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※nobuレスリング体験を訪問のあなたへお伝えします。
文章でびっちり埋まっていますが、
分かりやすいように
「色付き文字や太い大文字の所」がポイントです。
そこの所を中心に読むと良く分かります。

ユーチューブ動画がブランク状態場合「別にタブをもお一つ開いて」
下のURLコードをクリックすると「説明文と動画を交互に見られます」
Ctrlキーを押しながらURLコードをクリックしても動画再生されます。

※世界で強い日本レスリングを復活したい
・日本では寝技で腹ばいのまま防御だけをして後は審判に任せる戦い方
 しかしロシア選手は自分有利な体勢を取り戻す為に逆襲し続けている。
 このように強いレスリングには逆襲技が絶対に必要な事だと思います。
※日本はこの状態のまま(腹ばいのまま防御だけ)ではロシアに勝てず。
「防御=逆襲即フォール技」で先手=主導権を取戻す「カウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

※「都道府県のトップレベルを目指す」
世界日本のトップレベル選手でも未使用の最強即フォール寝技
クォーターネルソンの威力、nobuが最も効果的な使い方を暴露
※ 私が一番あなたにお伝えしたいことは、寝技になって10秒あれば
「フォールを即一撃獲得できるクォーターネルソンを試して欲しい事です」
※レスリング最強即フォール技クォーターネルソン(小学6年生まで禁止技)
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せる。
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力防御逆襲力が分かる」
↑相手のバックを取りマットにつぶしたら後は即フォールできる技です。
クォーターネルソンを掛ける前に「ローシングルタックルとQネルソンの
コンビネーション攻撃使用で攻撃力が強力に跳ね上がる」
↓下方記載
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
回転技ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは
即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技
ポイント1:※Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶし腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォール可能。
「Qネルソン」ここでは総合格闘技の講義で頸動脈を攻めてるが  
レスリングでは反則それを使わない様に。
ポイント2:ジワリ攻めず一気に↑
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」2通りの攻めが有る。
※レスリングでは通常マットに腹ばいにつぶして使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せて即フォールより効果的に掛ける為。
http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo Qネルソン2:08秒から

※私の強みの全ぼう:攻撃防御技で逆襲即フォール技数種↓
※強みの全ぼう:記載した方法は全て実戦の動き方・体使い
各種技の使い方を解説したDVD教材と併用で更に効果的
逆襲技:グラウンドでは腹ばいにならずに逆襲技を駆使する↓下方記載
※私の強み:立ち技・寝技で後ろの相手を逆襲即フォールする
↓下方記載
自分のバックを取られた状態は「逆にこちらの勝ちに持ち込める状態
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※逆襲技スイッチバックで裏返して逆襲即フォール退避不能↓下方記載
※逆襲技もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲即フォール↓
新技脱出技:立技段階で片足タックルを脱出・逆襲する方法有↓下方記載
私の強み:立ち技・寝技でバックを取ったら「即つぶせる」下方記載
※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」下方記載
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※「がぶり技攻撃・防御・脱出技・逆襲即フォール技」はずっと
下方記載
※「ガッツレンチへの逆襲即フォール技」をずうっと下方に記載↓
戦い方:クォーターネルソンを使い即フォールまで
一連の攻撃・防御・逆襲技を
シームレスに組立てた↓下方記載
「とても効果的オリジナル即フォール技を多数開発有り」↓下方記載
自分より強者に勝つ方法:攻撃防御脱出逆襲即フォール:技を自分で学ぶ
↑フォールしないといずれやられる、だから秒殺即フォールする↓下方記載
強敵強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果を更に次に繋ぐ
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
敗戦濃厚な時にフォールで逆転勝利可能な方法有↓下方に記載。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
防御・逆襲技: 腕を持たれて動きを封じられた時の対策有↓
ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様↓下方記載・YT動画解説有

※↑私が選手時代にこれらの技を全て使えていたのではありません。
部分的にこれらの技を使っていたことや、これは使える技だと認識せずに
使っていたものがあります。しかし、引退後もレスリングへの興味を失わず
に沢山研究した結果、このように使えることを学びそれらをまとめました
↓下方に具体的な技の使い方を記載

※「目指せ2020年東京オリンピック」
※私がニ番目にあなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲即フォール方法について」
※ハイクラッチタックルの目的は:    ↓一種の崩し技
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」
他のタックルは「強く組み合っている所からのタックル攻撃をしづらい」↓
※ ↑ ↑ その為に「崩し攻撃技マスターも必要」↑ ↑
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに
「頭側から落下させ這わせて2P獲得・4P獲得も可能体あびせる↓」
「トルコ刈りで即フォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオが有る」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至り ↑世界トップレベルに通用するやり方見本ビデオ」
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲即フォール方法まとまった物が必要」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」
その内5項目カウンター逆襲即フォール技「ブログ内一番のエッセンス項目内」
今後この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探します。↓下方記載
↑下方にある「スタンディングからの投げ技セレクション動画」内で
「ハイクラッチタックルへの防御・逆襲・フォール技5項目発見」

※↑「効果的なタックル攻撃投げ技攻撃フォール技防御逆襲技満載ビデオ」


※私が三番目にあなたにお伝えしたいことは
※「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目内」に「ダイジェストで」
レスリング中途入部から普段のトレーニング、7ヶ月後実戦デビュー
時の教訓、書籍・DVD・ビデオ・TV放映などを
研究して得た技術的な事を
2012年2月から「ブログ作成して入部後から順にまとめました」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
一例:攻撃技:秒殺一撃即フォール技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんど即フォール技。
即フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能にする。
「防御=逆襲即フォール」で先手=主導権を取戻すカウンター攻撃」
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」試した結果を次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う。
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」
※ 国内や世界の強豪の戦いをユーチューブビデオで研究できる時代。

※ 「目指せ世界トップレベル」
※『一撃でフォールを取るレスリングをしないと
世界トップレベルでは勝てない、それも短時間で』
崩し技、フェイント技、連続技コンビネーション攻撃技も必須技
理由:1、ポイントを相手に上回って取られた時に
「ポイント獲得を優先した(回転技の)レスリングスタイル」では逆転は難しい。
2、「ポイント獲得優先レスリングスタイル」は世界強豪レスラー達と
フルラウンドを戦う事になる。これでは決勝戦で戦うにはスタミナが切れて  
勝てる相手にも勝てない、秒殺フォールを取るレスリングを目指して練習を。
3、現在のレスリングは攻めが止まると「寝技攻撃を10しか認めず」
↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される↑↓立ち技対戦マスターが勝つ鍵
理由:ポイント獲得後寝技で時間稼ぎして逃げ切る作戦防止の必要なルール
その為に
『崩し技、ローシングルタックル、ハイクラッチタックル、腕取りタックル
足首タックル、投技即フォール、組手即フォール技、外無双即フォール技
がぶり技フォール寝技一撃でフォールを取れるQネルソン:必須技』
寝技攻撃を10しか認めず⇒『寝技一撃フォールレスリングが必要』
※更に、相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。
回転技の
ガッツレンチで1回転もできずポイントを獲得できない選手がいる
しかしQネルソンは即一撃で裏返して秒殺でフォールできる強力な技↓
※Qネルソンは確実即フォール可能技「背後確保技をマスター」
(立技:腕取りタックルとローシングルタックル:↓下方つぶし参照
「楽に使えるようになり、この技の多彩な攻撃力・防御・逆襲力が分かる」

↓下に攻撃技:秒殺一撃即フォール技多数掲載効果絶大 
※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
動画解説のURLコード有り、     実際にお試しくださいませ

※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技・オリジナル技:ほとんどが即フォール技。
攻撃技:「腕取りタックルへの動きを誘導する組み手のやり方一例」組手で
首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで相手の上腕を引き下げる」
と対戦相手は嫌がって「反対側の腕を出して来る」
その腕を「腕取りタックルで」「背後を確保後つぶしQネルソンで即一撃フォール」
・↓「他の腕取りタックルの見本、立ち技で背後を獲得」※ 2:06秒から。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
新技攻撃秒殺一撃即フォール技
腕取タックルで即フォールに持込むオリジナル技腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
攻撃秒殺一撃即フォール技:旋回バック獲得後に
「腕取りタックルで腕をたぐった力で自分の下半身を宙に浮かせて
相手バック側に旋回させ、
自分の内側足で足を刈って腹ばいにつぶす途中」
腕を取った側にローリング4P獲得後にQネルソンで秒殺一撃フォール
攻撃秒殺一撃即フォール技:腕取りタックルで
背後を確保して相手の脇の下から腕を入れてあごを捕まえ」る 
もう「一方の腕」で相手の「背後からおでこを捕まえ」
相手を「後ろに引き倒して即フォール」 相手の投げ技を注意する。
立ち技のつぶし技ポイントは手首を取り足を刈り前につぶす。
「立技背後を取った体勢」=「相手の投げの体勢:気を抜かず」
「↑即自分の内側の足で足を刈って前に体重を掛けて相手を腹ばいにつぶす」
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に即潰す方法↓。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし
※「立ち技からマットに這わせて背後よりQネルソンで即一撃フォールする↑」
攻撃技「脇を決めてがぶりから即フォールする方法」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
投げ技一撃即フォール:速攻4P獲得背負投げ0:44秒から内股1:32秒から
ロシア サイティエフの組手からの展開技:十分な組手をさせてもらえなくても
即フォールに持ち込む攻撃方法を身に着けよう:内股は最適な飛び込む攻撃技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40内股1:32秒から
攻撃技ハイクラッチから腕を離さず飛行機投げ即フォール←3:06秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Y52QpULmkak&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64&index=56
攻撃技組手腕を決めて投げて腕を離さず即フォールする ←3:41秒から↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=k-lz4eMjXbU&index=8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 映像の選手は腕を離している、離さずに。
 逆襲技:片足タックル・両足タックルへのカウンター即フォール技=内股。
相手は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げて即フォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですが即フォールを狙う↑=↓内股や首投げ
両足タックルへの防御ポイント:あごを強く押し返し腕を取り投げて即フォール
相手オデコを掌底で一撃押し返すと首に圧力が掛り相手は前に出られなくなる
秒殺一撃即フォール技:取られた足で、相手又に入れ投げる
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
逆襲技:片足タックルをQネルソンで組止め後ローリング即フォール」
↑応用新技:がぶりから脇と肘を決めて自分が抱えた拳を首上に移動後↑同上」
新技:「立ち技で背後を意図的に取らせ」「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」
マットに一緒に倒れた相手を(4P獲得)  アクティヴィティータイム対策↓。
「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りで即フォール」。   ↓        
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲即秒殺一撃即フォール技:立ち技で背後を取られ(4P獲得)
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制して即フォール」
(この技は「大内刈りの変形技、体は正面に向かいながら足技を掛ける奇襲」)
防御・逆襲技:
「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲即フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
攻撃技:ガッツレンチを決めるコツは片腕を取り、決めてからナナメ上に回す
回転技防御技アンクルホールド・ガッツレンチ:無力化・防御逆襲
アンクルホールドは両足をロックされない様に足を前後させ振りほどく、
片方の足を最初から前方遠くに広げて取らせずに無力化(10秒間後スタンド)
ガッツレンチ逆襲秒殺一撃即フォール方法:ずっと下方に記載↓
防御・逆襲技:この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする↑じっくり料理
と決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
逆襲技:グラウンドのスイッチバックで腹を前に張り出し後腕肩を決めて殺し
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します「簡単に裏返って2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
逆襲秒殺一撃即フォール技:
レッグホールドや股裂きで相手が体下に「足を入­れ­て­­きた時」
※腹ばいにならず「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­し「かかとを反対側の手で持ち上げ即フォール」
相手が肩を引き防御されたら、肩を引かれた方に体を反転即フォール
攻撃技普段の練習の時から「有効な対戦方法をマスターする」
「サウスポーと対戦する時のやり方」を「研究して、体験・経験して」
「タックルの入り方も違う」「組み合うやり方が違う」「崩す方向が違う」
↑ローシングルは相手構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
攻撃技「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。自分は  ↑↓下方記載。
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして←2:42秒から↓
相手を先に場外に出す方法を身につける(立ち技、グラウンドの両方で)
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:42秒から
防御・逆襲秒殺一撃即フォール技: 
指と手首を持たれ動きを封じられた時の対策有り↓
下に記載します、ツーオンワンで腕・手首を持たれた時も同様。

※「指と手首を持たれ動きを封じられた時逆襲秒殺即フォール方法」
レスリングに応用可能「ロシア・システマのハンドコントロール方法」
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gP8azFwD36A
※片腕手首を相手の片腕で握られた時の崩し攻撃方法。
※片腕手首を相手の両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から。
↑映像にある方法でほとんどのやり方をレスリングに使える
即フォール技に取り入れましょう。
※相手がこちらの腕を捕まえたことで相手の腕をこちらが
コントロールして崩すことができ、即フォール可能←ここを鍛える:一例↓
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 0:10秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:23秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 1:52秒から即フォール技。
・片腕で握られた時の崩し攻撃方法: 
1:59秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:20秒から即フォール技。
両腕で握られた時の崩し攻撃方法: 3:44秒から即フォール技。
・両腕を両方同時にもたれたら:
一方を押して一方を引いて相手を回し
倒して即フォールする。

※ツーオンワンで腕を持たれたとき、対戦相手も腕を持っていることで
拘束されている、そこを利用して相手を崩せる。

例:こちらの全体重を相手に受け取めさせる⇒相手の負担になる。
他の方法:一方の腕で相手の頭を押さえつけて持たれた腕を引き抜く。
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手が脇を決めている自分の腕側に
相手体を振って引き落とし自分の片膝をマットについて取られている手首を
もお一方の腕で持ち上げると、
相手は外側足に片足加重になってバランスが
崩れる、その片足加重の足首にタックルを決めて倒して即フォールで仕留める。
※↓5:13秒からロシア・ツーオンワンへの簡単:逆襲・逆転技
グラウンドのコントロール技・フォール技各種
URL:https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8
 

※新技逆襲秒殺一撃即フォール技:ガッツレンチ逆襲即フォール技
グラウンドで背後を取られた後(オリジナル逆襲即フォール技)
自分の胴をクラッチされた場合の逆襲秒殺一撃フォール方法。
 腹ばいにならずに
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側に出した後に」
※自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返して即フォールする。
=「ガッツレンチのカウンター逆襲即フォール技に使えるように練習する」。
※相手肘を相手頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めて即フォール
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
防御・逆襲技:「背後からのガッツレンチ・ローリング攻撃への逆襲技」
ブリッジする「相手の足にトルコ刈りを掛ける練習を積む」(シミュレーション)。
あらかじめ「トルコ刈りを掛けられるように自分の体勢を準備しておき」
「相手を自分の罠に誘い込みトルコ刈りカウンター逆襲フォールで仕留める」

「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

逆襲秒殺一撃即フォール技:新技お試しくださいませ、効果絶大
立ち技でバックを取られて胴をクラッチされたら
自分の一方の足を相手の足の後ろ側まで移動させて、その足の膝で
相手足を押して後ろに倒して
即フォールする←オリジナル新技お試しを
股の間から相手の足を両手で捕まえて引き倒して即フォールする。
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォール可能
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲技をシームレスに組み立てた
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール

※もうローシングル・片足タックルは問題にせず逆襲フォール↓
新技脱出技:
立ち技の段階で片足タックルを脱出する方法
片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている片足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」
「脱出されて気がほかに向いてる対戦相手にすかさずタックル攻撃する」
秒殺一撃即フォール技:取られた足で、相手又に入れ投げる
ロシア片足タックルへのカウンター逆襲秒殺一撃即フォール技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA ←2:11秒から
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※後ろに投げる事が難しい場合取られた足内側方面の相手内股に引っかけて
相手を横に回して投げることが出来る速攻カウンター技」
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
↑内無双を足で実施する、4ポイント・フォール獲得可能。
後ろに投げる事が難しい場合「横と後ろに転がす」速攻逆襲技。
↑片足タックルで攻めてきた
「相手をカモにする4P獲得→練習しましょう」
↑取られた足で相手股に入れて「投げるかころがす」速攻逆襲技。
↑カモられないよう「防御・逆襲方法も同時に研究しよう:軸足刈る逆襲」
ポイント:ガッツレンチより楽にポイントゲット↓
後ろに投げる・転がす効果:相手を正面がぶり攻撃から後ろに転がし
ポイントを獲得するとても有効な方法↓ この技を自分のものにする
相手を簡単に後ろにコロコロ転がしポイントを獲得するイラン選手の映像↓
逆襲攻撃秒殺一撃即フォール技
クォーターネルソンでローリングして即フォールする。
※効果的な技の掛け方:片足タックルをクォーターネルソンで組止めた後に
「相手の腕を相手の頭の頂点側へ移動させて」勢いよく思い切り↓
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリング後フォール」
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール。
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
ポイント↓
※片足タックルに来た
「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて」
「自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
逆襲秒殺一撃即フォール技:
「片足タックル取られた所バックを取る即 フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
※相手のバックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
※相手はフォールされるのを防ぐために自分から前につぶれたが、
そこをクォーターネルソン
秒殺一撃即フォールで仕留める。
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓


防御・逆襲秒殺一撃即フォール技下から攻撃
立ち技、寝技両方のつぶし技に対して逆襲即フォール技をマスター↓
※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込み逆襲フォールチャンス立技寝技後を取られた体勢=投げの体勢
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
決められている腕で巻き込んで投げて逆襲即フォールする
防御・逆襲即フォール技※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心気が抜けてる時
立ち技・寝技背後を取られた体勢=投げの体勢↓
とられている腕と逆
側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」「投げて即フォール」または腕を取られている
側と反対の相手内股を逆足ではね上げて相手を裏返して
逆襲即フォールする。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」
 ※柔道で言えば相手が背中に乗った状態と同じで、あとは投げるだけの状態。

※↓タックル攻撃から秒殺一撃フォールまで直結する攻撃方法
※ポイント:かかとをつかみ、かかとを取り即押し倒す。
※ ローシングルタックル攻撃の効果的方法即フォールするまで
↑この攻撃一本あれば他の技は必要無いと言い切れる程フォールに直結
※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
※ ジョン・スミス選手のローシングルタックル解説ビデオ。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
①かかとを捕まえる②すぐに押し倒す③バックを獲得する=相手退避不可能
④体に勢い・惰性を付けて「体重を載せクォーターネルソン一撃秒殺フォール」
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
⑥頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
⑦攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
⑧このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器
⑨ロ-シングルは「サウスポー対戦に有利:狙える足が近くに有るため」
※ ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒す等はしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能
※ローシングルタックルへの防御逆襲即フォール方法はずっと下方に記載↓
戦い方:フォールまで一連の攻撃防御逆襲技をシームレスに組み立てた。
※この練習方法を始めてから8ヶ月目実戦で片足タックルが少し通用した。
※同級生に対してはQ ネルソンとローシングルのコンビネーション攻撃で
入部後8ヶ月目にスパーリング(模擬戦)開始後30秒でフォールできた。
※私がQネルソンの威力を知ったのが入部後7ヶ月目、ローシングルと
Qネルソンのコンビネーション攻撃を使ったのは入部後7ヶ月半目から
なので、集中トレーニングすれば、1,2ヶ月で楽にマスターできると思う。
ロシア選手のからみつきを防止する攻撃法(すぐに倒す)

※↑バックを獲得後クォーターネルソン即一撃フォールで仕留める


攻撃秒殺一撃即フォール技 立ち技・寝技で
「背後を確保後に秒殺一撃即フォールする・オリジナル技」
※グラウンドでも使用可能な簡単即フォール技、※お試しを。 
①  背後を確保して「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」 
(腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチ・ローシングルを使い背後確保
↑一種類だとすぐに警戒され対策されてしまう、4つのどこからでも攻撃。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント:背後を獲得・フォール出来る方法を身につけて勝利できるように
  もう「一方の腕」で
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒して即フォール」
↑※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
戦い方:フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた。

攻撃秒殺一撃即フォール技四つん這い相手を即フォールする技。

バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形即フォール寝技」
入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手を即フォールする技。
一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」

もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれ逃げられない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント コツ ↓ ↑クオーターネルソン変形技
てこと体全体を使って「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げバンザイさせ」
相手は
気道が曲がり息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと反射的に
「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンで即フォールする」
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも苦しがり
「技が掛かった多くは脇を開ける相手防御を突破する
即フォール技:お試しを」 

即フォールまで一連の攻撃をシームレスに組み立てた


攻撃技立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ

現在のレスリングルールは攻めが止まると「寝技攻撃を短時間しか認めず」

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ
 
理由:ポイント獲得後に寝技で時間稼ぎして逃げ切りる作戦防止の必要なルール

「どんどん練習の時に投げられ投げられる感覚を知ることも必要」危険察知する
「投げられる
危険察知しその一つ一つ投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」

※ 相手投げ技の危険を事前に察知して回避対処する練習をする。

※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何?
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617教えてもらう✖自分で学ぶ〇

 
攻撃秒殺一撃即フォール技立技寝技両方のつぶし技をマスター↓
­寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法:その後Qネルソン一撃フォール
片方の手で相手の胴腹をホールドして相手­がマットに着いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の小­手を思い切りた­たき落とし」
ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せ相手の体を前につぶす」必ずつぶせます。
相手を腹ばいにつぶした後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
ポイント:※上四方固めは相手の腕を絞り上げて「肘を頭に付けて­固める」。
この様にすると、骨折時の添え木状態になり
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実に即フォール可能。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。 

つぶし秒殺一撃即フォール技:立技背後で確実につぶし即フォール
※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンで即一撃フォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から即フォールにつなぐガッツレンチ」
腕取りタックルで背後確保して    (4ポイント獲得後即フォールする技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
この足を刈るつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ決まる、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げて逆襲即フォールする。
つぶれる途中次にローリング・4ポイント獲得後クォーターネルソンで即一撃フォール。
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後に即フォールも可能。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
防御・逆襲技:「立技背後を取った体勢」=「相手の投げの体勢:気を抜かず」
 ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。
新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」↑腕取ビデオ
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」


※「クォーターネルソンは一撃で裏返す威力が有る=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフネルソンを掛ける時も「相手の肘の位置」=「耳と頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:肘が脇下から頭につく所までは力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。
※ネルソンの防御・脱出・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にQネルソン即一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
「上から体重を載せて体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」

