nobuの強くなるレスリング戦い方・クライミングブログ

皆様こんにちは、このブログでは「強くなるレスリング技術トレーニング法と秒殺一撃即フォール・逆襲即フォールレスリング」について私の経験と研究に基づいてまとめました。その他フリークライミングの体験談、危機一髪の体験談、アコーディオン演奏cobaさん、ムエタイ藤原敏男選手について。一本を取る日本柔道。日本海軍戦闘機ゼロ戦と坂井三郎氏について。英国特殊部隊SASのイラク戦争で活動した潜入、発見され、逃走、脱出、交戦、逮捕、生還した読書内容、ナイフ攻撃の防御技、映像あり。電動エアーソフトガン・サバイバルゲーム映像集。釧路湿原上空モーターパラグライダー空中散歩映像集。金融危機について。日本のバイクサスペンション技術・映像。TOPドライバー究極の神業ドラテク映像。なつかない野良猫を道具や餌を使ってなつかせる方法、釧路川カヌー川下り体験談等の記事を載せています。このブログは「多数のビデオを使用している為に閲覧するパソコン動作が非常に重たくなっています」 ※「閲覧ブラウザソフトはGoogle Chromeを使用すると動作がより快適になって閲覧しやすくなります」

小惑星探査機はやぶさ

アメリカNASA無人月面着陸船実験機墜落爆発2012年9月。

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※ ※ 
※ ※ 
※ 2チャンネルからスレッド会話内容を拾って来ました。
URL:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1344576635/l50


米航空宇宙局(NASA)が開発していた無人月着陸船「モーフィアス」が9日、
フロリダ州のケネディ宇宙センターでエンジン実験中に墜落し、爆発・炎上した。
NASAが明らかにした。負傷者は出ていない。

モーフィアスはこれまでクレーンにつるされた状態で数度の実験を行っていたが、
自由飛行実験は今回が初めて。地面からわずかに浮上したものの、すぐに傾いて
逆さまになり、約30秒後に墜落した。

プロジェクト責任者のジョン・オランセン氏は記者団に対し
「同機は失われた」「しかしこれを教訓として計画を前進させるため、
実験経過についてのデータと情報を収集している」と語った。
ヒューストンのジョンソンン宇宙センターではもう1台の建設が進んでおり、
2~3カ月以内に完成する見通しだという。

機体の残骸からはメモリ装置が回収され、原因究明のためデータ解析を
進めている。オランセン氏は初期段階の調査結果として、
ナビゲーションコントロールシステムに原因があったようだとの見方を示した。
NASAは実験の失敗について「複雑な宇宙飛行機器の開発過程には付き物」
だと述べ、これを教訓として今後の設計に当たると強調している。

モーフィアスはNASAが目指す月探査計画の一環として、
物資最大約500キロを運搬する目的で開発された。
エンジンの燃料は、水素やヒドラジンに比べて扱いやすいとの理由から、
一部にメタンが使われていた。

ソース・動画は
http://www.cnn.co.jp/fringe/35020312.html?tag=top;topStories
静止画は
http://www.cnn.co.jp/storage/2012/08/10/f7c7c63552885847b815edbebd9466dd/nasa-morpheus-crash.jpg

----------------------

※ 無人月面着陸船モーフィアスの動画みると墜落に30秒もかかってないな

※ 60年代に出来てた技術じゃないのかよ
なんでいまさら月着陸船で「開発過程に失敗はつきもの」なん?

※ あれは嘘だからw 

※ ロケット噴射による離着陸の実験か。
今現在でもそのような完全に制御して離着陸するものなど
完成されてないのよね。ましてや40年前なんて・・・・
そもそも月着陸船の完成機の実験など行われてないのよ。
なにこれあまりにもあっけない墜落 制御がまったく出来ていない。
Morpheus rocket freeflight crashes and explodes
←9月7日すでにアカウント停止。 
http://www.youtube.com/watch?v=s5d1S9eFk0E 

※ 月面着陸の動画見てみろよ 
エンジンの音が聞こえないし、まったくブレないで
吊り上げたクレーンでゆっくり降下させてるみたいな感じ。
当時はこれで騙せたんだね。↓

アポロ16号月面着陸 『日本語字幕版』

URL:http://www.youtube.com/watch?v=XI6K3zwZkIo&feature=channel&list=UL

※ お椀型のスタジオと、えぐれた山に映ったよくわからない光源の影ワロタ
ほとんど景色変わって無いのに一旦機体の影消えて次に現れたら
すげえ地表に近づいててなおワラタ



