆襲秒殺即フォール技下から攻撃
立ち技、寝技両方のつぶし技に対して逆襲即フォール技をマスター↓
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込み逆襲フォールチャンス立技寝技後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
決められている腕で巻き込んで投げて逆襲即フォールする
防御・逆襲即フォール技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜けてる時
立ち技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓
とられている腕と逆向き
自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げて即フォール」:または腕を取られている
側と反対の相手内股を逆足ではね上げて相手を裏返して
逆襲即フォールする。
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
 ※バックを取られた状態は逆にこちら側のチャンス
柔道で言えば相手が背中に乗った状態と同じで、あとは投げるだけの状態

防御脱出逆襲秒殺
一撃即フォール技:
片足タックルへのカウンター逆襲秒殺即フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
戦い方:フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた。


逆襲秒殺一撃即フォール技:
「片足タックル取られた所バックを取る即 フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、股下にある足を取り前につぶす↓
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン即一撃秒殺フォールで仕留める
前につぶさずにそのまま
後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
 

防御・逆襲技:「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・
逆襲秒殺即フォールPt1」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲即フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返して即フォールする」
↑トレーニング時にフォールする練習をする

防御・逆襲秒殺即フォール技:「Row Level Single Leg 
タックルへの
ディフェンス・逆襲秒殺即フォール技Pt2」
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲即フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲即フォールする
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。

※ 「タックルの強化・トレーニング方法」
タックルで相手懐に入って、ここからが攻撃側と相手の防御の
攻防が始まって「一番力や制する技が必要な所」
※「ここで自在に相手をコントロールできれば有利な戦いができる。
自在に相手をコントロールできるまでトレーニングする。
相手がこの様なトレーニングをしていなければ断然優位に戦える
ここが戦い勝つポイント、タックルでフォールまで持ち込みましょう。
※ここまでのトレーニングで
ロシア選手とやっと対等に戦える可能性が出来る。


相手も抵抗脱出を試みます:練習パートナーと攻守交替して技術をマスター
そこを
「制する一番苦しい方法を反復練習」



「よく見かける中途半端でよくないタックルの練習方法」実戦は相手の抵抗有。
タックルに入って相手の足に触った所でその後を中断してしまう練習方法」
「何をする為のタックルなのでしょう?」相手を即フォールする為抵抗を制す
この「先から本当の攻防が始まる」→即フォールに持ち込む技術を身に付ける
タックル防御者は →「防御・脱出・反撃・逆襲即フォール技術を身につける」
相手の足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る」相手の
「動きを制し」て即フォールする「一連の動作・方法を練習」
↓ この映像を見るとそのような「一連の動作・練習を行う必要性が分かる」
Insane Russian 2011 Nationals. 一旦足を取るも逃げ切られてポイントならず。 
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related


※前に出されている
「相手の足は利き足の為に強いので後ろの弱い足をタックルで取る」
考え方もあります、一方で
「どんなに強い相手にも通用するタックルに自分のタックル技術を磨き上げる」
「強い足にアタックし続けて、通用するタックルが身に着くまで」
「通用しない技術的な事を解決する」「↓下方の確実に倒す方法でほぼ解決」
「強い足を攻撃して克服する練習を積み上げる事が必要」と思う。



※「片足タックルで捉えて
確実に倒しバック獲得方法3種類」
※1、足を取ると同時に倒せて反撃を受けにくい
頭を相手股内側に入れたLow Level Single Legを使いテコをかけて即倒す
※2、佐藤満氏著書
「レスリング入門62ページ 低いタックルのセオリー」を使用する。

※3、ロシア・くずし攻撃技各種、ビデオ。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
1:31秒、2:22秒の所↑
タックルでとらえた片足を相手がマットに立っている
「軸足が浮き上がるまで外方向に思い切り引っ張り上げてマットに這わせ
バックを取る、相手が足をついて持ちこたえたら「トルコ狩りフォール」
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バック獲得可能)



※↓タックル攻撃から秒殺フォールまで直結する攻撃方法
※ポイント:かかとをつかみ、かかとを取り即押し倒す。
↓ローシングルタックルをマスターする1人練習方法↓
※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
「フリースタイルの構え
常につでも現状の姿勢のままタックル攻撃・防御
姿勢をつくり直さずに動かせる体の構え・姿勢相手に自分のくせを見せず
相手に攻撃させる隙を見せない体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
前に人形を立てて対戦相手より「常に必ず重心を低く構える」
①「構える姿勢を作る­」­「姿勢を変えずに動き出す」
筋肉が硬直するので、ほんの一瞬筋肉を脱力させてから動き出す。
相手に「次の動きを悟られる予備動作をしない:くせを見せない」
例:タックルに入る前にステップを踏む:相手にタックルを察知される
足を一歩下げて足を蹴りだす:攻撃が一歩分遅れるから&↑   
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
③「頭を下げず脇を開けずに行う」頭を下げるとガブリ技を決められる
相手が現在立っているところよりもさらに
④「奥を目標に踏み込み強くぶつかる」
(相手は待避動作で遠くなるから)
※左右に回り込まず
直線的に足を取りに行きぶつかりテコをかけて即押し倒す
↑回り込むと相手に当たる圧力が掛からずに倒す攻撃力が落ちる。
相手に反撃時間を与える回り込む場合は、後ろから倒す攻撃方法を選択した時
※相手に強く当る事で相手をより崩せる=
反撃を受けにくくなる
人形を立たせて:正面タックル反復練習(これだけで片足にも応用が利く)
⑤「距離を取り」「構えを作って」「強くぶつかる反復練習」
⑥相手を立たせて、いなし、崩して持ち上げるまで反復練習。
他の練習方法は
⑦持ち上げたり、脇に崩して「フォールするまでを練習する」
そして相手がタックルへの防御や反撃を行いそれを克服して
※タックルに入ってから「一連の攻めでフォールまでを練習する」
⑧移動時「体の重心を浮かせず、足を交差せず」
⑨タックルスピードアップの為:人形に強くぶつかるタックル反復練習
重い体重の人を持ち上げタックルその後フォールに持ち込む足腰筋力アップ
ふくらはぎの「最大筋力強化運動を重量物を使い実施」蹴る力アップ↓
⑩正面から四つん這いにつぶした後にバーベル持ち片足ケンケン↑
「腕取りタックルを使いバックに回る」と足を取られずにバック獲得可能
(⑩↑小林孝至氏DVDから)
↑逆襲法:背後を取られた相手の腕を脇を締めて後ろに引き倒し
すぐに足首を取り倒しフォール:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
(シミュレーション)
⑪タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練習実施
⑫タックル攻撃・防御に動き出すタイムラグ無しの構えを確立

10月に入部11月末現在私の両足タックルは通用しません
相手が「足を後ろに引いて体重をかけて私を潰し」ます。
そのため相手の
※「かかとを取って」足を下げられない攻め方に変えました。
これでつぶされることも減りましたが、両足タックルの時踵を捕まえると
自分の動きが「止まる欠点も有る」現在は「タックル返し」が有り危険。
※両足タックルで踵を捕まえた後の、止まらない処理を対策する必要有り。
※踵を捕まえても動きの止まりにくい「片足タックルの攻めが多くなった」
「Low Level Single Legタックル」でバック獲得
※↑バックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
※この練習方法を始めてから8ヶ月目実戦で片足タックルが少し通用した。
同級生に対してはQ ネルソンとローシングルのコンビネーション攻撃で
入部8ヶ月目にスパーリング(模擬戦)開始後30秒でフォールできた。
※私がQネルソンの威力を知ったのが入部後7ヶ月目、ローシングルと
Qネルソンのコンビネーション攻撃を使ったのは入部後7ヶ月半目から
なので、集中トレーニングすれば、1,2ヶ月で楽にマスターできると思う。
※ ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒す等はしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓
戦い方:フォールまで一連の攻撃防御逆襲技をシームレスに組み立てた。
ロシア選手のからみつきを防止する攻撃法(すぐに倒す)
※ ジョン・スミス選手のローシングルタックル解説ビデオ。


 
※↑バックを獲得後クォーターネルソン即一撃秒殺フォールで仕留める


スミス選手の片足タックルで足を取られた防御逆襲即フォール
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
ポイント↓
※片足タックルに来た
相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて」
「自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後にクォーターネルソン一撃フォールで仕留める

戦い方:フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた。



「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃するタイミングをずらしたフェイント攻撃も併用する」下部に記載分↓。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。


攻撃技
コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg↑↓ 
がぶり技フォール:外無双で即フォール・その他フォール技展開攻撃
合わせて攻略」

新技逆襲即フォール技:
立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けて即フォールする練習を何度も行いマスターする」 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 


※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフ・ダブルネルソンを掛る時も「相手の肘の位置」=「頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:肘が脇下から頭につく所までは力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンの防御・脱出・逆襲即フォールは体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
「上から体に惰性を付けて体重を載せて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返しフォール」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
(例:↑K1ボブサップ選手第1ラウンドで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:
※クォーターネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で秒殺フォールできる。
※寝技になってから10秒あれば即秒殺フォールに持ち込める強力な技


