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※nobuレスリング体験を訪問のあなたへお伝えします
章でびっちりですが「読み流して記憶にとどまらずを防止する為に」
記憶に止まりやすい様に「色付き文字や太い大文字に変えた所」がポイント
色を使いすぎて気が散るという指摘もありますが、
そこの所を中心に読むと良く分かります
例:
こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
  こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ユーチューブ動画がブランク場合「別にタブをもお一つ開いて」
下のURLコードをクリックすると「説明文と動画を交互に見られます」
Ctrlキーを押しながら
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※ルールは2015年まで使われていたルールを前提にこのブログ技術を
記載、現在の試合ルールに置き換えて活用ください


  フリースタイル「即一撃フォール」負けない戦い方がある
※世界で強い日本レスリングを復活したい(2012年現在)
・日本では寝技で腹ばいのまま防御だけをして後は審判に任せる戦い方
 しかしロシア選手は自分有利な体勢を取り戻す為に逆襲し続けている
 このように強いレスリングには逆襲技が絶対に必要な事だと思います
日本はこの状態のまま(腹ばいのまま防御だけ)ではロシアに勝てず
即一撃フォール技をマスターしておきポイント負け時に逆転勝利可能にする
「防御=逆襲即一撃フォール技」で先手=主導権を取戻す「カウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール」
即一撃フォールするやり方を前提に方法を考えると
「秒殺一撃即フォール技」のやり方があることが見つかった
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代
※↑実戦の「体の動きや使い方を観察して見つけ出し逆襲技に取り入れる」

※攻撃は最大の防御=マスターするべき攻撃技・他をこのブログに記載
・「大切なことは対戦相手もこちらへ攻撃してくるので」
→「先手=主導権を取り戻す方法」
 =攻撃する防御実施=逆襲技・カウンター攻撃技(一撃フォールを獲得する攻撃技あり)
・「一撃でフォールを獲得して決勝戦までのスタミナを温存する」
・「
即一撃フォール技をマスターしておきポイント負け時に逆転勝利可能にする」
・「
敗戦濃厚な時にも即一撃フォール技で逆転勝利可能にする」
・「
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする技」数種類
・「タックルで瞬時に倒し即ポイント又はフォールを獲得
する方法
・「瞬時に這わす為 腕取り・ローシングル:タックルをマスターする」↑  ↓ハイ・クラッチの意味
・「ガッチリ強く組み合っていても使えるタックル:
ハイクラッチをマスターする」
・「相手タックルへの逆襲防御する技」 対ハイクラッチを含む
・「組み手から直接フォールに持ち込む技=立ち技の外無双・他・ガブリ技・投げ技」
・「ガブリ技から直接フォール」に持ち込む方法・防御方法
・「投げ技で即4ポイント・フォール獲得」
・防御方法
・「カウンター攻撃で即一撃フォールする技
(立ち技・寝技両方で)
・「逆襲即一撃フォールする技(立ち技・寝技両方で)
・「立ち技・寝技のつぶし技両方をマスターする」
・「即一撃フォールできる寝技をマスターする
=「クォーターネルソン・寝技の外無双・ガブリ技」
・「バックを取られた状態から逆襲即一撃フォールする方法あり」十数種類
  ↑
(立ち技・寝技両方で)
・「ガッツレンチを逆襲で一撃フォールする方法」
・「フェイント技で相手を惑わし攻撃技を決める 方法」←超一流選手には素直な攻撃通用せず
・「自分より強い者に勝つ方法」=「撃破する方法を
数種類持ち対戦する」=「事前の研究」
  強敵強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果を次に繋ぐ
  ↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う

・「固め技はブリッジを不可能に固めて即一撃フォールする」
・「ネルソンを無力化する方法」
・「アンクルホールドを無j力化する方法」
・「サウスポー・酸欠・マット際:対策練習」
・「フォールを防ぐブリッジの使い方を身につける(固められる前に対処内側へ回転、外側はX)」

Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を
苦も無く一撃で裏返せる

※腹ばいにならずにガッツレンチ逆襲技を使えると、他の寝技への逆襲も可能
になる:ハーフネルソン、股裂き、レッグホールド、バックを取られた状態への

立ち技・寝技の各種オリジナル即一撃フォール技・逆襲技を多数掲載↓↓
※あなたはこのブログにある技術を「一つ一つ試すと技の効果が分かる」

※「世界トップレベルになった後」 に 「トップレベルを維持し続ける方法」

↓「己に勝ち続けること」←敵は撃破する方法を持ち対峙してくる 「精神論ではなく」
※「過去対戦ビデオのシミュレーションで過去の自分と戦い」「自分の穴を知る」
※ 「孫子の兵法」   「彼を知り己を知れば百戦して殆うからず」

※「都道府県のトップレベルを目指す」(2012年現在)
※Qネルソンは相手のバックを取った後に「即一撃フォールする中心技」
※世界や日本のトップレベル選手達でも未使用の最強即一撃フォール寝技】
【クォーターネルソンの威力】nobuが最も効果的な使い方を暴露
※ 私が一番あなたにお伝えしたいことは、寝技になって10秒あれば
「フォールを即一撃で獲得できるクォーターネルソンを試して欲しい事です」
※レスリング
最強即一撃フォール寝技】クォーターネルソン(小学6年生まで禁止技)
寝技攻撃展開が止まると↓↓その後
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる
※Qネルソンは確実即一撃フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技おもに:腕取りタックルとローシングルタックルを使う」:↓下方つぶし技も参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力・防御・逆襲力が分かる」
↑相手のバックを取りマットにつぶしたら後は即一撃フォールできる技
クォーターネルソンを掛ける前に「ローシングルタックルとQネルソンの
コンビネーション攻撃使用で攻撃力が強力に跳ね上がる」
↓下方記載
※ローシングルは必ずかかとを捕まえる=瞬時に倒せる↓
「頭で押す押し倒し」「肩で押す押し倒し」←2種類一瞬の押し倒しで
  「
左右どちら側の足でも攻撃できて即倒せる」「即2ポイント獲得」
↑フェイントを使い相手にどちらの足を攻撃されるかをわからないように
↑フェイントの方法はもお少し下方に記載↓両足かかとを2本同時に取るのもOK
通常は前に出ている足に攻撃だがこの方法はどちらでも攻撃して倒せる
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結できる
回転技ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは
即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技
ポイント1:※Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォール可能。
「Qネルソン」ここでは総合格闘技の講義で頸動脈を攻めてるが  
レスリングでは反則                 
ポイント2:ジワリ攻めず一気に↑
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」2通りの攻め方が有る
※レスリングでは通常マットに腹ばいにつぶして使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せて即一撃フォールより効果的に掛ける為
http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo 
↑↑↑ クォーターネルソン動画かけ方見本2:08秒から 
↑↑↑

※近年のレスリングではすぐにガッツレンチ防御姿勢を取り腹ばいになるので
殆ど「つぶす必要も無く腹ばいの相手をクォーターネルソンで即一撃フォール可能」
ポイント:
あなたはクォーターネルソンを思いきり一気に掛けるだけ
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる

攻撃秒殺一撃即フォール
立技寝技両方のつぶし技をマスターする↓
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃即フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして、他の腕で相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで「腕をさらう同時に両足をけり出して」
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせる
相手を腹ばいにつぶした後に
ポイント1:
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せてクォーターネルソンを掛けて」
秒殺一撃即フォールで仕留める。
ポイント2:
「固め技」は:ブリッジを出来なく固めて即一撃フォールする
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」相手は
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなる」
 確実に
即一撃フォール可能「腕をバンザイさせ固める」

戦い方:即一撃フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます 

※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有る」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
ハーフ・ダブルネルソンを掛る時も「相手の肘の位置」=「頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」下からでは裏返しにくいバンザイさせる」
理由:肘が脇下から頭につく所までは力の作用が抜けて」技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは掛けた力が抜けずに裏返しに作用する」

※「対ネルソンには逆襲可能な方法有り」:腹ばいにならずに
ネルソンの防御・脱出・逆襲即一撃フォール技体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める
足を刈られて確保されている場合は「刈られている足を抜いて体を後退する

「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る
「上から
体に惰性を付けて体重を載せて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのを力でこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返して即一撃フォール」

※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられる」
(例:↑K1ボブサップ選手第1ラウンドで息切で動けず)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
「加速度の2乗に作用して」大きな「力に変換されます」
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:
※クォーターネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」一撃で秒殺フォールできる
寝技になってから10秒あれば即秒殺フォールに持ち込める強力な技


※フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れてフェイント練習
※フェイント技1:基本的動き
逆モーションに相手の気を引き
反対側に技を決める」
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイントタックル攻撃を受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒~14秒と3分05秒からの スミス選手の動きと同じく相手の
正面で立たずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
↓ スミス選手のローシングルは「頭を入れる左右を変更することで」
※「左右どちらの足でも攻撃し倒せている」「必ずかかとをつかまえる」
「頭で押す・肩で押す2種類一瞬の押し倒し」で「 即2ポイント獲得 」
↑フェイントを使い相手にどちらの足を攻撃されるかをわからないように
通常は前に出ている足に攻撃だが、スミス選手の方法はどちらでも攻撃して倒せる
-----------------
※フェイント技3:目線をフェイントに使う
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:       ←↑これらを練習↑
-----------------
※高度なフェイント技4:同じ攻撃パターンを繰り返していると
相手がカウンター攻撃を合わせてくる
、カウンターにさそいこんで
そのカウンターに対し裏をかいて、
攻撃を用意した練習をしておく


攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく左右の足をどちら側でも攻撃できる強力な武器
※「ローシグルは必ずかかとをつかまえる」↓=瞬時に倒せる
「頭で押す押し倒し」「肩で押す押し倒し」←2種類一瞬の押し倒しで
  「
左右どちら側の足でも攻撃できて即倒せる」「即2ポイント獲得」
↑フェイントを使い相手にどちらの足を攻撃されるかをわからないように

「力む時(攻防時両方):呼吸を止めずに行い酸欠を防ぐ
息を止めない呼吸法を意識しておこない身に着けて酸欠を防ぐ」
酸欠を起こすと:
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
※相手を酸欠に追い込み:思考能力と動きを奪いフォールする。
方法:「力まずにテコを使って組み合い崩し相手のスタミナを奪う」
↑組み勝つトレ実施(ロシア・サイティエフのビデオを参考にする)

攻撃技「マット際の戦い方の対策と練習」も必要
自分はマット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして←2:42秒から↓
相手を先に場外に出す方法を身につける(立ち技、グラウンドの両方で)
↓2:42秒から
 

 フリースタイル「即一撃フォール」負けない戦い方がある
※「カウンター
逆襲即一撃フォールレスリングの方法10数種類」↓↓
※ nobuオリジナル・強力即一撃フォール技6種類(立ち技・寝技)
↓↓

※半年程度のレスリング経験があり
「技のかけ方を知っている人を対象に
文章でやり方すべてを解説」

※あなたはこのブログにある技術を「一つ一つ試すと技の効果が分かる」

※腹ばいにならずに
ガッツレンチ逆襲技
を使えると、他の寝技への逆襲も可能
になる:ハーフネルソン、股裂き、レッグホールド、バックを取られた状態への

逆襲秒殺一撃即フォール技:ガッツレンチへの逆襲即一撃フォール技
グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲即一撃フォール技)
寝技で自分の胴をクラッチされた場合の逆襲秒殺一撃即フォール
腹ばいにならずに
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返して即一撃フォールする
=「ガッツレンチのカウンター即フォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手頭に付けて決めてバンザイさせ固めて一撃フォール
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする

防御・逆襲技:
「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」ブリッジする
「相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」
(シミュレーション)
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈り
一撃フォールで仕留める」
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 

※「↓寝技で腹ばいにつぶざず即一撃フォール可能な技」

攻撃秒殺一撃即フォール技四つん這い相手を即一撃フォールする技
バック
を獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形即一撃フォール寝技」

入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手を即一撃フォールする技
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を後退引き抜かれて逃げてしまわれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント・コツ  ↑クオーターネルソン変形技
てこと体全体を使って
「頭を思い切りガツンと深く90度以上押し下げてバンザイさせ」
相手は
気道が曲がり息がしづらくなって息がつまり」苦しがって
苦し紛れに何ともしようがないけれども、なんとかしようと反射的に脇を開ける
「腕を上げて脇があく所をダブルネルソンで即一撃フォールする」
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく、相手は逃げられず
レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも苦しがり
技が掛かった多くの者は反射的に脇を開ける」
相手防御を突破する簡単即一撃フォール技:お試しを」 
※相手が脇を開けないときは「相手が脇を開けるまで」
「頭を思い切りガツンと深く90度以上押し下げることをくり返してみる」