「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから即一撃で裏返し即フォール」

逆襲秒殺一撃即フォール技:スイッチバック:相手退避不能
腹ばいにならずにグラウンドのスイッチバックで 
腹を前に張り出し後、腕を相手股に入れて腕肩を決めて殺し
動けなくなった相手の「クラッチを切らずに」
ポイント:自分の足先を相手の「内股に掛けて持ち上げて裏返す」
「簡単に裏返り2ポイント獲得後更に即フォールする」お試しを

↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」に
コントロールし
て置けるので有利です」
この技は腕を相手の股に入れた時点で相手が動けなくなる技」
↑じっくり料理「即フォールする方が良い」 ↓バックに回り込む場合は
スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをすると決まる、
スイッチバックの技を受けない方法は「相手手首か足を確保、つぶす」
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権を奪い返せる」優れた技
敗戦濃厚時終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする
即フォールまで一連の攻撃・防御・逆襲をシームレスに組み立てた
防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール
※スイッチバックには「即フォールカウンター技が存在する、注意」
↑ここではそれを記載しない。

スミス選手の片足タックルで足を取られた防御・逆襲即フォール。
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけな」がら
もお一方の腕で相手の
胴体を押して遠ざけて
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4←4:38秒から見る
↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。
※相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。

「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が立って構えているところと、次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」
「攻撃するタイミングをずらしたフェイント攻撃も併用する」下部に記載分↓。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。


攻撃技
コンビネーション攻撃で攻略単独技だけで難しい為ゆさぶりを掛ける
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg 
がぶり技使用:外無双で即フォール・その他フォール技へ展開攻撃
合わせて攻略」

※ フェイント
を使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻撃防御攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。
・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習↑。

両スタイル:マットに確実に即這わせる方法↓
ポイント:腕取りから※肩の後ろを突き落とすと即つぶせる↓
ロシア・くずし攻撃技各種:立ち技組手から確実に即潰す方法。
ビデオ技をマスターして2ポイント・即フォールを獲得
↓これらの崩しをマスターすると組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM←23秒から即つぶし

URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w←1:30秒バック獲得
※↑相手のバックを獲得後にクォーターネルソン即一撃フォールで仕留める。
攻撃技四つん這いの崩しから直接フォールに持ち込む技: 1:38秒から
四つん這いの崩しから腕を取って直接フォールに持ち込む技: 3:47秒から
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB8 
「いなす」は以下の意味。
(1)相撲で相手が突進してくるのを片手で相手の肩口を
横に突きながら急にかわして、相手の体勢を崩す。
(2)相手の攻撃などをはぐらかす様にあしらう。


※ タックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)タックルのやり方
「フリースタイルの構え
常に
つでも現状の姿勢のままタックル攻撃・防御
姿勢をつくり直さずに動かせる体の構え・姿勢相手に自分のくせを見せず
相手に攻撃させる隙を見せない体の構え・姿勢
「タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立する」
筋肉が硬直するので、ほんの一瞬筋肉を弛緩させてから動くと良い
自分の膝が開いてガニマタにならない構え、少し膝を内向きに
100mスタートダッシュのイメージで、
前に勢いよく出る推進力
移動時「体の重心を浮かせず、足を交差せず」                   
タックルはかかとを捕まえる(片足の場合)  
この時に脇を開けない意識を持つ

※左右に回り込まず直線的に足を取りに行きぶつかりテコをかけて押し倒す
↑回り込むと相手に当たる圧力が掛からずに倒す攻撃力が落ちる。
相手に反撃時間を与える回り込む場合は、後ろから倒す攻撃方法を選択した時
※相手に強く当る事で相手をより崩せる=
反撃を受けにくくなる
人形を立たせて:正面タックル反復練習(これだけで片足にも応用が利く)
「次の動きを悟られる予備動作をしない
:くせを見せない」
(例:タックルに入る前にステップを踏む
:相手にタックルを察知される
足を一歩下げて足を蹴りだす
:攻撃が一歩分遅れるから&↑   
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)

投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが
姿勢を作り直さ(膝を曲げ)ないと足を蹴り出せず攻撃が遅れ察知される。
重心は常に相手よりも低い位置で頭を下げず脇を開けずに構える。
※ 選手当時当初「私の構える足は両足先並行スタンスを取っていた」
「この構えは前後左右に揺さぶられる」と「簡単にバランスが崩れる」
「利き足を前に出した構えに」変えた方が「相手の崩しに強くなる」
※タックル攻撃しやすいスミス選手の自由な低い構え↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4 ↑
※自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA ↑ 
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
「相手正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする
「Low Level Single Legタックル」でバック獲得
※↑バックを獲得後クォーターネルソン秒殺一撃フォールで仕留める

投げ技一撃即フォール:
速攻4P獲得首投げ0:44秒から、内股1:32秒から。

ロシア サイティエフの組手からの展開技:十分な組手をさせてもらえなくても
即フォールに持ち込む攻撃方法を身に着けよう:内股は最適な飛び込む攻撃技
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0_xIIohOJ40内股1:32秒から
 
「力む時(攻防時両方)
息を止めない呼吸法を意識しておこない酸欠を防ぐ」
酸欠を起こすと:
「脳や体は必要な酸素不足で:思考できず・動けず:相手にやられます」

フリー 技術編 その1
 トルコ刈の映像、上体を決めて裏返す技。 

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11709411?ref=search_key_video
1:57秒からロシアのサイティエフ。
2分17秒からバックを取り ※「相手の上体を決めて裏返す技が使える」
※2分40秒、トルコ刈りに移行してフォール。


※ 2分17秒「上体の決め方から、
2種類の攻め技に展開する方法を自分のレスリングに取り入れる」
↑ 「トルコ刈り、上体を決めて裏返す技」
「防御・脱出・反撃方法を研究必要」

防御逆襲策:上体をロックされて裏返し動作に移られる前に、
2:21秒の所で相手右腕肘上を抱えて
巻きこんで投げ裏返しフォール。
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↓高校1年生半年遅くに入部後7ヶ月目に初めて公式戦で戦った
3分3ラウンド2試合の間、3年生にフォールされなかった方法↓
防御・脱出・フォールを防ぐブリッジ方法
自分から思い切り体を回転させて
押さえ込まれているその場で "こらえたままでいるブリッジをせず”
↑いずれすぐにフォールされてしまうから。
相手に押さえ固められかけた時腕を取らせず、わきをしめて
相手が押さえ固めを出来なくする、フォールされない下向きになる
ポイント:腕を体に密着させて「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
すると相手がこちらの :↑ 相手が体に乗りすぎる状態を作り出す ↓
体に乗り過ぎる状態になり、体が浮いて押さえこみが効きにくくなる」
押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして思い切り回るのが鉄則。
↑ほとんどの場合のがれられる ↓もし、それでも押さえ込まれかけた時は
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。
↑押さえている相手の体が浮き上がるまで足を送り出し思続けい切り押し返す
↑場外逃避コーションを取られるかも知れないが、フォールされるよりいい。
内側にブリッジで回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
「相手体勢を崩す目的で相手外側に思い切り半回転防御攻撃」
相手の腕を取って巻き込んで逆襲即フォールにチャレンジ
↑シミュレーション
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

※逆襲技フォール防止ブリッジから逆襲する方法有り」
※内側にブリッジで周り相手内股を持ち上げ相手を裏返し
逆襲即フォール
↑スイッチバックから内またに足をかけて持ち上げて簡単に裏返した経験有り
↑相手内股を自分の足で持ち上げると相手は簡単に重心バランスを崩す↑ 
↑片足をマットに「くの字につけてささえ」一方の足で内股を持ち上げ裏返す
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲即フォール」

※私は中途入部なのですぐにフォール負けをした、そこで毎日家で30分間
前ブリッジ・背ブリッジのトレーニングを続けた結果半年でフォールされない
自信
と力が付いたが、入部後10か月目に前年に卒業された全道大会2位の
先輩とのスパーリング(模擬戦)で30秒一ころでフォールされてしまった。
↓ポイントは
「ブリッジを出来なく固められたから、しかしそれを自分のモノにした」↓

「固め技」:ブリッジを出来なく固めて即フォールする。
ブリッジし­た相手の
「鼻­と口を腹でふさいで」息つきの為に「横を向かせてブリ­ッジを潰す」
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて
「肘を頭に付けて­固める」
この様にすると、首に添えた相手の腕が骨折時の添え木状態になり」
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなります」確実に即フォール可能。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。 

※ 「強くなるレスリングの考え方」
  ロシア・レスリングがなぜ最強か?を、ビデオを研究して少しわかりました。
・各種レスリング技を秘密にしないで公開されているので、
皆で有効な技を切磋琢磨して使用して、向上し合っている状態になっている。
その結果、
どんどん新しい攻擊・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技が生まれる戦い
をしている。
・ロシアは各技(フォール技、防御脱出技、逆襲技)の技術練習を行いマスター
するトレーニングをメインに行っているので、
あらゆる技を使いこなしている。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
・ロシア選手は、足を取られてもバックを取られても黙っていいように相手に攻め
させたりせずに、必ず脱出・反撃を行って自分の有利な状態を取り戻す戦いを
行っている。
・それに対し日本レスリングは審判のブレークを待つレスリングロシアに適わず
・ロシアトップ選手は練習の時全ての攻撃・防御・脱出・反撃・逆襲フォール技を
マスターしている
ので、 試合中でも考える事もなく必要な技を使えています。
※ 試合中に「どのように戦おうかと考える事」は、すでに「事前準備不足」
普段の練習、トレーニングの中で「戦い勝つ技術と作戦の事前準備を行う」
※例えば軍隊で:自分の命がどうなるのかが懸かっている軍事行動に置き
「戦闘作戦がない事等は全く考えられない行為」=「レスリング対戦も同じ」。
↑これ以外の対戦は「行き当たりばったりの:「準備もしていない対戦」になる。
たまたま勝てることもあるでしょうが「戦い勝つための作戦を持つと結果は違う」
※現在はユーチューブのビデオで「強豪の戦い方を研究できる、活用できる」
↑「相手攻撃の防御・脱出・逆襲方法を準備、相手の攻略方法を準備:できる」
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」


※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」
「組み合った所からフォールに持ち込む技」
「ピンチから脱出する為のロシア選手体の動きや体の使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが先に有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」
「体の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう」

※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
:「攻撃技・防御技・脱出技・逆襲フォール技をマスターしている」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※ 「技術練習を行い攻撃フォール技・防御脱出技・逆襲フォール技をマスター」
これが「スパーリング:(模擬戦)対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、技術反復練習で技に磨きをかけましょう。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。
※トレーニング内容はチームの監督が決めることなので
技術練習できない場合は、自分の時間の取れるときにおこなう。

※柔道野村選手一言「必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
大事なのは筋力よりもタイミングなのに」。

タイミングを学ぶ方法は:
数多く技術反復練習をこなし技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック

「なぜ技術反復練習するのか?」=「その目的は?」
人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒」。
「脳」が動けと命令して体が反応するよりも「早く体が反応して動く為に」
「技術反復練習で体(運動神経に覚え込ませて反応スピードを早くする」
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※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」
筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「(思考できなくなり・動けなくなり)相手にやられます」
(↑ボブサップ選手第1Rで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
↑ しかし高田選手は1階級上の選手以上の筋力に鍛えていた(TV本人談)
ポイント:※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と一撃でフォールできる。
※ 寝技になってから10秒あれば即一撃フォールに持ち込める強力な技。

※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
※ここに書いてある「多数の攻撃防御脱出逆襲技を実際にお試し下さいませ」
「とても効果があがるやり方です」「試さずに答えを決める事は勿体無い事」
このブログで解説しているレスリング技術は建築物に例えると
「建物の基礎・土台部分です」、一人一人が0から考えて始めるよりも
「基礎・土台部分」が有ると早く建物は建てられます。
皆様で更に研究・工夫をして発展するように御活用下さいませ。
「私の得意技バックを取られた所からの:逆襲フォール技です」。
(立ち技・寝技のどちらも、どちらかというと寝技が得意)
後ろの相手をフォールできます。
オリジナル技が多数あります、ぜひその技をお試しくださいませ
「私の得意技最強フォール技:クォーターネルソンの使い方、↓下方に解説」
(クォーターネルソンはこの技単独でも
即一撃フォールに持ち込める強力な技)
「得意技:アンクルホールドを無力化:一方の足を前方遠くへ広げ取らせず。
「私の得意技:ローシングルの使い方:ポイントはかかとを取りすぐ押し倒す」。
 ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどはしない方が↓です。 
「得意技:オリジナル技が多数有り」。↑確実に2ポイント獲得後フォールする。
お互いの組み合いから「即一撃フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
「得意技:フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
 逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める。
「自分のレスリングを強くするには?」:「攻撃・防御・脱出・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
「レスリングを強くするには」攻撃防御脱出逆襲技を技術練習で技をマスター
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返す」方法をマスター。  
寝技を 強くなるには:
グラウンドレスリングを別に行い毎日集中練習をする。
「↑ 上や背後の選手は相手を逃がさずフォールする」
「↑ 下の選手は防御、脱出、反撃、逆襲フォールをする」←これらの他に↓。

「↑何度も繰り返して技ごとに技を掛ける練習をして抵抗を制してフォールする」
※ 選手当時「私の最大のトレーニングは実技3時間プラス↓下記」
今でも試合やビデオ、写真一枚から技をイメージして技を現実の技にできます。
※「対戦攻撃・防御逆襲・フォール技イメトレ実施攻略法練る」が上達の早道
常に対戦を「頭の中でシミュレーションした後に練習」↑↑↑強敵や強豪の攻略法練る
「実際の動き」と「シミュレーションが動き一致して来る」↑⇒結果を次に繋げる繰り返し
中途入部をして最初はすぐに負けるので「自分より強い相手を破る方法を常に考えた」

防御脱出、反撃・逆襲フォール方法を考え練習時に試し対戦に役立次に繋げた
強敵や強豪を「撃破する方法を持ち攻略する」その試した結果をさらに次に繋ぐ
↑これを持って対戦する、何も作戦を持たず対戦するのでは結果が大きく違う
↑1種類だけでなく「複数対策を持ち対戦攻略」使える使えない物を次に活かす
「複数の攻撃・防御・脱出・逆襲・攻略方法を事前準備対策して戦い勝つ」

※ ↓ 「このレスリングブログ内一番のエッセンス項目」
一例:攻撃技
※↓逆襲技・防御技・脱出技・新技
・オリジナル技:ほとんどフォール技
※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能に。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンターフォール攻撃
「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法を意識しておこない酸欠を防ぐ」
攻撃技:クォーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて
体重を乗せて掛ける」と即一撃でフォールできる。

フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める

↑逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
フェイント攻撃・防御技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓例:相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
「相手選手の正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」。
「組手で負けない」ためには?:正面から組み合い「組み勝つ練習実行する」 
↓「お互い組手の組あいから即フォ-ルに持ち込む攻撃技」を参照くださいませ
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html 
↑4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。 
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃を防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させてマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」。
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」
逆襲技:ハイクラッチタックルへの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」下と合せ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
↑対戦相手が膝をマットに着いて侵入の場合にその方向に一撃で決められる。

逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 
2:11秒のところ→ URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA&index=6&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64 

↑ハイクラッチタックルカウンター技4,5は後方に投げて4ポイント獲得後にがぶり技で
横回転のローリングで2ポイント獲得積み上げ可能、立ち技回転で4ポイント獲得にも

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」
違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技:タックル返しレッグホールド投3:21秒

逆襲技:「相手に下にされたら必ず下から脱出・反撃・逆襲フォールをする
「スイッチバック・
下から投げ技・巻き込み技・その他の技:で逆襲フォール」
逆襲技:グラウンドレスリングでバックを取られた所をすぐに、
相手の
肘上を抱え込んでから巻き込んで投げて、
同時に相手の腕を抱えている腕と反対側の内股を自分の足で跳ね上げて
相手を裏返して巻き込み技を決めて逆転のフォールをする。

敗戦濃厚の時、終了40秒前に意図的に背後を取らせ逆転フォールする)。
相手の肘上を深く捉えて決めておくとフォール可能。
逆襲技:「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」。
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、
股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手はフォールを逃れられません。
防御・逆襲技:スイッチバック「逆に回るフェイントを入れて」その逆回りをする
と決まる、スイッチバックの技を受けない方法は「相手の手首か足を確保する」。

※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
↑バックを取るだけでなくスイッチバックで腹を前に張り出し後相手の腕肩を決
めて殺し
「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする技術を磨きフォールする
新技逆襲技:※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンターフォール技)。
相手がハーフネルソンを掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」。
※私は「確保されている足を抜く為に体を前に移動」
※足を外した後に
「体を斜め後ろに思い切り下げて」ハーフネルソ­ン­を外して「相手の背後を確保」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。↑簡単に背後確保可能
バックを取られハーフネルソンをかけられても相手が私の足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」。
ネルソンを掛けられている側に「体を斜め後ろに思い切り下げる」だけで
「相手の背後を確保可能」
次に腹ばいにつぶしクォーターネルソンで一撃フォール。]
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
ネルソンの防御・脱出・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクォーターネルソン一撃フォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する
逆襲技:腕取で背後を取られた場合やツーオンワンで腕を取られた逆襲技:
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。

飛行機投げの変形で投げてフォール。
逆襲技:ツーオンワンで腕を取られた逆襲技5:13秒から」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
逆襲技:ツーオンワンで持たれている相手手首を取り手首を取った側の足を
相手2本脚と一直線になる手前まで下げた後に「体落としで投げてフォール」。
防御・逆襲技:「ツーオンワンで腕を取られたところをタックルで逆襲技」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=1YAIyB5Vmlg
逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」、
相手の­足を「自分の­膝で前にすくい出し」相手の尻をマットに着か­­す、すくい­だした
「足踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」抵抗有そこをフォールで制す

逆襲技:グラウンドで相手が「股裂きやレッグホールドで足を入れてきたら」、
「足のかかとを一方の手で取ってそのままフォールに持ち込む」↓。 
新技逆襲技:↑フォールできる「足を入れるように誘い込んでフォールする」
新技逆襲技・攻撃技:「股裂きを使う対戦相手をフォールで仕留める」↓。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ryN5IWsOFB88:53秒から
防御・脱出技えび固めの脱出クラッチの切り方クラッチされた足の
「足首の甲を90度曲げてその甲にもお一方の足を掛けて両足の力で
足を伸ばしてクラッチを切る」。

↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立ち技からトルコ刈を掛けてフォールする」↓下方に解説(シミュレーション)。
逆襲技:立技背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手軸足が浮き上がるまで取った内股を両手で思い切り外方向へ持ち上げ」
「相手をマットに這わせてトルコ刈を掛けてフォールする」オリジナル技。
新技脱出技:片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。
防御脱出逆襲フォール技:片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
※効果的な技の掛け方:クォーターネルソンで片足タックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態からクォーターネルソンでローリングする」。
※↑アンクルホールドを使うことと同じ回転して使える、バックに回る必要なし。
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クォーターネルソン。
「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」
逆襲技:「片足タックル取られた所バックを取る・フォールする」3分20秒から
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす↓。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
新オリジナル即フォール攻撃技:「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで後ろに引き倒して即フォール」。
攻撃技「がぶり返しでフォールする」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3SwB_M1s1B0
攻撃技「がぶりから外無双でフォールする」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-Q_L6dEInWk
攻撃技「がぶりからかかとすくいでフォールする」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=3pDqiYCg89s
攻撃技「がぶりからフォールする」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=c2H91Cd2VZA
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する」34秒から。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dqeXZZKP93c
防御・逆襲技:「がぶりから脱出がぶり返しへのカウンター逆襲フォール」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8CFSV4Bblm8
防御・逆襲技:「がぶりから脱出する内無双・外無双で逆襲フォール」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=EAbIlZyM6R0
ローシングルのポイント①、②:かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する。
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器


※ ※ 

※ ※ 
※「何をする為の組み手?」「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」。
何をする為のタックル?」「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」。
攻撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」。
防御者は 防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」。
※ポイントを取られ、フォールされた時には
どういう自分の動きでやられたのか「対処したまずい動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を

「把握して次の対戦に活かす」。   ↓フリースタイル

現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。

↑攻撃が止まるとスタンド対戦に戻される、 ↑↓立ち技対戦マスターが勝つ為のカギ。


・だからフォールを獲得でき、4ポイントを獲得できる、

投げ技・即フォール技・外無双から即フォール技・脇決め技からの展開技は必須技。

・だからフォール獲得につなぐタックル・腕取りタックルは貴重でありマスター必要。

・だから強く組んでいる所から攻撃する目的の「ハイクラッチタックル」はマスター必要

ローシングルタックルは相手構え方向に関係なく左右どちらの足も攻撃できる武器

ローシングルタックルは サウスポー対戦に特に有利=狙える片足が近くにあるから 

・だから寝技で即フォールを獲得できるクオーターネルソン貴重でありマスター必要

↑寝技になって10秒あれば楽勝にフォール可能な技、↓↓下方に使い方を解説。

組手からがぶり技でフォールに持ち込む組手を集中トレーニングしてマスターする

・組手から相手を崩しフォール、崩し技を集中トレーニングしてマスターする、

↓下方にロシア:崩し攻撃技・組手から投げ技一撃フォール方法ビデオ解説有。

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※↓「効果的なタックル攻撃・投げ技攻撃・フォール技・防御技満載の」
「フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画」
※ これらの技をマスターしよう「攻めてきた相手に逆襲して4ポイントを獲得」。
「どんどん練習の時に投げられて、投げられる感覚を知ることも必要」:危険察知する
「投げられる感覚を知り、そこから一つ一つの投げ技に対し防御・逆襲技を学習する」
↓ 「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取戻すカウンター攻撃
※「あなたはこのように投げ技を使いこなしていますか?彼らは出来ている」違いは何
URL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617 教えてもらう✖自分で学ぶ〇
↓※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
1:07秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技フォール
:俵返し投げ1:13秒。
3:12秒からハイクラッチタックルへの逆襲技:タックル返しレッグホールド投3:21秒