「ダッシュ・トレーニングはレスリングに必須のトレ」

「マラソンは」「ウオーミングアップの効果のみ」

「力む時(攻防時両方):呼吸を止めずに行い酸欠を防ぐ。
息を止めない呼吸法を意識しておこない酸欠を防ぐ」
酸欠を起こすと:
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
※相手を酸欠に追い込み:思考能力と動きを奪いフォールする。
方法:「力まずにテコを使って組み合い崩し相手のスタミナを奪う」
↑組み勝つトレ実施。

※ フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
 ・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習↑。

ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に即潰す方法。
ビデオ技をマスターして2ポイント・フォール即獲得を
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w←1:30秒バック獲得
※↑相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める  
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。

※ 「レスリングでやってはいけない動作は。
「基本を動作を学ぶ」    フリースタイル
「やってはいけない動作」「やっていなければいけない事」

「脇を開ける、あたまをさげる、重心を対戦相手よりも高く置く」
「両足を交差させ揃えてくっついた状態のフットワークをしないこと」

「移動時に重心を浮かせる、足を交差させて移動する」
このやってはいけない基本的な動作を教わり、
徹底して守ることを心がけました。

足を交差させたときに攻撃されると:待避動作をしづらいのでやられます。
重心を対戦相手よりも高く置くと:タックル攻撃を受けやすくなる。
移動時に重心を浮かせると:重心を下げる時間がかかりそこを狙われる。
両足を揃えてくっつけていると:そこをタックルで狙われて倒されやすくなる。
頭を下げて下向きになっていると
がぶり技を決められやすくなる引き落としなどで崩されやすくなる。
脇を開けていると:相手に脇を決められて攻撃を受けます。

攻撃技立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ

現在のレスリングルールは攻めが止まると「寝技攻撃を短時間しか認めず」

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ
 
理由:ポイント獲得後に寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の必要なルール

「どんどん練習の時に投げられ投げられる感覚を知ることも必要」危険察知する
「投げられる
危険察知しその一つ一つ投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」

※ 相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何?

URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617教えてもらう✖自分で学ぶ〇

1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒


攻撃技クォーターネルソンでローリングして即フォールする。

自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:引落して崩してクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の手を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組み止めてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
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※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲即フォール技です」。
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手を即フォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
「私の得意技最強フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に解説」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず。
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
「得意技:オリジナル技が多数有り」↑確実に2ポイント獲得後即フォールする
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
「自分のレスリングを強くするには?」:「攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
「レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返すカウンター攻撃」  
寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする。
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさず
即フォールする」
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、
逆襲即フォールをする」←これらの他に↓。
「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」
※ 選手当時「私の最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記」
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」↑↑↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」↑⇒結果を次に繋げる繰り返し

中途入部をして最初はすぐに負けるので「自分より強い相手を破る方法を常に考えた」
防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」

攻撃・防御・逆襲技:ハイクラッチタックルの方法と逆襲フォール技
「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」

「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」。
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。

逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後に
がぶり技で横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、
立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒



※ 両足・片足タックルの防御・切り方練習。

John Smith Technique 2:57秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
2分57秒 足をステップバックさせて
「自分の太ももから腰の部分で相手をつぶして」足を取られないようにする
「1人でステップバックのつぶし・切る動作の反復シャドウ練習」をして
体の動作反応時間をアップさせる
相手のタックルは完全につぶして「切る事が大切」

攻撃技・防御技「がぶり返し・外無双・踵すくいで:即フォール」
攻撃技「がぶり返しで即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双で即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいで即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりから即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0

逆襲技:ツーオンワンで腕を取られた逆襲技5:13秒から」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落とし投げて即フォール」


防御・逆襲技:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
防御・脱出・逆襲方法:ツーオンワンで腕を取られたところを一方の腕で
相手頭をおさえつけて腕を引き抜いて脱出する、取られてる腕側足に小外刈り」
「小外刈りした方向に相手体を振ってころばしフォールに持ち込む↓」
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40↑2:20秒から

攻撃技「組み手」から「即フォール技」:一例↓。
「ツーオンワン」で腕を捉えた所から
一旦前に崩した後に、首の後ろから「あごを捉えて」後ろに引き倒して即フォール。


攻撃技「右組み手」から「オリジナル・秒殺即フォール技」
「右組み手」から
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の
右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には
相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の
脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の
腰上あたりを押して。
私の右手で相手の
アゴを押して仰向けに倒して即フォール
 
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。


攻撃技
 立ち技・寝技で
「背後を確保後に秒殺即フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即フォール技、
※お試しを。 
①  背後を確保して
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
※これらの背後確保技を反復練習してマターして
ポイント:背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即フォール」

攻撃技
↑↑「オリジナル即フォール技16種類掲載、参照を」↑↑。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技

逆襲技:逆襲即フォール技。
グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」

相手の­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着か­­すすくい­だした
「足踵を反対側の手で持ち上げフォールに持ち込む」抵抗有そこをフォールする
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」
↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」。

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けて即フォールする」オリジナル技。
戦い方:フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた。

↓高校1年生半年遅くに入部後7ヶ月目に初めて公式戦で戦った
3分3ラウンド2試合の間、3年生にフォールされなかった方法↓
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法
自分から思い切り体を回転させて
押さえ込まれているその場で "こらえたままでいるブリッジをせず”
↑いずれすぐにフォールされてしまうから。
相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず、わきをしめて
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる(回る)
ポイント:腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
すると相手がこちらの  :↑ 相手が体に乗りすぎる状態を作り出す ↓
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
↑ほとんどの場合のがれられる ↓もし、それでも押さえ込まれかけた時は
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑押さえている相手の体が浮き上がるまで足を送り出し続け思い切り押し返す
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」
相手の腕を取って巻き込んで逆襲即フォールにチャレンジ
↑シミュレーション
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」
※内側にブリッジで周り相手内股を持ち上げ相手を裏返し
逆襲即フォール
↑スイッチバックから内またに足をかけて持ち上げて簡単に裏返した経験有り
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
↑片足をマットに「くの字につけてささえ」一方の足で内股を持ち上げ裏返す
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

※私は中途入部なのですぐにフォール負けをした、そこで毎日家で30分間

前ブリッジ・背ブリッジのトレーニングを続けた結果半年でフォールされない
自信
と力が付いたが、入部後10か月目に前年に卒業された全道大会2位の
先輩とのスパーリング(模擬戦)で30秒一ころでフォールされてしまった。
↓ポイントは
「ブリッジを出来なく固められたから、しかしそれを自分のモノにした」↓

「固め技」:ブリッジを出来なく固めて即フォールする。
ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実に即フォール可能
「相手わきの下を抱えて」固めたつもりの選手がいますが
※「首の自由が利き」ブリッジされる「不完全な固め方」
けさ固めで固める時も同様。  


※ ※ 
「何の為のタックル?」即フォ-ルする為タックルを決め抵抗を制す」
「何をするための組み手?」「即フォールする為を決め抵抗を制す」
攻撃者は「即フォールに持ち込む相手を制する技術を身につける」
防御者は→「防御・脱出・反撃・逆襲即フォール技術を身につける」
※ポイントを取られ、フォールされた時には、
どういう自分の動きでやられたのか「対処したまずい動きの問題を分析して」
「やってはいけない動作、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に活かす」
「現在のレスリングはグラウンドレスリング攻撃を10秒間しか認めず。
↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される↑↓立技対戦マスターが勝つカギ
理由:ポイント獲得後寝技の時間稼ぎで逃げ切る作戦防止の必要なルール

※更に、相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。


※ 「強くなるレスリングの考え方」
  ロシア・レスリングがなぜ最強か?を、ビデオを研究して少しわかりました。
・各種レスリング技を秘密にしないで公開されているので、
皆で有効な技を切磋琢磨して使用して、向上し合っている状態になっている。
その結果、

どんどん新しい攻擊・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技が生まれる戦い
をしている。
ロシアは各技(フォール技、防御脱出技、逆襲技)の技術練習を行いマスター
するトレーニングをメインに行っているので、
あらゆる技を使いこなしている。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
(協会の和田コーチがロシアで練習に参加したブログに書かれてる)
ロシア選手は、を取られてもバックを取られても黙っていいように相手に攻め
させたりせずに、必ず脱出・反撃を行って
自分の有利な状態を取り戻す戦いを
行っている。
それに対し日本レスリングは審判のブレークを待つレスリングロシアに適わず
ロシアトップ選手は練習時全ての攻撃・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技を
マスターしているので、
 試合中でも考える事もなく必要な技を使えています。
※ 試合中に「どのように戦おうかと考える事」は、すでに「事前準備不足」
普段の練習、トレーニングの中で「戦い勝つ技術と作戦の事前準備を行う」
※例えば軍隊で:自分の命がどうなるのかが懸かっている軍事行動に置き
「戦闘作戦がない事等は全く考えられない行為」=「レスリング対戦も同じ」
↑これ以外の対戦は「行き当たりばったりの:「準備もしていない対戦」になる。
たまたま勝てることもあるでしょうが「戦い勝つ為の作戦を持つと結果は違う」
※現在はユーチューブのビデオで「強豪の戦い方を研究できる、活用できる」
↑「相手攻撃の防御・脱出・逆襲方法を準備、相手の攻略方法を準備:できる」
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」

※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」
「組み合った所からフォールに持ち込む技」

「ピンチから脱出する為のロシア選手体の動きや体の使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが先に有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる「強くなれる」
「体の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなろう」


※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
「攻撃技防御技脱出技逆襲フォール技をマスターしている」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