防御・逆襲秒殺一撃即フォール技下から攻撃腹ばいにならずに
立ち技、寝技両方のつぶし技に対して逆襲即一撃フォール技をマスター↓
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら      ↓下になっているこちら側の
巻き込み逆襲フォールチャンス立技寝技後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
決められている腕で巻き込んで投げて逆襲即一撃フォールする
防御・逆襲即一撃フォール技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜けてる時
立ち技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓
とられている腕と逆
側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げて即フォール」:または腕を取られている
側と反対の相手
内股を逆足ではね上げて相手を裏返して逆襲即フォールする。
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール
 ※柔道で言えば相手が背中に乗った状態で、あとは投げるだけの状態
即一撃フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

つぶし秒殺一撃フォール技:立技背後で確実につぶし即一撃フォール
※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで即一撃フォールする方法」
※「相手にとり防御が難しい立ち技から掛ける即一撃フォールにつなぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保して 
(4ポイント獲得後即一撃フォールする技)    
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
↑一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃
※これらの背後確保技を反復練習スターし
ポイント:↑↓背後を獲得・フォール技で勝利する

※「相手の手首を取って
もう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事はなし 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ決まる、防御者は足を抜き防御する
↑防御者は足を抜いて防御後に巻き込み技で投げて逆襲即一撃フォールする。↓簡単
※つぶれる途中  
+防御者は相手の内股を足で跳ね上げひっくり返す↑
次にローリング・4ポイント獲得後Qネルソンで即一撃フォール
※足を刈るつぶしのやり方は上級者でも出来ていない人が多い
楽につぶせるのでマスターしよう「手首を取り足を刈り前につぶす」
即一撃フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた
 
ロシアレスリング技をまとめたアメリカのビデオ
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーションアメリカのビデオ
※「立ち技で背後を確保してから即フォール技」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒
一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。


※「↓組み手から簡単即一撃フォールが可能な新技」
オリジナル即一撃フォール新技:
「腕取りタックルから即一撃フォールに持ち込むオリジナル技」↑腕取ビデオ
腕取りした腕と
「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに
裏返して即一撃フォール」

※↓私がお試しをお勧めする一番の逆襲技↓ 「負けなくなる」
↓寝技で自分のバックを取られた状態は「逆にこちら側の勝ちに持ち込める」
逆襲秒殺
一撃即フォール技:スイッチバック:相手は退避不能
腹ばいにならずにグラウンドのスイッチバックで 
腹を前に張り出し後、腕を相手股に入れて腕肩を決めて殺し
動けなくなった相手の「クラッチを切らずに」
ポイント:自分の足先を相手の「内股に掛けて足で持ち上げて裏返す」
「簡単に裏返り2ポイント獲得後更に即一撃フォールする」
お試しを 
使ってみると=簡単にあお向けにひっくり返せる
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」に
コントロールし
て置けるので有利です」
この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技」
じっくり料理「即一撃フォールする方が良い」 ↓バックに回り込む場合は
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをすると決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は:「相手手首か足を確保、つぶす」フェイント
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール
※スイッチバックには「即一撃フォールカウンター技が存在する、注意」
↑ここではそれを記載しない

※「一人で左右へ連続で技を切り返すシャドウ練習ができる」
相手を動きで惑わす↓

「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをすると技が決まる

逆襲秒殺一撃即フォール技:
「スイッチバックからトルコ刈りで即フォール
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)
相手は即フォールを逃れられません。

防御・逆襲技:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」
その逆回りをすると技が決まる、
←↑フェイント
スイッチバックの技を受けない方法は
「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバックは腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技
※スイッチバッ­クは­技を
「使うと同時に主導権をに奪い返せる」
優れた技
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
※「トルコ刈りで即一撃フォールする
(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
↑体をあびせて倒れこみながら足を刈る

「↓力は必要無しで」「寝技の一撃フォールも簡単に獲得」
「↓立ち技でバックを獲得したら」「速攻で使用する技」
※オリジナル
新技攻撃秒殺一撃即フォール技 立ち技・寝技で
「背後を確保後に秒殺一撃即フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即一撃フォール技手順※お試しを
①  背後を確保して
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
↑一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント:背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で ※腕を入れているので相手の投げ技に注意必要
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即一撃フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即一撃フォール組み手技

新技逆襲逆襲即フォール技、腹ばいにならずに
※ハーフネルソンを無力化=完全なるカウンター即一撃フォール技

相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲即フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
※次に腹ばいにつぶしQネルソンで一撃フォール↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール


立ち技で自分のバックを取られた状態は「逆にこちらの勝ちに持ち込める」
※オリジナル逆襲秒殺即一撃フォール技:新技効果絶大
立ち技でバックを取られて胴をクラッチされたら
ポイント:自分の一方の足を相手の足の後ろ側まで
移動させて、
その足の膝で相手足を押して後ろに倒して即一撃フォールする
↑オリジナル新技お試しを
股の間から相手の足を両手で捕まえて引き倒して即一撃フォールする
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール

敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
「オリジナル新技」:「立ち技で背後を意図的に取らせ」
 「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
ポイント:「相手の足を両手で捕まえて
捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」

マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓。
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即一撃フォール」      

逆襲秒殺一撃即フォール技:レッグホールドや股裂を狙い相手が
私の体下に足を入れてきた時相手を逆襲即一撃フォー­­ルする
腹ばいにならずに相手が私の体下に足を入­れ­て­­きた時に
ポイント:相手の­足を­膝で前にすくい出し」
相手の
尻をマットに付か­­す

すくい­だした「足のかかとを反対側の手で持ち上げる」
相手は自分の上体を­起こす為に
持ち上げ­­られている足と反対側の私の­肩を引っ張­ってきます
私は持ち上げた足の方に回るふりをしま­す             ←フェイント
相手はこちらが回れない様に肩を引いて来ます              ↓
※同­時にこちらの「体­を引かれた方に反転させ」     
後は相手の「上体を制して即一撃フォー­ル」 
※他の方法:相手のかかとを持ち
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑上記と同様に反転即一撃フォールする
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール


※オリジナル攻撃秒殺即一撃フォール技
※組み手から直接フォールに持ち込む技
 
「右組み手」から「オリジナル
・即一撃フォール技」
「右組み手」から
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には相手のアゴを掴む
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて
私の体を相手の脇下をくぐって前に進ませます
私の左手で相手の背中の腰上あたりを押して」
私の右手で相手の
アゴを押して仰向けに倒して即一撃フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即一撃フォール組み手技


※五輪・世界選手権の金メダリスト
 「高田選手の秒殺即一撃フォール技」=「立ち技・寝技両方の外無双」
  =決勝戦までのスタミナ温存方法
※立ち技外無双は佐藤満氏のDVDにあります、参考に出来ます
※回転技でポイント獲得を優先するレスリングスタイルは
 フルラウンドを戦うことになりスタミナ切れを起こす。
※テクニカルフォール勝ちが6ポイント差時代の時代遅れの戦い方。 














※もう片足タックルは問題にせず逆襲即一撃フォール
相手が片足タックルを「かかとを取りに来るのではなく」
「膝裏を取りに来たら」
「Qネルソンで組み止めてからそのままローリングで相手を回して
 ポイントゲット逆襲するカウンター、フォールも可能」


※もう片足タックルは問題にせず逆襲即フォール↓
新技脱出技:立ち技の段階で片足タックルを脱出する方法
片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
取られている片足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
「脱出されて気がほかに向いてる対戦相手にすかさずタックル攻撃する」
↑ロンドンオリンピック時60kg級ロシア選手が使っていた片足タックル脱出方法
秒殺一撃即フォール技:相手をがぶり取られた足を
相手股に入れその足を併用して
「後ろに投げるか横や後方に転がし」4ポイントか一撃フォールを
獲得
「↑足で内無双を掛けると横に転がすことができる」
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール」


※もう片足タックルは問題にせず逆襲即一撃フォール↓
スミス選手の「片足タックルで足を取られた防御・逆襲即一撃フォール」
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える
ポイント↓①~③

※片足タックルに来た
「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
「相手胴体を押して遠ざけて」
「自分の体を後方に引き下げ足を抜いて相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後Qネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
4:38秒から相手のバックを取った方法①~③
↑スミス選手が「何度も決める必殺ハイクラッチタックル」
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオ」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まる」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至り↑世界トップレベルに通用するやり方見本ビデオ」
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲即フォール方法まとめが必要」
※その為「6項目対策をまとめました」↓↓
その内5項目はカウンター逆襲即一撃フォール技 ↓↓


「ハイクラッチタックルを使う目的」
ガッチリ強く組み合っている時に」
:使えるタックル
攻撃技:ハイクラッチタックルの方法と逆襲即一撃フォール技↑↓

「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りで即一撃フォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法」↑

逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲即一撃フォール技1
ぜひお試し下さい。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒し肘を決めて即一撃フォール」下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。↓ ↓

防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をおしつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター即一撃フォール技2=内股
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技で自分の後方や横に投げ・ころがし(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方や横に投るか転がす」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後に
がぶり技で横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、
立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技一撃フォール
:俵返し投げ1:13秒。

3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒

両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシアくずし攻撃技各種:
立ち技組手から確実に潰す方法
ビデオ技をマスターし2ポイント即フォール即獲得23秒即つぶし
↓これで組み手争いでこう着は無くなります
 
↑23秒から即つぶし
※↑バックを獲得後クォーターネルソン一撃フォールで仕留める
逆襲即フォール技:立ち技で背後を取られたら逆襲即一撃フォール
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)

※私の強みの全ぼう:攻撃防御技で逆襲即一撃フォール技数種↓
※強みの全ぼう:記載した方法は全て実戦の動き方・体使い
各種技の使い方を解説したDVD教材と併用で更に効果的
逆襲技:グラウンドでは腹ばいにならずに逆襲技を駆使する↑上方記載
※私の強み:立ち技・寝技で後ろの相手を逆襲即一撃フォールする
上方記載
自分のバックを取られた状態は「逆にこちらの勝ちに持ち込める状態」
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即一撃フォール  ↓↓↓
※逆襲技スイッチバックで裏返して逆襲即フォール相手は退避不能上方記載
※逆襲技もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲即一撃フォール
新技脱出技:立技段階で片足タックルを脱出・逆襲する方法有↓下方記載
私の強み:立ち技・寝技でバックを取ったら「即つぶせる」方記載
※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」下方記載
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う方記載
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れフェイント練習をする
※「がぶり技攻撃・防御・脱出技・逆襲即フォール技」はずっと
下方記載
戦い方:クォーターネルソンを使い秒殺即フォールまで
一連の攻撃・防御・逆襲フォールシームレスに組立てた↑上方記載
「とても効果的オリジナル即フォール技を多数開発有り」↑上方記載
自分より強者に勝つ方法:攻撃防御脱出逆襲即フォール:技を自分で学ぶ
↑フォールしないといずれやられる、だから秒殺即フォールする↑上方記載
強敵強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果を次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様↓下方記載YT動画解説有

※↑私が選手時代にこれらの技を全て使えていたのではありません。
部分的にこれらの技を使っていたことや、これは使える技だと認識せずに
使っていたものがあります。しかし、引退後もレスリングへの興味を失わず
に沢山研究した結果、このように使えることを学びそれらをまとめました
↓下方に具体的な技の使い方を記載

※「目指せ2020年東京オリンピック」

※私がニ番目にあなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタルを使う目的」
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲即フォール方法について」
※ハイクラッチタックルの目的は:    ↓一種の崩し技
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
他のタックルは「強く組み合っている所からのタックル攻撃をしづらい」↓
※ ↑ ↑ その為に「崩し攻撃技マスターも必要」↑ ↑

※私が三番目にあなたにお伝えしたいことは
※「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目内」に「ダイジェストで」
レスリング中途入部から普段のトレーニング、7ヶ月後実戦デビュー
時の教訓、書籍・DVD・TV放映などを
研究して得た技術的な事を
2012年2月から「ブログ作成して入部後から順にまとめました」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さい」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
一例:攻撃技:秒殺一撃即フォール技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんど即フォール技
即フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能にする
「防御=逆襲即フォー技で先手=主導権を取戻すカウンター攻撃」
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
強敵強豪を「撃破する方法を持ち攻略」試した結果を更に次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代。


※ 「目指せ世界トップレベル」
※『一撃でフォールを取るレスリングをしないと
世界トップレベルでは勝てない、それも短時間で』
崩し技、フェイント技、連続技コンビネーション攻撃技も必須技
理由:1、ポイントを相手に上回って取られた時に
「ポイント獲得を優先した(回転技の)レスリングスタイル」では逆転は難しい。
2、「ポイント獲得優先レスリングスタイル」は世界強豪レスラー達と
フルラウンドを戦う事になる。これでは決勝戦で戦うにはスタミナが切れて  
勝てる相手にも勝てない、秒殺フォールを取るレスリングを目指して練習を。
3、現在のレスリングは攻めが止まると「寝技攻撃を10しか認めず」
↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される↑↓立ち技対戦マスターが勝つ鍵
理由:ポイント獲得後寝技で時間稼ぎして逃げ切る作戦防止の必要なルール
その為に
『崩し技、ローシングルタックル、ハイクラッチタックル、腕取りタックル
足首タックル、投技即フォール、組手即フォール技、外無双即フォール技
がぶり技フォール寝技一撃でフォールを取れるQネルソン:必須技』
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
※更に、相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。
回転技の
ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技↓
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力・防御・逆襲力が分かる」