3:22秒からハイクラッチタックルへの防御・逆襲技:切ってバックに回る(1ポイント)。

3:27秒からハイクラッチタックルへの防御:取られた足を踏込み重量を掛け切る。
3:34秒から 
ハイクラッチタックルへの防御・逆襲技:俵返し投げ。

3:38秒からハイクラッチタックルへの防御:取られた足を踏込み重量を掛け切る。 

3:43秒からかわづ掛けで投げてフォール。
3:47秒からハイクラッチタックルを切ってかわづ掛けで投げてフォール。
3:52秒からタックルを手で受けて防ぎ相手を振ってバックを獲得。
5:13秒から腕を取って内股に足をかけて相手を払い潰してバックを獲得。
5:17秒から
腕を取って内股に足をかけて相手を払い足首タックルで倒しフォール。

5:20秒から腕を取って内股に足をかけて相手を払い投げてフォール。

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※ レスリング体験Pt3 15-6「ビデオで研究する使える技」。 
ロシア最強のレスリング技を自分に取り入れる。

※ 「レスリング体験Pt2 15-7の技 ロシア最強の技を取り入れる」後編有。
ロシア最強のレスリング攻撃フォール技・防御技・反撃技。
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/25098582.html

※ 「レスリング体験Pt2 15-8の技 ロシア最強の技を取り入れる」後編有。
ツーオンワン技の攻撃技、防御技、反撃技
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/23937725.html

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※ レスリング体験Pt1に 15項目。
1970年代前半、高校1年生半年遅れの10月に中途入部
15項目強くなる
※トレーニング・攻撃フォール技・防御技・反撃方法をまとめ。

レスリング入部から普段のトレーニング、7ヶ月後10ヶ月後実戦デビュー時の
教訓、書籍・DVD・ビデオ・TV放映などを研究して得た技術的な事を
2012年2月19日からブログ作成して入部後から順にまとめました。
右端カテゴリー分類
レスリング体験ビデオ研究Pt2,Pt3、Pt4有ります。

15-1~3
「1、入部、前腕毛細血管発達運動でパンプアップを素早く回復」
「2、基本動作を学ぶ、強くなるトレーニング方法・確実に崩すポイント獲得法」
「3、フォールを防ぐ方法、ブリッジの使い方」「腰割で足腰強化」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_148329.html
15-4~6
「4、タックル強化トレーニング法、構え・スイッチバックで逆襲フォール」
「5、下から反撃逆襲フォール」「スイッチバックから逆襲フォール技各種」
(アンクルホールド・レッグホールド・また裂き・ネルソンの:逆襲フォール技)
「5、ハーフネルソンを無力化」「グラウンドでバックを取られ取り返しフォール」
「6、タックル攻撃・構え・防御(切り方)・逆襲強化、タックルのタイミング」
「6、片足タックル:確実に倒しバック獲得方法」「タックル練習方法」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1062961.html
15-7~9
「7、ブリッジ不可能に固める:フォール方法」「クオーターネルソンでフォール」
「7、筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
=「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」。

「8、マットに確実に這わす・各種立ち技・寝技の防御・逆襲フォール方法」
「8、立ち技でガッツレンチ相手には防御が難しいフォールにつなぐ技」
「9、強敵と対戦、オリジナル技、Low Levele single Leg、フェイント研究」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1141407.html
15-10~12
「10、酸欠を防ぐ、サウスポー対策、マット際攻防対策練習実施」
「11、足を取られた・後ろを取られた:防御・脱出・逆襲フォール技」
「12、アニマル渡邊選手一撃フォール技」「アンクル:防御・逆襲フォール」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/5833159.html
15-13~15
「13、ツーオンワン技の防御・逆襲:がぶりフォール技、吉田選手」
「14、ブリッジ出来なく固める、フォールを防ぐブリッジの使い方」
「15、最強フォール技クオーターネルソン、ルール・ポイント概要」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_1187958.html

一貫したポイントは:
・「フォールで仕留めるレスリングを目指す:ポイント負け時も逆転勝利可能」。 
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権を取り返す」方法をマスター。
・「やっていなければならない事、やってはいけない事」を練習の時にマスター。
・「力む時(攻防時両方)息を止めない呼吸法をおこない酸欠を防ぐ」。
・「反復練習を行い脳が体に命令して動く反応時間より反応速度をアップさせる」
・「相手に下にされたら必ず下から反撃・逆襲フォールをする
  (スイッチバックを・下から投げ技を・巻き込み技を・その他の技を:使う)
・「フォールを取れる:スイッチバックを使う、、↓下方に解説、Qネルソンを使う」
 ※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する(Qネルソン)※
 ※「この単独技を使ったほぼ100%でフォール」出来ました(Qネルソン) ※
  とても「効果、裏返す威力ある技」「ガッツレンチにこだわるとフォール出来ず」
スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
・「技を使った人には、このつの技のすぐれた裏返す威力を理解できます」。
・「グラウンドでバックからクラッチされても逆襲フォール出来る↓下方に解説」。
・「ハーフネルソンを無力化出来るやり方が存在↓下方に解説」。
・「タックルに入る・狙うタイミングを言葉で明確に解析提示」。
・「組手で負けない」ためには?:正面から組み合いそして「組み勝つ練習実行」
「がぶり技を集中トレーニングしてマスターしフォールで仕留める。
 一度がぶったら相手を逃がさない。
 「がぶり技からの攻技展開」:がぶり技から外無双フォール、他各種フォール技
 がぶり返しフォール、がぶり技から引き落としバック確保寝技に移行。
・フェイント技基本的な動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を掛る
・フェイント技2:攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
 (↓ 相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA↓退避動作後常時

 自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:1分12秒から14秒の スミス

選手の動きと同じく相手選手の正面で立ち上がらず後方で回って立ち上がる。

・「フォールを防ぐブリッジ実践:体を回転させこらえたままでいるブリッジせず」。

・ブリッジトレーニング:重量物を使い首の筋肉最大筋力を鍛える。
  フォールを防ぐ下向きになる。足の力で押し歩き場外まで脱出する。
・固め技はブリッジを出来なく固めフォール:肘を頭に付け固め骨折時添木状態
・「相手のつぶしに反撃をする」「不利な体勢からも反撃法は無数にあり」実行。
・「毎日イメージトレーニングを行い相手のくせを見つけて攻略・逆襲策を練る」。
(現在は世界強豪ビデオを研究できる時代、使える動き・攻略・逆襲策を考案)
・「レスリング・トレーニング時考慮する事」に考え方をまとめました。
・「自分のレスリングを強くするには」:「攻撃・防御・脱出技・逆襲技をマスター」
裏を返すと:「どの様な相手攻撃防御脱出逆襲技が来るか分かり」対処できる。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.htmlビデオ有。
※「①クオーターネルソンを使う」「②スイッチバックで逆襲フォール技考案」。
(↑ ①楽に裏返しフォール②楽に裏返しトルコ刈りでフォール:逃れられず)。
クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」一撃でフォールできる。



 
※ レスリング体験Pt5 15-10

「ビデオで研究する使える技」「ビデオのレスリング技を自分に取り入れる」。
※ レスリング技術の項目別解説記事タイトルとリンクコード検索ブログ。
調べたいレスリング技術を素早く検索出来る。

URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/31332372.html

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※ 女子レスリングWネルソン使用禁止技。
「脇を開けた側にハーフネルソン」を掛ける。
※ キッズレスリング(小学6年生まで)「クオーターネルソン使用禁止技」。

※ あなたはクオーターネルソンを使ったことがあるでしょうか?
このフォール寝技があると他の技は必要ないと言い切れるほどの威力技です。

レスリングの最強フォール技:「クオーターネルソン」
多数ある技の中で一番早く一撃で裏返してフォール可能
物は試し:使うと裏返す威力が分かる、素晴らしい一撃フォール技。
※現在のレスリングルールはグラウンドレスリング攻撃を10秒しか認めない。
だからフォールを即獲得できるクオーターネルソンは貴重でありマスター必要
ポイント:Qネルソンを使う時、腹ばいにつぶした後に腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返しフォール。
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃でフォール可能。
※フォールを取るレスリングは:ポイント負け時も逆転勝利可能
フォールを取るレスリングを練習しているからフォールを取れます。
一本を取る日本柔道と同じで、普段の訓練によって試合で技を発揮できます。
※クオーターネルソンは、ポイント獲得を阻止する防御レスリングを
いとも簡単に突破してフォールできる」:防御不能なレスリング最強フォール技
その理由は明確です:
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(
体の:勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」。
加速度の「2乗に作用して」大きな力に変換されます。
「上から体に惰性を付けて力に変換した攻め」に下になっている
「防御者が自分の体が静的な状況から裏返されるのをこらえても」
「攻撃者が掛ける力の方がはるかに上回るから」。


#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
#ローシングルタックルとコンビネーション攻撃で一撃フォール可能。
※ローシングルで倒してバックを取り
(2ポイント獲得)、つぶし技で
腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に腕の力だけではなく

体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「ネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※がパターン。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて肘を頭に付けて­固める」。 
「そうすると首を起こせずブリッジを全く出来なくなり確実にフォール」。
※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」
↑骨折時添え木状態。
片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている
腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
小­手を思い切りた­たき落とし」ひじ関節を折りたたんで腕をさらう。
同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
※ローシングルのポイント①、かかとを捕まえる、すぐに押し倒す。
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能 
膝後ろを捕まえるタックルは相手が足後ろに下げて体重を掛けられ切られる
可能性が大、かかとを取ると相手は逃れづらくなりタックルを切られにくくなる。
かかとを捕まえるローシングルはすぐ押し倒せて攻めに絶大な威力がある。
↑ 潰されづらく反撃を受けづらい技です。
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
↑攻撃する時の頭を出す側を変えると相手の足を左右どちらも攻撃して倒せる
↑このやり方は相手の構え方向に関係なく足どちらでも攻撃できる強力な武器

↓ 下方にSmith選手のローシングル・タックルビデオ有、参照くださいませ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
※↓ ローシングルタックルへの防御・逆襲フォール方法をずっと下方に解説。
※他のいろいろな技を掛ける時も「ジワリジワリと技を掛けず」に
「思い切り勢い・惰性を付けて技を掛けるとより効果的に技決まります」。


※ スミス選手のローシングルタックルを更に徹底研究して自分の物にする。
※ フェイント・タックル攻撃を合わせて使うともっと攻撃を効果的にできる。

※ 「フェイント」これも「立派な技」
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して対戦「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全ての事を「教えてもらう」と考えず

「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる」を練習でマスターする。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
↓ スミス選手のローシングルタックルは、頭を入れる左右を変更することで
※左右どちらの足も攻撃し倒せている「頭で押す・肩で押す2種類の押し倒し」  
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。

・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習↑。
 

※他の
参考動画:スミス選手解説
↓「タックル攻撃を防御するつぶし動作後に相手のフェイント攻撃を防ぐ方法」
・↑ 13分50秒から14分2秒まで ↑相手正面で立たず後方で回って立つ。
・↑ 14分20秒から15分40秒まで「回るステップワークとショートステップで
タックル攻撃をかわす前足さばき、ハイクラッチのシャドウワーク見本解説」。
・9分40秒から13分45秒まで「構えの姿勢とフットワーク見本デモ:」
「円をえがいて回るステップワーク見本とショートステップ見本の解説有」
・28分40秒から50秒まで「ショートステップフットワークの見本動作」
・「ハイクラッチタックルは
強く組んだ所から相手の肘を制して攻撃すると解説」
URL:https://www.youtube.com/watch?v=0OijMedD4AA

 

#簡単確実フォールパターン:立技から30秒~1分あればフォール可能。
クオーターネルソンをバックに回ってから掛ける発想を転換:
引落してマットに十分に引き崩してから「相手の前や横からQネルソンを掛け」
自分から転がり相手を回してポイント獲得後にフォール。

※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」。
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  
↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)。

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」

※ バックを獲得してから「オリジナル・Qネルソン変形フォール寝技」。
※入部7ヶ月後に自分で考え使い始めた四つん這い相手をフォールする技。
※寝技になってから10秒あればフォール可能な技。 

それは一方の腕を相手の「後ろに手のひらを上に向けて小手をあてがい」
もう一方の腕を相手の「腋の下を通してクラッチを組みます」
相­手に体を引き抜かれない様に脇下を通している腕側­の
足で相手の足­を刈ります。↓ ポイント↓  ↑↑クオーターネルソン変形技。
てこと体全体を使って「頭を思い切りガツンと深く90度押し下げる」
相手は息がしづらくなって苦し紛れに何ともしようがないけれども、
なんとかしようと「腕を上げて脇があく所にダブルネルソンを決める」。
※ ダブルネルソンを決めるコツは仰向けに返す側の肘を相手の頭に付ける
位置でネルソンを掛ける、バンザイさせた状態にして掛けるとたやすく
裏返せる、脇のところからネルソンを掛けるのではなく。
※レスリングには脇を開けてはいけない鉄則があるが、それでも
「技が掛かった多くは脇を開ける、相手防御を突破できるフォール技
:お試しを」
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にクオーターネルソンフォールで仕留める。

足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する



※「クオーターネルソンは一撃で裏返す威力が有ります=なぜでしょう?
※「ネルソンを決めるコツ」=「相手の肘を決める位置に有ります」
「Qネルソン」を掛けた時「相手の肘の位置」=「耳と頭に付いた位置」
※ハーフネルソンを掛ける時も「相手の肘の位置」=「耳と頭に付けた位置」
で「掛けると決まり簡単に裏返せる」脇下からでは裏返しにくいバンザイさせる
理由:脇下から頭につく所までは、力の作用が抜けて技が掛かりにくい部分。
肘が頭についた所からは、
掛けた力が抜けず裏返しに作用する。 
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて体を引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
足を刈られて確保されている場合は「刈られてる足を抜いて体を後退する

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り①、②、③カウンター攻撃」(シミュレーション)。
①はシミュレーションなので裏返せるかどうかを今後試しますが
少なくとも
相手をQネルソンで組み止め動きを封じられる。
①「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません。
②※「クオーターネルソンネルソンを掛けて相手を組みとめ後フォール。
※片足タックルへのカウンター逆襲フォール技。
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
※↑片脚タックルで足を掴まれている時につかまれているそのまま
逆襲フォール出来ます。
※効果的な技の掛け方:クオーターネルソンでタックルを組止めた後に
相手の手が掛かっている「足を相手の頭の頂点側へ移動させて」
「相手の腕を万歳させた状態でクオーターネルソンでローリングする」。
※↑アンクルホールドを使うことと同じように回転して使える、
しかも楽に組みとめてフォールで仕留められる技:クオーターネルソン。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手=主導権を取り返し逆襲フォール」

片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール
相手
は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」

グ戦い方。


④相手を崩してつぶしハーフネルソンでフォールするカウンター(ニュース映像)

(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)。
相手を崩してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭につけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
相手背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。
 URL:https://www.youtube.com/watch?v=FhKQfUcfEaI
’相手片足タックルをハーフネルソンでフォールするカウンターにも応用可能
(2014年12月全日本選手権女子53kg級決勝吉田選手の方法)。
左足に来た片足タックルを腹を張り出してつぶし頭を右手で押さえて
相手の「左腕肘を頭つけて万歳させてハーフネルソンをかけて」
裏返してフォール、相手に体を後退されて逃がさぬように
相手の左腕を持つ。
※ネルソンの防御・逆襲フォールは:体を思い切り後退させて引き抜き
背後を確保後にQネルソンフォールで仕留める。

 
 
※アンクルホールドを無力化する方法:両方の足を取らせないように
「一方の足を前方遠くに広げて取らせずに」10秒間
審判のスタンドアップ宣言を待つ。

※↑アンクルホールドには無力化する方法があるので、それでも
アンクルホールドを使うためには:
「足を広げて防御する余地を与えずに2本足を決めて掛ける技術を習得」。

※↑これにも対抗する防御方法は↓ずうっと下方に書いてある
アンクルホールドの項目に解説。

※現在のグラウンドレスリングは
「10秒から長くても15秒でスタンドに戻されます」。
一撃で相手を裏返せるクオーターネルソンが攻め(フォール)に効果的。
々有る「技の中で一番早く一撃で裏返せる技が:クオーターネルソン」
「クオーターネルソン」は15秒もかけず相手を簡単に一撃で裏返しフォール
」。
これに変わる相手を一撃で裏返す効果的な技はなく、
クオーターネルソンを使わない事はとてももったいないと思う。
 
グレコでも威力発揮。


※ ネルソンを掛けてきた
相手を逆襲フォールできる防御攻撃オリジナル技。

下方に解説しています、是非この技をトライしてくださいませ。
相手をカモにできます^^/。

※ ※
※ ※ レスリング協会提供 「組手から崩し、タックルの方法」

i-Wrestler 育成映像Vol.1フリースタイル基本スキル編の配信について

URL:http://www.japan-wrestling.jp/2014/12/27/63134/
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※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)

※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」。
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。

※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。

新技逆襲フォール技:立技で背後を取られたら(nobuオリジナル)
1、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「立技からトルコ刈を掛けてフォールする練習を何度も行いマスターする」。 
↑ 4ポイント獲得技。
2、立技で背後を取られたら「立ち技スイッチバックを使い手で内股を取り」
「相手のもお一方の軸足が浮き上がるまで
取った内股を両手で思い切り持ち上げて逆襲する」そうすると
「相手をマットに這わせられる(2ポイント獲得)
その後両手で足を持ち上げて足を入れてトルコ刈を掛けてフォールする」。  
 
トルコ刈りのポイント:足を入れて「足で刈る力で裏返し」にする。
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#レスリング攻撃防御脱出逆襲フォール技戦い方ブログ。

#レスリングのコンビネーション攻撃フェイント技戦い方。
#レスリングアンクルホールドネルソンを無力化戦い方。
#レスリング最強フォール技クオーターネルソンとローシングルコンビネーション攻撃戦い方。
#強くなるレスリン

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※  ↑ レスリング体験Pt1 15-11。
「後ろを取られ・足を取られても逆転フォールする技」
「立ち技・寝技の:返し技・反撃技」「ネルソンの防御・反撃」「つぶしに反撃」。
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/3046646.html

※ レスリング体験Pt2 15-2に 
「オリンピックとビデオを研究して足を取られ・後ろを取られても
逆転フォールする技」「組み手から即フォール技を16種類掲載」。
「がぶり技を使い相手に勝つ、外無双でフォール、他フォール技、防御反撃」
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.htmlビデオ有。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技


※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。
YT映像 takedownindex ch映像。
URL:
http://www.youtube.com/user/takedownindex/videos?view=0

※ 「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
「組み合った所で既に勝負が決まる技」。
「組み合った所からフォールに持ち込む技」。
「ピンチから脱出する体の動きや使い方」
「せめぎ合っている中で、どちらが有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」
「技の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう」

※ロシアレスリングはなぜ最強なのか?
:「防御技・脱出技・逆襲フォール技をマスターしている」
裏を返すと:「どの様な相手防御脱出逆襲技が来るか分かる」ので対処できる。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※ロシアレスリングを言い表すと:
↑↓「防御=逆襲フォールレスリング」で主導権を取り戻すカウンター攻撃
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※↑レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html
参考ビデオ有。
※ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得。
※↓ これをマスターすると確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※超お勧め技ビデオ3種です↑※
※これらの技を反復練習してマスターしてポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、

※ ※ 
※ ※ 
※「何をする為の組み手?」=「相手をフォールする為技を決めて抵抗を制す」。
「何をする為のタックル?」=「フォールする為タックルを決めて抵抗を制す」。
撃者は→「フォールに持ち込む相手を制する技術を身に付ける」。
防御者は →「防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」。
※ポイントを取られ、フォールされた時には、
どういう自分の動きでやられたのか「対処したまずい動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に生かす」。

現在のレスリングルールはグラウンドレスリングを10秒しか認めない。
・だからフォールを
獲得でき、4ポイントを獲得できる
投げ技・即フォール技は貴重でありマスター必要。
・だからフォール獲得につなぐタックル・腕取りタックルは貴重でありマスター必要。
・だからフォールを獲得できるクオーターネルソンは大変貴重でありマスター必要。

ビデオの使える技にスポットを当て文章化途中。

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※ レスリングでやってはいけない事は。
「基本動作を学ぶ」     フリースタイル
「やってはいけない事、やってなければならない事


「脇を開ける、頭を下げる、重­­­心を対戦相手よりも高く置く
「両足を揃えてくっついた状態のフットワークをしないこと」。
移動時重­­­心を
浮かせる、足を交差させて移動する」。
この­やってはいけない基­本的な動作を教わり、
徹底して守るの­を心がけました。

足を交差させた時に攻撃されると、
退避動作をしづらいのでやられます。
重心を相手よりも高く置くと、タックル攻撃を受けやすくなります。
移動時に重心を浮かせると、重心を下げる時間が掛かりそこを狙われる。
両足を揃えてくっつけているとそこをタックルで狙われて倒されやすくなる。
頭を下げて下向きになっていると
がぶり技を決められやすくなる、
引き落としなどをされて崩されやすくなります。­
脇を開けていると、相手に脇を決められて攻撃を受けます。


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※2013年ルール改正で「手首をつかむとコーションの対象となった」が、
ツーオンワンは手首をつかむ技ですが
「ツーオンワンで固定したままで攻めない場合はコーションの対象だけども
ツーオンワンで手首を取っても許される」。 コーションの意味=失格・警告。
正面から組み合っている時に
「防御の為に手首を取る事がコーションの対象のようです」が
※この事を見ると「攻撃で手首を取る事はコーションの対象にならない」と読める
後ろから攻める時に手首を取る事もコーションの対象になるならば
今まで使えた攻め方も制限されてくる。
「手首を取る事がコーションの対象とだけルール規定」されていますが、
もっと「明確に良い場合とダメな場合を規定してくれなければ」
分からない事が多くあります。
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レスリング 2015年最新ルール変更内容。5月29日より実施するものとする。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/44657974.html

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新階級が決定、Tフォールは10点差(フリー・女子)と8点差(グレコ)…2014年1月から実施

 国際レスリング連盟(FILA)は12月17日、リオデジャネイロ・オリンピックへ向けての新階級と新ルールを発表し、公式ホームページにも公示した。
いずれも2014年1月から実施される。

 【注】米国レスリング協会が公表したFILAの通達文書によると、ルールは修正の必要が生じた場合、FILA理事会によって修正されるとのことです。


 オリンピックで実施される新階級は下記の通り。

■男子フリースタイル 57、65、74、86、97、125kg級
■男子グレコローマン 59、66、75、85、98、130kg級
■女子  48、53、58、63、69、75kg級