※ ところで、月着陸船(Lunar Module)の月面着陸写真を見ると、
どうしても着陸噴射痕がまったく見えないのが解せないのよね。
宇宙飛行士の靴足跡がすぐ付くようなやわらかそうな月面なのにねえ。
おかしいでしょ?
http://www.nasa.gov/images/content/369227main_aldrinLM_full.jpg
http://www.spacefacts.de/graph/drawing/drawings2/apollo-14_lm.jpg
http://poc.smartlogic.com/demo_data/NASA3/www.hq.nasa.gov/alsj/a14/a14-9254-5.jpg


※ 火星探査機ですら着陸できたのにふしぎ!同じの飛ばせば?
月面着陸してないのばれちゃうもんね~^^



※ 「世界を騙した凄いウソ」ランキングを作るなら
やはりアポロがダントツのトップだろうな、次点が9・11か、
未開の民族詐欺とか、長年研究者を騙したウソってのは
歴史上けっこうあるけどアポロのソレはバレたらアメリカ史上
最大のスキャンダルになるから隠蔽に対する熱意もハンパない

---------------------

※ 私の考え。
以上の出来事を総合して考えると、火星探査機が着陸出来たのに
なぜいまさら月着陸船の飛行実験で失敗するのでしょうか?
火星探査機着陸も本当は怪しくなって来ました。
そうなると、これは「アメリカ国家の犯罪行為」になります。
アポロ計画の月面着陸に使った莫大なお金は国民を騙して使われ
支払われ、NASAや宇宙関連産業が潤った事は、サギになってしまいます。

日本の「小惑星探査機イトカワ」が月との重力が違うとはいえ、
惑星に着陸してから鉱物を地球に持ち帰った技術は
世界初、世界一の素晴らしい技術であると言えます。


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アポロは月に行っていないですね。

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※ アメリカの人体実験は、ひどい。
↓ ここで語られている事が真実だとすると、
「 《 アポロの大き過ぎるウソ 》 1/2 」ビデオで語られている事です。


アポロ捏造

URL:http://www.youtube.com/watch?v=7RDqQTy0To0&feature=channel&list=UL
※ 以下に有る文章は、NET上に有ったアポロ月着陸船について
語られている物を、
そのままコピーしてここに載せた文章ですので、私の発言文章ではありません。


照明器具が落ちて来る映像で、アポロ11号のアームストロング船長が
言ったとされる有名な言葉、
「That's one small step for a man, one giant leap for mankind.
(これは一人の人間には小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ) 」
が言われているようです。
照明器具が落ちて来たので、"leap f.. " と言ったところで止まっちゃいましたが
(笑)大統領の演説と同じく、台本があったんですね。

赤い丸印を入れてした比較は、照明器具が落ちて来た場所と公的に
「月面で撮った」 とされている場所は同じものだろうとの
推測を有力にするものです。
(たった一個の石コロ-----あるいは石コロ様のもの-----ではあれ。)
それといい、背後の地面 (地平線) の傾き具合といい、
私は確かに同じ場所で撮られたものだと思います。

コーラ瓶の件については、私も詳しくは知りませんが、
オーストラリアでは放送経路が他の国々とはちょっと違っていたようです。

ラムズフェルドやキッシンジャーが出てくる映像はフランスの
制作会社が作った番組 (アメリカでは未放送) だそうですが、
フランスの放送局だか日本の放送局だかが後から
「あれはエイプリルフールのために作られたのだ」 と言ったそうです。
それをまた信ずる人も・・・いるのでしょうね。
また、その番組は、「月面」 の映像を作ったのは
 「2001年宇宙の旅」 を作った有名な映画監督スタンリー・キューブリック
であった、としています。漫画みたいな話ですけれどね。


最近、JAXA (日本宇宙研究開発機構) が、日本の月周回衛星
 「かぐや」 が 「地形カメラ」 で月面を上空から撮った写真から
アポロ15号の着陸地点における地上の風景を 「立体視画像」
として再現することができた、と発表しました。
URL:http://www.jaxa.jp/press/2008/05/20080520_kaguya_j.html
見事ですね。あまりに (笑)これを信ずるのもいいでしょう。
私達は何もアポロのことで争う必要はないわけですしね。