「技術練習を行い攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲フォール技をマスター」
これが「スパーリング:(模擬戦)対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、技術反復練習で技に磨きをかけましょう。

スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
※トレーニング内容はチームの監督が決めることなので
技術練習できない場合は、自分の時間の取れるときにおこなう。



※道野村選手一言:「必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
事なのは筋力よりもタイミングなのに」
タイミングを学ぶ方法は:
数多く技術反復練習をこなし技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック

「なぜ技術反復練習するのか?」=「その目的は?」
人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒」
「脳」が動けと命令して体が反応するよりも「早く体が反応して動く為に」
「技術反復練習で体(運動神経に覚え込ませて反応スピードを早くする」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられる」
(例:↑K1ボブサップ選手1ラウンドで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃でフォールできる。
※ 寝技になってから10秒あれば即一撃フォールに持ち込める強力な技。
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※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
・「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲フォール技です。
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手をフォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
「私の得意技最強フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に解説」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず。
「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
「得意技:オリジナル技が多数有り」↑確実に2ポイント獲得後フォールする
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
「自分のレスリングを強くするには?」:攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返す」方法をマスター。  
寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさずフォールする」
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、逆襲フォールをする」←これらの他に↓。

「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」

※選手当時「私最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記」
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習↑↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」
↑⇒結果を次に繋げる繰り返し
中途入部をして最初はすぐに負けるので
「自分より強い相手を破る方法を常に考えた」
防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持た
ず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす

※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
一例:攻撃技
※↓逆襲技防御技脱出技新技
オリジナル技:ほとんどフォール技
※フォール技をマスターしてポイント負け時逆転勝利可能に。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンターフォール攻撃
「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法を意識しておこない酸欠を防ぐ」
攻撃技:クォーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォールできる。

攻撃技:バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形フォール寝技」
入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手をフォールする技。
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント コツ ↓ ↑クオーターネルソン変形技
てこと体全体を使い「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げバンザイさせ
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンで即フォールする」
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも
技が掛かった多くは脇を開ける、相手防御を突破できるフォール技
:お試しを
攻撃技コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg 
がぶり技使用:外無双で即フォールその他フォール技へ展開攻撃
合わせて攻略
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
↑逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント攻撃・防御技2攻めるタイミングをずらし意表を突く攻撃をする
(↓例:相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
「相手選手の正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」。
攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」を「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武
攻撃技「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。自分は
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして
相手を先に場外に出す方法を身につける。
「組手で負けない」ためには?:正面から組み合い「組み勝つ練習実行する」 
↓「お互い組手の組あいから即フォ-ルに持ち込む攻撃技」を参照くださいませ
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html 
↑4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。 
ロシア・くずし攻撃技各種:ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
攻撃技四つん這いの崩しから直接フォールに持ち込む技: 1:38秒から
四つん這いの崩しから腕を取って直接フォールに持ち込む技: 3:47秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB8
攻撃技立ち技、寝技両方のつぶし技をマスターする↓。
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせます。
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
攻撃技「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで一撃フォールする」
「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるフォールに繋ぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保。     (4ポイント獲得後一撃フォール技)
※「背後から相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は無し 
つぶれる途中次にローリング・4ポイント獲得後Qネルソンで一撃フォール
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後に一撃フォールも可能。
防御・逆襲技立ち技、寝技両方のつぶし技に対して逆襲技をマスターする↓
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールチャンス:寝技背後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで投げて逆襲フォールする。
防御・逆襲技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜けてる時
立ち技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓
とられている腕と逆側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて投げてフォール」:または腕を取られている側と
反対の相手内股を逆足ではね上げて相手を裏返して逆襲フォール。

「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで背後を確保後つぶしQネルソンで即一撃フォール」
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1:ぜひお試しを。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」
下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後に
がぶり技で横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、
立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒

逆襲技:「相手に下にされたら必ず下から脱出・反撃・逆襲フォールをする
「スイッチバック・
下から投げ技・巻き込み技・その他の技:で逆襲フォール」
逆襲技:グラウンドレスリングでバックを取られた所をすぐに、
相手の
肘上を抱え込んでから巻き込んで投げて、
同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を自分の足で跳ね上げて
相手を裏返して巻き込み技を決めて逆転のフォールをする。

敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォールする」お試しを
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールし
置けるので有利です。
敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
逆襲技:「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
トルコ刈りを決める(シミュレーション)相手はフォールを逃れられません
防御・逆襲技:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」
その逆回りをすると決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手の手首か足を確保する」

※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をに奪い返せる」優れた技
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
※ ↓ガッツレンチへの逆襲フォール技。
逆襲技:グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返してフォールする。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」シミュレーション)
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈りフォールで仕留める」

回転技への防御技アンクルホールド・ガッツレンチ↑:無力化・防御逆襲。
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどき、
片方の足を前方遠くに広げて取らせずに無力化する。
新技逆襲技:※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンターフォール技)
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」
※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外し「相手の背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしQネルソンで一撃フォール
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
ネルソンの防御・脱出・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立ち技で背後を取られたら
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:片足タックル・両足タックルへのカウンターフォール技=内股。
相手は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですがフォールを狙う。
逆襲技:腕取で背後を取られた場合やツーオンワンで腕を取られた逆襲技:
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)

飛行機投げの変形で投げてフォール。
逆襲技:ツーオンワンで腕を取られた逆襲技5:13秒から」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げてフォール」
防御・逆襲技:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
相手の­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着せすくい­だした
「足踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」抵抗有フォールで制す
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立技背後を取られ「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)
逆襲技:立技背後を取られ「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けてフォールする」オリジナル技。
新技脱出技:片足タックルで足を取られマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
防御脱出逆襲フォール技:片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
逆襲技:片足タックル取られた所バックを取るフォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法:自分から思い切り体を回転させて
こらえたままでいるブリッジせず、相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる
腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
すると相手がこちらの
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
↓もし、それでも押さえ込まれかけた場合は
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
「固め技」:ブリッジを出来なく固めてフォールする。ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、骨折時の添え木状態になり
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実にフォール可能。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」↓ビデオ有
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」
新技:「背後を意図的に取らせ」「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓。
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即フォール」   ↓        
敗戦濃厚の時、終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
新オリジナル即フォール攻撃技:「右組み手からオリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで後ろに引き倒して即フォール」
攻撃技「がぶり返しでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双でフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりからフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
ローシングルのポイント①、②:かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
「フリースタイルの構え=常にいつでも現状の姿勢のままタックル攻撃に
姿勢をつくり直さずに動かせる:体の構え・姿勢:相手に自分のくせを見せない
相手に攻撃させる隙を見せない:体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
「次の動きを悟られる予備動作をしない:くせを見せない」
(タックルに入る前にステップを踏む
:相手にタックルを察知されるから
足を一歩下げて足を蹴りだす:攻撃が一歩分遅れるから&↑   ↓
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが、
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せない為攻撃が遅れ察知される。
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃するタイミングをずらしフェイント攻撃も併用する」ずっと上部に記載分↑
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。
即フォール技16種類掲載、参照を。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※ 
※「何をする為の組み手?」「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」
何をする為のタックル?」「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」
攻撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」
防御者は 防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」
※ポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処したまずい動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を

「把握して次の対戦に活かす」。   ↓フリースタイル

現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。

↑攻が止まるとスタンド対戦に戻される ↑↓立ち技対戦マスターが勝つカギ

理由:ポイント獲得後に技寝の時間稼ぎで逃げ切りる作戦防止の必要なルール


・だからフォールを
獲得でき、4ポイントを獲得できる、

投げ技・即フォール技・外無双即フォール技・脇決め技からの展開技は必須技

だからフォール獲得につなぐタックル・腕取りタックルは貴重でマスター必要

だから強く組んでいる所から攻撃する目的の「ハイクラッチタックル」はマスター必要

ローシングルタックルは相手構え方向に関係なく左右どちらの足も攻撃可能武器

ローシングルタックルは サウスポー対戦に有利=狙える片足が近くにあるから

だから寝技で即フォールを獲得できるQネルソンは貴重でマスター必要

↑寝技になって10秒あれば楽勝にフォール可能な技、↓↓下方に使い方を解説。 

組手からがぶり技でフォールに持ち込む組手を集中トレーニングしマスターする

組手から相手を崩しフォール、崩し技を集中トレーニングしてマスターする

↓下方にロシア:崩し攻撃技・組手から投げ技一撃フォール方法ビデオ解説有。

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※↓「効果的なタックル攻撃・投げ技攻撃・フォール技・防御技満載の」
「フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画」
※ これらの技をマスターし「攻めてきた相手に逆襲して4ポイントを獲得」
どんどん練習の時に投げられ、投げられる感覚を知ることも必」危険察知する

「投げの危険察知しそこから一つ一つの投技に対し防御・逆襲技を学習する」
↓ 「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンター攻撃
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒
3:22秒からハイクラッチタックルへの防御
・逆襲技
:切ってバックに回る(1ポイント)。