↓下に攻撃技:
秒殺一撃
即フォール技多数掲載効果絶大 
※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
動画解説のURLコード有り、     実際にお試しくださいませ
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんどが即フォール技。
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで相手の上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで」「背後を確保後つぶしQネルソンで即一撃フォール」
・↓「他の腕取りタックルの見本、立ち技で背後を獲得」※ 2:06秒から。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
新技攻撃秒殺一撃即フォール技
攻撃秒殺一撃即フォール技:旋回バック獲得後に
「腕取りタックルで腕をたぐった力で自分の下半身を宙に浮かせて
相手バック側に旋回させ、
自分の内側足で足を刈って腹ばいにつぶす途中」
腕を取った側にローリング4P獲得後にQネルソンで秒殺一撃フォール
攻撃秒殺一撃即フォール技:腕取りタックルで
背後を確保して相手の脇の下から腕を入れてあごを捕まえ」る 
もう「一方の腕」で相手の「背後からおでこを捕まえ」
相手を「後ろに引き倒して即フォール」 相手の投げ技を注意する。
立技つぶし技ポイントは背後から手首を取り足を刈り前につぶす
「立技背後を取った体勢」=「相手の投げの体勢:気を抜かず」
「↑即自分の内側の足で足を刈って前に体重を掛けて相手を前に腹ばいにつぶす」
相手を腹ばいにつぶした後にQネルソン即一撃フォールで仕留める


※ツーオンワンで腕を持たれたとき、対戦相手も腕を持っていることで
拘束されている、そこを利用して相手を崩せる。

例:こちらの全体重を相手に受け取めさせる⇒相手の負担になる。
他の方法:一方の腕で相手の頭を押さえつけて持たれた腕を引き抜く。
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手が脇を決めている自分の腕側に
相手体を振って引き落とし自分の片膝をマットについて取られている手首を
もお一方の腕で持ち上げると、
相手は外側足に片足加重になってバランスが崩れる、
その片足加重の足首にタックルを決めて倒して即フォールで仕留める。

※↓5:13秒からロシア・ツーオンワンへの簡単:逆襲・逆転技
ロシアグラウンドのコントロール技・フォール技各種
※四つん這いのつぶしから:1:15秒からアンクルホールド。
※四つん這いのつぶしから:2:00秒から相手の足を使って裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:00秒から足を取ってつぶし裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:12秒から足を
取ってつぶし腕取り固めフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:39秒から足を取ってつぶし裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後に裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後にバックに回る方法。
※5:13秒から:ツーオンワンへの逆襲技。
※6:40秒から片脚タックルの決め方。

↓高校1年生半年遅くに入部後7ヶ月目に(2年生時)
めて公式戦で戦った
3分3ラウンド2試合の間、3年生にフォールされなかった方法

防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法
自分から思い切り体を回転させ
押さえ込まれているその場で "こらえたままでいるブリッジをせず”
↑いずれすぐにフォールされてしまうから。
相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず、わきをしめて」
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる(回る)
ポイント:腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
すると相手がこちらの :↑ 相手が体に乗りすぎる状態を作り出す ↓
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則」
↑ほとんどの場合のがれられる ↓もし、それでも押さえ込まれかけた時は
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑押さえている相手の体が浮き上がるまで足を送り出し
続け思い切り押し返す」
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」
相手の腕を取って巻き込んで逆襲即フォールにチャレンジ
↑シミュレーション
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」
※内側にブリッジで周り相手内股を持ち上げ相手を裏返し
逆襲即フォール
↑スイッチバックから内またに足をかけて持ち上げて簡単に裏返した経験有り
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
※↑片足をマットに「くの字につけてささえ」
一方の足で内股を持ち上げ裏返す
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

※私は中途入部なのですぐにフォール負けをした、そこで毎日家で30分間
前ブリッジ・背ブリッジのトレーニングを続けた結果半年でフォールされない
自信
と力が付いたが、入部後10か月目に前年に卒業された全道大会2位の
先輩とのスパーリング(模擬戦)で30秒一ころでフォールされてしまった。
↓ポイントは
「ブリッジを出来なく固められたから、しかしそれを自分のモノにした」↓

「固め技」:ブリッジを出来なく固めて即フォールする。
ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなる」確実に即フォール可能
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。

※もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲即フォール↓

新技脱出技:
立ち技の段階で片足タックルを脱出する方法
片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている片足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
「脱出されて気がほかに向いてる対戦相手にすかさずタックル攻撃する」
↑ロンドンオリンピック時、ロシア選手が使っていた片足タックル脱出方法。
秒殺一撃即フォール技:取られた足で、相手又に入れ投げる
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※後ろに投げる事が難しい場合取られた足内側方面の相手内股に引っかけて
相手を横に回して投げることが出来る速攻カウンター技」
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
↑内無双を足で実施する、4ポイント・フォール獲得可能。
後ろに投げる事が難しい場合「横と後ろに転がす」速攻逆襲技。
↑片足タックルで攻めてきた
「相手をカモにする4P獲得→練習しましょう」
↑取られた足で相手股に入れて後ろや横に「投げるかころがす」速攻逆襲技。
↑カモられないよう「防御・逆襲方法も同時に研究しよう:軸足刈る逆襲」
ポイント:ガッツレンチより楽にポイントゲット↓
後ろに投げる・転がす効果:相手を正面がぶり攻撃から後ろに転がし
ポイントを獲得するとても有効な方法↓ この技を自分のものにする
相手を簡単に後ろにコロコロ転がしポイントを獲得するイラン選手の映像↓
逆襲攻撃秒殺一撃即フォール技
クォーターネルソンでローリングして即フォールする。
※効果的な技の掛け方:片足タックルをクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の腕を相手の頭の頂点側へ移動させて」勢いよく思い切り↓
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリング後フォール」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール。
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
ポイント↓①~③
※片足タックルに来た
「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて」
「自分の体を後方に引き下げ足を抜いて相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
逆襲秒殺一撃即フォール技:
「片足タックル取られた所バックを取る即 フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
※相手はフォールされるのを防ぐために自分から前につぶれたが、
そこをクォーターネルソン
秒殺一撃即フォールで仕留める。
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓


両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシア・くずし攻撃技各種:
立ち技組手から確実に潰す方法
ビデオ技をマスターし2ポイント即フォール即獲得23秒即つぶし
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
 
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
※↑バックを獲得後クォーターネルソン一撃フォールで仕留める


秒殺一撃即フォール技:立技で背後を取られ(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けて即フォールする練習を何度も行いマスターする」 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

逆襲秒殺一撃即フォール技:立技で背後を取られ逆襲即フォール
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

防御脱出逆襲秒殺一撃即フォール技:
片足タックルへのカウンター逆襲即フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後即フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

逆襲秒殺一撃即フォール技:
「片足タックル取られた所バックを取る・即フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
※相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
前につぶさずにそのまま
後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&即フォールできる
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
 

※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
「フリースタイルの構え
常に
つでも現状の姿勢のままタックル攻撃・防御
姿勢をつくり直さずに動かせる体の構え・姿勢相手に自分のくせを見せず
相手に攻撃させる隙を見せない体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
筋肉が硬直するので、ほんの一瞬筋肉を弛緩させてから動くと良い
自分の膝が開いてガニマタにならない構え、少し膝を内向きに
100mスタートダッシュのイメージで、
前に勢いよく出る推進力
移動時「体の重心を浮かせず、足を交差せず」                   
タックルはかかとを捕まえる(片足の場合)  
この時に脇を開けない意識を持つ

※左右に回り込まず直線的に足を取りに行きぶつかりテコをかけて即押し倒す
↑回り込むと相手に当たる圧力が掛からずに倒す攻撃力が落ちる↑ローシングル↑
相手に反撃時間を与える回り込む場合は、後ろから倒す攻撃方法を選択した時
※相手に強く当る事で相手をより崩せる=
反撃を受けにくくなる
人形を立たせて:正面タックル反復練習(これだけで片足にも応用が利く)
「次の動きを悟られる予備動作をしない:くせを見せない」
(例:タックルに入る前にステップを踏む:相手にタックルを察知される
を一歩下げて足を蹴りだす
:攻撃が一歩分遅れるから&↑   
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく
鳥が羽ばたくように脇をあけて前に進む←相手に脇をとられる、等)
投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せず攻撃が遅れ察知される
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
※ 選手当時当初「私の構える足は両足先並行スタンス取っていた」
「この構えは前後左右に揺さぶられる」と「簡単にバランスが崩れる」
「利き足を前に出した構えに」変えた方が「相手の崩しに強くなる」
※タックル攻撃しやすいスミス選手の自由な低い構え↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4 ↑
※自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA ↑ 
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
「Low Level Single Legタックル」でバック獲得
※↑バックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める


「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃するタイミングをずらしたフェイント攻撃も併用する」ずっと上部に記載分↑。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。

ローシングルは
相手構え方向に関係なく左右の足をどちら側でも攻撃できる強力な武器
※「ローシグルは必ずかかとをつかまえる」↓=瞬時に倒せる
「頭で押す押し倒し」「肩で押す押し倒し」←2種類一瞬の押し倒しで
 「
左右どちら側の足でも攻撃できて即倒せる」「即2ポイント獲得」
↑フェイントを使い相手にどちらの足を攻撃されるかをわからないように

※↓タックル攻撃から秒殺一撃フォールまで直結する攻撃方法
※ポイント:かかとをつかみ、かかとを取り即押し倒す。
※ ローシングルタックル攻撃の効果的方法一撃フォールするまで
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
※ ジョン・スミス選手のローシングルタックル解説ビデオ。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
①かかとを捕まえる②すぐに押し倒す③バックを獲得する=相手退避不可能
④体に勢い・惰性を付けて「体重を載せクォーターネルソン一撃秒殺フォール」
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
⑥頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
⑦攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
⑧このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
⑨ロ-シングルは「サウスポー対戦に有利:狙える足が近くに有るため」
※ ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒す等はしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓
戦い方:フォールまで一連の攻撃防御逆襲技をシームレスに組み立てた。
※この練習方法を始めてから8ヶ月目実戦で片足タックルが少し通用した。
※同級生に対してはQ ネルソンとローシングルのコンビネーション攻撃で
入部後8ヶ月目にスパーリング(模擬戦)開始後30秒でフォールできた。
※私がQネルソンの威力を知ったのが入部後7ヶ月目、ローシングルと
Qネルソンのコンビネーション攻撃を使ったのは入部後7ヶ月半目から
なので、集中トレーニングすれば、1,2ヶ月で楽にマスターできると思う。
ロシア選手のからみつきを防止する攻撃法(すぐに倒す)
 
※↑バックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃即フォールで仕留める
この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
↑このように書いたが↓
一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃↓
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保

※アンクルホールドを無力化する方法
※アンクルホールドを無力化する方法:両方の足を取らせないように
「一方の足を前方遠くに広げて取らせずに」10秒間
審判のスタンドアップコールを待つ」

※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも
アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」

つぶし秒殺一撃フォール技:立技背後で確実につぶし即フォール
※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで即一撃フォールする方法」
※「相手にとり防御が難しい立ち技から掛ける即フォールにつなぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保して   
(4ポイント獲得後即フォールする技)    
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事はなし 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ決まる、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げて逆襲即フォールする。
つぶれる途中次にローリング・4ポイント獲得後Qネルソンで即一撃フォール。
即フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた
 
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。


新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」↑腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」


※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフ・ダブルネルソンを掛る時も「相手の肘の位置」=「頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:肘が脇下から頭につく所までは力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンの防御・脱出・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
「上から体に惰性を付けて体重を載せて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返しフォール」


投げ技一撃即フォール:
速攻4P獲得一本背負い投げ0:44秒から、内股1:32秒から。

ロシア サイティエフの組手からの展開技:十分な組手をさせてもらえなくても
即フォールに持ち込む攻撃方法を身に着けよう:内股は最適な飛び込む攻撃技
ポイント:柔道の「つり手(脇を決める)とひき手(手首をとる)両方を取り投げる」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40内股1:32秒から


スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール。
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
ポイント↓①~③
※片足タックルに来た
「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて」
「自分の体を後方に引き下げ足を抜いて相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める

「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃するタイミングをずらしたフェイント攻撃も併用する」下部に記載分↓。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。


攻撃技
コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける

「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg ↑↓
がぶり技フォール:外無双で即フォールその他フォール技展開攻撃
合わせ攻略」

※フェイント
を使う為の考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:     これらを練習↑。


攻撃技立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ
現在のレスリングルールは攻めが止まると「寝技攻撃を短時間しか認めず」

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ
 
理由:ポイント獲得後に寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の必要なルール

「どんどん練習の時に投げられ投げられる感覚を知ることも必要」危険察知する
「投げられる
危険察知しその一つ一つ投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」

※ 相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何?

URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617教えてもらう✖自分で学ぶ〇


攻撃即フォール技
クォーターネルソンでローリングして即フォールする。

自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後即フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:引落して崩してクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の手を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組み止めてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

攻撃秒殺即フォール技「組み手」から「即フォール技」:一例↓


攻撃秒殺即フォール技
 
「右組み手」から「オリジナル
・即フォール技」
「右組み手」から
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の
右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には
相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の
脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の
腰上あたりを押して。
私の右手で相手の
アゴを押して仰向けに倒して即フォール。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。

攻撃技↑↑「オリジナル即フォール技16種類掲載、参照を」↑↑。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

逆襲即フォール技:
ツーオンワンで腕を取られた逆襲技
5:13秒から」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げて即フォール」
防御・逆襲技・逆襲:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
防御・脱出・逆襲方法:ツーオンワンで腕を取られたところを一方の腕で
相手頭をおさえつけて腕を引き抜いて脱出する、取られてる腕側足に小外刈り」
「小外刈りした方向に相手体を振ってころばし即フォールに持ち込む↓」
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40↑2:20秒から

※ 「崩し攻撃技で一撃即フォール」
「フェイント、いなし、崩し攻撃」をどんどん「掛ける練習をパートナーと行って」
「効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
「大事なポイント」は、中途半端に弱々しく技をかけるのではなく
「思いきり力一杯、崩し攻撃技・いなし攻撃技を掛けて」
「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」←※「自分で主導する」
「相手が簡単に崩れやすい方向が在り、それを練習で見つけて身に付ける」
「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」。
「相手が崩しに抵抗して出来る反動を利用した攻めをする」↑バテない為に。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM

※ レスリングでやってはいけない動作は。

「基本動作を学ぶ」      フリースタイル
「やってはいけない動作、やってなければならない動作

「脇を開ける、頭を下げる、重­­­心を対戦相手よりも高く置く
移動時重­­­心を
浮かせる、足を交差させて移動する」
この­やってはいけない基­本的な動作を教わり、徹底して守るの­を心がけました。
足を交差させた時に攻撃されると、退避動作をしにくいのでやられます。
重心を相手よりも高く置くと、タックル攻撃を受けやすくなります。
移動時に重心を浮かせると、重心を下げる時間が掛かりそこを狙われる。
頭を下げて下向きになっていると

がぶり技を決められやすくなる、引き落としなどをされて崩されやすくなる。
脇を開けていると、相手に脇を決められて攻撃を受けます。

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※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
・「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲即フォール技です」
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手を即フォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
・「私の得意技最強即フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に記載」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
・「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず。
・「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
・「得意技:オリジナル技が多数有り」↑確実に2ポイント獲得後即フォールする
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
・「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
・フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
・「自分のレスリングを強くするには?」「攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
・「レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール。  
・寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする。
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさず
即フォールする」。
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、
逆襲即フォールをする」←これらの他に↓
「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」
※ 選手当時「私の最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記」
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」↑⇒結果を次に繋げる繰り返し
中途入部をして最初はすぐに負けるので「自分より強い相手を破る方法を常に考えた」

防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす

攻撃技:ハイクラッチタックルの方法と逆襲即フォール技
「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲即フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒し肘を決めて即フォール」下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。↓ ↓

防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター即フォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後に
がぶり技で横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、
立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒


「力む時(攻防時両方):呼吸を止めずに行い酸欠を防ぐ。
息を止めない呼吸法を意識しておこない身に着けて酸欠を防ぐ」
酸欠を起こすと:
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」
※相手を酸欠に追い込み:思考能力と動きを奪いフォールする。
方法:「力まずにテコを使って組み合い崩し相手のスタミナを奪う」
組み勝つトレ実施。

逆襲技
逆襲即フォール技。
「相手に下にされたら必ず下から脱出・反撃・逆襲即
フォールをする
「スイッチバック・下から投げ技・巻き込み技・その他の技:で逆襲即フォール」
逆襲技:グラウンドレスリングでバックを取られた所をすぐに、
相手の
肘上を抱え込んでから巻き込んで投げて、
同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を自分の足で跳ね上げて
相手を裏返して巻き込み技を決めて逆転の即フォールをする。

敗戦濃厚の時、終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。


逆襲技スイッチバックから相手を裏返して逆襲即フォールする。
グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し

相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールし
置けるので有利です。
敗戦濃厚の時、終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)
逆襲技:「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手はフォールを逃れられません。
防御・逆襲技:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする
と決まる、スイッチバックの技を受けない方法は「相手の手首か足を確保する」

※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする


新技逆襲
逆襲即フォール
※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンター即フォール技)。
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲即フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
敗戦濃厚の時、終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転即フォールする)
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

逆襲即フォール技:立ち技で背後を取られたら逆襲即フォール
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技脱出技:立ち技の段階で片足タックルを脱出する方法
片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」

防御脱出逆襲フォール技:
片足タックルへのカウンター逆襲即フォール技。

自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後即フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた


逆襲即フォール技:
「片足タックル取られた所バックを取る・即フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
※相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
前につぶさずにそのまま
後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&即フォールできる
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

防御・逆襲技:「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・逆襲即フォール技Pt1」。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンで即フォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲即フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲即フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返して即フォールする」
↑トレーニング時にフォールする練習をする。


防御・逆襲技:「Row Level Single Leg タックルへの
ディフェンス・逆襲即フォール技Pt2」
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲即フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲即フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。

※ 両足・片足タックルの防御・切り方練習。
John Smith Technique 2:57秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
2分57秒 足をステップバックさせて
「自分の太ももから腰の部分で相手をつぶして」足を取られないようにする。
「1人でステップバックのつぶし・切る動作の反復シャドウ練習」をして
体の動作反応時間をアップさせる。
相手のタックルは完全につぶして「切る事が大切」


攻撃技・防御技「がぶり返し・外無双・踵すくいで:即フォール」

攻撃技「がぶり返しで即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双で即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいで即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりから即フォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
防御・逆襲技:相手の内無双を透して牛殺し即フォール 」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=CNqC7inSicg

逆襲技:逆襲即フォール技。
グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」

相手の­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着か­­すすくい­だした
「足踵を反対側の手で持ち上げフォールに持ち込む」抵抗有そこをフォールする
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」
↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」

即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けて即フォールする」オリジナル技。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた

↓高校1年生半年遅くに入部後7ヶ月目に初めて公式戦で戦った
3分3ラウンド2試合の間、3年生にフォールされなかった方法↓
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法
自分から思い切り体を回転させて
押さえ込まれているその場で "こらえたままでいるブリッジをせず”
↑いずれすぐにフォールされてしまうから。
相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず、わきをしめて
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる
ポイント:腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
すると相手がこちらの :↑ 相手が体に乗りすぎる状態を作り出す ↓
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
↑ほとんどの場合のがれられる ↓もし、それでも押さえ込まれかけた時は
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」

※私は中途入部なのですぐにフォール負けをした、そこで毎日家で30分間
前ブリッジ・背ブリッジのトレーニングを続けた結果半年でフォールされない
自信
と力が付いたが、入部後10か月目に前年に卒業された全道大会2位の
先輩とのスパーリング(模擬戦)で30秒一ころでフォールされてしまった。
↓ポイントは
「ブリッジを出来なく固められたから、しかしそれを自分のモノにした」↓

「固め技」:ブリッジを出来なく固めて即フォールする。
ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなる」確実に即フォール可能
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。   
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※ 「強くなるレスリングの考え方」

  ロシア・レスリングがなぜ最強か?を、ビデオを研究して少しわかりました。
・各種レスリング技を秘密にしないで公開されているので、
  皆で有効な技を切磋琢磨して使用して、向上し合っている状態になっている。
  その結果、
  どんどん新しい攻擊・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技が生まれる戦い
  をしている。
・ロシアは各技(フォール技、防御脱出技、逆襲技)の技術練習を行いマスター
  するトレーニングをメインに行っているので、あらゆる技を使いこなしている。
  スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
  使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
・ロシア選手は足を取られてもバックを取られても黙っていいように相手に攻め
  させたりせずに、必ず脱出・反撃を行って自分の有利な状態を取り戻す戦いを
  行っている。
・それに対し日本レスリングは審判のブレークを待つレスリングロシアに適わず
・ロシアトップ選手は練習の時全ての攻撃・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技を
マスターしている
ので、 試合中でも考える事もなく必要な技を使えています。
※ 試合中に「どのように戦おうかと考える事」は、すでに「事前準備不足」
普段の練習、トレーニングの中で「戦い勝つ技術と作戦の事前準備を行う」
※例えば軍隊で:自分の命がどうなるのかが懸かっている軍事行動に置き
「戦闘作戦がない事等は全く考えられない行為」=「レスリング対戦も同じ」。
↑これ以外の対戦は「行き当たりばったりの:「準備もしていない対戦」になる。
たまたま勝てることもあるでしょうが「戦い勝つための作戦を持つと結果は違う」
※現在はユーチューブのビデオで「強豪の戦い方を研究できる、活用できる」。
↑「相手攻撃の防御・脱出・逆襲方法を準備、相手の攻略方法を準備:できる」。
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」

※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」
「組み合った所からフォールに持ち込む技」
「ピンチから脱出する為のロシア選手体の動きや体の使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが先に有利な体勢に持ち込むのか」の


「体の動き・使い方」を
「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」
「体の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう」
※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
:「防御技・脱出技・逆襲技をマスターしている」
裏を返すと「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※ 「技術練習を行い攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲フォール技をマスター」
これが「スパーリング:(模擬戦)対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、技術反復練習で技に磨きをかけましょう。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
※技術練習できない場合は、自分の時間の取れるときにおこなう。

※柔道野村選手一言:「必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
大事なのは筋力よりもタイミングなのに」

タイミングを学ぶ方法は:
数多く技術反復練習をこなし技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック

「なぜ技術反復練習するのか?」=「その目的は?」
人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒」
「脳」が動けと命令して体が反応するよりも「早く体が反応して動く為に」
「技術反復練習で体(運動神経に覚え込ませて反応スピードを早くする」

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※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲フォール技です」
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手をフォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
「私の得意技最強フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に解説」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず
「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
「得意技:オリジナル技が多数有り」↑確実に2ポイント獲得後フォールする。
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
「レスリングを強くするには?」「攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
「レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返す」方法をマスター。  
・寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする。
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさずフォールする」
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、逆襲フォールをする」←これらの他に↓。

「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」
※ 選手当時「私の最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記です」。
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」
⇒結果を次に繋げる繰り返し
中途入部をして最初はすぐに負ける為「自分より強者を破る方法を常に考えた」
防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす


※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」

一例:攻撃技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技
・オリジナル技:ほとんどフォール技
※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能に。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンターフォール攻撃
「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法を意識しておこない酸欠を防ぐ」
攻撃技:クォーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォールできる。

攻撃技:バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形フォール寝技」
入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手をフォールする技。
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります↓ ポイント コツ ↓ ↑クオーターネルソン変形技
てこと体全体を使い「頭を思切りガツンと深く90度押し下げバンザイさせ」
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンで即フォールする」
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも
「技が掛かった多くは脇を開ける相手防御を突破できるフォール技
試しを」 
攻撃技コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせ攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg 
がぶり技使用:外無双で即フォール・その他フォール技へ展開攻撃
合わせ攻略」
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
↑逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント攻撃・防御技2攻めるタイミングをずらし意表を突く攻撃をする
(↓例:相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
「相手選手の正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」。
攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」を「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
攻撃技「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。自分は
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして
相手を先に場外に出す方法を身につける。
「組手で負けない」ためには?:正面から組み合い「組み勝つ練習実行する」 
↓「お互い組手の組あいから即フォ-ルに持ち込む攻撃技」を参照くださいませ
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html 
↑4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。 
ロシア・くずし攻撃技各種:ビデオ技をマスターしポイント・フォール獲得
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
攻撃技四つん這いの崩しから直接フォールに持ち込む技: 1:38秒から
四つん這いの崩しから腕を取って直接フォールに持ち込む技: 3:47秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB8
攻撃技立ち技、寝技両方のつぶし技をマスターする↓。
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせます。
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
攻撃技「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで一撃フォールする」
「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるフォールに繋ぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保。      (4ポイント獲得後一撃フォール技)
※「背後から相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は無し 
つぶれる途中次にローリング4ポイント獲得後クォーターネルソン一撃フォール
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後に一撃フォールも可能。
防御・逆襲技立ち技、寝技両方のつぶし技に対して逆襲技をマスターする↓
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールチャンス:寝技背後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで投げて逆襲フォールする。
防御・逆襲技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜ける時立技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓。
とられている腕と逆側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げてフォール」
または腕を取られている側と
反対の相手内股を逆足ではね上げて相手を裏返して逆襲フォール。