まあ、それでも私自身のことを言えば、「専門家」 と
名の付く人の言うことだから信ずる、
あるいは国の機関の言うことだから信ずる、
というタイプの人間ではないわけでして..
アメリカは月に行っていないですね。「一度も」ね。

-------------------------------------------
※ ↓ ここの文章はnobuの発言です。

※ アポロ月着陸船が月を発射帰還する映像を撮っているカメラ映像
が有ります。
この当時のテレビカメラは、「小型ハンディーカメラは出来たばかり」の
時代で、しかも発射した月着陸船を「追尾してズーム撮影を無人状態」
で行われています。
当時この様な「撮影機器操作技術」が存在していたのでしょうか?
これは地球で撮影された証明になるのではないでしょうか。


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 《 アポロの大き過ぎるウソ 》 1/2

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ivwp60vrUMM&feature=channel&list=UL
こちらからポイントをピックアップさせていただきました。
URL:http://odoroku.tv/index.html
こちらもどうぞ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=4PZWNAUEy54&list=PLB59830DFC00D9D64
歴史には、こういった大きなウソが、たくさんあるようです。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=3qSaXllH6fI&feature=m­fu_in_order&list=UL



《 アポロの大き過ぎるウソ 》 2/2

URL:http://www.youtube.com/watch?v=VFT5JlOgK7I&feature=channel&list=UL
こちらからポイントをピックアップさせていただきました。
URL:http://odoroku.tv/index.html
こちらもどうぞ。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=4PZWNAUEy54&list=PLB59830DFC00D9D64
歴史には、こういった大きなウソが、たくさんあるようです。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=3qSaXllH6fI&feature=m­fu_in_order&list=UL


A strange face through the visor!

URL:http://www.youtube.com/watch?v=580jbagRmpY&feature=channel&list=UL
This video talks about reflections in the astronaut's visor.
We never see the face of an astronaut through the visor except
in an unique photo in Apollo 11 in which we can see what's supposed
to be Buzz Aldrin's face through the visor.
This is surprising because Buzz is not in the shadow,
he is full exposed to the sun,
so it is totally unexplainable that we can see his face.
In fact, in this video, I show that it is not even Buzz's face we see in the visor,
but a strange alien face which can't be Buzz's one.


↓ Translation program site.(翻訳プログラムサイト)。
URL:http://www.excite.co.jp/world/


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小惑星(イトカワ)探査機「はやぶさ」の公開展示。Part1.

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小惑星(イトカワ)探査機「はやぶさ」記事Part1~Part2.


2010年12月に小惑星(イトカワ)探査機「はやぶさ」の公開展示を見に、
­­私­は釧路子供遊学館へ行ってきました。
はやぶさへのメッセージコナ­ーが有りました。
なかなか面白い­­メッセージや感動的なメッセ­ージがが有りました。
「はやぶささん、鳥じゃなかったのね、おつ­かれち­­ゃん !」(成人女性)
「わたしの車も8823(はやぶさ)です」 (成人女性)
「ママはハヤブサの本を読んで、なみだをながしていました。­
­­年間お疲れ様」 (小学生男子)
 「はやぶさは大気圏に突入してこなごなになってしまったけど、
­­­くははやぶささんをそんけいしています。7年間おつかれさま­」 (小学生男子)
 「はやぶささん7年間ありがとう、はやぶさ様♡❤❤」 (女性)
「これからの分析をがんばってください」 (男子)。


小惑星イトカワの姿 - YouTube'>'>
URL:http://www.youtube.com/watch?v=eGM1TBKgSCw&feature=channel&list=UL


小惑星探査機はやぶさ」帰還編 - YouTube
'>'>
URL:http://www.youtube.com/watch?v=O0mUyfjYQng&feature=channel&list=UL

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宇宙航空研究開発機構
URL:http://www.jaxa.jp/

小惑星(イトカワ)探査機「はやぶさ」記事Part1~Part2.