3:27秒からハイクラッチタックルへの防御
:取られた足を踏込み重量を掛け切る。
3:34秒から 
ハイクラッチタックルへの防御・逆襲技:俵返し投げ。

3:38秒からハイクラッチタックルへの防御
:取られた足を踏込み重量を掛け切る。 

3:43秒からかわづ掛けで投げてフォール。
3:47秒から
ハイクラッチタックルを切ってかわづ掛けで投げてフォール。
3:52秒から
タックルを手で受けて防ぎ相手を振ってバックを獲得。
5:13秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い潰してバックを獲得。
5:17秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い足首タックルで倒しフォール。

5:20秒から腕を取って内股に足をかけて相手を払い投げてフォール。

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※ レスリングでやってはいけない動作は。

「基本動作を学ぶ」     フリースタイル

「やってはいけない動作、やってなければならない事

「脇を開ける、頭を下げる、重­­­心を対戦相手よりも高く置く
「両足を揃えてくっついた状態のフットワークをしないこと」
移動時重­­­心を
浮かせる、足を交差させて移動する」
この­やってはいけない基­本的な動作を教わり、
徹底して守るの­を心がけました。

足を交差させた時に攻撃されると、
退避動作をしづらいのでやられます。
重心を相手よりも高く置くと、タックル攻撃を受けやすくなります。
移動時に重心を浮かせると、重心を下げる時間が掛かりそこを狙われる。
両足を揃えてくっつけているとそこをタックルで狙われて倒されやすくなる。
頭を下げて下向きになっていると
がぶり技を決められやすくなる、
引き落としなどをされて崩されやすくなる。­

脇を開けていると、相手に脇を決められて攻撃を受けます。

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※ 女子レスリングWネルソン使用禁止技。
「脇を開けた側にハーフネルソン」を掛ける。
※ キッズレスリング(小学6年生まで)「クオーターネルソン使用禁止技」

※ あなたはクオーターネルソンを使ったことがあるでしょうか?
このフォール寝技があると他の技は必要ないと言い切れるほどの威力技です。

レスリングの最強フォール技:「クオーターネルソン」
多数ある技の中で一番早く一撃で裏返してフォール可能
物は試し:使うと裏返す威力が分かる、素晴らしい一撃フォール技。
※現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。
だからフォールを
獲得できるクオーターネルソンは大変貴重でありマスター必要
ポイント:Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶした後に腕の力だけではなく
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を
苦も無く一撃でフォール可能。
※フォールを取るレスリングは:ポイント負け時も逆転勝利可能
フォールを取るレスリングを練習しているからフォールを取れます。
一本を取る日本柔道と同じで、普段の訓練によって試合で技を発揮できます。
※クオーターネルソンは、ポイント獲得を阻止する防御レスリングを
いとも簡単に突破してフォールできる」:防御不能なレスリング最強フォール技
その理由は明確です:
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(
体の:勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の「2乗に作用して」大きな力に変換されます。
「上から体重を載せて体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから」



#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。

#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。
※ローシングルで倒してバックを取り
(2ポイント獲得)、つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく
ポイント→ 体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※がパターン。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて肘を頭に付けて­固める」
「そうすると首を起こせずブリッジを全く出来なくなり確実にフォール」
※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」↑骨折時添え木状態。
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
小­手を思い切りた­たき落とし」ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が大、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。
↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器

↓ 下方にSmith選手のローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
※↓ ローシングルタックルへの防御・逆襲フォール方法をずっと下方に解説。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」

※ スミス選手のローシングルタックルを更に徹底研究して自分の物にする。
※ フェイント・タックル攻撃を合わせて使うともっと攻撃を効果的にできる。
※ 「フェイント」これも「立派な技」
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して対戦「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全ての事を「教えてもらう」と考えず

「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
↓ スミス選手のローシングルタックルは、頭を入れる左右を変更することで
※左右どちらの足も攻撃し倒せている「頭で押す・肩で押す2種類の押し倒し」  
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。

・目線をフェイントに使い相手をだます:        ←↑これらを練習↑。
 

※他の
参考動画:スミス選手解説
↓「タックル攻撃を防御するつぶし動作後に相手のフェイント攻撃を防ぐ方法」
・↑ 13分50秒から14分2秒まで ↑相手正面で立たず後方で回って立つ。
・↑ 14分20秒から15分40秒まで「回るステップワークとショートステップで
タックル攻撃をかわす前足さばき、ハイクラッチのシャドウワーク見本解説」
・9分40秒から13分45秒まで「構えの姿勢とフットワーク見本デモ:」
「円をえがいて回るステップワーク見本とショートステップ見本の解説有」
・28分40秒から50秒まで「ショートステップフットワークの見本動作」
「ハイクラッチタックルは
強く組んだ所から相手の肘を制して攻撃すると解説」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0OijMedD4AA

 

#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。

Qネルソンをバックに回ってから掛ける発想を転換:
引落してマットに崩して十分に引き崩してから「相手の前や横からQネルソンを
掛けて
自分から転がり相手を回してポイント獲得後にフォール。


※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後にフォールも可能。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」


②※「クオーターネルソンネルソンを掛けて相手を組みとめ後フォール。
※片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※↑片脚タックルで足を掴まれている時につかまれているそのまま
逆襲フォール出来ます。
※効果的な技の掛け方:クオーターネルソンでタックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態でクオーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じように回転して使える、
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クオーターネルソン。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」

片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール
相手
は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」


④相手を崩してつぶしハーフネルソンでフォールするカウンター(ニュース映像)

(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)
相手を崩してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭につけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
 URL:https://www.youtube.com/watch?v=FhKQfUcfEaI
’相手片足タックルをハーフネルソンでフォールするカウンターにも応用可能
(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)
左足に来た片足タックルを腹を張り出してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭つけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。

 

※アンクルホールドを無力化する方法:両方の足を取らせないように

「一方の足を前方遠くに広げて取らせずに」10秒間
審判のスタンドアップコールを待つ」

※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも
アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」
※↑これにも対抗する防御方法は↓ずうっと下方に書いてある
アンクルホールドの項目に解説。

※ ※
※ ※ レスリング協会提供 「組手から崩し、タックルの方法」

i-Wrestler 育成映像Vol.1フリースタイル基本スキル編の配信について

URL:http://www.japan-wrestling.jp/2014/12/27/63134/

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※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。

新技逆襲フォール技:立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けてフォールする練習を何度も行いマスターする」 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。

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私がここで取り上げたいことは:

※イラン選手のがぶり技からの投げ技(フリー・グレコ両スタイル)
:グラウンドから2ポイントの投げを
何度も簡単に決めています。
そしてフォールしました、これはとても使えるマスターしたい技です。
ガッツレンチ寝技でこのように簡単にポイントを取る回転はなかなかできません、
イラン選手の技はフォールを取れる強力な技です。
今までのレスリングの投げ技には見られなかったやり方の「がぶり技から」
「自分の後方に投げることが簡単に投げを決めることが出来る」という
「目からウロコが落ちる画期的な投げ方」。
イラン選手が使っているやり方をトレーニングして、
同じように簡単に誰もが投げ技を使えるように。
いままでのグレコローマンスタイルの試合で
これ程サクサクと投げている試合を見たことがありません。
※ この投げ技はとても使えるグラウンドの投げ技をマスターしましょう。
※ がぶり技からの後方へ投げ技:グラウンドから2ポイント獲得。
※ がぶり技からの後方へ投げ技:立ち技から4ポイント獲得。
↑ ↑ 立ち技と寝技からの「がぶり技から後方への投げ技」両方をマスターする

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk
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※2013年ルール改正で「手首をつかむとコーションの対象となった」が、
ツーオンワンは手首をつかむ技ですが
「ツーオンワンで固定したままで攻めない場合はコーションの対象だけども
ツーオンワンで手首を取っても許される」 コーションの意味=失格・警告。
正面から組み合っている時に
「防御の為に手首を取る事が
コーションの対象のようです」が
※この事を見ると「攻撃で手首を取る事はコーションの対象にならない」と読める
後ろから攻める時に手首を取る事もコーションの対象になるならば
今まで使えた攻め方も制限されてくる。
「手首を取る事がコーションの対象とだけルール規定」されていますが、
もっと「明確に良い場合とダメな場合を規定してくれなければ」
分からない事が多くあります。
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※2013年ルール変更で「3分2ピリオド対戦に変更」
フォールで仕留めると決勝戦まで楽に進める
ポイント獲得重視のレスリングは「全部のピリオドを戦う」必要がある

↑ フォール勝ち・テクニカルフォール勝ち出来なければ。

第1ピリオドの2分経過で両者0-0の場合審判団はどちらかの選手に
消極的レスラーとして摘発しなければならない。
摘発されたレスラーは2回目の手順で行われる。

審判団の2/3の判断で摘発1回目 口頭注意(アテンション)
審判団の2/3の判断で摘発2回目。
試合を止め違反レスラーに30秒間のポイント獲得する時間を与え
両者にポイントがない場合は違反レスラーにコーション相手1点与えられる。
(この時、消極レスラーに呼応するライトをつけ観客・コーチレスラーに周知
しなければならない。)



※2013年ルール変更で「3分2ピリオド対戦に変更」フリースタイル
試合開始2分以内に相手より攻勢でない選手には不利になるルール変更。
しかしポイントを獲得すると勝てます、フォールすると確実。