 オリンピック以外の世界選手権、大陸選手権、ワールドカップ、
ゴールデン・グランプリは、各2階級ずつ加わり、それぞれ8階級で実施される。

■男子フリースタイル 57、61、65、70、74、86、97、125kg級
■男子グレコローマン 59、66、71、75、80、85、98、130kg級
■女子  48、53、55、58、60、63、69、75kg級

 ルールは、テクニカルフォール、投げ技のポイント等が変更される。
テクニカルフォールは男子フリースタイルと女子が10点差、男子グレコローマンが8点差となる。

 投げ技は、男子フリースタイルと女子はすべての投げ技が4点へ。
男子グレコローマンでは、グラウンド状態からのリフトで投げた場合は5点で、それ以外の投げ技が4点へ。
3点技がなくなることにより、3点技2回でテクニカルフォールというルールも廃止となり、5点技1回によるテクニカルフォールもなくなる。

 他に、グラウンド状態で5秒以上ニアフォールに持ち込んだ時に与えられる1点がなくなり、パッシブやチャレンジ(ビデオチェック要求)の手順にも変更がある

 従来、決勝進出選手に敗れた選手のみが敗者復活戦を行ったが、
今後は準決勝進出選手に敗れた選手によって敗者復活戦が実施される。

【注】ルールについての詳細は、審判委員会からの発表をお待ちください。

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2013レスリングルールの変更について(修正)…
日本協会・審判委員会

pdfファイル

2013レスリングルールの変更について(修正)

2013・6・13
審判委員会

 FILA からルールについての連絡がありましたので、報告すると共に、今後の大会(明治杯から)は以下のルールで実施致します。
赤文字の部分は追加です。 青文字部分は削除となります。

1. 試合時間について(フリー・グレコ)
・シニア・ジュニアは3 分2ピリオド制とする・

スクールボーイ・カデットは2分2ピリオド制とする。

2. 得点について(フリー・グレコ)

a) 1 ポイント
・パーテール・レスリングにおけるカウンターでのバックポイント

相手の攻撃を防御してからのバックポイント(かぶりからのバック等)

b) 2ポイント
自らの攻撃でテイクダウンした場合。(タックル等)
・90度以上の肩傾斜
・回転技
・スタンドあるいはパーテールからマットに肩をつかせる技

c) 1ポイントor2ポイント  ←2015年5月28日このルールは廃止された。
・マットに肩をつけて技をかけた場合 1ポイント 
↑2015年5/29開始ルール参照。
・ブリッジ状態で技をかけた場合 2ポイント
(*従来の2-2はない。) (削除)

d) 3ポイント
・変更なし
★ 3点=相手を投げた時。スタンドの状態から一気に相手の両肩を
マットに90度以上傾けた時。
e) 5ポイント
・変更なし
★ 5点=マットにうつぶせになっている相手を持ち上げて、大きく投げた時。
低く投げた場合は3点。豪快なタックルを決めた時。

f) ポイントなし
・レスラーが有効な技をかけ完遂できなかった場合(投げの失敗等)
速やかにスタンドの位置にもどす。(リスクレスリング)

3. テクニカルフォール(フリー・グレコ)
・7ポイント差とする。

・5 点技1 回・3 点技2回を成立させ、且つ相手よりポイントが多い場合
テクニカルフォールとする。

↑2014年1月からテクニカルフォールフリーは10点差、グレコ8点差
投げ技4ポイント獲得に変更このルールは消滅している。

4. 消極的なレスラーに対する罰則手順(フリー)
・いかなる場合でも、審判団の同意でブロッキング・手つかみ・攻撃防止
(技術回避)が生じた場合
コーションのシグナルを出す。
1回目 口頭注意(アテンション)
2回目 試合を止め、違反レスラーに30秒間のポイント獲得する時間を与え
両者にポイントがない場合は違反レスラーにコーション相手1点が与えれる。
(この時、消極レスラーに呼応するライトをつけ
観客・コーチ・レスラーに周知しなければならない。)
・第1ピリオドの2分経過で両者0-0の場合審判団はどちらかの選手に対して
消極的レスラーとして摘発しなければならない。
摘発されたレスラーは2回目の手順で行われる。

5. 消極的なレスラーに対する罰則手順(グレコ)
・いかなる場合でも、審判団の同意でブロッキング・手つかみ・攻撃防止
(技術回避)が生じた場合
コーションのシグナルを出す。
1回目 口頭注意(MC・ジュリーに知らせる)
2回目 コーションを与える。 
相手の選手はパーテールかスタンドの選択権を得る。
3回目 相手に1点が与えられ、パーテールかスタンドの選択権を得る。
4回目 消極的なレスラーは失格となり、
積極的なレスラーはフォールとじ価値を得て勝利者となる。
*もしも0-0で終了した場合は、最後に警告を受けた選手が敗者になる
しかし、
1分以内で1回目の摘発を推奨しているので0-0の状況は考えていない

6. チャレンジ
・ 基本的に従来通りとする。

・ 選手が試合と止めることが許される。(削除)
・ コーチはソフト・キューブをマット上に投げることで要求できる。
・ コーチはポイントが表示されてから5秒以内に要求しなければならない。
・ レスラーが一度、チャレンジを認めた(申請した)場合は変えられない。
・ レスラーは1試合で1回だけコーチのチャレンジを無効にできる。
(遅延行為防止)
・ レフリー・ジャッジ・マットチャーマンが全て同意していてもジュリーの
決定が最終決定でありその決定にたいしてチャレンジはできない。
・ FILA メンバー・団長・コーチ等全ての人も決定に対して
異議を唱えることはできない。
従わない場合は、大会期間中、退場を命じられる。

7. 特記事項
・ 各々レスラーは1試合1チャレンジの権利を有する。
判定が修正された場合は再度その試合中できる。
・ ジュリーを含む審判団が判定を確証したら、
レスラーはチャレンジ権を失い相手に1点が入る。
・ マットチャーマンによって確認されたフォールに対しては、
チャレンジはできない。
・ 試合終了時に得点表示が出ていない場合を除いては
チャレンジは3分終了後に要求されることはない。
・ チャレンジを要求するコーチはマットに上がったり、
審判席に近づいてはならない。
・ チャレンジ検証中、審判団相互の会話は認められない。

8. ルール修正に伴わない改善点
1. 計量時における抽選はレスラーの面前で自らの手で行わなければならない
2. 午前11時に試合を開始しなければならない。
3. 30秒間のインターバル時間にコーナーで水の補給・濡れタオルは許される
4. ジュリーは試合の開始直前にマットチャーマン・ジャッジ・レフリーを割り当てなければならない。

(2013.06.14.15:17 更新)

------
------

※ ※  

※ ※  レスリングルール概要。

1)試合時間・勝敗の決定。
 
★ 試合時間3分2ピリオドで、ピリオドのインターバルは30秒。
2013年ルール変更で3分2ピリオド制とする。
2ピリオド合計ポイントで勝敗決定。
★ フォールが決まった場合は、その選手が勝者。
消極的戦いの警告(コーション)を計3度で警告失格負け。
★ フォールがない場合、ピリオドポイント合計の多さで勝敗を判定。
ポイントは技ごとに、1点、2点、4点、5点に分かれていて
3審判(レフェリー、ジャッジ、チェアマン)のうち2審判の同意で決定。
★ 他に、フリースタイル10点差、グレコ8点差が付いた時は
テクニカルフォールとなってその試合の勝者になる。

★同点の場合は、 
ビッグポイントの多い選手が勝者。
それが同じ場合は警告が少ない選手が勝者、
それも同じ場合はラストポイントを取った選手が勝者。

※ ただし、日本の少年少女レスリングは上記の方法を取らない。
試合時間は年齢に応じて変わる。
2ピリオドを戦った場合は、2ピリオドの得点合計で勝敗決定。


2) ポイントの判定。

★ 1点=パーテル・レスリングにおけるカウンターでのバックポイント。
相手の攻撃を防御してからのバックポイント(がぶりからのバック等)。
★ 2点=
相手の背後に回り、両手両膝の内3点をマットにつけて
相手の動きを制した時。
★ 2点=相手の肩をマットに90度以上傾けた時。
(フォールの一歩手前=ニアフォールの状態)。
★ 4点=相手をデンジャーポジションで投げた時、ノーデンジャーは2点。
スタンドの状態から一気に相手の両肩を
マットに90度以上傾けた時。豪快なタックルを決めた時。
★ 5点=マットにうつぶせになっている相手を持ち上げて、大きく投げた時。
低く投げた場合は4点。


3) 打撃技、頸動脈を締める技、首を絞める技、関節技は禁止。
(関節を決めて相手の動きを封じる技は禁止ではない)。 
------
------
日本レスリング協会
URL:
http://www.japan-wrestling.jp/2013/04/11/28070/
2013レスリング・ルールの確認について(審判委員会)

 3月末にグルジア・トビリシで行われた欧州選手権で、ルールの確認が行われた。今月27~28日のJOCジュニアオリンピックカップ(神奈川・横浜文化体育館)から、下記のルールを適用する。(pdfファイル


2013レスリング・ルールの確認について

                                 グルジアクリニックより
                                       審判委員会

グルジアのヨーロッパ選手権大会において下記のようなルールの
確認が行われた。
   
要点  
基本的にルール変更はせず、ルールの再確認を行う。
フリースタイルのボールチョイス・グレコローマンスタイルのパーテレポジション
に対する問題点があげられ、0-0の試合に対する対応方法が提起され、
禁止行為・反則行為に対する罰則が厳しくなった。

1、 フリースタイル・グレコローマンについて、
以下の行為はコーションの対象とする。

 ・指をつかむ行為
 ・手首をつかむ行為
 ・胸に頭をつける(頭を下げる)
 ・頭でブロックする。
 ・ツーオンワンで固定し攻撃しない。
 ・押すだけの行為。(シミュレーション)

以上のような、禁止行為・反則行為(ルールブック第9章参照)を
行った選手に対し審判は以下の指導を行う。
 
   1回目  発声注意
   2回目  試合を止め注意
   3回目  ○+1が成立 (MCの同意が必要)

場外に故意につきだした場合はノーポイントで出した選手
に注意が与えられ再度出したら、○+1の指導が成立する。
 ・場外逃避・技術回避については即 ○+1が成立する。

2、 グレコローマンスタイルについて

*基本的に胸と胸をあわせて試合することが基本である。
以下のような行為はシミュレーションと判断されコーションの対象となる。

 ・ 肘でブロックする。(オープンしない)
 ・ 片差しで、攻めない行為
 ・リフトとしてセンターから場外に投げノーポイントの場合は○+1となる。
 *禁止事項について(ルールブック 第9章 参考)
 ・髪の毛をひっぱる。耳を掴む。性器を掴む。皮膚をつねる。噛む。指を捻る。
  相手を棄権させる目的で痛めつける行為。
 ・蹴る・頭突き・首を絞める。故意に押す。相手の生命の危機を誘発する行為。
  関節等に損傷が起こる行為。相手の足を踏む行為。
眉毛から口の間を触る行為。
 ・相手の腹部(みぞおち・胃等)に肘や膝で衝撃を加える行為。身体・腕・
脚等を捻る行為。相手のシングレットをつかむ行為。
 ・マットにしがみつく行為。マットをつかむ行為。
 ・相手の靴底をつかむ行為(ヒール部分は許される。
 ・両レスラーの合意で試合する行為。
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※2013年ルール改正で「手首をつかむとコーションの対象となった」が、
ツーオンワンは手首をつかむ技ですが
「ツーオンワンで固定したままで攻めない場合はコーションの対象だけども
ツーオンワンで手首を取っても許される」。コーションの意味=失格・警告。 
正面から組み合っている時に
「防御の為に手首を取る事が
コーションの対象のようです」が
※この事を見ると「攻撃で手首を取る事はコーションの対象にならない」と読める
後ろから攻める時に手首を取る事もコーションの対象になるならば
今まで使えた攻め方も制限されてくる。
「手首を取る事がコーションの対象とだけルール規定」されていますが、
もっと「明確に良い場合とダメな場合を規定してくれなければ」
分からない事が多くあります。

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※2013年ルール変更で「3分2ピリオド対戦に変更」 フリースタイル
試合開始2分以内に相手より攻勢でない選手には不利になるルール変更。
しかしポイントを獲得すると勝てます、フォールすると確実。

(一例)
※対策:
「30秒間のポイント獲得する時間」
=「アクティヴィティータイム」15の対策
①※ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ技をマスターしてポイント・フォール獲得。
※↓ これをマスターすると確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
組み手争いでこう着することは無くなります。
※何も対策をしないと確実に崩される崩されない方法を練習で身につける。

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
②フェイント技基本的な動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を掛る
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
③レスリング体験Pt215-2参照「組み手から即フォール技」で仕留める。
④レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技外無双でフォール・他フォ-ル技」
⑤レスリング体験Pt215-2参照「がぶり技からがぶり返し・寝技に移行」↓⑦へ 
⑥「思いきり引き落としで崩してバックを取り寝技に移行」 ↓⑦へ 。
⑦腹這いの防御者に「クオーターネルソンを使い一撃フォール」する。
クオーターネルソンを使うと「相手をほとんど一撃で裏返しに出来」ます。
これほど「裏返す威力」のあるこの技を使わない手は有りません。(私の経験)
※この技は「グレコスタイル」でも十分フォール技として使える。
ガッツレンチよりも「数段上の一撃で裏返す威力」が有る。
(使う人が少ないが試すと分かる、使わない事はとてももったいない)。
※「クオーターネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。
防御方法:防御者は後ずさりして手も使いネルソンを外す。
⑧「右組み手」から(②の即フォール技の一例です)。
私の左手で相手の下がっている右手首を取り、同時に私の右手で
首に手を掛けて組み合う振りをして、実際には相手のアゴを掴む。
次に相手の右腕を私の左手で相手の右側に持ち上げて、
私の体を相手の脇下をくぐって前に進ませます。
私の左手で相手の背中の腰上あたりを押して。
私の右手で相手のアゴを押して仰向けに倒してフォール。
⑨相手の右手首を(②の即フォール技の一例です)。
私の左手と右手で取り相手の左足前下の方に引き崩した後に、
私の左手であいての背後からあごを捕まえて引き倒してフォールする。
※左右両方をマスターする※

※ レスリング体験Pt215-2「組み手から即フォール技16種類」
「がぶり技を集中練習してマスターし、相手をフォールまで持ち込む」
「がぶり技からのフォール技各種・バックを取り寝技に持ち込む」。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html
ビデオ有。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

⑩組み合う時に、首を捕まえる手と反対側の手で
「内側から組んで上腕を引き下げてやる」と相手は嫌がって
「反対側の腕を出して」来ます。
※その腕を「腕取りタックルを使って」相手の※「背後を確保」↓⑫、⑬へ。 
⑪くぐりタックル・ハイクラッチを使い※「背後を確保」 ↓⑫、⑬へ。
⑫背後を確保し「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能。 
もう「一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒してフォール」。 
⑬「後ろを­­取り、相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹をホールドして
­取­った手に被せてクラッチ。手を取った方の相手の足を自分の
­内側の足で刈って前に体重を掛けてつぶす」。
マットに潰れる途­中­にローリング2回転、次に「クオーター­ネルソ­ンでフォール」。
⑭「背後を意図的に取らせ」後ろを「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」。
マットに一緒に倒れた相手を
※「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りでフォー­ル­」。
⑮単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「組手即フォール技・タックル・がぶり・投げ・足技・崩し:攻撃技を合わせて攻略」
「寝技攻撃へ移行も」。

※⑨の防御反撃法:「1本の腕を2本の手で掴まれて握られた場合の脱出方法」
には「2つの方法が有り」ます。
1、捕まえられている自分の腕を頭上に引き上げて、腕を引き抜きます。
自分の腕を頭上に上げた時に、相手にこちらに入り込まれない様に
もう一方の手で相手の頭を押さえておくといい。
2、自分のもう一方の手で相手の肘を持ち上げて、捕まえられている
腕を下に下げます。相手の腕に「てこ」を掛けて腕を外せます。

逆襲法:下に下げた自分の手首を返して相手の腕を両腕で捕まえた後、
相手の背後を取り自分の内側の足で相手の足を刈り体重をかけて
前につぶしてQネルソンでフォールする。
※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。


↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※背後を取られた
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取り倒しフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。
※飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
※自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」)。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※⑪の防御反撃法:くぐりタックル・ハイクラッチへの防御・逆襲技。
※つぶされる前に
後ろ手にあごを捕まえて引き倒し足でトルコ刈りを掛けフォール。
アゴを捕まえ引き倒しながら投げ技「内股でフォール」
(シミュレーション)。
※4ポイントを即獲得可:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※⑬⑭の防御者側の防御攻撃:
①ローリングする相手の足にトルコ刈りを掛ける。
②とられている腕と反対側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい※「投げてフォール」。

※⑭の防御者側の防御攻撃:
相手にマットに転がされる前に、
取られた足反対側の「相手の足に自分の足を掛けて前につぶす」
(シミュレーション)。

↑ 逆襲法:
足を掛けられた「自分の足を抜いて外掛けに足を掛けて投げてフォール」。

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※  がぶり技で相手をコントロールする反撃を受けない押え方、指の使い方。
反撃を食わない為に、自分の頭を相手の首にかけている自分の腕と
反対側の相手のわきの下くらいの位置に下げて置く。
自分の膝をマットについて体重を自分の膝に掛けて
「相手に乗っからない」。
乗っかり相手に体重を掛けると反撃を受けやすくなる。解説ビデオ有り ↓ 。

※  がぶり方について:ソウル五輪金メダリスト「小林孝至氏」のDVDでは
「がぶって胸・みぞおち部分で相手頭に圧力をかけると解説していました」
「佐藤氏は乗っからない」
「相手に体全体を乗っからせづに相手の頭に圧力を掛ける」のがいいと思う。
どの様な方法がいいのかご自分で試して判断必要。


↓ ↑ リンク先:「愛媛県今治レスリング」のビデオを参照下さい。
テクニック、日本レスリング協会NTS巡回指導動画 佐藤満氏・他解説。
URL:
http://www.onmak.org/
ブログに入り右側メニューの「レスリングテクニック-動画」をクリック。


※ ソウル五輪金メダリスト小林孝至氏。
「がぶり返しフォール、タックルつぶしバック確保
腕取りから旋回バック獲得」。
URL:
http://www.sportsclick.jp/combat/05/index14.html
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※ ※ 
※ ※ 
※ 日本にも日本発祥のオリジナル技が

「笹原正三氏のまた裂き」以外にも存在すると思いますが、
「2番煎じではないオリジナル技を考案できるはず」という思いから
「思考すると新しい技を考案出来ました」。
※3ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※グラウンドでバックからクラッチされても逆襲フォール出来る技。
(ガッツレンチ・カウンター逆襲フォール技)。
※ハーフネルソンを無力化逆襲フォール出来る技。
※グラウンド四つん這いの相手をクオーターネルソンの変形技から 
ダブルネルソンでフォール「オリジナル・フォール寝技」↓下方に解説。
※立ち技で背後を取られた後にマットに転がしてトルコ刈りでフォールする技。
※立ち技組み手から即フォールする技十数種類。↓一部分下方に解説。
※ハイクラッチに来た相手を仰向けに浴びせ倒して逆襲フォール。下方に解説。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↑レスリング体験15-2即フォール技16種類掲載、参照くださいませ。
URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/37941474.html参考ビデオ有。
参考とした、少ない手順で相手を制する軍隊の技術。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=QP_wEZLxhfY&feature=plcp

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↓技活用研究ビデオ ロシア特殊部隊技systemaまだ一部分のみです。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=2SuhYSI6yCU
※まず役に立つビデオ技を同じ様に練習して技を使えるようにしましょう。
※ハイクラッチへの反撃技フォール技。
55:20秒から狙われた足を後ろに上げた後に自分の体を
相手を飛び越して仰向けに倒して肘を決めてフォール。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
ビデオでは自分もマットに背中を向けているが相手のポイントになる
可能性もあるのでそうならないように体の向きを対処する。
※47:08秒からダブルネルソンを外して逆襲フォール技。
※53:05秒から
正面タックルを阻止する方法1。
※54:20秒から
正面タックルを阻止する切ってつぶす方法。
:アゴをおっつけて上腕をつかみアゴに圧力をかけて
もう一方の手で相手の
背骨中央を押してつぶす。
※手首や腕を取られた逆襲技を取り入れる。
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2013年11月5日 
今後数か月で順次新記事作成アップロード予定。

※ ※ ビデオで研究する
※ ※ レスリング技からの攻撃フォール技・防御・脱出・逆襲方法特集。
※ ※ ピンチから脱する使える、体の動き・体の使い方映像集。

選手の体の動きレスリング映像をピックアップして

※ ※ 
※ ※
※ ※ アメリカのオリンピックチャンピオンどうし
John Smith選手の体の動きは、
その時その時に必要な体の動きがすぐに出てくるレベル、強くうまい選手。

John Smith drilling with Dave Schultz

URL:http://www.youtube.com/watch?v=5LNm6FCXEx8


Dave Schultz v. Eisa Momeni of Iran 1994 world cup wrestling

URL:http://www.youtube.com/watch?v=C7f6ggF80k0
※「イラン選手の持ち技は逃れづらい「必殺技」
Dave Schultz 選手は3度同じ技を決められた、場外になりフォールを免れた。
ロシア選手が片足タックルで「足を取られた所から逆襲していた技」

※「この技は強力な攻撃フォール技・防御・逆襲技として使える」①、②

イラン選手が足を捕まえた時に、膝の後ろを抱えたが
それを「足首を取る」方法に変えると「すぐに相手を倒せる」。
力もそれほど必要がなくなる。
※ ※ 
※ ※ 2013年12月6日新記事。(例)
①↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲。
ツーオンワン:新攻撃フォール方法・防御者の新逆襲フォール方法。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※背後を取られた
相手の腕を脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取りフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒しフォール(シミュレーション)。
※飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
※自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」)。