「チームリーダーが語る私たちのミッション」「はやぶさ」は、
­­来の本格的なサンプルリターン探査を実地に練習するプロジェク­トです。
プロジェクトは1996年に­始まり、
2003年5月に­M-V 第5号機で打ち上げられました。
サンプルリターンとは、分析装置を運ぶかわりに、
試料を地球に持­­ち帰る方法で、最も難しい最終段階の探査方法です。
試料がたと­え少量で­も、最新の精密な分析を行うことができます。
「はやぶ­さ」は、革新的なイオンエンジンを採用­し、
高度の自律機能で着­陸させ、微少重力下で試料を採取し、
カプセルを惑星間から直接に­大気圏に­突入させて
試料を回収する方法で、これを可能にしてい­ます。
「はやぶさ」は、一気にNAS­Aをも超える世界初への挑­戦です。

「リーダーが語る私たちのミッション」 

鍵となる技術は、先端産業を支えるプラズマ反応炉や、
視覚をもつ­ロボット技術、耐熱材料の開発、省電力化など、
随所に応用­が期­待されていて、
「はやぶさ」はハイテク宇宙船ということができま­す。
「はやぶさ」は、2004­年5月に地球スウィングバイを行­って加速し、
2005年9月12日に目標小惑星イトカワに到着し­ました。
イオ­ンエンジンでこのような長期間の航行を行ったのは­世界初です。
9, 10月には遠隔観測とモデル化をほぼ終え、
2005年11月20­­日と26日にのべ3回の接地と1回の着陸を行いました。
残念な­がら、最終離陸­後に燃料漏れのトラブルに見舞われ、
一時交信が­不通になりましたが、現在は復旧しています。。
(­JAXAホー­ムページより転載)­­。


小惑星は惑星が誕生するころの記録を比較的とどめている
化石のよ­­­うな天体で、この小惑星からサンプルを持ち帰る技術
(サンプ­ル・リターン)が確立されれば、
「­­惑星を作るもとになった材­料がどんなものか」
「惑星が誕生するころの太陽系星雲内の様子は­どうか」に­­ついての
手がかりが得られるのです。また地球上で­サンプルの分析が行えるため、
回収される量が少­­量であっても­その科学的意義は極めて大きいといえます。
2003(平成15)­年5月9日に打ち­­上げられた「はやぶさ」は、
目標の「ITO­KAWA」に到着し、科学観測を実施しました。


小惑星探査機「はやぶさ」搭載の帰還カプセルにより持ち帰られた
­­­­­微粒子をSEM(走査型電子顕微鏡)にて観察および分析­した結果、
1,500個程度の微粒子を岩石質­­­­と同定いた­しました。
更にその分析結果を検討したところ、
微粒子の鉱物の成­分比率が隕石の特徴と一致­­­­し、
地球上の岩石と合わないこ­とから、そのほぼ全てが地球外物質であり、
小惑星イトカワ由来で­あ­­­­ると判断するに至りました。
採集された微粒子のほとん­どは、サイズが10ミクロン以下の
極微粒子で­­­­あるため取­扱技術について特別なスキルと
技術が必要な状況です。
JAXAは­初期分析(より詳細な­­­­分析)のために必要な取扱技術と
­連装置の準備を進めています。(JAXAホームページより転載)­­­­­。 


小惑星は惑星が誕生するころの記録を比較的よくとどめている
化石­­のような天体で、この小惑星からサンプルを持ち帰る技術
(サン­プル・リターン)が確立されれば、­
「惑星を作るもとになった材­料がどんなものか」
「惑星が誕生するころの太陽系星雲内の様子は­どうか」­についての
手がかりが得られるのです。また地球上でサ­ンプルの分析が行えるため、
回収される量が­少量であってもその­科学的意義は極めて大きいといえます。
2003(平成15)年5­月9日に打­ち上げられた「はやぶさ」は、
目標の「ITOKAW­A」に到着し、科学観測を実施しました。。
(JAXAホー­ムペ­ージより転載)­­­­。


その結果は、日本ではじめて科学誌「サイエンス」に特集され、
­­力や表面の様子など、小惑星についての数多くの新たな
知見が明­らかになりました。
「はやぶさ」は­2010年6月13日に地球­へ帰還し、搭載カプセルを
オーストラリアへ落下させ、その運用を­終えました­。
今後の宇宙探査にとって重要となる「はやぶさ」の­各ミッション
「はやぶさ」はイオンエンジンと­いう新しい技術で­小惑星を目指しました。
イオンエンジンはキセノンという気体をイ­オン化し、
電気的に加速­して噴射するものです。(JAXAホー­ムページより転載)­­­­。


効率が非常によいことから、将来の月・惑星探査でも重要な
技術と­­して期待されています。
また、遠く離れた小惑星に探査機が自ら­判断して近づく
「自律航法」を実­証しました。
カメラやレーザ高­度計のデータをもとに、小惑星との距離を測りながら、