(一例)
※対策:
「30秒間のポイント獲得する時間」
=「アクティヴィティータイム」15の対策
①※ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得。
※↓ これをマスターすると確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される崩されない方法を練習で身につける。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
②フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる
技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
④レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技外無双でフォール・他フォ-ル技」
⑤レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技からがぶり返し・寝技に移行」↓⑦へ 
⑥「思いきり引き落としで崩してバックを取り寝技に移行」 ↓⑦へ 。
⑦腹這いの防御者に
「クオーターネルソンを使いフォール」する。
クオーターネルソンを使うと「相手をほとんど一撃で裏返しに出来」ます。
これほど
「裏返す威力」のあるこの技を使わない手は有りません(私の経験)
※この技は「グレコスタイル」でも十分フォール技として使える。
ガッツレンチよりも「数段上の裏返す威力」が有る。
(使う人が少ないが試すと裏返す威力が分かる、使わない事はもったいない)
※「クオーターネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。
防御方法:防御者は後ずさりして手も使いネルソンを外す。
⑧「右組み手」から(②の即フォール技の一例です)
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の腰上あたりを押して。
私の右手で相手のアゴを押して仰向けに倒してフォール。
⑨相手の右手首を(②の即フォール技の一例です)
私の左手と右手で取り相手の左足前下の方に引き崩した後に、
私の左手であいての背後からあごを捕まえて引き倒してフォールする。
※左右両方をマスターする※



⑩組み合う時に、首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで上腕を引き下げてやる」と相手は嫌がって
「反対側の腕を出して」来ます。
※その腕を「腕取りタックルを使って」相手の※「背後を確保」↓⑫、⑬へ。 
⑪くぐりタックル・ハイクラッチを使い※「背後を確保」 ↓⑫、⑬へ。
⑫背後を確保し「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能。 
もう「一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒してフォール」 
⑬「後ろを­­取り、相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹をホールドして
­取­った手に被せてクラッチ。手を取った方の相手の足を自分の
­内側の足で刈って前に体重を掛けてつぶす」
マットに潰れる途­中­にローリング2回転、次に「クオーター­ネルソ­ンでフォール」
⑭「背後を意図的に取らせ」後ろを「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を
※「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りでフォー­ル­」
⑮単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「組手即フォール技・タックル・がぶり・投げ・足技・崩し
:攻撃技を合わせて攻略」
「寝技攻撃へ移行も」


の防御反撃法:「1本の腕を2本の手で掴まれて握られた場合の脱出方法」
には「2つの方法が有り」ます。
1、捕まえられている自分の腕を頭上に引き上げて、腕を引き抜きます。
自分の腕を頭上に上げた時に、相手にこちらに入り込まれない様に
もう一方の手で相手の頭を押さえておくといい。
2、自分のもう一方の手で相手の肘を持ち上げて、捕まえられている
腕を下に下げます。相手の腕に「てこ」を掛けて腕を外せます。


逆襲法:
下に下げた自分の手首を返して相手の腕を両腕で捕まえた後、
相手の背後を取り自分の内側の足で相手の足を刈り体重をかけて
前につぶしてネルソンでフォールする。
クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。


↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

背後を取られた
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒す(シミュレーション)
飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

の防御反撃法:くぐりタックル・ハイクラッチへの防御・逆襲技。
※つぶされる前に
相手内股に足を掛けて投げてフォール。
手は相手後ろ側からそのままホールドして投げる。
もしくは、
後ろ手にあごを捕まえて引き倒し足でトルコ刈りを掛けフォール。
アゴを捕まえ引き倒しながら投げ技「内股でフォール」
(シミュレーション)。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


⑭の防御者側の防御攻撃:
①ローリングする相手の足にトルコ刈りを掛ける。
②とられている腕と反対側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい※「投げてフォール」

※⑭の防御者側の防御攻撃:
相手にマットに転がされる前に、
取られた足反対側の「相手の足に自分の
足を掛けて前につぶす」
(シミュレーション)

↑ 逆襲法:
足を掛けられた「自分の足を抜いて外掛けに足を掛けて投げてフォール」
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フリー 技術編 その1
※ トルコ刈の映像、上体を決めて裏返す技。 

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11709411?ref=search_key_video
1:57秒からロシアのサイティエフ。
2分17秒からバックを取り ※「相手の上体を決めて裏返す技が使える」
※2分40秒、
トルコ刈りに移行してフォール。

※ 2分17秒「上体の決め方から、
2種類の攻め技に展開する方法を自分のレスリングに取り入れる」
↑ 「トルコ刈り、上体を決めて裏返す技」
「防御・脱出・反撃方法を研究必要」

防御逆襲策:上体をロックされて裏返し動作に移られる前に、
2:21秒の所で相手右腕肘上を抱えて
巻きこんで投げ裏返しフォール。
------

※ ※ ビデオで研究する

※ ※ レスリング技からの攻撃フォール技・防御・脱出・逆襲方法特集。
※ ※ ピンチから脱する使える、体の動き・体の使い方映像集。
(体の動き・使い方見本を自分に取り入れて負けない・勝つ強いレスラーに)
選手の体の動きレスリング映像をピックアップして

※ ※ 
※ ※
※ ※ アメリカのオリンピックチャンピオンどうし
John Smith選手の体の動きは、
その時その時に必要な体の動きがすぐに出てくるレベル、強くうまい選手。

John Smith drilling with Dave Schultz

URL:http://www.youtube.com/watch?v=5LNm6FCXEx8


Dave Schultz v. Eisa Momeni of Iran 1994 world cup wrestling

URL:http://www.youtube.com/watch?v=C7f6ggF80k0
※「イラン選手の持ち技は逃れづらい「必殺技」
Dave Schultz 選手は
3度同じ技を決められた、場外になりフォールを免れた。 

イラン選手が足を捕まえた時に、膝の後ろを抱えたが
それを「足首を取る」方法に変えると「すぐに相手を倒せる」
力もそれほど必要がなくなる。

ツーオンワン防御者は
脇をしめて相手に
体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒す(シミュレーション)
飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

ロシア選手が片足タックルで「足を取られた所から逆襲していた技」
※「この技は強力な攻撃フォール技・防御・逆襲技として使える」①、②
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※ 2013年12月6日新記事。(例)
①↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲。
ツーオンワン:新攻撃フォール・防御者の新逆襲フォール技
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※背後を取られた相手の腕を
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)
飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」

ツーオンワン攻撃者は「捉えた腕を後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォールする」
ツーオンワン防御者は「捉えられている腕で後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォールする」

ツーオンワン防御者は相手にこちらの
「体重を受け止めさせて相手の動きを鈍らせる」
どちらが先にフォールを決められるのか、普段のトレーニングでそこを鍛える。
 ↑ Insane Russian 2011 Nationals.
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールまで離さない。フォールを防ぐには自分で前につぶれる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

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※タックル攻撃・防御強化練習。

グラウンドレスリングで下に成った状態から脱出と反撃を考え始めた
1970年代前半に中途入部2カ月後の­11月末。
上級生が両足タックルの練習を始めたので­参考のために観察­­。

観察で私のや­るべき事が見えました。上級生は構えた姿勢
から一歩足を下げ­てそ­­の足で蹴りだしていました。
そして鳥が羽ばたく様­に脇を開けて向かいます。
最後は相手に­よ­しかかる­様にしゃがみます。
5つほど問題が見えました。­
1.一歩下がる動作で­
タッ­クルに入るのが見破られる。
2.一­歩足が下がるので相手から遠くなり、攻撃が一歩分遅れる。
3.一歩下がらなくても­­動き­出せる姿勢・構えに成っていない。
4.脇が開いているので脇を­取られて防御と反撃をされる。
5.しゃがみ­に行­った所に実戦では相手に「退避されて相手はいない」し
しゃがみに行ったのでは相手に「タックル攻撃の勢い・圧力」を
※伝えられず「攻撃の効果を発揮できていません」


 ※ 
※ ※ 
※ 「タックルの強化・トレーニング方法」
タックルで相手懐に入って、ここからが攻撃側と相手の防御の
攻防が始まって「一番力や制する技が必要な所」
※「ここで自在に相手をコントロールできると:対戦で有利な戦いができる。
自在に相手をコントロールできるまでトレーニングする。
相手がこの様なトレーニングをしていなければ、こちらが断然優位に戦えます、
ここが戦い勝つポイント、タックルでフォールまで持ち込みましょう。
※ここまでのトレーニングでロシア選手とやっと対等に戦える可能性が出来る。

相手も抵抗脱出を試みます:練習パートナーと攻守交替して技術をマスター。
そこを
「制する一番苦しい方法を反復練習」

「よく見かける中途半端でよくないタックルの練習方法」:実戦は相手の抵抗有。
タックルに入って相手の足に「触った所で、その後を中断」してしまう練習方法。
「何をする為のタックルなのでしょう?」
=「相手をフォールする為抵抗を制す」
この「先から本当の攻防が始まる」→「フォールに持ち込む技術を身に付ける」
タックル防御者は →「防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」
相手の足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る」相手の
「動きを制し」てフォールする「一連の動作・方法を練習」
↓ この映像を見るとそのような「一連の動作・練習を行う必要性が分かり」ます
Insane Russian 2011 Nationals. 一旦足を取るも逃げ切られてポイントならず。 
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※前に出されている
「相手の足は利き足の為に強いので後ろの弱い足をタックルで取る」
考え方もあります、一方で
「どんなに強い相手にも通用するタックルに自分のタックル技術を磨き上げる」
「強い足にアタックし続けて、通用するタックルが身に着くまで」
「通用しない技術的な事を解決する」「↓確実に倒す方法でほぼ解決」
「強い足を攻撃して克服する練習を積み上げる事が必要」だと思います。