「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで」「背後確保後つぶしQネルソン即一撃フォール」
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越し仰向けにあびせ倒し肘を決めてフォール」下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。

逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォール、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後に
がぶり技で横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、
立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒

逆襲技:「相手に下にされたら必ず下から脱出・反撃・逆襲フォールをする
「スイッチバック・
下から投げ技・巻き込み技・その他の技:で逆襲フォール」
逆襲技:グラウンドレスリングでバックを取られた所をすぐに、
相手の
肘上を抱え込んでから巻き込んで投げて、
同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を自分の足で跳ね上げて
相手を裏返して巻き込み技を決めて逆転のフォールをする。

敗戦濃厚時終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォールする」お試しを
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールし
置けるので有利です。
敗戦濃厚時終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
逆襲技:「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」。
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手はフォールを逃れられません
防御・逆襲技
:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする
と決まる、スイッチバックの技を受けない方法は「相手の手首か足を確保する」

※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
※ ↓ガッツレンチへの逆襲フォール技。
逆襲技:グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返してフォールする。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるように練習する」
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
敗戦濃厚時終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする「相手足にトルコ刈りを掛る練習を積む」(シミュレーション)
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈りフォールで仕留める」

回転技への防御技アンクルホールド・ガッツレンチ↑:無力化・防御逆襲。
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどき、
片方の足を前方遠くに広げて取らせずに無力化する。
新技逆襲技:※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンターフォール技)
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」
※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げ」ハーフネルソ­ン­を外し相手背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
ネルソンの防御・脱出・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

逆襲技:立ち技で背後を取られたら
自分の足と反対側の「相手足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」。
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:片足タックル・両足タックルへのカウンターフォール技=内股。
相手は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですがフォールを狙う。
逆襲技:腕取で背後を取られた場合やツーオンワンで腕を取られた逆襲技:
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)

飛行機投げの変形で投げてフォール。
逆襲技:ツーオンワンで腕を取られた逆襲技5:13秒から」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げてフォール」
防御・逆襲技:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
相手­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着か­­すすくい­だした
「足踵を反対側の手で持上げフォールに持込む」抵抗有そこをフォールで制す
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立技背後を取られたら「立技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)
逆襲技:立技背後を取られたら「立技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けてフォールする」オリジナル技。
新技脱出技:片足タックルで足を取られマットに潰されポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
防御脱出逆襲フォール技:片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
逆襲技「片足タックル取られた所バックを取りフォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法:自分から思い切り体を回転させて
こらえたままでいるブリッジせず、相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる
腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」すると
相手がこちらの
体に乗り過ぎ状態になり体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
「固め技」:ブリッジを出来なく固めてフォールする。ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると、骨折時の添え木状態になり
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実にフォール可能。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:↓ビデオ有
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」
新技:「背後を意図的に取らせ」「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓。
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即フォール」   ↓        
敗戦濃厚時終了30秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
新オリジナル即フォール攻撃技「右組み手」から「オリジナル即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで後ろに引き倒して即フォール」。
攻撃技「がぶり返しでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双でフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいでフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりからフォールする」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
ローシングルのポイント①、②:かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
「フリースタイルの構え=常にいつでも現状の姿勢のままタックル攻撃に
姿勢をつくり直さずに動かせる:体の構え・姿勢:相手に自分のくせを見せない
相手に攻撃させる隙を見せない:体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
「次の動きを悟られる予備動作をしない:くせを見せない」
(タックルに入る前にステップを踏む
:相手にタックルを察知されるから
足を一歩下げて足を蹴りだす:攻撃が一歩分遅れるから&↑   ↓
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが、
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せない為攻撃が遅れ察知される。
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃タイミングをずらしたフェイント攻撃も併用する」ずっと上部に記載分↑。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。
即フォール技16種類掲載、参照を。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ スポーツに大事な「子供の続ける力」を育む

元女子レスリング世界選手権金メダリスト 成田晶子氏
URL:http://www.athlete-journal.com/fight/akikonarikuni20141121.html


※ ※ 
※ ※ 
※「何をする為の組み手?」「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」
何をする為のタックル?」「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」
攻撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」
防御者は 防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」
※ポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処した動きの問題を分析」して

「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に活かす」

現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻る↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ


・だからフォールを
獲得でき、4ポイントを獲得できる、

投げ技・即フォール技・外無双即フォール技・脇決め技からの展開技は必須技

だからフォール獲得につなぐタックル・腕取りタックルは貴重でマスター必要

・だから強く組んでいる所から攻撃する目的の「ハイクラッチタックル」はマスター必要

ローシングルタックルは相手構え方向に関係なく左右どちらの足も攻撃可能武器

ローシングルタックルは サウスポー対戦に有利=狙える片足が近くにあるから 

だから寝技で即フォールを獲得できるクオーターネルソンは貴重でマスター必要

寝技になって10秒あれば楽勝にフォール可能な技、↓↓下方に使い方を解説。

組手からがぶり技でフォールに持ち込む組手を集中トレーニングしマスターする

・組手から相手を崩しフォール、崩し技を集中トレーニングしてマスターする、

↓下方にロシア:崩し攻撃技・組手から投げ技一撃フォール方法ビデオ解説有。

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※↓「効果的なタックル攻撃・投げ技攻撃・フォール技・防御技満載の」
「フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画」
※これらの技をマスターし「攻めてきた相手に逆襲して4ポイントを獲得」
「どんどん練習の時に投げられ投られる感覚を知ることも必要」危険察知する

「投られる危険察知しそこから一つ一つの投技に対し防御・逆襲技を学習する」
↓ 「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンター攻撃
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技
:タックル返しレッグホールド投3:21秒
3:22秒からハイクラッチタックルへの防御
・逆襲技
:切ってバックに回る(1ポイント)

3:27秒からハイクラッチタックルへの防御
:取られた足を踏込み重量を掛け切る。
3:34秒から 
ハイクラッチタックルへの防御・逆襲技:俵返し投げ。

3:38秒からハイクラッチタックルへの防御
:取られた足を踏込み重量を掛け切る。 

3:43秒からかわづ掛けで投げてフォール。
3:47秒から
ハイクラッチタックルを切ってかわづ掛けで投げてフォール。
3:52秒から
タックルを手で受けて防ぎ相手を振ってバックを獲得。
5:13秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い潰してバックを獲得。
5:17秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い足首タックルで倒しフォール。

5:20秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い投げてフォール。

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※ レスリングでやってはいけない事は。

「基本動作を学ぶ」     フリースタイル

「やってはいけない事、やってなければならない事

「脇を開ける、頭を下げる、重­­­心を対戦相手よりも高く置く
「両足を揃えてくっついた状態のフットワークをしないこと」
移動時重­­­心を
浮かせる、足を交差させて移動する」
この­やってはいけない基­本的な動作を教わり、
徹底して守るの­を心がけました。

足を交差させた時に攻撃されると、
退避動作をしづらいのでやられます。
重心を相手よりも高く置くと、タックル攻撃を受けやすくなります。
移動時に重心を浮かせると、重心を下げる時間が掛かりそこを狙われる。
両足を揃えてくっつけているとそこをタックルで狙われて倒されやすくなる。
頭を下げて下向きになっていると
がぶり技を決められやすくなる、
引き落としなどをされて崩されやすくなる。­

脇を開けていると、相手に脇を決められて攻撃を受けます。

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※ レスリング体験Pt1に 15項目。

1970年代前半、高校1年生半年遅れの10月に中途入部
レスリング体験Pt1に15項目強くなる
※トレーニング:攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲方法・練習メニューをまとめ

レスリング入部から普段のトレーニング、7ヶ月後10ヶ月後実戦デビュー時の
教訓、書籍・DVD・ビデオ・TV放映などを研究して得た技術的な事を
2012年2月19日からブログ作成して入部後から順にまとめました。
右端カテゴリー分類→レスリング体験ビデオ研究:Pt2,Pt3、Pt4有ります。
15-1~3
「1、入部、前腕毛細血管発達運動でパンプアップを素早く回復」
「2、基本動作を学ぶ、強くなるトレーニング方法・確実に崩しポイント獲得法」
「3、フォールを防ぐ方法、ブリッジの使い方」「腰割で足腰強化」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_148329.html
15-4~6
「4、タックル強化トレーニング法、構え・スイッチバックで逆襲フォール」
「5、下から反撃逆襲フォール」「スイッチバックから逆襲フォール技各種」
(アンクルホールド・レッグホールド・また裂き・ネルソンの:逆襲フォール技)

「5、ハーフネルソンを無力化」「グラウンドでバックを取られ取り返しフォール」
「6、タックル攻撃・構え・防御(切り方)・逆襲強化、タックルのタイミング」
「6、片足タックル:確実に倒しバック獲得方法」「タックル練習方法」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1062961.html
15-7~9
「7、ブリッジ不可能に固める:フォール方法」「クオーターネルソンでフォール」
「7、筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
=「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」。

「8、マットに確実に這わす・各種立ち技・寝技の防御・逆襲フォール方法」
「8、立ち技でガッツレンチ相手には防御が難しいフォールにつなぐ技」
「9、強敵と対戦、オリジナル技、Low Levele single Leg、フェイント研究」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1141407.html
15-10~12
「10、酸欠を防ぐ、サウスポー対策、マット際攻防対策練習実施」
「11、足を取られた・後ろを取られた:防御・脱出・逆襲フォール技」
「12、アニマル渡邊選手一撃フォール技」「アンクル:防御・逆襲フォール」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/5833159.html
15-13~15
「13、ツーオンワン技の防御・逆襲技:がぶりフォール技、吉田選手」
「14、ブリッジ出来なく固める、フォールを防ぐブリッジの使い方」
「15、最強フォール技クオーターネルソン、ルール・ポイント概要」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1187958.html

一貫したポイントは:
・「フォールで仕留めるレスリングを目指す:ポイント負け時も逆転勝利可能」 
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」方法をマスター。
・「やっていなければならない事、やってはいけない事」を練習の時にマスター。
・「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法をおこない酸欠を防ぐ」
・「反復練習を行い脳が体に命令して動く反応時間より反応速度をアップさせる」
・「相手に下にされたら必ず下から脱出・反撃・逆襲フォールをする
  (スイッチバックを・
下から投げ技を・巻き込み技を・その他の技を:使う)」
・「フォールを取れる:スイッチバックを使う、↓下方に解説、Qネルソンを使う」
  ※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する(Qネルソン)
  ※「この単独技を使ったほぼ100%でフォール」出来ました(Qネルソン) 
  とても「効果、裏返す威力ある技」「ガッツレンチにこだわるとフォール出来ず」
スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
・「技を使った人には、このつの技のすぐれた裏返す威力を理解できます」
・「グラウンドでバックからクラッチされても逆襲フォール出来る↓下方に解説」
・「ハーフネルソンを無力化出来るやり方が存在↓下方に解説」
・「タックルに入る・狙うタイミングを言葉で明確に解析提示」
・「組手で負けない」ためには?:正面から組み合いそして「組み勝つ練習実行」
・「がぶり技を集中トレーニングしてマスターしフォールで仕留める。
  一度がぶったら相手を逃がさない。
  「がぶり技からの攻技展開」:がぶり技から外無双フォール他各種フォール技
  がぶり返しフォール、がぶり技から引き落としバック確保寝技に移行。
・フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
・フェイント技2:攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
 (↓ 相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
 自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:1分12秒から14秒の
 スミス選手の動きと同じく相手選手の正面で立ち上がらずに回って立ち上がる
・「フォールを防ぐブリッジ実践:体を回転させこらえたままでいるブリッジせず」
・ブリッジトレーニング:重量物を使い首の筋肉最大筋力を鍛える。
  フォールを防ぐ下向きになる。足の力で押し歩き場外まで脱出する。 
・固め技はブリッジを出来なく固めフォール:肘を頭に付け固め骨折時添木状態
・「相手のつぶしに逆襲をする」「不利な体勢からも逆襲法は無数にあり」実行。
・「毎日イメージトレーニングを行い相手のくせを見つけて攻略・逆襲策を練る」
(現在は世界強豪ビデオを研究できる時代、使える動き・攻略・逆襲策を考案。
・「レスリング・トレーニング時考慮する事」に考え方をまとめました。
・「自分のレスリングを強くするには」:「攻撃・防御・脱出技・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃
レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.htmlビデオ有。
※「①クオーターネルソンを使う」「②スイッチバックで逆襲フォール技考案」
(↑ ①楽に裏返しフォール②楽に裏返しトルコ刈りでフォール:逃れられず)
クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。