ツーオンワン攻撃者は「捉えた腕を後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォールする」。

ツーオンワン防御者は「捉えられている腕で後ろ下に引き倒して」
「足首を取るタックルで倒してフォールする」。

ツーオンワン防御者は相手にこちらの
「体重を受け止めさせて相手の動きを鈍らせる」。
どちらが先にフォールを決められるのか、普段のトレーニングでそこを鍛える。

※ ↑ Insane Russian 2011 Nationals.
URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」。
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールまで離さない。フォールを防ぐには自分で前につぶれる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 新記事予定内容
以下の項目について「レスリング技術ブログ」に新記亊まとめる予定。
選手の体の動きレスリング映像をピックアップして

両足タックルの切り方・つぶし方・防御・脱出・逆襲方法。
片足タックルの切り方・つぶし方・防御・脱出・逆襲方法。
ハイクラッチタックルへの防御・脱出・逆襲方法。
ローレべルシングルレッグタックルへの防御・脱出・逆襲方法。
腕取りタックルの防御・逆襲。
くぐりタックルの防御・逆襲。
タックルで体下に潜り込んだ時の対処方法。
寝技で足を取られた脱出方法。
股裂きのバックを取られた防御・脱出・逆襲方法。
レッグホールドの防御・逆襲方法。
ネルソンの防御・逆襲方法。
アンクルホールド防御・脱出・逆襲方法。
ガッツレンチ防御・脱出・逆襲方法。
ブリッジ防御・脱出・逆襲方法。
サイティエフの裏返し技防御・脱出・逆襲方法。
ツーオンワン防御・脱出・逆襲方法。新攻撃方法・新防御逆襲方法。
タックル返しへの防御・脱出・逆襲方法。
がぶり技への防御・脱出・逆襲方法。
立ち技・寝技のつぶしの防御・脱出・逆襲方法。
投げ技に対する防御・逆襲。
足技への防御・逆襲方法。
スイッチバックの防御・脱出・逆襲方法。
バックを取られた防御・脱出・逆襲方法。
立ち技で背後を取られた防御・脱出・逆襲方法。
寝技で背後を取られた防御・脱出・逆襲方法。
向かい合い足を取り合いこう着状態から脱出・反撃方法。
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※「技術練習をして全ての技を習得すると早く強くなり上達する」
:理由。
スパーリング対戦に重点を置く練習方法は、
先輩方の強い者が弱い下級生を相手に「技術練習を行っている状態と同じ」で、
いつまでも上級生が優位に立つ為の練習になっている。
※ 「技術練習に重点を置いた練習に切り替えるとすぐに
強いレスリングが身に付き」ます。
高校生レベルの方でもすぐに
「今の大学生レベルまで技術向上をして強く」なれます。

※ 私はここに書いてある
「防御・逆襲技を持っていたので簡単に相手にやられる事はありません」でした。
まず
「フォールを防ぐ方法を身につける」と対戦を継続出来
相手を苦しめられます。

※「フォールを防ぐブリッジ方法を実践:体を回転させて
こらえたままでいるブリッジせず」。
相手に押さえ固められかけた時
自分から思い切り体を回転させて、相手が押さえ固めを出来ないようにする。
こらえたままでいるブリッジをしない、フォールされない下向きになる

「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
そうすると相手がこちらの体に乗り過ぎる状態になり、
体が浮いて押さえこみが効きにくくなる。

押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして回るのが鉄則」。
腕を体に密着させて思いきり回すことが逃げ切りフォールを防ぐポイント。

内側に回れない相手攻撃の場合は
腕を体に密着させて相手外側に思い切り1回転防御攻撃。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。

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※ ↓ 効果的な投げ技・フォール技が満載の
フリースタイル スタンディングからの投げ技セレクション動画
UJRL:http://www.nicofinder.net/watch/sm20293617
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※ ※ 
※ ※ 
レスリング・トレーニング時考慮する事。

※ 人間は「力むとき」に無意識に「呼吸を止める場合があり」ます
意識をして「呼吸を止めないやり方をマスター」。
そうしないと
たった数秒間のあっという間に「息をあげてしまい」
動けずに。
酸欠は「脳に影響を及ぼして思考できずミスが出てやられます」。

「ダッシュする練習」は「息が上がった後も素早く回復できる」
効果があり「相手を攻撃し続け」られます。
タックルを行う時の「入るスピードアップ」が身に付きます。
「ダッシュ・練習はレスリングに必須の練習」。
「マラソンはウオーミングアップの効果」のみ。


※ 毎日柔軟体操を行って柔軟性がつき
「相手の攻撃をすり抜ける事も」有りました。

※柔道野村選手の一言:必死になって筋トレばっかりしてるやつら無駄でしょう 
大事なのは筋力よりもタイミングなのに」。 
タイミングを学ぶ方法は:
数多くの技術練習をこなして技を使いスパーリングで効果を確認フィードバック。


※「筋力を補う技の掛け方・体の使い方が在る」
「体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて技を掛ける」。

筋肉を必要以上に体に付けると格闘途中に筋肉が酸欠を起こして
「(思考できなくなり・動けなくなり)相手にやられます」
(例:↑K1ボブサップ選手1ラウンドで息切れ)
「力(N)=質量kg(体重)×加速度m/s2(体の勢い・惰性)」
「質量が大きいほど、また加速度が大きいほど力は大きくなる」。
加速度の2乗に作用して大きな力に変換されます。
※高田選手のオリンピック・世界選手権チャンピオン時とてもスレンダーだった。
ポイント:※クオーターネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃でフォールできる。

※ 「技術練習を行い攻撃フォール技・防御技・反撃技をマスター」する。
これが「スパーリング:(模擬戦)対戦で勝つ土台」になる。
色々な技は使うことで身に付きます、反復練習で技に磨きをかけましょう。
スパーリング:(模擬戦)に重点を置いて練習していると、
使わない技は、いつまでも使えるようにならないし、技の精度も向上しづらい。

一週間の練習日の内半分から4分の3は
「各技の攻撃フォール技・防御技・反撃技を使う反復練習にあてマスターする」。

残りの日に「スパーリング:(模擬戦)対戦を行って」技術練習した技を
「抵抗や防御、反撃をされて」も実戦で使えるようになるまで修正をする。

・「なぜ反復練習するのか?」=「その目的は?」。
人間の体の運動神経反応スピードは認知してから約0.7秒。
(車教習所で習う空走距離)。
「脳」が動けと命令して体が反応するよりも早く体が反応して動く為に、
体(運動神経に)覚え込ませる。

・「毎日練習する項目」を決める。
「対戦攻撃・防御反撃・フォール技イメージトレーニング実施・攻略法を練る」
「対戦相手のくせを見つけて攻略対策を立てる」。
ブリッジ強化、タックル攻撃・防御技つぶし・完全に切る・反撃技、タックル返し
重量を持ち腰割で臀部筋肉・太もも最大筋力強化運動(隔日トレ)、柔軟体操、
腕立て 腹筋、背筋、ダッシュトレーニング、前腕グー・パー毛細血管発達運動 
タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練習実施。
スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入りシャドウ練習等。

・「技術練習をする全ての技名を書きだして
攻撃フォール技・防御技・反撃技の練習サイクル・スケジュールを決める」。
※「入部初級者用の基本的攻防・逆襲・フォール技」「中級者用練習メニュー」
「上級者用練習メニュー」を「最低限作成して
レベル別に実行」。
・タックル攻・防御・逆襲フォール技→つぶし・完全に切る・逆襲技、タックル返し
「片足タックルに反撃・逆転即フォール技・防御技有り」。
↑ レスリング体験Pt115-6参照。「Low Level single Leg」「Re shot」 
両足・片足、腕取り、脇くぐり、ハイクラッチ、足首を取る各種タックル。
・フェイント技(基本的な動き):逆モーションに相手の気を引き反対側に掛ける
・各種投げ技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・ツーオンワン技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・各種立技(投げ技・他)・足技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・各種寝技→攻撃フォール技・防御技・逆襲技
・つぶし技→立技のつぶし、寝技のつぶし、逆襲技
・がぶり技→フォール技・外無双でフォール・バックを獲得・防御技・逆襲技等。
・くずし攻撃技→「フェイントいなし崩し攻撃」を「掛ける練習をパートナーと行い」
「効果的なもの・効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
「大事なポイント」は、※「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」。
「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」。 
・マット際の攻防対策と練習
・レスリングにおける
※「コンビネーション攻撃の発想を持ち練習マスターして・試合で技を発揮」
単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「崩し攻撃技・いなし技から各種タックル攻撃」「崩し技から各種投げ技攻撃」
「崩し攻撃技からがぶり技攻撃」「崩し攻撃技から各種足技攻撃」
「崩し攻撃技からバックを獲得」=「崩し攻撃技から寝技攻撃に持ち込む」
「タックルから投げ技攻撃」「投げ技から足技攻撃」
「投げ技からがぶり技攻撃」「崩し技からツーオンワン技攻撃」
「足技からタックル攻撃」「がぶり技から寝技攻撃」等。
(まず柔道の洗練されたコンビネーション技を参考にして応用・活用する)。
※足技から投げ技攻撃、投げ技から足技攻撃、返し技攻撃技等。
・お互いの組み合いから「即フォールに持ち込む攻撃技」の研究と実行。
※防御・反撃・逆襲技は一体が理想的。
※「投げ技・タックル練習は人形を使うと1人で出来る」。


※ 「フェイント」これも「立派な技」。
対戦相手を「だまして、錯覚させて、その技でひっかける」
有利・有効に技を決められます。
数多くその
「方法を自分で研究」して「相手に使って」勝利出来るように。

自分のレスリングを強くするために全てを「教えてもらう」と考えず
「方法を自分で研究」して自分で強くなる事。
フェイントを使えるようにする考え方:逆モーションと目線を使う。
逆モーションを入れられる技全てに逆モーションを入れて使う練習をする。
※フェイント技基本的動き:逆モーションに相手の気を引き反対側に技を決める
※フェイント技2攻めるタイミングをずらして意表を突く攻撃をする。
(↓相手が思う:攻撃が来ると思う時攻撃せず、来ないとわせて攻撃する)
 ↑ URL:https://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
自分がフェイント攻撃タックルを受けない方法は:タックルつぶし動作後に
1分10秒から14秒の スミス選手の動きと同じく
相手選手の
正面で立ち上がらずに後方で回って立ち上がる。
↑ 3分05秒から09秒のスミス選手の動き:後方で回って立ち上がる。
・目線を他に移し反対側にズバッと攻撃。
・攻撃しようとする場所への自分の目線・視線を相手に見せない。

・目線をフェイントに使い相手をだます:          ←↑これらを練習。


一例:
※ スイッチバックは「後ろを取られたら即使用」。
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
「逆に回るフェイントで」左右両方に回る
「スイッチバック1人スピードアップ・シャドウ練習実施」
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を防ぐ方法は※「相手の手首を取るかつぶして足を確保」。
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」
自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める↓下方に解説。


※ タックルは相手悟られずに仕­掛ける。
構える姿勢は「姿勢を変えず動ける体の構え・姿勢」。
対戦中も、いつでも「動き出す為に「構える体のバランスを修正しつつ」対戦。
(タックル攻撃に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)。

※ 通用するタックルはどの様に?
レベルの高い選手は自分からミスをして隙は見せず。

※「こちらがタックル攻撃をできる状態を作り出す」←※「自分で主導する」。
(崩して相手の足を引き出す、フェイントを使い動かす等)。

※ ※ 
※ ※

※「崩し攻撃技で一撃フォール」2014年1月30日新記事。 
「フェイント、いなし、崩し」をどんどん「掛ける練習をパートナーと行って」
「効果的なもの・効果的なやり方」を自分で「色々探って、試して」マスター。
「大事なポイント」は、中途半端に弱々しく技をかけず
「思いきり力一杯、崩し攻撃技・いなし攻撃技を掛けて」
「こちらが攻撃できる状態」に「完全に相手を崩す」←※「自分で主導する」。
「相手が簡単に崩れやすい方向が在り、それを練習で見つけて身に付ける」
「崩して即バック獲得もフォールも可能」「力だけではなく、てこも活用」。
「相手が崩しに抵抗して出来る反動を利用した攻めをする」↑バテない為に。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↓ ロシア・崩し攻撃技をマスターすると
確実に相手を崩してポイント獲得・フォールも可能。
※何も対策をしないと確実に崩される:崩されない方法を練習で身につける。
※2本目のビデオに逆襲技有、その他全ての逆襲フォール技を対策必要。
組み手争いでこう着することは無くなります。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※「サウスポーとの組手崩し攻撃技も対策して練習必要」。

※フォール技をマスターしておきポイント負け時逆転勝利可能。
(一例)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※ ビデオ1の1:20秒から前に引き崩して4ポイント投げ技からフォール。
※ ビデオ1の1:25秒から、前から胴タックル4ポイントそり投げフォール。
(人形を使いそり投げ練習、そり投げに必要な背筋を鍛える)。
※ ビデオ1の2:40秒から、相手が裏返るまで崩してフォール。
※ 「右組み手」から「オリジナル・即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の右腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを
掴んで後ろに引き倒してフォール」。

「いなす」は以下の意味。
(1)相撲で相手が突進してくるのを片手で相手の肩口を
横に突きながら急にかわして、相手の体勢を崩す。
(2)相手の攻撃などをはぐらかす様にあしらう。

ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ

URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM


ロシア・くずし攻撃技各種。ビデオ
Вольная борьба - техника сваливаний и переводов 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w
2014年1月30日新記事。
※「片足タックルで捉えてから確実に倒しバック獲得方法」。
1:31秒 2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせバックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)。

※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」。
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。

※ ※ 
※ ※
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」。 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」。
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。 

※ 新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」。 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」。
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  ↓コツ・ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※回転に勢いがつき、もお一回転でき6ポイント獲得後にフォールも可能。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)。

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
防御者は相手を巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※防御者は腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」
 


↑ 逆襲法:腕取りタックルへの防御・逆襲法。
ツーオンワン:新フォール技・防御者の新逆襲フォール技。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

背後を取られた
相手の腕を
脇をしめて相手に体重を受け止めさせて後ろ下に引き倒し
同時に足首を取りフォール。
(体重を受け止めさせると相手の足を退避させづらく出来る)。
※「相手の体を自分の後方に振る」体を振られる事を防ぐために
踏ん張る足首をタックルで取り倒す(シミュレーション)。
飛行機投げの変形で投げてもOK、フォール。
自分の足と反対側の「相手の足を前の方に足をからめてす­くい出し」
相手に「尻­もちをつかせ上体を制してフォール」。
(この技は「大内刈りの変形技、体は反対に向かいながら」

※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

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※「目指せ東京オリンピック」
※私があなたにお伝えしたいことは「ハイクラッチタックルを使う目的」
と「
ハイクラッチタックルの攻撃・防御・脱出・逆襲フォール方法についてです」。
このブログ記事の下方に、1989年当時世界トップレベル同士
「ジョン・スミス選手VSセルゲイ・ベログラゾフ選手対戦ビデオがあります」
「スミス選手のハイクラッチタックルが何度も決まります」←このやり方を学ぶ。
26年経過した現在に至っても ↑世界トップレベルに通用するやり方見本」。
「ハイクラッチタックル対防御・脱出・逆襲フォール方法のまとまった物が無し」
※その為「6項目対策を考えてまとめてみました、ぜひお試しくださいませ」。
今後、この他にも世界のビデオを見て有効なやり方を探してみます。

※ John Smith選手の低く構えて足やかかとを取るタックル、
・攻撃しやすい自由な発想の構えは参考になる。
・相手タックルの侵入を防ぐ方法も両名のやり方はとても参考になる。
↑「持ち替えタックルを使うと、防御組手を突破しやすくなる、↓下方に解説。
・Smith選手の何度も成功するハイクラッチタックルのやり方を自分のものにする。
・「ハイクラッチタックルの目的は:強く組み合っている状態からでも攻撃
出来るところに有ります、
対戦に必要な事です、ぜひマスターしましょう。
クオーターネルソンを使うと寝技になってから10秒あれば一撃で裏
返してフォールできる
のですが知らないことはとてももったいないことです。
・ツーオンワンの防御方法も参考になる、
相手の頭を押さえて腕を引き抜く。
※ ↓ ↓ 特にここの部分は取り入れて我々も使えるよう
      取り入れたいやりかたです。
・John Smith選手の片足タックルで足を取られてからの防御・逆襲、
4:38秒から相手のバックを取った方法は使える。
片足タックルに来た「相手の外側の手首をマットに押さえつけて」から
もお一方の腕で相手の胴体を押して遠ざけながら
自分の体を後方に引き下げて相手のバックを取った。

↑ 練習時にためしに使ってみましょう、このやり方を自分のものにする。

※「ハイクラッチタックルの攻撃防御逆襲技」
※ハイクラッチタックルに来た相手をカモにする方法。
※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 
攻撃技:「ハイクラッチタックルで足を取りに侵入後の反撃fを防ぐ攻撃方法」
相手の足を取るまで侵入した後に、そこで止まらず一気に腹ばいまで持ち込む
「相手もう一方の軸足が浮き上がるまで取った足を外方向へ思い切り持ち上げ」
相手をマットに「頭側から落下させマットに這わせて2ポイント獲得後」
「トルコ刈りでフォールする(ポイントは:足を入れて足で刈る力で裏返す)」。
※相手の「こちらのタックル攻撃に対するつぶし・反撃を防ぐ攻撃方法です」。
逆襲技:ハイクラッチタックルの逆襲フォール技1:ぜひお試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げ自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
相手「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」下と合わせ防御↓
※相手肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓
防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて相手をつぶす」。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンターフォール技2=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする。   相手をカモに。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター3:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で取られた足のどちら側かにローリングして4ポイントを獲得」
更に「数回転してテクニカルフォールを獲得する」最初から勢い惰性をつける。
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れその足を併用し後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 

John Smith VS Sergie Beloglazov

URLhttp://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4

Russian Wrestling Scrambles
 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=dhqsRu8v7UA
↑ 2分11秒にこの投げを決めて4ポイント獲得。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

※ロシアレスリングは自分が不利な体勢になっても諦めずに

「しつこく逆襲をして自分有利な体勢を取り戻す」。
日本レスリングでの審判のブレークを待つレスリングとは
まるで違い、そこが強くなるポイントだと思います。

「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。 


※ 
ここで私が取り上げたいことは、ビデオ0:21秒の所から

イラン選手のがぶり技からの投げ(回転)技です(フリー・グレコ両スタイル)
:グラウンドから2ポイントの投げ(回転)を何度も簡単に決めています。

そしてフォールしました、これはとても使えるマスターしたい技です。
ガッツレンチ寝技でこのように簡単にポイントを取る回転はなかなかできません、
イラン選手の技はフォールを取れる強力な技です。
今までのレスリングの投げ(回転)技には見られなかったやり方のがぶり技から」 
※「自分の後方に投げることが簡単に投げ(回転)を決めることが出来る」という
「目からウロコが落ちる画期的な投げ方」。
イラン選手が使っているやり方をトレーニングして、
同じように簡単に誰もが投げ(回転)技を使えるように。
いままでのグレコローマンスタイルの試合で
これ程サクサクと投げている試合を見たことがありません。
※この投げ技はとても使えるグラウンドの投げ(回転)技をマスターしましょう
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:グラウンドから2ポイント獲得。
※がぶりからの後方へ投げ(回転)技:立ち技から4ポイント獲得。
↑立ち技と寝技から「がぶり技から後方への投げ(回転)技」両方をマスターする

【仁川アジア大会】 レスリングでイラン選手が韓国選手
有利のジャッジにブチ切れて整列を拒否した映像!!