近づいてい­­きます。「はやぶさ」は、サンプル採取以外に、
さまざまな科学­観測機器と手段により、小惑星を調­べました。
そのためにカメラ­、レーザ高度計、X線計測装置、
赤外線観測装置による科学観測も­行­います。
再突入カプセルが、地球の大気圏に突入し戻ってくる­技術も、
宇宙工学の大切な実験の­一つです。(JAXAホームペ­ージより転載)­­­­。


「チームリーダーが語る私たちのミッション」「はやぶさ」は、
­­来の本格的なサンプルリターン探査を実地に練習するプロジェク­トです。
プロジェクトは1996年に­始まり、
2003年5月に­M-V 第5号機で打ち上げられました。
サンプルリターンとは、分析装置を運ぶかわりに、
試料を地球に持­­ち帰る方法で、最も難しい最終段階の探査方法です。
試料がたと­え少量で­も、最新の精密な分析を行うことができます。
「はやぶ­さ」は、革新的なイオンエンジンを採用­し、
高度の自律機能で着­陸させ、微少重力下で試料を採取し、
カプセルを惑星間から直接に­大気圏に­突入させて試料を回収する方法で、
これを可能にしてい­ます。
「はやぶさ」は、一気にNAS­Aをも超える世界初への挑­戦です。


「リーダーが語る私たちのミッション」 鍵となる技術は、
先端産業を支えるプラズマ反応炉や、視覚をもつ­ロボット技術、
耐熱材料の開発、省電力化など、随所に応用­が期­待されていて、
「はやぶさ」はハイテク宇宙船ということができま­す。「はやぶさ」は、
2004­年5月に地球スウィングバイを行­って加速し、
2005年9月12日に目標小惑星イトカワに到着し­ました。
イオ­ンエンジンでこのような長期間の航行を行ったのは­世界初です。
9, 10月には遠隔観測とモデル化をほぼ終え、
2005年11月20­­日と26日にのべ3回の接地と1回の着陸を行いました。
残念な­がら、最終離陸­後に燃料漏れのトラブルに見舞われ、
一時交信が­不通になりましたが、現在は復旧しています。


「リーダーが語る私たちのミッション」 惑星探査は、
これまでは片道切符の旅でしたが、「はやぶさ」は往­復旅行をする宇宙船です。
私たちは、さらに進んだ次世代の宇­宙­船の設計も進めていて、
メインベルト小惑星や木星への往復飛行、­
あるいは深宇宙港を経由する­往復飛行など、
太陽系大航海時代が­登場することでしょう。(JAXAホームページより転載)­­­­­­。

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宇宙航空研究開発機構


Jaxaトップページ。(最新情報)。
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Jaxaについて。(組織情報)。
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Jaxaアーカイブス。(画像・映像など)。
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URL:http://navicon.jp/news/15455/
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙ステーション・きぼう広報・
情報センターは、「SPACE@NAVI-Kibo WEEKLY NEWS 第171号」
を公開、7月21日に種子島宇宙センターから打上げられた宇宙
ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3)の打ち上げから
国際宇宙ステーション(ISS)のクルーの入室までを
ダイジェストビデオで紹介する。

宇宙ステーション補給機「こうのとり」(HTV)は、無人の宇宙船で、
食糧や衣類、各種実験装置など最大6トンの補給物資を
地上約400km上空の軌道上にあるISSに送り届け、
補給が済むと用途を終えた実験機器や使用後の衣類などを積み込み、
大気圏に再突入して燃やす。
こうのとり3号機では、より確実で効率的にISSへ補給を継続するため、
メインエンジンなど主要な機器を国産化。官民協力のもと、
再突入データ収集装置i-Ball を搭載し、大気圏再突入時のデータを
取得するとともに、3号機の破壊の様子の取得を試みる。
こうのとり3号機を搭載したH-IIBロケットは、7月21日午前11時06分に、
種子島宇宙センターの第2発射場(LP2)から予定通りに打ち上げられた。
7月27日午後9時08分、ISSの下方10m(バーシングポイント)に到着。
ISSに対して相対的に停止したことが確認され、
スラスタのエンジンが停止された。
同日午後9時23分、ISSのクルーが操作するISSのロボットアーム
(SSRMS)により把持される。
7月28日午前0時22分、こうのとり3号機と「ハーモニー」
(第2結合部)間の共通結合機構(Common Berthing Mechanism: CBM)
のボルトの締結が完了する。
同日午前2時31分、こうのとり3号機への電力・通信ラインの接続が完了し、
補給キャリア与圧部の起動が完了とISSへの結合が完了する。
同日午後5時23分に、こうのとり3号機の補給キャリア与圧部の
ハッチが開けられ、ISSの第32次長期滞在クルーが与圧部内に入室した。
ビデオでは、これらの過程を星出彰彦宇宙飛行士ら
関係者の声も交えてドラマチックに追っていく。