※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)

前に人形を立てて
対戦相手より「必ず重心を低く構える」
①「構える姿勢を作る­」­「姿勢を変えずに動き出す」
相手に
②「動きを悟られる予備動作をしない
:くせを見せない」
(タックルに入る前にステップを踏む、足を一歩下げて足を蹴りだす、
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
③「頭を下げず脇を開けずに行う」
相手が現在­立­っている所よりもさら­に
④「奥を目標­に踏み込み
強くぶつかる」
(相手は退避動作をするので遠くなるから)
※左右に回り込まず
直線的に足を取りに行ぶつかりテコをかけて倒す。
※相手に強く当たる事で相手をより崩せる=反撃を受けにくくなる。
人形を­立た­せて:正面タックル練習(これだけで片足にも応用が利く)
⑤「距離をとり」「構えを作ってから」「強くぶつかり反復練習」
⑥相手を立たせて、いなし、­崩して持­­ち上げ­るまでを反復練習。
他の練習方法は、
⑦持ち­上げたり、脇に崩して「フォールするまでを練習するべきと思う」
そし­て相手がタックルへの防御や反撃を行いそれを克服して
※タックルに入ってから「一連の攻めでフォールまでを練習」をする­。
⑧移動時「体の重心を浮かせず、足を交差させず」

⑨タックルスピードアップの為:人形に思い切りぶつかるタックル反復練習。
重い体重の人を持上タックルその後フォールまで持ち込む。足腰筋力アップ。
ふくらはぎの「最大筋力強化運動を重量物を使い実施」蹴る力をアップ。
※正面から四つん這いにつぶした後に
「腕取りタックルを使いバックに回る」と足を取られずにバックに回れる。

↑小林孝至氏DVDから)

↑ 逆襲法:背後を取られた相手の腕を脇をしめて後ろに引き倒し
同時に足首を取りフォール、腕取りタックルへの防御・逆襲法。
(シミュレーション)
⑪タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練習実施。
⑫(タックル攻撃・防御に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)

11月末現在両足タックルは通­用しませ­ん
相手­が「足を後ろ­に­引いて体重を掛けて­私をつぶし」ます。
その為相手の
※「かかとを捕まえ」て足を下げ­られない攻め方に変えました­。­ 
これでつぶされることも減りましたが、両足タックルの時踵を捕まえると、
自分の動きが「止まる欠点も有る」現在は「タックル返し」が有り危険。
※両足タックルで踵を捕まえた後の、処理を対策する必要有。
※踵を捕まえるので動きが止まりにくい「片足タックルの攻めが多く」なりました。
「Low Level Single Leg タックル」
※この練習方法を始めてから8カ月実戦で片足タックルが少し通用しました。

※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が有、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
↓ 下方にJohn Smith選手のローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」

※ ↑ Insane Russian 2011 Nationals. 
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールするまで離さない。
フォールを防ぐためには自分で前につぶれる。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 足首・足底の構えについて:
足首の構えは「両足のかかとを上げた構え」をしていました
=「陸上短距離スタートダッシュする時の構え」タックルにスタートする構え。
「両足かかとを浮かせた構え」「かかとをマットに付けた両足べた足の構え」
「べた足とかかとを浮かせたミックスの構え」
「タックル時」だけではなく「攻防展開の状況に合わせた最善の構えを取る」
私は「足首の構えの使い方」を研究する前に競技を終えたので、
この答えを持っていません。
漠然と構えを作っているよりも、いい構え方が有ると思います。
「足首・かかとの構え研究をして
「攻防展開の状況に合わせたいい構えを見つけ」ましょう。
※ 選手当時当初「私の構える足は並行スタンスを取っていた」
「この構えは前後左右に揺さぶられる」と「簡単にバランスが崩れてしまう」
「利き足を前に出した構えに」変えた方が「相手の崩しに強くなる」

※ 両足・片足タックルの防御・切り方練習。

John Smith Technique

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
2分57秒 
足をステップバックさせて
「自分の太ももから腰の部分で相手をつぶして」足を取られないようにする。
「1人でステップバックのつぶし・切る動作の反復シャドウ練習」をして
体の動作反応時間をアップさせる。
相手のタックルは完全につぶして「切る事が大切」


※ ※ 
※ ※
2014年1月30日新記事。
※「片足タックルで捉えてから確実に倒しバック獲得方法3種類」
足を取るのと同時に倒せて反撃を受けにくい「頭を相手の股の内側入れた
Low Level sigle Legを使いテコを掛けて即倒す」
佐藤満氏著書「レスリング入門」62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。
※ロシア・くずし攻撃技各種、ビデオ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
1:31秒 2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)

※ ※ 

※ ※ 
※ 「タックルに入る・狙うタイミング
タックルに入りやすく誘い込む動き、
フェイントを使って相手を動かし、入るタイミングを作る」
「タックルに入る為の崩しを掛ける攻撃」=「現在YTに沢山見本有り活用を」

※「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。

狙う足:踏み出した足・残っている軸足、それぞれの足を取る練習をする。
①踏み出した足は着地するまでに方向を変えにづら足だから狙える。
②軸足には体重が残っているので、移動しづらい足だから狙える。

相手が方向を変えるとすれば、足を予定よりもショートか大きく踏み出すか横へ

相手が「手を私に付いて支えにして」そこから方向を変えられるので
※そこに「くぐりタックルを使い
相手をこちらの体に載せて耳が付いている方に崩してフォールで仕留める」
相手が体に手を付いてこなければ、狙った足にタックルを決める。

※↑ 「フェイントを使って相手を動かし入るタイミングを作る」
タックルに入るそぶりのフェイントを数度入れると
相手はそれに反応して足を踏み出して動き出します。
そこの所を上記のタイミングでタックルに入る。
正面タックルも効果的。
※女子レスリング吉田選手が山本聖子選手を破った時の方法(NHK放映)

※「相手の狙う足を引き出す自分の動き」
構えている姿勢から
「自分の出ている前足を引き下げて数歩後ろに回る」
それにつられて
「相手の踏み出した足が次に着地するまでの間を狙ってタックルをする」

※ 通用するタックルはどの様に?
※「その他、自分でいろいろ考案して試してマスターを」
※ ※ 
※ 「崩して足を引き出す」そこにタックル
←※「自分で主導する」 
崩して:相手の足を引き出す、フェイントを使い動かす等。
崩して:重心を片足に移して移動しづらい足にタックル。

※ ※ 
※ ※ 
※↑上記タックルに対する防御は「相手の肩に突っ張りを掛けて侵入を防ぐ」
同時に相手のくぐりタックルとの勝負になる。

※ ※ ※ ※

※「崩し攻撃技で一撃フォール」2014年1月30日新記事。
「フェイント、いなし、崩し攻撃技」をどんどん「掛ける練習をパートナーと行って」
「効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
「大事なポイント」は、中途半端に弱々しく技をかけるのではなく
「思いきり力一杯、崩し攻撃技・いなし攻撃技を掛けて」
「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」←※「自分で主導する」
「相手が簡単に崩れやすい方向が在り、それを練習で見つけて身に付ける」
「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」
「相手が崩しに抵抗して出来る反動を利用した攻めをする」↑バテない為に。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※↓ ロシア・崩し攻撃技をマスターすると
確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
※2本目のビデオに逆襲技有、その他全ての逆襲フォール技を対策必要。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※「サウスポーとの組手崩し攻撃技も対策して練習必要」

※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能。

(一例)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ ビデオ1の1:20秒から前に引き崩して4ポイント投げ技からフォール。
※ ビデオ1の1:25秒から、前から胴タックル4ポイントそり投げフォール。
      (人形を使いそり投げ練習、そり投げに必要な背筋を鍛える)
※ ビデオ1の2:40秒から、相手が裏返るまで崩してフォール。
※ 「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを
掴んで後ろに引き倒してフォール」


「いなす」は以下の意味。
(1)相撲で相手が突進してくるのを片手で相手の肩口を
横に突きながら急にかわして、相手の体勢を崩す。
(2)相手の攻撃などをはぐらかす様にあしらう。

ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ

URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM


ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ
Вольная борьба - техника сваливаний и переводов 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
2014年1月30日新記事。
※「片足タックルで捉えて確実に倒しバック獲得方法」
1:31秒2:22秒    ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)


※ 「新技:
相手タックル攻撃への防御とローシングル攻撃」
ヒント:私は部屋と部屋の間にある
「仕切り枠の低い位置に突っ張り棒を設置して」そこを通る際に
棒の下にくぐり損なって、オデコを棒にぶつけて腰砕けになりました。
私の体の動作状況:1kmから2kmのゆっくりした速さで歩きオデコを
棒にぶつけて、足はそのまま「惰性で前に進む」が体は
「おしりが後ろ斜め下方向に崩れて、足を踏ん張り直し踏みとどまる」
「↑ この状況から新技を考案」 新技:相手タックルへの防御・逆襲方法。
タックルでこちらに侵入してきた相手「オデコに掌底で突っ張りをかます防御」
腰砕けで踏みとどまっている相手片足に「ローシングルタックル攻撃で倒す」
相手バックを確保して2ポイント獲得後「クオーターネルソンで一撃フォール」
(カウンター攻撃シミュレーション)。
 