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター4:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技で自分の後方に投げ(数回転)でテクニカルフォールを獲得」↓
URL:https://www.youtube.com/watch?v=-tb28l0i0lk←0:21秒のところから
逆襲技:ハイクラッチタックルへのカウンター5:足を取られるまで侵入された
場合
「がぶり技と取られた足を相手の股に入れてその足を使い後方に投げる」
4ポイント獲得後固めてフォールする、
後ろに転がし2ポイント後フォールも可能 


※「腕取りタックルの防御技・逆襲技、腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール。
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o


※ ※ 

※ ※ 
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・フォール技Pt1」。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに先に付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって2回転回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開
なるのではないだろうか。
(シミュレーション)

※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返してフォールする」。
↑トレーニング時にフォールする練習をする。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り、
「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません(シミュレーション)。
※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。

※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・逆襲・フォール技Pt2」。
かかとを取られないように、自分の膝を先にマットに着いて先ず防御。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者の体勢:右片足タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)
片足タックル攻撃者は相手のかかとをとってテコをかけて押し倒す事を目指す。
もしくは、
片足タックル攻撃者は相手の
後ろ側に回り込んで相手を倒すやり方を選択。
 自分のお尻を相手に密着させない方法を採り、相手の逆襲を防ぐ。


タックルのディフェンス
  
URL:https://www.youtube.com/watch?v=qavjL5D41PA
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※ ※ 片足タックルを受けた防御脱出方法。 技・寝技の両方で)
※ ※ ロンドンオリンピックで 寝技)
「片足タックルで足を取られた時の、画期的な脱出方法」。
男子60kg級ロシア選手が使っていた脱出方法
グラウンドで
相手が足を捕まえている所から「前方遠くに思い切り自分の体を
移動し」てその時同時に捕まえられている自分の「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜き」
ます。
(一旦けり出して伸ばし次にちじめると効果的)。
↓ ↑ ロシア + nobuオリジナル片足タックル脱出技考案  技)
※ 片足タックルで足を取られてマットに潰されてポイントを失う前に
立ち技の段階で脱出する方法: -2ポイント状態を防ぐ方法。
片足を取られたら対戦相手に背を向けて相手の前方に思い切り遠ざかりながら
「取られている足を思い切り縮めて相手の手から足を引き抜き脱出する」。
※ 場外に出ないように注意する、一発でコーションポイントを取られる。
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※ 片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール逆襲技:
※片足タックル・両足タックルへのカウンターフォール技=内股。
相手
は足にしがみついているので(相手にしがみつかれたタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能ですがフォールを狙う。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする

※片足タックルで足を取っている相手の上体を自分の両手で決めて
取られた足を相手の股に入れその足を併用して後方に投げる・転がす」
↑ この技は、
片足を取られる側の選手に有効な逆転技として、
普段の練習で左右両方の投げをマスターをする。
※投げずに後ろに転がし2ポイント獲得後にフォールもねらえる。
「防御=逆襲フォールレスリング」主導権を取り戻すカウンター攻撃。

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「脇差し手から攻撃技・崩し技・フォール技・背後確保技等50種」
50 Upper Body Drills To Get You Better Faster※超お勧め技50種です↑※

URL:http://www.youtube.com/watch?v=MemaCcX8wro
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの技を反復練習してマスターしてポイント獲得・フォール出来る方法を
身につけて勝利できるように、
アメリカオリンピックチャンピオン:Steve Fraserが解説・コーチしたマスター者
全米チャンピオン3名がデモンストレーションで解説している効果的な技50種。


※「脇を決められた時の防御・反撃技・逆襲フォールPT1」。
①脇を決められ相手の体勢を浮かせる為に、体重を掛けて相手を下に引く。
②相手が抵抗して体が浮き上がる時に、相手の右腕を軸にして
私の体を仰向けに1回転させて、対戦相手の右後ろの位置を取り
私の両腕で相手の腕を取り
③前方に私の体重を掛けながら、私の左足で相手の右足を
刈り取って前のマットにつぶす。

④すぐにクオーターネルソンでフォール。

   ↑ 
※「脇を決められた時の防御・反撃技・他の逆襲フォールPt2」
「足首タックルで倒し・大内刈り・大外刈り・小内刈りを:掛けてフォール」。

飛行機投げでフォール。(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※↓ ロシア崩し攻撃技
URL:http://www.youtube.com/watch?v=TJfgS6StUAM
※0:25秒から、脇を決められた相手の腕の脇を取って、

もう片方の腕で肩甲骨を押してマットにつぶす。 
すぐにクオーターネルソンでフォール。

↑このやり方をマスターしましょう。
 



敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に
「意図的にバックを取らせ」て逆襲フォールで逆転が可能


※ ※ 

※ ※ 
※ 「股裂きを決めるコツ」は
自分の体に反動をつけたりあごを引っ張り相手を裏返すのではなく
※「掛けた膝を広げて腰を落とし、あごをおっつけて弓反りに相手を曲げる」

相手は「痛みを感じて裏返ってくれ」ます。

防御・逆襲方法:
相手が私の体下に「足を入­れ­て­­きた時に」
※「相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」
相手の尻をマットに付か­­す。
すくい­だした「足の踵を反対側の手で持ち上げてフォールに持ち込む」。
また裂きがかかってからでも
アゴをおっつけられている手首を内側からつかみ
(手首を足を取るまでさない、放すとまた同じように攻められる為)
自分の頭上側に
「づらし上げてはずして」弓ぞりにされるのを防ぐ。
腹這い状態から
「体を四つん這いに起こして、かかっている相手の足を自分の
膝で前にすくい出して
尻もちをつかせて足を持ち上げてフォールに持ち込む。
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォールする。

※ ※
※ ※
※ レッグホールドや股裂きを狙って相手が
私の体下に足を入れてきた時相手を逆襲フォー­­ルする。

相手が私の体下に足を入­れ­て­­きた時に
相手の­足を自分の­膝で前にすくい出し」て相手の尻をマットに付か­­す。
­すくい­だした「足の踵を反対側の手で持ち上げる」。
相手は自分の上体を­起こす為に
持ち上げ­­られている足と反対側の私の­肩を引っ張­ってきます。
私は持ち上げた足の方に回るふりをしま­す。
相手はこちらが回らない様に肩を引いて来ます。

※同­時にこちらの「体­を引かれた方に反転させ」。
後は相手の「上体を制してフォー­ル」。 
相手のかかとを持ち、
自分の両足でマットを蹴り背後マットに
相手を傾けて2ポイント獲得後に↑フォールする。


※ ※ 
※ ※
※ 「アンクルホールドへの防御・反撃・逆襲フォール技」
1、掛けられかけた時には「両足を前後に動かしてホールドをはずす」。
2、膝を取られていない方の
「足の膝を前に体ごと移動」させる。
裏返される膝を取らせない事が重要、その後「スイッチバックを使い」
自分の腹と腰と取られている足を「前に出して」
スイッチバックで
相手の「肩と腕を決めて殺し
相手を動けない状態にコントロール」した後
相手の「内股に足を掛けて相手をひっくり返して逆襲フォール」する。
相手の股に入れている腕にもう一方の腕両腕を使い
「トルコ刈りを掛けてフォール」。(シミュレーション)
「取られている足が抜けずにお互い動けずこう着すると、
審判にスタンド対戦に戻される」(シミュレーション)。

※ ※ 
※ ※  
※ ガッツレンチの防御・反撃技:フォール技。
※「カウンター防御・反撃技」→「ブリッジする相手の足にトルコ刈り」を決める。
「練習時、回される時にトルコ刈りを決める練習を積む」
シミュレーション
 
あらかじめ
「トルコ狩りを掛けられるように自分の体勢を整えておき」
相手を「自分のわなに誘い込み」「トルコ刈りフォールで仕留める」


※ ※ 「スイッチバックからフォールする」 
※ ※ 
※ スイッチバックは「後ろを取られた時すぐに使用」。
※スイッチバッ­クは­技を「使うと同時に主導権をこちらに奪い返せる」優れた技。
「逆
にに回ると見せたフェイントを入れて」
左右両方に回る「1人スピードアップ・シャドウ練習」をしていたので
相手はその動きに騙されて引っ掛かる状態。
※ 技を受けない方法は「相手の手首を確保」。
※「左右の後ろに自在に回り相手を動けなくする」
自分の技術を磨き、相手をフォールで仕留める。
※ スイッチバックの途中腕と肩を決められて動けない
「相手の­­­­内股を自分の足で­跳­ね上げて裏返してフォール」。
※バックに回って1ポイントよりも、バックに回らずフォールする方法が有る。

※ スイッチバックを開始して「相手の股に自分の手が入った段階」で
「相手は身動きできなくなる」ので、
そこから主導権をこちらに奪い返せる技。
相手を思う方法で料理出来ます。
※バックを取られたら「スイッチバックを即使うが勝ち」。

※ スイッチバックから相手の­­­­内股を足で­跳­ね上げて※裏返してフォールは
相手の「クラッチを切らずに」自分の足先を相手の内股に掛けて持ち上げて
裏返します
「簡単に裏返って2ポイント獲得後更にフォール」
皆さんお試しを。
「クラッチを切らない方が相手の上体を使えない状態」にコントロールして
置けるので有利です。

※ 「スイッチバックからトルコ刈りでフォールする」。
スイッチバックから相手のクラッチを切らずに相手の上体を使えない状態
にコントロールして置き、股に入っている手にもう一方の腕も使い
「トルコ刈りを決める」(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。

※ 「スイッチバックから相手の腕を決めて固めてフォールする」。
スイッチバックから相手の股に手を入れて相手を動けない状態にした後に、
私の胴腹をクラッチしている私が回り込んだ側と
反対側の相手の腕「肘より上を抱え」た後に、相手に乗り過ぎずに
「自分の両足でマットを蹴り」相手を私の「背中で押して裏返してフォール」。
(シミュレーション)相手は逃れられません^^/。


※ タックル・投げ技・スイッチバックを使う見本ビデオ

URL:http://www.youtube.com/watch?v=pVCegcfWXp8&list=PLpLknORp596nKl_4z3bKmpEbQ8f91No64


スイッチバックの練習 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=r_V8mlmMC3E
※「グラウンドでバックを取った時
、取られた時に心がける体勢」

↑ ビデオの静止画のようにバックにいる者はしがみ付いて
相手の
「背中に乗った状態は良くない」。
相手が「体を左右に回しただけで、自分の体勢が崩れてしまう」。
1、相手の体回し=スイッチバックを防ぐ為に 
「相手の手首を取る・マットにつぶし足を取る」。

相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)
相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら

巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
2、相手の真後ろを避けて「体をずらして位置して
相手に乗っからない」。
3、1、2を行っていない相手には
「簡単に逆転するスイッチバック・巻きこみ技を決める出来」。
4、相手を腹這いにつぶした後に「クオーターネルソンでフォールする」。
Qネルソンは腹這いのガッツレンチ防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せます。

5、相手アンクルホールドを防ぐ・無力化:
「両足を揃えず、取らせず、一方の足を前方遠くに広げて取らせない」。

6、スイッチバックを決めるコツは
「バックを取られた自分の
腹を前方遠くに張り出してから腕を相手の股に入れ」
「相手の肩を決めて
腕肩を殺してクラッチを切る」。

7、スイッチバック左右両方に回る・スピードアップ・フェイント入シャドウ練習実施



※ ※

※↑↑ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
自分の下半身を出す側と反対側の
相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で
相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
(これはシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」。


※ ※
 
※ ※ 
※ 
立ち技・寝技で
「背後を確保後に即フォールする・オリジナル技」。
※グラウンドでも使用可能な簡単フォール技、
※お試しを。 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※3ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技有り↓。

※ただし「相手の巻き込み技を受けない注意が必要」右腕を差し込んだ場合。
体とスタンスを左に開いておき左右の足技反撃も食わないように対処。
防御者は「巻込みと足技で反撃」。

  背後を確保して
腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保)。
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」。 
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法で
勝利できるように、
  もう「一方の腕」で
「背後からおでこを捕まえて後ろに倒してフォール」。 

※ ※
※ ※
※ ↑ 「反撃フォール技」「後ろを取られた時のフォール技」
後ろを「取られてすぐに」胴を抱えられているまま
「相手の足を両手で捕まえて、捕まえた脚の方­に自­分の体をマットに転がす」。
マットに一緒に倒れた相手を
※立技状態から連続性を途切らさずに、4ポイントを獲得する状態まで
足を離さずにマットに相手を傾けて4ポイント獲得後にトルコ刈りでフォール。
※「内側に自分の体を反転させてトルコ刈りでフォー­ル­」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ↑ 

敗戦濃厚な対戦で終了30秒前に「意図的に立ち技でバックを取らせ」て
トルコ刈りで「逆転フォール可能」。


※ ※
※ 
「右組み手」から「即フォール技」
右手で相手の首をつかまえて、左手で相手の右手肘下を持つ
「相手の肘を自分の右腕上腕の方にずらし上げ」た後に相手の首を
引きつけて、私の
右腕上腕外側で「相手腕の肘上を決めて締め上げ」
「左手で後ろからあごを掴んで後ろに引き倒してフォール」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

Roll(ロール=巻き)を使いフォールする。 

URL:http://www.youtube.com/watch?v=LWYnsj0TTuY
「Roll=ロール(巻き)」技術。
相手のクラッチの前になっている手首を、
反対側の自分の手でつかむ。相手は左­手を前、
右手で相手の左手首をつかむと同時に右足を立て、
一度フェイントで自分の腰を右に振って相手の体重を右に移動させた後、
腰を左に振ってから­、相手を巻き込み左方向に投げ。
相手を抑え込んでから(特に右肘は相手の右腰にしっかりと当てる)、
左手を相手の右膝に当てて、
相手の両膝をまとめるように手前に引き寄せてから、
左足で超えて­押さえ込む。


※ 「マット際の戦い方の対策・練習」も必要。
マット際を背にせづに相手をマット際を背にした状態に追い込む。
相手がこちらを場外に出す所を振ってかわして
相手を先に場外に出す方法を身につける。

※ 防御も攻撃になる防御をして先手を取り返す。 

※ 立ち技時・寝技時後ろを取ったら
「手首を取り、足を刈って前につぶす」これが反撃を防ぐ。
背中に付いたままいない、クオーターネルソンでフォール。
防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。

※ 立ち技時・寝技時両方の「つぶし技をマスター」する↓X3

※ 腕や手首を取られて
つぶされる側になった時の防御・反撃(立ち技時・寝技時)
両方をマスターする。

※後ろを取られたら「時間をかけずすぐに逆襲する」
相手は少し安心して気が抜けてる時。
とられている腕と反対側に自分の「上体をひねり相手を巻き込んで」
内股の足で「相手を浮かせて」しまい「投げてフォール」。もしくは
腕を取られている側と反対の相手内股を足ではね裏返しフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※  つぶしに反撃。
つぶしにきた相手の「腕を抱えて、巻き込んで投げフォール」。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※
※ 「手首を取らず、足を刈らずにつぶしに来た相手」には
簡単に「逆転の巻きこみ技を決めることができる」。
防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ ※ 
※ ※ 
※ 立ち技、寝技両方のつぶしをマスターする。
↑X3


※ ­「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法1」

片方の手で相手の胴腹をホールドして
相手­がマットに付いている
「腕のひじ関節内側に」こちらの腕の
※「小­手をた­たき落とし」腕をさらう。同時に足をけり出して
※「二人の体重­を相手の­腕に乗せる」必ずつぶせます。
次にクオーターネルソンで一撃フォール。
クオーターネルソンを使う時、つぶしたあとに腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。


※ 「寝技で四つん這いから腹ばいにつぶす方法2」
相手の胴腹をホールドして自分の膝を相手膝の前に置きストッパーにする。
相手の手首をとる。
自分の足を蹴りだして、
相手の上体を前に持って行きつぶす
次にクオーターネルソンで一撃フォール。

※ ※ 
※ ※
※ 「立ち技背後からマットに這わせてフォールする方法」
=「立ち技から掛けるガッツレンチ相手には
防御が難しい4ポント獲得確実な技」

腕取り・くぐりタックル・ハイクラッチを使い背後確保)。
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
取­った手に被せてクラッチ
「相手の足を自分の内側の足で刈っ­て前に体重を掛­けてつぶす」。
百発百中で決まり逃す事は有りません」。 
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後Qネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※これらの背後確保技を反復練習してマスターして
ポイント獲得・フォール出来る方法で勝利できるように、


※ 立ち技で背後を取られ逆転フォール。

私の胴を抱えている相手の「手首と肘上を抱えて相手を前方に振る」
相手が振られるのを防ぐ為に
踏み出して踏ん張った足に
「足首を取るタックルで倒し・大外刈り・または小内刈りを掛けて:フォール」。
(シミュレーション)
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

 「クオーターネルソン」
これは総合格闘技の講義なので頸動脈を攻めてますが
レスリングでは反則、それを使わない様に。
「四つん這い」とマットに「腹這いにつぶした状態」の2通りの攻めがある。
※レスリングでは通常マットにつぶしてから使う方が使いやすい
体に勢い惰性をつけて体重を乗せてより効果的に掛ける為。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=YWlEdikYfuo


※ 常にレスリング対戦を
「頭の中でシミュレーションした後に練習」そうすると「実際の動き」と
「シミュレーションが動きと一致してきます。
私は中途入部をした為に、最初はすぐに負けるので
防御、反撃・逆襲、フォールする方法を考えていた事を
練習時に試して、レスリング対戦に役立ちました。

※ 対戦してポイントを取られフォールされた時には
どういう自分の動きでやられてしまったのかを
「対処した自分の動きの問題を分析」して
「やってはいけない事、やっていなければいけない事」を
「把握して次の対戦に生かし」ます。

※ 「組み合った所で勝負が決まる技」が存在。
知らずに対戦すると一撃でやられる
「方法を研究して」仕留める立場に。


※「
フォールを防ぐブリッジ方法を実践:体を回転させて
こらえたままでいる
ブリッジせず
」。
相手に押さえ固められかけた時
自分から思い切り体を回転させて
「相手が押さえ固めを出来ないようにする」。
こらえたままでいるブリッジをしない、フォールされない下向きになる
「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」。
そうすると相手がこちらの体に乗り過ぎる状態になり、
体が浮いて押さえこみが効きにくくなる。

押さえこまれかけたら「相手の内側にブリッジして回るのが鉄則」。
「腕を体に密着させて思いきり回す事が逃げ切りフォールを防ぐポイント。
内側に回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
相手外側に思い切り
転防御攻撃。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。



※ 「固め技」:ブリッジを出来なく固めフォール。
ブリッジし­た相手の「鼻­と口を腹でふさいで」
息つきの為に
「横を向かせてブリ­ッジを潰す」。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて
「肘を頭に付けて­固める」。 
この様にすると
「首を起こせずにブリッジを全く出来なくなります」確実にフォール。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」。
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。
--
※ ※ 
※ ※ 「タックル」と「投げ技」をマスターする。

アニマル渡邊選手は東京オリンピックフ­ェ­ザー級(62kg)金メダリスト。
公式戦189連勝が世­界記­録としてギネスブックに記録。
私が­聞いて­いた渡邊選手は両足タックルで持ち上げて
一気にフォールする­。
「両足タックルは」相手と
※「距離が遠い場合失敗」し­「近い­タックルは成功する」。

渡邊選手­は­足を近くに誘い込み「相手を(崩し)そこ­にタックル」­。


アニマル渡邊さんがあと一点強調は。

「投げ技がフォ­­ールに直結するので大変有効」。
「投げ技は組みし合う時に掛­け­るのが効果的」
と説明。

(組みつくと同時に投技を決める方法をトレーニング・マスターするという意味)
↓Russian Wrestling TechniquesPart 3セルゲイ・ベログラゾフに投げ技見本有

「投げ技」を単独で使うのではなくて両足・片足タックル・がぶり技
投げ技を組み合わせて、この4つの技のどれでもその時々相手に
※警戒されていない「効果的に使える技」で攻めていく事と
※4つの技を「使える状態を、崩して作り出す」と。

※ タックルを掛ける時、相手より重心を低く実行
低い体勢には限界があります。
※「Low Level Single Leg は別、低い相手にも通用」※←マスターする価値有。
タックルだけしかない相手だと相手がこちらをしっていると
低く構えられたら難しくなります。
投げ技も有ると、相手の防御も低く構えるだけでは対応できません。
※投げ技もマスターしましょう「タックル攻撃がもっと生きます」。
「高い構えの相手には崩し技・タックル・投げ技攻撃合わせて攻略」。
「低い構えの相手には崩し技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg 
がぶり技を使い:外無双・その他フォール技攻撃に展開合わせて攻略」。
※「逆構え組み手」が相手の時には、更に効果的な攻撃技になる。※
「Low level single Leg」=「狙う足が近くに有るから」。 
(タックル攻撃に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)
ローシングルは足のかかとを取った後はそのまま押してすぐに倒せるので
足を持ち上げてから倒すなどしない方が確実に2ポイント獲得後フォール可能

※ フリースタイル・レスリングの構え。

「レスリングの構え=常にいつでも現状の姿勢のままタックル攻撃に
姿勢を作り直さずに動かせる体の構え・姿勢」
(タックル攻撃・防御に動かせるタイムラグ無しの構えを確立)
投げ技から攻めていく場合は別ですが、タックルから攻めていく場合は、
※膝を伸ばした構えは良くない、
タックルに入るには足をけり出して入るが、
姿勢を作り直さないと(膝を曲げないと)足を蹴り出せない為。
対戦相手より「必ず重心を低く頭を下げず脇を開けずに構える」。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=D8Bc7MJoOmY&index=46&list=
UUpnltmbKaJwsN1XX3Uf85ww
←構え姿勢見本。0:08秒、の所の構え。

「対戦相手にタックル攻撃を出来る隙が見えた時に、
瞬時に攻撃動作に体が移る」が出来る様に。それと反対の事は、
「相手に隙が見えた時に、タックルに動きだす姿勢を取れていなければ、
動けるように姿勢を作り直してから、遅れて動き出すことになります」。
後者はタックルを失敗する確率が高まります。タックル動作に移る
「構えに変えようとする動きを対戦相手に悟られて防御・反撃準備をされる」から。
対戦中は動きながらも常に自分の現状の構えでタックルに
「動き出せる」かを考えて
「構える体のバランスを修正しながら対戦」。

タックルをいつでも成功させることは、いつでもどんな時でもタックル攻撃に
「動き出せる構え・姿勢」にかかっている「ここが基本中の基本」。



※ 「レスリング対戦」では必ず「サウスポー」と対戦有。
普段から
「サウスポーと対戦するやり方」を「研究して、体験・経験して」
「有効な対戦方法をマスター」
「組み合うやり方が違う」「タックルの入り方も違う」「崩す方向が違う」
「行き当たりばったりなやり方」では「確実に勝利」できず
事前準備。
一例:
※「逆構え組み手」が相手の時には更に効果的な攻撃技になる。※
「Low level single Leg」=「狙う足が近い」。
※「かかとを取るのとほぼ同時に倒せます」Low Level Single Leg.
※「かかとを取るので相手は退避できず」。
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が
一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。


※ 「自分のレスリングをさらに強くするために」
「立ち技」「寝技」「ブリッジ」「がぶり技」「くずし」「フェイント」
「立ち技・寝技時、両方のつぶし技」「両足・片足タックル」
「タックル防御技つぶし・完全に切る」「反撃技タックル返し」等の
「基本的な攻防技を使えるように練習をしてマスター」後は

※「一撃でフォールに持ち込む投げ技」を「練習をしてマスター」。
「タックルで持ち上げて一気に、ニアフォール」まで持ち込む
※「持ち上げタックルを練習をしてマスター」。
どちらも4ポイントを獲得でき更にフォールを狙う。
↓ロシア・一撃フォールの「投げ技組み手各種」。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=ZCd1dVnkaEI
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。



※ 「レスリング対戦」では必ず「サウスポー」との対戦有。
練習時
「サウスポーとのやり方」を「研究して、体験・経験して」
「有効な対戦方法をマスター」。
「組み合い方が違う」「タックルの入り方も違う」「崩す方向が違う」
「行き当たりばったりなやり方」では「確実に勝利」できず、
事前準備。
一例:
※「逆構え組み手」が相手の時には更に効果的な攻撃技になる。※
「Low level single Leg」=「狙う足が近い」。
※「かかとを取るのとほぼ同時に倒せる」Low Level Single Leg.
※「かかとを取るので相手は退避できず」。
(頭を外に出す攻撃法も有るが、内側に入れる方が一瞬で攻撃完了する)
頭を外に出した場合は内側の肩ですぐに膝下にテコを掛けて押し倒す。
※ タックルは相手よりも重心を下げて掛けますが低い体勢には限界が有。
※「Low Level Single Leg は別、低い相手にも通用」※←マスターする価値有。