コウノトリ2号機/HⅡ-Bロケット2号機。
URL:http://www.jaxa.jp/countdown/h2bf2/


「こうのとり」3号機、国際宇宙ステーションに結合完了!

7月21日にH-IIBロケット3号機によって打ち上げた宇宙ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3)は、7月27日21:23(日本時間)に国際宇宙ステーション(ISS)のロボットアームにより把持され、7月28日の2:31にISSとの結合を完了しました。今後は船内貨物、船外貨物がISS搭乗員によって順次ISS内へ移送される予定です。
(写真:「ハーモニー」に取り付けられる「こうのとり」3号機 JAXA/NASA)

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「こうのとり」3号機/H-IIBロケット3号機 打ち上げライブ中継

URL:http://www.youtube.com/watch?v=xqakynzmK1E
2012年7月21日に予定している、宇宙ステーション補給機
「こうのとり」3号機(HTV3)を搭載したH-IIBロケット3号機の
打ち上げの様子をライブ中継します。


宇宙ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3)~3度目の宇宙へ~

URL:http://www.youtube.com/watch?v=24YQb6jiLjM&feature=relmfu
「こうのとり」は無人の宇宙船です。3号機では、国際宇宙ステーションに
宇宙飛行士の食料や衣類とともに、国内外の6つの実験装置等を運びます。
また、3号機ではエンジン­や通信装置が国産化され、
機体の開発が完了しました。
打ち上げは2012年7月21日11時18分頃(日本時間)を予定してます。



第一期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げライブ中継

URL:http://www.youtube.com/watch?v=InBKo0pwNXE&feature=relmfu
第一期水循環変動観測衛星「しずく」を載せたH-IIAロケット21号機の
打ち上げの模様を、種子島宇宙センターからインターネットを
通じて生中継しました。
ご視聴いただき、ありがとうございました。
※ライブ映像の著作権は宇宙航空研究開発機構(JAXA)に帰属します。



小惑星探査機はやぶさ2 Asteroid Probe HAYABUSA2

URL:http://www.youtube.com/watch?v=pyqmLfGZ-IE
ついに計画がスタートした「はやぶさ2」。H-IIAロケットで2014年頃に
打ち上げられ、C型小惑星1999JU3を目指します。到着は2018年。


はやぶさ2:ミッションCG 話者:吉川先生

URL:http://www.youtube.com/watch?v=0aSD8GxJK2E
2012.1.8 千葉県立現代産業科学館
吉川先生解説のはやぶさ2のミッションCGです。
CGは、こちらにあります。
http://b612.jspec.jaxa.jp/hayabusa2/gallery.html

今回は、カプセルの部屋が3つあり、3回の採取が可能とのこと。
途中で、切れてますが、内部の水や有機物を採取するのが目的。


はやぶさ講演会 in 鴨川市 吉川真准教授 講演 1/4

URL:http://www.youtube.com/watch?v=nLHOAojtOs8&feature=channel&list=UL
Jaxa はやぶさプロジェクトサイエンティストの吉川真准教授と
和歌山大学宇宙教育研究所の吉住千亜紀研究支援員をお迎えして、
2010/08/01に鴨川市で「はやぶさ講演会」­が行われました。
共催の「つくろう会」のサイトhttp://www.kamogawatenmondai.com/には、
両講師から提供頂いた講演会用の資料も公開されています。


はやぶさ講演会 in 鴨川市 吉川真准教授 講演 2/4

URL:http://www.youtube.com/watch?v=KKloV6cv0P0&feature=relmfu


はやぶさ講演会 in 鴨川市 吉川真准教授 講演 3/4

URL:http://www.youtube.com/watch?v=unP0yIKOfqg&feature=channel&list=UL


はやぶさ講演会 in 鴨川市 吉川真准教授 講演 4/4

URL:http://www.youtube.com/watch?v=a3w61Tq2Eb0&feature=channel&list=UL

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