#簡単確実フォールパターン30秒から1分あればフォール可能。
#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。

#ローシングルで倒してバックを取り(2ポイント獲得)つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
#ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォールがパターン。


※ ※ 
※ ※
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。 

※ 新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」 

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で
↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて

もう一方の生きている腕側に巻き込んで投げて逆襲フォールする。


↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

背後を取られた
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)

飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。



「脇の差し手から攻撃崩し技・フォール技・背後確保技等50種類」
50 Upper Body Drills To Get You Better Faster※超お勧め技50種です↑※

URL:http://www.youtube.com/watch?v=MemaCcX8wro
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの技を反復練習してマスターしてポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、
アメリカオリンピックチャンピオン:Steve Fraserが解説・コーチマスター者
全米チャンピオン3名がデモンストレーションで解説している効果的な技50種。


※「脇を決められた時の防御・反撃技・逆襲フォールPT1
①脇を決められ相手の体勢を浮かせる為に、体重を掛けて相手を下に引く。
②相手が抵抗して体が浮き上がる時に、相手の右腕を軸にして
私の体を仰向けに1回転させて、対戦相手の右後ろの位置を取り
私の両腕で相手の腕を取り
③前方に私の体重を掛けながら、私の左足で相手の右足を
刈り取って前のマットにつぶす。

④すぐにクオーターネルソンでフォール。

   ↑ 
※「脇を決められた時の防御・反撃技・他の逆襲フォールPt2」
「足首タックルで倒し・大内刈り・大外刈り・小内刈りを:掛けてフォール」

飛行機投げでフォール。(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↓ ロシア崩し攻撃技
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
※0:25秒から、脇を決められた相手の腕の脇を取って、

もう片方の腕で肩甲骨を押してマットにつぶす。 
すぐにクオーターネルソンでフォール。

↑このやり方をマスターしましょう。
 

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※私があなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
と「
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲フォール方法についてです」
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオがあります」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まる」←このやり方を学ぶ
26年経過した現在に至っても ↑世界トップレベルに通用するやり方見本」。
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲フォール方法のまとまった物が無し」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」。
今後、この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探してみます。

※ John Smith選手の低く構えて足やかかとを取るタックル、
・攻撃しやすい自由な発想の構えは参考になる。
・相手タックルの侵入を防ぐ方法も両名のやり方はとても参考になる。
↑「持ち替えタックルを使うと、防御組手を突破しやすくなる、↓下方に解説。
・Smith選手の何度も成功するハイクラッチタックルのやり方を自分のものにする。
・「ハイクラッチタックルの目的は:強く組み合っている状態からでも攻撃
出来るところに有ります、
対戦に必要な事です、ぜひマスターしましょう。
クオーターネルソンを使うと寝技になってから10秒あれば一撃で裏
返してフォールできる
のですが知らないことはとてももったいないことです。
・ツーオンワンの防御方法も参考になる、
相手の頭を押さえて腕を引き抜く。
※ ↓ ↓ 特にここの部分は取り入れて我々も使えるよう
      取り入れたいやりかたです。
・John Smith選手の片足タックルで足を取られてからの防御・逆襲、
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけて」から
もお一方の腕で相手の胴体を押して遠ざけながら
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。

↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。

※「ハイクラッチタックルの攻撃防御逆襲技」
※ハイクラッチタックルに来た相手をカモにする方法。
※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」
下と合わせ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:
]足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 

John Smith VS Sergie Beloglazov

URLhttp://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4

Russian Wrestling Scrambles
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA
↑ 2分11秒にこの投げを決めて4ポイント獲得。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※ロシアレスリングは自分が不利な体勢になっても諦めずに

「しつこく逆襲をして自分有利な体勢を取り戻す」。
日本レスリングでの審判のブレークを待つレスリングとは
まるで違い、そこが強くなるポイントだと思います。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 


逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:」
足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れてその足を使い後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 


※「腕取りタックルの防御逆襲技腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o


※ ※ 

※ ※ 
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・フォール技Pt1」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって2回転回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。
(シミュレーション)

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返してフォールする」
↑トレーニング時にフォールする練習をする。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り、
「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」
※相手は逃れられません(シミュレーション)
※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。

※「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・逆襲・フォール技Pt2」
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。


タックルのディフェンス
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=qavjL5D41PA
------

------

※ 片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール逆襲技:
※片足タックル・両足タックルへのカウンターフォール技=内股。
相手
は足にしがみついているので(相手にしがみつかれたタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですがフォールを狙う。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

------
------

※ ※ 

※ ※ 
単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg 
がぶり技使用:外無双でフォール・その他フォール技へ展開攻撃合わせて攻略」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※立ち技から掛ける「外無双で4ポイント獲得、↓入門ビデオに解説あり」

佐藤満レスリング入門 vol.2
がぶり技使用:外無双・飛行機投げ:でフォール。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=h0CQ63Cw1xk
※0:30秒足首を取るタックルで倒しフォール。
※0:34秒がぶり返しでフォール。
※0:36秒両足タックルで倒す。
※0:49秒外無双でフォール。
※1:52秒飛行機投げでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ ※ 
※ ※ 
※ タックルに対する防御・反撃技①~④。

①、第一段階の防御、組みあわない時に、
相手が間合いを詰められない様に
タックルできた相手の「頭や肩」に「突っ張りをかまし」防御。
相手を横向きに「いなして」横を向かせ
※ 次に相手の「横からタックルで攻め」る。
「先手をとり返す防御・攻撃」をする。

※ 低く来た相手は
ⓐ「頭をマットに突き落としてバックを確保」
ⓑ↓ x2 
がぶり技からフォールに持ち込む。

②、第二段階の防御・反撃技。
第一を突破したタックル防御は、
※「引き落としで崩してバックを獲得」。
※足をステップバックして、「腹を張り出して体重を掛けて潰し」
※足をステップバックして「必ず腕であごを押し」
「完全にタックルを切り・相手に足を取られない様に
※「足を高く上げて回りバックを確保」

※正面から四つん這いにつぶした後に
「腕取りタックルを使いバックに回る」と足を取られずにバックに回れる。

↑ 逆襲法:背後を取られた相手の腕を脇をしめて後ろに引き倒し
同時に足首を取りフォール、腕取りタックルへの防御・逆襲法。
(シミュレーション)

※ ※ 
※ ※ 
※ 片足タックルには「反撃・逆転即フォール技・防御技が有る」
「タックル返し」の考えをさらに「進化させた逆転即フォール技」
フォール技を練習するとさらに強くなれる



※バックに回って1ポイントよりも「がぶり技から2P・フォール技をマスターする」
※「がぶりからの外無双でフォール・その他フォール技を練習マスターする」
    (佐藤満氏著書「レスリング入門」にがぶり技からのフォール技多数有)
※相手正面側からつぶした後に「クオーターネルソンでローリング&フォール」
※片足タックル足をクラッチされていなければ、
    直にクオーターネルソンでフォール可能。
※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する※

※片足タックル足保持者「足をすくって倒してフォール」股に入れた足を効かし
    (自分が立つ足を相手の2本脚と一直線になる所まで移動した後にすくう)
※「がぶりからエビ固めにころがしてフォール」
※「がぶりから腕で股下をとらえて後ろにスローイング後フォール」
※「片足を取られた場合がぶって、取られた足を股下に入れておき」
    取られた「足を使って相手のお尻に足を引っ掛けて後ろに投げてフォール」
    両足取られない様に対処する(方法は、練習して見つける)
    ころがしは2ポイント、スローイングは3P技。

※ ↑ 「片足タックル攻撃者は、これらの事から
足を股の中に置かずに「取る必要あり」
「足を持ち上げるつぶしは危険、安全なつぶし方の研究と実行が必要」

最善は「片足を持ち上げずに倒すやり方」が「安全」。
※「Low Level Single Leg は反撃を受けにくい技」※←マスターする価値有り。

大音量雑音あり音量を下げて再生を。
「片足タックルに反撃・逆転即フォール技」

URL:http://www.youtube.com/watch?v=DQGLaf9MK2s
※ 足をもたれる「不利な選手の逆転技で左右両方の
「がぶりから後方ころがしエビ固めフォール・後方投げ出し後フォール」
をトレーニング。


③、アニマル渡邉不敗伝説「レスリングの骨指」DVDにある
両足タックルに来た
「相手を一撃フォールする技」で相手を仕止める。


※ トレーニングをして「誰でも使えるこの技を使う」
相手が両足タックルに来たら、こちらは「3つの対応」

1、自分の「両足をステップバックをして
腹を張り出して相手に体重をかけ」て「足を取られないように」

2、「腕で相手のあごを押し返し」て顔に圧力をかけて
「横を向かせて」前に「出てこられなく」して足を取らせない。

3、もう片方の手で相手の顔と逆側の
「腕を上から抱えて組みとめ」る。

4、3度、腹を張りだしながらステップバックをしてから、相手がさらに
出てくる所を、「仰向けに倒すように投げを打ちフォール」

※ この説明で出来ない方はDVDを見て一撃フォールを研究を。


④、佐藤満氏の著書
「レスリング入門」に詳しく解説されている防御法をマスターして、
その方法を使う。24ページから72ページまで。
「本の目次」

4、両足タックル。
・基本的な入り方・・24ページ。
・持ち上げ両足タックル・26ページ。
・相手が踏ん張った
  場合の対処法・・28ページ。
・よく有る失敗例・・29ページ。