------
※ ※
※超お勧め:ロシア・グラウンドのコントロール技
・フォール技各種。
 
※四つん這いのつぶしから:1:15秒からアンクルホールド、。
※四つん這いのつぶしから:2:00秒から相手の足を使って裏返してフォール
※四つん這いのつぶしから:3:00秒から足を取りつぶし裏返してフォール。
※四つん這いのつぶしから:3:12秒から足を取りつぶし腕取り固めフォール
※四つん這いのつぶしから:3:39秒から足を取りつぶし裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後に裏返しフォール。
※4:00秒から片脚タックルをつぶした後にバックに回る方法。
※5:13秒から:ツーオンワンへの逆襲技。
※6:40秒から片脚タックルの決め方。
URL:
https://www.youtube.com/watch?v=HbiJh9qDYr8&list=UUv2Dqy1GJAYrFjjJ-MFw9Mg&index=84
 

------
 「下から逆転・逆襲フォール技各種」。
「反撃すると発想せず」に「フォールすると発想する」事がポイント。
この様に思考すると、
ここに書いてある様な
「フォールする方法がどんどん見つかります」。
------
------

※ ※
※ ※
※ ハーフネルソンの防御と反撃:フォール方法。
※ ハーフネルソンの技を無力化出来る。

脇の下から腕を入れて首を押さえて­­、てこで仰向けにする技。
自分の体を裏返される前に
※首­­を押さえられている対戦
「相手の手を同­じ側の手で外し」ます①。

※外し­­た後は肘上を深く抱えて巻き込んで投げる。
同時に抱えている対戦­相­手の腕と反­対側の
「内股を自分の足ではじき上げフォール」。

※ハーフネルソンを無力化(完全なるカウンター技)。
自分で②の状態に体を持っていき②の方法でバックから
クオーターネルソンで逆襲フォール。
相手がハーフネルソンを
掛けてきたら「逆襲フォールで仕留めるチャンス」。

※ ハーフネルソンを掛けている
対戦相手の体が腕を差し込んでいる側と反­対側に有る­時②。
相手は私の下半身がすり抜けない様に
相手の足で私の足を刈って­確保しています。
­
※私は「確保されている足を抜く為に
体を前に移動」②。
※足を外した後に
「体を斜め後ろに下げて」ハーフネルソ­ン­を外し「相手の背後を確保」。
次に腹ばいにつぶしQネルソンで一撃フォール
Qネルソンを使う時、腕の力だけではなく
体に「勢い・惰性をつけて体重を乗せて掛ける」と一撃で裏返せる。

相手が足を刈って
※­「私の足を確保­していない時は相手­の背後をすぐに確保出来るチャ­ンス」。
「体を斜め後ろに下げる」だけで「相手の背後を確保可能」②。
※次にQネルソンで一撃フォール。
※ハーフネルソンを外せずに裏返されると分かった時には
抑え固められる前にブリッジをして相手の体勢を崩す積りで
※「体を思い切り1回転し逆転を狙いの:(防御攻撃)」。

※ もう一方の腕を使うと脇が開いてダブルネルソンを決められるので
脇をしめて使わない。


※ ※ 
※ ※
※ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされる前に
「相手の背後を取りクオーターネルソンフォールで仕留める」。 
バックを取られたら、
「自分の下半身を」胴に回されている相手の「腕側外に出した後に」
体全体を「一気に後退させて相手のバックを獲得」
する。
次につぶし技で腹ばいにつぶして、同時にすくい取った相手の腕と首に
腕の力だけではなく
体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「クオーターネルソンを掛けて一撃で裏返して上四方固めでフォール」※
この方法を実際に試してみると簡単に背後を獲得できる事が分かります、
お試しください
↑上の前項目はこのやり方のバリエーションです。

※ ※ 
※ ※
※ グラウンドで背後を取られた後、
自分の胴をクラッチされた場合のフォール方法。
自分の胴を背後からクラッチされたら
自分の下半身を出す側と反対側の相手の肘上を抱え込んで」から
「自分の下半身を」胴に回されている相手の
「腕側外に出した後に」
自分の両足でマットを蹴り上げた力で相手を裏返してフォールする。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めて固めてフォール。
(これは私のシミュレーションですが、現実でも確実に使える技です)。
=「ガッツレンチのカウンターフォール技に使えるかどうか練習」。

※ ↑ 上記3項目はnobuオリジナル。 

※ ※ 
※ ※ 
※ 「タックルの強化・トレーニング方法」

タックルで相手懐に入って、ここからが攻撃側と相手の防御の
攻防が始まって「一番力や制する技が必要な所」
※「ここで自在に相手をコントロールできると:対戦で有利な戦いができる。
自在に相手をコントロールできるまでトレーニングする。
相手がこの様なトレーニングをしていなければ、こちらが断然優位に戦えます、
ここが戦い勝つポイント、タックルでフォールまで持ち込みましょう。
※ここまでのトレーニングでロシア選手とやっと対等に戦える可能性が出来る。

相手も抵抗脱出を試みます:練習パートナーと攻守交替して技術をマスター。
そこを
「制する一番苦しい方法を反復練習」

「よく見かける中途半端でよくないタックルの練習方法」:実戦は相手の抵抗有。
タックルに入って相手の足に「触った所で、その後を中断」してしまう練習方法。
「何をする為のタックルなのでしょう?」=「
相手をフォールする為抵抗を制す」
この「先から本当の攻防が始まる」→「フォールに持ち込む技術を身に付ける」。
タックル防御者は
→「防御・脱出・反撃・逆襲フォール技術を身につける」。
相手の足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る」相手の
「動きを制し」てフォールする「一連の動作・方法を練習」。
↓ この映像を見るとそのような「一連の動作・練習を行う必要性が分かり」ます
Insane Russian 2011 Nationals. 一旦足を取るも逃げ切られてポイントならず。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs&feature=related

※前に出されている
「相手の足は利き足の為に強いので後ろの弱い足をタックルで取る」
考え方もあります、一方で

「どんなに強い相手にも通用するタックルに自分のタックル技術を磨き上げる」
「強い足にアタックし続けて、通用するタックルが身に着くまで」
「通用しない技術的な事を見つけて解決する」「↓確実に倒す方法でほぼ解決」
「強い足を攻撃して克服する練習を積み上げる事が必要」だと思います。

※ 私はタックルの練習方法を決めました(入部2ヶ月後)。

前に人形を立てて、
対戦相手より「必ず重心を低く構える」。
①「構える姿勢を作る­」­「姿勢を変えずに動き出す」
相手に
②「動きを悟られる予備動作をしない
:くせを見せない」
(タックルに入る前にステップを踏む、足を一歩下げて足を蹴りだす、
体を沈みこませてタックル←始めから沈みこんだ構えをしておく、等)
③「頭を下げず脇を開けずに行う」
相手が現在­立­っている所よりもさら­に
④「奥を目標­に踏み込み
強くぶつかる」
(相手は退避動作をするので遠くなるから)
※左右に回り込まず直線的に足を取りに行きぶつかりテコをかけて倒す。
※相手に強く当たる事で相手をより崩せる=反撃を受けにくくなる。
私は人形を­立た­せて:正面タックル練習(これだけで片足にも応用が利く)。
⑤「距離をとり」「構えを作ってから」「強くぶつかり反復練習」
⑥相手を立たせて、いなし、­崩して持­­ち上げ­るまでを反復練習。
他の練習方法は、
⑦持ち­上げたり、脇に崩して「フォールするまでを練習するべきと思う」
そし­て相手がタックルへの防御や反撃を行いそれを克服して
※タックルに入ってから「一連の攻めでフォールまでを練習」をする­。
⑧移動時「体の重心を浮かせず、足を交差させず」。
タックルスピードアップの為:人形に思い切りぶつかるタックル反復練習。
重い体重の人を持上タックルその後フォールまで持ち込む。
足腰筋力アップ。
ふくらはぎの「最大筋力強化運動を重量物を使い実施」
蹴る力をアップ。
※正面から四つん這いにつぶした後に
「腕取りタックルを使いバックに回る」と足を取られずにバックに回れる。

↑小林孝至氏DVDから)。

↑ 逆襲法:背後を取られた相手の腕を脇をしめて後ろに
引き倒し
同時に足首を取りフォール、
腕取りタックルへの防御・逆襲法。
(シミュレーション)
⑪タックルのつぶし動作、完全に切る動作、1人シャドウ反復練習実施。
⑫(タックル攻撃・防御に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)。

11月末現在私の両足タックルは通­用しませ­ん
相手­が「足を後ろ­に­引いて体重を掛けて­私をつぶし」ます。
その為相手の
※「かかとを捕まえ」て
足を下げ­られない攻め方に変えました­。­
これでつぶされることも減りましたが、両足タックルの時踵を捕まえると、
自分の動きが「止まる欠点も有る」現在「タックル返し」が有り危険。
※両足タックルで踵を捕まえた後の、処理を対策する必要有。
※踵を捕まえるので動きが止まりにくい「片足タックルの攻めが多く」なりました。
「Low Level Single Leg タックル」。
※この練習方法を始めてから8カ月実戦で片足タックルが少し通用しました。

Low Level Single Finish Through

URL:http://www.youtube.com/watch?v=oS8-SA44z9s
※「Low Level Single Leg は反撃を受けにくい技」※←マスターする価値有。
(タックル攻撃に動き出すタイムラグ無しの構えを確立)。
私の片足タックルが通用したのは入部後9カ月目の7月に同級生に
8月にはスパーリングでフォールする­までに30秒程で。

※片足タックルで倒してバックを取り、つぶし技で腹ばいにつぶして
同時にすくい取った相手の腕と首に
腕の力だけではなく体に勢い・惰性をつけて体重を乗せて
※「ネルソンで一撃で裏返して上四方固めでフォール」※がパターン。
Qネルソンは腹這いの防御姿勢者を苦も無く一撃で裏返せます。
防御方法:防御者は後ずさりして手も使いネルソンを外す。

※ ※
※ ※ 
※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス
・反撃・フォール技Pt1」。
1、かかとを捕まえられると「退避できないので」取られる前に足を下げる。
2、足を延ばした状態でかかとを取られると、直ぐにてこを掛けて倒される。
てこを掛けて
倒される前に
ビデオ0:46秒 「自分の膝を前のマットに付いて防ぎ」
相手の腕と首に「Qネルソンを掛けて、自分から転がって2回転回り」
相手も回してポイントを取り「ネルソンでフォール」する。

相手に「攻められる前に攻撃する」方法が楽な展開なるのではないだろうか。
(シミュレーション)

※ 「Row Level Single Leg タックルへのディフェンス・反撃・フォール技Pt2」。
※片足タックルの逆襲フォール技。
タックル防御者ビデオ46秒から48秒と所の体勢:タックルに来た相手の頭を
押さえて自分の右側お尻と相手左側お尻が密着した状態になった時に、
右腕で相手の腹をかかえて自分の左側にひっくり返し逆襲フォールする。
※片脚タックル攻撃者はこの体勢になってはいけない(小林孝至氏DVDから)


※↓↓↑↑片脚タックルに入って頭を押さえられた後に
「腹をかかえて返される事を防ぐ逆襲フォール技」
相手が腹を抱えて返しに来る所を狙って逆襲フォールで仕留める。
腹を抱えて裏返しに来た
「相手腕肘上を抱えて巻きこんで裏返してフォールする」。
↑トレーニング時にフォールする練習をする。

※片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲については
「フォールする方法が有り、
「クオーターネルソンと内股で裏返して」
タックルを切らずにフォールに持ち込むのも良い方法です」。
※相手は逃れられません。
※「Qネルソンを掛けて相手を組みとめ、
自分から転がって、
相手を回して「ポイント獲得後フォールして試合終了」。
Qネルソンはアンクルホードより相手を楽に組留める技フォールも簡単に可能。

※ 片脚タックルを受けた場合の防御・逆襲フォール
相手
は足にしがみついているので(相手がしがみついているタックルは全て)
腕と頭を捕まえて相手の頭を内側に入れて
内股で投げてフォールする。
投げ技で最低4ポイントは獲得可能。
内股で逆襲する方法は相手の頭を内側に入れて腕を捕まえて
内股で投げる:両足タックル・ハイクラッチを受けたときにも使える。
ハイクラッチの時は、後ろ手で相手のアゴをつかむ。
相手が両足タックルの時頭を内側に入れる時間的余地がない時は
後ろ手でアゴを捕まえ
て内股をかけてフォールする
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」 

両足タックルの方法

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kJQjZx6ZxJU
※ このやり方はとてもいい両足タックルのやり方です。
・内側から組むので相手の手を使った防御を受けにくい。
・2で相手の足の後ろ側まで足を運び込むので、
 相手は退避・防御・逆襲動作を取りづらい。
・3で相手をマットに崩すまで動作が留まらず、
 逆襲されづらく、決まるタックルです。
※最後はフォールに持ち込むまで相手の体をつかんだホールドを
 緩めないほうが良い。 


持ち替えタックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=rCzRg8M7iBE

持ち替えタックル(続き)

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=gqnVAulwwbo


・レッスン3.両脚タックル

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=kCD7if5wpEw

ローシングルと違う片足タックルの倒し方。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=lND3tG0z3ZY



※↓他のタックル防御方法。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=2SuhYSI6yCU
※まず役に立つビデオ技を同じ様に練習して技を使えるようにしましょう。
※ハイクラッチへの反撃技フォール技。
55:20秒から狙われた足を後ろに上げた後に自分の体を
相手を飛び越して仰向けに倒して肘を決めてフォール。
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。
ビデオでは自分もマットに背中を向けているが相手のポイントになる
可能性もあるのでそうならないように体の向きを対処する。
※53:05秒から正面タックルを阻止する方法1。
※54:20秒から正面タックルを阻止する切ってつぶす方法。
:アゴをおっつけて上腕をつかみアゴに圧力をかけて
もう一方の手で相手の背骨中央を押してつぶす。

 ↑ Insane Russian 2011 Nationals.
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」。
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、4ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールするまで離さない。
フォールを防ぐためには自分で前につぶれる。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※ 足首・足底の構えについて:
私の足首の構えは「両足のかかとを上げた構え」をしていました
=「陸上短距離スタートダッシュする時の構え」タックルにスタートする構え。
「両足かかとを浮かせた構え」「かかとをマットに付けた両足べた足の構え」
「べた足とかかとを浮かせたミックスの構え」
「タックル時」だけではなく「攻防展開の状況に合わせた最善の構えを取る」
私は「足首の構えの使い方」を研究する前に競技を終えたので、
この答えを持っていません。
漠然と構えを作っているよりも、いい構え方が有ると思います。
「足首・かかとの構え研究をして

「攻防展開の状況に合わせたいい構えを見つけ」ましょう。


※ 両足・片足タックルの防御・切り方練習。

John Smith Technique

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=Yb7gbG0iLLA
2分57秒 足をステップバックさせて
「自分の太ももから腰の部分で相手をつぶして」足を取られないようにする。
「1人でステップバックのつぶし・切る動作の反復シャドウ練習」をして
体の動作反応時間をアップさせる。
相手のタックルは完全につぶして「切る事が大切」。


※ ※ 
※ ※
2014年1月30日新記事。
※「片足タックルで足を捉えて確実に倒す方法3種類」。
足を取るのと同時に倒せて反撃を受けにくい「頭を相手の股の内側入れた

Low Level sigle Legを使いテコを掛けて即倒す」。
佐藤満氏著書「レスリング入門」62ページ「低いタックルのセオリー」を使う。

※「片足タックルで足を捉えてから確実に倒す方法」。
1:31秒 2:22秒 ※タックルでとらえた片足を相手がマットにたっている
「軸足が浮き上がるまで思い切り引っ張り上げて」マットに這わせ
バックを取る。
(相手の体が横になって反撃できずにマットに落ちるので即バックを獲得可能)。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=RyRxnI5bp9w

※ ※ 
※ ※ 
※ 「タックルに入る・狙うタイミング
タックルに入りやすく誘い込む動き、
フェイントを使って相手を動かし、入るタイミング
作る」。
「タックルに入る為の崩しを掛ける攻撃」=「現在YTに沢山見本有り活用を」。

※「タックルに入るタイミング」Low Level single Leg タックル使い。
相手が次の位置に動く為に足を
※「踏み出してから次に着地するまでの間をねらう」=「相手は退避できず」。
理由:
一度足を踏み出すと次に着地するまでは方向を変えづらい所だから。

狙う足:踏み出した足・残っている軸足、それぞれの足を取る練習をする。
①踏み出した足は着地するまでに方向を変えづらい足だから狙える。
②軸足には体重が残っているので、移動しづらい足だから狙える。

相手が方向を変えるとすれば、足を予定よりもショートか大きく踏み出すか横へ
相手が「手を私に付いて支えにして」そこから方向を変えられるので
※そこに「くぐりタックルを使い
相手をこちらの体に載せて耳が付いている方に崩してフォールで仕留める」。
相手がこちらの体に手を付いてこなければ、狙った足にタックルを決める。

※↑ 「フェイントを使って相手を動かし、入るタイミングを作る」。
タックルに入るそぶりの
フェイントを数度入れると
相手はそれに反応して足を踏み出して動き出します。
そこの所を上記のタイミングでタックルに入る。
正面タックルも効果的。
※女子レスリング吉田選手が山本聖子選手を破った時の方法(NHK放映)。

※「相手の狙う足を引き出す自分の動き」
構えている姿勢から
「自分の出ている前足を引き下げて数歩後ろに回る」。
それにつられて
「相手の踏み出した足が次に着地するまでの間を狙ってタックルをする」。

※「その他、自分で色々「入る・狙う」タイミングを考案して試してマスターを」
※ 「崩して足を引き出す」そこにタックル←自分が主導する。

※ ※ 
※ ※ 
※↑上記タックルに対する防御は「相手の肩に突っ張りを掛けて侵入を防ぐ」。
同時に相手のくぐりタックルとの勝負になる。


※ ※ 
単独技だけで攻略は難しい為ゆさぶりを掛ける:コンビネーション攻撃で攻略
「高い構えの相手には崩し攻撃技・タックル・投げ技・足技攻撃合わせて攻略」
「低い構えの相手には崩し攻撃技・突き落とし・投げ技・Low level single Leg
がぶり技使用:外無双でフォール・その他フォール技へ展開攻撃
合わせて攻略」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
※立ち技から掛ける「外無双で4ポイント獲得、↓入門ビデオに解説あり」。

佐藤満レスリング入門 vol.2
がぶり技使用:外無双・飛行機投げ:でフォール。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=h0CQ63Cw1xk
※0:30秒足首を取るタックルで倒しフォール。
※0:34秒がぶり返しでフォール。
※0:36秒両足タックルで倒す。
※0:49秒外無双でフォール。
※1:52秒飛行機投げでフォール。

※ 世界の強豪の戦いをビデオで研究できる時代。
YT映像 takedownindex chにレスリング映像有。
URL:
http://www.youtube.com/user/takedownindex/videos?view=0

※ 「ロシア・最強のレスリング技」を自分のレスリングに取り入れる。
「組み合った所で既に勝負が決まっている技」。
「組み合った所からフォールに持ち込む技」。
「ピンチから脱出する体の動きや使い方」と
「せめぎ合っている中で、どちらが有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き・使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」。
「技の使い方見本が既にこに存在します、活用して取り入れて強くなりましょう


High Crotch | Wrestling

URL:http://www.youtube.com/watch?v=Lcl8wGB2tqk
※ハイクラッチへの防御・反撃技
:相手内股に足を掛けて投げてフォール。

手は相手後ろ側からそのままホールドして投げる。
もしくは、
右手で後ろ手にあごを捕まえて引き倒右足でトルコ刈りを掛ける。
(シミュレーション)。
※このビデオの「ハイクラッチ攻撃者の姿勢は上記反撃を受けるまずい姿勢」
「フィニッシュに持ち込む姿勢を正す必要有」
※対策後の姿勢:右膝をマットに付けて入り込み即相手を右側につぶす。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。


※「腕取りタックルの防御技・逆襲技、腕取りタックルから攻撃技」
・3:10秒から「腕取りタックルの防御技・逆襲技」
・3:30秒:一本背負い逆襲フォール。 
3:40秒:タックル逆襲フォール。
・3:50秒:足取りフォール。 3:56秒:内掛けフォール。
・4:00秒:大外刈でフォール。 4:13秒:飛行機投げでフォール。
・4:43秒:内掛けでフォール。 
・5:10秒から7:40秒まで:左右のくぐりタックルでバック獲得。 
・7:40秒から:くぐりりタックルの防御方法。

 
URL:https://www.youtube.com/watch?v=8izdGIYYb3o

※「ハイクラッチタックルの防御逆襲技」
※ハイクラッチタックルの目的は:
「お互い強く組んでいる所からでも相手の肘をコントロールして攻撃出来る」
所にあります「攻撃も防御も肘をコントロールする事に有り、そこを鍛える」。
逆襲技:ハイクラッチタックルの逆襲フォール技:是非お試し下さいませ。
狙われた足を後ろに上げた後自分の体を「何度も練習し自分の着地態勢を確立する」
「飛び越すタイミングで浴びせ倒せるか否かが決まる技:何度も練習してマスターする」
相手の「頭上を飛び越して仰向けにあびせ倒して肘を決めてフォール」。下と合せ防御↓
※相手の肘を相手の頭に付けた状態に決めてバンザイさせて固めてフォール。 ↓ ↓

防御技:ハイクラッチタックルへの防御方法:肘を持って行かれてタックルで
くぐられないように
「肘を引き戻す」「肘を下に押し下げて侵入相手をつぶす」。
逆襲技:ハイクラッチタックルのカウンターフォール技=内股。
後ろ手でアゴを捕まえて内股をかけてフォールする


↓技活用研究ビデオ ロシア特殊部隊技systemaまだ一部分のみです。

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=2SuhYSI6yCU
※まず役に立つビデオ技を同じ様に練習して技を使えるようにしましょう。
※ハイクラッチへの反撃技フォール技。
55:20秒から狙われた足を後ろに上げた後に自分の体を
相手を飛び越して仰向けに倒してフォール。
ビデオでは自分もマットに背中を向けているが相手のポイントになる
可能性もあるのでそうならないように体の向きを対処する。
※47:08秒からダブルネルソンを外して逆襲フォール技。
※53:05秒から正面タックルを阻止する方法1。
※54:20秒から正面タックルを阻止する切ってつぶす方法。
:アゴをおっつけて上腕をつかみアゴに圧力をかけて、
もう一方の手で相手の
背骨中央を押してつぶす。
※手首や腕を取られた逆襲技を取り入れる。

※ ※ 
※ ※
ロシアレスリング技を端的にまとめたアメリカのビデオ。
「腕取りタックルを使い」   ロシア人コーチ解説デモンストレーション。
※「立ち技で相手の背後を確保してから即フォールで仕留める技」。 