※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。

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------
新技逆襲フォール技:立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けてフォールする練習を何度も行いマスターする」 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた 
------
------ 

「反撃すると発想せず」に「フォールすると発想する」事がポイント。
この様に思考すると、
ここに書いてある様な
「フォールする方法がどんどん見つかります」
------
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※ ネルソンを掛けてきた
相手を逆襲フォールできる防御攻撃オリジナル技。

下方に解説しています、是非この技をトライしてくださいませ。
相手をカモにできます^^/。


※ 後ろを・足を取られても「逆転フォールする攻撃防御技各種」

※ ※
※ ※
※スタンド対戦で後ろを取られても逆転フォールする技が数個有­­り。
普段の練習でマスターを。


※ まず必要な事は後ろを取られても腕を取られない­事。
自分の胴を抱えている相手の「両手首と両腕を」上から抱えておくのも
­­を取られない一つの対策。
この時には両方の相手の「手首と腕を」上から抱えて抑えていなければ
相手のもう片方の手でこちらの手を取られます。

※ 逆に、攻撃側の取るべき事は、相手の手首を確保する事。

※ 腕や手首を取られて
つぶされる側
になった時の防御・反撃(立ち技時・寝技時)両方マスターする
取られている腕と反対側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げてフォール」。もしくは
腕を取られている側と反対の相手内股を足ではね上げて
裏返しフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 立ち技で背後を取られ逆転フォール。
私の胴を抱えている相手の「手首と肘上を抱えて相手を前方に振る」
相手が振られるのを防ぐ為に
踏み出して踏ん張った足に
「足首を取るタックルで倒し・大外刈り・または小内刈りを掛けてフォール」
(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※
※ 
「手首を取らず、足を刈らずにつぶしに来た相手」には
簡単に「逆転の巻きこみ技を決めることができる」

防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※ 
※ 立ち技、寝技両方のつぶしをマスターする。


※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いてい
「腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
※「小­手をた­たき落とし」節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。

次にクオーターネルソンで一撃フォール。
クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく、
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。


※ 「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法2」
相手の胴腹をホールドして、自分の膝を相手膝の前に置きストッパーにする。
相手の手首をとる。
自分の
「足を蹴りだした力で相手の上体を前に持って行きつぶす」
次にクオーターネルソンで一撃フォール。

※ ※ 
※ ※
※ 「立ち技背後からマットに這わせてフォールする方法」
=「立ち技から掛けるガッツレンチ相手には
防御が難しい4ポント獲得確実な技」

腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保

※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
取­った手に被せてクラッチ
「相手の足を自分の内側の足で刈っ­て前に体重を掛­けてつぶす」
百発百中で決まり逃す事は有りません」。 
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後Qネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように、


※ 後ろを取って胴を抱えている相手の­­「腕の肘上を深く抱えてから
自分の体を下に沈み込ませ」て抱えている「腕­­を巻き込んで投げ」ます。
抱えている相手の腕と反対側の相手「内股を自分­­の足で跳ね上げ」
仰向けにマットに落ちた相手をフォール。
(※内股を跳ね上げるがポイントで非常に効き目が有り少しの力で相手
体のバランスを崩せます)。←これをさらに↓ 逆転フォール技有り※1。


  背後を確保し、
腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保)
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」。 
  もう「一方の腕」で「背後からおでこを捕まえ」て
   「後ろに倒してフォール」。※巻込技への反撃フォール技※1
 

※ ※ ↑ ↓ 「反撃フォール技」「後ろを取られた時のフォール技」 
※ もし腕を取られても諦めずにつぶされる前に
もう一方の腕で肘上を抱えて逆襲。
注意点は
乗り過ぎるとローリングされます。
捉えた肘上を放さずにフォール。
普段の練習で片腕を取られても逆襲する事をマスター。


※ オリジナル・即フォール技一例。
立ち技で「背後を確保して即フォールする技」。

※グラウンドでも使用可能な簡単フォール技。←※お試しを。※ 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ ※ 
※ 後ろを「取られてすぐに」
胴を抱えられているまま「相手の足を両手で捕まえて
「つかまえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を
※「内側に自分の体を反転させて
トルコ刈りでフォー­ル­」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ ↑ 

敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に
「意図的に立ち技でバックを取らせ」トルコ刈りで「逆転フォール可能」


※ 「かわず掛けで投げてフォール」

※ 胴をホールドさ­れ­て­いる中で素早く体を相手側に回し
「大内刈りで足を刈り」相­手の­上体­を倒しフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ こちらの胴を抱えている後ろにいる相手の両腕を
こちらの両腕で押さえながら、自分の足と反対側の
「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。

※この技は「大内刈りの変形技」「体は反対に向かいながら」
大内刈りよりも効果的な技、相手は反撃を受ける予想をしずらい技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 背後を取られて
「対戦相手が後ろに引き倒そうとして後ろに引っ張られた時」
こちらの「体を相手に浴びせ掛けて仰向けに倒し」てフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 
腕取りタックルへの防御・逆襲法。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)

飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


グラウンドレスリングで
※ バックを取られた所をすぐに、相手の肘上を抱え込んでから巻き込んで
投げて、同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を跳ね上げて
巻き込み技を決めて逆転のポイントを獲得。
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。
※相手の反撃を考えて
巻き投げ・股の跳ね上げを受けない様に、↓ 「体をずらしてつぶしに行く」
相手に乗っかる真後ろにいない事。

※ ↑ つぶしに反撃。
つぶしにきた相手の
腕を抱えて、巻き込んで投げる。
相手の内股を跳ね上げて仰向けに返してフォール。
下の者が絶対有利、相手を真後ろにして体に乗っける。


※ ※
※ ※
※ 下に成っている状態から脱出反撃を最初に取り組んだ
技がスイ­­ッチバックでした。

自分の足と腹を前に張り出して、回り込む方­の­腕を相手の股に入れ
対戦相手のク­­­­ラッチを切って後­ろに­回り込む技。
当時のレスリング協会会長の笹原 さんが書いた本の中に
参考になる写真が有りました。
※その解説に、スイッチバックの途中「対戦相手の­­­­足を自分の
足で­跳­ね上げる」選手と解説が有り。
※その技を試し
簡単に対戦「相手を裏返せ」ました。

※スイッチバックは­自­分一人で練習できるので、右に行くと見せかけて
左に回り込む
「フ­­ェイン­トを入れ」た「左右両方に回り込むスピードアップ
シャドウ練習もしました」


※バックに回って1ポイントよりも、バックに回らずフォールする方法が有る。
※スイッチバックを受けた選手は「腕と肩を押さえられて動けなくなる」

一発でクラッチを切れなくても、もう一度腕を押さえて腹を張り­出すと
切れなかったクラッチを切って後ろに回­­れます。
クラッチを切れなかった時にはもう一つの対策が有ります。
※スイッチバックの途中対戦相手の­­­­足を自分の足で­跳­ね上げて
「相手を裏返します。2ポイントとれ」ます。
私が選手当時に試合では、この段階までしか攻め技を使いませんでしたが
更に押さえ込フォールも可能。

バックに回って1ポイントを獲得して同ポイントにするよりも
2ポイント獲得できる方で攻めた方がポイント獲得で相手を上回れます。
上手くいけばフォールも出来ます。

※ ※ 

※ ※
「スイッチバックを掛けた相手をフォールする方法もあります」
ここでは解説をしません、各自で研究をして方法を会得してくださいませ。

※ ※ 「スイッチバックからフォールする」
※ ※ 
※ スイッチバックは「後ろを取られたら即使用」。
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
「逆に回るフェイントで」左右両方に回る「1人スピードアップ・シャドウ練習実施」
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を防ぐ方法は※「相手の手首を確保、腹ばいにつぶして足を確保」。
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」
自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める
※ 技の途中腕と肩が決まり動けない
「相手の­­­­内股を足で­跳­ね上げて※裏返してフォール」
※バックに回って1ポイントよりも、バックに回らずフォールする方法が有る。

※ スイッチバックを開始して「相手の股に自分の手が入った段階」で
「相手は身動きできなくなる」ので、そこから主導権をこちらに奪い返せる技。
相手を思う方法で料理出来ます。
※バックを取られたら「スイッチバックを即使うが勝ち」

※ スイッチバックから相手の­­­­内股を足で­跳­ね上げて※裏返してフォールは
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します
「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォール」皆さんお試しを^^/
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールして
置けるので有利です。

※ 「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。­­­­

※ 「スイッチバックから相手の腕を決めて固めてフォールする」
スイッチバックから相手の股に手を入れて相手を動けない状態にした後に、
私の胴腹をクラッチしている私が回り込んだ側と
反対側の相手の腕「肘より上を抱え」た後に、相手に乗り過ぎずに
「自分の両足でマットを蹴り」相手を私の「背中で押して裏返してフォール」
(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。



スイッチバックの練習 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=r_V8mlmMC3E

※「グラウンドでバックを取った時、取られた時に心がける体勢」

↑ ビデオの静止画のようにバックにいる者はしがみ付いて
相手の「背中に乗った状態は良くない」
相手に「肘上を取らて決められると、巻込まれて」フォールされてしまう。
↑下の者は「巻き込んでフォールで仕留めるチャンス」
相手が「体を左右に回しただけで、自分の体勢が崩れてしまう」
1、相手の体回し=スイッチバックを防ぐ為に 
「相手の手首を取る・マットにつぶし足を取る」

相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら

巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。

2、相手の真後ろを避けて「体をずらして位置して相手に乗っからない」
3、1、2を行っていない相手には
「簡単に逆転するスイッチバック・巻きこみ技を決める出来
4、相手を腹這いにつぶした後に「クオーターネルソンで一撃フォールする」
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を
苦も無く一撃で裏返せます。

5、相手アンクルホールドを防ぐ・無力化:
「両足を揃えず、取らせず、一方の足を前方遠くに広げて取らせない」。

6、スイッチバックを決めるコツは
「バックを取られた自分の腹を前方遠くに張り出してから腕を相手の股に入れ」
「相手の肩を決めて腕肩を殺す」

7、スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入りシャドウ練習実施

※ ※
※↑↑ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で
相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」

※ ※ 
※ ※
※ 「アンクルホールドへの防御・反撃・逆襲フォール技」
1、掛けられかけた時には「両足を前後に動かしてホールドをはずす」
2、膝を取られていない方の「足の膝を前に体ごと移動」させる。
裏返される膝を取らせない事が重要、その後「スイッチバックを使い」
自分の腹と腰と取られている足を「前に出して」スイッチバックで
相手の「肩と腕を決めて殺し相手を動けない状態にコントロール」した後
相手の「内股に足を掛けて持ち上げて裏返して逆襲フォール」する。
相手の股に入れている腕にもう一方の腕両腕を使い
「トルコ刈りを掛けてフォール」。(シミュレーション)
「取られている足が抜けずにお互い動けずこう着すると、
審判にスタンド対戦に戻される」(シミュレーション)
※アンクルホールドを無力化する方法:両方の足を取らせないように
「一方の足を前方遠くに広げて取らせずに」10秒間
審判のスタンドアップ宣言を待つ。


※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも

アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」

※ タックル・投げ技・スイッチバックを使う見本ビデオ、
後ろを取られた時に「即使用」。相手の股に手が入らなくても、反撃に効果的。
※技を受けない方法は「相手の手首を確保」


URL:http://www.youtube.com/watch?v=pVCegcfWXp8
※ 立ち技時・寝技時後ろを取ったら
「手首を取り、足を刈って前につぶす」これが相手の反撃を防ぐ。
背中にしがみ付いたままでいない、クオーターネルソンで一撃フォール。



※ ※ 
※ ※
※ 
「手首を取らず、足を刈らずにつぶしに来た相手」には
簡単に「逆転の巻きこみ技を決めることができる」

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 「タックル返し」を防ぐ:3つの対策」
頭を下げない、腰を上げない、止まらない。
相手のタックル返しの
支点になる相手足等の
「接地を無くす」=「持ち上げる」「横に崩しつぶす」「掛け切るタックルを行う」
足を取り同時に倒せ反撃を受けにくいLow Level sigle Legを使い即倒す。
佐藤満氏著書「レスリング入門」62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
「片足タックルで捉えてから確実に倒しバック獲得方法」 
1:31秒2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)
 
------
------
 「下から逆転・逆襲フォール技各種」
「反撃すると発想せず」に「フォールすると発想する」事がポイント。
この様に思考すると、
ここに書いてある様な
「フォールする方法がどんどん見つかります」
------
------
※ ※
※ ※
※ ハーフネルソンの防御と反撃:フォール方法。
※ ハーフネルソンの技を無力化出来る。