5、タックルで倒してからの対処法・・30ページ。

・トルコ刈り・・32ページ。
・両足刈り・・・・・・・34ページ。
・またいで返す・・・35ページ。

6、
・両足タックルのディフェンス・・37ページ。

7、
・頭を外に出す片足タックル・・・38ページ。
・押してダメなら引いてみろ・・・・40ページ。

8、頭を外側に出す片足タックルからの展開。
・肩を入れて回せ・・42ページ。
・重心移動を見抜け・44ページ。
・相手の足首が外側に  在ったら・・45ページ。
・相手の足首を引っ張れ・・46ページ。
・回る相手を肩に載せろ・・47ページ。

9、頭を外に出す片足タックルのディフェンス。
・引き手を差し手に変えろ・・47ページ。
・相手の脇を差せなかったら・・48ページ。
・肩を外に出してのレッグホールド・50ページ。
・その他のレッグホールド・・52ページ。
・相手の脇に右腕を巻きつけろ・・53ページ。
・相手の腹をクラッチ出来たら・・54ページ。
・いなして相手の頭を内にいれろ・・55ページ。

10、頭を内側に入れる片足タックル。
・基本的な入り方・・56ページ。
・引いて倒す・・58ページ。
・引いても倒れなかったら・59ページ。
・持ち上げた足の処理法・・60ページ。
・低いタックルのセオリー・62ページ。
・相手が体を開いたら・・64ページ。
・防御のプレッシャーが強かったら・65ページ。

11、頭を内側に入れる片足タックルのディフェンス。
・4つのポイント・・66ページ。
・片足タックルに対するディフェンス
  の基本動作・・67ページ。
・相手が引いてきたら・68ページ。
・相手が強引に前に出てきたら・69ページ。
・尻をしっかりぶつけろ・71ページ。
・アゴに引っかけろ・・72ページ。

※ 「タックル返しを防ぐ3つの対策。

頭を下げない、腰を上げない、止まらない。
タックル返しの
支点になる相手足等の
「接地を無くする」=「持ち上げる」「横に崩しつぶす」「掛け切るタックルを行う」
足を取るのと同時に倒せて反撃を受けにくいLow Level sigle Legを使う。
佐藤満氏著書「レスリング入門」62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。
※ロシア・くずし攻撃技各種、ビデオ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
1:31秒 2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)


※ 試合時:片足タックルは足を持ちげるやり方だと
脱出反撃を受ける「持ち上げずに倒す」やり方が良い。
A:踵をとらえて支点にして「すねに、胸・肩・頭でてこを掛けて押し」倒す。
B:佐藤満氏著書の62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。
※「Low Level Single Leg は反撃を受けにくい技」※←マスターする価値有り。



両足タックルの方法

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kJQjZx6ZxJU
※ このやり方はとてもいい両足タックルのやり方です。
・内側から組むので相手の手を使った防御を受けにくい。
・2で相手の足の後ろ側まで足を運び込むので、
 相手は退避・防御・逆襲動作を取りづらい。
・3で相手をマットに崩すまで動作が留まらず、
 逆襲されづらく、決まるタックルです。
※最後はフォールに持ち込むまで相手の体をつかんだホールドを
 緩めないほうが良い。 


持ち替えタックル 強力な防御組手を突破する為のタックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=rCzRg8M7iBE

持ち替えタックル(続き)

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gqnVAulwwbo


・レッスン3.両脚タックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kCD7if5wpEw

ローシングルと違う片足タックルの倒し方。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=lND3tG0z3ZY



タックルを切られた時の対処 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=BFH8Hbw1qO0&NR=1&feature=endscreen

High Crotch | Wrestling
 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=Lcl8wGB2tqk

※ハイクラッチへの防御・反撃技
:相手内股に足を掛けて投げてフォール。

手は相手後ろ側からそのままホールドして投げる。
もしくは、


右手で後ろ手にあごを捕まえて引き倒右足でトルコ刈りを掛ける。
(シミュレーション)。
※このビデオの「ハイクラッチ攻撃者の姿勢は上記反撃を受けるまずい姿勢」
「フィニッシュに持ち込む姿勢を正す必要有」
※対策後の姿勢:右膝をマットに付けて入り込み即相手を右側につぶす。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
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------

 

※ タックル・投げ技・スイッチバックを使う見本ビデオ、

URL:http://www.youtube.com/watch?v=pVCegcfWXp8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64

スイッチバックの練習 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=r_V8mlmMC3E
※「グラウンドでバックを取った時、取られた時に心がける体勢」

↑ ビデオの静止画のようにバックにいる者はしがみ付いて
相手の「背中に乗った状態は良くない」
相手に「肘上を取らて決められると、巻込まれて」フォールされてしまう。
↑下の者は「巻き込んでフォールで仕留めるチャンス」
相手が体を左右に回しただけで、自分の体勢が崩れてしまう。
1、相手の体回し=スイッチバックを防ぐ為に 
「相手の手首を取る・マットにつぶし足を取る」

相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。

2、相手の真後ろを避けて「体をずらして位置して相手に乗っからない」
3、1、2を行っていない相手には
「簡単に逆転するスイッチバック・巻込み技を決める事が出来る」
4、相手を腹這いにつぶした後に「クオーターネルソンでフォールする」
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せます。

5、相手アンクルホールドを防ぐ・無力化:
「両足を揃えず、取らせず、一方の足を前方遠くに広げて取らせない」。

6、スイッチバックを決めるコツは
「バックを取られた自分の
腹を前方遠くに張り出してから腕を相手の股に入れ」
「相手の肩を決めて
腕肩を殺してクラッチを切る」。

7、スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入シャドウ練習実施


Roll(ロール=巻き)を使いフォールする。
 


URL:http://www.youtube.com/watch?v=LWYnsj0TTuY
「Roll=ロール(巻き)」技術。
相手のクラッチの前になっている手首を、
反対側の自分の手でつかむ。相手は左­手を前、
右手で相手の左手首をつかむと同時に右足を立て、
一度フェイントで自分の腰を右に振って相手の体重を右に移動させた後、
腰を左に振ってから­、相手を巻き込み左方向に投げ。
相手を抑え込んでから(特に右肘は相手の右腰にしっかりと当てる)
左手を相手の右膝に当てて、
相手の両膝をまとめるように手前に引き寄せてから、
左足で超えて­押さえ込む。
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 ※「技術練習をして全ての技を習得すると早く強くなり上達する」
:理由。
スパーリング対戦に重点を置く練習方法は、
先輩方の強い者が弱い下級生を相手に「技術練習を行っている状態と同じ」で、
いつまでも上級生が優位に立つ為の練習になっている。
※ 「技術練習に重点を置いた練習に切り替えるとすぐに
強いレスリングが身に付き」ます。
高校生レベルの方でもすぐに
「今の大学生レベルまで
技術向上をして強く」なれます
※ ここに書いてある
「防御・逆襲技を持っていたので簡単に相手にやられる事はありません」でした。
まず
「フォールを防ぐ方法を身につける」と対戦を継続出来
相手を苦しめられます。


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※ 「自分のレスリングをさらに強くするために」
「立ち技」「寝技」「ブリッジ」「がぶり技」「くずし攻撃技」
「フェイント」「立ち技・寝技時、両方のつぶし技」
「スウィッチバック」「両足・片足タックル」
「タックル防御技つし・完全に切る」「反撃技タックル返し」等の
「基本的な攻防技を使えるように練習をしてマスター」した後は

※ 「一撃でフォールに持ち込める、投げ技」を「練習をしてマスター」
「タックルで持ち上げて一気に、ニアフォール」まで持ち込む
※ 「持ち上げタックルを練習をしてマスター」
ポイントを獲得でき更にフォールを狙う。
 ↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

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※ 普段の適正体重維持管理に必要なポイント。
1、満腹に食べない(例:炊飯するご飯の量を1人1日3合から2合に減らす)
2、
「毎日体重計で体重の増減を確認し次の食事摂取量を決め過剰摂取防止」
3、自分の体の基礎代謝量をアップする(筋肉量を増やす)
4、おやつなどの間食の量を過剰に摂取しない。
5、清涼飲料水は多量に摂取せずに小量に留める。
6、水分補給は砂糖なしの緑茶、紅茶、コーヒー、水で行う。

※ 基礎代謝とは:http://www.naoru.com/kisotgaitya.htm
体温の維持、呼吸・循環機能、中枢神経機能、最小限の緊張などの生命維持
に必要な最小エネルギー代謝を基礎代謝といいます。

※ 普段の体重減量に効果的な方法。
1、朝食抜きで1日2食摂取に変更する(成長期の子供には良くない方法です)
成長期を終えた方にオススメする方法です。
2、
食事でタンパク質を摂取すると、代謝率を10~20%高める効果があるので
朝食抜きの減量方法においても、朝にタンパク質を摂取すると減量に効果的。

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※ 日本レスリング協会ホームページ
URL:
http://www.japan-wrestling.jp/

  
※ 全国少年少女レスリング連盟。
URL:
http://kidswrestling.jp/

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レスリング 2015年最新ルール変更内容。5月29日より実施するものとする。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/44657974.html

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