URL:
http://www.youtube.com/watch?v=M0uiIis12EA
※ 1:52秒から「崩し攻撃技のデモンストレーション」。
※ 2:06秒、一番最後の映像で
「腕取りタックルの見本有」立ち技で背後を獲得。 

※ 新技:「腕取りタックルから即フォールに持ち込むオリジナル技」:
腕取りした腕と「逆の腕で相手あごを掴んで引き仰向けに裏返して即フォール」
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

新技:背後を確保し「脇下から腕を入れてあごを捕まえる」寝技でも使用可能
「もう一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒して即フォール」。 
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。

※ 「立ち技背後からマットに這わせてQネルソンでフォールする方法」
※ 「相手にとっては防御が難しい立ち技から掛けるガッツレンチ」。
腕取りで背後確保。              (4ポイント獲得後フォール技)
※「相手の手首を取ってもう片方の手で胴腹を­ホールドして­
手首を取­った手に被せてクラッチ  
↓ ポイント↓ 腕を決めた側の
相手の足を
自分の内側の足で刈っ­前に体重を掛­けて前につぶす」。
このつぶしのやり方は百発百中で決まり対戦相手を逃す事は有りません。 
↑相手に刈っている足を抜かれなければ、防御者は足を抜き防御する。
↑防御者は足を抜いて防御した次に巻き込み技で投げてフォールする。
つぶれる途中次にローリング・ポイントダッシュ後クオーターネルソンでフォール。
※4ポイントを即獲得可能:立ち技組み手から簡単即フォール組み手技。
もしくは、つかんだんだ手首を引っ張り、もお一方の腕で↑4ポイントがいい
相手の内股を持ち上げて相手を裏返してフォールする(2ポイント技)。

※ 相手のバックを取ったら(立技、寝技の両方とも)

相手の腕を決めずに胴を両腕でクラッチすると、肘上を抱え込まれて
相手の巻き込み技を受けるので手首をとって片腕を決めてクラッチする。
※ 腕を決めずに相手が胴を両腕でクラッチしてきたら
巻き込んで逆襲フォールするチャンス。
※ 腕を決められても諦めず、刈られて確保されている足を抜いて
もう一方の生きている腕側に巻き込んで
投げて逆襲フォールする。
・「防御は攻撃になる防御を行い先手(主導権)を取り返す」
 

※ 

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ロシアレスリングを見て↓ 私が思う事
まず一旦相手の「タックルをつぶして、完全に切って」
から
自分の「攻撃に行く方が」
確実に相手を「コントロールする体勢」が出来と思う。 
タックルを切らずに攻撃に行くと、
どちらが有利な体勢に持ち込めるのか、どちらにポイントが入るのかが
不確実な戦いになっているが、その様な戦いに熟練しているロシアレスリング。
※ロシア選手と対戦時、相手の土俵では戦わない事が必要。


Insane Russian 2011 Nationals

URL:http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs
※ ↑ 1分7秒、8秒の所の
「片足タックルで足を取られた」体勢から
相手の「首の後ろ側から」自分の足を取られている側の
「手を回しあごを捕まえ後ろ側に引き倒して」フォール。
52、53秒の所の様に。
頭を両手で掴むと反則になるので片手で処理。


※ 「片足タックルで足を取られた脱出方法」。
オリンピックロシア選手の方法。
相手が足を捕まえている所か

「前方遠くに思い切り自分の体を移動し

その時捕まえられている自分の
「足をちじめて」
相手の手から「足を引き抜く
一旦蹴り伸ばしちじめると効果的)。

 
↑ 1分7秒、8秒の足を取られた体勢から
※他の防御・反撃技、相手にクオターネルソンを掛ける。

相手の首と腕と脇を決め取られている足のクラッチを切りやすくできる。
※クラッチを切った後は、クオーターネルソンでフォール。
※クラッチを切れない時は、相手の内股に自分の足を掛けて
内股で裏返してフォール。
「取られた片足のクラッチの切り方を練習して研究」。
※「蹴り足を連続2度行い、クラッチを切る等」。

もしくは、クオーターネルソンでアンクルホールドの様にローリンング
相手を回してポイント獲得。
※この技の「防御は体を後ずさりさせ」て手も使いネルソンをはずす。


 
↑ 1分7秒、8秒の足を取られた体勢から
他の防御・反撃技、相手は足にしがみついてい
るので
腕と首を捕まえて内股で投げてフォール。
投げ技で最低3ポイントは獲得可能。

※ ↑ Insane Russian 2011 Nationals.
3分20秒
「片足タックルで足を取られた所からバックを取る・フォールする」。
足を抱えられている相手の腕を抱えて、また下にある足を取り前につぶす。
前につぶさずにそのまま後ろに引き倒すと、2ポイント獲得&フォールできる。
取った足をフォールするまで離さない。
フォールを防ぐためには自分で前につぶれる。
URL:
http://www.youtube.com/watch?v=VLwYTR4nAWs

※ 「4ポイント獲得、上手くいけばフォール」。
片足を取られたら「取られた足を相手の股下に入れ」て相手を
「足ですくって「足
と上体ホールドで投げを打つ」。
普段の「練習」で左右の技をマスター」腕を放さずにフォール。
※ 相手に「両足を取られる可能性が有る」ので
「上体を決めてから実施」。



※ 7分20秒からの映像ではもう少し攻めが足りません。
相手の腕をl殺して決める為には
相手にこちらの腕を脇下から差し込んで
自分の腕を肘からVの字にして回し

て「相手の肩を殺してから」相手の
頭を押し下げると←ここまで攻める。
相手を裏返してフォール可能。


※ ↑↓ 試合時には:
片足タックルは足を持ちげて倒すやり方は脱出反撃を受けるので、
「持ち上げずに倒す片足タックル」を実行。
それは
A:踵をとらえて支点にして「すねに、胸・肩・頭でてこを掛けて押し」倒す。
B:佐藤満氏著書「レスリング入門」の62ページ「低いタックルのセオリー」
を使い倒す。
※「Low Level Single Leg は反撃を受けにくい技」※←マスターする価値有。


※ 練習時には:
足を持ち上げてから相手を倒すやり方も練習をして
相手が「脱出・防御・反撃して来る動き」を、こちらが「制してフォール」する
練習を行うと、負けない強いレスラーになれます。


※「ピンチから脱出する体の動き、使い方」と
「せめぎ合っている中で、どちらが有利な体勢に持ち込むのか」の
「体の動き、使い方」を「自分のレスリングに取り入れる」と「強くなれます」。


※ ↑「この映像が意味する事」は
タックルで足を捉えたら終わりではなく
後に「フォールまでの技術をマスター必要
足を捉えた後に「防御・脱出・反撃を図る動きを制してフォールする方法を練習」

※ 
↑超一流の選手でも相手の
後ろを取ってもマットに「這わせる(つぶす)せず。
※ 「バックを取り手首を取って足で足を刈って体重を掛けて前につぶす」
(映像ではバックの選手が手で足を取ろうとしていますが
足で刈り取った方が早いし大して力を使わずにつぶせます)。
後ろを取ったら、手首を取り足を刈らないと体を回されて反撃を受ける。
↑ ビデオ1分29秒。
腕を深く捉えるのは危険。
(腕をコントロールされる恐れがあり
手首が一番安全)。
(※ 逆の事は、バックを取られた者は腕・手首を取らせず
(相手の両腕・手首を上から抱え込んで腕を取られない様に対策する)。
※相手が腕を深く取って来たら投げを打つチャンス。
※相手の腕の肘上を捉えて巻き込み投げて逆襲)。
同時に捉えている腕と反対側の相手の内股を足で跳ね上げて
裏返してフォール。
※スイッチバックから相手を裏返してフォールする。


※ 「後ろを­­取ったら、
相手の手首を取ってもう片方胴をホールド
­取­った手に被せてクラッチ。手を取った方の相手の足を自分の
­­内側の足で刈って前に体重を掛けてつぶす」
マットに潰れる途­中­にローリング2回転、次は「クオーター­ネルソ­ンでフォール」。

------
------
※ ↓ 2013年11月1日新記事6項目。
※ 
 
Insane Russian 2011 Nationals.


※6秒から足を取り合って向かい合っている所から
「バックを取る動き」。
青のシングレット選手の様に
※相手の「足首を持ち上げて仰向けに
裏返す」
「裏返せなかったがバックを獲得した」。


※28秒に青シングレット選手が「背後にしがみついたが」
この体勢の時は
「すぐに巻きこみ技で逆転できる」。
1:30秒時の様に。
これを防ぐ方法:手首を取り、足を刈り前につぶす。
防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。


※40秒から青シングレット選手は
「バックから左足で相手の右足を刈ると前に楽につぶせる」。

※1:07秒から「青のシングレット選手足を取られた所から」。
足を取っている相手の左腕を抱えて
「1:09秒の時に相手の左足首を捉えた後、後ろに引き倒してフォール」。

※1:28秒
「赤のシングレット選手がバックを取りしがみ付き相手に乗っかった」。
赤選手は青のシングレット選手が体を回し「巻きこまれて体勢が崩れた」。

これを防ぐ方法「:手首を取り、足を刈り前につぶす」。
青のシングレットは「肘上を抱えて巻きこむとフォールに持ちこめる」。


※1:37秒青シングレットが立ち技でバックを獲得
「すぐに手首を取り足を刈ると前につぶせる」。
防御者は:足を刈られたら、その足を抜き逆襲。

------
------

※ 入部10ヶ月後に全道2位の昨年卒業された先輩と対戦をしましたが
「全く刃が立たず、一頃で30秒持たずにフォールで仕留められます」。

「北海道トップレベルの実力」を肌で体験し「良い経験が出来」ました。
レスリング経験10カ月で北海道トップレベルに通用する等あり得ません。

後日習った「つぶし技を同級生に使うと苦もなくつぶせ」ます。
両膝と両手をマットに付いている四つん這いの相手のひじ関節内側
にこちらの腕の「小手を一気にたたき落とし」て相手の腕をすくい取る。
同時に自分の両足を蹴り出して「2人の体重」を相手の「腕に乗せ」
必ず潰せます。

相手の胴を抱えて「つぶした後はすぐ」にクオーターネルソンで
フォール出来ます。
※クオーターネルソンは色々攻め技が有る中でもとてもフォールする為に
簡単有効に体を裏返して「フォールを決められる威力ある技」。
※片足タックルの「カウンター・フォール技」であると認識する。※

※入部後3カ月目に
私が考えて実行し­­­た「フォールを防ぐ方法はとても効果的」で、
フォール­が随分減­りました。中途入部7ヵ月後に開かれた、
高体連地区大会で3年生と対戦しましたがフオールされず。
入部10ヶ月後に全道大会2位
トップレベルの前年に卒業された先輩と対戦時
一頃でフォール
されましたが、同じ月に開催された国体北海道予選では
地区から出てきたそこそこに強い並みの3年生とは、ほぼ互角に戦えました。
※私
はブリッジに自信があったがブリッジを出来なく固められたので
一頃フォールされた。


※「フォールを防ぐブリッジ方法を実践:体を回転させて
こらえるブリッジせず」。
相手に押さえ固められかけた時
自分から思い切り体を回転させて、
相手が押さえ固めを出来ないようにする。
こらえるブリッジをしない、フォールされない下向きになる

「相手の腹の下に潜り込むブリッジを行う」
そうすると相手がこちらの体に乗り過ぎる状態になり、
体が浮いて押さえこみが効きにくくなる。

押さえこまれかけたら相手の内側にブリッジして回るのが鉄則。
腕を体に密着させて思いきり回すことが逃げ切りフォールを防ぐポイント。

内側に回れない相手攻撃の場合は腕を体に密着させて
相手外側に思い切り1回転防御攻撃。


※ブリッジする「首の筋肉やブリッジを使うやり方を鍛えて」
入部6ヶ月後には私を抑え込もうとした上級生をブリッジした2本足で思い切り
押し歩くと、相手の抑え込もうとした体が浮き上がって競技マットの外れまで
押しだして脱出できました、やればできるという自信がつきました。
フォールされなければ、逆襲のチャンスが生まれます。
※足の力で同体重の相手は楽に押せるので場外まで押しだして脱出可能。

※ 「固め技」:ブリッジで首を起こせなく固めフォール。
ブリッジし­た相手の「鼻­と口を腹でふさいで」
息つきの為に横を向かせてブリ­ッジを潰す」。
※上四方固めは相手の腕を絞り上げて
「肘を頭に付けて­固める」。
この様にすると
「首を起こせずにブリッジを完全に出来なくなり確実にフォール。
「相手のわきの下を抱えて」固めたつもりになっている選手がいますが
※「首の自由が利く」のでブリッジをされる「不完全な固め方」。
けさ固めで相手を固める時も肘を頭につけてしっかり固めます。


フリースタイルレスリング動画集 技術編 その1
※ トルコ刈の映像、上体を決めて裏返す技。 

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11709411?ref=search_key_video
ロシアのサイティエフです、世界王者9回はカレリンに次ぐ成績。
2分10秒から相手のバックを取りつぶす時に、
※「手首を取り足を刈り前に体重をかけつぶす方法が確実に相手をつぶせる」
2分17秒から相手のバックを取り
※上体を決めて裏返し2ポイント獲得技が使えます。
※ビデオのように「相手の上体を決めて裏返す技が使えます」。
2分40秒、同じ上体の決め方からトルコ刈りに移行してフォール。
※「相手の上体を決めて
トルコ刈りでフォール」。

※ 2分17秒からこの「上体の決め方から、
2種類の攻め技に展開する方法を自分のレスリングに取り入れる」。
↑ 「トルコ刈り、上体を決めて裏返す技」。
この上体を決められるのを逃れる「防御・脱出・反撃方法を研究必要」。

防御逆襲策:上体をロックされて裏返し動作に移られる前に、
2:21秒の所で相手右腕肘上を抱えて
巻きこんで投げ裏返しフォール。


※ ※ 
※ ※ 
※ サイティエフ氏の技よりも「力を必要としない、私のオリジナルフォール技」。
背後を確保後に立ち技、寝技両方で使用できます、皆さんお試しを^^/
※ 背後を確保し
「脇の下から腕を入れてあごを捕まえる」。
もう「一方の腕」で「背後からおでこを捕まえて引き倒してフォール」。
相手反撃技の「巻きこみ技・足技を受けないように対処する」。

------
------
※  2013年8月初旬にロシアビデをが削除されました。
使えるビデオを見つけたらまたこのブログを作り直します。
John Smith VS Sergie Beloglazov

URL:http://www.youtube.com/watch?v=kxEWfJxuIn4
1989 World Grand Championships



※ ツーオンワン技の防御技、反撃技はRussian Wrestling Techniques
ビデオPart3,4に有りますがツーオンワンには多彩な攻撃技が沢山存在。
ツーオンワン全ての技を知り、反撃技ビデオPart3,4を活用しましょう。

※ ロシアのツーオンワン技は、腕を確保と同時にフォールに持ち込む技。
※ 「こちらは即対処が必要」←※ 「ここをトレーニング」。



Russian Techniques - Part 1


URL:http://www.youtube.com/watch?v=r22NmDPRSfs
※ 1:02秒から、相手を一本背負いで投げる為に
「相手の腕を捕まえやすくする方法」。
※「投げに持ち込む自分の足はこびの位置が重要なのでそこを見習う」。
※「相手の腕を捕まえやすく誘い込む組み手を自分の腕で行」い
「腕をつかまえて投げている」。「このやり方見本をマスターする」。
※1:42秒から、「相手の右足を刈り取る素振から、「払い腰でフォール」。
※2:16秒、一本背負いをする素振で「両足持ち上げタックルからフォール」。
※2:38秒、ツーオンワンから「反り投げでフォール」。
※2:48秒、がぶり技から「飛行機投げでフォール」。
※4:31秒、「立ち技崩しからトルコ刈りでフォール」。
※4:42秒、バックポジションから「相手右腕を取って
左右ローリングポイントダッシュ」。
※5:40秒、「大外刈りでフォール」。
※6:06秒、がぶり技から「相手を振って崩してバックを獲得」。
※6:11秒、アンクルホールドの足の取り方。
※7:37秒、バックからつぶして、「あごをおっつけて弓ぞりに
相手を曲げて裏返して、また裂きでフォール」。
「つぶし方を参考にしてマスターを」。
※7:50秒、バックからつぶして、「クオーターネルソンの変形技でフォール」。
「この技からは逃れられません」。
※9:10秒、「がぶり技からフォール」。
※9:40秒、バックからつぶして、「相手の腕を取って決めて、
裏返してフォール」。
※10:10秒、向かい合った組み手で「ツーオンワンから大内刈りフォール」。
「大内刈りに仕留める為の、足を誘いこむ方法をマスターする」。
※11:12秒、「出足払いから投げてフォール」。
※11:57秒、「相手組み手の腕をさばいてから、大外刈りでフォール」。
※12:18秒、「相手片足タックルの手をかわして、
手を捕まえて飛行機投げでフォール」。
※12:41秒、「ツーオンワンで腕を取ってから、首投げでフォール」。
※13:03秒、「ツーオンワンで腕を取ってから、飛行機投げでフォール」。
※14:52秒、「バックポジションから相手ボディーを持ち上げて、
トルコ刈りでフォール」。
(体を持ち上げたホールドのやり方を学ぶ、足を取る防御を研究する必要あり)。

Russian - Part 2


URL:http://www.youtube.com/watch?v=KH1a5zgmv3w
※2秒から、「アンクルホールドの足の取り方と相手を回すポイントの取り方」。 
※38秒から、片足タックルから両足タックルに持ち変えて
横につぶしてバックを取る。
※59秒から、「両足タックルからマットに崩してトルコ刈りでフォール」。
※2:28秒から、「両足タックルから持ち上げる」。
※2:55秒から、「組み手の攻防」。 
※3:55秒から、「組み手の攻防」。


Russian - Part 3

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ymELjxD48I8

※2:06秒から、「ツーオンワンから飛行機投げでフォール」。 
※3:18秒から、「ツーオンワンで腕を取りに来た相手の出ている
片足を刈り取り逆襲、バックを獲得」。
※4:00秒から、「ツーオンワンで相手の腕をとらえて、
それに防御をしてくる相手の脇を決めて前に崩して足を引き出して
そこに片足タックルを決めてバックを獲得」。
※5:03秒から、「相手の脇を取ってから、脇を引いて崩して相手の足を引き出して、そこにタックルからバックを獲得する方法」。(脇を取る方法を学ぶ)。
※5:42秒から、「組み手から足を引き出す方法、引きだした足を取るそぶりをして相手が足を引き下げて残ったもう片方の足にタックルをしてバックを獲得」。
※6:23秒から、「相手の脇を取ってから前に引き崩して出てきた足を取るそぶりで、相手がその足を引き下げて、残った足を刈り取ってバックを獲得」。
※6:30秒から、「相手の脇を取って、足を取るそぶりをしてから脇を引いて足を前に引き出して、脇を取っている手で、
相手の手をバンザイさせて足を取りバックを獲得」。
※7:10秒から、「ツーオンワンで相手の腕を取ってから
防御の為に出してきた相手の腕を捕まえて、首投げでフォール」。
※8:28秒から、「ツーオンワンで相手の腕を取り引く崩して相手の足を出させた後、相手が防御の為に首を取りに来た腕をとらえて体重をかけて
大外刈りで倒してフォール」。
※9:10秒から、「ツーオンワンで腕を取って、外掛けで相手を倒してフォール」。
※9:45秒から、「ツーオンワンで腕を取って、相手の足を引き出して、
大内刈りでフォール」。
※10:20秒から、「ツーオンワンで腕を取って、両足タックルに行き、
足で外掛け倒してフォール」。
※11:00分から、「ツーオンワンで腕を取ってから、
もう一方の相手の腕を手繰り寄せて、
相手を前方に崩して片足を捕まえてバックを獲得」。
※12:07秒から、「ツーオンワンで腕を取って、
相手がもう一方の手でこちらの首を取りに来た時に、
その脇を取ってそり投げで投げてフォール」。
※12:48秒から、「相手の首を押えてがぶりながら潜り込んで、
相手のまた下を抱えて、後ろに投げだしてフォール」。
※13:17秒から、「ツーオンワンで腕と取って、飛行機投げでフォール」。
※14:35秒から、「ツーオンワンで腕を取ってから、
足を踏み込んで相手の足を持ち上げて立ち技からのトルコ刈りでフォール」。

Russian - Part 4


URL:http://www.youtube.com/watch?v=EEmce-tAW_c
※1:30秒から、「ツーオンワンで腕を取ってから、
片足タックルでバックを獲得してアンクルホールドでポイントを重ねて取る」。 
※2:38秒から、「ツーオンワンで腕を取られるのを相手をがぶって防ぎ、
がぶり返し2連続ポイント獲得」。
※3:38秒から、「相手をがぶって引き落として前に崩して足を取って、
えび固めでフォール」。


Russian - Part 5


URL:http://www.youtube.com/watch?v=j3XUCOp9rBU
※1:38秒から、「四つん這いの相手を横に崩して、
同時に相手の足を自分の足で相手を裏返しに投げてフォール」。 
※2:38秒から、「バックから四つん這いの相手の膝を
自分の膝で押えて前に体重をかけて相手をつぶす」。
※3:38秒から、「四つん這いの相手の腕を取った後に、
足を持ち上げてひっくり返してトルコ刈りでフォール」。
(相手をひっくりかえせる腕の取り方をマスターする)。
※4:37秒から、「相手にひっくり返される腕の取られ方をした時に、
足を突っ張りだしてひっくり返されないように対処する方法」。 

※5:30秒にクオーターネルソンの変形フォール技。
(技が掛ってからでは逃れられないが、
脇に差し込まれている相手の腕を巻き込んで投げを打ち、
相手の内股を足ではね上げて、ひっくり返して逆襲フォール可能)。

※6:15秒に胴下に足を入れられた時の防御・反撃。
(ビデオでは向かい合っているが、その足を離さずにフォールに持ち込む)。
※6:50秒に下から巻き込み投げでフォール。内股を跳ね上げている。
※8:57秒レッグホールドに足取り反撃でフォール。


Russian - Part 6


URL:http://www.youtube.com/watch?v=pU-3sY8C9xk