脇の下から腕を入れて首を押さえて­­、てこで仰向けにする技。
自分の体を裏返される前に
※首­­を押さえられている対戦「相手の手を同­じ側の手で外し」
ます①。

※外し­­た後は肘上を深く抱えて巻き込んで投げる。
同時に抱えている対戦­相­手の腕と反­対側の
「内股を自分の足ではじき上げ裏返してフォール」

ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンター技)
自分で②の状態に体を持っていき②の方法でバックから
クオーターネルソンで逆襲フォール。
相手がハーフネルソンを
掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」

※ ハーフネルソンを掛けている
対戦相手の体が腕を差し込んでいる側と反­対側に有る­時②。
相手は私の下半身がすり抜けない様に
相手の足で私の足を刈って­確保しています。

※私は「確保されている足を抜く為に
体を前に移動」
②。
※足を外した後に
「体を斜め後ろに下げて」ハーフ
ネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
Qネルソンを使う時、つぶした後に腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。

相手が足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」
「体を斜め後ろに下げる」だけで「相手の背後を確保可能」②。
※次にQネルソンでフォール。

※ハーフネルソンを外せずに裏返されると分かった時には
抑え固められる前にブリッジをして相手の体勢を崩す積りで
※「体を思い切り1回転し逆転を狙いの:(防御攻撃)」

※ もう一方の腕を使うと脇が開いてダブルネルソンを決められるので
脇をしめて使わない。


※ ※ 
※ ※
※ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされる前に
「相手の背後を取りクオーターネルソンフォールで仕留める」 
バックを取られたら、
「自分の下半身を」胴に回されている相手の
「腕側外に出した後に」
体全体を
「一気に後退させて相手のバックを獲得」する。
次につぶし技で腹ばいにつぶして、同時にすくい取った相手の腕と首に
腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「クオーターネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※
※この方法を実際に試してみると簡単に背後を獲得できる事が分かります、
お試しください。↑上の前項目はこのやり方のバリエーションです。

※ ※ 
※ ※
※ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
「自分の下半身を出す側と反対側の
相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の
「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で
相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」

※ ↑ 上記3項目はnobuオリジナル。 
敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に
「意図的にバックを取らせ」て逆襲フォールで逆転が可能。

※ ※ 
※ ※ 
※ 「股裂きを決めるコツ」

自分の体に反動をつけたりあごを引っ張り相手を裏返すのではなく
※「掛けた膝を広げて腰を落とし、あごをおっつけて弓反りに相手を曲げる」

相手は「痛みを感じて裏返ってくれ」ます。

防御・逆襲方法:
相手が私の体下に「足を入­れ­て­­きた時に」
※「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­­す。
すくい­だした「足の踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」
また裂きがかかってからでも
アゴをおっつけられている
手首を内側からつかみ
(手首を足を取るまでさない、放すとまた同じように攻められる為)
自分の頭上側に
「づらし上げてはずして」弓ぞりにされるのを防ぐ。
腹這い状態から
「体を四つん這いに起こして、かかっている相手の足を自分の
膝で前にすくい出して
尻もちをつかせて足を持ち上げてフォールに持ち込む。
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォール。

※ ※
※ レッグホールドや股裂きを狙って相手が
私の体下に足を入れてきた時相手を逆襲フォー­­ルする。

相手が私の体下に足を入­れ­て­­きた時に
相手の­足を­膝で前にすくい出し」
て相手の尻をマットに付か­­す。
­すくい­だした「足の踵を反対側の手で持ち上げる」
相手は自分の上体を­起こす為に
持ち上げ­­られている足と反対側の私の­肩を引っ張­ってきます。
私は持ち上げた足の方に回るふりをしま­す。
相手はこちらが回らない様に肩を引いて来ます。

※同­時にこちらの「体­を引かれた方に反転させ」
後は相手の「上体を制してフォー­ル」 
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォールする。


※ ※ 
※ ※  
※ ガッツレンチの防御・反撃技:フォール技。
※「カウンター防御・反撃技」→「ブリッジする相手の足にトルコ刈り」を決める。
「練習時、回される時にトルコ刈りを決める練習を積む」
シミュレーション)
 
あらかじめ
「トルコ狩りを掛けられるように自分の体勢を整えておき」
相手を「自分のわなに誘い込み」「トルコ刈りフォールで仕留める」

※ ※ 
※ ※ 
※ 
オリジナル・即フォール技一例。
立ち技・寝技で「背後を確保後に即フォールする技」
※グラウンドでも使用可能な簡単フォール
※お試しを。※ 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ただし「相手の巻き込み技を受けない注意が必要」右腕を差し込んだ場合。
体とスタンスを左に開いておき左右の足技反撃も食わないように対処。
防御者は「巻込みと足技で反撃」

①  背後を確保して
腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 

※「脇への差し手から攻撃技・崩し技・フォール技・背後確保技等50種類」


②  もう「一方の腕」で
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒してフォール」
 
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、

※ ※
※ ※
※ ↑ 「反撃フォール技」「後ろを取られた時のフォール技」
後ろを「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を
※立技状態から連続性を途切らさずに、4ポイントを獲得する状態まで
足を離さずにマットに相手を傾けて4ポイント獲得後にトルコ刈りでフォール。
※「内側に自分の体を反転させて
トルコ刈りでフォー­ル­」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※↑
敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に「意図的に立ち技でバックを取らせ」て
トルコ刈りで「逆転フォール可能」

※ ※
※ 
「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の
右腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで
後ろに引き倒してフォール」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 「オリジナル・フォール寝技」
グラウンド四つん這いの相手をクオーターネルソンの変形技から
ダブルネルソンでフォール
それは一方の腕を相手の「首後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」
もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。
てこと体全体を使って
「頭を思い切りガツンと90度押し下げる」と
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと
「腕を上げて脇があく所に」ダブルネルソン。


※ この技の防御・逆襲2種類。
1、脇に差し込まれている
相手の腕を軸にして自分の下半身を斜め前方に出し、自分の体を
仰向けに一回転させて
相手の腕を引き落としながらバックに回る。
その後まき投げ逆襲されない様に手首を取る胴を抱えている腕とクラッチして
ローリング・ポイントダッ
シュ後Qネルソンでフォール。
2、脇に差し込まれている相手の腕を巻き込んで投げを打ち
相手の
内股を足ではね上げて、裏返してフォール。

↓クオーターネルソンの変形技からダブルネルソンとは
違う他のフォール方法。
Техника вольной борьбы Фильм второй Борьба в партере-1 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB8
※5:21秒から「Qネルソンの変形」で裏返してフォール。


(技が掛ってからでは逃れられないが、
※6:50秒に、脇に差し込まれている相手の腕を巻き込んで投げを打ち、
相手の内股を足ではね上げて、※裏返して逆襲フォール可能)

※6:15秒に胴下に足を入れられた時の防御・反撃。
(その足を離さずにフォールに持ち込む)
※8:57秒レッグホールドに反撃フォール。

※ ※ 
※ ※
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」。 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。 

※ 新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」 

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ。
腕取りで背後確保。            (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で
↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて

もう一方の生きている腕側に巻き込んで投げて逆襲フォールする。

 

※ ※
※超お勧め:ロシア・グラウンドのコントロール技・フォール技各種。 
※四つん這いのつぶしから:1:15からアンクルホールド。
※四つん這いのつぶしから:2:00秒から相手の足を使って裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:00秒から足を取りつぶし裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:12秒から足を取りつぶし腕取り固めフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:39秒から足を取りつぶし裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後に裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後にバックに回る方法。
※5:13秒から:ツーオンワンへの逆襲技。
※6:40秒から片脚タックルの決め方。
 
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
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※ ↓ 効果的な投げ技・フォール技が満載の
フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画
「どんどん練習の時に投げられて、投げられる感覚を知ることも必要」
「投げられる感覚を知り、そこから一つ一つの投技に対し防御・逆襲を学習」
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
UJRL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617
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※ ある高校の選手と対戦した時に
       私はしつこくしがみついて来るタックルを受けました。

当時の日本レスリング協会の会長笹原正三さんの
本の写真に、タックルに来た選手を
「内股で投げる」
と言う写真を見ていたので

※私の腰の外側に有る頭を腹側の方に移して腕を捕まえて相手
の足に自分の足を引っ掛けて「内股で投げ飛ばし」。

ポイントを取るだけでしたが
フォールする練習を行うとフォールが出来ます。


※ 防御も攻撃になる防御をして先手を取り返す。

※ 積極的なブリッジ使用がフォールされる事を防ぐ。

ブリッジを使う時には、押さえ込み固められてから
ブリッジするのでは無く、固められる前に使いました。
(固められてからのブリッジは困難)
そうするとフォールから逃れる確率が断然高まります。

10月に中途入部以来、毎日ブリッジトレーニングを行い
半年後(4月)には部内でブリッジが1番強くなりました。
上級生とスパーリングをして仰向けに返されて上四方固めで抑え
固められようとした時に、ブリッジした「足で思い切り押して行く」と
相手の体が浮き上がって、競技マットの外れまで押しだしました。
その時にブリッジはやればここまで出来るのだと自信になりました。
それ以来ポイントでは負けても3年生とでもフォールされない気がしました。

押さえ込みが利く体勢は押さえ込む人の体重を十分に乗せた時。
効かない体勢は、相手に乗っかり過ぎると、
押さえ込む体が浮き上がって押さえ込みが効きません。

その為に私は対戦中にどうしても裏返されると分かった時には、
※相手の「胸や腹の下に潜り込むように」
ブリッジをして相手が抑え固めをできないようにしていました。
これと逆に回ると押さえ込まれフォールされます。

相手の内側に回れない技で裏返された場合は、
わざわざフォールされる所で止まらずに下向きになるまで
半回転をして止まります。
そうする事でフォールをされません。

相手の体勢を崩して逆に攻め込む位に考えて
※「体を自分で思い切り回転させて逆転を狙い」

※ 同時に「相手の内股を」自分の「足で下から跳ね上げて裏返し」
「相手を90度回せば」後は相手が自分で180度まで回る。

※ 誤った「ブリッジ使用の考え方・使い方」
  (多数のCallege Wrestling YT試合映像を見て感じた事)
① 体をマットに仰向けに返された時に、
「仰向けになったままこらえるブリッジをしている選手がいます」
この様なブリッジは何れ時間の問題で、
こらえられなくなくなりフォールされます。
※仰向けに返されたままこらえるのではなく、
「フォールされない方向の下向きになる方法」をすぐにトライする。
② 後頭部をマットに付けたまま首の力だけでブリッジして
首を起こそうといる選手を多く見ましたが、
それでは相手に押さえ込まれている時にブリッジは無理です。
「自分の2本の足で押して」行って「おでこをマットに付け」て
「両肩を浮かせた後」に体をフォールされない方向「下向きに回す」
※「ブリッジは自分の2本足で押して作ります」
首を決められていなければ「足の力で対戦相手を押して首を起こせるはず」
③ 腕を取られているのに、取られている腕の方と反対側に回ろうと
している選手がいますが、それは不可能です。
一度手を取られている腕の方と反対に回るフェイントを入れて
※次に「思い切り手を取られている側に体を下向きに回す」と
取られている「腕を引き抜いて抜け出し易くなり」ます。
※ブリッジで逃れる場合、相手の胴体の下に潜り込むと
相手は乗っかり過ぎ状態になり、抑え込む体が浮いて
押えこみが効きずらく、逃れる可能性が大になります。
※攻撃者は「首を起こせない固め方をおこなう
④ ブリッジをして、更に「2本足で思い切り押して行けば」
「場外まで相手を押し出して脱出できる」


※ 腕や手首を取られて
つぶされる側になった時の防御・反撃
(立ち技時・寝技時)両方をマスターする。

※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心して気が抜けてる時。
とられている腕と反対側に自分の
「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げてフォール」。もしくは
腕を取られている側と反対の相手内股を足ではね上げて裏返しフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※  つぶしに反撃。
つぶしにきた相手の
「腕を抱えて、巻き込んで投げフォール」

※ ※ 
※ ※
※ 「手首を取らず、足を刈らずにつぶしに来た相手」には
簡単に「逆転の巻きこみ技を決めることができる」。

防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ ※ 
※ ※ 
※ 立ち技、寝技両方のつぶしをマスターする
↑X3

※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている
「腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
※「小­手をた­たき落とし」
関節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
次にクオーターネルソンで一撃フォール。
クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく、
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」
一撃で決まる。

※ 「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法2」
相手の胴腹をホールドして
自分の膝を相手膝の前に置きストッパーにする。
次にクオーターネルソンで一撃フォール。

※ ※ 
※ ※
※ 「立ち技背後からマットに這わせてフォールする方法」
=「立ち技から掛けるガッツレンチ相手には
防御が難しい4ポント獲得確実な技」

腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
取­った手に被せてクラッチ
「相手の足を自分の内側の足で刈っ­て前に体重を掛­けてつぶす」
百発百中で決まり逃す事は有りません」。 
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後Qネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように、

※ 立ち技で背後を取られ逆転フォール。
 
私の胴を抱えている相手の
「手首と肘上を抱えて相手を前方に振る」

※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)

相手が振られるのを防ぐ為に
踏み出して踏ん張った足に
「足首を取るタックルで倒し・大外刈り・または小内刈りを掛けてフォール」
(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※「対戦攻撃・防御脱出逆襲・フォール技イメトレ実施」が上達の早道
常にレスリング対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」
そうすると「実際の動き」と「シミュレーションが動きと一致してきます。
私は中途入部をした為に、最初はすぐに負けるので
防御、脱出・反撃・逆襲、フォールする方法を考えていた事を
練習時に試して対戦に役立ちました。
 

※スパーリングをしてポイントを取られたり、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのかを
「対処した自分の動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に生かし」ます。

※ 「組み合った所で勝負が決まる技」が存在。
存在を知らずに対戦すると一撃でやられる方法を研究して」仕留める立場に。

※ 「固め技」:ブリッジを出来なく固めフォール。
ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」
息つきの為に
「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて
「肘を頭に付けて­固める」 
この様にすると
「首を起こせずにブリッジを全く出来なくなります」確実にフォール。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。


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※ 女子レスリングWネルソン使用禁止技。
「脇を開けた側にハーフネルソン」を掛ける。
※ キッズレスリング(小学6年生まで)「クオーターネルソン使用禁止技」

※ あなたはクオーターネルソンを使ったことがあるでしょうか?
このフォール寝技があると他の技は必要ないと言い切れるほどの威力技です。

レスリングの最強フォール技:「クオーターネルソン」
多数ある技の中で一番早く一撃で裏返してフォール可能

物は試し:使うと裏返す威力が分かる、素晴らしい一撃フォール技。
※現在のレスリングルールはグラウンドレスリングを10秒しか認めない。
だからフォールを即獲得できるクオーターネルソンは貴重でありマスター必要
ポイント:Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶした後に腕の力だけではなく
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を
苦も無く一撃でフォール可能。
#フォールを取るレスリングはポイント負け時も逆転勝利可能。
フォールを取るレスリングを練習しているからフォールを取れます。
一本を取る日本柔道と同じで、普段の訓練によって試合で技を発揮できます。
※クオーターネルソンは、ポイント獲得を阻止する防御レスリングを
いとも簡単に突破してフォールできる」:防御不能なレスリング最強フォール技
その理由は明確です:
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(
体の:勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」。
加速度の「2乗に作用して」大きな力に変換されます。
「上から体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」

「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから」

#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。
#ローシングルで倒してバックを取り(2ポイント獲得)つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
#ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォールがパターン。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて肘を頭に付けて­固める」 
「そうすると首を起こせずブリッジを全く出来なくなり確実にフォール」
※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」↑骨折時添え木状態。
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
小­手を思い切りた­たき落とし」ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が大、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。
↑潰され・反撃を受けづらく、踵を掴み相手は退避不能に近い技攻撃威力大。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
↓ 下方にSmith選手のローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」

※ ジョンスミスのローシングルタックルを更に徹底研究して自分の物にする。
※ フェイント・タックル攻撃を合わせて使うともっと攻撃を効果的にできる。
※ 「フェイント」これも「立派な技」
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して対戦「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全ての事を「教えてもらう」と考えず

「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
↓ スミス選手のローシングルタックルは、頭を入れる左右を変更することで
※左右どちらの足も攻撃し倒せている「頭で押す・肩で押す2種類の押し倒し」  
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。

・目線をフェイントに使い相手をだます:        ←↑これらを練習↑。


※他の
参考動画:スミス選手解説
↓「タックル攻撃を防御するつぶし動作後に相手のフェイント攻撃を防ぐ方法」
・↑ 13分50秒から14分2秒まで ↑相手正面で立たず後方で回って立つ。
・↑ 14分20秒から15分40秒まで「回るステップワークとショートステップで
タックル攻撃をかわす前足さばき、ハイクラッチのシャドウワーク見本解説」
・9分40秒から13分45秒まで「構えの姿勢とフットワーク見本デモ:」
「円をえがいて回るステップワーク見本とショートステップ見本の解説有」
・28分40秒から50秒まで「ショートステップフットワークの見本動作」
・「ハイクラッチタックルは
強く組んだ所から相手の肘を制して攻撃すると解説」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0OijMedD4AA


#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
Qネルソンをバックに回ってから掛ける発想を転換:
引落してマットに十分に引き崩してから「相手の前や横からQネルソンを掛けて
自分から転がり相手を回してポイント獲得後にフォール。


※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後にフォールも可能。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で
↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
防御者は相手を巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※防御者は腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」
 

※ バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形フォール寝技」
※入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手をフォールする技。
※寝技になってから10秒あればフォール可能な技。 

それは一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」
もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント↓  ↑↑クオーターネルソン変形技。
てこと体全体を使って「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げる」
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンを決める」
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも
「技が掛かった多くは脇を開ける、相手防御を突破できるフォール技
:お試しを」
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクオーターネルソンフォールで仕留める。

足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する


※「クオーターネルソンは一撃で裏返す威力が有ります=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフネルソンを掛ける時も「相手の肘の位置」=「耳と頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:脇下から頭につく所までは、力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分。
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
  
※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォールについては
「フォールする方法が有り①、②カウンター攻撃」(シミュレーション)。
①はシミュレーションなので裏返せるかどうかを今後試しますが
少なくとも
相手をQネルソンで組み止め動きを封じられる。
①「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」
※相手は逃れられません。
②※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
※↑片脚タックルで足を掴まれている時につかまれているそのまま
逆襲フォール出来ます。

※↑アンクルホールドを使うことと同じように使え、しかもフォールで
仕留められる技:クオーターネルソン。


片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール
相手
は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」

④相手を崩してつぶしハーフネルソンでフォールするカウンター(ニュース映像)
(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)
相手を崩してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭につけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
 URL:https://www.youtube.com/watch?v=FhKQfUcfEaI
’相手片足タックルをハーフネルソンでフォールするカウンターにも応用可能
(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)
左足に来た片足タックルを腹を張り出してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭つけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。

※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも
アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」

※現在のグラウンドレスリングは
「10秒から長くても15秒でスタンドに戻
されます」。
一撃で相手を裏返せるクオーターネルソンが攻め(フォール)に効果的。
々有る「技の中で一番早く一撃で裏返せる技が:クオーターネルソン」
「クオーターネルソン」は15秒
もかけず相手を簡単に一撃で裏返しフォール
これに変わる相手を一撃で裏返す効果的な技はなく、
クオーターネルソンを使わない事はとてももったいないと思う。
グレコでも威力発揮。
※ ※ 
※ ※ 
※寝技攻撃で「ガッツレンチとクオーターネルソン」を自分の得意技になるまで練習
そうすると「相手はガッツレンチの腹這い防御姿勢を取る必要が有る」
そこを
「クオーターネルソンで一撃フォールする」コンビネーション攻撃。
ネルソン単独技で楽々フォール可能な事ですが、つぶし技が不要になる。

攻め技がこう着して審判に
スタンド対戦に戻される前に「Qネルソンで攻撃する」。


※ 「クオーターネルソン」は
片足タックルで「足を取られた時の防御技・反撃技として」使用。
「レスリング体験Pt2 15-2、参照。「取られた片足の切り方を練習して研究」
「蹴り足を連続2度行い、クラッチを切る、等」
※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する。※


 「クオーターネルソン」
これは総合格闘技の講義なので頸動脈を攻めてますが
レスリングでは反則、それを使わない様に。
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」の2通りの攻めがある。
※レスリングでは通常マットにつぶしてから使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せてより効果的に掛ける為。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo

※ ネルソンを掛けてきた
相手を逆襲フォールできる防御脱出攻撃オリジナルフォール技。

↓下方に解説しています、是非この技をトライしてくださいませ。
相手をカモにできます^^/。

※ ※
※ ※ レスリング協会提供 「組手から崩し、タックルの方法」

i-Wrestler 育成映像Vol.1フリースタイル基本スキル編の配信について

URL:http://www.japan-wrestling.jp/2014/12/27/63134/
 
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#レスリング攻撃防御脱出逆襲フォール技戦い方ブログ。
#レスリングのコンビネーション攻撃フェイント技戦い方。
#レスリングアンクルホールドネルソンを無力化戦い方。
#レスリング最強フォール技クオーターネルソンとローシングルコンビネーション攻撃戦い方。
#強くなるレスリング戦い方。

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※「目指せ東京オリンピック」
※私があなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
と「
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲フォール方法についてです」
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオがあります」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至っても ↑世界トップレベルに通用するやり方見本」。
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲フォール方法のまとまった物が無し」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」。
今後、この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探してみます。

※ John Smith選手の低く構えて足やかかとを取るタックル、
・攻撃しやすい自由な発想の構えは参考になる。
・相手タックルの侵入を防ぐ方法も両名のやり方はとても参考になる。
↑「持ち替えタックルを使うと、防御組手を突破しやすくなる、↓下方に解説。
・Smith選手の何度も成功するハイクラッチタックルのやり方を自分のものにする。
・「ハイクラッチタックルの目的は:強く組み合っている状態からでも攻撃
出来るところに有ります、
対戦に必要な事です、ぜひマスターしましょう。
クオーターネルソンを使うと寝技になってから10秒あれば一撃で裏
返してフォールできる
のですが知らないことはとてももったいないことです。
・ツーオンワンの防御方法も参考になる、
相手の頭を押さえて腕を引き抜く。
※ ↓ ↓ 特にここの部分は取り入れて我々も使えるよう
      取り入れたいやりかたです。
・John Smith選手の片足タックルで足を取られてからの防御・逆襲、
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけて」から
もお一方の腕で相手の胴体を押して遠ざけながら
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。

↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。

※「ハイクラッチタックルの防御逆襲技」
※ハイクラッチタックルに来た相手をカモにする方法。
※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入した後の効果的攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」。
※相手選手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越し仰向けにあびせ倒し肘を決めてフォール」下と合わせ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンーフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 

John Smith VS Sergie Beloglazov

URLhttp://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4

Russian Wrestling Scrambles
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA
↑ 2分11秒にこの投げを決めて4ポイント獲得。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※ロシアレスリングは自分が不利な体勢になっても諦めずに

「しつこく逆襲をして自分有利な体勢を取り戻す」。
日本レスリングでの審判のブレークを待つレスリングとは
まるで違い、そこが強くなるポイントだと思います。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 


※ 
ここで私が取り上げたいことは、ビデオ0:21秒の所から

イラン選手のがぶり技からの投げ(回転)技です(フリー・グレコ両スタイル)
:グラウンドから2ポイントの投げ(回転)を何度も簡単に決めています。

そしてフォールしました、これはとても使えるマスターしたい技です。
ガッツレンチ寝技でこのように簡単にポイントを取る回転はなかなかできません、
イラン選手の技はフォールを取れる強力な技です。
今までのレスリングの投げ(回転)技には見られなかったやり方のがぶり技から」 
※「自分の後方に投げることが簡単に投げ(回転)を決めることが出来る」という
「目からウロコが落ちる画期的な投げ方」。
イラン選手が使っているやり方をトレーニングして、
同じように簡単に誰もが投げ(回転)技を使えるように。
いままでのグレコローマンスタイルの試合で
これ程サクサクと投げている試合を見たことがありません。
※この投げ技はとても使えるグラウンドの投げ(回転)技をマスターしましょう
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:グラウンドから2ポイント獲得。
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:立ち技から4ポイント獲得。
↑立ち技と寝技から「がぶり技から後方への投げ(回転)技」両方をマスターする

【仁川アジア大会】 レスリングでイラン選手が韓国選手
有利のジャッジにブチ切れて整列を拒否した映像!!

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れてその足を使い後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 


※「腕取りタックルの防御技・逆襲技、腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール。
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o


※ ※ 

※ ※ 
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・フォール技Pt1」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって2回転回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。
(シミュレーション)

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返してフォールする」
↑トレーニング時にフォールする練習をする。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り、
「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」
※相手は逃れられません(シミュレーション)
※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。

※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・逆襲・フォール技Pt2」
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。


タックルのディフェンス
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=qavjL5D41PA


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新技逆襲フォール技:立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けてフォールする練習を何度も行いマスターする」 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。
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※ 「フェイント」これも「立派な技」
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して対戦「相手に使って」勝利出来るように。

「逆に回るフェイントで」左右両方に回る
「スイッチバック1人スピードアップ・シャドウ練習実施」
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を防ぐ方法は※「相手の手首を取るかつぶして足を確保」
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」
自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める、↓下方に解説。